要安全確認計画記載建築物(特定緊急輸送道路沿道建築物)の耐震診断結果

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1 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 千代田区 建築物の名称 1 ホテルグランドパレス 竹橋合同ビル 新大手町ビル 朝日生命大手町ビル 千代田区飯田橋 千代田区大手町 千代田区大手町 ホテル 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 事務所ホテル 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1~9F 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 千代田区店舗 大手町事務所 F 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1

2 経済産業省総合庁舎本館 千代田区霞が関 庁舎 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 日本郵政株式会社日本郵政ビル ( 本社社屋 ) 千代田区霞が関 事務所郵便局 一般財団法人建築保全センターによる 官 6 改修工事中耐震改修庁施設の総合耐震診断基準 2016 年 6 月着工 2020 年 9 月完了 警察総合庁舎 千代田区霞が関 庁舎 6 一般財団法人建築保全センターによる 官庁施設の総合耐震診断基準 Qu/α Qun 1.04 朝日九段マンション 千代田区九段北 店舗事務所共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.26 Ⅱ ヒューリック九段ビル ( 日本地所第一ビル ) 千代田区九段北 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.31 九段合同庁舎 東京堂千代田ビルディング 九段会館本館 千代田区九段南 千代田区九段南 千代田区九段南 庁舎 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 集会施設宿泊施設 6 一般財団法人建築保全センターによる 官庁施設の総合耐震診断基準 2 Qu/α Qun 0.55 Ⅱ

3 千代田会館 千代田区公会堂 千代田区九段南 事務所公会堂 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S ゼニタカアネックス 千代田区麹町 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.48 弘済会館ビル 千代田区麹町 5-1 店舗事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.30 第 2 ディーアイシービル 千代田区外神田 事務所倉庫 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.31 参議院第二別館 ( 南棟 ) 千代田区永田町 社団法人営繕協会による 官庁施設の耐震事務所 I S /I E 1.07 点検 改修要領 診断方法の判定基準より I S /I E 1.0 を と評価 自由民主会館 千代田区永田町 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 3

4 一般財団法人建築保全センターによる 官大法廷棟 6 改修工事中耐震改修庁施設の総合耐震診断基準 2014 年 3 月着工 2020 年 12 月完了予定 一般財団法人建築保全センターによる 官小法廷棟 6 GI S 1.10 庁施設の総合耐震診断基準 一般財団法人建築保全センターによる 官図書館棟 6 GI S 1.16 庁施設の総合耐震診断基準 最高裁判所庁舎 裁判官棟 千代田区一般財団法人建築保全センターによる 官 6 隼町庁舎庁施設の総合耐震診断基準 GI S 一般財団法人建築保全センターによる 官裁判部棟 6 GI S 1.06 庁施設の総合耐震診断基準 事務北棟 6 一般財団法人建築保全センターによる 官庁施設の総合耐震診断基準 改修工事中 耐震改修 事務西棟 6 一般財団法人建築保全センターによる 官庁施設の総合耐震診断基準 改修工事中 耐震改修 2014 年 3 月着工 2020 年 12 月完了予定 2014 年 3 月着工 2020 年 12 月完了予定 パレスサイドビル 千代田区一ツ橋 事務所店舗 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.26 NTT コム一ツ橋ビル 千代田区一ツ橋 事務所通信機械室 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 4

5 住友商事竹橋ビル 千代田区一ツ橋 事務所電信局 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 平河町換気所 Qu/α A 棟 1.39 GI Qun S 0.93 千代田区一般財団法人建築保全センターによる 官平河町換気所他 6 庁施設の総合耐震診断基準 2-16 B 棟 GIs 1.52 東京海上日動ビル本館 岸本ビル 千代田区丸の内 千代田区丸の内 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.98 q 1.12 の方法 丸の内三井ビルディング 千代田区丸の内 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.52 郵船ビルディング 国際ビル 千代田区丸の内 千代田区丸の内 店舗事務所 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S

6 警視庁丸の内庁舎 ( 旧東京都第三庁舎 ) 千代田区丸の内 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 6

7 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 中央区 建築物の名称 1 三栄ビル 戸田ビル ( 新八重洲ビル ) 京橋第一生命ビルディング 中央区京橋 1- 中央区京橋 中央区京橋 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.50 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.58 店舗存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診 5-4 事務所断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 銀座貿易ビル 中央区銀座 店舗事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.00 Ⅰ 恒産第 3 ビル 中央区銀座 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.51 耐震改修 2013 年 3 月完了 松屋銀座 株式会社三越伊勢丹三越銀座店 中央区銀座 中央区銀座 百貨店駐車場 百貨店 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.43 耐震改修 2017 年 9 月完了 7

8 中村積善会ビル 中央区銀座 店舗 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.48 銀座コアビル 中央区銀座 店舗 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.26 Ⅱ NTT 東日本東銀座ビル 中央区銀座 店舗事務所通信機械室 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.51 Daiwa 銀座ビル 中央区銀座 店舗事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.28 野村不動産銀座 新橋演舞場ビル 中央区銀座 事務所劇場駐車場 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる リクルート銀座 8 丁目ビル 中央区銀座 事務所駐車場 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 築地市場青果部立体駐車場 A 棟 中央区築地 駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.30 Ⅱ 除却 2018 年 10 月以降 8

9 朝日新聞東京本社本館 中央区築地 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 築地浜離宮ビル 中央区築地 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 浜離宮建設プラザ 中央区築地 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 国分本社ビル 中央区日本橋 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.25 日本橋西川ビル 中央区日本橋 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.60 q 1.61 の方法 柳屋ビルディング 中央区日本橋 店舗事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.50 新日本橋ビルディング 中央区日本橋 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D

10 山万本社ビル エトワール海渡ファッション館 中央区日本橋小網町 6-1 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1 期建物 中央区 I S 0.60 q 期建物 日本橋馬喰指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断店舗 2 町の方法 I S 0.60 q 期建物 I S 0.59 q 1.64 Ⅱ ツカモトビル 中央区日本橋本町 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.50 日本橋ライフサイエンスビルディング ( 日本橋アカデミア & インキュベーションセンター ) 中央区日本橋本町 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる NOF 日本橋本町ビル 中央区日本橋本町 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.30 ワカ末ビル 中央区日本橋本町 事務所 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 興和株式会社東京支店ビル 中央区日本橋本町 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.49 Rt=

11 三越本店本館 中央区日本橋室町 百貨店 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 日本橋スルガビル 中央区日本橋室町 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.47 三井本館 中央区日本橋室町 社団法人営繕協会による 官庁施設の耐震事務所 I S /I E 1.01 点検 改修要領 診断方法の判定基準より I S /I E 1.0 を と評価 室町ビル 中央区日本橋室町 店舗事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.28 新呉服橋ビルディング TG ビルディング本館 中央区八重洲 中央区八重洲 事務所銀行店舗 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D

12 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 12

13 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 港区 建築物の名称 1 コマツ本社ビル 港区赤坂 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.49 オーク赤坂ビル 港区赤坂 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.26 草月会館 港区赤坂 事務所集会所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.45 Rt=0.92 日本生命赤坂ビル 港区赤坂 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.30 メソニック 39MT ビル 港区麻布台 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.30 イトーピア浜離宮 港区海岸 店舗共同住宅 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.13 Ⅱ 建替え 2019 年 7 月着工 芝浦ビル 港区海岸 事務所他 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.31 Ⅰ 13

14 第 1 東運ビル 港区海岸 倉庫 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.35 Ⅱ NTT 東日本青山ビル 三田平和ビル 都営芝五丁目アパート 2 号棟 森永プラザビルヂング 港区北青山 港区芝 事務所通信機械室 2A 号棟一般財団法人日本建築防災協会 I S /I S C TU S D 0.25 Rt=0.98 港区共同住宅鉄骨がによる 既存鉄骨鉄筋コンクリート 2B 号棟芝地方公共団 充腹材 I S /I S Ctu Sd 0.48 Rt=0.97 造建築物の耐震診断基準 に定め 5-18 体支所の場合 2CD 号棟る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 0.25 Rt=0.97 港区芝 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 徳栄ビル 港区芝 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.50 第一田町ビル本館 港区芝 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D

15 春日ビル 港区芝 店舗共同住宅駐車場倉庫 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.21 Ⅰ 新田町ビル 港区芝 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.64 q 1.17 の方法 ホーマットキャピタル 港区白金台 報告書未提出 シェラトン都ホテル東京 港区白金台 宿泊施設 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.25 クレール白金台 港区白金台 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.47 新橋駅前ビル 1 号館 港区新橋 店舗事務所駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.48 シナガワグース 京急第 2 ビル 港区高輪 港区高輪 ホテル 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.29 アベニュー高輪 港区高輪 店舗事務所共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.29 Ⅱ 15

16 京急第 10 ビル 1~4F 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.47 店舗 5F~10F 港区事務所高輪 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2001 年 I S /I S C TU S D 0.64 立体駐車場 駐車場 3-2 存鉄骨造建築物の耐震診断指針 (2011 年 I S 0.66 q 1.48 サマセット品川東京 港区事務所存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診高輪 5-5 共同住宅断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.82 虎ノ門 11 森ビル 港区虎ノ門 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.52 虎ノ門 36 森ビル 港区虎ノ門 店舗事務所駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.29 虎ノ門 35 森ビル 港区虎ノ門 店舗事務所駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.41 虎ノ門 33 森ビル 港区虎ノ門 店舗事務所駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.72 虎ノ門 40MT ビル 港区虎ノ門 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.25 高樹町センタービル 港区西麻布 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.64 q 1.06 の方法 16

17 富士フィルム西麻布ビル 1 号館 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る確認できる 港区 西麻布 事務所 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断 2 号館 2 I S 0.61 q 1.02 の方法 西麻布六本木通ビル三田国際ビル日本郵便株式会社高輪郵便局笹川記念会館三田 MTビル新青山ビル 港区西麻布 港区三田 港区三田 港区三田 港区三田 港区南青山 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.65 q 1.43 の方法 店舗事務所駐車場 事務所共同住宅 事務所会議場 一般財団法人建築保全センターによる 官 6 GI S 1.25 庁施設の総合耐震診断基準 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.63 q 1.64 の方法 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 17

18 ホ ーラ青山ビル 港区南青山 事務所 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1983 年 I S /I S Ⅱ 赤坂見附 MT ビル 港区元赤坂 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.25 六本木ヒルズノースタワー 港区六本木 店舗事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 18

19 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 新宿区 建築物の名称 1 西武新宿ビル 新宿区歌舞伎町 店舗ホテル駅舎 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 飯田橋ハイタウン 飯田橋第二パーク ファミリア ( 西棟 ) 損保ジャパン日本興亜本社ビル 新宿野村ビル 新宿区下宮比町 2-28 新宿区新小川町 6-27 新宿区西新宿 新宿区西新宿 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.31 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 店舗事務所駐車場 報告書未提出 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 19

20 小田急第一生命ビル 新宿区西新宿 店舗事務所倉庫駐車場 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 新宿三井ビルディング二号館ライオンズマンション西新宿ロッテ本社ビル 新宿区西新宿 新宿区西新宿 新宿区西新宿 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 店舗存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診事務所 断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年共同住宅 I S /I S C TU S D 0.25 Ⅱ 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.49 ストーク新宿 新宿区西新宿 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.25 Ⅰ 耐震改修 2018 年度設計着手 Rt=0.978 株式会社トーハン本社ビル 新宿区東五軒町 6-24 事務所作業場倉庫 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.34 Ⅱ 20

21 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 21

22 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 文京区 建築物の名称 1 五洋建設株式会社本社ビル プラザ江戸川橋 文京区後楽 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診 1~6F I S /I S C TU S D 0.52 断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年文京区店舗 関口事務所 共同住宅 7~9F 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.75 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 耐震改修 2014 年 5 月完了 三菱 UFJ ニコス本郷ビル 文京区本郷 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.40 日本私立学校振興 共済事業団湯島会館 ( 東京ガーデンパレス ) 文京区湯島 事務所宿泊施設宴会場 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断 2 I S 0.62 q 2.47 の方法 22

23 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 23

24 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 台東区 建築物の名称 1 上野ロイヤルハイツ 台東区入谷 店舗事務所共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.35 Ⅱ NTT 東日本上野ビル ( 旧館 ) 台東区上野 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.52 NTT 東日本上野ビル ( 新館 ) 日本郵政株式会社日本郵政蔵前ビル ( くらまえ橋郵便局 ) 台東区上野 台東区蔵前 店舗事務所通信機械室 事務所郵便局 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 一般財団法人建築保全センターによる 官 6 GI S 1.30 庁施設の総合耐震診断基準 NTT 東日本蔵前ビル 台東区蔵前 事務所通信機械室 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.40 Ⅱ 耐震改修 2019 年着工 東京都台東区立柏葉中学校 校舎棟台東区 I S /I S C TU S D 0.75 U=1.25 学校下谷 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基事務所体育館棟 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 I S /I S Ctu Sd 0.77 U=

25 東武ビル 台東区花川戸 百貨店駅舎 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.48 上野ビル 台東区東上野 事務所 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 東京電力株式会社上野支社 ( 大久保共同ビル ) 台東区竜泉 事務所変電所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 25

26 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 墨田区 建築物の名称 1 墨田区 丸井錦糸町駅前共同開発ビル 墨田区江東橋 店舗区産業振興施設 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.25 都営江東橋四丁目アパート 1 号棟 墨田区江東橋 4-30 共同住宅事務所車庫 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.27 Rt=0.96 都営太平南アパート 1 号棟 墨田区太平 4-2 共同住宅店舗 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.33 Ⅱ 耐震改修 2020 年予定 ライオン株式会社本社ビル 墨田区本所 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 26

27 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 27

28 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 江東区 建築物の名称 1 木場ハイツ 西棟一般財団法人日本建築防災協会江東区鉄骨が I S /I S C TU S D 0.39 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート枝川共同住宅 充腹材造建築物の耐震診断基準 に定め東棟 の場合る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 0.27 ダイエー大島店 江東区大島 店舗 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.61 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 耐震改修 2010 年 2 月完了 大島六丁目団地 2 号棟 江東区大島 6-1 店舗共同住宅 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.25 Ⅱ ソフィア東大島 江東区大島 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.48 コープ野村亀戸西棟 (A 棟 ) 江東区亀戸 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.35 コープ野村亀戸中央棟 (B 棟 ) コープ野村亀戸東棟 (C 棟 ) 江東区亀戸 江東区亀戸 店舗共同住宅駐車場 店舗共同住宅駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.29 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D

29 ニューパークハイツ 日商岩井亀戸マンション マンション東陽町 江東区亀戸 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 A 棟 I S /I S C TU S D 0.47 一般財団法人日本建築防災協会 B 棟江東区鉄骨が I S /I S Ctu Sd 0.38 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート C 棟亀戸共同住宅 充腹材 I S /I S Ctu Sd 0.34 造建築物の耐震診断基準 に定め D 棟 の場合 I S /I る 第 2 次診断法 (2009 年 S Ctu Sd 0.32 E 棟 I S /I S Ctu Sd 0.36 A 棟一般財団法人日本建築防災協会 I S /I S C TU S D 0.37 江東区鉄骨がによる 既存鉄骨鉄筋コンクリート B 棟南砂共同住宅 充腹材 I S /I S Ctu Sd 0.31 造建築物の耐震診断基準 に定め の場合 C 棟る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 0.43 I S /I S C TU S D 0.29 Rt=0.98 都営南砂四丁目アパート 1 号棟 江東区南砂 保育所共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.32 Rt=0.99 南砂四丁目住宅 東棟一般財団法人日本建築防災協会鉄骨が江東区 I S /I S C TU S D 0.19 Ⅱ による 既存鉄骨鉄筋コンクリート非充腹南砂共同住宅 造建築物の耐震診断基準 に定め材の場西棟 る 第 3 次診断法 (2009 年 合 I S /I S Ctu Sd 0.16 Ⅱ 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 29

30 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 品川区 建築物の名称 1 シーアイマンション白金 高砂ビル白金 品川区上大崎 店舗事務所共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.23 Ⅰ 北品川サンハイツ A 棟一般財団法人日本建築防災協会品川区鉄骨が I S /I S C T S D 0.27 Ⅱ 店舗による 既存鉄骨鉄筋コンクリート北品川 5-5 充腹材共同住宅造建築物の耐震診断基準 に定め B 棟 の場合る 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S Ct Sd 0.29 日本生命五反田ビル 品川区西五反田 事務所 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S ホテルマイステイズ五反田駅前 品川区西五反田 店舗ホテル 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.50 五反田第一生命ビル 品川区西五反田 事務所銀行 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 第 2TOC 品川区西五反田 事務所 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.30 Ⅱ 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 TOC ビル本館 品川区西五反田 店舗事務所倉庫展示場車庫 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断 2 I S 0.39 q 0.82 Ⅱ の方法 30

31 イトーピア五反田マンション 品川区西五反田 共同住宅 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 大森パークハイツ 品川区南大井 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.34 Rt=0.975 大森海岸ハウス ライオンズマンション大森 A 棟一般財団法人日本建築防災協会 I S /I S C TU S D 0.43 品川区鉄骨がによる 既存鉄骨鉄筋コンクリート B 棟南大井共同住宅 充腹材 I S /I S Ctu Sd 0.44 造建築物の耐震診断基準 に定め の場合 C 棟る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 0.43 A 棟一般財団法人日本建築防災協会 I S /I S C TU S D 0.34 品川区鉄骨がによる 既存鉄骨鉄筋コンクリート B 棟南大井共同住宅 充腹材 I S /I S Ctu Sd 0.26 造建築物の耐震診断基準 に定め の場合 C 棟る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 31

32 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 目黒区 建築物の名称 1 三菱東京 UFJ 銀行青葉台分館 目黒区青葉台 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.54 目黒ビル 目黒区下目黒 未使用 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 除却 2018 年着工 NTT コム唐ヶ崎ビル 目黒区中央町 事務所通信機械室 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.50 中目黒ハイツ 目黒区中目黒 店舗共同住宅駐車場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.29 Ⅱ キャッスル共進 高層棟 1~11F 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.31 Ⅰ 目黒区 店舗事務所 碑文谷 共同住宅 高層棟 駐車場 12~15F 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.39 Ⅱ 低層棟 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 I S /I S Ctu Sd 0.24 Ⅰ ダイエー碑文谷 目黒区碑文谷 店舗 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 32

33 りそな銀行目黒ビル 目黒区目黒 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.56 日本郵便株式会社目黒郵便局 目黒区目黒本町 事務所 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.61 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 33

34 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 大田区 建築物の名称 1 大森ハイツ 蒲田駅前ハイツ 消費者生活センター 区民活動支援施設 多文化共生推進施設及び図書館 A 棟 I S /I S C TU S D 0.40 一般財団法人日本建築防災協会 B 棟大田区鉄骨がによる 既存鉄骨鉄筋コンクリート I S /I S Ctu Sd 0.51 大森本町共同住宅 充腹材 C 棟造建築物の耐震診断基準 に定め の場合 I S /I S Ctu Sd 0.36 る 第 2 次診断法 (2009 年 D 棟 I S /I S Ctu Sd 0.40 大田区蒲田 共同住宅施設 図書館 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.28 六郷東豊エステート 大田区東六郷 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.19 Ⅰ Rt=0.97 洗足ミナミプラザ 大田区南千束 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.37 Ⅱ 34

35 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 35

36 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 世田谷区 建築物の名称 1 駒場ネオパレス 萬隆ビル 上馬二丁目市街地ビル 世田谷区池尻 世田谷区上馬 店舗共同住宅 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.19 Ⅰ 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.31 Ⅱ ライオンズマンション駒沢 世田谷区駒沢 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.20 Ⅱ Rt=0.967 日本郵便株式会社世田谷郵便局 世田谷区三軒茶屋 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.33 古河松原マンション 世田谷区松原 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.27 Ⅱ Rt=

37 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 37

38 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 渋谷区 建築物の名称 1 笹塚駅前ビル 渋谷区笹塚 店舗ボーリング場共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.31 Ⅱ Rt=0.98 東建インターナショナルビル本館渋谷クロスタワーシオノギ渋谷ビル渋谷東口ビル 渋谷区渋谷 渋谷区渋谷 渋谷区渋谷 渋谷区渋谷 事務所 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (1983 年 I S /I S 事務所店舗診療所 店舗事務所機械室駐車場 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 事務所 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 3 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.26 Ⅱ 日本情報産業ビル ( カーニープレイス渋谷第一ビル ) 渋谷区渋谷 事務所 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D

39 幡ヶ谷ゴールデンマンションビル アルム幡ヶ谷 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 1~10F I S /I S C TU S D 0.27 Ⅱ 渋谷区 店舗 幡ヶ谷 事務所 駐車場 11 12F 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.55 Ⅱ 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 A C 棟一般財団法人日本建築防災協会渋谷区店舗鉄骨が I S /I S C TU S D 0.25 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート幡ヶ谷共同住宅 充腹材造建築物の耐震診断基準 に定め B 棟 駐車場の場合る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 0.35 新宿東京海上日動ビル 渋谷区代々木 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 39

40 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 中野区 建築物の名称 1 中野本町マンション 中野区本町 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.35 Ⅱ 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 40

41 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 杉並区 建築物の名称 1 荻窪タウンセブンビル 杉並区上荻 店舗 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.50 ユアビル Ⅰ 高井戸第 2 ハイホーム 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診 1~3F I S /I S Ct Sd 0.30 Ⅱ 断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年杉並区事務所 上荻ボーリング場 ~6F 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.25 Ⅰ 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 高層棟 5-5 I S /I S C T S D 0.28 杉並区店舗高井戸西共同住宅 低層棟 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 1.52 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 41

42 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 42

43 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 豊島区 建築物の名称 1 マルビル池袋 豊島区東池袋 遊技場店舗 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.48 サンシャインシティワールドインポートマート棟 ( デパート棟 ) サンシャインシティオフィス棟 サンシャインシティ文化会館 ( バスターミナル ) 棟 豊島区東池袋 3-1 豊島区東池袋 3-1 豊島区東池袋 3-1 指針第 1 第二号に定める建築物の耐震診断事務所 2 I S 0.72 q 1.44 の方法 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 事務所 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 43

44 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 44

45 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 北区 建築物の名称 1 王子五丁目団地 2 号棟 A 棟一般財団法人日本建築防災協会北区店舗鉄骨が I S /I S C T S D 0.53 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート王子共同住宅 5-5 充腹材造建築物の耐震診断基準 に定め B 棟 5-2 診療所の場合る 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S Ct Sd 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 45

46 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 板橋区 建築物の名称 1 板橋スカイプラザ 高層棟 低層棟 板橋区板橋 店舗共同住宅遊技場 店舗遊技場 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.18 Ⅰ 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.15 Ⅰ 耐震改修 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 2019 年 7 月着工 2019 年 12 月完了 サンシティ D 棟 板橋区中台 3-27 共同住宅 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 46

47 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 練馬区 建築物の名称 1 練馬北町一丁目市街地住宅 練馬区北町 店舗共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.28 アリアス桜台ビル 練馬区豊玉北 事務所 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 豊玉南住宅 練馬区豊玉南 共同住宅 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.47 トーホープラザビル 練馬区錦 店舗 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.42 Ⅱ 耐震改修 2018 年 12 月着工 47

48 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 48

49 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 足立区 建築物の名称 1 西新井大師扇スカイハイツ 東武大師前サンライトマンション 3 号館 A 棟 I S /I S C TU S D 0.39 一般財団法人日本建築防災協会 B 棟足立区鉄骨が共同住宅による 既存鉄骨鉄筋コンクリート I S /I S Ctu Sd 0.31 扇 充腹材 C 棟造建築物の耐震診断基準 に定め の場合 I S /I S Ctu Sd 0.30 る 第 2 次診断法 (2009 年 D 棟 I S /I S Ctu Sd 0.31 A 棟一般財団法人日本建築防災協会鉄骨が I S /I S C TU S D 0.58 足立区店舗による 既存鉄骨鉄筋コンクリート非充腹 B 棟栗原共同住宅 I S /I S Ctu Sd 0.57 造建築物の耐震診断基準 に定め材の場 居宅 C 棟る 第 2 次診断法 (2009 年 合 I S /I S Ctu Sd 0.32 いづみハイツ竹の塚 足立区島根 共同住宅 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.07 Ⅰ 竹の塚マンション 足立区保木間 共同住宅 14 づく命令及び条例の規定 ( 構造耐力に係る 確認できる 49

50 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 50

51 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 葛飾区 建築物の名称 1 小菅水再生センター本館 葛飾区小菅 下水道処理施設 5-4 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1983 年 I S /I S 都営西新小岩一丁目アパート 2 号棟 2-A 号棟共同住宅一般財団法人日本建築防災協会葛飾区鉄骨が I S /I S C TU S D 0.27 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート西新小岩 充腹材共同住宅造建築物の耐震診断基準 に定め 2-B 号棟 1-1 の場合 I 事務所る 第 2 次診断法 (2009 年 S /I S Ctu Sd 0.27 A 棟 1~11F 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D 0.52 Ⅱ 西新小岩リバーハイツ 2 号棟 A 棟 12~14F 葛飾区西新小岩 2-1 共同住宅 5-2 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C T S D 0.53 Ⅱ 準 に定める 第 2 次診断法 (1990 年 B 棟 5-5 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (1997 年 I S /I S C T S D

52 1 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 52

53 要安全確認計画記載建築物 ( 特定緊急輸送道路沿道建築物 ) の耐震診断結果 平成 30 年 3 月 29 日東京都 (23 区 ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 江戸川区 建築物の名称 1 A 棟 1~5F 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.41 Ⅱ 日商岩井宇喜田町マンション A 棟 6~10F B 棟 1~2F 江戸川区北葛西 共同住宅 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.51 Ⅱ 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S C TU S D 0.43 Ⅱ B 棟 3~7F 5-3 存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基 I S /I S C TU S D 0.41 Ⅱ 準 に定める 第 2 次診断法 (2001 年 宇喜田ホームズ 宇喜田カメリア 1 号棟一般財団法人日本建築防災協会江戸川区鉄骨が I S /I S C TU S D 0.43 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート中葛西共同住宅 充腹材造建築物の耐震診断基準 に定め 2 号棟 の場合る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd 0.27 A 棟一般財団法人日本建築防災協会 I S /I S C TU S D 0.25 江戸川区鉄骨が店舗による 既存鉄骨鉄筋コンクリート B 棟中葛西 充腹材 I S /I S Ctu Sd 0.36 共同住宅造建築物の耐震診断基準 に定め の場合 C 棟る 第 2 次診断法 (2009 年 I S /I S Ctu Sd

54 ゾンネンハイム葛西 日本通運株式会社隅田川支店 東棟一般財団法人日本建築防災協会鉄骨が I S /I S C TU S D 0.48 による 既存鉄骨鉄筋コンクリート非充腹 江戸川区造建築物の耐震診断基準 に定め材の場南棟店舗東葛西る 第 2 次診断法 (2009 年 合 I S /I S Ctu Sd 0.51 共同住宅 店舗棟 3-2 存鉄骨造建築物の耐震診断指針 (2011 年 I S 0.70 q 2.81 存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準 に定める 第 2 次診断法 (2009 年 1~2F 江戸川区 I S /I S C TU S D 0.58 平井 倉庫 ~7F 3-2 存鉄骨造建築物の耐震診断指針 (2011 年 I S 0.84 q 建築物の名称の - は 名称がない個人住宅等である 2 建築物の位置については 報告された地名地番又は住居表示のいずれかで記載している 3 地震に対する安全性の評価の結果については 建築物の各階 各方向の最小の値 ( ただし 階数に含まれない搭屋の値は除く ) を記載している 4 建築物の安全性の評価に用いる係数 (Z Rt G U) は 欄に記載がない場合は 1.0 である なお 1.0 以外の場合は 建築物の所有者から報告された数値を欄に記載している 5 構造耐力上主要な部分の地震に対する安全性については 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を平成 27 年 12 月 11 日国住指第 3435 号別表に当てはめたものである Ⅰ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が高い Ⅱ. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性がある. 大規模の地震 の震動及び衝撃に対して倒壊し 又は崩壊する危険性が低い 震度 6 強から 7 に達する程度の大規模の地震いずれの区分に該当する場合であっても 違法に建築されたものや劣化が放置されたものでない限りは 震度 5 強程度の中規模地震に対しては損傷が生ずるおそれは少なく 倒壊するおそれはないとされている 6 耐震改修等の予定は 具体的なが報告された場合のみ記載している 所有者が耐震改修実施済みであることの公表を希望する場合 欄に記載している 54

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