合は 同号に規定する施設に入所している者から 当該利用契約入所者を除くものとする ) とする (1) 児童福祉法第 7 条第 1 項に規定する児童福祉施設 ( 母子生活支援施設を除く ) (2) 前号に掲げる施設のほか 条例第 3 条第 1 項に規定する受給資格者又は受給資格者に係る国民健康保険法

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1 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費の助成に関する条例施行規則平成 9 年 3 月 31 日規則第 20 号改正平成 9 年 10 月 27 日規則第 61 号平成 10 年 3 月 31 日規則第 33 号平成 11 年 3 月 31 日規則第 16 号平成 12 年 9 月 29 日規則第 94 号平成 15 年 6 月 16 日規則第 122 号平成 16 年 3 月 31 日規則第 66 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 25 号平成 18 年 9 月 29 日規則第 94 号平成 20 年 3 月 31 日規則第 12 号平成 20 年 9 月 30 日規則第 85 号平成 24 年 3 月 30 日規則第 74 号平成 24 年 7 月 6 日規則第 127 号平成 27 年 3 月 31 日規則第 23 号平成 27 年 12 月 28 日規則第 139 号平成 28 年 3 月 31 日規則第 87 号船橋市母子家庭 父子家庭等医療費の助成に関する条例施行規則船橋市母子等の家庭に対する医療費の助成に関する条例施行規則 ( 昭和 54 年船橋市規則第 6 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費の助成に関する条例 ( 平成 9 年船橋市条例第 5 号 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 児童の障害の状態 ) 第 2 条条例第 2 条第 1 項の規則で定める程度の障害の状態は 別表第 1 に定めるとおりとする ( 配偶者の障害の状態 ) 第 3 条条例第 2 条第 2 項第 2 号の規則で定める程度の障害の状態は 別表第 2 に定めるとおりとする ( その他の法律に基づく社会保険 ) 第 4 条条例第 3 条第 1 項第 2 号のその他の法律に基づく社会保険は 次に掲げる法律に基づく社会保険とする (1) 船員保険法 ( 昭和 14 年法律第 73 号 ) (2) 私立学校教職員共済法 ( 昭和 28 年法律第 245 号 ) (3) 国家公務員共済組合法 ( 昭和 33 年法律第 128 号 ) (4) 地方公務員等共済組合法 ( 昭和 37 年法律第 152 号 ) (5) 高齢者の医療の確保に関する法律 ( 昭和 57 年法律第 80 号 ) ( 平 10 規則 33 平 20 規則 12 一部改正 ) ( 施設 ) 第 5 条条例第 3 条第 2 項第 3 号の規則で定める施設は 次に掲げる施設 ( 通所により利用する施設を除き かつ 当該施設に児童福祉法 ( 昭和 22 年法律第 164 号 ) その他の法令による措置によらずに入所している者 ( 以下 利用契約入所者 という ) がいる場 1/20

2 合は 同号に規定する施設に入所している者から 当該利用契約入所者を除くものとする ) とする (1) 児童福祉法第 7 条第 1 項に規定する児童福祉施設 ( 母子生活支援施設を除く ) (2) 前号に掲げる施設のほか 条例第 3 条第 1 項に規定する受給資格者又は受給資格者に係る国民健康保険法 ( 昭和 33 年法律第 192 号 ) による世帯主若しくは社会保険による被保険者その他これに準ずる者が負担すべき額を国又は地方公共団体において負担している施設 ( 平 10 規則 33 平 11 規則 16 平 12 規則 94 平 18 規則 25 平 18 規則 94 平 20 規則 85 一部改正 ) ( 所得の制限の額 ) 第 6 条条例第 4 条第 1 項第 1 号の規則で定める額は 別表第 3 に定めるとおりとする ただし 父及び母が死亡した ( 生死不明の場合を含む ) 児童を養育する母子家庭の母等にあっては 別表第 4 に定めるとおりとする 2 条例第 4 条第 1 項第 2 号の規則で定める額は 別表第 5 に定めるとおりとする ( 所得の範囲 ) 第 7 条条例第 4 条第 3 項の所得の範囲は 前年の所得のうち 地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 ) 第 4 条第 2 項第 1 号に掲げる道府県民税 ( 都が同法第 1 条第 2 項の規定によって課する同法第 4 条第 2 項第 1 号に掲げる税を含む 以下同じ ) についての同法その他の道府県民税に関する法令の規定による非課税所得以外の所得とする ( 所得の額の計算方法 ) 第 8 条条例第 4 条第 3 項の所得の額は その年の 4 月 1 日の属する年度 ( 以下 当該年度 という ) 分の道府県民税に係る地方税法第 32 条第 1 項に規定する総所得金額 退職所得金額及び山林所得金額 同法附則第 33 条の 3 第 1 項に規定する土地等に係る事業所得等の金額 同法附則第 34 条第 1 項に規定する長期譲渡所得の金額並びに同法附則第 35 条第 1 項に規定する短期譲渡所得の金額の合計額から 80,000 円を控除した額とする 2 次の各号に該当する者については 当該各号に掲げる額を前項の規定によって計算した額からそれぞれ控除するものとする (1) 当該年度分の道府県民税につき 地方税法第 34 条第 1 項第 1 号 第 2 号 第 4 号又は第 10 号の 2 に規定する控除を受けた者については 当該雑損控除額 医療費控除額 小規模企業共済等掛金控除額又は配偶者特別控除額に相当する額 (2) 当該年度分の道府県民税につき 地方税法第 34 条第 1 項第 6 号に規定する控除を受けた者については その控除の対象となった障害者 1 人につき 270,000 円 ( 当該障害者が同号に規定する特別障害者である場合には 350,000 円 ) (3) 当該年度分の道府県民税につき 地方税法第 34 条第 1 項第 8 号に規定する控除を受けた者については 270,000 円 ( 当該控除を受けた者が同条第 3 項に規定する寡婦である場合には 350,000 円 ) (4) 当該年度分の道府県民税につき 地方税法第 34 条第 1 項第 9 号に規定する控除を受けた者については 270,000 円 (5) 当該年度分の道府県民税につき 地方税法附則第 6 条第 1 項に規定する免除を受けた者については 当該免除に係る所得の額 (6) 前年分の所得税につき 租税特別措置法の一部を改正する法律 ( 平成 7 年法律第 55 号 ) 附則第 12 条第 1 項の規定によりなおその効力を有するものとされる同法による改正前の租税特別措置法 ( 昭和 32 年法律第 26 号 ) 第 24 条に規定する免除を受けた者については 当該免除に係る所得の額 2/20

3 ( 平 15 規則 122 平 18 規則 25 一部改正 ) ( 受給資格者負担金 ) 第 9 条条例第 5 条第 1 項の受給資格者が負担すべき費用 ( 以下 受給資格者負担金 という ) として規則で定める額は 入院については 1 日につき 通院又は保険調剤については 1 回につき 200 円 ( 自己負担額が 200 円に満たないときは 当該自己負担額に相当する額 ) とする ただし 通院については診療報酬明細書 1 件につき 保険調剤については調剤報酬明細書 1 件につき 1,000 円を限度とする ( 平 15 規則 122 追加 ) ( 受給資格の認定申請 ) 第 10 条条例第 6 条の受給資格の認定を受けようとする者は 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費受給資格認定申請書 ( 第 1 号様式 ) に次に掲げる書類を添えて 市長に申請しなければならない (1) 被保険者証若しくは被保険者手帳又は組合員証 ( 以下 保険証 という ) (2) 戸籍の謄本又は抄本 ( 外国人にあっては 配偶者のない者又はこれに準ずる事情にある者であること及びその者の監護すべき児童があることを証明する書類 ) (3) 世帯の全員の住民票の写し (4) 母子家庭の母等及び母子家庭の母等の扶養義務者の前年の所得の状況を証明する書類 (5) 児童が別表第 1 に定める程度の障害の状態にあること又は配偶者が別表第 2 に定める程度の障害の状態にあることによって申請する場合には これを証する年金証書又は医師の診断書 2 前項の規定にかかわらず 児童扶養手当法 ( 昭和 36 年法律第 238 号 ) 第 6 条第 1 項の認定を受けている者が児童扶養手当法施行規則 ( 昭和 36 年厚生省令第 51 号 ) 第 16 条第 1 項の児童扶養手当証書又は同条第 2 項の児童扶養手当支給停止通知書を提示するときは 同項第 2 号 第 3 号及び第 5 号に掲げる書類の添付を省略することができるものとする ( 平 15 規則 122 旧第 9 条繰下 平 18 規則 94 平 24 規則 127 一部改正 ) ( 受給資格の認定等 ) 第 11 条市長は 前条の規定による申請があったときは その内容を審査し 認定の可否を決定し その旨を船橋市母子家庭 父子家庭等医療費受給資格認定可否決定通知書 ( 第 2 号様式 ) により 当該申請をした者 ( 以下 申請者 という ) に通知する 2 市長は 前項の規定により受給資格を認定したときは 申請者に対し 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費受給者証 ( 第 3 号様式 以下 受給者証 という ) を交付する ( 平 15 規則 122 旧第 10 条繰下 平 24 規則 74 一部改正 ) ( 受給者証の更新 ) 第 12 条受給者証は 毎年 8 月 1 日に更新する 2 受給者証の交付を受けている者が受給者証を更新しようとするときは 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費受給者証更新申請書 ( 第 4 号様式 ) に第 10 条第 1 項第 4 号に掲げる書類を添えて毎年 6 月 1 日から 6 月 30 日までの間に市長に申請しなければならない 3 前条の規定は 受給者証の更新について準用する ( 平 15 規則 122 旧第 11 条繰下 一部改正 平 18 規則 25 平 18 規則 94 一部改正 ) ( 受給者証の再交付 ) 第 13 条受給者証を損傷し 又は紛失した者は 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費受給者証再交付申請書 ( 第 5 号様式 ) により 受給者証の再交付を申請することができる ( 平 15 規則 122 旧第 12 条繰下 ) 3/20

4 ( 助成の方法 ) 第 14 条受給資格者は 市内の保険医療機関等 ( 国民健康保険法 健康保険法 ( 大正 11 年法律第 70 号 ) 又は精神保健及び精神障害者福祉に関する法律 ( 昭和 25 年法律第 123 号 ) その他の法律の規定により 医療に関する給付を受けることができる病院及び診療所並びに薬局等並びに指定訪問看護事業者及び指定老人訪問看護事業者をいう 以下同じ ) で医療を受けようとするときは 当該保険医療機関等に保険証とともに受給者証を提示しなければならない 2 受給資格者が市内の保険医療機関等で医療を受けた場合における助成は その者が当該医療に関し支払うべき費用から受給資格者負担金を控除した額を 市長がその者に代わり当該保険医療機関等に 1 月を単位として支払うことにより行う ( 平 15 規則 122 旧第 13 条繰下 一部改正 平 18 規則 94 一部改正 ) 第 15 条受給資格者が保険医療機関等で医療を受け 医療に要した費用を支払ったとき 又は第 9 条に規定する受給資格者負担金の限度を超えて支払ったときは 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費助成申請書 ( 第 6 号様式 ) に当該保険医療機関等が発行する医療に要した費用の領収を証明する書類 ( 医療内容の明細のあるものに限る ) を添えて 市長に申請しなければならない 2 市長は 前項の規定による申請があったときは その内容を審査し 助成の可否を決定し その旨を船橋市母子家庭 父子家庭等医療費助成可否決定通知書 ( 第 7 号様式 ) により 当該申請をした者に通知する ( 平 15 規則 122 旧第 14 条繰下 一部改正 平 24 規則 74 平 27 規則 23 一部改正 ) ( 届出 ) 第 16 条受給資格者は 次の各号のいずれかに該当するときは 速やかに船橋市母子家庭 父子家庭等医療費受給資格変更等届 ( 第 8 号様式 ) に受給者証を添えて 市長に届け出なければならない (1) 条例第 3 条に規定する要件を欠いたとき (2) 氏名又は住所を変更したとき (3) 国民健康保険法若しくは社会保険による保険の種類又は保険証の記載事項に変更があったとき (4) 新たに監護し 又は養育する児童が生じたとき ( 平 15 規則 122 旧第 15 条繰下 平 27 規則 23 一部改正 ) ( 第三者行為による被害の届出 ) 第 17 条受給資格者は 医療費の助成事由が第三者の行為によって生じたものであるときは 速やかに船橋市母子家庭 父子家庭等医療費助成第三者行為被害届 ( 第 9 号様式 ) により 市長に届け出なければならない ( 平 15 規則 122 旧第 16 条繰下 平 27 規則 23 一部改正 ) ( 備付台帳 ) 第 18 条市長は 船橋市母子家庭 父子家庭等医療費助成台帳 ( 第 10 号様式 ) を備え 医療費の助成に関し 必要な事項を記載する ( 平 15 規則 122 旧第 17 条繰下 平 27 規則 23 一部改正 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 この規則は 平成 9 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行前に改正前の船橋市母子等の家庭に対する医療費の助成に関する条例 4/20

5 施行規則の規定によりなされた処分 手続その他の行為は 改正後の船橋市母子家庭 父子家庭等医療費の助成に関する条例施行規則の相当規定によりなされた処分 手続その他の行為とみなす 3 この規則の施行の際現に受給者証の交付を受けている者の受給者証の有効期限は 平成 9 年 7 月 31 日とする 附則 ( 平成 9 年 10 月 27 日規則第 61 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 公布の日から施行する ( 経過措置 ) 2 改正後の船橋市母子家庭 父子家庭等医療費の助成に関する条例施行規則の規定は 平成 9 年 8 月 1 日以後に受けた医療に関する給付に係る医療費の助成について適用し 同日前に受けた医療に関する給付に係る医療費の助成については なお従前の例による 附則 ( 平成 10 年 3 月 31 日規則第 33 号 ) この規則中第 4 条第 2 号の改正規定は公布の日から 第 5 条第 1 号の改正規定は平成 10 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 11 年 3 月 31 日規則第 16 号 ) この規則は 平成 11 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 12 年 9 月 29 日規則第 94 号 ) この規則は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 15 年 6 月 16 日規則第 122 号 ) この規則は 平成 15 年 8 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 16 年 3 月 31 日規則第 66 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 平成 16 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行の際現に調製されている用紙は 当分の間所要の調整をして使用することができる 附則 ( 平成 18 年 3 月 31 日規則第 25 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 公布の日から施行する ただし 次の各号に掲げる規定は 当該各号に定める日から施行する (1) 第 8 条の改正規定平成 18 年 7 月 4 日 (2) 第 5 条の改正規定平成 18 年 10 月 1 日 ( 経過措置 ) 2 改正後の第 8 条の規定は 平成 18 年 7 月 4 日以後の申請に係る受給資格の認定について適用する 附則 ( 平成 18 年 9 月 29 日規則第 94 号 ) この規則は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 20 年 3 月 31 日規則第 12 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 平成 20 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行の際現に調製されている用紙は 当分の間所要の調整をして使用することができる 5/20

6 附則 ( 平成 20 年 9 月 30 日規則第 85 号 ) この規則は 平成 20 年 10 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 24 年 3 月 30 日規則第 74 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 公布の日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行の際現に調製されている用紙は 当分の間所要の調整をして使用することができる 附則 ( 平成 24 年 7 月 6 日規則第 127 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 公布の日から施行する ( 経過措置 ) 2 改正後の別表第 3 の 1 人以上の項の規定は 平成 24 年 8 月以後の月分の受給資格の認定について適用する 附則 ( 平成 27 年 3 月 31 日規則第 23 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 平成 27 年 4 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行の際現に調製されている用紙は 当分の間所要の調整をして使用することができる 附則 ( 平成 27 年 12 月 28 日規則第 139 号 ) ( 施行期日 ) 1 この規則は 平成 28 年 1 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行の際現に調製されている用紙は 当分の間所要の調整をして使用することができる 附則 ( 平成 28 年 3 月 31 日規則第 87 号 ) 抄この規則は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する 別表第 1 1 両眼の視力の和が 0.08 以下のもの 2 両耳の聴力レベルが 90 デシベル以上のもの 3 平衡機能に著しい障害を有するもの 4 そしゃくの機能を欠くもの 5 音声又は言語機能に著しい障害を有するもの 6 両上肢のおや指及びひとさし指又は中指を欠くもの 7 両上肢のおや指及びひとさし指又は中指の機能に著しい障害を有するもの 8 1 上肢の機能に著しい障害を有するもの 9 1 上肢のすべての指を欠くもの 10 1 上肢のすべての指の機能に著しい障害を有するもの 11 両下肢のすべての指を欠くもの 12 1 下肢の機能に著しい障害を有するもの 13 1 下肢の足関節以上で欠くもの 14 体幹の機能に歩くことができない程度の障害を有するもの 15 前各号に掲げるもののほか 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする 6/20

7 病状が前各号と同程度以上と認められる状態であって 日常生活が著しい制限を受けるか 又は日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの 16 精神の障害であって 前各号と同程度以上と認められる程度のもの 17 身体の機能の障害若しくは病状又は精神の障害が重複する場合であって その状態が前各号と同程度以上と認められる程度のもの ( 備考 ) 視力の測定は 万国式試視力表によるものとし 屈折異常があるものについては 矯正視力によって測定する 別表第 2 1 両眼の視力の和が0.04 以下のもの 2 両耳の聴力レベルが100デシベル以上のもの 3 両上肢の機能に著しい障害を有するもの 4 両上肢のすべての指を欠くもの 5 両上肢のすべての指の機能に著しい障害を有するもの 6 両下肢の機能に著しい障害を有するもの 7 両下肢を足関節以上で欠くもの 8 体幹の機能に座っていることができない程度又は立ち上がることができない程度の障害を有するもの 9 前各号に掲げるもののほか 身体の機能に 労働をすることを不能ならしめ かつ 常時の介護を必要とする程度の障害を有するもの 10 精神に 労働することを不能ならしめ かつ 常時の監視又は介護を必要とする程度の障害を有するもの 11 傷病が治らないで 身体の機能又は精神に 労働することを不能ならしめ かつ 長期にわたる高度の安静と常時の監視又は介護とを必要とする程度の障害を有するものであって 当該障害の原因となった傷病につき初めて医師の診断を受けた日から起算して1 年 6 月を経過しているもの ( 備考 ) 視力の測定は 万国式試視力表によるものとし 屈折異常があるものについては 矯正視力によって測定する 別表第 3 ( 平 9 規則 61 平 24 規則 127 一部改正 ) 扶養親族等又は児童の数金額 0 人 2,342,000 円 1 人以上 2,342,000 円に当該扶養親族等又は児童 1 人につき 380,000 円を加算した額 ( 所得税法 ( 昭和 40 年法律第 33 号 ) に規定する老人控除対象配偶者又は老人扶養親族があるときは当該老人控除対象配偶者又は老人扶養親族 1 人につき100,000 円を 特定扶養親族等 ( 同法に規定する特定扶養親族又は控除対象扶養親族 (19 歳未満の者に限る ) をいう ) があるときは当該特定扶養親族等 1 人につき150,000 円をその額に加算した額 ) 別表第 4 ( 平 9 規則 61 一部改正 ) 扶養親族等又は児童の数金額 0 人 6,216,000 円 7/20

8 1 人 6,465,000 円 2 人以上 6,465,000 円に扶養親族等又は児童のうち1 人を除いた扶養親族等又は児童 1 人につき213,000 円を加算した額 ( 所得税法に規定する老人扶養親族があるときは その額に当該老人扶養親族 1 人につき ( 当該老人扶養親族のほかに扶養親族等がないときは 当該老人扶養親族のうち1 人を除いた老人扶養親族 1 人につき )60,000 円を加算した額 ) 別表第 5 ( 平 9 規則 61 一部改正 ) 扶養親族等又は児童の数金額 0 人 6,216,000 円 1 人 6,465,000 円 2 人以上 6,465,000 円に扶養親族等のうち1 人を除いた扶養親族等 1 人につき213,000 円を加算した額 ( 所得税法に規定する老人扶養親族があるときは その額に当該老人扶養親族 1 人につき ( 当該老人扶養親族のほかに扶養親族等がないときは 当該老人扶養親族のうち1 人を除いた老人扶養親族 1 人につき )60,000 円を加算した額 ) 8/20

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20 第 1 号様式 ( 平 16 規則 66 平 18 規則 25 平 20 規則 12 平 24 規則 127 平 27 規則 139 一部改正 ) 第 2 号様式 ( 平 18 規則 25 平 18 規則 94 平 28 規則 87 一部改正 ) 第 3 号様式 ( 平 15 規則 122 全改 平 20 規則 12 一部改正 ) 第 4 号様式 ( 平 18 規則 25 一部改正 ) 第 5 号様式 ( 平 18 規則 25 一部改正 ) 第 6 号様式 ( 平 24 規則 74 全改 平 27 規則 23 一部改正 ) 第 7 号様式 ( 平 18 規則 94 平 28 規則 87 一部改正 ) 第 8 号様式 ( 平 18 規則 25 平 20 規則 12 一部改正 平 27 規則 23 旧第 9 号様式繰上 平 27 規則 139 一部改正 ) 第 9 号様式 ( 平 16 規則 66 平 18 規則 25 一部改正 平 27 規則 23 旧第 10 号様式繰上 ) 第 10 号様式 ( 平 27 規則 23 旧第 11 号様式繰上 ) 20/20

その額に老人扶養親族 1 人につき ( 当該老人扶養親族のほかに扶養親族等がないときは 当該老人扶養親族のうち1 人を除いた老人扶養親族 1 人につき ) 60,000 円を加算した額 ) (3) 条例第 3 条第 2 項第 4 号に規定する心身障害者に 扶養親族等がないときは 3,604,000

その額に老人扶養親族 1 人につき ( 当該老人扶養親族のほかに扶養親族等がないときは 当該老人扶養親族のうち1 人を除いた老人扶養親族 1 人につき ) 60,000 円を加算した額 ) (3) 条例第 3 条第 2 項第 4 号に規定する心身障害者に 扶養親族等がないときは 3,604,000 塩竈市心身障害者医療費の助成に関する条例施行規則 平成 16 年 9 月 27 日規則第 30 号改正平成 17 年 4 月規則第 13 号平成 18 年 10 月規則第 61 号平成 20 年 7 月規則第 22 号平成 24 年 10 月規則第 72 号平成 27 年 12 月規則第 39 号平成 28 年 3 月規則第 11 号平成 29 年 11 月規則第 19 号平成 30 年 9 月規則第

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第 2 条条例第 2 条第 1 項に規定する社会保険各法 ( 以下 社会保険各法 という ) は 次の各号に掲げる法律をいう (1) 健康保険法 ( 大正 11 年法律第 70 号 ) (2) 船員保険法 ( 昭和 14 年法律第 73 号 ) (3) 私立学校教職員共済法 ( 昭和 28 年法律第 奈良市ひとり親家庭等医療費の助成に関する条例施行規則 昭和 48 年 6 月 23 日規則第 33 号 改正 昭和 53 年 9 月 28 日規則第 37 号昭和 55 年 6 月 30 日規則第 30 号昭和 58 年 1 月 31 日規則第 6 号昭和 59 年 6 月 4 日規則第 33 号昭和 60 年 3 月 30 日規則第 20 号昭和 61 年 12 月 27 日規則第 46 号平成元年

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