平成30年度学校組織マネジメント指導者養成研修 実施要項
|
|
|
- しょうこ いそみ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 平成 年度学校組織マネジメント指導者養成研修実施要項 1 目的学校は 校長のリーダーシップの下 カリキュラム 日々の教育活動 学校の資源が一体的にマネジメントされ 教職員や学校内の多様な人材が それぞれの専門性を生かして能力を発揮する必要がある 本研修では 受講者が学校組織マネジメントの理論を身につけ 的確な校長のリーダーシップと経営理念のもとに戦略を構築し 学校内外の資源を活用することができるようにする そのうえで 各地域において本研修内容を踏まえた研修の講師等としての活動や各学校への指導 助言等を行うことのできる指導者の養成を図る 2 主催独立行政法人教職員支援機構 3 共催文部科学省 4 期間及び定員日程 期間 定員 A 日程 平成 年 8 月 27 日 ( 月 )~ 平成 年 8 月 日 ( 木 ) 120 名 (6 ユニット ) B 日程 平成 年 8 月 28 日 ( 火 )~ 平成 年 8 月 31 日 ( 金 ) 120 名 (6 ユニット ) 5 会場独立行政法人教職員支援機構つくば本部 茨城県つくば市立原 3 番地 6 受講者 (1) 受講資格 1 都道府県 指定都市 中核市教育委員会や教育センター等で学校組織マネジメントの普及 充実 研修を担当する指導主事 及びそれに準ずる者 2 幼稚園の園長 副園長 及び小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校の校長 副校長 教頭 主幹教諭 指導教諭 教諭 養護教諭であって 各地域において本研修の内容を踏まえた研修の企画 運営または講師等としての活動を行う予定である者 3 当機構の修了証書をもって単位認定を行う ( 予定を含む ) 教職大学院の学生 (2) 推薦人数各回について 各都道府県 ( 中核市を含む ) 及び指定都市においては2 名程度とする (3) 女性の研修参加の推進教職員の管理職における女性の割合が高まることが期待されていることから 当機構としては 女性が受講者全体の 20% を上回ることを目指している 推薦者においては 女性の積極的な推薦について御配慮願いたい (4) 健康状況の確認宿泊研修となるため 宿泊研修に耐え得る健康状況の者を推薦するよう御配慮願いたい (5) 推薦手続推薦期限は 平成 年 6 月 日 ( 金 ) とする
2 各都道府県 指定都市教育委員会においては推薦者を取りまとめ 研修情報登録システム により推薦を行う 中核市教育委員会においては [ 様式 1] により都道府県教育委員会に連絡し 都道府県教育委員会が 研修情報登録システム により推薦を行う 私立学校においては 都道府県知事部局に連絡し 都道府県知事部局が 教職員支援機構 ( 電子メール [email protected] ) 宛てに [ 様式 1] により推薦を行う 国公立大学法人及び独立行政法人国立青少年教育振興機構については 各機関の担当部局が取りまとめの上 教職員支援機構 ( 電子メール [email protected] ) 宛てに [ 様式 1] により推薦を行う なお 推薦にあたっては 演習をする際の希望校種 ( 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 特別支援学校 ) についても登録すること (6) 受講者の決定各都道府県 指定都市教育委員会等からの推薦に基づき 教職員支援機構が決定し通知する その際 A B 日程の割り振りも併せて通知する 各日程の定員を超過する場合は 受講者数を調整する場合がある 7 研修内容別紙 1 日程表 のとおりとする なお 演習や協議については 20 名程度のユニットを基本として取り組む ユニットについて研修効果を高めるために 課題の発見 解決に向けた主体的 協働的な演習や協議をより多く取り入れ すべての受講者が積極的に発言し思考を深めることができるよう 20 名程度のユニットを構成して研修を行う 8 提出物について研修第 1 日目の 学校組織マネジメント上の課題の析 にて協議を行うので 受講者は [ 様式 2] により 事前レポート を作成し 研修初日に7 部印刷して持参すること なお 事前レポートの 事例校 については 6(5) にある 演習をする際の希望校種 と同じ校種とする 受講者のうち 都道府県 指定都市 中核市教育委員会や教育センター等で学校組織マネジメントの普及 充実 研修を担当する指導主事 及びそれに準ずる者 については 希望した校種で 以前勤務した学校 または 所轄する学校 の中から事例校を決める 9 その他 (1) 所定の課程を修了した者には 修了証書を授与する 受講者推薦の際に 必ず受講者の氏名を確認し 正確に記入すること (2) 本研修は 原則として宿泊研修とし 教職員支援機構の宿泊施設を利用するものとする (3) 本研修終了時に受講者アンケート等を行う また 研修終了から一定期間 ( 約 1 年 ) 経過後に 研修成果の活用について 受講者に対するアンケート調査を行う
3 協議学校組織マネジメント上の課題の析 (120 ) :00-16: 講義学校ビジョンと戦略 (2) ~ 管理職とリーダー教員にとってのマネジメントの課題 ~ (90 ) :00-16: 別紙 1 17: 平成 年度学校組織マネジメント指導者養成研修日程表 A 日程 : 平成 年 8 月 27 日 ( 月 )~8 月 日 ( 木 ) B 日程 : 平成 年 8 月 28 日 ( 火 )~8 月 31 日 ( 金 ) 9:00 9: :00 : 11:00 11: 12:00 12: 13:00 13: 14:00 14: :00 : 16:00 16: 第 1 日 受付 ( ) 9:00-9: オリエンテーション (40 ) 9:-: 開講式 ) :25- :45 講義政策に見る新しい学校経営の動向文部科学省 (90 ) :45-12: 昼食 (60 ) 12:-13: 講義経営理念の構築とリーダーシップ ~ 人と組織を活かした学校経営 ~ (90 ) 13:-14:45 第 2 日 ー ) 8:- 8:50 講義学校ビジョンと戦略 (1) ~ 管理職とリーダー教員にとってのマネジメントの課題 ~ (90 ) 9:00-: 実践発表 協議ア学校組織の活性化 ( ) イ学校と地域の連携 協働 ( ) 協議 ( ) :45-12: 昼食 (60 ) 12:-13: 実践発表 協議ウ研修成果の活用 ( ) 協議 ( ) 質疑 ( ) 講評 ( ) 13:-14:45 第 3 日 ー ) 8:- 8:50 ~ 学校の戦略マップを作る (1)~ (90 ) 9:00-: ~ 学校の戦略マップを作る (2)~ (90 ) :45-12: 昼食 (60 ) 12:-13: ~ 学校の戦略マップを作る (3)~ (90 ) 13:-14: ~ 学校の戦略マップを作る (4) ~ (90 ) :00-16: 第 4 日 講義 演習特色ある学校づくりのためのカリキュラム マネジメント (1) (90 ) 8:-:00 講義 演習特色ある学校づくりのためのカリキュラム マネジメント (2) (90 ) :-11:45 昼食 (60 ) 11:45-12:45 講義 演習やる気を引き出すヒューマンリソース マネジメント (1) (90 ) 12:45-14: 講義 演習やる気を引き出すヒューマンリソース マネジメント (2) (90 ) 14:-16:00 閉講式 20
4 ( 様式 1) 中核市教育委員会 私立学校 国立大学法人 独立行政法人国立青少年教育振興機構用 希望校種 ( 注 5) 備考 平成 年度学校組織マネジメント指導者養成研修受講者推薦名簿 ( 機関等名 ) 氏名フリガナ 年齢所属性別 ( ) 名称職名郵便番号所在地 担当者 氏名所属機関 課等所属郵便番号所属住所 電話番号 ファックス番号メールアドレス 注意事項 1 提出された受講者推薦名簿は 教職員支援機構における受講者の決定事務及び名簿作成以外での使用はいたしません 2 この用紙は 各都道府県 指定都市教育委員会からの推薦事務には使用しないでください ( 各都道府県 指定都市教育委員会は研修情報登録システムを使用してください ) 3 中核市教育委員会においては都道府県教育委員会に対する連絡に 私立学校においては都道府県知事部局に対する連絡に それぞれ使用してください 4 本様式は 教職員支援機構ホームページ ( よりダウンロードしてください 5 ユニット編成のため 希望校種 欄には 幼稚園教員は 幼 小学校教員は 小 中学校及び中等教育学校 ( 前期課程 ) の教員は 中 高等学校及び中等教育学校 ( 後期課程 ) の教員は 高 と記入してください 特別支援学校並びに指導主事等については 希望する学校種 ( 幼 小 中 高 のいずれか ) を必ず記入してください 事例協議等の際の参考にします 年齢は 平成 31 年 3 月 31 日現在で記入してください
5 事前レポート 日程都道府県市名氏名 様式 2( 受講者用 ) 1 学校組織マネジメント上での課題 ( 学校や教育委員会等での担当業務に応じて 学校における課題 研修企画における課題 学校に 対する指導における課題等を記入してください ) 2 事例校の析 ( 初日の協議 学校組織マネジメント上での課題の析 で事例とする学校を取り上げて作成してください ただし 教育委員会等の方は 演習をする際の希望校種 と同じ校種で 以前勤務した学校 または 所轄する学校 の中から事例校を決める 事例校に対して組織的な学校経営を確立させる指導を行うことを想定し SWOT 析を行った上で どこに突破口 ( 機会や強み ) や問題 ( 脅威や弱み ) があるのかを整理し 今後 事例校に必要なことを考察してください ) その他 1 研修当日 7 部持参してください 2 協議に役立つように 学校要覧 学校経営計画等を各 1 部持参してください
< F2D82A882A882DC82A982C897AC82EA816995BD90AC F944E>
教員免許更新のおおまかな流れ 平成 21 年 4 月からの教員免許更新制の実施により 平成 21 年 3 月 31 日までに授与された教員免許状を持って 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校に校長 ( 園長 ) 副校長( 副園長 ) 教頭 主幹教諭 指導教諭 教諭 助教諭 講師 養護教諭 養護助教諭 栄養教諭として勤務する方々は 各自の修了確認期限までに30 時間以上の免許状更新講習の課程を修了し
2013 年度 統合実習 [ 表紙 2] 提出記録用紙 5 実習計画表 6 問題リスト 7 看護過程展開用紙 8 ( アセスメント用紙 1) 9 ( アセスメント用紙 2) 学生証番号 : KF 学生氏名 : 実習期間 : 月 日 ~ 月 日 実習施設名 : 担当教員名 : 指導者名 : 看護学科
2013 年度 統合実習 [ 表紙 1] 提出記録用紙 1 実習評価表 2 課題レポート 3 日々の体験記録 4 事前レポート 学生証番号 : KF 学生氏名 : 実習期間 : 月 日 ~ 月 日 実習施設名 : 担当教員名 : 指導者名 : 看護学科 3 年専門教育科目 2013 年度 統合実習 [ 表紙 2] 提出記録用紙 5 実習計画表 6 問題リスト 7 看護過程展開用紙 8 ( アセスメント用紙
< F2D318BB388E789DB92F682CC8AC7979D F >
教育課程の管理 Ⅰ 教育課程の編成と実施 1 教育課程とは何か 学校において編成する教育課程は 憲法 教育基本法 学校教育法 学校教育法施行規則 学習指導要領 地方教育行政の組織及び運営に関する法律などに従い学校教育の目的や目標 を達成するために 各教科 道徳 特別活動及び総合的な学習の時間について それらの目 標やねらいを実現するよう教育の内容を学年に応じて 授業時数との関連において総合的に 組織した各学校の教育計画である
平成 3 0 年度筑波大学教員免許状更新講習募集要項 本学では 総合大学の特色を活かし 社会的責任を果たすため 平成 30 年度教員免許状更新講習 ( 総数 131 講習 : 必修領域 4 講習 選択必修領域 27 講習 選択領域 100 講習 ) を開設します 1. 受講対象者主な受講対象者は 次
平成 3 0 年度筑波大学教員免許状更新講習募集要項 本学では 総合大学の特色を活かし 社会的責任を果たすため 平成 30 年度教員免許状更新講習 ( 総数 131 講習 : 必修領域 4 講習 選択必修領域 27 講習 選択領域 100 講習 ) を開設します 1. 受講対象者主な受講対象者は 次のとおりです なお 受講対象者に該当するかどうかについては 各自の責任において 文部科学省のホームページ
平成20年度 帯広畜産大学・帯広市
平成 20 年度国立大学法人高知大学文部科学省科学技術振興調整費 ( 地域再生人材創出拠点の形成 ) 土佐フードビジネスクリエーター (FBC) 人材創出 募集要項 高知大学は 平成 20 年度 文部科学省の科学技術振興調整費 地域再生人材創出拠点の形成 に採択され 南国市 香美市 香南市と連携して 土佐フードビジネスクリエーター (FBC) 人材創出 事業を実施します 本事業は 今後の地域における食料産業を支える中核人材を養成していくことを目的に
教員免許状及び各種資格について
292017 292017 2 2 4 6 7 8 9 10 12 1 13 2 17 3 23 4 24 25 27 29 31 35 36 37 38 FAQ 40 44 3 1 1 平成 29(2017) 年度放送大学の学習システム 3 4 10 2 4 1 10 2 1 1 24,000 9,000 7,000 1 2 11,000 1 2 5,500 11,000 5,000 1 2 11,000
2018 年度 教員免許状及び各種資格について
2018 年度 教員免許状及び各種資格について 2018 2 2 4 6 7 8 9 10 12 1 13 2 17 3 23 4 24 25 27 29 31 35 36 37 38 FAQ 40 44 3 1 1 2018 年度放送大学の学習システム 3 4 10 2 4 1 10 2 1 1 24,000 9,000 7,000 1 2 11,000 1 2 5,500 11,000 5,000
教育公務員特例法等の一部を改正する法律について
平成 2 8 年 1 1 月 2 1 日中央教育審議会教育課程部会資料 教育公務員特例法等の一部を改正する法律 について 1. 教育公務員特例法の一部改正 2. 教育職員免許法の一部改正 3. 独立行政法人教員研修センター法の一部改正 文部科学省初等中等教育局教職員課 1 これからの学校教育を担う教員の資質能力の向上について ( 答申 ) 概要 (1/2) 背景 教育課程 授業方法の改革 ( アクティブ
平成 23 年 12 月 27 日 国立の教員養成大学 学部 ( 教員養成課程 ) 等の平成 23 年 3 月卒業者の就職状況について 小 中 高等学校等の教員養成を目的とする国立の教員養成大学 学部卒業者 (44 大学 学部 ) の教員養成課程の就職状況については 毎年 文部科学省において取りまと
平成 23 年 12 月 27 日 国立の教員養成大学 学部 ( 教員養成課程 ) 等の平成 23 年 3 月卒業者の就職状況について 小 中 高等学校等の教員養成を目的とする国立の教員養成大学 学部卒業者 (44 大学 学部 ) の教員養成課程の就職状況については 毎年 文部科学省において取りまとめ公表しています 今回 平成 23 年 3 月に教員養成課程を卒業した者についての平成 23 年 9
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所免許法認定通信教育 受講募集要項 ( 平成 29 年 10 月開設科目 ) 1. 事業の概要独立行政法人国立特別支援教育総合研究所では 幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中等教育学校及び特別支援学校において特別支援教育に携わる教員の免許状保有率の向
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所免許法認定通信教育 受講募集要項 ( 平成 29 年 10 月開設科目 ) 1. 事業の概要独立行政法人国立特別支援教育総合研究所では 幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中等教育学校及び特別支援学校において特別支援教育に携わる教員の免許状保有率の向上を支援するため インターネットによる免許法認定通信教育 ( 以下 通信教育 ) を実施します 2.
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
第 13 号様式 ( 外部研修の申込み ) 第 28 条第 2 項関係 別紙 1 研修受講申込書 ( 記載例 ) 平成年月日 独立行政法人自動車事故対策機構 理事長 殿 事業者名及び代表者名 事業者の住所申込責任者名連絡先 (TEL) ( ) (FAX) 印 1. 受講研修 1. 第一種講
第一種講師要件取得研修の開催について 平成 26 年 4 月 運行管理者等指導講習実施者として認定の申請を予定されている事業者を対象に 第一種講師要件取得研修を下記のとおり開催いたします 研修を希望される方は別紙の 研修受講申込書 に必要事項を記入いただき 運行管理者資格者証 ( 写し ) を添付の上 FAX により NASVA 本部にお申し込みください なお 運行管理者等指導講習実施者として認定を受ける方は
<4D F736F F F696E74202D208EFC926D C E B93C782DD8EE682E890EA97705D>
平成 24 年 4 月から 介護職員等による喀痰吸引等 ( たんの吸引 経管栄養 ) についての制度がはじまります ~ 介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律 ( 平成 23 年法律第 72 号 ) の施行関係 ~ 平成 23 年 11 月 厚生労働省 たんの吸引等の制度 ( いつから始まりますか ) 平成 24 年 4 月から 社会福祉士及び介護福祉士法 ( 昭和 62 年法律第
Microsoft Word - 医療学科AP(0613修正マスタ).docx
医療情報学部医療情報学科入学者受入れの方針 ( アドミッション ポリシー ) 医療情報学部医療情報学科診療情報管理専攻卒業認定 学位授与の方針 ( ディプロマ ポリシー ) で定めている育成すべき人材像を実現するため及び教育課程編成 実施の方針 ( カリキュラム ポリシー ) に定める教育を受けるために 高等学校等での学びや諸活動 資格 検定試験等で得た基礎学力 基礎知識 語学力 読解力 論理的思考力及び主体的に学ぶ意欲等を身に付け
平成28年度「英語教育実施状況調査」の結果について
平成 28 年度 英語教育実施状況調査 ( 中学 高等学校関係 ) 1. 調査内容 (1) 調査対象 : 各都道府県 市区町村教育委員会及び全ての公立小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中等教育学校を対象とする ( 参考 ) 調査学校数小学校 :19,679 校中学校 : 9,460 校高等学校 : 3,390 校 ( 合計 :4,763 学科 ) 普通科 :2,328 学科 専門教育を主とする学科
認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について
( 別紙 ) 認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について 学位規則第 6 条第 1 項の規定に基づく学士の学位の授与に係る特例により学位授与申請する申請者が大学及び他の短期大学又は高等専門学校等において履修した授業科目の修得単位等については, 特例適用専攻科の修了見込み者に対する学士の学位の授与に係る申請及び審査に関する細則 ( 平成 27 年細則第 3 号 ) 第
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
基本方針1 小・中学校で、子どもたちの学力を最大限に伸ばします
点検及び評価調書 基本方針 6 教員の力とやる気を高めます 基本方針 6 資料 1 基本的方向 1 採用選考方法等を工夫 改善し 熱意ある優秀な教員を最大限確保します また 教職経験の少ない教員について研修や人事異動等を通じて資質 能力の向上を図るとともに 教員等の人権感覚の育成に努めます 2 ミドルリーダー育成の取組みにより 次世代の管理職養成をすすめます 3 がんばった教員の実績や発揮された能力が適正に評価される評価
英語教育改善プラン
1 ( 様式 3-2) 大阪府英語教育改善プラン 2 実施内容 (1) 研修体制の概要 大阪府教育庁 大阪府教育センター 指導 助言進捗管理 研修の委託 指導 助言進捗管理 連携 協力進捗報告 民間業者 ( 外部機関 ) 市町村教育委員会 指導 助言 府立高等学校 研修の実施 指導 助言進捗管理 市町村立小 中 高等学校 進捗報告 研修成果の普及 研修協力校 具体的な授業改善への助言 学識経験者 (2)
チェック式自己評価組織マネジメント分析シート カテゴリー 1 リーダーシップと意思決定 サブカテゴリー 1 事業所が目指していることの実現に向けて一丸となっている 事業所が目指していること ( 理念 ビジョン 基本方針など ) を明示している 事業所が目指していること ( 理念 基本方針
平成 23 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入
奈良女子大学科目等履修生 ( 学部 ) の概要 (2019 年度入学用 ) 区分学部科目等履修生制度の概要履修許可を受けた科目を履修し 単位を得ることができます 次のいずれか1つに該当する女子とします 1. 高等学校又は中等教育学校を卒業した者 2. 通常の課程による12 年の学校を修了した者 ( 通常の課程以外の課程により, これに相当する学校教育を修了した者を含む ) 3. 外国において学校教育における12
<4D F736F F D A8D CA48F43834B C E FCD817A E
介護支援専門員専門 ( 更新 ) 研修 ガイドラインの基本的考え方 2 介護支援専門員専門 ( 更新 ) 研修ガイドラインの基本的考え方 1. 基本方針 (1) 介護支援専門員の研修の目的 要介護者等が可能な限り住み慣れた地域で その人らしい 自立した生活を送るためには 多様なサービス主体が連携をして要介護者等を支援できるよう 適切にケアマネジメントを行うことが重要である その中核的な役割を担う介護支援専門員について
46 福島大学総合教育研究センター紀要第10号 育の支援員の参加もあった スクールカウンセラーの 2011 1 表1 受講者 のべ数 の属性別人数 参加も 例年通り 一定数ある 学校以外の機関では 内は全受講者に占める 医療関係者が多く そのなかでも 臨床心理士はもち 属性 ろんのこと それ以外の職
46 福島大学総合教育研究センター紀要第10号 育の支援員の参加もあった スクールカウンセラーの 2011 1 表1 受講者 のべ数 の属性別人数 参加も 例年通り 一定数ある 学校以外の機関では 内は全受講者に占める 医療関係者が多く そのなかでも 臨床心理士はもち 属性 ろんのこと それ以外の職種 歯科医 看護師 言語 性 男性 6(6.5) 女性 86 93.5 幼稚園 2 2.2 きいのは
公式WEBサイト_取得できる免許・資格(H27入学生~)Ver_02
教育職員免許状 ( 学部 ) 学校教育系の学生は 卒業要件を満たすと 指定された教育職員免許状を取得することができます その他に各専攻 選修で取得可能な教育職員免許状があります 教育支援系の学生は 教育職員免許状取得が卒業要件とはなっていませんが 所定の単位を修得すれば各課程 専攻で定められた教育職員免許状を取得することもできます 学校教育系 初等教育教員養成課程 選修卒業要件 国語 社会 数学 理科
平成19年高知大学免許法認定講習受講申込書
平成 29 年度大阪成蹊大学 大阪成蹊短期大学教員免許状更新講習受講申込書 受講者本人記入欄 ふりがな 氏名 ( - ) 都道 府県 連絡先 市区町村 申込印 生年月日 昭和年月日 ( 顔写真 ) 縦 36~40 横 24~30 mm (TEL) - - ( 携帯 ) - - 受講対象者の区分 1~5 の中 から該当する 区分に記入し てください 1 幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校
TSRマネジメントレポート2014表紙
2014 TSRマネジメントレポート 理事長あいさつ 事業報告の概要 TSRマネジメントリポートの位置付け 3つの経営基盤 5つの社会的責任 用語集 事業の概要 資金収支計算書 消費収支計算書 貸借対照表 主な経営指標等の推移 経年比較 活動報告 FD活動実績報告 教育における活動報告 学生生活における活動報告 就職指導について 学生指導について 学校法人の概要 建学の精神 智慧と慈悲の実践 教育ビジョン
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの者 (2) 学位授与機構または大学評価 学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成 20 年
2019 年度札幌国際大学大学院 [ 外国人特別選抜入学 ] 学生募集要項 観光学研究科心理学研究科スポーツ健康指導研究科
2019 年度札幌国際大学大学院 [ 外国人特別選抜入学 ] 学生募集要項 観光学研究科心理学研究科スポーツ健康指導研究科 大学院入学試験 ( 外国人特別選抜入学 ) 要項 募集人員 研究科 募集人員 観光学研究科 観光学専攻 ( 修士課程 ) 10 名 ( 春期 秋期合わせて ) 心理学研究科 臨床心理専攻 ( 修士課程 ) 10 名 ( 春期のみ募集 ) スポーツ健康指導研究科 スポーツ健康指導専攻
補足説明資料_教員資格認定試験
教員資格認定試験 背景 教育界に多様な専門性や経験を有する人材を求め 教員の確保を図ることが必要 このため 社会人による教員免許状の取得と 教員採用における社会人の積極的な採用を促進することが求められる 教員免許状の取得には 原則として大学の教職課程において必要な単位を履修し 学位を取得する必要がある しかし 社会人が働きながら教職課程を履修することには 時間的制約などから 現実には大きな困難を伴う
2019 年度 コース履修の手引 教職コース 司書教諭コース 学芸員コース
2019 年度 コース履修の手引 教職コース 司書教諭コース 学芸員コース 各種コースを履修する皆さんへ 日本大学通信教育部 この 手引 は, 本学の教職コース 司書教諭コース 学芸員コースを履修し, 免許や資格の取得をめざす方に, 本学におけるコース履修の概要や方法について説明したものです 教職 司書教諭 学芸員のいずれのコースも, この手引きに記された内容にもとづいて, 必要な単位を修得する必要があります
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 指導員 平成 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 同上 指導係長 平成 年 4 月 ~ 現在 同上 指導課長 サービス管理責任者は 実務経験が必要となります
別紙 1 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領 ( 目的 ) 第 1 条この要領は, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修 ( 現
子総第 1 7 1 号 平成 30 年 3 月 23 日 各民間保育施設長 殿 宮城県子ども総合センター所長 ( 公印省略 ) 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領について ( 通知 ) このことについて, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修
<4D F736F F D D944692E888F5977B90AC8D758F4B89EF2D8A4A8DC397768D80>
平成 28 年度スポーツリーダー養成講習会兼スポーツ少年団認定員養成講習会開催要項 1 趣旨本講習会は 公益財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者制度 に基づき 地域住民のスポーツの生活化 定着化を促進するためのスポーツ指導者をサポートする スポーツリーダー 育成を目的として 日本スポーツ少年団と共催により開催する 併せて本講習会は 日本スポーツ少年団指導者制度 に基づき 地域 市町村においてスポーツ少年団の育成
1-澤田-インクル.indd
第 Ⅰ 章研究の概要 研究の概要 1. 研究の全体構想インクルーシブ教育システムを構築し それを推進していくには まずは 教員をはじめとして それに関わる人たちがインクルーシブ教育システムについて理解し それぞれに必要とされる専門性を確実に高めていくことが大切である そして 組織及び地域としても専門性を担保していく仕組みを整備することが必要である インクルーシブ教育システムに関する教職員の資質 能力としては
平成27年度公立小・中学校における教育課程の編成実施状況調査結果について
平成 27 年度公立小 における教育課程の編成 実施状況調査の結果について 平成 28 年 3 月 7 日 文部科学省では 小 教育に関する政策の企画 立案等のために 標記調査を 実施しています ( 前回は平成 25 年度 ) このたび その結果を取りまとめましたので 公表します 1. 調査内容 (1) 調査対象全ての公立 中等教育学校前期課程の平成 27 年度計画について ( 一部平成 26 年度実績を含む
< 訪問看護技術 ( 看取り 緩和ケア ) 向上のための研修 > 研修内容 :ELNEC-J 認定講師による講義 ( 座学 ):2 日間訪問看護事業所の訪問サービスに同行 見学 ( 同行研修 ):3 日講義日 :12 月 15 日 ( 土 ) 16 日 ( 日 )9:0016:30 講義場所 : 広
NEWS RELEASE 広島大学広報グループ 739-8511 東広島市鏡山 1-3-2 TEL:082-424-3749 FAX:082-424-6040 E-mail: [email protected] 平成 30 年 8 月 31 日 平成 30 年度広島市訪問看護師養成事業 を広島大学大学院医歯薬保健学研究科附属先駆的看護実践支援センターが実施します 高齢化の進展と地域医療構想に基づく病床削減等により在宅ケアのニーズの拡大が見込まれています
第 1 章総則第 1 教育課程編成の一般方針 1( 前略 ) 学校の教育活動を進めるに当たっては 各学校において 児童に生きる力をはぐくむことを目指し 創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開する中で 基礎的 基本的な知識及び技能を確実に習得させ これらを活用して課題を解決するために必要な思考力 判
Ⅱ 肢体不自由のある児童生徒の教科指導における 表現する力 の育成に関する基本的な考え方 1. 国の施策としての言語活動の充実に向けての取組改正教育基本法 ( 平成 18 年 12 月 ) や学校教育法の一部改正 ( 平成 19 年 6 月 ) で示された教育の基本理念として 学校教育においては 生きる力 を支える 確かな学力 豊かな心 健やかな体 の調和を重視すると共に 学力の重要な要素は 1 基礎的
