本日のポイント 事業のグローバル化の進展に伴い 長期ビジョンVG2020 * と共に現在のリスクマネジメントがスタート 経営陣とオムロンらしいリスクマネジメントは何かについて議論しながら 社会的責任の遂行 等を目標とする グローバル に 統合 された仕組み作りを目指して活動をしてきた 現在 取締役会
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- れいが いくのや
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1 XX リスクマネジメント 2017 年 12 月 27 日執行役員グローバルリスクマネジメント 法務本部長玉置秀司 Copyright: 2016 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 1
2 本日のポイント 事業のグローバル化の進展に伴い 長期ビジョンVG2020 * と共に現在のリスクマネジメントがスタート 経営陣とオムロンらしいリスクマネジメントは何かについて議論しながら 社会的責任の遂行 等を目標とする グローバル に 統合 された仕組み作りを目指して活動をしてきた 現在 取締役会や委員会を中心とする年間のPDCA 活動を確立し リスク分析や重要リスクへの対策 危機対応を行っている 具体的には 災害への対応 企業倫理浸透 オムロングループルール制定等の活動を通じて グループの重要リスクへの対応をしている これからも経営と現場をつなぎ 現場で解決できない課題を現場と経営が一緒に解決していくリスクマネジメントを目指す *VG2020:2011 年にスタートした長期ビジョン 2
3 リスクマネジメントにおけるサステナビリティ目標 G S リスクマネジメントの主な取組み 社会的課題 2020 年度目標 KPI 誠実で公正な事業活動 情報セキュリティ 個人情報保護 グループガバナンスの飛躍的な進化 オムロングループルールのグローバル全拠点浸透 倫理行動ルールのグローバル教育実施 グループガバナンスの飛躍的な進化 オムロングループルールのグローバル全拠点浸透 新たな情報セキュリティ体制の構築 3
4 説明内容 1. グローバルに拡大する事業活動 2. 事業等のリスク 3.VG2020とともに始動 4. 統合グローバルリスクマネジメント 5. 取組みの歩み 6. 現在の活動状況 7. 年間の活動サイクル 8. 活動事例 ( 災害対応 グローバル企業倫理月間 オムロングループルール ) 9. リスクマネージャー ネットワーク 10. 今後の課題 4
5 1. グローバルに拡大する事業活動 VG2020 * のもとでグローバル化が加速した より多くのリスクに直面しながら事業活動を進めてきた 売上高 6,178 億円 ( 営業利益 480 億円 ) 売上高 7,942 億円 ( 営業利益 676 億円 ) 東南アジア他 中華圏欧州 米州 8.5% 16.0% 14.6% 12.3% 11.7% 18.7% 13.6% 14.4% 日本 48.6% 41.6% 2010 年度 2016 年度 *VG2020:2011 年にスタートした長期ビジョン 5
6 2 事業等のリスク グローバルに事業展開をするなかで 様々なリスクに対応していく必要がある に記載の 事業等のリスク を図示したもの 6
7 3.VG2020 とともに始動 トップの想い VG2020 がスタートした 2011 年に始動した 取締役と一緒にリスクマネジメントを議論した 経営 事業を取り巻く環境変化のスピードが上がり 不確実性が高くなっている中で リスクに備え 素早く対応するため リスクの感度を上げて リスクの芽のうちにそれを察知し 手を打っておく必要がある 事業はますますスピードを上げて進む必要がある リスクマネジメントをしないのは 目隠しして全速力で走れと言われているようなものだ 強い企業になるためには 成長力 収益力とともに 変化対応力 が必須 7
8 4. 統合グローバルリスクマネジメント リスクをグローバルに統合したマネジメント 統合グローバルリスクマネジメント オムロンらしいリスクマネジメントとは何かを考えた 活動の目的 企業の存続確保 目標実現へのチャレンジ 社会的責任の遂行 統合グローバルリスクマネジメント方針 4 つの統合 グループ経営にリスクマネジメントを統合 ( 位置づけ明確化 ) 共通の枠組みでグループ内のリスクマネジメント活動を統合 グループグローバルのリスク情報を統合 事業現場にリスクマネジメントを統合 ( 組み込み ) めざした姿 : 環境変化から生じる 現場の手に負えない問題も チャレンジする現場と経営が力を合わせ解決する 8
9 5. 取組みの歩み 2011 年からグローバルの体制構築を進めてきた これからはそれを活かし グローバル現場浸透に取組む 9
10 6. 現在の活動状況 リスクマネジメントの推進体制に基づいた年間の活動状況は下記の通り 基本方針推進体制リスク情報マネジメント重要リスクの分析と対策 * 統合グローバルリスクマネジメント基本方針制定 (2012 年 ) ( 内部統制システムの整備に関する基本方針 に規定 ) 企業倫理 リスクマネジメント委員会 ( 海外統括会社メンバーを含む ) リスクマネージャーを配置 ( 本社 事業部門 地域統括会社 子会社 ) 社外リスク情報の収集体制確立 リスク情報配信 社内リスク報告制度 リスク情報の共有 グローバルリスク分析 ( 秋 ) 重要リスク決定 ( 執行会議 1 月 ) 危機管理 内部通報制度 経営による見直し 重大な危機事案が生じた場合の緊急対策本部体制にもとづく危機対応 国内外の部門 ク ルーフ 会社で 事業継続計画 (BCP) を策定し 順次訓練実施 日本 米州 欧州 アジア 中華圏 韓国 * 通報件数 : 国内 36 件 海外 28 件 (2016 年度 ) 執行会議 (1 月 ) 取締役会 (3 月 ) 10
11 7. 年間の活動サイクル 年間活動のサイクルを 取締役会 執行会議 企業倫理リスクマネジメント委員会 を中心に確立した 11
12 8. 活動の事例 オムロングループ重要リスクへの対応事例として以下の取組み事例を紹介します 1. 災害対応 2. グローバル企業倫理月間 3. オムロングループルール オムロングループ重要リスク S リスク : 事業継続 グローバル法規制違反 ( 贈賄など ) グローバル情報 IT セキュリティ等 A リスク : 従業員安全 社内不正 労働安全など CSR コンプライアンス グループ会社の管理脆弱等 12
13 サプライチェーン マネジメント 活動事例について グローバルリスクマネジメント 法務本部 リスクマネジメント部長田邉慶周 Copyright: 2016 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 13
14 8.1. 災害対応 地震その他の自然災害は 社員や地域社会 事業継続等へのリスクが大きく 最重要のリスクとして取組んできた 影響を受けた自然災害 2011 年東日本大震災 ( 工場 オフィス ) タイ洪水 ( 工場 ) 2016 年熊本地震 ( 工場 ) 鳥取県中部地震 ( 工場 ) 2017 年メキシコ地震 ( オフィス ) 地震の場合の対応 社員の安否確認 建物の使用可否の判断 電気 ガス 水道等のインフラの復旧状況の確認と確保 部品 材料等の仕入先の状況確認 社員の生活再建と業務復帰支援 地域住民への支援 生産 業務の再開準備 生産再開 社外ステークホルダーへの情報開示 自社の拠点がない地域の災害でも 購入する原材料や部品の供給に影響がないかをチェックしている 14
15 8.2. グローバル企業倫理月間 毎年 10 月 ~11 月を グローバル企業倫理月間 と定め 企業倫理の浸透の取組みを行ってきた 活動では各地域の工夫 自主性を尊重した グローバル共通 社長メッセージの配信 (25 か国語 ) オムロングループ倫理行動ルール (25 か国語 ) の周知 オムロングループ CSR 行動ポリシー / オムロングループ倫理行動ルール guideline_w.pdf 日本中国アジア e-learning の実施 ( 受講率 :96% * 一部実施中 ) 米州 Ethics Month Meeting( 子会社社長 幹部対象の研修 ) 欧州 コンプライアンスのキャラクターが動画で社員へ企業倫理の重要性を説明 15
16 8.3. オムロングループルール リスクマネジメント コンプライアンスなど グループのガバナンスを再構築する取組みとして オムロングループルール (OGR) を整備した ルールの周知 浸透をグローバルに進めている オムロングループルール (OGR) 24 のグローバルルールで構成 ( 倫理行動 リスクマネジメント 不正統制 情報セキュリティ 安全保障貿易管理 決裁権限 グループ会社管理 IT 統制 会計資金 労働安全衛生 環境管理 調達 ブランド等 ) グループ会社のガバナンス強化 ルール実行 = サステナビリティ実践 16
17 9. リスクマネージャー ネットワーク グローバルの浸透を担うのがリスクマネージャー ( 本社 ビジネスカンパニー 地域統括会社 グループ会社 ) 相互信頼を基調に ネットワークをさらに強固にしていく リスクマネジメント統括責任者 本社部門リスクマネージャービジネスカンパニーリスクマネージャー地域統括会社リスクマネージャーグループ会社リスクマネージャー 10 名 7 名 5 名 174 名 17
18 10. 今後の課題 リスクマネジメントをはじめグループのガバナンスをさらに強固にしてより速く より多くの価値をお客様へ届けられるようにする 18
19 最後に 経営 事業を取り巻く環境変化のスピードが上がり 不確実性が高くなっている中で リスクに備え 素早く対応するため リスクの感度を上げて リスクの芽のうちにそれを察知し手を打っていく そのために 我々は 経営と現場をつなぎ特に 現場で解決できない重要な課題を現場と経営が一緒に解決していくリスクマネジメントを目指してこれからも活動する ご清聴ありがとうございました 19
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基本的な考え方/CSRマネジメント/マテリアリティ
NISSHA グループのサステナビリティ 基本的な考え方 現在 当社グループはバランス経営の観点から事業ポートフォリオの最適化を経営戦略の中軸に据え 第 6 次中期経営計画の重点市場である IT 市場や自動車市場での事業拡大に加え 医療機器市場や高機能パッケージ資材市場での事業活動を加速しています 当社はこれら重点 4 市場を中心に 直接的あるいは間接的に社会課題の解決に貢献する製品や事業を展開しています
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信頼性向上のための 5 つの基本原則 基本原則 1 消費者基点の明確化 1. 取組方針 精糖工業会の加盟会社は 消費者を基点として 消費者に対して安全で信頼される砂糖製品 ( 以下 製品 ) を提供することを基本方針とします 1 消費者を基点とした経営を行い 消費者に対して安全で信頼される製品を提供することを明確にします 2フードチェーン ( 食品の一連の流れ ) の一翼を担っているという自覚を持って
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
Q1 1
Q1 1 2 Top Interview Q2 3 Q3 Top Interview Q4 4 Report 5 Exhibition Info. 6 CSR活動 ニッタグループのCSR活動への取り組み 当社は 2004年1月にリスク管理委員会を設置 2005年6月に CSR推進 リスク管理委員会 に改称 し 災害 事故への対応から 環境 安全 衛生 ISO14001 OHSAS18001認証取得
CSR(企業の社会的責任)に関するアンケート調査結果《概要版》
CSR( 企業の社会的責任 ) に関するアンケート調査結果 概要版 1. 調査目的 (1) 企業経営の中で CSR がどのように位置づけられ 実践されているかを明らかにするとともに 推進上の課題を整理 分析する (2) 加えて 2008 年秋以降の経営環境の急激な変化の中で 各社の取り組みにどのような変化が生じているかについても調査を行う 2. 調査時期 : 2009 年 5 月 ~7 月 3. 調査対象
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直しも行う これらの事務については 稟議規程 文書管理規程 契約書取扱規程は管理本部長が所管 情報管理規程 情報セキュリティ管理規程はコンプライアンス推進部長が所管し 運用状況の検証 見直しの経過等 適宜取締役会に報告する なお 業務を効率的に推進するために 業務システムの合理化や IT 化をさらに
平成 28 年 6 月 22 日 各 位 会社名トランスコスモス株式会社 ( 登記社名 : トランス コスモス株式会社 ) 代表者名代表取締役社長兼 COO 奥田昌孝 ( コード番号 9715 東証第一部 ) 問合せ先上席常務取締役 CFO 本田仁志 TEL 03-4363-1111( 代表 ) 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関する決議のお知らせ 当社は 平成 28 年 6 月 22 日開催の第
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
Microsoft Word - 最終版 バックせどりismマニュアル .docx
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預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
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11 10 4 4 1 2 3 4 2 4 6 10 12 16 20 2 1 3 1 4 2 5 2 6 3 3 7 8 9 3 3 10 4 1 11 4 2 3 4 5 1 2 3 12 4 5 5 13 14 6 7 8 9 10 11 5 15 6 1 2 3 16 17 1 2 3 6 18 1 2 3 19 6 6 1 2 v 3 20 7 1 2 3 1 7 21 22 2 3 4
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
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mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved. 1/1 mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved. 2/2 mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved. 3/3 mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved.
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3. 記録管理プログラムの作成記録管理のプログラムとは 組織ごとの記録管理の方針からルール ( 管理規則 実施手順など ) 教育計画 監査基準まで すべてがセットになったものであり 組織における包括的な記録管理の仕組みである この項では ISO15489の考え方をベースに国際標準に基づいた記録管理プログラムとはどのようなものか示す 記録管理のプログラムを作成する場合 先に述べた基本的な記録管理の要求事項
健康保険組合のあゆみ_top
(1912) (1951) 2,00024,000 (1954) (1958) (1962) (1965) (1968) (1969) (1971) (1972) (1973) (1974) (1976) (1978) (1980) (1982) (1983) (1984) (1985) (1987) (1988) (1989) (1990) (1991) (1992) (1994) (1995)
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1 2 3 4 5 3 1 2 5 4 2Copyright 2010 Sumitomo Mitsui Banking Corporation. All Rights Reserved. Copyright 2010 Sumitomo Mitsui Banking Corporation. All Rights Reserved.3 Contents 4Copyright 2010 Sumitomo
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グローバルなソフトウェア資産の最適化実現に向け 今 企業として取り組むべきこと ウチダスペクトラム株式会社 常務執行役員紀平克哉 グローバル企業の抱える経営とソフトウェア資産管理の現状と課題 経営を取り巻く.. 環境 グローバル化 IT 投資効率 IT ガバナンス 課題 グローバルなサポートが難しい ガバナンスが確立できていない コスト削減を進めてゆく必要がある ソフトウェア資産管理を取り巻く..
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経営理念
アクモスグループ経営計画 2008 年 9 月 26 日アクモス株式会社 Copyright 2008 ACMOS INC. All rights reserved 目次 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 1 4 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 2 5 アクモスグループ経営計画 321
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
日本企業のCSIRT実例紹介
あなたの会社の情報セキュリティ対応体制は大丈夫? ~CSIRT 入門 ~ 日本企業の CSIRT 実例紹介 日本シーサート協議会専門委員 山賀正人 はじめに CSIRT に規格はない RFC 2350 Expectations for Computer Security Incident Response 各企業の実情 現状に即した CSIRT の実装 二つとして同じ CSIRT は存在しない 実例を参考に
企業倫理・企業行動に関するアンケート集計結果(概要)
企業倫理 企業行動に関するアンケート集計結果 ( 概要 ) 2005 年 12 月 13 日 ( 社 ) 日本経済団体連合会 日本経団連は 会員企業の申し合わせとして 企業行動憲章 を制定し その普及に努めている その取組みの一環として 本年 10 月の企業倫理月間にあわせ会員企業 団体の取り組みの現状や問題点を把握するため 経営トップ向けおよび企業倫理推進担当者向けの2 種類のアンケートを実施した
第 3 章 保険募集管理態勢の整備と内部監査 法令等遵守態勢の確認検査用チェックリスト とは別に 保険募集管理態勢の確認検査用チェックリスト により検証する構成がとられています これは 保険募集に関する法令等遵守の重要性が高く また 着目すべきポイントが多岐に渡っていることを反映したものとも考えられ
1 方針の策定 POINT 取締役は 保険募集に関する法令等遵守を重視し そのための取組みを進めることが求められる 取締役会は 経営方針に則った 保険募集管理方針 を定め 組織全体に周知させることが求められる 1 取締役の役割 責任 取締役は 保険募集に関する法令等の遵守の徹底が顧客の保護 保険会社への信頼の維持並びに業務の健全性及び適切性の確保のために必要不可欠であることを十分に認識し 保険募集に関する法令等の遵守を重視しているか
①
Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 1 Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 2 Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 3 Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 4 Copyright
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~ 年度 ) の成果 - Vision E における 11 中計の位置づけと成果 - 1
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 Vision-2020 3E 3rd STAGE 時代の変化への適応と事業成長の加速 2015 年 5 月日本信号株式会社 2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision-2020 3E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~2014 2014 年度 ) の成果
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Download 16 事業継続計画書の例 下では 事業継続計画書の作成例 ( レベル 2) を記載します 事業継続計画書第 1 章事業継続のための方針 当社は 大規模地震発生時において 以下の基本方針に従い 業務を適切に実施する 人命の安全の観点役員 従業員やその家族 来客者などの安全を確保するために 防災対策を進めていくとともに 感染防止策を徹底するようにする 事業継続の観点自社を被害の受けにくい状態にすることで
PLQ-20 取扱説明書 詳細編
2013 Seiko Epson Corporation. All rights reserved. o n h o n n A B o C h h n h A B n C n n A B C A B C A B C D E A B C D E h o h B n C A D E F G n A C B n A B C D C n A B D F G H E n A B D C E F n A h
ECMは環境問題を救えるか? 本日の研究会の目的
第 8 回 ECM 研究会 http://www.ecm-portal.jp/ http://www.jiima.or.jp http://www.jiima.or.jp ECM は環境問題を救えるか? 本日の研究会の目的 2010 年 8 月 27 日 ECM 委員会委員長梅原寿夫 Copyright 2010 ECM : All Rights Reserved Copyright 2010 ECM
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律 第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 府令 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に 関する方針の概要 1. 取組方針目的 中小業者等金融円滑化基本方針 当組合は 地域の中小企業事業者並びに住宅資金借入者の最も身近な頼れる相談相手として お客様の悩みを一緒に考え 問題の解決に努めていくため
IR 活動の実施状況 IR 活動を実施している企業は 96.6% 全回答企業 1,029 社のうち IR 活動を 実施している と回答した企業は 994 社 ( 全体の 96.6%) であり 4 年連続で実施比率は 95% を超えた IR 活動の体制 IR 専任者がいる企業は約 76% 専任者数は平
2014 年度 IR 活動の実態調査 結果まとまる 株式の売買高を IR 活動の効果測定指標とする企業が前回調査 (2012 年 ) から大幅に増加 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 : 隅修三東京海上ホールディングス代表取締役会長 ) は この度 第 21 回 IR 活動の実態調査 の結果をまとめました 調査は全上場会社 (3543 社 ) を 対象に 2014 年 1 月 31 日から
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目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
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KDDI
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Microsoft Word - 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ(リリース)
各位 平成 27 年 6 月 12 日会社名北越紀州製紙株式会社代表者名代表取締役社長 CEO 岸本晢夫 ( コード番号 :3865 東証 1 部 ) 問合せ先総務部広報担当部長柳澤誠電話 03-3245-4500 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は 平成 27 年 5 月 28 日付 平成 27 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) の発表期日並びに過年度決算数値の訂正による影響の見込額等について
スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (1) マーケティング スキル領域と MK-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 マーケティングのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 市場機会の評価と選定市場機会の発見と選択 市場調査概念と方法論 市場分析 市場細分化
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
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当年度における資本提携ならびに業務提携
各位 平成 24 年 5 月 30 日 会社名株式会社フォレストホールディングス代表者名代表取締役社長吉村恭彰問合せ先取締役執行役員企画ユニット統轄赤嶺祐司 (TEL:092-477-5804) メディカル事業改革 の取組みについて この度 当社子会社である株式会社アステムは 医療機器及び診断薬事業を 基幹事業と して強化すべく メディカル事業改革 に着手しましたので 下記の通りお知らせをいたします
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LP-M8040シリーズ
NPD4928-01 2013 Seiko Epson Corporation. All rights reserved. A B K L N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N N L L N N N N B K N N L A N C D B C E E K G F H I N N
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ANNUAL REPORT
ANNUAL REPORT 218 218 3 31 1 1 2 3 5 9 11 13 13 15 16 17 18 19 21 23 25 26 27 28 28 29 31 32 33 34 35 37 39 4 41 42 43 44 2 214 215 216 217 218 218 483,112 54,153 49,314 451,627 438,26 $ 4,132,32 27,196
内部統制ガイドラインについて 資料
内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
ISO19011の概要について
3 技術資料 3-1 ISO19011 の概要について 従来の環境マネジメントシステムの監査の指針であった ISO14010 ISO14011 ISO1401 2 が改正 統合され 2002 年 10 月に ISO19011 として発行されました この指針は 単に審査登録機関における審査の原則であるばかりでなく 環境マネジメントシステムの第二者監査 ( 取引先等利害関係対象の審査 ) や内部監査に適用できる有効な指針です
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http://www.riskdatabank.co.jp The of Japan, Ltd. All rights reserved. 2 The of Japan, Ltd. All rights reserved. 3 The of Japan, Ltd. All rights reserved. 4 The of Japan, Ltd. All rights reserved. 5 The
Microsoft PowerPoint - メイテツコム事例(掲載用)
itsmf Japan 2013 事例発表講演 ISO20000 を活用した運用改善 ~ 導入から内部監査まで ~ 2013 年 11 月 27 日 監理部原達彦 IT サービス事業部鈴木恵美子 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 講演概要 ISO20000 を活用した運用改善 会社概要 運用改善への取り組み ~ITIL 勉強会から
どのような便益があり得るか? より重要な ( ハイリスクの ) プロセス及びそれらのアウトプットに焦点が当たる 相互に依存するプロセスについての理解 定義及び統合が改善される プロセス及びマネジメントシステム全体の計画策定 実施 確認及び改善の体系的なマネジメント 資源の有効利用及び説明責任の強化
ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチ この文書の目的 : この文書の目的は ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチについて説明することである プロセスアプローチは 業種 形態 規模又は複雑さに関わらず あらゆる組織及びマネジメントシステムに適用することができる プロセスアプローチとは何か? 全ての組織が目標達成のためにプロセスを用いている プロセスとは : インプットを使用して意図した結果を生み出す
