綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領

Size: px
Start display at page:

Download "綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領"

Transcription

1 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号 ) に規定する本市の住民基本台帳に記載されている者で 次の各号に該当する者とする ( 以下 予防接種対象者 という ) (1) 法第 2 条第 3 項に規定されるB 類疾病に関する予防接種のうち 予防接種法施行令 ( 昭和 23 年政令第 197 号 ) 第 1 条の2に定める者 (2) 市長が別に定める綾瀬市インフルエンザ予防接種委託契約書 ( 以下 契約書 という ) にある事業実施を承諾した協力医療機関 ( 以下 医療機関 という ) で予防接種を実施した者 ( 接種費用 ) 第 3 条予防接種に要する費用は 神奈川県都市衛生行政協議会 神奈川県町村保健衛生連絡協議会及び社団法人神奈川県医師会 ( 昭和 22 年 11 月 1 日に社団法人神奈川県医師会という名称で設立された法人をいう ) との覚書で定めた額とする ( 負担金 ) 第 4 条予防接種対象者で 接種を受けた者 ( 以下 被接種者 という ) は 契約書により定めた額のうち負担金として 医療機関に1,500 円を納付するものとする ( 負担金の免除 ) 第 5 条被接種者で 次の各号のいずれかに該当する者については 前条の負担金を免除することができる (1) 生活保護法 ( 昭和 25 年法律第 144 条 ) の規定による被保護世帯に属する者 (2) 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律 ( 平成 6 年法律第 30 号 ) の規定による生活支援給付を受けている者 (3) 予防接種を受ける年度において市民税非課税世帯に属する者 ( 地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 ) 第 295 条第 1 項の規定 同法第 314 条の2 第 1 項第 8 号若しくは同条第 3 項に規定する控除又は同法第 314 条の6 第 1 号イの表 (3) 若しくは (4) の上欄に掲げる者に適用される同条の控除が適用されない者が属する未婚のひとり親家庭が 別に定めるところにより市長から寡婦 ( 夫 ) 控除のみなし適用の認定を受けたときは 当該規定においてその者を寡婦又は寡夫とみなして規定又は控除を適用した上で判定された者を含む )

2 (4) 市長が特に必要と認めた者 ( 負担金の免除申請 ) 第 6 条前条の規定により 負担金の免除を受けようとする者 ( 以下 負担金免除申請者 という ) は 次の各号に掲げる区分により申請しなければならない (1) 負担金免除申請者は 予防接種前に綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用免除申請書 ( 第 1 号様式 以下 申請書 という ) を市長に提出するものとする (2) やむを得ない事情で 前号に規定する申請書を市長に提出できない負担金免除申請者は 予防接種後に綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用還付申請書 ( 第 3 号様式 以下 還付申請書 という ) を市長に提出するものとする 2 前号 2 号の負担金免除申請者は 還付申請書にインフルエンザ予防接種済証又は予防接種の記録が確認できるもの 予防接種に要した費用を支払ったことを証する領収書のいずれかを添付しなければならない ( 負担金免除の承認 ) 第 7 条市長は 前条の規定により負担金の免除申請を受けたときは これを審査し 負担金免除に関する可否の決定を次の各号に掲げる書類により通知するものとする (1) 申請書を提出した負担金免除申請者は 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用免除承認書 ( 第 2 号様式 以下 承認書 という ) (2) 還付申請書を提出した負担金免除申請者は 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用還付決定通知書 ( 第 4 号様式 以下 還付決定通知書 という ) ( 負担金の請求等 ) 第 8 条市長は 次の各号に掲げる方法により請求を受けたときは これを審査し 請求者に支払うものとする (1) 承認書を交付された者は 予防接種を受ける医療機関にこの承認書を提出し 接種に要した費用の請求を医療機関に委任するものとする なお 委任された医療機関は 市指定の請求書に承認書を添付し 承認書を交付された者の代理として市長に請求するものとする (2) 決定通知書を交付された者は 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用還付請求書 ( 第 5 号様式 以下 還付請求書 という ) により接種に要した費用を市長に請求するものとする ( 不正利得の返還 ) 第 9 条市長は 偽りその他の不正な手段により負担金の免除を受けた者があるときは 既に免除を受けた額の返還を求めるものとする ( 健康被害の救済措置 ) 第 10 条事業の実施に起因する事故により被接種者に健康被害が生じた場合は 法第 11 条の規定に基づき救済措置を行う ( 委任 )

3 第 11 条この要綱に定めるもののほか 事業の実施に関し必要な事項は市長が別に定める 附則この要綱は 平成 13 年 12 月 1 日から施行する 附則この要綱は 平成 18 年 5 月 1 日から施行する 附則この要綱は 平成 20 年 12 月 1 日から施行する 附則この要綱は 平成 22 年 9 月 10 日から施行する 附則この要綱は 平成 24 年 7 月 9 日から施行する 附則この要綱は 平成 25 年 4 月 1 日から施行する 附則この要綱は 平成 25 年 11 月 1 日から施行する 附則この要綱は 平成 26 年 10 月 1 日から施行する 附則この要綱は 平成 28 年 1 月 1 日から施行する

4 第 1 号様式 ( 第 6 条関係 ) 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用免除申請書 ( 宛先 ) 綾瀬市長 次のとおり 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用の免除を受けたいので申請します なお 費用免除事務にあたり 住民基本台帳及び申請者 配偶者並びに同居者の市県民税額を課税台帳により確認することについて同意します 太枠内を記入してください フリガナ 生 氏名 ( 満歳 ) 住所 252- 綾瀬市 理由 1 生活保護受給世帯 2 中国残留邦人等支援法該当者 3 市民税非課税世帯 ( 寡婦 ( 夫 ) 控除のみなし適用の認定を受けた者を含む ) 4 その他 電話番号 ( ) 該当する番号に をつけてください ( 担当課欄 ) このことについて 次のとおり決定してよいでしょうか 又決裁後は 第 2 号様式により負担金免除申請者に通知してよいでしょうか 決裁欄 起案日 決裁日 決定区分 承認する 承認しない

5 第 2 号様式 ( 第 7 条関係 ) 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用免除承認書 様 ( 生 ) 付けで申請のありました綾瀬市インフルエンザワクチン接種 費用について 費用の免除を承認します 綾瀬市長印費用免除者記入欄綾瀬市インフルエンザワクチン接種に要する費用について 次の医療機関にその請求を委任します 氏名 印 医療機関記入欄 接種 接種費用 円 医療機関名 所在地 代表者氏名 電話番号 印 [ 負担金免除者 医療機関 綾瀬市 ]

6 第 3 号様式 ( 第 6 条関係 ) 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用還付申請書 ( 宛先 ) 綾瀬市長 次のとおり 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用の還付を受けたいので申請します なお 費用免除事務にあたり 住民基本台帳及び申請者 配偶者並びに同居者の市県民税額を課税台帳により確認することについて同意します 太枠内を記入してください フリガナ 生 氏名 ( 満歳 ) 住所 理由 252- 綾瀬市 電話番号 ( ) 生活保護受給世帯 中国残留邦人等支援法該当者 市民税非課税世帯 ( 寡婦 ( 夫 ) 控除のみなし適用の認定を受けた者を含む ) その他 還付額 口座振込み 円 現金払い 現金払いは金融機関に口座を開設していない場合に限ります ( 担当課欄 ) このことについて 次のとおり決定してよいでしょうか 又決裁後は 第 4 号様式により負担金免除申請者に通知してよいでしょうか 決裁欄 起案日 決定区分 還付する 還付しない 決裁日 公印

7 第 4 号様式 ( 第 7 条関係 ) 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用還付決定通知書 様 綾瀬市長 印 付けで申請のありました綾瀬市インフルエンザワクチン接種 費用の還付について 次のとおり決定しましたので通知します 1 決定区分 還付する 還付しない ( 理由 ) 2 還付決定額円 3 支給方法 口座振込み 現金払い

8 第 5 号様式 ( 第 8 条関係 ) 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用還付請求書 ( 宛先 ) 綾瀬市長 住所 下記の金額を請求いたします 氏名 納入先 ( 課名 ) 請求番号合計金額 印 円也 品名規格数量金額 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用 口座の場合 フリガナ 口座名義人 金融機関コード 支店コード 金融機関名 銀行信用金庫信用組合農協 支店名 店 預金種目 普通 総合 当座 口座番号 直接払いの場合 領収書上記の金額を領収しました 綾瀬市会計管理者殿 住所氏名 - 印

綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領

綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領 綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号

More information

<4D F736F F D A6D92E894C581458E7B8D7393FA A956C8FBC8E738FE18A518ED293FC89408E9E E A B E E968BC68EC08E7B97768D6A2E646F63>

<4D F736F F D A6D92E894C581458E7B8D7393FA A956C8FBC8E738FE18A518ED293FC89408E9E E A B E E968BC68EC08E7B97768D6A2E646F63> 浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について

More information

2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱

2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 江南市補助金等交付規則 ( 昭和 31 年規則第 3 号 ) に基づき 公共下水道への接続の促進を図るため 接続汚水ます等を設置する者に対して交付する接続汚水ます等設置費補助金 ( 以下 補助金 という ) に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる

More information

静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)

静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案) 静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては

More information

市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱

市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱 市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この訓令は 住宅リフォームを実施する者に対し 予算の範囲内において費用の一部を助成することにより 安心して住み続けられる住まいづくりと居住環境の向上及び地域経済の活性化を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この訓令における用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる (1) 個人住宅自己の居住の用に供する建築物をいう (2)

More information

地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱

地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱 熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は

More information

第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (

第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 ( 二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成

More information

大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 私立幼稚園の設置者が保育料等を減免することに要する経費に対し予算の範囲内において当該設置者に補助金を交付し もって就学前教育の振興を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる (1) 私立幼稚園学校教育法 ( 昭和 22 年法律第 26

More information

1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告

1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告 1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について

More information

○八女市選挙人名簿の閲覧に関する事務取扱要綱

○八女市選挙人名簿の閲覧に関する事務取扱要綱 八女市新築マイホーム取得支援補助金交付要綱 ( 平成 28 年 5 月 11 日決裁 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 八女市への転入及び定住を促進し 地域の活性化を図るため 八女市内に新たに住宅を取得する者に対し 新築マイホーム取得支援補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付することに関し 八女市補助金交付規則 ( 昭和 4 6 年八女市規則第 17 号 ) に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする

More information

( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関

( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関 牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 犬山市防犯カメラ設置費補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 防犯カメラを設置する町内会 自治会 区及び コミュニティ推進協議会等 ( 以下 町内会等 という ) に対し その設置費用を補助することにより 安全で安心なまちづくりを推進し 犯罪の抑止及び地域の防犯力向上を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 この要綱において 防犯カメラ とは 街頭犯罪 侵入盗 等の防止を目的として

More information

松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補

松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補 松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において

More information

<4D F736F F D208D488E9690BF95898C5F96F182C98C5782E991E3979D8EF397CC82C98AD682B782E98EE688B CC>

<4D F736F F D208D488E9690BF95898C5F96F182C98C5782E991E3979D8EF397CC82C98AD682B782E98EE688B CC> 工事請負契約に係る代理受領に関する取扱要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 市が発注する建設工事の請負契約において 工事請負契約標準約款 ( 以下 約款 という ) 第 39 条に規定する代理受領の取扱いについて 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条前条の代理受領とは 受注者 ( 以下 委任者 という ) が 請負代金の全部又は一部の受領に係る権限を第三者 ( 以下 受任者 という

More information