東京都市計画高度地区変更(練馬区決定) 【原案(案)】
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- ゆきひら やまのかみしゃ
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1 都市計画高度地区を次のように変更する 最高限度 トルを加えたもの以下とする 東京都市計画高度地区の変更 ( 練馬区決定 ) 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種高度地区 17m 第 1 種高度地区 第 2 種高度地区 17m 第 2 種高度地区 20m 第 2 種高度地区 25m 第 2 種高度地区 30m 第 2 種高度地区 2, 建築物の各部分の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) は 当該部分から前面道路の反対側の境界線または隣地境界線までの真北方向の水平距離の0.6 倍に5メートルを加えたもの以下とする 1 建築物の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) は17メートル以下とする 2 建築物の各部分の高さは 当該部分から前面道路の反対側の境界線または隣地境界線までの真北方向の水平距離の0.6 倍に5メートルを加えたもの以下とする 建築物の各部分の高さは 当該部分から前面道路の反対側の境界線または隣地境界線までの真北方向の水平距離が8 メートル以内の範囲にあっては 当該水平距離の1.25 倍に5メートルを加えたもの以下とし 当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては 当該水平距離から 8メートルを減じたものの0.6 倍に15メートルを加えたもの以下とする 1 建築物の高さは17メートル以下とする 倍に5メートルを加えたもの以下とし 当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては 当該水平距離から8メートルを減じたものの0.6 倍に15メートルを加えたもの以下とする 1 建築物の高さは20メートル以下とする 倍に5メートルを加えたもの以下とし 当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては 当該水平距離から8メートルを減じたものの0.6 倍に15メートルを加えたもの以下とする 1 建築物の高さは25メートル以下とする 倍に5メートルを加えたもの以下とし 当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては 当該水平距離から8メートルを減じたものの0.6 倍に15メー 1 建築物の高さは 30 メートル以下とする 2 建築物の各部分の高さは 当該部分から前面道路の反対側の境界線または隣地境界線までの真北方向の水平距離が 8 メートル以内の範囲にあっては 当該水平距離の 倍に 5 メートルを加えたもの以下とし 当該真北方向の水平距離が 8 メートルを超える範囲にあっては 当該水平距離から 8 メートルを減じたものの 0.6 倍に 15 メートルを加えたもの以下とする
2 最高限度 小計 17m 第 3 種高度地区 20m 第 3 種高度地区 25m 第 3 種高度地区 30m 第 3 種高度地区 35m 第 3 種高度地区 20m 高度地区 (207.5) 建築物の高さは17メートル以下とする 1 建築物の高さは20メートル以下とする 1 建築物の高さは25メートル以下とする 1 建築物の高さは30メートル以下とする 1 建築物の高さは35メートル以下とする 建築物の高さは20メートル以下とする 30m 高度地区 0.5 建築物の高さは 30 メートル以下とする 4,720.9 (4,720.9) 1 制限の緩和 (1) この規定の適用による隣地との関係等による緩和に関する措置は 次のア イに定めるところによる ただし イの規定については 斜線型高さ制限 ( 北側の前面道路または隣地との関係についての建築物の各部分の高さの最高限度を定めた制限をいう ) において その高さを算定するときに限る
3 最高限度 ア北側の前面道路の反対側に水面 線路敷その他これらに類するもの ( 以下 水面等 という ) がある場合または敷地の北側の隣地境界線に接して水面等がある場合においては 当該前面道路の反対側の境界線または当該水面等に接する隣地境界線は 当該水面等の幅の 2 分の 1 だけ外側にあるものとみなす イ敷地の地盤面が北側の隣地 ( 北側に前面道路がある場合においては 当該前面道路の反対側の隣接地をいう 以下同じ ) の地盤面 ( 隣地に建築物がない場合においては 当該隣地の平均地表面をいう 以下同じ ) より 1 メートル以上低い場合においては 当該敷地の地盤面は 当該高低差から 1 メートルを減じたものの 2 分の 1 だけ高い位置にあるものとみなす (2) 一の敷地とみなすこと等による緩和の措置は 次のア イに定めるところによる ア建築物の敷地または建築物の敷地以外の土地で二以上のものが一団地を形成している場合において 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 基準法 という ) 第 86 条第 1 項および第 3 項 ( 同法第 86 条の 2 第 8 項においてこれらの規定を準用する場合を含む ) の規定により 一または二以上の建築物の一の敷地とみなす敷地については 当該一団地を当該一または二以上の建築物の一の敷地とみなし この規定を適用する イ一定の一団の土地の区域について 基準法第 86 条第 2 項および第 4 項 ( 同法第 86 条の 2 第 8 項においてこれらの規定を準用する場合を含む ) の規定により 当該区域内に存することとなる各建築物の一の敷地とみなす敷地については 当該一定の一団の土地の区域をこれらの建築物の一の敷地とみなし この規定を適用する 2 適用の除外 (1) この規定の適用の際 ( 以下 基準時 という ) 現に存する建築物または現に建築 修繕もしくは模様替の工事中の建築物が当該規定に適合しない部分を有する場合 ( 以下 既存不適格建築物 という ) においては 当該建築物の部分に対しては 当該規定は適用しない (2) 前号の規定は 工事の着手がこの規定の適用の後である増築等 ( 増築 改築 修繕または模様替 ) に係る建築物で 増築等後の延べ面積の合計が基準時における延べ面積の合計の 2 倍を超えるものは 適用しない 3 地区計画等の区域内の特例都市計画法 ( 昭和 43 年法律第 100 号 ) 第 12 条の 4 第 1 項の規定による地区計画等または景観法 ( 平成 16 年法律第 110 号 ) 第 61 条第 1 項の規定による景観地区により建築物の高さの最高限度 ( 軒の高さの最高限度を含む ) を定めた区域内においては 当該建築物の高さの最高限度をこの規定による建築物の高さの最高限度と読み替えて適用する ただし 斜線型高さ制限については 地区計画等または景観地区で読み替えの規定をした場合に限る 4 区長の許可による特例次の各号の一に該当する建築物 ( 絶対高さ制限 ( 地盤面から一定の高さの最高限度を定めた制限をいう ) を超えない建築物は除く ) で区長が許可したものについては この規定は適用しない ただし 第 1 号の規定は斜線型高さ制限の部分を除く この場合において 区長は それぞれの規定に基づき許可するときは あらかじめ都市計画審議会の意見を聴くものとする (1) 既存不適格建築物のうち建て替えを行う建築物で この規定に適合させることが困難であり かつ 既存の規模の範囲内で建て替えるもので 周辺環境への配慮がされていると区長が認めたもの (2) 一定の規模を有した敷地において 練馬区まちづくり条例 ( 平成 17 年練馬区条例第 95 号 ) の規定を遵守して建築される建築物で 周辺環境との調和が図られており 市街地環境の整備向上に資する計画であると区長が認めたもの この場合に 敷地規模や市街地環境の整備向上の程度に応じて緩和の上限を定めるものとし その限度は高さの最高限度の 1.5 倍までとする (3) 勾配屋根を有する建築物の屋根の部分で 景観上の配慮がされており 環境上支障がないと区長が認めたもの この場合に 高さの最高限度に 2m を加えた高さを緩和の上限とする (4) 公益上やむを得ないと区長が認め または周囲の状況等により環境上支障がなく かつ 練馬区らしい街並みの実現を阻害せず 土地利用上やむを得ないと区長が認めたもの
4 最高限度最低限度 5 特定行政庁の許可による特例次の各号の一に該当する建築物 ( 絶対高さ制限を超える建築物は除く ) で特定行政庁 ( 当該建築物に関する建築基準法上の事務について権限を有する特定行政庁をいう 以下同じ ) が許可したものについては この規定の斜線型高さ制限は適用しない この場合において 特定行政庁は それぞれの規定に基づき許可するときは あらかじめ建築審査会の同意を得るものとする (1) 建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 ) 第 136 条に定める敷地内空地および敷地規模を有する敷地に総合的な設計に基づいて建築される建築物で市街地の環境の整備改善に資すると認められるもの (2) その他公益上やむを得ないと認め または周囲の状況等により環境上支障がないと認められる建築物 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 川越街道北地区笹目通り 環状 8 号線地区 58.7 建築物の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) の最低限度は7メートルとする ただし 次の各号の一に該当する建築物または建築物の部分については この規定は適用しない (1) 都市計画施設の区域内の建築物 (2) 高さが7メートル未満の建築物の部分の水平投影面積の合計が建築面積の2 分の1 未満かつ100 平方メートル未満の建築物の当該部分 (3) 増築又は改築に係る建築物で当該増築又は改築が建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 ) 第 137 条の10 第 1 号および第 2 号に定める範囲のもの (4) 附属建築物で平屋建のもの ( 建築物に附属する門又はへいを含む ) (5) 地下若しくは高架の工作物内又は道路内に設ける建築物その他これらに類するもの (6) その他の建築物で特定行政庁 ( 当該建築物に関する建築基準法上の事務について権限を有する特定行政庁をいう ) が公益上又は土地利用上やむを得ないと認めて許可したもの 小計 58.7 合 計 4,779.6 (4,779.6) 種類 位置および区域は 計画図表示のとおり 理由練馬駅北口地区地区計画の決定に伴い 土地利用上の観点から検討した結果 高度地区を変更する
5 変更概要 練馬区練馬一丁目地内 変更箇所変更前変更後面積備考 30m 第 3 種高度地区 指定なし 0.0 (110 m2 )
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東京都市計画の変更 ( 新宿区決定 ) 都市計画を次のように変更する 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種 第 1 種第 2 種 第 2 種 30m 第 2 種最高第 3 種限 度第 3 種 30m 第 3 種 40m 第 3 種 30m 40m 約 ha 建築物の各部分の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) は 当該部分から 121.2
調布都市計画深大寺通り沿道観光関連産業保護育成地区の概要
新たな高度地区のあらまし 平成 18 年 4 月 3 日に都市計画変更の告示を行った調布都市計画高度地区の概要 です 平成 18 年 4 月 調布市 高度地区対象表 用途地域種別 建ぺい率 (%) 容積率 (%) 高度地区 ( 変更前 ) 新高度地区 ( 変更後 ) 第一種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域 第二種中高層住居専用地域 30 50 30 60 40 80 50 100 50 100
建築基準法施行規則第10条の2第1号
建築基準法第 43 条第 2 項第 2 号の規定による許可に係る 塩竈市建築審査会第 1 趣旨建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 4 3 条第 2 項第 2 号の規定による許可の申請に対し 一定の基準を満たすものについて事前に建築審査会の同意を与えることにより迅速な手続きを可能にするため を定める なお 当該許可を受けた建築物については 直近の建築審査会に報告するものとする
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
Microsoft Word - 法第43条第2項第2号許可基準
法第 43 条第 2 項第 2 号許可基準 ( 平成 30 年 9 月改正 ) 1. 包括同意基準 (1) 手続等当基準については建築審査会の同意を事前に得ているため ( 平成 11 年 4 月 28 日第 472 回及び平成 12 年 3 月 28 日第 480 回建築審査会で同意済 ) これらの包括同意基準に該当するものは県民局長等が許可処分を行い 許可後建築審査会に報告することとする (2)
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函館圏都市計画地区計画の変更 ( 函館市決定 ) 都市計画桔梗南地区地区計画を次のように変更する 平成平成 24 年 89 月 2810 日日函館市告示第 255 号 1 地区計画の方針 ( 変更変更 ) 名称桔梗南地区地区計画 位置函館市桔梗町および桔梗 2 丁目の各一部 区域計画図表示のとおり 面積約 15.1 ヘクタール 地区計画の目標 本地区は,JR 函館駅の北約 7.0 キロメートルに位置し,
中央区建築物の解体工事の事前周知に関する指導要綱
建築主設計者施工者 の皆さんへ 昨今 建築計画 ( 工事 ) に際し相隣問題が多く発生しています つきましては この建築計画に関する説明を近隣住民及び関係者にしていただき 日照 通風阻害 プライバシーの侵害 電波障害等諸問題の解決及び工事施工に際しての危害防止に努め 工事による被害が発生した場合には 誠意をもって交渉に当たり 解決をするよう努めてください 中央区中高層建築物の建築計画の事前公開等に関する指導要綱
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
根拠条項 第 131 条の 2 第 3 項 壁面線の指定等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 3 前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ後退して壁面線の指定がある場合又は前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ 後退して法第 68 条の 2
根拠条項 第 131 条の 2 第 2 項 計画道路等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 2 建築物の敷地が都市計画において定められた計画道路 ( 法 42 条第 1 項第 4 号に該当するものを除くものとし 以下この項において 計画道路 という ) 若 しくは法第 68 条の 7 第 1 項の規定により指定された予定道路 ( 以下この項において 予定道路 という ) に接する場合又は当該敷地内に計画道路がある場合
日本橋・東京駅前地区
第 Ⅱ ゾーン概要及びチェックリスト 行為の届出 : 年月日 1 敷地条件等 用途地域 商業地域 第二種住居地域 指定容積率等 (1) % (2) % 加重平均 % 敷地面積 (1) (2) 道路幅員 道路の種類 基準容積率 % ( 特定道路 : 有 ) 袋路状道路 有 開発諸制度等 総合設計 特定街区 その他 ( ) 2 概要 行為の場所 ( 住居表示 ) 中央区丁目番 敷地面積建築面積建蔽率 %
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9-. 高さ制限 (. 絶対高さ,2. 斜線 ) の解説 高さ制限には,. 絶対高さ 2. 斜線 3. 隣地斜線 4. 北側斜線 5. 日影の 5 つの種類があります. 問題の出され方としては, あるの適当な地点 ( 部分 ) について, どれくらいの高さまで建築可能か? というような感じで出題されます. 解き方は, この 5 つの制限 それぞれについて計算してみて, もっとも厳しい制限をその部分の
建築基準法第43条第1項ただし書に係る一括同意基準
建築基準法第 43 条第 2 項の規定による許可に係る特定位置の包括同意基準 仙台市建築審査会 第 1 趣旨この基準は, 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 43 条第 2 項の規定による許可に際し, 一定の基準を満たす建築物に対して, あらかじめ包括的に建築審査会の同意を得たものとして許可手続きの迅速化, 簡素化を図るものである 第 2 建築審査会の同意 第
目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
平方北部物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限 7P (5)
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
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大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
地区計画の届出とは
地区計画 / 届出のてびき 太子町役場まちづくり推進部 にぎわいまちづくり課 TEL 0721-98-5521 ( 直通 ) 目 次 はじめに 1 地区計画の届出とは 2 届出の方法 4 届出書の書き方 5 届出に必要な添付図書 6 関連制度 手続きについて 7 地区計画 計画書 8 地域地区 日影規制 10 地区計画建築条例 11 はじめに 聖和台地区は昭和 55 年から低層独立住宅を主体とする住宅系の土地利用を図る為
一団地認定の職権取消し手続きの明確化について < 参考 > 建築基準法第 86 条 ( 一団地認定 ) の実績件数 2,200 ( 件 ) 年度別 ( 住宅系のみ ) S29 年度 ~H26 年度 実績件数合計 16,250 件 用途 合計 ( 件 ) 全体 17,764 住宅系用途 16,250
1 一団地認定の職権取消し手続きの明確化について 一団地の総合的設計制度 ( 建築基準法第 86 条第 1 項 ) 一定の土地の区域内で相互に調整した合理的な設計により建築される 1 又は 2 以上の建築物について 安全上 防火上 衛生上支障がないと認められる場合は 同一敷地内にあるものとみなして一体的に容積率等の規制を適用する 制度のイメージ 実績 :17,764 件 ( 平成 27 年 3 月末現在
