⑴ 利用定員が 30 人以下の場合 1,081 単位 ⑴ 利用定員が 30 人以下の場合 976 単位 ⑵ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 1,000 単位 ⑵ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 917 単位 ⑶ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 925 単位

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2 ⑴ 利用定員が 30 人以下の場合 1,081 単位 ⑴ 利用定員が 30 人以下の場合 976 単位 ⑵ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 1,000 単位 ⑵ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 917 単位 ⑶ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 925 単位 ⑶ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 858 単位 ⑷ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 855 単位 ⑷ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 800 単位 ⑸ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 826 単位 ⑸ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 779 単位 ⑹ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 800 単位 ⑹ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 759 単位 ⑺ 利用定員が 81 人以上の場合 774 単位 ⑺ 利用定員が 81 人以上の場合 737 単位

3 ⑴ 利用定員が 20 人以下の場合 1,377 単位 ⑴ 利用定員が 20 人以下の場合 1,220 単位 ⑵ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 1,185 単位 ⑵ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 1,073 単位 ⑶ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 1,070 単位 ⑶ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 987 単位 ⑷ 利用定員が 41 人以上の場合 970 単位 ⑷ 利用定員が 41 人以上の場合 900 単位 ⑴ 利用定員が 15 人以下の場合 1,325 単位 ⑴ 利用定員が 15 人以下の場合 1,152 単位 ⑵ 利用定員が 16 人以上 20 人以下の場合 1,035 単位 ⑵ 利用定員が 16 人以上 20 人以下の場合 874 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 919 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 798 単位 ⑴ 主に小学校就学前の障害児 ( 以下 未就学児 という ) に ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 827 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 620 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 557 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 453 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 433 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 364 単位 ⑵ ⑴ 以外の場合 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 703 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 465 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 360 単位 ⑴ 利用定員が 5 人の場合 2,088 単位 ⑴ 利用定員が 5 人の場合 1,608 単位 ⑵ 利用定員が 6 人の場合 1,748 単位 ⑵ 利用定員が 6 人の場合 1,347 単位 ⑶ 利用定員が 7 人の場合 1,503 単位 ⑶ 利用定員が 7 人の場合 1,160 単位 ⑷ 利用定員が 8 人の場合 1,320 単位 ⑷ 利用定員が 8 人の場合 1,020 単位 ⑸ 利用定員が 9 人の場合 1,178 単位 ⑸ 利用定員が 9 人の場合 911 単位

4 ⑹ 利用定員が 10 人の場合 1,064 単位 ⑹ 利用定員が 10 人の場合 824 単位 ⑺ 利用定員が 11 人以上の場合 833 単位 ⑺ 利用定員が 11 人以上の場合 699 単位 ⑴ 基準該当児童発達支援給付費 ⑵ 基準該当児童発達支援給付費

5 3 児童発達支援給付費の算定に当たって 次のいずれかに該当 3 児童発達支援給付費の算定に当たって 次の ⑴ 又は⑵ のいず 数を算定する ただし ⑶については 平成 31 年 3 月 31 日まで 乗じて得た数を算定する ⑴ ( 略 ) ⑴ ( 略 ) ⑵ 指定児童発達支援又は基準該当児童発達支援の提供に当た ⑵ 指定児童発達支援の提供に当たって 指定通所基準第 27 条 ㈠ 児童発達支援計画が作成されていない期間が 3 月未満の ( 新設 ) ㈡ 児童発達支援計画が作成されていない期間が 3 月以上の ( 新設 ) ⑶ 指定児童発達支援 共生型児童発達支援又は基準該当児童 ( 新設 )

6 ⑴ 利用定員が 30 人以下の場合 68 単位 ⑵ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 51 単位 ⑶ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 41 単位 ⑷ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 34 単位 ⑸ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 29 単位 ⑹ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 25 単位 ⑺ 利用定員が 81 人以上の場合 22 単位

7 ⑴ 利用定員が 20 人以下の場合 102 単位 ⑵ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 68 単位 ⑶ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 51 単位 ⑷ 利用定員が 41 人以上の場合 41 単位 ⑴ 利用定員が 20 人以下の場合 102 単位 ⑵ 利用定員が 21 人以上の場合 68 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 205 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 102 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 68 単位 ⑴ 利用定員が 5 人の場合 410 単位 ⑵ 利用定員が 6 人の場合 342 単位 ⑶ 利用定員が 7 人の場合 293 単位 ⑷ 利用定員が 8 人の場合 256 単位 ⑸ 利用定員が 9 人の場合 228 単位 ⑹ 利用定員が 10 人の場合 205 単位 ⑺ 利用定員が 11 人以上の場合 102 単位

8 所にあっては 保育士又は当該事業実施区域に係る国家戦略特 に係る国家戦略特別区域限定保育士 6の注 3の⑴ において同 別区域限定保育士 以下この注 注 9 注 11 及び6 の注 3の⑴ じ ) 若しくは別に厚生労働大臣が定める基準に適合する指導 出た指定児童発達支援事業所 ( ニの⑴ 又は⑵ を算定する場合に 指定児童発達支援を行った場合に 利用定員に応じ 1 日に ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 30 人以下の場合 70 単位 ㈡ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 60 単位 ㈢ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 46 単位 ㈣ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 38 単位 ㈤ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 32 単位 ㈥ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 28 単位 ㈦ 利用定員が 81 人以上の場合 25 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 ( 新設 )

9 ㈠ 利用定員が 30 人以下の場合 52 単位 ㈡ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 44 単位 ㈢ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 34 単位 ㈣ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 28 単位 ㈤ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 24 単位 ㈥ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 21 単位 ㈦ 利用定員が 81 人以上の場合 18 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 30 人以下の場合 30 単位 ㈡ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 26 単位 ㈢ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 20 単位 ㈣ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 17 単位 ㈤ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 14 単位 ㈥ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 12 単位 ㈦ 利用定員が 81 人以上の場合 11 単位 ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 105 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 84 単位 ㈢ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 60 単位 ㈣ 利用定員が 41 人以上の場合 46 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 77 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 62 単位 ㈢ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 44 単位 ㈣ 利用定員が 41 人以上の場合 34 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 45 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 36 単位

10 ㈢ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 26 単位 ㈣ 利用定員が 41 人以上の場合 10 単位 ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 105 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上の場合 84 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 77 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上の場合 62 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 45 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上の場合 36 単位 ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 209 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 139 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 84 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 イ 児童指導員等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 155 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 195 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 103 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 130 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 62 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 78 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ロ 指導員を配置する場合 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 91 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 183 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 61 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 122 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 36 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 73 単位

11 ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 418 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 348 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 299 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 261 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 232 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 209 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 139 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 309 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 258 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 221 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 193 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 172 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 155 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 103 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 182 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 152 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 130 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 114 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 101 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 91 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 61 単位 9 1のニの ⑴を算定する指定児童発達支援事業所であって 常 ( 新設 )

12 注 3の⑵ を算定している場合は 加算しない ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 209 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 139 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 84 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 155 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 103 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 62 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 91 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 61 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 36 単位 ⑴ 児童発達支援センターにおいて障害児に対し指定児童発

13 達支援を行った場合 (⑵ 又は⑶ に該当する場合を除く ) ㈠ 利用定員が 30 人以下の場合 67 単位 ㈡ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 57 単位 ㈢ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 44 単位 ㈣ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 36 単位 ㈤ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 31 単位 ㈥ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 27 単位 ㈦ 利用定員が 81 人以上の場合 24 単位 ⑵ 主として難聴児を通わせる児童発達支援センターにおい ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 100 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 80 単位 ㈢ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 57 単位 ㈣ 利用定員が 41 人以上の場合 44 単位 ⑶ 主として重症心身障害児を通わせる児童発達支援センタ ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 100 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上の場合 80 単位 ⑷ 法第 6 条の2 の2 第 2 項に規定する厚生労働省令で定め 合 (⑸に該当する場合を除く ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 200 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 133 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 80 単位 ⑸ 主として重症心身障害児を通わせる法第 6 条の2 の2 第 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 400 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 333 単位

14 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 286 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 250 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 222 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 200 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 133 単位 ⑴ 児童発達支援センターにおいて障害児に対し指定児童発 達支援を行った場合 (⑵ 又は⑶ に該当する場合を除く ) ㈠ 利用定員が 30 人以下の場合 134 単位 ㈡ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 114 単位 ㈢ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 88 単位 ㈣ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 72 単位 ㈤ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 62 単位 ㈥ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 54 単位 ㈦ 利用定員が 81 人以上の場合 48 単位 ⑵ 主として難聴児を通わせる児童発達支援センターにおい ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 200 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 160 単位 ㈢ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 114 単位 ㈣ 利用定員が 41 人以上の場合 88 単位 ⑶ 主として重症心身障害児を通わせる児童発達支援センタ ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 200 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上の場合 160 単位 ⑷ 法第 6 条の2 の2 第 2 項に規定する厚生労働省令で定め 合 (⑸に該当する場合を除く )

15 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 400 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 266 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 160 単位 ⑸ 主として重症心身障害児を通わせる法第 6 条の2 の2 第 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 800 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 666 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 572 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 500 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 444 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 400 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 266 単位 ⑴ 児童発達支援センターにおいて障害児に対し指定児童発 達支援を行った場合 (⑵に該当する場合を除く ) ㈠ 利用定員が 30 人以下の場合 201 単位 ㈡ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 171 単位 ㈢ 利用定員が 41 人以上 50 人以下の場合 132 単位 ㈣ 利用定員が 51 人以上 60 人以下の場合 108 単位 ㈤ 利用定員が 61 人以上 70 人以下の場合 93 単位 ㈥ 利用定員が 71 人以上 80 人以下の場合 81 単位 ㈦ 利用定員が 81 人以上の場合 72 単位 ⑵ 主として難聴児を通わせる児童発達支援センターにおい ㈠ 利用定員が 20 人以下の場合 300 単位 ㈡ 利用定員が 21 人以上 30 人以下の場合 240 単位 ㈢ 利用定員が 31 人以上 40 人以下の場合 171 単位 ㈣ 利用定員が 41 人以上の場合 132 単位

16 ⑶ 主として障害児 ( 重症心身障害児を除く ) を通わせる ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 600 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 399 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 240 単位

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18 3 ハについては 次の ⑴ 又は⑵ のいずれかに該当するものとし 3 ハについては 次の ⑴ 又は⑵ のいずれかに該当するものとし

19 ⑴ 指定通所基準第 5 条若しくは第 6 条の規定により置くべき ⑴ 指定通所基準第 5 条又は第 6 条の規定により置くべき児童 児童指導員 保育士若しくは障害福祉サービス経験者 (⑵に 指導員若しくは指導員又は保育士 (⑵において 児童指導員 ⑵ 児童指導員等として常勤で配置されている従業者又は共生 ⑵ 児童指導員等として常勤で配置されている従業者のうち のイの ⑴ ロの ⑴ ハの ⑴ ニの ⑴ 若しくはホの ⑴ 若しくは注 9

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24 童発達支援事業所において 次の ⑴ 又は⑵ のいずれかに該当す ⑴ ( 略 ) ⑴ ( 略 ) ⑵ 指定医療型児童発達支援の提供に当たって 指定通所基準 ⑵ 指定医療型児童発達支援の提供に当たって 指定通所基準 ㈠ 医療型児童発達支援計画が作成されていない期間が 3 月 ( 新設 ) ㈡ 医療型児童発達支援計画が作成されていない期間が 3 月 ( 新設 )

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28 ⑴ 区分 1の1 ⑴ 授業の終了後に行う場合 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 656 単位 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 473 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 440 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 355 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 331 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 276 単位 ⑵ 区分 1の2 ⑵ 休業日に行う場合 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 645 単位 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 611 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 431 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 447 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 324 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 359 単位 ⑶ 区分 2の1 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 609 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 405 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 304 単位 ⑷ 区分 2の2 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 596 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 396 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 297 単位 ⑴ 区分 1 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 787 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 529 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 410 単位 ⑵ 区分 2 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 726 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 483 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 374 単位

29 ⑴ 授業の終了後に行う場合 ⑴ 授業の終了後に行う場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 1,744 単位 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 1,329 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 1,458 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 1,112 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 1,255 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 958 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 1,101 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 842 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 982 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 751 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 887 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 679 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 681 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 577 単位 ⑵ 休業日に行う場合 ⑵ 休業日に行う場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 2,024 単位 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 1,608 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 1,694 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 1,347 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 1,457 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 1,160 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 1,280 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 1,020 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 1,142 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 911 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 1,032 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 824 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 804 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 699 単位 ⑴ 授業の終了後に行う場合 427 単位 ⑵ 休業日に行う場合 551 単位 ⑴ 基準該当放課後等デイサービス給付費 ㈠ 授業の終了後に行う場合 530 単位 ㈡ 休業日に行う場合 654 単位 ⑵ 基準該当放課後等デイサービス給付費 ㈠ 授業の終了後に行う場合 427 単位 ㈡ 休業日に行う場合 551 単位 注 1 イ及びハの ⑴については 学校 ( 学校教育法 ( 昭和 22 年法律 注 1 イの⑴ 又はロの ⑴については 学校 ( 学校教育法 ( 昭和 22 年

30 1の2 ニの⑴ については 就学児に対し 授業終了後に 別に ( 新設 ) 1の3 ホの⑴ ㈠及び ⑵㈠については 就学児に対し 授業終了 ( 新設 ) 2 ロ及びハの ⑵については 就学児に対し 休業日に 指定放 2 イの⑵ 又はロの ⑵については 就学児又は別に厚生労働大臣

31 2の2 ニの⑵ については 就学児に対し 休業日に 別に厚生 ( 新設 ) 2の3 ホの⑴ ㈡及び ⑵㈡については 就学児に対し 休業日に ( 新設 ) 3 イについては 授業終了後に 別に厚生労働大臣が定める施 3 イの⑴ については 授業終了後に 別に厚生労働大臣が定め 4 ロについては 休業日に 別に厚生労働大臣が定める施設基 4 イの⑵ については 休業日に 別に厚生労働大臣が定める施 じて得た数を算定する ただし ⑶については 平成 31 年 3 月 じて得た数を算定する

32 ⑴ ( 略 ) ⑴ ( 略 ) ⑵ 指定放課後等デイサービスの提供に当たって 指定通所基 ⑵ 指定放課後等デイサービスの提供に当たって 指定通所基 ㈠ 放課後等デイサービス計画が作成されていない期間が 3 ( 新設 ) ㈡ 放課後等デイサービス計画が作成されていない期間が 3 ( 新設 ) ⑶ 指定放課後等デイサービス 共生型放課後等デイサービス ( 新設 ) 6 ロ ハの ⑵ ニの ⑵ 又はホの ⑴㈡若しくは ⑵㈡に係る放課後 6 イの⑵ 又はロの ⑵に係る放課後等デイサービス給付費の算定

33 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 205 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 102 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 68 単位 ⑴ 利用定員が 5 人の場合 410 単位 ⑵ 利用定員が 6 人の場合 342 単位 ⑶ 利用定員が 7 人の場合 293 単位 ⑷ 利用定員が 8 人の場合 256 単位 ⑸ 利用定員が 9 人の場合 228 単位 ⑹ 利用定員が 10 人の場合 205 単位 ⑺ 利用定員が 11 人以上の場合 102 単位

34 る国家戦略特別区域限定保育士 以下この注 注 9 注 11 及び 定保育士 5の注 3の⑴ において同じ ) 若しくは別に厚生労 5の注 3の⑴ において同じ ) 若しくは別に厚生労働大臣が定 働大臣が定める基準に適合する者 ( 以下この注 8において 児 県知事に届け出た指定放課後等デイサービス事業所 ( イの⑴ 又 る場合に限る ) において 指定放課後等デイサービスを行っ は⑵を算定する場合にあっては 注 3 又は注 4の加算を算定し た場合に 利用定員に応じ 1 日につき次に掲げる単位数を所 ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ( 新設 ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 209 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 139 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 84 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 イ 児童指導員等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 155 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 195 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 103 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 130 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 62 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 78 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ロ その他の従業者を配置する場合 ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 91 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 183 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 61 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 122 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 36 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 73 単位

35 ⑴ 理学療法士等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 418 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 348 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 299 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 261 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 232 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 209 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 139 単位 ⑵ 児童指導員等を配置する場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 309 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 258 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 221 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 193 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 172 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 155 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 103 単位 ⑶ その他の従業者を配置する場合 ㈠ 利用定員が 5 人の場合 182 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 152 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 130 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 114 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 101 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 91 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 61 単位 9 1のイの ⑴ 若しくは ⑵ 又はロの ⑴を算定する指定放課後等デ ( 新設 )

36 ただし 注 5の⑵ を算定している場合は 加算しない ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 209 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 139 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 84 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 155 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 103 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 62 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 91 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 61 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 36 単位 ⑴ 障害児に対し指定放課後等デイサービスを行った場合 (

37 ⑵に該当する場合を除く ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 200 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 133 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 80 単位 ⑵ 主として重症心身障害児を通わせる指定放課後等デイサ ㈠ 利用定員が 5 人の場合 400 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 333 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 286 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 250 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 222 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 200 単位 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 133 単位 ⑴ 障害児に対し指定放課後等デイサービスを行った場合 ( ⑵に該当する場合を除く ) ㈠ 利用定員が 10 人以下の場合 400 単位 ㈡ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 266 単位 ㈢ 利用定員が 21 人以上の場合 160 単位 ⑵ 主として重症心身障害児を通わせる指定放課後等デイサ ㈠ 利用定員が 5 人の場合 800 単位 ㈡ 利用定員が 6 人の場合 666 単位 ㈢ 利用定員が 7 人の場合 572 単位 ㈣ 利用定員が 8 人の場合 500 単位 ㈤ 利用定員が 9 人の場合 444 単位 ㈥ 利用定員が 10 人の場合 400 単位

38 ㈦ 利用定員が 11 人以上の場合 266 単位 ⑴ 利用定員が 10 人以下の場合 600 単位 ⑵ 利用定員が 11 人以上 20 人以下の場合 399 単位 ⑶ 利用定員が 21 人以上の場合 240 単位

39

40 3 ハについては 次の ⑴ 又は⑵ のいずれかに該当するものとし 3 ハについては 次の ⑴ 又は⑵ のいずれかに該当するものとし

41 ⑴ 指定通所基準第 66 条の規定により置くべき児童指導員 保 ⑴ 指定通所基準第 66 条の規定により置くべき児童指導員 保 育士若しくは障害福祉サービス経験者 (⑵において 児童指 育士又は障害福祉サービス経験者 (⑵において 児童指導員 ⑵ 児童指導員等として常勤で配置されている従業者又は共生 ⑵ 児童指導員等として常勤で配置されている従業者のうち

42 の⑴ 若しくはロの ⑴ 若しくは注 9のイを算定している場合又は 1

43

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47 ⑴ 従業者の員数が別に厚生労働大臣が定める基準に該当する ⑵ 指定居宅訪問型児童発達支援の提供に当たって 指定通所 ㈠居宅訪問型児童発達支援計画が作成されていない期間が ㈡居宅訪問型児童発達支援計画が作成されていない期間が

48

49 2 保育所等訪問支援給付費の算定に当たって 次のいずれかに 2 保育所等訪問支援給付費の算定に当たって 次の ⑴ 又は⑵ の ⑴ 指定保育所等訪問支援の提供に当たって 指定通所基準第 ⑴ 指定保育所等訪問支援の提供に当たって 指定通所基準第 ㈠ 保育所等訪問支援計画が作成されていない期間が 3 月未 ( 新設 ) ㈡ 保育所等訪問支援計画が作成されていない期間が 3 月以 ( 新設 ) ⑵ 同一日に同一場所で複数の障害児に指定保育所等訪問支援 ⑵ 同一日に複数の障害児に指定保育所等訪問支援を提供した ⑶ 従業者の員数が別に厚生労働大臣が定める基準に該当する ( 新設 )

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