産業廃棄物管理票交付等状況報告作成の手引き
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- ふじよし はまもり
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1 産業廃棄物管理票交付等状況報告作成の手引き 岐阜県 産業廃棄物を排出し 産業廃棄物管理票 ( 以下 マニフェスト という ) を交付した事業者は 毎 年 その前年の 4 月 1 日から報告する年の 3 月 31 日までの間に交付したマニフェストについて報告 書を作成し 都道府県知事又は政令で定める市長に提出しなくてはなりません 1. 根拠法令 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 137 号 ) 第 12 条の 3 第 7 項 2. 報告様式岐阜県では廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 昭和 46 年 9 月 23 日厚生省令第 35 号 ) 第 8 条の27で定める様式第 3 号にコード番号等を加えた様式 岐阜県様式 によりご報告ください 追加した項目は 集計作業の効率化を図るとともに県内の産業廃棄物の処理状況を把握するために必要となりますのでご協力をお願いします 岐阜県様式 はこちらよりダウンロードしてご利用ください URL: 3. 報告書の提出期限及び提出先毎年 6 月 30 日までに産業廃棄物を排出した事業場 ( 以下 排出事業場 という ) ごとに報告書を作成し 各排出事業場の所在地を管轄する県事務所環境課又は岐阜地域環境室 ( 以下 県事務所等 という ) へ1 部ご提出ください 提出先はこちらを参照してください URL: 4. 提出に当たっての留意事項 1 県内に複数の排出事業場 ( 支店 工場など ) がある場合は それぞれの排出事業場の所在地を管轄する県事務所等へご提出ください なお 岐阜市内の排出事業場で交付したマニフェストについての報告書は 岐阜市へ提出してください 2 建設現場のような一時的な排出事業場については 代表する一つの事業場としてとりまとめ ご報告ください この場合 岐阜市内の排出事業場と岐阜市以外の県内排出事業場に分け それぞれの提出先へご提出願います 3 専ら再生の用に供される産業廃棄物 ( 古紙 くず鉄 あきびん類 古繊維 ) の委託や 広域認定制度を利用し産業廃棄物の運搬及び処分を委託した場合など マニフェストの交付が不要とされているものについての報告は不要です 4 産業廃棄物処理業者の方で1 次マニフェスト 2 次マニフェストの両方を交付した場合は それぞれ別々の報告書にとりまとめて報告してください なお 2 次マニフェスト交付分の報告書には業種欄に Q88( 廃棄物処理業 ) と記入してください 5 電子マニフェストシステムをご利用されている事業場については ( 公財 ) 日本産業廃棄物処理振興センターから直接報告されますので 事業者自らが改めてご報告いただく必要はありません なお 電子マニフェストと紙マニフェストを併用されている場合は 紙マニフェスト交付分のみをとりまとめご報告ください
2 5. 記入上の注意産業廃棄物の種類 運搬受託者 運搬先の住所 処分受託者及び処分場所の住所が全て同じマニフェストをとりまとめ 排出量及び交付枚数を記入してください 以下 岐阜県様式の記入欄の項目順に記入上の注意を記載します 1) 報告者マニフェストを交付した全ての事業者が報告者になります 報告者は原則として 法人の名称及び代表者名でお願いします 押印は不要です なお 社内規定によりマニフェストの事業者欄に支店長や工場長を記入してマニフェストを交付している場合は 報告者を支店長 工場長としても差し支えありません 2) 事業場の名称マニフェストの事業場欄に記載された名称を記入します 建設現場のように 一時的な排出事業場が複数ある場合は 代表する一つの排出事業場分としてとりまとめて報告書を作成し 代表する排出事業場の所在地を管轄する県事務所等へご提出ください 事業場の名称は 市 現場他県内建設現場 などと記入してください 3) 事業場の所在地マニフェストの事業場欄に記載された住所及び電話番号を記入します 建設現場など 一時的な排出事業場が複数ある場合には代表する一つの事業場としてとりまとめ 市 地内他 などと記入してください また この報告書の回答についてお尋ねすることがありますので ご記入された方の所属及び氏 名をご記入いただきますようお願いします 4) 業種業種は日本標準産業分類の中分類とします 詳細については別表 1 産業分類コード表 を参照し 分類コード (A~S+2 桁の数字 ) 及び名称を記入してください < 例 > A01: 農業 D06: 総合工事業 P83: 医療業など < 参考 > 総務省統計局 日本標準産業分類 URL: 5) 産業廃棄物の種類産業廃棄物の種類は 別表 2 産業廃棄物の種類と重量換算係数 の 産業廃棄物分類コード 欄から該当するコード 産業廃棄物の分類 欄から名称を選択して記入してください < 例 > 写真現像廃液の場合 0501 写真現像廃液以外の廃アルカリ 0500 スレート板 石綿含有産業廃棄物 -ガラスくず:2420 飛散性廃石綿 特定有害産業廃棄物 - 廃石綿等 ( 飛散性 ):7421
3 6) 産業廃棄物の排出量排出量は 産業廃棄物の種類 運搬受託者 運搬先の住所 処分受託者 処分場所の住所が全て同じマニフェスト分についてとりまとめ 必ず重量 (t: トン ) で記入してください マニフェストに重量 (t) 以外の単位で記載されている場合は重量 (t) に換算してください なお 従来から使用している換算係数がない場合は 別表 2 産業廃棄物の種類と重量換算係数 の 重量換算係数 欄に記載されている係数を用いてマニフェストに記載された数量を重量 (t) に換算し 記入してください 7) 管理票の交付枚数 管理票の交付枚数は 産業廃棄物の種類 運搬受託者 運搬先の住所 処分受託者 処分場所の 住所が全て同じマニフェストの部数を集計し記入します 8) 運搬受託者の許可番号産業廃棄物の収集運搬を収集運搬業許可業者に委託した場合 運搬受託者の許可番号 (11 桁 ) を記入してください 記入する許可番号は 岐阜県知事が発行したもの (021 で始まる番号 ) とします なお 自らが排出した産業廃棄物を自社運搬された場合 ( 処分からマニフェストを交付 ) ご自身が収集運搬許可業者であっても 許可番号は記入しないでください 9) 運搬受託者の氏名又は名称産業廃棄物の収集運搬を収集運搬業許可業者に委託した場合 運搬受託者の氏名又は名称を記入してください 区間委託の場合は 区間ごとの全ての収集運搬業者について記入してください なお 自らが排出した産業廃棄物を自社運搬された場合 ( 処分からマニフェストを交付 ) 運搬受託者の氏名欄には 自社の名称ではなく 自社運搬 と記入してください 10) 運搬先の住所運搬先の住所は産業廃棄物を搬入した施設 ( 通常は処分場所 ) の住所となります なお 産業廃棄物として運搬した後 運搬先で原料等として有償売却された場合は 運搬先の住所には運搬物を購入した施設の住所を記入してください 産業廃棄物収集運搬業者 処分業者の事務所の住所などではありませんのでご注意ください (1) 県 市コード運搬先の住所について別表 3 都道府県 政令市コード表 を参照し 該当する都道府県又は政令市のコード番号を記入してください 所在地が政令市の場合は 都道府県ではなく 政令市のコードを記入していただきますのでご注意ください 集計作業を円滑に行うため ご協力をお願いします 例運搬先が岐阜市内の場合コード番号 :21201( 岐阜市 ) 岐阜市以外の岐阜県内市町村の場合コード番号 :21000( 岐阜県 ) 愛知県名古屋市の場合コード番号 :23100( 名古屋市 ) 名古屋市 豊田市 豊橋市 岡崎市以外の愛知県内市町村の場合コード番号 :23000( 愛知県 ) (2) 運搬先の住所運搬先の住所には産業廃棄物を搬入した施設 ( 中間処理施設 最終処分場等 ) の所在地を番地まで記入してください
4 11) 処分受託者の許可番号産業廃棄物の処分を処分業者に委託した場合 処分受託者の許可番号 (11 桁 ) を記入してください なお 自らが排出事業者としてマニフェストを交付し 自ら処分された場合 ( 収集運搬のみを委託 ) ご自身が処分業許可業者であっても 許可番号は記入しないでください また 産業廃棄物として運搬した後 運搬先で原料等として有償売却された場合 売却先が処分業許可業者であっても 許可番号は記入しないでください なお この場合 処分の方法は 4: 売却 としてください 12) 処分受託者の氏名又は名称産業廃棄物の処分を処分業許可業者に委託した場合 処分受託者の氏名又は名称を記入してください なお 自らマニフェストを交付 ( 自らが排出事業者 ) し 自ら処分された場合 ( 収集運搬のみを委託 ) 処分受託者の氏名欄には 自社の名称ではなく 自社処理 と記入してください また 産業廃棄物として運搬した後 運搬先で原料等として有償売却された場合 差し支えなければ 処分受託者の氏名欄に売却先の業者名を記入してください 13) 処分場所の住所処分場所の住所は産業廃棄物を処分した施設の住所となります 通常は 運搬先の住所と処分場所の住所は同一ですので記入不要です 産業廃棄物処分業者の事務所の住所ではありません (1) 県 市コード処分場所の住所について別表 3 都道府県 政令市コード表 を参照し 該当する都道府県又は政令市のコード番号を記入してください 所在地が政令市の場合は 都道府県ではなく 政令市のコードを記入していただきますのでご注意ください 集計作業を円滑に行うため ご協力をお願いします (2) 処分場所の住所処分場所の住所には産業廃棄物を処分した施設の住所を記入し それ以外の住所は記入しないでください 14) 処分の方法委託した処分の方法について 別表 4 処分の方法コード表 を参照し コード番号を記入してください 中間処理を委託し 中間処理後さらに最終処分等に回される場合 1: 中間処理 中間処理を委託し そのまま再生資材として売却される場合 2: 中間処理 ( 再生 ) 最終処分を委託した場合 3: 最終処分 収集運搬を委託し 運搬先でそのまま売却される場合 4: 売却この項目は 法定様式にありませんが集計上必要ですのでご協力ください 15) 事業概要等のアンケート報告者の事業概要として 従業員数 及び建設業の場合は 年間工事請負高 製造業の場合は 年間製造品出荷額 医療業の場合 病床数 を記入してください なお これらの項目は法定様式にはありませんが 岐阜県の産業廃棄物の処理状況を把握するため必要ですのでご協力をお願いします 記入に当たっては 作成例を参考にしてください
5 別表 1 産業分類コード表大分類 中分類 コード 農業 林業 農業 A01 林業 A02 漁業 漁業 ( 水産養殖業 ) B03 水産養殖業 B04 鉱業 採石業 砂利採取業 鉱業 採石業 砂利採取業 C05 建設業 総合工事業 D06 職別工事業 ( 設備工事業を除く ) D07 設備工事業 D08 製造業 食料品製造業 E09 飲料 たばこ 飼料製造業 E10 繊維工業 E11 木材 木製品製造業 ( 家具を除く ) E12 家具 装備品製造業 E13 パルプ 紙 紙加工品製造業 E14 印刷 同関連業 E15 化学工業 E16 石油製品 石炭製品製造業 E17 プラスチック製品製造業 ( 別掲を除く ) E18 ゴム製品製造業 E19 なめし革 同製品 毛皮製造業 E20 窯業 土石製品製造業 E21 鉄鋼業 E22 非鉄金属製造業 E23 金属製品製造業 E24 はん用機械器具製造業 E25 生産用機械器具製造業 E26 業務用機械器具製造業 E27 電子部品 デバイス 電子回路製造業 E28 電気機械器具製造業 E29 情報通信機械器具製造業 E30 輸送用機械器具製造業 E31 その他の製造業 E32 電気 ガス 熱供給 水道業 電気業 F33 ガス業 F34 熱供給業 F35 水道業 F36 情報通信業 通信業 G37 放送業 G38 情報サービス業 G39 インターネット附随サービス業 G40 映像 音声 文字情報制作業 G41 運輸業 郵便業 鉄道業 H42 道路旅客運送業 H43 道路貨物運送業 H44 水運業 H45 航空運輸業 H46 倉庫業 H47 運輸に附帯するサービス業 H48 郵便業 ( 信書便事業を含む ) H49 卸売業 小売業 各種商品卸売業 I50 繊維 衣服等卸売業 I51 飲食料品卸売業 I52 建築材料, 鉱物 金属材料等卸売業 I53 機械器具卸売業 I54 その他の卸売業 I55 各種商品小売業 I56 織物 衣服 身の回り品小売業 I57 飲食料品小売業 I58
6 卸売業 小売業 機械器具小売業 I59 その他の小売業 I60 無店舗小売業 I61 金融業 保険業 銀行業 J62 協同組織金融業 J63 貸金業 クレジットカード業等非預金信用機関 J64 金融商品取引業 商品先物取引業 J65 補助的金融業等 J66 保険業 ( 保険媒介代理業 保険サービス業を含む ) J67 不動産業 物品賃貸業 不動産取引業 K68 不動産賃貸業 管理業 K69 物品賃貸業 K70 学術研究 専門 技術サービス業学術 開発研究機関 L71 専門サービス業 ( 他に分類されないもの ) L72 広告業 L73 技術サービス業 ( 他に分類されないもの ) L74 宿泊業 飲食サービス業 宿泊業 M75 飲食店 M76 持ち帰り 配達飲食サービス業 M77 生活関連サービス業 娯楽業洗濯 理容 美容 浴場業 N78 その他の生活関連サービス業 N79 娯楽業 N80 教育, 学習支援業 学校教育 O81 その他の教育, 学習支援業 O82 医療 福祉 医療業 P83 保健衛生 P84 社会保険 社会福祉 介護事業 P85 複合サービス事業 郵便局 Q86 協同組合 ( 他に分類されないもの ) Q87 サービス業 ( 他に分類されないもの ) 廃棄物処理業 R88 自動車整備業 R89 機械等修理業 ( 別掲を除く ) R90 職業紹介 労働者派遣業 R91 その他の事業サービス業 R92 政治 経済 文化団体 R93 宗教 R94 その他のサービス業 R95 外国公務 R96 公務 ( 他に分類されるものを除く ) 国家公務 S97 地方公務 S98 分類不能の産業 分類不能の産業 T99
7 別表 2 産業廃棄物の種類と重量換算係数 産業廃棄物分類コード 産業廃棄物の分類 重量換算係数 (t/m3) 大 中 小 0100 燃え殼 ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 焼却灰 ( 小分類に該当しないもの ) 石炭灰 廃棄物の焼却灰 廃カーボン 活性炭 l 汚泥 ( 泥状のもの ) ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 有機性汚泥 ( 小分類に該当しないもの ) 下水汚泥 無機性汚泥 ( 小分類に該当しないもの ) 建設汚泥 ( 残土を除く ) 上水汚泥 廃油 ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 一般廃油 ( 小分類に該当しないもの ) 鉱物性油 動植物性油 廃溶剤 固形油 油でい 廃酸 ( 小分類に該当しないもの ) 写真定着廃液 廃アルカリ ( 小分類に該当しないもの ) 写真現像廃液 廃プラスチック類 ( 小分類に該当しないもの ) 廃タイヤ 自動車用プラスチックバンパー 廃農業用ビニール プラスチック製廃容器包装 発泡スチロール 発泡ウレタン 発泡ポリスチレン 塩化ビニル製建設資材 紙くず ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 建設エ事の紙くず ( 小分類に該当しないもの ) ダンボール 木くず ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 建設エ事の木くず ( 小分類に該当しないもの ) 伐採材 伐根材 繊維くず ( 天然繊維くず )( 中分類に該当しないもの ) 建設エ事の繊維くず 動 植物性残渣 動物系固形不要物 ゴムくず ( 天然ゴムくず ) 金属くず 鉄くず 非鉄金属くず ( 小分類に該当しないもの ) 鉛製の管又は板 電線くず 1.13
8 1300 ガラスくず コンクリートくず及び陶磁器くず ( 中分類 小分類に該当しないもの ) ガラスくず ( 小分類に該当しないもの ) カレット 廃ブラウン管 ( 側面部 ) ガラス製廃容器包装 ロックウール グラスウール 岩綿吸音板 陶磁器くず ( 小分類に該当しないもの ) コンクリー卜くず 石膏ボード ALC( 軽量気泡コンクリート ) 鉱さい ( 小分類に該当しないもの ) スラグ がれき類 ( エ作物の新築 改築又は除去に伴って生じた不要物 )( 小分類に該当しないもの ) コンクリート破片 アスファルト コンクリート破片 動物のふん尿 ( 畜産農業から排出されたもの ) 動物の死体 ( 畜産農業から排出されたもの ) ばいじん ( 工場の排ガスを処理して得られるばいじん ) 処分するためにもの処理したもの (13 号廃棄物 ) 建設混合廃棄物 ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 安定型建設混合廃棄物 ( 小分類に該当しないもの ) 管理型建設混合廃棄物 ( 小分類に該当しないもの ) 新築系混合廃棄物 解体系混合廃棄物 安定型混合廃棄物 ( 具体的な名称を明示してください ) 管理型混合廃棄物 ( 具体的な名称を明示してください ) シュレッターダスト 石綿含有産業廃棄物 ( 中分類に該当しないもの ) ( 石綿含有 ) 建設混合廃棄物 ( 石綿含有 ) ガラスくず コンクリー卜くず及び陶磁器くず ( 石綿含有 ) 廃プラステック類 ( 石綿含有 ) がれき類 ( 工作物の新築 改築又は除去に伴って生じた不要物 ) ( 石綿含有 ) 紙くず ( 石綿含有 ) 木くず ( 石綿含有 ) 繊維くず ( 天然繊維くず ) 廃自動車 ( 中分類に該当しないもの ) 廃二輪車 バイク 自転車 廃電気機械器具 ( 小分類に該当しないもの ) 廃パチンコ及び廃パチスロ機 プリント配線板 テレビジョン受信機 エアーコンディショナー 冷蔵庫 洗濯機 電子レンジ パーソナルコンピュータ 電話機 自動販売機 1.00
9 3111 蛍光灯 冷凍庫 廃電池類 ( 中分類に該当しないもの ) 鉛蓄電池 乾電池 複合材 燃えやすい廃油 ( 中分類に該当しないもの ) 燃えやすい廃油 ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) ph2.0 以下の廃酸 ( 中分類に該当しないもの ) ph2.0 以下の廃酸 ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) ph12.5 以上の廃アルカリ ( 中分類に該当しないもの ) ph12.5 以上の廃アルカリ ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 感染性廃棄物 特定有害産業廃棄物 ( 中分類 小分類に該当しないもの ) 廃 PCB 等 PCB 汚染物 PCB 処理物 ( 小分類に該当しないもの ) 廃 PCB 等 PCB 汚染物 PCB 処理物 廃石綿等 ( 飛散性 ) 指定下水汚泥 鉱さい ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 燃え殼 ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 廃油 ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 汚泥 ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 廃酸 ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 廃アルカリ ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) ばいじん ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 処分するために処理したもの ( 基準値を超える有害物質を含むもの ) 1.00
10 別表 3 都道府県 政令市コード表 別表 4 処分の方法コード表 北海道 三重県 コード 処分方法 札幌市 滋賀県 中間処理 函館市 大津市 中間処理 ( 再生 ) 旭川市 京都府 最終処分 青森県 京都市 売却 青森市 大阪府 岩手県 大阪市 盛岡市 堺市 宮城県 東大阪市 仙台市 高槻市 秋田県 兵庫県 秋田市 神戸市 山形県 姫路市 福島県 尼崎市 郡山市 西宮市 いわき市 奈良県 茨城県 奈良市 栃木県 和歌山県 宇都宮市 和歌山市 群馬県 鳥取県 前橋市 島根県 埼玉県 岡山県 さいたま市 岡山市 川越市 倉敷市 千葉県 広島県 千葉市 広島市 船橋市 呉市 柏市 福山市 東京都 山口県 神奈川県 下関市 横浜市 徳島県 川崎市 香川県 横須賀市 高松市 相模原市 愛媛県 新潟県 松山市 新潟市 高知県 富山県 高知市 富山市 福岡県 石川県 北九州市 金沢市 福岡市 福井県 大牟田市 山梨県 久留米市 長野県 佐賀県 長野市 長崎県 岐阜県 長崎市 岐阜市 佐世保市 静岡県 熊本県 静岡市 熊本市 浜松市 大分県 愛知県 大分市 名古屋市 宮崎県 豊田市 宮崎市 豊橋市 鹿児島県 岡崎市 鹿児島市 沖縄県 : 政令市
3 地域別の業種リストを確認 対象業種の判断は 日本標準産業分類のに基づいて行われます 経営力向上計画の 2 事業分野と事業分野別指針 欄の 事業分野 ( ) が 次ページ以降の7 都府県別の業種リストにおける対象業種 ( ) に該当するかどうかを確認して下さい 経営力向上計画の 事業分野 ( )
経営力向上設備等に係る固定資産税の特例に関する対象地域 対象業種の確認について 中小企業等経営強化法に規定される経営力向上設備等に係る固定資産税の特例について 平成 29 年度税制改正により新たに対象に追加された設備 ( 測定工具及び検査工具 器具及び備品 建物附属設備 ) については 一部の地域において対象業種が限定されます 機械装置については引き続き全国 全業種対象です 固定資産税の特例を受けようとする事業者は以下の流れで設備の地域及び業種を確認の上
以前 製造業 食料品製造業 畜産食料品製造業
参考 業種目 以前 以前 建設業 1 4.7 46 308 283 292 334 340 345 289 292 340 345 341 総合工事業 2 4.4 50 289 284 291 336 345 345 289 291 345 345 336 建築工事業 ( 木造建築工事業を除く ) 3 5.0 62 268 352 356 425 420 428 357 356 420 428 417
製造業 食料品製造業 畜産食料品製造業
参考 業種目別株価等一覧表 ( 平成 30 年 3 4 月分 ) 業種目 大分類 中分類 配当 利益 簿価 1 2 3 4 5 1 2 3 4 5 純資 前年平均株価 前年平均株価 課税時期の属する月以前 課税時期の属する月以前 課税時期の属する月の前月 課税時期の属する月 建設業 1 4.7 46 308 273 292 357 339 334 278 292 339 334 340 総合工事業
以前 製造業 食料品製造業 畜産食料品製造業
参考 以前 建設業 1 4.7 46 308 293 292 345 341 333 298 292 341 333 323 総合工事業 2 4.4 50 289 293 291 345 336 329 297 291 336 329 316 建築工事業 ( 木造建築工事業を除く ) 3 5.0 62 268 361 356 428 417 390 366 356 417 390 378 その他の総合工事業
30付属統計表(全体)
第 13 表特別休暇制度のある事業所数 中小企業 夏季休暇 病気休暇 リフレッシュ休暇 ボランティア休暇 教育訓練休暇 ( 自己啓発のための休暇 ) 骨髄ドナー休暇 その他 調査計 309 182 98 30 38 12 940 C00 鉱業, 採石業, 砂利採取業 1 1 D00 建設業 60 25 15 4 12 147 E00 製造業 70 34 15 2 3 1 213 E09 食料品 10
11 m2~15 m2 7m2~10 m2 6m2以下 1 級地別記 7 別記 8 別記 9 2 級地別記 7 別記 8 別記 9 3 級地別記 7 別記 8 別記 9 ただし 次に掲げる当該世帯の自立助長の観点から引き続き当該住居等に居住することが必要と認められる場合又は当該地域の住宅事情の状況に
社援発 0414 第 9 号平成 27 年 4 月 14 日 別記 1( 知事又は市長 ) 殿 厚生労働省社会 援護局長 生活保護法による保護の基準に基づき厚生労働大臣が別に定める住宅扶助 ( 家賃 間代等 ) の限度額の設定について ( 通知 ) 生活保護法による保護の基準 ( 昭和 38 年厚生省告示第 158 号 以下 保護の基準 という ) 別表第 3 の 2 の規定に基づき 貴都道府県 (
地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく 温室効果ガス排出量算定 報告 公表制度による 平成 24(2012) 年度温室効果ガス排出量の集計結果 平成 27 年 6 月 26 日 環境省 経済産業省 概要 地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく 温室効果ガス排出量算定 報告 公表制度 は 温室効果ガスを相当程度多く排出する者 ( 特定排出者 ) に 温室効果ガスの排出量を算定し国に報告することを義務付け
地球温暖化対策推進法に基づく
地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく 温室効果ガス排出量算定 報告 公表制度による 平成 26(2014) 年度温室効果ガス排出量の集計結果 平成 29 年 6 月 19 日 環境省 経済産業省 概要 地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく 温室効果ガス排出量算定 報告 公表制度 は 温室効果ガスを相当程度多く排出する者 ( 特定排出者 ) に 温室効果ガスの排出量を算定し国に報告することを義務付け
目次 平成 30 年 6 月環境経済観測調査地域別統計表 ページ 表 A 地域別対象企業数及び回答率 1 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 2 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 4 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 6 表 2-1(2) 現在行って
目次 平成 30 年 6 月環境経済観測調査地域別統計表 ページ 表 A 地域別対象企業数及び回答率 1 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 2 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 4 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 6 表 2-1(2) 現在行っている環境ビジネス 8 表 2-2(1) 今後の環境ビジネス実施意向 主業別 9 表 2-2(2) 今後行いたいと考えている環境ビジネス
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1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802005298 北海道 740100003 4 コーチ 802006099 宮城 740400015 5 コーチ 802009308 大阪 742700351 6 コーチ 802012742 沖縄 744700018 7 コーチ 802012867 静岡 742100061
22. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 大腸がん検診 集団検診 ) 13 都道府県用チェックリストの遵守状況大腸がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 大腸がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 2
21. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 胃がん検診 集団検診 ) 12 都道府県用チェックリストの遵守状況胃がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 胃がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 25 C E 岩手県 23 C D 宮城県 13 秋田県 24 C 山形県 10 福島県 12 C 茨城県 16
< E B B798E7793B188F5936F985E8ED EA97975F8E9696B18BC CBB8DDD816A E786C7378>
1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802006099 宮城 740400015 4 コーチ 802009308 大阪 742700351 5 コーチ 802012742 沖縄 744700018 6 コーチ 802012867 静岡 742100061 7 コーチ 803001619 青森 740200007
通話品質 KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21, 全体 18, 全体 15, NTTドコモ
< 各都道府県別満足度一覧 > エリア KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21,605 40.0 38.2 16.7 3.9 1.2 全体 18,172 31.2 39.1 19.3 7.4 3.0 全体 15,223 23.2 38.4 23.8 10.7 3.9 NTTドコモ / 北海道 665 51.1 34.4 12.5 1.7 0.3 KDDI(au)/
129
129 130 131 132 ( 186-224 249 318 276 284 335 311 271 315 283 272 2013 年 ( 平成 25 年 ) 合計 3,324 万人泊 133 134 135 136 137 138北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
第 18 表都道府県 産業大分類別 1 人平均月間現金給与額 ( 平成 27 年平均 ) 都道府県 鉱業, 採石業, 砂利採取業建設業製造業 円円円円円円円円円 全国 420, , , , , , , ,716 28
第 18 表都道府県 産業大分類別 1 人平均月間現金給与額 ( 平成 27 年平均 ) 都道府県 調査産業計きまって支給する給与 特別に支払われた給与 円 円 円 円 全 国 357,949 288,508 263,402 69,441 北 海 道 292,805 245,191 226,328 47,614 青 森 281,915 237,494 213,666 44,421 岩 手 289,616
第 40 回 看護総合 2009 年 平成 21 年 2009/7/18-19 京都府京都市 2009 年 2010 年 精神看護 2009/7/23-24 島根県松江市 2009 年 2010 年 母性看護 2009/8/6-7 佐賀県佐賀市 2009 年 2010 年 看護教育 2009/8/2
学術集会開催実績および冊子発行年 回 学術集会は各回の開催順に掲載 第 49 回 精神看護 2018 年 平成 30 年 2018/7/19-20 徳島県徳島市 2018 年 2019 年 在宅看護 2018/7/27-28 佐賀県佐賀市 2018 年 2019 年 看護管理 2018/8/9-10 宮城県仙台市 2018 年 2019 年 看護教育 2018/8/16-17 広島県広島市 2018
News Release 2018 年 8 月 1 日 香川県内民間企業の 2018 年夏季ボーナス支給見込み アンケート調査結果について 百十四銀行 ( 頭取綾田裕次郎 ) では 香川県内に本社または主工場をもつ民間企業 640 社を対象として 2018 年夏季ボーナスの支給予想について アンケー
News Release 2018 年 8 月 1 日 香川県内民間企業の 2018 年夏季ボーナス支給見込み アンケート調査結果について 百十四銀行 ( 頭取綾田裕次郎 ) では 香川県内に本社または主工場をもつ民間企業 640 社を対象として 2018 年夏季ボーナスの支給予想について アンケート調査を実施しました 205 社から有効回答 ( 有効回答率 32.0%) があり その調査結果をまとめましたのでお知らせします
5. 都道府県別 の推移 (19 19~1 年 ) 北海道 1% 17% 1% % 11% 北海道 青森県 3% 3% 31% 3% % 7% 5% 青森県 岩手県 3% 37% 3% 35% 3% 31% 9% 岩手県 宮城県 33% 3% 31% 9% 7% 5% 3% 宮城県 秋田県 1% % % 3% 3% 33% 3% 秋田県 山形県 7% % 7% 5% 3% % 37% 山形県 福島県
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
Q6 県外へ排出 ( 県外で処分 ) した産業廃棄物についても報告書の提出は必要ですか A6 県内の事業場から排出した産業廃棄物については 県外に排出 ( 県外で処分 ) したものであっても 報告する必要があります Q7 環境大臣による広域認定制度を利用して産業廃棄物を処理しているため マニフェスト
産業廃棄物管理票 ( マニフェスト ) 交付等状況報告書 Q&A 岐阜県 Q1 報告書を提出しなければならないのは誰ですか A1 前年度 ( 前年 4 月 1 日 ~ 本年 3 月 31 日 ) 産業廃棄物を排出し 運搬又は処分を委託する際に産業廃棄物管理票 ( 以下 マニフェスト という ) を交付した全ての排出事業者が対象となります Q2 前年度のマニフェスト交付枚数は 1 枚だけなのですが 報告は必要ですか
文字数と行数を指定テンプレート
03-3433-5011 Fax 03-3433-5239 E [email protected] 10 1 11 1 400 3,000 2 35.8% 5 10.7 7P 8P 2~3 55% 8P 47% 7P 70 9P 57.7 ( 19P) 11 16P 70% 76% 20P 37.4% 59.5% 21 22P 3 10 4 4 23 24P 25P 8 1 1 4 北海道 1 京都府
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査 ( 平成 25 年 3 月現在 ) 国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター Ⅰ 公立中学校における職場体験の実施状況等調査 ( 集計結果 ) ( ) は 23 年度の数値 1 職場体験の実施状況について ( 平成 24 年度調査時点
平成 2 5 年 9 月 2 4 日国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター 平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査結果 ( 概要 ) 1 本調査は, 全国の国 公 私立の中学校及び高等学校 ( 全日制 定時制 通信制 ) を対象に, 平成 24 年度の中学校職場体験 高等学校インターンシップの全国的な実施状況を平成 25 年 3 月現在で取りまとめたものである 2 中学校職場体験
H ( 火 ) H ( 水 ) H ( 金 ) H ( 火 ) H ( 月 ) H ( 火 ) H ( 土 ) H ( 日 ) H ( 木 ) H ( 火 ) H
1. 技能実習責任者講習 http://www.zenkiren.com/seminar/ginoujissyu.html 開催日時 H29.11.29 ( 水 ) H29.12.5 ( 火 ) H29.12.12 ( 火 ) H29.12.17 ( 日 ) H30.1.9 ( 火 ) H30.1.16 ( 火 ) H30.1.24 ( 水 ) H30.2.4 ( 日 ) H30.2.5 ( 月 )
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ( 指定都市除く )) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 実施数国語 A 国語 B 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 算数 A 算数 B 質問紙 平均正答率 13~15 問 国語
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 実施数国語 A 国語 B 算数 A 算数 B 質問紙 1 2 3 4 5 平均正答率 13~15 問 国語 A(%) 正答数別四分位 12 問 10~11 問 国語 B(%) 正答数別四分位平均正答率 0~9 問 7~9 問 5~6
宮崎労働局 宮崎労働局発表平成 26 年 8 月 29 日解禁 報道関係者各位 雇用失業情勢 ( 平成 26 年 7 月分 ) Press Release 照会先 宮崎労働局職業安定部 部 長 上村有輝 職業安定課長 森山成人 労働市場情報官 多田真理子 ( 代表電話 )0985(38)8823 平
宮崎労働局 宮崎労働局発表平成 26 年 8 月 29 日解禁 報道関係者各位 雇用失業情勢 ( 平成 分 ) Press Release 照会先 宮崎労働局職業安定部 部 長 上村有輝 職業安定課長 森山成人 労働市場情報官 多田真理子 ( 代表電話 )0985(38)8823 平成 の有効求人倍率 ( ) は 0.93 倍と前月より 0.04 ポイント減少 新規求人は増勢が一服するものの 4 ヶ月連続で有効求人倍率
1 1 A % % 税負 300 担額
1999 11 49 1015 58.2 35 2957 41.8 84 3972 63.9 36.1 1998 1 A - - 1 1 A 1999 11 100 10 250 20 800 30 1800 40 1800 50 5% 130 5 5% 300 10 670 20 1600 30 1600 40 1 600 500 400 税負 300 担額 200 100 0 100 200 300
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 4
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 44,190 43,170 42,130 41,080 40,040 39,010 37,960 36,920
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
改正通知 小児慢性特定疾病公費負担者番号の設定
雇児母発 0130 第 1 号 平成 27 年 1 月 30 日 都道府県 各指定都市 中核市 母子保健主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省雇用均等 児童家庭局母子保健課長 ( 公印省略 ) 小児慢性特定疾病医療支援の給付に係る公費負担者番号及び 受給者番号の設定について の一部改正について 小児慢性特定疾病医療支援の給付に係る公費負担者番号及び受給者番号の設定については 小児慢性特定疾病医療支援の給付に係る公費負担者番号及び受給者番号の設定について
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計 とりまとめを行ったもの 住宅宿泊事業法において 住宅宿泊事業者は 届出住宅の宿泊日数等を 2 ヶ月毎に都道府県
毎月勤労統計調査平成22年06月分結果確報
平成 22 年 8 月 17 日 毎月勤労統計調査平成 22 年 6 月分統計表 確 報 利用上の注意 1) 統計数値は 特に断りのない限り 事業所規模 5 人以上 常用労働者 ( パートタイム労働者を含む ) に関するものである 2) 前年比 は 対前年増減率(%) を掲載している 季節調整済指数の 前月比 は 対前月増減率 (%) をを掲載している 前年比 前年差 は 月次数の場合 前年同月と比較している
22 22 12 ... (... (3)... (5)... 1 47 3 2 47 5... 2 3 47 3 2 3 47 2... 3 3 47 3 2 3 47 2... 7 3 47 5 3 47 5...11 3 47 5 3 47 5... 15 3 47 3 2 3 47 5... 19 3 47 3 2 3 47 5... 23 3 47 3 2 3 47 5... 27 3
»°ËÞ½ŸA“⁄†QŸA“⁄Æ�°½No9
NO 2003.11.4 9 101-0061 東京都千代田区三崎町3-5-6 造船会館4F TEL 03-3230-0465 FAX 03-3239-1553 E-mail stu stu.jtuc-rengo.jp 発 行 人 数 村 滋 全国8地連の新体制が始動 中四国地連 中部地連 九州地連 沖縄地連 北海道地連 東北地連 関西地連 関東地連 組織拡大と加盟組合支援を柱に 2 期目がスタート
関東 優良産廃処理業者認定制度で優良認定を受けている許可証 組合員都道府県 許可地域組合員名所在地 茨城県 黒沢産業 ( 株 ) 茨城県 関 茨城県 茨城県 ( 株 ) マツミ ジャパン 茨城県 茨城県 ( 株 ) 国分商会 埼玉県
北海道 東北 優良産廃処理業者認定制度で優良認定を受けている許可証 組合員都道府県 許可地域組合員名 所在地 北海道 ( 株 ) 国分商会埼玉県 00110002209 北海道北海道 ( 株 ) 三光産業北海道 00110021201 青森県 北海道日本公防 ( 株 ) 北海道 00110004450 北海道 ( 株 ) 共栄燃産北海道 00110006826 青森県 ( 株 ) 国分商会埼玉県 00201002209
「サービス産業動向調査」平成29年9月分結果(速報)
サービス産業動向調査 平成 29 年 9 月分結果 ( 速報 ) 平成 29 年 7~9 月期結果 ( 速報 ) 平成 29 年 11 月 30 日 1. サービス産業の売上高 月間売上高は 32.3 兆円 前年同月比 1.6% の増加 (8 月の前年同月比 (2.0%) に比べ 0.4ポイント低下 ) 増加: サービス業( 他に分類されないもの ) 運輸業, 郵便業 など8 産業 減少: 生活関連サービス業,
公文書管理条例等の制定状況調査結果 平成 3 0 年 3 月総務省自治行政局行政経営支援室
公文書管理条例等の制定状況に関する調査について 本調査は 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況について調査したもの 47 団体 (100.0%) 20 団体 (100.0%) ( を除く )1,605 団体 (93.3%) が公文書管理条例等 を制定済である 調査内容 : 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況を調査調査時点 : 平成 29
景況レポート-表
第 149 号 ご利用料金 (2018 年 9 月 30 日まで無料貸出期間です ) (1)2 階コミュニティスペース ( 全日料金 ) ( 単位 : 円 ) 区分 9:00~17:00 17:00~21:00 施設名平日土 日 祝平日土 日 祝 2 階コミュニティスペース 3,000 4,000 利用できません (2)3 階会議室 4 階さいしんホール (1 時間あたりご利用料金 ) ( 単位
秋田市会場最終結果一覧2.pdf
A 都道府県 政令指定都市栃木県佐賀県北海道広島県 栃木大昭サッカークラブ佐賀県シニア選抜 (O-60) 北海道シニア60 広島県選抜 試合時刻 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 ( 日目 ) 第 5 9:00-9:5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 チーム 栃木県北海道 0 得点 ( )
平成19年度環境ラベルに関するアンケート調査集計結果報告
平成 9 年度 環境ラベルに関するアンケート調査 集計結果報告 平成 9 年 9 月 環境省 目次 Ⅰ. 調査概要.... 調査の目的... 2. 調査項目... 3. 調査実施状況... Ⅱ. アンケート調査集計結果... 3. 回答者属性...3 2. 設問問. 省エネラベルの認知度...9 問 2. 製品を購入する際及び購入を検討する際の省エネラベルの有効性... 問 3. 省エネラベルが有効であるとする理由...
○ 第1~8表、図1~4(平成25年度公立学校教員採用選考試験の実施状況について)
第 1 表応募者数 受験者数 採用者数 競争率 応募者数受験者数採用者数競争率女性 ( 内数 ) 女性 ( 内数 ) ( 倍率 ) 64,093 58,703 31,192 13,626 7,956 4.3 中学校 70,507 62,998 26,228 8,383 3,582 7.5 高等学校 41,760 37,812 12,184 4,912 1,616 7.7 特別支援学校 11,054
< E188CA8C9F8FD88A65955C2E786C73>
仮説 1 酒類販売量との相関 酒類販売国税庁 : 成人 1 人当たりの酒類販売 消費 数量表 都道府県別 人口 1 万人対比 人口 1 万人対比 人口 1 万人対比 酒類販売量との間に関係があるかを調べるため 各都道府県のそれぞれの数値を調べた 右表 酒類販売量 リットル 酒類販売量 リットル 酒類販売量 リットル 東京都 126.5 秋田県 3.5 東京都 11.2 秋田県 39.1 東京都 11.1
