剰余金の繰越承認について
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- なつき しのしま
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1 資料 3 国立大学法人評価委員会国立大学法人分科会業務及び財務等審議専門部会 ( 第 26 回 )H 剰余金の繰越承認について 資料 3-1 国立大学法人における目的積立金の取扱いについて ( 会計検査院意見表示 )[ 平成 22 年 9 月 29 日 22 検 587 号 ] 1 資料 3-2 決算剰余金の翌事業年度への繰り越しについて [ 平成 22 年 12 月 24 日事務連絡 ] 10 資料 3-3 国立大学法人会計基準 及び 国立大学法人会計基準注解 に関する実務指針 ( 抜粋 ) 13
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3 意見を表示したものの全文 国立大学法人における目的積立金の取扱いについて ( 平成 22 年 9 月 29 日付け文部科学大臣あて ) 標記について 会計検査院法第 36 条の規定により 下記のとおり意見を表示する 記 1 目的積立金の概要 (1) 国立大学法人における利益等の処理 国立大学法人は 国立大学法人法 ( 平成 15 年法律第 112 号 以下 法 という ) の定めるところにより設立され 同法等に基づき教育研究等の事業を行っている そして その会計は 企業会計原則によるとされているが 毎事業年度の損益計算において生じた利益については 法第 35 条の規定により準用される独立行政法人通則法 ( 平成 11 年法律第 103 号 ) 第 44 条の規定により 次のように処理することとされている 1 前事業年度から繰り越した損失を埋める 2 なお残余があるときは その残余の額のうち文部科学大臣の承認を受けた額について 国立大学法人が作成した中期計画に定める剰余金の使途に充てるための積立金 ( 以下 この積立金を 目的積立金 という ) として積み立てる 3 残りの額について 独立行政法人通則法第 44 条第 1 項による通常の積立金 ( 以下 この積立金を 1 項積立金 という ) として積み立てる なお 毎事業年度の損益計算において損失を生じたときは 1 項積立金を減額して整理するなどの処理が行われることとされている そして 中期目標の期間の最後の事業年度において 当該事業年度に係る損益計算において生じた利益等の処理を行った後 1 項積立金又は目的積立金の残余があるときは 法第 32 条等の規定に基づき その額に相当する金額のうち文部科学大臣の承認を受けて次の中期目標の期間に繰り越す額を除いて これを国庫に納付することとされている 上記の仕組みは 国立大学の法人化前における単年度主義等による無駄な支出を抑制し 国立大学法人の経営努力に対するインセンティブを付与することを目的として制度設計されたものであるとされている 1
4 (2) 目的積立金の計上基準 目的積立金として計上できる額は 独立行政法人に適用される独立行政法人会計基準 ( 平成 12 年 2 月設定 独立行政法人会計基準注解等を含む ) 国立大学法人に適用される国立大学法人会計基準 ( 平成 16 年文部科学省告示第 37 号 国立大学法人会計基準注解等を含む ) のいずれにおいても 法人の当該事業年度における経営努力により生じたとされる額とされている 具体的には 運営費交付金や国庫補助金等に基づかない収益から生じた利益に加え 運営費交付金に基づく収益から生じた利益のうち当該事業年度に行うべき業務を効率的に行ったため費用が減少した結果発生した利益を 原則として経営努力によるものとするとされている そして 利益が経営努力により生じたものであるかどうかについては 法人が自らその根拠を示すものとされている そして この経営努力の認定について 独立行政法人については 独立行政法人の経営努力認定について ( 平成 18 年 7 月 21 日付け総務省行政管理局 ) において 対象案件の利益の実績が原則として前年度実績を上回っており 収入の増加や費用の節減が 当該事業年度において新規に生じたこと及び外部要因によらず法人の自主的な活動によるものであることを合理的に説明することなどが必要であるとされている 一方 国立大学法人における経営努力の認定については 貴省が定めた現行の 剰余金の翌事業年度への繰り越しに係る文部科学大臣の承認等について ( 平成 16 年 10 月 28 日付け16 文科高第 5 51 号 以下 文部科学省通知 という ) 等において 主たる業務が教育研究であること 教育研究はそれぞれが相互に複雑に関連し合いながら実施され 個々の事業ごとに客観的な達成度を説明することは容易ではないことなどを理由として 学生収容定員に対する在籍者の比率が90%( 平成 16 事業年度から18 事業年度までの間については85% 以下同じ ) を下回っていないことなどをもって経営努力に係る説明責任を果たしたとする取扱いとしている また 貴省は 決算剰余金の翌事業年度への繰り越しについて ( 平成 17 年文部科学省高等教育局国立大学法人支援課事務連絡 ) において 目的積立金は 見返りの資産として現金の裏付けがあり 事業の用に供することが可能な額に限り 計上することができるとしている (3) 目的積立金の使途 国立大学法人は 法の規定により中期計画において剰余金の使途 ( 目的積立金の使途 ) を定めることとされており 国立大学法人会計基準により その使途は合理的なものでなければならないとされている そして 貴省は 国立大学法人等の平成 20 事業年度財務諸表の概要 ( 平成 21 年文部科学省発表 ) 等において 目的積立金は 年度を超えたプロジェクトなどに計画的に使用するために自己努力により創出した資金であるとしているが 各国立大学法人は それぞれの中期計画において 剰余金の使途について 各国立大学法人の 教育 研究 診療の質の向上及び組織運営の改善に充当する などとしているだけで それ以上の具体的な使途や目的を定めたり 公表したりしていない 2
5 (4) 目的積立金の実績額 国立大学法人は 税金を原資とする多額の運営費交付金の交付を受けて教育研究等の事業を行っているが 運営費交付金は近年 毎事業年度 1% 削減されている このような経営環境の下にある全 86 国立大学法人の決算についてみると 国立大学法人が設立された16 事業年度から20 事業年度までの間の利益の合計額は4222 億 2803 万余円に上っており 目的積立金の計上が認められている20 事業年度までの間に この利益の約 54% に当たる2280 億 8678 万余円が 目的積立金として積み立てられている そして 上記の目的積立金のうち857 億 7113 万余円 ( 約 37%) が 20 事業年度までの4 年間に取り崩されて使用されている なお 第 1 期の中期目標の期間 (16 事業年度から21 事業年度まで ) の最後の事業年度である21 事業年度において 1144 億 3862 万余円 ( 約 50%) の目的積立金の取崩しが行われている 2 本院の検査結果 ( 検査の観点 着眼点 対象及び方法 ) 前記のとおり 21 事業年度は 中期目標の期間の最後の事業年度であり 取り崩されていない1 項積立金や目的積立金は 文部科学大臣の承認を受けて次の中期目標の期間に繰り越す額を除いて 国庫に納付されることとなる また 国立大学法人における目的積立金の計上の仕方についてみると 国立大学法人においては 前記のとおり 個々の事業ごとに経営努力を説明することは求められず 所定の割合の学生が在籍しているなどの条件を満たしていれば 損益計算において生じた利益は そのまま法人の経営努力により生じたものであると認定されて 利益の過半が目的積立金として積み立てられている そこで 本院は 有効性等の観点から 国立大学法人における目的積立金の取扱いが 無駄な支出を抑制し 法人の経営努力に対するインセンティブを与えるという目的積立金制度の趣旨に即した合理的なものとなっているかなどに着眼して 貴省及び86 国立大学法人 ( 注 1) において 財務諸表等の関係資料を検査するとともに 貴省及び24 国立大学法人 ( 注 2) において 目的積立金の計上や使途に関して説明を聴取するなどして会計実地検査を行った ( 注 1) 国立大学法人北海道 北海道教育 室蘭工業 小樽商科 帯広畜産 旭川医科 北見工業 弘前 岩手 東北 宮城教育 秋田 山形 福島 茨城 筑波 筑波技術 宇都宮 群馬 埼玉 千葉 東京 東京医科歯科 東京外国語 東京学芸 東京農工 東京芸術 東京工業 東京海洋 お茶の水女子 電気通信 一橋 横浜国立 新潟 長岡技術科学 上越教育 富山 金沢 福井 山梨 信州 岐阜 静岡 浜松医科 名古屋 愛知教育 名古屋工業 豊橋技術科学 三重 滋賀 滋賀医科 京都 京都教育 京都工芸繊維 大阪 大阪教育 兵庫教育 神戸 奈良教育 奈良女子 和歌山 鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 3
6 鳴門教育 香川 愛媛 高知 福岡教育 九州 九州工業 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 鹿屋体育 琉球 政策研究大学院 総合研究大学院 北陸先端科学技術大学院 奈良先端科学技術大学院の各国立大学法人 ( 注 2) 国立大学法人北海道 北海道教育 東北 宮城教育 筑波 筑波技術 東京 東京医科歯科 東京外国語 東京工業 一橋 金沢 岐阜 名古屋 京都 京都教育 大阪 鳥取 広島 福岡教育 九州 九州工業 政策研究大学院 北陸先端科学技術大学院の各国立大学法人 ( 検査の結果 ) 検査したところ 所定の割合の学生が在籍しているなどの条件を満たしているとの理由から 業務を効率的に行ったため費用が減少した結果発生したものと認められない利益が 経営努力により生じたものとして目的積立金として計上されている事態が見受けられた また その積み立てられた目的積立金は 積み立てる目的が詳細に定められておらず 取崩しに当たっても一般的 日常的な経費にも区別なく使用され また その使途についての情報が国民に開示されていない事態となっていた これらの事態の詳細について 上記の目的積立金の計上時における事態と取崩時における事態の別に示すと 次のとおりである (1) 目的積立金の計上について (23 国立大学法人 ( 注 3) 自主的な活動等によらない額 453 億 4903 万余円 ) 前記のとおり 独立行政法人においては 1 収入の増加等が当該事業年度において新規に生じたこと 2 収入の増加等が外部要因によらず法人の自主的な活動により生じたことなどが 目的積立金の計上基準となっている しかし 現行の国立大学法人の取扱いでは 所定の割合の学生が在籍していることをもって当該事業年度に行うべき業務は行われたと説明することにより 生じた利益は法人の経営努力により生じたものであると認定され 目的積立金として計上できることとなることなどから 会計実地検査を行った24 国立大学法人のうち目的積立金を積み立てていない1 国立大学法人を除く23 国立大学法人において 次のとおり 業務を効率的に行ったため費用が減少した結果発生したものと認められない利益 すなわち 法人の自主的な活動によるものではない利益や交付された運営費交付金を使用しなかったため生じた利益についても目的積立金として計上していた ( 注 3) 国立大学法人北海道 北海道教育 東北 宮城教育 筑波 筑波技術 東京 東京医科歯科 東京外国語 東京工業 一橋 金沢 名古屋 京都 京都教育 大阪 鳥取 広島 福岡教育 九州 九州工業 政策研究大学院 北陸先端科学技術大学院の各国立大学法人 4
7 ア法人の自主的な活動によるものではない額を目的積立金として計上していたもの 18 国立大学法人 ( 注 4) において 見返りの資産として現金の裏付けがない額が 目的積立金として計上されていた ( 事例 1 参照 ) また 4 国立大学法人 ( 注 5) において 最終消費者に代わって支払っていたにすぎない消費税の還付額や 予定されていた事業の計画が遅延したため 行うべき事業が実施できなかったことによって生じた当該事業の支出予算額と決算額との差額が 目的積立金として計上されていた ( 事例 2 参照 ) しかし これらの利益(16 事業年度から20 事業年度まで87 億 5679 万余円 ) は 外部要因により生じたものであり 国立大学法人の自主的な活動によって生じたとは認められない性格のものである < 事例 1> 国立大学法人 A 大学は 法人化された平成 16 事業年度に係る授業料のうち法人化前に前納授業料として国庫に納入されたもの (10 億 9415 万余円 ) について 貴省の指示を受けて 現金の裏付けはないものの目的積立金として計上する取扱いを行っていた しかし 前納授業料相当額は 法人の自主的な活動により生じたものではなく現金の裏付けがないため事業の用に供することもできないことから 目的積立金制度の趣旨に即していない < 事例 2> 国立大学法人 B 大学は 同法人内の各部局に配分した支出予算額と決算額との差額を機械的に当該部局に係る目的積立金として計上するなどしている しかし 差額が生じた理由についてみると 平成 18 事業年度内に事業を行うことが予定されていた遠隔講義システム事業の計画が遅延したため 行うべき事業が実施できなかった結果として支出予算額と決算額との間に差額 ( 執行残額 725 万円 ) が生じたものなどであり 法人の自主的な活動により生じたものではなかった ( 注 4) 国立大学法人北海道 東北 宮城教育 筑波 筑波技術 東京 東京医科歯科 東京外国語 東京工業 一橋 名古屋 京都 京都教育 大阪 鳥取 広島 九州 北陸先端科学技術大学院の各国立大学法人 ( 注 5) 国立大学法人金沢 名古屋 九州 北陸先端科学技術大学院の各国立大学法人 イ交付された運営費交付金を使用しなかったため生じた額を目的積立金として計上していたもの 独立行政法人の場合 中期目標の期間に交付された運営費交付金が使用されずに生じた利益は 目的積立金として計上されることはない しかし 国立大学法人の場合 個々の事業ごとに経営努力を説明することは求められずに 所定の割合の学生が在籍しているという条件等を満たせば 目的積立金として計上することができることから 21 国立大学法人 ( 注 6) において 運営費交付金に含まれて 5
8 いる教職員の定員の人件費に着目した場合 行政改革の推進に基づいて削減されたことなどを考慮しても 交付された運営費交付金が使用されずに生じた利益 (16 事業年度から20 事業年度まで365 億 9223 万余円 ) が目的積立金として計上されることになる < 事例 3> 国立大学法人 C 大学に交付される運営費交付金は 法人化前の直近の国立大学当時の教職員の定員 4,997 人を基にした人件費及び物件費の合計額を基に措置されている この定員 4,997 人の人件費に着目した場合 教職員数は法人化後の最大数でも4,886 人となっていて 定員 4,997 人を法人化当初から常に下回っている このように その後の運営費交付金の削減等による影響を考慮するなどしても 4,886 人との開差が法人化当初において生じている このため これに相当する運営費交付金 ( 平成 16 事業年度から20 事業年度まで39 億 8610 万余円 ) がそのまま利益にもなり 当該事業年度において新規に生じたものではないのに目的積立金として計上されることになる ( 注 6) 国立大学法人北海道 北海道教育 東北 宮城教育 筑波 東京 東京医科歯科 東京外国語 東京工業 一橋 名古屋 京都 京都教育 大阪 鳥取 広島 福岡教育 九州 九州工業 政策研究大学院 北陸先端科学技術大学院の各国立大学法人 (2) 目的積立金の使途について (86 国立大学法人 年度を超えたプロジェクトなどに計画的に使用されたとは言い難い額 347 億 万余円 ) 貴省は 国立大学法人等の平成 20 事業年度財務諸表の概要 等において 目的積立金については年度を超えたプロジェクトなどに計画的に使用するなど 使用する目的が明確に定まっている資金であるとしている しかし 86 国立大学法人は 前記のとおり 857 億 7113 万余円を取り崩しているが 積み立てられた目的積立金の使途を 教育 研究 診療の質の向上及び組織運営の改善に充当する などとしているだけで それ以上の具体的な使途や目的を定めたり 公表したりしておらず また 目的積立金の使途について具体的な情報を国民に開示していない状況であった 上記のような状況の中 目的積立金を積み立てていない1 国立大学法人を除く85 国立大学法人における目的積立金の使途をみると 目的積立金を積み立てる目的が明確でなく 目的積立金の使途が具体的に特定されていないことから 目的積立金を取り崩して得た資金は 消耗品費 修繕費 委託費 備品費 医薬品費等の法人運営上 毎事業年度 一般的 日常的に費消される費用 (347 億 2084 万余円 目的積立金取崩額の約 40%) に充てられていて 年度を超えたプロジェクトなどに計画的に使用されたとは言い難い状況となっていた また 部局に配分した支出予算額と決算額との差 6
9 額を機械的に一律に当該部局に係る目的積立金として配分の上 後年度に使用している事態も見受けられた 以上のように 国立大学法人においては 損益計算において生じた多額の利益の過半が目的積立金となっていて 利益を繰り越し 後年度における一般的 日常的に費消される費用に充てるための手段にもなっている状況にある そして このことは 独立行政法人において 経営努力の認定基準の明確化が図られていることと対比して考慮すると 無駄な支出を抑制し 法人の経営努力に対するインセンティブを与えるという目的積立金制度の趣旨に即していないと認められる ( 改善を必要とする事態 ) 各国立大学法人において 努力の成果とは認められない利益 すなわち 法人の自主的な活動によるものでない利益や交付された運営費交付金を使用しなかったため生じた利益を目的積立金として積み立てている事態がある一方で 目的積立金の詳細な使途や目的を定めたり公表したりしておらず 使途が具体的に特定されていないことから 目的積立金を運営費交付金等と同様に毎事業年度 一般的 日常的に費消される費用に充てていて その内容について情報を国民に対して開示していない事態は適切ではなく 改善の要があると認められる ( 発生原因 ) このような事態が生じているのは 貴省において 次のことなどによると認められる ( ア ) 各国立大学法人における目的積立金制度の本来の趣旨に即した計上や使途についての認識 が十分でなく 実態把握が十分でないため 目的積立金の計上基準を見直したり 目的積立金の使途について基準等を定めたりしていないこと ( イ ) 各国立大学法人がそれぞれの目的積立金の使途や目的について国民に対する説明責任を十分に果たすよう助言 指導等をしていないこと 3 本院が表示する意見 国立大学法人は 大学の教育研究に対する国民の要請にこたえるとともに 我が国の高等教育及び学術研究の水準の向上と均衡ある発展を図るため 国立大学を設置して教育研究を行うことを目的として設立されたものであり その目的に資するものになっているか否かの説明責任を国民及び社会に果たし 同時に業務実績についての適正な評価を得るため 適切な会計経理を行い 正確な財務情報を開示することが求められている ついては 国立大学法人における第 1 期の中期目標の期間が21 事業年度で終了し 第 2 期の中期 7
10 目標の期間が22 事業年度から始まり 再び目的積立金の積立てが可能となることから 目的積立金の制度の趣旨に沿って無駄な支出を抑制し 法人の経営努力に対してインセンティブを与えるものとするため 貴省において 各国立大学法人における目的積立金の取扱いを明確なものとし その透明性を高めることにより 目的積立金の取扱いが合理的なものとなるよう 次のとおり意見を表示する ( ア ) 従前の各国立大学法人における目的積立金の計上や使途の実態を把握し 目的積立金の計上のために必要な法人の自主的な努力の成果の範囲を明確なものにするよう文部科学省通知を見直したり 目的積立金の望ましい使途について基準等を定めたり 目的積立金の承認に当たって審査を十分行ったりなどするとともに その内容を各国立大学法人に周知 徹底すること ( イ ) 上記 ( ア ) の内容を踏まえ 各国立大学法人に対して 目的積立金の計上や使途を目的積立金の制度の趣旨に沿ったものとするよう 目的積立金の詳細な使途や目的を定め 明確なものとするとともに 目的積立金の具体的な使途を財務諸表等に事業ごとに明示するなどして公表するよう指導等すること 8
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12 事務連絡平成 22 年 12 月 24 日 各国立大学法人財務担当部課長殿 文部科学省高等教育局国立大学法人支援課 決算剰余金の翌事業年度への繰り越しについて 国立大学法人法第 35 条において準用する独立行政法人通則法 ( 以下 準用通則法という ) 第 44 条第 3 項の規定に基づく決算剰余金 ( 当期総利益 ) の繰り越しについて 会計検査院より決算検査報告において意見表示を受けたところですが 第二期中期目標期間においては 原則として別紙のとおりとなりましたのでお知らせいたします 本件担当 高等教育局国立大学法人支援課財務分析係山﨑 安倍 後藤 TEL
13 別紙 1. 決算剰余金の翌事業年度への繰り越しに係る大臣承認について (1) 国立大学法人法第 35 条において準用する独立行政法人通則法第 44 条第 3 項に基づく大臣承認 ( 以下 大臣承認 という ) については 国立大学法人の主たる業務である教育研究の特性に配慮した仕組みとする必要があるため 基本的には 従前と同様決算剰余金 ( 当期未処分利益 ) のうち 現金の裏付けがあり事業の用に供することが可能な額 ( 以下 事業実施可能額 という ) を大臣承認の対象とします (2) 但し 会計検査院の指摘等を踏まえ 翌事業年度入学者に係る授業料前納相当額 行うべき事業が実施できなかった結果としての予算の執行残 附属病院運営費交付金措置額に係る相当額など 制度面又は法人運営面において法人の経営努力によるものと考えることが困難な場合等については 第二期中期目標期間より大臣承認の対象外とします 2. 目的積立金の執行に当たっての留意点について (1) 今般 会計検査院の指摘を受け 文部科学省では 説明責任の向上を図るため 国立大学法人会計基準 及び 国立大学法人会計基準注解 に関する実務指針 を改訂します これに伴い各国立大学法人においては 財務諸表の附属明細書において事業毎にその使途を開示することになりますのでご留意下さい (2) また 目的積立金は 経営努力に対するインセンティブ付与として 文部科学大臣が教育研究の充実等に充てることを目的として財務大臣の協議を経て承認するものであること 各法人の中期計画において 剰余金の使途 を定めていること等目的積立金制度の趣旨を踏まえ 目的積立金の執行に当たっては その使用目的を明確なものとすると供に 執行管理を十分行うなど今後とも適切な執行をお願いします 具体的には 各法人の学内予算等において使用目的を明らかにし 他の財源と区分して配賦 執行管理及び決算を行っていただくようお願いします なお 目的積立金の執行に当たり 成功報酬として役員 教職員人件費を積み増しするなど目的外使用は不適切なため 念のため申し添えます 3. 大臣承認の対象外である決算剰余金 ( 積立金 ) について第二期中期目標期間より決算剰余金の翌事業年度への繰り越しに係る大臣承認の範囲が変更され 例えば附属病院運営費交付金措置額に係る相当額や土地売却益の未使用額等は 現金の裏付けがある積立金となります これらは 期中において執行することができず 中期目標期間終了時において国庫納付の対象となりますのでご留意下さい 11
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15 国立大学法人会計基準 及び 国立大学法人会計基準注解 に関する実務指針 ( 抜粋 ) 平成 15 年 7 月 10 日 ( 平成 23 年 2 月 15 日最終改訂 ) 文部科学省日本公認会計士協会 13
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17 Q76-1 附属明細書における各明細の様式又は記載内容は 具体的にどの ようなものか A 1 省略 2 附属明細書における明細は 次のとおりとする (1)~(13) 省略 (14) 積立金の明細及び目的積立金の取崩の明細 (14)-1 省略 (14)-2 目的積立金の取崩しの明細 ( 単位 : 千円 ) 積立金の名称及び事業名 積立金 事業 事業 事業計 土地建物構築物機械装置工具器具備品図書美術品 収蔵品 小 計 教育経費消耗品費備品費修繕費報酬 委託 手数料 研究経費消耗品費備品費修繕費報酬 委託 手数料 診療経費材料費委託費 15
18 設備関係費研修費経費消耗品費備品費修繕費報酬 委託 手数料 教育研究支援経費消耗品費備品費修繕費報酬 委託 手数料 役員人件費教員人件費職員人件費一般管理費消耗品費備品費修繕費報酬 委託 手数料 小 計 中期目標期間終了時の積立金への振替額 合 計 ( 記載上の注意 ) 1 金額は 積立金の名称毎に 当該積立金の目的となった事業別に記載すること 2 事業名 欄は 目的積立金の目的となった事業の名称を記載すること 3 中期目標期間終了時の積立金への振替額 は 事業名 をその他として記載すること 16
財務諸表の承認及び剰余金の繰越承認に係る事務局における確認について
資料 1 国立大学法人評価委員会国立大学法人分科会業務及び財務等審議専門部会 ( 第 26 回 ) H23.9.21 財務諸表の承認及び剰余金の繰越承認に係る 事務局における確認について 1. 事務局における確認の方針財務諸表は 国民その他の利害関係者の判断を誤らせることのないよう財政状態及び運営状況を適切に示す必要がある 文部科学大臣による財務諸表の承認及び剰余金の繰越承認にあたって 事務局においては
改めて各法人をグループ分けしてみると 中規模病院有大学の大半が 対 17 年度比 90% 未満の最も削減率の大きいグループに転落することが分かる このことの背景には 病院部門については医療の質の向上と法人の収入確保のために人員の強化が図られた一方で 総人件費改革に対応するために他分野での人員削減を余
2.2.4 人件費削減の影響 - 常勤教員に関して教員と職員のそれぞれに関して 大学類型によって また常勤と非常勤の違いによって 人件費の増減が異なることを見たが こうした支出の変化が実際にどのような影響を与えたのだろうか 常勤教員と非常勤教員 並びに常勤職員と非常勤職員の4 類型の中で 常勤教員については 3 年に1 度行われる学校教員統計調査によって一定の情報を得ることが可能である 表 2-2
<4D F736F F D D91208D918CF697A791E58A7795CE8DB7926C C F2E646F63>
全国国公立大学偏差値ランキング 東京大学 [ 理 3 国 東京 ]79 京都大学 [ 医医 国 京都 ]78 東京大学 [ 文 1 国 東京 ]77 大阪大学 [ 医医 国 大阪 ]77 東京大学 [ 文 2 国 東京 ]76 東京大学 [ 文 3 国 東京 ]75 東京医科歯科大学 [ 医医 国 東京 ]74 名古屋大学 [ 医医 国 愛知 ]74 東北大学 [ 医医 国 宮城 ]73 千葉大学
< E B B798E7793B188F5936F985E8ED EA97975F8E9696B18BC CBB8DDD816A E786C7378>
1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802005298 北海道 740100003 4 コーチ 802006099 宮城 740400015 5 コーチ 802009308 大阪 742700351 6 コーチ 802012742 沖縄 744700018 7 コーチ 802012867 静岡 742100061
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1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802006099 宮城 740400015 4 コーチ 802009308 大阪 742700351 5 コーチ 802012742 沖縄 744700018 6 コーチ 802012867 静岡 742100061 7 コーチ 803001619 青森 740200007
率 九州 ( 工 -エネルギー科学) 新潟 ( 工 - 力学 ) 神戸 ( 海事科学 ) 60.0 ( 工 - 化学材料 ) 岡山 ( 工 - 機械システム系 ) 北海道 ( 総合理系 - 化学重点 ) 57.5 名古屋工業 ( 工 - 電気 機械工 ) 首都大学東京
率 93 東京工業 ( 生命理工 - 生命理工 ) 67.5 東京 ( 理科一類 ) 67.5 90 九州 ( 工 - 機械航空工 ) 67.5 ( 理科二類 ) 67.5 89 九州 ( 工 - 電気情報工 ) 65.0 京都 ( 工 - 情報 ) 65.0 87 筑波 ( 理工 - 工学システム ) 九州 ( 工 - 建築 ) 65.0 86 北海道 ( 工 - 情報エレクトロニクス ) 60.0
5. 都道府県別 の推移 (19 19~1 年 ) 北海道 1% 17% 1% % 11% 北海道 青森県 3% 3% 31% 3% % 7% 5% 青森県 岩手県 3% 37% 3% 35% 3% 31% 9% 岩手県 宮城県 33% 3% 31% 9% 7% 5% 3% 宮城県 秋田県 1% % % 3% 3% 33% 3% 秋田県 山形県 7% % 7% 5% 3% % 37% 山形県 福島県
1 1 A % % 税負 300 担額
1999 11 49 1015 58.2 35 2957 41.8 84 3972 63.9 36.1 1998 1 A - - 1 1 A 1999 11 100 10 250 20 800 30 1800 40 1800 50 5% 130 5 5% 300 10 670 20 1600 30 1600 40 1 600 500 400 税負 300 担額 200 100 0 100 200 300
22. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 大腸がん検診 集団検診 ) 13 都道府県用チェックリストの遵守状況大腸がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 大腸がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 2
21. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 胃がん検診 集団検診 ) 12 都道府県用チェックリストの遵守状況胃がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 胃がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 25 C E 岩手県 23 C D 宮城県 13 秋田県 24 C 山形県 10 福島県 12 C 茨城県 16
通話品質 KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21, 全体 18, 全体 15, NTTドコモ
< 各都道府県別満足度一覧 > エリア KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21,605 40.0 38.2 16.7 3.9 1.2 全体 18,172 31.2 39.1 19.3 7.4 3.0 全体 15,223 23.2 38.4 23.8 10.7 3.9 NTTドコモ / 北海道 665 51.1 34.4 12.5 1.7 0.3 KDDI(au)/
2 次 2 次 率 2 次 2 次 大阪教育 ( 教育 - 小中 - 保健体育 ) 69 ( 教育 - 中等 - 保健体育 ) 奈良教育 ( 教育 - 教科 - 英語 ( 中 )) 55.0 山口 ( 教育 - 学校 - 国語 ) 50.0 ( 教育 - 学校 - 英語 ) 52.5 福岡教育 (
2 次 2 次 率 2 次 2 次 85 金沢 ( 文系一括 ) 東京学芸 ( 教育 - 中等 - 数学 ) 60.0 81 東京学芸 ( 教育 - 中等 - 数学 ) 東京学芸 ( 教育 - 中等 - 英語 ) 62.5 80 東京学芸 ( 教育 - 中等 - 社会 ) 東京学芸 ( 教育 - 中等 - 社会 ) 62.5 79 東京学芸 ( 教育 - 初等 - 学校心理 ) 78 信州 ( 教育
1. 社会福祉法人経営動向調査 ( 平成 30 年 ) の概要 目的 社会福祉法人と特別養護老人ホームの現場の実感を調査し 運営実態を明らかにすることで 社会福祉法人の経営や社会福祉政策の適切な運営に寄与する 対象 回答状況 対 象 特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人 489 法人 (WAM
社会福祉法人経営動向調査の概要 平成 30 年 10 月 3 日 ( 水 ) 独立行政法人リサーチグループ 1. 社会福祉法人経営動向調査 ( 平成 30 年 ) の概要 目的 社会福祉法人と特別養護老人ホームの現場の実感を調査し 運営実態を明らかにすることで 社会福祉法人の経営や社会福祉政策の適切な運営に寄与する 対象 回答状況 対 象 特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人 489 法人 (WAM
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
129
129 130 131 132 ( 186-224 249 318 276 284 335 311 271 315 283 272 2013 年 ( 平成 25 年 ) 合計 3,324 万人泊 133 134 135 136 137 138北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
二重床下地 という 参考図参照) として施工する方法がある 二重床下地は 支持脚の高さを一定程度容易に調整することができること また コンクリートスラブと床パネルとの間には給排水管等を配置できる空間があることから 施工が比較的容易なものとなっている 2 本院の検査結果 ( 検査の観点 着眼点 対象及
是正改善の処置を求めたものの全文 公営住宅等整備事業等における二重床下地に係る工事費の積算について ( 平成 29 年 9 月 28 日付け国土交通大臣宛て ) 標記について 会計検査院法第 34 条の規定により 下記のとおり是正改善の処置を求める 記 1 工事の概要 (1) 公営住宅等の整備の概要地方公共団体は 公営住宅法 ( 昭和 26 年法律第 193 号 ) 住宅地区改良法 ( 昭和 35
第 40 回 看護総合 2009 年 平成 21 年 2009/7/18-19 京都府京都市 2009 年 2010 年 精神看護 2009/7/23-24 島根県松江市 2009 年 2010 年 母性看護 2009/8/6-7 佐賀県佐賀市 2009 年 2010 年 看護教育 2009/8/2
学術集会開催実績および冊子発行年 回 学術集会は各回の開催順に掲載 第 49 回 精神看護 2018 年 平成 30 年 2018/7/19-20 徳島県徳島市 2018 年 2019 年 在宅看護 2018/7/27-28 佐賀県佐賀市 2018 年 2019 年 看護管理 2018/8/9-10 宮城県仙台市 2018 年 2019 年 看護教育 2018/8/16-17 広島県広島市 2018
平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査 ( 平成 25 年 3 月現在 ) 国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター Ⅰ 公立中学校における職場体験の実施状況等調査 ( 集計結果 ) ( ) は 23 年度の数値 1 職場体験の実施状況について ( 平成 24 年度調査時点
平成 2 5 年 9 月 2 4 日国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター 平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査結果 ( 概要 ) 1 本調査は, 全国の国 公 私立の中学校及び高等学校 ( 全日制 定時制 通信制 ) を対象に, 平成 24 年度の中学校職場体験 高等学校インターンシップの全国的な実施状況を平成 25 年 3 月現在で取りまとめたものである 2 中学校職場体験
»°ËÞ½ŸA“⁄†QŸA“⁄Æ�°½No9
NO 2003.11.4 9 101-0061 東京都千代田区三崎町3-5-6 造船会館4F TEL 03-3230-0465 FAX 03-3239-1553 E-mail stu stu.jtuc-rengo.jp 発 行 人 数 村 滋 全国8地連の新体制が始動 中四国地連 中部地連 九州地連 沖縄地連 北海道地連 東北地連 関西地連 関東地連 組織拡大と加盟組合支援を柱に 2 期目がスタート
22 22 12 ... (... (3)... (5)... 1 47 3 2 47 5... 2 3 47 3 2 3 47 2... 3 3 47 3 2 3 47 2... 7 3 47 5 3 47 5...11 3 47 5 3 47 5... 15 3 47 3 2 3 47 5... 19 3 47 3 2 3 47 5... 23 3 47 3 2 3 47 5... 27 3
<925089BF955C81698CF6955C816A2E786C73>
特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 14,000 11,500 9,400 14,900 16,500 14,800 19,200 18,500 15,100 13,600 東北 02 青森県 17,800 13,000 9,600 15,300 17,000 15,300 20,500 19,200 14,100 16,400 03 岩手県
H ( 火 ) H ( 水 ) H ( 金 ) H ( 火 ) H ( 月 ) H ( 火 ) H ( 土 ) H ( 日 ) H ( 木 ) H ( 火 ) H
1. 技能実習責任者講習 http://www.zenkiren.com/seminar/ginoujissyu.html 開催日時 H29.11.29 ( 水 ) H29.12.5 ( 火 ) H29.12.12 ( 火 ) H29.12.17 ( 日 ) H30.1.9 ( 火 ) H30.1.16 ( 火 ) H30.1.24 ( 水 ) H30.2.4 ( 日 ) H30.2.5 ( 月 )
平成 27 年 2 月から適用する公共工事設計労務単価 1 公共工事設計労務単価は 公共工事の工事費の積算に用いるためのものであり 下請契約等における労務単価や雇用契約における労働者への支払い賃金を拘束するものではない 2 本単価は 所定労働時間内 8 時間当たりの単価である 3 時間外 休日及び深
特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 16,700 13,800 11,500 16,900 20,200 18,200 17,700 18,600 東北 02 青森県 19,700 14,600 11,000 16,900 20,900 19,200 16,300 20,300 03 岩手県 (19,700) (16,400) (12,000)
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ( 指定都市除く )) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 実施数国語 A 国語 B 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 算数 A 算数 B 質問紙 平均正答率 13~15 問 国語
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 実施数国語 A 国語 B 算数 A 算数 B 質問紙 1 2 3 4 5 平均正答率 13~15 問 国語 A(%) 正答数別四分位 12 問 10~11 問 国語 B(%) 正答数別四分位平均正答率 0~9 問 7~9 問 5~6
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
2 受入施設別献血量 ( 推計値 ) ブロ都ック道府県 合計 全国血液センター献血者数速報 (Ⅰ) 血液センター 平成 30 年 12 月分 L % L % 日 L L % 日 L L % 台 L L % 台 L 8, ,768
1 献血方法別献血者数ブ都献血者数ロ道ッ府 平成 30 年 12 月分 全血献血成分献血 200mL 献血 400mL 献血 400m 血漿成分献血血小板成分献血 L 献血ク 全国血液センター献血者数速報 (Ⅰ) 県 率 人 % 人 % 人 % 人 % % 人 % 人 % 人 % 21,684 98.3 17,755 98.4 1,212 90.2 16,543 99.0 93.2 3,929 98.2
年齢 年齢 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4. 仙台 5. 横浜 FM 6. 鹿島 -19 歳 0 0.0% 0 0.0% 2 2.7% 1 1.4% 3 4.0% 3 4.6% 歳 4 5.0% 5 6.7% 7 9.6% 2 2.7% 2 2.7% % 25-2
J リーグクラブのサービスに関する ( 満足度 ) 調査 調査方法 : インターネット調査調査実施日 : 2012 年 2 月上旬調査対象 : 2011 年シーズンの J1 クラブを応援し 1 年以内に 1 回以上その応援クラブチームのホームスタジアムで試合観戦をしている方回答者は 最も応援しているチームのみに対して回答している 各クラブのホームスタジアム 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4.
○ 第1~8表、図1~4(平成25年度公立学校教員採用選考試験の実施状況について)
第 1 表応募者数 受験者数 採用者数 競争率 応募者数受験者数採用者数競争率女性 ( 内数 ) 女性 ( 内数 ) ( 倍率 ) 64,093 58,703 31,192 13,626 7,956 4.3 中学校 70,507 62,998 26,228 8,383 3,582 7.5 高等学校 41,760 37,812 12,184 4,912 1,616 7.7 特別支援学校 11,054
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
公文書管理条例等の制定状況調査結果 平成 3 0 年 3 月総務省自治行政局行政経営支援室
公文書管理条例等の制定状況に関する調査について 本調査は 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況について調査したもの 47 団体 (100.0%) 20 団体 (100.0%) ( を除く )1,605 団体 (93.3%) が公文書管理条例等 を制定済である 調査内容 : 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況を調査調査時点 : 平成 29
「公立小・中・高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査」調査結果
平成 26 年 7 月 25 日 公立小 中 高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査 結果について このたび 全ての公立小学校 中学校 ( 中等教育学校前期課程を含む ) 及び高等学校 ( 中等教育学校後期課程を含む ) 並びに道府県教育委員会 指定市教育委員会及び市区町村教育委員会を対象に 平成 26 年度の土曜日の教育活動 ( 土曜授業 土曜日の課外授業 土曜学習 ) の実施予定状況について調査を実施しました
平成29年3月高等学校卒業者の就職状況(平成29年3月末現在)に関する調査について
平成 29 年 3 月新規高等学校卒業者の就職状況 ( 平成 29 年 3 月末現在 ) に関する調査について < 調査の概要 > 本調査は 高校生の就職問題に適切に対処するための参考資料を得るために 今春の高等学校卒業者で就職を希望する者の就職状況を10 月末現在 12 月末現在 3 月末現在の状況を調査しており 今回は 3 月末現在で取りまとめたものである 本調査は昭和 51 年度から実施しており
関東 優良産廃処理業者認定制度で優良認定を受けている許可証 組合員都道府県 許可地域組合員名所在地 茨城県 黒沢産業 ( 株 ) 茨城県 関 茨城県 茨城県 ( 株 ) マツミ ジャパン 茨城県 茨城県 ( 株 ) 国分商会 埼玉県
北海道 東北 優良産廃処理業者認定制度で優良認定を受けている許可証 組合員都道府県 許可地域組合員名 所在地 北海道 ( 株 ) 国分商会埼玉県 00110002209 北海道北海道 ( 株 ) 三光産業北海道 00110021201 青森県 北海道日本公防 ( 株 ) 北海道 00110004450 北海道 ( 株 ) 共栄燃産北海道 00110006826 青森県 ( 株 ) 国分商会埼玉県 00201002209
平成19年度環境ラベルに関するアンケート調査集計結果報告
平成 9 年度 環境ラベルに関するアンケート調査 集計結果報告 平成 9 年 9 月 環境省 目次 Ⅰ. 調査概要.... 調査の目的... 2. 調査項目... 3. 調査実施状況... Ⅱ. アンケート調査集計結果... 3. 回答者属性...3 2. 設問問. 省エネラベルの認知度...9 問 2. 製品を購入する際及び購入を検討する際の省エネラベルの有効性... 問 3. 省エネラベルが有効であるとする理由...
<4D F736F F D2081A030308B4C8ED294AD955C8E9197BF955C8E862E646F63>
特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 16,400 13,500 11,300 16,600 18,800 17,100 26,200 23,000 17,400 17,400 東北 02 青森県 19,300 14,300 10,700 16,600 19,600 18,000 19,300 16,100 19,000 03 岩手県 (19,300)
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計 とりまとめを行ったもの 住宅宿泊事業法において 住宅宿泊事業者は 届出住宅の宿泊日数等を 2 ヶ月毎に都道府県
別紙様式 3( 付表 1) 平成 年度介護職員処遇改善加算実績報告書積算資料 薄い黄色のセルに必要事項を入力してください 1. 加算受給額 ( 現行の加算 Ⅰと 現行の加算 Ⅱの比較額について ) 別紙様式 3の56を記載する場合のみ記載 別紙様式 3の34により報告した場合は記載不要です 単位 :
別紙様式 3 山形県知事殿 介護職員処遇改善実績報告書 ( 平成 年度 ) 薄い黄色のセルに必要事項を入力してください 事業所等情報 介護保険事業所番号 事業者 開設者 主たる事業所の所在地 フリガナ名称 電話番号 FAX 番号 事業所等の名称 フリガナ 名称 提供するサービス 事業所の所在地 電話番号 FAX 番号 事業所等情報については 複数の事業所ごとに一括して提出する場合は 別紙一覧表による
2. 長期係数の改定 保険期間を2~5 年とする契約の保険料を一括で支払う場合の保険料の計算に使用する長期係数について 近年の金利状況を踏まえ 下表のとおり変更します 保険期間 2 年 3 年 4 年 5 年 長期係数 現行 改定後
共栄火災 2017 年 12 月新 2019 年 1 月 1 日以降保険始期用 2019 年 1 月地震保険改定に関するご案内 地震保険は 2019 年 1 月 1 日に制度の見直しを実施します 2019 年 1 月 1 日以降に地震保険の保険期間が開始するご契約 (2019 年 1 月 1 日以降に自動継続となるご契約を含みます ) より 改定内容が適用されることとなりますので 改定の内容をご案内させていただきます
( 図表 1) 特別養護老人ホームの平米単価の推移 ( 平均 ) n=1,836 全国東北 3 県 注 1) 平米単価は建築工事請負金額および設計監
Research Report 2015 年 10 月 19 日経営サポートセンターリサーチグループ調査員大久保繭音 平成 26 年度福祉施設の建設費について 福祉医療機構のデータに基づき 平成 26 年度の特別養護老人ホームおよび保育所の建設費の状況について分析を行った 平成 26 年度の建設費は 平成 25 年度に引き続き上昇し 過去 7 年で最高の水準となっており 福祉施設の建設は厳しい状況にあることがうかがえた
体罰の実態把握について(セット)公表資料250423
体罰の実態把握について ( 第 次報告 ) 平成 25 年 4 月 26 日 ( 金 ). 趣旨 児童生徒に対する体罰の実態を把握し 体罰禁止の徹底を図るため 平成 25 年 月 23 日付初等中等教育局長及びスポーツ 青少年局長通知により各都道府県 指定都市教育委員会等に対して依頼したもの 2. 対象 3. 調査期日 報告項目 国公私立の ( 通信制を除く ) 中等教育学校 第 次報告 : 平成
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
< E188CA8C9F8FD88A65955C2E786C73>
仮説 1 酒類販売量との相関 酒類販売国税庁 : 成人 1 人当たりの酒類販売 消費 数量表 都道府県別 人口 1 万人対比 人口 1 万人対比 人口 1 万人対比 酒類販売量との間に関係があるかを調べるため 各都道府県のそれぞれの数値を調べた 右表 酒類販売量 リットル 酒類販売量 リットル 酒類販売量 リットル 東京都 126.5 秋田県 3.5 東京都 11.2 秋田県 39.1 東京都 11.1
11 m2~15 m2 7m2~10 m2 6m2以下 1 級地別記 7 別記 8 別記 9 2 級地別記 7 別記 8 別記 9 3 級地別記 7 別記 8 別記 9 ただし 次に掲げる当該世帯の自立助長の観点から引き続き当該住居等に居住することが必要と認められる場合又は当該地域の住宅事情の状況に
社援発 0414 第 9 号平成 27 年 4 月 14 日 別記 1( 知事又は市長 ) 殿 厚生労働省社会 援護局長 生活保護法による保護の基準に基づき厚生労働大臣が別に定める住宅扶助 ( 家賃 間代等 ) の限度額の設定について ( 通知 ) 生活保護法による保護の基準 ( 昭和 38 年厚生省告示第 158 号 以下 保護の基準 という ) 別表第 3 の 2 の規定に基づき 貴都道府県 (
< ( 平成 29 年 9 月分 )> 2010 年平均 =100 ブロック別 北海道地方 東北地方
平成 2 9 年 1 2 月 2 7 日 土地 建設産業局不動産市場整備課 ( 平成 29 年 9 月 第 3 四半期分 ) の公表 は IMF 等による国際指針に基づき 不動産市場価格の動向を表すものとして 国土交通省が作成したものです 地域別 住宅 商業用別の市場分析を通じて 投資環境の整備などが進むことを目的としています 今般 ( 平成 29 年 9 月分 ) 及び ( 第 3 四半期分 )
参考 平成28年度 公立学校教員採用選考試験の実施状況調査
8. 平成 28 年度公立学校教員採用選考 試験の実施状況調査 平成 28 年度 公立学校教員採用選考試験の実施状況について 1 概要 本調査は 平成 27 年度に 68 の各都道府県 指定都市 豊能地区 ( 大阪府 ) 教育委員会 ( 以下 県市 という ) において実施された平成 28 年度公立学校教員採用選考試験 ( 以下 平成 28 年度選考 という ) の実施状況について その概要を取りまとめたもので
都道府県別の互助会等への公費支出額互助会等への公費支出額 ( 単位 : 百万円 ) 会員一人当たりの公費支出額 ( 単位 : 円 ) 北海道 1,531 1, ,257 16, % 24.8% 0.0% 0.0% 0.0% 0.
地方公共団体における福利厚生事業の状況について ( 参考資料 ) 1 互助会等に対する公費支出額関係 別表 1-1 都道府県別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 1 別表 1-2 指定都市別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 2 別表 1-3 市区町村別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 3 2 互助会等に対する公費支出の見直し内容関係
B 新潟県神戸市千葉市徳島県 新潟県神戸シニア選抜千葉市シニア徳島カバロスシニア (1 日目 ) 第 2 9:55-10:40 新潟県 0 ( ) 4 神戸市 (1 日目 ) 第 2 9:55-10:40 千葉市 1 ( (1 日目 ) 第 6 13:35-14:20 ) 1 徳島県 新潟県 0 (
A 栃木県 栃木大昭サッカークラブ 佐賀県 佐賀県シニア選抜 (0-60) 北海道 北海道シニア60 広島県 広島県選抜 (1 日目 ) 第 1 9:00-9:45 栃木県 (1 日目 ) 第 1 9:00-9:45 北海道広島県 0-6 3-0 (1 日目 ) 第 5 12:40-13:35 栃木県北海道 (1 日目 ) 第 5 12:40-13:35 佐賀県 0-3 3-1 (2 日目 ) 第
都道府県の木 北海道 アカエゾマツ 秋田 アキタスギ 青森 ヒバ 山形 サクランボ 岩手 ナンブアカマツ 宮城 ケヤキ 新潟 ユキツバキ 石川 アテ 茨城 ウメ 富山 タテヤマスギ メモ 福島 ケヤキ 栃木 トチノキ 埼玉 ケヤキ 群馬 クロマツ 千葉 マキ 岐阜 イチイ 福井 クロマツ 長野 シラカンバ 東京 イチョウ 広島 ヤマモミジ 岡山 アカマツ 兵庫 クスノキ 大阪 イチョウ 京都 キタヤマスギ
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03-3433-5011 Fax 03-3433-5239 E [email protected] 10 1 11 1 400 3,000 2 35.8% 5 10.7 7P 8P 2~3 55% 8P 47% 7P 70 9P 57.7 ( 19P) 11 16P 70% 76% 20P 37.4% 59.5% 21 22P 3 10 4 4 23 24P 25P 8 1 1 4 北海道 1 京都府
A-1_中央年報 「野菜」品目別産地別月別取扱高表H28(A4横)
大根 山口 250 57,840 188,879 104,550 94,310 264,788 214,905 1,418 250 680 1,090 928,960 14,958 4,991,112 13,990,439 8,381,934 9,677,233 36,045,811 29,401,597 123,606 20,250 47,682 77,598 102,772,220 北海道 2,510
共通基準による観光入込客統計 ~ 共通基準に基づき 平成 22 年 月期調査を実施した 39 都府県分がまとまりました~ 平成 23 年 10 月 31 日観光庁 各都道府県では 平成 22 年 4 月より順次 観光入込客統計に関する共通基準 を導入し 信頼 性の高い観光入込客統計調査を
共通基準による観光入込客統計 ~ 共通基準に基づき 調査を実施した 39 都府県分がまとまりました~ 平成 23 年 10 月 31 日観光庁 各では 平成 22 年 4 月より順次 観光入込客統計に関する共通基準 を導入し 信頼 性の高い観光入込客統計調査を実施しています 今回は 10 月末現在でとりまとめた の調査結果について発表します 山形県から新たに報告があり 39 都府県分がまとまりました
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 4
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 44,190 43,170 42,130 41,080 40,040 39,010 37,960 36,920
輸送計画書 将棋交流大会 ( 小松市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会 678 9: ;?!" # $%& '()*+,-!". /012324 '(55,5!" 将棋 10 月 9 日 ( 土 ) 復路 総合開会式会場 石川県西部緑地公園陸上競技場 開始式会場石川県こまつ芸術劇場うらら 輸送対象者 団体名 人数 北海道 2 人数乗車人員 総合開会式会場
秋田市会場最終結果一覧2.pdf
A 都道府県 政令指定都市栃木県佐賀県北海道広島県 栃木大昭サッカークラブ佐賀県シニア選抜 (O-60) 北海道シニア60 広島県選抜 試合時刻 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 ( 日目 ) 第 5 9:00-9:5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 チーム 栃木県北海道 0 得点 ( )
Microsoft Word - 表紙~目次.doc
統計資料 17 No.25 平成 17 年度. 学校保健統計調査結果報告書 ( 島根県分 ) 平成 18 年 3 月 島根県政策企画局統計調査課 利用上の注意 1 この報告書は 文部科学省が平成 17 年 4 月 ~6 月に調査を実施し 平成 18 年 3 月に公表した学校保健統計調査結果に基づき 本県分をまとめた物です ( 数値については 文部科学省が公表した確定数です ) 2 統計表の符号の用法は
Microsoft Word - 認知度調査HP原稿
健康日本 21( 第二次 ) に関する健康意識 認知度調査 平成 25 年度 健康日本 21( 第二次 ) の推進に関する研究 班 Ⅰ. 調査の概要 1. 調査目的日本の全国民を対象に健康日本 21( 第二次 ) に関連する健康意識 認知度調査を評価することで 1 健康意識における重点課題を把握すること 2 経年的な健康意識の推移を把握することを目的とする これにより 今後の情報発信のあり方を検討する
別添2 乳児家庭全戸訪問事業の実施状況
Ⅱ 乳児家庭全戸訪問事業の実施状況について 別添 2 1. 実施の有無 ( 平成 25 年 4 月 1 日現在 ) 乳児家庭全戸訪問事業を実施している市町村 ( 特別区を含む 以下同じ ) は 全国 1,742 市町村のうち 1,660か所 (95.3%) であった 表 Ⅱ-1 都道府県ごとの乳児家庭全戸訪問事業の実施状況 ( 平成 25 年 4 月 1 日現在 ) 乳児家庭全戸訪問事業 乳児家庭全戸訪問事業
統計トピックスNo.96 登山・ハイキングの状況 -「山の日」にちなんで-
平成 28 年 8 月 10 日 統計トピックス No.96 登山 ハイキングの状況 - 山の日 にちなんで- ( 社会生活基本調査の結果から ) 社会生活基本調査は, 国民の生活時間の配分及び自由時間における主な活動について調査し, 各種行政施策の基礎資料を得ることを目的に, 51 年の第 1 回調査以来 5 年ごとに実施している統計調査で, 本年 10 月に, 平成 28 年社会生活基本調査 を実施します
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#REF! 4 4 4 1 1 8 44 9 41 4 8 5 4 11 8 1 1 9 1 15 1 1 4 4 8 4 1 1 5 19 4 1 5 4 19 1 4 11 8 4 1 1 1 9 1 5 1 4 5 北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県平成
PowerPoint プレゼンテーション
1 マーケットレポート 2015 年 1 月 20 日 都道府県別大学入学者数予測 (2014 年 2025 年 ) 2025 年大学入学者算出方法について 考え方 学校基本調査における 出身高校の所在地県別大学入学者数 をベースとし それぞれの都道府県から流入 ( もしくは地元都道府県に残留 ) する大学入学者が 2025 年に それぞれどのくらいとなるかを 18 歳人口指数 ( 推定 ) を掛け算して算出している
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開催されるにあたり 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドラインについて
2015.10 10 11 12 13 14 15 更新スケジュール 特集ラインナップ 2015 年 1 0 1 1 1 2 月 関東ブロック 東京 神奈川 千葉 埼玉 埼玉北 商品の詳細 料金などについてはメディアガイド本編をご覧ください その他ご不明な点に関しては営業担当までお問い合わせください 関西ブロック 大阪 京都 滋賀 奈良 兵庫 和歌山 毎週月 木曜日更新 特集の表示期間は掲載開始から
公益財団法人日本高等学校野球連盟加盟の各高校責任者 学校長および野球部責任者 の皆様へ イ 高校野球 軟式 賠償責任保険 傷害保険 施 設賠償責任保険 スポーツ団体傷害保険特約付帯普通傷害保険 のご案内 損 害 賠 償 金や 諸 費 用を補 償 保険期間 野球競技活動中の ケガを補償 平成 27年12月1日午後4時 平成28年12月1日午後4時 加入締切日 平成 27年11月20日 金 加入対象者
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(a)(b)(c) (d) - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - - 6 - - 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - - 13 - - 14 - - 15 - - 16 - - 17 - - 18 - - 19 - - 20 - - 21 - - 22 - - 23 - - 24 - - 25 - - 26 - - 27 - - 28 -
厚生労働科学研究費補助金(循環器疾患等生活習慣病対策総合研究事業)
厚生労働科学研究費補助金 ( 循環器疾患 糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業 ) 分担研究報告書 健康寿命の全国推移の算定 評価に関する研究 評価方法の作成と適用の試み 研究分担者橋本修二藤田保健衛生大学医学部衛生学講座 教授 研究要旨健康寿命の推移について 平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加 ( 健康日本 21( 第二次 ) の目標 ) の達成状況の評価方法を開発 提案することを目的とした 本年度は
教員評価システムの取組状況(その1)~(その3)
4-1 教員評価システムの取組状況 ( 平成 24 年 4 月 1 日現在 )( その 1) 1 北海道 本格実施 (H20) 意欲の評価 2 青森県 本格実施 (H20) 意欲の評価 3 岩手県 本格実施 (H20) 4 宮城県 本格実施 (H18) 昇給に係る勤務状況報告書 5 秋田県 本格実施 (H18) 自己目標設定による管理手法と5 段階絶対評価システムを併せた総合評価システム 6 山形県
平成 22 年第 2 四半期エイズ発生動向 ( 平成 22(2010) 年 3 月 29 日 ~ 平成 22(2010) 年 6 月 27 日 ) 平成 22 年 8 月 13 日 厚生労働省エイズ動向委員会
平成 年第 四半期エイズ発生動向 ( 平成 () 年 日 ~ 平成 () 年 日 ) 平成 年 日 厚生労働省エイズ動向委員会 感染症法に基づく HIV 感染者 エイズ患者情報 平成 年 日 ~ 平成 年 日 表 HIV 感染者及びエイズ患者の国籍別 性別 感染経路別 年齢別 感染地域別報告数診断区分日本国籍外国国籍 合計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 項目 区分 今回前回今回前回今回前回 今回前回今回前回今回前回
厚生労働科学研究費補助金 (地域健康危機管理研究事業)
平成 23 年度厚生労働科学研究費補助金循環器疾患 糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業循環器疾患等の救命率向上に資する効果的な救急蘇生法の普及啓発に関する研究 (H21- 心筋 - 一般 -001) ( 研究代表者丸川征四郎 ) 平成 23 年度研究報告 研究課題 A AED の普及状況に係わる研究 研究分担者近藤久禎国立病院機構災害医療センター臨床研究部政策医療企画研究室長 平成 24(2012)
中央年報 「野菜」品目別産地別月別取扱高表H26(A4横)
大根山口 3,950 67,515 191,648 125,055 88,095 389,497 273,157 42,942 17,458 28,508 15,732 1,243,557 310,986 4,693,032 12,320,650 6,739,903 8,960,274 30,900,582 16,335,702 2,621,343 1,653,760 2,202,660 1,255,640
都道府県ごとの健康保険料率 ( 平成 30 年 ) 基本保険料率 / 特定保険料率の合算料率 都道府県 料率 都道府県 料率 都道府県 料率 都道府県 料率 北海道 東京 滋賀 香川 青森 神奈川 京都
健康保険料率改定確認手順書 はじめに 平成 30 年 3 月分保険料 (4 月納付分 ) より 全国健康保険協会 ( 以下 協会けんぽ と言います ) 管掌の健康保険料率 ( 基本保険料及び特定保険料 ) 及び介護保険料率が改定されます TimePro-NX では 平成 30 年 2 月 26 日より配信を開始しましたアップデート資源をインストールする事で 協会けんぽの健康保険料率の改定が適用されます
指定大学院一覧(差替).xlsx
指定大学院臨床心理学専攻 ( コース ) 一覧第 1 種指定大学院 (159 校 / 修了後 直近の審査の受験可 ) 平成 29 年 (2017) 年 4 月 1 日現在 所在県名種別大学院名研究科名専攻名領域 ( コース ) 名 1 北海道 国 北海道大学大学院 教育学院 教育学専攻 臨床心理学講座 2 北海道 私 札幌学院大学大学院 臨床心理学研究科 臨床心理学専攻 3 北海道 私 札幌国際大学大学院
