3. 電文方式と構造
|
|
|
- はな みやくぼ
- 6 years ago
- Views:
Transcription
1 3. 電文方式と構造
2 3. 電文方式と構造 NACCS では NACCS EDI 標準の電文 (NACCS EDI 電文 ) MIME(Multipurpose Internet Mail Extensions) 形式の電文 (EDIFACT 電文及び添付ファイル電文 ) XML 形式電文の 3 種類の電文を利用する NACCS EDI 電文は 業務仕様書にて規定されたすべての業務及び管理資料に対応している 3.1 NACCS EDI 電文 NACCS EDI 電文方式 NACCS の NACCS EDI 電文における電文方式は システム処理上取扱いが容易である固定長方式のメリットと システム設計の柔軟性を持つ可変長方式のメリットの双方を備え持つ 固定長デリミター方式とする ただし 管理資料は 一部資料を除き CSV 形式とする 管理資料の出力フォーマットは 付表 民間管理資料情報一覧 を参照すること また 管理資料の電文方式の詳細は 6. 管理資料情報取出について を参照すること デリミターは CRLF 符号を採用する 16 進法で CR は 0D LF は 0A で表記される 詳細については 3.6 コード体系 を参照すること なお 本仕様では CRLF 符号を <CRLF> 半角スペース (1 バイト ) を と表記する NACCS EDI 電文の電文構造 利用者が NACCS センターサーバとの間で送受信する NACCS EDI 電文の構造は 電文のヘッダー部にあたる 入力 ( 出力 ) 共通項目 と電文のデータ部にあたる 業務個別項目 ( 管理資料 (CSV 形式 ) を含む ) から構成される NACCS EDI 電文の最大長は 700,000 バイトとする NACCS EDI 電文の電文構造を図 に示す 実際の送受信では NACCS EDI 電文に通信プロトコルヘッダー等が付加される 関連省庁システムの業務で送受信する電文の最大長は 表 に示す 表 関連省庁システム間送受信電文の最大電文長 システム電文の種類最大電文長 貿易管理サブシステム乗員上陸許可支援システム 添付ファイル無し 添付ファイル付き 700,000 バイト 10,700,000 バイト 3-1-1
3 通信プロトコル 業務個別項目 入力共通項目 センターへ送信 ( 処理要求電文 ) 最大 700,000 バイト ( 注 ) 通信プロトコル 出力共通項目 業務個別項目 センターより受信 ( 処理結果電文 ) 最大 700,000 バイト ( 注 ) 図 NACCS EDI 電文 ( 注 ) なお 関連省庁システムの業務で送受信する電文の最大長は 表 を参照 3-1-2
4 入力共通項目 ( 処理要求電文 ) 入力共通項目は 398 バイト固定である ただし 入力共通項目のデリミター 2 バイトを含めると 400 バイトである 属性は 半角英数字 記号とする 入力共通項目について 表 に示す 表 入力共通項目項番項目名桁概要設定例等 1 制御情報 3 スペースを固定設定する ( スペースを固定設定 ) 2 業務コード 5 業務コードを設定し 業務の振り分けに IDA ( 輸入申告事項登録 ) 使用する 3 ( 予約エリア ) 21 スペースを固定設定する ( 注 1) ( スペースを固定設定 ) 4 利用者コード 5 利用者コード 識別番号 利用者パスワ 1AABC ードを設定し 利用者の識別に使用する 5 識別番号 利用者パスワード 8 ******** 7 ( 予約エリア ) 174 スペースを固定設定する ( 注 1) ( スペースを固定設定 ) 8 電文引継情報 ( 注 2) 26 処理要求電文 処理結果電文を対応させるための情報を設定する 9 ( 予約エリア ) 8 スペースを固定設定する ( 注 1) ( スペースを固定設定 ) 利用者で一意の値を設定するなお パッケージソフトでは自動的に 電文引継情報 が設定される 10 入力情報特定番号 ( 注 2) 10 処理結果電文にそのまま出力される利用者で任意の値を設定する 11 索引引継情報 ( 注 2) 100 照会業務等において照会情報等が一つの処理結果電文で収まらない場合 続きの情報を照会する際に使用する ( 継続処理 ) ( 継続処理を行う場合 受信した処理結果電文中の 索引引継情報 をそのまま設定する ) 12 ( 予約エリア ) 1 スペースを固定設定する ( 注 1) ( スペースを固定設定 ) 13 システム識別 1 実施する業務やシステムの識別を設定する ( 注 3) NACCS 業務を行う場合 : 航空 / 海上のいずれかを設定する関連省庁業務を行う場合 : 電文の宛先を識別するための情報を設定する NACCS:( 航空 :1 海上 :2) 輸入食品監視支援業務 :4 植物検疫関連業務 :5 動物検疫関連業務 :6 貿易管理サブシステム :7 港湾関連業務 :8 乗員上陸許可支援システム :9( 注 4) 14 ( 予約エリア ) 27 スペースを固定設定する ( 注 1) ( スペースを固定設定 ) NACCS センターが提供するパソコン用パッケージソフトでは 先頭 3 桁を 画面コード として使用する 15 電文長 6 NACCS EDI 電文の長さを示す ( 入力共通項目を含む ) NACCS センターサーバでは 電文の終端をこの値にて判断する なお 添付ファイルの大きさは当該項目には含まれない 16 合計 398 ( 注 1) 予約エリアは システムの制御用に使用する ~ ( 最大電文長は 700,000) ( 注 ) なお 関連省庁システムの業務で送受信する電文の最大長は NACCS EDI 電文の電文構造表 を参照 ( 注 2) 電文引継情報 入力情報特定番号 索引引継情報は 3.5 各種電文制御項目 に詳 しく解説してあるので そちらを参照すること ( 注 3) 利用者システム (EDIFACT 利用者を除く ) においては 付表 6-7 対象業務一覧 を参照 し 業務に応じたシステム識別を設定すること ( 注 4) 利用者が設定することは無い 港湾関連業務 :8 の処理要求電文に対して業務処理 で判断し 乗員上陸許可支援システム :9 を設定する 3-1-3
5 電文方式規則 処理要求電文の電文方式規則 NACCS EDI 電文 ( 処理要求電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる ( プロトコルヘッダー トレーラー部分については 表記を省略している ) XXXXXXXXXXX...XXX<CRLF> 入力共通項目 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 1 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 2 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 n 1 有効データ項目 ( 入力項目にデータの入力がある項目 ) の項目間に挟まれる データの入力がない項目については スペースを送信する必要がある ( 後述 ( 参考 1) 処理要求電文作成例 ( 例 1) を参照 ) 2 有効データ項目以降のスペースは送信してはならない ( 後述 ( 参考 1) 処理要求電文作成例 ( 例 ) を参照 ) 3 負の数字を格納する場合 負符号 - は 一文字として桁数にカウントされる 小数を格納する場合 小数点記号. は 一文字として桁数にカウントされる! NACCS センターが提供するパソコン用パッケージソフトにおいては NACCS EDI 電文 を自動生成するため パソコン用パッケージソフトを利用する場合には 利用者が 電文方式を意識する必要はない 3-1-4
6 処理結果電文の電文方式規則 NACCS EDI 電文 ( 処理結果電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる ( プロトコルヘッダー トレーラー部分については表記を省略している ) XXXXXXXXXXX...XXX<CRLF> 出力共通項目 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 1 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 2 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 XXXX...XXX<CRLF> 業務個別項目 n 1 有効データ項目 ( 出力項目にデータの入力がある項目 ) の項目間に挟まれる データの入力がない項目については スペースが送信される ( 後述 ( 参考 2) 処理結果電文出力例 ( 例 6) を参照 ) 2 有効データ項目以降でも 業務仕様で規定された最終項目分までのスペースが送信される ( 後述 ( 参考 2) 処理結果電文出力例 ( 例 7 8) を参照 ) 3 電文の最後に繰返し情報が存在する場合で 繰返し部にひとつも有効データが存在しない繰返し部については 1 回目の繰返し部の最終項目分までのスペースが送信される ( 後述 ( 参考 2) 処理結果電文出力例 ( 例 9) を参照 ) 4 電文の最後に繰返し情報が存在する場合は 有効データが存在する繰返し部の最終項目分までのスペースが送信される ( 後述 ( 参考 2) 処理結果電文出力例 ( 例 ) を参照 )! ( 参考 2) 処理結果電文出力例 に具体的な電文例を記載しているため 各例及び 説明文を参照すること 3-1-5
7 ( 参考 1) 処理要求電文作成例 NACCS EDI 電文 ( 処理要求電文 ) の作成例を示す なお 説明上 入力共通項目部分を省略表記している ( 例 1) から ( 例 5) 内の項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 項目 5は 全て左詰で入力することが条件になっていると仮定する ( 例 1) 入力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 1 と項目 4 のみに情報を持つ場合 項目 1 から項目 4 までの全ての項目の桁数が 8 桁であり 項目 1 の情報が USA 項目 4 の情報が LA であるとき NACCS EDI 電文をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる USA <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 <CRLF> 業務個別項目 3 LA <CRLF> 業務個別項目 4 ( 注 : は スペースを示す ) ここで情報を持つ項目に挟まれる項目 2 と項目 3 については 桁数分のスペースが必要であり この電文のデータ長は 情報の有無に関わらず一定である? 質問項目 1 と項目 4 に情報を持つ場合に なぜ項目 2 と項目 3 も必要桁分のスペースを設定する必要があるのか? 回答 NACCS EDI 電文が 固定長デリミター方式を採用しているためである 仮に項目 2 と項目 3 の情報をのぞいて 詰めて電文を送信してしまうと 電文不正を起こすか または項目 4 の情報を項目 2 の情報と誤認してサーバ内で処理されてしまい エラーとなる可能性があるためである 3-1-6
8 ( 例 2) 入力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 1 と項目 3 のみに情報を持つ場合 項目 1 から項目 4 までのすべての項目の桁数が 8 桁であり 項目 1 の情報が USA 項目 3 の情報が LA であるとき NACCS EDI 電文をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる USA <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 LA <CRLF> 業務個別項目 3 業務個別項目 4 送信しない ( 注 : は スペースを示す ) 以降に更に情報を持つ項目が存在しない場合は その項目を送信してはならない ( 例 3) 入力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 3 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 項目 1 から項目 4 までのすべての項目の桁数が 5 桁であり 項目 1 の情報が US 項目 3-1 の情報が CA 及び項目 3-2 の情報が NY 項目 4 の情報が UK であるとき NACCS EDI 電文をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 CA <CRLF> 業務個別項目 3-1 NY <CRLF> 業務個別項目 3-2 <CRLF> 業務個別項目 3-3 UK <CRLF> 業務個別項目 4 ( 注 : は スペースを示す ) ここで 項目 3 については 繰返し部 1 2 にしか情報がない場合でも 繰返し部 3 については 桁数分のスペースが必要である? 質問項目 1 と項目 3-1 項目 3-2 項目 4 に情報を持つ場合に なぜ項目 2 と項目 3-3に必要桁分のスペースを設定する必要があるのか? 回答 NACCS EDI 電文が 固定長デリミター方式を採用しているためである 仮に項目 2 と項目 3-3の情報をのぞいて詰めて電文を送信してしまうと 電文不正を起こすか または項目 3-1 項目 3-2 項目 4 の情報を 項目 2 や項目 3-1 項目 3-3と誤認してサーバ内で処理されてしまい エラーとなる可能性があるためである 3-1-7
9 ( 例 4) 入力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 4 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 項目 1 から項目 4 までのすべての項目の桁数が 5 桁であり 項目 1 の情報が US 項目 4-1 の情報が CA 及び項目 4-2 の情報が NY であるとき (2 回分までしかデータが存在しない場合 ) NACCS EDI 電文をテキストエディター等のテキスト形式でみた場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 <CRLF> 業務個別項目 3 CA <CRLF> 業務個別項目 4-1 NY <CRLF> 業務個別項目 4-2 業務個別項目 4-3 送信しない ( 注 : は スペースを示す ) ( 例 5) 入力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 項目 5 の業務において 項目 3 項目 4 項目 5 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 項目 1 から項目 5 までのすべての項目の桁数が 5 桁であり 項目 1 の情報が US 項目 3-1 の情報が IN 項目 4-1 の情報が CA 項目 5-1 の情報が NY 項目 3-2 の情報が MI 項目 4-2 の情報が FL であるとき (4-2 までしかデータが存在しない場合 ) NACCS EDI 電文をテキストエディター等のテキスト形式でみた場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 IN <CRLF> 業務個別項目 3-1 CA <CRLF> 業務個別項目 4-1 NY <CRLF> 業務個別項目 5-1 MI <CRLF> 業務個別項目 3-2 FL <CRLF> 業務個別項目 4-2 業務個別項目 5-2 業務個別項目 3-3 業務個別項目 4-3 業務個別項目 5-3 送信しない 送信しない 送信しない 送信しない ( 注 : は スペースを示す ) 3-1-8
10 ( 参考 2) 処理結果電文出力例 NACCS EDI 電文 ( 処理結果電文 ) の出力例を示す なお 説明上 出力共通項目部分を省略表記している ( 例 6) から ( 例 11) 内の項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 項目 5 項目 6 項目 7 項目 8 項目 9は 全て左詰で出力することが条件になっていると仮定する ( 例 6) 出力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 1 と項目 4 のみに情報を持つ場合 a. 項目 1 から項目 4 までの全ての項目の桁数が 8 桁である b. 項目 1 から項目 4 までが共通部に係る情報である ( 共通部のみの電文である ) c. 項目 1 の情報が USA 項目 4 の情報が LA である ( 共通部の最後まで有効データが存在する場合 ) 上記 a. から c. のような条件のときの処理結果電文 (NACCS EDI 電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる USA <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 共通部 <CRLF> 業務個別項目 3 LA <CRLF> 業務個別項目 4 ( 注 : は スペースを示す) ここで情報を持つ項目に挟まれる項目 2 と項目 3 については 桁数分のスペースが必要であり この電文のデータ長は 情報の有無に関わらず一定である? 質問項目 1 と項目 4 に情報を持つ場合に なぜ項目 2 と項目 3 も必要桁分のスペースが設定されるのか? 回答 NACCS EDI 電文が 固定長デリミター方式を採用しているためである 仮に項目 2 と項目 3 の情報を除き 電文を詰めて送信してしまうと 利用者システムで項目 4 の情報を項目 2 の情報と誤認して処理されてしまう可能性があるためである 3-1-9
11 ( 例 7) 出力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 1 と項目 3 のみに情報を持つ場合 a. 項目 1 から項目 4 までの全ての項目の桁数が 8 桁である b. 項目 1 から項目 4 までが共通部に係る情報である ( 共通部のみの電文である ) c. 項目 1 の情報が USA 項目 3 の情報が LA である ( 共通部の最後まで有効データが存在しない場合 ) 上記 a. から c. のような条件のときの処理結果電文 (NACCS EDI 電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる USA <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 共通部 LA <CRLF> 業務個別項目 3 <CRLF> 業務個別項目 4 送信される ( 注 : は スペースを示す) 以降に情報を持つ項目が存在しない場合でも 業務仕様によって規定された最終項目分 ( 共通部の最後 ) までのスペースが送信される ここで情報を持つ項目に挟まれる項目 2 と 最終項目である項目 4 については 桁数分のスペースが設定され この電文のデータ長は 情報の有無に関わらず一定である ただし 電文種別 [R]( 処理結果通知電文 出力情報電文画面用エラー ) 及び 電文種別 [U]( 溜め置き電文 ) については 情報を持つ最後の項目までが送信されるため 項目 3 までが送信されることになる 電文種別については 3.4 電文の種類 を参照すること
12 ( 例 8) 出力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 3 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 a. 項目 1 から項目 4 までの全ての項目の桁数が 5 桁である b. 項目 1 から項目 4 までが共通部に係る情報である ( 共通部のみの電文である ) c. 項目 1 の情報が US 項目 2 の情報が CA である ( 共通部内に繰返し項目が存在し かつ共通部の最後まで有効データが存在しない場合 ) 上記 a. から c. のような条件のときの処理結果電文 (NACCS EDI 電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式で見た場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 CA <CRLF> 業務個別項目 2 <CRLF> 業務個別項目 3-1 送信される 共通部 <CRLF> 業務個別項目 3-2 送信される <CRLF> 業務個別項目 3-3 送信される <CRLF> 業務個別項目 4 送信される ( 注 : は スペースを示す) 以降に情報を持つ項目が存在しない場合でも 業務仕様によって規定された最終項目分 ( 共通部の最後 ) までのスペースが送信される ただし 電文種別 [R]( 処理結果通知電文 出力情報電文画面用エラー ) 及び 電文種別 [U]( 溜め置き電文 ) については 情報を持つ最後の項目までが送信されるため 項目 2 までが送信されることになる 電文種別については 3.4 電文の種類 を参照すること
13 ( 例 9) 出力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 の業務において 項目 4 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 a. 項目 1 から項目 4 までの全ての項目の桁数が 5 桁である b. 項目 1 から項目 3 までが共通部に係る情報であり 項目 4 が繰返し部である c. 項目 1 の情報が US 項目 2 の情報が NY である ( 電文の最後が繰返し部になっており かつ繰返し項目に有効データが存在しない場合 ) 上記 a. から c. のような条件のときの処理結果電文 (NACCS EDI 電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式でみた場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 NY <CRLF> 業務個別項目 2 共通部 <CRLF> 業務個別項目 3 <CRLF> 業務個別項目 4-1 送信される 繰返し部 業務個別項目 4-2 送信されない 繰返し部 業務個別項目 4-3 送信されない 繰返し部 ( 注 : は スペースを示す ) 電文の最後の繰返し部に有効データが存在しない場合でも 項目 4 については 1 回目の繰返し部の最終項目分までのスペースが送信される ただし 空の帳票が出力されてしまう場合などは 項目 3 の共通部までしか送信されない また 電文種別 [R]( 処理結果通知電文 出力情報電文画面用エラー ) 及び 電文種別 [U]( 溜め置き電文 ) については 情報を持つ最後の項目までが送信されるため 項目 2 までが送信されることになる 電文種別については 3.4 電文の種類 を参照すること
14 ( 例 10) 出力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 項目 5 の業務において 項目 3 項目 4 項目 5 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 a. 項目 1 から項目 5 までの全ての項目の桁数が 5 桁である b. 項目 1 から項目 2 までが共通部に係る情報であり 項目 3 から項目 5 が繰返し部である c. 項目 1 の情報が US 項目 3-1 の情報が IN 項目 4-1 の情報が CA 項目 5-1 の情報が NY 項目 3-2 の情報が MI 項目 4-2 の情報が FL である ( 電文の最後が複数項目による繰返し部となっており かつ 1 つの繰返し部の最後まで有効データが存在しない場合 ) 上記 a. から c. のような条件のときの処理結果電文 (NACCS EDI 電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式でみた場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 共通部 <CRLF> 業務個別項目 2 IN <CRLF> 業務個別項目 3-1 CA <CRLF> 業務個別項目 4-1 繰返し部 NY <CRLF> 業務個別項目 5-1 MI <CRLF> 業務個別項目 3-2 FL <CRLF> 業務個別項目 4-2 繰返し部 <CRLF> 業務個別項目 5-2 送信される 業務個別項目 3-3 送信されない 業務個別項目 4-3 送信されない 繰返し部 業務個別項目 5-3 送信されない ( 注 : は スペースを示す ) 電文の最後に繰返し部が存在する場合は 有効データが存在する繰返し部の最終項目分までのスペースが送信される ただし 電文種別 [R]( 処理結果通知電文 出力情報電文画面用エラー ) 及び 電文種別 [U]( 溜め置き電文 ) については 情報を持つ最後の項目までが送信されるため 項目 4-2 までが送信されることになる 電文種別については 3.4 電文の種類 を参照すること
15 ( 例 11) 出力項目が項目 1 項目 2 項目 3 項目 4 項目 5 項目 6 項目 7 項目 8 項目 9 の業務において 項目 4 と項目 8 が繰返し項目 ( 繰返し数は 3 回と仮定 ) の場合 a. 項目 1 から項目 9 までのすべての項目の桁数が 5 桁である b. 項目 1 から項目 5 までが共通部に係る情報であり 項目 6 から項目 9 までが繰返し部に係る情報である c. 項目 1 の情報が US 項目 3 の情報が IN 項目 4-1 の情報が CA 項目 4-2 の情報が NY 項目 01-6 の情報が MI 項目 01-7 の情報が FL 項目 の情報が OR である ( 電文の最後が繰返し項目を含む繰返し部となっており かつ 1 つの繰返し部の最後まで有効データが存在しない場合 ) 上記 a. から c. のような条件のときの処理結果電文 (NACCS EDI 電文 ) をテキストエディター等のテキスト形式でみた場合 以下のようになる US <CRLF> 業務個別項目 1 <CRLF> 業務個別項目 2 IN <CRLF> 業務個別項目 3 CA <CRLF> 業務個別項目 4-1 共通部 NY <CRLF> 業務個別項目 4-2 <CRLF> 業務個別項目 4-3 <CRLF> 業務個別項目 5 MI <CRLF> 業務個別項目 01-6 送信される FL <CRLF> 業務個別項目 01-7 送信される OR <CRLF> 業務個別項目 送信される 繰返し部 <CRLF> 業務個別項目 送信される <CRLF> 業務個別項目 送信される <CRLF> 業務個別項目 01-9 送信される 業務個別項目 02-6 業務個別項目 02-7 業務個別項目 業務個別項目 業務個別項目 業務個別項目 02-9 送信されない 送信されない 送信されない繰返し部 送信されない 送信されない 送信されない ( 注 : は スペースを示す ) 電文の最後に繰返し部が存在する場合は 有効データが存在する繰返し部の最終項目分までのスペースが送信される ただし 電文種別 [R]( 処理結果通知電文 出力情報電文画面用エラー ) 及び 電文種別 [U]( 溜め置き電文 ) については 情報を持つ最後の項目までが送信されるため 項目 までが送信されることになる 電文種別については 3.4 電文の種類 を参照すること
16 業務個別項目の入力方法 NACCS EDI 電文は 固定長デリミター方式 ( 管理資料は 一部を除き CSV 形式 ) を採用しており 各項目は固定長となる 業務個別項目の入力方法 / 入力条件を表 に示す 表 業務個別項目の入力方法 / 入力条件 項目表記属性入力方法入力条件 n 半角数字 右詰め 規定桁数未満での入力も可能であるが 不足桁数分は 半角スペースの入力が必須 業務個別項目 ( 業務仕様書にて業務ごと項目ごとに定義される ) an sn j 半角英数字 記号 英小文字不可半角英数字 記号 英小文字可全角文字半角英数字 記号 左詰め 左詰め 左詰め 規定桁数未満での入力も可能であるが 不足桁数分は 半角スペースの入力が必須 規定桁数未満での入力も可能であるが 不足桁数分は 半角スペースの入力が必須 規定桁数未満での入力も可能であるが 不足桁数分は 半角スペースの入力が必須! NACCS センターが提供するパソコン用パッケージソフトは 規定桁数未満でのデータ 入力時には 自動的に電文を生成 ( スペースを入力 ) する ( 例 1) 入力条件 小数点以下第 2 位まで入力 右詰め入力 桁数 n8 で 12.3 という数値を入力する場合は 下記のいずれかを設定する ( 注 : は スペースを示す ) ( 例 2) 上記入力条件で 数値 を入力する場合は 下記のいずれかを設定する ( 注 : は スペースを示す )
17 出力共通項目 ( 処理結果電文 ) 出力共通項目は 398 バイト固定である ただし 出力共通項目のデリミター 2 バイトを含めると 400 バイトである 属性は半角英数字 記号とする インタラクティブ処理方式 ( パソコン用パッケージソフト ) の場合 インタラクティブ処理方式 (SMTP 双方向または ebms) または メール処理方式 ( ゲートウェイコンピュータ ) の場合の出力共通項目 ( 処理結果電文 ) を表 表 に示す
18 項番 表 出力共通項目 ( インタラクティブ処理方式 ( パソコン用パッケージソフト ) の場合 ) 項目名桁概要設定例等 1 ( 予約エリア ) 3 ( 注 1) 2 業務コード 5 業務コードが設定される ( 注 2) IDA ( 輸入申告事項登録 ) 3 出力情報コード 7 出力情報コードが設定される電文等の振り分けを行う際には この情報を使用することが望ましい 4 電文受信日時 14 電文受信日時が設定される (yyyymmddhhmm) 5 利用者コード 5 電文を受信する利用者の利用者コード が設定される AAE0010 *AIDA 6 ( 予約エリア ) 11 ( 注 1) 7 論理端末名 6 出力先の論理端末名が設定される 1ABC1C 8 ( 予約エリア ) 64 ( 注 1) 9 Subject 64 業務個別データ ( 申告番号等 ) が設定さ れる 10 ( 予約エリア ) 40 ( 注 1) AABC ( 宛先管理の設定で出力先利用者コードの登録がある場合は 登録された利用者コードが設定される ) 電文引継情報 26 処理要求電文に対応する一連の処理結果電文の特定に使用する ( 詳細は を参照) 電文制御情報 分割通番最終表示電文種別 3 処理要求電文に対応する一連の処理結果電文の特定に使用する 1 処理要求電文に対応する一連の処理結果電文の特定に使用する 1 電文の種別を示す ( 詳細は 3.4 を参照) 15 ( 予約エリア ) 3 ( 注 1) 16 入力情報特定番号 10 処理要求電文の設定情報がそのまま出 力される ただし EXC 型電文には ス ペースが設定される 17 索引引継情報 100 照会業務等において照会情報等が一つの処理結果電文に収まらない場合等 処理結果電文に索引引継情報が設定される ( 継続処理 ) 18 宛管形式 1 宛管形式が設定される ( 詳細は 5.1 を参照) 000~001 最終の電文に "E" が設定されるその他は スペース処理結果通知電文の場合は "R" が設定される ( 処理要求電文の設定情報 ) ( 継続情報 ) INQ 型の場合は "Q" EXZ 型の場合は "Z" EXC 型の場合は "C" 管理資料の場合は "K" 19 ( 予約エリア ) 28 ( 注 1) 20 電文長 6 NACCS EDI 電文の長さを示す ~ ( 最大電文長は 700,000) ( 注 ) なお 関連省庁システムの業務で送受信する電文の最大長は NACCS EDI 電文の電文構造表 を参照のこと 21 合計 398 ( 注 1) 予約エリアは システムの制御用に使用する ( 注 2) 出力共通項目に設定される業務コードについては 入力共通項目と同じ業務コードを保証しないため 入力項目と異なる業務コードまたは 規則性のない文字列 ( スペースを含む ) が設定される場合がある 従って 電文等の振り分けを行う際には 出力情報コード 電文引継情報 入力情報特定番号を利用することが望ましい
19 項番 表 出力共通項目 ( インタラクティブ処理方式 (SMTP 双方向または ebms) または メール処理方式 ( ゲートウェイコンピュータ ) の場合 ) 項目名桁概要設定例等 1 ( 予約エリア ) 3 ( 注 1) 2 業務コード 5 業務コードが設定される ( 注 2) IDA ( 輸入申告事項登録 ) 3 出力情報コード 7 出力情報コードが設定される電文等の振り分けを行う際には この情報を使用することが望ましい 4 電文受信日時 14 電文受信日時が設定される (yyyymmddhhmm) 5 利用者コード 5 電文を受信する利用者の利用者コード が設定される 6 ( 予約エリア ) 17 ( 注 1) 7 利用者のメールアドレス 64 SMTP ヘッダーの To の値と同一 ( メールプロトコル使用時 ) 8 Subject 64 業務個別データ ( 申告番号等 ) が設定さ れる 9 ( 予約エリア ) 40 ( 注 1) 10 電文引継情報 26 処理要求電文に対応する一連の処理結 果電文の特定に使用する ( 詳細は を参照) 11 電文制御情 分割通番 3 処理要求電文に対応する一連の処理結果電文の特定に使用する 12 最終表示 1 処理要求電文に対応する一連の処理結 果電文の特定に使用する 13 報 電文種別 1 電文の種別を示す ( 詳細は 3.4 を参照) 14 ( 予約エリア ) 3 ( 注 1) 15 入力情報特定番号 10 処理要求電文の設定情報がそのまま出力される ただし EXC 型電文には スペースが設定される 16 索引引継情報 100 照会業務等において照会情報等が一つの処理結果電文に収まらない場合等 処理結果電文に索引引継情報が設定される ( 継続処理 ) 17 宛管形式 1 宛管形式が設定される ( 詳細は 5.1 を参照) AAE0010 *AIDA AABC ( 宛先管理の設定で出力先利用者コードの登録がある場合は 登録された利用者コードが設定される ) ABC001@XXX ~001 最終の電文に "E" が設定されるその他は スペース 処理結果通知電文の場合は "R" が設定される ( 処理要求電文の設定情報 ) ( 継続情報 ) INQ 型の場合は "Q" EXZ 型の場合は "Z" EXC 型の場合は "C" 管理資料の場合は "K" 18 ( 予約エリア ) 28 ( 注 1) 19 電文長 6 NACCS EDI 電文の長さを示す ~ ( 最大電文長は 700,000) ( 注 ) なお 関連省庁システムの業務で送受信する電文の最大長は NACCS EDI 電文の電文構造表 を参照のこと 20 合計 398 ( 注 1) 予約エリアは システムの制御用に使用する ( 注 2) 出力共通項目に設定される業務コードについては 入力共通項目と同じ業務コードを保証しないため 入力 項目と異なる業務コードまたは 規則性のない文字列 ( スペースを含む ) が設定される場合がある 従って 電文 等の振り分けを行う際には 出力情報コード 電文引継情報 入力情報特定番号を利用することが望ましい
利用者が NACCS センターサーバに業務処理を要求するために送信する電文 (2) 処理結果電文 ( 付録 5 処理結果電文等の詳細について を参照 ) 1 処理結果通知電文 ( 画面用 [R]) 利用者から NACCS センターサーバに送信された処理要求電文 ( 照会業務を除く ) が 正常に業務
3.4 電文の種類 [ 電文種別 ] 上り電文 下り電文 (2) 処理結果電文 1 処理結果通知電文 画面用 [R] 2 出力情報電文帳票用 イ帳票用 [P],[A] 画面用 ( 照会結果を除く ) ロ画面用 [C] 画面用正常 ハ画面用 [M] ( 照会結果 ) エラー 画面用 [R] 社内インターフェース 用情報電文 二社内インター フェース用 [T] (3) ファイル用情報電文管理資料 (CSV
3.2 MIME 形式電文 MIME 形式の電文には EDIFACT 電文と添付ファイル電文がある 以下にそれぞれの電文方式 電 文構造を示す EDIFACT 電文 EDIFACT 電文の電文方式 EDIFACT 電文における電文方式は 以下のとおりである
3.2 MIME 形式電文 MIME 形式の電文には EDIFACT 電文と添付ファイル電文がある 以下にそれぞれの電文方式 電 文構造を示す 3.2.1 EDIFACT 電文 3.2.1.1 EDIFACT 電文の電文方式 EDIFACT 電文における電文方式は 以下のとおりである 3.2.1.1.1 採用メッセージ NACCS では 以下のメッセージを採用する なお 航空通信業者が提供する回線以外からは
付録 6 各種コード 1. 出力情報コード体系 出力情報コードは 全ての処理結果通知電文及び出力情報電文等について付与される 一覧は 付表 6-7 対象業務一覧 及び 付表 6-8 出力情報コード一覧 を参照すること (1) 処理結果通知電文の出力情報コード体系処理結果通知電文の出力情報コード体系を
付録 6. 各種コード 付録 6 各種コード 1. 出力情報コード体系 出力情報コードは 全ての処理結果通知電文及び出力情報電文等について付与される 一覧は 付表 6-7 対象業務一覧 及び 付表 6-8 出力情報コード一覧 を参照すること (1) 処理結果通知電文の出力情報コード体系処理結果通知電文の出力情報コード体系を 付表 6-1に示す 付表 6-1 処理結果通知電文の出力情報コード体系項目名桁概要処理結果通知識別
『<みずほ>でんさいネットサービス』操作マニュアル
Ⅴ Q&A 補足資料 1 2 Q&A... 2 各画面における共通操作... 3 1 決済口座の指定... 3 2 金融機関の指定... 4 3 支店の指定... 5 4 取引先の指定... 6 3 入出力ファイルフォーマット... 7-1 1 Q&A 主な Q&A を以下に記載しておりますが お探しの Q&A が見つからない場合は あわせて FAQ サイトも準備しておりますので そちらをご覧ください
BACREX小売パターンドキュメント
株式会社義津屋インターネット EDI システムファイルレイアウト 2008 年 8 月 14 日 変更履歴 変更日項目変更内容 2007/12/13 請求明細 トレーラのファイルレイアウトのバイト数が誤っておりましたので 修正しました 2008/05/19 商品マスタ情報商品マスタ情報のレイアウトを追加しました 2008/05/29 商品マスタ情報商品マスタ情報の修正を行いました 2008/08/14
BACREX小売パターンドキュメント
株式会社山彦 インターネット EDI ファイルレイアウト 平成 28 年 4 月 25 日 株式会社山彦 ファイルレイアウトの説明と注意事項 ファイル形式は 全て固定長 ( 改行区切り ) ファイルフォーマットです データファイルは ヘッダー 明細 トレーラ ( メッセージにより無い場合あり ) の情報で構成されています 概略図は以下のとおりです ヘッダー明細 明細の数によっ 発注データ 明細トレーラ
PowerPoint プレゼンテーション
Q1 WebNACCSとは どのような仕組みか WebNACCSは NACCSパッケージソフトをインストールすることなく Webブラウザを 利用してNACCS 業務が可能な方式です 旧港湾 EDIに類似した仕組みとして開発しました Q2 WebNACCSは netnaccsと何が異なるのか WebNACCSは netnaccsのようにパッケージソフトをインストールすることなく Web ブラウザで業務が可能な方式です
NACCS をはじめてご利用される方 1. 仮アカウントの発行 NACCS をはじめてご利用される方 NACCS をはじめてご利用される場合または事業所追加の申込をされる場合は 仮アカウントの発行から新 規の利用申込を行います ご利用いただける手続きはログイン画面から始めます NACCS のご利用開
. 仮アカウントの発行 NACCS をはじめてご利用される場合または事業所追加の申込をされる場合は 仮アカウントの発行から新 規の利用申込を行います ご利用いただける手続きはログイン画面から始めます NACCS のご利用開始までは 新規の利用申込の後 継続して システム設定の申込 を行う必要があります 継続の手続きについては 利用開始までのガイダンス (P9) をご参照ください ログイン画面 ログインのリンク
注意事項 1. 使用文字 改行コード :CRLF 文字コード :Shift_JIS 2. 形式詳細 (1) 文字列 ( 半角 ) 半角の文字 (1 文字 =1バイト ) を設定します バイトに示すバイト数に応じて 半角文字を設定して下さい 文字列がバイトに示すバイト数に満たない場合 半角スペースを設
基本形 Ver1.3 標準外部入力レイアウト ( 固定長 階層レコード ) 平成 28 年 11 月 1 日 注意事項 1. 使用文字 改行コード :CRLF 文字コード :Shift_JIS 2. 形式詳細 (1) 文字列 ( 半角 ) 半角の文字 (1 文字 =1バイト ) を設定します バイトに示すバイト数に応じて 半角文字を設定して下さい 文字列がバイトに示すバイト数に満たない場合 半角スペースを設定して下さい
Sea-NACCS 利用者研修 【通関編】
第 21 回海上物流等 WG 資料 12 Ⅻ 第 6 次 NACCS EDI 仕様書 平成 27 年 12 月 9 日 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社 1. 第 6 次 NACCS EDI 仕様書の改変事項について ( これまで WG における提示内容 ) 第 6 次 NACCS の EDI 仕様書においては これまでの WG での議論を踏まえ 主に下表に示す点について改変を行うことを予定している
目次 マスタ移行の概要...1 マスタ移行時の注意事項...1 FBソフト からの全銀ファイル出力...2 みずほ e-ビジネスサイト へのアップロード...4 目次
みずほ e- ビジネスサイト 操作マニュアル 総合 / 給与 賞与振込マスタ移行 ( 全銀ファイル ) Copyright 2013 Mizuho Bank, Ltd. 目次 1 2 3 4 マスタ移行の概要...1 マスタ移行時の注意事項...1 FBソフト からの全銀ファイル出力...2 みずほ e-ビジネスサイト へのアップロード...4 目次 1 マスタ移行の概要 ここでは FB ソフト に登録されている総合振込
< 削除ボタン チェックボックスについて 1> 対象 を退職社員のみで検索した場合 対象 を全てで検索した場合 システム管理 : 社員登録
JobMagic のユーザーを登録をします ご契約頂いているアカウント数まで登録可能です 管理メニュー一覧画面 管理メニュー一覧から 社員登録 をクリックして下さい 検索条件部門対象 表示させたい社員の部門を選択して下さい 表示させたい社員の対象を選択して下さい 全て 在職社員のみ 退職社員のみ が選択できます 退職社員は社員名が赤字で表示されます ボタン 説明 表示 指定された条件に合致する社員の一覧を表示します
テキスト固定長ファイル概要 固定長テキストファイル フォーマット一覧固定長テキストファイルのレコード長およびフォーマットは以下の通りです 項番 ファイル レコード長 (byte) 1 一括記録請求ファイル 一括記録請求結果ファイル 開示結果ファイル 共通フォーマッ
ファイルフォーマット ( アップロード ダウンロード ) アップロード ダウンロードファイル一覧各取引において提供する送受信ファイルの一覧は以下の通りです No ファイル名 デフォルトファイル名 1 形式 文字コード 送受信区分 1 2 3 4 5 開示結果ファイル kji + YYYYMMDDHHMMSS +.csv 付録編 1 開示結果ファイル kji + YYYYMMDDHHMMSS +.txt
入出金明細 ( 全銀 ) 明細ファイル フォーマット ( 全銀協規定形式 改行なし ) ( ) 基本事項 1 使用文字 ( データ ) の種類 項番種類 1 N 数字 2 C 文字 基本事項 2 ファイル形式 内容 半角数字 0,1,2, 9 右詰め 残り ( 値なし ) は 0 半角
入出金明細 ( 全銀 ) 明細ファイル フォーマット ( 全銀協規定形式 なし ) (20180501) 半角数字 0,1,2, 9 右詰め 残り ( 値なし ) は 0 半角文字 ( カタカナ 英大文字 A,B Z 数字) 左詰め 残り ( 値なし ) は 半角スペース 例 N で 5 桁の場合 13 00013 設定なし ( 初期値 ) の場合 オールゼロ 00000 C で 5 桁の場合 ABC
インターネット受付システム 収納情報ダウンロード 操作説明書 ver 株式会社電算システム EC ソリューション事業本部
インターネット受付システム 収納情報ダウンロード 操作説明書 ver 1.0.6 株式会社電算システム EC ソリューション事業本部 改訂履歴 版数発行日改訂履歴 ver1.0.0 2016 年 1 月 18 日初版発行 ver1.0.1 ver1.0.2 ver1.0.3 ver1.0.4 ver1.0.5 ver1.0.6 2016 年 1 月 19 日 2016 年 3 月 8 日 2017
Microsoft Word - 6.外部ファイルの仕様.doc
6. 外部ファイルの仕様 (1) 外部ファイル入出力仕様 外部ファイル入出力可能な取引と扱う入出力ファイルフォーマットは 下表の通りとなります 外部ファイル 出力ファイルフォーマット 入力ファイルフォーマット 内 容 入出力可能な取引 全銀 CSV 全銀 CSV フォーマットフォーマットフォーマットフォーマット 1 総合振込情報 総合振込データ登録時 項番2 給与 賞与振込情報 給与 賞与振込データ登録時
4-2 メール メールについて S! メールと SMS の 2 つのメールを利用できます 4 OK! SMS S! SMS S! SMS S! SMS S!
メール 4-2 メールについて 4-2 メールアドレスを変更する 4-3 メール送信 4-4 S! メールを送信する 4-4 SMS を送信する 4-7 例文を使って S! メールを送信する 4-8 ワンタッチダイヤルで S! メールを送信する 4-9 メール受信 / 確認 4-10 新着メールを確認する 4-10 受信メールを確認する 4-10 受信メールに返信する 4-11 メール管理 / 利用
5-2. 顧客情報をエクスポートする 顧客管理へのアクセス手順 メールディーラーで管理する顧客情報に関する設定を行います 1. 画面右上の 管理設定 をクリックする 2. 管理設定 をクリックする 3. ( タブ ) 顧客管理 をクリックする 2
目次 顧客管理 Ver.12.3 1. 顧客管理へのアクセス手順... 2 2. 顧客管理に関する設定をする... 3 3. 顧客情報を管理する基本項目を作成する... 4 項目を作成する... 4 選択肢形式の項目を作成する... 5 3-1. 顧客検索の設定をする...6 検索項目を設定する... 6 検索結果の件数表示の設定をする... 6 検索条件の設定をする... 7 3-2. 顧客一覧画面の設定をする...7
Microsoft Word - 6.外部ファイルの仕様.doc
6. 外部ファイルの仕様 (1) 外部ファイル入出力仕様 外部ファイル入出力可能な取引と扱う入出力ファイルフォーマットは 下表の通りとなります 項番出力ファイル 入力ファイル 内 容 外部ファイルフォーマットフォーマット入出力可能な取引全銀 CSV 全銀 CSV フォーマットフォーマットフォーマットフォーマット 1 総合振込 総合振込データ登録時 2 給与 賞与振込 給与 賞与振込データ登録時 3
総合振込 振込依頼ファイル フォーマット (CSV 形式 ) ( ) 初期値は設定不要 半角数字 0,1,2, 9 半角文字 ( カタカナ 英大文字 A,B Z 数字 ) ヘッダ レコード ( 可変長 ) 改行 データ レコード 1( 可変長 ) 改行 ( データ レコード : 取引件
総合振込 振込依頼ファイル フォーマット ( 全銀協規定形式 ) (20180501) 半角数字 0,1,2, 9 右詰め 残り ( 値なし ) は 0 半角文字 ( カタカナ 英大文字 A,B Z 数字) 左詰め 残り ( 値なし ) は 半角スペース 例 Nで5 桁の場合 13 00013 設定なし( 初期値 ) の場合 オールゼロ 00000 Cで5 桁の場合 ABC ABC Dア8 Dア8
新発注システム (WEB-EDI システム ) 送受信ファイル仕様書 2017 年 10 月 株式会社スポット オーエムネットワーク株式会社
新発注システム (WEB-EDI システム ) 2017 年 10 月 株式会社スポット オーエムネットワーク株式会社 送受信名作成者 1. 送受信ファイルフォーマット ファイル形式 : カンマ区切りのテキストファイル (CSVファイル) 文字コード : ASCIIコード シフトJISコード 改行コード : CRLF(=Hex(0D0A)) レコード長 : 可変長 2. 送受信ファイルの種類とファイル名
<4D F736F F F696E74202D F938C8B9E979D89C891E58A77976C5F91B28BC690B68CFC82AF E67654F6E6C696E B B837D836A B5F76312E322E707074>
メール / スケジュールユーザーマニュアル for WEB (IE Firefox) 2014 年 01 月 20 日初版 2014 年 02 月 10 日二版 INDEX 1. サインイン 1.1. Office 365 へのサインイン 1.2. パスワードを忘れたときは 2. メール 2.1. 受信したメールを確認する 2.2. メールを新規作成して送信する 2.3. ファイルを添付する 2.4.
<4D F736F F D E64976C8F E6388E9F81842E646F63>
加除第7号付録 50 付録.a 伝送システムのエラーコード一覧 コード体系 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X1: 業務 ID ------- N: 伝送システムでのチェックエラー X2: カテゴリ ------- 1: メールヘッダのエラー 2: メール本文のエラー 3: 添付ファイルのエラー 4:DB 参照した結果でのエラー 9: その他のエラー X3-X4: カテゴリ大分類 X5-X6:
PowerPoint Design デザイン・テンプレート
総合振込 アップロードファイル作成ガイド Ver 1.0.1 目次 総合振込 総合振込 WEB アップロード (CSV 形式 ) 3 総合振込 WEB アップロード ( 全銀協規定形式 ) 5 総合振込 Web アップロード ホーム画面 操作のご案内 トップメニューから 総合振込 (web アップロード ) ボタンをクリックしま す Copyright GMO Aozora Net Bank, Ltd.
いよぎんインターネットEB ご利用の手引
5. 外部ファイル作成要領 (1) 外部ファイル送信時の留意点 外部ファイル送信 とは いよぎんインターネット EB では 市販の給与計算ソフトや 社内の基幹システムなど 外部のシステムやソフトウエアで作成された振込データ等のファイルを そのまま送信することができます 全銀フォーマット 形式について ブラウザ ( インターネット閲覧ソフト ) 上で 振込データを個別に作成する必要がないため便利な反面
ユーティリティ 管理番号 内容 対象バージョン 157 管理情報バッチ登録コマンド (utliupdt) のメッセージ出力に対し リダイレクトまたはパイプを使用すると メッセージが途中までしか出 力されないことがある 267 転送集計コマンド (utllogcnt) でファイル ID とホスト名の組
レベルアップ詳細情報 < 製品一覧 > 製品名 バージョン HULFT BB クライアント for Windows Type BB1 6.3.0 HULFT BB クライアント for Windows Type BB2 6.3.0 < 対応 OS> Windows2000, WindowsXP, WindowsServer2003 < 追加機能一覧 > HULFT BB クライアント 管理番号 内容
<タイトル>
NACCS 業務資料 電子インボイス 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社 平成 28 年 8 月更新 目次 1 電子インボイスの活用 電子インボイスの活用について IVA02 業務の入力内容についてインボイス仕分け情報登録について IVB01 業務の入力内容について IVB 業務の入力内容についてインボイス仕分け情報登録業務について IVB02 業務及びIVB03 業務の入力内容について RSI
PowerPoint プレゼンテーション
第 6 次パッケージソフト初期導入手順書 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社 [2018.2.27] 目次 1. はじめに 2. デジタル証明書インストールツール ( 有効期限チェック機能版 ) の取得 3. パッケージソフトのダウンロード手順 4. パッケージソフトのインストール手順 5. パッケージソフトの設定方法 6. よくあるお問い合わせ 7. お問合せ先 2 3 4 8 12 15
パソコンバンクWeb21 操作マニュアル[サービス利用編]
3 章お客さま指定形式 / 全銀形式のデータを変換する 3 章お客さま指定形式/ 全銀形式のデータを変換する(データ変換)3 章 データ変換 お客さま指定形式 / 全銀形式のデータを変換する この章では データ変換の利用方法について説明します この機能はデータ変換の操作権限を持つ利用者が利用できます. ご利用の流れ 98. ご利用可能時間 98 3. データ変換トップ画面の説明 99 4. 変換したデータを利用して振込を行う
ユーザーをファイルから一括登録する 登録内容を変更する ユーザーのパスワードを変更する
目次 はじめに サービス内容............................................................ 8 基本サービス.......................................................... 8 お客様のご利用環境について............................................
2.3 サービスセグメントについて NACCSにおける EDIFACT 電文のサービスセグメントの用法については 付表 サービスセグメント ( 処理要求電文 ) 付表 サービスセグメント ( 処理結果電文 ) を参照すること ただし 旅客予約記録情報報告 (PNR01)
2.3 サービスセグメントについて NACCSにおける EDIFACT 電文のサービスセグメントの用法については 付表 14-2-4 サービスセグメント ( 処理要求電文 ) 付表 14-2-5 サービスセグメント ( 処理結果電文 ) を参照すること ただし 旅客予約記録情報報告 (PNR01) 業務の電文については PADIS EDIFACT 形式を採用しており サービスセグメント ( 処理要求電文
BACREX-R 小売標準化テンプレートドキュメント
Ver5 株式会社ナンバ送受信ファイルレイアウト ( 取引先側 ) 第 6 版 変更履歴 変更日項目変更内容 2016/09/07 第 2 版 出荷メッセージ明細レコード 型番 項目の形式の誤りを修正 2016/09/12 第 3 版 伝票区分を変更いたしました 対象 : 出荷メッセージ 受領メッセージ 支払メッセージ 2016/10/14 第 4 版 便 項目を メッセージ区分 に変更 対象 :
サービス概要 債権情報照会 ( 開示 ) No. 取引名 内容 1 債権情報照会 発生および保有している債権の記録事項 提供情報の照会( 開示 ) をします 一括予約照会( 非同期 ) の請求結果ファイル (CSV 形式 / 共通フォーマット形式 ) をダウンロードします 記録請求 No. 取引名
サービス概要 債権情報照会 ( 開示 ) 1 債権情報照会 発生および保有している債権の記録事項 提供情報の照会( 開示 ) をします 一括予約照会( 非同期 ) の請求結果ファイル (CSV 形式 / 共通フォーマット形式 ) をダウンロードします 記録請求 債務者として債権の発生記録( 発生予約 ) を行います 1 債権発生請求 ( 債務者請求 ) 債務者として予約中の発生記録請求の取消を行います
U/Cサーバ 業務システム間転送プログラムインターフェース仕様書
U/C サーバ業務システム間転送プログラムインターフェース仕様書 株式会社広告 EDI センター - 1 - 注意事項 本資料を無断で他に転載しないようお願いします 本資料は 予告なしに変更する場合があります 本資料の内容に不備がある場合は ご連絡ください - 2 - 変更履歴 版 更新日 変更内容 1 2013/9/19 新規作成 2 2017/8/30 図 2-3 転送プログラム起動後処理フロー
注意事項 1. 使用文字 改行コード :CRLF 文字コード :Shift_JIS 2. 形式詳細 (1) 文字列 ( 半角 ) 半角の文字 (1 文字 =1バイト ) を設定します バイトに示すバイト数に応じて 半角文字を設定して下さい 文字列がバイトに示すバイト数に満たない場合 半角スペースを設
基本形 Ver1.3 標準外部出力レイアウト ( 固定長 階層レコード ) 平成 28 年 11 月 1 日 注意事項 1. 使用文字 改行コード :CRLF 文字コード :Shift_JIS 2. 形式詳細 (1) 文字列 ( 半角 ) 半角の文字 (1 文字 =1バイト ) を設定します バイトに示すバイト数に応じて 半角文字を設定して下さい 文字列がバイトに示すバイト数に満たない場合 半角スペースを設定して下さい
Instruction to Authors
ScholarOne Manuscripts オンライン投稿マニュアル 1 ログイン 2 3 アカウント作成 4 メインメニュー 5 ダッシュボード 6 Step 1: タイトル 種別 要旨 7 Step 2: キーワード 8 Step 3: 著者 9 Step 4: 設問 10 Step 5: ファイルアップロード 11 Step 6: 確認 投稿 12 投稿完了 13 修正論文の作成 14 査読コメントへの回答
ベルプラス様_BACREX_帳票レイアウト
株式会社ベルジョイス BACREX 送受信ファイルレイアウト V1.2 2016 年 3 月 1 日 株式会社ベルジョイス情報システム室 変更履歴 変 更 日 項 目 変 更 内 容 2007/08/14 初版 2007/08/16 発注予定データの追加 納品データ ( 総数型 ) のヘッダー部 (HD) の155カラム目の 備考 ( 産地 ) の形式 2007/09/14 を 文字列 ( 半角 )
メールアーカイブASP ご利用マニュアル
メールアーカイブ ASP ご利用マニュアル (Ver.1.5) 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 2010/11/10 メールアーカイブ ASP ご利用マニュアル 目 次 管理者用マニュアル 1. 利用開始 / 終了 3 2. ホームについて 4 3. パスワード変更 4 4. 検索 / 表示 6 4.1 検索結果一覧表示 7 4.2 メール表示 7 5. サブアカウント管理 9 6. 表示設定
目 次 1. 使用する電磁的記録媒体 1 2. ファイル構成, ファイル名及び記録すべき事項 1 3. ファイル形式 1 4. 使用可能文字規定等 1 5. ファイルへの記録方法 2 6. 申請データ仕様 6-1. 登記共通事項ファイル (COMMON.xml) 譲渡人ファイル (JT
動産譲渡登記申請データ仕様 ( 平成 26 年 6 月 2 日更新 ) 法務省 目 次 1. 使用する電磁的記録媒体 1 2. ファイル構成, ファイル名及び記録すべき事項 1 3. ファイル形式 1 4. 使用可能文字規定等 1 5. ファイルへの記録方法 2 6. 申請データ仕様 6-1. 登記共通事項ファイル (COMMON.xml) 4 6-2. 譲渡人ファイル (JT.xml) 5 6-3.
WaWaOffice
WaWaOffice スタートアップガイド ( 一括登録 ) No. 一括 1707-02 csv ファイルで一括登録 ( 組織 役職 メンバ メールアカウント ) 株式会社アイアット OEC 組織 役職 メンバ メールを一括登録するためのスタートアップガイドです ステップ1 ステップ2 ステップ3 組織 役職の追加登録 更新 登録件数が多い場合に便利な機能です メンバーの追加登録 更新 メールアカウントの追加登録
償却奉行 i8/ i シリーズ 汎用データ受入の手順書 汎用データの作成方法を知りたい 汎用データのフォーマットがわからない 汎用データ受入をしたら受入エラーが発生した について資産データの受入を例に説明します 本手順書では OBC 受入形式 ( ) の汎用データの受入を 受入フォーマットに従って
償却奉行 i8/ i シリーズ 汎用データ受入の手順書 汎用データの作成方法を知りたい 汎用データのフォーマットがわからない 汎用データ受入をしたら受入エラーが発生した について資産データの受入を例に説明します 本手順書では OBC 受入形式 ( ) の汎用データの受入を 受入フォーマットに従って から作成するのではなく 受け入れたい内容の汎用データを出力して それを雛形として加工 受け入れる手順を説明します
PowerPoint プレゼンテーション
eラーニングライブラリ教育ご担当者専用 Myページのご案内 ( 変更依頼編 ) ライブラリの運用管理をアシストする ( Ver 201807 V2.3) 受講者 組織の変更依頼の流れ 1My ページにログイン P2~3 https://elibrary.jmam.co.jp/order/ 2 受講者 組織データの変更依頼 P4~17 約 2 週間後 締切日まで変更可能です 3 登録完了のご連絡 P18
9. システム設定 9-1 ネットワーク設定 itmはインターネットを経由して遠隔地から操作を行ったり 異常が発生したときに電子メールで連絡を受け取ることが可能です これらの機能を利用するにはiTM 本体のネットワーク設定が必要になります 設定の手順を説明します 1. メニューリスト画面のシステム設
9. システム設定 9-1 ネットワーク設定 itmはインターネットを経由して遠隔地から操作を行ったり 異常が発生したときに電子メールで連絡を受け取ることが可能です これらの機能を利用するにはiTM 本体のネットワーク設定が必要になります 設定の手順を説明します 1. メニューリスト画面のシステム設定タブで (4) ネットワーク設定ボタンをタッチして ネットワーク設定画面を表示させます (4-5 メニューリスト画面
スマートコネクト マネージドサーバ メールアーカイブオプション 仕様書
スマートコネクトマネージドサーバメールアーカイブオプション仕様書 ( 第 1.4 版 2015 年 6 月 1 日版 ) < 目次 > スマートコネクトマネージドサーバメールアーカイブオプション 1. メールアーカイブオプション概要...2 1.1. オプション概要...2 1.2. オプション特徴...2 2. メールアーカイブオプション仕様...3 2.1. オプション提供プラン...3 2.2.
Web-EDI 機能運用開始までの流れ Ver.1.03 平成 28 年 2 月 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター情報処理センター
Web-EDI 機能運用開始までの流れ Ver.1.03 平成 28 年 2 月 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター情報処理センター 目次 1.Web-EDI 機能運用開始までの流れ 3. 問題発生時の対応 (1)Web-EDI 機能 (2)Web-EDI 機能 利用事前準備 利用申込の流れ (3) デモシステムの利用 (4) 運用規程集及び各種申請書類等 (5) 各種コード表 (6) その他
1. システムを利用する 利用を申し込む 申請者が動物検疫関連業務を利用するためには 以下の2つの ID の種類があります NACCS センター株式会社に利用の申込みを行い NACCS ID を取得 システムを利用し ID を取得本手順はシステムを利用した ID の取得方法を説明します 動物検疫関連
第 1 章システムを利用する 動物検疫関連業務を利用する上で基本となる操作について説明します 1. システムを利用する 利用を申し込む 申請者が動物検疫関連業務を利用するためには 以下の2つの ID の種類があります NACCS センター株式会社に利用の申込みを行い NACCS ID を取得 システムを利用し ID を取得本手順はシステムを利用した ID の取得方法を説明します 動物検疫関連業務を初めて利用される方は
メールアドレスを登録したい イッツコムでは標準でメールアドレスが 5 つまで登録可能です 6 つ目以降につきましては 1 メールアドレスにつき月額 300 円 ( 税抜 ) のオプション料金が発生します メールアドレスは 任意設定 サブドメイン.itscom.net になります お客さ
メールアドレス メールアドレスメニューを表示する メールアドレス メニューでは メールアドレスの追加や POP アカウントパスワード変更など メールに関する管理が行えます マイページにログインし メニューより メールアドレス をクリックします メールアドレスメニューが表示され 現在のメールアドレスの登録状況が確認できます また メールに関する各設定が行えます 次ページよりメールアドレスの各設定をご案内いたします
1. マイページの取得 学情主催イベント原稿入稿システム URL 上記 URL にアクセスしてください ( ブラウザに直接入力してください ) 1-1. メールアドレスの入力 トップページ 上記の学情主催イベント原
学情主催イベント原稿入稿システム利用マニュアル ( 第三版 2017. 7) 目次 1. マイページの取得... 1 1-1. メールアドレスの入力... 1 1-2. マイページ登録用 URL の送信... 2 1-3. マイページ登録情報の入力... 3 1-4. マイページ登録情報の確認... 3 1-5. マイページ取得完了... 4 2. ログイン... 4 3. パスワードの再設定...
目次 1. ログイン P2 2. 送受信管理 P メールの新規送信 P 未送信 ( 保存 ) メールの編集 削除 P 送信済みメールの状況確認 P6 3. メンバー ( 送信先 ) 管理 P メンバーの新規登録 編集 P メンバーの削除 P
2011.02.24 目次 1. ログイン P2 2. 送受信管理 P3 2-1. メールの新規送信 P4 2-2. 未送信 ( 保存 ) メールの編集 削除 P5 2-3. 送信済みメールの状況確認 P6 3. メンバー ( 送信先 ) 管理 P7 3-1. メンバーの新規登録 編集 P8 3-2. メンバーの削除 P9 3-3. メンバーの一括管理 P10 4. グループ管理 P11 4-1.
PowerPoint プレゼンテーション
第 6 次パッケージソフト初期導入手順書 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社 [2018.9.14] 目次 1. はじめに 2. デジタル証明書インストールツール ( 有効期限チェック機能版 ) の取得 3. パッケージソフトのダウンロード手順 4. パッケージソフトのインストール手順 5. パッケージソフトの設定方法 6. お問合せ先 2 3 4 8 12 15 1 1. はじめに 本手順書は
債権譲渡登記申請データ仕様
動産譲渡登記 オンライン証明書請求データ仕様 ( 平成 23 年 4 月 1 日更新 ) 法務省 目次 1. ファイル構成, ファイル名及び記録すべき事項 1 2. ファイル形式 1 3. 使用可能文字規定等 1 4. ファイルへの記録方法 2 5. オンライン証明書請求データ仕様 5-1. 証明共通事項ファイル (COMMON.xml) 3 5-2-1. 登記事項概要証明書登記番号による検索の特定情報ファイル
netNACCS端末追加
手順 4 netnaccs 端末の追加申込 注意 netnaccs 端末 ( パソコン ) の入替は デジタル証明書再発行で対応可能です 詳細な入替手順は NACCS 掲示板掲載資料を参照してください トップページ > ピックアップメニュー >netnaccs 端末 ( パソコン ) 入替方法 ~ 申込から利用開始までの流れ ~ お客様 NACCS センター 1. 変更申込 現状の契約内容を確認した後
Webセキュリティサービス
イントラ SSL Type-L 管理ポータル利用マニュアル Ver.1.3 株式会社トヨタデジタルクルーズ 改定履歴 Ver. 改定内容 改定ページ 改定日 1.0 初版 - 2015/10/12 1.1 通知メールのコピーの受信設定手順追加 P32-35 2016/2/8 1.2 画面変更に伴う修正 * 2016/3/21 DashBoard 画面 端末一覧画面 5. 端末入れ替え追加 10. 端末画面の見方追加
マニュアル訂正連絡票
< マニュアル訂正連絡票 > ASP レプリケーションサービス説明書 V25 [J2K 0-1056-01] 2015 年 12 月 22 日発行 4.7. 2ASP と PC 間のレプリケーション ~( 中略 )~ (3) オフライン同期 (CSVLink の利用 ) ASP の CNVDF コマンドでレプリケーション対象ファイルのデータを移出した CSV ファイルを PC に転送し 各 DBMS
Web型iEDIシステム操作説明書
Web 型インターネット EDI サービス 操作説明書 ( サプライヤ編 添付文書機能 ) 2018 年 11 月 TOSHIBA Corporation 2000-2017 All Rights Reserved. - 1 - 名称 Web 型インターネット EDI サービス操作説明書 ( サプライヤ編 添付文書 機能 ) 更新記録 REV 番号日付内容承認調査担当 1.0 2007/1/26 新規発行
<4D F736F F D D28F A82B582F182AB82F C DEC90E096BE8F E C52E646F63>
第 7 編 その他共通機能 本編では ファイル伝送における共通の機能について説明します 1 章各マスタに検索グループ名称を登録する 各マスタ ( 受取人 / 従業員 / 支払人 ) をマスタ内で分類するための グループ を設定します グループを設定しておくと 振込 / 振替データなどの作成時にマスタ抽出に利用でき とても便利です なお 各マスタのグループはそれぞれ最大 8 個まで登録できます 以下の画面は
