空売りポジションの報告義務に関する内閣府令・告示
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- こうざぶろう うすい
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1 Legal and Tax Report 空売りポジションの報告義務に関する内閣府令 告示 2008 年 11 月 4 日全 7 頁 制度調査部横山淳 [ 要約 ] 空売り規制強化のうち空売りポジションの報告義務に関する内閣府令と告示が 2008 年 10 月 31 日に公布された 空売りポジションの報告義務の対象となる有価証券としては 2009 年 3 月 31 日までの時限的措置として 上場有価証券等が指定されている 原則 発行済株式総数の 0.25% 以上 かつ 50 売買単位超の空売りポジションを保有することとなる場合 ( 及びその後の変動について ) に報告義務が課される 金融商品取引所は 提供された残高情報 ( ポジション情報 ) をとりまとめて インターネット等を通じて1 年間公表する 空売りポジションの報告義務に関する内閣府令 告示は 2008 年 11 月 7 日から施行される はじめに 2008 年 10 月 31 日 有価証券の取引等の規制に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令 ( 内閣府令第 69 号 ) と 金融商品取引法施行令第二十六条の五第一項に規定する有価証券を指定する件 ( 金融庁告示第 67 号 ) が公布 告示された 1 これは 10 月 27 日に麻生首相の指示を受けて金融庁が発表した 空売り規制の強化について 2 を踏まえ 10 月 28 日に施行された 金融商品取引法施行令の一部を改正する政令 ( 政令第 329 号 以下 政令 ) 3 の細目を定める内閣府令 告示である 10 月 28 日に施行された政令に基づく 空売り規制強化 の主な内容は 次の二点である 1Naked Short Selling の受託禁止 売付けの際に株の手当てがなされていない空売り注文 (Naked Short Selling) を証券会社等が受託 年 10 月 31 日付官報号外特第 18 号に掲載されている なお その内容は 金融庁のウェブサイトにも掲載されている ( 2 金融庁のウェブサイト ( に掲載されている 年 10 月 28 日付官報号外特第 16 号に掲載されている なお その内容は 金融庁のウェブサイトにも掲載されている ( 株式会社大和総研八重洲オフィス 東京都中央区京橋一丁目 2 番 1 号大和八重洲ビルこのレポートは 投資の参考となる情報提供を目的としたもので 投資勧誘を意図するものではありません 投資の決定はご自身の判断と責任でなされますようお願い申し上げます 記載された意見や予測等は作成時点のものであり 正確性 完全性を保証するものではなく 今後予告なく変更されることがあります 内容に関する一切の権利は大和総研にあります 事前の了承なく複製または転送等を行わないようお願いします 本レポートご利用に際しては 最終ページの記載もご覧ください 株式レーティング記号は 今後 6ヶ月程度のパフォーマンスがTOPIXの騰落率と比べて 1=15% 以上上回る 2=5%~15% 上回る 3=±5% 未満 4=5%~15% 下回る 5=15% 以上下回る と判断したものです
2 2 / 7 することの禁止 2 空売りポジションの報告 公表制度 一定の場合には 証券会社を通じた空売りポジション情報の取引所への報告を義務付け 取引所による情報の公表措置 今回の内閣府令 告示は 上記 2( 空売りポジションの報告 公表制度 ) の細目を定めたものである なお 上記 1(Naked Short Selling の受託禁止 ) の細目を定める内閣府令 告示は 2008 年 10 月 29 日に先行して公布されている 4 以下 1. で 10 月 28 日付の 金融商品取引法施行令の一部を改正する政令 に基づく空売りポジションの報告 公表制度の概要を説明し 2. で今回の内閣府令 告示の内容を紹介する 1. 空売りポジションの報告 公表制度 (1) 証券会社等による報告義務 金融商品取引所の会員 取引参加者である証券会社等は 取引所金融商品市場 5 における空売りを行う一定の場合には 次の事項を金融商品取引所に報告することが義務付けられる ( 金融商品取引法施行令 26 条の 5 第 1 項 ) 1 自己の計算による空売り 空売りを行った有価証券について自己の ( 空売りの ) 残高情報 2 顧客の委託を受けて行う空売り 空売りを行った有価証券について顧客の ( 空売りの ) 残高情報 同様に 空売り注文の委託の取次ぎ ( 顧客の空売り注文を金融商品取引所の取引参加者である他の証券会社等に取り次ぐようなケース ) を行う証券会社等に対しても ( 空売りの ) 残高情報 を取次ぎの相手方 ( 取次先の証券会社等 ) に報告する義務が課されている ( 同第 2 項 ) (2) 顧客による報告義務 証券会社等に空売りの委託等の申込み 即ち 空売り注文を出す者は 証券会社等に対して 空売りを行った有価証券について自分の ( 空売りの ) 残高情報 ( 空売りポジション ) を明示することが義務付けられる ( 同第 3 項 ) 証券会社等は 顧客から提供された残高情報を 前記 (1) に従って取引所に報告することになる (3) 取引所による公表措置 前記 (1) に基づく報告を受けた金融商品取引所は その内容をとりまとめて公表することとされている ( 同第 4 項 ) 4 拙稿 空売りの 決済措置 確認に関する内閣府令 告示 (2008 年 10 月 30 日付レポート ) 参照 5 なお 店頭売買有価証券市場における空売りについて準用されている ( 金融商品取引法施行令 26 条の 5 第 5 項 ) ただ JASDAQ が取引所化して以後 該当する市場が存在していないため 本稿では割愛する
3 3 / 7 2. 内閣府令 告示への委任事項 今回の内閣府令 告示では 次の事項についての細目が定められている 1 確認義務の対象となる有価証券の範囲 大量の空売りが行われることにより公正な価格形成に支障を及ぼすおそれがあるものとして金融庁長官が指定する有価証券 2 証券会社等による報告の基準 期日など 内閣府令で定めるところにより 3 顧客による報告の基準 期日など 内閣府令で定めるところにより 4 残高情報 ( 空売りポジション ) の内容 算定方法など 空売りの残高に関する情報として内閣府令で定める情報 5 金融商品取引所による公表方法 内閣府令で定めるところにより (1) 報告義務の対象となる有価証券の範囲 空売りポジションの報告義務が課される有価証券の範囲は 次のように定められている ( 金融商品取引法施行令第二十六条の五第一項に規定する有価証券を指定する件 ) 1 上場有価証券 2 店頭売買有価証券 ただし この告示は 2009 年 3 月 31 日限り その効力を失う こととされている ( 同附則 2 項 ) この点について金融庁は 当面 年度内の時限的な措置として 一定規模以上の空売りポジションの保有者に対する 証券会社を通じた取引所への報告の義務付け及び取引所による当該情報の公表を実施する 趣旨と説明している 6 (2) 証券会社等による報告義務 (a) 自己売買による空売り 金融商品取引所の取引参加者である証券会社等が行った自己の計算による空売りについて 次の 1 ~3 の場合に空売りに関する残高情報 ( 空売りポジション ) の報告義務が課される ( 有価証券の取引等の規制に関する内閣府令 ( 以下 有価証券取引等府令 )15 条の 2 第 1 5 項 ) 1 空売りを行ったことにより 空売り残高割合が 0.25% 以上となり かつ 空売り残高売買単位数が 50 超となった場合 2 前記 1 の空売り残高割合又は空売り残高売買単位数に変更があった場合 ( 空売り残高割合が 0.25% 6 金融庁 有価証券の取引等の規制に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令 及び 金融商品取引法施行令第二十六条の五第一項に規定する金融庁長官の指定する有価証券を定める件 について (2008 年 10 月 31 日 )
4 4 / 7 以上 かつ 空売り残高売買単位数が 50 超の場合に限る ) 3 前記 12 の残高情報を提供している場合であって 空売り残高割合又は空売り残高売買単位数に変更があり 空売り残高割合が 0.25% 未満となり 又は 空売り残高売買単位数が 50 以下となったとき 基本的に 空売りポジションが 0.25% 以上 かつ 50 売買単位超になったときに 報告義務が発生し (1) その後の変動 7 についても報告が必要となる (2) その後 空売りポジションが 0.25% 未満 又は 50 売買単位以下まで縮小すれば 報告義務は原則なくなるが (2) それでも報告義務がなくなる水準まで空売りポジションが縮小した旨の報告は必要となる (3) 報告は 空売りを行った金融商品取引所に対して 空売りを行った日 ( 変更があった日 ) から起算して 2 営業日が経過する日の午前 10 時 8 までに行うこととされている なお 空売り残高割合 空売り残高売買単位数の算出については後述 (4) を参照 (b) 顧客の委託による空売り 金融商品取引所の取引参加者である証券会社等が 顧客の委託を受けて空売りを行ったときは 遅滞なく 空売りを行った金融商品取引所に次の事項を提供しなければならない ( 有価証券取引等府令 15 条の 2 第 2 項 ) 顧客の称号 名称 氏名 顧客の住所 所在地 後述 (2) により顧客から提供された残高情報 空売り注文の委託の取次ぎ ( 顧客の空売り注文を金融商品取引所の取引参加者である他の証券会社等に取り次ぐようなケース ) を行う証券会社等に対しても 同様の事項を取次ぎの相手方 ( 取次先の証券会社等 ) に報告する義務が課されている ( 同第 3 項 ) (3) 顧客による報告義務 証券会社等に空売りの委託等の申込み 即ち 空売り注文を出す者は 次の 1~3 の場合に空売りに関する残高情報の報告義務が課される ( 有価証券取引等府令 15 条の 2 第 4 6 項 ) 1 空売りを行ったことにより 空売り残高割合が 0.25% 以上となり かつ 空売り残高売買単位数が 50 超となった場合 2 前記 1 の空売り残高割合又は空売り残高売買単位数に変更があった場合 ( 空売り残高割合が 0.25% 以上 かつ 空売り残高売買単位数が 50 超の場合に限る ) 3 前記 12 の残高情報を提供している場合であって 空売り残高割合又は空売り残高売買単位数に変更があり 空売り残高割合が 0.25% 未満となり 又は 空売り残高売買単位数が 50 以下となったとき 7 大量保有報告書 ( の変更報告書 ) と異なり % 以上の変動 とはされていない点に留意する必要があるだろう 8 有価証券取引等府令の文言に従えば 仮に 月曜日に空売りを行って報告義務が生じたとすれば 休日が挟まらなければ水曜日の午前 10 時までに報告することになるものと思われる
5 5 / 7 前記 (1) の証券会社等の報告義務と基本的には同じ条件が課されている 即ち 空売りポジションが 0.25% 以上 かつ 50 売買単位超になったときに 報告義務が発生し (1) その後の変動についても報告が必要となる (2) その後 空売りポジションが 0.25% 未満 又は 50 売買単位以下まで縮小すれば 報告義務は原則なくなるが (2) それでも報告義務がなくなる水準まで空売りポジションが縮小した旨の報告は必要となる (3) 報告は 空売り注文を行った証券会社等に対して 空売りを行った日 ( 変更があった日 ) から起算して 2 営業日が経過する日の午前 10 時までに 次の事項について行うこととされている 商号 名称 氏名 住所 所在地 空売りをした有価証券に係る残高情報 なお 空売り残高割合 空売り残高売買単位数の算出については後述 (4) を参照 (4) 残高情報の内容 (a) 報告事項 空売りに関する残高情報 ( 空売りポジション情報 ) として報告すべき事項は次のように定められている ( 有価証券取引等府令 15 条の 3 第 1 項 ) 1 空売りを行った者の商号 名称 氏名 2 空売りを行った者の住所 所在地 ( 1) 3 次のイ ~ ニに該当する場合は それぞれに定める事項イ信託業を営む者が信託財産の運用として行った空売り 信託財産の名称 委託者の指図に基づき運用を行うものである場合にあっては 委託者の商号 名称 氏名 住所 所在地 ( 1) ロ投資法人資産運用 投資一任契約に関する投資運用業を行う者が投資一任契約の相手方のために運用財産の運用 指図として行った空売り 相手方の商号 名称 氏名 住所 所在地 ( 1) ハ投資信託委託に関する投資運用業を行う者が受益権者のために運用財産の運用 指図として行った空売り 運用財産の名称ニその他金融庁長官が指定する空売り ( 2) 金融庁長官が指定する事項 4 空売りを行った有価証券の銘柄 5 後記 7 の残高割合の計算年月日 6 空売りの残高数量 空売り残高売買単位 7 空売り残高割合 ( 1) 個人の場合は都道府県名及び市町村名又は特別区名 ( 非居住者である個人はこれらに相当するもの ) とする ( 2) 本稿執筆時点では 指定を行う告示の制定は確認されていない
6 6 / 7 (b) 残高数量 等の算定方法 報告すべき 空売り残高数量 空売り残高売買単位数 空売り残高割合 の算定方法は次のように定められている ( 有価証券取引等府令 15 条の 2 第 7 項 15 条 3 第 1 項 7 号 同第 2 項 ) 1 残高数量 : 次の ( イ - ロ ) のうち 一定の日 ( 1) 後 空売りを行った有価証券 ( 又は有価証券を所有する権利 ) を取得する必要がある数量イ = 一定の日 ( 1) までに空売りを行った数量の合計ロ = イのうち空売りの明示義務 価格規制の適用除外が認められる取引 ( 2) の数量の合計 2 残高売買単位 :1 の 残高数量 空売りを行った有価証券の売買単位 ( 3) 3 残高割合 :1 の 残高数量 空売りを行った有価証券の発行済株式総数 口数 ( 4) ( 1) 有価証券取引等府令の文言上 一定の日 が何を意味するかは明確に示されていないが 残高数量 等の算定を行う日を意味するものと思われる ( 2) 厳密には 有価証券取引等府令 条に掲げられた取引 ( 具体的には 発行日取引 債券 ( 新株予約権付社債 交換社債を除く ) の空売り 適格機関投資家以外の者による 50 売買単位以内の信用取引 一定の裁定取引 ヘッジ取引などが列挙されている ) のうち 金融商品取引法 2 条 21 項 1 号の取引 ( 先物取引 ) を除くもの ( 3)1 未満の端数切捨て ( 4) 小数点以下 4 位未満の端数切捨て 算定の基本となるのは グロス ベースではなく 買い戻したものなどをネッティングした空売りの ( 純 ) 残高が想定されているものと考えられる (1) 残高割合については 議決権ベースではなく 発行済株式総数 口数に対する割合とすることが示されている (3) (c) 信託業 投資運用業の取扱い 信託業 投資運用業などを営む者については 空売り残高割合 空売り残高売買単位数 の算定に当って 次のような取扱いを行うこととされている ( 有価証券取引等府令 15 条の 2 第 8 項 ) 1 信託業を営む者が信託財産の運用として行った空売り 信託財産 ( 1) ごとに計算する 2 投資法人資産運用 投資一任契約に関する投資運用業を行う者が投資一任契約の相手方のために運用財産の運用 指図として行った空売り 投資一任契約の相手方ごとに計算する 3 投資信託委託に関する投資運用業を行う者が受益権者のために運用財産の運用 指図として行った空売り 運用財産ごとに計算する 4 その他金融庁長官が指定する空売り ( 2) 金融庁長官が定めるものごとに計算する ( 1) 委託者の指図に基づき運用を行う信託財産にあっては 委託者ごと ( 2) 本稿執筆時点では 指定を行う告示の制定は確認されていない つまり 複数の信託財産 運用財産などを運用している場合には 原則として 信託財産 運用財産ごとに 空売り残高割合 空売り残高売買単位数 の算定を行うことになる
7 7 / 7 (5) 金融商品取引所による公表方法 取引参加者である証券会社等から報告を受けた金融商品取引所は その内容をとりまとめて 遅滞なく 公表することとされている ( 有価証券取引等府令 15 条の 4 第 1 項 ) 公表の方法 期間は 次のように定められている ( 同 2 項 ) 残高情報の提供を受けた日から 1 年間 インターネットの利用その他の適切な方法により行わなければならない 3. 施行日 空売りポジションの報告 公表に関する内閣府令 告示は 2008 年 11 月 7 日から施行される ただし 前述の通り 告示は 2009 年 3 月 31 日限り その効力を失う こととされている
空売り規制見直しの政・府令案
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上場有価証券等書面
上場有価証券等書面 ( この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定によりお渡しするものです また 本書には 金融商品販売法に基づく重要事項の説明が含まれています ) この書面には 国内外の金融商品取引所に上場されている有価証券 ( 以下 上場有価証券等 といいます ) の売買等 ( 1) を行っていただく上でのリスクや留意点が記載されています あらかじめよくお読みいただき ご不明な点は お取引開始前にご確認ください
<4D F736F F D20335F395F31392E31312E323895BD8BCF925089BF82C982E682E98EE688F88EC08E7B82CC82BD82DF82CC8BC696B191CC90A CC90AE94F
平均単価による取引実施のための業務体制等の整備について 平成 15 年 12 月 17 日理事会決議平成 16 年 3 月 24 日一部改正平成 18 年 10 月 25 日一部改正平成 19 年 11 月 28 日一部改正 投資一任契約に係る業務を行う会員が平均単価による約定 決済を行う取引 ( 約定日 受渡日が同一の取引につき 銘柄毎 売買別に 単価の異なる複数の約定を合算し 平均単価を単価として取引報告及び決済を行う取引をいう
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相続の基礎 ~ 相続 を学ぼう!! ~ 有価証券で生前贈与 2 NISA ジュニア NISA 資料作成 : 東海東京ウェルス コンサルティング ( 株 ) NISA ジュニア NISA とは NISA ジュニア NISA 投資対象商品 上場株式 公募株式投資信託等 上場株式 公募株式投資信託等 譲渡益 配当等非課税非課税 非課税期間最長 5 年間最長 5 年間 対象者 20 歳以上 0~19 歳 年間投資限度額
三井化学株式会社 株式取扱規則
株式取扱規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社における株主権行使の手続きその他株式に関する取扱い及び手数料については 株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) 及び株主が振替口座を開設している証券会社等の口座管理機関 ( 以下 証券会社等 という ) が定めるところによるほか 定款第 12 条に基づきこの規則の定めるところによる ( 株主名簿管理人 ) 第 2 条当会社の株主名簿管理人及び同事務取扱場所は
2 / 5 ファンドマネージャーのコメント 現時点での投資判断を示したものであり 将来の市況環境の変動等を保証するものではありません < 運用経過 > ダイワ マネーアセット マザーファンドを組み入れることで 安定運用を行いました < 今後の運用方針 > 今後につきましても 安定運用を継続して行って
1 / 5 投資者の皆さまへ ダイワ日本株式インデックス ファンド - シフト 11 Ver6- ご購入の申し込みはできません Monthly Fund Report 基準価額 純資産の推移 2018 年 11 月 30 日現在 基準価額 10,995 円 純資産総額 41 億円 日経平均 22,351.06 期間別騰落率期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1 年間 3 年間 5 年間年初来 ファンド
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたし
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたします ファンド名 JA TOPIX オープン 2 月 12 日の基準価額 10,141 円 前営業日比ベンチマーク
規程番号
ブラザー工業株式会社株式取扱規則 平成 21 年 8 月 3 日改定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 1. 当会社の株式および新株予約権に関する取扱いおよび手数料 株主の権利行使に際しての手続等については 定款第 12 条に基づき 本規則の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等 ( 以下
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目論見書補完書面 ( 投資信託 ) ( この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定によりお渡しするものです ) < コード 0543> この書面および目論見書の内容を十分にお読みください この書面および目論見書は ご投資にあたってのリスクやご留意点が記載されております 投資者の皆様がお取引される際には あらかじめ十分にお読みいただき ご不明な点がございま したら お取引開始前にお取扱店にご確認ください
