ピコ秒パルスレーザ基板ライブラリ (tmhidld.dll) 説明書 珠電子株式会社 2013/04/30 概要 ピコ秒パルスレーザ基板を制御するための.Net Framework 4.0 ライブラリについて説明します ユーザアプリケーション (VB.net VC.net VC#.net LabVI
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1 ピコ秒パルスレーザ基板ライブラリ (tmhidld.dll) 説明書 珠電子株式会社 2013/04/30 概要 ピコ秒パルスレーザ基板を制御するための.Net Framework 4.0 ライブラリについて説明します ユーザアプリケーション (VB.net VC.net VC#.net LabVIEW など ) tmhidld.dll.net framework4.0 setupapi.dll 本パルスボードシステムは USB による制御が可能ですが 以下の特徴があります Windows 標準装備のUSBドライバを使用するので ドライバインストールが不要 ハードウェア制御ソフトを.Net Framework 4.0 ライブラリにまとめてあるため ユーザが容易にアプリケーションを構築できる 1つのユーザアプリケーションで複数のボードの制御ができる 本説明書は上記.Net Framework 4.0 ライブラリである tmhidld.dll について説明し ます 対応 OS.Net Framework 4.0 をインストールした Windows XP.Net Framework 4.0 をインストールした Windows Vista Windows 7 32bit, 64bit
2 ピコ秒パルスレーザ制御基板のハードウェ構成は図 1,2のようになっています PC と USB 2.0フルスピード (12 MH z) で接続 HID クラスを使用し PC 側に USB ドライバは必要ありません 図 1. ハードウェアブロック図 可視データ マシンデータ 電圧情報 PC USB 制御基板ファームウェア 駆動回路 LD 図 2. 制御基板の機能リスト
3 ファームウェアの動作 電源 ON または リセットスイッチ ON で自身と周辺機器を初期化し EEPROM に保存されたデータを復元します その後 命令があれば実行を行う無限ループとなります 割り込み要因としては USB 接続変更とスイッチ入力があります USB 接続変更は USB コネクタで PC と接続された時と 切断された時に発生します 切断されるとスタンドアローンモードとなります LD オン状態で USB 切断が起きると LD も TEC も OFF にします スイッチ入力は LD ON TEC ON があります 割り込み処理項目処理内容 USB 接続 USB モードに移行 LD,TEC を OFF する USB 切断スタンドアローンモードに移行 LD,TEC を OFF する LD スイッチ ON/OFF LD スイッチの変化 TEC スイッチ ON/OFF TEC スイッチの変化 また 各動作モードでは 下記の処理になります 動作モード処理内容の違い USB USB から制御を行う 但し LD と TEC の ON はハードウェアスイッチとの AND 動作となる スタンドアローン各設定値は USB により設定されたものを使用する LD と TEC の ON はハードウェアスイッチのみで ON する
4 自動光強度補正について ( 特許出願中 ) 本 LD ボードは 内部パルスジェネレータにより 12kHz から 250MHz までの繰返し設定を行うことができますが ある周波数で最適なピコ秒パルス波形を得るためには 最適な光強度があり これを外れるとパルス形状に乱れが生じます 繰り返しを設定したときに この最適な光強度を自動的に設定するのが 自動光強度補正です 補正は下記の図のように行われます 100% 基準強度 繰返し 100k 1M 10M 100M 250M 繰返しが 100kHz 以下では基準強度となります これは LD の個体差によりますが だいたい8 0% 前後の強度になります 100k 1M 10M 100M 250MHz の各点を基準にして直線近似で補正を行います ただし 自動補正されたあとでも各種パラメータの変更は自由にできます また 各点の補正値は LD の個体差がありますので 各基板で異なる値となります パルスジェネレータ ( 内部トリガ発信器 ) パルスジェネレータは 2 種類あり 12k H z から 250 MH z までをカバーします
5 Visual Basic によるプログラムの作成 以下では 最も簡単なアプリケーションを作成します tmhidld.dll のバージョンを読み込むプログラムです まず Visual Studio 2010 Express などで Windows アプリケーションなどの新しいプロジェクトを作成し その中のフォルダに tmhidld.dll をコピーします プロジェクト> 参照の追加で 上記 tmhidld.dll を指定します 次にコードを表示して 下記のコードを追加します Dim usb As New tmhidld.tmhidld(true) MsgBox(usb.getVersion.ToString()) コンパイルして実行すると 下記のようなバージョン情報が表示されます Visual C++ の場合は 下記のコードになります tmhidld::tmhidld^ usb = gcnew tmhidld::tmhidld(true); MessageBox::Show(usb->getVersion()); Visual C# の場合は 下記のコードになります tmhidld.tmhidld usb = new tmhidld.tmhidld(true); MessageBox.Show(usb.getVersion());
6 LabVIEW によるプログラムの作成 レーザを制御するプログラムのブロックダイアグラムを開き コンストラクタノードを追加し ダ ブルクリックして下記のダイアログを表示させます 左のように選択して OK で閉じ ます 左のようにプログラムします
7 実行すると 下記のようにバージョンを表示します 参考資料 :LabVIEW に.NET 4.0 アセンブリをロードする
8 ユーザアプリケーションからの USB デバイス管理 USB デバイスは ユーザにより任意のタイミングで接続されたり 取り外されたり ( 切断 ) しま す DLL ライブラリを通じて このイベント情報を受け取り 制御する方法について説明します まず tmhidld.dll は 上記のような USB の接続変更イベントに対して tmdevicechange をスローします このイベントはパルス LD ボードが接続されても 切断されても 他の USB デ バイスが接続されても とにかく USB 接続に変化があれば発生します ユーザアプリケーション では このイベントを受けたら USB 接続情報を更新するようにプログラムして下さい 具体的 には 下記のコード例のように CheckUSB ファンクションを実行します また 何からの理由からイベントを受け取れないユーザアプリケーションのために Updates プロ パティがあります このプロパティを一定時間ごとに読出し True になったらイベントとして U SB 情報を一新します このプロパティは True を読み出すと False になりますので重複動作しな い仕組みになっています USB 制御プログラム例 Class MainWindow ' イベント付きのインスタンスを定義します Public WithEvents usblib As tmhidld.tmhidld ' プログラムの初期化時 Private Sub Window_Loaded(ByVal sender As System.Object, _ ByVal e As System.Windows.RoutedEventArgs) _ Handles MyBase.Loaded usblib = New tmhidld.tmhidld(true) usblib.checkusb() ' 最初のUSB 更新 UpdateUSBIF() End Sub 'USB 更新 'tmdevicechangeのイベントハンドラ Private Sub sdevicechange(byval sender As Object, _ ByVal e As System.EventArgs) _ Handles usblib.tmdevicechange usblib.checkusb() ' イベント時のUSB 更新 UpdateUSBIF() End Sub 'USB 更新 Private Sub UpdateUSBIF() usblib.checkusb() 'USB 更新 End Sub End Class 'DevCount プロパティで接続されているボードの数を取得 Label1.Content = "Device count= " + usblib.devcount.tostring Dim i As Integer TextBox1.Text = "" ' 表示のクリア TextBox2.Text = "" TextBox3.Text = "" TextBox4.Text = "" 'CardNo(*) プロパティでそれぞれのカードナンバーを取得 For i = 0 To usblib.devcount - 1 If i = 0 Then TextBox1.Text = usblib.cardno(i) If i = 1 Then TextBox2.Text = usblib.cardno(i) If i = 2 Then TextBox3.Text = usblib.cardno(i) If i = 3 Then TextBox4.Text = usblib.cardno(i) Next
9 プログラム表示部の例 <Window x:class="mainwindow" xmlns=" xmlns:x=" Title="MainWindow" Height="202" Width="502"> <Grid Height="143" Width="450"> <TextBox Height="30" HorizontalAlignment="Left" Margin="50,50,0,0" Name="TextBox1" VerticalAlignment="Top" Width="40" /> <TextBox Height="30" HorizontalAlignment="Left" Margin="150,50,0,0" Name="TextBox2" VerticalAlignment="Top" Width="40" /> <TextBox Height="30" HorizontalAlignment="Left" Margin="250,50,0,0" Name="TextBox3" VerticalAlignment="Top" Width="40" /> <TextBox Height="30" HorizontalAlignment="Left" Margin="350,50,0,0" Name="TextBox4" VerticalAlignment="Top" Width="40" /> <Label Content="TextBox1" Height="25" HorizontalAlignment="Left" Margin="42,96,0,0" VerticalAlignment="Top" /> <Label Content="TextBox2" Height="25" HorizontalAlignment="Left" Margin="142,96,0,0" VerticalAlignment="Top" /> <Label Content="TextBox3" Height="25" HorizontalAlignment="Left" Margin="242,96,0,0" VerticalAlignment="Top" /> <Label Content="TextBox4" Height="25" HorizontalAlignment="Left" Margin="342,96,0,0" VerticalAlignment="Top" /> <Label Content="Device count= 0" Height="28" HorizontalAlignment="Left" Margin="50,12,0,0" Name="Label1" VerticalAlignment="Top" /> </Grid> 上記プロがラムの実行結果 カード番号 11 番のボードを 1 枚 USB 接続したときの結果です
10 制御用ファンクションとプロパティ MaxUnit プロパティ Integer で使用するボードの最大数を指定します これにより内部の変数の割り当て 数が決まります UseUnit プロパティ Integer で実際に使用するボードの数を指定します Updates プロパティ ReadOnly Boolean で tmdevicechange イベントが発生すると True になります True を読むと False になります tmdevicechange イベントを直接トリガに使用できない場合に この信号をポーリング処理することでイベントを検地します CardNo(n) プロパティ n: ゼロから始まるボードの通し番号 ReadOnly Integer で n+1 番目のボードのカード番号を取得します CheckUSB を実行すると ライブラリは カード番号を読み取り この番号により USB の内部情報を入れ替えます 従って CardNo の結果は必ず小さい順になります たとえば CardNo = 2, 1, 8, 6 があるとすると 下記のように並べ替えられます CardNo(0) = 1 CardNo(1) = 2 CardNo(2) = 6 CardNo(3) = 8 DevCount プロパティ ReadOnly Integer で現時点で接続されているボードの数を取得します getversion ファンクション String 型で tmhidld.dll のバージョンを取得します SerialNumber(n) プロパティ Byte 型配列 (8 要素 ) でシリアル番号を読み書きします 書き込む場合は EEPROM の 書き換え警告を表示します getfirmversion(n) ファンクション n: ゼロから始まるボードの通し番号 String 型でファームウェアのバージョンを取得します FF FF の形式の半角 5 文字からなる16 進数になります
11 GetEEPROM(n, add, cnt ) add: EEPROM アドレス (Byte) cnt: 読み出すデータ数 (Byte) Byte 型配列 (64 要素 ) で EEPROM の内容を読み出します SetEEPROM(n, add, cnt, dat, mes) add: EEPROM アドレス (Byte) cnt: 書き込むデータ数 (Byte) dat: 書き込むデータ (Byte 配列 ) mes: 警告を出す / 出さない (Boolean) EEPROM に書き込みを行います dat のデータ数が cnt より少ないと書き込みは行われません 書き込み実行 / 未実行を Boolean 型で返します LDOnOff(cmd, n ) cmd: コマンド LD オン / オフを制御します Cmd は 0: off 1: on 戻り値はありません TECOnOff(cmd, n ) cmd: コマンド TEC オン / オフを制御します Cmd は 0: off 1: on 戻り値はありません GetPD(n) ファンクション Single 型で PD 電流を取得します 単位 pa また 同時に下記の値もボードから PC に転送します この命令実行後 下記のプロパ ティ名で読み出すことができます この読み出しは USB 転送を行いません パラメータ プロパティ名 型 単位 LD on / off LDOn Boolean なし TEC on / off TECOn Boolean なし アラーム信号 0 GetAlarm0 Boolean なし アラーム信号 1 GetAlarm1 Boolean なし アラーム信号 2 GetAlarm2 Boolean なし アラーム信号 3 GetAlarm3 Boolean なし LD 温度 LD_Temp Single 基盤温度 BD_Temp Single
12 TEC 制御電流 TEC_current Single 1000=3.5A バイアス電流 Bias Single ma パルス電流 Pulse Single ma SOA 電流 SOA_current Single ma PD 電流 PD_current Single pa パルス幅 PulseWidthB Single psec IO 信号 IOInfo Byte なし ポテンショ値 RV1Value Single % SetTemp(n, temp ) ファンクション temp: 温度 0~40 (Single) TEC 温度を設定します 0.1 刻みで設定可能です 戻り値 : 設定された温度 (Single) GetTemp(n ) ファンクション TEC 温度を取得します 戻り値 : 設定された温度 (Single) SetPGOnOff(n, PG1, PG2, Ext) PG1: ON/OFF (Boolean) PG2: ON/OFF (Boolean) Ext: ON/OFF (Boolean) パターンジェネレータを制御します PG1 と PG2 は同時に ON することが可能ですが Ext( 外部トリガ ) を選択すると PG1,PG2 は自動的に OFF になります 戻り値はありません GetPGOnOff(n ) Byte 型でパターンジェネレータの状態を取得します 戻り値 Bit0: PG1 on/off Bit1: PG2 on/off Bit2: Ext on/off SetPG1Repetition(n, freq ) freq: 0-250,000,000 (Uinteger) PG1 の繰り返しを設定します 単位 Hz 戻り値はありません
13 GetPG1Repetition(n ) UInteger 型で繰り返しを取得します 単位 Hz SetPG2Repetition(n, freq ) freq: 0-250,000,000 (Uinteger) PG2 の繰り返しを設定します 単位 Hz 戻り値はありません GetPG2Repetition(n ) UInteger 型で繰り返しを取得します 単位 Hz ImHere(n ) インターフェース確認用に LED を点滅させます 戻り値はありません SetBias(n, val ) val: 0 200[mA] バイアス電流を設定します パルス振幅と合計して 200mA を超えないように注意願います 戻り値はありません SetBiasAdj(n, val ) val: 0 200[mA] バイアス電流を設定しますが EEPROM に書き込みません 調整用などで一時的にバイアス電流を制御する場合に使用します GetBias( n ) ファンクション Single 型でバイアス電流を取得します 単位 ma SetLDCurrent(n, val ) val: 0 200[mA] パルス振幅を設定します バイアス電流と合計して 200mA を超えないように注意願います 戻り値はありません SetLDCurrentAdj(n, val ) val: 0 200[mA] パルス振幅を設定しますが EEPROM に書き込みません 調整用などで一時的にパルス振幅を制御する場合に使用します
14 GetLDCurrent( n ) ファンクション Single 型でパルス振幅を取得します 単位 ma SetDCCurrent(n, val ) val: 0 200[mA] SOA 用定電流源を設定します 戻り値はありません SetDCCurrentAdj(n, val ) val: 0 200[mA] SOA 用定電流源を設定しますが EEPROM に書き込みません 調整用などで一時的に SOA 用定電流源を制御する場合に使用します GetDCCurrent( n ) ファンクション Single 型で SOA 用定電流源を取得します 単位 ma HeaterMode(n, ICT ) ファンクション n: ゼロから始まるボードの通し番号 ICT: ヒーター ON/OFF (Boolean) 温度安定用ヒータの動作モードを制御します ICT True : 30 ICT False : 84 Boolean 型で設定された ICT を返します PowerDownMode(n, PDN1 ) ファンクション n: ゼロから始まるボードの通し番号 PDN1: パワー ON/OFF (Boolean) レーザ駆動回路の電源 ON/OFF を制御します PDN1 True : 電源 ON PDN1 False : 電源 OFF Boolean 型で設定された PDN1 を返します
15 HeaterControl(n ) プロパティ n: ゼロから始まるボードの通し番号 Byte 型で ICT と PDN1 を設定 取得します 設定時のビット bit0 = 1 : ICT 30 bit1 = 1 : ICT 84 bit2 = 1 : PDN1 True bit3 = 1 : PDN1 False bit0 と bit1 を立てた場合 bit1 が優先になります 取得時のビット bit0 = 0 : ICT 84 bit0 = 1 : ICT 30 bit1 = 0 : PDN1 False bit1 = 1 : PDN1 True GetVR(n ) ファンクション n: ゼロから始まるボードの通し番号 Single 型でポテンショの値を取得します 単位 % 0~100の値を返します このポテンショは 表示用で ハードには影響しません InitialPG1(n ) プロパティ n: ゼロから始まるボードの通し番号 Boolean 型で電源投入時のパターンジェネレータ 1 の状態を設定 取得します True : PG1 を ON にします False : PG1 を OFF にします InitialPG2(n ) プロパティ n: ゼロから始まるボードの通し番号 Boolean 型で電源投入時のパターンジェネレータ 2 の状態を設定 取得します True : PG2 を ON にします False : PG2 を OFF にします CheckUSB ファンクション USB 接続情報を更新します USB 接続が変更された場合このファンクションを実行 することで DevCount CardNo などの DLL の内部情報が更新されます 以上
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RTC_STM32F4 の説明 2013/10/20 STM32F4 内蔵 RTC の日付 時刻の設定および読み込みを行うプログラムです UART2( 非同期シリアル通信ポート 2) を使用して RTC の設定および読み込みを行います 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM Lite 4.2.0 で作成した STM32F4 Discovery 基板用のプロジェクトです
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STM32L_ADC の説明 V003 2014/03/30 STM32L-Discovery の A/D 入力を行うプログラムです A/D CH0 ~ A/D CH3 の 4 本の入力が可能です 提供する PC のアプリケーション Access_SerialPort を使用して UART( 非同期シリアル通信 ) により A/D 入力の表示を行うことができます 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO
NCB564個別00版
HES-M00 シリーズの新機能 脱調レス / 脱調検出 1 1. 概要 EtherCAT モーションコントロール機能内蔵 2 相マイクロステップモータドライバ HES-M00 シリーズにエンコーダ入力が追加され, 脱調検出 / 脱調レス等の機能が付加されました 2. 仕様 項目 仕様 備考 制御軸数 1 ボードで 1 軸制御 最大 枚 ( 軸制御 ) までスタック可能 電源電圧 ( モータ駆動電圧
untitled
Visual Basic.NET 1 ... P.3 Visual Studio.NET... P.4 2-1 Visual Studio.NET... P.4 2-2... P.5 2-3... P.6 2-4 VS.NET(VB.NET)... P.9 2-5.NET... P.9 2-6 MSDN... P.11 Visual Basic.NET... P.12 3-1 Visual Basic.NET...
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PRONETA
PRONETA 操作概要 PROFINET IO デバイスの無償診断ツール シーメンス株式会社デジタルファクトリー事業本部ファクトリーオートメーション部 2015 年 12 月 22 日 目次 ここで紹介している操作は PRONETA バージョン 2.2 を基にしています PRONETA 概要 3 動作環境と起動方法 4 ホーム画面 5 ネットワーク解析画面 6 IOチェック画面 9 設定画面 13
USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library 取扱説明書 2015/8/21 Assembly Desk USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library を使用すると 弊社製 USB IR Remote controller Ad
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目次 はじめに... 3 システムの必要条件... 3 サンプルアプリケーションの作成... 3 手順 手順 手順 手順 手順 手順 終わりに... 23
SharpShooter Reports.Silverlight 基本的な使い方 Last modified on: August 16, 2012 本ドキュメント内のスクリーンショットは英語表記ですが SharpShooter Reports JP( 日本語版 ) では日本語で表示されます 目次 はじめに... 3 システムの必要条件... 3 サンプルアプリケーションの作成... 3 手順 1...
USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library 取扱説明書 2016/06/23 R03 Assembly Desk USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library を使用すると 弊社製 USB IR Remote controll
USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library 取扱説明書 2016/06/23 R03 Assembly Desk USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library を使用すると 弊社製 USB IR Remote controller Advance から赤外線コードを送信する Windows アプリケーション (x86 版 )
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SLCONFIG の操作 2011.03.02 JF1PYE Ⅰ. PC と slconfig の通信設定 Ⅱ. Slconfig の操作 Ⅲ. 端末ソフトによる Command 機能 Ⅳ. slconfig 実行形式プログラムの作成 Ⅴ. 端末ソフト Tera Term のダウンロード インストール 設定 Soliloc-10G Slconfig の開発 提供ならびに本書を作成するに当たり情報提供を頂いた
Microsoft Word PXシリーズプリンタドライバインストール説明書(Win8・10-32・64bit)
プリンタードライバーインストール説明書 (Wndows10 32/64bit) 999-00-49-00-03 Windows10 32/64bit のドライバーについて プリンタードライバーのインストール手順について Card-Ⅲ プリンターを例に説明します 他のプリンターについてもプリンター名が異なるだけでインストール手順は同じです 64 ビットプリンタードライバーのインストールで進めます (32
ListViewコントロール
ListView コントロール ListView コントロールへ項目を追加 本稿では.NET Framework の標準コントロールで有る ListView コントロール (System.Windows.Forms 名前空間 ) を活用する為に ListView コントロールにデータを追加する方法を紹介する ListView コントロールは データ項目をアイコン表示や詳細表示等に依り一覧表示する為の物で
プロセス間通信
プロセス間通信 プロセス間通信 (SendMessage) プロセス間通信とは 同一コンピューター上で起動して居るアプリケーション間でデータを受け渡し度い事は時々有る Framework には リモート処理 と謂う方法でデータの受け渡しを行なう方法が有る 此処では 此の方法では無く 従来の方法の API を使用したプロセス間通信を紹介する 此の方法は 送信側は API の SendMessage で送り
かべうちテニス
かべうちテニス ときみぎうご スタートボタンをクリックした時 ボールを右に動かす がめん 1. デザイン画面で スタートボタン をダブルクリックする つぎひょうじしたかこにゅうりょく 2. 次のコードが表示されるので 下の囲いのコードを入力する Private Sub btnstart_click(byval sender As As System.EventArgs) Handles btnstart.click
グラフィックトレーニング 概要.NET のグラフィック描画は どんなことができるのでしょうか? グラフィックオブジェクトやグラフィック環境 概念を理解するためには クラスを使って馴れることが近道です 本 書に記載されているコードをカットアンドペーストして 一つ一つの機能を体験してください 前提 グラ
C# & VB 1 グラフィックトレーニング 概要.NET のグラフィック描画は どんなことができるのでしょうか? グラフィックオブジェクトやグラフィック環境 概念を理解するためには クラスを使って馴れることが近道です 本 書に記載されているコードをカットアンドペーストして 一つ一つの機能を体験してください 前提 グラフィックを行うためには Visual Studio の基本操作や C# または VB
Userコントロール
User コントロール 初めてのユーザーコントロールの作成 作成したクラスは他のプログラムで再利用出来る為 同じコードを何度も繰り返し作成する必要が無い コントロールも 複数のプロジェクトで再利用出来るクラスで有る 同じユーザーインターフェイスを何度も繰り返してデザインすると謂う経験は 恐らく誰でも有る 例えば 姓と名を入力する為の TextBox コントロールを追加した後で 両方を組み合わせてフルネームを作成するコードを追加する等の作業で有る
Microsoft Word - DT-5100Lib_Manual_DotNet.doc
CASSIOPEIA DT-5100 シリーズ.NET ライブラリマニュアル 概要編 Ver 3.00 変更履歴 No Revision 更新日項改訂内容 1 1.00 03/1/20 初版初版発行 2 3.00 05/03/15 3 カシオライブラリマニュアル (.NET) 開発マニュアルの 1~4 をひとまとめ にしました 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17
Abstract Kinect for Windows RGB Kinect for Windows v Kinect for Windows v2
Kinect 2014 9 19 IS Report No. 2014092901 Report Medical Information System Laboratory Abstract Kinect for Windows 2012 2 RGB Kinect for Windows v2 2014 7 Kinect for Windows v2 1............................
DPC-0401
Interface USB Driver (I/O-CD) DPC-0401 USB 拡張 I/O 用 Windows ドライバ Help for Windows www.interface.co.jp 目次 第 1 章はじめに...3 1.1 概要...3 1.2 各 I/O に対応したドライバ...3 第 2 章製品仕様...4 2.1 基本仕様...4 2.2 製品構成...4 2.3 クラスライブラリの参照方法...5
Viewgo波形の連続格納ソフト
< Viewgo 波形の連続格納ソフト > 取扱説明書 岩崎通信機株式会社第二営業部第 10 版 2017/2/15 第 9 版 2014/8/4 第 8 版 2014/6/25 第 7 版 2014/2/24 第 6 版 2013/12/12 第 5 版 2013/8/22 第 4 版 2013/7/1 第 2 版 2012/10/ 1 第 1 版 2012/6/21 1. 概要 (1) オシロDS5*
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無線LAN JRL-710/720シリーズ ファームウェアバージョンアップマニュアル 第2.1版
無線 LAN JRL-710/720 シリーズ < 第 2.1 版 > G lobal Communications http://www.jrc.co.jp 目次 1. バージョンアップを行う前に...1 1.1. 用意するもの...1 1.2. 接続の確認...1 2. バージョンアップ手順...4 2.1. 手順 1...6 2.2. 手順 2...8 2.3. 手順 3... 11 本書は,
GS1-128 の描画 DLL について (ver. 2.3) 動作環境など動作環境 WindowsXP Windows Vista Windows7 Windows8/8.1 Windows10 上記 OS について すべて日本語版を対象としております 32bit アプリケーションから呼び出される
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:30 18:00 9:30 12:00 13:00 17:00
http://pioneer.jp/support/ 0120-944-222 044-572-8102 9:30 18:00 9:30 12:00 13:00 17:00 この取扱説明書について 製品本体の USB DAC 端子に USB ケーブルでパソコンを接続すると パソコンからの音声信号を再生できます この機能を使用するためには 専用のドライバーソフトウェアをパソコンにインストールする必要があります
QuartusII SOPC_Builderで利用できるGPIF-AVALONブリッジとは?
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Arduino IDE 環境 設定手順書 Windows/Mac 用 2014/11/01 作成 2018/01/22 改訂 改訂履歴 改訂日付 改訂内容 2014/11/01 初版発行 2017/01/16 Studuino web サイトリニューアルに伴う改訂 2017/04/14 Studuino web サイトリニューアルに伴うアクセス方法の説明変更 2018/01/22 Mac 版インストール手順変更に伴う改訂
EB-RL7023+SB/D2
RL7023 Stick/IPR ユーザーズ マニュアル テセラ テクノロジー株式会社 Rev :2.0 2014/9/30-1 - 目次 1 本書の概要... 3 2 PC 動作環境の説明... 4 3 USB ドライバのインストール... 4 3.1 RL7023 Stick の接続... 4 3.2 USB ドライバのインストール... 4 3.3 USB ドライバのダウンロード... 5 4
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1 1 Arduino とは Arduino アルドゥイーノ は ワンボードマイコンの一種で オープンソースハードウェアであ り 組み立て済みの基板を購入することもできるほか 誰でも自分の手で Arduino を組み立てる ことができます USBコネクタでPCと接続して利用します デジタルポートとアナログポートを利用し 様々 なセンサーを接続したり デジタルポートの出力により モーターや各種機器をコントロールする
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型名 RF007 ラジオコミュニケーションテスタ Radio Communication Tester ソフトウェア開発キット マニュアル アールエフネットワーク株式会社 RFnetworks Corporation RF007SDK-M001 RF007SDK-M001 参考資料 1 第 1 章製品概要本開発キットは RF007 ラジオコミュニケーションテスタ ( 本器 ) を使用したソフトウェアを開発するためのライブラリソフトウェアです
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ブロック パニック
ブロックパニック VB 2005 9 プログラムの概要 壁が迫り来る不思議な空間のオリジナルゲーム ブロックパニック を作成する スタートボタンをクリックし上下左右の矢印キーで白猿を移動させる スペースキーを押すと 向いて居る方向の壁が後退する 左右の壁が合わさると ゲームは終了する 一般的に 実用プログラムに比較するとゲームプログラムは 高度なテクニックを要求される事が多い 此処では ゲームプログラムを作成する事に依り
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通信チェックツール (CommChecker) 取扱説明書 (Ver.1.0) 2009 ESPEC Corp. 目次 1. 使用条件 4 2. ダウンロード & インストール 5 3. 環境設定 6 3-1.RS-485 通信 6 3-2.RS-232C 通信 7 3-3.GPIB 通信 8 4. ソフトウェアの使用方法 9 4-1. 起動 9 4-2. 通信設定 10 (1)RS485 通信 10
電子13-06 エネメータ専用ソフト SAVER CAST for EneMeter Ver3.00設定方法.ppt
技術資料 お客様用 1/13 発行 電子 13-06 発行月 2013 年 10 月 エネメータ専用ソフト SAVER CAST for EneMeter Ver3.00 設定方法 1 PC アプリ SAVER CAST for EneMeter Ver3.00 ダウンロード 2 通信設定アプリ Config Tool Ver1.00 ダウンロード 3 パソコンへのセットアップ 4 設定方法について説明します
KEW Smart for KEW3552BT 取扱説明書
KEW Smart for KEW3552BT 取扱説明書 KEW3552BT と接続する 次のページ 接続と切断 KEW3552BTと接続する P.3 KEW3552BTから切断する P.7 測定データの保存 測定データを保存する P.8 保存データの見方について P.10 測定データを自動保存する P.11 ファイルを変更する メニューについて P.13 ファイルを作成する P.15 ファイルを変更する
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TCP_BP3591 の説明 V002 2014/03/28 ROHM 社製 WIFi モジュール BP3591 を使用して 無線 LAN により TCP/IP 通信を行うプログラムです 簡単な文字列によるコマンド ( 例 : LED0 ON ) を受信して LED の ON/OFF を行います 受信したデータはエコーバックされます 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM
第 7.0 版 利用履歴管理 ETCPRO5 セットアップマニュアル (Ver5.002) カードリーダモデル変更 ( 表示付き 表示なし ) に伴い 改訂 Windows10 対応に伴い 改訂 参考ホームページサイト :
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1. ネットワーク経由でダウンロードする場合の注意事項 ダウンロード作業における確認事項 PC 上にファイアウォールの設定がされている場合は 必ずファイアウォールを無効にしてください また ウイルス検知ソフトウェアが起動している場合は 一旦その機能を無効にしてください プリンターは必ず停止状態 (
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PC-LINK MANAGER 3(PC リンクマネージャー 3) について M12S で記録したログデータやモデルデータを PC( パーソナルコンピューター ) と接続してデータの保存や M12S 本体のソフトウェアのアップデートをおこなう場合に PC-LINK MANAGER3(PC-LINK マネージャー 3) を使用します PC で保存したログデータは表計算ソフト等でグラフ化して確認することができます
