平成17年度 学校基本調査結果速報

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1 文部科学省同時発表 令和元年 8 月 8 日 ( 木 ) 岐阜県発表資料 担当課 担当係 担当者 電話番号 統計課 生活教育係 片桐敦雄 内線 289 直通 FAX 令和元年度学校基本調査結果速報 ( 岐阜県関係分 ) 文部科学省から公表された令和元年度学校基本調査結果速報について 岐阜県分の概要を取りまとめましたのでお知らせします 調査結果の概要 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校の児童生徒数は 34 年連続減少小学校 中学校 義務教育学校 高等学校の児童生徒数の合計は 前年度より 3,664 人減少し 216,85 人で 昭和 61 年度から 34 年連続の減少となり過去最低 小学校 中学校 義務教育学校の児童生徒数のうち外国人児童生徒数は過去最高 小学校 中学校 義務教育学校の外国人児童生徒数の合計は 前年度より 261 人増加 し 2,882 人で過去最高 小学校 中学校の 理由別長期欠席者数 については 平成 28 年度より 児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査 ( 文部科学省 ) に集約することとなったため 学校基本調査の調査項目から削除されています

2 調査の概要 1 目的この調査は 統計法に基づく基幹統計調査として 学校教育行政に必要な学校に関する基本的事項を明らかにすることを目的に昭和 23 年から毎年実施している 2 期日令和元年 5 月 1 日 3 調査の種類 対象及び調査事項 調査の種類 調査の対象 調 査 事 項 学校調査 国立 公立 私立の小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 特別支援学校 幼稚園 幼保連携型 学校数 学級数 教員数及び職員数 園児 児童 生徒数 入学者数 卒業者数等 認定こども園 専修学校及び各種学校 学校施設調査 公立 私立の幼保連携型認定こども園 専修学校 各種学校及び私 学校建物面積 学校土地面積 卒業後の状況調査 立の高等学校以下の学校国立 公立 私立の中学校 義務教育学校 高等学校及び特別支援学校 進路別卒業者数 入学志願者数及び産業別就職者数等 不就学学齢児童市町村教育委員会就学免除者数 就学猶予者数 居所不生徒調査明者数 死亡者数 平成 27 年度から 認定こども園法の改正 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) により 新たな学校種として幼稚園的機能と保育所的機能をあわせもつ単一の施設である 幼保連携型認定こども園 が創設され 調査対象となった 平成 28 年度から 学校教育法の改正 ( 平成 28 年 4 月 1 日施行 ) により 新たな学校種として小学校から中学校までの義務教育を一貫して行う 義務教育学校 が創設され 調査対象となった 4 利用上の注意 調査結果の数値は速報値であり 後日文部科学省の公表をもって確定値とする 数字の単位未満は原則として四捨五入した したがって 構成比などで計と内訳の合計とが一致しない場合がある 5 用語の解説 用語解説高等学校等進学者高等学校 ( 全日制 定時制及び通信制 ) 高等専門学校 特別支援学校高等部等へ進学した者 ( 進学し かつ就職した者を含む ) 高等学校等進学率卒業者のうち高等学校等進学者の占める割合 大学等進学者 大学等進学率 大学 ( 学部 ) 短期大学( 本科 ) 大学 短期大学( 別科 ) 大学 短期大学の通信教育部及び放送大学 高等学校 ( 専攻科 ) 特別支援学校高等部 ( 専攻科 ) へ進学した者 ( 進学し かつ就職した者を含む ) 卒業者のうち大学等進学者の占める割合 専修学校等入学者専修学校 ( 一般課程 ) 各種学校へ入学した者 就職者 給料 賃金 利潤 報酬その他経常的収入を得る仕事に就いた者 就職者 ( 正規の職員等 ) 就職者 ( 正規の職員等でない者 ) 就職率 雇用の期間が1 年以上で期間の定めのないものとして就職した者 個人経営の事業を営んでいる者及び家族の営む事業に継続的に本業として従業する者雇用の期間が1 年以上で期間の定めのある者であり かつ1 週間の所定労働時間がおおむね 4~3 時間程度の者 卒業者のうち就職者 ( 進学 入学し かつ就職した者を含む ) の占める割合 - 1 -

3 令和元年度学校基本調査結果速報 Ⅰ 学校調査 主要項目の調査結果 (1) 学校数 幼稚園 167 園 ( 公立 69 園 私立 98 園 ) 幼保連携型認定こども園 71 園 ( 公立 27 園 私立 44 園 ) 小学校 37 校 ( 国立 1 校 公立 367 校 私立 2 校 ) 中学校 186 校 ( 国立 1 校 公立 176 校 私立 9 校 ) 義務教育学校 2 校 ( 公立 2 校 ) 高等学校 ( 全日制 定時制 )81 校 ( 公立 66 校 私立 15 校 ) 特別支援学校 23 校 ( 公立 23 校 ) 専修学校 33 校 ( 公立 7 校 私立 26 校 ) 各種学校 33 校 ( 私立 33 校 ) となった 表 1 学校数 ( 単位 : 校 園 ) 幼稚園 幼保連携型認定こども園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 特別支援学校 専修学校 各種学校 3 年度 元年度 増減 高等学校には このほかに通信制独立校 5 校 ( 私立 ) がある (2) 在学者数 小学校は 16,44 人 中学校は 55,223 人 義務教育学校は 28 人 高等学校 ( 全日制 定時制 ) は 54,178 人で 小学校では前年度より 1,498 人減少し過去最低 中学校も前年度より 937 人減少し過去最低 義務教育学校では前年度より 7 人減少 高等学校では前年度より 1,222 人減少した 小学校から高等学校までの児童生徒数の合計は 216,85 人で 昭和 61 年度から 34 年連続の減少で過去最低となった 一方 特別支援学校は 2,61 人で 前年度と同数で過去最高となった また 幼稚園は 19,792 人 幼保連携型認定こども園は 7,537 人 専修学校は 4,66 人 各種学校は 3,25 人であった 表 2 在学者数 ( 単位 : 人 ) 幼稚園 幼保連携型認定こども園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 特別支援学校 専修学校 各種学校 3 年度 2,742 6,111 17,92 56, ,4 2,61 4,111 3,4 元年度 19,792 7,537 16,44 55, ,178 2,61 4,66 3,25 増減 95 1,426 1, , 高等学校には このほか通信制課程に 2,923 人の生徒がいる 図 1 児童生徒数の推移 ( 小 中 義務教育 高等学校 ) ( 万人 ) 高等学校 45 合計 S6 年度 391,525 人 義務教育学校 4 中学校 35 高 H 元年度 11,245 人 小学校 3 合計 R 元年度 216,85 人 25 中 S62 年度 17,443 人 高 R 元年度 54,178 人 2 義 R 元年度 28 人 15 義 H29 年度 292 人 中 R 元年度 55,223 人 1 小 S57 年度 27,269 人 5 小 R 元年度 16,44 人 昭和 平成元 令和元 ( 年度 ) 図中の数字は 昭和 54 年度以降における最高値と令和元年度の数値 - 2 -

4 図 2 在学者数の推移 ( 特別支援学校 ) ( 百人 ) 3 25 特別支援学校養護学校聾学校盲学校 R 元年度 2,61 人 昭和 平成元 令和元 ( 年度 ) 平成 19 年度から盲 聾 養護学校は特別支援学校へ一本化された (3) 教員数 ( 本務者 ) 幼保連携型認定こども園 高等学校 特別支援学校 専修学校で前年度より増加し 幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 各種学校では前年度より減少した また 本務教員 1 人当たりの在学者数は 小学校で 14.6 人 中学校で 12.9 人 義務教育学校で 6.4 人 高等学校で 13.3 人 特別支援学校で 1.5 人となり 小学校で前年度より.1 人減少 中学校で前年度より.1 人減少 義務教育学校で前年度より.3 人増加 高等学校で前年度より.3 人減少 特別支援学校は前年度より.1 人減少であった 表 3 本務教員数と教員 1 人当たりの在学者数 ( 単位 : 人 ) 本務教員数 教員 1 人当たりの在学者数 幼稚園 幼保連携型認定こども園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 特別支援学校 専修学校 各種学校 3 年度 1, ,321 4, ,65 1, 元年度 1,92 1,219 7,32 4, ,84 1, 増減 年度 元年度 増減 高等学校には このほか通信制課程に 11 人の本務教員がいる ( 人 ) 18. 図 3 本務教員 1 人当たりの児童生徒数の推移 小学校 中学校義務教育学校 高等学校 平成 令和元 ( 年度 ) - 3 -

5 (4) 外国人児童生徒数 ( 小学校 中学校 義務教育学校 ) 小学校の外国人児童数は 2,2 人で 前年度より 184 人増加し過去最高 中学校の外国人生徒数は 88 人で 前年度より 77 人増加し過去最高となった 義務教育学校の外国人児童生徒数は 人であった 小学校 中学校 義務教育学校の外国人児童生徒数の合計は 2,882 人で過去最高となった 図 4 外国人児童数とその割合の推移 ( 小学校 ) ( 人 ) 2,5 外国人児童の比率 , 1,5 1,.92 1, ,194 1, , , , , , ,818 2, 平成 令和元 ( 年度 ) 図 5 外国人生徒数とその割合の推移 ( 中学校 ) ( 人 ) 2, , 1, 外国人生徒の比率 , 平成 令和元 ( 年度 ) - 4 -

6 Ⅱ 卒業後の状況調査 主要項目の調査結果 (1) 中学校卒業者の進路状況 平成 31 年 3 月の中学校卒業者数は 19,43 人 ( 男 9,963 人 女 9,467 人 ) で前年より 561 人減少した 高等学校等進学者数は 19,24 人 ( 男 9,854 人 女 9,386 人 ) で前年より 545 人減少した 高等学校等進学率は 99.%( 男 98.9% 女 99.1%) となり 前年と同率 ( 過去最高 ) であった 就職者総数 ( 就職進学 入学者を含む ) は 47 人 ( 男 34 人 女 13 人 ) で 前年より 13 人減少した 就職率は.2%( 男.3% 女.1%) となり 前年より.1 ポイント低下した ( 過去最低 ) 表 4 進路別卒業者数 ( 中学校 ) ( 単位 : 人 %) 卒業者総数 A 高等学校 ( 高等課程 ) ( 一般課程 ) 能力開発施設等進学者進学者等入学者等入学者 3 年 3 月 19,991 19, 年 3 月 19,43 19, 増減 A~Dのうち専修学校高等学校等 E 就職者 F A~E 以外 G 不詳 死亡就職している者 ( 高等課程 ) 就職率進学率の者の者進学率 ( 再掲 ) 3 年 3 月 年 3 月 増減 ( 注 ) 1 就職率 とは 卒業者のうち E 就職者 及び A~D のうち就職している者 ( 再掲 ) の占める割合である 2 F A~E 以外の者 とは 家事手伝いをしている者 外国の高等学校等に入学した者又は A~E の各項目に該当しない者で進路が未定であることが明らかな者である 図 6 中学校卒業者の高等学校等進学率及び就職率の推移 1. [ 左目盛 ] 進学率岐阜県 進学率全国 岐阜県 全国 [ 右目盛 ] 就職率岐阜県 就職率全国 岐阜県 全国.2 平成 ( 年 3 月 ) - 5 -

7 (2) 義務教育学校卒業者の進路状況 平成 31 年 3 月の義務教育学校卒業者数は 33 人 ( 男 13 人 女 2 人 ) となり 高等学校等進学者数は 33 人で前年より 1 人減少した 高等学校等進学率は 1.% であった 表 5 進路別卒業者数 ( 義務教育学校 ) ( 単位 : 人 %) 卒業者総数 A 高等学校 ( 高等課程 ) ( 一般課程 ) 能力開発施設等進学者進学者等入学者等入学者 3 年 3 月 年 3 月 増減 A~Dのうち専修学校 E 就職者 F A~E 以外 G 不詳 死亡高等学校等就職している者 ( 高等課程 ) 就職率進学率の者の者進学率 ( 再掲 ) 3 年 3 月 年 3 月 増減 ( 注 ) 1 就職率 とは 卒業者のうち E 就職者 及び A~D のうち就職している者 ( 再掲 ) の占める割合である 2 F A~E 以外の者 とは 家事手伝いをしている者 外国の高等学校等に入学した者又は A~E の各項目に該当しない者で進路が未定であることが明らかな者である (3) 高等学校卒業者 ( 全日制 定時制 ) の進路状況 平成 31 年 3 月の高等学校卒業者数 ( 全日制 定時制 ) は 18,146 人 ( 男 9,218 人 女 8,928 人 ) で 前年より 94 人減少した 大学等進学者数は 1,27 人 ( 男 4,826 人 女 5,21 人 ) で前年より 94 人減少した 大学等進学率は 55.3%( 男 52.4% 女 58.3%) となり 前年より.2 ポイント低下した また 大学等進学者のうち 大学への進学者数は 8,98 人 ( 前年より 112 人増加 ) で進学者の割合は 89.6%( 前年より 2. ポイント上昇 ) 短期大学への進学者数は 1,45 人 ( 前年より 23 人減少 ) で進学者の割合は 1.4%( 前年より 1.9 ポイント低下 ) となった 専修学校 ( 専門課程 ) 進学者数は 2,396 人 ( 男 9 人 女 1,496 人 ) で前年より 7 人減少した 専修学校 ( 専門課程 ) 進学率は 13.2%( 男 9.8% 女 16.8%) となり 前年より.3 ポイント低下した 表 6 進路別卒業者数 ( 高等学校全日制 定時制 ) ( 単位 : 人 %) 3 年 3 月 31 年 3 月増減 卒業者総数 A 大学等 ( 専門課程 ) ( 一般課程 ) 能力開発施設進学者進学者等入学者等入学者 18,24 1,121 2, ,146 1,27 2, 年 3 月 31 年 3 月増減 3 年 3 月 31 年 3 月増減 E 就職者 H 不詳 死亡の者 E 就職者 ( 正規の職員等 ) E 就職者 ( 正規の職員等でない者 ) F 一時的な仕事に就いた者 4,28 4, ,34 4, A~Dのうち A~Dのうち A~Dのうち 就職している者 就職している者 就職している者 ( 再掲 ) ( 正規の職員等 )( 再掲 ) ( 正規の職員等でない者 )( 再掲 ) G A~F 以外の者 大学等進学率 専修学校 ( 専門課程 ) 進学率 就職率 ( 注 ) 1 就職率 とは 卒業者のうち E 就職者 及び A~D のうち就職している者 ( 再掲 ) の占める割合である 2 G A~F 以外の者 とは 家事手伝いをしている者 外国の高等学校 大学等に入学した者又は A~F の各項目に該当しない者で進路が未定であることが明らかな者である 表 7 大学等への進学者数 総数男女計大学短期大学その他計大学短期大学その他計大学短期大学その他 3 年 3 月 1,121 8,868 1, ,949 4, ,172 4,72 1, 年 3 月 1,27 8,98 1,45 2 4,826 4, ,21 4, 増減 年 3 月 構成比 31 年 3 月 増減 ( 単位 : 人 %)

8 図 7 高等学校卒業者 ( 全日制 定時制 ) の大学等進学率及び専修学校 ( 専門課程 ) 進学率の推移 岐阜県 全国 54.7 大学等進学率岐阜県 4 大学等進学率全国 全国 16.4 専修学校 ( 専門課程 ) 進学率岐阜県 専修学校 ( 専門課程 ) 進学率全国 岐阜県 13.2 平成 ( 年 3 月 ) (4) 高等学校卒業者 ( 全日制 定時制 ) の就職状況 就職者総数 ( 就職進学 入学者を含む ) は 4,342 人 ( 男 2,647 人 女 1,695 人 ) で前年より 58 人増加した 就職率は 23.9%( 男 28.7% 女 19.%) となり 前年より.4 ポイント上昇した 就職者について産業別では 男子は 製造業 が最も多く 就職者の 61.5% を占め 次いで 建設業 公務 ( 他に分類されるものを除く ) と続く 女子は 製造業 が最も多く 就職者の 42.1% を占め 次いで 卸売業 小売業 医療福祉 と続く 職業別では 男子は 生産工程従事者 が最も多く 就職者の 61.3% を占め 女子は 事務従事者 が最も多く 就職者の 31.7% を占め 次いで 生産工程従事者 サービス職業従事者 と続く 図 8 高等学校卒業者 ( 全日制 定時制 ) の就職率の推移 岐阜県 全国 就職率岐阜県. 就職率全国 平成 ( 年 3 月 ) - 7 -

9 < 産業別 > 図 9 産業別就職者数及び構成比 ( 男 ) 図 1 産業別就職者数及び構成比 ( 女 ) 卸売業, 小売業, 122 人, 4.6% 宿泊業, 飲食サービス業, 36 人, 1.4% その他, 233 人, 8.8% サービス業, 54 人, 2.% 運輸業, 郵便業, 111 人, 4.2% 公務, 177 人, 6.7% 建設業, 286 人, 1.8% 就職者 ( 男 ) 合計 2,647 人 製造業, 1,628 人, 61.5% 複合サービス業, 64 人, 3.8% 運輸業, 郵便業, 7 人, 4.1% 生活関連, サービス業, 娯楽業, 9 人, 5.3% 宿泊業飲食サービス業, 14 人,6.1% 医療福祉, 165 人, 9.7% その他, 277 人, 16.3% 製造業, 714 人, 42.1% 卸売業 小売業, 211 人, 12.4% 就職者 ( 女 ) 合計 1,695 人 < 職業別 > 図 11 職業別就職者数及び構成比 ( 男 ) 図 12 職業別就職者数及び構成比 ( 女 ) サービス職業従事者, 98 人, 3.7% 事務従事者, 9 人, 3.4% その他, 37 人, 11.6% 就職者 ( 男 ) 合計 2,647 人 販売従事者, 151 人,8.9% 専門的 技術的職業従事者, 61 人,3.6% その他, 115 人,6.8% 就職者 ( 女 ) 合計 1,695 人 保安職業従事者, 118 人, 4.5% 建設 採掘従事者, 16 人, 6.% 専門的 技術的職業従事者, 251 人, 9.5% 生産工程従事者, 1,623 人, 61.3% サービス職業従事者, 314 人,18.5% 生産工程従事者, 516 人,3.4% 事務従事者, 538 人,31.7% (5) 高等学校卒業者 ( 通信制 ) の進路状況平成 3 年度間の高等学校卒業者数 ( 通信制 ) は 826 人 ( 男 487 人 女 339 人 ) で 前年度間より 145 人増加した 大学等進学者数は 133 人 ( 男 81 人 女 52 人 ) 専修学校 ( 専門課程 ) 進学者は 2 人 ( 男 117 人 女 83 人 ) 就職者総数は 274 人 ( 男 183 人 女 91 人 ) であった 表 8 進路別卒業者数 ( 高等学校通信制 ) ( 単位 : 人 %) 卒業者総数 A 大学等進学者 ( 専門課程 ) ( 一般課程 ) 能力開発施設 進学者 等入学者 等入学者 29 年度間 年度間 増減 E 就職者 F A~E 以外の者 G 不詳 死亡の者 A~D のうち就職している者 ( 再掲 ) 大学等進学率 就職率 29 年度間 年度間 増減 ( 注 )1 就職率 とは 卒業者のうち E 就職者 及び A~D のうち就職している者 ( 再掲 ) の占める割合である 2 F A~E 以外の者 とは 家事手伝いをしている者 外国の高等学校 大学等に入学した者又は A~E の各項目 に該当しない者で進路が未定であることが明らかな者である

10 (6) 特別支援学校 ( 中学部 ) 卒業者の進路状況 平成 31 年 3 月の特別支援学校 ( 中学部 ) 卒業者数は 182 人 ( 男 114 人 女 68 人 ) で 前年より 3 人増加した 高等学校等進学者数は 179 人 ( 男 113 人 女 66 人 ) で 特別支援学校高等部に 177 人 高等学校 ( 本科 ) に 2 人進学した 表 9 進路別卒業者数 ( 特別支援学校中学部 ) ( 単位 : 人 %) 卒業者総数 A 高等学校 ( 高等課程 ) ( 一般課程 ) 能力開発施設等進学者進学者等入学者等入学者 3 年 3 月 年 3 月 増減 F A~E 以外の者 A~Dのうち高等学校等 E 就職者うち就労系支援 G 不詳 死亡の者就職している者就職率進学率事業利用者 ( 再掲 ) 3 年 3 月 年 3 月 増減 F A~E 以外の者 とは 施設通所者 入所者などである うち就労系支援事業利用者 とは 障害者支援施設等通所 入所者のうち当該事業を利用した者である (7) 特別支援学校 ( 高等部 ) 卒業者の進路状況 平成 31 年 3 月の特別支援学校 ( 高等部 ) 卒業者数は 413 人 ( 男 267 人 女 146 人 ) で 前年より 11 人減少した 大学等進学者は 3 人 ( 男 3 人 女 人 ) 就職者総数は 157 人 ( 男 17 人 女 5 人 ) であった 表 1 進路別卒業者数 ( 特別支援学校高等部 ) ( 単位 : 人 %) 卒業者総数 A 大学等 ( 専門課程 ) ( 一般課程 ) 能力開発施設進学者進学者等入学者等入学者 3 年 3 月 年 3 月 増減 F A~E 以外の者 A~Dのうち大学等 E 就職者うち就労系支援 G 不詳 死亡の者就職している者就職率進学率事業利用者 ( 再掲 ) 3 年 3 月 年 3 月 増減 F A~E 以外の者 とは 施設通所者 入所者などである うち就労系支援事業利用者 とは 障害者支援施設等通所 入所者のうち当該事業を利用した者である - 9 -

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