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1 第 2 四半期 経過的長期給付組合積立金 管理及び運用実績の状況 公立学校共済組合

2 目次 第 2 四半期運用実績の概要 2 市場環境 ( 第 2 四半期 ) 3 資産の構成割合 5 運用利回り 6 ( 参考 ) 平成 30 年度 運用利回り 7 運用収入の額 8 ( 参考 ) 平成 30 年度 運用収入の額 9 資産額 10 ( 参考 ) 平成 30 年度 資産額 11 用語解説 12 1

3 経過的長期給付組合積立金の運用について 経過的長期給付組合積立金の運用は 新規の掛金収入が発生しないという閉鎖型年金の特性を踏まえ 下振れリスクに特に留意しつつ 将来にわたる負債と積立金との関係を常に意識しながら 経過的長期給付事業の運営の安定に資することを目的としています 第 2 四半期運用実績の概要 第 2 四半期末の積立金残高は 2 兆 1,900 億円となりました 第 2 四半期の修正総合収益率は 1.16% 実現収益率は 0.66% となりました 第 2 四半期の総合収益額は 251 億円 実現収益額は 132 億円となりました 残高 ( 残高 ) 修正総合収益率 ( 実現収益率 ) 総合収益額 ( 実現収益額 ) ( 単位 : 億円 ) 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 21,856 21, ,247 20, % 1.16% % 0.52% 0.66% % ( 注 1) 収益率及び収益額は 当該期間中に精算された運用手数料等を控除したものです ( 注 2) 各四半期及び年度計の収益率は 期間率です ( 注 3) 上記数値は速報値のため 年度末の決算等において 変更になる場合があります 情報公開を徹底する観点から 四半期ごとに運用状況の公表を行うものです 年金積立金は長期的な運用を行うものであり その運用状況も長期的に判断することが必要です 総合収益額は 各期末時点のに基づく評価であるため を含んでおり 市場の動向によって変動するものであることに留意が必要です 2

4 市場環境 ( 第 2 四半期 ) 各市場の動き ( 7 月 ~9 月 ) 国内債券 : 国内株式 : 外国債券 : 外国株式 : 外国為替 : 10 年国債利回りは 日銀が長短金利操作付き量的 質的金融緩和政策を継続する中 8 月に米中貿易摩擦が激化しグローバルに金利低下圧力がかかり 低下しました その後は米中貿易交渉の進展に対する期待から上昇する局面もありましたが 9 月の金融政策決定会合で日銀が追加緩和に前向きな姿勢を示すと 月末にかけて低下 ( 債券価格は上昇 ) しました 国内株式は 米中貿易摩擦の激化を受けた米国株式の下落や為替が円高となったことを受け 8 月下旬にかけて下落したものの その後は日米欧の中央銀行の緩和的な金融政策による景気下支え期待や 米中貿易交渉の進展に対する期待から 上昇しました 米国 10 年国債利回りは 8 月に米中貿易摩擦の激化を受け 低下しました 9 月に入り 米中貿易交渉の進展に対する期待から上昇しましたが 米トランプ大統領の弾劾問題等を受け 低下 ( 債券価格は上昇 ) しました ドイツ 10 年国債利回りは 英国の合意なき EU 離脱懸念やドイツの実質 GDP 成長率がマイナスとなったことを受け 低下 ( 債券価格は上昇 ) しました 米国株式は 追加利下げ期待の高まりから上昇後 8 月に米中貿易摩擦の激化を受け下落しましたが その後は米中貿易交渉の進展に対する期待から 上昇しました ドイツ株式は ユーロ圏の景気減速懸念や軟調な米国株式市場に連れて下落しましたが 9 月に入り米中貿易交渉の進展に対する期待やドイツの財政出動期待が高まり 上昇しました ドル / 円は 米国長期金利低下を背景に 8 月に 105 円台まで円高ドル安が進行しましたが 9 月に入り米国長期金利の上昇に伴い 円安ドル高となりました ユーロ / 円は 英国の EU 離脱懸念の高まりや ユーロ圏の景況感悪化を背景に円高ユーロ安となりました 参考指標 R 元年 6 月末 7 月末 8 月末 9 月末 国内債券 10 年国債利回り (%) TOPIX 配当なし ( ポイント ) 1, , , , 国内株式日経平均株価 ( 円 ) 21, , , , 米国 10 年国債利回り (%) 外国債券ドイツ10 年国債利回り (%) NYダウ ( ドル ) 26, , , , ナスダック ( ポイント ) 8, , , , 外国株式ドイツDAX ( ポイント ) 12, , , , イギリスFT100 ( ポイント ) 7, , , , ドル / 円 ( 円 ) 外国為替ユーロ / 円 ( 円 ) ドル / 円 ユーロ / 円は WM ロイター ( ロンドン 16 時 ) ( ベンチマーク収益率 ) 国内債券 NOMURA-BPI 総合国内株式 TOPIX( 配当込み ) 外国債券 FTSE 世界国債インテ ックス ( 除く日本 ヘッシ なし 円ヘ ース ) 外国株式 MSCI ACWI( 除く日本 円ヘ ース 配当込み ) 令和元年 7 月 ~9 月 0.40% 3.39% 1.32% 0.17% 3

5 ベンチマークインデックスの推移 ( 7 月 ~9 月 ) 105 国内債券 105 外国債券 ( 令和元年 6 月末 =100 として指数化 ) 95 6 月末 7 月末 8 月末 9 月末 ( 令和元年 6 月末 =100として指数化 ) 95 6 月末 7 月末 8 月末 9 月末 110 国内株式 110 外国株式 ( 令和元年 6 月末 =100として指数化 ) 90 6 月末 7 月末 8 月末 9 月末 ( 令和元年 6 月末 =100として指数化 ) 90 6 月末 7 月末 8 月末 9 月末 4

6 資産の構成割合 ( 単位 :%) 平成 30 年度第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末年度末 国内債券 第 2 四半期末運用資産別の構成割合 短期資産 1.8% 国内株式 外国債券 外国株式 23.5% 国内債券 39.5% 外国株式 短期資産 合計 外国債券 12.3% 国内株式 22.8% ( 注 1) 基本ポートフォリオは 国内債券 35%(±15%) 国内株式 25%(±14%) 外国債券 15%(±6%) 外国株式 25%(±12%) です ( 注 2) 共済独自資産 ( 不動産 ) 及び生命保険は国内債券に含めています ( 注 3) 上記数値は四捨五入のため 各数値の合算は合計値と必ずしも一致しません ( 注 4) 上記数値は速報値のため 年度末の決算等において 変更になる場合があります 5

7 運用利回り 第 2 四半期の修正総合収益率は 1.16% 実現収益率は 0.66% となりました 資産別の修正総合収益率については 国内債券は 0.38% 国内株式は 4.15% 外国債券は 1.39% とプラスの収益率となりましたが 外国株式は 0.34% とマイナスの収益率となりました ( 単位 :%) 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期年度計 % 1.50 修正総合収益率 ( 各期 ) 1.38 実現収益率 修正総合収益率 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 修正総合収益率 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期年度計 国内債券 国内株式 外国債券 修正総合収益率 ( 第 2 四半期資産別 ) % 外国株式 短期資産 ( 注 1) 収益率は 運用手数料控除後のものです ( 注 2) 各四半期及び年度計の収益率は期間率です ( 注 3) 修正総合収益率は 実現収益率に評価によるの増減を加味したものです ( 注 4) 上記数値は速報値のため 年度末の決算等において 変更になる場合があります 国内債券 国内株式 外国債券 外国株式 短期資産 6

8 ( 参考 ) 平成 30 年度運用利回り ( 単位 :%) 平成 30 年度 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 % 8.00 修正総合収益率 ( 平成 30 年度各期 ) 実現収益率 修正総合収益率 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 平成 30 年度 修正総合収益率 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期年度計 国内債券 国内株式 外国債券 外国株式 短期資産 ( 注 1) 収益率は 運用手数料控除後のものです ( 注 2) 各四半期及の収益率は期間率です ( 注 3) 修正総合収益率は 実現収益率に評価によるの増減を加味したものです % 修正総合収益率 ( 平成 30 年度資産別 ) 国内債券 国内株式 外国債券 外国株式 短期資産

9 運用収入の額 第 2 四半期の総合収益額は 251 億円 実現収益額は 132 億円となりました 資産別の総合収益額については 国内債券は 33 億円 国内株式は 199 億円 外国債券は 37 億円とプラスの収益額となりましたが 外国株式は 18 億円とマイナスの収益額となりました ( 単位 : 億円 ) 実現収益額 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 億 350 円 総合収益額 ( 各期 ) 総合収益額 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期年度計 総合収益額 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期年度計 国内債券 国内株式 外国債券 億円 総合収益額 ( 第 2 四半期資産別 ) 199 外国株式 短期資産 ( 注 1) 収益額は 運用手数料控除後のものです ( 注 2) 総合収益額は 実現収益額に評価によるの増減を加味したものです ( 注 3) 上記数値は四捨五入のため 各数値の合算は合計値と必ずしも一致しません ( 注 4) 上記数値は速報値のため 年度末の決算等において 変更になる場合があります 0-50 国内債券 国内株式 外国債券 外国株式 短期資産

10 ( 参考 ) 平成 30 年度運用収入の額 ( 単位 : 億円 ) 実現収益額 平成 30 年度 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 億円 1,500 1, 総合収益額 ( 平成 30 年度各期 ) 1, 総合収益額 ,925 1, 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期年度計 総合収益額 平成 30 年度 第 1 四半期 第 2 四半期 第 3 四半期 第 4 四半期 年度計 ,925 1, ,000-1,500-2,000-2,500-1,925 国内債券 国内株式 , 外国債券 外国株式 短期資産 ( 注 1) 収益額は 運用手数料控除後のものです ( 注 2) 総合収益額は 実現収益額に評価によるの増減を加味したものです ( 注 3) 上記数値は四捨五入のため 各数値の合算は合計値と必ずしも一致しません 億円 総合収益額 ( 平成 30 年度資産別 ) 国内債券 国内株式 外国債券 外国株式 短期資産

11 資産額 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末年度末 ( 単位 : 億円 ) 国内債券 8,506 8, ,463 8, 国内株式 4,509 4, ,513 5, 外国債券 2,674 2, ,679 2, 外国株式 4,032 5,168 1,135 4,079 5,150 1, 短期資産 合計 20,247 21,856 1,609 20,132 21,900 1, ( 注 1) 上記数値は四捨五入のため 各数値の合算は合計値と必ずしも一致しません ( 注 2) 上記数値は速報値のため 年度末の決算等において 変更になる場合があります 10

12 ( 参考 ) 平成 30 年度資産額 平成 30 年度 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末年度末 ( 単位 : 億円 ) 国内債券 9,795 9, ,709 9, ,264 9, ,921 9, 国内株式 4,551 5, ,579 5,717 1,137 4,516 4, ,540 4, 外国債券 2,639 2, ,648 2, ,658 2, ,683 2, 外国株式 3,838 4,968 1,130 3,897 5,333 1,436 3,946 4, ,984 5,084 1,100 短期資産 合計 21,534 23,647 2,113 21,486 24,144 2,657 21,004 21, ,800 22,413 1,613 ( 注 ) 上記数値は四捨五入のため 各数値の合算は合計値と必ずしも一致しません 11

13 用語解説 (50 音順 ) 基本ポートフォリオ統計的な手法により定めた 最も適格と考えられる資産構成比 ( ベース ) です 許容乖離幅資産構成比が基本ポートフォリオから乖離した場合には 資産の入替え等を行い乖離を解消することとなります しかし の変動等により小規模な乖離が生じるたびに入替えを行うことは 売買コストの面等から非効率であるため 基本ポートフォリオからの乖離を許容する範囲を定めており これを許容乖離幅といいます 経過的長期給付組合積立金組合が経過的長期給付 ( 旧職域部分 ) のため管理運用する積立金です 修正総合収益率ベースで運用成果を測定する尺度の1つです 実現収益額に資産の評価による増減を加え に基づく収益を把握し それを元本平均残高に前期末未収収益と前期末を加えたもので除したベースの比率です 算出が比較的容易なことから 運用の効率性を表すベースの資産価値の変化を把握する指標として用いられます ( 計算式 ) 修正総合収益率 ={ 売買損益 + 利息 配当金収入 + 未収収益増減 ( 当期末未収収益 - 前期末未収収益 ) + 増減 ( 当期末 - 前期末 )}/ ( 元本平均残高 + 前期末未収収益 + 前期末 ) 総合収益額実現収益額に資産の評価による増減を加えることにより に基づく収益把握を行ったものです ( 計算式 ) 総合収益額 = 売買損益 + 利息 配当金収入 + 未収収益増減 ( 当期末未収収益 - 前期末未収収益 ) + 増減 ( 当期末 - 前期末 ) ベンチマーク運用成果を評価する際に 相対比較の対象となる基準指標のことをいい 市場の動きを代表する指数を使用しています 12

14 組合で採用している各運用資産のベンチマークは以下のとおりです 国内債券 NOMURA-BPI 総合野村證券株式会社が作成 発表している国内債券市場の代表的なベンチマークです NOMURA BPI 総合 ( 以下 対象インデックス という ) は 野村證券株式会社が公表している指数で その知的財産権は同社に帰属します なお 同社は 対象インデックスを用いて行われる当組合の事業活動 サービスに関し一切責任を負いません 国内株式 TOPIX( 配当込み ) 東京証券取引所が作成 発表している国内株式の代表的なベンチマークです 東証第一部の基準時の総額を 100 として その後の総額を指数化したものです TOPIX 配当指数の指数値の標章は 東京証券取引所の知的財産であり この指数の算出 指数値の公表 利用など株価指数に関するすべての権利及び TOPIX 配当 指数等の標章に関するすべての権利は東京証券取引所が有します 外国債券 FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 ヘッジなし 円ベース ) FTSE Fixed Income LLC が作成 公表している 世界主要国の国債の総合収益率を各市場の総額で加重平均した債券インデックスで 国際債券投資の代表的なベンチマークです このインデックスのデータは 情報提供のみを目的としており FTSE Fixed Income LLC は 当該データの正確性および完全性を保証せず またデータの誤謬, 脱漏または遅延につき何ら責任を負いません このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利は FTSE Fixed Income LLC に帰属します 外国株式 MSCI ACWI( 除く日本 円ベース 配当込み ) MSCI Inc. が作成する日本を除く先進国及び新興国で構成された株式のベンチマークです ベンチマーク収益率ベンチマークの騰落率で いわゆる市場平均収益率のことです 13

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