平成30年9月中間期 ミニディスクロージャー誌

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1 月中間期ミニディスクロージャー誌 第 9 期営業の中間ご報告 4 月 1 日 ~ 9 月 3 日

2 CONTENTS 会社概要 ごあいさつ 第 3 次経営計画 徳島銀行と大正銀行の合併について 業績ハイライト ( トモニホールディングス ) 財務諸表 ( 連結 )( トモニホールディングス ) 業績ハイライト ( 徳島銀行 ) 地域とともに お客さまとともに ( 徳島銀行 ) 業績ハイライト ( 香川銀行 ) 地域とともに お客さまとともに ( 香川銀行 ) 業績ハイライト ( 大正銀行 ) 地域とともに お客さまとともに ( 大正銀行 ) 店舗ネットワーク 株式の状況 株式事務のご案内 プロフィール ( 単体ベース ) トモニホールディングス株式会社 設 立 日 22 年 4 月 1 日 所 在 地 香川県高松市亀井町 7 番地 1 資 本 金 25 億円 事業の内容従業員数上場証券取引所 銀行持株会社 14 名 ( 各子銀行兼務者 83 名を含む ) 東京証券取引所 株式会社香川銀行 設 立 日 昭和 18 年 2 月 1 日 所 在 地 香川県高松市亀井町 7 番地 9 資 本 金 12 億円 預 金 1 兆 4,847 億円 貸 出 金 1 兆 2,43 億円 店 舗 数 88 店舗 ( うち出張所 6 店舗 ) 従業員数 1,8 名 株式会社徳島銀行 創 業 日 大正 7 年 3 月 3 日 所 在 地 徳島県徳島市富田浜 1 丁目 41 番地 資 本 金 11 億円 預 金 1 兆 4,814 億円 貸 出 金 1 兆 896 億円 店 舗 数 81 店舗 ( うち出張所 6 店舗 ) 従業員数 968 名 株式会社大正銀行 ( 9 月 3 日現在 ) 設 立 日 大正 11 年 4 月 23 日 所 在 地 大阪府大阪市中央区今橋 2 丁目 5 番 8 号 資 本 金 26 億円 預 金 4,677 億円 貸 出 金 4,45 億円 店 舗 数 27 店舗 ( うち出張所 6 店舗 ) 従業員数 355 名 グループ組織図 ( 12 月 1 日現在 ) グループコンプライアンス委員会 株主総会 グループリスク管理委員会 グループ戦略委員会 取締役会監査等委員会 システム戦略委員会 経営会議 経営企画部 リスク コンプライアンス部 グループ戦略部 監査部 徳島銀行 香川銀行 大正銀行トモニシステムサービス 子会社等 子会社等 子会社 徳銀ビジネスサービストモニカード 徳銀キャピタル 香川ビジネスサービス トモニリース 大正信用保証 1

3 ~ 地域とともに さらなる成長に向けて 新しいトモニ始まる ~ みなさまには 平素よりトモニホールディングスグループをお引き立ていただきまして 誠にありがとうございます 当社は 徳島銀行 香川銀行及び大正銀行を傘下とする広域金融グループとして 地域のお客さまとともに歩みを続け 4 月で設立 8 周年を迎えました 28 年 4 月から3か年計画でスタートした第 3 次経営計画においては リレーションの深化 グループ金融機能の強化 グループ組織力の強化 収益 財務基盤の強化 の 4 つの基本戦略の展開を通じ グループ各社が協働 連携して 大阪地区における成長戦略の実施などにより着実に成果を挙げております また 銀行子会社の徳島銀行と大正銀行においては 22 年 1 月の合併に向けて 具体的な検討 対応準備を進めております 当社グループは これからも広域金融グループの更なる進化に向けて取り組んでいくとともに 広域ネットワークの活用 各々の強みや各種ノウハウの共有 活用により 成長戦略の実現と付加価値の高い金融サービスの提供を行い 地方創生と地域経済の発展に貢献してまいります みなさまにおかれましては 今後とも変わらぬご支援とご愛顧を賜りますようお願い申しあげます ブランドマーク ロゴ 12 月トモニホールディングス株式会社 [ ブランドマーク ] [ ロゴ和文 / 英文 ] ブランドマークは ともに 協調しあって 地域のお客さまとともに 明日への発展を支えていくというビジョンを 翼を広げ飛翔するイメージに表現したものです 左右に広がる豊かな曲線はヒューマンなイメージを 2 つの形が合わさる縦の直線は知性や信頼感を表現しています ブランドカラーは 知的でありながらヒューマンなイメージを感じさせる赤色を基調としており TOMONY レッドと称します 2

4 第 3 次経営計画 28 年 4 月 ~ 31 年 3 月 - トモニホールディングス - 第 3 次経営計画の位置付け トモニ HD 設立 フェーズ Ⅰ 22/4~25/3 信頼される金融グループ フェーズ Ⅱ 25/4~28/3 存在感のある金融グループ フェーズ Ⅲ 28/4~31/3 成長する広域金融グループ ~ 地域とともに さらなる成長に向けて 新しいトモニ始まる ~ 第 3 次経営計画は第 1 次経営計画及び第 2 次経営計画のコンセプトを踏襲し 当社グループは 本計画に基づき 当社を中心として 成長戦略の実現 経営インフラの有効活用 各種ノウハウの共有 といった大正銀行との経営統合により見込まれる統合効果を実現することにより 当社グループの企業価値の向上を図るとともに グループ各社が協働 連携して 成長する広域金融グループ を目指しています 第 3 次経営計画の目標 トモニ HD 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 連結 ) 収益性 目標とする経営指標 ( 31 年 3 月期 ) 82 億円 グループ経営ビジョン ( 目指すべき金融グループの姿 ) お客さま 第一主義 お客さまと ともに成長 信頼と 安心の経営 9, 8,5 8, お客さま第一主義の経営を徹底し それぞれのお客さまのニーズに応じた最良の金融サービスを提供します 地域において持続的安定的な金融仲介機能を発揮し 地域のお客さまとともに成長し続けます グループとしてより強固な経営基盤を構築し お客さまから信頼され安心して末長くおつきあいいただく存在になります 大阪地区貸出金残高 (3 行単体合算 ) 8,28 8,574 ( 単位 : 億円 ) 7,8 ROE( 連結 ) 効率性 5.% 7,5 7,446 自己資本比率 ( 連結 ) 健全性 1.% 7, 6,867 目標を前倒しで達成 貸出金残高 (3 行単体合算 ) 成長性 2 兆 6, 億円 6,5 大阪地区貸出金残高 (3 行単体合算 ) 成長性 ( 注 )ROE= 親会社株主に帰属する当期純利益 / 株主資本 1 7,8 億円 6, 28 年 31 年 ( 目標 ) 基本戦略 重点施策 具体的施策 Ⅰ. リレーションの深化 Ⅱ. グループ金融機能の強化 広域ネットワークを活用した営業基盤の強化 顧客ニーズに適応した金融商品 サービスの提供 統合効果の追及に向けた成長戦略の実行と地方創生への取組み強化 経営インフラの有効活用各種ノウハウの共有 活用 大阪地区における中小企業取引及び住宅ローン取引の拡充 東京地区への店舗新設による営業基盤の拡充 広域ネットワークの戦略的活用による営業力の強化 店舗ネットワークの再構築 金融商品の品揃えの充実 非対面チャネルの充実 広域ネットワークを活用した顧客利便性の向上 統合効果の追求に向けたグループ戦略の展開 グループ銀行 3 行による経営計画の実行 徳島銀行第 2 次経営計画香川銀行第 17 次経営計画大正銀行第 12 次経営計画 グループ資金の有効活用 システム戦略の構築 FinTechの戦略的な活用 グループ銀行 3 行の強みの共有 活用 グループ組織態勢整備と一体感ある組織の醸成 グループ経営管理態勢の強化 共通 重複業務の集約等グループ組織態勢の整備 Ⅲ. グループ組織力の強化 内部管理態勢の強化 強固な管理態勢を支え リレーション深化を遂行できる人材の育成 リスク管理の強化 ( 統合的リスク 信用リスク 市場リスク等 ) コンプライアンス態勢の強化 内部監査態勢の強化 教育研修の共同化 内容の充実 長期的展望に立った人材の育成 人事交流の拡充 Ⅳ. 収益 財務基盤の強化 収益構造の再構築統合効果の追求による更なるコスト削減 グループ収益管理態勢の強化 自己資本管理の強化 市場環境の変化に対応したグループとしての有価証券運用の強化 共通 重複業務の集約による効率化促進 システム運用の統一化による効率化促進 3

5 徳島銀行と大正銀行の合併について - トモニホールディングス - 3 月 12 日に 広域金融グループの更なる進化に向け 徳島銀行と大正銀行の合併を行うことを目指して対応を進めていくことを決定しました 8 月 1 日には 合併に関する基本的な事項について決定し 2 行間で合併基本合意書を締結しました 現在 22 年 1 月 1 日の合併に向けて 具体的な検討 対応準備を進めています 22 年 1 月 1 日 徳島大正銀行 へ 合併の目的 事業性融資や中小企業取引に強みを有する徳島銀行と 住宅 不動産分野に強みを有する大正銀行とが合併し より効率的な組織の下でこうした強みを発揮することで 古くから商流や人のつながりで深く結ばれている徳島と大阪の両地域における当社グループの存在感をなお一層高めることを目的としています HYOGO KYOTO OSAKA KAGAWA 当社グループは 今後グループ全体として効率的な組織運 営を実現することで より強固な経営基盤を構築し 再編後 TOKUSHIMA の合併行と香川銀行が それぞれのお客さまのニーズに応じた最良の金融サービスを提供するとともに 地域において持続的安定的な金融仲介機能を発揮することにより 引き続き EHIME KOCHI TOKYO 地方創生と地域経済の発展に貢献していきます 徳島大正銀行の店舗ネットワーク 本合併は 徳島銀行及び大正銀行の株主総会決議 関係当局の許認可の取得等を前提として 22 年 1 月 1 日に行う予定です なお 合併手続きを進める中で 合併の実行に支障をきたす重大な事由が生じた場合等には 協議の上 日程 手続 条件等を変更する場合があります 4

6 業績ハイライト - トモニホールディングス - トモニホールディングス連結業績 ( 4 月 1 日から 9 月 3 日まで ) ( 単位 : 百万円 ) 科目 前年同期比 経常収益 36,871 1,974 34,897 経常費用 28,61 1,913 26,148 経常利益 8, ,749 親会社株主に帰属する中間純利益 6, ,864 格付当社は 株式会社日本格付研究所 (JCR) から 長期発行体格付について A- ( シングル Aマイナス ) の格付を取得しており 健全な経営体質が評価されています 連結自己資本比率 9.6%.9% 9.15% における損益状況は 経常収益は 貸出金利息 有価証券利息配当金及び国債等債券売却益が増加したこと等により 前年同期比 1,974 百万円増加して 36,871 百万円となりました 経常費用は 国債等債券売却損及び与信関連費用が増加したこと等により 前年同期比 1,913 百万円増加して 28,61 百万円となりました その結果 経常利益は前年同期比 61 百万円増加して 8,81 百万円 親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比 715 百万円増加して 6,579 百万円となりました 徳島銀行 香川銀行 大正銀行 ( 単体 ) の合算 ( 4 月 1 日から 9 月 3 日まで ) 科目 業務粗利益 ( うち資金利益 ) ( うち役務取引等利益 ) 経費 ( 除く臨時処理分 ) 業務純益コア業務純益与信関連費用経常利益中間純利益 25,464 (24,81) (1,9) 17,145 8,761 8, ,639 6,435 3 行合算 ( 単体 ) 前年同期比 1,157 (1,112) (379) 174 1,85 1, ,6 ( 単位 : 百万円 ) 24,37 (23,689) (1,521) 17,319 6,911 7, ,215 5,375 ( 9 月 3 日現在 ) 科目 預金等 ( 譲渡性預金含む ) 貸出金有価証券預り資産 35,25 27,372 6,635 2,873 3 行合算 ( 単体 ) 前年同期比 1,172 1,383 1, ( 単位 : 億円 ) 34,33 25,989 7,811 2,889 5

7 財務諸表 - トモニホールディングス - 中間連結貸借対照表 [ 資産の部 ] 科目金額 現金預け金商品有価証券金銭の信託有価証券貸出金外国為替リース債権及びリース投資資産その他資産有形固定資産無形固定資産退職給付に係る資産繰延税金資産支払承諾見返貸倒引当金資産の部合計 ( 9 月 3 日現在 ) ( 単位 : 百万円 ) 342, ,42 665,825 2,728,994 5,332 8,78 44,191 32,927 2,946 3, ,36 23,48 3,828,269 [ 負債の部 ] 科目預金譲渡性預金借用金外国為替その他負債賞与引当金役員賞与引当金退職給付に係る負債睡眠預金払戻損失引当金偶発損失引当金繰延税金負債再評価に係る繰延税金負債支払承諾負債の部合計 [ 純資産の部 ] 科目資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ損益土地再評価差額金退職給付に係る調整累計額その他の包括利益累計額合計新株予約権非支配株主持分純資産の部合計負債及び純資産の部合計 ( 単位 : 百万円 ) 金額 3,49,74 86,647 74, , , ,36 3,63,155 ( 単位 : 百万円 ) 金額 25, 25, , ,857 16, , ,6 1,191 2, ,113 3,828,269 中間連結損益計算書 ( 4 月 1 日から 9 月 3 日まで ) ( 単位 : 百万円 ) 科目金額 経常収益資金運用収益 ( うち貸出金利息 ) ( うち有価証券利息配当金 ) 役務取引等収益その他業務収益その他経常収益経常費用資金調達費用 ( うち預金利息 ) 役務取引等費用その他業務費用営業経費その他経常費用経常利益特別利益特別損失税金等調整前中間純利益法人税 住民税及び事業税法人税等調整額法人税等合計中間純利益非支配株主に帰属する中間純損失親会社株主に帰属する中間純利益 36,871 25,781 (19,72) (5,962) 4,568 4,496 2,25 28, (897) 2,222 5,458 17,746 1,675 8, ,578 1, ,6 6, ,579 中間連結株主資本等変動計算書 当期首残高当中間期変動額剰余金の配当親会社株主に帰属する中間純利益自己株式の取得自己株式の処分土地再評価差額金の取崩株主資本以外の項目の当中間期変動額 ( 純額 ) 当中間期変動額合計当中間期末残高 資本金 25, ー 25, ( 4 月 1 日から 9 月 3 日まで ) 株主資本その他の包括利益累計額資本利益その他有価証券繰延ヘッジ土地再評価退職給付に係る剰余金剰余金自己株式合計評価差額金損益差額金調整累計額 25, , ,942 17,233 1, , , ,92 152, , ,915 22, , , 合計 18, ,6 新株予約権 ,191 非支配株主持分 ( 単位 : 百万円 ) 純資産合計 2, , , , , ,113 6

8 業績ハイライト - 徳島銀行 - 業績の概要 ( 単体 ) 銀行本業の収益を示すコア業務純益は 貸出金利息や有価証券利息配当金が増加したほか 役務取引等利益が増加したこと等により 前年同期比 77 百万円増加して 4,117 百万円となりました 経常利益は 与信関連費用は増加したものの 前年同期比 129 百万円増加して 4,61 百万円となりました 中間純利益は 前年同期比 359 百万円増加して 2,988 百万円となりました コア業務純益 5, 4, 3,58 3, 2,86 経常利益 中間純利益 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 2,988 5, 3, 2,629 4,117 4, 3,932 4,61 3,347 2, 1,979 1,972 3, 2,764 2,718 2, 2, 1, 1, 1, 27 年 28 年 27 年 28 年 27 年 28 年 営業の概要 ( 単体 ) 預金残高 個人預金 法人預金 公金預金ともに増加したことから 預金残高は前期末比 198 億円増加して 1 兆 4,814 億円となりました 預り資産残高公共債と投資信託は減少しましたが 生命保険が増加したことから 預り資産残高は前期末比 35 億円増加して 1,238 億円となりました 15, 13,944 14,61 14,616 14,814 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 1,5 12, 9, 9,714 9,861 9,924 1,5 1,2 9 1, , , , , 3, 預金残高 うち個人預金残高 公共債投資信託生命保険 7

9 営業の概要 ( 単体 ) 貸出金残高 積極的な営業活動により中小企業及び個人向け貸出等の取組みを進めたこと等により 貸出金残高は前期末比 246 億円増加し 1 兆 896 億円となりました 12, 1, 8, 9,877 8,1 1,179 8,264 1,65 8,827 1,896 9,97 ( 単位 : 億円 ) 自己資本比率 経営の健全性を示す自己資本比率は 8.92% となりました 国内のみで営業する銀行に義務付けられた国内基準の 4% のみならず 国際統一基準の 8% を上回っており 健全な経営体質を維持しています ( 単位 :%) 6, 8 国際統一基準 4, 2, 貸出金残高うち中小企業等貸出金残高 国内基準 金融再生法に基づく開示債権及び保全 引当等の状況 当行では 厳格な自己査定に基づいて 適切な償却 引当を実施しています における金融再生法に基づく正常債権以外の債権は 18,598 百万円となっていますが そのうち 13,649 百万円は担保や引当金によりカバーされています 残り 4,949 百万円につきましては 自己資本 9,958 百万円により充分に備えています < 用語解説 > 正常債権 1,89,34 百万円 総与信額 1,17,938 百万円 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 3,949 百万円 (.35%) 危険債権 13,872 百万円 (1.25%) 要管理債権 776 百万円 (.7%) 自己資本 9,958 百万円 貸倒引当金 5,446 百万円担保保証等 8,22 百万円 合計 18,598 百万円 (1.67%)( 9 月 3 日現在 ) 破産更生債権及びこれらに準ずる債権とは? 破産手続開始 更生手続開始 更生手続開始の申し立て等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権及びこれらに準ずる債権のこと 危険債権とは? 債務者が経営破綻の状態には至っていないが 財政状態及び経営成績が悪化し 契約に従った債権の元本の回収及び利息の受取りができない可能性が高い債権のこと 要管理債権とは? 3ヵ月以上延滞債権及び貸出条件緩和債権のこと 正常債権とは? 債務者の財政状態及び経営成績に特に問題がないものとして 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 危険債権 及び要管理債権に該当しない債権のこと 8

10 地域とともに お客さまとともに - 徳島銀行 - 地域密着型金融への取組み 当行は 地域における円滑な金融仲介機能の発揮と 中小企業金融を通じての地域経済の活性化を図るべく 地域密着型金融の推進を主要施策の一つと位置づけ 様々な取組みを進めています 地域のお客さまとの取引状況 貸出金における地域別内訳 ( 9 月 3 日現在 ) 貸出金における貸出先別内訳 ( 9 月 3 日現在 ) 香川県 256 億円 (2.35%) 高知県 357 億円 (3.27%) 兵庫県 653 億円 (5.99%) 愛媛県 1, 億円 (9.18%) 東京都 1,433 億円 (13.15%) 徳島県 4,756 億円 (43.65%) その他 1,798 億円 (16.5%) 個人 1,966 億円 (18.4%) 中小企業 7,13 億円 (65.44%) 大阪府 2,437 億円 (22.37%) 合計 1 兆 896 億円合計 1 兆 896 億円 当行は 徳島県を中心とした四国地区及び関西地区を主たる営業基盤とし 貸出金の 86.84% は四国地区及び関西地区で運用しています 今後も地域のお客さまへの貸出を積極的に行うことによって 地域経済の活性化に取組んでまいります 貸出金に占める中小企業や個人のお客さま向けの貸出金残高は 貸出金全体の 83.49% となっており 中小企業や個人のお客さまの資金ニーズに積極的にお応えしています お取引先企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 成長 事業再生 事業承継等のライフステージに応じたお取引先の支援を通じて 地域の産業基盤や雇用の維持 拡大等 地域経済の活性化に努めています 創業 新規事業展開への支援創業 第二創業を支援するための融資商品として とくぎん創業サポートローン を取扱い さらに活力ある女性や若者による起業を金融面から支援することを目的として 女性や 3 歳未満の起業家向けには優遇金利を適用しています 支援の実例 ( 新規事業の支援 ) 弁当 給食等を製造販売するお客さまが 徳島県の観光食堂 物産館等の複合施設 ( 徳島新鮮なっとく市 ) を開設するに当たり 当行は 地域経済循環創造事業交付金 ( 総務省 ) の活用を提案 申請書類の作成から資金調達までを全面的に支援し 同社は新たな市場開拓と新規事業への参入を果たしました 成長段階における支援事業性評価等により お客さまのニーズや成長可能性等を把握し 各種ソリューションサービスの提供を通じて お客さまの企業価値向上を支援しています 支援の実例 ( 海外販路開拓の支援 ) 農業法人に対し 海外のスーパーマーケットや輸出商社を紹介するなど お取引先の商機拡大を図っています 徳島県が生産量全国一位を誇る 菌床しいたけ を生産するお客さまに マレーシアで輸入卸売業を営むバイヤー企業との商談機会の設定や海外用商品パッケージデザインの製作アドバイスを行い お客さまの海外販路拡大を総合的にサポートしました 事業承継支援への取組み経営者の高齢化や相続等により事業承継を希望するお客さまに対し セミナーや個別相談会を開催するほか 事業承継等に係る課題解決に向け M&A を活用した企業 事業部門の譲渡に向けた手続きの具体化等 最適なご提案ができるよう努めています 支援の実例 (M&A の活用 ) 事務機器販売を主力事業として 関西地域を中心に営業しているお客さまが新たな営業エリア開拓による事業規模拡大を模索しているニーズと徳島県西部で人口減少によるマーケット縮小と人手不足 ( 従業員の高齢化等 ) が経営課題のお客さまのニーズをマッチングさせて M&A を提案し 両社の共同出資により設立した新会社の事業計画策定や運転資金の資金調達を支援しました 9

11 地域の面的再生への積極的な参画 地域や企業の持続可能な発展への貢献地方自治体と連携して 地域の特色や地域資源などを活用したまちづくりや 地域産業の課題 地元企業の経営課題 雇用確保などに対する提案を行うことにより 地域や企業の持続可能な発展への貢献に努めています また 熊本地震をはじめ 西日本豪雨災害などの大規模災害により被災したお客さまが復興できるよう 課題解決に向けた取組みを行っています 支援の実例 (PFI 事業への参画 ) 耐震性がなく老朽化した徳島県警察の職員住宅の建替えに対し 当該事業の公募段階から参画し 徳島県内企業のみで行う初の PFI 事業を支援しました 徳島県産材のヒノキフローリングや壁の一部には藍染めの県産杉板材を使用し 徳島県の林業活性化にも寄与する事業となりました 支援の実例 ( 廃校を活用した複合施設開設 ) 四国の中央に位置し 豊かな自然環境にある廃校となった小学校の活用相談を受け 贈り物専門店 ゲストハウス 保育所 などの複合施設開設を検討していたお客さまに事業計画策定や資金調達など 事業の実現に向けた取組みを支援しました PFI とは公共施設の設計 施工 運営等に民間の資金やノウハウを活用し より効率的なサービスを提供すること CSR( 企業の社会的責任 ) への取組み 地域貢献活動への取組み 地域行事への参加 最後の阿波踊り 徳島県の代表的な祭りである 阿波踊り に今年で 69 回連続出場を果たしました 今年も香川銀行 大正銀行の役職員も参加してトモニホールディングスグループとして 総勢 17 名超が踊りを披露しました 夏休み親子ふれあい金融機関見学会毎年恒例の金融機関見学会を 8 月に小学生とその保護者を対象に実施しました 1 2 回目となる今年は26 組の親子が本店営業部の見学 本物の1 億円の重さ体験 にせ札の見分け方等のイベントを体験しました 当行は 金融教育を通じてお子様に夏休みの思い出づくりの機会を提供しています トピックス ( 商品 サービスの充実 ) 9 月 / 即時振込時間の拡大全国銀行データ通信システムの稼働時間拡大 (24 時間 365 日稼動化 ) にあわせて 振込資金の即時振込時間を拡大しました 対象チャネル時間帯 当行 ATM( 注 1) とくぎん れいんぼー Net ( 個人インターネットバンキング ) 8:~21: とくぎん ビジネス Net ( 法人インターネットバンキング )( 注 2) ( 注 1) 各 ATM コーナーによりご利用可能日 稼働時間が異なります ( 注 2) 日曜日のみ 2 時までとなります また振込先は事前登録先に限ります 1 月 / 生命保険新商品の取扱開始お客さまの資産形成や多様化する資産運用ニーズにお応えするため 終身保険 2 商品を新たに追加しました 女性職員の旧制服の海外寄贈 1 周年記念日 ( 3 月 3 日 ) に女性職員の制服を一新したことに伴い 旧制服 4,44 着を徳島県のヒューマンボランティア協会を通じて 衣料不足に苦しむアフリカ地域へ届けました 1

12 業績ハイライト - 香川銀行 - 業績の概要 ( 単体 ) 銀行の本業の収益を示すコア業務純益は 役務取引等利益が増加したことや 経費が減少したこと等により 前年同期比 281 百万円増加して 3,466 百万円となりました 経常利益は 株式等関係損益が減少したものの 前年同期比 161 百万円増加して 3,588 百万円となりました 中間純利益は 前年同期比 595 百万円増加して 2,747 百万円となりました コア業務純益 経常利益 中間純利益 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 5, 4, 3, 3,842 3,879 3,185 3,466 5, 4, 3, 3,559 4,146 3,427 3,588 3, 2, 2,18 2,57 2,152 2,747 2, 2, 1, 1, 1, 27 年 28 年 27 年 28 年 27 年 28 年 営業の概要 ( 単体 ) 預金残高個人預金 法人預金ともに順調に増加したことにより 預金残高は前期末比 392 億円増加して 1 兆 4,847 億円となりました 預り資産残高生命保険の販売は順調に推移したものの 公共債 投資信託の残高が減少したことから 預り資産残高は前期末比 29 億円減少して 1,418 億円となりました 15, 12, 9, 13,934 1,417 14,234 1,521 14,455 1,63 14,847 1,938 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 1,6 1, , , , , , 3, 預金残高 うち個人預金残高 ,13 公共債投資信託生命保険 11

13 営業の概要 ( 単体 ) 貸出金残高 積極的な営業活動により中小企業及び個人向け貸出等の取組みを進めたこと等により 貸出金残高は前期末比 217 億円増加して 1 兆 2,43 億円となりました 12,5 1, 11,624 9,784 自己資本比率 ( 単位 : 億円 ) 12,213 12,43 11, ,523 1,815 1, 経営の健全性を示す自己資本比率は 9.81% になりました 国内のみで営業する銀行に義務付けられた国内基準の 4% のみならず 国際統一基準の 8% を上回っており 健全な経営体質を維持しています ( 単位 :%) 7,5 9 5, 8 国際統一基準 2,5 貸出金残高うち中小企業等貸出金残高 4 3 国内基準 金融再生法に基づく開示債権及び保全 引当等の状況 当行では 厳格な自己査定に基づいて 適切な償却 引当を実施しています における金融再生法に基づく正常債権以外の債権は 21,393 百万円となっていますが そのうち 18,189 百万円は担保や引当金によりカバーされています 残り 3,24 百万円につきましては 自己資本 112,699 百万円により充分に備えています < 用語解説 > 正常債権 1,237,158 百万円 総与信額 1,258,552 百万円 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 6,389 百万円 (.5%) 危険債権 13,77 百万円 (1.9%) 要管理債権 1,232 百万円 (.9%) 自己資本 112,699 百万円 貸倒引当金 4,53 百万円 担保保証等 13,659 百万円 合計 21,393 百万円 (1.69%)( 9 月 3 日現在 ) 破産更生債権及びこれらに準ずる債権とは? 破産手続開始 更生手続開始 更生手続開始の申し立て等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権及びこれらに準ずる債権のこと 危険債権とは? 債務者が経営破綻の状態には至っていないが 財政状態及び経営成績が悪化し 契約に従った債権の元本の回収及び利息の受取りができない可能性が高い債権のこと 要管理債権とは? 3ヵ月以上延滞債権及び貸出条件緩和債権のこと 正常債権とは? 債務者の財政状態及び経営成績に特に問題がないものとして 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 危険債権 及び要管理債権に該当しない債権のこと 12

14 地域とともに お客さまとともに - 香川銀行 - 地域密着型金融への取組み 当行は 従来より 地域密着型金融 に注力しており 第 17 次経営計画 ( 28 年 4 月 ~ 31 年 3 月 ) におきましても お客さまのライフステージに応じた事業 金融ソリューションの強化 を図ることを掲げ 地域経済の活性化に貢献できるよう取組みを進めております 地域のお客さまとの取引状況 貸出金における地域別内訳 ( 9 月 3 日現在 ) 貸出金における貸出先別内訳 ( 9 月 3 日現在 ) 徳島県 高知県 広島県 518 億円 (4.17%) 東京都 1,13 億円 (9.9%) 大阪府 1,761 億円 (14.16%) 岡山県 1,795 億円 (14.44%) 香川県 5,288 億円 (42.54%) その他 1,615 億円 (12.99%) 個人 3,769 億円 (3.32%) 中小企業 7,45 億円 (56.68%) 愛媛県 1,936 億円 (15.58%) 合計 1 兆 2,43 億円 合計 1 兆 2,43 億円 地域のお客さまからお預りしています大切なご預金を 瀬戸内圏を主とする地域のお客さまへのご融資に向けており 積極的に地域経済の活性化に取組んでいます 貸出全体に占める中小企業 個人のお客さま向けの貸出金残高は 1 兆 815 億円であり 比率は貸出金全体の 87.% となっています 13 お取引先企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新規事業展開への支援創業 第二創業支援は 新規産業や雇用機会の創出を通じ 地域経済の活性化に資するものであり 地域金融機関としてこれまで以上に積極的な取組みを行っています 支援の実例 ( 新規事業展開支援 ) 高松市内のオリーブの農業生産法人が 新規の事業展開として西植田地区活性化協議会と共同して行う農泊事業 ( 農山漁村滞在型旅行等 ) の資金調達に対して 日本政策金融公庫と協調して対応しました 来春の開業に向け準備が進められており 地域活性化につながることが期待されます 成長段階における支援定量的な財務体質だけではなく お客さまとの対話を通じて業界環境 事業内容及びお取扱商品 ( 技術 サービス等 ) の強み 弱みを的確に把握 分析する事業性評価に積極的に取組み 最適なソリューションサービス等の提供を通じて 企業価値向上を支援しています 支援の実例 ( 外国人技能実習生受入れ支援 ) 外国人技能実習制度へ介護職種が追加されたことにより 支援人材の獲得を目指す医療機関や介護事業者の増加が見込まれています 当行では 受入れ支援を目的として ミャンマーへの海外視察を実施し 4 月には受入れを目指したセミナーを実施しました お取引先企業による実習生受入れを早期に実現すべく 現在 具体的準備に取組んでいます 支援の実例 ( 経営情報提供 ) お取引先企業の異業種交流組織 香川ニュービジネスクラブ (KNBC) の運営を通じ 各種セミナー 研修会等により経営情報の提供を積極的に行っています 具体的には 人材不足に対応した 求人票の書き方セミナー IT 補助金やものづくり補助金の活用に向けたセミナー 業務効率化を目指した R PA に関するセミナー等 企業の課題に対応した内容で開催しています

15 事業承継 M&A への支援後継者不在が中小企業の課題と言われており 地域の雇用継続支援の観点から 事業の継続支援とあわせて 規模の大小に関わらず積極的にM&A 支援を行っています 支援の実例 (M&A 支援 ) 公共事業受注を主体とする建築業者さまと 建築周辺事業を行っているお客さまとの M&A が 当行の仲介で成約しました 後継者不在問題 事業の拡大 公共事業への参入という 双方のお客さまの課題解決が実現されました 地域の面的再生への積極的な参画 地方創生への取組み強化地方創生に向けた 包括連携協力協定書 を香川県内 7 市町及び7 外部機関との間で締結し 協働して地域経済活性化に取組んでいます 東京有楽町に常設しているアンテナショップ 徳島 香川トモニ市場 において 7 市町の移住定住促進や観光促進の動画を放映し PR に努めています 11 月に東京交通会館前で開催したマルシェ ( 物産市 ) 秋の大収穫祭 では 徳島県 香川県をはじめとして 丸亀市 さぬき市 三豊市のご協力をいただき 地元のPRと物産品の販売をしました CSR( 企業の社会的責任 ) への取組み 支援の実例 ( 後継者 次世代経営者育成支援 ) 11 月に 次代を担う経営者や後継者の学習及び交流を目的として KNBC 経営者塾 を開講しました この経営者塾では 経営シミュレーション型研修である 戦略 MG 研修 を軸とし 経営者層が知っておかなければならない 人 ( リーダーシップ ) モノ ( 事業戦略 ) 金 ( 財務 ) についてバランス良く実践的に学ぶ内容としています 地域貢献活動への取組み 香川銀行海外交流財団 当財団は 豊かな国際感覚を持った人材の育成を目的として 元年に設立され 本年度で 3 周年を迎えます 毎年夏休みに香川県内の高校生を約 2 週間オーストラリア タスマニア州に派遣しており 設立以来 高校生と引率者をあわせた派遣実績は 29 名となっています また 隔年でタスマニアの高校生招致事業も実施しています 本年 9 月には引率者を含め 8 名を招致し 地元企業訪問や小豆島での県内高校生との交流事業を実施し 日本と香川県の産業や文化の理解を深めていただきました 女子ハンドボール部の活動 香川銀行チームハンド は四国唯一の実業団チームとして 各種全国大会に出場しており 3 年 8 月に開催されたジャパンオープンハンドボールトーナメントでは 大会 12 連覇を達成しました また 小 中学生を対象とした大会 香川銀行杯 やハンドボール教室等を開催し 競技の普及 技術向上支援や地域との交流を積極的に行っています トピックス ( 商品 サービスの充実 ) コンビニ ATM 提携の拡大 4 月 株式会社イーネット及び株式会社ローソン エイティエム ネットワークス ( 現ローソン銀行 ) とATM 提携を開始しました この提携により ファミリーマートやローソン等に設置されている ATM において 当行のキャッシュカードを使用するお取引に 従来の お引出し 残高照会 に加えて お預入れ や 法人キャッシュカードの取扱い が可能となったほか ご利用時間も拡大されました のアカウントを開設 11 月 スマートフォン等のコミュニケーションアプリ LINE において のアカウントを開設しました キャンペーン情報やお得なサービス情報等をご提供しています 友だち登録には 右記の QR コードを読み込んでいただくか アカウント名 香川銀行 又はアカウント で検索ください 14

16 業績ハイライト - 大正銀行 - 業績の概要 ( 単体 ) 銀行の本業の収益を示すコア業務純益は 貸出金利息が減少したものの 有価証券利息配当金が増加したこと等により 前年同期比 275 百万円増加して 935 百万円となりました 経常利益は 前年同期比 134 百万円増加して 99 百万円となりました 中間純利益は 前年同期比 16 百万円増加して 7 百万円となりました コア業務純益 1, 経常利益 中間純利益 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 1, 年 28 年 27 年 28 年 27 年 28 年 営業の概要 ( 単体 ) 預金残高 預金残高は前期末比 219 億円増加して 4,677 億円となり 順調な推移を続けています 預り資産残高投資信託は減少しましたが 生命保険の販売が順調に推移したことから 預り資産全体は前期末比 6 億円増加して 215 億円となりました 5, 4, 4,421 4,382 4,458 4,677 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) , 2,989 2,988 3,5 3, , 1 1, 預金残高 うち個人預金残高 公共債投資信託生命保険 15

17 営業の概要 ( 単体 ) 貸出金残高 積極的な営業活動により中小企業及び個人向け貸出等の取組みを進めたこと等により 貸出金残高は前期末比 53 億円増加して 4,45 億円となりました 自己資本比率 経営の健全性を示す自己資本比率は 6.39% となりました 国内のみで営業する銀行に義務付けられた国内基準の 4% を上回っており 健全な経営体質を維持しています 4, 3, 3,828 3,589 3,889 3,637 3,992 3,742 4,45 3,829 ( 単位 : 億円 ) 国際統一基準 ( 単位 :%) 2, 5 1, 貸出金残高うち中小企業等貸出金残高 4 3 国内基準 金融再生法に基づく開示債権及び保全 引当等の状況 当行では 厳格な自己査定に基づいて 適切な償却 引当を実施しています における金融再生法に基づく正常債権以外の債権は 6,353 百万円となっていますが そのうち 5,511 百万円は担保や引当金によりカバーされています 残り 842 百万円につきましては 自己資本 22,69 百万円により充分に備えています < 用語解説 > 正常債権 399,135 百万円 総与信額 45,488 百万円 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 1,96 百万円 (.48%) 危険債権 3,747 百万円 (.92%) 要管理債権 644 百万円 (.15%) 自己資本 22,69 百万円 貸倒引当金 1,76 百万円 担保保証等 3,85 百万円 合計 6,353 百万円 (1.56%) ( 9 月 3 日現在 ) 破産更生債権及びこれらに準ずる債権とは? 破産手続開始 更生手続開始 更生手続開始の申し立て等の事由により経営破綻に陥っている債務者に対する債権及びこれらに準ずる債権のこと 危険債権とは? 債務者が経営破綻の状態には至っていないが 財政状態及び経営成績が悪化し 契約に従った債権の元本の回収及び利息の受取りができない可能性が高い債権のこと 要管理債権とは? 3ヵ月以上延滞債権及び貸出条件緩和債権のこと 正常債権とは? 債務者の財政状態及び経営成績に特に問題がないものとして 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 危険債権 及び要管理債権に該当しない債権のこと 16

18 地域とともに お客さまとともに - 大正銀行 - 地域密着型金融への取組み 当行は 金融円滑化 地域密着型金融の取組みを主要施策の一つとして位置づけ 地域の活性化に貢献できるよう様々な取組みを行っています 地域のお客さまとの取引状況 貸出金における地域別内訳 ( 9 月 3 日現在 ) 京都府 176 億円 (4.35%) 貸出金における貸出先別内訳 ( 9 月 3 日現在 ) その他 216 億円 (5.34%) 兵庫県 35 億円 (7.54%) 大阪府 3,564 億円 (88.9%) 個人 1,766 億円 (43.65%) 中小企業 2,63 億円 (51.%) 17 大阪府を中心とした地域のお客さまよりお預りしています大切なご預金で 地域のお客さまへの貸出等を行い 地域経済の活性化に向けて日々取組んでいます お取引先企業に対するコンサルティング機能の発揮 成長段階における支援 ( 公的支援制度の積極活用 ) 特許庁による 知財ビジネス評価書作成支援事業 を活用し 取引先の保有する特許権等の 知的財産 を評価し その価値を踏まえて取組む 知財融資 を行っています 持続的な事業の継続に向けた取組み 合計 4,45 億円 窓口営業時間の一部変更銀行法施行規則が 28 年 9 月に改正され営業時間の弾力化が認められました これを受け 1 月 1 日から国分支店堅下出張所 ( 店番 16) 及び大阪北支店西天満出張所 ( 店番 23) において 平日の 12 時から 13 時までを休業時間としました 業務効率化を図りつつ お客さまとの接点は維持することで より一層のサービス向上に取組んでまいります 合計 4,45 億円 当行は 中小企業専門の金融機関と経営理念でも掲げており においては中小企業 個人のお客さま向けの貸出残高は 3,829 億円 貸出金全体の 94.65% を占めています 地域の面的再生への積極的な参画 地方創生への取組み移住 住みかえ支援機構 (JTI) の空き家の活用を促す マイホーム借上げ制度 の紹介や JTI 提携ローン ゆったり老後 の取扱いを通じて お客さまのセカンドライフの充実と 地域で社会問題化する空き家対策の推進に取組んでいます また これまでの空き家対策で得たノウハウを活かし 不動産関係者や建築関係者 弁護士 司法書士などの専門家によって立ち上げられた 一般社団法人さかい空き家バンク の協賛社員として参画し 堺市における空き家対策の推進にも取組んでいます

19 CSR( 企業の社会的責任 ) への取組み 地域貢献活動への取組み 定期清掃活動 28 年 12 月より毎月第 2 木曜日に 本店が入居するビル周辺の定期清掃を行っています 始業前の時間を利用して 清掃活動に取組んでいます 今後も活動を継続し 役職員一丸となって地域貢献に努めていきます ミディマルシェの開催障がいのある方々の自立支援を目的に 本店が入居するビルのテナント企業と協働で ミディマルシェ を開催しています 架空請求詐欺被害の未然防止により 高見の里支店が警察から表彰 6 月 12 日 架空請求詐欺被害を未然に防止したとして 高見の里支店が松原警察署より表彰を受け 感謝状が贈呈されました 日頃のお客さまへの積極的なお声掛けと 素早い判断が詐欺被害の未然防止につながりました 地域行事への参加 より一層 地域密着型金融の取組みに注力できるよう 地域の文化活動 伝統行事等に積極的に参加しています 営業店では 季節感あふれる店内装飾等 地域の皆さまに 親しみを感じていただける店づくり を心がけています 日本三大祭りの一つに数えられる天神祭の際には 法被を身にまとい お客さまをお出迎えしました 18

20 丸亀西 店舗ネットワーク 徳島銀行 香川銀行 大正銀行 高松市内 本店 宮脇町 ( 出 ) 通町 兵庫町 福岡町 県庁 東 南新町 ( 出 ) 木太 西宝町 鶴市 ( 出 ) 伏石 中央市場 三条 栗林 香西 今里 勅使 潟元 円座 屋島 源平通 ( 出 ) 水田 川島 高田 仏生山 浅野 空港口 岡本 国分寺 高松 丸亀 バーチャル店舗 セルフうどん HIROSHIMA OKAYAMA 倉敷今村 岡山 平井岡山南 倉敷小溝 福山 琴浦 玉野 小豆島 内海 松山 松山西松山大洲 八幡浜 今治 今治 EHIME 西条 新居浜 KOCHI 高瀬 観音寺 南 ( 出 ) 高知高知 土器町 ( 出 ) 多詫間 三島 川之江 丸亀度津善通寺観音寺東坂出東坂出ゆめタウン徳島 ( 出 ) 志度コーナン藍住 ( 出 ) 津田勝瑞鳴門 鳴門東飯山長尾白鳥綾歌滝宮三木藍満濃住 琴平 KAGAWA 板野 空港 阿北 徳島 鳴門 市場 上板 脇町 穴吹北島三野 鴨セ 山川池田 島石 井三加茂貞光 宇多津郡家徳島市内 本店 佐古 渭東 渭北 昭和町 二軒屋 TOKUSHIMA 徳島駅前 国府 助任 津田 八万 加茂名 三本松 阿波町海部 沖洲 佐古東 南昭和町 川内 矢三 地蔵橋 大麻レブ(出)(出南小松島 団地 中島)小松島 フジグラン 北島 ( 出 ) 羽ノ浦 宝田 勝浦 桑野 橘 鷲敷 日和佐 牟岐 フジグラン石井(出) 流通センター 県庁 論田 国府北 マリンピア 阿南フジグラン阿南宇和島 岩松 19

21 KYOTO 京都 洲本 HYOGO 桃山 総持寺宝塚山本 ( 出 ) 伊丹北 萱島伊丹 江坂 尼崎 東大阪神戸 神戸高井田 東大阪 高安 ( 出 ) ) 浅香山恩智 堅下 ( 出 ) 堺高見の里 国分狭山 ( 出 ) 千代田 OSAKA 野(出 大阪城東稲大阪市内 本店 玉造 森小路 美章園 堀江 大阪北 西天満 ( 出 ) 大淀 NARA 大阪 弁天町 南森町 大阪 弁天町 大阪北 大阪南 南あわじ TOKYO 東京東京 亀戸 蒲田 深川 WAKAYAMA 徳島県香川県愛媛県高知県大阪府兵庫県 京都府岡山県広島県東京都合計 徳島銀行 63(6) (6) 香川銀行 2 58(6) (6) 大正銀行 2(4) 5(2) 2 27(6) 合 計 65(6) 6(6) (4) 9(2) (18) ( ) 内は うち出張所の数 香川県にはバーチャル店舗を含む ( 12 月 3 日現在 ) 2

22 株式の状況 株式 株主の状況 ( 9 月 3 日現在 ) 発行済株式総数 163,728 千株 株主数 9,962 名 所有者別株数内訳 その他 2,811 千株 (1.72%) 外国法人等 22,86 千株 (13.96%) 個人 その他 39,3 千株 (23.84%) 合計 163,728 千株 金融機関 52,488 千株 (32.6%) その他法人 46,539 千株 (28.42%) 地域別株主数内訳 その他 1,395 名 (13.99%) 岡山県 282 名 (2.83%) 兵庫県 447 名 (4.49%) 大阪府 1,19 名 (1.23%) 合計 9,962 名 徳島県 3,567 名 (35.81%) 香川県 2,54 名 (25.5%) 愛媛県 573 名 (5.75%) 高知県 139 名 (1.4%) ( 四国合計 /68.46%) 当社株価と売買高の推移 [ 株価 ] 株価 ( 月末終値 ) 売買高 ( 月間売買高 ) [ 売買高 ] ( 単位 : 円 ) ( 単位 : 千株 ) 7 1, 9, , 年 4 月 592 7,52 6,32 6, 年 4 月 年 5 月 29 年 6 月 494 4,595 4,83 29 年 7 月 29 年 8 月 7, 年 9 月 6,7 7, 年 1 月 29 年 11 月 年 12 月 7,649 7,529 6, 年 1 月 3 年 2 月 年 3 月 4,999 5,419 5,622 5, , , 年 4 月 3 年 5 月 3 年 6 月 3 年 7 月 3 年 8 月 3 年 9 月 8, 6, 4, 2, 株主の皆さま向け事業報告会株主の皆さまを対象に 当社グループの業績の推移や事業内容などをご説明する機会として 第 8 期定時株主総会終了後 徳島市及び大阪市において事業報告会を開催し 終了後には株主の皆さまと当社グループ役員との懇親会も開催しました 事業報告会の様子 21

23 株式事務のご案内 事業年度定時株主総会 公告方法 1 単元の株式数証券コード上場証券取引所株主名簿管理人 特別口座の口座管理機関 株式事務取扱場所 各種お手続き窓口 ( 住所 氏名変更 配当金受取方法の指定 単元未満株式の買増 買取等 ) 未受領の配当金のお支払い 毎年 4 月 1 日から翌年 3 月 31 日まで 毎年 4 月 1 日から 3 か月以内に招集 電子公告インターネットホームページ ( ただし 事故その他やむを得ない事由により電子公告を行うことができない場合は 日本経済新聞 高松市において発行する四国新聞及び徳島市において発行する徳島新聞に掲載して行います ) 1 株 86 東京証券取引所 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 三菱 UFJ 信託銀行株式会社大阪証券代行部 541 ー 852 大阪市中央区伏見町三丁目 6 番 3 号 TEL ( 通話料無料 ) 受付時間 : 平日 9 時 ~17 時 ( 土 日 祝祭日等を除く ) インターネットホームページ 証券会社等の口座に株式をお持ちの株主さま口座を開設されている証券会社等にお申し出ください 特別口座で株式をお持ちの株主さま三菱 UFJ 信託銀行の本店及び全国各支店又は上記 ( 通話料無料 ) までお申し出ください 郵送 137 ー 881 新東京郵便局私書箱第 29 号三菱 UFJ 信託銀行株式会社証券代行部 ( 配当係 ) 窓口 三菱 UFJ 信託銀行の本店及び全国各支店 当社定款の規定によりお支払い開始日から満 5 年を経過しますと お支払いできなくなりますので お早めにお受取りください 特別口座 で株式をお持ちの株主さまへ 21 年 1 月施行の株券の電子化に伴い 証券保管振替機構 ( ほふり ) に預託されていなかった株券につきましては 株主さまの権利を確保するための 特別口座 を当社の株主名簿管理人である三菱 UFJ 信託銀行株式会社に開設しておりますが 特別口座 のままではご売却できないなどの制約がございますので 上記の株主名簿管理人へお問合せの上 証券会社への振替手続をしていただけますようお願いいたします 株式に関するマイナンバー制度のご案内マイナンバーは 株式の税務関係のお手続きで必要となります このため 株主さまから お取引のある証券会社へマイナンバーをお届出いただく必要がございます なお 特別口座 の株主さまは 上記の株主名簿管理人にお問合せください 22

24 トモニホールディングス株式会社 香川県高松市亀井町 7 番地 1 TEL(87) 株式会社徳島銀行 徳島県徳島市富田浜 1 丁目 41 番地 TEL(88) 株式会社香川銀行 香川県高松市亀井町 7 番地 9 TEL(87) 株式会社大正銀行 大阪府大阪市中央区今橋 2 丁目 5 番 8 号 TEL (6) 発行 / 12 月 本誌は 11 月 13 日発表の決算短信に基づいて作成しております 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は 現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており 実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります この印刷物は大豆インキで印刷しています

2019年年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2019年年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 添付資料の目次 1. 当中間期決算に関する定性的情報 2 (1) 経営成績に関する説明 2 (2) 財政状態に関する説明 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 3 (1) 中間連結貸借対照表 3 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 4 (3) 中間連結株主資本等変動計算書 6 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 7 (

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