OPRO X Designerアーキテクチャー

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1 OPRO X Designer ファーストステップ 日 本 オプロ 株 式 会 社

2 目 次 1 OPRO X Designer アーキテクチャー 第 1 章 のねらい OPRO X Designer アーキテクチャー OPRO X Server と OPRO X Designer の 連 携 OPRO X Designer 起 動 と 初 期 設 定 方 法 OPRO X Designer の 基 本 的 な 操 作 方 法 社 員 リストの 作 成 (OPRO X Designer の 基 礎 ) 第 2 章 のねらい データベースとの 接 続 の 設 定 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 データ 表 示 部 分 の 設 定 タイトルの 設 定 サンプル HTML からの 出 力 商 品 リストの 作 成 ( 集 計 機 能 を 利 用 した 連 続 帳 票 の 作 成 ) 第 3 章 のねらい データベースとの 接 続 の 設 定 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 データ 表 示 部 分 の 設 定 合 計 総 合 計 表 示 の 設 定 タイトルの 設 定 日 付 の 表 示 ページ 番 号 の 表 示 サンプル HTML からの 出 力 給 与 明 細 の 作 成 (セキュリティ 対 策 つき 単 票 の 作 成 ) 第 4 章 のねらい データベースとの 接 続 の 設 定 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 データ 表 示 部 分 の 設 定 タイトル 詳 細 表 示 の 設 定 表 組 みによる 表 現 注 意 書 きの 表 示 会 社 のロゴの 表 示 セキュリティの 設 定 サンプル HTML からの 出 力 Appendix

3 1 OPRO X Designer アーキテクチャー 1.1 第 1 章 のねらい 本 章 は 帳 票 作 成 の 前 提 条 件 として OPRO X Designer をご 利 用 頂 くために 知 っておいて 頂 きた いことをまとめました ぜひご 一 読 されてから 第 2 章 以 降 の 帳 票 作 成 にすすんでください 1.2 OPRO X Designer のアーキテクチャー 1.3 OPRO X Designer と OPRO X Server の 連 携 1.4 OPRO X Designer 起 動 と 初 期 設 定 方 法 1.5 OPRO X Designer の 基 本 的 な 操 作 方 法 1.2 OPRO X Designer アーキテクチャー OPRO X Server は 帳 票 定 義 体 をもとに 指 定 したデータソースからリアルタイムにデータを 取 得 し 動 的 にドキュメントを 生 成 するサーバーソフトウェアです 帳 票 定 義 体 は XML で 記 述 された 拡 張 子 が oxt のファイルです このファイルを テンプレート といいます OPRO X Designer はこのドキュメントのもととなる テンプレートを 作 成 します - 1 -

4 1.2.1 OPRO X Designer の 特 長 1) ノンプログラミング 生 成 GUI を 持 つ OPRO X Designer では 直 感 的 にテンプレートを 作 成 できますので ユーザは XML のタグを 意 識 することはありません 複 雑 な 帳 票 もノンプログラミングで 作 成 する ことができます 2) インターフェイス OPRO X Designer は CGI/Servlet をインターフェイスとして HTTP 経 由 で OPRO X Server に 接 続 します WWW を 介 してリモートの OPRO X Server と 接 続 することができます 3) プレビュー 機 能 OPRO X Designer からプレビューを 実 行 すると OPRO X Server はリアルタイムにデー タを 取 得 してドキュメントを 生 成 し プレビューを 実 行 したクライアントにレスポンス します ドキュメントはユーザの 要 求 に 従 って OPR や PDF HTML などのフォーマットで クライアントにレスポンスされます それぞれ OPRO X Browser Adobe Reader Web ブ ラウザで 表 示 されます ユーザは 実 行 結 果 を 確 認 しながら テンプレートを 作 成 する ことができます 4) クエリの 作 成 また OPRO X Designer からクエリビルダを 起 動 して クエリの 作 成 を 行 うことができ ます GUI を 持 つクエリビルダでは 直 感 的 にクエリを 作 成 できますので ユーザが SQL を 意 識 することはほとんどありません さらに クエリビルダ の GUI で ユーザは 接 続 するデータベースや 対 象 テーブルのデータ クエリの 実 行 結 果 を 視 覚 的 に 確 認 する ことができます なお OPRO X Designer で 作 成 した XML テンプレートはデザインの 使 いまわしが 利 きます ので 接 続 先 のデータベースやプロパティを 変 更 して 利 用 することができます 類 似 の 帳 票 が 多 数 ある 場 合 も 効 率 よく 作 成 できます - 2 -

5 1.3 OPRO X Server と OPRO X Designer の 連 携 OPRO X Server と OPRO X Designer の 連 携 OPRO X Designer と OPRO X Server の 連 携 は CGI/Servlet をインターフェイスとして 行 われます 1) CGI/Servlet の URL の 設 定 OPRO X Designer 側 での CGI/Servlet の URL の 設 定 はオプションメニューの 環 境 設 定 で 行 います 詳 細 は オプションの 設 定 をご 参 照 ください OPRO X Server とデータベースの 連 携 1) OPRO X Server とデータベースの 連 携 OPRO X Server では データベースとの 接 続 は ODCAW.xml の<DATABASES> 要 素 内 で 設 定 し ます 例 えば Oracle のデータベース 名 が db817 となっているデータベースを 用 いる 場 合 以 下 の 設 定 を ODCAW.xml に 追 加 します 設 定 例 ) <DATABASE> <Name>Scott</Name> <Type>Oracle</Type> <Driver>oracle.jdbc.driver.OracleDriver</Driver> <UserID>scott</UserID> <Password>tiger</Password> <Connections>3</Connections> </DATABASE> 2) <DATABASE> 要 素 の 設 定 ODCAW.xml にはデータベースに 対 しての 設 定 サンプルがありますので カスタマイズし て 新 規 の 設 定 を 作 成 してください <NAME>... OPRO X Server の 内 でのデータベース 名 をここで 設 定 します 上 記 例 で は Scott となっています 任 意 に 設 定 することができますが 一 意 で - 3 -

6 ある 必 要 があります <Type>... データベースの 種 類 を 指 定 します 上 記 例 では Oracle が 指 定 されていま す <URL>... ドライバのベンダ( 提 供 元 )によって 指 定 された ドライバ 固 有 の JDBC URL を 指 定 します 注 意 )Access を 利 用 される 場 合 は JDBC-ODBC のブリッジ 接 続 となりますので あらかじ め ODBC 接 続 を 設 定 しておく 必 要 があります <Driver>... ベンダによって 指 定 されているドライバクラス 名 を 設 定 します <UserID>... データベースのユーザを 設 定 します 上 記 の 例 ではユーザは scott です <Password>... データベースユーザのパスワードを 設 定 します 上 記 の 例 ではパスワードは tiger です <Connections> データベースとの 接 続 数 を 設 定 します 上 記 の 例 では 3 コネクションで 設 定 してあります ODCAW.xml に 追 加 したデータベースへの 接 続 設 定 は OPRO X Server の 再 起 動 を 行 うと 反 映 されます OPRO X Server の 再 起 動 ここでは OS が Windows で バッチ 起 動 の 場 合 をご 紹 介 します 注 意 )UNIX Linux で OPRO X Server をお 使 いの 方 及 び Windows のサービスとして OPRO X Server を 起 動 している 方 は 起 動 停 止 方 法 について 添 付 のマニュアル 及 びドキュメ ントをご 参 照 ください 1) OPRO X Server の 停 止 方 法 Run OXS as a Java Application で OPRO X Server を 起 動 している 場 合 OPRO X Server を 起 動 したコマンドプロンプトをアクティブにします [Ctrl]+[C]キーを 押 下 すると OPRO X Server が 停 止 します - 4 -

7 - - CRITICAL [2007/01/01 19:21:13] OXS データベースに 接 続 できません: デー タベースドライバが 見 つかりません (Driver class not found for opro01) - - CRITICAL [2007/01/01 19:21:13] OXS データベースに 接 続 できません: デー タベースドライバが 見 つかりません (Driver class not found for genka) - - CRITICAL [2007/01/01 19:21:13] OXS データベースに 接 続 できません: デー タベースドライバが 見 つかりません (Driver class not found for genka_test) - - STATUS [2007/01/01 19:21:13] - Connected to :SAMPLE_OX OPROXML jdbc:oproxml: C:/Program Files/OPRO/OPRO X Server/works/oproxmldb:CharSet=Shift_JIS opro.jdbc.op ROXmlDriver.OPROXmlDriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:13] - Connected to :SAMPLE_OX OPROXML jdbc:oproxml: C:/Program Files/OPRO/ OPRO X Server /works/oproxmldb:charset=shift_jis opro.jdbc.op ROXmlDriver.OPROXmlDriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:13] - Connected to :SAMPLE_OX OPROXML jdbc:oproxml: C:/Program Files/OPRO/ OPRO X Server /works/oproxmldb:charset=shift_jis opro.jdbc.op ROXmlDriver.OPROXmlDriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:15] - Connected to :msdb_sample01 SQL jdbc:odbc:msd b_sample01 sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver msdbuser01 msdbuser STATUS [2007/01/01 19:21:15] - Connected to :msdb_sample02 SQL jdbc:odbc:msd b_sample02 sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver msdbuser02 msdbuser02 ODCS Started OPRO REQUEST [2007/01/01 19:49:02] - DO=sv&ES=odcaw&UA =OPRO X Designer &CIP= &VN= OPRO RESPONSE [2007/01/01 19:49:02] - Response SHUT DOWN IN PROGRESS バッチ ジョブを 終 了 しますか (Y/N)? バッチジョブを 終 了 しますか(Y/N)? と 表 示 されますので y を 入 力 して[Enter] キーを 押 下 します 2) OPRO X Server の 起 動 方 法 スタートメニューから[プログラム]-[OPRO X Server]とポイントし Run OXS as a Java Application のアイコンをクリックします ODCAW.xml 内 で 定 義 されたデータベース 接 続 が 表 示 されます 最 後 に ODCS Started と 表 示 されれば 起 動 は 完 了 です - - STATUS [2007/01/01 19:52:46] - Connected to :payslip Access jdbc:odbc:paysli p sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver - - STATUS [2007/01/01 19:52:46] - Connected to :payslip Access jdbc:odbc:paysli p sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver - - STATUS [2007/01/01 19:52:46] - Connected to :opro01_mdb Access jdbc:odbc:opr o01_mdb sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver - - STATUS [2007/01/01 19:52:46] - Connected to :opro01_mdb Access jdbc:odbc:opr o01_mdb sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver - - STATUS [2007/01/01 19:52:46] - Connected to :opro01_mdb Access jdbc:odbc:opr o01_mdb sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:13] - Connected to :SAMPLE_OX OPROXML jdbc:oproxml: C:/Program Files/OPRO/OPRO X Server/works/oproxmldb:CharSet=Shift_JIS opro.jdbc.op ROXmlDriver.OPROXmlDriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:13] - Connected to :SAMPLE_OX OPROXML jdbc:oproxml: C:/Program Files/OPRO/OPRO X Server/works/oproxmldb:CharSet=Shift_JIS opro.jdbc.op ROXmlDriver.OPROXmlDriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:13] - Connected to :SAMPLE_OX OPROXML jdbc:oproxml: C:/Program Files/OPRO/OPRO X Server/works/oproxmldb:CharSet=Shift_JIS opro.jdbc.op ROXmlDriver.OPROXmlDriver - - STATUS [2007/01/01 19:21:15] - Connected to :msdb_sample01 SQL jdbc:odbc:msd b_sample01 sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver msdbuser01 msdbuser STATUS [2007/01/01 19:21:15] - Connected to :msdb_sample02 SQL jdbc:odbc:msd b_sample02 sun.jdbc.odbc.jdbcodbcdriver msdbuser02 msdbuser02 ODCS Started ODCAW.xml 内 で 定 義 されたデ ータベース 接 続 が 表 示 されます 最 後 に"ODCS Started" と 表 示 されれば 起 動 は 完 了 です - 5 -

8 1.4 OPRO X Designer 起 動 と 初 期 設 定 方 法 OPRO X Designer を 起 動 して 作 業 を 開 始 するために 必 要 な 最 小 限 の 設 定 を 行 います OPRO X Designer は WindowsNT4.0 Windows2000 WindowsXP での 動 作 がサポートされていま す ( 詳 細 は OPRO X Designer に 同 梱 のマニュアルをご 覧 ください ) OPRO X Designer の 起 動 OPRO X Designer を 起 動 します スタートメニューから [スタート]-[プログラム]-[OPRO X Designer]とポイントし OPRO X Designer のアイコンをクリックします シリアル 番 号 の 設 定 ( 初 回 起 動 時 ) OPRO X Designer 初 回 起 動 時 にはここで シリアル 番 号 を 入 力 するウィンドウが 開 きま す シリアル 番 号 を 正 しく 入 力 して OK ボタンをクリックしてください - 6 -

9 シリアル 番 号 は 製 品 CD 内 の serial.txt に 記 載 されています - 7 -

10 1.4.3 OPRO X Designer の 画 面 構 成 OPRO X Designer は 次 のような 画 面 構 成 になっています ツールバー メニューバー コンポーネントパレット プロパティエディタ テンプレート テンプレート エクスプローラー オプションの 設 定 1) オプションの 表 示 オプションメニューから[ 環 境 設 定 ]をクリックしてオプションのダイアログを 表 示 し ます - 8 -

11 オプションメニューの[ 環 境 設 定 ]をクリックします 2) オプションの 設 定 環 境 設 定 ウィンドウの 全 般 タブ で OPRO X Designer と OPRO X Server を 接 続 するた めの CGI/サーブレット URL を 入 力 します OXS CGI/サーブレット URL 利 用 する OXS の CGI または Servlet の URL を 入 力 します 例 ) CGI :http://xxx/cgi-bin/odcaw2_cgi.exe Servlet :http://xxx/odcaw2_servlet - 9 -

12 1.5 OPRO X Designer の 基 本 的 な 操 作 方 法 OPRO X Designer の 基 本 的 な 操 作 方 法 をご 紹 介 します OPRO X Designer では コンポーネント とよばれるオブジェクトを 使 用 してデザインやデ ータベースとのリンクの 設 定 をおこなっていきます コンポーネント は OPRO X Designer でデザインを 行 う 上 での 最 小 の 単 位 です 文 字 を 表 示 する Label コンポーネント 線 を 表 示 する Line コンポーネント データベースと の 接 続 やクエリの 設 定 を 行 う Dataset コンポーネントなど 機 能 によってさまざまなコンポ ーネントがあります 各 コンポーネントはコンポーネントパレットに 種 類 ごとのタブに 分 けられて 用 意 されていま す OPRO X Designer の 基 本 的 な 操 作 方 法 基 本 的 な 操 作 の 流 れは 次 のようになります テンプレートの 新 規 作 成 コンポーネントの 選 択 コンポーネントの 配 置 コンポーネントの 設 定 プレビューの 実 行 1) テンプレートの 新 規 作 成 ツールバーから[ 新 規 作 成 ]をクリックしてテンプレートを 作 成 します 新 規 作 成 2) コンポーネントの 選 択 使 用 したい 機 能 を 持 ったコンポーネントをコンポーネントパレットから 選 択 します 例 えば テキストを 表 示 するのであればコンポーネントパレットの 標 準 タブから Label

13 コンポーネントを 選 択 します 選 択 するとアイコンが 凹 んだ 状 態 になります Label コンポーネントをクリ ックして 選 択 した 状 態 + マウスカーソルをレイアウ ト 上 に 移 動 すると このよう にマウスカーソルの 形 が 変 わります 3) コンポーネントの 配 置 コンポーネントを 選 択 したら そのままテンプレート 上 にドラッグして 配 置 します 配 置 された Label コ ンポーネント 4) コンポーネントの 設 定 テンプレート 上 に 配 置 されたコンポーネントをクリックして 選 択 し プロパティエディ タで 目 的 の 設 定 を 行 います 例 えばテンプレート 上 に 配 置 された Label コンポーネントをクリックして 選 択 し プロ パティエディタでさまざまな 設 定 を 行 うことができます フォントプロパティでは フォントの 種 類 やサイズ 色 を 設 定 することができます 内 容 プロパティでは 帳 票 に 表 示 する 文 字 を 設 定 することができます

14 フォントプロパティ 内 容 プロパティ 5) プレビューの 実 行 プレビューを 行 ってデザイン 等 の 確 認 を 行 うことができます ツールバーから[プレビュー]をクリックして 実 行 します プレビュー プレビューフォーマットの 選 択 はプレビューアイコンの 右 にあるドロップダウンリス トから 選 択 できます ご 使 用 のライセンスにあわせて 選 択 してください プレビューフォーマットの 選 択

15 OPR フォーマットでプレビューした 例

16 2 社 員 リストの 作 成 (OPRO X Designer の 基 礎 ) 2.1 第 2 章 のねらい 本 章 ではサンプルを 作 成 しながら OPRO X Designer の 基 本 的 な 使 い 方 を 身 につけるとともに あわせて 基 本 的 なテンプレート 作 成 の 手 法 を 身 につけることを 狙 いとしています そのための 題 材 として 本 章 では 以 下 のような 社 員 リストを 取 り 上 げます ご 覧 の 通 り ごくシンプルな 帳 票 です この 帳 票 を 出 力 するテンプレート 自 体 もシンプルな ので 初 めての 方 でも 比 較 的 すぐに 作 成 できることと 思 います それでは 実 際 にお 手 元 の Windows クライアントで OPRO X Designer を 起 動 し 解 説 に 従 って 操 作 を 行 いながら 進 めてください

17 全 体 の 流 れ~ 社 員 リストの 作 成 手 順 2.2 データベースとの 接 続 設 定 2.3 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 Dataset を 配 置 し クエリビルダを 起 動 して クエリを 作 成 します 2.4 データ 表 示 部 分 の 設 定 DatasetTable と DatasetTable 上 の Label コンポーネントの 設 定 を 行 います 2.5 タイトルを 表 示 する Label コンポーネントの 配 置 と 設 定 帳 票 のタイトルを Label コンポーネントで 表 示 します 2.6 サンプル HTML からの 出 力 Web ブラウザから OXS へリクエストを 行 い 作 成 したテンプレートを 使 用 して ドキュメント( 帳 票 )を 生 成 します

18 2.2 データベースとの 接 続 の 設 定 OPRO X Designer でクエリ 作 成 やデータの 表 示 を 行 うためには OPRO X Server と 対 象 データ ベースが 接 続 されている 必 要 があります 詳 細 は OPRO X Server とデータベースの 連 携 をご 覧 ください 本 章 の 帳 票 作 成 では sample.mdb ファイルをデータベースとして 用 います OPRO X Server 側 で ODCAW.xml の<DATABASES> 要 素 に 以 下 の 設 定 が 必 要 です 設 定 例 ) <DATABASE> <Name>sample</Name> <Type>Access</Type> <URL>jdbc:odbc:sample</URL> <Driver>sun.jdbc.odbc.JdbcOdbcDriver</Driver> <UserID/> <Password/> <Connections>5</Connections> </DATABASE> あらかじめ sample という ODBC 接 続 を 作 成 し 上 記 の 設 定 を ODCAW.xml に 追 加 して OPRO X Server を 再 起 動 します Sample.mdb の 次 のテーブルを 利 用 します 社 員 マスタ 部 署 マスタ

19 2.3 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 テンプレートの 新 規 作 成 1) テンプレートの 新 規 作 成 ファイルメニューから[ 新 規 作 成 ]-[ 新 規 テンプレート]をクリックします 2) レイアウトの 設 定 新 規 テンプレートダイアログが 表 示 されます 今 回 は A4 縦 (P)が 選 択 されていることを 確 認 して [OK]ボタンをクリックします 解 説 新 規 テンプレートダイアログ 用 紙 サイズ Layout のサイズを 設 定 します 用 紙 の 向 き Layout の 向 き(たて よこ)を 設 定 します 追 加 Layout の 追 加 削 除 を 実 行 します 次 回 から 非 表 示 にする チェックを 入 れると 次 回 新 規 テンプレート 作 成 時 から 新 規 テンプレートダイアログは 表 示 されなくなります 新 規 テンプレートダイアログは オプションメニューの[ 環 境 設 定 ]-[ 全 般 ]タブで[ 新 規 テン

20 プレート]にチェックがついていない 場 合 は 表 示 されません チェックを 入 れると ファイルメニューから[ 新 規 作 成 ]を 選 択 した 際 に 新 規 テンプレート ダイアログが 表 示 されます またツールバー[ 新 規 作 成 ]ボタンを 押 下 した 場 合 も 新 規 テンプレートダイアログを 表 示 しま せん 新 規 テンプレートダイアログを 表 示 せずにテンプレートを 作 成 するとレイアウトの 規 定 値 で 設 定 されている 用 紙 サイズ 用 紙 の 向 きで 新 規 作 成 されます レイアウトの 規 定 値 はオプションメニューの[ 環 境 設 定 ]-[レイアウトの 規 定 値 ]タブで 設 定 できます

21 新 規 作 成 後 にテンプレートの 用 紙 サイズ 用 紙 の 向 きを 設 定 するにはレイアウトの 設 定 プロ パティで 設 定 します レイアウト 設 定 プロパティ ここをクリックしてレイアウトを 選 択 します Dataset コンポーネントの 配 置 とクエリビルダの 起 動 テンプレートに Dataset コンポーネントを 配 置 します Dataset コンポーネントは OPRO X Server が 実 行 するクエリを 定 義 するコンポーネ ントです 1) Dataset コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットのデータアクセスタブから Dataset コンポーネントを 配 置 します 後 からデザインする 際 に 邪 魔 にならないよう 左 上 に 配 置 します (ドラッグして 位 置 を 移 動 することができます )

22 Dataset コンポーネント 配 置 された Dataset コン ポーネント 配 置 する 場 所 が Dataset コンポーネントの 動 作 に 影 響 を 及 ぼすことはありません 2) クエリビルダの 起 動 テンプレート 上 に 配 置 した Dataset をダブルクリックします ダブルクリックします OSMS ログインダイアログがポップアップします 3) OSMS ログイン OSMS ログインダイアログで ユーザ 名 パスワードを 正 しく 入 力 し [ログイン]ボタ ンをクリックします 初 期 設 定 では 次 のように 設 定 されています ユーザ 名 : admin パスワード: admin

23 OSMS ログインダイアログ OSMS ログインを 行 うとデータベースへ 接 続 し クエリビルダが 起 動 します 解 説 OSMS ログインダイアログ OPRO X Server は OSMS(OPRO Schema Manager Service)によって ユーザのデータベースへ のアクセス 管 理 を 行 っています OSMS ログインダイアログには OPRO X Server の 設 定 ファイル ODCAW.xml の 次 の 要 素 で 定 義 されるユーザ 名 パスワードを 入 力 します ODCAW/OSMS/USERNAME ODCAW/OSMS/PASSWORD 初 期 設 定 では 全 てのデータベースに 接 続 できる admin ユーザのみが 定 義 されています ODCAW.xml(OPRO X Server の 設 定 ファイル)< 抜 粋 > <OSMS active="yes"> ( 中 略 ) <OSMSUSERS> <USER> <USERNAME>admin</USERNAME> <PASSWORD>admin</PASSWORD> <DATABASES> <DATABASE> <TYPE>all</TYPE> <NAME>all</NAME> </DATABASE>

24 </DATABASES> </USER> </OSMSUSERS> </OSMS> 接 続 中 を 示 すメッセージが 表 示 されます 4) クエリビルダの 起 動 クエリビルダが 起 動 しました クエリビルダ

25 解 説 クエリビルダの 各 部 の 名 称 データベース 領 域 ツールバー テーブルウィンドウ ツールバー フィールドリスト デザイングリッド 抽 出 条 件 クエリビルダ データベース 領 域 テーブルウィンドウ ツールバー テーブルウィンドウ フィールドリスト ツールバー OPRO X Server が 接 続 しているデータベースをツリー 表 示 します データベースから クエリ 作 成 対 象 となるテーブル 情 報 を 取 得 し て 表 示 します 以 下 の 機 能 を 実 装 しています SQL の 表 示 結 果 の 表 示 式 の 作 成 抽 出 条 件 の 設 定 グループの 設 定 並 べ 替 えの 設 定 クエリウィザード テーブルのフィールド 情 報 を 表 示 します 以 下 の 機 能 を 実 装 しています フィールドの 追 加 全 てのフィールドの 追 加 フィールドのデータ 表 示 テーブルのデータ 表 示

26 デザイングリッド 抽 出 条 件 ドキュメントで 使 用 するフィールドを 表 示 します 条 件 式 ビルダで 作 成 した 条 件 式 が 表 示 されます クエリの 作 成 1) データベースタイプの 選 択 データベースツリーの Access のアイコンをクリックして 展 開 します 2) データベースの 選 択 sample データベースのアイコンをクリックして 展 開 します 3) テーブルの 選 択 データベースツリーのテーブルのアイコンをダブルクリックします 今 回 は 社 員 マスタ テーブルと 部 署 マスタ テーブルをクリックします

27 テーブルウィンドウが 開 き データの 確 認 やクエリの 作 成 を 行 うことができます テーブルのアイコンをドラッグ&ドロップしてもテーブルウィンドウを 開 くことが できます 参 考 テーブルデータの 確 認 クエリビルダでテーブルのデータを 確 認 することができます テーブルのデータ 表 示 テーブルウィンドウのツールバー [テーブルのデータ 表 示 ]のクリックすると 以 下 のように テーブルのデータが 表 示 されます

28 [CSV で 保 存 ]をクリックすると 表 示 されているデータを CSV 形 式 で 保 存 することができます また 選 択 したフィールドだけ データの 表 示 を 行 うこともできます 表 示 するフィールドを 選 択 し テーブルウィンドウのツールバー [フィールドのデータ 表 示 ] を 押 下 します フィールドのデータ 表 示 4) テーブルの 結 合 社 員 マスタ テーブルと 部 署 マスタ テーブル 2つのテーブルに 共 通 したフィー ルド 部 署 番 号 をキーに 両 者 を 結 合 します フィールドをドラッグしてもう 一 方 のフィールドへドロップすると 結 合 を 行 うことが できます

29 社 員 マスタ テーブルの 部 署 番 号 フィール ドをドラッグして 部 署 マスタ テーブルの 部 署 番 号 フィールドへドロップします ラインが 表 示 され 結 合 された ことが 示 されます 5) フィールドの 選 択 使 用 するフィールドを 選 択 して デザイングリッドに 追 加 します

30 全 てのフィールド を 追 加 フィールドを 追 加 1 社 員 マスタ テーブルウィンドウのツールバーから[ 全 てのフィールドの 追 加 ]をク リックします デザイングリッドに 社 員 マスタ テーブルの 全 てのフィールドが 追 加 されます 2 部 署 マスタ テーブルウィンドウのフィールドリストから 部 署 名 を 選 択 し ツ ールバーから[フィールドの 追 加 ]をクリックします デザイングリッドに 部 署 マスタ テーブルの 部 署 名 フィールドが 追 加 されます 3 部 署 マスタ テーブルウィンドウのフィールドリストから 所 在 地 を 選 択 し ツ ールバーから[フィールドの 追 加 ]をクリックします デザイングリッドに 部 署 マスタ テーブルの 所 在 地 フィールドが 追 加 されます 6) クエリビルダの 終 了 [OK]ボタンをクリックして クエリビルダを 終 了 します

31 [OK]ボタン 参 考 クエリビルダによる SQL の 表 示 と 実 行 結 果 の 確 認 クエリビルダで SQL の 表 示 と 実 行 結 果 の 確 認 が 可 能 です SQL の 表 示 SQL の 表 示 ツールバーの [SQL の 表 示 ]をクリックし ます ウィンドウがポップアップして 作 成 され た SQL が 表 示 されます 表 示 された SQL は 直 接 データベースへ 発 行 される SQL ではありません

32 結 果 の 表 示 結 果 の 表 示 ツールバーの [ 結 果 の 表 示 ]をクリックし ます ウィンドウがポップアップして 作 成 され たクエリの 実 行 結 果 が 表 示 されます データ 量 が 多 い 場 合 結 果 の 表 示 に 時 間 がかかる 場 合 があります 目 安 として データの 件 数 が 2000 件 を 超 える 場 合 は 抽 出 条 件 を 設 定 するなどして 件 数 を 減 らすようにしてください

33 2.4 データ 表 示 部 分 の 設 定 DatasetTable ウィザードの 実 行 DatasetTable コンポーネントを 使 用 して データベースから 取 得 したデータを 1 ページ に 複 数 レコード 表 示 します このような 帳 票 を 連 続 帳 票 といいます ここでは DatasetTable ウィザード を 用 いて 設 定 を 行 います ウィザードを 利 用 して DatasetTable を 用 いた 連 続 帳 票 を 簡 単 に 作 成 することができます 1) DatasetTable ウィザードの 起 動 コンポーネントパレットのウィザードタブから DatasetTable ウィザードをクリックし ます DatasetTable ウィザード DatasetTable ウィザードが 起 動 します 起 動 した DatasetTable ウィザード

34 2) Dataset とフィールド テーブルの 選 択 の 設 定 今 回 設 定 した 値 は 以 下 の 通 りです Dataset... Dataset1 テーブルの 選 択... 縦 並 び 選 択 されたフィールド. 社 員 番 号 社 員 名 役 職 部 署 名 所 在 地 利 用 する Dataset を 指 定 します 縦 並 びの 連 続 帳 票 か 横 並 びの 連 続 帳 票 かを 指 定 します [ 選 択 可 能 フィールド]から Dataset Table 上 に 表 示 したいフィールドを 選 択 して [ 選 択 されたフィール ド] に 追 加 します 3) コンポーネント 名 位 置 とサイズ グルーピング の 設 定 Dataset Table の 以 下 の 項 目 の 設 定 を 行 います 名 前 位 置 とサイズ グルーピング 今 回 は ここで 設 定 変 更 は 行 いません 4) Dataset バンド カラム の 設 定 Dataset Table の 以 下 の 項 目 の 設 定 を 行 います ヘッダーとフッターの 追 加 単 一 のカラムか 複 数 のカラムか 今 回 は[カラムヘッダ]にチェックを 入 れます [ 完 了 ]ボタンを 押 下 します カラムヘッダ [ 完 了 ]ボタン

35 5) DatasetTable ウィザードの 終 了 ウィザードが 終 了 し DatasetTable1 が 配 置 されました また DatasetTable1 内 に Label コンポーネントが 配 置 されました カラムヘッダ 見 出 しとして 毎 ページ 表 示 され ます DatasetBand 明 細 行 として 1 ページに 複 数 のレコードを 表 示 します DatasetTable この 高 さの 範 囲 内 で 明 細 行 を 繰 り 返 し 表 示 します 解 説 DatasetTable の 構 造 1 ページに 複 数 のレコードを 繰 り 返 して 表 示 する 連 続 帳 票 の 作 成 には DatasetTable コンポ ーネントを 使 用 します DatasetTable コンポーネントは Dataset コンポーネントや Label コンポーネントなどと 組 み 合 わせて 使 用 します DatasetTable コンポーネントは 階 層 構 造 になっており DatasetTable 本 体 の 上 バンドがあり その 上 にカラムがあるような 構 造 になっています カラム バンド DatasetTable 本 体 また DatasetTable コンポーネントは その 内 部 に 別 のコンポーネントを 配 置 して 使 用 する ことが 多 いため DatasetTable コンポーネント 上 でのドラッグ 操 作 などを 考 慮 し 単 にクリ ックしただけでは 選 択 できないようになっています カラムの 選 択 方 法 テンプレートエクスプローラで 選 択 する 方 法 の 他 に キーボードの Alt キーを 押 しながらカ ラムをクリックすると 選 択 することができます

36 カラムを 選 択 した 状 態 で キーボードの Esc ボタンを 押 すと カラム バンド DatasetTable 本 体 と 選 択 が 切 り 替 わります バンドの 選 択 方 法 テンプレートエクスプローラで 選 択 する 方 法 の 他 に DatasetBand の 境 界 線 を 含 むようにドラ ッグすると 選 択 できます DatasetTable 本 体 の 選 択 方 法 テンプレートエクスプローラで 選 択 する 方 法 の 他 に DatasetTable の 境 界 線 を 含 むようにド ラッグすると 選 択 できます プレビュー まだ 作 成 途 中 ですが デザイン 等 を 確 認 するために プレビューを 実 行 します プレビューを 行 うためには OPRO X Browser や Adobe Reader などの 閲 覧 用 ソフトウェ アが 導 入 済 みである 必 要 があります 1) プレビューの 実 行 [プレビュー]ボタンをクリックします

37 プレビューボタン [Ctrl]+P キーでもプレビューが 実 行 されます 2) プレビューの 表 示 プレビューを 実 行 すると 以 下 のように 表 示 されます (pdf の 場 合 ) このままでは 見 栄 えがあまり 良 くありませんので デザインを 変 更 していくことにしま す 解 説 プレビューフォーマットの 選 択 プレビューを 実 行 したときに 出 力 されるファイルのフォーマットは[オプション]の[プレビ ューの 形 式 ]で 決 定 します ラジオボタンで 出 力 させたいフォーマットを 選 択 します

38 注 意 )PDF エディションをお 使 いのお 客 様 は 必 ず pdf を 選 択 してください (PDF エディションでは opr html は 選 択 しても 出 力 されません ) Dataset Table 上 の Label コンポーネントの 設 定 ウィザードで 作 成 した DatasetTable 上 には データベースから 取 得 した 情 報 を 表 示 す るために ウィザードによって Label1~Label10 が 配 置 されています Label1~Label10 すべてに 同 じように 設 定 を 行 っていきます Label 2 Label 4 Label 6 Label 8 Label 10 Label 1 Label 3 Label 5 Label 7 Label 9 1) Label1 ~ Label10 の 全 般 プロパティの 変 更 プロパティエディタの[ 位 置 とサイズ]の 値 を 変 更 して 位 置 とサイズを 設 定 します

39 位 置 とサイズ 上 位 置 2 左 位 置 2 高 さ 17 幅 138 DatasetTable 上 の 全 ての Label コンポーネントに 対 して 同 じように 変 更 を 行 います 解 説 Dataset Table 上 に 配 置 されたコンポーネントの 位 置 上 位 置 左 位 置 高 さ 幅 DatasetTable 上 に Label コンポーネントを 配 置 した 場 合 各 Label の 位 置 情 報 は 配 置 された カラムの 左 上 端 からの 距 離 になります 全 般 プロパティの[ 位 置 とサイズ]の 左 位 置 上 位 置 の 値 は Label1~Label10 まで 全 て 同 じと なります このようなコンポーネントには 以 下 のものがあります Horizontal Dataset Table Dataset Table Container Table Interface Group 2) Label1 ~ Label10 のフォントプロパティの 変 更 今 回 は フォント 情 報 は 初 期 値 のまま 変 更 しません

40 初 期 値 は MS ゴシック 9 ポイントです 3) Label1 ~ Label10 のカスタムプロパティの 変 更 今 回 は 文 字 を 中 央 に 表 示 するよう 配 置 を 変 更 します [ 中 央 ]にチェックを 入 れます 4) Label1 ~ Label10 の 内 容 プロパティの 設 定 確 認 ウィザードで 既 に 設 定 されているので 変 更 しません カラムヘッダに 配 置 されている Label コンポーネント(Label2 Label4 Label6 Label8 Label10)は[タイプ]が Static となっています 明 細 行 として 表 示 される DatasetBand に 配 置 されている Label コンポーネント (Label1 Label3 Label5 Label7 Label9)は[タイプ]が Dataset となっていま す

41 解 説 Label コンポーネントの[タイプ] Label コンポーネントの 内 容 プロパティでは[ 内 容 ]を 次 の 3 つのタイプから 設 定 することがで きます Static [ 内 容 ]ボックスに 設 定 されたテキストを 固 定 文 字 ( 決 め 打 ち)として 表 示 します [ 内 容 ]ボックスの 設 定 は 次 の 3 つの 方 法 があります 1) 直 接 入 力 で 指 定 2) [ファイル]からファイルで 指 定 3) [URL]から 指 定 Request ドキュメント( 帳 票 )を 生 成 するごとに 表 示 するテキスト を 指 定 します [リクエストパラメータ 名 ]ボックスに 設 定 したものは OPRO X Server ヘリクエストを 行 うときのパラメータ 名 と なります 例 えば RQ と 設 定 すると リクエストパラメー タ 名 は {RQ} となります パラメータに 指 定 された 値 がドキュメントに 表 示 されま す Database データベースから 取 得 される 値 を 表 示 します [Dataste]で 使 用 する Dataste コンポーネントを 設 定 しま す [フィールド]で 表 示 するフィールドを 設 定 します

42 2.4.4 バンドと 罫 線 の 設 定 バンドの 高 さを 変 更 して 帳 票 の 見 栄 えをよくします 1) DatasetBand1の 高 さの 変 更 マウスでこの 辺 りをドラッグし Dat asetband1 を 選 択 状 態 にします [ 高 さ]を 21 に 変 更 します 2) DatasetBand(ColumnHeader)の 高 さの 変 更 テンプレートエクスプローラで DatasetBand ( ColumnHeader ) を 選 択 します [ 高 さ]を 21 に 変 更 します 3) 罫 線 の 設 定 DatasetTable を 選 択 し 罫 線 の 設 定 を 行 います DatasetTable の 罫 線 プロパティを 開 きます 全 ての 枠 に 罫 線 をつけるように 設 定 します クリックして 選 択 します

43 2.5 タイトルの 設 定 Label コンポーネントを 利 用 して 帳 票 の 上 部 にタイトルを 表 示 します Label コンポーネントの 配 置 タイトルは Dataset Table コンポーネントの 上 部 中 央 に 太 字 で 表 示 されるようにしま す 1) Label コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから Label コンポーネントを 配 置 します 配 置 す るときにドラッグすると ドラッグした 大 きさに 合 わせて 配 置 されます Label11 として 配 置 されます Label コンポーネント Label Label コンポーネントの 設 定 Label11 を 選 択 状 態 にし プロパティエディタで 設 定 を 行 います 1) Label11 の 全 般 プロパティの 設 定 プロパティエディタで 全 般 プロパティを 設 定 します 位 置 とサイズ 上 位 置 30 左 位 置 344 高 さ

44 枠 線 幅 120 下 辺 DatasetTable 上 の 中 央 部 にくるよう 設 定 します 位 置 とサイズ タイトルに 下 線 を 引 くため 枠 線 の 下 辺 をクリックします 2) Label11 のフォントプロパティの 設 定 プロパティエディタでフォントプロパティを 設 定 します サイズ 12 太 字 チェック 3) Label11 のカスタムプロパティの 設 定 プロパティエディタでカスタムプロパティを 設 定 します 均 等 チェック 4) Label11 の 内 容 プロパティの 設 定 プロパティエディタで 内 容 プロパティを 設 定 します

45 内 容 欄 には 社 員 リスト と 入 力 します タイプ Static 内 容 社 員 リスト 以 上 で 社 員 リスト のテンプレートが 完 成 しました

46 2.6 サンプル HTML からの 出 力 作 成 したテンプレートを 使 用 してドキュメント( 帳 票 )を 生 成 します 運 用 時 は Web ブラウザ 等 からのリクエストにより 実 行 されます ここでは 帳 票 作 成 リクエスト 用 の HTML のサンプルの 作 成 方 法 をご 説 明 します 注 意 ) 確 認 用 のプレビューではなく サンプル HTML など Web ブラウザから OXS へのリクエ ストによって 帳 票 を 生 成 するには あらかじめテンプレートを OPRO X Server の IN_FILE パ スに 指 定 されているディレクトリ/フォルダに 保 存 しておいてください (IN_FILE パスは OPRO X Server の ODCAW.xml ファイルで 設 定 されています ) サンプル HTML の 作 成 1) [サンプル HTML の 作 成 ]ウィンドウの 表 示 オプションメニューから[サンプル HTML の 作 成 ]を 選 択 します サンプル HTML の 作 成 サンプル HTML の 作 成 ウィンドウが 表 示 されます

47 解 説 サンプル HTML の 作 成 ウィンドウ OXS CGI/サーブレット URL OPRO X Server のインターフェイスである CGI/サーブレットの URL を 指 定 します メソッド メソッドを GET と POST から 選 択 して 指 定 することができます 出 力 形 式 OPR PDF OXR OXV HTML XDW の 出 力 フ ォーマットの 切 り 替 えを 行 います OPR OXR OXV HTML は PDF Edition の ライセンスではご 利 用 になれません 動 作 ダウンロードの 他 に メール 送 信 生 成 ( 作 り 置 き) サーバ 印 刷 FAX 送 信 直 接 印 刷 などを 指 定 することができます サーバ 印 刷 FAX 送 信 直 接 印 刷 に は それぞれの 機 能 に 対 応 したライセン スが 必 要 です 2) サンプル HTML の 表 示 帳 票 生 成 リクエストに 必 要 な 項 目 を 選 択 し Web ブラウザにサンプル HTML を 表 示 します 簡 略 化 するため [ダウンロード]のみにチェックを 入 れます ダウンロード [ 表 示 ]ボタン [ 表 示 ]ボタンを 押 下 するとサンプル HTML が 作 成 されて Web ブラウザに 表 示 されます

48 3) サンプル HTML の 実 行 設 定 を 確 認 して [ 送 信 ]ボタンをクリックします OPR 送 信 ボタン 注 意 )PDF エディションをお 使 いのお 客 様 は 必 ず PDF を 選 択 してください (PDF エディションでは OPR OXR HTML を 選 択 しても 出 力 されません )

49 完 成 例 これで 初 めての 帳 票 作 成 は 完 了 です DatasetTable を 利 用 して 簡 単 な 連 続 帳 票 を 作 成 できるようになりましたので 第 3 章 では さらに 様 々な 機 能 を 持 った 連 続 帳 票 に 取 り 組 んでいきます これで 第 2 章 を 終 わります

50 3 商 品 リストの 作 成 ( 集 計 機 能 を 利 用 した 連 続 帳 票 の 作 成 ) 3.1 第 3 章 のねらい 第 2 章 では 社 員 リスト を 作 成 しました 本 章 ではそれを 踏 まえて さらに 本 格 的 な 連 続 帳 票 を 作 成 します 今 回 作 成 する 商 品 リスト も 社 員 リスト と 同 様 の 連 続 帳 票 ですが さらに 実 用 性 を 感 じさせるデザインになっています 今 回 の 商 品 リスト のポイントは こうした 連 続 帳 票 につきものの 横 方 向 の 計 算 と 縦 方 向 の 計 算 の 実 現 方 法 です OPRO X Designer では 横 方 向 の 計 算 は 式 ビルダで 縦 方 向 の 計 算 は Aggregate Function コ ンポーネントで 行 います ぜひマスターして 様 々な 帳 票 を 思 いのままに 作 成 してみてくだ さい

51 全 体 の 流 れ~ 商 品 リストの 作 成 手 順 3.2 データベースとの 接 続 の 設 定 3.3 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 新 しいテンプレートを 作 成 します Dataset コンポーネントを 配 置 し クエリを 作 成 します 3.4 Dataset Table の 設 定 Dataset Table コンポーネントと Label コンポーネントの 設 定 を 行 います 3.5 合 計 総 合 計 表 示 の 設 定 Aggregate Function コンポーネントを 用 いて 縦 方 向 の 集 計 を 行 います 3.6 タイトルの 設 定 帳 票 のタイトルを Label コンポーネントで 作 成 します 3.7 日 付 の 表 示 DateTime コンポーネントを 用 いて 日 付 を 表 示 します 3.8 ページ 番 号 の 表 示 Page Number コンポーネントを 用 いて ページ 番 号 を 表 示 します 3.9 サンプル HTML からの 出 力 抽 出 条 件 Web ブラウザから OXS へリクエストを 行 い 作 成 したテンプレートを 使 用 して 帳 票 を 生 成 します

52 3.2 データベースとの 接 続 の 設 定 OPRO X Designer でクエリー 作 成 やデータの 表 示 を 行 うためには OPRO X Server と 対 象 デー タベースが 接 続 されている 必 要 があります 詳 細 は OPRO X Server とデータベース の 連 携 をご 参 照 ください 本 章 の 帳 票 作 成 では goods.mdb ファイルをデータベースとして 用 います OPRO X Server 側 で ODCAW.xml の<DATABASES> 要 素 に 以 下 の 設 定 が 必 要 です 設 定 例 ) <DATABASE> <Name>Shohin</Name> <Type>Access</Type> <URL>jdbc:odbc:goods</URL> <Driver>sun.jdbc.odbc.JdbcOdbcDriver</Driver> <UserID/> <Password/> <Connections>3</Connections> </DATABASE> あらかじめ goods という ODBC 接 続 を 作 成 し 上 記 の 設 定 を ODCAW.xml に 追 加 して OPRO X Server を 再 起 動 します 今 回 は shouhin_list テーブルを 利 用 します

53 3.3 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 テンプレートの 新 規 作 成 3) テンプレートの 新 規 作 成 ファイルメニューから[ 新 規 作 成 ]-[ 新 規 テンプレート]をクリックします 4) レイアウトの 設 定 新 規 テンプレートダイアログが 表 示 されます A4 縦 (P)が 選 択 されていることを 確 認 して [OK]ボタンをクリックします Dataset コンポーネントの 配 置 とクエリビルダの 起 動 データベースからのデータを 取 得 するために クエリを 作 成 します

54 1) Dataset コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットのデータアクセスタブから Dataset コンポーネントを 選 択 し テンプレート 上 に 配 置 します 2) クエリビルダの 起 動 テンプレート 上 に 配 置 した Dataset コンポーネントをダブルクリックして クエリ ビルダを 起 動 します 3) OSMS ログイン OSMS ログインダイアログにユーザ 名 パスワードを 入 力 し ログインします クエリビルダが 起 動 しました クエリビルダの 作 成 (1) 式 の 作 成 1) データベースとテーブルの 選 択 データベースツリーから Access データベースをクリックして 展 開 します 続 いて Shouhin データベースのアイコンをクリックして 展 開 します

55 shouhin データベースの 内 容 が 表 示 されます shouhin_list テーブルをダブルクリックしてデータベースウィンドウに 表 示 します 2) フィールドの 選 択 テーブルウィンドウの[ 全 てのフィールドの 追 加 ]をクリックします 全 てのフィールドの 追 加 shouhin_list テーブルの 全 てのフィールドが 追 加 されました 3) 式 ビルダの 起 動 商 品 リストに 在 庫 金 額 を 表 示 します 在 庫 金 額 は 以 下 の 計 算 式 で 求 められます 在 庫 金 額 = 商 品 単 価 在 庫 数 こちらの 計 算 式 をテンプレートに 設 定 するには 式 ビルダを 利 用 します ツールバーの[ 式 の 作 成 ]ボタンを 押 下 します

56 式 の 作 成 式 ビルダが 起 動 しました 式 ビルダ 4) 式 の 作 成 ➀tanka フィールドをダブルクリックして 式 へ 追 加 します

57 tanka フィールド 2 * [ 乗 算 ]をダブルクリックして 式 へ 追 加 します * [ 乗 算 ] 3 zaikosuu フィールドをダブルクリックして 式 へ 追 加 します

58 zaikosuu フィールド 作 成 された 式 shouhin_list.tanka*shouhin_list.zaikosuu 式 ビルダの[ 式 ]には 直 接 入 力 を 行 うこともできます 5) 式 ビルダの 終 了 [OK]ボタンを 押 下 して 式 ビルダを 終 了 します 作 成 した 式 はデザイングリッドに Expression1 という 見 出 しで 表 示 されます Expression1 と い う 見 出 しで 式 を 作 成 し たフィールドが 追 加 されました 設 定 された 見 出 し 名 Expression1 は 任 意 で 変 更 することができます クエリビルダ(2) 並 べ 替 えの 設 定 明 細 行 として 表 示 される DatasetBand に 並 べ 替 えの 設 定 を 行 うことができます 1) 並 べ 替 えの 設 定 ウィンドウの 表 示 クエリビルダのツールバーで[ 並 べ 替 えの 設 定 ]アイコンをクリックします

59 並 べ 替 えの 設 定 並 べ 替 えの 設 定 が 起 動 します 並 べ 替 えの 設 定 2) 並 べ 替 えの 設 定 ➀ tanka フィールドをクリックして 選 択 状 態 にします 2[ 追 加 ]ボタンをクリックしてフィールドを 追 加 します

60 tanka フィールド [ 追 加 ]ボタン フィールドが 追 加 されました [OK]ボタンをクリックして 並 べ 替 えの 設 定 を 終 了 します 解 説 並 べ 替 えの 設 定 チェックがつくと 昇 順 チェックがないと 降 順 で 並 べ 替 えます 複 数 のフィールドを 選 択 した 場 合 矢 印 ボタンをクリックすることで フィールドの 優 先 順 位 を 変 更 することができます 追 加 したフィールドを 全 て 削 除 するとき は[ 全 て 削 除 ]ボタンをクリックします 削 除 するときはフィールドを 選 択 して[ 削 除 タンをクリックします クエリビルダ(3) 抽 出 条 件 の 設 定 検 索 時 に 抽 出 条 件 (ここでは 商 品 名 )を 設 定 できるようにします 抽 出 条 件 の 設 定 には 条 件 式 ビルダを 利 用 します

61 1) 条 件 式 ビルダの 起 動 クエリビルダのツールバーで[ 抽 出 条 件 の 設 定 ]アイコンをクリックします 抽 出 条 件 の 設 定 条 件 式 ビルダが 起 動 しました 条 件 式 ビルダ 2) 条 件 式 の 作 成 ➀ "Shouhinmei" フィールドをダブルクリックして 追 加 します

62 Shouhinmei フィールド 2 スペースを 入 力 します 3 LIKE 検 索 を 行 うよう [LIKE]をダブルクリックして 追 加 します Like 4 {USERINPUT} の 順 でダブルクリックして {USERINPUT} を 追 加 します

63 {USERINPUT} シングルクォーテーション 5 {USERINPUT} を %{USERINPUT} と 編 集 します 作 成 された 式 Shohin.shouhin_List.GID LIKE '%{USERINPUT}' 3) 条 件 式 ビルダの 終 了 [OK]ボタンを 押 下 して 条 件 式 ビルダを 終 了 します 解 説 条 件 式 ビルダについて {USERINPUT}を 追 加 すると リクエスト 時 ( 帳 票 生 成 ごと)に 抽 出 条 件 を 設 定 できます {USERINPUT}は Dataset コンポーネントごとに 複 数 設 定 することができます 複 数 の 抽 出 条 件 の 入 力 ではパラメータの 名 称 は 順 番 に Dataset 名 _1 Dataset 名 _2 となります 作 成 された 抽 出 条 件 はクエリビルダの[ 抽 出 条 件 ]エリアに 表 示 されます [ 抽 出 条 件 ]エリアでも 条

64 件 式 を 編 集 できます [ 抽 出 条 件 ]エリア 表 示 形 式 の 設 定 商 品 単 価 (tanka)と 在 庫 金 額 (Expression1)に 表 示 形 式 (\#,##0)を 指 定 しま す クエリビルダでの 表 示 形 式 の 設 定 はデザイングリッドの[ 表 示 形 式 ]で 指 定 します 1) 商 品 単 価 の 表 示 形 式 の 設 定 デザイングリッドの "Tanka"フィールドの 表 示 形 式 へ \#,##0 と 入 力 します \#,##0 の 表 示 例 : \10,000 2) Expression1 の 表 示 形 式 の 設 定 デザイングリッドの Expression1 の 表 示 形 式 へ \#,##0 と 入 力 します

65 ドロップダウンでのデータフォーマットの 設 定 今 回 は[ 表 示 形 式 ]に 直 接 入 力 しましたが ドロップダウンリストから 選 択 することもできま す ドロップダウンリスト から 選 択 できます 3) クエリビルダの 終 了 [OK]ボタンを 押 下 してクエリビルダを 終 了 します これで データベースから 情 報 を 取 得 するクエリの 作 成 が 終 わりました

66 3.4 データ 表 示 部 分 の 設 定 データベースから 取 得 した 情 報 の 表 示 部 分 を 設 定 します 今 回 は DatasetTable ウィザードを 用 いて DatasetTable コンポーネントの 設 定 を 行 います DatasetTable コンポーネントを 使 用 してデータベースから 取 得 したデータを 連 続 帳 票 の 形 式 で 表 示 します DatasetTable ウィザードの 実 行 ここでは DatasetTable ウィザードを 使 用 して 設 定 を 行 います 1) DatasetTable ウィザードの 起 動 コンポーネントパレットのウィザードタブから[DatasetTable ウィザード]をクリッ クして DatasetTable ウィザードを 起 動 します 2) Dataset とテーブルの 選 択 1 Dataset1 を 指 定 します 2 [ 縦 並 び]を 指 定 します [ 次 へ]ボタンを 押 下 します 3 [ 選 択 可 能 フィールド]から 以 下 のフ ィールドを 選 択 して 追 加 します shouhinmei shiiresaki tani tanka zaikosuu Expression1 3) コンポーネント 名 位 置 とサイズ グルーピングの 設 定 この 画 面 では 変 更 をせずに[ 次 へ]ボタンを 押 下 します

67 次 へ 4) バンド カラムの 設 定 [レポートフッタ]にチェックを 入 れます レポートフッタ 5) DatasetTable ウィザードの 終 了 [ 完 了 ]ボタンを 押 下 して DatasetTable ウィザードを 終 了 します 完 了 ウィザードが 終 了 し DatasetTable コンポーネントが DatasetTable1 として 配 置 され

68 ました また DatasteTable コンポーネント 内 に Label コンポーネントが 配 置 されました DatasetTable が 配 置 さ れました Label コンポーネントと DatasetBand の 設 定 DatasetTable1 内 には DatasetTable ウィザードによって 自 動 的 に Label コンポーネン トが 配 置 されています それぞれデータベースから 取 得 したデータを 表 示 するように 設 定 されています Label1 Label2 Label3 Label4 Label5 Label6-66 -

69 ここで DatasetBand1 上 に 配 置 されている Label1~Label6 の 位 置 サイズを 変 更 しま す 1) Label1~Label6 の 位 置 サイズ 上 位 置 2 左 位 置 2 高 さ 17 幅 114 2) DatasetBand1 のサイズ 高 さ 21 DatasetBand の 高 さ を 21 に 変 更 グループヘッダ グループフッタの 設 定 データベースから 取 得 したデータを グループごとに 表 示 するために グループヘッダ グループフッタを 設 定 します ここでは 品 目 ごと("G_name" フィールドの 値 ごと)に 表 示 します 1) グループヘッダ グループフッタの 作 成 DatasetTabl1 を 選 択 し カスタムプロパティを 開 きます [バンド]タブの G_name フィールドの[ヘッダ]と[フッタ]にチェックを 入 れます

70 G_name フィールドの[ヘッダ]と[フッタ] にチェックを 入 れます DatasetTable1 にグループヘッダ グループフッタが 追 加 されます グループヘッダ グループフッタ

71 3.4.4 品 目 グループの 表 示 品 目 を 表 示 させるため グループヘッダに"G_name"を 表 示 する Label コンポーネントを 配 置 します コンポーネントパレットの 標 準 タブからではなく 配 置 されている Dataset1 のプロパ ティエディタから フィールド 名 を 選 択 して Label コンポーネントを 配 置 する 方 法 をご 紹 介 します 1) Label コンポーネントの 配 置 Dataset1 を 選 択 し フィールドプロパティの G_name フィールドを 選 択 します G_name をグループヘッダの 一 番 左 のカラム 内 にドラッグ&ドロップします G_name フィールドをドラッグ して グループヘッダの 内 側 へドロップします Label7 として 配 置 されました Label17 2) Label7 の 設 定 Label7 の 位 置 とサイズ

72 上 位 置 2 左 位 置 2 高 さ 17 幅 列 の 見 出 しの 作 成 グループヘッダ 内 に Label8 ~ Label13 を 配 置 して DatasetTable の 列 の 見 出 しを 作 成 します それぞれ Label1~Label6 と 対 になるように 配 置 します 1) 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから Label コンポーネントを 配 置 します Label コンポーネントの 配 置 例 Label8 Label9 Label10 Label11 Label12 Label13 2) Label8~Label13 の 全 般 プロパティの 内 容 プロパティの 設 定 Label8~Label13 の 位 置 とサイズ 上 位 置 51 左 位 置 2 高 さ 17 幅 114 3) Label8~Label13 の 内 容 プロパティの 設 定 タイプ Static 内 容 以 下 のように 表 示 する 文 字 列 を 入 力 します Label8 商 品 名

73 Label9 Label10 Label11 Label12 Label13 仕 入 先 仕 入 単 位 商 品 単 価 在 庫 数 在 庫 金 額 改 ページ 処 理 の 設 定 品 目 が 変 わるごとに("G_name"フィールドの 値 が 変 更 になったら) 改 ページを 行 うよう に 設 定 します グループごとの 改 ページの 設 定 はグループヘッダで 行 います 1) 改 ページの 設 定 グループヘッダのカスタムプロパティを 開 きます [グループが 変 わったら 改 ページする]にチェックを 入 れます チェックします 重 複 するデータの 非 表 示 "shiiresaki"フィールドに 対 して 同 じデータが 続 く 場 合 には 値 を 表 示 しないよう 設 定 を 行 います DatasetTable コンポーネントで 設 定 を 行 います 1) 重 複 データの 非 表 示 の 設 定 DatasetTable コンポーネントのカスタムプロパティを 開 き [ 重 複 の 非 表 示 ]タブを 表 示 します

74 "shiiresaki"にチェックを 入 れます 同 じデータが 続 いたときに 2 行 目 以 降 は 表 示 しないフィ ールドにチェックをつけます 罫 線 の 設 定 罫 線 の 設 定 を 行 います DatasetTable コンポーネントで 設 定 を 行 います 1) 罫 線 の 設 定 DatasetTable1 の 罫 線 プロパティを 表 示 します 全 ての 枠 に 線 をつけるよう 設 定 します クリックして 選 択 します

75 3.5 合 計 総 合 計 表 示 の 設 定 品 目 ごとに 在 庫 金 額 の 合 計 を 表 示 するよう 設 定 します また 最 後 のページには 在 庫 金 額 の 総 合 計 を 表 示 するように 設 定 します AggregateFunction コンポーネントを 使 用 して 連 続 帳 票 で 集 計 を 行 います Aggregate Function コンポーネントの 配 置 と 設 定 (1) 品 目 ごとの 集 計 品 目 グループごとの 在 庫 金 額 の 合 計 を 出 すために AggregateFunction コンポーネントを 配 置 します 1) AggregateFunction コンポーネントの 配 置 データアクセスタブから AgreegateFunction コンポーネントを 配 置 します DatasetTable1 のグループフッタ 内 部 の Expression1 と 同 じ 列 になるよう 配 置 します AggregateFunction1 として 配 置 されます AggregateFunction コンポーネント AggregateFunction1 解 説 AggregateFunction コンポーネント Aggregate Function コンポーネントは DatasetTable コンポーネント(または HorizontalDa tasettable コンポーネント)の 次 の 部 分 に 配 置 することができます レポートヘッダ レポートフッタ グループヘッダ

76 グループフッタ 例 えば グループフッタに 配 置 した 場 合 はそのグループでの 集 計 結 果 を レポートフッタに 配 置 した 場 合 はレポート 全 体 での 集 計 結 果 を 出 力 します AggregateFunction コンポーネントは 内 容 プロパティの[フィールド]で 選 択 したフィールド に 対 して 以 下 の 処 理 を 実 行 することができます COUNT データのレコード 数 を 出 力 します MAX データの 最 大 値 を 出 力 します MIN データの 最 小 値 を 出 力 します AVG データの 平 均 値 を 出 力 します SUM データの 総 合 計 を 出 力 します 使 用 する Dataset を 選 択 します 集 計 するフィールドを 選 択 します 集 計 方 法 を 選 択 します COUNT MAX MIN AVG SUM から 選 択 します 表 示 形 式 を 指 定 します 2) AggregateFunction1 の 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 2 左 位 置 2 高 さ 17 幅

77 3) AggregateFunction1 のフォントプロパティの 設 定 今 回 は 初 期 値 のまま 変 更 しません 4) AggregateFunction1 のカスタムプロパティの 設 定 今 回 は 初 期 値 のまま 変 更 しません 5) AggregateFunction1 の 内 容 プロパティの 設 定 Dataset Dataset1 フィールド Expression1 関 数 SUM 表 示 形 式 \#,###

78 3.5.2 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 と 設 定 (1) 集 計 欄 に 見 出 し 表 示 するため Label コンポーネントを 配 置 します 1) 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから Label コンポーネントを 配 置 します DatasetTabale1 のグループフッタ 内 部 の 在 庫 数 と 同 じ 列 に 配 置 します Label14 とし て 配 置 されます Label コンポーネント 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 例 2) Label14 の 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 2 左 位 置 2 高 さ 17 幅 114 3) Label14 の 内 容 プロパティの 設 定 タイプ static 内 容 合 計 金 額 4) グループフッタの 高 さの 変 更 グループフッタの 高 さを 21 に 設 定 します

79 グループフッタの 高 さ 高 さ AggregateFunction コンポーネントの 配 置 と 設 定 (2) 総 合 計 用 在 庫 金 額 の 総 合 計 表 示 するため レポートフッタ 内 部 に AggregateFunction コンポーネ ントを 配 置 します 設 定 はグループフッタに AggregateFunction1 を 配 置 したときと 同 様 です 1) AggregateFunction2 の 配 置 データアクセスタブから AgreegateFunction コンポーネントを 配 置 します DatasetTable1 のレポートフッタ 内 部 の Expression1 と 同 じ 列 になるよう 配 置 します AggregateFunction2 として 配 置 されます AggregateFunction コンポーネント AggregateFunction2 2) AggregateFunction2 の 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 2 左 位 置

80 高 さ 17 幅 114 3) AggregateFunction2 の 内 容 プロパティの 設 定 Dataset Dataset1 フィールド Expression1 関 数 SUM AggregateFunction2 のフォントプロパティ カスタムプロパティは 今 回 は 変 更 は 行 い ません 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 と 設 定 (2) 総 合 計 に 見 出 しをつけるため Label コンポーネントを 配 置 します 1) 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから Label コンポーネントを 配 置 します DatasetTabale1 のレポートフッタ 内 部 の 在 庫 数 と 同 じ 列 に 配 置 します Label15 とし て 配 置 されます Label コンポーネント 見 出 し 用 Label コンポーネントの 配 置 例 2) Label15 の 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 2 左 位 置

81 高 さ 17 幅 114 3) Label15 の 内 容 プロパティの 設 定 タイプ static 内 容 総 合 計 金 額 5) レポートフッタの 高 さの 変 更 レポートフッタの 高 さを 21 に 設 定 します ReportFooter の 高 さ 高 さ

82 3.6 タイトルの 設 定 帳 票 のタイトルを Label コンポーネントを 使 用 して 設 定 します Label コンポーネントの 配 置 と 設 定 帳 票 タイトルを 表 示 するために テンプレート 上 部 に Label コンポーネントを 配 置 しま す 1) Label コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから Label コンポーネントを 配 置 します Label16 として 配 置 されます Label コンポーネント Label16 2) Label16 の 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 30 左 位 置 344 高 さ 20 幅 120 枠 線 下 辺 タイトルに 下 線 を 引 くため 下 辺 部 分 をクリックします

83 枠 線 の 下 部 をクリックします 3) Label16 のフォントプロパティの 設 定 サイズ 12 太 字 オン 4) Label16 のカスタムプロパティの 設 定 配 置 中 心 均 等 オン 5) Label16 の 内 容 プロパティの 設 定 タイプ Static 内 容 商 品 リスト 以 下 のようになります

84 3.7 日 付 の 表 示 日 付 の 表 示 を DateTime コンポーネントを 使 用 して 設 定 します DateTime コンポーネントの 配 置 と 設 定 1) DateTime コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから DateTime コンポーネントを 配 置 します DateTime コンポーネント DateTime コンポーネント の 配 置 例 2) DateTime コンポーネントの 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 47 左 位 置 585 高 さ 17 幅

85 3) DateTime コンポーネントの 内 容 プロパティの 設 定 今 回 は 初 期 値 のまま 変 更 しません 4) DateTime コンポーネントのカスタムプロパティの 設 定 今 回 は 初 期 値 のまま 変 更 しません 5) DateTime コンポーネントの 表 示 形 式 プロパティの 設 定 日 付 の 表 示 形 式 を 設 定 します 種 類 日 付 日 付 gge 年 MM 月 dd 日 例 : 平 成 15 年 4 月 30 日 時 刻 時 間 は 表 示 しません

86 解 説 DateTime コンポーネント 種 類 日 付 と 時 刻 日 付 と 時 間 を 表 示 日 付 日 付 を 表 示 時 刻 時 間 を 表 示 日 付 日 付 の 表 示 形 式 を 設 定 します ( 直 接 入 力 することもできます ) 時 刻 時 刻 の 表 示 形 式 を 設 定 します ( 直 接 入 力 することもできます )

87 3.8 ページ 番 号 の 表 示 商 品 リスト にページ 番 号 を 表 示 します PageNumber コンポーネントを 使 用 します PageNumber コンポーネントの 配 置 と 設 定 1) PageNumber コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットの 標 準 タブから PageNumber コンポーネントを 配 置 します PageNumber コンポーネント PageNumber コンポーネント の 配 置 例 2) PageNumber コンポーネントの 全 般 プロパティの 設 定 位 置 とサイズ 上 位 置 47 左 位 置 704 高 さ 17 幅

88 3) PageNumber コンポーネントのフォントプロパティの 設 定 今 回 は 初 期 値 のまま 変 更 しません 4) PageNumber コンポーネントのカスタムプロパティの 設 定 今 回 は 初 期 値 のまま 変 更 しません 5) PageNumber コンポーネントの 設 定 プロパティの 設 定 番 号 の 割 付 レイアウト 単 位 最 初 のページを 表 示 する オン 最 後 のページを 表 示 する オン オフセット

89 内 容 # page 解 説 PageNumber コンポーネントの 設 定 プロパティ 番 号 の 割 付 レイアウト 単 位 テンプレートにある 個 々のレイアウト 単 位 にページ 番 号 を 割 り 付 けます テンプレート 単 位 ドキュメントのテンプレート 単 位 にページ 番 号 を 割 り 付 けます ドキュメント 単 位 ドキュメント 全 体 にページ 番 号 を 割 り 付 けます 最 初 のページを 表 示 する レイアウト 単 位 テンプレート 単 位 ドキュメント 単 位 の 最 初 の Page Number を 表 示 または 非 表 示 にするのに 使 用 します 最 後 のページを 表 示 する レイアウト 単 位 テンプレート 単 位 ドキュメント 単 位 の 最 後 の Page Number を 表 示 または 非 表 示 にするのに 使 用 します オフセット 表 示 される 元 のページ 番 号 に 与 える 増 減 値 です 内 容 PageNumber コンポーネントでページ 番 号 を 表 示 するときに 表 示 する 書 式 を 定 義 するのに 使 用 されます

90 ここまでで テンプレートの 作 成 は 終 了 です 完 成 したテンプレートは 以 下 のようになります

91 3.9 サンプル HTML からの 出 力 オプションメニューから[サンプル HTML の 作 成 ]をクリックし サンプル HTML を 作 成 します 簡 略 化 するため [ 動 作 ]は ダウンロード のみにチェックを 入 れます Dataset1 の 抽 出 条 件 ({USERINPUT}) の 値 など 必 要 項 目 を 入 力 して 送 信 ボタンをクリッ クします 今 回 は"shouhinmei"フィールドを 抽 出 条 件 に 設 定 してありますので 以 下 のような 値 を 入 れ てみます 例 )ファイル 抽 出 条 件 の 入 力 注 意 ) 確 認 用 のプレビューではなく サンプル HTML など Web ブラウザから OXS へのリクエ ストによって 帳 票 を 生 成 するには あらかじめテンプレートを OPRO X Server の IN_FILE パ スに 指 定 されているディレクトリ/フォルダに 保 存 しておいてください (IN_FILE パスは OPRO X Server の ODCAW.xml ファイルで 設 定 されています )

92 完 成 例 合 計 総 合 計 表 示 のある 連 帳 は 数 多 く 使 われていますので ぜひ ここで 取 り 上 げた 手 法 を 生 かして いろいろな 帳 票 を 作 成 してみてください これで 第 3 章 を 終 わります 第 4 章 では 単 票 の 形 式 の 帳 票 作 成 に 取 り 組 んでいきます

93 4 給 与 明 細 の 作 成 (セキュリティ 対 策 つき 単 票 の 作 成 ) 4.1 第 4 章 のねらい 本 章 では 給 与 明 細 を 作 成 します 第 2 章 第 3 章 で 作 成 した 連 続 帳 票 とは 異 なり 1 ページに 1 レコードを 表 示 する 単 票 の 作 成 となります 美 しく 仕 上 げるには 100 個 余 りある Label コンポーネントを 適 切 に 配 置 しなけ ればなりません 複 数 のコンポーネントに 対 して 同 一 の 設 定 を 行 う 際 の 効 率 的 な 方 法 をぜひ 本 章 で 学 び 取 ってください また セキュリティ 対 策 についても 工 数 をかけずに 対 処 する 方 法 をご 説 明 します セキュ リティに 注 意 が 必 要 な 給 与 明 細 に 対 し Document Security コンポーネントを 配 置 するだけで セキュリティ 設 定 が 可 能 な 点 にご 注 目 ください

94 全 体 の 流 れ~ 給 与 明 細 の 作 成 手 順 4.2 データベースとの 接 続 の 作 成 4.2 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 新 しいテンプレート 作 成 します Dataset コンポーネントを 配 置 し クエリを 作 成 します 4.4 データ 表 示 部 分 の 設 定 複 数 のコンポーネントを 効 率 よく 配 置 していきます 4.5 タイトル 詳 細 表 示 の 設 定 4.7 注 意 書 きの 表 示 Shape コンポーネントを 使 用 して 楕 円 形 を 表 示 します 4.8 会 社 ロゴ( 画 像 ファイル)の 表 示 Image コンポーネントを 使 用 して 画 像 を 表 示 します 4.9 セキュリティの 設 定 DocumentSecurity コンポーネントを 使 用 してドキュメント( 帳 票 )にパスワード などのセキュリティを 設 定 します

95 4.2 データベースとの 接 続 の 設 定 OPRO X Designer でクエリ 作 成 やデータの 表 示 を 行 うためには OPRO X Server と 対 象 データ ベースが 接 続 されている 必 要 があります 詳 細 は OPRO X Server とデータベースの 連 携 をご 参 照 ください 本 章 の 帳 票 作 成 では"payslip.mdb"ファイルをデータベースとして 用 います OPRO X Server 側 で ODCAW.xml の<DATABASES> 要 素 に 以 下 の 設 定 が 必 要 です 設 定 例 ) <DATABASE> <Name>payslip</Name> <Type>Access</Type> <URL>jdbc:odbc:payslip</URL> <Driver>sun.jdbc.odbc.JdbcOdbcDriver</Driver> <UserID/> <Password/> <Connections>3</Connections> </DATABASE> あらかじめ payslip という ODBC 接 続 を 作 成 し 上 記 の 設 定 を ODCAW.xml に 追 加 して OPRO X Server を 再 起 動 します payslip.mdb の 給 与 明 細 テーブルを 利 用 します

96 4.3 テンプレートの 新 規 作 成 とクエリの 作 成 テンプレートの 新 規 作 成 5) テンプレートの 新 規 作 成 ファイルメニューから[ 新 規 作 成 ]-[ 新 規 テンプレート]をクリックします 6) レイアウトの 設 定 新 規 テンプレートダイアログが 表 示 されます A5 縦 (P)に 設 定 して[OK]ボタンをクリックします

97 4.3.2 クエリの 作 成 データベースからのデータを 取 得 するために クエリを 作 成 します 4) Dataset コンポーネントの 配 置 コンポーネントパレットのデータアクセスタブから Dataset コンポーネントを 選 択 してテンプレート 上 に 配 置 します 5) クエリビルダの 起 動 テンプレート 上 に 配 置 した Dataset コンポーネントをダブルクリックして クエリ ビルダを 起 動 します 6) OSMS ログイン OSMS ログインダイアログにユーザ 名 パスワードを 入 力 し ログインします 7) データベースとテーブルの 選 択 データベースツリーから Access データベースをクリックして 展 開 します 続 いて payslip データベースのアイコンをクリックして 展 開 します 給 与 明 細 テーブルをダブルクリックして 開 きます 8) フィールドの 選 択

98 テーブルウィンドウの[ 全 てのフィールドの 追 加 ]をクリックします 全 てのフィールドの 追 加 給 与 明 細 テーブルの 全 て のフィールドが 追 加 され ました 9) 抽 出 条 件 の 設 定 クエリビルダのツールバーから[ 抽 出 条 件 の 設 定 ]アイコンをクリックし 条 件 式 ビルダ を 起 動 します 1[テーブル/フィールド]から 通 番 をダブルクリックして [ 条 件 式 ]に 追 加 します 2[ 関 数 / 演 算 子 ]から = をダブルクリックして [ 条 件 式 ]に 追 加 します 3[ 関 数 / 演 算 子 ]から{USERINPUT}をダブルクリックして [ 条 件 式 ]に 追 加 します payslip.[ 給 与 明 細 ]. 通 番 ={USERINPUT}

99 [OK]ボタンをクリックして 条 件 式 ビルダを 終 了 します 10) クエリビルダの 終 了 [OK]ボタンをクリックして クエリビルダを 終 了 します

100 4.4 データ 表 示 部 分 の 設 定 給 与 明 細 のような 単 票 は 今 回 のように Label コンポーネントを 整 列 して 配 置 することで 作 成 することができます この 場 合 たくさんの Label コンポーネントを 速 く 正 確 に 整 列 して 配 置 することが 必 要 となります ここでは そのコツを 含 め 単 票 の 作 成 方 法 をご 説 明 します Label コンポーネントの 配 置 と 整 列 (1) Label1 ~ Label21 まず 1 つ Label コンポーネントを 配 置 します(Label1 として 配 置 します) 配 置 した Label コンポーネントの 下 に 20 個 の Label コンポーネントを 右 辺 を 揃 えて 縦 に 並 べて 配 置 します(Label2~Label21 として 配 置 します) 適 当 に 配 置 してから OPRO X Designer の 機 能 で 整 列 させます 1) Label1 の 配 置 と 設 定 コンポーネントパレットの 標 準 タブから Label コンポーネントを 配 置 します Label コンポーネント Label1 全 般 プロパティで[ 位 置 とサイズ]を 設 定 します Label1 の 位 置 とサイズ 上 位 置 114 左 位 置

101 高 さ 24 幅 252 2) Label2 の 配 置 Label1 の 下 に Label2 を 適 当 な 大 きさで 配 置 します Label コンポーネント Label2 全 般 プロパティで[ 位 置 とサイズ]を 設 定 します Label2 の 位 置 とサイズ 高 さ 24 幅 96 3) Label2 のコピー&ペースト Label2 をコピー&ペーストして Label3 ~ Label21 を 配 置 します 貼 り 付 けポインタを 使 用 します 解 説 貼 り 付 けポインタの 活 用 今 回 のように 同 じ 種 類 で 同 じサイズのコンポーネントをたくさん 配 置 するときには[ 貼 り 付 けポインタ]を 利 用 してペーストするのが 便 利 です 貼 り 付 けポインタはファイル/ 編 集 ツールバー または 右 クリックメニューから 実 行 します ([Ctrl]+[Shift]+[V]キーでも 実 行 できます )

102 貼 り 付 けポインタ 右 クリックメニュー 使 用 方 法 (ア) コピーしたいコンポーネントを 選 択 します (イ) メニューバーから[ 編 集 ]-[コピー]を 選 択 します (または 右 クリックメニューから[コピー]を 選 択 します ) (ウ) ファイル/ 編 集 ツールバーの[ 貼 り 付 けポインタ]アイコンをクリックします マウスカーソルがポインタ 型 に 変 形 します (エ) 貼 り 付 けたいところをクリックします 貼 り 付 けが 終 了 したら [Esc]キーで 解 除 します [Esc]キーで 解 除 するまで 何 度 でも 貼 り 付 けられます

103 Label2 を 貼 り 付 けて 作 成 さ れた Label3 ~ Label21 Label コンポーネントをコピーすると 内 容 プロパティの[ 内 容 ]もコピーされますの で 貼 り 付 けを 行 った Label3~Label21 は 画 面 上 では Label2 と 表 示 されていますが プロパティエディタを 見 ると 正 しく 命 名 されていますので 問 題 ありません 後 ほど 整 列 しますので 丁 寧 に 並 べて 配 置 する 必 要 はありませんが あまり 間 を 空 け ると 20 個 配 置 できなくなりますので 注 意 が 必 要 です 解 説 コピーを 行 う 方 法 コピーを 行 う 方 法 を 4 種 類 後 紹 介 します コピー 元 コンポーネントを 選 択 し 編 集 メニューから[コピー]を 実 行 します

104 コピー 元 コンポーネントを 選 択 し ファイル/ 編 集 ツールバーのコピーのアイコンをクリック します コピー コピー 元 コンポーネントを 選 択 し [Ctrl]+[c]キーを 押 下 します コピー 元 コンポーネントを 右 クリックして 右 クリックメニューからコピーを 実 行 します

105 4.4.2 Label コンポーネントの 配 置 と 整 列 (2) Label1 ~ Label21 Label1 に 揃 える 形 で Label2~Label21 を 縦 方 向 に 整 列 させます また デザインを 行 うときに 便 利 な 機 能 をご 紹 介 します 1) [グリッドにあわせる]のオン/オフ 後 ほど 紹 介 する 磁 石 モードがうまく 働 くように [グリッドにあわせる]をオフにしま す レイアウト 下 部 にある[グリッドに 合 わせる]アイコンをクリックしてオフにします 解 説 グリッドにあわせる コンポーネントをドラッグして 移 動 するとき グリッドにあわせて 移 動 するかどうかを 選 択 できます アイコンをクリックして オン/オフを 切 り 替 えることができます オンの 状 態 オフの 状 態 2) 磁 石 モードの 使 用 編 集 エリアの 下 部 にある 磁 石 のアイコンをクリックして 磁 石 モードをオンにします

106 解 説 磁 石 モード 磁 石 モードでは あるコンポーネントをドラッグして もうひとつのコンポーネントに 近 づ けていくと 引 き 合 って 接 触 します 上 下 左 右 いずれの 方 向 のコンポーネントにも 有 効 ですので 目 標 のコンポーネントの 方 向 にドラッグしていくことが 必 要 です オンの 状 態 オフの 状 態 3) Label1~22 の 縦 方 向 の 整 列 磁 石 モードを 利 用 して Label コンポーネントを 整 列 させます Label2 をドラッグして Label1 に 近 づけていくと Label1 の 境 界 線 の 色 が 赤 く 変 わり ます この 状 態 でマウスのボタンを 離 すと Label2 が Label1 に 引 き 寄 せられるよう にして 接 触 します これが 磁 石 モードの 働 きです Label1 の 境 界 線 の 色 が 赤 く 変 わった 状 態 Label2 が Label1 に 密 着 した 状 態 磁 石 モードでは ドラッグしていく 方 向 によって 上 下 左 右 いずれの 方 向 のコンポ ーネントとも 接 触 させることができます ここでは Label2 から 見 た Label1 のように 上 方 向 に 配 置 されているコンポーネント に 接 触 させるのがねらいですので 必 ず 上 方 向 にドラッグします Label3~Label21 まで 同 様 にして 上 方 向 にドラッグして 縦 方 向 に 接 触 させます

107 縦 方 向 に 接 触 した 結 果 後 ほど 右 揃 えして 整 列 させますので 左 位 置 は 整 っていなくてもても 問 題 ありませ ん 使 用 しないときは 磁 石 モードをオフにします 4) Label1~21 の 横 方 向 の 整 列 ドラッグして Label1~Label21 を 選 択 します Label2 を 右 クリックして 右 クリックメニューから[ 整 列 ]-[ 右 辺 ]を 実 行 します

108 整 列 が 実 行 されました 解 説 整 列 を 実 行 する 際 の 注 意 点 整 列 を 実 行 すると 現 在 アクティブなコンポーネント( 最 後 に 選 択 したコンポーネント)を 基 準 に 整 列 されます 基 準 となるコンポーネントは クリックして 切 り 替 えることができます 今 回 は Label1 を 基 準 に 整 列 させますので Label1 がアクティブになっていないときには ア クティブにしてから 整 列 を 実 行 します

109 4.4.3 Label コンポーネントの 配 置 と 整 列 (3) Label22 ~ Label41 次 に Label22~41 を 配 置 します すでに 配 置 した Label2 ~ Label21 をコピー&ペー ストして 配 置 します 1) Label2 ~ Label21 のコピー Label2 ~ Label21 をドラッグして 選 択 状 態 にしてから コピーします 次 に 編 集 メニューから[ 貼 り 付 け]を 実 行 すると Label2 ~ Label21 に 重 なる 形 で Label22~41 が 貼 り 付 けられます このとき 内 容 プロパティの[ 内 容 ]もコピーされますので 画 面 上 では Label2 と 表 示 されていますが 問 題 はありません [Ctrl]キーを 押 しながら 選 択 状 態 になっている Label22 ~ Label41 の 中 心 付 近 を クリックして そのまま 左 方 向 にドラッグして 移 動 します [Ctrl]キーを 押 しながら 左 方 向 へドラッグ します

110 参 考 OPRO X Designer の 便 利 な 操 作 方 法 上 記 で 紹 介 しているように [Ctrl]キーを 押 下 しながらドラッグすると 最 初 に 動 かした 方 向 へのみ コンポーネントを 移 動 させることができます 次 の 表 は OPRO X Designer での 便 利 な 操 作 方 法 をまとめたものです 操 作 [Ctrl] + [ 矢 印 ( )] [Ctrl] + [Shift] + [ 矢 印 ( )] [Ctrl] + ドラッグ [Shift] + [ 矢 印 ( )] [Alt] + ドラッグ 説 明 コンポーネントを 1px ずつ 移 動 コンポーネントをグリッドの 間 隔 単 位 で 移 動 コンポーネントの 移 動 方 向 を 固 定 ( 水 平 方 向 垂 直 方 向 のう ち 最 初 にドラッグし 始 めた 方 向 に 固 定 ) コンポーネントのサイズを 変 更 ボックスコンポーネント( )を 移 動 ( )ボックスコンポーネントとは 次 のコンポーネントのことを 指 します Table,InterfaceGroup,DatasetTable,HorizontalDatasetTable,DatasetTableContainer 2) Label22 のサイズの 変 更 Label22 のサイズを 変 更 します 全 般 プロパティの[ 位 置 とサイズ]から 次 のように 設 定 します 幅

111 Label22 3) サイズを 揃 える Label22 と Label23 ~ Label41 のサイズを 揃 えます まず ドラッグして Label22 ~ Label41 を 選 択 状 態 にします Label22 を 右 クリックして 右 クリックメニューから[サイズを 揃 える]-[ 幅 ]を 実 行 し ます

112 このように 幅 を 揃 えることができました 4) Label1 と Label21~42 の 整 列 Label1 と Label21 ~ 41 を 左 揃 えします ドラッグして Label1 と Label21 ~ 41 を 選 択 状 態 にします Label1 を 右 クリックして 右 クリックメニューから[ 整 列 ]-[ 左 辺 ]を 実 行 します

113 このように 整 列 されました

114 4.4.4 Label コンポーネントの 配 置 と 整 列 (4) Label42 ~ Label78 1) Label42 ~ Label78 の 配 置 Label1 と Label2 ~ Label19 Label22 ~ Label39 をドラッグして 選 択 し コピー& ペーストをして Label42 ~ Label78 を 作 成 します ここを 選 択 してコピー&ペーストし ます [ 貼 り 付 け]を 実 行 すると 貼 り 付 け 元 のコンポーネント(Label1 及 び Label2 ~ Label19 Label22 ~ Label39)と 重 なるような 形 で Label42 ~ Label78 が 貼 り 付 けられます 2) Label42 ~ Label78 の 移 動 Label42 ~ Label78 を 選 択 状 態 にします [Ctrl]キーを 押 したまま 選 択 状 態 の Label42 ~ Label78 の 中 心 付 近 をクリックし て そのまま 左 方 向 にドラッグして 移 動 します

115 [Ctrl]キーを 押 しながら 左 方 向 へドラッグ します 3) Label42 の 位 置 の 変 更 全 般 プロパティの[ 位 置 とサイズ]から 次 のように 設 定 します 上 位 置 114 左 位 置 24 高 さ 24 幅 252 4) Label42 ~ Label60 の 整 列

116 ドラッグして Label42 と Label43 ~ Label60 を 選 択 状 態 にします Label42 を 右 クリ ックして 右 クリックメニューから[ 整 列 ]-[ 右 辺 ]を 実 行 します このように 整 列 されます

117 5) Label42 と Label61 ~ Label78 の 整 列 ドラッグして Label42 と Label61 ~ Label78 を 選 択 状 態 にします Label42 を 右 クリ ックして 右 クリックメニューから[ 整 列 ]-[ 左 辺 ]を 実 行 します このように 整 列 されます

118 4.4.5 Label コンポーネントの 配 置 と 整 列 (5) ターゲットタブの 使 用 Label62 ~ Label65 の 幅 を 変 更 します 一 つ 一 つ 変 更 するのでは 大 変 なので 一 括 で 変 換 するよう 作 業 を 行 います 複 数 のコンポーネントに 対 して 同 一 の 設 定 を 行 う 場 合 プロパティエディタのターゲッ トタブを 利 用 して 設 定 を 行 います ターゲットタブでは 内 容 プロパティ 以 外 の 設 定 項 目 は すべて 一 括 で 設 定 することが できます 解 説 アクティブタブ と ターゲットタブ プロパティエディタには 以 下 の 2 種 類 のタブがあります アクティブタブ 選 択 した( 単 一 の)コンポーネントの 全 てのプロパティ を 表 示 します ウィンドウ 上 部 のドロップダウンで コンポーネントを 選 択 することが 可 能 です

119 ターゲットタブ 選 択 している 複 数 のコンポーネントの 共 通 のプロパテ ィを 表 示 します ウィンドウ 上 部 のドロップダウンで コンポーネントの 種 類 ごとに 選 択 することが 可 能 です All Components を 選 択 すると 全 ての 種 類 を 選 択 します ここでの 設 定 は 選 択 しているコンポーネント 全 てに 適 用 されます ただし 複 数 のカラムにわたってコンポーネントを 選 択 することはできません 注 意 )ターゲットタブ では 内 容 プロパティは 設 定 できません 1) Label62 ~ Labell65 の 幅 の 変 更 ドラッグして Label62 ~ Label65 を 選 択 にします プロパティエディタでターゲットタブを 選 択 します 全 般 プロパティの[ 位 置 とサイズ]から[ 幅 ]を 108 に 変 更 します ターゲットタブ 選 択 した Label コンポーネント 幅 を 108 に 設 定

120 このように 左 方 向 に 揃 います 2) Label61 と Label62 ~ Label65 の 整 列 Label62 ~ Label65 に 右 揃 えを 実 行 します ドラッグして Label61 と Label62 ~ Label65 を 選 択 します Label61 を 右 クリックして 右 クリックメニューから[ 整 列 ]-[ 右 辺 ]を 実 行 します

121 このよう 右 左 方 向 に 整 列 されました

122 3) Label66 Label67 Label69 ~ Label77 の 幅 の 変 更 Label66 Label67 Label69 ~ Label77 を 選 択 します プロパティエディタでターゲットタブを 選 択 全 般 プロパティの[ 位 置 とサイズ]から [ 幅 ]を 132 に 変 更 します ターゲットタブ 選 択 した Label コンポーネント 幅 を 132 に 設 定 このように 左 方 向 に 揃 います

123 4) Label66 Label67 Label69 ~ Label78 の 整 列 ドラッグして Label66 ~ Label78 を 選 択 します Label78 を 右 クリックして 右 クリックメニューから[ 整 列 ]-[ 右 辺 ]を 実 行 します

124 このように 右 揃 えされます Label コンポーネントの 配 置 と 整 列 (6) Label79 ~ Label82 Label を 配 置 します Label79 Label80 Label81 Label

125 1) Label79 の 全 般 プロパティ 位 置 とサイズ 上 位 置 162 左 位 置 24 高 さ 144 幅 24 2) Label80 の 全 般 プロパティ 位 置 とサイズ 上 位 置 162 左 位 置 48 高 さ 96 幅 24 3) Label81 の 全 般 プロパティ 位 置 とサイズ 上 位 置 330 左 位 置 24 高 さ 144 幅 24 4) Label82 の 全 般 プロパティ 位 置 とサイズ 上 位 置 474 左 位 置 24 高 さ 72 幅 24 Label82 まで 配 置 したところです 解 説 [ 整 列 ]ボタンの 利 用 ツールバーの[ 整 列 ]ボタンをクリックして 選 択 した 2 つ 以 上 のコンポーネントの 位 置 を 揃 えることができます

126 [ 整 列 ]ボタン 注 意 )アクティブなものを 基 準 に 整 列 されます 基 準 となるコンポーネントを 切 り 替 えたい ときは クリックして 切 り 替 えることができます 解 説 [サイズを 整 える]ボタンの 利 用 複 数 のコンポーネントを 選 択 して 大 きさを 揃 えることができます 1 対 象 のコンポーネントを[Shift]キーを 押 しながらクリックするか またはドラッグして 選 択 します 2 編 集 メニューから[サイズを 揃 える]を 実 行 します [サイズを 揃 える]ボタン 注 意 )このとき アクティブなものを 基 準 に 大 きさが 揃 えられます 基 準 となるコンポーネ ントを 切 り 替 えたいときは クリックして 切 り 替 えることができます

127 5) 不 要 な Label コンポーネントの 削 除 Label17 Label20 Label37 Label40( 下 図 で 赤 色 のもの)は 全 体 の 配 列 を 整 えやす いように 配 置 したものなので ここで 削 除 します これで 給 与 明 細 の 主 要 部 分 のレイアウトが 終 わりました

128 4.4.7 Label コンポーネントの 設 定 配 置 した 各 Label コンポーネントに 対 して 設 定 を 行 います Label1~Label82 までの 各 Label コンポーネントのプロパティ 一 覧 を 巻 末 の Appendix に 掲 載 しました こちらを 見 て 設 定 を 行 って 頂 く 必 要 がありますが ひとつひとつ 設 定 していくのでは 大 変 ですので OPRO X Designer の 機 能 を 生 かして できるだけ 一 括 で 設 定 を 行 ってい きます 1) 全 般 プロパティ 全 ての Label コンポーネントを 選 択 し プロパティエディタのターゲットタブで 設 定 を 行 います 枠 線 の 設 定 をします 下 図 のように 1234の 順 にクリックします

129 1 上 辺 2 下 辺 3 右 辺 4 左 辺 2) フォントプロパティ 全 ての Label コンポーネントを 選 択 し プロパティエディタのターゲットタブで 設 定 を 行 います サイズ

130 Label1 ~ Label82 までの 全 ての Label コンポーネントに 設 定 が 反 映 されました 3) カスタムプロパティ 以 下 の 赤 枠 で 囲 んであるコンポーネントに 対 して カスタムプロパティの[ 背 景 色 ]を 水 色 に 変 更 します

131 色 を 変 更 するコンポーネント Label1 Label2 Label9 Label16 Label21 Label22 Label29 Label36 Label41 Label42 Label43 Label50 Label60 Label61 Label68 Label78 Label79 Label80 Label81 Label82 対 象 のコンポーネントを [Shift]キーを 押 しながらクリックして 選 択 状 態 にします

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