組込み技術者の効果的な育成について

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1 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 クラス2 試 験 要 綱 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 1

2 目 次 1. ユビキタス 社 会 を 支 える 組 込 み 技 術 者 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 とは 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 の 構 成... 4 クラス2 試 験 の 特 徴... 4 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 クラス2 (エントリレベル)... 4 クラス2 試 験 で 問 う 内 容 クラス2 試 験 の 対 象 者 像 出 題 範 囲... 7 技 術 要 素... 7 開 発 技 術... 8 管 理 技 術... 9 継 続 的 な 見 直 し 試 験 のメリットと 特 長 試 験 時 間 および 出 題 形 式 内 容 受 験 料 試 験 の 実 施 方 法 証 明 の 方 法 試 験 結 果 と 使 い 方 再 受 験 について (リテイクポリシー) 試 験 問 題 の 品 質 保 証 受 験 のステップ 試 験 の 実 施 試 験 会 場 検 索 オンライン 予 約 方 法 受 験 時 必 要 なもの 受 験 チケット (バウチャー) 個 人 情 報 保 護 について 試 験 主 催 団 体 概 要 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 2

3 1. ユビキタス 社 会 を 支 える 組 込 み 技 術 者 近 時 のコンピュータ 技 術 やネットワーク 技 術 の 発 展 は 社 会 に 革 命 的 な 変 化 をもたらし つつあります あらゆる 機 器 にコンピュータが 入 り ネットワークで 情 報 を 交 換 するユビ キタス コンピューティング 環 境 が 現 実 化 しようとしています つい 一 昔 前 に SF 漫 画 や 小 説 の 世 界 の 話 であったものが 現 実 の 世 界 として 実 現 され 始 めています 日 常 生 活 を 支 え る 各 種 の 機 器 の 中 にはコンピュータが 存 在 するようになってきています 家 電 製 品 自 動 車 携 帯 電 話 等 コンピュータの 機 能 なくしては もはや 製 品 として 存 在 することはでき ません これらのコンピュータを 組 み 込 んだ 製 品 を 組 込 み 機 器 と 呼 び そうした 製 品 に 組 み 込 ま れるコンピュータを 組 込 みシステム と 呼 びます 組 込 みシステムを 稼 動 させるソフト ウェアを 組 込 みソフトウェア と 呼 びます ユビキタスの 進 展 とともに それを 支 える 組 込 みソフトウェア 技 術 の 重 要 性 は 非 常 に 高 まってきています 多 くの ものづくり は 組 込 みソフトウェア 技 術 なしでは 不 可 能 になってきています 組 込 みソフトウェア 技 術 が 製 品 開 発 の 鍵 を 握 る 時 代 となっ てきました 重 要 性 を 増 す 組 込 みソフトウェア 技 術 も 今 のところは 他 のソフトウェア 技 術 と 同 様 に 組 込 みソフトウェア 開 発 技 術 者 によって 担 われています ものづくりの 独 創 性 製 品 価 値 の 優 劣 製 品 の 安 全 性 などが 組 込 みソフトウェア 開 発 技 術 者 の 肩 にかかることと なっています そのため 高 度 な 専 門 知 識 技 術 と 豊 富 な 経 験 を 持 った 技 術 者 が 求 められる に 至 っています 2. 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 とは ものづくりにおける 組 込 みソフトウェア 開 発 技 術 者 の 役 割 が 飛 躍 的 に 大 きくなり その 育 成 とスキル 向 上 は 官 民 あげての 大 きな 課 題 となっています また 増 大 するニー ズのために 高 度 な 専 門 知 識 技 術 と 豊 富 な 経 験 を 持 った 組 込 みソフトウェア 開 発 技 術 者 の 不 足 は 深 刻 な 状 態 となっています そのことは 経 済 産 業 省 の 2007 年 版 組 込 みソフ トウェア 産 業 実 態 調 査 報 告 書 1 にも 明 らかです ソフトウェアの 品 質 の 確 保 が ユビキ タス 社 会 の 信 頼 性 と 安 全 性 を 担 保 するともいえる 展 望 の 中 で 技 術 者 の 技 能 向 上 は 社 会 的 な 要 請 となっています このような 状 況 の 下 組 込 みシステム 分 野 の 業 界 団 体 である 社 団 法 人 組 込 みシステム 技 術 協 会 (JASA) は 業 界 発 信 の 組 込 み 技 術 者 向 け 試 験 制 度 として 組 込 み 技 術 者 試 験 制 度 (Embedded Technology Engineer Certification 通 称 ETEC (イーテック) ) を 創 設 しま した この ETEC の 中 で JASA が 最 初 に 実 施 する 試 験 が 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 ク ラス2 です 組 込 みソフトウェア 技 術 者 としての 知 識 レベルの 指 針 となるとともに キ ャリア 指 標 の 一 つとなることを 目 的 としています 試 験 の 特 徴 として 合 否 判 定 ではなく 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 3

4 点 数 (スコア) 方 式 を 採 用 し 学 習 の 達 成 度 判 定 技 術 者 評 価 などに 活 用 ができます また 試 験 は 何 度 でも 受 験 可 能 であり 技 術 者 の 学 習 意 欲 を 支 援 します 組 込 みソフトウェア 技 術 者 の 技 術 向 上 の 指 針 として モチベーション 向 上 のツール として また 客 観 的 な 指 標 として 活 用 されることを 願 っています 年 版 組 込 みソフトウェア 産 業 実 態 調 査 報 告 書 URL 3. 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 の 構 成 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 は 次 の 2 つの 試 験 から 構 成 されます 1) 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 クラス2 ( 以 下 クラス2 試 験 ) 本 試 験 要 綱 で 概 要 を 説 明 2) 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 クラス1 ( 以 下 クラス1 試 験 ) クラス1 試 験 用 の 試 験 要 綱 は 後 日 発 表 致 します クラス2 試 験 の 特 徴 クラス2 試 験 は エントリレベルのソフトウェア 開 発 技 術 者 に 必 要 な 知 識 の 有 無 を 確 認 するための 試 験 です 試 験 の 結 果 は 点 数 (スコア) 方 式 で 表 示 され JASA はその 結 果 を 証 明 します クラス2 試 験 は 合 否 判 定 でなく 点 数 が 返 されることに 特 徴 があります そのため 個 人 の 学 習 の 到 達 度 判 定 技 術 者 評 価 の 一 部 資 料 などに 幅 広 く 利 用 活 用 ができます またクラス2 試 験 は 何 度 も 受 験 することが 可 能 です 試 験 の 目 的 の 第 一 は 組 込 みソフ トウェア 技 術 者 の 学 習 意 欲 の 向 上 を 支 援 することです 悪 い 点 だったからといって 悲 観 す る 必 要 はありません 勉 強 して 再 度 受 験 して 頂 けます そのことによって 学 習 の 到 達 度 も 判 定 できます さらに 教 育 機 関 にあっては 教 育 実 施 前 と 後 での 受 講 者 のレベルアップの 評 価 に 利 用 することも 可 能 です また 受 験 者 全 員 に JASA から 点 数 (スコア) の 証 明 書 が 発 行 されます 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 クラス2 (エントリレベル) クラス2 試 験 の 概 要 は 次 のとおりです 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 4

5 日 本 名 英 語 名 試 験 名 称 組 込 みソフトウェア 技 術 者 試 験 クラス2 Embedded Technology Software Engineer Exam Class II 証 明 名 称 日 本 名 英 語 名 組 込 みソフトウェア 技 術 者 クラス2 Embedded Technology Software Engineer Class II コード ETEC-SW2 説 明 組 込 みソフトウェア 開 発 に 関 するある 一 定 以 上 の 知 識 があること を 判 定 します 上 級 者 の 指 導 のもとにプログラミング 作 業 を 行 える 技 術 者 に 必 要 とされる 知 識 を 問 います 大 学 専 門 学 校 の 組 込 みソフトウェア 教 育 を 受 けている 学 生 卒 業 生 プログラミング 経 験 がなく 入 社 し 社 内 教 育 などで 育 成 さ れた 組 込 みソフトウェア プログラマなど エントリレベルの 技 術 者 が 修 得 していなければならない 知 識 が 出 題 されます クラス2 試 験 で 問 う 内 容 クラス2 試 験 では 組 込 み 開 発 で 必 要 とされる 組 込 みリテラシの 知 識 から 出 題 されます 組 込 みリテラシとは 当 該 技 術 を 適 切 に 利 用 するにあたり その 目 的 や 効 果 機 能 特 徴 を 的 確 に 理 解 していることであり 知 識 と 知 識 の 応 用 能 力 の 2 つから 構 成 され ます 知 識 とはその 技 術 の 意 味 特 徴 目 的 などを 正 確 に 理 解 していることであり 知 識 の 応 用 能 力 とは 業 務 の 中 でその 技 術 を 適 切 に 応 用 できることです クラス2 試 験 では 知 識 が 出 題 され 判 定 されます 例 として 知 識 は RS232C とは~であり ~の 特 徴 を 有 する ソフトウェア 単 体 テストは~を 目 的 に ~のように 作 業 する となります 知 識 の 応 用 能 力 の 例 としては データシート タイミングチャート プログラムの 実 行 履 歴 などを 読 み 取 れるなどの 能 力 をいいます また 組 込 みエンジニアの 職 能 が 上 がるにしたがって 組 込 みリテラシ 中 で 問 われる 能 力 の 構 成 も 変 化 し より 応 用 能 力 が 問 われることになります 本 試 験 では 技 術 要 素 開 発 技 術 管 理 技 術 の 分 野 の 知 識 を 問 います 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 5

6 職 能 レベル 高 知 識 知 識 の 応 用 能 力 ミドルレベル クラス1 試 験 設 計 システムテスト : 自 律 的 に 業 務 を 遂 行 低 エントリレベル クラス2 試 験 実 装 工 程 ( 詳 細 設 計 コード デバッグ) : 指 導 の 下 に 業 務 を 遂 行 4. クラス2 試 験 の 対 象 者 像 クラス2 試 験 では 組 込 みエンジニアの 職 種 のうち ソフトウェアエンジニアのエントリ レベルを 対 象 に 試 験 を 実 施 します クラス2 試 験 はソフトウェアエンジニアを 主 たる 対 象 としていますが テストエンジニアなど その 他 職 種 の 知 識 の 確 認 にも 利 用 できます なおエントリレベルとは 上 位 レベルの 指 導 の 下 で 業 務 上 における 課 題 の 発 見 解 決 を 行 うことができるエンジニアを 意 味 します 職 種 名 称 ソフトウェアエンジニア 業 務 内 容 職 種 の 説 明 上 位 のエンジニアの 指 導 の 下 に 詳 細 設 計 プログラミン グ 単 体 テスト 結 合 テストまでを 担 当 する 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 6

7 5. 出 題 範 囲 クラス2 試 験 の 問 題 は 技 術 要 素 開 発 技 術 管 理 技 術 の 分 野 から 出 題 されます 以 下 に 各 分 野 別 の 出 題 範 囲 を 示 します スキル 項 目 はクラス2 試 験 の 実 施 にあたり JASA が 独 自 に 分 類 したものです なお スキル 項 目 はこの 知 識 しか 出 題 しないというものではなく こうした 知 識 も 出 題 されるという 具 体 例 を 示 しています 技 術 要 素 第 1 階 層 第 2 階 層 第 3 階 層 スキル 項 目 MPU バス レジスタセット プラットフォ プロセッサコ RISC CISC DSP GPU MMU プロセッサ ーム ア 省 電 力 制 御 パイプライン スー パスカラ など プロセッサ 周 辺 割 込 み タイマ/カウンタ DMA WDT キャッシュ など ROM RAM Flash メモリ メ メモリ モリインタリーブ デュアルポー トメモリ など 基 本 ソフトウェ ROM 化 ブートローディング ブート ア スタートアップルーチン など タスク 共 有 ルーチン システム カーネル コールサービス 同 期 排 他 制 御 デッドロック など 支 援 機 能 デバッグ 機 能 ICE JTAG ソフトデバッガ オシロスコープ ロジアナ ログ 収 集 / 解 析 など 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 7

8 開 発 技 術 第 1 階 層 第 2 階 層 第 3 階 層 スキル 項 目 ソフトウェア ソフトウェアの 分 割 モジュール 化 隠 蔽 化 フ 詳 細 設 計 詳 細 設 計 ローチャート タイミングチャー 設 計 手 法 ト UML 状 態 遷 移 図 設 計 ツ ール など 信 頼 性 設 計 実 時 間 設 計 QoS 誤 り 検 出 など ソフトウェアの 詳 細 設 計 のレビ レビュー レビュー 手 法 など ュー ソフトウェア コード 作 成 と テスト プログラムの 作 成 と プログラムテス ト 項 目 の 抽 出 プログラミン グ C 言 語 に 関 すること コーディ ング 規 約 MISRA-C プログラ ミング 技 術 チューニング 技 術 オブジェクトモジュール 静 的 解 析 ツール カバレッジ 同 値 分 割 など コードレビュー とプログラムテ スト 項 目 レビュー レビュー 手 法 など のデザインレビ ュー プログラムテス トの 実 施 プログラムテ スト カバレッジ 同 値 分 割 ホワイト ボックステスト ドライバ スタ ブ 自 動 化 テスト テストツール など ソフトウェア 結 合 ソフトウェア 結 合 テスト 仕 様 の 設 計 と 実 施 - テスト 環 境 設 計 / 構 築 テストツ ールの 選 定 直 交 表 カバレッジ 自 動 化 テスト など クロス 開 発 技 術 - - オブジェクトファイルフォーマ ット PIC リロケータブルファ イル コードチューニングなど 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 8

9 管 理 技 術 第 1 階 層 第 2 階 層 第 3 階 層 スキル 項 目 プロジェクト 品 質 マネジメン 品 質 特 性 ソフトウェアメトリク 計 測 マネジメント ト ス など 開 発 プロセス 構 成 管 理 変 更 管 マネジメント 理 目 的 構 成 管 理 の 目 的 など 継 続 的 な 見 直 し 組 込 みソフトウェア 開 発 における 急 激 な 技 術 変 化 や 進 展 に 対 して スキルの 項 目 や 価 値 は 一 定 ではなく 刻 々と 変 化 し 続 けていくことが 想 定 できます したがって 今 後 当 該 スキ ル 基 準 においてスキルの 体 系 的 な 整 理 として 継 続 的 かつ 適 切 に 内 容 の 妥 当 性 を 検 証 し 柔 軟 な 改 定 を 行 っていくこととします 6. 試 験 のメリットと 特 長 クラス2 試 験 のメリットと 特 長 を 以 下 に 示 します 企 業 へのメリット 企 業 の 人 的 資 産 のアピール 公 的 発 注 の 指 標 となる 技 術 者 採 用 の 資 料 となる 共 通 指 標 によるチーム 編 成 の 資 料 となる 社 内 評 価 制 度 の 補 完 資 料 となる 技 術 者 研 修 の 成 果 として 使 う 技 術 スキルの 到 達 レベルの 目 標 を 示 す 資 料 となる 技 術 者 へのメリット 技 術 者 開 発 者 の 知 識 レベルを 自 己 評 価 できる 学 習 の 効 果 を 確 認 できる 公 正 な 評 価 として 外 部 組 織 などに 提 示 できる 試 験 制 度 の 特 長 ソフトウェアエンジニアのエントリレベルにフォーカスした 試 験 点 数 (スコア) 方 式 の 評 価 方 法 による 到 達 度 判 定 が 可 能 な 試 験 組 込 みソフトウェア 技 術 者 の 人 材 育 成 の 促 進 能 力 向 上 の 指 標 となる 試 験 再 受 験 可 能 な 学 習 意 欲 向 上 を 支 援 する 試 験 組 込 み 技 術 に 従 事 する 技 術 者 に 共 通 して 必 要 な 知 識 の 物 差 しとして 活 用 できる 試 験 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 9

10 合 否 判 定 でないため 技 術 者 の 受 験 時 の 知 識 評 価 ができる 試 験 公 的 な 団 体 が 実 施 する 公 平 公 正 な 試 験 受 験 環 境 の 特 長 分 野 別 評 価 によって 技 術 の 強 みが 分 かる 毎 日 受 験 ができ その 場 で 点 数 (スコア) が 判 る 全 都 道 府 県 に 試 験 会 場 があり 受 験 環 境 が 整 っている インターネットから 受 験 予 約 が 可 能 受 験 のセキュリティがしっかりしていて 安 心 して 受 験 が 可 能 7. 試 験 時 間 および 出 題 形 式 内 容 クラス2 試 験 の 試 験 時 間 および 出 題 形 式 内 容 について 下 記 表 にて 示 します 試 験 名 称 試 験 時 間 出 題 形 式 出 題 内 容 評 価 方 法 組 込 みソフト ウェア 技 術 者 試 験 クラス2 90 分 ( 守 秘 義 務 契 約 およびア ンケートを 含 む) 多 肢 選 択 式 ( 四 肢 択 一 ) 120 問 5. 出 題 範 囲 を 参 照 してくだ さい スコア:800 点 満 点 グレード:A B C 各 分 野 評 価 : 正 答 率 (%) 8. 受 験 料 本 試 験 の 受 験 料 を 以 下 の 表 に 示 します 受 験 料 には 受 験 受 付 試 験 の 実 施 証 明 書 等 一 切 が 含 まれています 試 験 種 類 受 験 料 クラス2 試 験 通 常 価 格 :15,750 円 ( 税 込 み) 企 業 / 団 体 様 向 け 受 験 チケットの 受 験 料 割 引 特 典 (ボリュームディスカウント) 企 業 / 団 体 様 からの 10 枚 以 上 のまとまった 受 験 チケット (バウチャー) のご 購 入 の 場 合 は ディスカウント 価 格 で 提 供 させて 頂 きます 10 枚 ~ 49 枚 の 注 文 = 5% オフ 50 枚 ~ 99 枚 の 注 文 = 10% オフ 100 枚 以 上 の 注 文 = 15% オフ 詳 細 は ETEC のホームページ (http://www.jasa.or.jp/etec/discount/index.html) で ご 確 認 ください 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 10

11 アカデミックチャレンジ 学 生 教 職 員 の 方 向 けに 特 別 価 格 の 9,000 円 / 枚 ( 税 込 み) で 受 験 して 頂 くことがで きる アカデミックチャレンジを 2009 年 3 月 末 まで 実 施 しております アカデミック チャレンジ 用 の 受 験 チケット (バウチャー) をプロメトリック 社 から 購 入 して 頂 きます 銀 行 振 込 のみ 受 け 付 けております 詳 細 は ETEC のホームページ (https://www.e-ssl.jp/~certpro/academic/) でご 確 認 く ださい 9. 試 験 の 実 施 方 法 試 験 は CBT (Computer Based Testing) によって 実 施 します 受 験 者 はインターネット によるオンライン 予 約 で 受 験 申 し 込 みを 行 えます また 全 国 にある 試 験 会 場 で 受 験 でき ます 会 場 では 本 人 確 認 が 行 われ 受 験 者 は 会 場 に 用 意 されたコンピュータから 出 題 され る 問 題 を コンピュータに 対 して 解 答 します 試 験 結 果 はその 場 でスコアレポートによって 確 認 ができます CBT による 試 験 で 従 来 型 の 試 験 のように 指 定 された 場 所 や 決 められた 日 時 に 受 験 する 必 要 がなく 受 験 者 の 都 合 に 合 わせ 場 所 や 日 時 を 自 由 に 選 択 することができます 10. 証 明 の 方 法 試 験 終 了 後 試 験 会 場 から 渡 されるスコアレポートにより 取 得 した 点 数 (スコア) が 確 認 できます 後 日 JASA から 点 数 (スコア) の 証 明 書 が 発 行 されます 一 定 期 間 の 後 再 受 験 することができます ( 再 受 験 に 関 して 12. 再 受 験 について を ご 覧 ください ) 11. 試 験 結 果 と 使 い 方 クラス2 試 験 は 合 否 判 定 を 行 なうものではありません JASA はクラス2 試 験 の 結 果 について 点 数 により 証 明 を 行 い 証 明 書 を 発 行 します 証 明 書 は JASA 組 込 みソフトウ ェア 技 術 者 クラス2 証 明 書 受 験 日 :xxxx ( 年 )/xx ( 月 )/xx ( 日 ) スコア:xxx 点 グレ ード:X ( 技 術 要 素 :xx% 開 発 技 術 :xx% 管 理 技 術 :xx%) の 記 載 とともに JASA の 証 明 として 受 験 者 全 員 に 発 行 します クラス2 試 験 のスコアは 800 点 満 点 の 総 合 点 で 評 価 しています またグレードは 総 合 点 をクラス 分 けしたものです 各 クラスの 評 価 は 下 表 に 示 します この 評 価 は 問 題 を 作 成 し た JASA の ETEC 試 験 委 員 会 としての 意 見 です 今 後 の 学 習 の 参 考 にしてください また 出 題 範 囲 の 3 つの 分 野 ( 技 術 要 素 開 発 技 術 管 理 技 術 )の 正 答 率 (%)を 示 して います 不 得 意 分 野 をなくして バランスのとれた 知 識 を 獲 得 するための 勉 強 の 参 考 にし 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 11

12 てください クラス2 試 験 スコアと 意 味 スコア 評 価 :800 点 満 点 クラス2 スコア 800 点 グレード クラス2 グレード A (2A) クラス2 グレード B (2B) クラス2 グレード C (2C) 意 味 技 術 要 素 開 発 技 術 管 理 技 術 に 関 してエントリレベ ルに 要 求 される 組 込 み 技 術 知 識 を 充 分 に 保 有 していま す これらの 知 識 を 応 用 して 上 級 者 の 指 導 のもとに 実 務 能 力 を 高 められることを 期 待 します 技 術 要 素 開 発 技 術 管 理 技 術 に 関 してエントリレベ ルに 要 求 される 組 込 み 技 術 知 識 を 保 有 していますが まだ 不 足 する 部 分 も 見 受 けられます 実 務 経 験 を 通 じ てスキルの 蓄 積 を 行 いながら 不 足 する 知 識 を 習 得 し てください 組 込 みソフトウェア 開 発 関 連 業 務 に 要 求 される 組 込 み 技 術 知 識 が 不 十 分 であり 実 務 に 携 わるには 更 なる 知 識 の 習 得 が 必 要 です 技 術 要 素 開 発 技 術 管 理 技 術 各 分 野 評 価 について 当 該 分 野 の 範 囲 の 問 題 のそれぞれの 正 答 率 を 示 しています 全 受 験 者 の 分 野 別 正 答 率 平 均 値 を HP で 公 開 いたしますので( 四 半 期 毎 に 更 新 ) ご 自 身 の 評 価 の 参 考 として また 企 業 の 社 内 評 価 制 度 社 内 研 修 の 成 果 などにご 利 用 ください 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 12

13 証 明 書 サンプル SAMPLE クラス2スコア: 点 数 で 表 しま す グレード:A B C で 表 します 各 分 野 評 価 :それぞれ 正 答 率 を 示 します 12. 再 受 験 について (リテイクポリシー) 同 一 試 験 を 受 験 する 際 2 回 目 の 受 験 については 受 験 日 の 翌 日 から 起 算 して 30 日 目 以 降 ( 土 日 含 む) より 可 能 となります 3 回 目 以 降 の 受 験 については 最 後 の 受 験 日 の 翌 日 から 起 算 して 60 日 目 以 降 より 可 能 となります 最 短 期 間 の 受 験 例 受 験 回 数 受 験 再 受 験 日 受 験 1 回 目 2007 年 1 月 1 日 受 験 受 験 2 回 目 受 験 3 回 目 2007 年 1 月 31 日 再 受 験 2007 年 4 月 1 日 再 受 験 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 13

14 ご 注 意 1) リテイクポリシーに 違 反 をしても 受 験 受 付 のシステムでは 登 録 できてしまいます ( 現 時 点 ではシステム 上 のチェックはありません 予 約 時 に 同 意 画 面 でリテイクポ リシーの 確 認 を 致 します ) 2) リテイクポリシーに 違 反 して 受 験 し 証 明 が 取 り 消 しになった 際 には 一 切 受 験 料 の 払 い 戻 しは 致 しません 不 正 に 対 する 規 定 は ETEC ホームページ (http://www.jasa.or.jp/etec/jasa/fusei.html) でご 確 認 ください 13. 試 験 問 題 の 品 質 保 証 本 試 験 には 試 験 委 員 会 が 設 けられており 各 分 野 で 広 い 見 識 を 培 われた 大 学 教 授 などが 携 わっています 試 験 委 員 会 では 試 験 の 方 針 制 度 仕 組 み 証 明 などについて 取 りまと めています 並 びに 問 題 の 品 質 確 保 とレベルの 妥 当 性 評 価 を 行 っています 試 験 委 員 会 の 下 部 に 問 題 作 成 ワーキンググループと 問 題 チェックワーキンググループの 2 つの 独 立 したワーキンググループがあり 試 験 問 題 作 成 と 試 験 問 題 チェックを 行 ってい ます また 定 期 的 に 問 題 の 追 加 入 れ 替 え 問 題 レビューを 行 っており 高 い 品 質 保 証 の 観 点 から 運 営 体 制 を 築 いております JASA 試 験 委 員 会 問 題 作 成 WG 問 題 チェック WG 14. 受 験 のステップ 受 験 のステップを 以 下 に 示 します 1) 受 験 準 備 2) 受 験 申 し 込 み 3) 受 験 試 験 結 果 4) 証 明 書 の 発 行 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 14

15 1) 受 験 準 備 試 験 要 綱 で 求 められているスキルを 確 認 します 教 育 パートナーより 提 供 されるトレーニングコース 並 びに 書 籍 パートナーから 提 供 さ れる 認 定 書 籍 や 推 奨 書 籍 を 利 用 し 受 験 に 備 え 必 要 な 知 識 を 身 につけます 今 後 トレーニングコースや 推 奨 書 籍 の 情 報 は 順 次 追 加 していきます 最 新 の 情 報 は ETEC ホームページをご 覧 ください スキルチェックミニテストや ETEC メールマガジンなどを 提 供 しています 詳 細 は ETEC ホームページをご 覧 ください 2) 受 験 申 し 込 み 試 験 は 全 国 にある 試 験 会 場 にて 毎 日 実 施 されています お 申 し 込 みはインターネットによるオンライン 予 約 で 受 け 付 け 致 します 試 験 予 約 空 席 状 況 スケジュール 確 認 はプロメトリック 社 ホームページにて 行 ってく ださい プロメトリック 社 URL 3) 受 験 試 験 結 果 事 前 に 予 約 した 試 験 会 場 にて 受 験 します 試 験 結 果 は 試 験 終 了 後 スコアレポートに 記 載 されています スコアレポートの 再 発 行 は 致 しませんので 大 切 に 保 管 してください 4) 証 明 書 の 発 行 受 験 者 には JASA 組 込 みソフトウェア 技 術 者 クラス2 証 明 書 受 験 日 :xxxx ( 年 )/ xx ( 月 )/xx ( 日 ) スコア:xxx 点 グレード:X ( 技 術 要 素 :xx% 開 発 技 術 :xx% 管 理 技 術 :xx%) という 証 明 書 を 受 験 者 全 員 に 発 行 します 証 明 書 は 受 験 後 1 ヶ 月 以 内 にお 手 元 に 届 きます 15. 試 験 の 実 施 試 験 の 日 程 は ETEC 運 営 事 務 局 の 委 託 を 受 け プロメトリック 社 が 試 験 会 場 を 提 供 し 試 験 の 実 施 をしています 試 験 会 場 は 全 都 道 府 県 にあり ほぼ 毎 日 実 施 しています お 申 し 込 みはインターネットによるオンライン 予 約 で 受 け 付 け 致 します 5 名 以 上 の 団 体 予 約 は 以 下 の URL から 団 体 予 約 サービスをご 利 用 ください URL 試 験 実 施 日 毎 日 試 験 会 場 全 国 160 ヶ 所 以 上 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 15

16 16. 試 験 会 場 検 索 全 国 160 ヶ 所 以 上 ある 試 験 会 場 からご 希 望 の 地 域 の 試 験 会 場 をプロメトリック 社 のホ ームページより 検 索 することができます URL 17. オンライン 予 約 方 法 インターネットによるオンライン 予 約 の 手 順 を 示 します 予 約 のご 注 意 受 付 期 限 は 試 験 日 の 3 営 業 日 前 ( 土 日 受 験 の 場 合 は 4 営 業 日 前 ) の 24 時 までとなりま す 1) オンライン 試 験 予 約 画 面 へ 初 めての 方 はここから 2) プロメトリック ID 取 得 2 度 目 からはここから 3) ログオン 4) 支 払 い 方 法 予 約 内 容 の 選 択 5) 選 択 内 容 確 認 予 約 確 定 6) 確 認 書 の 印 刷 1) IT 試 験 オンライン 試 験 予 約 画 面 へ URL 2) プロメトリック ID を 取 得 プロメトリックで 初 めて 受 験 の 場 合 は ID を 取 得 してください 3) ログオン 予 約 の 方 は 新 規 予 約 予 約 変 更 および 確 認 の 方 は 予 約 内 容 の 確 認 及 び 変 更 へ 進 んでください ポリシーに 同 意 し 注 意 事 項 を 確 認 します ( 個 人 情 報 保 護 キャンセル 規 定 など) 受 験 する 試 験 を 選 択 してください FIRST NAME FAMILY NAME プロメトリック ID パスワードを 入 力 します 個 人 情 報 をご 確 認 ください 試 験 の 言 語 を 選 択 します クラス2 試 験 は 現 時 点 では 日 本 語 のみとなります 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 16

17 4) 支 払 い 方 法 予 約 内 容 の 選 択 後 払 い ( 請 求 書 ) 受 験 チケット (バウチャー) クレジットカード (SSL 画 面 のみ) の 中 からご 希 望 の 支 払 方 法 を 選 択 します 予 約 時 に 表 示 される 申 し 込 み 案 内 / 注 意 事 項 をご 確 認 ください 支 払 い 方 法 の 種 類 支 払 い 方 法 処 理 内 容 後 払 い クレジットカード 払 い 受 験 チケット (バウチャ ー) 銀 行 コンビニエンスストア 支 払 いの 請 求 書 が 受 験 後 に 発 送 されます AMEX JCB VISA MASTER DC が 利 用 できます 受 験 後 引 落 しされます ( 承 認 不 可 の 場 合 は 後 払 い 請 求 書 が 発 行 されます ) 予 約 前 にバウチャーを 入 手 してください バウチャーに 関 し ては 19. 受 験 チケット (バウチャー) をご 覧 ください ) 試 験 科 目 試 験 会 場 日 時 を 選 択 します 5) 選 択 内 容 を 確 認 後 予 約 を 確 定 します 6) 確 認 書 を 印 刷 します 受 験 時 に 必 要 な 確 認 書 および 会 場 地 図 を 印 刷 してください 18. 受 験 時 必 要 なもの 受 験 には 下 記 の 書 類 が 必 要 ですので 必 ずご 用 意 ください 確 認 書 確 認 書 には 氏 名 プロメトリック ID 試 験 科 目 日 時 会 場 および 受 験 に 関 する 注 意 事 項 が 明 記 されています 必 ず 内 容 をご 確 認 ください 有 効 な 本 人 確 認 書 類 試 験 会 場 では 本 人 確 認 書 類 を 提 示 してください 本 人 確 認 書 類 を 提 示 できない 場 合 受 験 できません ( 受 験 料 はお 支 払 い 頂 きます ) 受 験 の 際 は 本 人 確 認 書 類 を 忘 れないよう ご 注 意 ください 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 17

18 本 人 確 認 書 類 とは 受 験 される 際 は 有 効 期 限 内 の 本 人 確 認 書 類 の 原 本 (コピー 不 可 ) が 2 点 必 要 です 本 人 確 認 書 類 2 点 は グループ A より 1 点 グループ B1 または B2 より 1 点 を 試 験 会 場 でご 提 示 ください また 予 約 登 録 上 の 氏 名 と 本 人 確 認 書 類 2 点 の 氏 名 が 同 一 であることを 必 ず 確 認 してください グループ 例 グループ A 運 転 免 許 証 住 民 基 本 台 帳 カード 社 員 証 パスポート ( 顔 写 真 付 に 限 る) その 他 の 顔 写 真 付 本 人 確 認 書 類 グループ B1 クレジットカード パスポート 公 立 図 書 館 施 設 利 用 者 ( 自 筆 署 名 付 に 限 る) カード その 他 の 自 筆 署 名 付 本 人 確 認 書 類 グループ B2 健 康 保 険 証 健 康 保 険 カード 住 民 票 ( 交 付 日 より 3 ヶ ( 右 記 3 点 に 限 る) 月 以 内 ) 注 意 事 項 受 験 日 当 日 本 人 確 認 書 類 2 点 をご 提 示 できない 場 合 受 験 はできません ( 受 験 料 はお 支 払 い 頂 きます ) 写 真 と 署 名 の 両 方 が 付 いている 本 人 確 認 書 類 1 点 ( ) での 受 験 は 認 められません パスポート 写 真 付 きクレジットカード 社 員 証 とは 以 下 4 点 を 満 たしたものを 指 します 全 てを 満 たしていない 場 合 は 他 の 本 人 確 認 書 類 をご 用 意 ください 1) 顔 写 真 が 貼 付 されており 本 人 確 認 ができること 2) 顔 写 真 には 割 り 印 エンボス ラミネート 加 工 のいずれかがされていること また は プラスチックカードに 印 刷 されていること 3) 受 験 者 氏 名 ( 姓 名 ともに) が 記 載 されていること 4) 企 業 名 団 体 名 または 企 業 ロゴ 団 体 ロゴが 記 載 されていること プロメトリック ID カード 初 めて 受 験 される 方 紛 失 された 方 には 当 日 試 験 会 場 受 付 で 発 行 致 します 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 18

19 19. 受 験 チケット (バウチャー) 受 験 チケット (バウチャー) とは 受 験 料 のお 支 払 方 法 の 一 つです バウチャー 番 号 と バウチャー 有 効 期 限 をエクセルファイルに 記 載 し メール 添 付 の 形 でお 送 り 致 しま す 1) 注 文 方 法 企 業 向 け 受 験 チケット (バウチャー) ETEC のホームページ (http://www.jasa.or.jp/etec/discount/index.html) から 専 用 の 申 込 書 をダンロードして 頂 き FAX で ETEC 運 営 事 務 局 までご 送 付 ください ご 注 文 から 約 1 週 間 で ETEC 運 営 事 務 局 よりご 担 当 者 様 宛 に メール 添 付 の 形 でバウチャーをお 送 り 致 します ご 担 当 者 様 から 受 験 者 の 方 々へ バウチャー 番 号 とバウチャー 有 効 期 限 をお 知 ら せください ( 試 験 のオンライン 予 約 をする 際 に バウチャー 番 号 有 効 期 限 の 入 力 が 必 要 となります ) 請 求 書 は ETEC 運 営 事 務 局 からバウチャー 納 品 後 に 送 付 致 します 銀 行 振 込 のみ 受 け 付 けております 学 生 教 職 員 向 けアカデミックチャレンジ 受 験 チケット (バウチャー) ETEC のホームページ (https://www.e-ssl.jp/~certpro/academic/) からアカデミックチャ レンジをお 申 し 込 みください ETEC 運 営 事 務 局 から 受 験 者 の 方 へ 受 験 チケット 注 文 書 のフォームをメール 添 付 の 形 でお 送 り 致 します お 送 りしたフォームでプロメトリック 社 へバウチャー 注 文 を 行 なってください お 支 払 い 先 もプロメトリック 社 となり またバウ チャーもプロメトリック 社 より 送 付 されます 手 続 きの 詳 細 は ETEC のホームページ (https://www.e-ssl.jp/~certpro/academic/) をご 覧 ください 2) 使 用 方 法 プロメトリック 社 で 試 験 予 約 をする 際 に バウチャー 番 号 とバウチャー 有 効 期 限 を 忘 れ ずに 入 力 してください なお 試 験 会 場 でのバウチャー 番 号 バウチャー 有 効 期 限 の 提 示 は 必 要 ありません 20. 個 人 情 報 保 護 について 本 試 験 では 利 用 者 から 提 供 頂 いた 個 人 情 報 の 取 り 扱 いには 細 心 の 注 意 を 払 い 利 用 者 の プライバシーを 尊 重 致 します 当 協 会 が 個 人 情 報 を 扱 う 際 には 安 全 に 取 り 扱 われるよう 適 切 かつ 充 分 な 監 督 を 実 施 しております 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 19

20 個 人 情 報 につきまして 法 令 順 守 の 観 点 から 個 人 情 報 とされるものの 定 義 については 個 人 情 報 の 保 護 に 関 する 法 律 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 施 行 以 下 個 人 情 報 保 護 法 とい います ) の 規 定 によるものとし 本 章 における 個 人 情 報 の 範 囲 は 同 法 第 二 条 の 定 義 に 従 うものとします なお 個 人 情 報 の 取 扱 いに 関 して 本 章 に 定 めない 事 項 は 個 人 情 報 保 護 法 の 定 めに 従 うものとします 受 験 者 の 方 からご 提 供 頂 いた 個 人 情 報 は 以 下 の 場 合 を 除 いて 第 三 者 に 開 示 または 提 供 することはありません 機 密 保 持 契 約 を 交 わした 当 協 会 の 業 務 委 託 先 に 対 し 開 示 を 行 う 場 合 法 令 等 により 要 求 された 場 合 お 客 様 にご 承 諾 を 頂 いた 場 合 個 人 情 報 についてのお 問 い 合 わせは 下 記 のメールアドレスまでお 願 い 致 します 21. 試 験 主 催 団 体 概 要 団 体 概 要 名 称 : 社 団 法 人 組 込 みシステム 技 術 協 会 ( 旧 : 社 団 法 人 日 本 システムハウス 協 会 ) (Japan Embedded Systems Technology Association 略 称 JASA ) 本 部 : 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 浜 町 東 実 年 金 会 館 8F TEL: FAX: 支 部 : 札 幌 東 京 名 古 屋 金 沢 大 阪 福 岡 URL 目 的 : 組 込 みシステム 業 におけるマイクロエレクトロニクス 応 用 技 術 に 関 する 標 準 化 の 推 進 権 利 の 保 護 調 査 研 究 等 を 行 うことにより 組 込 みシステム 業 の 技 術 の 向 上 と 利 用 者 の 利 便 性 を 高 め もって 我 が 国 産 業 の 健 全 な 発 展 及 び 国 民 生 活 の 向 上 に 寄 与 することを 目 的 とする 会 員 数 : 正 会 員 179 社 賛 助 会 員 36 社 ( 平 成 20 年 4 月 1 日 現 在 ) 所 轄 官 庁 : 経 済 産 業 省 商 務 情 報 政 策 局 情 報 処 理 振 興 課 産 業 分 類 : 日 本 標 準 産 業 分 類 F Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 20

21 第 二 版 発 行 日 : 平 成 20 年 5 月 28 日 発 行 元 社 団 法 人 組 込 みシステム 技 術 協 会 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 浜 町 東 実 年 金 会 館 8F JASA ホームページ 本 試 験 に 関 するお 問 合 せ ETEC ホームページ ETEC 運 営 事 務 局 ( 株 式 会 社 サートプロ 内 ) 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 浜 町 東 実 年 金 会 館 8 階 TEL FAX 本 資 料 の 取 扱 について 本 資 料 に 関 する 著 作 権 は 社 団 法 人 組 込 みシステム 技 術 協 会 に 帰 属 します その 他 記 載 されている 団 体 名 / 会 社 名 ならびに 商 品 名 /サービス 名 は 各 社 の 商 標 および 登 録 商 標 です 2008 Japan Embedded Systems Technology Association. All rights reserved. 21

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