第26回日本骨軟部放射線研究会.indd

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1 第 26 回 日 本 骨 軟 部 放 射 線 研 究 会 会 期 会 場 のご 案 内 会 期 : 2015 年 1 月 23 日 ( 金 ) 12 : : 20 1 月 24 日 ( 土 ) 9:20-17:20 会 場 : コクヨホール (JR 品 川 駅 前 ) 東 京 都 港 区 港 南 1 丁 目 8 番 35 号 TEL 会 場 案 内 図 Access JR 東 海 道 線 横 須 賀 線 山 手 線 京 浜 東 北 線 利 用 東 京 品 川 8 ~ 12 分 最 寄 駅 JR 品 川 駅 京 浜 急 行 品 川 駅 品 川 駅 港 南 口 ( 東 口 ) を 出 て 徒 歩 5 分 - 1 -

2 運 営 事 項 1. 研 究 会 参 加 者 へのご 案 内 研 究 会 受 付 は 会 場 にて 2015 年 1 月 23 日 ( 金 ) 11 : 00 より 行 います 研 究 会 参 加 者 は 参 加 費 として \10,000 を 会 場 受 付 でお 支 払 い 下 さい 引 き 替 えに 名 札 領 収 書 抄 録 集 及 び 研 究 会 出 席 証 明 書 をお 渡 しします 本 研 究 会 での 演 者 は 日 本 医 学 放 射 線 学 会 会 員 であることを 要 します 但 し 医 学 生 および 初 期 臨 床 研 修 医 の 場 合 はその 限 りではない 2. 演 者 座 長 の 先 生 方 へのご 案 内 演 者 の 先 生 方 へ a) 一 般 演 題 の 口 演 時 間 は 7 分 討 論 時 間 は 3 分 です b) ご 自 身 のノート 型 パソコンをご 持 参 ください 出 力 端 子 が MiniDsub-15 ピンでない 場 合 変 換 ケーブルもご 持 参 下 さい ご 発 表 の 30 分 前 までに PC 受 付 にお 越 し 下 さい 演 台 にはモニタ マウス キーボードをご 用 意 いたしますのでご 自 身 にて 操 作 をお 願 いいたします 座 長 へのお 願 い 各 セッションの 進 行 は 座 長 におまかせしますが 時 間 厳 守 でお 願 いします 3. 世 話 人 会 日 時 : 2015 年 1 月 23 日 ( 金 ) 11 : : 45 会 場 : 研 究 会 会 場 にて 4. 会 期 会 場 のご 案 内 今 回 は BTC との 合 同 開 催 となり 研 究 会 2 日 目 には 合 同 セッション (Film Interpretation) を 企 画 してお ります 放 射 線 科 医 病 理 医 の 間 で 骨 軟 部 腫 瘍 に 関 する 議 論 を 深 める 良 い 機 会 ですので どうぞ 奮 って ご 参 加 ください 事 務 局 : 東 京 都 港 区 西 新 橋 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 内 電 話 : ( 内 線 3360) FAX :

3 第 26 回 日 本 骨 軟 部 放 射 線 研 究 会 プログラム 第 1 日 目 2015 年 1 月 23 日 ( 金 ) 12 : : 05 開 会 の 辞 白 神 伸 之 12 : : 05 ランチョンレクチャー 1 座 長 江 原 茂 ( 岩 手 医 科 大 学 ) Current concepts in non neoplastic common disorders of the musculoskeletal system Douglass Hanly Moir Pathology Dr. Sally Fiona M. Bonar, MB, FRCPath 13 : : 15 休 憩 13 : : 05 第 1 セッション 非 腫 瘍 性 病 変 1 座 長 藤 本 肇 ( 沼 津 市 立 病 院 ) 1. 低 磁 場 四 肢 関 節 用 MRI を 用 いた 野 球 肘 検 診 の 試 み 筑 波 大 学 医 学 医 療 系 岡 本 嘉 一 他 2. FAI との 鑑 別 を 要 した 右 股 関 節 痛 の 1 例 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 寺 村 易 予 他 3. 両 膝 に 発 症 した 膝 蓋 上 滑 膜 ひだ 障 害 の 1 例 聖 マリアンナ 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 齋 藤 祐 貴 他 4. 肘 関 節 内 側 側 副 靭 帯 : 正 常 ボランティアとプロスポーツ 選 手 との 比 較 東 京 歯 科 大 学 市 川 総 合 病 院 放 射 線 科 小 橋 由 紋 子 他 5. 肩 関 節 CT arthrography と MR arthrography の 対 比 岩 手 医 科 大 学 付 属 病 院 放 射 線 科 鈴 木 智 大 他 14 : : 55 第 2 セッション 非 腫 瘍 性 病 変 2 座 長 神 島 保 ( 北 海 道 大 学 ) 6. Kabuki make-up 症 候 群 の 1 例 産 業 医 科 大 学 放 射 線 科 宮 田 真 里 他 7. Iliac horn が 特 徴 的 であった Nail-patella 症 候 群 の 1 例 慶 應 義 塾 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 松 本 俊 亮 他 8. 多 発 痛 風 性 関 節 炎 の 1 例 東 京 歯 科 大 学 市 川 総 合 病 院 放 射 線 科 沖 松 翔 他 9. 橈 骨 手 根 関 節 脱 臼 の 1 例 聖 マリアンナ 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 橘 川 薫 他 10. 単 純 X 線 写 真 における 関 節 裂 隙 狭 小 化 の 変 化 - 経 時 差 分 技 術 を 用 いた 検 討 北 海 道 大 学 大 学 院 保 健 科 学 研 究 院 医 用 生 体 理 工 学 分 野 神 島 保 他 - 3 -

4 14 : : 45 第 3 セッション 非 腫 瘍 性 病 変 良 性 腫 瘍 座 長 杉 本 英 治 ( 自 治 医 科 大 学 ) 11. 高 齢 者 に 生 じた 低 ガンマグロブリン 血 症 を 伴 う 横 紋 筋 融 解 症 の1 例 東 邦 大 学 佐 倉 病 院 放 射 線 科 小 田 島 正 幸 他 12. 大 腿 骨 に 多 房 性 嚢 胞 を 形 成 した 痛 風 性 関 節 炎 の 1 例 沼 津 市 立 病 院 放 射 線 科 藤 本 肇 他 13. 悪 性 腫 瘍 との 鑑 別 が 困 難 であった 結 節 性 筋 膜 炎 の 1 例 香 川 大 学 放 射 線 医 学 講 座 奥 田 花 江 他 14. 骨 巨 細 胞 腫 の 観 察 中 に 局 所 再 発 と 隣 接 した 膝 関 節 内 にびまん 型 巨 細 胞 腫 を 生 じた 1 例 札 幌 医 科 大 学 放 射 線 診 断 学 玉 川 光 春 他 15. 膝 関 節 内 に 発 生 した 筋 線 維 腫 myofibroma の 1 例 札 幌 医 科 大 学 放 射 線 診 断 学 玉 川 光 春 他 15 : : 00 休 憩 16 : : 20 スイーツセミナー 座 長 福 田 国 彦 ( 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 ) 世 話 人 会 報 告 バイエルフェローシップ 報 告 日 本 骨 軟 部 放 射 線 研 究 会 事 務 局 福 田 国 彦 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 米 永 健 徳 16 : : 20 片 山 記 念 講 演 座 長 : 白 神 伸 之 ( 東 邦 大 学 医 療 センター 大 森 病 院 ) 骨 巨 細 胞 腫 に 対 する 抗 RANKL 抗 体 を 用 いた 新 しい 治 療 戦 略 慶 應 義 塾 大 学 医 学 部 整 形 外 科 講 師 森 岡 秀 夫 先 生 - 4 -

5 第 2 日 目 2015 年 1 月 24 日 ( 土 ) 9 : : 20 第 4 セッション 腫 瘍 性 病 変 1 座 長 上 谷 雅 孝 ( 長 崎 大 学 ) 16. 尺 骨 に 生 じた bizarre parosteal osteochondromatous proliferation (Nora lesion) の 1 例 北 海 道 大 学 大 学 院 保 健 科 学 研 究 院 神 島 保 他 17. 脛 骨 に 発 生 した 傍 骨 性 骨 軟 骨 異 形 増 生 (Bizarre parosteal osteochondromatous proliferation) の 1 例 琉 球 大 学 医 学 部 附 属 病 院 放 射 線 科 椿 本 真 穂 他 18. MRI で 経 過 を 追 えた calcifying aponeurotic fibroma の 1 例 岐 阜 大 学 放 射 線 科 加 藤 博 基 他 19. 骨 膜 性 軟 骨 腫 の 2 例 徳 島 大 学 放 射 線 科 苛 原 早 保 他 20. 静 脈 瘤 が 原 因 となった 足 根 管 症 候 群 の 1 例 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 荻 原 翔 他 21. 腹 壁 脂 肪 性 腫 瘤 の 1 例 癌 研 究 会 有 明 病 院 画 像 診 断 部 植 野 映 子 他 10 : : 20 第 5 セッション 腫 瘍 性 病 変 2 座 長 青 木 隆 敏 ( 産 業 医 科 大 学 ) 22. 上 腕 骨 に 生 じた solid variant of aneurysmal bone cyst の 1 例 倉 敷 中 央 病 院 放 射 線 診 断 科 浜 田 聡 他 23. Pseudomyogenic hemangioendothelioma の 1 例 岡 山 大 学 病 院 放 射 線 科 稲 井 良 太 他 24. Myopericytoma の2 例 慶 應 義 塾 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 宮 澤 雷 太 他 25. FDG-PET で 集 積 を 認 めた 膝 関 節 近 傍 のデスモイド 腫 瘍 (desmoid-type fibromatosis) の 1 例 長 崎 大 学 病 院 放 射 線 科 赤 司 沙 織 他 26. 骨 端 線 閉 鎖 前 の 女 児 に 大 腿 骨 に 発 生 した 骨 巨 細 胞 腫 の 1 例 聖 路 加 国 際 病 院 放 射 線 科 / がん 研 有 明 病 院 画 像 診 断 部 赤 池 源 介 他 27. 動 脈 塞 栓 術 が 奏 功 した 仙 骨 骨 巨 細 胞 腫 の 2 例 東 北 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 常 陸 真 他 11 : : 30 休 憩 - 5 -

6 11 : : 30 第 6 セッション 腫 瘍 性 病 変 3 座 長 青 木 純 ( 群 馬 中 央 病 院 ) 28. 発 生 後 初 期 像 から 観 察 し 得 た 乳 児 型 線 維 肉 腫 の 1 例 聖 路 加 国 際 病 院 放 射 線 科 和 田 武 他 29. 脊 椎 悪 性 リンパ 腫 の 1 例 島 根 県 立 中 央 病 院 放 射 線 科 福 庭 栄 治 他 30. 仙 骨 神 経 根 周 囲 に 発 生 した 骨 外 性 Ewing 肉 腫 の 1 例 山 口 大 学 医 学 部 放 射 線 科 大 崎 正 子 他 31. 軟 部 腫 瘍 の 浅 在 性 と 深 在 性 の 比 較 岩 手 医 科 大 学 医 学 部 安 田 圭 太 他 32. aggressive osteoblastoma との 鑑 別 に 難 渋 した osteosarcoma の 1 例 東 北 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 越 智 純 子 他 33. 骨 原 発 の 悪 性 グロームス 腫 瘍 の 1 例 神 戸 大 学 医 学 部 附 属 病 院 放 射 線 科 後 藤 一 他 12 : : 40 休 憩 12 : : 40 ランチョンレクチャー 2 座 長 山 口 岳 彦 ( 獨 協 医 科 大 学 越 谷 病 院 ) Giant cell containing lesions of bone Douglass Hanly Moir Pathology Dr. Sally Fiona M. Bonar, MB, FRCPath 13 : : 50 休 憩 第 53 回 日 本 骨 軟 部 腫 瘍 研 究 会 (Bone Tumor Club) 13 : : 55 開 会 の 辞 山 口 岳 彦 13 : : 15 BTC/JSMR 合 同 セッション Film Interpretation モデレーター 症 例 番 号 ( 演 者 ) P-1 山 﨑 早 苗 ( 京 都 府 立 医 科 大 学 ) R-1 P-2 久 岡 正 典 ( 産 業 医 科 大 学 ) R-2 P-3 高 松 学 (がん 研 究 会 がん 研 究 所 ) セッション1 13:55~14:15 14:15~14:35 14:35~14:55 14:55~15:15 15:15~15:35 15:35~15:55 15:55~16:15 16:15~16:35 16:35~16:55 16:55~17:15 R: 小 山 貴 ( 倉 敷 中 央 病 院 ) P: 蛭 田 啓 之 ( 東 邦 大 学 佐 倉 ) コーヒーブレイク セッション2 R: 白 神 伸 之 ( 東 邦 大 学 大 森 ) P: 久 岡 正 典 ( 産 業 医 科 大 学 ) R-3 P-4 元 井 亨 ( 都 立 駒 込 病 院 ) R-4 P-5 山 田 健 志 ( 愛 知 県 がんセンター 愛 知 病 院 ) P: BTC 形 式 R: film interpretation 17 : : 20 閉 会 の 辞 第 26 回 日 本 骨 軟 部 放 射 線 研 究 会 白 神 伸 之 第 53 回 日 本 骨 軟 部 腫 瘍 研 究 会 (Bone Tumor Club) 山 口 岳 彦 - 6 -

7 抄 録 集 第 1 日 目

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9 1 月 23 日 ( 金 ) 13 : : 05 第 1 セッション 非 腫 瘍 性 病 変 1 座 長 藤 本 肇 1. 低 磁 場 四 肢 関 節 用 MRI を 用 いた 野 球 肘 検 診 の 試 み 〇 岡 本 嘉 一 南 学 前 原 淳 金 堀 哲 也 川 村 卓 筑 波 大 学 医 学 医 療 系 同 スポーツ 医 学 同 体 育 学 本 邦 ではプロやアマチュア 野 球 の 選 手 の 肩 肘 の 酷 使 はしばしば 問 題 になるが 単 発 的 で 本 格 的 な 議 論 がな されているといえない 日 本 では 高 校 野 球 が 基 本 的 にアマ 野 球 の 頂 点 であるため 小 学 生 から 肩 肘 が 酷 使 される ケースが 多 いがその 実 態 も 不 明 である 近 年 超 音 波 や 触 診 を 使 った 検 診 が 行 われているが 再 現 性 や 客 観 性 など 問 題 も 多 い 一 方 当 施 設 では 0.2T の 四 肢 関 節 専 用 MRI を 所 有 している 機 械 は 設 置 場 所 の 制 限 がなく 撮 影 時 は 体 がほ とんど 露 出 するため 子 供 でも 撮 影 は 比 較 的 容 易 で かつ 関 節 の 重 要 な 構 造 は 客 観 的 に 十 分 評 価 しうる われ われはこれを 用 いて 周 辺 地 域 の 野 球 少 年 少 女 の 野 球 肘 MRI 検 診 を 行 ったためその 初 期 経 験 を 報 告 する 2. FAI との 鑑 別 を 要 した 右 股 関 節 痛 の 1 例 〇 寺 村 易 予 大 崎 正 子 米 永 健 徳 東 條 慎 次 郎 福 田 国 彦 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 山 口 大 学 医 学 部 放 射 線 科 37 歳 の 男 性 1 年 前 に 誘 因 なく 右 股 関 節 痛 が 出 現 した 近 医 にて 大 腿 骨 頭 委 縮 症 と 診 断 され 保 存 的 治 療 が 行 われたが 症 状 が 改 善 しないために 紹 介 受 診 となった 単 純 X 線 写 真 で 右 大 腿 骨 に pistol-grip deformity があり α 角 が 60 度 で 形 態 的 に cam type FAI に 一 致 した しかし 身 体 所 見 と 臨 床 症 状 が FAI に 合 致 しな いため 各 種 画 像 検 査 がなされた MRI と 骨 シンチグラムの 所 見 から 右 大 腿 骨 頚 部 の 疲 労 骨 折 が 疑 われたが 疲 労 骨 折 に 相 当 する 背 景 は 無 かった その 後 更 なる 画 像 検 査 がなされ 最 終 診 断 に 至 った FAI syndrome は 臨 床 症 状 身 体 所 見 FAI morphology の 三 者 が 合 致 してはじめて 診 断 される 疾 患 である 治 療 方 針 の 異 なる 二 次 性 FAI や 他 の 股 関 節 痛 をきたす 疾 患 と 原 発 性 FAI との 鑑 別 において 画 像 診 断 医 の 果 た す 役 割 は 大 きい 教 訓 的 症 例 として 呈 示 する - 7 -

10 3. 両 膝 に 発 症 した 膝 蓋 上 滑 膜 ひだ 障 害 の 1 例 〇 齋 藤 祐 貴 池 田 裕 隆 橘 川 薫 中 島 康 雄 植 原 健 二 別 府 諸 兄 聖 マリアンナ 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 同 整 形 外 科 学 講 座 同 病 理 学 講 座 高 木 正 之 症 例 は 14 歳 女 性 1 ヶ 月 前 から 右 膝 前 面 痛 があり 近 医 を 受 診 したが 改 善 なく 精 査 加 療 目 的 で 当 院 を 紹 介 受 診 した 身 体 所 見 では 両 側 膝 蓋 骨 上 極 に 軽 度 の 圧 痛 を 認 めた MRI では 膝 蓋 骨 上 極 レベルで 膝 蓋 上 嚢 に 限 局 性 滑 膜 肥 厚 が 疑 われた また 膝 蓋 上 脂 肪 体 の 腫 大 が 認 められ 浮 腫 を 伴 っていた 膝 蓋 上 滑 膜 ひだ 障 害 が 疑 われ 関 節 鏡 手 術 が 予 定 されたが 手 術 直 前 に 左 膝 痛 も 出 現 MRI にて 右 膝 と 同 様 に 膝 蓋 上 嚢 の 限 局 性 滑 膜 肥 厚 を 認 めた 関 節 鏡 が 施 行 され 両 側 性 に 膝 蓋 骨 上 極 から 大 腿 骨 前 面 に 膜 性 構 造 物 を 認 めたため 切 除 術 が 施 行 された 病 理 所 見 では 滑 膜 と 滑 膜 下 結 合 織 に 線 維 および 血 管 増 生 を 認 め 線 維 軟 骨 化 生 を 伴 っ ていた 術 後 1 ヶ 月 で 症 状 は 消 失 し 再 燃 なく 経 過 観 察 中 である 膝 蓋 上 滑 膜 ひだは 健 常 人 の 半 数 以 上 に 認 められるが 外 傷 や 機 械 的 刺 激 を 契 機 に 炎 症 や 出 血 を 来 し 疼 痛 を 引 き 起 こすことがある 今 回 文 献 的 考 察 を 加 えて 報 告 する 4. 肘 関 節 内 側 側 副 靭 帯 : 正 常 ボランティアとプロスポーツ 選 手 との 比 較 〇 小 橋 由 紋 子 青 柳 裕 星 加 昭 太 沖 松 翔 野 沢 陽 介 馬 場 亮 東 京 歯 科 大 学 市 川 総 合 病 院 放 射 線 科 船 橋 整 形 外 科 病 院 整 形 外 科 山 添 真 治 最 上 拓 児 目 的 : 内 側 側 副 靭 帯 の 形 状 を 正 常 ボランティアとプロスポーツ 選 手 と 間 で 比 較 する 方 法 : 健 常 ボランティア 32 名 に 対 して MRI を 撮 影 した 健 常 ボランティアの 条 件 として 1. 現 時 点 でスポーツ 活 動 をしていない 2. 過 去 のスポーツ 活 動 歴 がある 場 合 は 利 き 手 ではない 方 の 肘 関 節 を 撮 影 に 用 いる 3. 現 時 点 及 び 過 去 に 肘 関 節 の 痛 みや 可 動 域 制 限 と 言 った 有 症 状 がないである プロスポーツ 選 手 は 現 役 プロ 野 球 選 手 10 名 であった 現 時 点 で 肘 関 節 の 有 症 状 のあるものは 10 名 中 3 名 全 例 において 利 き 手 側 の 肘 関 節 の MRI を 撮 影 した 観 察 部 位 は 内 側 側 副 靭 帯 (MCL) とその 上 腕 骨 内 側 上 顆 付 着 部 およびその 前 後 の 周 囲 構 造 物 を 観 察 した 結 果 : ボランティアでは 全 例 MCL のたるみや 不 均 一 な 肥 厚 信 号 変 化 は 見 られなかった MCL の 上 腕 骨 付 着 部 はボランティア 23 名 において 均 一 な 低 信 号 を 示 した 全 例 において MCL 前 後 に 脂 肪 を 認 めるが 9 名 において MCL 前 側 に 脂 肪 が 検 出 され MCL 付 着 部 と 重 なるように 存 在 し 一 見 すると 損 傷 様 に 見 えた プロ 野 球 選 手 の 場 合 全 例 において MCL の 蛇 行 辺 縁 不 整 肥 厚 を 認 めた MCL の 上 腕 骨 付 着 部 は 7 名 にお いて 帯 状 もしくは 索 状 の 高 信 号 を 示 していた MCL 前 側 の 脂 肪 組 織 は 全 例 においてほぼ 認 めなかった 考 察 : MCL 前 側 の 脂 肪 は MCL 付 着 部 損 傷 の 偽 陽 性 になり 得 る ただしプロスポーツ 選 手 の 場 合 MCL 前 側 の 脂 肪 が 乏 しく MCL 付 着 部 の 異 常 信 号 は 変 性 や 損 傷 を 積 極 的 に 疑 う 所 見 になり 得 ると 思 われた - 8 -

11 5. 肩 関 節 CT arthrography と MR arthrography の 対 比 〇 鈴 木 智 大 江 原 茂 岩 手 医 科 大 学 付 属 病 院 放 射 線 科 目 的 > 同 一 症 例 における 肩 関 節 の CT arthrography と MRarthrography の 両 者 を 比 較 検 討 する 方 法 > 2007 年 9 月 から 2014 年 11 月 にかけて 200 倍 希 釈 Gd-DTPA + 2 倍 希 釈 ヨード 造 影 剤 混 合 液 を 注 入 下 にCT arthrographyとmrarthrographyを 施 行 された38 症 例 について 遡 及 的 な 画 像 所 見 の 対 比 をおこなった 結 果 > 対 象 患 者 は 平 均 31 歳 ( 中 央 値 25.5) 男 : 女 =27:12 造 影 剤 混 合 液 の 平 均 注 入 量 は 12cc 有 所 見 率 は 94.7% (36/38) Bankart & Hill-Sachs lesion が 最 も 多 かった 65.8%(25/38) CT と MR で 画 像 所 見 の 差 異 が みられた 症 例 は 7.9%(3/38) であった 手 技 にともなう 合 併 症 はみられなかった MR 関 節 造 影 のみでは 得 られ ない 所 見 が CT 関 節 造 影 で 得 られる 場 合 があった さらに 症 例 を 加 えて 検 討 を 続 ける 必 要 があると 考 えられる - 9 -

12 1 月 23 日 ( 金 ) 14 : : 55 第 2 セッション 非 腫 瘍 性 病 変 2 座 長 神 島 保 6. Kabuki make-up 症 候 群 の 1 例 〇 宮 田 真 里 青 木 隆 敏 木 下 俊 輔 林 田 佳 子 興 梠 征 典 石 井 雅 宏 山 本 幸 代 楠 原 浩 一 産 業 医 科 大 学 放 射 線 科 同 小 児 科 Kabuki make-up 症 候 群 は 1981 年 に 新 川 黒 木 らにより 初 めて 報 告 された 特 徴 的 な 顔 貌 骨 格 異 常 皮 膚 紋 理 異 常 精 神 発 達 遅 滞 低 身 長 を 5 主 徴 とする 先 天 性 多 発 形 態 異 常 症 候 群 の1つである 症 例 は 3 歳 男 児 5 主 徴 をすべて 満 たす 他 左 感 音 性 難 聴 を 認 め 本 疾 患 と 診 断 された 全 脊 椎 単 純 X 線 写 真 にて 第 5 胸 椎 の 矢 状 裂 第 5 腰 椎 の 癒 合 不 全 を 認 めた また 手 の 単 純 X 線 写 真 では 両 側 第 5 指 中 手 骨 の 低 形 成 および 橈 側 偏 位 を 認 めた これまで Kabuki make-up 症 候 群 の 画 像 所 見 に 関 する 報 告 はほとんどなく 本 疾 患 の 骨 格 異 常 の 画 像 所 見 を 中 心 に 若 干 の 文 献 的 考 察 を 加 え 報 告 する 7. Iliac horn が 特 徴 的 であった Nail-patella 症 候 群 の 1 例 〇 松 本 俊 亮 大 杉 圭 高 橋 侑 那 白 神 伸 之 4) 田 村 全 陣 崎 雅 弘 小 黒 草 太 杉 浦 弘 明 向 井 美 穂 慶 應 義 塾 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 同 皮 膚 科 公 立 福 生 病 院 放 射 線 科 4) 東 邦 大 学 医 療 センター 大 森 病 院 放 射 線 科 久 保 亮 治 症 例 は 50 歳 女 性 乾 癬 で 当 院 皮 膚 科 に 通 院 中 であったが 手 指 の 爪 の 異 常 から Nail-patella 症 候 群 を 疑 われ 精 査 された 遺 伝 子 検 査 では LMX-1B の 異 常 があり 単 純 写 真 でも 腸 骨 の 角 状 突 起 (iliac horn) 膝 蓋 骨 の 低 形 成 を 認 め Nail-patella 症 候 群 の 診 断 が 確 定 した Nail-patella 症 候 群 は 1987 年 に Little が 初 めて 報 告 した 5 万 人 に 1 人 程 度 の 非 常 に 稀 な 疾 患 で 爪 の 形 成 不 全 膝 蓋 骨 の 低 形 成 腸 骨 の iliac horn 肘 関 節 の 異 常 を 4 主 徴 とする 常 染 色 体 優 生 遺 伝 の 疾 患 である 腎 不 全 や 緑 内 障 の 合 併 もあり 定 期 的 なスクリーニングが 必 要 である 画 像 診 断 では 膝 蓋 骨 の 低 形 成 腸 骨 の iliac horn 肘 関 節 の 異 常 が 重 要 であるが 特 に iliac horn は 疾 患 特 異 的 であり 放 射 線 科 医 も 知 っておくべき Aunt Minnie 的 な 画 像 所 見 である 今 回 は 画 像 診 断 の 観 点 から 文 献 的 考 察 も 含 め Nail-patella 症 候 群 の 1 例 を 報 告 する

13 8. 多 発 痛 風 性 関 節 炎 の 1 例 〇 沖 松 翔 小 橋 由 紋 子 野 沢 陽 介 馬 場 亮 山 添 真 治 最 上 拓 児 青 柳 裕 東 京 歯 科 大 学 市 川 総 合 病 院 放 射 線 科 症 例 は 71 歳 男 性 1 年 前 より 右 膝 の 痛 みと 腫 脹 が 見 られた 初 診 時 右 膝 腫 脹 と 膝 窩 部 痛 の 他 に 右 手 関 節 両 側 足 関 節 の 疼 痛 のない 腫 大 を 認 めた 膝 関 節 単 純 X 線 写 真 および CT で 大 腿 骨 内 側 顆 周 囲 に 骨 びらん 半 月 板 関 節 軟 骨 に 沿 って 多 数 の 石 灰 化 結 節 を 認 めた 高 尿 酸 血 症 もあることより 痛 風 性 膝 関 節 炎 を 疑 った また 全 身 骨 シンチグラフィーで 仙 腸 関 節 椎 体 右 坐 骨 肘 関 節 足 関 節 に 膝 関 節 と 同 程 度 の 異 常 集 積 があ り 多 発 関 節 炎 を 疑 う 所 見 であった 胸 腹 部 CT で 第 3 腰 椎 右 facet 関 節 第 3,4 腰 椎 椎 体 両 側 大 転 子 周 囲 右 坐 骨 結 節 などに 骨 透 亮 所 見 と 関 節 内 外 の 石 灰 化 が 認 められ 痛 風 結 節 および 痛 風 性 関 節 炎 が 示 唆 された 痛 風 性 関 節 炎 は 80% 以 上 に 高 尿 酸 血 症 の 家 族 歴 があり 85-90% の 患 者 は 母 趾 MTP 関 節 由 来 の 痛 風 発 作 に て 受 診 する 本 症 例 のように 自 覚 症 状 に 乏 しく なおかつ 脊 椎 や 仙 腸 関 節 といった 軸 骨 格 を 形 成 する 骨 関 節 の 痛 風 性 関 節 炎 痛 風 結 節 を 同 時 に 指 摘 できることは 比 較 的 まれと 思 われる 9. 橈 骨 手 根 関 節 脱 臼 の 1 例 〇 橘 川 薫 池 田 裕 隆 藤 井 智 恵 子 齋 藤 祐 貴 中 島 康 雄 聖 マリアンナ 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 同 整 形 外 科 学 講 座 内 藤 利 仁 清 水 弘 之 症 例 は 40 歳 台 男 性 10m の 高 さより 転 落 して 受 傷 当 院 救 命 救 急 センターに 搬 送 された 来 院 時 頭 蓋 顔 面 骨 盤 右 大 腿 骨 右 膝 蓋 骨 に 骨 折 があり 外 傷 性 くも 膜 下 出 血 硬 膜 外 血 腫 を 認 めた 骨 盤 骨 折 からの 出 血 に 動 脈 塞 栓 術 が 施 行 された 入 院 後 鎮 静 されていたが 鎮 静 解 除 後 の 受 傷 13 日 目 に 左 手 関 節 の 背 屈 不 能 が 判 明 手 関 節 の 圧 痛 と 手 指 の 運 動 制 限 を 認 めた 単 純 X 線 前 後 像 にて 左 橈 骨 手 根 関 節 裂 隙 の 拡 大 手 根 骨 の 尺 側 転 位 舟 状 月 状 骨 間 の 開 大 側 面 像 にて 手 根 骨 の 背 側 脱 臼 を 認 め 橈 骨 手 根 関 節 脱 臼 と 診 断 さ れた 透 視 下 に 整 復 を 試 みるも 整 復 位 を 維 持 できず 関 節 内 介 在 物 の 存 在 が 疑 われた CT 関 節 造 影 では 手 関 節 の 掌 側 より 橈 骨 手 根 関 節 腔 に 入 り 込 む 軟 部 組 織 を 認 めた 術 中 所 見 では 手 関 節 掌 側 関 節 包 と 橈 骨 舟 状 月 状 骨 靭 帯 が 瘢 痕 となって 陥 入 し 整 復 を 妨 げていた 橈 骨 手 根 関 節 脱 臼 は 高 エネルギー 外 傷 により 見 られるま れな 外 傷 である 文 献 的 考 察 を 加 え 報 告 する

14 10. 単 純 X 線 写 真 における 関 節 裂 隙 狭 小 化 の 変 化 - 経 時 差 分 技 術 を 用 いた 検 討 〇 神 島 保 八 十 嶋 伸 敏 佐 々 木 亮 祐 5) 大 久 保 学 宣 Kenneth Lee Sutherland 田 村 賢 一 6) 片 山 耕 6) 4) 小 野 陽 平 堤 香 織 北 海 道 大 学 大 学 院 保 健 科 学 研 究 院 医 用 生 体 理 工 学 分 野 北 海 道 大 学 大 学 院 保 健 科 学 院 生 体 量 子 科 学 コース 北 海 道 大 学 病 院 分 子 追 跡 放 射 線 医 療 寄 附 研 究 部 門 4) 日 本 大 学 工 学 部 機 械 工 学 科 5) NTT 東 日 本 札 幌 病 院 放 射 線 科 6) 片 山 整 形 外 科 リウマチ 科 クリニック [ 目 的 ] 関 節 リウマチの 診 療 における 単 純 X 線 写 真 は 診 断 や 経 過 観 察 を 行 うために 用 いられる その 評 価 項 目 である 関 節 裂 隙 狭 小 化 は 再 現 性 や 感 度 に 問 題 がある そこで 関 節 裂 隙 狭 小 化 を 経 時 差 分 技 術 にて 客 観 的 定 量 的 に 評 価 する [ 方 法 ] はじめに TMA( チタン メディカル アパタイト ) を 用 いて 0mm から 5mm (0.5mm 間 隔 ) の 裂 隙 を 作 成 し 裂 隙 幅 の 差 を 定 量 的 に 捉 えることができるか 検 討 した 次 に 対 象 を 関 節 リウマチ 患 者 27 症 例 の 手 指 の MP 関 節 として 狭 小 化 のある 関 節 と 対 側 の 狭 小 化 のない 関 節 との 間 に 定 量 解 析 結 果 に 差 があるかどうかを 検 討 した [ 結 果 ] ファントムにおいて 裂 隙 幅 の 差 とピクセル 濃 度 値 の 差 に 正 の 相 関 があった (r= ) 患 者 の 画 像 では 狭 小 側 と 非 狭 小 側 に 有 意 差 があった (unpaired t-test, p < 0.00 [ 結 論 ] 経 時 差 分 技 術 により 2 画 像 間 の 関 節 裂 隙 の 差 を 捉 えることができ その 程 度 を 客 観 的 に 定 量 化 できる 可 能 性 が 示 唆 された

15 1 月 23 日 ( 金 ) 14 : : 45 第 3 セッション 非 腫 瘍 性 病 変 良 性 腫 瘍 座 長 杉 本 英 治 11. 高 齢 者 に 生 じた 低 ガンマグロブリン 血 症 を 伴 う 横 紋 筋 融 解 症 の 1 例 〇 小 田 島 正 幸 北 村 範 子 稲 岡 努 磯 部 公 一 粕 谷 秀 輔 寺 田 一 志 笠 井 ルミ 子 佐 藤 悠 太 東 邦 大 学 佐 倉 病 院 放 射 線 科 内 科 病 理 部 中 塚 智 也 清 水 直 美 工 藤 秀 康 徳 山 宣 蛭 田 啓 之 症 例 78 歳 男 性 主 訴 40 の 発 熱 下 肢 脱 力 現 病 歴 4 日 前 に 筋 トレ その 翌 日 右 顔 面 腫 脹 疼 痛 微 熱 で 近 医 受 診 蜂 窩 織 炎 疑 いで 抗 生 剤 にて 改 善 本 日 テニス 後 から 40 の 発 熱 下 肢 脱 力 にて 当 院 救 急 搬 送 筋 肉 痛 (-) 上 気 道 感 染 (-) 既 往 歴 脊 柱 管 狭 窄 血 液 検 査 WBC CRP GOT GPT LDH CK BUN Cre 高 値 ガンマグロブリン 低 値 自 己 抗 体 (-) インフルエンザ (-) ムンプス (-) HIV(-) HTLV-1(-) 骨 髄 異 常 (-) 染 色 体 異 常 (-) 画 像 所 見 CT で L2/3 椎 体 終 板 に 破 壊 像 腰 椎 造 影 MRI で L2/3 椎 体 終 板 に 増 強 効 果 傍 脊 椎 筋 腸 腰 筋 臀 筋 群 腫 大 と 霜 降 り 状 増 強 効 果 経 過 筋 炎 急 性 腎 不 全 横 紋 筋 融 解 感 染 などが 疑 われ 筋 生 検 で 横 紋 筋 壊 死 ミオグロビン 尿 あり 意 識 障 害 にて 対 処 療 法 免 疫 グロブリン 補 充 3 週 間 後 腰 椎 造 影 MRI では 筋 内 の 霜 降 り 状 増 強 効 果 あるも 筋 腫 大 改 善 結 語 高 齢 者 の 横 紋 筋 融 解 症 の 原 因 は 多 岐 にわたる 低 ガンマグロブリン 血 症 と 横 紋 筋 融 解 症 との 関 連 は 不 明 であるが 複 数 の 原 因 で 横 紋 筋 融 解 を 来 したと 考 えられた 12. 大 腿 骨 に 多 房 性 嚢 胞 を 形 成 した 痛 風 性 関 節 炎 の 1 例 〇 藤 本 肇 服 部 真 也 小 山 忠 昭 江 口 正 信 沼 津 市 立 病 院 放 同 整 形 外 科 同 病 理 症 例 は 40 歳 台 男 性 5 年 前 から 痛 風 で 投 薬 歴 がある 2 年 前 から 左 膝 痛 があり 近 医 で 関 節 穿 刺 を 繰 り 返 し ていたが 外 側 の 疼 痛 が 増 悪 してきた 単 純 X 線 写 真 で 大 腿 骨 遠 位 骨 幹 端 の 外 側 前 面 に 透 亮 像 を 認 め 骨 腫 瘍 を 疑 われ 当 院 整 形 外 科 に 紹 介 受 診 となった MRI では 最 大 径 3cm の 境 界 明 瞭 な 腫 瘤 を 認 め 内 部 は T1 強 調 像 で 均 一 な 低 信 号 T2 強 調 像 で 著 明 な 高 信 号 を 呈 し また 隔 壁 様 構 造 を 示 唆 する 無 信 号 域 を 伴 っていた CT では 多 房 性 の 嚢 胞 が 見 られ 膝 蓋 大 腿 関 節 面 に 骨 皮 質 の 侵 食 を 伴 っていた さらに 膝 関 節 内 には 十 字 靱 帯 や 半 月 版 に 沿 って 淡 い 高 濃 度 域 が 見 られた 関 節 鏡 下 に 生 検 が 実 施 され 関 節 腔 内 には 尿 酸 ナトリウム 結 晶 の 沈 着 が 証 明 された また 大 腿 骨 の 病 変 の 壁 には スリット 状 の 間 隙 を 伴 う 肉 芽 が 認 められた 痛 風 性 関 節 炎 に 伴 って 軟 骨 下 嚢 胞 が 形 成 されたものと 推 察 される

16 13. 悪 性 腫 瘍 との 鑑 別 が 困 難 であった 結 節 性 筋 膜 炎 の 1 例 〇 奥 田 花 江 小 野 優 子 山 本 由 佳 西 山 佳 宏 宮 井 由 美 香 川 大 学 放 射 線 医 学 講 座 香 川 大 学 付 属 病 院 病 理 診 断 科 羽 場 礼 次 症 例 は 30 歳 代 女 性 半 年 前 より 左 上 腕 遠 位 部 の 腫 瘤 と 疼 痛 を 自 覚 し 疼 痛 が 徐 々に 増 悪 したため 精 査 となった MRI では 左 上 腕 三 頭 筋 深 部 に T1 強 調 像 で 中 等 度 信 号 T2 強 調 像 で 不 均 一 な 高 信 号 を 示 す 長 径 4cm 大 の 腫 瘤 を 認 め 周 囲 に 僅 かな 浮 腫 を 伴 っていた FDG-PET/CT では 比 較 的 強 い 集 積 を 認 め 悪 性 腫 瘍 の 可 能 性 も 考 慮 され 切 開 生 検 を 施 行 病 理 組 織 は 膠 原 線 維 や 粘 液 基 質 を 背 景 に 異 型 性 の 乏 しい 線 維 芽 細 胞 様 細 胞 もしくは 筋 線 維 芽 細 胞 様 細 胞 の 増 生 を 認 め 結 節 性 筋 膜 炎 と 診 断 された 7ヶ 月 後 の MRI で 縮 小 傾 向 が 確 認 された 結 節 性 筋 膜 炎 は 若 年 中 年 の 上 肢 胸 壁 大 腿 など 筋 膜 から 発 生 する 線 維 芽 細 胞 の 反 応 性 増 殖 性 病 変 であ る 発 生 部 位 から 皮 下 型 筋 肉 内 型 筋 膜 型 に 分 類 され 皮 下 型 が 最 も 多 いが 深 部 発 生 もしばしば 報 告 される 今 回 の 症 例 は 発 生 部 位 と 大 きさ 比 較 的 強 い FDG 集 積 により 悪 性 腫 瘍 との 鑑 別 が 困 難 であった 14. 骨 巨 細 胞 腫 の 観 察 中 に 局 所 再 発 と 隣 接 した 膝 関 節 内 にびまん 型 巨 細 胞 腫 を 生 じた 1 例 〇 玉 川 光 春 浅 井 真 友 美 荻 野 次 郎 河 合 有 里 子 小 野 寺 耕 一 杉 田 真 太 朗 山 直 也 畠 中 正 光 長 谷 川 匡 札 幌 医 大 放 診 整 外 病 理 部 庄 内 孝 春 加 谷 光 規 荒 谷 和 紀 佐 々 木 幹 人 小 野 寺 麻 希 山 下 敏 彦 症 例 33 歳 男 性 主 訴 右 膝 痛 現 病 歴 2003 年 3 月 頃 より 右 膝 痛 があり 2004 年 4 月 28 日 右 大 腿 骨 骨 巨 細 胞 腫 の 診 断 で 搔 爬 人 工 骨 充 填 術 がなされた 2012 年 3 月 当 院 整 外 を 紹 介 され 10 月 11 日 の MRI で 腫 瘍 再 発 と 関 節 内 腫 瘍 を 指 摘 さ れた 12 月 頃 より 運 動 時 の 膝 痛 を 自 覚 するようになった 初 診 時 現 症 立 ち 上 がる 際 走 る 際 に 疼 痛 あり 画 像 所 見 2012 年 10 月 11 日 の 右 膝 関 節 単 純 写 真 で 人 工 骨 の 遠 位 骨 髄 内 に 骨 破 壊 像 を 認 める 同 日 の MRI では 右 大 腿 骨 遠 位 に 低 信 号 の 人 工 骨 に 隣 接 して 中 等 度 信 号 の 直 径 8mm の 円 形 の 腫 瘤 を 認 める 右 膝 関 節 ACL の 大 腿 骨 付 着 部 から 膝 関 節 内 に 突 出 する cm の 三 角 形 の 腫 瘤 が 見 られる T1WI で 筋 よ りやや 高 信 号 T2WI で 中 等 度 信 号 で 良 好 に 造 影 され 石 灰 化 は 見 られない 病 理 診 断 2013 年 1 月 15 日 右 大 腿 骨 内 人 工 骨 と 腫 瘍 の 搔 爬 骨 セメント 充 填 と 内 視 鏡 下 関 節 内 腫 瘍 切 除 がなされた 大 腿 骨 は 骨 巨 細 胞 腫 関 節 内 はびまん 型 巨 細 胞 腫 と 診 断 された

17 15. 膝 関 節 内 に 発 生 した 筋 線 維 腫 myofibroma の 1 例 〇 玉 川 光 春 浅 井 真 友 美 荻 野 次 郎 河 合 有 里 子 小 野 寺 耕 一 長 谷 川 匡 山 直 也 札 幌 医 大 放 診 整 外 病 理 部 畠 中 正 光 庄 内 孝 春 加 谷 光 規 荒 谷 和 紀 佐 々 木 幹 人 小 野 寺 麻 希 山 下 敏 彦 症 例 24 歳 男 性 主 訴 右 膝 関 節 痛 可 動 域 制 限 現 病 歴 2011 年 12 月 頃 誘 因 無 く 右 膝 関 節 の 屈 曲 時 の 疼 痛 を 自 覚 するも 放 置 再 度 屈 曲 時 の 疼 痛 が 出 現 したため 某 医 受 診 MRI にて 膝 関 節 内 腫 瘤 を 指 摘 され 7 月 6 日 関 節 鏡 下 腫 瘍 切 除 術 が 行 われた 徐 々 に 可 動 域 制 限 を 自 覚 し 10 月 31 日 の MRI で 関 節 内 に 腫 瘍 を 指 摘 された 初 診 時 現 症 動 作 時 疼 痛 を 自 覚 し 膝 蓋 腱 部 に 圧 痛 を 認 める 画 像 所 見 2012 年 7 月 2 日 の MRI では 右 膝 関 節 ACL の 大 腿 骨 付 着 部 から 膝 窩 に 突 出 する cm のほぼ 円 形 の 腫 瘤 を 認 める T1WI では 筋 とほぼ 同 等 T2WI ではやや 不 均 一 な 高 信 号 を 示 す 同 年 10 月 31 日 に 撮 像 された MRI では ACL の 前 面 から 膝 関 節 前 方 に 向 かって 広 がる cm の 楕 円 形 の 腫 瘤 が 認 められ 信 号 強 度 は 前 回 とほぼ 同 様 造 影 剤 にてほとんど 染 まらない 病 理 診 断 切 除 が 行 われ 核 異 型 に 乏 しい 紡 錘 形 細 胞 と 毛 細 血 管 を 伴 う 細 胞 成 分 二 相 性 パターンが 見 られ 筋 線 維 腫 myofibroma と 診 断 された

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19 抄 録 集 第 2 日 目

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21 1 月 24 日 ( 土 ) 9 : : 20 第 4 セッション 腫 瘍 性 病 変 1 座 長 上 谷 雅 孝 16. 尺 骨 に 生 じた bizarre parosteal osteochondromatous proliferation (Nora lesion) の 1 例 神 島 保 三 橋 智 子 4) 坂 本 圭 太 船 越 忠 直 松 井 雄 一 郎 岩 崎 倫 政 小 林 英 之 牧 田 啓 史 北 海 道 大 学 大 学 院 保 健 科 学 研 究 院 北 海 道 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 医 学 専 攻 病 態 情 報 学 講 座 放 射 線 医 学 分 野 北 海 道 大 学 病 院 整 形 外 科 4) 北 海 道 大 学 病 院 病 理 部 4) 藤 田 裕 美 4) 症 例 は 58 歳 女 性 ヨガのインストラクター 既 往 歴 は 頸 部 や 下 肢 の 変 形 性 関 節 症 H24 年 夏 から 誘 因 なく 左 手 関 節 腫 脹 が 出 現 した 強 い 背 屈 で 手 関 節 尺 側 部 に 疼 痛 が 惹 起 された 手 関 節 可 動 域 は 屈 曲 80 度 伸 展 80 度 回 内 60 度 回 外 90 度 ulnocarpal stress test 陰 性 であった 単 純 写 真 上 は 尺 骨 遠 位 骨 幹 部 から 橈 側 に 突 出 する 辺 縁 性 の 骨 性 結 節 で CT では 髄 腔 との 連 続 性 は 認 められなかった T2 強 調 像 では 軟 骨 増 生 を 示 唆 する 高 信 号 病 変 が 骨 性 結 節 周 囲 に 存 在 し 造 影 後 脂 肪 抑 制 T1 強 調 像 では 手 根 部 関 節 に 滑 膜 増 殖 を 示 唆 する 異 常 増 強 効 果 が 認 められた 装 具 療 法 で 様 子 をみていたが 症 状 に 改 善 なく 手 術 が 施 行 された 病 理 組 織 所 見 では 異 型 を 伴 う 軟 骨 細 胞 の 増 生 があり 傍 骨 性 骨 肉 腫 や 軟 骨 肉 腫 なども 考 えられたが 画 像 も 含 め 総 合 的 に bizarre parosteal osteochondromatous proliferation と 診 断 された 術 後 経 過 は 良 好 で 単 純 写 真 上 も 再 発 所 見 はない 17. 脛 骨 に 発 生 した 傍 骨 性 骨 軟 骨 異 形 増 生 (Bizarre parosteal osteochondromatous proliferation) の 1 例 椿 本 真 穂 山 城 恒 雄 村 山 貞 之 琉 球 大 学 医 学 部 附 属 病 院 放 射 線 科 症 例 は 12 歳 男 性 1 年 前 に 右 下 腿 上 部 前 面 を 打 撲 後 徐 々に 増 大 する 腫 瘤 を 自 覚 運 動 時 痛 に 続 き 安 静 時 痛 も 出 現 したため 当 院 整 形 外 科 受 診 となった 診 察 にて 右 脛 骨 前 面 に 腫 瘤 を 認 めたが 圧 痛 や 熱 感 発 赤 は 認 められなかった 単 純 写 真 にて 右 脛 骨 前 面 から 突 出 する 腫 瘤 が 認 められたが 明 らかな 骨 破 壊 や 骨 膜 反 応 は 認 められなかった 腫 瘤 基 部 には 骨 硬 化 像 が 認 められた MRI では 腫 瘤 は T2WI にて 高 信 号 T1WI にて 骨 格 筋 とほぼ 等 信 号 を 示 し 基 部 には 骨 硬 化 像 を 反 映 した 無 信 号 域 が 認 められた 明 らかな 拡 散 低 下 は 認 め られなかった 骨 シンチでは 腫 瘤 に 一 致 した 99m Tc-HMDP の 集 積 を 認 めた 画 像 所 見 と 骨 生 検 所 見 にて 傍 骨 性 骨 軟 骨 異 形 増 生 が 疑 われ 骨 腫 瘍 摘 出 術 を 施 行 した 術 後 病 理 でも 傍 骨 性 骨 軟 骨 異 形 増 生 の 診 断 であった 脛 骨 に 発 生 する 傍 骨 性 骨 軟 骨 異 形 増 生 は 比 較 的 稀 であり 文 献 的 考 察 を 含 め 報 告 する

22 18. MRI で 経 過 を 追 えた calcifying aponeurotic fibroma の 1 例 加 藤 博 基 兼 松 雅 之 星 博 昭 岐 阜 大 放 射 線 科 岐 阜 大 放 射 線 医 学 症 例 は 3 歳 の 男 児 半 年 前 より 左 手 背 の 軟 部 腫 瘍 に 気 付 いていた 初 診 時 の 身 体 所 見 で 弾 性 やや 硬 の 腫 瘤 を 触 れ 圧 痛 や 可 動 性 はなかった 初 診 時 MRI で 手 背 皮 下 組 織 に mm 大 の 腫 瘤 を 認 めた T1/ T2 強 調 像 で 大 部 分 は 脂 肪 を 示 唆 する 高 信 号 を 示 したが 内 部 に 索 状 の 低 信 号 が 散 見 された 経 過 観 察 され たが 4 年 間 で 軽 度 増 大 した 4 年 後 の 再 診 時 MRI で 手 背 皮 下 組 織 に mm 大 の 腫 瘤 を 認 めた T1/T2 強 調 像 で 脂 肪 を 示 唆 する 高 信 号 は 辺 縁 部 にごくわずかとなり 筋 肉 に 近 い 低 信 号 が 主 体 となった 脂 肪 抑 制 造 影 T1 強 調 像 で 比 較 的 均 質 な 中 等 度 の 造 影 増 強 効 果 を 認 めた 腫 瘍 摘 出 術 が 施 行 され 術 後 病 理 組 織 診 断 で calcifying aponeurotic fibroma (CAF) と 診 断 された CAF は WHO 分 類 で 線 維 芽 細 胞 / 筋 線 維 芽 細 胞 腫 瘍 に 分 類 され 主 に 小 児 期 や 青 年 期 に 生 じる 手 足 に 好 発 する 稀 な 良 性 腫 瘍 であるが 局 所 再 発 傾 向 が 強 い 我 々は MRI で 経 時 的 変 化 を 捉 えた CAF の 1 例 を 経 験 したので 文 献 的 考 察 を 加 えて 報 告 する 19. 骨 膜 性 軟 骨 腫 の 2 例 苛 原 早 保 能 勢 隼 人 坂 東 良 美 6) 宇 山 直 人 向 所 敏 文 阿 部 有 美 橘 川 薫 4) 原 田 雅 史 西 庄 俊 彦 5) 高 尾 正 一 郎 宮 城 亮 5) 西 良 浩 一 徳 島 大 学 放 射 線 科 徳 島 大 学 保 健 学 科 徳 島 県 立 中 央 病 院 4) 聖 マリアンナ 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 5) 徳 島 大 学 整 形 外 科 6) 大 学 病 理 大 塚 秀 樹 5) 米 田 亜 樹 子 6) 骨 膜 性 軟 骨 腫 の 2 例 を 経 験 したので 画 像 所 見 を 中 心 に 報 告 する 症 例 1は 14 歳 女 性 右 膝 窩 部 痛 にて 近 医 受 診 疼 痛 が 増 悪 し 精 査 目 的 で 当 院 紹 介 受 診 単 純 X 線 写 真 では 大 腿 骨 遠 位 骨 幹 端 の 背 側 に overhanging edge 様 の 骨 膜 反 応 を 伴 う 腫 瘤 を 認 めた MRI では T1WI で 筋 と 同 程 度 の 信 号 T2WI で 高 信 号 を 呈 していた 症 例 2は 46 歳 女 性 子 宮 筋 腫 精 査 中 に 偶 然 仙 骨 部 腫 瘍 を 指 摘 され 当 院 紹 介 受 診 症 状 は 特 になし CT で 仙 骨 右 背 側 を 主 座 に 腸 骨 にも 進 展 するような 腫 瘤 を 認 め 骨 には 硬 化 縁 を 伴 っていた 腸 骨 側 には overhanging edge 様 の 所 見 を 認 めた 石 灰 化 は 内 部 に 認 めず 辺 縁 に 存 在 した MRI では T1WI で 低 信 号 T2WI で 高 信 号 を 呈 し 造 影 で 腫 瘍 辺 縁 に 造 影 効 果 が 見 られ 内 部 にも 小 さな 造 影 される 領 域 を 認 めた 2 例 とも 術 前 に 骨 膜 性 軟 骨 腫 が 疑 われ 手 術 施 行 病 理 所 見 にて 骨 膜 性 軟 骨 腫 と 診 断 された

23 20. 静 脈 瘤 が 原 因 となった 足 根 管 症 候 群 の 1 例 荻 原 翔 福 田 国 彦 川 上 玲 奈 窪 田 誠 福 田 健 志 貞 岡 亜 加 里 東 條 慎 次 郎 米 永 健 徳 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 放 射 線 医 学 講 座 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 葛 飾 医 療 センター 整 形 外 科 80 歳 台 の 男 性 5 年 前 から 長 時 間 歩 行 後 と 入 浴 後 に 両 側 足 底 部 にしびれが 出 現 するようになった 神 経 内 科 整 形 外 科 ペインクリニックなど 複 数 の 診 療 科 を 受 診 したが 原 因 が 分 らず 保 存 的 治 療 を 受 けるも 症 状 に 改 善 がみられず 現 在 に 至 る 今 回 左 足 関 節 MRI を 施 行 したところ 足 根 管 に 後 脛 骨 静 脈 瘤 と 瘢 痕 状 組 織 を 認 めた 静 脈 瘤 による 後 脛 骨 神 経 絞 扼 の 診 断 のもと 手 術 が 行 われ 内 果 後 下 方 の 皮 下 組 織 内 に 蛇 行 拡 張 した 後 脛 骨 静 脈 を 認 め 屈 筋 支 帯 直 下 で 足 根 管 に 狭 窄 がみられた 足 根 管 解 放 術 にて 症 状 の 軽 快 が 得 られ 患 者 は 対 側 の 手 術 も 希 望 している 足 根 管 症 候 群 は 足 根 管 で 生 じる 後 脛 骨 神 経 内 側 外 側 足 底 神 経 の 絞 扼 性 神 経 障 害 である 病 因 として 本 邦 の 報 告 ではガングリオンが 多 いが まれに 静 脈 瘤 が 原 因 となることも 報 告 されている 本 症 例 では 臨 床 所 見 がヒントとなり MRI 所 見 より 術 前 診 断 が 可 能 であった 21. 腹 壁 脂 肪 性 腫 瘤 の 1 例 植 野 映 子 河 野 敦 米 瀬 淳 二 松 枝 清 林 達 郎 松 本 誠 一 杉 浦 善 弥 4) 元 井 紀 子 癌 研 究 会 有 明 病 院 画 像 診 断 部 同 泌 尿 器 科 同 整 形 外 科 4) 同 病 理 部 4) 石 川 雄 一 4) 69 歳 女 性 10 年 以 上 前 から 左 下 腹 部 腫 脹 を 自 覚 していた 体 重 減 少 を 主 訴 に 近 医 受 診 後 腹 膜 脂 肪 肉 腫 と 診 断 され 当 院 泌 尿 器 科 を 紹 介 受 診 腫 脹 部 は 軟 らかく 疼 痛 発 赤 なし CT にて 左 内 外 腹 斜 筋 腹 直 筋 か ら 連 続 して 腹 腔 に 突 出 する 巨 大 な 脂 肪 性 腫 瘍 が 認 められた 腫 瘍 内 部 に 著 しく 発 達 した 動 脈 が 確 認 された 腫 瘍 内 では 造 影 される 斑 状 構 造 が 血 管 に 近 接 して 多 発 しており MRI にて 拡 散 制 限 が 確 認 された multicompartment に 進 展 する 脂 肪 の 増 生 と 脈 管 の 発 達 を 重 要 視 し 血 管 奇 形 の 可 能 性 を 考 慮 した 針 生 検 は 危 険 と 判 断 し 開 放 生 検 を 施 行 組 織 診 断 にて 毛 細 血 管 を 介 さない 動 静 脈 腔 の 連 続 が 確 認 され arteriovenous malformation と 診 断 された 脂 肪 増 生 が 著 しく 腫 瘍 性 病 変 としての 特 徴 も 示 していたため 解 釈 に 難 渋 したが 個 々の 所 見 は 血 管 奇 形 として 典 型 的 であり 術 前 診 断 は 可 能 であった

24 1 月 24 日 ( 土 ) 10 : : 20 第 5 セッション 腫 瘍 性 病 変 2 座 長 青 木 隆 敏 22. 上 腕 骨 に 生 じた solid variant of aneurysmal bone cyst の 1 例 浜 田 聡 小 山 貴 天 羽 賢 樹 津 村 卓 哉 松 下 睦 藤 澤 真 義 能 登 原 憲 司 倉 敷 中 央 病 院 放 射 線 診 断 科 倉 敷 中 央 病 院 整 形 外 科 倉 敷 中 央 病 院 病 理 診 断 科 症 例 は 14 歳 女 性 運 動 時 に 右 上 腕 骨 骨 幹 部 の 骨 折 を 呈 し 当 院 受 診 された 単 純 X 線 写 真 では 骨 折 部 に 一 致 して 骨 皮 質 の 菲 薄 化 を 伴 い 硬 化 縁 を 欠 く 骨 透 亮 像 が 認 められた CT では 溶 骨 性 病 変 に 一 致 して 軟 部 濃 度 を 呈 する 腫 瘤 が 認 められた MRI では T2 強 調 像 では 病 変 の 大 部 分 は 不 均 一 な 低 信 号 を 呈 し 内 部 には 斑 状 の 高 信 号 域 の 混 在 が 見 られた さらに 辺 縁 部 は 高 信 号 を 呈 した 周 囲 の 筋 肉 内 には 広 範 囲 に 信 号 上 昇 が 見 られたが 骨 折 に 伴 う 出 血 を 反 映 する 所 見 と 考 えられた T1 強 調 画 像 では 全 体 的 に 低 信 号 であるが 病 変 の 近 位 部 では 内 部 に 既 存 の 骨 髄 脂 肪 と 思 われる 高 信 号 が 認 められた 腫 瘍 の 核 出 術 が 施 行 され 血 腫 様 の 組 織 が 得 られた 組 織 所 見 では 腫 瘍 の 中 心 部 では 線 維 芽 細 胞 を 主 体 とする 線 維 性 組 織 からなり 辺 縁 部 では 少 数 の 組 織 球 と 破 骨 型 巨 細 胞 の 混 在 が 見 られ solid variant of aneurysmal bone cyst と 考 えられた 画 像 と 組 織 像 の 対 比 をふまえ 症 例 報 告 を 行 う 23. Pseudomyogenic hemangioendothelioma の 1 例 稲 井 良 太 和 田 敏 明 多 田 明 博 新 家 崇 義 井 田 健 太 郎 郷 原 英 夫 佐 藤 修 平 金 澤 右 岡 山 大 学 病 院 放 射 線 科 症 例 は 14 歳 の 男 性 1 ヶ 月 前 より 運 動 後 の 左 膝 痛 を 自 覚 近 医 受 診 時 の 単 純 写 真 にて 左 脛 骨 近 位 骨 幹 端 に 溶 骨 性 病 変 を 認 め 当 院 整 形 外 科 紹 介 受 診 当 院 CT では 脛 骨 溶 骨 性 病 変 内 に 一 部 淡 い 高 吸 収 域 を 伴 い さらに 左 大 腿 骨 外 側 顆 にも 溶 骨 性 病 変 を 認 めた MRI では 上 記 病 変 に 加 え 脛 骨 内 に 複 数 の 病 変 を 伴 い い ずれの 病 変 も 均 一 な 造 影 効 果 を 呈 した また 左 下 腿 筋 内 にも 境 界 不 明 瞭 な 腫 瘤 を 認 め 不 均 一 な 造 影 効 果 を 呈 した PET-CT では 上 記 の 病 変 に 加 え 胸 腰 椎 にも FDG 異 常 集 積 を 認 めた 脛 骨 病 変 に 対 し 生 検 施 行 し pseudomyogenic hemangioendothelioma に 相 当 する 組 織 像 を 認 めた

25 24. Myopericytoma の2 例 宮 澤 雷 太 森 岡 秀 夫 小 黒 草 太 佐 々 木 文 松 本 俊 亮 陣 崎 雅 弘 杉 浦 弘 明 須 佐 美 知 郎 慶 應 義 塾 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 慶 應 義 塾 大 学 病 院 整 形 外 科 慶 應 義 塾 大 学 病 院 病 理 診 断 部 西 本 和 正 [ 症 例 1] 60 歳 代 男 性 10 年 前 から 緩 徐 に 増 大 する 右 肩 から 外 方 へ 突 出 する 巨 大 な 軟 部 腫 瘤 にて 受 診 MRI では 右 肩 皮 下 に T2 強 調 像 では 不 均 一 な 高 信 号 T1 強 調 像 では 内 部 に 壊 死 または 出 血 を 思 わせる 淡 い 高 信 号 を 伴 い 拡 散 能 が 軽 度 低 下 し 境 界 明 瞭 な 70mm 大 の 腫 瘤 性 病 変 を 認 めた [ 症 例 2] 50 歳 代 男 性 左 足 軟 部 腫 瘤 にて 受 診 左 足 第 一 中 足 骨 内 側 の 皮 下 に T2 強 調 像 では 不 均 一 な 高 信 号 T1 強 調 像 では 均 一 な 低 信 号 を 示 し 拡 散 能 が 軽 度 低 下 し 境 界 明 瞭 で 分 葉 状 な 36 23mm 大 の 腫 瘤 性 病 変 を 認 めた いずれも 腫 瘤 摘 出 術 が 行 われ 異 型 に 乏 しい 紡 錐 形 細 胞 が 血 管 周 囲 性 に 増 生 しており Myopericytoma と 診 断 された Myopericytoma は 比 較 的 稀 な 疾 患 であり 若 干 の 文 献 的 考 察 を 加 えて 報 告 する 25. FDG-PET で 集 積 を 認 めた 膝 関 節 近 傍 のデスモイド 腫 瘍 (desmoid-type fibromatosis) の 1 例 〇 赤 司 沙 織 加 島 志 郎 山 口 哲 治 木 下 直 江 上 谷 雅 孝 福 岡 順 也 宮 田 倫 明 川 原 康 弘 4) 富 田 雅 人 田 畑 和 宏 長 崎 大 学 病 院 放 射 線 科 長 崎 大 学 病 院 整 形 外 科 長 崎 大 学 病 院 病 理 診 断 科 4) 長 崎 労 災 病 院 放 射 線 科 FDG 集 積 を 認 めた 膝 関 節 近 傍 のデスモイド 腫 瘍 の 1 例 について, 画 像 所 見, 悪 性 腫 瘍 との 鑑 別, 病 理 所 見 との 対 比 について 考 察 する 症 例 : 60 歳 台 女 性 正 座 の 時 に 右 膝 の 違 和 感 と 疼 痛 あり MRI で 膝 窩 部 に 境 界 明 瞭 な 腫 瘤 があり, T1WI で 筋 肉 と 同 等 の 低 信 号, T2WI で 軽 度 高 信 号, 造 影 では 辺 縁 主 体 に 漸 増 型 の 造 影 効 果 を 認 めた FDG-PET で は 腫 瘤 に 一 致 して 高 集 積 を 認 めた 手 術 では 膝 関 節 包 内 に PCL 後 面 に 癒 着 した 腫 瘍 が 確 認 され, 比 較 的 容 易 に 摘 出 された

26 26. 骨 端 線 閉 鎖 前 の 女 児 に 大 腿 骨 に 発 生 した 骨 巨 細 胞 腫 の 1 例 赤 池 源 介 神 田 浩 昭, 4) 植 野 映 子 町 並 陸 生 4) 松 本 誠 一 栗 原 泰 之 下 地 尚 松 枝 清 杉 浦 善 弥 4) 元 井 紀 子 聖 路 加 国 際 病 院 放 射 線 科 がん 研 有 明 病 院 画 像 診 断 部 がん 研 有 明 病 院 整 形 外 科 4) がん 研 有 明 病 院 病 理 部 4) 症 例 は10 歳 女 児 特 に 誘 因 なく 左 膝 痛 が 出 現 近 位 整 形 外 科 受 診 単 純 写 真 にて 骨 腫 瘍 が 疑 われ 当 院 紹 介 受 診 単 純 写 真 で 大 腿 骨 遠 位 骨 幹 端 に 偏 心 性 で 境 界 一 部 不 明 瞭 な 骨 破 壊 が 認 められた 後 方 の 皮 質 は 消 失 し 骨 外 病 変 も 認 められた 病 変 の 遠 位 端 は 骨 端 軟 骨 に 一 致 していた MRI にて T1WI で 低 中 等 度 信 号 T2WI にて 高 信 号 を 示 し 強 く 均 一 な 造 影 効 果 が 認 められた 生 検 では 骨 巨 細 胞 腫 との 診 断 であった 10 歳 の 骨 巨 細 胞 腫 が 希 であること 画 像 所 見 腫 瘍 のごく 一 部 を 検 索 しているにすぎない 生 検 では 悪 性 が 完 全 に 否 定 出 来 ないこと 皮 質 が 消 失 していることから 掻 爬 術 では 骨 折 することなどを 考 慮 し まず 広 範 切 除 術 とセメ ントスペーサーによる 再 建 を 行 い 二 期 的 に 延 長 型 人 工 関 節 置 換 を 行 った 切 除 材 料 の 組 織 像 では 紡 錘 形 単 核 細 胞 と 無 数 の 破 骨 巨 細 胞 様 の 多 核 巨 細 胞 が 混 在 しており 骨 巨 細 胞 腫 と 診 断 された 一 部 で 顕 微 鏡 的 に 骨 端 軟 骨 の 破 壊 が 見 られ 限 局 的 な 進 展 が 確 認 された 骨 端 線 閉 鎖 前 の 骨 巨 細 胞 腫 は 稀 であり 文 献 的 考 察 を 加 えて 報 告 する 27. 動 脈 塞 栓 術 が 奏 功 した 仙 骨 骨 巨 細 胞 腫 の 2 例 〇 常 陸 真 越 智 純 子 綿 貫 宗 則 保 坂 正 美 東 北 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 東 北 大 学 整 形 外 科 相 沢 俊 峰 小 澤 浩 司 仙 骨 原 発 骨 巨 細 胞 腫 に 動 脈 塞 栓 術 を 施 行 した 2 例 を 経 験 したので 報 告 する 1 例 目 は 44 才 女 性 仙 骨 から 右 腸 骨 に 広 がる 溶 骨 性 病 変 が 認 められ 生 検 にて 骨 巨 細 胞 腫 と 診 断 された 右 第 4 腰 動 脈 正 中 仙 骨 動 脈 右 腸 腰 動 脈 右 上 殿 動 脈 両 側 外 側 仙 骨 動 脈 から 血 流 を 受 けており ゼラチンスポンジで 塞 栓 した 計 5 回 の 塞 栓 術 後 ビスフォスフォネート 製 剤 が 処 方 され 経 過 観 察 された 骨 化 が 進 行 し 塞 栓 後 6 年 で 再 増 大 は 認 めていない 2 例 目 は 33 才 女 性 仙 骨 原 発 の 大 きな 骨 腫 瘍 が 指 摘 され 生 検 にて 骨 巨 細 胞 腫 の 診 断 となった 正 中 仙 骨 動 脈 両 側 外 側 仙 骨 動 脈 両 側 上 殿 動 脈 両 側 下 殿 動 脈 右 内 陰 部 動 脈 から 血 流 を 受 けており ゼラチンスポンジで 塞 栓 した 計 6 回 の 塞 栓 にて 腫 瘍 は 縮 小 したが 腹 側 の 一 部 で 下 腸 間 膜 動 脈 からの 血 流 が 認 められたため 下 腸 間 膜 動 脈 も 2 回 塞 栓 した 腫 瘍 のサイズは 著 明 に 縮 小 し 骨 化 は 不 十 分 だが 再 増 大 は 無 く 経 過 観 察 中 である

27 1 月 24 日 ( 土 ) 11 : : 20 第 6 セッション 腫 瘍 性 病 変 3 座 長 青 木 純 28. 発 生 後 初 期 像 から 観 察 し 得 た 乳 児 型 線 維 肉 腫 の 1 例 和 田 武 迫 田 晃 子 松 迫 正 樹 鈴 木 髙 祐 4) 森 田 有 香 川 野 孝 文 5) 岡 島 由 佳 野 崎 太 希 6) 真 部 淳 栗 原 泰 之 長 谷 川 大 輔 聖 路 加 国 際 病 院 放 射 線 科 聖 路 加 国 際 病 院 小 児 科 聖 路 加 国 際 病 院 小 児 外 科 4) 聖 路 加 国 際 病 院 病 理 診 断 科 5) 鹿 児 島 大 学 病 院 小 児 外 科 6) カリフォルニア 大 学 アーバイン 校 放 射 線 科 吉 本 優 里 生 後 2 週 間 の 男 児 主 訴 は 左 足 背 の 腫 瘤 足 背 に 青 みがかかった 弾 性 軟 の 腫 瘤 を 触 れ 超 音 波 では mm の 境 界 明 瞭 内 部 は 均 一 かつ 低 エコーの 腫 瘤 で hypervascular であった infantile hemangioma が 疑 われ 経 過 観 察 とされたが 急 速 な 増 大 が 認 められ 2 ヶ 月 後 MRI を 施 行 した 腫 瘤 は mm に 増 大 し 内 部 に 嚢 胞 成 分 が 出 現 していた 充 実 成 分 は 筋 層 と 比 べて T1 強 調 像 で 等 信 号 T2 強 調 像 では 中 等 度 信 号 を 呈 し 遷 延 性 の 造 影 効 果 を 認 めた 乳 児 型 線 維 肉 腫 を 考 慮 し 切 除 生 検 を 施 行 充 実 成 分 に 線 維 性 間 質 を 伴 う 紡 錘 形 細 胞 の 密 な 増 殖 があり 染 色 体 分 析 で ETV6-NTRK3 融 合 遺 伝 子 が 検 出 された 乳 児 型 線 維 肉 腫 は 乳 幼 児 の 四 肢 や 体 幹 に 好 発 する 軟 部 腫 瘍 であり 当 症 例 では 初 期 像 において infantile hemangioma との 鑑 別 で 問 題 となった 若 干 の 文 献 学 的 考 察 を 含 めて 報 告 する 29. 脊 椎 悪 性 リンパ 腫 の 1 例 福 庭 栄 治 湯 浅 貢 司 土 江 洋 二 島 根 県 立 中 央 病 院 放 症 例 は 65 歳 男 性 腰 背 部 痛 と 発 熱 を 主 訴 に 来 院 3 年 前 に 前 立 腺 癌 にて 放 射 線 治 療 の 既 往 がある 腹 部 造 影 CT にて 過 去 に 指 摘 され 一 旦 縮 小 した 後 腹 膜 腫 瘤 の 再 増 大 を 認 め 脊 椎 に 異 常 はなかった 腰 椎 MRI で 椎 体 隅 角 や 終 板 下 の 信 号 異 常 が 多 発 し 部 分 的 にリング 様 造 影 効 果 を 示 した 結 核 性 脊 椎 炎 や SAPHO 症 候 群 を 疑 い 仙 骨 の 病 変 より CT ガイド 下 生 検 を 施 行 し びまん 性 大 細 胞 型 悪 性 リンパ 腫 の 病 理 診 断 を 得 た その 後 PET/CT にて 全 身 の 骨 格 系 や 後 腹 膜 領 域 にリンパ 腫 が 波 及 していることが 判 明 した 悪 性 リンパ 腫 は 時 として 長 期 経 過 を 辿 ったり 自 然 退 縮 をきたすことがあり 画 像 診 断 の 際 に 留 意 を 要 する また 本 例 では 造 影 MRI でリング 様 造 影 を 示 し 免 疫 不 全 を 伴 わない 悪 性 リンパ 腫 の 画 像 所 見 としては 稀 と 思 われた

28 30. 仙 骨 神 経 根 周 囲 に 発 生 した 骨 外 性 Ewing 肉 腫 の 1 例 大 崎 正 子 原 田 祐 子 徳 田 修 松 永 尚 文 山 口 大 学 医 学 部 放 射 線 科 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 関 門 医 療 センター 放 射 線 科 骨 外 性 Ewing 肉 腫 は 稀 な 悪 性 軟 部 腫 瘍 であり 脊 柱 管 内 発 生 は 更 に 稀 とされる 今 回 我 々は S1 神 経 根 周 囲 に 発 生 した Ewing 肉 腫 を 経 験 したので 若 干 の 文 献 的 考 察 も 加 え 報 告 する 症 例 は 生 来 健 康 な 15 歳 女 児 201X 年 1 月 中 旬 より 右 臀 部 ~ 大 腿 後 面 痛 が 出 現 したが 近 医 では 診 断 に 至 らず 3 月 に 当 院 紹 介 となった CT で 右 S1 神 経 孔 の 拡 大 を 伴 う 軟 部 腫 瘤 が 見 られ 周 囲 の 骨 には 不 整 な 透 亮 像 と 硬 化 像 も 認 められた 神 経 孔 内 の 腫 瘤 は T1 強 調 像 で 筋 肉 と 比 べて 等 信 号 T2 強 調 像 で 不 均 一 な 高 信 号 を 示 し 不 均 一 な 増 強 効 果 が 認 められた 骨 髄 内 にも 浮 腫 あるいは 浸 潤 が 疑 われるような 異 常 信 号 が 認 められた 腫 瘍 生 検 で N/C 比 の 高 い 均 一 な 類 円 形 細 胞 が 密 に 増 殖 し 免 疫 染 では MIC2, NSE, シナプトフィ ジンが 陽 性 S100 が 一 部 陽 性 で クロモグラニン リンパ 球 系 マーカー サイトケラチン 筋 系 マーカーは 陰 性 であった 以 上 より Ewing 肉 腫 と 診 断 された 31. 軟 部 腫 瘍 の 浅 在 性 と 深 在 性 の 比 較 安 田 圭 太 Teeranan Laohawirikayamol 鈴 木 智 大 岩 手 医 科 大 学 医 学 部 放 射 線 医 学 講 座 江 原 茂 岩 手 医 科 大 学 病 院 で 過 去 4 年 間 にみられた 長 径 5cm 以 上 での 四 肢 発 生 軟 部 腫 瘍 を 対 象 とし MRI 所 見 に 基 づいて 表 層 の 筋 膜 より 浅 層 か 深 層 かで 表 在 性 腫 瘍 と 深 在 性 腫 瘍 に 分 類 し これらを 比 較 検 討 した MRI 所 見 の 特 徴 は 放 射 線 診 断 医 2 名 が 表 在 性 と 深 在 性 の 鑑 別 周 囲 の 反 応 性 変 化 の 強 さ 辺 縁 の 明 瞭 さ 腫 瘍 の MRI 信 号 強 度 flow void の 有 無 造 影 パターン T2 強 調 画 像 における 内 部 均 一 性 分 葉 状 発 育 の 有 無 嚢 腫 成 分 の 有 無 を 検 討 した 対 象 となった 症 例 は 17 例 うち 表 在 性 7 例 深 在 性 10 例 であり 深 在 性 のう ち 2 例 が 良 性 腫 瘍 他 の 15 例 はいずれも 肉 腫 であった 結 論 としては 表 在 性 でも 深 在 性 でも MRI 所 見 上 で 大 きな 相 違 は 見 られず 発 生 部 位 よりも 大 きさと 肉 腫 としての 特 徴 を 反 映 していた

29 32. aggressive osteoblastoma との 鑑 別 に 難 渋 した osteosarcoma の 1 例 越 智 純 子 常 陸 真 渡 辺 みか 塩 田 有 規 綿 貫 宗 則 保 坂 正 美 東 北 大 学 病 院 放 射 線 診 断 科 東 北 大 学 病 院 病 理 部 東 北 大 学 整 形 外 科 診 断 に 難 渋 した 大 腿 骨 転 子 部 原 発 の osteosarcoma を 経 験 したので 報 告 する 症 例 は 20 歳 台 女 性 5 年 前 に 右 大 腿 部 痛 で 近 医 を 受 診 し 当 時 1cm 大 の 腫 瘍 を 指 摘 され 類 骨 骨 腫 の 診 断 で 焼 灼 治 療 を 受 けた その 4 年 半 後 に 腫 瘍 が 再 発 し 腫 瘍 掻 爬 と 人 工 骨 移 植 術 が 行 われた その 際 の 病 理 診 断 は osteoblastoma であっ た 術 後 半 年 で 再 々 発 を 来 たし 当 院 に 紹 介 された 当 院 では 初 回 手 術 時 に aggressive osteoblastoma ある いは osteosarcoma を 鑑 別 に 挙 げた その 後 も 再 発 と 転 移 を 来 たし 最 終 的 に osteosarcoma の 診 断 に 至 った aggressive osteoblastoma と osteosarcoma ( 特 に osteoblastoma-like osteosarcoma) は 画 像 病 理 所 見 上 類 似 する 点 が 多 く 鑑 別 に 難 渋 しやすい 本 症 例 も 病 初 期 は 悪 性 所 見 に 乏 しかったことから osteosarcoma の 診 断 に 至 るまで 数 年 を 要 し 臨 床 的 判 断 の 難 しい 一 例 であった 33. 骨 原 発 の 悪 性 グロームス 腫 瘍 の 1 例 後 藤 一 前 田 隆 樹 原 仁 美 河 本 旭 哉 秋 末 敏 弘 杉 村 和 朗 神 戸 大 学 医 学 部 附 属 病 院 放 射 線 科 神 戸 大 学 医 学 部 附 属 病 院 整 形 外 科 神 戸 大 学 医 学 部 保 健 学 科 症 例 は 48 歳 男 性 生 来 健 康 左 膝 の 安 静 時 痛 が 3 週 間 以 上 継 続 改 善 しない 為 近 医 を 受 診 単 純 写 真 で 左 脛 骨 近 位 骨 幹 端 部 に 多 房 性 の 骨 透 亮 像 と 骨 硬 化 像 が 混 在 する 病 変 を 指 摘 さらに 近 傍 の 脛 骨 骨 皮 質 に も 不 整 な 断 裂 があり 更 に 右 胸 鎖 関 節 近 傍 の 骨 溶 解 欠 損 が 見 られた 精 査 加 療 目 的 で 当 院 を 受 診 血 液 検 査 では 腫 瘍 マーカー ALP 共 に 正 常 範 囲 であったが MRI CT PET-CT では 多 発 性 骨 腫 瘍 多 発 性 肺 転 移 を 指 摘 され 切 開 生 検 で 悪 性 グロームス 腫 瘍 と 診 断 された 化 学 療 法 を 予 定 したが 帰 宅 中 に 転 倒 胸 骨 転 移 巣 から 胸 腔 内 に 大 量 出 血 し 経 カテーテル 的 に 止 血 した その 後 体 調 を 急 速 に 崩 し intensive な 治 療 を 断 念 ターミナル 管 理 に 移 行 した グロームス 腫 瘍 は 軟 部 腫 瘍 のうち 1 ~ 2%を 占 める 良 性 腫 瘍 とされるが 非 常 に 稀 な 悪 性 グロームス 腫 瘍 も 過 去 英 文 で 40 例 前 後 報 告 されている 今 回 は 稀 な 悪 性 グロームス 腫 瘍 の conventional imaging をまとめて 撮 像 出 来 たため 文 献 的 検 討 を 加 え 報 告 する

30 P-1 左 胸 壁 腫 瘍 の 1 例 山 﨑 早 苗 小 西 英 一 柳 澤 昭 夫 京 都 府 立 医 科 大 学 病 院 病 理 部 病 理 診 断 科 症 例 10 歳 女 児 主 訴 左 胸 部 痛 家 族 歴 既 往 歴 特 記 事 項 なし 現 病 歴 2014 年 6 月 深 呼 吸 時 に 左 胸 部 の 疼 痛 を 自 覚 した 近 医 を 受 診 し 単 純 X 線 像 で 左 上 肺 野 に 腫 瘤 陰 影 を 指 摘 された 精 査 加 療 目 的 に 当 院 小 児 科 を 紹 介 され 受 診 した 現 症 背 部 の 膨 隆 なし 発 赤 なし 熱 感 なし 圧 痛 なし 血 液 生 化 学 所 見 WBC 6700/ μ l CRP 0.09 mg /dl ALP 628IU/L NSE 16.6ng/ml CA-19 44ng/ml CEA 2.8ng/ml 画 像 所 見 ( 胸 部 単 純 X 線 像 ) 左 上 肺 野 に 占 拠 性 病 変 を 認 める (CT 像 ) 左 第 4 肋 骨 から 発 生 し 左 上 下 肺 野 にかけて 背 側 胸 壁 第 肋 骨 下 行 大 動 脈 と 接 す る 腫 瘤 を 認 める 内 部 は 多 房 性 低 吸 収 陰 影 と 造 影 効 果 を 伴 う 充 実 陰 影 が 混 在 し 石 灰 化 を 伴 う (MR 画 像 ) 左 胸 腔 内 に 突 出 した 63x59x37 の 腫 瘤 性 病 変 を 認 める 内 部 は T1 で iso T2 で iso high のまだら 状 の 腫 瘤 であり 一 部 に fluid-fluid level を 認 める Gd 造 影 で は 腫 瘤 全 体 に 造 影 効 果 を 認 める 経 過 2014 年 6 月 胸 腔 鏡 補 助 下 生 検 術 を 施 行 7 月 胸 壁 腫 瘍 切 除 術 を 施 行 配 布 標 本 生 検 (H ) および 切 除 材 料 (H ) 問 題 点 病 理 診 断 免 疫 染 色 なし

31 P-2 胸 壁 に 生 じた 紡 錘 形 細 胞 肉 腫 の 1 例 久 岡 正 典 柴 瑛 介 青 木 隆 敏 坂 本 昭 夫 産 業 医 科 大 学 医 学 部 第 1 病 理 学 産 業 医 科 大 学 医 学 部 放 射 線 科 国 立 病 院 機 構 小 倉 医 療 センター 整 形 外 科 症 例 64 歳 女 性 主 訴 左 胸 壁 腫 瘍 既 往 歴 家 族 歴 特 記 事 項 なし 現 病 歴 平 成 26 年 2 月 より 左 胸 壁 の 腫 瘤 に 気 づき 同 時 期 に 帯 状 疱 疹 も 生 じたために 近 医 を 受 診 超 音 波 ガイド 下 の 針 生 検 にて 悪 性 紡 錘 形 細 胞 性 腫 瘍 を 指 摘 され 10 月 17 日 国 立 病 院 機 構 小 倉 医 療 センター 整 形 外 科 を 紹 介 されて 受 診 した 画 像 所 見 胸 部 CT では 破 壊 された 左 第 4 肋 骨 を 中 心 に 内 外 側 に 圧 排 性 に 発 育 する 大 型 の 充 実 性 腫 瘍 が 見 られる MRI の T1 強 調 像 では 低 から 等 信 号 T2 強 調 像 では 不 均 一 な 高 信 号 を 示 している 配 布 標 本 及 び 病 理 所 見 切 除 材 料 では 径 12 8 cm 大 で ほぼ 破 壊 された 肋 骨 を 中 央 に 挟 むような 形 で 分 葉 状 ないし 多 結 節 状 に 発 育 した 白 色 調 充 実 性 腫 瘍 であり 内 部 には 広 範 かつ 地 図 状 の 壊 死 を 伴 っていた 組 織 学 的 に 異 型 紡 錘 形 細 胞 が 束 状 ないし 渦 巻 き 状 に 配 列 増 殖 し 部 分 的 に 粘 液 腫 状 の 基 質 を 伴 って 疎 密 構 造 を 示 す 部 や 軽 度 の 多 形 細 胞 あるいは 上 皮 様 異 型 細 胞 を 混 じた 部 分 も 見 られた 核 分 裂 像 は 高 頻 度 に 認 めら れた 特 定 の 分 化 形 質 を 表 す 組 織 学 的 特 徴 は 見 出 せなかったが 中 央 の 壊 死 部 の 一 部 で 破 壊 された 骨 組 織 間 を 充 填 あるいは 取 り 巻 く 陰 影 化 した 軟 骨 成 分 らしき 構 造 物 がわずかながら 見 られた 免 疫 染 色 では Sox9 が 陽 性 であり CD34 と cytokeratin (CAM5. が 部 分 的 に 陽 性 となったが α SMA desmin S-100 MUC4 EMA cytokeratin (AE1/AE1 RUNX2 SATB2 Sox10 は 陰 性 であった 臨 床 経 過 局 所 の 痛 みが 強 いため オピオイドの 投 与 が 開 始 され 胸 水 の 貯 留 も 見 られたが 11 月 10 日 肋 骨 合 併 腫 瘍 切 除 術 が 施 行 された 術 後 は 胸 郭 動 揺 のために 喚 気 障 害 があり 気 管 切 開 後 人 工 呼 吸 器 下 で 管 理 されている 問 題 点 病 理 診 断

32 P-3 右 胸 壁 腫 瘍 の 1 例 高 松 学 阿 江 啓 介 元 井 紀 子 松 本 誠 一 植 野 映 子 町 並 陸 生 杉 浦 善 弥, 4) 石 川 雄 一 遠 藤 太 嘉 志 神 田 浩 明 公 益 財 団 法 人 がん 研 究 会 がん 研 究 所 病 理 部 公 益 財 団 法 人 がん 研 究 会 有 明 病 院 画 像 診 断 部 公 益 財 団 法 人 がん 研 究 会 有 明 病 院 整 形 外 科 4) 河 北 総 合 病 院 病 理 部 症 例 36 歳 女 性 主 訴 右 肩 甲 骨 外 側 部 腫 瘤 現 病 歴 上 記 主 訴 にて 当 院 受 診 1 週 間 前 に 前 医 受 診 触 診 上 右 肩 甲 骨 外 側 に 6 5cm 大 の 腫 瘤 を 認 め 胸 部 X 線 写 真 にて 右 中 肺 野 に 突 出 する 腫 瘤 陰 影 を 認 めた MRI では 右 肋 間 神 経 由 来 の 神 経 鞘 腫 が 疑 われた が 周 囲 進 展 が 高 度 であるため 当 院 当 科 紹 介 受 診 された 画 像 所 見 X 線 : 右 中 肺 野 に 突 出 する 腫 瘤 陰 影 あり 肋 骨 に 著 変 はない CT : 第 7,8 肋 骨 背 側 に 6 5cm 大 の 腫 瘤 を 認 め 胸 腔 側 胸 壁 外 側 へ 突 出 している 一 部 に 骨 膜 反 応 を 疑 う 所 見 を 認 める Endosteal scallopping は 目 立 たない MRI: 第 7,8 肋 骨 に T1 low, T2 high を 示 す 腫 瘍 を 認 める 造 影 効 果 は 辺 縁 部 で 強 く 内 部 は 弱 い 配 布 標 本 手 術 検 体 問 題 点 病 理 学 的 診 断

33 P-4 脱 分 化 型 脂 肪 肉 腫 とすべきかが 問 題 となった 大 腿 軟 部 脂 肪 性 腫 瘍 の 1 例 元 井 亨 五 嶋 孝 博 池 上 政 周 加 藤 生 真 高 橋 雅 恵 高 木 康 伸 船 田 信 頼 吉 田 朗 彦 がん 感 染 症 センター 都 立 駒 込 病 院 病 理 科 同 骨 軟 部 腫 瘍 科 同 放 射 線 診 断 部 4) 国 立 がん 研 究 センター 中 央 病 院 病 理 診 断 科 4) 症 例 64 歳 男 性 主 訴 右 大 腿 部 腫 脹 現 病 歴 約 1 年 前 より 右 大 腿 部 の 腫 脹 があり 歩 行 時 の 突 っ 張 り 感 が 強 くなったため 当 院 紹 介 受 診 画 像 診 断 及 び 切 開 生 検 の 後 広 範 切 除 を 施 行 した 画 像 所 見 単 純 X 線 では 透 過 性 が 亢 進 した 軟 部 腫 瘤 であったが 石 灰 化 像 はなかった MRI 上 腫 瘤 の 頭 側 は 脂 肪 信 号 だが 尾 側 は T1 低 信 号 T2 高 信 号 分 葉 状 を 呈 していた 以 上 より 脱 分 化 型 脂 肪 肉 腫 を 疑 った 病 理 所 見 広 範 切 除 検 体 では 最 大 径 9 cm 大 の 筋 内 腫 瘤 であり 軟 骨 様 の 灰 白 色 充 実 性 結 節 が 黄 色 充 実 性 腫 瘤 内 に 散 在 していた 組 織 学 的 には 骨 格 筋 を 巻 き 込 む 脂 肪 腫 様 及 び 硬 化 型 脂 肪 肉 腫 の 像 を 基 本 とするが 小 結 節 分 葉 状 の 硝 子 軟 骨 形 成 巣 の 他 顕 微 鏡 的 な 微 小 軟 骨 分 化 巣 が 多 数 あり 周 囲 の 脂 肪 様 腫 瘍 組 織 との 移 行 像 が 見 られた 軟 骨 細 胞 の 核 は 軽 度 の 異 型 性 を 示 し ていた 大 きな 軟 骨 胞 巣 の 少 数 に 軟 骨 内 骨 化 像 が 見 られた 免 疫 組 織 化 学 的 に 両 成 分 の 細 胞 は 共 に MDM2 CDK4 染 色 陽 性 であった 配 布 標 本 は 大 小 の 軟 骨 形 成 巣 を 含 む 腫 瘍 の 代 表 的 割 面 臨 床 経 過 現 在 まで 術 後 の 再 発 転 移 はない 問 題 点 画 像 診 断 及 び 病 理 診 断 腫 瘍 の 悪 性 度 について

34 P-5 左 踵 骨 腫 瘍 山 田 健 志 愛 知 県 がんセンター 愛 知 病 院 整 形 外 科 症 例 28 歳 男 性 主 訴 左 踵 部 痛 現 病 歴 数 カ 月 前 から 仕 事 ( 大 工 ) 中 左 踵 へ 荷 重 すると 痛 みあり 1カ 月 前 からは 安 静 時 痛 も 加 わり 踵 部 痛 のため 就 労 に 支 障 が 出 現 したため 当 院 受 診 画 像 所 見 単 純 Xp 左 踵 骨 内 側 ( 踵 骨 隆 起 内 側 突 起 部 ) に 辺 縁 硬 化 像 の 乏 しい 骨 透 亮 像 単 純 CT 同 部 位 に 辺 縁 硬 化 が 乏 しい 骨 梁 構 造 の 消 失 が 見 られ 踵 骨 底 側 にごく 小 さな 骨 皮 質 途 絶 が 見 られる 造 影 MRI 骨 透 亮 像 を 呈 する 病 変 内 部 は 液 面 形 成 が 見 られ 血 清 成 分 を 含 む 液 体 を 含 む 嚢 腫 病 変 であるこ とが 分 かる 周 囲 の 骨 髄 骨 梁 への 不 規 則 な 浸 潤 は 認 めない 造 影 では 嚢 腫 病 変 の 壁 が 主 に 造 影 されるが 病 変 の 背 側 のごく 一 部 に 強 く 造 影 される 部 分 がある 配 布 標 本 及 び 病 理 所 見 掻 爬 標 本 を 配 布 した 掻 爬 による 骨 片 に 混 じた giant cell tumor-like のシート 状 の 細 胞 と 多 核 巨 核 球 から 成 る 腫 瘍 細 胞 を 認 める 画 像 所 見 として 挙 げられている 嚢 胞 性 病 変 を 示 唆 する 所 見 は 認 められず 骨 巨 細 胞 腫 に 近 い 像 と 言 えるが 嚢 胞 性 病 変 が 主 体 であれば aneurysmal bone cyst としても 矛 盾 は 無 い 臨 床 経 過 病 変 は 臨 床 画 像 所 見 から 踵 骨 単 純 性 嚢 腫 とは 考 えられず 組 織 学 的 検 索 を 経 ないと 診 断 は 困 難 であろうと 思 われた 本 病 変 に 起 因 すると 思 われる 踵 部 痛 のため 就 労 に 支 障 が 出 ており 経 済 的 にも 問 題 が 出 てきてい るとの 訴 えであったため 一 期 的 に 病 変 を 掻 破 し 掻 爬 標 本 で 組 織 診 断 の 確 定 を 試 みる 方 針 とした 問 題 点 踵 骨 という 骨 腫 瘍 発 生 部 位 としては 非 典 型 的 な 骨 に 存 在 する 病 変 で 画 像 所 見 から 単 純 性 骨 嚢 腫 ( 踵 骨 嚢 腫 ) は 否 定 的 臨 床 画 像 所 見 から 考 えられる 鑑 別 診 断 と 生 検 の 要 否 方 法 ( 針 生 検? 切 開 生 検? 一 期 的 掻 爬?) 採 取 標 本 での 組 織 診 断 について ご 検 討 をお 願 い 致 します

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