この 札 説 明 書 は, 政 府 調 達 に 関 する 協 定 ( 平 成 7 年 条 約 第 23 号 ), 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ), 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 以 下 施 行 令 という ), 地 方

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1 札 説 明 書 件 名 平 成 28 年 度 小 中 学 校 等 教 育 用 コンピュータ 等 賃 貸 借 仙 台 市

2 この 札 説 明 書 は, 政 府 調 達 に 関 する 協 定 ( 平 成 7 年 条 約 第 23 号 ), 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ), 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 以 下 施 行 令 という ), 地 方 公 共 団 体 の 物 品 等 又 は 特 定 役 務 の 調 達 手 続 の 特 例 を 定 める 政 令 ( 平 成 7 年 政 令 第 372 号 ), 仙 台 市 契 約 規 則 ( 昭 和 39 年 仙 台 市 規 則 第 47 号 以 下 規 則 という ), 物 品 等 又 は 特 定 役 務 の 調 達 手 続 の 特 例 を 定 める 規 則 ( 平 成 7 年 仙 台 市 規 則 第 93 号 以 下 特 例 規 則 という ), 仙 台 市 札 契 約 暴 力 団 等 排 除 要 綱 ( 平 成 20 年 10 月 31 日 市 長 決 裁 以 下 要 綱 という ), 本 件 の 調 達 に 係 る 札 公 告 ( 以 下 札 公 告 という )のほか, 本 市 が 発 注 する 調 達 契 約 に 関 し, 一 般 競 争 札 に 参 加 しようとする 者 ( 以 下 札 参 加 者 という )が 熟 知 し,かつ, 遵 守 しなければならない 一 般 的 事 項 を 明 らかにするものであ る 1 公 告 日 平 成 28 年 2 月 10 日 2 札 担 当 部 局, 問 合 せ 先 及 び 契 約 条 項 を 示 す 場 所 (1) 所 在 地 : 仙 台 市 青 葉 区 国 分 町 三 丁 目 7 番 1 号 (2) 担 当 課 : 仙 台 市 財 政 局 契 約 課 物 品 契 約 係 電 話 (3) 調 達 責 任 者 : 仙 台 市 長 奥 山 恵 美 子 3 競 争 札 に 付 する 事 項 (1) 件 名 及 び 数 量 平 成 28 年 度 小 中 学 校 等 教 育 用 コンピュータ 等 賃 貸 借 一 式 (2) 案 件 内 容 別 添 仕 様 書 のとおり (3) 納 場 所 別 添 仕 様 書 のとおり (4) 契 約 期 間 平 成 28 年 9 月 1 日 から 平 成 33 年 8 月 31 日 まで( 地 方 自 治 法 第 234 条 の3に 基 づく 長 期 継 続 契 約 ) 4 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 の 提 期 限 の 日 から 開 札 の 時 までの 期 間 において, 次 に 掲 げる 要 件 をす べて 満 たす 者 で, 本 市 の 審 査 により 本 札 の 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 があると 認 められた 者 とする (1) 仙 台 市 における 平 成 年 度 競 争 札 参 加 資 格 ( 物 品 )の 認 定 を 受 けている 者 であるこ と また, 当 該 資 格 において 営 業 種 目 を OA 機 器 賃 貸 で 登 録 している 者 であること (2) 施 行 令 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 に 該 当 する 者 でないこと (3) 要 綱 別 表 に 掲 げる 措 置 要 件 に 該 当 しないこと (4) 有 資 格 業 者 に 対 する 指 名 停 止 に 関 する 要 綱 第 2 条 第 1 項 の 規 定 による 指 名 停 止 を 受 けていない こと (5) 会 社 更 生 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 154 号 )に 基 づく 更 生 手 続 開 始 の 申 立 中 又 は 更 生 手 続 中 でないこと (6) 民 事 再 生 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 225 号 )に 基 づく 再 生 手 続 開 始 の 申 立 中 又 は 再 生 手 続 中 でないこと (7) 資 本 金 10,000,000 円 以 上 であること 5 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 の 確 認 等 (1) 本 札 の 参 加 希 望 者 は,4に 掲 げる 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 を 有 することを 証 明 するため, 次 に 従 い, 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 及 び 添 付 書 類 ( 以 下 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 等 とい う )を 提 し, 本 市 から 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 の 有 無 について 確 認 を 受 けなければならな い - 1 -

3 4(1)の 認 定 を 受 けていない 者 も 次 に 従 い 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 等 を 提 することができる この 場 合 において,4に 掲 げる 事 項 のうち4(1) 以 外 の 事 項 を 満 たしているときは, 開 札 の 時 に おいて4(1)に 掲 げる 事 項 を 満 たしていることを 条 件 として 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 があること を 確 認 するものとする 当 該 確 認 を 受 けた 者 が 本 札 に 参 加 するためには, 開 札 の 時 において 4(1)に 掲 げる 事 項 を 満 たしていなければならない なお, 期 限 までに 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 等 を 提 しない 者 及 び 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 が ないと 認 められた 者 は, 本 札 に 参 加 することができない ア 提 書 類 :1 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 2 誓 約 書 ( 要 綱 別 記 様 式 ) イ 提 期 間 : 平 成 28 年 2 月 10 日 から 平 成 28 年 3 月 4 日 まで( 持 参 の 場 合 は, 土 曜 日, 日 曜 日 及 び 祝 日 を 除 く 毎 日 午 前 9 時 から 正 午 まで 及 び 午 後 1 時 から 午 後 5 時 まで ) ウ 提 場 所 : 仙 台 市 青 葉 区 国 分 町 三 丁 目 7 番 1 号 仙 台 市 財 政 局 契 約 課 物 品 契 約 係 電 話 エ 提 方 法 : 持 参 又 は 配 達 証 明 付 き 書 留 で 郵 送 すること (2) 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 及 び 誓 約 書 の 様 式 は 本 札 説 明 書 に 添 付 していないので, 本 札 説 明 書 を 公 開 しているホームページの 記 載 に 従 い 手 し, 作 成 すること (3) 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 の 確 認 は, 上 記 の 提 期 限 の 日 以 後, 本 市 の 審 査 により 行 うものと し,その 結 果 は 平 成 28 年 3 月 22 日 までに 通 知 する なお, 本 札 への 参 加 資 格 があると 認 められ た 者 に 対 しては 本 札 に 係 る 一 般 競 争 札 参 加 資 格 認 定 通 知 書 を 交 付 する (4) 上 記 (3)に 示 す 一 般 競 争 札 参 加 資 格 認 定 通 知 書 を 交 付 された 者 であっても, 開 札 が 終 了 するまでは, 札 を 辞 退 することができる 札 を 辞 退 するときは, 辞 退 届 ( 任 意 様 式 )を 上 記 (1)ウの 場 所 に 提 すること 6 平 成 年 度 競 争 札 参 加 資 格 ( 物 品 )の 認 定 を 受 けていない 者 等 の 手 続 き (1) 本 札 の 参 加 希 望 者 で,4(1)に 掲 げる 平 成 年 度 競 争 札 参 加 資 格 ( 物 品 )の 認 定 を 受 けていない 者 は, 次 に 従 い 当 該 資 格 審 査 申 請 を 行 うことができる ア 提 書 類 : 仙 台 市 ホームページで 確 認 すること イ 提 期 間 : 平 成 28 年 2 月 10 日 から 平 成 28 年 3 月 4 日 まで( 土 曜 日, 日 曜 日 及 び 祝 日 を 除 く 毎 日 午 前 9 時 から 正 午 まで 及 び 午 後 1 時 から 午 後 5 時 まで ) ウ 提 場 所 :5(1)ウに 同 じ エ 提 方 法 : 持 参 すること( 郵 送 その 他 の 方 法 による 提 は 認 めない) (2) 平 成 年 度 競 争 札 参 加 資 格 ( 物 品 )の 認 否 の 決 定 は, 上 記 の 提 期 限 の 日 以 後, 本 市 の 審 査 により 行 うものとし,その 結 果 は 認 否 の 決 定 後 に 通 知 する (3) 4(1)に 掲 げる 平 成 年 度 競 争 札 参 加 資 格 ( 物 品 )の 認 定 を 受 けている 者 で,4(1) に 掲 げる 営 業 種 目 の 登 録 をしていない 者 は, 営 業 種 目 の 追 加 を 行 うことができる 営 業 種 目 の 追 加 を 行 う 者 は,5(1)に 掲 げる 札 参 加 申 請 書 等 の 提 に 併 せて, 札 参 加 資 格 登 録 事 項 変 更 届 ( 様 式 第 10 号 ) を 提 すること( 変 更 事 項 欄 に 種 目 の 追 加 と 記 し, 変 更 後 欄 に 追 加 する 営 業 種 目 名 を 記 すること なお, 営 業 に 関 し, 法 令 上 の 許 可 登 録 を 必 要 とする 業 種 の 場 合 は 許 可 ( 登 録 ) 証 明 書 の 写 しを 添 付 すること) なお, 当 該 変 更 届 の 様 式 を 掲 載 しているホームページのアドレスは 次 のとおり

4 7 仕 様 書 に 対 する 質 問 (1) 本 札 の 参 加 希 望 者 で, 別 添 仕 様 書 に 対 する 質 問 ( 見 積 に 必 要 な 事 項 に 限 る )がある 場 合 は, 次 に 従 い 提 すること ア 提 書 類 : 質 疑 応 答 書 ( 別 添 様 式 質 問 事 項 を 記 載 すること ) イ 提 期 間 :5(1)イに 同 じ ウ 提 場 所 :5(1)ウに 同 じ エ 提 方 法 :5(1)エに 同 じ (2) (1)の 全 ての 質 問 に 対 する 回 答 は, 平 成 28 年 3 月 14 日 までに, 本 札 説 明 書 を 公 開 しているホ ームページ 内 に 掲 載 する 8 札 及 び 開 札 の 日 時 及 び 場 所 (1) 日 時 : 平 成 28 年 3 月 24 日 13 時 50 分 ただし, 郵 便 による 札 の 受 領 期 限 は 平 成 28 年 3 月 23 日 とする (2) 場 所 : 仙 台 市 青 葉 区 国 分 町 三 丁 目 7 番 1 号 仙 台 市 財 政 局 契 約 課 札 室 ただし, 郵 便 による 札 のあて 先 は 仙 台 市 財 政 局 契 約 課 物 品 契 約 係 とするこ と( 住 所 は 上 記 に 同 じ) なお, 事 前 に 電 話 連 絡 をしたうえで 郵 送 すること( 電 話 番 号 ) 9 札 保 証 金 及 び 契 約 保 証 金 (1) 札 保 証 金 : 免 除 (2) 契 約 保 証 金 : 免 除 10 札 及 び 開 札 方 法 等 (1) 札 書 は 持 参 又 は 郵 送 ( 配 達 証 明 付 き 書 留 郵 便 に 限 る )すること 電 報, 電 話 その 他 の 方 法 による 札 は 認 めない (2) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 仕 様 書, 図 面 及 び 契 約 書 案 並 びに 規 則 及 び 特 例 規 則 を 熟 知 の 上, 札 をしなければならない (3) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 本 札 に 参 加 する 他 の 札 参 加 者 の 代 理 人 となることはでき ない (4) 札 室 には, 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 並 びに 札 執 行 事 務 に 関 係 のある 職 員 ( 以 下 札 関 係 職 員 という ) 及 び 下 記 (20)の 立 会 い 職 員 以 外 の 者 は 室 することができない ただし, 札 執 行 主 務 者 が 特 にやむを 得 ない 事 情 があると 認 めた 場 合 は, 付 添 人 を 認 めることがある (5) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 札 開 始 時 刻 後 においては, 札 室 に 室 することができな い (6) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 札 室 に 室 しようとするときは, 札 関 係 職 員 に 一 般 競 争 札 参 加 資 格 認 定 通 知 書 (5の 手 続 きにより 本 市 から 交 付 を 受 けたもので, 写 しによることが できる ) 及 び 身 分 を 確 認 できるもの( 自 動 車 運 転 免 許 証,パスポート, 会 社 発 行 の 写 真 付 身 分 証 等 ですべて 原 本 ) 並 びに 代 理 人 をして 札 させる 場 合 においては 札 権 限 に 関 する 委 任 状 ( 別 添 様 式 によること )を 提 示 又 は 提 しなければならない (7) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 札 執 行 主 務 者 が 特 にやむを 得 ない 事 情 があると 認 めた 場 合 - 3 -

5 のほか, 札 室 を 退 室 することができない (8) 札 室 において, 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 者 は, 当 該 札 室 から 退 去 させるものとする ア 公 正 な 競 争 の 執 行 を 妨 げ, 又 は 妨 げようとした 者 イ 公 正 な 価 格 を 害 し, 又 は 不 正 の 利 益 を 得 るため 連 合 をした 者 (9) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 別 添 様 式 による 札 書 を 作 成 し, 提 すること なお, 札 書 には, 次 の 事 項 を 記 載 すること ア 件 名 ( 平 成 28 年 度 小 中 学 校 等 教 育 用 コンピュータ 等 賃 貸 借 ) イ 札 金 額 (1か 月 当 たりの 賃 借 料 ( 課 税 業 者 にあっては 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 抜 き)) ウ 日 付 ( 持 参 の 場 合 は 札 日 を, 郵 送 の 場 合 は 発 送 日 を 記 すること ) エ 宛 て 先 ( 仙 台 市 長 と 記 すること ) オ 札 参 加 者 本 人 の 氏 名 ( 法 人 にあっては,その 名 称 又 は 商 号 ) カ 札 者 氏 名 及 び 押 印 ( 押 印 は, 外 国 人 にあっては, 署 名 をもって 代 えることができる ) (10) 札 書 及 び 札 に 係 る 文 書 に 使 用 する 言 語 は, 日 本 語 に 限 る また, 札 金 額 は, 日 本 国 通 貨 による 表 示 に 限 る (11) 持 参 による 札 の 場 合 においては, 札 書 を 封 筒 に れ,かつ,その 封 皮 に 札 参 加 者 の 氏 名 ( 法 人 にあっては,その 名 称 又 は 商 号 ), 件 名 及 び 札 日 を 表 記 し,8(1)に 示 した 日 時 に, 8(2)に 示 した 場 所 において 提 しなければならない 郵 便 による 札 の 場 合 においては, 二 重 封 筒 とし, 表 封 筒 に 札 書 在 中 の 旨 を 朱 書 きし, 札 書 を れて 密 封 した 中 封 筒 及 び 一 般 競 争 札 参 加 資 格 認 定 通 知 書 の 写 しを れ,8(1)に 示 し た 受 領 期 限 までに,8(2)に 示 した 場 所 に 到 達 するよう 郵 送 ( 配 達 証 明 付 き 書 留 郵 便 に 限 る ) しなければならない なお,この 場 合, 中 封 筒 の 封 皮 には, 上 記 の 持 参 による 札 の 場 合 と 同 様 に 必 要 事 項 を 記 載 しておくこと (12) 札 金 額 は, 一 切 の 諸 経 費 (ただし, 仕 様 書 において 発 注 者 が 負 担 することとしているもの を 除 く )を 含 めて 見 積 もった 金 額 とすること (13) 落 札 決 定 に 当 たっては, 札 書 に 記 載 された 金 額 に 当 該 金 額 の100 分 の8に 相 当 する 額 を 加 算 した 金 額 ( 当 該 金 額 に1 円 未 満 の 端 数 があるときは,その 端 数 金 額 を 切 り 捨 てた 金 額 )をもっ て 落 札 金 額 とするので, 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 消 費 税 に 係 る 課 税 事 業 者 であるか 免 税 事 業 者 であるかを 問 わず, 見 積 もった 契 約 希 望 金 額 の108 分 の100に 相 当 する 金 額 を 札 書 に 記 載 すること (14) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 札 書 に 使 用 する 印 鑑 を 持 参 し, 再 度 札 等 に 備 えること (15) 札 書 及 び 委 任 状 は,ペン 又 はボ-ルペンを 使 用 すること(えんぴつ 等 の 容 易 に 消 去 可 能 な 筆 記 用 具 は 使 用 しないこと) (16) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 から 提 された 書 類 を 本 市 の 審 査 基 準 に 照 らし, 採 用 し 得 ると 判 断 した 者 のみを 落 札 決 定 の 対 象 とする (17) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は, 札 書 の 記 載 事 項 を 訂 正 する 場 合 は, 当 該 訂 正 部 分 について 押 印 しておかなければならない ただし, 札 金 額 の 訂 正 は 認 めない (18) 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 は,その 提 した 札 書 の 引 換 え, 変 更, 取 消 しをすることがで きない (19) 札 執 行 主 務 者 は, 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 が 相 連 合 し, 又 は 不 穏 の 挙 動 をする 等 の 場 合 で 競 争 札 を 公 正 に 執 行 することができない 状 態 にあると 認 めたときは, 当 該 札 参 加 者 又 は その 代 理 人 を 札 に 参 加 させず, 又 は 当 該 札 を 延 期 し, 若 しくはこれを 取 りやめることがで - 4 -

6 きる (20) 開 札 は, 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 が 席 して 行 うものとする この 場 合 において, 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 が 立 ち 会 わないときは, 当 該 札 執 行 事 務 に 関 係 のない 本 市 職 員 を 立 ち 会 わせてこれを 行 う (21) 開 札 をした 場 合 において, 札 参 加 者 又 はその 代 理 人 の 札 のうち 予 定 価 格 以 下 の 札 がな いときは, 直 ちに, 再 度 の 札 を 行 うことがある ただし, 郵 便 による 札 は 初 度 の 札 のみ 認 める なお, 再 度 の 札 を 辞 退 する 者 は, 札 室 から 退 室 しなければならない この 場 合, 辞 退 届 の 提 は 不 要 とする 11 札 の 無 効 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 札 書 は 無 効 とし, 無 効 の 札 書 を 提 したものを 落 札 者 としていた 場 合 には 落 札 決 定 を 取 り 消 す なお, 本 市 より 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 がある 旨 確 認 された 者 であっても, 開 札 時 点 において, 4に 掲 げる 資 格 のないものは, 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 のない 者 に 該 当 する (1) 4に 示 した 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 のない 者 の 提 した 札 書 (2) 要 綱 第 4 条 第 1 項 の 規 定 により, 札 参 加 資 格 を 失 った 者 の 提 した 札 書 (3) 件 名 又 は 札 金 額 の 記 載 のない 札 書 (4) 札 参 加 者 本 人 の 氏 名 ( 法 人 にあっては,その 名 称 又 は 商 号 ) 並 びに 札 者 氏 名 の 記 載 及 び 押 印 のない 又 は 判 然 としない 札 書 (5) 代 理 人 が 札 する 場 合 は, 札 参 加 者 本 人 の 氏 名 ( 法 人 にあっては,その 名 称 又 は 商 号 ) 並 びに 札 者 氏 名 ( 代 理 人 の 氏 名 )の 記 載 及 び 押 印 のない 又 は 判 然 としない 札 書 (6) 件 名 の 記 載 に 重 大 な 誤 りのある 札 書 (7) 札 金 額 の 記 載 が 不 明 確 な 札 書 (8) 札 金 額 を 訂 正 した 札 書 (9) 一 つの 札 について 同 一 の 者 がした 二 以 上 の 札 書 (10) 再 度 札 において 初 回 の 最 低 札 金 額 以 上 の 金 額 を 記 載 した 札 書 (11) 8(1)に 示 した 札 書 の 受 領 期 限 までに 到 達 しなかった 札 書 (12) 公 正 な 価 格 を 害 し, 又 は 不 正 の 利 益 を 得 るために 明 らかに 連 合 したと 認 められる 者 の 提 し た 札 書 (13) 私 的 独 占 の 禁 止 及 び 公 正 取 引 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 22 年 法 律 第 54 号 ) に 違 反 し, 価 格 又 はその 他 の 点 に 関 し, 明 らかに 公 正 な 競 争 を 不 法 に 阻 害 したと 認 められる 者 の 提 した 札 書 (14) その 他 札 に 関 する 条 件 に 違 反 した 札 書 12 落 札 者 の 決 定 方 法 等 (1) 本 札 は, 平 成 28 年 度 予 算 の 成 立 を 前 提 とした 契 約 準 備 行 為 であるため, 落 札 決 定 は 平 成 28 年 度 予 算 が 発 効 する 平 成 28 年 4 月 1 日 に, 次 の(2)(3)において 決 定 した 落 札 候 補 者 に 対 し 行 うも のとする ただし, 当 該 調 達 にかかる 平 成 28 年 度 予 算 が 成 立 しない 場 合, 本 札 は 無 効 とする (2) 有 効 な 札 書 を 提 した 者 であって, 予 定 価 格 以 下 で 最 低 の 価 格 をもって 申 込 みをした 者 を 一 旦 落 札 候 補 者 とする (3) 落 札 となるべき 同 価 格 の 札 をした 者 が2 人 以 上 あるときは, 直 ちに, 当 該 札 者 にくじを 引 かせて 落 札 候 補 者 を 決 定 する この 場 合 において, 当 該 札 者 のうち 席 しない 者 又 はくじ - 5 -

7 を 引 かない 者 があるときは, 当 該 札 執 行 事 務 に 関 係 のない 本 市 職 員 にこれに 代 わってくじを 引 かせ, 落 札 候 補 者 を 決 定 する (4) 落 札 者 を 決 定 した 場 合 において, 落 札 者 とされなかった 札 者 から 請 求 があったときは, 速 やかに 落 札 者 を 決 定 したこと, 落 札 者 の 氏 名 及 び 住 所, 落 札 金 額 並 びに 当 該 請 求 を 行 った 札 者 が 落 札 者 とされなかった 理 由 ( 当 該 請 求 を 行 った 札 者 の 札 が 無 効 とされた 場 合 において は, 無 効 とされた 理 由 )を, 当 該 請 求 を 行 った 札 者 に 書 面 により 通 知 する 13 札 公 告 等 の 要 件 に 該 当 しなくなった 場 合 の 取 り 扱 い 開 札 日 から 落 札 決 定 までの 間 に, 次 に 掲 げるいずれかの 事 由 に 該 当 することとなったときは, 当 該 札 を 無 効 とする 落 札 決 定 後, 契 約 締 結 までの 間 に 次 に 掲 げるいずれかの 事 由 に 該 当 すること となったときは, 当 該 落 札 決 定 を 取 り 消 し 契 約 締 結 は 行 なわない この 取 扱 いにより, 落 札 候 補 者 又 は 落 札 者 に 損 害 が 発 生 しても, 本 市 は 賠 償 する 責 を 負 わない (1) 4 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 各 号 のいずれかに 該 当 しないこととなったとき (2) 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 又 はその 他 の 提 書 類 に 虚 偽 の 事 項 を 記 載 したことが 明 らかになっ たとき (3) 要 綱 別 表 各 号 に 掲 げる 措 置 要 件 に 該 当 すると 認 められるとき 14 苦 情 申 立 本 件 における 競 争 札 参 加 資 格 の 確 認 その 他 の 手 続 き 等 に 関 し, 政 府 調 達 に 関 する 協 定 に 違 反 し ていると 判 断 する 場 合 は,その 事 実 を 知 り, 又 は 合 理 的 に 知 りえたときから10 日 以 内 に, 書 面 にて 仙 台 市 札 等 監 視 委 員 会 に 対 してその 旨 の 苦 情 を 申 し 立 てることができる 15 留 保 条 項 (1) 本 札 は, 事 業 実 施 の 前 年 度 に 契 約 準 備 行 為 として 行 うものであり, 落 札 の 効 果 は 平 成 28 年 度 予 算 が 発 効 する 平 成 28 年 4 月 1 日 に 生 じる ただし, 当 該 調 達 にかかる 平 成 28 年 度 予 算 が 成 立 しない 場 合 は, 本 札 は 無 効 とする (2) 契 約 確 定 後 も 仙 台 市 札 等 監 視 委 員 会 から 通 知 を 受 けた 場 合 は, 事 情 変 更 により 契 約 解 除 を することがある 16 契 約 書 の 作 成 (1) 落 札 者 は, 交 付 された 契 約 書 に 記 名 押 印 し, 落 札 決 定 の 当 日 に 契 約 書 の 取 交 わしを 行 うもの とする (2) 契 約 書 及 び 契 約 に 係 る 文 書 に 使 用 する 言 語 並 びに 通 貨 は, 日 本 語 及 び 日 本 国 通 貨 に 限 る (3) 本 契 約 は 本 市 と 契 約 の 相 手 方 との 双 方 が 契 約 書 に 記 名 して 押 印 しなければ, 確 定 しないもの とする 17 支 払 いの 条 件 別 添 契 約 書 案 による 18 契 約 条 項 別 添 契 約 書 案, 規 則 及 び 特 例 規 則 による - 6 -

8 19 その 他 必 要 な 事 項 (1) 札 をした 者 は, 札 後,この 札 説 明 書, 契 約 書 案, 仕 様 書, 図 面, 質 疑 応 答 書 等 につい ての 不 知 又 は 不 明 を 理 由 として, 異 議 を 申 し 立 てることはできない (2) 札 参 加 者 若 しくはその 代 理 人 又 は 落 札 者 が 本 件 調 達 に 関 して 要 した 費 用 については,すべ て 当 該 札 参 加 者 若 しくはその 代 理 人 又 は 落 札 者 が 負 担 するものとする (3) この 契 約 は, 地 方 自 治 法 第 234 条 の3に 基 づく 長 期 継 続 契 約 である 契 約 を 締 結 した 翌 年 度 以 降 において, 当 該 契 約 に 係 る 歳 予 算 の 減 額 又 は 削 除 があった 場 合 は, 当 該 契 約 を 変 更 又 は 解 除 することがある また, 本 市 は 本 契 約 の 変 更 又 は 解 除 が 行 われた 場 合 の 損 害 賠 償 の 責 めを 負 わないものとする - 7 -

9 留 意 事 項 札 説 明 書 本 文 に 記 載 のとおり, 一 般 競 争 札 参 加 申 請 時 及 び 札 時 には 下 記 の 書 類 等 が 必 要 となります 不 備 がある 場 合, 失 格 又 は 札 無 効 となる 場 合 がありますのでご 注 意 ください なお, 一 般 競 争 札 参 加 資 格 認 定 通 知 書 の 再 発 行 は 行 いません 1 一 般 競 争 札 参 加 申 請 時 の 提 書 類 一 般 競 争 札 参 加 申 請 書 誓 約 書 ( 要 綱 別 記 様 式 ) 2 札 時 の 必 要 書 類 等 ( 持 参 の 場 合 ) 一 般 競 争 札 参 加 資 格 認 定 通 知 書 ( 写 し 可 ) 身 分 を 確 認 できるもの ( 免 許 証 パスポート, 会 社 発 行 の 写 真 り 身 分 証 明 書 等 ただし, 原 本 に 限 る 写 真 付 名 刺, 健 康 保 険 証 は 不 可 ) 代 理 人 が 札 する 場 合 は, 委 任 状 ( 本 市 様 式 に 限 る ) 札 書 ( 本 市 様 式 に 限 る ) 札 用 封 筒 再 度 札 等 に 使 用 する 印 - 8 -

10 別添様式 質 疑 応 答 書 件名 整理番号 仙台市記欄 質 注1 注2 注3 問 事 項 回 答 仙台市記欄 この質疑応答書は 仕様書に対して質問がある場合 札 見積に必要な事項に限る にの み提して下さい 提期間を過ぎた場合は 受理しません 回答は 本質問書の提期限後 10 日以内に仙台市ホームページに掲載します

11 印 札 書 件 名 百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円 札 金 額 ( 注 : 契 約 希 望 金 額 の108 分 の100の 金 額 です ) 上 記 の 金 額 で 請 負 ( 供 給 )したいので, 関 係 書 類 を 熟 覧 のうえ, 仙 台 市 契 約 規 則 を 守 り 札 します 平 成 年 月 日 ( 宛 て 先 ) 様 会 社 ( 商 店 ) 名 札 者 氏 名 印 ( 注 ) 委 任 を 受 けて 札 する 場 合 には, 受 任 者 名 で 札 することとなります

12 記 載 例 ( 本 人 の 場 合 ) 札 書 本 店 の 代 表 者 又 は 競 争 札 参 加 資 格 審 査 申 請 時 ( 登 録 時 )に おいて 支 店 長 等 に 札 契 約 等 に 関 する 権 限 を 委 任 している 場 合 の 支 店 長 等 が 札 を 行 う 場 合 印 捨 印 捨 印 の 押 印 にあたっ ては 右 下 の 印 と 同 じ 印 を 押 印 すること 件 名 業 務 委 託 札 金 額 百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円 ( 注 : 契 約 希 望 金 額 の108 分 の100の 金 額 です ) 上 記 の 金 額 で 請 負 ( 供 給 )したいので, 関 係 書 類 を 熟 覧 のうえ, 仙 台 市 契 約 規 則 を 守 り 札 します 平 成 2X 年 00 月 00 日 ( 宛 て 先 ) 仙 台 市 長 支 店 長 等 が 札 を 行 う 場 合 は, 支 店 名 も 記 載 すること 会 社 ( 商 店 ) 名 様 株 式 会 社 競 争 札 参 加 資 格 審 査 申 請 時 ( 登 録 時 )において 提 した 使 用 印 鑑 届 によ り 届 け した 印 を 使 用 する こと 札 者 氏 名 代 表 取 締 役 印 印 支 店 長 等 が 札 を 行 う 場 合 は, 支 店 長 等 とすること ( 注 ) 委 任 を 受 けて 札 する 場 合 には, 受 任 者 名 で 札 することとなります

13 記 載 例 ( 代 理 人 の 場 合 ) 札 書 本 人 から 委 任 を 受 けた 者 ( 担 当 者 等 )が 札 を 行 う 場 合 印 捨 印 捨 印 の 押 印 にあたっ ては 右 下 の 印 と 同 じ 印 を 押 印 すること 件 名 業 務 委 託 札 金 額 百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円 ( 注 : 契 約 希 望 金 額 の108 分 の100の 金 額 です ) 上 記 の 金 額 で 請 負 ( 供 給 )したいので, 関 係 書 類 を 熟 覧 のうえ, 仙 台 市 契 約 規 則 を 守 り 札 します 平 成 2X 年 00 月 00 日 ( 宛 て 先 ) 仙 台 市 長 様 本 人 から 委 任 を 受 けた 者 ( 担 当 者 等 )の 印 を 使 用 すること なお, 札 時 に 提 する 委 任 状 の 使 用 印 鑑 欄 に 押 印 した 印 と 一 致 すること 会 社 ( 商 店 ) 名 株 式 会 社 札 者 氏 名 印 印 本 人 から 委 任 を 受 けた 者 ( 担 当 者 等 )の 氏 名 を 記 載 すること ( 注 ) 委 任 を 受 けて 札 する 場 合 には, 受 任 者 名 で 札 することとなります

14 委 任 状 印 平 成 年 月 日 ( 宛 て 先 ) 様 住 所 委 任 者 氏 名 印 私 は を 代 理 人 と 定 め, 平 成 年 月 日 仙 台 市 において 行 う 下 記 件 名 の 札 及 び 見 積 りに 関 する 一 切 の 権 限 を 委 任 します 記 件 名 受 任 者 は 次 の 印 鑑 を 使 用 します 使 用 印 鑑

15 記 載 例 委 任 状 印 ( 宛 て 先 ) 様 住 所 仙 台 市 青 葉 区 国 分 町 3 丁 目 7 番 1 号 委 任 者 株 式 会 社 平 成 年 月 日 本 店 の 代 表 者 ( 競 争 札 参 加 資 格 審 査 申 請 時 ( 登 録 時 )にお いて 支 店 長 等 に 札 契 約 等 に 関 する 権 限 を 委 任 している 場 合 は 支 店 長 等 ) 名 で 作 成 し, 押 印 すること 印 は, 競 争 札 参 加 資 格 審 査 申 請 時 ( 登 録 時 )において 提 した 使 用 印 鑑 届 により 届 け 氏 名 代 表 取 締 役 印 した 印 を 使 用 すること 私 は を 代 理 人 と 定 め, 平 成 年 月 日 仙 台 市 において 行 う 下 記 件 名 の 札 及 び 見 積 りに 関 する 一 切 の 権 限 を 委 任 します 記 件 名 業 務 委 託 受 任 者 は 次 の 印 鑑 を 使 用 します この 委 任 状 で 札 に 関 す る 委 任 を 受 けた 者 ( 実 際 に 札 に 参 加 する 者 )の 使 用 印 鑑 私 印 を 押 印 すること 札 書 にはこの 印 を 押 印 すること

16 ( 案 ) 印 契 約 番 号 第 号 賃 貸 借 契 約 書 頭 書 1 物 件 の 名 称 ( 物 件 の 詳 細 は 別 記 2のとおり) 2 賃 貸 借 期 間 平 成 年 月 日 から ( 契 約 期 間 ) 平 成 年 月 日 まで 3 設 置 場 所 4 物 件 納 期 限 平 成 年 月 日 5 賃 借 料 別 記 1のとおり 6 契 約 保 証 金 別 記 1のとおり 上 記 1の 物 件 について, 仙 台 市 を 発 注 者 ( 賃 借 人 ), 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 に 係 る 課 免 税 業 者 を 受 注 者 ( 賃 貸 人 )とし, 別 紙 賃 貸 借 契 約 約 款 により 賃 貸 借 に 関 する 契 約 を 締 結 する 平 成 年 月 日 発 注 者 ( 賃 借 人 ) 仙 台 市 仙 台 市 青 葉 区 国 分 町 三 丁 目 7 番 1 号 代 表 者 市 長 奥 山 恵 美 子 印 受 注 者 ( 賃 貸 人 ) 住 所 氏 名 印 ( 賃 貸 借 契 約 書 ( 特 定 調 達 ): H27-03 版 )

17 賃 貸 借 契 約 約 款 ( 目 的 ) 第 1 条 発 注 者 は, 受 注 者 から 別 記 2 記 載 の 物 件 ( 以 下 物 件 という )を 借 れ, 受 注 者 にその 賃 借 料 を 支 払 うものとする ( 定 義 ) 第 1 条 の2 この 契 約 書 において 遅 延 損 害 金 約 定 利 率 とは, 契 約 締 結 日 における, 政 府 契 約 の 支 払 遅 延 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 24 年 法 律 第 256 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 財 務 大 臣 が 決 定 する 率 をいう ( 契 約 期 間 ) 第 2 条 物 件 の 賃 貸 借 期 間 ( 以 下 契 約 期 間 という )は, 頭 書 に 定 めるとおりとする ( 契 約 保 証 金 ) 第 3 条 契 約 保 証 金 は 別 記 1に 定 めるとおりとする ( 設 置 場 所 ) 第 4 条 物 件 の 設 置 場 所 は, 頭 書 に 定 めるとおりとする ( 物 件 の 納 期 限 ) 第 5 条 受 注 者 は 頭 書 に 定 める 物 件 納 期 限 までに, 頭 書 に 定 める 設 置 場 所 に 物 件 を 設 置 しなければな らない ( 賃 借 料 ) 第 6 条 発 注 者 は, 別 記 1に 従 い, 物 件 の 賃 借 料 を 受 注 者 に 支 払 うものとする ( 賃 借 料 の 請 求 及 び 支 払 い) 第 7 条 賃 借 料 の 支 払 方 法 及 び 請 求 方 法 は 別 記 1に 定 めるとおりとする 2 発 注 者 は, 前 項 の 規 定 に 基 づいて, 請 求 書 を 受 理 した 日 から30 日 ( 請 求 書 の 内 容 の 全 部 又 は 一 部 が 不 当 であることにより 返 付 した 場 合 は, 返 付 した 日 から 是 正 された 請 求 書 を 受 理 した 日 までの 日 数 を 除 く ) 以 内 にこれを 支 払 うものとする 3 発 注 者 は, 前 項 に 規 定 する 日 までに 賃 借 料 を 支 払 わない 場 合 には,その 翌 日 から 支 払 いをする 日 ま での 日 数 について 当 該 賃 借 料 に 遅 延 損 害 金 約 定 利 率 の 割 合 で 算 した 遅 延 利 息 を 付 して 支 払 うものと する ( 物 件 の 引 き 渡 し) 第 8 条 受 注 者 は, 頭 書 に 定 める 物 件 納 期 限 までに 物 件 を, 頭 書 に 定 める 設 置 場 所 に 設 置 し, 発 注 者 が 使 用 できる 状 態 に 調 整 して 発 注 者 に 引 き 渡 すものとする ( 所 有 権 の 表 示 ) 第 9 条 受 注 者 は, 物 件 に 受 注 者 の 所 有 に 属 する 旨 の 表 示 をすることができる ( 物 件 の 管 理 ) 第 10 条 発 注 者 は, 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 物 件 を 使 用 しなければならない ( 点 検 及 び 秘 密 の 保 持 ) 第 11 条 受 注 者 は, 契 約 期 間 中 頭 書 に 定 める 設 置 場 所 に 立 ち って 点 検 できるものとし, 発 注 者 は, 受 注 者 の 点 検 に 協 力 するものとする この 場 合 において, 受 注 者 はその 身 分 を 証 明 する 証 票 を 携 行 しな ければならない 2 受 注 者 は, 前 項 の 立 ち りに 際 して 知 り 得 た 発 注 者 の 業 務 上 の 秘 密 を 漏 らしてはならない ( 再 委 託 等 の 禁 止 ) 第 11 条 の2 受 注 者 は, 物 件 の 点 検 及 び 保 守 に 係 る 業 務 並 びにこれに 付 帯 する 業 務 を 第 三 者 に 履 行 させ てはならない ただし,あらかじめ 発 注 者 の 書 面 による 承 諾 を 得 た 場 合 は,この 限 りでない 2 受 注 者 は, 仙 台 市 の 有 資 格 業 者 に 対 する 指 名 停 止 に 関 する 要 綱 ( 昭 和 60 年 10 月 29 日 市 長 決 裁 以 下 この 条 において 指 名 停 止 要 綱 という )による 指 名 停 止 ( 同 要 綱 別 表 第 21 号 によるものを 除 く )の 期 間 中 の 者 に 物 件 の 点 検 及 び 保 守 に 係 る 業 務 並 びにこれに 付 帯 する 業 務 を 履 行 させてはなら ない ただし, 発 注 者 がやむを 得 ないと 認 め, 前 項 ただし 書 きの 規 定 により 承 諾 した 場 合 はこの 限 り でない 3 第 1 項 ただし 書 きの 規 定 にかかわらず, 受 注 者 は, 指 名 停 止 要 綱 別 表 第 21 号 による 指 名 停 止 の 期 間 中 の 者 又 は 仙 台 市 札 契 約 暴 力 団 等 排 除 要 綱 ( 平 成 20 年 10 月 31 日 市 長 決 裁 ) 別 表 各 号 に 掲 げる 要 件 に 該 当 すると 認 められる 者 を,この 契 約 に 関 連 する 契 約 ( 下 請 契 約, 委 任 契 約, 資 材 又 は 原 材 料 の 購 契 約 その 他 の 契 約 で,この 契 約 に 関 連 して 締 結 する 契 約 をいう 次 項 において 同 じ )の 相 手 方 とす ( 賃 貸 借 契 約 書 ( 特 定 調 達 ): H27-03 版 )

18 ることができない 4 発 注 者 は, 受 注 者 に 対 して,この 契 約 に 関 連 する 契 約 の 相 手 方 につき,その 商 号 又 は 名 称 その 他 必 要 な 事 項 の 通 知 を 求 めることができる ( 現 状 変 更 ) 第 12 条 発 注 者 は, 物 件 を 頭 書 に 定 める 設 置 場 所 から 移 動 したり 他 の 物 件 を 付 着 させ, 又 は 一 部 を 除 去, 若 しくは 取 り 替 え 等 の 現 状 の 変 更 をする 場 合, 事 前 に 受 注 者 から 承 認 を 得 るものとする ( 保 険 ) 第 13 条 受 注 者 は, 物 件 に 対 して, 受 注 者 の 費 用 で 動 産 総 合 保 険 を 掛 けるものとする ( 違 約 金 ) 第 14 条 受 注 者 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により, 頭 書 に 定 める 物 件 納 期 限 までに 物 件 を 納 することが できない 場 合 には, 発 注 者 は 受 注 者 に 対 し 賃 借 料 の 総 額 ( 契 約 期 間 内 に 支 払 われるべき 賃 借 料 の 総 額 )に, 遅 延 日 数 に 応 じ, 遅 延 損 害 金 約 定 利 率 の 割 合 で 計 算 した 額 を, 違 約 金 として 徴 収 するものと する ( 損 害 賠 償 ) 第 15 条 発 注 者 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により 物 件 に 損 害 を 与 えた 場 合 には, 受 注 者 は 発 注 者 に 対 し,そ の 賠 償 を 請 求 することができるものとする また, 受 注 者 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により 発 注 者 に 損 害 を 与 えた 場 合 は, 発 注 者 は 受 注 者 に 対 し,その 賠 償 を 請 求 できるものとする この 場 合 において, 損 害 賠 償 の 額 は 発 注 者 と 受 注 者 とが 協 議 して 定 めるものとする 2 第 13 条 の 動 産 総 合 保 険 により 補 填 された 損 害 については, 受 注 者 は 補 填 された 額 を 超 える 部 分 に 限 り,その 賠 償 を 発 注 者 に 対 して 請 求 することができる 3 発 注 者 及 び 受 注 者 双 方 の 責 めに 帰 することができない 事 由 により 物 件 に 損 害 が 生 じた 場 合 ( 次 条 第 1 項 及 び 第 16 条 第 1 項 に 規 定 する 場 合 を 除 く )における 当 該 物 件 の 修 繕 費 用 は, 受 注 者 がこれを 負 担 する ( 物 件 の 全 部 滅 失 による 賃 借 料 の 取 扱 い) 第 15 条 の2 発 注 者 及 び 受 注 者 双 方 の 責 めに 帰 することができない 事 由 により 物 件 の 全 部 が 滅 失 したと きは, 受 注 者 は 発 注 者 に 対 し, 当 該 滅 失 の 日 から 契 約 期 間 の 満 了 の 日 までの 賃 借 料 を 請 求 することが できない 2 発 注 者 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により 物 件 の 全 部 が 滅 失 したときは, 受 注 者 は 前 項 の 賃 借 料 を 請 求 す る 権 利 を 失 わない この 場 合 において, 自 己 の 債 務 を 免 れたことによって 利 益 を 得 たときは,これを 発 注 者 に 償 還 しなければならない ( 物 件 の 一 部 滅 失 による 賃 借 料 の 減 額 等 ) 第 15 条 の3 物 件 の 一 部 が 発 注 者 の 過 失 によらないで 滅 失 したときは, 発 注 者 は 受 注 者 に 対 して,その 滅 失 した 部 分 の 割 合 に 応 じて 賃 借 料 の 減 額 を 請 求 することができる 2 前 項 の 場 合 において, 残 存 する 部 分 のみでは 発 注 者 が 賃 借 をした 目 的 を 達 成 することができないと きは, 発 注 者 はこの 契 約 の 解 除 をすることができる ( 契 約 の 解 除 ) 第 16 条 前 条 第 2 項 の 場 合 のほか, 発 注 者 及 び 受 注 者 双 方 の 責 めに 帰 することができない 事 由 により, この 契 約 の 存 続 が 不 可 能 と 認 められる 場 合 には, 発 注 者 又 は 受 注 者 はこの 契 約 を 解 除 することができ る 2 発 注 者 又 は 受 注 者 は, 相 手 方 が 正 当 な 理 由 なくこの 契 約 の 全 部 または 一 部 の 履 行 を 怠 ったときには, この 契 約 を 解 除 することができるものとする この 場 合 に 損 害 が 生 じたときは, 履 行 を 怠 った 者 がそ の 責 めを 負 うものとし, 損 害 の 額 については, 発 注 者 と 受 注 者 とが 協 議 して 定 めるものとする 3 発 注 者 は, 特 定 調 達 に 係 る 苦 情 の 処 理 手 続 きに 関 する 要 綱 ( 平 成 7 年 12 月 25 日 市 長 決 裁 ) 第 5 条 第 2 項 の 要 請 を 受 けた 場 合 において,これに 従 うときは, 特 に 必 要 があると 認 められるものに 限 り, 当 該 契 約 を 解 除 することができる ( 談 合 による 解 除 ) 第 16 条 の2 発 注 者 は, 受 注 者 がこの 契 約 に 関 し 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは, この 契 約 を 解 除 することができる 一 受 注 者 に 対 してなされた 私 的 独 占 の 禁 止 及 び 公 正 取 引 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 22 年 法 律 第 54 号 以 下 独 占 禁 止 法 という ) 第 49 条 第 1 項 に 規 定 する 排 除 措 置 命 令 が, 同 条 第 7 項 又 は 同 法 第 52 条 第 5 項 の 規 定 により 確 定 したとき 二 受 注 者 に 対 してなされた 独 占 禁 止 法 第 50 条 第 1 項 に 規 定 する 課 徴 金 の 納 付 命 令 が, 同 条 第 5 項 又 は 独 占 禁 止 法 第 52 条 第 5 項 の 規 定 により 確 定 したとき 三 受 注 者 に 対 してなされた 独 占 禁 止 法 第 66 条 に 規 定 する 審 決 ( 同 条 第 3 項 の 規 定 による 原 処 分 の 全 ( 賃 貸 借 契 約 書 ( 特 定 調 達 ): H27-03 版 )

19 部 を 取 り 消 す 審 決 を 除 く 次 号 において 受 注 者 に 対 してなされた 審 決 という )に 対 し, 受 注 者 が 当 該 審 決 の 取 消 しの 訴 えを 同 法 第 77 条 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 に 提 起 しなかったとき 四 受 注 者 に 対 してなされた 審 決 に 対 し, 受 注 者 が 独 占 禁 止 法 第 77 条 第 1 項 の 規 定 により 当 該 審 決 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 した 場 合 において, 当 該 訴 えを 却 下 し, 又 は 棄 却 する 判 決 が 確 定 したとき 五 受 注 者 ( 受 注 者 が 法 人 の 場 合 にあっては,その 役 員 又 は 使 用 人 )が, 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 第 96 条 の6の 規 定 による 刑 に 処 せられたとき 2 前 条 第 2 項 後 段 の 規 定 は, 前 項 による 解 除 の 場 合 に 準 用 する ( 暴 力 団 等 排 除 に 係 る 解 除 等 ) 第 16 条 の3 発 注 者 は, 受 注 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは,この 契 約 を 解 除 することがで きる 一 受 注 者 の 代 表 役 員 等 ( 仙 台 市 札 契 約 暴 力 団 等 排 除 要 綱 ( 平 成 20 年 10 月 31 日 市 長 決 裁 以 下 要 綱 という ) 別 表 第 1 号 に 規 定 する 代 表 役 員 等 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 一 般 役 員 等 ( 要 綱 別 表 第 1 号 に 規 定 する 一 般 役 員 等 をいう 以 下 同 じ )が 暴 力 団 員 ( 要 綱 第 2 条 第 4 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 をいう 以 下 同 じ ) 若 しくは 暴 力 団 関 係 者 ( 要 綱 第 2 条 第 5 号 に 規 定 する 暴 力 団 関 係 者 をいう 以 下 同 じ )であると 認 められるとき 又 は 暴 力 団 員 若 しくは 暴 力 団 関 係 者 が 事 実 上 経 営 に 参 加 してい ると 宮 城 県 警 察 本 部 ( 以 下 県 警 という )から 通 報 があり, 又 は 県 警 が 認 めたとき 二 受 注 者 (その 使 用 人 ( 要 綱 別 表 第 2 号 に 規 定 する 使 用 人 をいう )が 受 注 者 のために 行 った 行 為 に 関 しては, 当 該 使 用 人 を 含 む 以 下 この 条 において 同 じ ), 受 注 者 の 代 表 役 員 等 又 は 一 般 役 員 等 が, 自 社, 自 己 若 しくは 第 三 者 の 不 正 な 利 益 を 図 り, 又 は 第 三 者 に 損 害 を 与 える 目 的 をもって, 暴 力 団 等 ( 要 綱 第 1 条 に 規 定 する 暴 力 団 等 をいう 以 下 同 じ )の 威 力 を 利 用 していると 県 警 から 通 報 があり, 又 は 県 警 が 認 めたとき 三 受 注 者, 受 注 者 の 代 表 役 員 等 又 は 一 般 役 員 等 が, 暴 力 団 等 又 は 暴 力 団 等 が 経 営 若 しくは 運 営 に 関 与 していると 認 められる 法 人 等 に 対 して, 資 金 等 を 提 供 し, 又 は 便 宜 を 供 与 するなど 積 極 的 に 暴 力 団 ( 要 綱 第 2 条 第 3 号 に 規 定 する 暴 力 団 をいう )の 維 持 運 営 に 協 力 し, 若 しくは 関 与 していると 県 警 から 通 報 があり, 又 は 県 警 が 認 めたとき 四 受 注 者, 受 注 者 の 代 表 役 員 等 又 は 一 般 役 員 等 が, 暴 力 団 等 と 社 会 的 に 非 難 される 関 係 を 有 している と 県 警 から 通 報 があり, 又 は 県 警 が 認 めたとき 五 受 注 者, 受 注 者 の 代 表 役 員 等 又 は 一 般 役 員 等 が, 暴 力 団 等 であることを 知 りながら,これを 不 当 に 利 用 する 等 の 行 為 があったと 県 警 から 通 報 があり, 又 は 県 警 が 認 めたとき 六 前 各 号 に 掲 げるものを 除 くほか, 受 注 者 が 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 ) 第 32 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 者 に 該 当 すると 認 められるとき 又 は 同 項 各 号 に 掲 げる 者 に 該 当 すると 県 警 から 通 報 があり, 若 しくは 県 警 が 認 めたとき 七 前 各 号 に 掲 げるものを 除 くほか, 受 注 者 が 仙 台 市 暴 力 団 排 除 条 例 ( 平 成 25 年 仙 台 市 条 例 第 29 号 ) 第 2 条 第 3 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 等 に 該 当 すると 認 められるとき 又 は 同 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 等 に 該 当 すると 県 警 から 通 報 があり, 若 しくは 県 警 が 認 めたとき 2 受 注 者 が 共 同 企 業 体 である 場 合,その 代 表 者 又 は 構 成 員 が 前 項 各 号 のいずれかに 該 当 したときは, 同 項 の 規 定 を 適 用 する 3 第 16 条 第 2 項 後 段 の 規 定 は, 前 2 項 の 規 定 による 解 除 の 場 合 に 準 用 する 4 受 注 者 は,この 契 約 の 履 行 に 当 たり 暴 力 団 等 ( 仙 台 市 暴 力 団 排 除 条 例 第 2 条 第 3 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 等 を 含 む 以 下 この 項 において 同 じ )から 不 当 介 ( 要 綱 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 不 当 介 をいう 以 下 同 じ )を 受 けたときは, 速 やかに 所 轄 の 警 察 署 への 通 報 を 行 い, 捜 査 上 必 要 な 協 力 を 行 うととも に, 発 注 者 に 報 告 しなければならない 受 注 者 の 下 請 負 人 等 ( 要 綱 第 7 条 第 2 項 に 規 定 する 下 請 負 人 等 をいう )が 暴 力 団 等 から 不 当 介 を 受 けたときも 同 様 とする ( 権 利 の 移 転 ) 第 17 条 受 注 者 は, 発 注 者 の 承 諾 を 得 ずに,この 契 約 上 の 権 利 の 全 部 又 は 一 部 を 譲 渡 し, 又 は 担 保 に 供 してはならない ( 契 約 期 間 終 了 等 の 処 置 ) 第 18 条 契 約 期 間 が 終 了 し, 又 はこの 契 約 が 解 除 により 終 了 したときには, 発 注 者 は 頭 書 に 定 める 設 置 場 所 において 物 件 を 受 注 者 に 返 還 するものとし, 受 注 者 は 直 ちに 受 注 者 の 負 担 により 物 件 の 撤 去 を 行 うものとする ただし 滅 失 した 物 件 についてはこの 限 りではない ( 契 約 外 の 事 項 ) 第 19 条 この 契 約 に 定 めのない 事 項 またはこの 契 約 の 履 行 について 疑 義 が 生 じたときには, 必 要 に 応 じ て 発 注 者 と 受 注 者 とが 協 議 して 定 めるものとする 発 注 者 及 び 受 注 者 は,この 契 約 の 締 結 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し, 発 注 者 と 受 注 者 が 記 名 押 印 のうえ 各 自 1 通 を 保 有 する ( 賃 貸 借 契 約 書 ( 特 定 調 達 ): H27-03 版 )

20 印 別 記 1 賃 借 料, 契 約 保 証 金 及 び 保 守 1. 賃 借 料 (1) 賃 借 料 月 額 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円 うち 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 額 千 百 拾 万 千 百 拾 円 (2) 契 約 期 間 に 端 数 が 生 じた 場 合 の 取 扱 い 契 約 期 間 に1ヶ 月 未 満 の 端 数 が 生 じた 場 合 の 賃 借 料 については, 日 割 計 算 とし, 次 式 により して 得 た 額 とする ただし1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは,これを 切 り 捨 てるものとする 賃 借 料 当 該 月 の 日 数 賃 借 日 数 2. 賃 借 料 の 支 払 方 法 発 注 者 は 受 注 者 に 対 して, 賃 借 料 を3 月,6 月,9 月,12 月 末 締 めごとに 支 払 う ものとする 3. 賃 借 料 の 請 求 方 法 受 注 者 は 発 注 者 に 対 して, 締 め 月 の 翌 月 10 日 までに, 該 当 分 の 賃 借 料 について 請 求 書 により 請 求 を 行 うものとする 4. 契 約 保 証 金 契 約 保 証 金 は 免 除 とする 5. 保 守 (1) 受 注 者 は, 契 約 期 間 中, 仕 様 書 に 掲 げる 保 守 を 行 うものとする (2) 上 記 1(1)に 定 める 賃 借 料 には, 保 守 料 を 含 むものとする ( 賃 貸 借 契 約 書 _ 別 記 B-3:H26-03 版 )

21 印 別 記 2 賃 貸 借 物 件 の 内 訳 品 名 型 式 数 量 備 考 ( 賃 貸 借 契 約 書 _ 別 記 B-3:H26-03 版 )

22 特 約 条 項 長 期 継 続 契 約 特 約 この 契 約 においては 本 則 に 加 えて 次 の 条 項 を 適 用 する ( 長 期 継 続 契 約 ) 第 1 条 この 契 約 は 地 方 自 治 法 第 234 条 の3に 基 づく 長 期 継 続 契 約 である ( 予 算 の 減 額 等 による 契 約 変 更 等 ) 第 2 条 発 注 者 は, 契 約 期 間 中 であっても,この 契 約 を 締 結 した 翌 年 度 以 降 において,この 契 約 に 係 る 歳 予 算 の 減 額 又 は 削 除 があった 場 合 は,この 契 約 を 変 更 又 は 解 除 することが できる 2 前 項 の 規 定 による 契 約 の 変 更 又 は 解 除 により, 受 注 者 が 損 害 を 受 けた 場 合 であっても, 発 注 者 はその 損 害 賠 償 の 責 めを 負 わないものとする ( 長 期 継 続 契 約 特 約 :H24-09 版 )

23 仕 様 書 件 名 平 成 28 年 度 小 中 学 校 等 教 育 用 コンピュータ 等 賃 貸 借 発 注 課 仙 台 市 教 育 局 学 校 教 育 部 教 育 指 導 課

24 平 成 28 年 度 小 中 学 校 等 教 育 用 コンピュータ 等 賃 貸 借 仕 様 書 Ⅰ 総 則 項 名 称 内 容 1 件 名 平 成 28 年 度 小 中 学 校 等 教 育 用 コンピュータ 等 賃 貸 借 仕 様 書 2 目 的 仙 台 市 立 学 校 における 情 報 教 育 環 境 を 維 持 発 展 させ また 教 職 員 の 業 務 の 効 率 化 と 情 報 セキュリティの 向 上 を 図 るため 教 育 用 コンピ ュータ 等 を 導 する また タブレット 型 コンピュータ 導 のモデル 校 として 小 中 学 校 各 1 校 ( 以 下 モデル 校 という )と 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 にタブレット 型 コンピュータを 配 備 する なお モデル 校 に 配 備 するコンピュータ 室 用 コンピュータはすべてタブレット 型 コンピ ュータとする ( 詳 細 は 別 紙 1 教 育 用 コンピュータ 等 の 整 備 の 目 的 のとおり) 3 品 名 等 品 名 (1) ネットワーク 機 器 (2) サーバー (3) デスクトップ 型 コンピュータ (4) ノート 型 コンピュータ (5) タブレット 型 コンピュータ(モデル 校 小 中 各 1 校 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 ) その 他 周 辺 機 器 付 属 品 及 びソフトウェアの 詳 細 は この 仕 様 書 本 文 のほか 別 紙 2-1 機 器 仕 様 書 及 び 別 紙 2-2 機 器 仕 様 書 (デ ータセンター 分 ) を 参 照 すること 各 室 の 機 器 の 整 備 台 数 は 別 紙 3 整 備 内 訳 を 参 照 すること 4 納 場 所 幼 稚 園 1 園 小 学 校 6 校 中 学 校 22 校 ( 分 教 室 含 む) 院 内 学 級 2 学 級 特 別 支 援 学 校 1 校 仙 台 市 教 育 情 報 ネットワークデータセンター ( 仙 台 市 青 葉 区 内 契 約 締 結 後 に 詳 細 を 提 示 ) 仙 台 市 教 育 局 学 校 教 育 部 教 育 指 導 課 - 1 -

25 5 納 期 平 成 28 年 8 月 31 日 すべての 設 定 作 業 を 完 了 させること データセンター 分 については Ⅷ 仙 台 市 教 育 情 報 ネットワークデ ータセンターに 納 する 機 器 等 にかかる 取 扱 い に 記 載 しているとお り 6 賃 貸 借 期 間 平 成 28 年 9 月 1 日 から 平 成 33 年 8 月 31 日 まで (60 ヶ 月 地 方 自 治 法 第 234 条 の 3 に 基 づく 長 期 継 続 契 約 ) 7 支 払 条 件 1 賃 借 料 の 支 払 いは 3 月 6 月 9 月 12 月 末 締 め 翌 月 払 いの 年 4 回 とする 2 1 ヶ 月 未 満 の 端 数 が 生 じた 場 合 の 賃 借 料 については 日 割 り 計 算 と し 次 式 により 算 して 得 た 額 とする ただし 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てるものとする ( 賃 借 料 / 当 該 月 の 日 数 ) 賃 借 日 数 Ⅱ ハードウェア 1 本 調 達 で 導 する 機 器 ( 以 下 調 達 機 器 という )は 下 記 の 要 件 を 満 たすものとし 別 紙 2-1 機 器 仕 様 書 に 掲 げる 性 能 容 量 等 をすべて 満 たすこと なお いずれも 別 に 指 示 す る 場 合 を 除 き 同 一 校 内 における 動 作 等 とする 項 名 称 要 件 1 サーバー (1)サーバーに 以 下 の 機 能 を 設 定 すること 本 サーバーのデータ 及 びシステムのバックアップについて 日 時 曜 日 等 のスケジュール 及 び 範 囲 ( 全 部 差 分 等 )を 指 定 し て 実 行 できること 急 な 停 電 などにより 電 源 供 給 ができなくなった 場 合 に 安 全 に かつ 自 動 で 本 サーバーのシステムを 停 止 できること 本 サーバー 本 体 のエラーを 検 知 し その 発 生 を 電 子 メール 等 に より 管 理 者 に 送 信 できること 本 サーバーに 接 続 されている 機 器 のエラーを 検 知 し その 発 生 を 電 子 メール 等 により 管 理 者 に 送 信 できること 管 理 者 以 外 のユーザーからは 別 途 指 示 するアクセス 権 で 許 可 された 共 有 フォルダ 以 外 アクセスできないようにすること ま た サーバーが 容 易 に 表 示 できないような 設 定 にすること 学 習 支 援 ソフトのサーバー 用 ツールをインストールし 校 内 の すべてのクライアントコンピュータに 環 境 を 提 供 できること 授 業 支 援 ソフトのサーバー 用 ツールをインストールし 校 内 の すべてのクライアントコンピュータに 環 境 を 提 供 できること 資 産 管 理 ソフトによりサーバー 及 びクライアントコンピュー - 2 -

26 タを 管 理 し 操 作 ログ 等 のデータを 保 管 できること 無 線 LAN 管 理 システムにより 校 内 の 無 線 LAN アクセスポ イントを 一 括 管 理 設 定 できること( モデル 校 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 のみ) 校 内 のネットワーク 機 器 (バックボーンスイッチからフロアス イッチ 無 線 LAN アクセスポイントまで)のエラーを 検 知 し その 発 生 を 電 子 メール 等 により 管 理 者 に 送 信 できること WSUS(Microsoft Windows Server Update Services)により サーバー 及 びクライアントコンピュータに 対 して 適 切 な Windows 及 び Office のアップデートファイル 等 を 配 付 し 適 用 状 況 を 管 理 できること 回 線 障 害 発 生 時 にサーバーへログインできるよう サーバーへ ローカルユーザを 作 成 すること なお 詳 細 については 契 約 締 結 後 に 提 示 する 2 コンピュータ 室 教 師 用 ノート 型 コンピュ ータ 授 業 支 援 ソフトにより コンピュータ 教 室 内 の 児 童 生 徒 用 ノー ト 型 コンピュータを 操 作 ( 一 斉 電 源 On/Off 画 面 転 送 等 )で きること 外 部 ディスプレイ1 台 を 併 用 したマルチディスプレイ 構 成 と し 別 に 指 示 するところに 従 い 通 常 画 面 授 業 支 援 ソフトの 管 理 ツール 画 面 の 力 先 を 調 整 できること 上 記 のマルチディスプレイと 同 時 に 各 学 校 に 既 存 するプロジ ェクター(D-Sub15 ピン WXGA 表 示 可 能 )を 接 続 し 本 機 で 再 生 表 示 するデジタルコンテンツを 室 内 のスクリーン 等 に 投 影 できること 動 画 音 声 ファイル 等 を 本 機 で 再 生 する 際 コンピュータ 室 内 で 聴 き 取 りやすい 十 分 な 音 量 と 音 質 を 提 供 できるスピーカー を 接 続 すること 学 習 支 援 ソフトその 他 のアプリケーションソフトを 利 用 して 児 童 生 徒 に 学 習 指 導 及 び 機 器 の 操 作 指 導 が 効 果 的 に 行 えるこ と インターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること ホームページ 作 成 ソフトを 使 用 して 学 校 ホームページ 等 を 更 新 できること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と - 3 -

27 3 コンピュータ 室 教 師 用 タブレット 型 コン ピュータ 授 業 支 援 ソフトにより コンピュータ 教 室 内 の 児 童 生 徒 用 ノー ト 型 コンピュータを 操 作 ( 一 斉 電 源 On/Off 画 面 転 送 等 )で きること 外 部 ディスプレイ1 台 を 併 用 したマルチディスプレイ 構 成 と し 別 に 指 示 するところに 従 い 通 常 画 面 授 業 支 援 ソフトの 管 理 ツール 画 面 の 力 先 を 調 整 できること 上 記 のマルチディスプレイと 同 時 に 各 学 校 に 既 存 するプロジ ェクター(D-Sub15 ピン WXGA 表 示 可 能 )を 接 続 し 本 機 で 再 生 表 示 するデジタルコンテンツを 室 内 のスクリーン 等 に 投 影 できること 動 画 音 声 ファイル 等 を 本 機 で 再 生 する 際 コンピュータ 室 内 で 聴 き 取 りやすい 十 分 な 音 量 と 音 質 を 提 供 できるスピーカー を 接 続 すること 学 習 支 援 ソフトその 他 のアプリケーションソフトを 利 用 して 児 童 生 徒 に 学 習 指 導 及 び 機 器 の 操 作 指 導 が 効 果 的 に 行 えるこ と 無 線 LAN 及 び 有 線 LAN によりインターネット 及 び 校 内 ネッ トワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること ホームページ 作 成 ソフトを 使 用 して 学 校 ホームページ 等 を 更 新 できること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と タブレット 端 末 の 特 性 を 活 かした 各 種 アプリケーションソフ トを 利 用 して 教 職 員 生 徒 が 効 率 的 に 資 料 作 成 やデータ 保 存 が できること 4 コンピュータ 室 児 童 生 徒 用 ノート 型 コン ピュータ( 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 含 む) 5 モデル 校 用 コンピュ ータ 室 児 童 生 徒 用 タ ブレット 型 コンピュ ータ 学 習 支 援 ソフトその 他 のアプリケーションソフトを 利 用 して 児 童 生 徒 が 効 率 的 に 資 料 作 成 やデータ 保 存 ができること インターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と( 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 を 除 く) 学 習 支 援 ソフトその 他 のアプリケーションソフトを 利 用 して 児 童 生 徒 が 効 率 的 に 資 料 作 成 やデータ 保 存 ができること 無 線 LAN 及 び 有 線 LAN によりインターネット 及 び 校 内 ネッ トワークに 接 続 できること - 4 -

28 ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と タブレット 端 末 の 特 性 を 活 かした 各 種 アプリケーションソフ トを 利 用 して 教 職 員 生 徒 が 効 率 的 に 資 料 作 成 やデータ 保 存 が できること 6 図 書 室 用 ノート 型 コ ンピュータ 7 保 健 室 用 ノート 型 コ ンピュータ 8 教 材 作 成 用 デスクト ップ 型 コンピュータ 9 教 師 用 ノート 型 コン ピュータ (あきう 幼 稚 園 含 む) 10 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 用 タブレット 型 コンピ ュータ 11 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 用 タブレット 型 コンピ ュータ 管 理 用 ノート 型 コンピュータ インターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること 蔵 書 管 理 ソフトを 利 用 して 蔵 書 登 録 貸 管 理 が 行 えること インターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること 学 校 保 健 管 理 ソフトを 利 用 して 児 童 の 健 康 情 報 の 管 理 が 行 え ること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と 教 材 作 成 のために 教 職 員 間 で 共 有 して 利 用 できること インターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること ホームページ 作 成 ソフトを 使 用 して 学 校 ホームページ 等 を 更 新 できること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と 本 体 とディスプレイとの 接 続 はデジタル 形 式 で 行 うこと インターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること ネットワークを 経 由 してサーバー 資 産 を 利 用 できること 職 員 室 等 で 校 務 に 必 要 なデータの 作 成 等 ができること 蔵 書 管 理 ソフトを 使 用 して 図 書 の 貸 情 報 等 を 参 照 できるこ と(あきう 幼 稚 園 除 く) 無 線 LAN によりインターネット 及 び 校 内 ネットワークに 接 続 できること タブレット 端 末 の 特 性 を 活 かし ハンディキャップのある 生 徒 が 効 果 的 意 欲 的 に 学 習 できること 無 線 LAN 及 び 有 線 LAN によりインターネット 及 び 校 内 ネッ トワークに 接 続 できること 上 記 10 のコンピュータの 設 定 や 運 用 管 理 が 効 率 的 にできるこ と - 5 -

29 2 調 達 機 器 について 契 約 締 結 時 における 国 等 による 環 境 物 品 等 の 調 達 の 推 進 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 12 年 法 律 第 100 号 ) 第 6 条 の 規 定 に 基 づき 国 が 定 める 環 境 物 品 等 の 調 達 の 推 進 に 関 する 基 本 方 針 に 定 める 特 定 調 達 品 目 に 分 類 されるものは その 判 断 の 基 準 を 満 たすものであ ること 契 約 締 結 に 当 たり 納 予 定 の 機 器 について 当 該 基 準 に 適 合 することを 示 す 資 料 を 提 すること 資 料 の 様 式 等 は 契 約 締 結 後 に 別 途 示 すこととする 3 納 品 するコンピュータ 本 体 は サーバー デスクトップ 型 コンピュータ ノート 型 コンピュー タごとにそれぞれ 同 一 のメーカー 製 とすること ただしモデル 校 のタブレット 型 コンピュータ と 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 用 タブレット 型 コンピュータは 別 のメーカーのもので 構 わない 4 納 品 するすべてのコンピュータの 起 動 プログラム(BIOS)にパスワードを 設 定 すること 詳 細 は 契 約 締 結 後 に 別 途 示 すこととする( 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 用 タブレット 型 コンピュータ 及 びこ の 管 理 用 コンピュータは 除 く) 5 納 品 するすべての 調 達 機 器 に 本 市 の 管 理 用 ラベル 及 び 保 護 シールを 貼 付 すること ラベル 及 び 保 護 シールは 受 注 者 の 負 担 とする 詳 細 は 契 約 締 結 後 に 別 途 示 すこととする 6 無 停 電 電 源 装 置 (US)のバッテリーが 当 初 の 性 能 を 発 揮 できない 程 度 に 劣 化 した 場 合 は 消 耗 品 と 見 なさず 賃 貸 借 期 間 内 において 無 償 で 提 供 すること なおメーカーによる 保 証 でも 可 とする 7 上 記 1の 項 2~7 については 設 定 完 了 後 にそれぞれのリカバリーイメージを 1 台 に 保 存 した 外 付 けハードディスクを 正 副 計 2 台 ( 以 下 リカバリーディスク という ) 作 成 し リカバ リー 作 業 手 順 書 2 部 ( 電 子 データを 含 む )とともに 提 すること また 賃 貸 借 期 間 中 年 1 回 ( 原 則 として 後 述 する 定 期 点 検 後 ) リカバリーディスクを 最 新 のものに 更 新 交 換 する こと この 場 合 Windows Office その 他 本 調 達 の 範 囲 内 のソフトウェアについて 最 新 のパ ッチ 適 用 済 みの 状 態 をイメージに 取 り 込 むこと なお 適 用 するパッチのバージョン 追 加 が ある 場 合 のソフトウェアの 種 類 バージョン 等 については 発 注 課 と 事 前 に 協 議 すること 8 発 注 課 が 別 に 指 定 する 周 辺 機 器 (プリンタ 等 )の 接 続 にあたっては ネットワーク 接 続 が 必 要 な 機 器 には 設 置 場 所 まで UT ケーブルを 敷 設 し 各 コンピュータに 適 合 する 最 新 のドライバ ーをインストールし 正 常 動 作 の 確 認 を 行 うこと 設 置 場 所 や 台 数 については 1 校 あたり 以 下 を 予 定 しているが 学 校 により 多 少 の 増 減 及 び 設 置 場 所 を 変 更 する 場 合 があるので 対 応 するこ と プリンタ 職 員 室 カラーインクジェット 1 台 モノクロレーザー 2 台 コンピュータ 室 カラーインクジェット 1 台 モノクロレーザー 1 台 A3 複 合 機 1 台 - 6 -

30 Ⅲ ソフトウェア( 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 用 タブレット 型 コンピュータ 及 びこの 管 理 用 コンピュータに おいて 該 当 しない 項 目 や 対 応 不 可 のものについては 契 約 後 本 市 と 協 議 のうえで 対 応 を 定 め ること) 1 調 達 機 器 に 導 するソフトウェア( 以 下 調 達 ソフトウェア という )は 別 紙 2-1 機 器 仕 様 書 に 掲 げるものとし 本 市 で 用 意 するソフトウェアを 除 いたソフトウェアの 正 規 の 使 用 権 利 用 権 又 は 所 有 権 ( 以 下 使 用 権 等 という )を 用 意 すること また 別 紙 2-1 機 器 仕 様 書 に 掲 げる 性 能 等 をすべて 満 たすこと なお いずれも 発 注 課 が 別 に 指 示 する 場 合 を 除 き 本 調 達 で 導 する 各 機 器 にインストールし 正 常 に 動 作 させること 2 調 達 ソフトウェアのインストールメディア(DVD-ROM 等 のプレスされたメディアに 限 る DVD-R 等 にライティングされたメディアは 不 可 ) 及 びマニュアルを 各 2 部 以 上 発 注 課 に 提 すること 使 用 権 等 の 名 義 は 原 則 として 仙 台 市 教 育 委 員 会 とすること 3 調 達 ソフトウェア(ボリュームライセンス 商 品 を 含 む )のマニュアルを 納 場 所 となる 学 校 に 一 式 ずつ 納 すること マニュアルの 納 が 必 要 な 調 達 ソフトウェアは Windows Office ウイルス 対 策 ソフト 以 外 の 全 ての 調 達 ソフトウェアとする 4 調 達 ソフトウェアは 原 則 として 導 時 の 最 新 版 とし インストール 時 には 機 能 補 強 に 必 要 な プログラム 修 正 及 びセキュリティパッチ 等 をすべて 適 用 させること 5 調 達 ソフトウェアは 特 別 に 表 示 するものを 除 き 本 契 約 期 間 中 有 効 な 使 用 権 等 設 定 ( 以 下 ライセンス という )とすること 6 調 達 ソフトウェアは 契 約 締 結 後 に 発 注 課 から 別 途 指 示 する 場 合 を 除 いて 市 販 のバージョン 及 びエディションの 製 品 をインストールし カスタマイズしないこと 7 調 達 ソフトウェアは 別 途 契 約 の 保 守 業 務 の 履 行 においても 使 用 できること 8 調 達 するコンピュータ(サーバーを 除 く )に 対 して 本 市 が 用 意 する Microsoft Windows 8.1 Enterprise(64 ビット)をインストールし Bit Locker Drive Encryption によりハードディ スク 全 体 をコンピュータに 内 蔵 されているセキュリティチップを 使 用 して 暗 号 化 したうえで 安 定 した 動 作 を 確 保 すること また 本 設 定 に 必 要 なハードディスクの 設 定 等 については 契 約 締 結 後 に 別 途 示 すこととする 9 本 市 edu ネットの Active Directory におけるグループポリシー( 以 下 GO という )の 設 定 作 業 を 以 下 のとおり 発 注 課 と 協 議 の 上 で 行 うこと 発 注 課 の 指 定 するサーバーに 設 定 された 学 校 毎 の GO を 導 後 の 環 境 に 適 応 させるため 修 正 及 びリンクを 行 うこと 修 正 及 びリンク 方 法 としては 契 約 締 結 後 別 途 提 示 する 参 考 GO を 基 に ログオンスクリ プトなど 概 ね 29~32 項 目 のポリシーを 学 校 毎 の 設 定 情 報 を 反 映 させて 修 正 を 行 い 各 校 の 導 作 業 開 始 までにリンクを 実 施 すること 上 記 の 修 正 のほか 更 新 に 伴 い 新 たに 追 加 すべき 項 目 を 検 討 し 追 加 の 設 定 を 行 うこと 作 業 環 境 として 導 作 業 前 に 本 市 庁 舎 にて 修 正 作 業 を 行 うことも 可 とする リンク 作 業 の 作 業 時 間 については 契 約 締 結 後 別 途 指 示 する 修 正 及 びリンク 作 業 後 GO が 各 コンピュータやユーザーに 対 して 正 常 に 適 用 されている ことを 確 認 すること - 7 -

31 10 クライアントコンピュータにおける OS のライセンス 認 証 は Microsoft Volume Activation 2.0 のうち KMS(キー マネジメント サービス)により 行 うこと KMS ホストコンピュータは 本 契 約 にて 調 達 するサーバーに 設 定 すること プロダクトキーは 契 約 締 結 後 に 別 途 示 すことと する 11 サーバーにインストールが 必 要 なソフトウェアは 64 ビット OS(Microsoft Windows Server 2012 R2 を 想 定 )にも 対 応 するものとし それぞれのソフトウェアの 機 能 をすべて 正 常 に 使 用 できること 12 すべてのサーバー 及 びクライアントコンピュータに 本 市 が 用 意 する Microsoft System Center 2012 R2 Endpoint rotection をインストールすること ウイルス 検 索 エンジンやウイルス 定 義 ファイルはセンターサーバーで 管 理 し 自 動 的 かつ 定 期 的 にアップデートさせること 設 定 の 詳 細 については 契 約 締 結 後 に 発 注 課 と 協 議 すること 13 サーバー 及 びバックアップ 用 ストレージの RAID 構 成 パーティションサイズ ドライブ 名 そ の 他 の 設 定 については 効 率 的 なものとなるよう 契 約 締 結 後 に 発 注 課 に 提 案 し 協 議 の 上 設 定 すること また 契 約 期 間 中 における 安 定 運 用 を 確 保 すること 14 資 産 管 理 ソフトについて 当 市 が 指 定 する 場 所 (edu ネット 上 位 サーバーが 稼 働 するデータセ ンター 内 )に 構 築 してあるマスターサーバー 内 にて 稼 働 させること なお Sky( 株 )の SKYSEA で 構 築 してある 15 資 産 管 理 ソフトの 設 定 等 にあたっては データセンター 内 上 位 サーバー 保 守 業 者 と 資 産 管 理 ソ フトのメーカーと 作 業 内 容 について 打 合 せを 実 施 すること なお データセンター 内 で 発 生 する 作 業 は 上 位 サーバ 保 守 業 者 側 で 実 施 するため 16 既 に 構 築 してある 資 産 管 理 ソフトマスターサーバーに 本 件 で 調 達 する 小 中 学 校 等 のサーバー と 全 クライアントコンピュータを 管 理 対 象 とし 追 加 すること また 下 記 の17~20を 満 たすこ ととする 17 資 産 管 理 ソフトの 操 作 は サーバーから 行 うこととし 任 意 に 管 理 対 象 のコンピュータの 資 産 情 報 ( 下 記 のとおり)を 収 集 することが 可 能 であること また サーバー 上 で 一 覧 表 示 ができ ること コンピュータ 名 及 びログオン 中 のユーザー 名 I アドレス MAC アドレス OS 名 及 びそのバージョン 情 報 クライアントコンピュータにインストールされているソフトウェア 名 (OS ライセンス 状 況 Office インストール 状 況 ウイルス 対 策 ソフトウェアインストー ル 状 況 Windows 更 新 プログラム 適 用 状 況 実 行 ファイル 名 Office アプリケーション (Microsoft Office)の GUID バージョン インストール 日 付 不 許 可 ファイル 検 状 況 ) クライアントコンピュータに 搭 載 されているメモリ 容 量 及 び 内 蔵 ハードディスク 容 量 各 コンピュータへスクリプトを 用 いたソフトウェア 配 布 機 能 を 有 すること なお スクリプトはメーカーサポートサイトからダウンロードできること その 際 に 個 数 の 制 限 なく 保 守 契 約 の 範 囲 でスクリプトを 利 用 できること 18 資 産 管 理 ソフトは 学 校 内 すべてのクライアントコンピュータまたは 任 意 のクライアントコン - 8 -

32 ピュータに 対 して 一 斉 リモート 操 作 ができること また 操 作 対 象 クライアントコンピュータ のカーソルを 同 じ 位 置 に 合 わせながら 一 斉 リモート 操 作 ができること なお 円 滑 な 運 用 を 継 続 するために 以 下 機 能 を 有 すること リモート 操 作 時 に 通 信 帯 域 を 制 限 できること また リモート 操 作 で 画 面 を 受 信 する 際 画 質 等 を 落 として 通 信 データ 量 を 抑 制 できること ( 画 面 表 示 の 減 色 やグレースケール 変 換 を 行 うことができ データ 転 送 量 を 軽 減 する 設 定 ができること ) リモート 操 作 時 に 操 作 機 側 とクライアントコンピュータ 間 でファイルの 転 送 ができる 機 能 を 有 すること 19 すべてのクライアントコンピュータは その 操 作 ログを 当 該 コンピュータに 記 録 できること なお 操 作 ログは 任 意 の 間 隔 ( 一 定 時 間 ごと) タイミング(ログオフ 時 等 )でサーバーへ 送 信 し 蓄 積 できること 記 録 する 操 作 ログは 下 のとおりであること コンピュータ 名 及 びユーザー 名 操 作 年 月 日 時 刻 Windows へのログオン ログオフ 電 源 ON 電 源 OFF 使 用 したアプリケーション 閲 覧 した Web ページの URL 開 いたウィンドウのタイトル 外 付 けデバイスの 接 続 切 断 印 刷 命 令 を したファイル 名 及 び 力 先 のプリンタ 名 操 作 したファイルの 情 報 (ファイル 名 操 作 の 種 類 = 作 成 削 除 リネーム 移 動 記 憶 媒 体 使 用 を 追 跡 名 前 をつけて 保 存 を 追 跡 ) 接 続 した 通 信 デバイス および 外 部 との 通 信 状 況 記 録 等 を 記 録 する 機 能 を 有 すること 指 定 した I アドレス 範 囲 内 であっても 特 定 の I アドレスについては 記 録 対 象 から 除 外 する 設 定 が 行 えること また 指 定 したデータ 送 受 信 量 の 閾 値 ファイルおよびフォルダ についても 記 録 対 象 から 除 外 する 設 定 が 行 えること なお クライアントコンピュータから 収 集 したログデータをバックアップできることとし またバックアップデータを 管 理 コンソール 上 で 閲 覧 できることとする 収 集 したログを 一 定 期 間 毎 に 自 動 バックアップする 機 能 を 有 し バックアップで 圧 縮 したログデータはリストアする ことなく 閲 覧 できることとする 20 セキュリティ 対 策 として 以 下 機 能 を 資 産 管 理 ソフトとして 有 すること USB 外 部 ストレージを 挿 した 際 に USB メモリのメーカー 名 /シリアルナンバー/ベ ンダーID を 自 動 取 得 して 管 理 台 帳 を 作 成 できること また 収 集 した 情 報 をもとに 指 定 した USB メモリを 使 用 許 可 / 不 許 可 / 読 み 取 り 専 用 を 設 定 できること また デバイス 種 別 やデバイス 種 別 に 対 応 するメディアごとに 一 括 で 使 用 不 可 / 読 み 取 り 専 用 / 使 用 不 可 能 の 設 定 ができること 設 定 ができるデバイスの 種 類 メディアは 以 下 のとおりである こと デバイス 種 別 :USB メモリ USB ハードディスクドライブ フロッピーディスクドラ イブ CD/DVD ドライブ ブルーレイドライブ イメージスキャナ - 9 -

33 デジタルカメラ モバイル 端 末 Windows ポータブル デバイス メ デ ィ ア:DVD-RAM SD カード MO ディスク コンパクトフラッシュなど USB デバイスを 棚 卸 しする 機 能 を 有 すること 棚 卸 しの 期 限 は 任 意 で 設 定 でき 期 限 を 超 過 しても 棚 卸 しが 確 認 できていない USB デバイスや 利 用 者 を 表 示 でき 棚 卸 し 期 間 を 超 過 した USB デバイスの 利 用 を 制 限 できること USB メモリの 最 終 使 用 時 に どのようなファイルが 保 存 されていたかを 一 覧 表 示 (フ ァイルパス/ファイル 作 成 日 時 /ファイル 更 新 日 時 /ファイルサイズ)できること また USB 管 理 画 面 上 のファイル 一 覧 表 示 画 面 から そのファイルがどのような 操 作 (コピー ファイル 名 変 更 新 規 作 成 削 除 など)が 行 われたかを 表 示 する 機 能 を 有 すること USB デバイスが 端 末 に 装 着 された 日 時 とログオンユーザー 名 を 利 用 し USB デバイスを 所 持 している 可 能 性 が 高 いユーザーを 自 動 的 に 特 定 して 表 示 する 機 能 を 有 すること USB デバイス 内 ファイルの 日 時 情 報 を 比 較 し システム 外 で 作 成 編 集 された 外 部 ファ イルの 持 ち 込 みを 自 動 判 定 し その USB デバイスを 使 用 禁 止 にする 機 能 を 有 すること BitLocker To Go で 暗 号 化 されていない USB デバイスの 使 用 を 禁 止 できること なお BitLocker To Go で 暗 号 化 されていない USB デバイスを 端 末 に 接 続 してもドライブと して 認 識 されないようにできる 機 能 を 有 すること フリーメール ネットワークストレージサイトなどの 情 報 漏 えいにつながりうる 代 表 的 な Web サイトの 閲 覧 を 禁 止 する 機 能 を 有 すること なお メーカーは 該 当 する 代 表 的 な Web サイトについては 保 守 契 約 期 間 中 は 情 報 提 供 すること Internet Explorer のオートコンプリート 機 能 を 禁 止 できること クライアントコンピュータの 時 刻 同 期 設 定 について 資 産 情 報 として 収 集 できること あらかじめ 登 録 されていないクライアントコンピュータが 接 続 された 場 合 該 当 のクライ アントコンピュータ 情 報 を 取 得 し 一 覧 表 示 できること また 接 続 されたことを 管 理 機 のデスクトップにポップアップ 表 示 及 びメールで 通 知 できること 管 理 機 から 遠 隔 操 作 で クライアントコンピュータに 設 定 した 制 限 を 一 括 解 除 でき 解 除 された 制 限 は 一 括 で 復 元 できること また 事 前 に 設 定 した USB デバイスをクライア ントコンピュータに 装 着 することで クライアントコンピュータの 制 限 を 解 除 することが 可 能 であること 21 授 業 支 援 ソフトの 操 作 は コンピュータ 室 教 師 用 ノート 型 コンピュータから 行 うこととし 以 下 のとおり 管 理 対 象 コンピュータを 制 御 できること なお 授 業 支 援 ソフト 上 の 管 理 対 象 コンピュ ータは 原 則 としてコンピュータ 室 児 童 生 徒 用 ノート 型 コンピュータとする 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 リモート 操 作 ができること また 操 作 対 象 クライアントコンピュータのカーソルを 同 じ 位 置 に 合 わせながら 一 斉 リモート 操 作 ができること 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 に 電 源 の On/Off Windows のログ オン/ログオフ コンピュータの 再 起 動 ができること また コンピュータ 室 教 師 用 ノー ト 型 コンピュータの 画 面 上 にて 各 管 理 対 象 コンピュータの 状 態 を 視 覚 的 に 確 認 できるこ と

34 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 にキーボード 及 びマウス 操 作 をロック できること 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 にキーボード 及 びマウスを 操 作 できる こと 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 に 任 意 のアプリケーションの 起 動 及 び 終 了 を 行 わせることができること 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し コンピュータ 室 教 師 用 ノート 型 コンピュー タの Internet Explorer に 表 示 中 の Web 画 面 を Internet Explorer のツールバー 上 に 組 み 込 まれたボタンをクリック 操 作 するなど 簡 単 な 操 作 で 一 斉 に 配 信 できること また 画 面 を 受 信 した 管 理 対 象 コンピュータは 自 動 的 に Internet Explorer を 起 動 して 配 信 され た Web 画 面 を 表 示 でき 表 示 された Web 画 面 を 起 点 として 児 童 生 徒 はその 後 の 操 作 を 任 意 に 行 えること 児 童 生 徒 用 ノート 型 コンピュータから Internet Explorer での Web 閲 覧 や 書 込 みを 禁 止 でき 児 童 生 徒 用 ノート 型 コンピュータの Web ブラウザ 上 にアクセスできない 旨 の 表 示 が 行 えること また 教 師 用 ノート 型 コンピュータへポップアップ 表 示 及 びメールで 通 知 さ れること コンピュータ 室 教 師 用 ノート 型 コンピュータは 自 機 の 画 面 を 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コ ンピュータに 対 し 一 斉 に 転 送 できること また 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータを 選 択 し その 画 面 を 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 に 転 送 できること 全 機 又 は 任 意 の 管 理 対 象 コンピュータに 対 し 一 斉 に 操 作 状 況 をモニタリングできること また その 画 面 をサムネイルで 表 示 できること 管 理 対 象 コンピュータの 画 面 に 図 形 やテキスト 等 の 描 画 画 面 の 拡 大 等 を 行 い 作 業 の 指 示 などが 行 えること 教 材 の 共 有 化 を 促 進 するために 定 期 的 に 利 用 したファイル( 教 材 )を 自 動 的 に 洗 い し 共 有 の 要 不 要 を 確 認 し ボタン 一 つで 共 有 できるポップアップウインドウを 教 員 機 に 強 制 的 に 表 示 する 仕 組 みを 有 すること Yahoo!きっず のトップ 画 面 に 専 用 のバナーが 用 意 されており Yahoo!きっず コン テンツを 用 いた 効 果 的 な 活 用 が 行 える 手 順 が 専 用 の 画 面 で 紹 介 されていること 22 資 産 管 理 ソフト 及 び 授 業 支 援 ソフトは 資 産 管 理 ソフト 授 業 支 援 ソフト ウイルス 対 策 ソフト などが 常 駐 している 環 境 で 各 々のソフトの 全 ての 機 能 が 正 常 に 動 作 することについて メーカー の 保 証 があること また 同 一 メーカーの 資 産 管 理 ソフト 及 び 授 業 支 援 ソフトが ることによっ て 以 下 機 能 を 有 すること 資 産 管 理 ソフトウェアと 授 業 支 援 ソフトウェアとが 相 互 連 携 し 資 産 管 理 ソフトで 収 集 した ファイル 操 作 ログを 授 業 支 援 ソフトの 操 作 画 面 から 検 索 できること 教 師 用 及 び 児 童 生 徒 用 ノート 型 コンピュータに 対 する 各 種 機 能 ( 制 限 機 能 の 全 項 目 )は 資 産 管 理 ソフトを 用 いて 一 斉 に 解 除 できること 23 学 習 支 援 ソフトのライセンスは 以 下 の 通 り 調 達 すること 小 学 校 分 は Just System JL-Education Master 100 小 学 校 版 ジャストスマイル 6 /

35 R2 協 働 学 習 モデルによりライセンスを 調 達 し 追 加 オプション( 一 太 郎 及 びジャストス クール ICT 活 用 パック)を 付 すこと 中 学 校 分 は Just System JL-Education Master 100 中 学 校 版 ジャストジャンプ ク ラス 学 校 ライセンスによりライセンスを 調 達 し 追 加 オプション(ジャストスクール ICT 活 用 パック)を 付 すこと 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 分 は Just System JL-Education Master 100 小 学 校 版 ジャストス マイル 6 /R2 協 働 学 習 モデルと Just System JL-Education Master 100 中 学 校 版 ジャストジャンプ クラス 学 校 ライセンスによりライセンスを 調 達 し 追 加 オプション(ジャ ストスクール ICT 活 用 パック)を 付 すこと 24 上 記 以 外 のソフトウェアの 詳 細 設 定 については 契 約 締 結 後 に 発 注 課 と 協 議 すること Ⅳ ネットワーク 仕 様 1 調 達 機 器 及 び 別 途 調 達 するプリンタをUTケーブルにより 校 内 ネットワークシステムへ 接 続 すること なお 躯 体 内 の 配 線 (UT 及 び 光 ケーブル)については 敷 設 済 のものを 使 用 すること とし それ 以 外 の 配 線 については 本 書 12ページ Ⅵ 納 品 設 置 設 定 2 項 設 置 に 記 載 しているとおりとする ネットワーク 構 成 については 別 紙 4-1 校 内 LANネットワーク 構 成 図 及 び 別 紙 4-2 各 校 のネットワーク 概 略 図 を 参 照 すること 2 バックボーンスイッチ(コンピュータ 教 室 )とバックボーンスイッチ( 職 員 室 ) 間 は 敷 設 済 の 光 ケーブルによりギガビットイーサネット(1000BASE-SX/ 全 二 重 )で 接 続 すること 3 バックボーンスイッチとサーバー 間 は 2 本 のUTケーブルによりリンクアグリゲーションを 用 いてギガビットイーサネット(1000BASE-T/ 全 二 重 )で 接 続 すること 4 コンピュータ 教 室 に 設 置 するすべてのコンピュータ 及 びネットワークプリンタは UTケーブ ル 及 びギガHUBを 用 いて 配 線 すること ( 別 紙 5-3 別 紙 6を 参 照 ) 5 職 員 室 内 のバックボーンスイッチと 各 フロアスイッチ 間 は 原 則 としてそれぞれリンクアグリ ゲーションを 用 いて2 本 のUTケーブルによりギガビットイーサネット(1000BASE-T/ 全 二 重 ) で 接 続 すること 6 学 校 のすべてのノート 型 コンピュータ( 教 師 用 ノート 型 コンピュータ 保 健 室 用 ノート 型 コン ピュータ 図 書 室 用 ノート 型 コンピュータ コンピュータ 室 教 師 用 ノート 型 コンピュータ コ ンピュータ 室 児 童 生 徒 用 ノート 型 コンピュータ)については 通 常 時 は 無 線 接 続 ができない よう 設 定 を 施 すこと(モデル 校 及 び 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 を 除 く これらについては 校 内 無 線 LA Nアクセスポイントに 自 動 で 接 続 できるよう 設 定 を 施 すこと また LANケーブルの 接 続 により 自 動 で 有 線 LAN 接 続 に 切 り 替 わること) また 学 校 内 の 業 務 用 学 習 用 ユーザーからは 無 線 接 続 に 関 する 設 定 が 変 更 できないよう 設 定 を 施 すこと 7 上 記 以 外 のLAN 接 続 については 原 則 としてUTケーブルによりファストイーサネット(100 BASE-TX/ 全 二 重 )で 接 続 すること 8 上 記 2~5の 構 成 がとれない 学 校 の 接 続 については 別 紙 4-1_B~ 別 紙 4-1_Fを 参 照 す ること

36 9 接 続 に 必 要 なケーブルは 今 回 納 品 する 機 器 に 含 むこと 使 用 するUTケーブルは カテゴリー5 e 以 上 とする 10 サーバーやスイッチの 設 置 場 所 は 別 紙 5-1~ 別 紙 5-4を 参 照 すること 11 サーバーから 各 スイッチのポートの 稼 動 状 態 を 一 元 的 に 確 認 できるよう 監 視 ソフトを 用 いて 設 定 すること なお 他 に 必 要 なものがある 場 合 は 受 注 者 の 負 担 で 追 加 等 するものとする 12 既 存 のインターネット 接 続 用 ルータに 接 続 し サーバー 及 びすべてのクライアントコンピュー タからインターネットに 接 続 できるよう 設 定 すること 13 スイッチのポート 速 度 として 1 台 のスイッチ 内 で 10Mbps 100Mbps 1Gbpsのポート 速 度 の 混 在 が 可 能 であり それぞれのポート 速 度 にてリンクアップ 及 び 通 信 が 可 能 であること 14 校 内 の 全 てのデスクトップ 型 コンピュータ ノート 型 コンピュータ タブレット 型 コンピュー タ 及 びネットワークプリンタは MACアドレスを 利 用 した 認 証 を 行 い ネットワークへのアク セスを 許 可 又 は 拒 否 できること 15 MACアドレス 認 証 に 使 用 する 認 証 情 報 は 本 調 達 で 納 するMACアドレス 登 録 管 理 機 能 を 有 す る 不 正 接 続 等 管 理 機 器 へ 登 録 し 適 正 に 認 証 できるようにすること また プロキシ 機 能 を 持 ち 内 蔵 メモリ 等 にログを 保 存 できること 16 MACアドレス 認 証 によるアクセス 制 御 は デスクトップ 型 コンピュータ ノート 型 コンピュー タ タブレット 型 コンピュータ 及 びネットワークプリンタを 接 続 しているスイッチのポートも しくは 島 HUBを 経 由 して 上 位 に 接 続 されるスイッチのポートにて 行 うことただし 無 線 LAN 接 続 している 機 器 の 場 合 無 線 LANアクセスポイントが 不 正 接 続 等 管 理 機 器 と 連 携 しアクセス 制 御 を 行 うこと( 下 記 19を 参 照 ) 17 認 証 されたクライアントコンピュータ 及 びネットワークプリンタが 校 内 のネットワークを 移 動 しても 認 証 が 適 用 され ネットワークの 利 用 が 可 能 なこと また 設 置 場 所 を 元 に 戻 した 場 合 も 同 様 とする 18 以 下 の 運 用 形 態 間 の 切 り 替 えが 容 易 に 行 える 手 段 を 講 じること MACアドレスを 利 用 した 認 証 運 用 MACアドレスを 利 用 しない 認 証 運 用 19 14に 加 え タブレット 型 コンピュータについては 同 時 に 調 達 する 不 正 接 続 等 管 理 機 器 と 組 み 合 わせて IEEE802.1x 認 証 を 行 うこと なお 同 装 置 のデジタル 証 明 書 発 行 機 能 を 用 いて 認 証 を 行 い 調 達 機 器 以 外 は 接 続 ができないようにすること 20 モデル 校 用 コンピュータ 室 教 師 用 及 び 児 童 生 徒 用 タブレット 型 コンピュータを コンピュータ 室 内 で 利 用 する 際 には クレードルに 備 える 有 線 ポートによる 有 線 接 続 とする コンピュータ 室 内 で クレードルから 取 り 外 した 時 及 びコンピュータ 室 外 の 無 線 LANアクセスポイントの 接 続 範 囲 へ 移 動 させた 際 には 自 動 的 に 最 適 な 速 度 の 無 線 LANに 接 続 することが 可 能 なよう 設 定 を 行 なうこと さらに クレードルを 接 続 するだけで 有 線 接 続 への 切 り 替 えを 可 能 とするこ と 21 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 用 タブレット 型 コンピュータは 常 時 無 線 接 続 とし 各 教 室 の 無 線 LANア クセスポイントに 安 定 して 接 続 できるよう 設 定 すること また このコンピュータの 設 定 用 ノ ートパソコンから 無 線 LANやアプリケーション 端 末 用 IDの 設 定 等 をタブレットC 保

37 管 庫 経 由 で 接 続 した 各 端 末 に 一 斉 に 同 期 できるよう 設 定 を 行 うこと また この 同 期 の 手 順 や 端 末 が 追 加 された 際 の 設 定 手 順 等 について 本 市 職 員 が 容 易 に 運 用 できるよう 手 順 書 を 作 成 す ること 22 無 線 LANアクセスポイントは 発 注 課 が 指 定 する 台 数 を 教 室 等 に 常 設 設 置 すること 接 続 方 法 としては UTケーブルにより 情 報 コンセントへ 接 続 し 各 フロアに 設 置 するoE 対 応 スイッ チから 給 電 及 び 通 信 を 行 うこと ただしoE 対 応 スイッチから 無 線 LANアクセスポイントへの 距 離 により 給 電 が 行 えないと 判 明 した 場 合 教 室 内 にoEインジェクタを 設 置 し 給 電 すること も 可 とする その 場 合 oeインジェクタは 受 注 者 が 用 意 すること 23 無 線 LANアクセスポイントの 設 置 箇 所 を 含 む 環 境 構 築 に 当 たっては 仕 様 の 性 能 を 発 揮 できる 最 適 なものとなるよう 契 約 締 結 後 に 現 場 調 査 の 上 で 発 注 課 に 提 案 し 協 議 の 上 構 築 すること また 構 築 後 に 無 線 LAN 接 続 の 性 能 が 仕 様 を 満 たさないことが 判 明 した 場 合 速 やかに 環 境 や 設 定 等 の 見 直 しを 行 い 対 応 すること 24 無 線 接 続 の 認 証 方 式 はWA2-SKまたはEA 暗 号 化 方 式 はAESとすること なお 発 注 課 の 承 諾 を 得 て より 強 固 な 認 証 方 式 及 び 暗 号 化 方 式 を 採 用 することも 可 とすること 25 タブレット 端 末 設 置 モデル 校 及 び 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 に 設 置 する 無 線 LANについては 本 市 で 無 線 LANを 利 用 可 能 と 指 定 する 教 室 や 特 別 教 室 等 で タブレット 端 末 等 が 無 線 LANを 介 し 校 内 ネ ットワークへ 安 定 して 接 続 でき さらに 無 線 接 続 しているタブレット 型 コンピュータやノート 型 コンピュータが 教 室 間 を 移 動 した 場 合 でも 教 室 ごとに 設 置 されているアクセスポイントに 正 しく 接 続 され 安 定 稼 働 ができるよう アクセスポイントの 設 置 場 所 や 設 定 等 の 最 適 化 を 行 うこととする 26 タブレット 端 末 設 置 モデル 校 及 び 鶴 谷 特 別 支 援 学 校 の 無 線 LAN 環 境 において 無 線 接 続 された 端 末 の 画 面 を 表 示 装 置 にミラーリング 投 影 できるようにすること 教 室 内 の 端 末 からミラーリ ングの 投 影 先 として 選 択 できる 画 面 表 示 装 置 は その 教 室 内 のアクセスポイントに 接 続 されて いるものに 限 定 すること また 1つの 教 室 に 複 数 のアクセスポイントを 設 置 する 場 合 その 教 室 内 の 端 末 からはミラーリングの 投 影 先 として 教 室 内 のアクセスポイントに 接 続 されている 全 ての 画 面 表 示 装 置 を 任 意 に 選 択 できること 27 ネットワーク 設 定 の 詳 細 については 契 約 締 結 後 に 発 注 課 と 協 議 すること Ⅴ 事 前 準 備 1 受 注 者 は 1つの 学 校 を 想 定 した 検 証 環 境 を 受 注 者 の 負 担 で 用 意 し 不 具 合 なく 動 作 すること を 発 注 課 に 提 示 し 承 認 を 得 ること なお 検 証 環 境 は 調 達 機 器 を 用 い 必 要 な 設 定 を 実 装 し た 環 境 とする 提 示 時 期 については 契 約 締 結 後 別 途 指 示 する 2 更 新 対 象 の 学 校 において 事 前 調 査 を 行 い 物 理 的 な 環 境 設 置 のための 確 認 等 を 行 うこと 3 事 前 調 査 の 結 果 環 境 構 築 のため 当 然 必 要 と 思 われる 事 項 については 受 注 者 の 負 担 にて 対 応 すること また それ 以 外 にも 本 市 にとって 有 益 となる 事 項 がある 場 合 は 発 注 課 へ 提 案 を 行 い その 実 現 に 協 力 すること 4 サーバー 等 機 器 の 電 源 切 断 及 び 投 手 順 について 検 証 環 境 で 確 認 の 上 学 校 通 知 用 の 操 作 手 順 書 を 作 成 し 導 作 業 期 間 開 始 前 に 発 注 課 へ 納 品 すること 記 載 内 容 の 詳 細 については 別

38 紙 8 の 前 年 度 手 順 書 を 参 考 にし 発 注 課 と 協 議 の 上 で 決 定 すること 5 コンピュータ 室 に 設 置 する A3 複 合 機 について スキャンしたデータの 既 定 の 保 存 先 を 共 有 フォルダに 設 定 して 利 用 する 操 作 手 順 書 を 学 校 通 知 用 に 作 成 し 導 作 業 期 間 開 始 前 に 納 品 すること Ⅵ 納 品 設 置 設 定 下 表 のとおりとする ただし 下 記 の 一 般 事 項 には 十 分 留 意 すること 1 本 業 務 の 遂 行 に 当 たって 受 注 者 は 発 注 課 と 十 分 に 協 議 し その 指 示 に 従 うこと 2 受 注 者 は 本 業 務 の 業 務 責 任 者 を 選 定 し 業 務 責 任 者 に 本 業 務 に 従 事 する 者 への 指 揮 監 督 を 行 わせるとともに 発 注 課 との 連 絡 調 整 に 当 たらせること 3 受 注 者 又 は 受 注 者 からの 依 頼 等 を 受 けて 本 業 務 の 作 業 にあたる 者 ( 以 下 受 注 者 等 という ) が 納 品 先 となる 学 校 に 立 ち る 場 合 は 事 前 に 発 注 課 又 は 当 該 校 に 連 絡 すること また 当 該 校 の 敷 地 内 で 作 業 を 行 う 際 は 名 札 を 着 用 し その 身 分 を 明 らかにすること 4 受 注 者 等 は 機 器 の 設 置 設 定 作 業 等 を 現 場 で 行 う 者 として 本 調 達 にかかるシステムの 構 築 等 に 十 分 な 知 識 と 技 術 を 有 する 者 を 選 定 し 作 業 の 正 確 な 履 行 と 履 行 スケジュールの 厳 守 に 努 めること 5 受 注 者 等 が 設 置 校 敷 地 内 で 作 業 を 行 う 際 は 発 注 課 又 は 当 該 校 の 指 示 に 従 い 学 校 職 員 の 執 務 に 極 力 支 障 を 及 ぼさないように 留 意 すること 6 本 業 務 の 作 業 において 受 注 者 等 が 他 の 事 業 者 等 との 調 整 を 要 する 場 合 は 相 互 に 協 力 して 円 滑 な 作 業 ができるように 努 めること また 本 業 務 に 関 して 他 の 事 業 者 等 と 打 合 せを 行 った 場 合 受 注 者 はその 内 容 を 議 事 録 とし 当 該 打 合 せ 終 了 後 速 やかに 発 注 課 に 提 し 承 認 を 得 ること 7 本 仕 様 書 に 記 載 が 無 くても 本 業 務 の 作 業 において 当 然 実 施 すべき 事 項 であれば 受 注 者 は 発 注 課 の 承 認 を 得 て 適 切 に 実 施 すること 8 各 校 への 導 作 業 期 間 は 夏 季 休 業 期 間 の 概 ね 7 月 21 日 ~8 月 24 日 とし 1 校 当 たりの 作 業 期 間 は 原 則 として 機 器 搬 から 学 校 への 引 き 渡 しまで 4 日 以 内 に 行 うこととする 9 現 地 での 作 業 時 間 は 原 則 9 時 から 16 時 45 分 までとする 項 名 称 内 容 1 納 品 調 達 機 器 の 納 品 時 には 設 置 校 施 設 の 破 損 を 予 防 するために 適 切 な 養 生 等 を 行 うこと 養 生 等 に 係 る 費 用 は 受 注 者 の 負 担 とする また 調 達 機 器 の 破 損 紛 失 等 を 防 止 するために 適 切 な 措 置 を 講 じること 調 達 機 器 の 納 品 終 了 時 には 設 置 校 ごとに 調 達 機 器 明 細 を 書 面 により 設 置 校 職 員 に 提 示 し 確 認 を 受 けること 確 認 前 の 破 損 紛 失 等 の 損 害 に 対 する 補 償 は 受 注 者 の 負 担 とする 調 達 機 器 納 品 時 の 開 梱 作 業 等 によって 生 じた 梱 包 材 等 は 発 注 課 の 指 示 に 従 い 受 注 者 の 負 担 で 回 収 すること 教 師 用 ノート 型 C のうち 15 台 を 教 育 委 員 会 納 品 分 として 教 育 指 導 課 へ 納 品 すること

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