599 年 5 月 26 日 (5 月 28 日 )( 推 古 7 年 4 月 27 日 ) 大 和 国 ( 奈 良 県 )で 地 震 M7 家 屋 倒 壊 日 本 書 紀 に 記 述 記 録 に 残 る 日 本 初 の 震 災 記 録 [17] 679 年 初 頭 ( 天 武 7 年 12 月 )

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1 被 害 地 震 年 代 表 日 本 地 震 学 会 及 びWikiペディアより 抜 粋 西 暦 500 年 以 前 地 震 の 文 字 による 記 録 は416 年 から 始 まる 文 字 以 外 では 堆 積 物 によって 地 震 の 発 生 が 推 定 されることがある 縄 文 時 代 弥 生 時 代 古 墳 時 代 2012 年 までの 時 点 から 約 年 ~4000 年 前 の2000 年 間 関 東 南 部 周 辺 相 模 トラフ 沿 いを 震 源 とした 関 東 地 震 が 少 なくとも5 回 発 生 した 紀 元 前 4 世 紀 ~ 紀 元 前 3 世 紀 頃 三 陸 から 房 総 にかけてM9 級 の 超 巨 大 海 溝 型 地 震 と 津 波 発 生 の 可 能 性 宮 城 県 気 仙 沼 市 大 谷 海 岸 で 津 波 による 堆 積 物 が 発 見 されたため 弥 生 時 代 の 不 明 時 期 琵 琶 湖 西 岸 でM7.5の 地 震 滋 賀 県 文 化 財 保 護 協 会 は 遺 跡 調 査 の 結 果 として 滋 賀 県 高 島 市 針 江 浜 草 津 市 烏 丸 崎 野 洲 市 湯 ノ 部 の 琵 琶 湖 沿 岸 の3 遺 跡 が 弥 生 時 代 のこの 地 震 によ る 液 状 化 でできたものとした 2011 年 から 約 2000 年 前 M9 級 の 超 巨 大 地 震 の 発 生 の 可 能 性 高 知 県 土 佐 市 蟹 ヶ 池 ( 海 岸 から400m 内 陸 )で 発 見 された 約 2,000 年 前 の 地 層 からの 厚 さ50cmの 津 波 堆 積 物 から ほぼ210 年 前 後 石 川 県 白 山 市 部 入 道 遺 跡 の 液 状 化 痕 跡 から 震 度 6 強 級 の 地 震 と 推 定 される 4 世 紀 ~5 世 紀 頃 三 陸 から 房 総 にかけてM9 級 の 超 巨 大 海 溝 型 地 震 と 津 波 発 生 の 可 能 性 宮 城 県 気 仙 沼 市 大 谷 海 岸 で 津 波 による 堆 積 物 が 発 見 されたため 416 年 8 月 22 日 (8 月 23 日 )( 允 恭 5 年 7 月 14 日 ) 遠 飛 鳥 宮 ( 大 和 国 / 現 奈 良 県 明 日 香 村 )で 地 震 日 本 書 紀 に 地 震 の 記 述 記 録 に 残 る 日 本 史 上 最 初 の 地 震 このころ4-5 世 紀 仙 台 付 近 で 巨 大 地 震 西 暦 500 年 ~999 年 - 1 -

2 599 年 5 月 26 日 (5 月 28 日 )( 推 古 7 年 4 月 27 日 ) 大 和 国 ( 奈 良 県 )で 地 震 M7 家 屋 倒 壊 日 本 書 紀 に 記 述 記 録 に 残 る 日 本 初 の 震 災 記 録 [17] 679 年 初 頭 ( 天 武 7 年 12 月 ) 筑 紫 国 ( 福 岡 県 )で 地 震 ( 筑 紫 地 震 ) M6.5~7.5 幅 二 丈 長 さ 三 千 余 丈 の 地 割 れ( 日 本 書 紀 ) 水 縄 断 層 の 活 動 による 内 陸 地 震 との 説 がある[18] 684 年 11 月 26 日 (11 月 29 日 )( 天 武 13 年 10 月 14 日 ) 白 鳳 地 震 ( 東 海 東 南 海 南 海 連 動 型 地 震 説 あり) M8 1/ 4 死 者 多 数 土 佐 で 津 波 により 大 きな 被 害 田 園 ( 約 12km2) が 海 面 下 へ 沈 下 ( 日 本 書 紀 ) 南 海 地 震 の 記 録 だが 地 質 調 査 によ ればほぼ 同 時 期 に 東 海 東 南 海 地 震 も 発 生 日 本 最 古 の 津 波 記 録 701 年 5 月 8 日 (5 月 12 日 )( 大 宝 元 年 3 月 26 日 ) 丹 波 で 地 震 ( 大 宝 地 震 )( 続 日 本 紀 ) 若 狭 湾 の 冠 島 と 沓 島 が 海 没 したと 伝 えられるが 疑 わしい 715 年 6 月 30 日 7 月 1 日 (7 月 4 5 日 )( 和 銅 8 年 5 月 25 日 26 日 ) 三 河 国 遠 江 国 ( 静 岡 愛 知 )で 地 震 M6.5~7.5 正 倉 47 棟 が 倒 壊 天 竜 川 が 塞 き 止 められ 数 十 日 後 に 決 壊 して 洪 水 ( 続 日 本 紀 ) 734 年 5 月 14 日 (5 月 18 日 )( 天 平 6 年 4 月 7 日 ) 天 平 地 震 ( 畿 内 七 道 地 震 ) M7 死 者 多 数 ( 続 日 本 紀 ) 生 駒 断 層 直 下 型 745 年 6 月 1 日 (6 月 5 日 )( 天 平 17 年 4 月 27 日 ) 天 平 大 地 震 岐 阜 県 美 濃 地 方 で 地 震 M7.9 天 皇 平 城 京 に 復 都 ( 続 日 本 紀 ) 愛 知 県 ~ 岐 阜 県 を 南 北 に 走 る 養 老 断 層 の2つ 前 の 活 動 とする 説 がある 762 年 6 月 5 日 (6 月 9 日 )( 天 平 宝 字 6 年 5 月 9 日 ) 美 濃 飛 騨 信 濃 ( 岐 阜 長 野 )で 地 震 ( 続 日 本 紀 ) M7 以 上 糸 魚 川 静 岡 構 造 線 活 断 層 系 で 発 生 したM7 3/4~8 1/ 4と 同 じものである 可 能 性 がある - 2 -

3 781 年 富 士 山 の 噴 火 800~802 年 ( 延 暦 19 年 ) 富 士 山 の 噴 火 ( 旧 暦 )3 月 14 日 から4 月 18 日 にかけて 噴 火 延 暦 大 噴 火 818 年 8 月 頃 ( 弘 仁 9 年 7 月 ) 北 関 東 で 地 震 M7.9 死 者 多 数 ( 類 聚 国 史 ) 827 年 8 月 7 日 (8 月 11 日 )( 天 長 4 年 7 月 12 日 ) 京 都 で 地 震 ( 類 聚 国 史 ) M6.5~7 830 年 1 月 30 日 (2 月 3 日 )( 天 長 7 年 1 月 3 日 ) 出 羽 で 地 震 ( 類 聚 国 史 ) M7~ 年 前 半 ( 承 和 8 年 5 月 3 日 以 前 ) 伊 豆 地 震 M7 死 者 多 数 ( 続 日 本 後 紀 ) 丹 那 断 層 の2つ 前 の 活 動 と 見 られている 846 年 ( 貞 観 6 年 ) 富 士 山 貞 観 大 噴 火 864 年 6 月 ~866 年 初 頭 にかけて 活 動 青 木 ヶ 原 溶 岩 を 形 成 し た 噴 火 で 山 頂 から 北 西 斜 面 約 10kmの( 現 在 の 長 尾 山 )から 大 量 の 溶 岩 流 出 とスコリア 噴 火 とを 起 こす 850 年 11 月 23 日 (11 月 27 日 )( 嘉 祥 3 年 10 月 16 日 ) 出 羽 地 震 M7 死 者 多 数 ( 文 徳 実 録 日 本 三 代 実 録 ) 863 年 7 月 6 日 (7 月 10 日 )( 貞 観 5 年 6 月 17 日 ) 越 中 越 後 地 震 死 者 多 数 直 江 津 付 近 にあった 数 個 の 小 島 が 壊 滅 したと 伝 えられる( 日 本 三 代 実 録 ) 発 生 が 疑 わしいとする 見 解 もある (864 年 ( 貞 観 6 年 5 月 ) 富 士 山 噴 火 ( 日 本 三 代 実 録 )( 青 木 ヶ 原 樹 海 を 作 った 貞 観 大 噴 火 ) 阿 蘇 山 噴 火 ) 868 年 7 月 30 日 (8 月 3 日 )( 貞 観 10 年 7 月 8 日 ) 播 磨 山 城 地 震 ( 日 本 三 代 実 録 ) M7 台 兵 庫 県 の 山 崎 断 層 帯 の 活 動 によるものと 思 われている 869 年 7 月 9 日 (7 月 13 日 )( 貞 観 11 年 5 月 26 日 夜 ) 貞 観 地 震 M8.3~8.6 陸 奥 国 地 大 震 動 地 震 に 伴 う 津 波 ( 貞 観 津 波 )の 被 害 が 甚 大 で 死 者 約 1,000 人 ( 日 本 三 代 実 - 3 -

4 録 ) 多 賀 城 損 壊 津 波 堆 積 物 調 査 から 震 源 域 が 岩 手 県 沖 ~ 福 島 県 沖 または 茨 城 県 沖 の 連 動 型 超 巨 大 地 震 の 可 能 性 も 指 摘 される 東 北 地 方 太 平 洋 側 で 繰 り 返 し 発 生 していると 推 定 されるM9クラスの 地 震 の 候 補 とされる 878 年 10 月 28 日 (11 月 1 日 )( 元 慶 2 年 9 月 29 日 ) 相 模 武 蔵 地 震 M7.4 死 者 多 数 京 都 でも 揺 れが 感 じられ る( 日 本 三 代 実 録 ) 880 年 11 月 19 日 (11 月 23 日 )( 元 慶 4 年 10 月 14 日 ) 出 雲 で 地 震 M7( 日 本 三 代 実 録 ) 886 年 6 月 29 日 (7 月 3 日 )( 仁 和 2 年 5 月 24 日 ) 伊 豆 諸 島 噴 火 安 房 の 国 で 降 灰 と 地 震 ( 日 本 三 代 実 録 ) 887 年 7 月 29 日 (8 月 2 日 )( 仁 和 3 年 7 月 6 日 ) 越 後 西 部 を 震 源 M6.5 津 波 による 溺 死 者 は1000 人 にの ぼったとされる( 日 本 三 代 実 録 ) 887 年 8 月 22 日 (8 月 26 日 )( 仁 和 3 年 7 月 30 日 ) 仁 和 地 震 ( 東 海 東 南 海 南 海 地 震 連 動 説 あり)M8~8.5 五 畿 七 道 諸 国 大 震 京 都 摂 津 を 中 心 に 死 者 多 数 津 波 あり( 日 本 三 代 実 録 ) 南 海 地 震 の 記 録 だが 地 質 調 査 によればほぼ 同 時 期 に 東 南 海 東 海 地 震 も 発 生 津 波 堆 積 物 からM9クラスであったとする 説 もある 915 年 十 和 田 火 山 の 噴 火 日 本 の 歴 史 時 代 における 最 大 の 噴 火 火 砕 流 が 周 囲 20kmを 焼 き 払 い 火 山 灰 が 東 北 地 方 一 帯 を 覆 う 937 年 ( 承 平 7 年 ) 富 士 山 の 噴 火 現 在 の 河 口 湖 と 富 士 吉 田 市 の 間 にあった 御 舟 湖 を 埋 め 剣 丸 尾 第 1 溶 岩 を 噴 出 させた 噴 火 とされ る 938 年 5 月 17 日 (5 月 22 日 )( 承 平 8 年 4 月 15 日 ) 京 都 などで 地 震 M7 死 者 あり 高 野 山 でも 建 物 損 壊 その 後 も 余 震 が 多 く 8 月 6 日 に 大 きな 余 震 976 年 7 月 17 日 (7 月 22 日 )( 天 延 4 年 6 月 18 日 ) 山 城 近 江 地 震 M6.7 以 上 死 者 50 人 以 上 - 4 -

5 西 暦 1000 年 ~1599 年 1026 年 6 月 10 日 (6 月 16 日 )( 万 寿 3 年 5 月 23 日 ) 万 寿 地 震 石 見 国 ( 島 根 県 益 田 市 )の 日 本 海 沖 で 巨 大 な 地 震 津 波 が 発 生 し 沿 岸 の 各 村 落 に 襲 来 して 未 曾 有 の 被 害 をもたらしたとの 口 碑 がある 益 田 川 沿 いにて 同 時 期 の 津 波 堆 積 物 と 思 われる 層 を 確 認 1096 年 12 月 11 日 (12 月 17 日 )( 嘉 保 3 年 11 月 24 日 ) 永 長 地 震 ( 東 海 東 南 海 地 震 ) M8~8.5 死 者 1 万 人 以 上 と 推 定 東 大 寺 の 鐘 が 落 下 伊 勢 駿 河 で 津 波 による 大 きな 被 害 など 1099 年 2 月 16 日 (2 月 22 日 )( 承 徳 3 年 1 月 24 日 ) 康 和 地 震 ( 南 海 地 震 ) M8~8.5 死 者 は 不 明 地 殻 変 動 に より 土 佐 で 田 畑 海 没 津 波 被 害 は 不 明 興 福 寺 天 王 寺 も 被 害 1108 年 ( 嘉 承 3 年 天 仁 元 年 : 平 安 時 代 ) 浅 間 山 の 噴 火 ( 天 仁 大 規 模 噴 火 )30 億 トンと 推 定 される 噴 出 物 を 伴 う 大 噴 火 1154 年 9 月 19 日 (9 月 26 日 )( 仁 平 4 年 8 月 10 日 ) 富 山 付 近 で 地 震 新 川 郡 で 陥 没 死 傷 者 多 数 1185 年 8 月 6 日 (8 月 13 日 )( 元 暦 2 年 7 月 9 日 ) 文 治 地 震 M7.4 死 者 多 数 法 勝 寺 や 宇 治 川 の 橋 など 損 壊 余 震 が2か 月 ほど 続 く 琵 琶 湖 の 水 が 北 流 したという 記 録 がある 鴨 長 明 が 方 丈 記 で 詳 述 南 海 トラフ 巨 大 地 震 説 および 琵 琶 湖 西 岸 断 層 帯 南 部 の 活 動 による 説 がある 滋 賀 県 文 化 財 保 護 協 会 によると 長 浜 市 の 塩 津 港 遺 跡 はこの 地 震 ( 堅 田 断 層 によるとする) 液 状 化 でで きたものという 1200 年 頃 地 質 調 査 によれば 南 海 東 南 海 東 海 地 震 が 発 生 1241 年 5 月 15 日 (5 月 22 日 )( 仁 治 2 年 4 月 3 日 ) 鎌 倉 で 地 震 M7 津 波 を 伴 い 由 比 ヶ 浜 大 鳥 居 内 拝 殿 流 失 1245 年 8 月 19 日 (8 月 26 日 )( 寛 元 3 年 7 月 26 日 今 夜 五 剋 ) 京 都 で 震 度 5 以 上 破 損 多 し( 理 科 年 表 では8 月 27 日 ) - 5 -

6 1257 年 10 月 2 日 (10 月 9 日 )( 正 嘉 元 年 8 月 23 日 ) 正 嘉 地 震 M7~7.5 関 東 南 部 に 大 きな 被 害 1293 年 5 月 20 日 (5 月 27 日 )( 正 応 6 年 4 月 13 日 ) 鎌 倉 大 地 震 M7.1 建 長 寺 などで 火 災 発 生 死 者 2 万 3,0 00 人 あまり 余 震 多 発 1299 年 5 月 25 日 (6 月 1 日 )( 正 安 元 年 4 月 25 日 ) 大 阪 京 都 で 震 度 5 以 上 南 禅 寺 金 堂 倒 れる 1317 年 2 月 16 日 (2 月 24 日 )( 正 和 6 年 1 月 5 日 ) 京 都 で 地 震 M6.5~7 清 水 寺 出 火 死 者 5 人 2 月 22 日 にも 震 度 6とみられる 大 地 震 1325 年 11 月 27 日 (12 月 5 日 )( 正 中 2 年 10 月 21 日 ) 正 中 地 震 石 川 県 敦 賀 郡 気 比 神 宮 倒 潰 竹 生 島 の 一 部 が 崩 れる 柳 ケ 瀬 断 層 を 震 源 とするという 説 があるが トレンチ 調 査 の 結 果 と 一 致 しない 1331 年 8 月 7 日 (8 月 15 日 )( 元 弘 元 年 元 徳 3 年 7 月 3 日 ) 紀 伊 で 地 震 8 月 11 日 (8 月 19 日 )( 元 弘 元 年 元 徳 3 年 7 月 7 日 ) 元 弘 地 震 ( 東 海 地 震 ~)M 年 11 月 日 (11 月 日 )( 正 平 15 年 延 文 5 年 10 月 4 日 5 日 ) 紀 伊 摂 津 地 震 ( 東 南 海 地 震 ~) M7.5~8.0 死 者 多 数 津 波 あり 1361 年 7 月 26 日 (8 月 3 日 )( 正 平 16 年 康 安 元 年 6 月 24 日 ) 正 平 地 震 ( 康 安 地 震 )( 東 海 東 南 海 南 海 地 震 連 動 説 あり) M8 1/4~8.5 死 者 多 数 摂 津 阿 波 土 佐 で 津 波 により 大 きな 被 害 1408 年 1 月 12 日 (1 月 21 日 )( 応 永 14 年 12 月 14 日 ) 紀 伊 伊 勢 で 地 震 M7~8 熊 野 本 宮 の 温 泉 湧 出 が 80 日 間 - 6 -

7 止 まる 1433 年 10 月 28 日 (11 月 6 日 )( 永 享 5 年 9 月 16 日 ) 相 模 地 震 M7 程 度 死 者 多 数 津 波 により 利 根 川 が 逆 流 1449 年 5 月 4 日 (5 月 13 日 )( 文 安 6 年 4 月 12 日 ) 山 城 大 和 地 震 M6.5 死 者 多 数 1454 年 12 月 12 日 (12 月 21 日 )( 享 徳 3 年 11 月 23 日 夜 半 ) 会 津 で 大 地 震 ( 享 徳 地 震 ) 奥 州 海 岸 に 大 津 波 で 人 が 多 く 流 され る 15 世 紀 頃 と 見 られる 津 波 堆 積 物 との 関 連 性 が 指 摘 されている 1454 年 12 月 29 日 (1455 年 1 月 7 日 )( 享 徳 3 年 12 月 1 0 日 ) 鎌 倉 で 余 震 とみられる 大 地 震 ( 鎌 倉 大 日 記 ) 1474 年 終 盤 1475 年 初 頭 ( 文 明 6 年 冬 ) 京 都 で 大 地 震 1495 年 9 月 3 日 (9 月 12 日 )( 明 応 4 年 8 月 15 日 ) 鎌 倉 大 仏 殿 が 津 波 で 破 壊 されたと 記 録 されている( 鎌 倉 大 日 記 ) この 記 録 が 明 応 7 年 の 明 応 地 震 の 混 同 として 扱 われて 理 科 年 表 には 記 載 がない 地 層 や 史 料 の 調 査 から 相 模 トラフを 震 源 とする 関 東 地 震 の 可 能 性 が 疑 われている 1498 年 6 月 30 日 (7 月 9 日 )( 明 応 7 年 6 月 11 日 ) 日 向 地 震 M7~7.5 死 者 多 数 同 日 畿 内 でも 地 震 南 海 地 震 との 説 もある 9 月 11 日 (9 月 20 日 )( 明 応 7 年 8 月 25 日 ) 明 応 地 震 ( 東 海 東 南 海 地 震 ) M8.2~8.4 死 者 3 万 ~ 4 万 人 以 上 と 推 定 伊 勢 駿 河 などで 津 波 により 大 きな 被 害 浜 名 湖 が 海 と 繋 がる 鎌 倉 高 徳 院 の 大 仏 殿 が 押 し 流 されるなど 地 質 調 査 に よればほぼ 同 時 期 に 南 海 地 震 も 発 生 1502 年 1 月 18 日 (1 月 28 日 )( 文 亀 元 年 12 月 10 日 ) 越 後 地 震 M6.5~7.0 死 者 多 数 - 7 -

8 1510 年 9 月 11 日 (9 月 21 日 )( 永 正 7 年 8 月 8 日 ) 摂 津 河 内 地 震 M6.5~7.0 死 者 多 数 余 震 が2か 月 あ まり 続 く 1520 年 3 月 25 日 (4 月 4 日 )( 永 正 17 年 3 月 7 日 ) 紀 伊 京 都 で 地 震 M7.0~7.7 熊 野 那 智 の 寺 院 破 壊 津 波 有 り 1585 年 7 月 31 日 ( 天 正 13 年 7 月 5 日 ) 大 阪 京 都 伊 勢 で 大 震 1586 年 1 月 18 日 ( 天 正 13 年 11 月 29 日 ) 天 正 地 震 ( 東 海 東 山 道 地 震 飛 騨 美 濃 近 江 地 震 ) M7.8 ~8.1(それ 以 上 の 可 能 性 あり あるいはM8クラスの 地 震 が3つ 以 上 同 じ 日 に 立 て 続 けに 発 生 した 可 能 性 あり) 死 者 多 数 飛 騨 越 中 などで 山 崩 れ 多 発 白 川 郷 で 民 家 数 百 軒 が 埋 まる 内 ヶ 島 氏 帰 雲 城 もろとも 滅 亡 余 震 が1 年 以 上 続 く 三 河 湾 と 若 狭 湾 という 日 本 海 太 平 洋 両 岸 での 大 津 波 記 録 が 複 数 あり 複 数 の 巨 大 地 震 の 同 日 発 生 の 可 能 性 がある 少 なくとも 養 老 断 層 ( 愛 知 県 ) 阿 寺 断 層 ( 岐 阜 県 )の2つの 断 層 の 活 動 (いずれもM8クラスか)の 可 能 性 が 高 い さらに 若 狭 湾 に 津 波 をもたらした 断 層 も 活 動 したと 考 えられ 3つの セグメントでのM8クラス 地 震 が 同 日 に 少 なくとも3つ 以 上 発 生 した 可 能 性 が 高 い 1590 年 3 月 21 日 ( 天 正 18 年 2 月 16 日 ) 安 房 で 地 震 2mの 隆 起 あり 潮 が 引 いて3キロの 干 潟 が 形 成 さ れた 1596 年 以 下 の3つは 連 動 型 地 震 の 可 能 性 がある 9 月 1 日 ( 文 禄 5 年 閏 7 月 9 日 ) 慶 長 伊 予 地 震 ( 慶 長 伊 予 国 地 震 )M7.0 寺 社 倒 壊 等 同 年 同 月 に 発 生 した 一 連 の 内 陸 地 震 のさきがけとなる 四 国 を 走 る 中 央 構 造 線 断 層 帯 での 地 震 と 考 えられている 9 月 4 日 ( 文 禄 5 年 閏 7 月 12 日 ) 慶 長 豊 後 地 震 ( 大 分 地 震 ) M7.0~7.8 死 者 710 人 地 震 によって 瓜 生 島 と 久 光 島 の 2つの 島 が 沈 んだとされている 大 分 県 を 走 る 別 府 万 年 山 断 層 帯 で の 正 断 層 型 地 震 と 考 えられている 9 月 5 日 ( 文 禄 5 年 閏 7 月 13 日 ) 慶 長 伏 見 地 震 ( 慶 長 伏 見 大 地 震 ) M7.0~7.1 京 都 や 堺 で 死 者 合 計 1,000 人 以 上 - 8 -

9 伏 見 城 の 天 守 閣 や 石 垣 が 損 壊 余 震 が 翌 年 春 まで 続 く 淡 路 島 ~ 神 戸 ~ 大 阪 北 を 走 る 六 甲 淡 路 島 断 層 帯 での 地 震 と 考 えられている 西 暦 1600 年 ~1799 年 江 戸 時 代 (1603 年 頃 1868 年 頃 )17 世 紀 前 半 津 波 堆 積 物 の 分 析 から この 時 期 に 千 島 海 溝 南 部 ( 十 勝 沖 から 根 室 沖 まで)を 震 源 とするM8.6クラスの 地 震 が 発 生 したと 推 定 され ている 1611 年 または1635 年 説 あり 1605 年 2 月 3 日 ( 慶 長 9 年 12 月 16 日 ) 慶 長 地 震 ( 東 海 東 南 海 南 海 連 動 型 地 震 ) M7.9~8 関 東 から 九 州 までの 太 平 洋 岸 に 津 波 紀 伊 阿 波 土 佐 などで 大 きな 被 害 八 丈 島 でも 津 波 による 死 者 数 十 人 死 者 1 万 ~2 万 人 と 推 定 され るが 津 波 以 外 の 被 害 はほとんどなかった 1608 年 12 月 30 日 ( 慶 長 13 年 11 月 23 日 ) 仙 台 で 地 震 津 波 で50 人 死 亡 1611 年 9 月 27 日 ( 慶 長 16 年 8 月 21 日 ) 会 津 地 震 M6.9 死 者 3,700 人 1611 年 12 月 2 日 ( 慶 長 16 年 10 月 28 日 ) 慶 長 三 陸 地 震 M8.1 十 勝 根 室 沖 のM9クラスとする 説 が ある 一 方, 東 北 地 方 太 平 洋 側 で 繰 り 返 し 発 生 していると 推 定 される M9クラスの 地 震 の 候 補 ともされる 大 津 波 による 死 者 約 2,000 ~5,000 人 1614 年 11 月 26 日 ( 慶 長 19 年 10 月 25 日 ) 高 田 領 大 地 震 M7.7 震 源 は 直 江 津 沖 震 域 は 会 津 伊 豆 紀 伊 山 城 松 山 諸 国 まで 及 んだ 越 後 高 田 藩 では 地 震 と 津 波 により 死 者 多 数 とする 記 録 もあるが 疑 わしい 京 都 で 寺 社 民 家 が 多 数 壊 れ 死 者 も 出 たことから 震 源 が 京 都 沖 の 局 所 的 な 地 震 とする 見 解 もある 同 日 にM7.7 震 源 伊 豆 伊 豆 と 小 田 原 で 被 害 大 津 波 被 害 甚 大 で 多 くの 死 者 発 生 千 葉 県 銚 子 市 の 飯 沼 観 音 の 境 内 まで 到 達 したと の 記 録 がある 池 上 本 門 寺 五 重 塔 が 傾 く 1615 年 6 月 26 日 ( 慶 長 20 年 6 月 1 日 ) 江 戸 地 震 M6 以 上 死 者 多 数 - 9 -

10 1616 年 9 月 9 日 ( 元 和 2 年 7 月 28 日 ) 宮 城 県 沖 地 震 M7.0 仙 台 城 が 破 損 三 陸 地 方 大 津 波 1619 年 5 月 1 日 ( 元 和 5 年 3 月 17 日 ) 肥 後 ( 熊 本 ) 八 代 で 地 震 M 年 7 月 21 日 ( 寛 永 2 年 6 月 17 日 ) 熊 本 で 地 震 M5~6 死 者 約 50 人 地 震 動 により 火 薬 庫 爆 発 し 熊 本 城 が 破 損 1627 年 10 月 22 日 ( 寛 永 4 年 9 月 14 日 ) 松 代 地 震 M6 死 者 多 数 1628 年 8 月 10 日 ( 寛 永 5 年 7 月 11 日 ) 江 戸 で 大 きな 地 震 があり 江 戸 城 の 石 垣 が 壊 れた 1633 年 3 月 1 日 ( 寛 永 10 年 1 月 21 日 ) 寛 永 小 田 原 地 震 ( 相 模 駿 河 伊 豆 地 震 ) M7.1 小 田 原 で 大 きな 被 害 を 出 し 死 者 110~150 人 駿 河 熱 海 に 津 波 1635 年 3 月 12 日 ( 寛 永 12 年 1 月 23 日 ) 江 戸 で 地 震 大 きな 被 害 1640 年 北 海 道 駒 ヶ 岳 の 噴 火 山 体 崩 壊 に 伴 う 岩 屑 なだれが 内 浦 湾 に 流 入 し 大 津 波 が 発 生 死 者 700 余 名 1640 年 11 月 23 日 ( 寛 永 17 年 10 月 10 日 ) 加 賀 大 聖 寺 地 震 ( 石 川 県 加 賀 市 ) M6.5 死 者 多 数 1644 年 10 月 18 日 ( 寛 永 21 年 9 月 18 日 ) 羽 後 本 荘 M6.5 象 潟 で 津 波 死 者 117 名 本 荘 城 廊 大 破 1647 年 6 月 16 日 ( 正 保 4 年 ) 武 蔵 相 模 で 地 震 M6.5 江 戸 城 の 石 垣 や 大 名 屋 敷 など 破 損 小 田 原 城 に 大 きな 被 害 1648 年 6 月 13 日 ( 慶 安 1 年 4 月 22 日 ) 相 模 江 戸 で 地 震 M7.0 程 度 小 田 原 城 破 損 箱 根 で 落 石

11 死 者 1 名 但 し 江 戸 での 被 害 疑 問 とする 見 解 もある 1649 年 3 月 17 日 ( 慶 安 2 年 2 月 5 日 ) 安 芸 伊 予 で 地 震 M7.0 松 山 城 宇 和 島 城 の 石 垣 や 塀 が 崩 れる 1649 年 7 月 30 日 ( 慶 安 2 年 6 月 21 日 ) 武 蔵 下 野 地 震 M7.1 死 者 多 数 1655 年 5 月 2 日 ( 明 暦 2 年 4 月 8 日 ) 房 総 沖 地 震 千 葉 県 で 津 波 の 記 録 あり 1659 年 4 月 21 日 ( 万 治 2 年 2 月 30 日 ) 会 津 で 地 震 M6.8~7.0 死 者 多 数 1662 年 6 月 16 日 ( 寛 文 2 年 5 月 1 日 ) 寛 文 近 江 若 狭 地 震 ( 畿 内 丹 後 東 海 西 部 地 震 寛 文 の 琵 琶 湖 西 岸 地 震 近 江 山 城 地 震 ) M7.3~7.6 死 者 数 千 人 京 都 の 大 仏 殿 小 破 小 浜 で 城 の 櫓 多 門 石 垣 蔵 の 破 壊 1662 年 10 月 31 日 ( 寛 文 2 年 9 月 20 日 ) 外 所 地 震 ( 日 向 大 隅 地 震 ) M7.6 死 者 多 数 1666 年 2 月 1 日 ( 寛 文 5 年 12 月 27 日 ) 越 後 高 田 地 震 M6.4 死 者 1,400~1,500 人 1670 年 6 月 22 日 ( 寛 文 10 年 5 月 5 日 ) 越 後 村 上 地 震 M6.8 死 者 13 人 江 戸 でも 有 感 1677 年 4 月 13 日 ( 延 宝 5 年 3 月 12 日 ) 延 宝 八 戸 沖 地 震 陸 奥 陸 中 八 戸 沖 ( 青 森 県 東 方 沖 )で 地 震 M7 1/4~ 8. 0 津 波 あり 三 陸 沖 北 部 の 固 有 地 震 [45] 1670 年 11 月 4 日 ( 延 宝 5 年 10 月 9 日 ) 延 宝 房 総 沖 地 震 ( 房 総 沖 地 震 ) M8.0 死 者 500~60 0 人 福 島 県 ~ 千 葉 県 に 津 波 ( 茨 城 県 地 方 史 上 最 大 の 津 波 被 害 ) 1678 年 10 月 2 日 ( 延 宝 6 年 8 月 17 日 ) 宮 城 県 北 部 沖 で 地 震 M7.5 死 者 1 人 東 北 地 方 の 広 範 囲 で 被 害

12 1683 年 6 月 17 日 10 月 20 日 ( 天 和 3 年 5 月 23 日 9 月 1 日 ) 栃 木 県 北 部 日 光 付 近 で 群 発 地 震 規 模 の 大 きなものは 6 月 1 7 日 にM6.0~6.5 6 月 18 日 にM6.5~ 月 2 0 日 にM7.0の 地 震 が 発 生 10 月 20 日 の 地 震 では 五 十 里 村 で 生 じた 山 崩 れが 川 を 塞 いだために 湖 が 生 じた 関 谷 断 層 で 発 生 した 可 能 性 が 指 摘 されている 1686 年 1 月 4 日 ( 貞 享 2 年 2 月 12 日 ) 安 芸 伊 予 で 地 震 M7.0~7.4 広 島 県 中 西 部 を 中 心 に 被 害 死 者 有 り 1686 年 10 月 3 日 ( 貞 享 3 年 8 月 16 日 ) 遠 江 三 河 地 震 M6.5~7 死 者 多 数 1694 年 6 月 19 日 ( 元 禄 7 年 5 月 27 日 ) 能 代 地 震 M7.0 陸 奥 で 山 崩 れなど 死 者 394 人 1696 年 11 月 25 日 ( 元 禄 9 年 11 月 1 日 ) M6.5 程 度 石 巻 河 口 に 津 波 300 隻 をさらい 溺 死 者 多 数 地 震 記 事 は 未 確 認 1700 年 4 月 15 日 ( 元 禄 13 年 2 月 26 日 ) 壱 岐 対 馬 地 震 M7.3 石 垣 家 屋 倒 壊 福 岡 佐 賀 長 崎 でも 被 害 18 世 紀 [ 編 集 ] 1703 年 12 月 31 日 ( 元 禄 16 年 11 月 23 日 ) 元 禄 地 震 ( 元 禄 関 東 地 震 ) M8.1 死 者 5,200 人 (20 万 人 とも) 関 東 南 部 に 津 波 1704 年 5 月 27 日 ( 宝 永 元 年 4 月 24 日 ) 羽 後 陸 奥 で 地 震 M7.0 能 代 の 被 害 大 死 者 58 人 十 二 湖 を 生 じた 1707 年 10 月 28 日 ( 宝 永 4 年 10 月 4 日 ) 宝 永 地 震 ( 東 海 東 南 海 南 海 連 動 型 地 震 ) M8.4~8.7 死 者 2,800~2 万 人 以 上 倒 潰 流 出 家 屋 6 万 ~8 万 軒 関 東 か

13 ら 九 州 までの 太 平 洋 岸 に 津 波 伊 豆 伊 勢 紀 伊 阿 波 土 佐 などで 大 きな 被 害 地 震 から49 日 後 に 富 士 山 の 宝 永 大 噴 火 道 後 温 泉 の 湧 出 が 数 ヶ 月 間 止 まる 震 度 分 布 からM9クラスの 可 能 性 が 指 摘 されて いる 1707 年 12 月 16 日 ( 宝 永 4 年 ) 富 士 山 の 噴 火 ( 宝 永 の 大 噴 火 ) 旧 暦 11 月 23 日 宝 永 大 噴 火 大 量 のスコリアと 火 山 灰 を 噴 出 この 噴 火 は 日 本 最 大 級 の 地 震 である 宝 永 地 震 の49 日 後 に 始 まり 江 戸 市 中 まで 大 量 の 火 山 灰 を 降 下 させる 等 特 徴 的 な 噴 火 であった 1710 年 10 月 3 日 ( 宝 永 7 年 閏 8 月 11 日 ) 因 伯 美 地 震 M6.6 山 崩 れなど 死 者 多 数 1714 年 4 月 28 日 ( 正 徳 4 年 3 月 15 日 ) 信 濃 北 西 部 で 地 震 M6.2 山 崩 れなど 死 者 56 人 1715 年 2 月 2 日 ( 正 徳 4 年 12 月 28 日 ) 大 垣 名 古 屋 福 井 で 地 震 M6.5~ 年 5 月 13 日 ( 享 保 2 年 4 月 3 日 ) 宮 城 県 沖 で 地 震 M7.5 陸 前 陸 中 で 津 波 や 液 状 化 により 被 害 1718 年 8 月 22 日 ( 享 保 3 年 7 月 26 日 ) 三 河 伊 那 遠 山 谷 で 地 震 M7.0 遠 山 川 の 河 道 閉 塞 が 後 日 決 壊 し 死 者 50 人 1725 年 8 月 14 日 ( 享 保 10 年 7 月 7 日 ) 高 遠 諏 訪 で 地 震 M6.0~6.5 諏 訪 高 島 城 の 石 垣 塀 門 壊 れる 山 崩 れも 死 者 4 人 1729 年 8 月 1 日 ( 享 保 14 年 7 月 7 日 ) 能 登 半 島 で 地 震 M6.6~7 死 者 少 なくとも5 人 1731 年 10 月 7 日 ( 享 保 16 年 9 月 7 日 ) 宮 城 県 南 部 で 地 震 M6.5 死 者 数 名 家 屋 が 倒 壊 1739 年 桜 島 御 岳 の 噴 火 ( 安 永 大 噴 火 ) 多 量 の 溶 岩 を 流 出 し 翌 年 には 海 底 噴 火 も 発 生 長 崎 や 江 戸 でも 降 灰 があり 死 者 153 名

14 1741 年 8 月 29 日 ( 寛 保 元 年 7 月 19 日 ) 北 海 道 西 南 沖 の 大 島 で 火 山 性 地 震 M6.9(Mt8.4) 死 者 2,033 人 大 津 波 発 生 佐 渡 能 登 若 狭 にも 津 波 1751 年 5 月 21 日 ( 寛 延 4 年 4 月 26 日 ) 高 田 地 震 M7.0~7.4 死 者 1,541 人 越 後 越 中 で 地 震 高 田 で 火 災 など 1762 年 10 月 31 日 ( 宝 暦 12 年 9 月 15 日 ) 佐 渡 島 北 方 沖 で 地 震 M7.0 程 度 死 者 あり 液 状 化 現 象 津 波 による 家 屋 流 出 など 1763 年 1 月 29 日 ( 宝 暦 12 年 12 月 16 日 ) 宝 暦 八 戸 沖 地 震 M7.4~7.9 津 波 あり 三 陸 沖 北 部 の 固 有 地 震 1763 年 3 月 11 日 ( 宝 暦 13 年 1 月 27 日 ) 青 森 県 東 方 沖 で 地 震 M7.3 津 波 あり 宝 暦 八 戸 沖 地 震 の 最 大 余 震 [45] 1763 年 3 月 15 日 ( 宝 暦 13 年 2 月 1 日 ) 青 森 県 東 方 沖 で 地 震 M 年 3 月 8 日 ( 明 和 3 年 1 月 28 日 ) 津 軽 地 震 M6.9( 一 説 にはM7.2~M7.3とも) 弘 前 城 損 壊 など 死 者 約 1,500 人 津 波 が 千 葉 県 の 銚 子 に 届 いたとの 記 録 あり 1769 年 8 月 28 日 ( 明 和 6 年 7 月 28 日 ) 日 向 豊 後 肥 後 で 地 震 M7.3 大 分 城 で 被 害 多 く 熊 本 領 内 でも 被 害 有 り 津 波 有 り 1771 年 4 月 24 日 ( 明 和 8 年 3 月 10 日 ) 八 重 山 地 震 ( 明 和 の 大 津 波 ) M7.4~8.0(Mt8.5) 死 者 約 12,000 人 最 大 遡 上 高 85m( 日 本 記 録 ) 安 房 まで 津 波 の 到 達 と 記 録 あり 1772 年 6 月 3 日 ( 安 永 1 年 5 月 3 日 )

15 陸 前 陸 中 で 地 震 M6.8 花 巻 城 で 所 々 破 損 江 戸 でも 有 感 死 者 12 人 やや 深 い 地 震 の 可 能 性 有 り 1782 年 8 月 23 日 ( 天 明 2 年 7 月 15 日 ) 天 明 小 田 原 地 震 M7.0 住 宅 約 800 破 損 小 田 原 城 損 壊 な ど 1783 年 8 月 5 日 ( 天 明 3 年 7 月 8 日 ) 浅 間 山 の 大 噴 火 ( 天 明 の 大 噴 火 )7 月 6 日 から7 月 8 日 の 噴 火 で3 日 間 で 大 災 害 を 引 き 起 こす 死 者 約 1500 人 鬼 押 出 し 溶 岩 を 生 成 後 に 天 明 の 大 飢 饉 が 起 きた 1789 年 5 月 11 日 ( 寛 政 元 年 4 月 17 日 ) 阿 波 で 地 震 M7.0 土 佐 室 津 に 津 波 1792 年 5 月 21 日 ( 寛 政 4 年 4 月 1 日 ) 長 崎 県 島 原 半 島 で 雲 仙 普 賢 岳 の 噴 火 が 起 こり 眉 山 の 山 体 崩 壊 による 対 岸 の 肥 後 国 ( 熊 本 県 ) 大 津 波 ( 島 原 大 変 肥 後 迷 惑 ) M 6. 4 死 者 約 15,000 人 1792 年 5 月 24 日 ( 寛 政 4 年 4 月 4 日 ) 寿 都 湾 沖 合 で 地 震 M7.1 小 樽 から 積 丹 (しゃこたん) 岬 に かけての 地 域 で 揺 れを 感 じ 津 波 が 発 生 したとされている 1792 年 6 月 13 日 ( 寛 政 4 年 4 月 24 日 ) 北 海 道 後 津 で 地 震 M 年 2 月 8 日 ( 寛 政 4 年 12 月 28 日 ) 西 津 軽 鰺 ヶ 沢 で 地 震 M6.8~7.1 津 軽 山 地 西 縁 断 層 帯 が 震 源 で 地 震 発 生 よりも 前 に 海 水 が 引 く 前 兆 現 象 があった 津 波 に よる 死 者 3 人 1793 年 2 月 17 日 ( 寛 政 5 年 1 月 7 日 ) 寛 政 地 震 ( 連 動 型 宮 城 県 沖 地 震 ) M8.0~8.4 死 者 10 0 人 程 度 陸 中 から 常 陸 にかけて 津 波 1799 年 6 月 29 日 ( 寛 政 11 年 5 月 26 日 ) 石 川 県 などで 地 震 ( 金 沢 地 震 ) M6 金 沢 で640 人 死 亡 そ の 他 の 地 域 でも 死 傷 者 あり

16 西 暦 1800 年 ~1999 年 1801 年 5 月 27 日 ( 享 和 元 年 4 月 15 日 ) 上 総 地 震 久 留 里 城 が 破 損 1802 年 12 月 9 日 ( 享 和 2 年 11 月 15 日 ) 佐 渡 小 木 地 震 M6.5~7.0 死 者 37 人 1804 年 7 月 10 日 ( 文 化 元 年 6 月 4 日 ) 象 潟 地 震 M7.1 死 者 500~550 人 象 潟 で2mの 地 盤 隆 起 と3~4mの 津 波 1810 年 9 月 25 日 ( 文 化 7 年 8 月 27 日 ) 男 鹿 半 島 で 地 震 M6.5 死 者 60 人 1812 年 12 月 7 日 ( 文 化 9 年 11 月 4 日 ) 武 蔵 相 模 地 震 M6 死 者 多 数 1819 年 8 月 2 日 ( 文 政 2 年 6 月 12 日 ) 伊 勢 美 濃 近 江 地 震 M7.3 死 者 多 数 1823 年 9 月 29 日 ( 文 政 6 年 8 月 25 日 ) 陸 中 岩 手 山 で 地 震 M5.8~6.0 山 崩 れあり 死 者 69 人 不 明 4 人 1828 年 12 月 18 日 ( 文 政 11 年 11 月 12 日 ) 三 条 地 震 ( 越 後 三 条 地 震 ) M6.9 死 者 1,681 人 1830 年 8 月 19 日 ( 文 政 13 年 7 月 2 日 ) 京 都 地 震 M6.4 死 者 280 人 二 条 城 など 損 壊 1833 年 5 月 27 日 ( 天 保 4 年 4 月 9 日 ) 美 濃 西 部 で 地 震 M6.2 死 者 11 人 余 震 は8 月 まで 震 源 は 根 尾 谷 断 層 付 近 1833 年 12 月 7 日 ( 天 保 4 年 10 月 26 日 ) 庄 内 沖 地 震 ( 出 羽 越 後 佐 渡 地 震 天 保 4 年 羽 前 沖 地 震 ) M 7.4(Mw8 Mt8.1) 死 者 40~130 人 能 登 半 島 東

17 北 北 陸 の 日 本 海 沿 岸 に 津 波 模 が 大 きい 1964 年 新 潟 地 震 の 津 波 よりも 規 1834 年 2 月 9 日 ( 天 保 5 年 1 月 1 日 ) 石 狩 地 震 M6.4 旧 暦 の1 月 1 日 に 発 生 イシカリ 場 所 を 中 心 に81 戸 全 半 壊 JR 札 幌 駅 以 北 の 複 数 個 所 で 液 状 化 の 跡 が 見 つか っているため M6.5~6.6という 説 もある 1835 年 7 月 20 日 ( 天 保 6 年 6 月 25 日 ) 宮 城 県 沖 地 震 ( 仙 台 地 震 天 保 大 津 波 ) M7.0 程 度 死 者 多 数 仙 台 城 損 壊 津 波 あり 1839 年 5 月 1 日 ( 天 保 10 年 3 月 18 日 ) 釧 路 厚 岸 で 地 震 M7.0 程 度 国 泰 寺 門 前 の 石 灯 籠 大 破 津 軽 で 強 い 揺 れ 1843 年 4 月 25 日 ( 天 保 14 年 3 月 26 日 ) 十 勝 沖 地 震 M7.5~8.0 死 者 46 人 厚 岸 に 津 波 1847 年 5 月 8 日 ( 弘 化 4 年 3 月 24 日 ) 善 光 寺 地 震 M7.4 山 崩 れにより 犀 川 の 河 道 閉 塞 と 閉 塞 部 の 決 壊 により 洪 水 死 者 約 1 万 ~1 万 3,000 人 1847 年 5 月 13 日 ( 弘 化 4 年 3 月 29 日 ) 越 後 頸 城 郡 ( 現 在 の 新 潟 県 高 田 市 付 近 : 高 田 平 野 東 縁 断 層 )を 震 源 とする 地 震 M6.5 死 者 20 人 以 上 善 光 寺 地 震 の 誘 発 地 震 1853 年 3 月 11 日 ( 嘉 永 6 年 2 月 2 日 ) 小 田 原 地 震 ( 嘉 永 小 田 原 地 震 )M6.7 死 者 約 20~100 人 1854 年 7 月 9 日 ( 嘉 永 7 年 6 月 15 日 ) 伊 賀 上 野 地 震 ( 伊 賀 伊 勢 大 和 地 震 ) M7.3 死 者 約 1, 800 人 1854 年 12 月 23 日 ( 嘉 永 7 年 11 月 4 日 ) 安 政 東 海 地 震 ( 東 海 東 南 海 地 震 ) M8.4 死 者 2,000 ~3,000 人 房 総 半 島 から 四 国 に 津 波 特 に 伊 豆 から 熊 野 にかけ て 大 きな 被 害 ロシア 船 ディアナ 号 (プチャーチン 提 督 来 航 ) 沈 没

18 1854 年 12 月 24 日 ( 嘉 永 7 年 11 月 5 日 ) 安 政 南 海 地 震 M8.4 死 者 1,000~3,000 人 紀 伊 土 佐 などで 津 波 により 大 きな 被 害 ( 串 本 で 最 大 波 高 11m) 大 坂 湾 に 注 ぐいくつかの 川 が 逆 流 道 後 温 泉 の 湧 出 が 数 ヶ 月 間 止 まる 安 政 東 海 南 海 地 震 は32 時 間 の 時 間 差 で 発 生 した 両 地 震 による 死 者 の 合 計 は 約 3 万 人 との 説 もある 余 震 とみられる 地 震 は9 年 間 で 3, 000 回 近 く 12 月 26 日 ( 嘉 永 7 年 11 月 7 日 ) 豊 予 海 峡 地 震 M 月 24 日 の 地 震 の40 時 間 後 に 発 生 合 計 72 時 間 で3つの 海 溝 型 大 地 震 が 発 生 したことになる 1854 年 ( 嘉 永 7 年 安 政 元 年 ) 富 士 山 の 噴 火? 安 政 東 海 地 震 発 生 直 後 富 士 の 山 頂 に 異 様 な 黒 雲 がかかり 8 合 目 付 近 に 多 数 の 火 が 上 がる 様 が 眺 められたという 1855 年 3 月 18 日 ( 安 政 2 年 2 月 1 日 ) 飛 騨 地 震 M6.7 死 者 少 なくとも203 人 金 沢 などでも 被 害 1855 年 9 月 13 日 ( 安 政 2 年 8 月 3 日 ) 陸 前 で 地 震 M 年 11 月 7 日 ( 安 政 2 年 9 月 28 日 ) 遠 州 灘 で 地 震 M7.0~7.5 安 政 東 海 地 震 の 余 震 津 波 有 り 1855 年 11 月 11 日 ( 安 政 2 年 10 月 2 日 ) 安 政 江 戸 地 震 ( 安 政 の 大 地 震 ) M7.0~7.1 死 者 4,7 00~1 万 1,000 人 1856 年 8 月 23 日 ( 安 政 3 年 7 月 23 日 ) 安 政 八 戸 沖 地 震 M7.5~8.0 三 陸 及 び 北 海 道 に 津 波 死 者 29 人 三 陸 沖 北 部 の 固 有 地 震 1857 年 10 月 12 日 ( 安 政 4 年 8 月 25 日 ) 伊 予 安 芸 で 地 震 M7.2 今 治 で 城 内 破 損 死 者 5 人 1858 年 4 月 9 日 ( 安 政 5 年 2 月 26 日 ) 飛 越 地 震 M7.0~7.1 地 震 による 直 接 の 死 者 数 百 人 常 願 寺 川 がせき 止 められ 後 日 決 壊 それによる 死 者 140 人

19 1858 年 7 月 8 日 ( 安 政 5 年 5 月 28 日 ) 東 北 地 方 太 平 洋 側 で 地 震 M7.0~ 年 2 月 14 日 文 久 西 尾 地 震 M6.0 愛 知 県 西 尾 市 から 岡 崎 市 にかけて 最 大 震 度 5 強 内 陸 直 下 型 地 震 震 源 位 置 が 三 河 地 震 とほぼ 同 じで 安 政 東 海 地 震 の 誘 発 地 震 建 築 研 究 所 特 別 客 員 研 究 員 の 都 司 嘉 宣 が 提 唱 1861 年 10 月 21 日 ( 文 久 元 年 9 月 18 日 ) 宮 城 県 沖 地 震 M6.4 津 波 家 屋 倒 壊 死 者 あり 1872 年 3 月 14 日 ( 明 治 5 年 2 月 6 日 ) 浜 田 地 震 M7.1 死 者 552 人 グレゴリオ 暦 が 採 用 され 明 治 5 年 12 月 2 日 の 翌 日 を 明 治 6 年 1 月 1 日 (1873 年 1 月 1 日 )とした 1880 年 ( 明 治 13 年 )2 月 22 日 横 浜 で 地 震 M5.5 煙 突 多 数 倒 壊 地 震 学 会 ( 現 在 の 日 本 地 震 学 会 世 界 初 の 地 震 学 会 )が 結 成 されるきっかけになる 1881 年 ( 明 治 14 年 )10 月 25 日 国 後 島 で 地 震 M7.0 津 軽 でも 揺 れる 地 震 観 測 網 整 備 (1885 年 観 測 所 による 地 震 報 告 開 始 ) 1889 年 ( 明 治 22 年 )7 月 28 日 熊 本 地 震 M6.3 死 者 20 人 1891 年 ( 明 治 24 年 )10 月 28 日 濃 尾 地 震 M8.0 死 者 行 方 不 明 者 7,273 人 根 尾 谷 断 層 の 発 生 1892 年 ( 明 治 25 年 )12 月 9 日 11 日 石 川 県 富 山 県 で 地 震 M6.4(9 日 ) 弱 い 津 波 死 者 計 2 人 1893 年 ( 明 治 26 年 )6 月 4 日

20 色 丹 島 沖 地 震 M7.7 色 丹 島 で2m~3mの 津 波 1894 年 ( 明 治 27 年 )3 月 22 日 根 室 半 島 沖 地 震 M7.9(Mt8.2) 死 者 1 人 北 海 道 東 北 に 津 波 1894 年 ( 明 治 27 年 )6 月 20 日 明 治 東 京 地 震 M7.0 死 者 31 人 1894 年 ( 明 治 27 年 )10 月 22 日 庄 内 地 震 M7.0 死 者 726 人 1895 年 ( 明 治 28 年 )1 月 18 日 茨 城 県 南 部 で 地 震 M7.2 死 者 6 人 1896 年 ( 明 治 29 年 )1 月 9 日 茨 城 県 沖 で 地 震 M 年 ( 明 治 29 年 )6 月 15 日 明 治 三 陸 地 震 M8.2~8.5(Ms7.2~7.9 Mw 8. 4 Mt8.6) 津 波 地 震 死 者 行 方 不 明 者 2 万 1,959 人 1896 年 ( 明 治 29 年 )6 月 16 日 三 陸 沖 で 地 震 M7.5 の 地 震 が2 回 発 生 明 治 三 陸 地 震 の 最 大 余 震 1896 年 ( 明 治 29 年 )8 月 31 日 陸 羽 地 震 M7.2 死 者 209 人 1897 年 ( 明 治 30 年 )2 月 20 日 宮 城 県 沖 地 震 M7.4 地 割 れや 液 状 化 家 屋 に 被 害 1897 年 ( 明 治 30 年 8 月 5 日 三 陸 沖 で 地 震 M7.7 宮 城 県 や 岩 手 県 で 津 波 により 浸 水 被 害 1898 年 ( 明 治 31 年 )4 月 23 日 宮 城 県 沖 で 地 震 M7.2 北 海 道 から 近 畿 にかけて 有 感 岩 手 県 と 宮 城 県 の 県 境 付 近 で 被 害

21 1899 年 ( 明 治 32 年 )3 月 7 日 紀 和 地 震 M7.0 死 者 7 名 三 重 県 を 中 心 に 近 畿 地 方 南 部 で 被 害 1899 年 ( 明 治 32 年 11 月 25 日 日 向 灘 で 地 震 3 時 34 分 M7.1 / 3 時 55 分 M 年 ( 明 治 33 年 )5 月 12 日 宮 城 県 北 部 で 地 震 M7.0 死 傷 者 17 人 家 屋 などに 被 害 注 :2003 年 9 月 17 日 に 気 象 庁 マグニチュードの 算 出 方 法 が 改 訂 され これに 伴 い1924 年 以 降 に 発 生 したほとんどの 地 震 のマグ ニチュードも 改 訂 された 一 部 は 先 行 して2001 年 4 月 23 日 に 改 訂 されている このため マグニチュードが 改 訂 された 地 震 について は 改 訂 前 の 値 を 括 弧 書 きで 併 記 している 例 : 2001 年 3 月 24 日 芸 予 地 震 Mj6.7( 旧 Mj6.4) 1900 年 代 1901 年 ( 明 治 34 年 )8 月 9 日 8 月 10 日 青 森 県 東 方 沖 で 地 震 M 死 者 18 人 1902 年 ( 明 治 35 年 )1 月 30 日 青 森 県 三 八 上 北 地 方 で 地 震 M7.0 死 者 1 人 1905 年 ( 明 治 38 年 )6 月 2 日 芸 予 地 震 M7.2 死 者 11 人 1909 年 ( 明 治 42 年 )3 月 13 日 千 葉 県 房 総 半 島 沖 で 地 震 8 時 19 分 M6.5 / 23 時 2 9 分 M 年 ( 明 治 42 年 )8 月 14 日 姉 川 地 震 ( 江 濃 地 震 ) M6.8 死 者 41 人 1909 年 ( 明 治 42 年 )8 月 29 日 沖 縄 本 島 付 近 で 地 震 M6.2 死 者 2 人

22 1909 年 ( 明 治 42 年 )11 月 10 日 宮 崎 県 西 部 で 地 震 M 年 ( 明 治 44 年 )6 月 15 日 喜 界 島 地 震 M8.0(mB 8.1) 死 者 12 人 1914 年 ( 大 正 3 年 )1 月 12 日 桜 島 地 震 M7.1 死 者 29 人 1914 年 1 月 12 日 桜 島 の 噴 火 ( 大 正 大 噴 火 ) 多 量 の 溶 岩 を 流 出 し 大 隅 半 島 と 陸 続 きになる 九 州 から 東 北 にかけての 広 い 範 囲 で 降 灰 があり 死 者 58 名 1914 年 ( 大 正 3 年 )3 月 15 日 仙 北 地 震 M7.1 死 者 94 人 1915 年 ( 大 正 4 年 )1 月 6 日 石 垣 島 北 西 沖 で 地 震 M 年 ( 大 正 4 年 )3 月 15 日 北 海 道 十 勝 沖 で 地 震 M7.0 死 者 2 人 1915 年 ( 大 正 4 年 )11 月 1 日 宮 城 県 沖 で 地 震 M7.5 岩 手 県 や 宮 城 県 の 沿 岸 に 小 津 波 1916 年 ( 大 正 5 年 )11 月 26 日 明 石 付 近 で 地 震 M6.1 死 者 1 人 1917 年 ( 大 正 6 年 )5 月 18 日 静 岡 付 近 で 地 震 M6.0 死 者 2 人 1918 年 ( 大 正 7 年 )9 月 8 日 択 捉 島 沖 地 震 M8(Ms8.2 Mt8.5) 死 者 24 人 1921 年 ( 大 正 10 年 )12 月 8 日 龍 ヶ 崎 地 震 千 葉 県 茨 城 県 県 境 付 近 で 発 生 M7.0 家 屋 倒 壊 道 路 亀 裂 1922 年 ( 大 正 11 年 )4 月 26 日

23 浦 賀 水 道 地 震 M6.8 死 者 2 人 1922 年 ( 大 正 11 年 )12 月 8 日 島 原 地 震 ( 千 々 石 湾 地 震 ) 1 時 50 分 M6.9 / 11 時 02 分 M6.5 長 崎 県 橘 湾 で 地 震 死 者 行 方 不 明 者 ~ 人 1923 年 ( 大 正 12 年 )6 月 2 日 茨 城 県 沖 で 地 震 2 時 24 分 M7.1 / 5 時 15 分 M 年 ( 大 正 12 年 )7 月 13 日 九 州 地 方 南 東 沖 で 地 震 20 時 13 分 M7.3 震 源 深 さ 4 4km 1923 年 ( 大 正 12 年 )9 月 1 日 関 東 地 震 ( 大 正 関 東 地 震 関 東 大 震 災 ) M7.9(Ms8.2 Mt8.0 Mw7.9~8.0) 死 者 行 方 不 明 者 10 万 5,3 85 人 (1925 年 の 調 査 では14 万 2,800 人 ) 日 本 災 害 史 上 最 悪 ) 1924 年 ( 大 正 13 年 )1 月 15 日 丹 沢 地 震 Mj7.3 死 者 19 人 大 正 関 東 地 震 の 余 震 と 見 ら れている 1924 年 ( 大 正 13 年 )7 月 21 日 北 海 道 東 方 沖 で 地 震 Mj7.5 最 大 震 度 年 ( 大 正 13 年 )8 月 15 日 茨 城 県 沖 で 地 震 Mj 年 ( 大 正 13 年 )12 月 27 日 網 走 沖 で 地 震 Mj7.0 深 さ150km 1925 年 ( 大 正 14 年 ) 5 月 23 日 北 但 馬 地 震 Mj6.8 火 災 発 生 死 者 428 人 1926 年 ( 大 正 15 年 )6 月 29 日 沖 縄 本 島 北 西 沖 で 地 震 Mj

24 1926 年 8 月 7 日 宮 古 島 近 海 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 2 年 )3 月 7 日 北 丹 後 地 震 Mj7.3 死 者 2,925 人 1928 年 ( 昭 和 3 年 )5 月 27 日 岩 手 県 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 5 年 )2 月 13 日 ~5 月 31 日 伊 東 群 発 地 震 最 大 Mj 年 ( 昭 和 5 年 )10 月 17 日 石 川 県 大 聖 寺 付 近 で 地 震 Mj6.3 死 者 1 人 1930 年 ( 昭 和 5 年 )11 月 26 日 北 伊 豆 地 震 Mj7.3 死 者 272 人 1931 年 ( 昭 和 6 年 )2 月 20 日 日 本 海 北 部 で 地 震 Mj7.2 深 さ403km 1931 年 ( 昭 和 6 年 )3 月 9 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 6 年 )9 月 21 日 西 埼 玉 地 震 Mj6.9 死 者 16 人 1931 年 ( 昭 和 6 年 )11 月 2 日 日 向 灘 で 地 震 Mj7.1 死 者 2 人 1932 年 ( 昭 和 7 年 )9 月 23 日 日 本 海 北 部 で 地 震 Mj7.1 深 さ394km 1933 年 ( 昭 和 8 年 )3 月 3 日 昭 和 三 陸 地 震 ( 三 陸 沖 地 震 ) Mj8.1(Mw8.4) 大 津 波 発 生 死 者 行 方 不 明 者 3,064 人 (アウターライズ 地 震 ) 1933 年 ( 昭 和 8 年 )6 月 19 日 宮 城 県 沖 で 地 震 Mj7.1 宮 城 県 沖 地 震 の 一 つとみられる

25 [54] 1933 年 ( 昭 和 8 年 )9 月 21 日 能 登 半 島 で 地 震 Mj6.0 死 傷 者 60 人 1934 年 ( 昭 和 9 年 )2 月 24 日 硫 黄 島 近 海 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 10 年 )7 月 11 日 静 岡 地 震 Mj6.4 死 者 9 人 10 月 18 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 11 年 )2 月 21 日 河 内 大 和 地 震 Mj6.4 死 者 9 人 1936 年 ( 昭 和 11 年 )11 月 3 日 宮 城 県 沖 地 震 Mj7.4 小 被 害 (ほぼ 同 規 模 の1978 年 宮 城 県 沖 地 震 と 比 較 すると 死 者 皆 無 など 遥 かに 小 規 模 の 被 害 ) 小 津 波 あり 1936 年 ( 昭 和 11 年 )12 月 27 日 新 島 近 海 で 地 震 Mj6.3 死 者 3 人 1937 年 ( 昭 和 12 年 )7 月 27 日 宮 城 県 沖 で 地 震 Mj7.1 宮 城 県 沖 地 震 の 一 つとみられる 1938 年 ( 昭 和 13 年 )5 月 23 日 茨 城 県 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 13 年 )5 月 29 日 屈 斜 路 湖 地 震 Mj6.1 北 海 道 屈 斜 路 湖 付 近 で 地 震 死 者 1 人 1938 年 ( 昭 和 13 年 )6 月 10 日 宮 古 島 北 西 沖 で 地 震 Mj7.2 宮 古 島 で2m 前 後 の 津 波 1938 年 ( 昭 和 13 年 )11 月 5 6 日 福 島 県 東 方 沖 地 震 ( 塩 屋 埼 沖 地 震 ) Mj7.5 Mj7.3 / 7.4(Mw7.8) 福 島 県 や 宮 城 県 で 震 度 5 福 島 県 で 死

26 者 1 人 東 北 ~ 関 東 に 津 波 1939 年 ( 昭 和 14 年 )3 月 20 日 日 向 灘 で 地 震 Mj6.5 死 者 1 人 1939 年 ( 昭 和 14 年 )5 月 1 日 男 鹿 地 震 Mj6.8 秋 田 市 で 震 度 5 死 者 27 人 1940 年 ( 昭 和 15 年 )8 月 2 日 積 丹 半 島 沖 地 震 ( 神 威 岬 沖 地 震 ) Mj7.5 死 者 10 人 1941 年 ( 昭 和 16 年 )7 月 15 日 長 野 地 震 Mj6.1 死 者 5 人 1941 年 ( 昭 和 16 年 )11 月 19 日 日 向 灘 で 地 震 Mj7.2 九 州 東 岸 四 国 沿 岸 で 津 波 1m 死 者 2 人 1943 年 ( 昭 和 18 年 )6 月 13 日 青 森 県 東 方 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 18 年 )9 月 10 日 鳥 取 地 震 Mj7.2 死 者 1,083 人 1943 年 ( 昭 和 18 年 )10 月 13 日 長 野 県 北 部 で 地 震 Mj5.9 死 者 1 人 1944 年 ( 昭 和 19 年 )12 月 7 日 東 南 海 地 震 三 重 県 沖 Mj7.9(Mw8.2) 死 者 行 方 不 明 者 1,223 人 伊 豆 から 紀 伊 にかけて 津 波 1945 年 ( 昭 和 20 年 )1 月 13 日 三 河 地 震 Mj6.8 死 者 行 方 不 明 者 2,306 人 津 波 あ り 1945 年 ( 昭 和 20 年 )2 月 10 日 青 森 県 東 方 沖 で 地 震 Mj7.1 死 者 2 人 1946 年 ( 昭 和 21 年 )12 月 21 日

27 南 海 地 震 ( 昭 和 南 海 地 震 ) 和 歌 山 県 沖 ~ 四 国 沖 Mj8.0 (Mw8.4[58]) 死 者 行 方 不 明 者 1,443 人 房 総 から 九 州 にかけて 津 波 1947 年 ( 昭 和 22 年 )9 月 27 日 与 那 国 島 近 海 で 地 震 Mj7.4 死 者 5 人 1948 年 ( 昭 和 23 年 )4 月 18 日 和 歌 山 県 南 方 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 23 年 )6 月 15 日 紀 伊 水 道 で 地 震 Mj6.7 死 者 2 人 1948 年 ( 昭 和 23 年 )6 月 28 日 福 井 地 震 Mj7.1 死 者 行 方 不 明 者 3,769 人 この 地 震 を 機 に 気 象 庁 が 震 度 7を 制 定 1949 年 ( 昭 和 24 年 )7 月 12 日 安 芸 灘 で 地 震 Mj6.2 死 者 2 人 1949 年 ( 昭 和 24 年 )12 月 26 日 今 市 地 震 Mj6.4 死 者 行 方 不 明 者 10 人 1950 年 ( 昭 和 25 年 )2 月 28 日 宗 谷 東 方 沖 で 地 震 Mj7.5 気 象 庁 震 度 階 級 については1995 年 の 兵 庫 県 南 部 地 震 において 従 来 の 震 度 測 量 法 の 問 題 点 が 示 されたため それまで 体 感 震 度 と 計 測 震 度 を 併 用 していたものを 1996 年 4 月 からは 全 て 計 測 震 度 計 によ る 機 械 観 測 で 判 定 することになった また 1996 年 10 月 からは 震 度 6 震 度 5がそれぞれ 強 弱 の2 段 階 に 分 けられた 1951 年 ( 昭 和 26 年 )7 月 12 日 小 笠 原 諸 島 西 方 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 27 年 )3 月 4 日 十 勝 沖 地 震 Mj8.2(Mw8.1) 死 者 行 方 不 明 者 33 人 北 海 道 から 東 北 に 津 波

28 1952 年 ( 昭 和 27 年 )3 月 7 日 大 聖 寺 沖 地 震 Mj6.5 死 者 7 人 1952 年 ( 昭 和 27 年 )7 月 18 日 吉 野 地 震 Mj6.7( 旧 Mj6.8) 死 者 9 人 1952~1953 年 明 神 礁 で 海 底 火 山 の 噴 火 一 時 新 島 を 形 成 するも 消 滅 海 上 保 安 庁 水 路 部 観 測 船 第 5 海 洋 丸 が 噴 火 に 巻 き 込 ま れて 遭 難 死 者 31 名 1953 年 ( 昭 和 28 年 )11 月 26 日 房 総 沖 地 震 Mj 年 ( 昭 和 30 年 )5 月 30 日 硫 黄 島 近 海 で 地 震 Mj7.1(21 時 31 分 深 さ488k m) Mj7.5(21 時 33 分 600km)の 地 震 が 相 次 いで 発 生 1955 年 ( 昭 和 30 年 )7 月 27 日 徳 島 県 南 部 で 地 震 Mj6.4 死 者 1 人 1956 年 ( 昭 和 31 年 )9 月 30 日 白 石 地 震 Mj6.0 福 島 市 で 震 度 4 死 者 1 名 蔵 王 山 噴 火 のデマにより 混 乱 1958 年 ( 昭 和 33 年 )11 月 7 日 択 捉 島 沖 地 震 Mj8.1(Mw8.3) 太 平 洋 岸 各 地 に 津 波 1958 年 ( 昭 和 33 年 )3 月 11 日 宮 古 島 近 海 で 地 震 Mj7.2 石 垣 島 などで 震 度 5 死 者 2 人 1960 年 ( 昭 和 35 年 )3 月 21 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 35 年 )5 月 23 日 チリ 地 震 津 波 南 米 チリ 沖 で 発 生 した 巨 大 地 震 に 伴 う 津 波 日 本 国 内 での 死 者 142 人

29 1961 年 ( 昭 和 36 年 )2 月 2 日 長 岡 地 震 Mj5.2 死 者 5 人 1961 年 ( 昭 和 36 年 )2 月 27 日 日 向 灘 地 震 Mj7.0 宮 崎 県 沖 で 地 震 死 者 2 人 1961 年 ( 昭 和 36 年 )8 月 12 日 釧 路 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 36 年 )8 月 19 日 北 美 濃 地 震 Mj7 死 者 8 人 1962 年 ( 昭 和 37 年 )4 月 23 日 広 尾 沖 地 震 Mj7.1 同 年 6 月 29 日 に 十 勝 岳 が 噴 火 してい る 1962 年 ( 昭 和 37 年 )4 月 30 日 宮 城 県 北 部 地 震 Mj6.5 死 者 3 人 1963 年 ( 昭 和 38 年 )10 月 13 日 択 捉 島 沖 地 震 Mj8.1(Mw8.5) 三 陸 沿 岸 で 津 波 1964 年 ( 昭 和 39 年 )6 月 16 日 新 潟 地 震 Mj7.5 死 者 26 人 最 大 震 度 年 ( 昭 和 40 年 )4 月 20 日 静 岡 県 で 地 震 Mj6.1 清 水 付 近 で 大 きな 被 害 死 者 2 人 1965 年 ( 昭 和 40 年 )8 月 3 日 ~1970 年 6 月 5 日 松 代 群 発 地 震 最 大 Mj5.4(1966 年 4 月 5 日 ) 全 地 震 のエネルギーの 総 計 はM6.4 相 当 1966 年 ( 昭 和 41 年 ) 与 那 国 島 近 海 で 地 震 Mj7.8 与 那 国 島 で 震 度 5 死 者 2 人 1968 年 ( 昭 和 43 年 )2 月 21 日 えびの 地 震 Mj6.1 死 者 3 人 1968 年 ( 昭 和 43 年 )4 月 1 日

30 日 向 灘 地 震 Mj7.5 死 者 1 人 1968 年 ( 昭 和 43 年 )5 月 16 日 十 勝 沖 地 震 Mj7.9(Mw8.3) 三 陸 沿 岸 で5mの 津 波 死 者 行 方 不 明 者 52 人 最 大 震 度 5 三 陸 沖 北 部 の 固 有 地 震 1968 年 ( 昭 和 43 年 )6 月 12 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 43 年 )10 月 8 日 小 笠 原 諸 島 西 方 沖 で 地 震 Mj7.4 深 さ480km 1969 年 ( 昭 和 44 年 )8 月 12 日 色 丹 島 沖 地 震 Mj7.8(Mw8.2) 1969 年 ( 昭 和 44 年 )9 月 9 日 岐 阜 県 中 部 地 震 Mj6.6 死 者 1 人 1970 年 ( 昭 和 45 年 )5 月 27 日 小 笠 原 諸 島 西 方 沖 で 地 震 Mj7.0 深 さ440km 1971 年 ( 昭 和 46 年 )2 月 26 日 新 潟 県 上 越 地 方 で 地 震 Mj5.5 死 傷 者 13 人 新 潟 県 上 越 市 で 最 大 震 度 年 ( 昭 和 46 年 )8 月 2 日 十 勝 沖 で 地 震 Mj7.0 北 海 道 浦 河 町 で 最 大 震 度 年 ( 昭 和 47 年 )2 月 29 日 八 丈 島 東 方 沖 で 地 震 Mj7.0 八 丈 島 で 最 大 震 度 年 ( 昭 和 47 年 )12 月 4 日 八 丈 島 東 方 沖 地 震 Mj7.2 八 丈 島 で 最 大 震 度 6 福 井 地 震 以 来 震 度 6の 観 測 事 例 が 無 く この 地 震 で24 年 ぶりに 公 式 に 震 度 6を 観 測 した 1973 年 ( 昭 和 48 年 )6 月 17 日 根 室 半 島 沖 地 震 Mj7.4(Mt8.1) 北 海 道 で 最 大 震 度 5 津 波 地 震

31 1974 年 ( 昭 和 49 年 )5 月 9 日 伊 豆 半 島 沖 地 震 Mj6.8 静 岡 県 で 最 大 震 度 5 死 者 30 人 1974 年 ( 昭 和 49 年 )11 月 13 日 鳥 島 近 海 で 地 震 Mj7.3 深 さ420km 福 島 県 と 千 葉 県 で 最 大 震 度 年 ( 昭 和 50 年 )6 月 10 日 北 海 道 東 方 沖 で 地 震 Mj7.0(Mt7.9 Mw7.7) 最 大 震 度 は1と 小 さいが 色 丹 島 で4~3.5m 花 咲 港 で95cmの 津 波 を 観 測 1975 年 ( 昭 和 50 年 )6 月 29 日 日 本 海 西 部 で 地 震 Mj7.4 深 さ600km 最 大 震 度 年 ( 昭 和 53 年 )1 月 14 日 伊 豆 大 島 近 海 の 地 震 Mj7.0 伊 豆 大 島 と 神 奈 川 県 で 最 大 震 度 5 死 者 25 人 1978 年 ( 昭 和 53 年 )3 月 7 日 東 海 道 南 方 沖 で 地 震 Mj7.2 深 さ440km 栃 木 県 と 千 葉 県 で 最 大 震 度 年 ( 昭 和 53 年 )6 月 12 日 宮 城 県 沖 地 震 Mj7.4 宮 城 県 などで 最 大 震 度 5 死 者 28 人 津 波 あり 1980 年 ( 昭 和 55 年 )6 月 25 日 ~7 月 伊 豆 半 島 東 方 沖 で 群 発 地 震 6 月 29 日 に 最 大 Mj6.7 最 大 震 度 5が 発 生 1980 年 ( 昭 和 55 年 )9 月 25 日 千 葉 県 北 西 部 で 地 震 Mj6.0[60] 6.1[61] 最 大 震 度 4 死 者 2 人 1981 年 ( 昭 和 56 年 )1 月 19 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.0 最 大 震 度

32 1982 年 ( 昭 和 57 年 )3 月 21 日 浦 河 沖 地 震 Mj7.1 北 海 道 で 最 大 震 度 年 ( 昭 和 57 年 )7 月 23 日 茨 城 県 沖 で 地 震 Mj 年 ( 昭 和 58 年 )5 月 26 日 日 本 海 中 部 地 震 Mj7.7(Mt8.1) 秋 田 県 で 最 大 震 度 5 日 本 海 に 大 津 波 死 者 104 人 1983 年 ( 昭 和 58 年 )6 月 21 日 青 森 県 西 方 沖 で 地 震 Mj7.1 最 大 震 度 4 日 本 海 中 部 地 震 の 最 大 余 震 1983 年 ( 昭 和 58 年 )8 月 8 日 山 梨 県 東 部 で 地 震 Mj6.0 最 大 震 度 4 死 者 1 人 1984 年 ( 昭 和 59 年 )1 月 1 日 三 重 県 南 東 沖 で 地 震 Mj7.0 深 さ388km 最 大 震 度 年 ( 昭 和 59 年 )3 月 6 日 鳥 島 近 海 で 地 震 Mj7.6 深 さ452km 最 大 震 度 年 ( 昭 和 59 年 )8 月 7 日 日 向 灘 で 地 震 Mj7.1 最 大 震 度 年 ( 昭 和 59 年 )9 月 14 日 長 野 県 西 部 地 震 Mj6.8 長 野 県 で 最 大 震 度 6 死 者 行 方 不 明 者 29 人 1987 年 ( 昭 和 62 年 )3 月 18 日 日 向 灘 で 地 震 Mj6.6 死 者 1 人 1987 年 ( 昭 和 62 年 )5 月 7 日 日 本 海 北 部 で 地 震 Mj7.0 深 さ463km 1987 年 ( 昭 和 62 年 )12 月 17 日 千 葉 県 東 方 沖 地 震 Mj6.7 千 葉 県 で 最 大 震 度 5 死 者 2 人 ( 関 東 における 戦 後 初 の 被 害 地 震 )

33 1989 年 ( 平 成 元 年 )6 月 30 日 ~7 月 24 日 伊 豆 半 島 東 方 沖 で 群 発 地 震 最 大 Mj5.5 7 月 13 日 に 伊 豆 東 部 火 山 群 の 海 底 火 山 が 噴 火 1989 年 ( 平 成 元 年 )11 月 2 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.1 最 大 震 度 4 久 慈 で1.3mの 津 波 を 観 測 1990 年 ~1995 年 雲 仙 普 賢 岳 の 噴 火 溶 岩 ドームの 崩 壊 に よる 火 砕 流 が 繰 り 返 し 発 生 し 死 者 行 方 不 明 者 43 名 平 成 新 山 形 成 1993 年 ( 平 成 5 年 )1 月 15 日 釧 路 沖 地 震 Mj7.5( 旧 M7.8) 北 海 道 釧 路 市 で 最 大 震 度 6 死 者 2 人 1993 年 ( 平 成 5 年 )7 月 12 日 北 海 道 南 西 沖 地 震 Mj7.8(Mt8.1) 北 海 道 道 央 道 南 青 森 県 津 軽 で 最 大 震 度 5 死 者 行 方 不 明 者 230 人 奥 尻 島 な どに 津 波 1993 年 ( 平 成 5 年 )10 月 12 日 東 海 道 南 方 沖 で 地 震 Mj6.9( 旧 M7.1) 死 者 1 人 1994 年 ( 平 成 6 年 )7 月 22 日 日 本 海 北 部 で 地 震 Mj7.3 深 さ552km 1994 年 ( 平 成 6 年 )10 月 4 日 北 海 道 東 方 沖 地 震 Mj8.2( 旧 M8.1 Mw8.3) 北 海 道 道 東 で 最 大 震 度 6 死 者 行 方 不 明 者 は 北 方 領 土 で11 人 1994 年 ( 平 成 6 年 )10 月 9 日 北 海 道 東 方 沖 で 地 震 Mj7.3 釧 路 市 で 震 度 4 北 海 道 東 方 沖 地 震 の 最 大 余 震 1994 年 ( 平 成 6 年 )12 月 28 日 三 陸 はるか 沖 地 震 Mj7.6( 旧 M7.5) 青 森 県 で 最 大 震 度 6 死 者 3 人

34 1995 年 ( 平 成 7 年 )1 月 7 日 岩 手 県 沖 で 地 震 Mj7.2 八 戸 市 で 震 度 5 三 陸 はるか 沖 地 震 の 最 大 余 震 1995 年 ( 平 成 7 年 )1 月 17 日 兵 庫 県 南 部 地 震 ( 阪 神 淡 路 大 震 災 阪 神 大 震 災 ) Mj7.3 ( 旧 Mj7.2) Mw6.9 兵 庫 県 南 部 で 最 大 震 度 7 死 者 行 方 不 明 者 6,437 人 当 初 は 最 大 震 度 6だったが 実 地 検 分 により7に 修 正 された 1995 年 ( 平 成 7 年 )12 月 4 日 択 捉 島 南 東 沖 で 地 震 Mj7.7( 北 緯 度 東 経 度 ) 根 室 17cm 八 戸 13cm 釧 路 10c mの 津 波 を 観 測 高 感 度 地 震 観 測 網 整 備 (1996 年 ) 1997 年 ( 平 成 9 年 )5 月 13 日 鹿 児 島 県 北 西 部 地 震 Mj6.4( 旧 Mj6.3) 最 大 震 度 6 弱 1998 年 ( 平 成 10 年 )4 月 20 日 ~5 月 伊 豆 半 島 東 方 沖 で 群 発 地 震 最 大 Mj5.7 最 大 震 度 年 ( 平 成 10 年 )5 月 4 日 石 垣 島 南 方 沖 地 震 Mj7.7( 旧 Mj7.6) 一 時 津 波 警 報 発 令 1998 年 ( 平 成 10 年 )8 月 20 日 小 笠 原 諸 島 西 方 沖 で 深 発 地 震 Mj 年 ( 平 成 10 年 )9 月 3 日 岩 手 県 内 陸 北 部 地 震 Mj6.2( 旧 Mj6.1) 最 大 震 度 6 弱 西 暦 2000 年 ~ 2000 年 ( 平 成 12 年 )1 月 28 日

35 根 室 半 島 南 東 沖 で 深 発 地 震 Mj7.0 釧 路 市 などで 最 大 震 度 年 ( 平 成 12 年 )3 月 28 日 硫 黄 島 近 海 で 深 発 地 震 Mj7.9 震 源 の 深 さ128km 小 笠 原 で 震 度 年 ( 平 成 12 年 )7 月 1 日 ~8 月 18 日 新 島 神 津 島 三 宅 島 近 海 で 地 震 Mj6.5が2 回 (7 月 1 30 日 ) Mj6.3が1 回 (7 月 15 日 ) 最 大 震 度 6 弱 の 地 震 を 6 回 観 測 (7 月 日 に 各 1 回 8 月 18 日 に2 回 ) 死 者 1 人 約 1ヶ 月 後 に 三 宅 島 が 噴 火 地 震 活 動 は6 月 26 日 から 始 まった 2000 年 ( 平 成 12 年 )8 月 6 日 小 笠 原 諸 島 西 方 沖 で 深 発 地 震 Mj7.2 震 源 の 深 さ445k m 小 笠 原 で 震 度 年 ( 平 成 12 年 )10 月 6 日 鳥 取 県 西 部 地 震 Mj7.3 鳥 取 県 西 部 で 最 大 震 度 6 強 ( 日 野 町 で 震 度 7 相 当 を 観 測 防 災 科 学 技 術 研 究 所 Kik-netの 計 測 震 度 計 による) 2000~2002 年 三 宅 島 雄 山 で 噴 火 山 頂 部 に 陥 没 カルデラ を 形 成 多 量 の 火 山 ガスを 放 出 全 島 民 が 島 外 へ 避 難 2001 年 ( 平 成 13 年 )3 月 24 日 芸 予 地 震 Mj6.7( 旧 Mj6.4)(Mw6.8) 広 島 県 南 部 で 最 大 震 度 6 弱 死 者 2 人 フィリピン 海 プレート 内 の 地 震 2001 年 ( 平 成 13 年 )12 月 18 日 与 那 国 島 近 海 で 地 震 Mj7.3 与 那 国 島 で 震 度 4 西 表 島 で 最 大 高 20cmの 津 波 を 観 測 2002 年 ( 平 成 14 年 )3 月 26 日 石 垣 島 近 海 で 地 震 Mj 年 ( 平 成 15 年 )5 月 26 日 三 陸 南 地 震 ( 宮 城 県 北 部 沖 地 震 東 北 地 震 ) Mj7.0 岩 手 県 宮 城 県 で 最 大 震 度 6 弱 太 平 洋 プレート 内 の 地 震

36 2003 年 ( 平 成 15 年 )7 月 26 日 宮 城 県 北 部 地 震 Mj6.4 宮 城 県 北 部 で 最 大 震 度 6 強 (この ほかにも 前 震 と 余 震 でそれぞれ1 回 ずつ 震 度 6 弱 を 記 録 ) 2003 年 ( 平 成 15 年 )7 月 27 日 日 本 海 北 部 で 地 震 Mj7.1 深 さ487km 2003 年 ( 平 成 15 年 )9 月 26 日 十 勝 沖 地 震 Mj8.0(Mw8.3) 北 海 道 新 冠 町 静 内 町 浦 河 町 鹿 追 町 幕 別 町 豊 頃 町 忠 類 村 釧 路 町 厚 岸 町 で 最 大 震 度 6 弱 死 者 不 明 者 2 人 津 波 警 報 が 発 令 され2mを 超 える 津 波 が 来 襲 し2 人 が 飲 み 込 まれ 2 年 後 に1 人 が 遺 体 で 発 見 された 同 日 6 時 8 分 頃 十 勝 沖 で 地 震 Mj7.1 北 海 道 浦 河 町 で 最 大 震 度 6 弱 十 勝 沖 地 震 の 余 震 2004 年 ( 平 成 16 年 )9 月 5 日 紀 伊 半 島 南 東 沖 地 震 最 も 大 きい 地 震 は Mj7.4 奈 良 県 和 歌 山 県 三 重 県 で 最 大 震 度 5 弱 一 時 津 波 警 報 が 発 令 2004 年 ( 平 成 16 年 )10 月 23 日 新 潟 県 中 越 地 震 ( 新 潟 県 中 越 大 震 災 ) Mj6.8 (Mw 6. 7) 新 潟 県 中 越 地 方 で 最 大 震 度 7 計 測 震 度 計 で 震 度 7が 観 測 され た 最 初 の 地 震 死 者 68 人 震 度 6 弱 以 上 の 余 震 を4 回 観 測 川 口 町 の 地 震 計 で 当 時 世 界 最 高 の2,516ガルを 記 録 2004 年 ( 平 成 16 年 )11 月 29 日 釧 路 沖 で 地 震 Mj7.1 北 海 道 釧 路 町 弟 子 屈 町 などで 最 大 震 度 5 強 深 さ48km 最 大 余 震 は4 分 後 のMj6.0 同 年 12 月 6 日 にもほぼ 同 じ 海 域 でMj6.9の 地 震 が 発 生 している 一 時 津 波 注 意 報 が 北 海 道 太 平 洋 沿 岸 東 部 に 発 令 2004 年 ( 平 成 16 年 )12 月 14 日 留 萌 支 庁 南 部 地 震 Mj6.1 北 海 道 小 平 町 で 最 大 震 度 6 弱 (5 強 とする 見 解 あり) 2005 年 ( 平 成 17 年 )3 月 20 日 福 岡 県 西 方 沖 地 震 Mj7.0 福 岡 県 佐 賀 県 で 最 大 震 度 6 弱 死 者 1 人

37 2005 年 ( 平 成 17 年 )8 月 16 日 宮 城 県 沖 で 地 震 Mj7.2 宮 城 県 で 最 大 震 度 6 弱 宮 城 県 沖 地 震 の 一 つとみられる 2005 年 ( 平 成 17 年 )11 月 15 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.2 北 海 道 から 関 東 にかけて 最 大 震 度 3 大 船 渡 市 で 最 大 50cmの 津 波 観 測 2006 年 ( 平 成 18 年 )4 月 21 日 伊 豆 半 島 東 方 沖 地 震 Mj5.8 静 岡 県 伊 東 市 で 最 大 震 度 6 弱 ( 東 京 大 学 地 震 研 究 所 の 計 測 震 度 計 による 気 象 庁 では 震 度 4) 伊 東 市 伊 豆 市 など 伊 豆 半 島 各 地 で 被 害 多 数 2007 年 ( 平 成 19 年 )3 月 25 日 能 登 半 島 地 震 Mj6.9(Mw6.6) 最 大 震 度 6 強 死 者 1 人 小 さいながら 津 波 も 発 生 した 2007 年 ( 平 成 19 年 ) 7 月 16 日 新 潟 県 中 越 沖 地 震 Mj6.8(Mw6.7) 新 潟 県 長 野 県 で 最 大 震 度 6 強 柏 崎 刈 羽 原 子 力 発 電 所 では 震 度 7 相 当 との 試 算 があ るが 計 測 地 震 計 によるものではない 柏 崎 市 を 中 心 に 家 屋 倒 壊 や 土 砂 崩 れなどの 被 害 死 者 15 人 ピンポイントながら 最 大 1mの 津 波 も 観 測 されている 同 日 15 時 37 分 頃 新 潟 県 中 越 沖 で 地 震 M j5.8 新 潟 県 長 岡 市 出 雲 崎 町 で 最 大 震 度 6 弱 2008 年 ( 平 成 20 年 )5 月 8 日 茨 城 県 沖 で 地 震 Mj7.0 茨 城 県 水 戸 市 栃 木 県 茂 木 町 で 最 大 震 度 5 弱 午 前 1 時 45 分 に 本 震 発 生 同 日 には 午 前 1 時 2 分 頃 に Mj6.4 その14 分 後 にもMj6.3の 地 震 発 生 2008 年 ( 平 成 20 年 )6 月 14 日 岩 手 宮 城 内 陸 地 震 Mj7.2(Mw7.0) 岩 手 県 宮 城 県 で 最 大 震 度 6 強 山 崩 れや 地 滑 りが 多 発 死 者 行 方 不 明 者 23 人 一 関 西 で 観 測 された4,022ガルがギネス 世 界 記 録 に 認 定 [66] 2008 年 ( 平 成 20 年 )7 月 24 日 岩 手 県 沿 岸 北 部 で 地 震 Mj6.8 岩 手 県 九 戸 郡 野 田 村 などで 最 大 震 度 6 弱 死 者 1 人 震 源 の 深 さ108km なお 岩 手 宮 城

38 内 陸 地 震 との 関 連 性 は 薄 いとされている 2008 年 ( 平 成 20 年 )9 月 11 日 十 勝 沖 で 地 震 Mj7.1 北 海 道 新 冠 町 新 ひだか 町 浦 幌 町 大 樹 町 で 最 大 震 度 5 弱 2009 年 ( 平 成 21 年 )8 月 9 日 東 海 道 南 方 沖 で 地 震 Mj6.8(Mw7.1[67]) 深 さ 333km 関 東 から 東 北 地 方 南 部 にかけて 最 大 震 度 年 ( 平 成 21 年 )8 月 11 日 駿 河 湾 で 地 震 Mj6.5 静 岡 県 で 最 大 震 度 6 弱 死 者 1 人 最 大 40cmの 津 波 を 観 測 気 象 庁 は 史 上 初 の 東 海 地 震 観 測 情 報 を 発 表 2010 年 ( 平 成 22 年 )2 月 27 日 沖 縄 本 島 近 海 で 地 震 Mj7.2(Mw7.0) 糸 満 市 で 最 大 震 度 5 弱 を 観 測 負 傷 者 2 名 沖 縄 本 島 地 方 に 一 時 津 波 警 報 が 発 令 さ れた 南 城 市 で10cmの 津 波 を 観 測 2010 年 ( 平 成 22 年 )11 月 30 日 小 笠 原 諸 島 西 方 沖 で 地 震 Mj7.1 深 さ490km 関 東 か ら 東 北 地 方 南 部 の 広 い 範 囲 で 最 大 震 度 年 ( 平 成 22 年 )12 月 22 日 父 島 近 海 で 地 震 Mj7.4 父 島 と 母 島 で 最 大 震 度 4を 観 測 小 笠 原 諸 島 に 一 時 津 波 警 報 が 発 令 された 伊 豆 諸 島 で0.5m 八 丈 島 で 最 大 60cmの 津 波 を 観 測 2011 年 ( 平 成 23 年 )3 月 9 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.3 宮 城 県 登 米 市 美 里 町 栗 原 市 で 最 大 震 度 5 弱 最 大 60cmの 津 波 を 観 測 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 前 震 とみられる 2011 年 ( 平 成 23 年 )3 月 11 日 14 時 46 分 頃 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 ( 東 日 本 大 震 災 ) Mw (モーメントマグニチュード) 9.0(Mj8.4 日 本 の 地 震 観 測 史 上 最 大 ) 宮 城 県 栗 原 市 で 最 大 震 度 7 他 に 東 日 本 の7 県 で 震 度 6 弱 以 上 を 観 測 死 者 行 方 不 明 者 約 1 万 9000 人 戦 後 最 悪 の 震

39 災 北 海 道 から 関 東 地 方 にかけて 太 平 洋 沿 岸 部 への 巨 大 津 波 で 甚 大 な 被 害 福 島 第 一 原 子 力 発 電 所 事 故 を 招 く 3 月 11 日 以 降 の 数 日 間 に 震 源 域 から 離 れた 場 所 で 発 生 した 地 震 も 誘 発 させた 可 能 性 が 指 摘 さ れている 同 日 15 時 8 分 頃 岩 手 県 沖 で 地 震 Mj7.4 青 森 県 岩 手 県 で 最 大 震 度 5 弱 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 同 日 15 時 15 分 頃 茨 城 県 沖 で 地 震 Mw7.7(Mj 7. 6) 茨 城 県 鉾 田 市 で 最 大 震 度 6 強 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 同 日 15 時 25 分 頃 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.5 北 海 道 東 北 地 方 関 東 地 方 の 広 い 範 囲 で 最 大 震 度 4 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 (アウターライズ 地 震 ) 2011 年 ( 平 成 23 年 )3 月 12 日 3 時 59 分 頃 長 野 県 北 部 で 地 震 Mj6.7(Mw6.3) 長 野 県 栄 村 で 最 大 震 度 6 強 死 者 3 人 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 誘 発 地 震 同 日 4 時 31 分 頃 長 野 県 北 部 で 地 震 Mj5.9 長 野 県 栄 村 で 最 大 震 度 6 弱 長 野 県 北 部 地 震 の 余 震 同 日 5 時 42 分 頃 長 野 県 北 部 で 地 震 Mj5.3 長 野 県 栄 村 で 最 大 震 度 6 弱 同 上 2011 年 ( 平 成 23 年 )3 月 15 日 静 岡 県 東 部 で 地 震 Mj6.4(Mw6.0) 静 岡 県 富 士 宮 市 で 最 大 震 度 6 強 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 誘 発 地 震 2011 年 ( 平 成 23 年 )4 月 7 日 宮 城 県 沖 で 地 震 Mj7.2(Mw7.1) 宮 城 県 栗 原 市 仙 台 市 宮 城 野 区 で 最 大 震 度 6 強 死 者 4 人 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 2011 年 ( 平 成 23 年 )4 月 11 日 福 島 県 浜 通 りで 地 震 Mj7.0(Mw6.7) 福 島 県 いわき 市 や 茨 城 県 鉾 田 市 などで 最 大 震 度 6 弱 死 者 4 人 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 2011 年 ( 平 成 23 年 )4 月 12 日 福 島 県 中 通 りで 地 震 Mj6.4 福 島 県 いわき 市 茨 城 県 北 茨 城 市 で 最 大 震 度 6 弱 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 2011 年 ( 平 成 23 年 )6 月 30 日 長 野 県 中 部 で 地 震 Mj5.4 長 野 県 松 本 市 で 最 大 震 度 5 強

40 死 者 1 人 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 誘 発 地 震 2011 年 ( 平 成 23 年 )7 月 10 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.3(Mw7.0) 岩 手 県 宮 城 県 福 島 県 で 最 大 震 度 4 岩 手 県 大 船 渡 港 福 島 県 相 馬 港 で10cm 宮 城 県 仙 台 港 で12cmの 津 波 を 観 測 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 2011 年 ( 平 成 23 年 )10 月 3 日 ~10 月 12 日 富 山 県 東 部 の 長 野 県 との 県 境 近 くで 群 発 地 震 10 月 5 日 にMj 5.4( 最 大 震 度 3) Mj5.2( 最 大 震 度 4)などの 地 震 が 相 次 ぐ 10 月 7 日 のMj2.4( 最 大 震 度 1)の 地 震 による 落 石 で 死 者 1 人 2011 年 ( 平 成 23 年 )11 月 8 日 沖 縄 本 島 北 西 沖 で 地 震 Mj7.0 深 さ217km 沖 縄 本 島 地 方 で 最 大 震 度 4を 観 測 2012 年 ( 平 成 24 年 )1 月 1 日 鳥 島 近 海 で 地 震 Mj7.0 深 さ 約 370km 東 北 から 関 東 の 広 い 範 囲 で 最 大 震 度 4を 観 測 2012 年 ( 平 成 24 年 )3 月 14 日 千 葉 県 東 方 沖 で 地 震 Mj6.1 千 葉 県 と 茨 城 県 で 震 度 5 強 を 観 測 死 者 1 人 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 2012 年 ( 平 成 24 年 )12 月 7 日 三 陸 沖 で 地 震 Mj7.3(Mw7.4) 深 さ49km 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 茨 城 県 栃 木 県 で 最 大 震 度 5 弱 を 観 測 死 者 2 人 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 の 余 震 石 巻 市 で98cmの 津 波 を 観 測 最 初 に 日 本 海 溝 の 東 側 で 逆 断 層 型 次 に 西 側 で 正 断 層 型 が 発 生 2013 年 ( 平 成 25 年 )4 月 13 日 淡 路 島 付 近 で 地 震 Mj6.3 深 さ15km 淡 路 市 で 最 大 震 度 6 弱 兵 庫 大 阪 香 川 徳 島 の4 府 県 で 半 壊 34 棟 一 部 損 壊 棟 重 傷 7 人 軽 傷 19 人

41 説 明 この 年 表 は 個 人 参 照 を 目 的 に 日 本 地 震 学 会 及 びWikiペディア そ の 他 ネットの 火 山 情 報 等 のデータを 抜 粋 し キンドル 用 に 編 集 したも のです 個 人 での 利 用 は 自 由 ですが 第 三 者 への 再 配 布 及 び 営 利 目 的 での 使 用 は 禁 止 します 火 山 は 歴 史 上 有 名 な 物 被 害 の 大 きな 物 を 抜 粋 修 正 追 加 履 歴 2013/5/7 追 記 & 修 正 2013/2/2 重 複 部 分 を 修 正 2013/2/4 段 落 の 不 備 文 字 修 正 参 照 日 本 地 震 学 会 日 本 付 近 のおもな 被 害 地 震 年 代 表 wikipedia 地 震 の 年 表 B4%E8%A1%A8_(%E6%97%A5%E6%9C%AC)

60本文.ec7

60本文.ec7 地 震 日 誌 平 成 21 年 1 月 1 日 ~ 平 成 21 年 12 月 31 日 (from January to December,2009) 神 奈 川 県 温 泉 地 学 研 究 所 行 竹 番 号 月 日 時 分 震 源 地 深 さkm 最 大 有 感 地 ( 震 度 ) 緯 度 経 度 規 模 1 1 3 16 13 福 島 県 沖 51 福 島 県 : 田 村 市 川 内 村

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