4. 八 尾 神 社 の 鳥 居 写 真 と 数 値 解 析 4-1. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 写 真 4-2. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 計 測 値 4-3. 八 尾 神 社 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 高 さとの 比 較 4-4. 八 尾 市 4 神 社 12 基 鳥 居 の

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1 大 阪 府 八 尾 市 古 代 河 内 国 の 物 部 氏 地 域 八 尾 神 社 の 由 来 と 鳥 居 測 量 - 物 部 守 屋 対 聖 徳 太 子 由 来 の 四 ヶ 国 語 ( 日 英 韓 中 ) 用 語 仏 教 戦 争 地 - 沢 勲 * 小 山 博 ** 楠 本 正 行 *** 朴 永 炅 * ( 大 阪 経 済 法 科 大 学 * 河 内 新 聞 社 ** 誓 和 工 具 株 式 会 社 ***) History of the Yao Shrine and its Torii Surveying, Mononobe Clan's Area in the Ancient Kawachi District, Yao-City, OSAKA Moriya Mononobe vs. Prince Shotoku, Multilingual Translation in Japanese-English-Korean-Chinese of History, Buddhism Battlefield Isao SAWA*, Hiroshi KOYAMA**, Masayuki KUSUMOTO***, Yong-kyung PARK* ABSTRACT We studies of an origin, a main shrine, a Torii and the stone garden lantern in Yao Shrine, Hon-mati, Yao-City. Furthermore, the origin of Yao Shrine translated Multilingual translation (Japanese, English, Korea and Chinese) of history that supported the globalization era. About Shinto shrine environment, the writer analyzed data by a scientific management method. Moriya Mononobeno is family of Kawachi country and is a stronghold of Uematsu-cho and Kinomoto-cho in Yao-city. Moriya Mononobeno took charge of weaponry in a powerful family of the Asuka era when I did it and died of Buddhism war with Umako Sogano. 1Worshipped Gods is 5 God of Umashimazi-no-mikoto, Homudawake-no-mikoto, Takemikazura-no-mikoto, Susanoo-mikoto, Sugawara-no-mitizane-kou. 2Enshrined Gods is Monobe's of same family is Saigou village and kido village of the old wakae county. A patron saint of Hon-Mati and Higashi-hon-Mati of existing Yao-city. It is patron saint of Saigou village that assumes Tentokuzi Zinguu-zi as Gozutennou-sha. 3The Foundation is deplorable affair and is shrine ranking is the Shikinaisha and is old shrine ranking is village shrine (Sonsha). 4Shrine Pavilions consists of honden (Main-Hall), Kiriduma-Tumairi, Tile- Roofing, Miniature Shrine Building, HaidenWorship, Irimoya-Hirairi. 5Kendal Massha consists of Takemikazuti-no-mikoto, Susanoo-no-mikoto, Sugawara-no-mitiza ne-kou, Uguisu-Shrine,Inari-Shrine, Hakuryuu-Ookami, Amatukami-tamamitu-Ookami, Tamahi me-no-ookami. 6.Kendal Massha is two companies of Uguisu-zinja and Sugawara-zinja. On the other hand, it is Takemikazuti-no-mikoto, Susanoo-no-mikoto and Sugawara-no- mitizanekou on the east side of Honden (Main-Hall). Furthermore, it becomes Massha consists of Inari-Shrine and Hakuryuu-Ookami, Tama mitu-ookami, Tamahime-no-ookami. 7Torii is "The first gate" in Omotesando, "two toriis" in the back approach to a shrine. 8Tourou is 12 Engines. キーワード : 物 部 守 屋 蘇 我 馬 子 聖 徳 太 子 由 来 の 四 ヶ 国 語 ( 日 英 韓 中 ) 用 語 神 社 の 由 来 鳥 居 Keywords:Moriya Mononobeno, Umako Sogano, Prince Shotoku, Multilingual Translation of History,Main shrine consideration [ 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 3 号 ][Cave Environmental NET Society(CENS) Vol.3 (2012), - pp] 目 次 1.はじめに 2. 八 尾 神 社 の 由 来 2-1. 八 尾 神 社 の 和 文 由 来 と 現 在 2-2. 八 尾 神 社 の 英 文 由 来 と 現 在 2-3. 八 尾 神 社 の 韓 文 由 来 と 現 在 2-4. 八 尾 神 社 の 中 文 由 来 と 現 在 3. 八 尾 神 社 の 社 殿 の 写 真 と 測 量 3-1. 八 尾 神 社 の 社 殿 の 測 量 と 写 真 3-2. 八 尾 神 社 の 社 殿 建 築 と 近 隣 神 社 との 比 較 3-3. 八 尾 神 社 の 末 社 の 写 真 と 測 量 1

2 4. 八 尾 神 社 の 鳥 居 写 真 と 数 値 解 析 4-1. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 写 真 4-2. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 計 測 値 4-3. 八 尾 神 社 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 高 さとの 比 較 4-4. 八 尾 市 4 神 社 12 基 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 高 さとの 回 帰 方 程 式 5. 八 尾 神 社 の 石 灯 籠 の 写 真 と 測 量 値 6.おわりに 謝 辞 参 考 文 献 1.はじめに 本 研 究 の 目 的 は 文 化 遺 産 学 として 地 域 に 貢 献 する 資 料 を 後 世 に 残 す 参 考 文 献 として 作 成 したいからである 本 稿 は 古 代 河 内 国 において 物 部 氏 が 勢 力 を 持 っていた 地 域 である 大 阪 府 八 尾 市 八 尾 神 社 で 行 った 洞 窟 環 境 NET 学 会 の 総 合 学 術 調 査 (2012) 報 告 の 一 部 である 八 尾 神 社 の 所 在 地 は 大 阪 府 八 尾 市 本 町 北 緯 34 度 37 分 49.8 秒 東 経 135 度 35 分 59.1 秒 ( 図 1-1) 標 高 習 得 13mで ある 八 尾 神 社 の 詳 細 概 要 は 次 のとおりである 延 喜 式 神 名 帳 は 延 喜 式 に 従 って 河 内 国 若 江 郡 式 内 社 栗 須 (くるす) 神 社 ( 今 は 八 尾 神 社 と 称 す) 主 祭 神 は 宇 麻 志 麻 治 (うましまじ) 命 品 陀 和 気 (ほむだわけ) 命 は 武 甕 槌 (たけみかずら) 命 須 佐 之 男 (すさのお) 命 菅 原 道 真 (す がわらのみちざね) 公 の 5 神 である 勧 請 神 は 物 部 氏 の 同 族 旧 若 江 郡 西 郷 木 戸 両 村 ( 現 八 尾 市 本 町 と 東 本 町 の 氏 神 牛 頭 天 王 社 )として 天 徳 寺 を 神 宮 寺 とする 西 郷 村 の 氏 神 である 関 連 天 皇 は 飛 鳥 時 代 第 31 代 用 明 (ようめい) 天 皇 (587 年 )が 営 まれ 862 年 平 安 時 代 第 56 代 清 和 (せいわ) 天 皇 より 官 社 に 預 かる 関 係 氏 族 の 栗 栖 は 現 鎮 座 地 一 帯 を 本 貫 とした 古 代 氏 族 ( 物 部 氏 の 一 族 の 栗 栖 連 氏 )である 文 献 によると 凡 河 内 国 造 (おおしこうちのくにのみやつこ) 志 紀 大 県 主 (しきのおおがたぬし) 三 野 県 主 (みのあ がたぬ し) 物 部 氏 (もののべし) 等 がみられる 物 部 氏 は 大 豪 族 であり 物 部 尾 輿 (おこし)と 守 屋 は 大 連 (おおむらじ)として 活 躍 した 守 屋 は 聖 徳 太 子 と 蘇 我 馬 子 の 連 合 軍 によって 現 八 尾 市 内 で 滅 ぼされた その 後 聖 徳 太 子 と 蘇 我 氏 の 黄 金 時 代 となる 高 安 山 麓 に 群 集 する 古 墳 (6~7 世 紀 )はユニークである 古 代 国 家 八 尾 市 八 尾 神 社 の 周 辺 は 地 元 物 部 氏 一 族 と 蘇 我 聖 徳 太 子 の 連 合 軍 が 仏 教 導 入 を 巡 って 死 闘 を 繰 り 広 げた 地 図 1-1. 八 尾 神 社 付 近 の 地 図 である 物 部 氏 は 八 尾 市 植 田 町 と 木 の 本 町 を 本 拠 地 とし 兵 器 製 造 を 管 掌 する 軍 事 氏 族 あり 仏 教 導 入 には 強 く 反 対 した 常 光 寺 は 門 前 石 碑 より 臨 済 宗 南 禅 寺 末 で 八 尾 の 地 蔵 さんで 名 高 い 行 基 の 創 建 で 聖 武 天 皇 の 勅 願 所 であった 南 北 朝 の 戦 乱 で 焼 失 したが 又 五 郎 太 夫 藤 原 盛 継 が 再 興 した 足 利 義 満 が 参 詣 し 造 営 の 材 料 を 寄 進 し 額 を 書 いた 大 阪 夏 の 陣 には 金 地 院 崇 伝 の 抱 え 寺 として 保 護 され 藤 堂 高 虎 はこの 寺 の 縁 側 で 敵 の 首 実 検 をした この 廊 下 の 板 は 天 井 に 張 り 替 えられて 今 でも 血 天 井 として 残 されている 寺 宝 も 多 く 家 光 以 降 の 歴 代 将 軍 の 朱 印 状 がある 8 月 23 日 24 日 の 地 蔵 盆 は 名 高 く 河 内 音 頭 による 盆 踊 りは 河 内 の 名 物 である 国 内 において 神 社 鳥 居 の 関 連 資 料 に 関 する 報 告 は 少 ない 本 稿 を 作 成 するにあたって 文 献 等 によって 神 社 及 び 周 辺 の 歴 史 伝 承 地 の 由 来 についての 調 査 研 究 を 行 った そして 既 存 の 神 社 鳥 居 の 関 連 資 料 情 報 を 収 集 して 調 査 との 規 模 と 形 態 成 因 等 についての 概 要 を 把 握 し 構 成 要 素 の 現 象 を 示 す 事 実 を 明 らかにしたい さらに 住 民 発 達 史 や 環 境 変 遷 史 との 関 わりで 神 社 がどのような 位 置 づけや 問 題 点 を 有 しているかという 検 討 が 重 要 である 本 稿 は 古 代 国 家 の 命 運 を 決 定 づけた 仏 教 戦 争 の 主 要 舞 台 としていた 豪 族 住 宅 地 にある 八 尾 神 社 を 多 角 的 にとらえ た 実 証 研 究 の 報 告 である この 地 域 の 歴 史 背 景 を 抑 えつつ 八 尾 神 社 の 社 殿 鳥 居 と 石 灯 籠 測 量 を 行 い 詳 細 なデータ 解 析 を 行 った その 結 果 鳥 居 の 笠 木 ( 上 端 と 下 段 )と 貫 ( 上 端 と 下 段 )の 関 係 を 回 帰 方 程 式 によって 勾 配 と 決 定 係 数 を 係 数 学 的 に 分 析 ができた さらに 国 際 化 時 代 に 相 応 すべく 神 社 の 由 来 については 多 国 語 ( 英 語 韓 国 語 中 国 語 )の 翻 訳 を 添 付 した 今 後 も 調 査 を 継 続 する 予 定 であるが とりあえずこれまでの 成 果 の 所 見 を 整 理 し 観 察 を 行 った 結 果 に ついて 報 告 する 2. 八 尾 神 社 の 由 来 2

3 2-1. 八 尾 神 社 の 和 文 由 来 と 現 在 2-1a. 八 尾 神 社 の 由 来 八 尾 神 社 はもと 栗 栖 神 社 と 称 し 現 在 は 西 郷 木 戸 両 氏 の 氏 神 である 古 代 においては 物 部 氏 の 一 族 栗 栖 氏 の 氏 神 であったと 思 われる 八 尾 市 の 跡 部 に 物 部 守 屋 の 阿 都 の 別 業 があったことからわかるように 八 尾 の 近 辺 は 物 部 氏 関 係 の 氏 神 が 多 く 住 んでおり 栗 須 氏 もその 一 つとして 早 くからこの 地 に 住 んだものと 思 われる この 地 は 古 大 和 川 ( 長 瀬 川 ) 堤 防 から 少 し 東 へ 離 れたところ で まわりは 幾 分 高 く 弥 生 時 代 より 集 落 があったと ころである 三 代 実 録 (901)によると 清 和 天 皇 の 貞 観 4 (862) 年 4 月 12 日 河 内 国 正 六 位 上 から 栗 須 神 に 従 五 位 下 を 授 けられ 同 年 11 月 11 日 に 官 社 に 預 かることになった 南 北 朝 時 代 には 八 尾 神 社 のある 西 郷 は 八 尾 城 のあるところとして 八 尾 荘 の 中 心 的 な 位 置 であ 図 2-1. 八 尾 神 社 平 面 図 by Google 図 2-2. 八 尾 神 社 航 空 写 真 by Google った したがって 八 尾 神 社 も 八 尾 荘 の 中 心 的 な 神 社 であった 江 戸 時 代 この 神 社 は 八 尾 西 郷 村 の 氏 神 で 牛 頭 天 王 社 といわれた 木 戸 村 も 与 力 氏 子 であった 明 治 維 新 後 社 名 を 栗 須 神 社 に 変 えた 祭 神 の 牛 頭 天 王 も 変 えられ 神 仏 分 離 で 宮 寺 の 天 徳 寺 も 廃 寺 になって 明 治 5 年 4 月 木 戸 村 の 八 幡 社 を 合 祀 して 西 郷 木 戸 村 の 氏 神 となった 明 治 41 (1908) 年 4 月 15 日 社 名 を 八 尾 神 社 と 改 称 した( 図 2-1 と 2-2) 2-1b. 清 和 天 皇 の 貞 観 4 年 (862)4 月 12 日 平 安 時 代 の 第 56 代 清 和 (せいわ 年 ) 天 皇 の 在 位 は 年 先 代 : 文 徳 天 皇 次 代 : 陽 成 天 皇 父 親 : 文 徳 天 皇 母 親 : 藤 原 明 子 子 女 : 貞 明 親 王 ( 陽 成 天 皇 ) 貞 保 親 王 敦 子 内 親 王 貞 純 親 王 識 子 内 親 王 他 多 数 皇 居 : 大 内 裏 武 門 の 棟 梁 となる 清 和 源 氏 の 始 祖 外 祖 父 藤 原 良 房 の 後 見 の 元 惟 喬 親 王 を 退 けて 皇 太 子 となる 858 年 文 徳 天 皇 の 崩 御 に 伴 い わずか 9 歳 で 即 位 したため 良 房 が 外 戚 として 政 治 の 実 権 を 握 った 864 年 元 服 していたにも 関 わらず 良 房 を 正 式 に 摂 政 に 任 命 866 年 伴 善 男 らによるものとされる 応 天 門 炎 上 事 件 が 発 生 876 年 第 一 皇 子 であ る 9 歳 の 貞 明 親 王 ( 陽 成 天 皇 )に 譲 位 879 年 5 月 に 出 家 その 年 の 10 月 より 畿 内 巡 幸 の 旅 に 入 った 880 年 3 月 丹 波 国 水 尾 の 地 に 入 り 絶 食 を 伴 う 激 しい 苦 行 を 行 った 水 尾 を 隠 棲 の 地 と 定 め 新 たに 寺 を 建 立 中 左 大 臣 源 融 の 別 邸 棲 霞 観 にて 病 を 発 し 粟 田 の 円 覚 寺 に 移 されたのち 崩 御 (881 年 ) 2-1c. 南 北 朝 時 代 の 天 皇 西 暦 北 朝 天 皇 北 朝 1 光 厳 天 皇 後 醍 醐 天 皇 北 朝 2 光 明 天 皇 北 朝 3 崇 光 天 皇 空 位 北 朝 4 後 光 厳 天 皇 北 朝 5 後 圓 融 天 皇 代 後 小 松 天 皇 , 南 朝 96 代 97 代 98 代 99 代 天 皇 後 醍 醐 天 皇 後 村 上 天 皇 長 慶 天 皇 後 亀 山 天 皇 北 朝 1-5 代 と 代 天 皇 (1331 年 年 ) 2-1d. 八 尾 神 社 御 祭 神 の 宇 麻 志 麻 治 命 (うましまじのみこと) 記 紀 神 話 の 神 古 事 記 によれば 物 部 連 (もののべのむらじ) 穂 積 臣 (ほずみのおみ)の 祖 とある 親 撰 姓 氏 録 では 栗 栖 連 は 饒 速 日 命 の 子 于 摩 志 麻 治 命 の 後 とある 宇 麻 志 麻 治 命 は 饒 速 日 命 の 子 于 摩 志 摩 治 命 の 後 也 ( 河 内 国 神 別 栗 栖 連 条 )とある 栗 栖 連 の 祖 神 于 摩 志 摩 治 命 ( 宇 麻 志 麻 治 命 )とされたために 明 治 維 新 後 に 宇 麻 志 麻 治 命 に 改 め 第 9 代 開 化 (かいか) 天 皇 異 称 : 稚 日 本 根 子 彦 大 日 日 尊 ( 日 本 書 紀 )/ 若 倭 根 子 日 子 大 毘 毘 命 ( 古 事 記 ) わかやま とねこひこおおひひのみこと 父 : 孝 元 天 皇 母 : 穂 積 臣 (ほずみのおみ)の 遠 祖 鬱 色 雄 命 (うつしこおのみこと)の 妹 3

4 鬱 色 謎 命 (うつしこめのみこと) 日 本 書 紀 2-1e. 八 尾 神 社 御 祭 神 の 品 陀 和 気 命 (ほむだわけのみこと) 記 紀 系 譜 上 の 第 15 代 応 神 天 皇 (5 世 紀 前 後 ) 源 氏 の 氏 神 とされて 霊 威 も 強 力 な 武 神 文 教 の 祖 神 第 15 代 応 神 天 皇 (5 世 紀 前 後 )は 古 事 記 には 品 陀 和 氣 命 (ほむだわけのみこと) 別 名 は 大 鞆 和 気 命 とある この 別 名 は 天 皇 が 生 まれた 時 その 腕 の 肉 が 鞆 (とも 弓 を 射 る 時 に 左 腕 に 巻 きつける 道 具 )の ように 盛 り 上 がっていた 事 に 由 来 する 2-1f. 八 尾 神 社 御 祭 神 の 武 甕 槌 命 (たけみかずちのみこと) 記 紀 神 話 の 男 神 第 10 代 崇 神 天 皇 の 御 代 疫 病 流 行 のおりに 崇 神 天 皇 が 神 袛 を 祀 った 神 々の 一 柱 天 孫 降 臨 の 時 に 活 躍 された 慈 悲 萬 行 の 神 高 天 原 の 天 神 の 強 力 な 意 志 として 軍 事 的 な 力 を 象 徴 する 正 義 の 剣 の 神 霊 として 重 要 な 役 割 を 果 たした 2-1g. 八 尾 神 社 御 祭 神 の 須 佐 之 男 命 (すさのおのみこと) 記 紀 神 話 の 男 神 記 祀 神 話 の 男 神 黄 泉 の 国 (よみのくに)から 帰 った 伊 弉 諾 尊 (いざなぎのみこと)が 禊 祓 (みぞぎは らえ)をしたおりに 化 生 した 神 々の 一 柱 農 神 疫 神 として 信 仰 するものが 多 く この 神 を 祀 る 祭 事 はおおむね 夏 祭 りを 主 とする 日 向 橘 小 門 阿 波 岐 原 (ひむかのたちはなのをどのあはきはら)で 禊 を 行 った 際 鼻 を 濯 いだ 時 に 産 まれたと する 日 本 書 紀 では 伊 弉 諾 尊 と 伊 弉 冉 尊 ( 伊 邪 那 美 命 いざなみ)の 間 に 産 まれた 三 貴 子 の 末 子 に 当 たる 農 神 疫 神 として 信 仰 するものが 多 く この 神 を 祀 る 祭 事 はおおむね 夏 祭 りを 主 とする 天 照 大 神 (あまてらす) 月 読 命 (つくよみ のみこと)の 弟 素 盞 鳴 尊 とも 書 く 速 (はや) 須 佐 之 男 命 建 速 (たけはや) 須 佐 之 男 命 とも 大 国 主 神 の 父 伊 邪 那 岐 命 より 海 原 を 支 配 2-1h. 八 尾 神 社 御 祭 神 の 菅 原 道 真 ( ) 平 安 前 期 の 人 物 で 5 歳 にして 和 歌 を 詠 み 12 歳 で 漢 詩 をものにした 神 童 であったと 言 われる 弘 法 大 師 小 野 道 風 と 共 に 書 道 の 三 聖 最 初 は 怨 霊 神 であったが やがて 偽 りを 正 す 神 裁 判 の 神 としてその 信 仰 は 広 がっていった 菅 原 是 善 の 三 男 幼 少 の 頃 より 学 業 に 励 み 平 安 時 代 の 貴 族 漢 詩 人 学 者 出 身 の 政 治 家 昌 泰 2(899) 年 に 官 位 は 従 二 位 醍 醐 朝 では 右 大 臣 にまで 昇 った 贈 正 一 位 太 政 大 臣 右 大 臣 藤 原 時 平 と 並 んで 国 家 の 政 務 を 統 轄 し 第 59 代 宇 多 天 皇 ( 年 )に 重 用 されて 寛 平 の 治 を 支 えた 一 人 である ところが 藤 原 氏 の 策 謀 により 901 年 大 宰 権 師 に 左 遷 された 2 年 後 903 年 門 弟 の 味 酒 安 行 (うまさけやすゆき)が 牛 車 に 乗 せ 大 宰 府 に 移 り 大 宰 府 にて 波 乱 の 生 涯 を 閉 じられた 弘 法 大 師 小 野 道 風 と 共 に 書 道 の 三 聖 と 称 せられ 書 道 達 人 を 願 われている 最 初 は 怨 霊 神 であったが やがて 偽 りを 正 す 神 裁 判 の 神 としてその 信 仰 は 広 がっていった しかし 天 神 さまの 暮 ら しと 共 にする 神 徳 は 五 穀 豊 穣 学 業 成 就 技 芸 上 達 祭 難 厄 除 などの 霊 験 を 乞 い 願 う 人 の 参 詣 にも 信 仰 の 対 象 となっ ている 現 在 は 学 問 の 神 として 親 しまれ さらに 誠 の 心 は 今 日 も 日 本 人 の 心 に 生 き 続 けているだろう 写 真 2-1. 八 尾 神 社 の 栗 栖 神 社 写 真 2-2. 八 尾 神 社 教 育 委 員 会 写 真 2-3. 八 尾 神 社 例 祭 表 示 写 真 2-1 は 八 尾 神 社 式 内 栗 栖 神 社 の 石 碑 写 真 2-2 は 八 尾 神 社 教 育 委 員 会 による 石 碑 写 真 2-3 は 八 尾 神 社 例 祭 表 示 である 4

5 2-1j. 八 尾 神 社 ( 境 内 石 碑 より) 祭 神 は 宇 麻 志 麻 治 命 で 延 喜 式 内 社 である この 地 を 本 拠 とした 物 部 氏 の 一 族 粟 栖 連 ( 写 真 2-1)がその 租 神 を 祀 っ たものであろう 古 くから 西 郷 木 戸 両 村 の 氏 神 で 明 治 41 年 (1908)に 八 尾 神 社 と 改 めた 八 尾 は 古 くは 矢 尾 矢 生 箭 尾 とも 書 かれ 物 部 氏 の 一 族 で 矢 作 りに 従 事 した 矢 作 部 がいたといわれ また 尾 先 が 八 枚 に 分 れた 鶯 の 名 所 であったことから 地 名 となったとも 伝 えられる 社 殿 の 横 には 矢 尾 城 址 碑 がある( 写 真 2-2) ( 八 尾 市 教 育 委 員 会 ) 八 尾 神 社 の 境 内 地 は 560 坪 の 境 内 に 矢 尾 城 祉 の 記 念 碑 がある( 写 真 2-4 と 写 真 2-5) 昭 和 6(1931) 年 1 月 のもので 楠 朝 写 真 2-4. 八 尾 城 祉 の 記 念 碑 写 真 2-5. 八 尾 城 趾 の 記 念 碑 忠 臣 傳 矢 尾 顕 幸 居 城 とある 八 尾 神 社 は もと 栗 栖 (くるす) 神 社 と 呼 ばれ 古 代 においては 物 部 氏 の 一 族 栗 栖 氏 の 氏 神 であったと 思 われる 八 尾 市 の 跡 部 に 物 部 守 屋 の 阿 都 の 別 業 があったことからわかるように 八 尾 の 近 辺 は 物 部 氏 関 係 の 氏 族 が 多 く 栗 須 氏 もそ の 一 つとして 早 くからこの 地 に 住 んでいたものと 思 われる また この 地 は 旧 大 和 川 ( 長 瀬 川 ) 堤 防 から 少 し 東 へ 離 れ 周 囲 は 幾 分 高 くなっていて 弥 生 時 代 から 集 落 があった 所 である 三 代 実 録 (901 年 )によると 平 安 時 代 第 56 代 清 和 (せいわ 年 ) 天 皇 ( 在 位 : 年 )の 貞 観 4(862) 年 4 月 12 日 に 河 内 国 正 六 位 上 から 栗 須 神 に 従 五 位 下 を 授 けられ 同 年 11 月 11 日 に 官 社 となった 延 喜 式 神 名 帳 で 河 内 国 若 江 郡 式 内 社 栗 栖 神 社 とされ 社 格 は 旧 村 社 関 係 氏 族 は 栗 栖 連 南 北 朝 時 代 ( 年 )には 八 尾 神 社 のある 西 郷 は 八 尾 城 のある 所 として 八 尾 荘 の 中 心 的 な 位 置 であった したがって 八 尾 神 社 も 八 尾 荘 の 中 心 的 な 神 社 であったことは 間 違 いない 江 戸 時 代 (1586~1911) 年 この 神 社 は 八 尾 西 郷 村 の 氏 神 で 牛 頭 天 王 社 といわれた 木 戸 村 も 与 力 氏 子 であった 明 治 維 新 (1868 年 ) 後 社 名 を 栗 須 神 社 に 変 えた 祭 神 の 牛 頭 天 王 も 変 えられ 神 仏 分 離 で 宮 寺 の 天 徳 寺 も 廃 寺 にな って 明 治 5(1872) 年 4 月 木 戸 村 の 八 幡 社 を 合 祀 して 西 郷 木 戸 村 の 氏 神 となった 明 治 41(1908) 年 4 月 15 日 社 名 を 八 尾 神 社 と 改 称 した 境 内 の 矢 尾 城 祉 碑 は 昭 和 6(1931) 年 に 建 立 した 表 2-1. 大 阪 府 八 尾 市 八 尾 神 社 の 日 文 詳 細 資 料 1 主 祭 神 2 勧 請 神 宇 麻 志 麻 治 (うましまじ) 命 品 陀 和 気 (ほむだわけ) 命 は 武 甕 槌 (たけみかずら) 命 須 佐 之 男 (すさのお) 命 菅 原 道 真 (すがわらのみちざね) 公 の 5 神 物 部 氏 の 同 族 旧 若 江 郡 西 郷 木 戸 両 村 ( 現 八 尾 市 本 町 と 東 本 町 の 氏 神 牛 頭 天 王 社 )として 天 徳 寺 を 神 宮 寺 とする 西 郷 村 の 氏 神 3 神 社 創 建 不 祥 神 社 の 社 格 は 式 内 社 旧 社 格 は 村 社 4 例 祭 元 旦 祭 1/1 とんど 祭 1/15 節 分 祭 2/3 夏 祭 7 月 第 2 土 日 秋 祭 10/15 七 五 三 祝 祭 11/15 月 次 祭 年 17 回 の 例 祭 5 宮 司 友 田 昭 ( 矢 作 神 社 ) 6 鎮 座 地 , 八 尾 市 本 町 7 丁 目 7-27 ( 境 内 地 560 坪 ) 7 交 通 手 段 近 鉄 大 阪 線 八 尾 駅 南 西 200m 8 緯 度 (34 度 37 分 秒 )N と (135 度 35 分 秒 )E 9 標 高 13m 10 電 話 FAX TEL { 連 絡 先 矢 作 (やはぎ) 神 社 (TEL )へ} 11 社 殿 切 妻 造 妻 入 入 母 屋 造 平 入 拝 殿 に 接 続 瓦 葺 神 輿 舎 社 務 所 拝 殿 - 入 母 屋 造 12 境 内 末 社 菅 原 神 社 の 2 社 本 殿 の 東 側 菅 原 神 社 合 祀 殿 - 武 寛 槌 命 須 佐 之 男 命 菅 原 道 真 末 社 ( 稲 荷 社 )- 白 龍 (はくりゅう) 大 神 末 社 ( 稲 荷 社 )- 玉 光 大 神 玉 姫 大 神 5

6 13 鳥 居 2 基 表 参 道 にある 1 の 鳥 居 : 最 高 4.70m は 大 正 15(1882) 年 に 建 立 裏 参 道 にある 2 の 鳥 居 : 最 高 3.37m は 平 成 元 (1989) 年 に 建 立 14 灯 籠 14 基 ( 最 高 2.50m) 15 ホームページ 八 尾 神 社 の 英 文 由 来 と 現 在 Yao shrine will be presumed and the guardian god shrine of Kurushu of Mononobe clan in ancient times. There were traces of office and remains of residential activity of Monobe clan. On the natural levee there was a settlement since Yayoi Period. Yao history of the shrine is as follows. Heian Period. The guardian god shrine of Kurushu was national shrine, in the era of Emperor Seiwa (858 to 876). The name of the Engishiki shrine was Kurushi shrine of the shikinaisya in Kawachi countries. In Northern and Southern Dynasties era (1333 to 1392), Saigo area where there was Yao shrine and castle was the center of the manor of Yao. Yao shrine occupied an important position in this area. In The Edo period (1586 to 1911), Yao shrine was the tutelary god shrine of Saigo village.kido village was also parishioners. In Since the Meiji period (from 1868), the name was changed to Kurushu shrine. Tentoku- temple which was core of this area became ruined by separating Shinto and Buddhist deities. This shrine combined with the company Hachiman shrine, was tutelary god of the two villages, Saigo and Kido at This was renamed the Yao shrine at The monument of Yao castle was constructed at 表 2-2. 大 阪 府 八 尾 市 八 尾 神 社 の 詳 細 資 料 1 Worshipped Umashimazi-no-mikoto, Homudawake-no-mikoto, Takemikazura-no-mikoto, Gods Susanoo-mikoto, Sugawara-no-mitizane-kou. 2 Monobe's of same family is Saigou village and kido village of the old wakae county. A Enshrined patron saint of Hon-Mati and Higashi-hon-Mati of existing Yao-city. The patron saint of Gods the Saigou village that assumes Tentokuzi Zinguu-zi as Gozutennou-sha. 3 Foundation A deplorable affair. The shrine ranking is Shikinaisha. The old shrine ranking is village shrine (Sonsha). New Year's Day Festival 1/1, Tondo Festival1/15, Setsubun Festival 2/3, Summer 4 Annual Festival 7/ Second (Saturday or Sunday), Autumn Festival 10/15, Festival Monthly Festival. 753 Festival 11/15, 5 Chief Priest Akira Tomoda (Yahagi shrine). 6 Site , Honmati, Yao-city, Osaka(Precincts place :560 tsubos). 7 Access 200meters Northwest of Yao Station on Kintetsu Osaka Line. 8 Latitude 34 degrees 37minutes 49.20seconds N and 135 degrees 35minutes 58.66seconds E. 9 Altitude 13m ( ( )N と ( )E 10 TEL FAX TEL: The {address to Yahagi Shrine (TEL: )} 11 Shrine Pavilions honden(main-hall), Kiriduma-Tumairi, Tile-Roofing, Miniature Shrine Building, HaidenWorship) Irimoya-Hirairi. 12 Kendal Takemikazutinomikoto, Susanoonomikoto, Sugawaranomitizanekou, Uguisuzinja Massha Inarisha, Hakuryuu-Ookami, Amatukamitamamitu-Ookami, Tamahimenoookami. 13 Torii "The first gate" in Omotesando, "two toriis" in the back approach to a shrine. 14 Tourou 12 Engines. 6

7 15 Websites yao-city/m13_26_yao_yao.html 2-3. 八 尾 神 社 の 韓 文 由 来 と 現 在 (야오 신사의 유래와 현재) 야오 신사는 원래 쿠르스 신사라고 불리웠으며,고대에는 모노노베 씨의 일족인 쿠르스 씨족이었다고 생각된다. 야오시 아토베에 모노노베노 모리야의 아토의 별저가 있던 것으로부터 알 수 있듯이 야오 부근은 모노노베 씨와 관계된 씨족이 많아, 크리스 씨도 그 하나로서 일찍부터 이 땅에 살고 있었던 것으로 보인다. 또한 이 지역은 옛 야마토 강 (나가세 강) 제방에서 조금 동쪽에 떨어져 있고 주위가 조금 높게되어 있어서 야요이 시대부터 취락이 형성되어 있던 곳이다. 삼대 실록 (901 년)에 따르면, 헤이안 시대 제 56 대 세이와 ( 년) 천황 (재위 : 년)의 죠우간 4 (862) 년 4 월 12 일, 카와치 국정 6 위상에서 크리스 신에 종 5 위하를 수여, 동년 11 월 11 에 관사가 되었다. 연희식 신 명단에서 카오치국 와카에군무내사 쿠르스 신사로 되어, 신사의 격은 옛 마을의 신사. 관계 씨족은 쿠르스와 관련되어 있다. 남북조 시대 ( 년)에 야오 신사가 있는 서향은, 야오성이 있는 곳으로, 야오장의 중심적인 위치였다. 따라서, 야오 신사도 야오 장의 중심적인 신사였다는 것은 틀림없다. 에도시대 (1586 ~ 1911) 에, 이 신사는 야오 서향 마을의 신사로, 우두 천왕사라고 불리웠다. 기도 마을도 요리키 씨손이었다. 메이지 유신 (1868 년) 이후, 신사명을 쿠르스 신사로 바꿨다. 제신의 우두 천왕도 바뀌어 신불 분리 정책으로 궁사의 천덕사도 폐사되어 메이지 5 (1872) 년 4 월, 기도 마을의 하치만 신사를 합사하여, 서향 기도 마을의 조상신이 되었다. 메이지 41 (1908) 년 4 월 15 일 신사명을 야오 신사로 개칭했다. 경내의 "야오 성사"비는, 쇼와 6 년 (1931) 년에 건립했다. 表 2-3. 大 阪 府 八 尾 市 八 尾 神 社 の 韓 文 詳 細 資 料 1 모시는 신 2 권청신 우마시마지노-미코토, 호무다와케노-미코토, 다케미카즈라노-미코토, 스사누- 미코토, 스가와라노미치자네-코. 모노노베씨의 동족은, 구와카에군의 서향촌 과 목호촌이다. 현 야오시의 혼쵸와 히가시혼쵸의 씨족신. 소두천황사로서 천덕사를 신궁사로 하는 서향촌의 씨족신. 3 신사창건 미상. 신사격은 식내사이다. 구 신사격은 촌사이다. 4 예 제 설날제 1/1, 돈도제 1/15, 절분제 2/3, 하제 7/ 제 2(토,일), 추제 10/15, 753 축제 11/15, 월차제, 년 17 회의 예제. 5 궁 사 토모다 아키라 (야하기 신사에). 6 진좌지 , 야오시 혼마치 7 쵸메 7-27 (경내지: 560 평). 7 교통수단 킨테츠 오사카선 야오역 남서 200m. 8 위 도 34 도 37 부 초 N 와 135 도 35 부 초 E. 9 표 고 13 미터. 10 전 화 전화: {연락처는, 야하기신사(TEL: )에}. 11 신 전 본전, 절처조-처입, 카와라부키, 신여사,배전, 입안방조-평입. 12 경내말사 무옹퇴명, 스사지남명, 스가와라도 진공, 앵신사, 곡신신사, 백용대신, 옥광대신, 옥희대신. 13 도리이 표참도에 있는 1 의조거(최고 4.70m), 리참도에있는 2 의조거(최고 3.37m) 14 등 불 14 기(최고 2.10m) 15 홈페이지 yao-city/m13_26_yao_yao.html 2-4. 八 尾 神 社 の 中 文 由 来 と 現 在 八 尾 神 社 八 尾 原 称 为 栗 栖 神 社, 所 供 奉 之 神 被 认 为 是 古 代 物 部 氏 的 一 个 氏 族 栗 栖 氏 的 氏 族 神 从 在 八 尾 市 的 迹 7

8 部 曾 有 过 物 部 守 屋 的 阿 都 别 墅 这 一 事 实 可 知, 在 八 尾 的 周 围 有 很 多 与 物 部 氏 相 关 的 氏 族, 栗 栖 氏 亦 作 为 物 部 氏 的 一 个 氏 族 很 早 就 居 住 在 该 地 方 此 外, 该 地 方 离 原 大 和 川 ( 长 濑 川 ) 河 堤 东 边 不 远, 周 围 地 势 略 高, 从 弥 生 时 代 起 就 有 村 落 据 三 代 实 录 (901 年 ) 记 载, 在 平 安 时 代 第 56 代 天 皇 清 和 天 皇 ( 年, 年 在 位 ) 的 贞 观 4 年 (862 年 )4 月 12 日, 栗 须 神 由 河 内 国 正 六 位 上 被 授 予 从 5 位 下 位 阶, 神 社 在 同 年 11 月 11 日 成 为 官 社 在 延 喜 式 神 名 帐, 神 社 被 记 载 为 河 内 国 若 江 郡 式 内 社 栗 栖 神 社, 神 社 等 级 为 原 村 社, 关 联 氏 族 为 栗 栖 连 在 南 北 朝 时 代 ( 年 ), 八 尾 神 社 的 所 在 地 西 乡 作 为 八 尾 城 的 所 在 地 曾 为 八 尾 庄 的 中 心 之 地 因 此, 毋 庸 置 疑, 八 尾 神 社 亦 曾 为 八 尾 庄 的 中 心 神 社 在 江 户 时 代 (1586~1867 年 ), 该 神 社 所 供 奉 的 是 八 尾 西 乡 村 的 氏 族 神, 神 社 被 称 为 牛 头 天 王 社 木 户 村 亦 曾 为 与 力 氏 子 ( 祭 祀 同 一 个 氏 族 神 的 居 民 ) 的 居 住 地 明 治 维 新 (1868 年 ) 后, 神 社 名 称 被 改 为 栗 须 神 社 所 祭 之 神 牛 头 天 王 亦 被 更 改, 因 神 佛 分 离 宫 寺 天 德 寺 亦 成 废 寺 明 治 5 年 (1872 年 ), 因 合 祀 了 木 户 村 八 幡 社 的 祭 神, 所 祭 之 神 成 为 西 乡 木 户 村 的 氏 族 神 明 治 41 年 (1908 年 )4 月 15 日, 神 社 被 改 称 为 八 尾 神 社 境 内 的 矢 尾 城 址 碑 建 于 昭 和 6 年 (1931 年 ) 表 2-4. 大 阪 府 八 尾 市 八 尾 神 社 の 詳 細 資 料 1 主 祭 神 宇 麻 志 麻 治 命, 品 陀 和 気 命, 武 瓶 槌 命, 须 佐 之 男 命, 菅 原 道 真 公 2 劝 请 神 物 部 氏 的 同 一 氏 族 居 住 之 地 为 原 若 江 郡 的 西 乡 村 与 木 户 村 劝 请 神 为 现 八 尾 市 本 町 与 东 本 町 的 氏 族 神, 以 及 作 为 牛 头 天 皇 社 将 天 德 寺 作 为 神 宫 寺 的 西 乡 村 的 氏 族 神 3 神 社 创 建 不 祥 神 社 级 别 为 式 内 社, 原 级 别 为 村 社 4 定 期 祭 祀 元 旦 祭 :1 月 1 日 ; 爆 竹 节 祭 :1 月 15 日 ; 节 分 祭 :2 月 3 日 ; 夏 祭 :7 月 份 第 二 个 星 期 六 日 ; 秋 祭 :10 月 15 日 ; 七 五 三 祝 祭 :11 月 15 日 ; 月 度 祭 5 宫 司 友 田 昭 ( 联 系 地 址 : 矢 作 神 社 ) 6 供 奉 地 , 八 尾 市 本 町 7 丁 目 7-27( 境 内 地 面 积 :560 坪 ) 7 交 通 近 铁 大 阪 线 八 尾 站 西 南 200 米 8 经 纬 度 北 纬 34 度 37 分 秒, 东 经 135 度 35 分 秒 9 标 高 13 米 10 电 话 传 真 电 话 : , 联 系 地 址 : 矢 作 神 社 ( 电 话 : ) 11 神 殿 正 殿, 切 妻 造 - 妻 入, 瓦 葺, 神 舆 舍, 前 殿, 入 母 屋 造 - 平 入 12 境 内 末 社 武 瓶 槌 命, 须 佐 之 男 命, 菅 原 道 真 公, 莺 神 社, 稻 荷 社, 白 龙 大 神, 玉 姫 大 神 13 鸟 居 正 面 参 拜 道 路 的 一 之 鸟 居, 背 面 参 拜 道 路 的 二 之 鸟 居 14 灯 笼 12 个 15 主 页 yao-city/m13_26_yao_yao.html 3. 八 尾 神 社 の 社 殿 の 写 真 と 測 量 3-1. 八 尾 神 社 の 社 殿 の 測 量 と 写 真 本 殿 は 祭 神 を 奉 斎 する 建 物 で 御 神 体 奉 安 の 場 でもあり 御 神 体 が 安 置 される 中 心 の 建 物 でもある 大 神 神 社 のよう に 三 輪 山 を 御 神 体 として 本 殿 を 持 たない 神 社 もある 8

9 図 3-1. 春 日 造 の 正 面 図 3-2. 春 日 造 の 平 面 図 3-3. 春 日 造 の 側 面 主 な 形 式 は 神 明 造 り 大 鳥 造 り 住 吉 造 り 大 社 造 り 春 日 造 り 八 幡 造 りであり 本 殿 神 殿 正 殿 がある 本 殿 の 規 模 は 正 面 から 見 る 柱 間 の 数 で 表 示 する 例 えば 三 間 社 とは 正 面 に 柱 が 四 本 立 っていて 柱 と 柱 の 間 が 三 つである 間 は 柱 間 が 一 尺 でも 十 尺 でも 一 間 と 数 える 図 3-1 は 春 日 造 の 正 面 図 3-2 は 春 日 造 の 平 面 と 図 3-3 は 春 日 造 の 側 面 図 である 大 社 造 りの 流 れを 組 み 切 妻 造 り 妻 入 り 正 面 にだけ 庇 が 付 き 屋 根 を 反 らした 特 徴 がある 奈 良 市 の 春 日 大 社 本 殿 の 様 式 は 切 妻 造 妻 入 りは 入 口 に 向 拝 ( 廂 )をつけ 彩 色 がほどこされている 八 尾 神 社 の 社 殿 である 春 日 造 (かすがづくり)は 日 本 の 神 社 建 築 様 式 の 1 つである 春 日 大 社 に 代 表 される 春 日 造 は 出 雲 大 社 に 代 表 される 大 社 造 と 同 様 に 切 妻 造 妻 入 であるが 屋 根 が 曲 線 を 描 いて 反 り 正 面 に 片 流 れの 庇 ( 向 拝 ) を 付 したもの 庇 と 大 屋 根 は 一 体 となっている 屋 根 の 反 り 彩 色 など 寺 院 建 築 の 影 響 を 受 けている 春 日 造 の 形 式 は 切 妻 造 妻 入 であり 屋 根 には 大 社 造 同 様 の 優 美 な 曲 線 をもつである 屋 根 は 柿 葺 檜 皮 葺 銅 板 葺 きなど 切 妻 造 の 破 風 ( 三 角 形 の 面 )を 正 面 に 向 け 破 風 の 内 側 は 懸 魚 などで 装 飾 屋 根 上 には 千 木 鰹 木 が 付 けられている 手 前 に 伸 びる 向 拝 の 勾 配 はきつくなく 優 美 な 曲 線 を 描 く 壁 は 中 央 の 1 か 所 に 観 音 開 きの 扉 による 開 口 部 が 設 け その 他 は 板 壁 とするのが 普 通 である 周 囲 に 縁 を 設 け 左 右 後 方 に 脇 障 子 が 設 けられることが 多 い 床 は 社 造 と 同 様 に 通 風 性 を 重 視 した 床 が 高 い 構 造 春 日 造 写 真 3-1. 八 尾 神 社 拝 殿 側 面 写 真 3-2. 八 尾 神 社 拝 殿 写 真 3-3. 八 尾 神 社 拝 殿 と 本 殿 写 真 3-1 は 八 尾 神 社 拝 殿 側 面 で 写 真 3-2 は 八 尾 神 社 拝 殿 で 写 真 3-3 は 八 尾 神 社 拝 殿 と 本 殿 全 景 である 八 尾 神 社 の 社 殿 規 模 ( 表 3-1 と 図 3-4)については 本 殿 は 間 口 4 尺 23 寸 奥 行 は 3 尺 9 寸 春 日 造 明 治 中 頃 の 建 物 である 幣 殿 : 間 口 2 間 半 奥 行 :3 間 1 尺 大 正 13(1925) 年 の 建 物 拝 殿 : 間 口 5 間 半 奥 行 :2 間 半 天 保 12 (1841) 年 の 建 物 神 輿 社 :10 坪 半 昭 和 29(1975) 年 の 建 物 社 務 所 である 社 殿 の 高 さ 横 幅 と 奥 行 きの 最 大 値 はそ れぞれ 4.40m 3.10m と 3.10m である 最 小 値 はそれぞれ 1.80m 0.91m と 0.85m である 3-2. 八 尾 神 社 の 社 殿 建 築 と 近 隣 神 社 との 比 較 八 尾 神 社 の 社 殿 の 規 模 は 近 隣 の 神 社 との 比 較 を 行 った( 表 3-1) 社 殿 の 高 さは 許 麻 神 社 (8.00m)が 大 きく 次 に 八 尾 神 社 (6.35m) 穴 太 神 社 (5.84m)そして 八 尾 天 満 宮 (4.81m)の 順 に 低 くなっている ゆえに 八 尾 神 社 の 高 さ(6.35m) は 許 麻 神 社 (8.00m)より 低 く 穴 太 神 社 と 八 尾 天 満 宮 より 高 い 値 である 間 口 は 許 麻 神 社 (12.01m)が 広 く 次 に 穴 太 神 社 (10.51m) 八 尾 神 社 (9.95m) そして 八 尾 天 満 宮 (8.98m)の 順 に 狭 くなっている 八 尾 神 社 の 間 口 は 八 尾 天 満 宮 より 広 く 穴 太 神 社 と 許 麻 神 社 より 広 いことが 分 かった 奥 行 きは 八 尾 天 満 宮 (17.47m)が 長 く 許 麻 神 社 (12.01m)が 長 く 次 に 穴 太 神 社 (10.51m) 八 尾 神 社 (9.95m) そして 次 の 順 に 狭 くなっ ている ゆえに 八 尾 天 満 宮 の 高 さと 間 口 と 奥 行 きは 4 神 社 の 中 で 最 小 値 である 9

10 神 社 名 高 さ 間 口 奥 行 八 尾 神 社 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 許 麻 神 社 表 3-1. 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の 社 殿 の 規 模 (m) 比 較 図 3-4. 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の 社 殿 の 規 模 (m)のグラフ 3-3. 八 尾 神 社 の 末 社 の 写 真 と 測 量 本 社 の 境 内 にある 境 内 摂 社 (けいだいせっしゃ)または 境 内 社 という 摂 末 社 (せつまつしゃ)とは 神 社 本 社 とは 別 に その 神 社 の 管 理 に 属 し その 境 内 や 神 社 の 附 近 の 境 外 にある 小 規 模 な 神 社 摂 社 (せっしゃ)と 末 社 (まっしゃ) の 呼 称 である 摂 社 はその 神 社 の 祭 神 と 縁 故 の 深 い 神 を 祀 った 神 社 である 区 分 として 格 式 は 本 社 > 摂 社 > 末 社 の 順 とされ る その 他 特 別 の 由 諸 がある 神 社 でもある 写 真 3-4. 八 尾 神 社 合 祀 殿 - 武 甕 槌 命 須 佐 之 男 命 菅 原 道 真 写 真 3-5. 八 尾 神 社 合 祀 殿 - 武 甕 槌 命 須 佐 之 男 命 菅 原 道 真 写 真 3-6. 八 尾 神 社 末 社 ( 稲 荷 社 )- 白 龍 大 神 写 真 3-7. 末 社 ( 稲 荷 社 )- 玉 光 大 神 玉 姫 大 神 写 真 3-4 は 八 尾 神 社 合 祀 殿 - 武 甕 槌 命 (タケミカツチ) 須 佐 之 男 命 (すさのお) 菅 原 道 真 公 (すがわらのみちざね)の 3 神 の 正 面 を 拡 大 ( 裏 参 道 付 近 )で 写 真 3-5 は 八 尾 神 社 合 祀 殿 - 武 甕 槌 (たけみかずら) 命 須 佐 之 男 (すさのお) 命 菅 原 道 真 (すがわらのみちざね) 公 の 3 神 の 全 景 ( 裏 参 道 付 近 )で 写 真 3-6 は 八 尾 神 社 の 末 社 ( 稲 荷 社 )の 白 龍 大 神 であ り( 裏 参 道 付 近 )で 写 真 3-7 は 八 尾 神 社 の 末 社 ( 稲 荷 社 )の 玉 光 大 神 玉 姫 大 神 の 神 である( 社 務 所 の 横 )である 写 真 3-8 は 過 去 には 八 尾 神 社 の 末 社 であった 神 社 名 高 さ(m) 間 口 (m) 奥 行 (m) 八 神 八 神 八 神 表 3-2. 八 尾 神 社 の 境 内 末 社 規 模 の 測 量 値 図 3-5. 八 尾 神 社 の 境 内 末 社 規 模 のグラフ 写 真 3-8 は 過 去 の 末 社 表 3-2 と 図 3-5 は 八 尾 神 社 の 末 社 測 量 値 である 高 さは 1.80~4.40m 間 にあり 八 神 1 の 高 さは 八 神 2 と 3 の 高 さより 低 い 値 である ゆえに 最 も 低 い 値 である 間 口 の 横 幅 は 0.80~3.10m 間 にあり 八 神 2 は 最 も 広 く 他 は 1m より 狭 い 値 である 奥 行 きは 0.80~3.10m 間 にあり 八 神 2 は 最 も 長 く 他 は 1m より 短 い 長 さであることが 確 認 された 10

11 4. 八 尾 神 社 の 鳥 居 写 真 と 数 値 解 析 鳥 居 とは 神 霊 として 鳥 を 招 くという 意 味 である 神 社 鳥 居 の 構 造 と 区 分 として 構 造 は 2 本 柱 に 2 本 横 木 ( 笠 木 と 貫 )から 構 成 され 神 明 系 と 明 神 系 の 鳥 居 の 違 いは 笠 木 の 下 に 島 木 が 無 と 有 ( 装 飾 )と 笠 木 の 反 りの 有 ( 神 明 系 )と 無 ( 明 神 系 )と いった 特 徴 がある 明 神 系 鳥 居 の 貫 には 出 る( 中 山 鳥 居 を 除 く)ものと 出 ない( 中 山 鳥 居 )のものに 区 分 できる 神 明 系 鳥 居 の 貫 には 出 る( 鹿 島 鳥 居 を 除 く)ものと 出 ない( 鹿 島 鳥 居 )のものに 区 分 できる 神 明 系 鳥 居 は 次 の 4 タイプがある すな わち 1 神 明 系 伊 勢 (いせ) 神 明 (しんめい) 鳥 居 2 神 明 系 鹿 島 (かしま) 鳥 居 3 神 明 系 黒 木 (くろき): 素 木 (しらき) 鳥 居 と4 神 明 系 靖 国 (やすくに) 鳥 居 等 である 明 神 系 鳥 居 は 次 の 8 タイプがある すなわち 5 明 神 系 稲 荷 (いなり: 台 輪 (だい わ) 鳥 居 6 明 神 系 春 日 (かすが) 鳥 居 7 明 神 系 山 王 (さんのう) 鳥 居 8 明 神 系 住 吉 (すみよし) 中 山 (なかやま) 鳥 居 9 明 神 系 八 幡 (はちまん) 鳥 居 10 明 神 系 明 神 (みょうじん) 鳥 居 11 明 神 系 三 輪 (みわ) 鳥 居 と12 明 神 系 両 部 (りょうぶ) 鳥 居 等 である 4-1. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 写 真 写 真 4-1. 八 尾 神 社 正 面 鳥 居 写 真 4-2. 裏 参 道 鳥 居 写 真 4-3. 裏 参 道 の 入 口 写 真 4-1 は 八 尾 神 社 正 面 鳥 居 にある 石 鳥 居 は 表 参 道 のものである 大 正 15(1882) 年 に 建 立 した 写 真 4-2 は. 裏 参 道 鳥 居 は 平 成 元 (1989) 年 10 月 に 井 上 クミ 様 の 寄 進 により 再 建 位 した 写 真 4-3 は. 裏 参 道 の 入 口 である 4-2. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 計 測 値 表 4-2 は 八 尾 神 社 の 鳥 居 測 量 値 である 神 社 の 鳥 居 に 対 して 柱 断 面 ( 円 周 と 直 径 ) 柱 内 側 の 幅 ( 内 側 間 と 中 心 間 ) 貫 高 さ( 下 点 と 上 点 ) 笠 木 高 さ( 下 点 と 上 点 と 頂 点 )を 区 分 して 計 測 資 料 を 表 示 している 神 社 名 鳥 居 名 表 4-2. 八 尾 神 社 の 鳥 居 の 計 測 値 (m) 柱 断 面 柱 間 貫 の 高 さ 笠 木 の 高 さ 円 周 直 径 下 点 上 点 下 点 上 点 頂 点 a 9.1a 9.1a 9.1a 9.1a 9.1a 9.1a 1 八 尾 神 社 表 正 面 一 の 鳥 居 八 尾 神 社 裏 参 度 二 の 鳥 居 距 離 4-3. 八 尾 市 4 神 社 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 高 さとの 比 較 八 尾 市 4 神 社 とは 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の 八 尾 神 社 ( 八 尾 1 と 八 尾 2) 八 尾 天 満 宮 ( 八 1~4) 穴 太 神 社 ( 穴 太 1~3) 許 麻 神 社 ( 許 麻 1~3)で 12 基 の 鳥 居 である この 4 神 社 12 基 の 鳥 居 について 棒 グラフによって 比 較 を 行 った 図 4-1 による と 八 尾 天 満 宮 鳥 居 の 笠 木 上 の 高 さは 2.35m~4.82m である 最 小 値 と 最 大 値 を 比 較 すれば 約 と 2 倍 であることが 確 認 できた 正 面 にある 笠 木 上 の 高 さは 許 麻 神 社 より 低 いが 他 の 鳥 居 より 高 い 値 である 正 面 にある 笠 木 下 の 高 さは 最 高 値 である 図 4-2 は 八 尾 天 満 宮 鳥 居 の 貫 高 さの 比 較 である 正 面 にある 貫 上 の 高 さは 図 4-1 と 同 様 な 傾 向 である 貫 上 の 高 さは 2.10m~4.16m である 最 小 と 最 大 値 を 比 較 すれば 約 と 2 倍 であることが 確 認 できる 11

12 図 4-1. 八 尾 市 12 鳥 居 の 笠 木 高 さの 比 較 図 4-2. 八 尾 市 12 鳥 居 の 貫 高 さの 比 較 図 4-3 は 八 尾 市 12 鳥 居 の 笠 木 と 貫 高 さとの 関 係 である 正 面 にある 笠 木 と 貫 の 高 さは 許 麻 神 社 より 低 いが 他 の 鳥 居 より 高 い 値 である 正 面 にある 笠 木 上 の 高 さは 最 高 値 である 図 4-3. 八 尾 市 12 鳥 居 の 笠 木 と 貫 高 さの 比 較 図 4-4. 八 尾 市 12 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 笠 木 高 さ 図 4-4 は 八 尾 市 12 鳥 居 の 柱 間 距 離 に 対 する 笠 木 と 貫 の 高 さをプロットした 図 下 にある 矢 印 は 八 尾 神 社 の 測 量 値 であ る 4-4. 八 尾 市 4 神 社 12 基 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 高 さとの 回 帰 方 程 式 八 尾 市 4 神 社 とは 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の 八 尾 神 社 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 許 麻 神 社 である ここでは 各 神 社 の 12 鳥 居 の 測 量 値 である 矢 印 は 八 尾 天 満 宮 のデータである 図 4-5 は 八 尾 市 4 神 社 12 基 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 笠 木 の 高 さの 関 係 を 究 明 するため 考 察 方 法 として 次 のような 回 帰 方 程 式 を 与 えられる Y( 笠 木 上 の 高 さX) = 1.170( 柱 間 距 離 ) 決 定 係 数 (R 2 =0.941) 測 量 値 (4-1) Y( 笠 木 下 の 高 さ ) = 0.765( 柱 間 距 離 ) 決 定 係 数 (R 2 =0.774) 測 量 値 (4-2) 笠 木 上 と 笠 木 下 の 勾 配 は と である 笠 木 上 の 勾 配 は 笠 木 下 より 大 である 笠 木 上 の 決 定 係 数 (0.941)は 笠 木 下 (0.774)より 大 である 12

13 図 4-5. 八 尾 市 神 社 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 笠 木 高 さ 図 4-6. 八 尾 市 神 社 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 貫 高 さ 八 尾 市 4 神 社 とは 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の1 八 尾 神 社 2 八 尾 天 満 宮 3 穴 太 神 社 4 許 麻 神 社 である ここでは 矢 印 は 八 尾 神 社 の 測 量 値 で 他 は 各 神 社 の 正 面 鳥 居 の 測 量 値 である 図 4-6 は 八 尾 市 4 神 社 12 基 鳥 居 の 柱 間 距 離 と 笠 木 の 高 さの 関 係 を 究 明 するため 考 察 方 法 として 次 のような 回 帰 方 程 式 を 与 えられる Y( 貫 上 の 高 さ ) = 0.985( 柱 間 距 離 ) 決 定 係 数 (R 2 =0.926) 測 量 値 (4-3) Y( 貫 下 の 高 さ ) = 0.873( 柱 間 距 離 ) 決 定 係 数 (R 2 =0.912) 測 量 値 (4-4) 貫 上 と 貫 下 の 勾 配 は と である 貫 上 の 勾 配 は 貫 下 より 大 である 貫 上 の 決 定 係 数 (0.926)は 貫 下 (0.912)より 僅 かに 大 である 5. 八 尾 神 社 の 灯 籠 の 写 真 と 測 量 値 石 灯 籠 には 笠 火 袋 中 台 竿 基 礎 という 各 部 位 の 名 称 がある 笠 は 火 袋 の 屋 根 になる 部 分 で 六 角 形 や 四 角 形 が 主 流 であるが 雪 見 型 の 円 形 など もある 多 角 形 の 場 合 は 宝 珠 の 下 部 分 から 角 部 分 に 向 かって 線 が 伸 び 突 端 にわらび 手 という 装 飾 が 施 されることもある 火 袋 は 灯 火 が 入 る 部 分 で 灯 籠 の 主 役 部 分 である 装 飾 目 的 の 場 合 は 火 をともすことは 無 いが 実 用 性 が 求 められる 場 合 には 火 や 電 気 等 により 明 りがともされる 中 台 は 火 袋 を 支 え る 部 位 で 基 礎 と 対 照 的 な 形 がとられる 竿 はもっとも 長 い 柱 の 部 分 で 雪 見 型 に 代 表 される 背 の 低 い 灯 籠 ではよく 省 略 される 円 筒 状 が 一 般 的 であるが 四 角 形 六 角 形 八 角 形 のものも 見 られる 節 と 呼 ばれる 装 飾 がよく 用 いられ る 基 礎 は 最 下 部 の 足 となる 部 分 である 型 灯 籠 などでは 3 本 や 4 本 の 足 で 構 成 される 灯 籠 の 代 表 的 な 種 類 は 春 日 型 神 社 仏 閣 で 多 く 見 られるもので 実 用 性 も 高 い 竿 が 長 く 火 袋 が 高 い 位 置 にあるのが 特 徴 である 園 路 沿 いに 設 置 するのが 一 般 的 雪 見 型 雪 見 とは 浮 見 が 変 化 した 語 である 竿 と 中 台 が 無 い 為 高 さが 低 い 主 に 水 面 を 照 らすために 用 いられるので 笠 の 部 分 が 大 きく 水 際 に 設 置 することが 多 い 足 は 3 本 のものが 主 流 笠 の 丸 い 丸 雪 見 と 六 角 形 の 六 角 雪 見 がある 岬 型 雪 見 型 から 基 礎 部 分 ( 足 )を 取 り 除 いたもの 織 部 式 灯 籠 つくばい 図 5-1. 八 尾 市 八 尾 神 社 の 配 置 図 の 鉢 明 りとして 使 用 する 四 角 形 の 火 袋 を 持 つ 活 込 み 型 の 灯 籠 奇 抜 な 形 から 江 戸 時 代 の 茶 人 古 田 織 部 好 みの 灯 籠 ということで 織 部 の 名 が 着 せられるが 古 田 織 部 が 考 案 したという 証 拠 は 無 い 石 竿 に 十 字 模 様 や 聖 人 のようにも 見 える 石 像 が 刻 まれており これをもってキリシタン 灯 籠 と 呼 ばれることもある 図 5-1 は 八 尾 神 社 の 配 置 図 である 13

14 写 真 5-1. 八 尾 神 社 1 拝 写 真 5-2. 八 尾 神 社 2 拝 殿 写 真 5-3. 八 尾 神 社 3 拝 殿 右 写 真 5-4. 八 尾 神 社 4 拝 殿 左 殿 右 の 高 さ 1.72m 左 の 高 さ 1.82m の 高 さ 2.40m の 高 さ 2.50m 写 真 5-1 は 八 尾 神 社 1 拝 殿 右 の 高 さ 1.72m 写 真 5-2. 八 尾 神 社 2 拝 殿 左 の 1.82m 写 真 5-3. 八 尾 神 社 3 拝 殿 右 の 2.40m 写 真 5-4 は 八 尾 神 社 4 拝 殿 左 の 高 さ 2.50m である 写 真 5-5. 八 尾 神 社 5 中 央 写 真 5-6. 八 尾 神 社 6 中 央 写 真 5-7. 八 尾 神 社 7 中 央 写 真 5-8. 八 尾 神 社 8 中 央 右 の 高 さ 1.68m 左 の 高 さ 1.70m 正 面 間 右 の 高 さ 1.70m 正 面 間 左 の 高 さ 1.70m 写 真 5-5 は 八 尾 神 社 5 中 央 右 の 高 さ 1.68m 写 真 5-6 は 八 尾 神 社 6 中 央 左 の 高 さ 1.70m 写 真 5-7 は 八 尾 神 社 7 中 央 正 面 間 右 の 高 さ 1.70m 写 真 5-8 は 八 尾 神 社 8 中 央 正 面 間 左 の 高 さ 1.70m である 写 真 5-9. 八 尾 神 社 9 正 面 右 写 真 八 尾 神 社 10 正 写 真 八 尾 神 社 11 稲 写 真 八 尾 神 社 12 稲 の 高 さ 2.18m 面 左 の 高 さ 2.18m 荷 末 社 右 の 高 さ 1.62m 荷 末 社 左 の 高 さ 1.62m 写 真 5-9 は 八 尾 神 社 9 正 面 右 のである 写 真 5-10 は 八 尾 神 社 10 正 面 左 の 高 さ 2.18m 写 真 5-11 は 八 尾 神 社 11 稲 荷 末 社 右 の 高 さ 1.62m 写 真 5-12 は 八 尾 神 社 12 稲 荷 末 社 左 の 高 さ 1.62m である 14

15 図 5-2. 八 尾 神 社 の 石 燈 籠 の 高 さ(m) 図 5-2 は 八 尾 神 社 の 14 基 石 燈 籠 の 高 さで 2m 以 上 の 石 燈 籠 は 4 基 である 6.おわりに 6-1. 八 尾 神 社 と 周 辺 にある 神 社 の 境 内 末 社 の 比 較 図 6-1. 八 尾 神 社 八 尾 天 満 宮 穴 太 と 許 麻 神 社 におけり 境 内 末 社 の 比 較 伊 勢 神 宮 については 延 喜 式 神 名 帳 に 記 載 のあるもの( 式 内 社 )を 摂 社 延 暦 儀 式 帳 に 記 載 のあるものを 末 社 両 書 に 未 記 載 だが 神 宮 との 密 接 な 関 係 により 古 くから 祀 られてきたものを 所 管 社 と 称 している 府 県 社 以 下 の 諸 社 ( 民 社 )については 境 内 神 社 境 外 神 社 の 呼 称 である ここで 八 尾 神 社 を 含 む 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 と 許 麻 神 社 についての 境 内 末 社 を 測 量 したのが 図 6-1 である 八 尾 神 社 の 境 内 末 社 は 3 棟 であり 八 尾 天 満 宮 は 4 棟 であり 穴 太 神 社 ( 民 社 )は 1 棟 許 麻 神 社 葉 6 棟 である 八 尾 神 社 2 の 高 さは 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 と 許 麻 神 社 より 小 さい 値 である 八 尾 神 社 2 の 間 口 ( 横 幅 )は 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 より 広 く 許 麻 神 社 より 狭 い 値 である 八 尾 神 社 2 の 奥 行 きは 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 と 許 麻 神 社 より 長 い 距 離 で あることが 確 認 できた 15

16 6-2. 八 尾 市 と 西 淀 川 区 神 社 の 笠 木 と 貫 の 比 較 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の 4 神 社 は 八 尾 神 社 八 尾 天 満 宮 穴 太 神 社 許 麻 神 社 である JR 八 尾 駅 付 近 の 4 神 社 は 渋 川 神 社 樟 本 神 社 木 の 本 樟 本 神 社 北 木 の 本 樟 本 神 社 南 木 の 本 である 西 淀 川 区 の 8 神 社 は 野 里 住 吉 神 社 田 蓑 神 社 姫 嶋 神 社 大 和 田 住 吉 神 社 福 住 吉 神 社 鼻 川 神 社 五 社 神 社 大 野 百 島 神 社 である これらの 16 神 社 について 正 面 鳥 居 の 高 さを 比 較 した 結 果 である 図 6-2. 西 淀 川 区 と 八 尾 市 の 神 社 正 面 鳥 居 の 高 さ( 地 域 別 ) 図 6-3. 西 淀 川 区 と 八 尾 市 の 神 社 正 面 鳥 居 の 高 さ 順 図 6-2 は 西 淀 川 区 と 八 尾 市 の 神 社 正 面 鳥 居 の 高 さ( 地 域 別 )である 図 6-3 西 淀 川 区 と 八 尾 市 の 神 社 正 面 鳥 居 の 高 さ ( 高 さ 順 )である 鳥 居 の 高 い 順 から 記 述 すれば 野 里 住 吉 神 社 (6.27m) 許 麻 神 社 (6.00m) 渋 川 神 社 (5.27m) 姫 嶋 神 社 (5.25m)の 順 に 低 くなっている 反 対 の 低 い 順 から 大 きい 鳥 居 は 樟 本 神 社 北 木 の 本 (3.22m) 福 住 吉 神 社 (3.73m) 樟 本 神 社 南 木 の 本 (3.81m) 五 社 神 社 (3.83m)である 図 6-2 と 図 6-3 から 笠 木 と 貫 の 高 さについて 回 帰 分 析 を 行 った 図 6-4 は 八 尾 市 と 西 淀 川 区 神 社 の 笠 木 比 較 である 図 6-5 は 八 尾 市 と 西 淀 川 区 神 社 の 貫 比 較 である 図 6-4. 八 尾 市 と 西 淀 川 区 神 社 の 笠 木 比 較 図 6-5. 八 尾 市 と 西 淀 川 区 神 社 の 貫 比 較 鳥 居 の 高 さ(y)と 柱 間 隔 (x)との 関 係 式 を 表 示 した すなわち 図 6-4 から 笠 木 の 方 程 式 を 求 めた すなわち 笠 木 上 ではy = 0.996x x² x と 笠 木 下 ではy = 1.180x x² x である 図 6-5 から 貫 の 方 程 式 を 求 めた すなわち 貫 上 ではy = 0.821x x² x と 貫 下 ではy = 0.850x x² x である さらに 決 定 係 数 の 順 位 は 笠 木 上 笠 木 下 貫 上 および 貫 下 であ る 笠 木 上 と 貫 上 の 決 定 係 数 は 笠 木 下 と 貫 下 より 大 である 柱 間 距 離 が 大 きくなるにつれ 鳥 居 の 高 さが 高 くなる 傾 向 で ある 柱 間 距 離 2.5m~3.0m 間 には 第 1 段 階 3.0m~4.0m 間 には 第 2 段 階 4.0m~4.5m 間 には 第 3 段 階 である ここで 第 1 段 階 と 第 3 段 階 は 勾 配 が 大 きく 第 2 段 階 の 勾 配 は 小 さい 値 であることが 確 認 できた 16

17 6-3. 八 尾 神 社 と 周 辺 にある 神 社 の 石 灯 籠 の 比 較 八 尾 神 社 と 周 辺 にある 神 社 の 石 灯 籠 の 比 較 するために 図 6-6 のように 表 示 した 近 鉄 八 尾 駅 付 近 の 4 神 社 の 石 灯 籠 については 八 尾 神 社 には 12 基 八 尾 天 満 宮 には 7 基 穴 太 神 社 には 5 基 許 麻 神 社 には 10 基 であり 最 高 値 は 2.9m 平 均 値 は 2.11 および 最 低 値 は 0.90m である 八 尾 神 社 の 最 高 値 は 2.4m であり 最 低 値 は 1.55m である 図 6-6. 八 尾 神 社 周 辺 にある 神 社 の 石 燈 籠 の 高 さ(m) 謝 辞 論 文 作 成 時 には 谷 畑 孝 衆 議 院 議 員 長 野 昌 海 氏 ( 元 八 尾 市 議 会 長 )から 助 言 を 頂 きました 神 社 の 巡 検 時 には 関 西 大 学 校 友 会 八 尾 支 部 の 水 野 冨 藏 佐 々 木 裕 子 松 井 幸 一 垣 内 晋 祐 中 尾 達 夫 氏 の 方 にお 世 話 なりました 本 論 文 作 成 にあたっては 資 料 提 供 のご 協 力 を 頂 きました 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 NPO 法 人 やお 文 化 協 会 の 西 辻 豊 理 事 長 と 棚 橋 利 光 理 事 さらに 大 阪 府 神 社 庁 と 大 神 神 社 の 関 係 各 位 に 感 謝 申 し 上 げます 神 社 の 調 査 や 測 量 時 には 数 回 にわたってお 世 話 になった 松 下 工 務 店 の 新 谷 剛 志 氏 地 域 新 聞 の 意 志 一 氏 および 日 本 カフェテリアの 朝 倉 裕 高 萱 村 冨 久 夫 の 各 氏 に 厚 く 御 礼 申 し 上 げます 和 中 訳 には 立 川 昌 司 社 長 と 金 洪 傑 氏 に 感 謝 申 し 上 げます 情 報 処 理 には NPO 法 人 洞 窟 環 境 NET 学 会 の 肥 塚 義 明 事 務 局 長 に 厚 く 御 礼 申 し 上 げます (2012 年 12 月 1 日 受 稿 2013 年 1 月 25 日 掲 載 決 定 ) 参 考 文 献 1) 西 辻 豊 : 八 尾 の 道 標 八 尾 市 郷 土 文 化 研 究 会 1981 年 2) 梶 山 彦 太 郎 市 原 実 : 続 大 阪 平 野 発 達 史 - 大 阪 平 野 の 発 達 (1) 古 文 物 学 研 究 会 1985 年 3) 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 : 八 尾 の 歴 史 と 文 化 財 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 1987 年 4) 八 尾 市 役 所 : 八 尾 市 史 ( 前 近 代 ) 本 文 編 八 尾 市 史 編 集 委 員 会 1988 年 5) 小 田 清 子 佐 々 木 裕 子 他 : 八 尾 の 柏 犬 八 尾 市 郷 土 文 化 研 究 会 1988 年 6) 谷 野 浩 : 八 尾 の 石 塔 八 尾 市 郷 土 文 化 研 究 会 1988 年 7) 児 玉 幸 多 : 日 本 史 年 表 地 図 吉 川 弘 文 館 1995 年 8) 大 阪 都 市 協 会 編 : 西 淀 川 今 昔 写 真 集 - 西 淀 川 区 制 70 周 年 記 念 西 淀 川 区 制 70 周 年 記 念 事 業 実 行 委 員 会 1995 年 9) 大 阪 都 市 協 会 編 : 西 淀 川 区 史 西 淀 川 区 制 70 周 年 記 念 事 業 実 行 委 員 会 1996 年 10) 日 下 雅 義 : 平 野 は 語 る 6~7 世 紀 ころの 大 阪 の 自 然 環 境 大 巧 社 1998 年 11) 八 尾 らしいすまいづくり 編 集 委 員 会 : 八 尾 らしいすまいづくり 八 尾 市 1998 年 12) 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 友 の 石 造 物 部 会 : 八 尾 の 地 蔵 さん 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 友 の 石 造 物 部 会 2001 年 13) 池 田 硯 編 著 : 地 形 と 人 間 大 阪 平 野 の 古 地 理 復 元 図 古 今 書 院 2005 年 14) 外 山 晴 彦 サライ 編 集 部 : 神 社 の 見 方 小 学 館 第 五 刷 2005 年 17

18 15) 張 英 聘 范 蔚 : 中 国 の 歴 史 と 文 明 中 央 文 献 出 版 社 2006 年 16) 八 尾 市 文 化 財 調 査 研 究 会 : 聖 徳 太 子 ~ 伝 説 のなかの 八 尾 ~ 八 尾 市 文 化 財 調 査 研 究 会 2006 年 17) 根 岸 榮 隆 : 鳥 居 の 研 究 第 一 書 房 2007 年 18) 梨 本 敬 法 他 : これだけは 知 っておきたい 神 社 入 門 洋 泉 社 2007 年 19) 正 木 晃 中 尾 伊 早 子 監 修 : よくわかる! 神 社 神 宮 PHP 研 究 所 2007 年 20) 黒 田 一 充 編 集 : 神 社 を 中 心 とする 村 落 生 活 調 査 報 告 書 1 大 阪 府 (なにわ 大 阪 文 化 遺 産 学 叢 書 3) 関 西 大 学 2007 年 21) 渋 谷 伸 博 : 日 本 の 神 社 日 本 文 芸 社 2008 年 22) 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 : 八 尾 の 到 来 文 化 八 尾 市 立 歴 史 民 俗 資 料 館 2008 年 23) やお 暦 民 友 の 石 造 物 部 会 : 八 尾 の 灯 籠 やお 暦 民 友 の 石 造 物 部 会 2008 年 24) 井 上 順 孝 : 図 解 雑 学! 神 道 ナツメ 第 五 刷 2008 年 25) 外 山 晴 彦 : 神 社 のことがよくわかる 本 東 京 書 籍 2008 年 26) 山 形 明 郷 : 卑 弥 呼 の 正 体 三 五 館 2010 年 27) 洞 窟 環 境 NET 学 会 : 大 阪 市 西 淀 川 区 の 神 社 研 究 28) 沢 勲 西 山 正 明 石 田 信 也 北 川 和 孝 : 大 阪 市 西 淀 川 区 野 里 住 吉 神 社 (1382 年 )の 末 社 と 石 燈 籠 と 鳥 居 大 阪 経 済 法 科 大 学 地 域 総 合 研 究 所 紀 要 3 号 2011 年 29) 沢 勲 肥 塚 義 明 北 川 和 孝 : 大 阪 市 西 淀 川 区 野 里 住 吉 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 30) 沢 勲 上 野 裕 西 山 正 明 : 大 阪 市 西 淀 川 区 田 蓑 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 31) 沢 勲 石 田 信 也 朴 永 炅 : 大 阪 市 西 淀 川 区 姫 嶋 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 32) 沢 勲 西 山 正 明 金 世 徳 : 大 阪 市 西 淀 川 区 福 住 吉 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 33) 沢 勲 富 田 和 広 肥 塚 義 明 : 大 阪 市 西 淀 川 区 鼻 川 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 34) 沢 勲 上 野 裕 西 山 正 明 : 大 阪 市 西 淀 川 区 五 社 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 35) 沢 勲 石 田 信 也 朴 永 炅 : 大 阪 市 西 淀 川 区 大 野 百 島 住 吉 神 社 の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 2 号 2010 年 36) 棚 橋 利 光 : 八 尾 の 史 跡 ( 新 訂 版 ) NPO 法 人 やお 文 化 協 会 2011 年 37) 八 尾 市 教 育 委 員 会 : 八 尾 史 跡 サイクリングまっぷ 物 部 道 鏡 編 2011 年 38) 沢 勲 水 野 冨 藏 梶 田 梓 聞 肥 塚 義 明 : 大 阪 府 八 尾 市 古 代 国 家 成 立 期 の 仏 教 戦 場 樟 本 神 社 ( 北 木 の 本 )の 由 来 と 鳥 居 洞 窟 環 境 NET 学 会 紀 要 3 号 2012 年 18

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