1. FABC 中 央 委 員 会 参 加 について 10 月 22 日 に FABC 中 央 委 員 会 がタイのバンコクで 開 催 され 司 教 協 議 会 会 長 の 岡 田 大 司 教 の 代 理 として 参 加 した 髙 見 大 司 教 から が 行 われた また 中 央 委 員 会 後

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1 2014 年 1 月 号 (509 号 ) 目 次 常 任 司 教 委 員 会 1 社 会 司 教 委 員 会 2 列 聖 列 福 特 別 委 員 会 3 学 校 教 育 委 員 会 4 諸 宗 教 部 門 6 難 民 移 住 移 動 者 委 員 会 6 カリタスジャパン 7 正 義 と 平 和 協 議 会 9 部 落 差 別 人 権 委 員 会 12 HIV/AIDS デスク 13 中 央 協 議 会 事 務 局 ( 総 務 ) 14 公 文 書 14 常 任 司 教 委 員 会 11 月 定 例 常 任 司 教 委 員 会 日 時 2013 年 11 月 7 日 ( 木 )10:00-12:00 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 2 出 席 者 委 員 7 人 事 務 局 8 人 - 1 -

2 1. FABC 中 央 委 員 会 参 加 について 10 月 22 日 に FABC 中 央 委 員 会 がタイのバンコクで 開 催 され 司 教 協 議 会 会 長 の 岡 田 大 司 教 の 代 理 として 参 加 した 髙 見 大 司 教 から が 行 われた また 中 央 委 員 会 後 の 10 月 23 日 -24 日 に 開 催 された FABC 第 2 回 気 候 変 動 セミナーの も 行 われた 2. 教 皇 庁 訪 問 について 10 月 8 日 -10 日 に 教 皇 庁 を 訪 問 し 以 下 の 件 について 申 請 および 説 明 を 行 った が 髙 見 大 司 教 から 行 われた 1 典 礼 秘 跡 省 - 長 崎 の 信 徒 発 見 記 念 日 ( 任 意 )を 日 本 の 信 徒 発 見 の 聖 母 の 祝 日 に 変 更 してほ しい 要 望 と 申 請 書 の 提 出 2 移 住 移 動 者 司 牧 評 議 会 - 日 本 カトリック 長 崎 西 坂 巡 礼 所 設 立 の 経 緯 と 巡 礼 所 規 則 の 説 明 3 文 化 評 議 会 - 長 崎 の 教 会 群 とキリスト 教 関 連 遺 産 の 世 界 文 化 遺 産 登 録 候 補 に 関 する 説 明 3. 中 央 協 議 会 の 版 元 品 切 書 籍 について 中 央 協 議 会 出 版 部 より 経 年 劣 化 などの 理 由 により 版 元 品 切 とする 書 籍 について を 行 った 4. 東 日 本 大 震 災 に 関 するカリタスジャパンの 対 応 について 東 日 本 大 震 災 にあたっての 現 在 までの 募 金 状 況 と 活 動 状 況 がカリタスジャパン 菊 地 功 司 教 から された 10 月 31 日 現 在 のカリタスジャパンへの 募 金 は 809 百 万 円 国 際 カリタスからの 募 金 が 947 百 万 円 で 計 1756 百 万 円 援 助 金 支 出 は 1293 百 万 円 となった 5. 中 央 協 議 会 口 座 の 東 日 本 大 震 災 復 興 義 援 金 残 高 について 10 月 31 日 現 在 の 中 央 協 議 会 口 座 の 東 日 本 大 震 災 関 連 義 援 金 残 高 が 行 われた 義 援 金 総 額 は 73,500,693 円 支 出 合 計 は 36,924,746 円 残 高 は 36,575,947 円 となった 6. 中 央 協 議 会 規 則 改 定 の 進 捗 状 況 について 中 央 協 議 会 規 則 改 定 に 向 けて 文 科 省 との 折 衝 を 進 め 12 月 常 任 司 教 委 員 会 において 改 定 規 則 について 諮 ることができる 見 通 しがついたことが された 1. 第 3 回 臨 時 シノドスについて 第 3 回 臨 時 シノドスの 準 備 文 書 については 邦 訳 後 全 司 教 と 修 道 会 管 区 長 代 表 に 送 付 し 質 問 事 項 へ の 返 答 を 願 い 諸 意 見 に 基 づき 岡 田 大 司 教 を 中 心 に 回 答 文 書 の 作 成 を 行 う 年 度 日 本 カトリック 司 教 協 議 会 年 間 行 事 日 程 案 作 成 について 2014 年 度 の 司 教 総 会 の 日 程 案 を 以 下 のとおりとし 2013 年 度 臨 時 司 教 総 会 において 確 定 する また 常 任 司 教 委 員 会 の 日 程 を 確 定 した 2014 年 度 定 例 司 教 総 会 2014 年 6 月 16 日 ( 月 )-20 日 ( 金 ) 2014 年 度 臨 時 司 教 総 会 2015 年 2 月 16 日 ( 月 )-20 日 ( 金 ) 2014 年 度 特 別 臨 時 司 教 総 会 予 備 日 2014 年 10 月 3 日 ( 金 ) 3. 日 本 カトリック 会 館 2014 年 度 修 繕 計 画 について 日 本 カトリック 会 館 長 期 修 繕 会 から 提 出 された 2014 年 度 日 本 カトリック 会 館 修 繕 計 画 を 承 認 した 社 会 司 教 委 員 会 司 教 秘 書 合 同 会 議 日 時 2013 年 11 月 7 日 ( 木 )15:00-18:00 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 4-2 -

3 出 席 者 10 人 年 度 事 業 計 画 について 司 教 秘 書 合 同 会 議 年 3 回 開 催 司 教 のための 社 会 問 題 研 修 会 (2014 年 12 月 16 日 -18 日 ) 主 催 正 義 と 平 和 全 国 集 会 福 岡 大 会 (2014 年 9 月 13 日 -15 日 ) 参 加 などの 事 業 計 画 を 確 認 した 2. 副 委 員 長 の 選 出 互 選 により 幸 田 和 生 司 教 が 副 委 員 長 に 決 定 した 3. パーチェム イン テリス 出 版 記 念 DVD について DVD 仮 編 集 ( 第 1 稿 )の 意 見 交 換 を 行 った その 冒 頭 で 2015 年 第 二 バチカン 公 会 議 終 了 50 年 後 の 実 り を 検 証 する 機 会 であるとの 指 摘 を 受 けて DVD もその 関 連 で 編 集 することになった 4. 司 教 のための 社 会 問 題 研 修 会 について 12 月 17 日 から 19 日 まで 沖 縄 で 開 催 する 司 教 のための 社 会 問 題 研 修 会 のスケジュール 確 認 を 行 った 参 加 者 は 総 勢 14 人 列 聖 列 福 特 別 委 員 会 2013 年 度 第 1 回 列 聖 列 福 特 別 委 員 会 日 時 2013 年 11 月 8 日 ( 金 )11:00-16:00 場 所 カトリック 京 都 司 教 館 ( 京 都 市 ) 出 席 者 9 人 1. 委 員 長 今 年 度 から 始 まる 三 年 任 期 の 委 員 会 を 新 たな 気 持 ちで 始 めたい この 任 期 中 にユスト 高 山 右 近 の 列 福 を 実 現 できると 思 う 併 せて 福 者 ペトロ 岐 部 と 187 同 志 殉 教 者 の 列 聖 も 視 野 に 入 れたい 平 行 して 日 本 205 福 者 殉 教 者 に 関 する 資 料 整 理 も 進 める 2. 事 務 局 (1) 高 山 右 近 の 列 聖 申 請 ローマの 列 聖 申 請 代 理 人 Witwer 師 によると 右 近 の 申 請 書 の 作 成 は 来 年 の 2 月 中 に 終 え 列 聖 省 に 提 出 したいとのことである 昨 年 日 本 で 作 成 した 申 請 書 の 内 容 を 若 干 手 直 しする 必 要 があるが 基 礎 資 料 がしっかりしているので 大 きな 問 題 はない 心 臓 部 ともいえる 殉 教 に 関 する 記 述 を 補 強 する 必 要 があるが その 部 分 は Witwer 師 が 記 述 する (2) 募 金 活 動 10 月 30 日 現 在 で 通 知 を 受 けた 募 金 総 額 は 10,820,621 円 募 金 延 べ 件 数 は 642 件 委 員 長 募 金 者 名 簿 を 見 ると 修 道 会 小 教 区 から 多 くの 賛 同 を 得 ていることが 分 かる また たく さんの 個 人 の 方 が 熱 心 に 募 金 してくださっている 一 人 ひとりを 訪 ねて お 礼 を 申 し 上 げ たい 気 持 ちである 1. ユスト 高 山 右 近 いま 降 りて 行 く 人 へ 刊 行 の 最 終 確 認 高 山 右 近 の 生 涯 を 紹 介 する 小 冊 子 は 来 年 初 めから 2 月 にかけて 発 行 できる 見 込 みである 価 格 発 行 部 数 など 詳 細 は 出 版 元 のドン ボスコ 社 と 詰 める 2. 今 後 の 催 し 物 の 予 定 - 3 -

4 平 林 秘 書 1 月 末 東 京 教 区 司 祭 月 例 集 会 で 右 近 の 列 聖 運 動 の 現 状 と 将 来 について 説 明 する 古 巣 委 員 10 月 に 佐 世 保 11 月 に 下 五 島 と 広 島 で 右 近 に 関 する 講 演 を 行 う 川 邨 委 員 来 年 2 月 の 第 一 日 曜 日 大 阪 カテドラルで 大 阪 教 区 主 催 の 右 近 の 列 聖 祈 念 ミサを 行 う 3. 今 季 の 活 動 案 列 聖 運 動 の 柱 として 右 近 の 生 涯 の 紹 介 に 加 え 霊 性 の 浸 透 を 目 指 す 右 近 始 め 当 時 のキリシタンの 多 くを 殉 教 にまで 高 め 長 い 潜 伏 期 間 を 可 能 にした 霊 性 を 現 代 に 生 きる 信 者 が 日 々の 信 仰 生 活 に 生 か すための 手 段 を 考 える 具 体 的 に 以 下 の 可 能 性 が 挙 がった 1 右 近 や 当 時 の 多 くの 信 者 が 体 験 したイグナチオの 霊 操 の 簡 単 な 案 内 書 を 作 る 2 霊 操 とキリシタンの 生 涯 の 黙 想 を 組 み 合 わせた 黙 想 会 を 企 画 する 高 山 右 近 を 意 識 したイグナチオの 霊 操 または 現 代 に 生 きる 識 別 の 黙 想 右 近 と 共 に 現 代 に 生 きる 識 別 の 黙 想 などが 考 えられる 3 黙 想 指 導 に 携 わっている 司 祭 や 修 道 者 の 中 で キリシタン 時 代 に 造 詣 の 深 い 人 に 呼 びかけて キリ シタン 時 代 の 霊 性 を 深 める 祈 りのチーム のようなものを 作 ってはどうか 趣 意 書 右 近 の 祈 りと 霊 性 ( 仮 称 )を 作 り 2014 年 2 月 または 6 月 の 司 教 総 会 に 諮 る 次 回 会 議 日 程 2014 年 4 月 2 日 ( 水 )11:00-16:00 日 本 カトリック 会 館 学 校 教 育 委 員 会 第 141 回 学 校 教 育 委 員 会 日 時 2013 年 11 月 7 日 ( 木 )15:30-17:30 場 所 幼 きイエス 会 ニコラ バレ 修 道 院 ( 東 京 千 代 田 区 ) 出 席 者 9 人 1. 事 務 局 より 前 回 決 議 された 事 業 計 画 書 を 提 出 したことが された 2. 日 本 カトリック 学 校 連 合 会 の 動 き 河 合 委 員 より 資 金 使 途 に 関 して 事 例 が 情 報 共 有 された 1. 第 27 回 校 長 理 事 長 総 長 管 区 長 の 集 い( 集 い) (2014 年 4 月 28 日 -29 日 )の 企 画 テーマ 講 師 交 渉 担 当 について a 講 師 との 交 渉 と 講 師 候 補 の 推 薦 前 回 講 師 依 頼 が 決 まった 以 下 の 候 補 者 について 承 諾 が 得 られたことが された 髙 見 三 明 大 司 教 28 日 のみ 午 後 5 時 まで 参 加 可 能 梶 山 義 夫 師 両 日 共 に 可 講 師 候 補 について 2 日 目 事 例 求 められているものをみんなで 分 かち 合 いながらやっている 学 校 の カリタス 学 園 の 河 端 理 事 長 に 山 崎 委 員 から 依 頼 する b 集 い のタイトル 自 由 意 見 - 4 -

5 2 日 目 は 人 を 育 てる という 路 線 がよい 司 教 の 見 るカトリック 教 育 ( 司 教 たちはカトリック 学 校 をどう 見 ているか)を 知 りたい キリスト 教 信 仰 が 当 たり 前 であったのが 変 わってしまった 良 い 話 を 聞 いただけで 行 動 に 移 せな い もっと 時 間 をかけないとできないのではないか 祈 りの 体 験 を 入 れてみてはどうか 最 近 の 集 い は 講 習 会 になっている 人 間 性 に 響 いていない どうやって 現 場 に 下 ろすか タイトルは カトリック 学 校 に 求 められているものは 何 か に 決 定 c タイムスケジュール 全 体 会 を 無 くして 事 例 を1 人 60 分 とする 1 日 目 12:30 受 付 開 始 13:00 開 会 あいさつと 祈 り( 池 長 委 員 長 ) 13:10 学 校 教 育 委 員 会 と 連 合 会 から 長 崎 五 島 研 修 旅 行 について( 清 水 委 員 ) 連 合 会 から( 品 田 連 合 会 監 事 ) 13:30 池 長 委 員 長 司 教 の 見 る( 望 む)カトリック 教 育 + 自 己 点 検 ( 仮 ) 14:20 休 憩 (20 分 ) 14:40 髙 見 大 司 教 今 の 教 皇 様 の 人 間 観 とカトリック 学 校 の 役 割 15:30 休 憩 チェックイン 移 動 (30 分 ) 16:00 分 科 会 (90 分 ) 17:30 休 憩 (30 分 ) 18:00 懇 親 会 (90 分 ) 19:30 終 了 2 日 目 9:00 事 例 ( 梶 山 師 建 学 の 精 神 - 今 の 学 校 を 将 来 に 向 けて 生 かす 精 神 - ( 仮 )) 10:00 トイレ 休 憩 (10 分 ) 10:10 事 例 ( 河 端 理 事 長 ) 11:10 休 憩 移 動 (20 分 ) 11:30 分 科 会 (60 分 ) 12:30 食 事 ( 分 科 会 ごとに 適 宜 40 分 ) 13:10 分 科 会 ( 継 続 50 分 ) 14:00 ミサ 準 備 14:15 ミサ 15:00 ミサ 終 了 解 散 d 分 科 会 の 形 式 分 科 会 は 昨 年 と 同 じような 人 数 と 形 式 が 望 ましい e アンケートの 有 無 ( 事 前 事 後 ) 事 後 のアンケートでよい 年 度 予 算 書 事 業 計 画 書 記 載 のとおりで 変 更 なし 年 度 内 合 宿 の 検 討 2013 年 度 内 の 合 宿 は 日 程 的 に 困 難 であり 実 施 しない 4. その 他 日 本 カトリック 看 護 協 会 から HIV/AIDS についての 資 料 2 枚 を 集 い で 配 布 してほしい 旨 の 依 頼 が あった 配 布 は 問 題 ないが 中 央 協 内 で 同 じ 活 動 をしている HIV/AIDS デスク と 調 整 する 次 回 委 員 会 2014 年 1 月 30 日 ( 木 )15:30-17:30 幼 きイエス 会 ニコラ バレ 修 道 院 - 5 -

6 諸 宗 教 部 門 2013 年 度 第 3 回 会 議 日 時 2013 年 11 月 6 日 ( 水 )18:00-20:45 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 3 出 席 者 8 人 欠 席 者 3 人 1. シンポジウム 宗 教 者 の 使 命 の 記 録 発 行 について 9 月 16 日 に 大 阪 梅 田 教 会 ( 大 阪 教 区 )で 開 催 された 宗 教 者 の 使 命 自 死 をめぐって の 記 録 を 発 行 するにあたり 具 体 的 な 検 討 を 行 った タイトルを 宗 教 者 の 使 命 寄 り 添 う いのち とし 5 千 部 の 発 行 を 予 定 している 年 度 開 催 予 定 のシンポジウムについて 2014 年 度 の 活 動 計 画 について 意 見 交 換 を 行 う 中 で 当 部 門 主 催 によるシンポジウムも 従 来 同 様 開 催 する 予 定 次 回 以 降 具 体 的 に 検 討 を 行 うが 老 い を 積 極 的 な 意 味 からとらえることを 提 示 する 内 容 となる 3. アルジェの 大 司 教 ガーレブ バーデル 大 司 教 来 日 対 応 について 2014 年 2 月 に かけ 橋 諸 宗 教 対 話 を 進 める 会 の 招 待 により ガーレブ バーデル 大 司 教 の 来 日 が 予 定 されている 今 会 合 で 岡 田 責 任 司 教 より 示 された 希 望 をフランコ ソットコルノラ 顧 問 に 伝 え 調 整 を 依 頼 する 4. 神 道 との 対 話 について 10 月 29 日 付 で 神 道 国 際 学 会 ( 理 事 長 三 宅 善 信 師 )より 神 道 とカトリック 教 会 との 対 話 を 進 める との 方 針 が 決 定 したという 通 知 と 共 に 少 人 数 による 研 究 会 の 立 ち 上 げについての 協 力 依 頼 が 寄 せられた その 対 応 について 検 討 し 当 部 門 としてマタタ 委 員 を 窓 口 に 準 備 に 協 力 する 意 向 を 示 す ま た それに 伴 い 次 回 会 合 を 委 員 研 修 の 場 とし 外 部 講 師 より 神 道 についての 初 歩 的 な 説 明 を 受 けるこ とになった 次 回 会 議 2014 年 2 月 5 日 ( 水 )17:30-20:00 日 本 カトリック 会 館 難 民 移 住 移 動 者 委 員 会 全 国 研 修 会 in 仙 台 日 時 2013 年 10 月 16 日 ( 水 )14:00-18 日 ( 金 ) 12:00 場 所 カトリック 元 寺 小 路 教 会 ( 仙 台 教 区 ) 参 加 者 約 50 人 出 席 者 8 人 テーマ わたしたちは これから 3.11 を 今 も 生 きる 被 災 地 の 外 国 人 一 日 目 研 修 会 はカテドラル 小 聖 堂 で 平 賀 徹 夫 司 教 ( 仙 台 教 区 )の 歓 迎 のあいさつで 始 まった 元 寺 小 路 教 会 所 属 で 東 北 大 学 東 北 アジア 研 究 センター 専 門 員 の 李 善 姫 (イ ソンヒ)さんの 講 演 東 日 本 大 震 災 における 被 災 地 外 国 籍 住 民 の 現 状 と 支 援 の 課 題 を 聞 いた 続 いて 仙 台 教 区 滞 日 外 国 人 支 援 センターの 活 動 について アントニウス ハルノコー 師 ( 淳 心 会 )が し 大 船 渡 教 会 ( 仙 台 教 区 )のフィリピン 人 共 同 体 パガサ イワテ 代 表 の 菅 原 マリフェさんからは 大 震 災 後 の 体 - 6 -

7 験 が 語 られ 被 災 地 の 声 を 聞 いた 夕 方 元 寺 小 路 教 会 近 くのホテルで 交 流 会 を 行 った 元 寺 小 路 教 会 所 属 のフィリピン 人 女 性 グループ 9 人 に よるダンスや 歌 が 披 露 された 二 日 目 は 分 科 会 1 コースは 石 巻 南 三 陸 方 面 2 コースは 気 仙 沼 大 船 渡 方 面 3 コースは 福 島 原 町 南 相 馬 方 面 に 分 かれ どのコースも 被 災 地 を 実 際 に 訪 ね そこに 住 む 外 国 籍 の 人 々の 話 を 直 接 聞 く 機 会 となる ように 企 画 した 最 終 日 は 全 体 会 と 分 科 会 の が 行 われた 各 分 科 会 の 撮 影 担 当 者 が 被 災 地 を 訪 ねた 時 に 撮 った 写 真 を 皆 で 見 て 状 況 を 共 有 した これから 自 分 たちは 何 ができるかなど 分 かち 合 いが 行 われた その 後 委 員 長 の 松 浦 司 教 がまとめを 行 い 委 員 会 がかかわっている 問 題 の 一 つとして 7 月 6 日 に 法 務 省 がチャーター 機 で フィリピン 人 75 人 を 一 斉 送 還 した 件 について 話 した 最 後 に 平 賀 司 教 司 式 のミサによって 参 加 者 はそれぞ れ 自 分 の 住 む 土 地 へ 派 遣 され 閉 会 となった カリタスジャパン 第 1 回 援 助 審 査 会 会 議 日 時 2013 年 10 月 22 日 ( 火 )13:00-15:50 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 4 出 席 者 6 人 1. 新 委 員 委 嘱 辻 明 美 委 員 年 度 援 助 実 績 1. パキスタン 視 察 を 2014 年 1 月 23 日 -31 日 の 日 程 で 先 方 と 調 整 する 2. インド 年 間 一 括 援 助 ( 年 度 )について 対 象 地 域 および 年 額 の 改 訂 を 検 討 した 次 回 援 助 部 会 へ 付 託 3. 国 内 援 助 申 請 記 入 要 項 の 改 訂 について 改 訂 案 を 検 討 した 4. 来 年 度 活 動 スケジュールと 予 算 について 検 討 した 5. 一 般 援 助 審 査 計 4 件 ( 東 日 本 大 震 災 1 海 外 3)を 審 査 し 以 下 の 1 件 を 承 認 1 件 を 次 回 援 助 部 会 へ 付 託 2 件 を 却 下 とした 大 阪 教 会 管 区 大 船 渡 ベース 2013 年 度 活 動 費 ( 一 部 ) 12,312,000 円 6. 国 際 カリタス 緊 急 支 援 要 請 (Emergency Appeal/EA) 以 下 1 件 の 支 援 を 決 定 した カンボジア 洪 水 災 害 緊 急 支 援 (EA17/13) 10,000 US ドル 次 回 日 程 2013 年 12 月 12 日 ( 木 ) 9:00-12:00 第 7 回 なんみんフォーラム( FRJ ) 運 営 委 員 会 会 議 日 時 2013 年 10 月 24 日 ( 木 ) 15:00-17:00 場 所 イエズス 会 岐 部 ホール ( 東 京 千 代 田 区 ) 出 席 者 カリタスジャパンより 1 人 - 7 -

8 1. 第 三 国 定 住 に 関 するタスクフォース 進 捗 2. 難 民 法 改 定 への 提 言 活 動 について 1. 助 成 金 申 請 について 2. 認 定 NPO 法 人 化 計 画 について 3. 事 務 局 人 材 募 集 について 第 4 回 啓 発 部 会 会 議 日 時 2013 年 11 月 5 日 ( 火 )10: 30-13: 30 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 3 出 席 者 8 人 1. 事 務 局 から 国 際 カリタスのキャンペーンについて 反 貧 困 キャンペーン(One Human Family, Food for All)の 世 界 同 時 立 ち 上 げを 12 月 10 日 に 行 い 2015 年 5 月 のカリタス 総 会 および 万 国 博 覧 会 (イタリア ミラノ)まで 各 国 で 飢 餓 貧 困 のキャン ペーン 活 動 を 行 う 詳 細 は カリタスジャパン 委 員 会 で 検 討 する 2. 韓 - 日 自 殺 対 策 シンポジウム について 2013 年 10 月 16 日 ( 水 )に 韓 国 カトリック 大 学 聖 母 病 院 ホール( 韓 国 ソウル)で 韓 - 日 自 殺 対 策 シ ンポジウム ( 主 催 : 韓 国 カトリック 大 学 企 画 :カリタスソウル カリタスジャパン)が 開 催 された カリタスジャパンからは 秋 田 大 学 の 佐 々 木 久 長 さん NPO 全 国 自 死 遺 族 総 合 支 援 センターの 杉 本 脩 子 さん 秘 書 の 宮 永 耕 事 務 局 の 喜 代 永 文 子 の 4 人 がパネリストとして 登 壇 した シンポジウムの 前 後 に は カリタスソウルの 企 画 により 韓 国 自 殺 防 止 センター カリタスソウル 自 殺 防 止 センター ノウォ ン 地 区 精 神 保 健 福 祉 センター ノウォン 地 区 より 委 託 されているカリタスソウル 社 会 福 祉 センターを 視 察 した 年 度 第 3 回 啓 発 部 会 議 事 録 を 承 認 年 度 予 算 案 2015 年 開 催 の 全 国 セミナーのための 予 算 を 追 加 し 予 算 案 を 検 討 3. 年 間 事 業 計 画 と 3 か 年 活 動 方 針 3 か 年 のうちの 初 年 度 の 活 動 としては 以 下 の 3 項 目 を 中 心 に 推 進 する (1) 学 習 会 の 開 催 自 死 と 孤 立 ( 貧 困 )へ 追 い 込 むものは 何 かについて テーマごとに 学 習 会 を 行 ってそれを 積 み 重 ね 2015 年 の 全 国 セミナーへつなげていく 各 テーマに 詳 しい 外 部 講 師 を 招 き また 委 員 が 事 前 に 調 べて することも 検 討 する 外 部 講 師 のセミナー 内 容 については 公 開 資 料 として 残 せるように 講 師 に 了 解 を 得 る (2)ゲートキーパー 養 成 講 座 について 検 討 推 進 する 小 教 区 で 活 用 可 能 な 講 座 を 検 討 する (3) 自 死 と 孤 立 のセミナーを 継 続 する 現 在 8 教 区 で 同 セミナーを 行 ってきた カリタスジャパン 全 国 教 区 担 当 者 会 議 で 開 催 の 呼 びかけを 行 いながら 継 続 して 各 教 区 で 実 施 していく - 8 -

9 次 回 日 程 第 5 回 啓 発 部 会 2014 年 1 月 21 日 ( 火 )13:00-17:00 第 6 回 啓 発 部 会 2014 年 3 月 17 日 ( 月 )13:30-17:00 第 3 回 カリタスジャパン 委 員 会 会 議 日 時 2013 年 11 月 6 日 ( 水 ) 13:00-16:00 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 4 出 席 者 7 人 1. 新 委 員 委 嘱 林 節 子 委 員 2. 啓 発 部 会 会 報 11 月 号 参 照 3. 援 助 部 会 会 報 12 月 号 参 照 4. 事 務 局 東 京 教 区 インターナショナルデーにおいてパネル 展 示 を 実 施 (9 月 22 日 ) カリタスアジアの 危 機 管 理 に 関 するワークショップに 参 加 (10 月 24 日 -28 日 ) 上 智 大 学 学 園 祭 でパネル 展 示 を 実 施 (11 月 2 日 -4 日 ) 5. 東 日 本 大 震 災 について 募 金 援 助 金 収 支 および 意 見 交 換 月 度 募 金 収 支 7. 援 助 実 績 (10 月 末 現 在 ) 年 度 年 間 スケジュールについて 確 認 年 度 予 算 の 一 次 案 を 承 認 3. 国 際 カリタスのキャンペーン One Human Family, Food for All への 取 り 組 みについて 意 見 交 換 4. 国 内 援 助 ガイドライン 改 定 案 を 承 認 年 四 旬 節 大 綱 を 承 認 次 回 日 程 2014 年 2 月 7 日 ( 金 )10:00-14:00 正 義 と 平 和 協 議 会 NCC 靖 国 神 社 問 題 委 員 会 日 時 2013 年 10 月 7 日 ( 月 )18:00-20:00 場 所 日 本 キリスト 教 会 館 バプテスト 同 盟 会 議 室 ( 東 京 新 宿 区 ) 出 席 者 カトリックから 1 人 1. 声 明 要 請 文 抗 議 文 の 文 案 を 検 討 2. 冊 子 国 立 追 悼 施 設 Q&A の 韓 国 語 版 を 増 刷 する 学 習 会 日 の 丸 君 が 代 について のテーマで 実 施 - 9 -

10 NCC 靖 国 神 社 問 題 委 員 会 日 時 2013 年 11 月 11 日 ( 月 )18:00-20:00 場 所 日 本 キリスト 教 会 館 バプテスト 同 盟 会 議 室 ( 東 京 新 宿 区 ) 出 席 者 カトリックから 1 人 1. 声 明 要 請 文 抗 議 文 の 文 案 を 検 討 2. 特 定 秘 密 保 護 法 に 関 する 抗 議 声 明 を 検 討 年 新 年 に 首 相 閣 僚 が 伊 勢 神 宮 に 参 拝 した 場 合 の 抗 議 声 明 を 用 意 することを 検 討 学 習 会 沖 縄 について のテーマで 実 施 NCC 女 性 委 員 会 日 時 2013 年 11 月 13 日 ( 水 )10:30-12:30 場 所 日 本 キリスト 教 会 館 会 議 室 ( 東 京 新 宿 区 ) 出 席 者 カトリックから 1 人 1. 各 教 派 団 体 2. 各 委 員 会 3. 世 界 教 会 協 議 会 (WCC) 総 会 (10 月 30 日 -11 月 8 日 韓 国 釜 山 )について フォーラム 開 催 の 検 討 NCC 平 和 核 問 題 委 員 会 日 時 2013 年 11 月 15 日 ( 金 )10:00-12:00 場 所 日 本 キリスト 教 会 館 会 議 室 ( 東 京 新 宿 区 ) 出 席 者 カトリックから 1 人 1. チェルノブイリスタディツアー(9 月 23 日 -30 日 )について 2. 世 界 教 会 協 議 会 (WCC) 総 会 (10 月 30 日 -11 月 8 日 韓 国 釜 山 )について チェルノブイリスタディツアーの 会 を 来 年 1 月 に 行 う 平 和 を 実 現 するキリスト 者 ネット 日 時 2013 年 10 月 9 日 ( 水 )15:00-17:00 場 所 日 本 キリスト 教 会 館 会 議 室 ( 東 京 新 宿 区 ) 出 席 者 カトリックから 1 人

11 1. 会 計 賛 同 状 況 2. 集 会 行 動 の 第 117 回 自 衛 隊 海 外 派 兵 中 止 と 脱 原 発 を 求 める 宗 教 者 国 会 要 請 行 動 ( 平 和 をつくりだす 宗 教 者 ネットより) 2013 年 9 月 19 日 ( 木 ) 参 議 院 議 員 会 館 101 会 議 室 署 名 提 出 527 筆 総 数 96,470 筆 首 相 官 邸 前 祈 念 行 動 国 会 要 請 行 動 の 後 14 時 より 96 条 改 定 に 反 対 し 憲 法 9 条 を 守 ろう 宗 教 者 共 同 声 明 賛 同 者 1 万 人 到 達 集 会 に 合 流 した 1. 第 118 回 自 衛 隊 海 外 派 兵 中 止 と 脱 原 発 を 求 める 宗 教 者 の 要 請 行 動 (10 月 17 日 )のための 要 請 メンバ ーを 検 討 2. 全 国 集 会 を 2014 年 1 月 12 日 ( 日 )-13 日 ( 月 祝 )に 行 う 場 所 はイエズス 会 岐 部 ホール( 東 京 千 代 田 区 ) 3. キャロリング フォー ピースを 12 月 13 日 ( 金 ) 聖 公 会 神 田 キリスト 教 会 ( 東 京 千 代 田 区 )で 行 う 4. ニュースレター(クリスマス 号 )の 内 容 検 討 平 和 を 実 現 するキリスト 者 ネット 日 時 2013 年 11 月 13 日 ( 水 )15:00-17:30 場 所 日 本 キリスト 教 会 館 会 議 室 ( 東 京 新 宿 区 ) 出 席 者 カトリックから 1 人 1. 会 計 賛 同 状 況 2. 集 会 行 動 の 第 118 回 自 衛 隊 海 外 派 兵 中 止 と 脱 原 発 を 求 める 宗 教 者 国 会 要 請 行 動 ( 平 和 をつくりだす 宗 教 者 ネットより) 2013 年 10 月 17 日 ( 木 ) 衆 議 院 議 員 会 館 第 5 会 議 室 署 名 提 出 664 筆 総 数 97,134 筆 首 相 官 邸 前 祈 念 行 動 1. 第 119 回 自 衛 隊 海 外 派 兵 中 止 と 脱 原 発 を 求 める 宗 教 者 の 要 請 行 動 (11 月 28 日 )のための 要 請 メンバ ーを 検 討 2. キャロリング フォー ピース(12 月 13 日 )の 役 割 分 担 の 検 討 3. 全 国 集 会 プログラムを 検 討 日 時 2014 年 1 月 12 日 -13 日 場 所 イエズス 会 岐 部 ホール( 東 京 千 代 田 区 ) 1 月 12 日 ( 日 ) 18:00-20:30 開 会 あいさつ 祈 り 分 科 会 主 題 発 題 1 月 13 日 ( 月 祝 ) 9:00 礼 拝 9:30-12:30 講 演 テーマ 日 本 はどこに 行 くのか 憲 法 の 危 機 講 師 渡 辺 信 夫 さん 13:30-16:45 分 科 会 で 話 し 合 い 各 分 科 会 の 分 科 会 別 テーマ 1. 天 皇 制 靖 国 神 社 問 題

12 2. 憲 法 九 条 と 安 保 体 制 3. 教 育 4. 福 島 第 一 原 発 事 故 の 突 きつけているもの 5. 秘 密 保 護 法 16:45-17:00 派 遣 の 祈 り 4. ニュースレター2014 年 1 月 号 の 内 容 検 討 部 落 差 別 人 権 委 員 会 全 国 会 議 日 時 2013 年 11 月 3 日 ( 日 )13:00-11 月 4 日 ( 月 )15:00 場 所 一 日 目 ザ パレスサイドホテル( 京 都 市 ) 二 日 目 京 都 教 区 カトリック 会 館 ( 京 都 市 ) 出 席 者 22 人 テーマ 人 が 大 切 にされる 社 会 をめざして ~ 私 たちの 役 割 は 何 か~ 内 容 11 月 3 日 ( 日 ) 平 賀 司 教 のあいさつと 祈 りで 開 会 事 務 局 からのオリエンテーションと 活 動 参 加 者 全 員 の 自 己 紹 介 活 動 を 行 った その 後 朝 治 武 さん( 大 阪 人 権 博 物 館 (リバティおおさか) 館 長 歴 史 学 者 )の 講 演 部 落 とアイデンティティ と 質 疑 応 答 が 行 われた 11 月 4 日 ( 月 ) 河 原 町 教 会 ( 京 都 教 区 )で 平 賀 司 教 主 司 式 の 解 放 ミサ にあずかった 後 白 石 理 さん(アジア 太 平 洋 人 権 情 報 センター(ヒューライツ 大 阪 ) 所 長 )の 講 演 憲 法 と 人 権 を 聞 き 質 疑 応 答 を 行 った 終 わりに 二 日 間 の 会 議 を 通 しての 感 想 や 意 見 などを 参 加 者 全 員 で 分 かち 合 った 事 務 局 会 議 日 時 2013 年 11 月 6 日 ( 水 )11:00-15:00 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 3 出 席 者 6 人 年 度 第 3 回 定 例 委 員 会 (11 月 9 日 ) 2. 全 国 会 議 (11 月 3 日 -4 日 京 都 市 ) 3. 大 阪 教 会 管 区 部 落 差 別 人 権 活 動 センター 4. 狭 山 事 件 の 再 審 を 求 める 市 民 集 会 について 10 月 31 日 に 日 比 谷 ( 東 京 千 代 田 区 )で 行 われた 集 会 と 映 画 SAYAMA 見 えない 手 錠 をはずすまで の 上 映 会 に 参 加 しての 意 見 や 感 想 を 話 し 合 った 年 春 季 合 宿 10 月 9 日 の 定 例 委 員 会 で 日 程 や 会 場 テーマ 講 師 などを 決 定 したが 会 場 やバスなど 様 々な 面 で 鳴 門 教 会 ( 高 松 教 区 )の 協 力 が 得 られることになった また 部 落 解 放 同 盟 徳 島 県 連 合 会 書 記 長 の 歯 朶 山 (し

13 だやま) 加 代 さんと 今 回 の 講 師 石 川 早 智 子 さんとの 対 談 を 設 けることを 検 討 する 2. 来 年 度 (2014 年 度 )と 今 後 3 年 間 の 活 動 プランについて 以 下 の 4 件 について 定 例 委 員 会 に 提 案 して 決 定 する a. 全 国 会 議 2014(7 月 予 定 ) b.シンポジウム(9 月 予 定 ) c. 秋 季 合 宿 (10 月 か 11 月 予 定 ) d. 春 季 合 宿 (2015 年 3 月 予 定 ) 年 度 事 業 計 画 について 原 案 通 りに 中 央 協 議 会 の 財 務 部 へ 提 出 することが 了 承 された HIV/AIDS デスク 第 4 回 HIV/AIDS デスク 会 議 日 時 2013 年 11 月 8 日 ( 金 )13:30-15:30 場 所 日 本 カトリック 会 館 会 議 室 3 出 席 者 7 人 欠 席 者 3 人 1. AIDS 文 化 フォーラムin 京 都 について 10 月 5 日 ( 土 )-6 日 ( 日 ) 同 志 社 大 学 ( 京 都 市 )を 会 場 に 開 催 され 展 示 ブースで 来 場 者 や 参 加 団 体 と 交 流 を 深 めた 特 に 当 デスク 発 行 の 小 冊 子 HIV/AIDSについて 話 したことがありますか ( 以 下 小 冊 子 )に 関 心 を 寄 せるフォーラム 関 係 者 や 来 場 者 がいた 2. 日 本 カトリック 神 学 院 福 岡 キャンパスでの 講 義 について 10 月 8 日 ( 火 )に 宮 本 秘 書 が 神 学 生 の 養 成 担 当 者 に 向 けて 小 冊 子 やHIV 陽 性 者 の 手 記 などを 使 って 約 1 時 間 HIV/AIDSについて 講 義 をした 3. 勉 強 会 の と 反 響 10 月 10 日 ( 木 ) あまり 多 くの 参 加 者 数 ではなかったが 学 校 関 係 者 アフリカから 留 学 している 司 祭 や HIV 陽 性 者 の 支 援 をしている 人 など 様 々な 分 野 の 人 が 集 まり 生 島 嗣 さんの 講 義 を 聞 いた 後 グルー プ 別 に 分 かち 合 いを 行 った 4. 臨 時 シノドス( 世 界 代 表 司 教 会 議 )のテーマ 2014 年 10 月 に 予 定 されている 臨 時 シノドスのテーマは 家 庭 に 決 定 し HIV/AIDSについても 話 し 合 わ れることになった 5. エイズ 学 会 のメモリアル サービス 熊 本 のエイズ 学 会 会 場 で11 月 21 日 ( 木 ) 昼 の 休 憩 時 間 に 平 良 委 員 がキャンドル サービスを 司 式 をする 当 デスクの 小 冊 子 ミニカード ちらしを 配 布 してカトリックの 取 り 組 みを 紹 介 する 1. AIDS 文 化 フォーラムin 陸 前 高 田 について 11 月 23 日 ( 土 祝 ) 展 示 ブースに 当 デスクから 出 展 する 日 本 キリスト 教 団 大 船 渡 教 会 の 協 力 を 得 て 展 示 物 を 送 る 2. ミニカードとポスターの 製 作 発 送 について ミニカードは10,000 枚 ポスターは5,000 枚 作 り 準 備 が 整 い 次 第 全 国 のカトリック 学 校 と 教 区 に 発 送 する その 際 希 望 する 学 校 に 世 界 エイズデーのメッセージを 同 封 する

14 3. 小 冊 子 の 増 刷 について 残 部 がわずかになったので 2013 年 12 月 1 日 の 日 付 で 第 2 刷 を5,000 部 増 刷 する 4. 世 界 エイズデー 記 念 礼 拝 について 今 年 も12 月 1 日 ( 日 ) 聖 公 会 聖 バルナバ 教 会 ( 東 京 新 宿 区 )で 行 われる 礼 拝 の 準 備 を 聖 公 会 ルーテル 日 本 キリスト 教 団 と 共 に 進 めている 今 年 はHIV/AIDS 患 者 を 支 援 している 立 場 の 人 に 語 ってもらう 5. 来 年 度 の 活 動 計 画 について( 啓 発 グッズなど) エコバッグが 欲 しいという 要 望 が 出 ているので 来 年 度 作 製 する 6. 今 後 の 勉 強 会 開 催 について 学 校 関 係 者 対 象 の 勉 強 会 については 土 曜 日 の 午 後 開 催 を 検 討 7. ホームページなど 当 デスクのホームページが 現 在 更 新 できない 状 態 なので 新 たな 広 報 のための 媒 体 を 考 える 小 冊 子 HIV/AIDSについて 話 したことがありますか をスマートフォンから 見 ることができるように 考 える フェイスブックやウィキペディアについても 検 討 する 次 回 日 程 2014 年 1 月 10 日 ( 金 )13:30-15: 年 3 月 7 日 ( 金 )13:30-15:30 中 央 協 議 会 事 務 局 総 務 1 月 会 議 予 定 9 日 ( 木 ) 常 任 司 教 委 員 会 日 本 カトリック 会 館 10 日 ( 金 ) HIV/AIDS デスク 会 議 16 日 ( 木 ) カリタスジャパン 援 助 部 会 17 日 ( 金 ) 部 落 差 別 人 権 委 員 会 事 務 局 会 議 21 日 ( 火 ) カリタスジャパン 啓 発 部 会 21 日 ( 火 ) 子 どもと 女 性 の 権 利 擁 護 のためのデスク 30 日 ( 木 ) 学 校 教 育 委 員 会 幼 きイエス 会 ニコラ バレ 修 道 院 ( 東 京 千 代 田 区 ) < 会 報 2014 年 1 月 号 公 文 書 > 特 定 秘 密 保 護 法 案 反 対 声 明 内 閣 総 理 大 臣 安 倍 晋 三 殿 Prot. SC-JP 年 11 月 1 日 日 本 カトリック 正 義 と 平 和 協 議 会 会 長 松 浦 悟 郎

15 日 本 カトリック 正 義 と 平 和 協 議 会 は 特 定 秘 密 保 護 法 案 に 反 対 します 私 たち 日 本 カトリック 正 義 と 平 和 協 議 会 は 日 本 国 憲 法 の 基 本 原 理 を 尊 重 する 立 場 から また 人 間 の 尊 厳 に 関 わる 自 由 で 平 和 な 社 会 を 求 める 宗 教 者 の 立 場 から 特 定 秘 密 の 保 護 に 関 する 法 律 案 に 反 対 します 本 法 案 は 特 定 秘 密 の 指 定 を 行 政 側 の 恣 意 的 な 裁 量 に 委 ねるもので 情 報 公 開 制 度 が 整 備 さ れていない 状 況 の 中 では 秘 密 はあらゆる 方 面 の 事 柄 に 及 んで 指 定 される 可 能 性 があります ま た 公 務 員 だけでなく 秘 密 を 取 得 した 民 間 人 をも 処 罰 対 象 とし さらには 国 会 議 員 にまでも 秘 密 厳 守 を 求 める 内 容 となっています 具 体 的 には 以 下 のような 問 題 を 引 き 起 こすことになります 1) 防 衛 大 臣 が 特 別 秘 密 に 指 定 すれば たとえそれが 自 衛 隊 の 海 外 武 力 行 使 や 米 軍 との 共 同 作 戦 などのような 憲 法 9 条 に 反 する 事 柄 であっても すべて 秘 密 のうちに 実 行 されることに なる 2) 収 束 のめどが 立 たない 東 京 電 力 福 島 第 一 原 発 事 故 など 原 発 に 関 する 情 報 についても テ ロ 対 策 として 国 民 に 伏 せることができる 3) 憲 法 で 国 権 の 最 高 機 関 と 位 置 づけられた 国 会 を 行 政 機 関 の 下 位 に 置 くことになる 4)マスメディアの 取 材 活 動 を 萎 縮 させて 憲 法 で 保 証 された 国 民 の 知 る 権 利 を 著 しく 制 約 する (たしかに 国 民 の 知 る 権 利 や 報 道 取 材 の 自 由 への 配 慮 が 盛 り 込 まれてはいる ものの これはあくまでも 努 力 規 定 にすぎません ) 5) 市 民 の 弾 圧 などでさえ マスメディアの 取 材 も 国 会 での 追 及 も 許 されず その 秘 密 は 永 久 に 闇 の 中 に 葬 られる 可 能 性 がある さらに 本 法 案 が 集 団 的 自 衛 権 を 憲 法 解 釈 によって 認 めようとする 動 きと 日 本 版 国 家 安 全 保 障 会 議 を 設 立 しようとする 動 きと 密 接 な 関 係 にあることを 看 過 することはできません 本 法 案 が 可 決 すれば 日 米 同 盟 の 関 係 強 化 のもと あらゆることが 秘 密 裡 にすすめられ 日 本 国 民 は 政 府 の 行 為 として 国 家 として 再 び 戦 争 の 惨 禍 が 起 こることのないように この 憲 法 を 確 定 する と 世 界 に 宣 言 した 平 和 への 決 意 を 根 底 から 揺 るがしていくことになります 以 上 の 理 由 から 私 たちは 特 定 秘 密 保 護 法 案 に 強 く 反 対 します 特 定 秘 密 保 護 法 案 反 対 声 明 英 語 版 Hon. Shinzo Abe, Prime Minister of Japan November 1, 2013 Prot. SC-JP The Japan Catholic Council for Justice and Peace opposes the draft Special Secret Bill We, the Japan Catholic Council for Justice and Peace, oppose the draft Special Secret Bill

16 from the standpoint of those who respect the basic principles of the Constitution of Japan and those who seek a free and peaceful society where human dignity is protected. According to this draft, the administration can decide arbitrarily whether any case is to be designated as a Special Secret. Thus, in the absence of an efficient information disclosure system, a wide variety of matters can be specified as secrets. In addition, not only government officials but also civilians who know the secret can be subject to sanctions. Even Diet members are held to secrecy. The following practical results will ensue: 1) If the Minister of Defense specifies a matter as a Special Secret, it will be carried out in secret, even if it involves such matters as the overseas deployment of the Self Defense Force or joint operations with U.S. military forces in violation of Article 9 of the Constitution. 2) Information about nuclear plants including the Fukushima Daiichi Nuclear Plant Accident whose solution is unforeseeable can be hidden from the public under the pretext of anti-terrorism. 3) The Diet, which is defined as the highest organ of state power by the Constitution, will be positioned below administrative organs. 4) The activities of mass media will be inhibited, so that the right to know that is guaranteed to the people by the Constitution will be extremely limited. (It is true that the draft expresses some concern for the people s right to know and the freedom of the press, but it is merely a call to make some efforts in that direction.) 5) Even if some sort of crackdown against the people were to occur, neither mass coverage nor questioning in the Diet will be allowed so that it is possible that the matter would be shrouded in secrecy forever. Moreover, we should not overlook the fact that this draft is closely related to moves to admit the right of collective defense by means of re-interpreting the Constitution, as well as moves to establish a National Security Council in Japan. If this draft is adopted, a variety of matters will be carried out in secret under the pretext of strengthening the Japan-US alliance. It will shake the foundation of our resolve for peace announced to the world: We, the Japanese people resolved that never again shall we be visited with the horrors of war through the action of government. For the above reasons, we strongly oppose the draft Special Secret Bill. Michael Goro Matsuura Chairman Japan Catholic Council for Justice and Peace Endorsed by 232 individuals and 30 groups カトリック 中 央 協 議 会 会 報 2014 年 1 月 号 ( 通 巻 509 号 ) 発 行 日 2013 年 12 月 20 日 発 行 宗 教 法 人 カトリック 中 央 協 議 会 東 京 都 江 東 区 潮 見 電 話 Fax

校生

校生 高 校 生 平 和 大 使 高 校 生 1 万 人 署 名 活 動 実 行 委 員 会 静 岡 ニュース( 第 20 号 ) 422-8067 静 岡 市 駿 河 区 南 町 11-22 静 岡 労 働 会 館 2 階 静 岡 県 平 和 国 民 運 動 センター 気 付 TEL:054-282-4121 FAX:054-284-0191 E-mail :s-heiwa@cy.tnc.ne.jp 被

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