地学的自然遺産の保護(ジオコンサベーション)のためのジオパーク

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1 地 学 雑 誌 (Chigaku Zasshi) Journal of Geography 120(5) Geoparks and Geoconservation in Japan Kuniyasu MOKUDAI * Abstract Geoconservation for geographical and geological phenomena is the most important concept associated with a geopark scheme. However, there is not enough discussion on geopark activities in Japan. Japanese Earth scientists have acted individually to conserve the natural environment, but large-scale conservation projects have not been carried out as activities of research organizations of academic societies. One of the contributions the Earth sciences have made to society is to report the scientific value of regional natural environments. Japanese Earth scientists should make detailed inventories of landforms, strata, and soil and evaluate them. Earth scientists will be able to contribute to conserving nature and sustainable development of regions through these activities. The RIGS system of the United Kingdom is a good model. Key words:nature conservation, geoconservation, earth heritage, inventory, NGO : 自 然 保 護 ジオコンサベーション 大 地 の 遺 産 インベントリー NGO I Geopark is a naturally protected area. こ れは 世 界 のジオパークを 統 括 する 機 関 である Global Geopark Network( 以 下 GGN) に よ る ジオパークの 一 般 向 けの 最 も 簡 潔 な 説 明 であ る(UNESCO, 2006) こ こ で い う Protected area と は 国 際 自 然 保 護 連 合 (International Union for Conservation of Nature: 以 下, IUCN) によって 生 態 系 サービスと 文 化 的 価 値 に 関 連 した 自 然 の 長 期 的 な 保 護 を 達 成 するために 法 的 または 他 の 効 果 的 な 方 法 によって その 領 域 が 認 識 され 土 地 が 供 され 管 理 された 明 確 に 定 義 された 地 理 的 空 間 ( 目 代 訳 )と 定 義 されている (IUCN, 2008) 1) つまり Protected area は 日 本 の 国 立 公 園 のような 世 界 各 国 の 各 種 の 保 護 区 域 の 総 称 である 2) 広 く 認 められているように ジ オパークの 活 動 は 保 護 保 全 (Conservation) 教 育 (Education) ジオツーリズム(Geotourism) 3) か ら な る が(Eder and Patzak, 2004) 上 記 の 記 述 から 中 心 課 題 が 保 護 保 全 であること が 読 みとれる ジオパークの 活 動 のはじまりの 鍵 となった 初 期 のイベントにはいくつかあるが そ の 一 つ は 1991 年 の First International Symposium on the Protection of Geological Heritage: Declaration of the Rights of the Memory of the Earth である(UNESCO, 2006) このこ とからも 保 護 保 全 の 重 要 性 がわかる * 自 然 保 護 助 成 基 金 * Pro natura foundation Japan, Tokyo, , Japan 803

2 地 形 や 岩 石 地 層 露 頭 などの 地 球 科 学 的 や 美 的 に 価 値 のある 大 地 の 遺 産 (Earth Heritage) の 保 護 保 全 は 国 際 的 なジオパークの 活 動 におけ る 重 要 な 課 題 である ところが これまでの 日 本 におけるジオパークに 関 する 議 論 では 大 地 の 遺 産 の 保 護 保 全 問 題 がとりあげられることは 多 くはなかった 生 物 学 者 が 野 生 生 物 の 保 護 保 全 の 問 題 を 論 じていることに 比 べると 著 しく 少 な い これは ジオパーク 推 進 役 代 表 格 である 地 質 学 が 明 治 期 以 降 資 源 地 質 学 応 用 地 質 学 として 産 業 界 と 密 接 な 関 係 にあったこと 一 方 地 理 学 は 問 題 解 決 型 の 学 問 ではなかったため 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 関 しての 知 見 があまり 蓄 積 されて いなかったことが 理 由 として 考 えられる( 岩 松, 2007; 目 代, 2009) 地 理 学 や 地 球 科 学 4) におい て 地 形 や 地 質 の 保 護 保 全 問 題 が 熱 心 に 論 じら れてこなかったもうひとつの 理 由 は 生 物 種 や 生 態 系 の 脆 弱 性 に 比 べると 地 形 や 地 層 は 堅 牢 であ り 空 間 的 な 広 がりも 大 きく 破 壊 され 尽 くすこ とは 少 ないという 認 識 があったためだろう 一 般 市 民 は 地 形 や 地 層 露 頭 の 破 壊 行 為 に 対 する 感 情 論 的 な 危 機 感 はほとんどもっていなかったと 思 わ れる しかし 近 年 日 本 では 地 形 や 地 質 の 保 護 保 全 の 問 題 が さまざまな 事 例 や 切 り 口 で 報 告 されるようになり( 小 野, 1992, 2005; 小 泉 青 木, 1994; 渡 辺, 2004; 田 村 俊 和, 2005; 岩 田, 2007) ヨーロッパ 諸 国 やオーストラリアでは ジオコンサベーション(Geoconservation)と 称 して その 方 法 論 や 実 践 に 関 して 多 くの 議 論 が 蓄 積 されている( 例 えば, Glasser, 2001; Sharples, 2002; Burek and Prosser, 2008) また 生 物 多 様 性 条 約 のなかでは 地 形 などの 非 生 物 的 な 環 境 を 含 む 生 態 系 の 保 全 が 謳 われている 5) さらに 生 物 多 様 性 (バイオダイバーシティ;Biodiversity) に 対 比 される 形 でのジオダイバーシティ(Geodiversity)の 重 要 さとその 保 全 の 必 要 性 について の 議 論 も 展 開 されている(Stanley, 2000; Gray, 2004; 渡 辺, 2005; グレイ, 2005; Gray, 2008; 渡 辺, 2009) この 地 形 や 地 質 などの 保 護 保 全 といっ た 活 動 はジオパークの 中 心 課 題 であり 我 が 国 に おけるジオパークの 活 動 をより 充 実 したものにす るために 今 後 の 議 論 の 蓄 積 が 必 須 である 本 稿 では ジオパークの 活 動 を 基 軸 にして 研 究 活 動 を 進 展 させつつ 自 然 環 境 の 保 護 保 全 を 進 めていく 方 法 について 議 論 したい はじめに これまでの 研 究 者 と 自 然 環 境 の 保 護 保 全 活 動 と の 関 わりについて 整 理 をする 次 に 保 護 保 全 活 動 を 進 めるにあたって 研 究 者 が 最 初 に 取 り 組 む べき 事 業 と 考 えられるインベントリー( 目 録 ) 作 成 の 例 を 示 してその 重 要 性 を 論 じ 自 然 保 護 環 境 保 全 の 考 えを 基 盤 としたジオパーク 構 築 の 可 能 性 を 検 討 する 本 稿 では 保 護 保 全 の 対 象 とす べき 事 物 を 地 学 的 自 然 遺 産 と 表 現 する これは 大 地 の 遺 産 とほぼ 同 義 であるが 基 本 的 には 地 理 学 地 球 科 学 的 に 評 価 されるものを 対 象 としてい て 美 的 な 評 価 基 準 は 含 まれない そして 地 学 的 自 然 遺 産 の 保 護 保 全 をジオコンサベーションと 呼 ぶこととする II 日 本 における 自 然 保 護 思 想 は 南 方 熊 楠 など 一 部 の 例 外 はあるものの 内 発 的 に 生 まれたものと いうよりは 明 治 時 代 になって 考 え 方 が 輸 入 さ れ それが 広 まっていったものといえる( 親 泊, 1989) 同 時 期 に 日 本 に 導 入 された 近 代 科 学 と は お 互 いに 影 響 を 与 えながらもおのおの 独 自 に 発 展 してきた そのため ここでは 自 然 保 護 の 制 度 として 最 も 早 く 確 立 された 天 然 記 念 物 制 度 を 最 初 に 解 説 し 次 に 科 学 的 な 視 点 からの 自 然 物 の 評 価 制 度 について 説 明 する 続 いて 戦 後 盛 んに なる 各 地 の 自 然 保 護 活 動 への 研 究 者 の 関 わりにつ いて 述 べ 最 後 に 現 在 の 研 究 者 による 取 り 組 み について 述 べる 1 天 然 記 念 物 制 度 は 自 然 物 を 科 学 的 に 評 価 し それを 保 護 保 全 していくものである 植 物 学 者 の 三 好 学 はドイツのコンベンツによる 自 然 保 護 思 想 の 影 響 を 受 け( 三 好, 1906) それを 日 本 に 広 めた( 親 泊, 1989) ちょうどその 頃 廃 仏 毀 釈 運 動 への 反 省 や 天 皇 陵 や 大 和 三 山 といった 皇 室 の 文 化 的 伝 統 を 史 蹟 や 名 勝 として 顕 彰 し 立 憲 制 804

3 の 形 成 に 役 立 てようという 動 きもあり( 高 木, 1997) これらが 一 体 となって 日 本 における 自 然 保 護 運 動 が 展 開 されていく 1919 年 に 史 蹟 名 勝 天 然 紀 念 物 保 存 法 が 公 布 され それを 受 けて 史 蹟 名 勝 天 然 紀 念 物 調 査 会 官 制 が 定 められ 調 査 委 員 が 任 命 され 国 家 事 業 として 史 蹟 名 勝 天 然 紀 念 物 の 調 査 が 進 められていった 天 然 紀 念 物 の 地 質 鉱 物 というカテゴリー あるいは 名 勝 というカテゴリーで 日 本 各 地 の 地 形 や 岩 石 地 層 露 頭 が 科 学 的 な 調 査 に 基 づいて 保 護 の 対 象 とし て 指 定 されていくことになる この 選 定 調 査 に は 当 時 の 地 質 学 者 地 理 学 者 6) が 関 わっている ( 田 中, 2004) 調 査 報 告 は 雑 誌 史 蹟 名 勝 天 然 紀 念 物 等 に 報 告 され 成 果 は 広 く 公 開 されてい た 天 然 記 念 物 指 定 は 郷 土 の 誇 りであり その 指 定 に 関 しては 一 部 の 市 民 の 間 では 関 心 は 高 かっ たようである( 阿 部, 1982; 目 代, 1999) この 天 然 記 念 物 の 指 定 が 自 然 保 護 運 動 の 一 環 として 戦 略 的 に 行 われたことがある 福 岡 県 の 平 尾 台 での 鉱 山 開 発 計 画 に 対 する 反 対 運 動 である 1950( 昭 和 25) 年 に 鉱 業 法 が 制 定 され 石 灰 石 が 法 定 鉱 物 に 指 定 されたことにより 土 地 所 有 権 から 独 立 した 権 利 として 鉱 業 権 が 設 けられる ことになった これは 事 業 者 の 願 い 出 に 基 づい て 国 の 設 定 行 為 によりこの 権 利 が 賦 与 される 仕 組 みである 豊 国 セメントは 平 尾 台 の 石 灰 岩 を 採 掘 しようと 1952 年 に 鉱 区 を 設 定 し 石 灰 石 試 掘 権 設 定 出 願 を 行 った これに 対 し 地 元 の 小 倉 市 ( 現 北 九 州 市 )は 反 対 し 採 掘 許 可 取 り 消 しの 運 動 を 展 開 した 日 本 自 然 保 護 協 会 はこれに 呼 応 し 特 別 委 員 会 を 設 置 し 保 護 活 動 を 行 うことになる 特 別 委 員 会 のメンバー 7 名 のなかには 辻 村 太 郎 佐 藤 久 田 中 啓 爾 が 含 まれていた この 委 員 会 の 貢 献 もあり 地 学 的 な 価 値 が 認 められ 1952 年 12 月 12 日 に 天 然 記 念 物 に 指 定 されることとな る その 後 石 灰 石 採 掘 に 関 する 裁 判 は 最 高 裁 で まで 争 われたが 1972 年 4 月 12 日 に 小 倉 市 が 勝 訴 し 決 着 する 1972 年 10 月 16 日 には この 地 域 は 北 九 州 国 定 公 園 に 指 定 され 保 護 の 問 題 は 終 結 した( 日 本 自 然 保 護 協 会, 1980) このよう に 専 門 家 が 学 問 的 専 門 性 を 背 景 にして 自 然 物 を 評 価 することによって 保 護 活 動 は 正 当 化 され る 科 学 的 な 調 査 によって 天 然 記 念 物 の 価 値 を 評 価 保 証 することは 最 もオーソドックスな 地 理 学 地 球 科 学 者 の 自 然 環 境 の 保 護 保 全 への 貢 献 である この 天 然 記 念 物 制 度 にはいくつかの 問 題 点 があ る その 一 つは 現 在 指 定 されている 物 が 必 ず しも 今 の 科 学 の 知 見 に 対 応 していないことである ( 俵, 2008) 2010( 平 成 22) 年 9 月 1 日 の 時 点 で 国 指 定 の 地 質 鉱 物 の 天 然 記 念 物 は 227 件 あ る( 文 化 庁, 2010) そのうちの 178 件 が 1922 ( 大 正 11) 年 から 1945( 昭 和 20) 年 までの 24 年 間 に 指 定 されたのに 対 し その 後 の 現 在 までの 64 年 間 には 49 件 しか 指 定 されていない 天 然 記 念 物 に 指 定 されると 土 地 所 有 者 の 土 地 利 用 に 対 し て 法 的 規 制 がかかるため 指 定 は 慎 重 に 行 われて いるという 背 景 もあり( 石 原 桂, 1999) 新 し く 指 定 される 物 は 少 ない 指 定 解 除 されるものも ほとんどなく 現 在 の 科 学 的 な 知 識 を 反 映 してい ないといえる 2 科 学 者 による 専 門 性 を 背 景 として 行 われた 自 然 物 の 評 価 は 古 くから 地 理 学 地 球 科 学 の 研 究 教 育 において 重 要 な 意 味 をもつ 個 別 の 地 形 や 露 頭 に 対 し て 行 わ れ て き た( 例 え ば, 村 松 杉 村, 1974; 水 野 ほか, 2007) 現 在 では 全 国 的 にその ような 事 例 を 収 集 整 理 し それらの 保 護 保 全 を 図 る 取 り 組 みがなされている 日 本 における 破 壊 の 危 機 にある 地 形 をリスト アップし その 保 護 保 全 を 主 張 したのが 日 本 の 地 形 のレッドデータブック である( 小 泉, 1994) これは 日 本 地 形 学 連 合 による 日 本 の 地 形 100 選 の 企 画 に 端 を 発 する この 選 定 過 程 で 日 本 で 破 壊 されつつある 地 形 が 多 いことが 判 明 したので そのリスト 作 成 作 業 を 優 先 して 行 うことにした そこで 日 本 地 形 学 連 合 とは 別 に 日 本 の 地 形 レッドデータブック 作 成 委 員 会 が 組 織 され 2 年 間 の 調 査 が 実 施 され 成 果 が 1994 年 に 日 本 の 地 形 レッドデータブック( 小 泉 青 木, 1994)として 発 行 された( 図 1, 青 木 小 泉, 2005) この 日 本 の 地 形 レッドデータブックの 発 805

4 図 1 日 本 の 地 形 レッ ド デー タ ブッ ク の 書 影. Fig. 1 Cover of red data book on landforms in Japan. 行 後 は 三 重 県 ( 三 重 自 然 誌 の 会, 1995) 福 井 県 ( 福 井 県 自 然 環 境 保 全 調 査 研 究 会, 1999) 和 歌 山 県 ( 和 歌 山 県 環 境 生 活 部 環 境 生 活 総 務 課, 2001) 京 都 府 ( 京 都 府 企 画 環 境 部 環 境 企 画 課 京 都 府 レッドデータ 調 査 選 定 評 価 委 員 会 普 及 版 編 集 委 員, 2003) 兵 庫 県 ( 兵 庫 県 保 健 環 境 部 環 境 局 環 境 管 理 課, 2003) 栃 木 県 ( 栃 木 県 立 博 物 館 栃 木 県 林 務 部 自 然 環 境 課, 2005)などで 地 形 や 地 質 が 保 護 すべき 重 要 な 自 然 として 県 の レッドデータブックにとりあげられている この ように 自 然 保 護 の 対 象 として 地 形 や 地 層 露 頭 が 認 識 され それらを 保 護 していこうという 主 張 が 徐 々に 認 められつつある( 小 泉, 1998) しかし ながら 全 国 的 な 精 査 はこれまで 行 われておら ず 対 象 の 取 捨 選 択 の 基 準 情 報 の 精 度 や 評 価 基 準 が 統 一 されていない 日 本 第 四 紀 学 会 は 第 四 紀 学 における 重 要 な 露 頭 の 記 載 を 集 めた 第 四 紀 露 頭 集 ( 第 四 紀 露 頭 集 編 集 委 員 会, 1996)を 刊 行 している 7) これは 近 年 露 頭 の 消 滅 が 激 しいので その 科 学 的 な 記 載 と 保 存 の 状 況 を 整 理 し 残 そうというものである これは 保 護 保 全 のすべき 場 所 のリストとして 高 く 評 価 できる 研 究 の 基 盤 情 報 をもつ 場 所 の 保 護 は 研 究 活 動 だけでなく 教 育 活 動 においても 重 要 な 意 味 をもつ このような 露 頭 の 保 存 問 題 は 以 前 から 注 目 されており 東 京 地 学 協 会 は 1987 年 と 1988 年 に 地 学 関 係 の 重 要 露 頭 保 存 に 関 する 基 礎 調 査 を 行 っている( 小 西 ほか, 1987, 1988) 最 終 報 告 は 公 表 されていないため 全 容 は 不 明 である このような 活 動 は 軽 視 されがちで あるが 社 会 的 な 意 義 は 高 く 継 続 して 調 査 は 行 わ れるべきであろう 日 本 ペドロジー 学 会 では 消 滅 の 恐 れのある 土 壌 の 保 全 を 目 的 として 消 滅 危 惧 土 壌 のリストをま とめている( 土 壌 版 レッドデータブック 作 成 準 備 委 員 会, 2000; 田 村 憲 司, 2005) これは ペドロ ジー 学 会 会 員 や 行 政 の 土 壌 担 当 者 関 連 分 野 研 究 者 へのアンケート 調 査 によってつくられたもので ある それぞれの 土 壌 の 消 滅 度 ランクが 示 されて おり これまで 日 本 において 論 じられることが 少 なかった 地 域 固 有 の 土 壌 の 保 護 について 貴 重 な データを 提 供 している ただし 地 域 によって 抽 出 された 数 にばらつきがあるため 今 後 のさらな る 情 報 の 集 積 が 必 要 である 環 境 省 は 自 然 保 護 行 政 を 推 進 するための 基 礎 資 料 整 備 のため 自 然 環 境 保 全 基 礎 調 査 ( 緑 の 国 勢 調 査 )を 行 っている 1973 年 度 の 第 1 回 基 礎 調 査 において すぐれた 自 然 環 境 という 項 目 のな かで 植 物 や 野 生 動 物 歴 史 歴 自 然 環 境 となら び 地 形 地 質 自 然 環 境 の 調 査 が 行 われた 希 少 性 固 有 性 特 異 性 という 視 点 から 6,296 件 が 選 定 された 年 度 の 第 2 回 調 査 には 表 土 改 変 状 況 調 査 が 1983 ~ 87 年 度 の 第 3 回 調 査 には 自 然 景 観 資 源 調 査 が 行 われ 滝 火 山 峡 谷 など 15,468 個 所 が 選 定 された その 成 果 は 日 本 の 自 然 景 観 ( 環 境 庁, 1989)として 公 開 さ れている 自 然 環 境 保 全 基 礎 調 査 はその 後 も 第 6 806

5 回 まで 継 続 して 行 われているものの 地 形 地 質 に 関 してその 後 の 調 査 は 行 われていない そもそ もこの 調 査 は 行 政 施 策 に 反 映 されることを 前 提 に 行 われているため 学 術 的 な 精 度 の 確 保 よりも 速 く 均 質 なデータを 取 得 することに 重 点 が 置 かれ て 実 施 されている( 津 沢, 1990) そのため こ のリストからは それぞれの 地 点 での 学 術 的 な 価 値 の 判 断 がしにくい 国 土 地 理 院 では 日 本 の 典 型 的 地 形 一 覧 作 成 の ための 調 査 を 行 っている( 建 設 省 国 土 地 理 院, 1999) こちらは 日 本 全 国 の 地 形 の 分 布 について 調 査 を 行 ったものであるが 抽 出 基 準 は 明 確 では ない ジオパークに 関 連 した 近 年 の 取 り 組 みとして は 地 質 情 報 整 備 活 用 機 構 と 全 国 地 質 調 査 業 協 会 連 合 会 が 日 本 の 地 質 百 選 を 選 定 し 2007 年 に 公 表 している( 全 国 地 質 調 査 業 協 会 連 合 会 地 質 情 報 整 備 活 用 機 構, 2007) また 日 本 地 理 学 会 は 大 地 の 遺 産 百 選 の 選 定 を 行 う 予 定 である( 岩 田, 2010) これらの 活 動 は 学 会 としてどのような 地 質 や 地 形 に 価 値 があるのかを 示 す 活 動 であると いえる これらの 情 報 発 信 によって 地 域 の 地 理 学 地 球 科 学 的 事 象 に 興 味 が 高 まり 保 全 の 気 運 が 生 まれる 効 果 も 期 待 される 以 上 のように 研 究 成 果 を 担 保 とした 自 然 物 の リスト 作 成 は 天 然 記 念 物 のほかにもいくつか 行 わ れているが それぞれ 一 長 一 短 がある 天 然 記 念 物 や 自 然 環 境 保 全 基 礎 調 査 では 情 報 更 新 がほとん ど 行 われず 他 のリストは 全 国 規 模 での 統 一 し た 基 準 で 行 われているものは 少 ない 生 態 学 の 分 野 では 全 国 的 なデータであるレッドデータリス トが 絶 滅 危 惧 植 物 の 絶 滅 リスク 評 価 に 使 われて いるが( 矢 原, 2002) 地 理 学 地 球 科 学 におい ては 全 国 的 に 均 質 な 精 度 をもち 科 学 的 に 裏 付 けのあるリスト 化 されたデータが 十 分 に 整 ってい ない そのため それが 研 究 の 材 料 として 扱 われ ることは 少 ない 3 戦 後 になると 尾 瀬 原 ダム 計 画 への 反 対 運 動 を はじめとして 各 地 でさまざまな 開 発 行 為 に 対 し ての 反 対 運 動 が 起 こり それらの 運 動 には 多 くの 研 究 者 が 関 与 した 問 題 となっている 場 所 の 自 然 環 境 の 評 価 や 開 発 行 為 の 是 非 に 関 する 議 論 には 専 門 的 な 知 識 が 必 要 とされるため 研 究 者 が 運 動 を 大 きく 進 めることがある 1956( 昭 和 31) 年 の 秋 吉 台 の 米 軍 爆 撃 演 習 地 計 画 反 対 運 動 には 地 理 学 者 地 質 学 者 が 大 きく 関 わりをもった この 計 画 がもちあがった 際 に は 当 時 の 山 口 県 知 事 小 沢 太 郎 は 日 本 学 術 会 議 日 本 地 質 学 会 日 本 地 理 学 会 日 本 自 然 保 護 協 会 に 保 護 運 動 の 支 援 を 要 請 した 佐 藤 久 浜 田 清 吉 高 橋 英 太 郎 河 野 通 弘 鳥 山 隆 三 といっ た 地 理 学 者 地 質 学 者 は 秋 吉 台 の 科 学 的 価 値 を まとめ 発 表 し(Hamada, 1956 など) 日 本 地 質 学 会 は 秋 吉 台 の 地 質 学 的 意 義 を 表 明 してい る( 今 井, 1968; 庫 本, 1996) これらの 報 告 は 内 外 に 秋 吉 台 の 文 化 的 学 術 的 価 値 を 認 めさせる こととなり 保 護 の 主 張 は 強 い 説 得 力 をもつもの となった この 運 動 は 盛 り 上 がりをみせ 計 画 は 中 止 された( 大 庭, 1961) さらに 1992 年 には 牧 草 地 改 良 工 事 事 業 によってカルスト 地 形 の 破 壊 が あったことに 対 して 日 本 地 質 学 会 は 事 業 再 考 の 意 見 書 を 提 出 している( 井 上, 1992) この 秋 吉 台 の 事 例 は 研 究 者 が 問 題 に 積 極 的 に 関 与 したこ とにより 科 学 的 な 知 見 が 集 積 され 問 題 解 決 に 至 った 案 件 である この 秋 吉 台 のような 事 例 は 日 本 の 自 然 保 護 の 歴 史 において 例 外 的 なものであるといえる 自 然 環 境 の 保 護 保 全 の 問 題 では 地 理 学 者 地 球 科 学 者 が 組 織 立 って 活 動 することはあまりない それ ぞれの 地 域 で 発 生 している 問 題 への 対 応 は 関 心 の 高 い 地 理 学 地 球 科 学 者 による 個 人 や 研 究 グ ループ あるいは NGO 単 位 での 活 動 が 主 であ る 北 海 道 の 自 然 保 護 活 動 に 大 きな 貢 献 をした 地 質 学 者 八 木 健 三 は 自 らの 信 条 を 次 のように 語 っ ている 地 質 学 にたずさわる 研 究 者 として( 中 略 ) 自 分 の 行 ってきた 調 査 研 究 の 成 果 にもとづ いて 開 発 行 為 がもたらすであろう 影 響 に 関 して 述 べる 義 務 があるのではないか ( 八 木, 1993) そして もしその 公 的 な 立 場 上 発 言 の 自 由 が 得 られないならば そこにこそ NGO の 登 場 が 必 807

6 要 となるであろう と 述 べている 八 木 の 自 然 保 護 活 動 は NGO での 活 動 がベースであった こ の 発 言 は 大 学 や 学 会 という 研 究 の 組 織 とは 分 け て 自 然 保 護 活 動 を 行 うべきだと 考 えていたか あ るいはそれらが 困 難 な 情 勢 があったため 生 まれた ものであろう いずれにせよ 研 究 組 織 と 自 然 保 護 活 動 の 間 には 隔 たりがあったことが 推 測 でき る これまで 地 理 学 地 球 科 学 者 が 関 連 した 自 然 保 護 問 題 には サンルダム 建 設 問 題 ( 小 野, 2006) 千 歳 川 放 水 路 建 設 問 題 ( 日 本 野 鳥 の 会 ほ か, 2003) 白 神 山 地 青 秋 林 道 建 設 問 題 ( 牧 田, 1989; 竹 内 牧 田, 2008) 上 高 地 の 開 発 問 題 ( 岩 田, 2001; 島 津 岩 田, 2008) 木 曽 川 水 系 の 水 資 源 問 題 ( 伊 藤, 2009) 海 上 の 森 開 発 問 題 ( 森 山, 2000) 長 良 川 河 口 堰 建 設 問 題 ( 奥 田, 1997; 村 上 ほか, 2000) 新 石 垣 空 港 建 設 問 題 ( 日 本 自 然 保 護 協 会, 1991)などがある 小 野 (2005)のまと めた 全 国 の 事 例 を 概 観 すると 自 然 保 護 の 問 題 は 河 川 や 湿 地 サンゴ 礁 森 林 地 帯 高 山 帯 などで 多 く 発 生 している これらは 地 理 学 地 球 科 学 分 野 の 研 究 対 象 であり 調 査 フィールドである が その 保 護 保 全 の 活 動 はこれまで 少 なかっ た 研 究 者 にとっての 自 然 環 境 の 保 護 保 全 の 活 動 は 高 度 な 知 識 と 経 験 を 要 する 通 常 の 研 究 活 動 と 同 等 か もしくはそれ 以 上 の 労 力 を 必 要 とする 作 業 である それにもかかわらず その 活 動 はこ れまで 業 績 として 評 価 されてこなかったため( 日 本 学 術 会 議 地 理 学 研 究 連 絡 委 員 会, 2000; 小 野, 2006) 学 術 情 報 として 集 積 共 有 されてこな かった しかしながら 上 述 の 例 からもわかるよ うに 2000 年 頃 からは 研 究 者 が 活 動 の 実 態 や 主 張 を 学 術 誌 や 商 業 誌 等 に 発 表 するようになり 知 見 の 蓄 積 は 徐 々に 進 んできている 4 竹 内 西 川 (2000)は 日 本 地 理 学 会 75 年 史 において 地 域 間 不 平 等 の 問 題 環 境 問 題 など 地 理 学 に 関 連 する 多 くの 社 会 的 問 題 に 対 して 地 理 学 の 立 場 から 具 体 的 に 対 応 を 考 えた 場 合 政 治 的 イデオロギー 的 立 場 の 相 違 によって 議 論 が 割 れることは 確 か であるので 多 様 な 立 場 多 様 な 価 値 観 の 共 存 を 前 提 とする 全 国 的 代 表 学 会 としての 日 本 地 理 学 会 では ( 中 略 ) 政 治 的 決 議 や 声 明 は( 中 略 )なされていない と し 現 状 は 社 会 的 発 言 に 関 しては 日 本 地 理 学 会 はますます 慎 重 になる 傾 向 にある とまとめて いる このような 地 理 学 界 の 状 況 に 対 し 自 然 保 護 の 問 題 に 積 極 的 にこれまで 関 わってきた 日 本 生 態 学 会 では 学 会 として 自 然 保 護 に 関 する 要 望 書 を 出 すことは 科 学 者 の 社 会 的 な 責 任 である ( 矢 原, 2008)と 学 会 長 が 明 確 に 述 べている 地 理 学 に 比 べ 対 照 的 な 姿 勢 である このように 地 球 科 学 とくに 地 理 学 において は 組 織 的 な 取 り 組 みは 進 んでいないものの 近 年 は 自 然 保 護 の 問 題 の 解 決 に 寄 与 する 研 究 成 果 も 増 えつつある 地 理 学 分 野 の 例 をあげると 例 えば 山 岳 地 域 における 地 生 態 学 研 究 の 成 果 は 登 山 道 の 保 全 管 理 に 役 立 てられている( 渡 辺, 2008) ま た サ ン ゴ 礁 の 自 然 地 理 学 的 研 究 ( 目 崎 中 井, 1992; 目 崎 ほか, 1994)やマング ローブ 林 のそれ( 宮 城, 1992)なども 保 護 保 全 への 貢 献 が 大 きい 森 林 や 河 川 湿 地 生 態 系 にお ける 自 然 再 生 事 業 においては 地 形 学 的 地 生 態 学 的 研 究 は 重 要 な 役 割 を 担 うものである( 例 えば, 豊 島 ほか, 1996; 中 村 ほか, 2006) また 1990 年 代 以 降 自 然 環 境 の 保 護 保 全 問 題 についてのシ ンポジウムが 地 理 学 地 質 学 の 学 会 で 数 多 く 開 催 され 活 発 に 議 論 がなされている( 小 野 宮 城, 1992; 島 村 環 東 京 湾 総 会 地 質 学 と 自 然 保 護 世 話 人 会, 2000; 淺 野, 2002; 伊 藤 淺 野, 2003; 水 野 ほ か, 2007; 戸 祭 内 田, 2007; 尾 方 ほ か, 2010) 現 在 世 界 各 地 で 発 生 しているさまざまな 環 境 問 題 に 対 して 科 学 者 の 学 術 的 な 貢 献 が 求 められ ている( 例 えば, Lubchenco, 1998) 上 述 の 研 究 成 果 や 議 論 の 場 の 増 加 は この 社 会 的 な 要 請 に 応 えようとする 研 究 者 の 動 きとみることができる その 一 方 で 学 術 界 の 保 守 化 の 傾 向 も 進 行 してい る 今 後 も 当 分 の 間 は これらの 異 なる 指 向 の 間 で 議 論 が 展 開 されていくことになるだろう この 作 業 は 現 代 社 会 のなかでの 地 理 学 地 球 科 学 の 役 割 を 研 究 者 自 身 が 問 い 直 すものである 808

7 III 表 1 自 然 史 学 会 連 合 所 属 学 協 会 で 自 然 保 護 に 関 する 委 員 会 をもつ 学 会 とその 委 員 会 の 名 称. 1 ここでは 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 積 極 的 に 関 わってきた 学 会 である 日 本 生 態 学 会 など 生 物 学 系 の 学 会 の 取 り 組 みを 概 観 し 地 理 学 地 球 科 学 系 の 学 会 で 保 護 保 全 の 問 題 に 取 り 組 む 時 の 指 針 を 得 たい 日 本 生 態 学 会 の 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 関 する 取 り 組 みには 大 きく 二 つある 一 つは 保 全 に 関 する 問 題 をとり 扱 う 学 術 雑 誌 である 保 全 生 態 学 の 発 行 もう 一 つは 各 地 の 自 然 保 護 の 問 題 に 対 し て 学 会 としての 意 見 を 表 明 する 要 望 書 の 作 成 であ る 一 つ 目 の 学 術 雑 誌 は 現 在 発 行 している 三 冊 の 学 術 雑 誌 のなかの 一 冊 である 原 著 論 文 の 公 表 を 行 う 英 文 学 術 誌 とおもに 特 集 号 形 式 をとる 第 一 和 文 学 術 誌 とともに 第 二 和 文 学 術 誌 として 保 全 生 態 学 研 究 を 発 行 している その 内 容 は 保 全 に 関 わる 研 究 成 果 の 公 表 や さまざまな 情 報 発 信 で ある 査 読 制 度 をもつ 学 術 誌 を 発 行 することに よって 保 全 生 態 学 の 学 術 的 な 内 容 向 上 に 貢 献 し ている 二 つ 目 の 要 望 書 の 作 成 は 学 会 としての 自 然 保 護 問 題 に 対 する 意 思 表 示 である 日 本 生 態 学 会 には 設 立 初 期 から 自 然 保 護 専 門 委 員 会 が 組 織 されており そこで 各 地 域 で 発 生 している 自 然 保 護 の 問 題 に 対 して 工 事 中 止 や 保 全 措 置 を 求 め る 要 望 書 を 各 関 連 機 関 に 提 出 してきた この 二 つ の 取 り 組 みは 長 期 にわたり 行 われているが そ の 是 非 や 内 容 については 議 論 が 重 ねられている ( 松 田, 2003, 2004, 2005; 馬 場, 2005; 工 藤, 2006a, b; 瀧 本, 2006; 田 中, 2006; 内 海, 2006) 保 護 保 全 問 題 は 価 値 判 断 を 伴 うものである 自 らの 専 門 領 域 に 近 くはあるが 専 門 外 である 問 題 に 対 して 科 学 者 がどのように 対 峙 するのかが 問 われること になる この 議 論 は 学 会 分 裂 の 危 機 をも 引 き 起 こしうるものではあるが オープンな 議 論 を 重 ね ることにより 科 学 と 社 会 との 関 わり 方 や 研 究 の 方 法 論 的 な 問 題 に 対 する 知 見 が 学 会 に 蓄 積 されて いる 保 全 問 題 のとり 扱 い 方 の 議 論 によって 改 めて 学 会 の 活 動 理 念 が 議 論 され それを 通 じて 研 究 分 野 のフロンティアも 照 射 しているように 思 わ Table 1 Academic society with expert committee on nature conservation and its name. These societies belong to the union of Japanese societies for natural history. 学 協 会 名 日 本 蜘 蛛 学 会 日 本 魚 類 学 会 日 本 昆 虫 学 会 日 本 生 態 学 会 日 本 鳥 学 会 日 本 ベントス 学 会 日 本 哺 乳 類 学 会 日 本 鱗 翅 学 会 日 本 霊 長 類 学 会 自 然 保 護 に 関 する 委 員 会 自 然 保 護 委 員 会 自 然 保 護 委 員 会 自 然 保 護 委 員 会 自 然 保 護 専 門 委 員 会 鳥 類 保 護 委 員 会 自 然 環 境 保 全 委 員 会 保 護 管 理 専 門 委 員 会 自 然 保 護 委 員 会 霊 長 類 保 護 委 員 会 ( 五 十 音 順 ) れる 日 本 生 態 学 会 と 同 様 自 然 史 的 研 究 をしている 生 物 学 系 の 学 会 では 研 究 者 の 個 人 的 な 活 動 とと もに 学 会 に 自 然 保 護 委 員 会 がつくられ 各 地 の 自 然 破 壊 や 種 の 絶 滅 に 関 して 意 見 書 の 提 出 などが 行 われている 2010 年 8 月 現 在 自 然 史 学 会 連 合 に 所 属 している 36 団 体 のうち 自 然 保 護 に 関 する 委 員 会 を 有 しているのは 9 団 体 あり それ はいずれも 生 物 系 の 学 会 である( 表 1) それに 対 し 地 理 学 地 球 科 学 系 の 学 会 にはそのような 委 員 会 はない 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 関 しての 問 題 を 扱 う 学 会 は 前 述 の 連 合 に 所 属 していなく ともいくつもある 例 えば 野 生 生 物 保 護 学 会 は 保 護 の 問 題 を 議 論 することを 学 会 の 中 心 課 題 としている 生 態 学 においては 自 然 環 境 の 保 護 保 全 問 題 をとり 扱 うことは 社 会 的 な 貢 献 であ り 責 務 であるという 認 識 があり それは 研 究 者 の 研 究 に 対 するモチベーションとも 密 接 にかかわっ ている そのため 自 然 環 境 の 保 護 保 全 の 問 題 を とり 扱 うことによって 新 たな 研 究 領 域 の 開 拓 にも 役 立 っている このような 多 層 的 な 学 術 研 究 構 造 のなかで 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 関 する 研 究 活 動 が 位 置 付 けられているといえよう 2 自 然 環 境 の 保 護 保 全 の 分 野 で 生 物 学 の 貢 献 は 809

8 次 の 三 点 にまとめられる (1) 保 護 保 全 対 象 の 分 布 に 関 する 情 報 の 提 供 (2) 科 学 的 な 将 来 予 測 (3) 適 切 な 管 理 法 の 提 案 一 つ 目 は どこに 何 があり それがどのような 状 況 であるのかという 情 報 を 提 供 することであ る 日 本 国 内 においては 1989 年 には 日 本 自 然 保 護 協 会 と 世 界 自 然 保 護 基 金 日 本 委 員 会 によっ て 我 が 国 における 保 護 上 重 要 な 植 物 種 の 現 状 ( 我 が 国 における 保 護 上 重 要 な 植 物 種 及 び 群 落 に 関 する 研 究 委 員 会 種 分 科 会, 1989)が 1996 年 には 植 物 群 落 レッドデータ ブック ( 我 が 国 における 保 護 上 重 要 な 植 物 種 および 植 物 群 落 研 究 委 員 会 植 物 群 落 分 科 会, 1996)が 刊 行 されている NGO が 主 体 となって 多 数 の 生 態 学 者 の 協 力 によ り 作 成 されている 前 者 は 種 の 保 存 法 制 定 の 根 拠 となり また 各 地 でのレッドデータブック 作 成 の 引 き 金 となっている( 日 本 自 然 保 護 協 会, 2004) このデータの 整 備 は それぞれの 種 や 群 落 がどれ だけ 貴 重 であるのかを 示 す 科 学 的 な 根 拠 となると 同 時 に 繰 り 返 し 調 査 を 行 うことによって その 変 化 過 程 を 知 ることができる( 矢 原, 2002) こ れは 保 護 保 全 上 の 重 要 性 といった 価 値 だけで なく 生 態 学 の 基 本 的 なデータとして 重 要 なもの である 二 つ 目 は 科 学 的 手 法 によって 将 来 の 予 測 を 行 うことである 保 全 生 物 学 が 進 展 したの は 進 化 生 態 学 の 発 展 にともない 理 論 的 に 生 態 学 的 現 象 の 動 態 を 記 述 することが 可 能 になったため である( 瀬 戸 口, 1999) 開 発 行 為 の 是 非 やその 規 模 を 合 理 的 に 判 断 し 社 会 的 なコンセンサスを 得 るためには 科 学 的 な 判 断 基 準 の 提 示 は 重 要 で ある 三 つ 目 は 適 切 な 保 全 方 法 に 関 する 知 見 の 集 積 である 農 学 においては 古 くから 人 と 野 生 動 物 との 間 で 起 こる 農 業 被 害 などの 問 題 解 決 のた め 野 生 生 物 管 理 の 研 究 が 進 められてきている 最 近 では 生 態 学 の 成 果 と 合 致 して シカやクマな どの 野 生 生 物 の 管 理 問 題 にこの 知 見 が 活 かされて い る( 例 え ば, Bookhout, 2001; 梶 ほ か, 2006; 松 田, 2008) 社 会 が 科 学 者 に 求 めているのは 科 学 的 な 将 来 予 測 と 適 切 な 問 題 解 決 のための 管 理 手 法 の 提 示 である IV II III 章 で 述 べた 生 物 学 系 研 究 者 による 自 然 環 境 の 保 護 保 全 への 関 わりをふまえ 地 理 学 者 地 球 科 学 者 が ジオパークの 活 動 を 通 して 何 ができるか 考 えたい 前 述 の 生 物 学 系 の 学 会 が 自 然 公 園 の 管 理 方 法 や 自 然 環 境 とくに 野 生 生 物 の 保 護 保 全 の 問 題 に 対 して 積 極 的 に 発 言 でき る 一 つの 理 由 は 生 物 学 的 な 知 見 に 基 づく 日 本 の 野 生 生 物 に 関 する 情 報 を 整 備 し その 分 析 を 行 っ ているからであろう この 点 について 現 在 の 日 本 の 地 理 学 地 球 科 学 は 立 ち 後 れているといわざ るをえない 地 理 学 者 地 球 科 学 者 は 全 国 的 な 地 学 的 自 然 遺 産 のデータをもっていないので まず はインベントリーを 作 成 し 整 備 することが 必 要 で あろう 科 学 的 な 知 見 を 集 積 し 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 役 立 てている 事 例 は すでにいくつもあ る それらは 研 究 者 だけでなくボランティアの 関 わりも 大 きい 日 本 での 今 後 の 活 動 の 指 針 を 得 る ために 既 存 のインベントリーを 概 観 し 特 徴 を 整 理 する 1 SSSIs RIGS イギリスでは 学 術 的 に 価 値 のある 場 所 のデー タの 集 積 と 保 全 のために 1981 年 野 生 生 物 とカ ン ト リ ー サ イ ド 法 (Wildlife and Countryside Act 1981)によって SSSIs(Sites of Special Scientific Interests) の 登 録 が 定 め ら れ て い る SSSIs とは 学 術 研 究 上 の 重 要 な 地 域 のことで 生 物 学 的 なものと 地 球 科 学 的 なものからなる 現 在 イングランドで 4000 ヶ 所 以 上 の 場 所 が 指 定 さ れている ラムサール 条 約 登 録 湿 地 や EU にお け る 保 護 地 域 で あ る SACs(Special Areas of Conservations)や SPAs(Special Protection Areas) を 含 む(Natural England, 2010) こ の SSSIs の 保 護 の 優 先 度 は 高 く 例 えば バイパス 道 路 の 計 画 が SSSIs にかかっていると 道 路 の 計 画 が 変 更 される( 村 上, 2002) この 活 動 は イギリス 連 邦 政 府 の 公 的 な 機 関 で あ る JNCC(Joint Nature Conservation Committee) の 下 で 進 め ら れ て い る 生 物 学 的 な 810

9 SSSIs のデータは 生 物 多 様 性 の 評 価 の 際 に 活 用 される 地 球 科 学 的 な SSSIs はジオダイバーシ ティに 関 する 基 本 的 なデータとして 位 置 付 けられ ている 地 球 科 学 的 な 事 象 は GCR(Geological Conservation Review)プログラムにおいて 評 価 がなされている(Ellis et al., 1996; Glasser, 2001) この GCR では イギリスの 地 史 を 包 括 的 に 表 し 地 球 科 学 に 関 するその 範 囲 と 多 様 性 を 示 す 最 良 サイト として 選 ばれているものである (Wimbledon et al., 1995) こ の プ ロ グ ラ ム は 1970 年 代 半 ばよりはじまり 現 在 3000 以 上 の サイトについての 科 学 的 な 情 報 がまとめられ Geological Conservation Review Series と し て 書 籍 が 発 行 されている(Ellis, 2008) SSSIs は 法 律 に 基 づいて 行 われている 活 動 であ るが イギリスでは 法 律 に 関 わらずに それぞ れの 地 域 における 貴 重 な 地 球 科 学 的 な 露 頭 や 地 形 を 保 護 保 全 する RIGS(Regionally Important Geodiversity(geological/geomorphological) Sites)の 活 動 が 1990 年 代 に 入 り 盛 んになった この 活 動 は ボランティアの 活 動 によって 支 えら れ 教 育 や 公 益 の 目 的 のために 行 われている 2006 年 の 時 点 で 44 のグループが 活 動 し それ ぞれの 場 所 での 調 査 研 究 や 巡 検 学 校 教 育 や 生 涯 教 育 での 活 用 が 展 開 されている(Association of UK RIGS Groups, 2006) 1999 年 には 各 地 の RIGS が 集 まり 全 国 的 な 組 織 である The Association of UK RIGS Groups が 結 成 されている (Burek, 2008) このように 全 国 的 な SSSIs と 地 域 の RIGS という 二 重 構 造 によって さまざまな 地 球 科 学 的 な 事 象 が 評 価 され インベントリーの 整 備 が 進 み この 情 報 に 基 づいてその 保 全 が 行 われてい る このシステムでは 生 物 種 と 同 様 に 地 質 学 的 地 形 学 的 事 象 が 扱 われ そのインベントリー づくりが 地 域 のボランティアを 巻 き 込 んで 行 われ ている 注 目 に 値 する 仕 組 みである 2 IBA 鳥 類 とくに 渡 り 鳥 は 生 育 域 が 広 範 囲 にわた るため 古 くより 国 際 的 な 共 同 体 制 のなかで 保 全 の 方 策 が 構 築 されている 国 際 環 境 NGO バード ライフインターナショナル(Bird life International) は IBA(Important Bird Area) と い う 野 鳥 の 生 育 に 重 要 な 場 所 をリストアップしてい くプロジェクトを 行 っている(バードライフアジ ア, 2006) EU では 1979 年 に 結 ばれたベルン 条 約 ( 欧 州 の 野 生 生 物 と 自 然 の 生 育 地 生 育 地 の 保 全 に 関 する 条 約 )により EU 加 盟 各 国 は 鳥 類 を 含 む 動 植 物 の 重 要 な 生 育 地 に 対 して SPAs を 定 めることになっている このプロジェクトは そ の 基 準 を 援 用 し NGO が 主 導 して 重 要 な 自 然 環 境 を 選 定 し 世 界 各 地 に 保 護 区 を 設 立 するよう 行 政 に 働 きかけていくものである IBA の 選 定 に は RDB 種 の 生 育 地 や 地 域 限 定 種 固 有 種 の 生 育 地 であることなどの 基 準 が 設 けられている こ の 判 断 のもとになるのは 国 際 的 かつ 科 学 的 な 基 準 である それぞれの 場 所 での 鳥 類 の 生 態 に 関 す る 科 学 的 なレポートが 保 護 区 選 定 の 科 学 的 な 担 保 となっている 分 布 の 記 載 や 長 期 的 なモニタリ ングの 成 果 が 保 護 保 全 活 動 に 活 かされている 事 例 であり 科 学 的 な 手 続 きにのっとったデータ は NGO の 活 動 にとって 重 要 な 役 割 をもってい ることを 示 している 現 在 も IBA のプロジェ クトによって 多 くの 野 鳥 に 関 する 情 報 が 集 積 さ れている 多 くの 研 究 者 やボランティアが 協 力 し たのは 自 然 環 境 の 保 護 保 全 を 目 的 とした 活 動 であったためである 3 ラムサール 条 約 (とくに 水 鳥 の 生 育 地 として 国 際 的 に 重 要 な 湿 地 に 関 する 条 約 )は 湿 地 保 全 の ための 条 約 である もともとは 水 鳥 の 生 育 地 とし ての 湿 地 を 保 全 するための 条 約 であったが 水 鳥 に 限 らず 生 物 多 様 性 を 維 持 する 湿 地 であれば 保 全 の 対 象 として 登 録 することができる 湿 地 が 条 約 に 定 められた 登 録 基 準 を 満 たしていれば 登 録 する ことができるという 制 度 設 計 が 生 まれた 背 景 は この 条 約 の 成 立 において 自 然 保 護 NGO の 貢 献 が 大 きかったためである 日 本 国 内 においても 継 続 的 に 湿 地 登 録 の 作 業 が 進 められている 現 在 環 境 省 がかつて 作 成 した 日 本 の 重 要 湿 地 500 のリ ストをもとに 国 内 の 湿 地 の 再 検 討 を 行 い 科 学 的 な 知 見 に 基 づいて 潜 在 候 補 地 のリストが 作 成 さ 811

10 れている 全 国 的 なリストの 整 備 が 進 んでいたた め 優 先 して 保 護 しなければならない 地 点 を 客 観 的 に 抽 出 することができている V 1 I 章 で 述 べたとおり GGN は ジオパークを a naturally protected area と 説 明 している そ もそもジオパークの 仕 組 みは ユネスコ 地 球 科 学 部 の 発 案 であり GGN では ユネスコの 人 間 と 生 物 圏 (Man and Biosphere: MAB) や 世 界 遺 産 (World Heritage) プログラムを 補 完 す る も の(Eder and Patzak, 2004; Eder and Janoschek, 2007; Patzak and Missontten, 2007) と 考 えている このようなコンセプトを 表 現 する ために Protected area の 語 を 用 いているのであ ろう このことは 2000 年 のユネスコ 執 行 理 事 会 において MAB のなかでジオパークを 推 進 す ることが 提 言 されたことからもうかがえる( 世 界 のジオパーク 編 集 委 員 会 日 本 ジオパークネット ワーク JGN, 2010) 一 方 日 本 におけるジオパークの 説 明 は GGN と 異 なる 日 本 ジオパークネットワーク(2009) は ジオパークは 地 球 活 動 の 遺 産 をおもな 見 所 とする 自 然 のなかの 公 園 です と 表 現 し そこ が 保 護 保 全 の 対 象 であることを 強 調 していな い ジオパークが MAB や 世 界 遺 産 と 相 互 補 完 の 関 係 であるという GGN での 認 識 に 対 し 日 本 で は 世 界 遺 産 とは 対 極 的 なプログラムと 認 識 されて いることが 多 い 例 えば 全 国 地 質 調 査 業 協 会 連 合 会 地 質 情 報 整 備 活 用 機 構 (2010)は は しがきにおいて ジオパークが 世 界 遺 産 の 経 済 版 である とのべている また 日 本 語 の 公 園 や パークという 言 葉 から 保 護 区 は 連 想 しにくい 日 本 の 国 立 公 園 は Protected area であるもの の 国 立 公 園 に 関 する 法 律 である 自 然 公 園 法 にお いては 保 護 と 同 時 に 利 用 の 増 進 も 謳 われてお り かつては 積 極 的 に 観 光 施 設 の 誘 致 が 行 われ た さらに 日 本 のこれまでのジオパークの 活 動 は 新 たな 地 球 科 学 普 及 のための 手 段 や 地 域 おこ しの 方 策 としてみられていることが 多 い( 例 えば, 岩 松, 2007; 平 野, 2008; 全 国 地 質 調 査 業 協 会 連 合 会 地 質 情 報 整 備 活 用 機 構, 2010) 8) このよ うな 背 景 があり GGN と 日 本 では ジオパーク のコンセプトに 認 識 の 違 いが 現 れていると 考 えら れる ジオパークでの 教 育 や ジオツーリズムに よる 活 用 といった 視 点 からの 活 動 も 必 要 であ るが 中 心 課 題 となるべき 大 地 の 遺 産 の 保 護 保 全 が 忘 れ 去 られてしまえば 本 末 転 倒 である スイ ス ドイツでは 地 球 科 学 関 連 の 学 会 において 保 護 保 全 すべき 場 所 としてゲオトープ(GEO- TOPE 英 語 では geosite)が 位 置 付 けられ そ の 枠 組 みのなかでジオパークの 活 動 が 展 開 されて いる このことから 平 川 (2009)は 日 本 にお いてもジオパークは 保 護 保 全 の 問 題 として 扱 わ れるべきであると 主 張 している ジオパークは 保 護 ばかりでなく 活 用 が 大 事 と 説 明 される ことが 多 いが そうではなく 保 護 保 全 のた めに 活 用 しよう という 説 明 の 方 が 理 念 を 示 すの には 適 していると 思 われる ジオパークにおける 活 用 とは ジオツーリ ズムを 通 じた 地 域 経 済 の 活 性 化 と 持 続 的 な 発 展 の ことである 世 界 遺 産 では 都 市 観 光 開 発 密 猟 乱 獲 自 然 災 害 などにより 深 刻 な 被 害 をうけ ている 危 機 遺 産 がある これらの 保 全 の 問 題 は 地 域 社 会 の 持 続 的 な 発 展 と 表 裏 の 関 係 にあるもの が 多 い 遺 産 保 護 が 持 続 的 に 行 われていくように するための 方 策 の 一 つが 十 分 にコントロールされ た 観 光 産 業 の 活 用 である そのような 世 界 遺 産 で の 経 験 に 基 づき ジオパークにおいてもツーリズ ムが 活 動 の 柱 としてあげられているのだろう 自 然 の 持 続 的 利 用 を 通 じての 文 化 的 多 様 性 の 維 持 や 地 域 社 会 の 発 展 を 目 的 としたジオツーリズムに は その 根 底 に 保 護 保 全 の 考 え 方 があることを 確 認 しておきたい 2 日 本 の 生 物 学 系 学 会 によって 積 み 上 げられた 種 や 群 落 データは 野 生 生 物 の 保 護 保 全 の 議 論 に 科 学 的 な 根 拠 を 提 供 している 一 方 地 形 や 地 812

11 質 土 壌 に 関 しての 情 報 は 部 分 的 に 整 備 されつつ あるものの 全 国 的 な 分 布 や 希 少 さなどを 客 観 的 に 評 価 するには 不 十 分 である 前 節 で 述 べたよう にジオパークの 大 きな 目 的 の 一 つは 地 域 の 自 然 の 保 護 保 全 である しかし 現 在 の 日 本 における ジオパーク 活 動 のなかで それは 中 心 的 な 課 題 と なっていない それは 保 護 保 全 すべき 地 学 的 自 然 遺 産 についての 基 礎 データが 不 十 分 であるた め 地 域 住 民 行 政 観 光 業 者 研 究 者 の 間 でそ の 保 護 保 全 の 戦 略 について 共 通 認 識 がもてて いないためであろう 地 理 学 地 球 科 学 界 が ジ オパークの 活 動 に 対 して 科 学 的 な 情 報 を 提 供 し 自 然 環 境 の 保 護 保 全 の 問 題 について 専 門 家 とし て 関 わるためには 科 学 的 なインベントリー 作 成 は 必 須 である これまで 地 質 学 的 現 象 については 地 質 図 という 形 で 科 学 的 情 報 の 提 供 が 行 われてき た しかし もとは 地 質 の 資 源 的 価 値 の 評 価 が 主 目 的 のものであり 重 要 な 情 報 ではあるものの ジオパークにおける 保 護 保 全 活 動 のための 情 報 ではない 自 然 科 学 的 な 地 理 学 地 球 科 学 的 事 象 の 価 値 だけでなく 地 域 の 生 物 や 人 間 の 生 きる 場 としての 環 境 の 価 値 や 地 域 文 化 の 評 価 も 含 めた 地 学 的 自 然 遺 産 のインベントリーが 必 要 である 科 学 的 な 知 見 に 基 づく 地 層 の 露 頭 や 地 形 の 記 載 のほ か 景 観 や 文 化 の 基 盤 としての 地 形 地 質 の 価 値 も 評 価 されるべきものである これらは 人 文 社 会 科 学 的 な 手 法 も 必 要 となり さまざまな 分 野 の 地 理 学 地 球 科 学 者 の 貢 献 が 必 要 である インベントリー 作 成 にあたっては プロの 専 門 家 である 研 究 者 だけでなく アマチュア 研 究 者 の 協 力 が 不 可 欠 になるであろう 山 下 (2000)や 宮 武 (2003) 大 場 (2003)などが 論 じているよ うに 貝 類 や 昆 虫 鳥 類 などの 自 然 誌 研 究 におい て アマチュアが 担 う 役 割 は 大 きい アマチュア の 行 う 生 育 分 布 状 況 調 査 や 生 態 学 的 調 査 の 結 果 は その 分 野 において 大 変 重 要 なデータとなってい る 地 学 的 自 然 遺 産 のインベントリー 作 成 を 今 後 進 めていくためには プロの 研 究 者 は 記 載 事 項 や 精 度 について 整 理 し 公 表 していくことが 重 要 で ある また プロの 研 究 者 が アマチュア 研 究 者 や 地 域 住 民 と 連 携 をとることにより 従 来 認 識 で きていなかった 事 象 を 発 見 することも 可 能 であ る インベントリー 作 成 の 事 業 は イギリスの RIGS のように 環 境 の 保 全 や 教 育 といった 公 益 性 の 高 い 課 題 を 中 心 に 据 え 地 域 のアマチュア 研 究 者 ボランティアとプロの 研 究 者 が 協 働 して 自 然 人 文 環 境 の 評 価 を 行 うのが 望 ましいであろ う そして その 成 果 に 基 づいてジオパークの 活 動 が 展 開 されれば 自 然 環 境 の 保 護 保 全 が 進 み さらに 研 究 のための 情 報 基 盤 の 整 備 研 究 者 の 社 会 的 貢 献 がうまくいくと 思 われる 全 国 的 な 科 学 的 検 討 を 経 た 保 護 保 全 すべき 対 象 のリスト 整 備 には 大 変 な 労 力 が 必 要 であるので 複 数 の 学 会 の 共 同 あるいは 国 立 研 究 所 や 独 法 研 究 所 全 国 規 模 の NGO などが 協 力 して 取 り 組 んでいく 課 題 であろう 3 ヨーロッパのジオパークの 活 動 においては 地 域 住 民 や NGO が 重 要 な 役 割 を 果 たしているが 日 本 においてはそれほど 目 立 った 活 動 はない 渡 辺 (2003)は 諸 外 国 の 山 岳 地 域 の 自 然 公 園 に おけるワイズユース ワイズマネージメントの 方 法 論 を 検 討 し 地 元 住 民 が 実 際 の 活 動 に 関 与 する ことによって 大 規 模 公 共 事 業 によらない 自 然 環 境 維 持 管 理 システムが 構 築 できると 述 べている IV 章 で 述 べた RIGS IBA ラムサール 条 約 の 諸 システムは NGO や 市 民 ボランティアが 中 心 の あるいはそれらを 巻 き 込 んでの 事 業 であり 地 域 の 自 然 環 境 の 保 護 保 全 活 動 に 実 績 を 残 してい る このようなボトムアップの 事 例 を 参 考 にし ジオパークの 行 政 担 当 者 は 地 元 住 民 を 地 域 の 自 然 環 境 の 保 護 保 全 やジオパークの 活 動 へ 誘 う 仕 組 みづくりに 注 力 すべきであろう 大 地 の 遺 産 の 保 全 をベースにジオパークの 活 動 を 進 めていくこ とは 持 続 的 な 活 動 を 可 能 にする 一 つの 方 法 であ る VI これまでの 議 論 をまとめると 以 下 の 3 点 に なる 1.ジオパークにおいて 地 学 的 自 然 遺 産 の 保 護 保 全 は 重 要 な 課 題 である 日 本 のジオパーク 813

12 に 関 する 議 論 では 自 然 環 境 の 保 護 保 全 に 関 す る 議 論 がこれまで 十 分 行 われてこなかっただけで なく 議 論 のもととなるデータの 蓄 積 があまり 進 んでいない 2.ジオパークの 活 動 をより 科 学 的 なものにす るために 基 盤 情 報 として 地 学 的 自 然 遺 産 のイン ベントリーの 作 成 を 行 うことが 必 要 である 3. 日 本 のジオパークの 活 動 では 今 後 科 学 的 な 知 見 の 蓄 積 と 自 然 環 境 の 保 全 を 中 心 課 題 に 据 え その 事 業 に NGO アマチュア 研 究 家 やボラ ンティアといった 市 民 の 活 動 を 今 まで 以 上 にとり 込 んでいく 必 要 がある それらを 地 域 づくりの 仕 組 みとして 機 能 させることによって ジオパー クの 活 動 は 持 続 的 なものとなるであろう 文 献 資 料 の 収 集 にあたり 青 木 賢 人 氏 浅 野 眞 希 氏 池 田 明 彦 氏 浦 田 健 作 氏 小 口 高 氏 小 泉 武 栄 氏 清 水 長 正 氏 田 村 憲 司 氏 福 地 慶 大 氏 堀 和 明 氏 松 四 雄 騎 氏 にご 協 力 いただきました また 査 読 者 の 岩 田 修 二 氏 渡 辺 悌 二 氏 には 建 設 的 なコメントを いただき 本 稿 は 大 幅 に 改 善 されました 記 して 感 謝 を 申 し 上 げます 1) 原 文 は A protected area is a clearly defined geographical space, recognised, dedicated and managed, through legal or other effective means, to achieve the long term conservation of nature with associated ecosystem services and cultural values (IUCN, 2008) 1992 年 の 世 界 公 園 会 議 (World Parks Congress)においては 生 物 多 様 性 及 び 自 然 及 びそれらに 関 わりの 深 い 文 化 的 資 源 の 保 護 及 び 維 持 に 供 せられ 法 的 あるいは 他 の 有 効 な 手 段 により 管 理 される 土 地 / 海 域 の 区 域 と 定 められている ( 幸 丸 2005) 2) 日 本 では Protected area は 国 立 公 園 国 定 公 園 県 立 自 然 公 園 原 生 自 然 環 境 保 全 地 域 県 立 自 然 環 境 保 全 地 域 鳥 獣 保 護 区 自 然 生 育 地 保 護 地 域 が 該 当 する(MacKinnon and Xie, 2008) 3)ジオツーリズムのコンセプトや 世 界 各 国 での 実 践 内 容 に つ い て は Dowling and Newsome(2006, 2010) や Newsome and Dowling(2010) に 詳 し い 4)ジオパークと 関 わりの 深 い 科 学 分 野 は 地 理 学 地 質 学 地 球 物 理 学 などである 本 稿 では 地 質 学 と 地 球 物 理 学 を 地 球 科 学 とまとめ 地 理 学 は 人 文 社 会 科 学 要 素 も 含 む 総 合 領 域 であるため 独 立 させた 本 文 中 では 地 理 学 地 球 科 学 と 併 記 した 5) 生 物 の 多 様 性 に 関 する 条 約 ( 通 称 生 物 多 様 性 条 約 ) では 生 態 系 は 次 のように 定 義 されている 生 態 系 とは 植 物 動 物 及 び 微 生 物 の 群 集 とこれらを 取 り 巻 く 非 生 物 的 な 環 境 とが 相 互 に 作 用 して 一 の 機 能 的 な 単 位 を 成 す 動 的 な 複 合 体 を い う( 環 境 省, 1993) この 非 生 物 学 的 な 環 境 には 地 形 や 気 候 が 含 まれる 6) 調 査 会 委 員 には 地 質 学 を 専 門 とする 神 保 小 虎 ( 東 京 帝 国 大 学 教 授 )や 井 上 禧 之 助 ( 農 商 務 省 技 師 )ら が 考 査 員 には 地 質 学 地 理 学 を 専 門 とする 佐 藤 伝 蔵 ( 東 京 高 等 師 範 学 校 教 授 )らが 名 を 連 ねた 7) 日 本 の 地 形 レッドデータブックの 編 纂 時 期 と 近 い がそれぞれ 独 自 に 企 画 されたものであり 関 連 性 はな い( 清 水 長 正 氏 私 信 ) 8) 例 えば 平 野 (2008)や 全 国 地 質 調 査 業 協 会 連 合 会 地 質 情 報 整 備 活 用 機 構 (2010)による 成 書 は ジオパーク ジオツーリズム 全 般 をとり 扱 う 内 容 のものであるが 地 域 の 自 然 保 護 環 境 保 全 の 問 題 に 対 してジオパークをどのように 役 立 てるのかと いった 視 点 の 記 述 がまったくない これは 保 護 保 全 のコンセプトを 重 視 していないことの 現 れであ ろう 阿 部 主 計 (1982): 保 護 への 道 標 取 材 後 記. 飼 育 と 採 集 [Abe, K. (1982): Collecting and Breeding, 44, 61.] 青 木 賢 人 小 泉 武 栄 (2005): 日 本 の 地 形 レッドデータ ブック と 地 形 の 保 全. 地 球 環 境 [Aoki, T. and Koizumi, T. (2005): Global Environmental Research (Chikyu Kankyo), 10, ] 淺 野 敏 久 (2002): シンポジウム エコツーリズムを 考 える: 自 然 保 護 と 地 域 経 済 の 両 立 をめぐる 諸 問 題. 地 理 科 学 [Asano, T. (2002): Geographical Sciences, 57, ] Association of UK RIGS Groups (2006): UKRIGS Development strategy Devstrat2006.pdf [Cited 2011/4/20]. 馬 場 繁 幸 (2005): 日 本 生 態 学 会 釧 路 大 会 公 開 シンポ ジウム 要 望 書 のききめ に 参 加 して 学 問 の 中 立 性 官 公 庁 の 中 立 性 への 疑 問. 北 方 林 業 [Baba, S. (2005): Hoppo Ringyo, 57, ] バードライフアジア(2006): IBA とは. [Cited 2010/9/15]. Bookhout, T.A. 著 鈴 木 正 嗣 編 訳 (2001): 野 生 動 物 の 研 究 と 管 理 技 術. 文 永 堂 出 版.Bookhout (1994): Research and Management Techniques for Wildlife and Habitats. Wildlife Society. 文 化 庁 (2010): 記 念 物. html [Cited 2010/9/10]. Burek C.V. (2008): The role of the voluntary sector in the evolving geoconservation movement. in The History of Geoconservation edited by Burek C.V. and Prosser, C.D., Geological Society, London, Spe- 814

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