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1 公 益 財 団 法 人 国 際 労 務 管 理 財 団 Juridical Foundation for International Personnel Management

2 人 から 人 へ 手 から 手 へ: 心 の 通 う 専 門 サービス 理 事 長 池 田 節 子 皆 様 におかれましては 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 2011 年 3 月 の 東 日 本 大 震 災 では 東 北 関 東 の 広 い 範 囲 で 甚 大 な 被 害 が 生 じました 被 災 された 方 々に 心 からお 見 舞 い 申 し 上 げ また 復 興 が 進 展 し 被 災 者 の 皆 さまに 一 日 も 早 く 日 常 生 活 が 戻 りますよう 祈 念 し ております 公 益 財 団 法 人 国 際 労 務 管 理 財 団 は 1993 年 に 労 働 省 ( 現 厚 生 労 働 省 )の 許 可 を 受 けて 設 立 されて 以 来 外 国 人 技 能 実 習 生 の 受 入 れを 中 心 に 日 本 企 業 の 海 外 進 出 や 技 術 移 転 の 支 援 国 際 人 材 交 流 等 を 通 じて 海 外 進 出 企 業 の 発 展 ならびに 技 術 交 流 を 通 じた 国 際 貢 献 に 尽 力 してまいりました 外 国 人 技 能 実 習 生 については 中 国 をはじめペルー フィリピン ベトナム ネパール モンゴルから これまでに 多 数 の 若 者 を 受 け 入 れてまいりました 各 国 の 若 い 世 代 が 日 本 企 業 の 進 んだ 技 術 生 産 管 理 シ ステム 労 務 管 理 システム 及 び 勤 労 精 神 などを 学 んだ 後 母 国 の 発 展 に 寄 与 しております 一 方 日 本 企 業 か らは 外 国 人 技 能 実 習 生 の 受 入 れが 日 本 人 従 業 員 の 意 識 改 革 にも 良 い 影 響 を 与 えてくれているとの 声 を 多 く 頂 戴 しております また 海 外 移 転 や 進 出 など 海 外 に 視 野 を 広 めておら れる 企 業 向 けにも セミナー 開 催 海 外 調 査 活 動 などを 通 じて 我 が 国 の 主 として 中 小 企 業 の 発 展 を 様 々な 側 面 からサポートさせていただいております 当 財 団 の 理 念 は 協 心 と 言 う 言 葉 です これは 皆 が 力 を 合 わせて 一 つになった 心 を 表 します 人 の 重 要 性 を 知 る 企 業 の 皆 様 の 良 きパートナーとして 協 心 の 精 神 で 心 の 通 うお 付 き 合 いをモットーにサポートにあた る 当 財 団 をどうぞよろしくお 願 い 申 し 上 げます 沿 革 労 働 省 ( 現 厚 生 労 働 省 )の 許 可 を 受 け 財 団 法 人 国 際 労 務 管 理 財 団 設 立 東 京 大 阪 兵 庫 福 岡 および 中 国 山 東 省 青 島 市 に 事 務 所 開 設 外 国 人 研 修 技 能 実 習 制 度 創 設 中 華 人 民 共 和 国 から 実 習 生 受 入 れ 開 始 ペルー 共 和 国 から 実 習 生 受 入 れ 開 始 ベトナム 社 会 主 義 共 和 国 から 実 習 生 受 入 れ 開 始 フィリピン 共 和 国 から 実 習 生 受 入 れ 開 始 中 国 山 東 省 威 海 市 に 威 海 方 正 外 国 語 学 校 開 校 中 国 中 日 研 修 生 協 力 機 構 より 研 修 生 受 入 れ 優 秀 10 団 体 として 表 彰 される 三 重 事 務 所 開 設 広 島 事 務 所 開 設 実 習 生 の 集 合 講 習 施 設 としてI.P.M. 六 甲 山 研 修 センター 設 立 名 古 屋 事 務 所 開 設 威 海 方 正 外 国 語 学 校 閉 校 中 国 山 東 省 煙 台 市 に 煙 台 華 日 外 国 語 学 校 開 校 同 校 閉 校 中 国 山 東 省 青 島 市 所 在 事 務 所 閉 鎖 厚 生 労 働 省 の 許 可 を 受 け 無 料 職 業 紹 介 事 業 開 始 新 しい 外 国 人 技 能 実 習 制 度 による 技 能 実 習 生 受 入 れ 開 始 中 国 中 日 研 修 生 協 力 機 構 より 受 入 れ 優 秀 18 団 体 として 表 彰 される 公 益 財 団 法 人 へ 移 行 三 重 事 務 所 閉 鎖 ネパール 連 邦 民 主 共 和 国 から 実 習 生 受 入 れ 開 始 仙 台 事 務 所 開 設 国 土 交 通 省 から 外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 れの 特 定 監 理 団 体 の 認 定 を 取 得 -2-

3 国 際 交 流 事 業 海 外 諸 国 における 労 働 事 情 及 び 企 業 の 海 外 進 出 等 に 関 する 調 査 研 究 及 び 支 援 等 の 国 際 交 流 事 業 海 外 諸 国 の 青 少 年 等 の 育 成 及 び 親 善 交 流 等 の 海 外 諸 国 との 人 材 交 流 事 業 技 能 実 習 生 送 出 し 国 政 府 機 関 との 交 流 ベトナムDOLAB( 海 外 労 働 局 ) 職 員 招 聘 2014 年 11 月 復 興 支 援 経 済 交 流 セミナーの 開 催 仙 台 市 内 2014 年 9 月 ベトナム フン 特 命 全 権 大 使 ほか 講 演 (ベトナム 大 使 館 と 共 催 宮 城 県 ほか15 団 体 後 援 173 名 参 加 ) 復 興 支 援 気 仙 沼 セミナーの 開 催 気 仙 沼 市 内 2015 年 1 月 ベトナム 大 使 館 リエム 参 事 官 ほか 講 演 (ベトナム 大 使 館 と 主 催 宮 城 県 ほか3 自 治 体 共 催 6 団 体 後 援 70 名 出 席 ) -3-

4 外 国 人 技 能 実 習 生 受 入 れ 事 業 技 術 技 能 の 修 得 を 目 的 とする 外 国 人 技 能 実 習 生 受 入 れ 事 業 を 行 う 実 施 機 関 の 監 理 団 体 としての 業 務 及 び 無 料 職 業 紹 介 事 業 外 国 人 技 実 習 生 の 受 入 れは 安 心 と 信 頼 のI.P.M.にお 任 せください 外 国 人 技 能 実 習 制 度 は 開 発 途 上 国 等 の 青 壮 年 が 最 長 3 年 間 の 期 間 日 本 の 受 入 れ 企 業 との 雇 用 関 係 の 下 で 実 践 的 な 日 本 の 産 業 上 の 技 能 等 の 修 得 習 熟 をすることを 目 的 とした 国 際 貢 献 事 業 です I.P.M では 各 国 政 府 や 送 出 し 機 関 との 密 接 な 連 携 により 現 地 で 優 れた 人 材 の 募 集 選 考 し 3か 月 にわたり 日 本 語 や 日 本 での 生 活 や 文 化 に 関 する 教 育 を 行 い 来 日 後 は 当 財 団 の 六 甲 山 研 修 センターで 技 能 実 習 生 研 修 専 門 のスタッフによる1か 月 あまりの 充 実 した 研 修 を 更 に 行 い その 後 受 入 れ 企 業 ( 実 習 実 施 機 関 )へ 実 習 生 を 配 属 いたします I.P.Mは 豊 富 な 国 際 労 務 管 理 経 験 を 生 かし 企 業 さまが 安 心 して 技 能 実 習 生 を 受 入 れていただけるよ う 必 要 な 手 続 きを 迅 速 確 実 に 行 います I.P.Mは 技 能 実 習 生 の 母 国 語 が 話 せる 職 員 が 毎 月 受 入 れ 企 業 さまを 訪 問 し 様 々な 相 談 に 応 じるとともに 専 用 教 材 による 日 本 語 通 信 教 育 技 能 実 習 指 導 員 や 生 活 指 導 員 の 皆 様 と 実 習 生 とのコミュニケーション 向 上 のための 情 報 提 供 などを 積 極 的 に 進 めております 技 能 実 習 生 の 受 入 れ 人 数 枠 一 般 枠 評 価 認 定 後 * 実 習 実 施 機 関 常 勤 従 業 員 数 人 以 上 300 人 以 下 101 人 以 上 200 人 以 下 51 人 以 上 100 人 以 下 技 能 実 習 生 数 常 勤 従 業 員 の 5% 以 内 15 人 以 下 10 人 以 下 6 人 以 下 50 人 以 下 3 人 以 下 * 通 常 は 常 勤 従 業 員 の5% 以 内 の 受 入 れ(100 人 常 勤 従 業 員 の 場 合 技 能 実 習 生 は5 人 まで 受 け 入 れ 可 能 )であるが JITCOが 実 施 す る 事 前 調 査 で 実 習 受 入 れ 体 制 が 適 正 と 判 断 されれば 上 表 のとお りの 技 能 実 習 生 の 受 入 れが 可 能 です -4-

5 外 国 人 技 能 実 習 生 への 研 修 実 習 生 や 指 導 員 へのサポート 当 財 団 では 自 然 環 境 に 恵 まれた 神 戸 六 甲 山 の 山 頂 近 くに 位 置 するI.P.M. 六 甲 山 研 修 センターにおいて 入 国 後 すぐに 技 能 実 習 生 を 受 入 れ 日 本 語 日 本 文 化 のほか 入 管 法 労 働 関 係 法 令 に 基 づく 法 的 保 護 に 必 要 な 情 報 等 の 講 習 を 実 施 して おります 日 本 語 の 指 導 は 技 能 実 習 生 研 修 専 門 教 師 が 行 うため 技 能 実 習 現 場 ですぐに 役 立 つ 日 本 語 教 材 を 盛 り 込 みながら 指 導 して います センターでは 管 理 人 のお 父 さん お 母 さんが 常 駐 し バランスの 取 れた 食 事 を 用 意 いたします また お 父 さん お 母 さんを 始 め 当 財 団 職 員 や 日 本 語 教 師 が 日 本 で 暮 らす 上 で 重 要 な 躾 についても 指 導 します これにより 技 能 実 習 生 達 も 集 団 生 活 を 送 りながら 日 本 の 習 慣 やルールを 体 験 によって 覚 えていくことが 可 能 です 受 入 れ 企 業 で 実 習 開 始 後 も 毎 月 の 通 信 教 育 月 刊 つな がるひろがる の 発 行 など 日 本 語 能 力 の 向 上 を 進 めています また 生 活 指 導 員 や 技 能 指 導 員 に 参 考 となる オリジナル 出 版 物 外 国 人 若 者 との 付 き 合 い 方 を 提 供 し 実 習 現 場 での 円 滑 なコミュニケーション 向 上 に 努 めています 母 国 語 対 応 の 職 員 が 毎 月 訪 問 指 導 独 自 の 日 本 語 学 習 教 材 N1 合 格 者 もうまれています (グエンさん) 技 能 実 習 生 とのコミュニケーション 向 上 支 援 -5- 会 報 や 広 報 紙 の 発 行

6 外 国 人 技 能 実 習 制 度 の 改 正 に 向 けて 技 能 実 習 生 制 度 は 2015 年 国 会 提 出 外 国 人 の 技 能 実 習 の 適 正 な 実 施 及 び 技 能 実 習 生 の 保 護 に 関 す る 法 律 案 が 成 立 すると 優 良 な 実 習 実 施 機 関 監 理 団 体 については 従 来 の 技 能 実 習 1 号 2 号 に 加 え て 第 3 号 技 能 実 習 生 として 4~5 年 目 の 技 能 実 習 の 実 施 が 可 能 となります I.P.M.は 優 良 監 理 団 体 として 適 正 な 技 能 実 習 となるよう 安 心 確 実 にサポートいたします 閣 議 決 定 法 案 (2015.4)に 基 づく 概 略 図 今 後 の 職 種 拡 大 に 向 けた 取 り 組 み 技 能 実 習 制 度 は 現 在 74 職 種 133 作 業 が 対 象 となっています 2015 年 4 月 1 日 付 で 惣 菜 製 造 業 牛 豚 食 肉 処 理 加 工 果 樹 等 の 職 種 が 同 年 12 月 28 日 付 で 座 席 シー ト 縫 製 職 種 が 2016 年 4 月 1 日 付 でビルクリーニング 自 動 車 整 備 職 種 がそれぞれ 追 加 されました 今 後 追 加 が 予 定 される 介 護 店 舗 運 営 管 理 等 の 職 種 についても 迅 速 に 対 応 できるよう I.P.M.では 送 出 し 機 関 や 関 連 業 界 の 皆 さまと 連 携 しつつ 周 到 な 準 備 を 進 めております 特 に 介 護 職 種 については 送 出 し 機 関 とともに 医 療 短 期 大 学 や 専 門 学 校 と 連 携 して N4もしくはN3 の 日 本 語 検 定 に 合 格 した 優 秀 な 実 習 生 を 受 入 れられるよう 取 り 組 みを 強 めています -6-

7 技 能 実 習 生 送 出 し 機 関 との 連 携 I.P.M.では 技 能 実 習 生 受 入 れ 業 務 の 円 滑 な 推 進 を 図 る ため 定 期 的 に 送 出 し 国 において 送 出 し 機 関 との 合 同 会 議 を 開 催 しています 2015 年 3 月 に 中 国 煙 台 市 で 4 月 にベトナムハノイ 市 で 開 催 した 会 議 では 制 度 改 正 に 伴 う 最 新 情 報 の 交 換 を 行 い 大 変 有 意 義 な 場 となりました 新 たに 職 種 に 追 加 された 惣 菜 製 造 牛 豚 食 肉 加 工 果 樹 等 の 情 報 や 今 後 対 象 となる 予 定 の 介 護 等 の 職 種 につい ても 情 報 を 交 換 しました 介 護 に 関 しては 看 護 教 育 部 門 をもつ 短 期 大 学 や 専 門 学 校 と 連 携 して 専 門 的 な 人 材 を 確 保 するとともに 要 件 (N4となる 可 能 性 がある)をめざす 送 り 出 し 機 関 の 日 本 語 教 育 の 強 化 がカギとなることを 確 認 しあいました I.P.M. 主 催 送 出 し 機 関 合 同 会 議 上 : 中 国 煙 台 下 :ベトナム ハノイ 送 出 し 機 関 における 日 本 語 教 育 送 出 し 機 関 の 教 育 センター 送 出 し 機 関 と 連 携 する 医 療 短 期 大 学 の 介 護 教 育 現 場 外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 れ 事 業 外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 れ 事 業 を 行 う 特 定 監 理 団 体 としての 業 務 及 び 無 料 職 業 紹 介 事 業 2020 年 までの 暫 定 措 置 として 外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 れが2015 年 4 月 から 開 始 され I.P.M.も 特 定 監 理 団 体 の 認 定 を 取 得 し 建 設 分 野 の 技 能 実 習 生 修 了 者 に 対 し さらに2 年 間 ( 帰 国 して1 年 以 上 の 場 合 は3 年 間 ) 特 定 活 動 として 受 入 れることが 可 能 となりました -7

8 I.P.M. 本 部 及 び 事 務 所 等 所 在 地 公 益 財 団 法 人 国 際 労 務 管 理 財 団 ( 略 称 I.P.M.)は 海 外 進 出 企 業 に 係 る 効 果 的 な 労 務 管 理 システムの 開 発 普 及 及 び 海 外 進 出 企 業 の 支 援 海 外 諸 国 との 人 材 交 流 並 びに 外 国 人 技 能 実 習 生 の 受 入 れ 事 業 等 の 監 理 団 体 として 行 う 事 業 を 通 し 海 外 進 出 企 業 におけ る 労 務 管 理 の 適 正 化 及 び 海 外 への 技 術 技 能 の 円 滑 な 移 転 を 図 り もって 海 外 進 出 企 業 の 健 全 な 発 展 及 びその 労 働 者 の 福 祉 の 推 進 並 びに 国 際 交 流 の 発 展 に 寄 与 することを 目 的 とする 内 閣 総 理 大 臣 認 可 によ る 公 益 財 団 法 人 です ホームページアドレス 1 東 京 本 部 東 京 都 新 宿 区 新 宿 新 宿 加 藤 ビル7F TEL ( 代 )FAX 地 下 鉄 丸 ノ 内 線 新 宿 御 苑 前 下 車 徒 歩 10 分 2 仙 台 事 務 所 宮 城 県 仙 台 市 青 葉 区 中 央 太 田 ビル4F TEL FAX 東 北 新 幹 線 仙 台 下 車 徒 歩 8 分 または 地 下 鉄 南 北 線 仙 台 下 車 徒 歩 3 分 3 名 古 屋 事 務 所 愛 知 県 名 古 屋 市 中 区 錦 伏 見 ビル4F TEL FAX 地 下 鉄 東 山 線 伏 見 下 車 徒 歩 1 分 4 大 阪 事 務 所 大 阪 府 大 阪 市 北 区 南 森 町 サウスホレストビル6F TEL ( 代 ) FAX 地 下 鉄 谷 町 線 南 森 町 JR 東 西 線 大 阪 天 満 宮 2 番 出 口 から 徒 歩 1 分 5 広 島 事 務 所 広 島 県 広 島 市 東 区 光 町 広 島 ビル4-5 TEL FAX 山 陽 新 幹 線 広 島 下 車 徒 歩 3 分 6 福 岡 事 務 所 福 岡 県 福 岡 市 中 央 区 舞 鶴 富 士 ビル 赤 坂 5F TEL FAX 地 下 鉄 空 港 線 赤 坂 下 車 徒 歩 3 分 7 六 甲 山 研 修 センター 兵 庫 県 神 戸 市 灘 区 六 甲 山 町 南 六 甲 TEL FAX JR 神 戸 線 六 甲 道 阪 急 神 戸 本 線 六 甲 下 車 タクシー20 分 -8-

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