2003年度予算要望にあたって

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1 予 算 要 望 書 もくじ 2016 年 度 船 橋 市 予 算 要 望 書 の 提 出 に 当 たって 平 和 問 題 市 長 公 室 企 画 財 政 部 総 務 部 税 務 部 消 防 局 市 民 生 活 部 環 境 部 経 済 部 健 康 福 祉 局 1) 健 康 高 齢 部 19 2) 保 健 所 21 3) 医 療 センター 21 4) 福 祉 サービス 部 22 5) 子 育 て 支 援 部 建 設 局 1) 都 市 計 画 部 26 2) 都 市 整 備 部 28 3) 道 路 部 31 4) 下 水 道 部 40 5) 建 築 部 教 育 委 員 会 1) 管 理 部 45 2) 学 校 教 育 部 46 3) 生 涯 学 習 部 監 査 委 員 選 挙 管 理 委 員 会 農 業 委 員 会 53 アンケート 集 計 結 果 54 アンケート 用 紙 ( 見 本 ) 60 1

2 2016 年 度 船 橋 市 予 算 要 望 書 の 提 出 に 当 たって 9 月 19 日 未 明 安 倍 自 公 政 権 は 国 民 多 数 が 反 対 を 表 明 しているにもかかわらず 安 全 保 障 関 連 法 案 と 称 する 戦 争 法 案 を 強 行 しました 自 衛 隊 が 米 軍 とともに 海 外 で 武 力 行 使 する 準 備 が 進 められ あわせて 軍 事 費 が 今 年 度 5 兆 円 を 超 しています 一 方 で 安 倍 政 権 は 医 療 介 護 年 金 生 活 保 護 などの 社 会 保 障 費 用 の 削 減 を 進 め 市 民 生 活 には 重 大 な 影 響 がでています 昨 年 4 月 の 消 費 税 増 税 やアベノミ クスによる 物 価 高 で 市 民 の 暮 らしはますます 苦 しくなっているのが 実 態 です あらたに 新 3 本 の 矢 1 億 総 活 躍 社 会 などが 掲 げられていますが 国 民 が 求 める 貧 困 と 格 差 拡 大 の 解 消 をしようともしていません 平 成 28 年 度 船 橋 市 の 予 算 編 成 にあたっては 暴 走 する 安 倍 政 権 のもとで 市 民 のいのちと 暮 らしを 守 る 市 政 運 営 となることが 切 実 に 求 められています 船 橋 市 は 平 成 26 年 度 決 算 でも 251 億 円 もの 財 源 調 整 基 金 を 保 有 しており 市 民 生 活 にどう 生 かすのかは 市 長 の 政 治 姿 勢 が 鋭 く 問 われるものです 運 動 公 園 のプール 改 修 21 億 8 千 万 円 市 立 船 橋 高 校 の 第 3 体 育 館 建 て 替 え 25 億 3 千 万 円 三 番 瀬 海 浜 公 園 整 備 22 億 6 千 万 円 など 高 額 な 公 共 施 設 建 設 の 建 設 や 計 画 が 続 いている 一 方 で 小 中 学 校 の 改 修 歩 道 の 整 備 公 園 整 備 など 市 民 の 暮 らしの 環 境 を 向 上 させることには 積 極 性 が 感 じられません この 間 議 論 になってきた 保 育 園 や 放 課 後 ルームの 待 機 児 解 消 高 齢 者 人 口 の 増 加 にふさわしい 施 策 も 充 実 されてきたとは 言 い 難 い 実 態 です 子 どもの 貧 困 高 齢 者 の 貧 困 非 正 規 雇 用 増 大 による 若 年 層 の 貧 困 など 貧 困 問 題 は 船 橋 市 も 免 れられない 課 題 です 以 下 特 に 重 点 的 に 取 り 組 みを 求 めたい 課 題 を 上 げますので 予 算 編 成 に 反 映 されるよう 要 望 します 1. 安 倍 政 権 が 進 める 戦 争 法 の 具 体 化 に 協 力 しないこと 自 衛 官 募 集 事 務 はやめ ること 習 志 野 基 地 強 化 や 木 更 津 基 地 のオスプレイ 整 備 拠 点 化 に 反 対 するこ と 2. 予 算 編 成 にあたっては 大 型 公 共 施 設 建 設 偏 重 から 老 朽 化 した 校 舎 の 改 修 生 活 道 路 の 改 善 公 園 整 備 など 市 民 の 暮 らしの 環 境 改 善 を 重 視 すること 3. 認 可 保 育 園 増 設 や 放 課 後 ルームの 増 設 で 待 機 児 解 消 を 行 うこと 4. 介 護 保 険 サービスの 利 用 者 負 担 の 軽 減 や 一 人 暮 らし 高 齢 者 対 策 介 護 労 働 者 の 待 遇 改 善 など 船 橋 市 独 自 の 介 護 制 度 の 充 実 に 取 り 組 むこと 5. 給 食 費 の 無 料 化 や 給 付 制 奨 学 金 保 育 料 値 上 げ 中 止 など 子 育 て 支 援 子 ども 2

3 の 貧 困 対 策 に 取 り 組 むこと 6. TPP から 農 業 漁 業 商 工 業 など 市 内 産 業 をまもること 7. 公 共 施 設 等 総 合 管 理 計 画 で 施 設 の 統 廃 合 や 民 営 化 を 行 わないこと 8. 震 災 対 策 とともにゲリラ 豪 雨 や 大 雪 など 気 候 変 動 による 災 害 から 市 民 を 守 る 防 災 対 策 を 強 化 すること 3

4 01. 平 和 問 題 1. 憲 法 改 悪 に 反 対 し 憲 法 9 条 を 守 ること 2. 安 全 保 障 関 連 法 制 に 反 対 し 市 の 施 設 や 自 治 体 職 員 の 協 力 は 拒 否 すること 国 民 保 護 計 画 は 廃 止 すること 3. 自 衛 隊 員 募 集 事 務 は 止 めること 4. 木 更 津 基 地 のオスプレイ 整 備 拠 点 化 に 反 対 すること 5. 米 軍 横 須 賀 基 地 への 原 子 力 空 母 や 原 子 力 潜 水 艦 寄 港 に 反 対 すること 6. 平 和 事 業 の 充 実 (1) 毎 年 行 われる 平 和 行 進 に 対 し 市 として 後 援 を 行 なうこと (2) 8 月 6 日 9 日 の 原 爆 投 下 時 に 合 わせて 防 災 無 線 でサイレンをならし 市 民 へ 黙 祷 を 呼 びかけること (3) 被 爆 者 援 護 条 例 を 制 定 すること 7. 市 内 および 近 隣 にある 自 衛 隊 基 地 について 国 に 対 して 次 の 点 を 申 し 入 れる こと (1) 習 志 野 基 地 下 総 基 地 を 撤 去 すること (2) 習 志 野 基 地 に 配 備 された PAC3 や 大 規 模 火 薬 庫 を 撤 去 すること (3) 飛 行 訓 練 を 中 止 すること 緊 急 に 早 朝 深 夜 昼 食 時 土 日 休 日 の 訓 練 を 中 止 し 航 空 機 騒 音 被 害 を 解 消 すること (4) 新 日 米 ガイドラインですすめられる 米 軍 と 自 衛 隊 の 一 体 化 による 基 地 機 能 の 強 化 をやめること (5) 旧 軍 が 遺 棄 したと 証 言 のある 毒 ガスについて ひきつづき 全 容 解 明 に 取 り 組 むこと 8. 核 兵 器 廃 絶 のための 行 動 に 取 り 組 むこと (1) 平 和 首 長 会 議 が 呼 びかけた 核 兵 器 廃 絶 のための 緊 急 行 動 2020 ビジ ョン に 市 としても 取 り 組 むこと 平 和 首 長 会 議 の 宣 言 や 決 議 などを 広 く 市 民 に 普 及 すること (2) 核 兵 器 全 面 禁 止 のアピール の 署 名 運 動 に 協 力 すること 4

5 02. 市 長 公 室 1. 防 災 について 1. 常 備 消 防 力 を 直 ちに 国 基 準 まで 整 備 すること 2. 避 難 所 の 機 能 を 充 実 させること (1) 防 災 用 の 備 蓄 は 定 期 的 に 見 直 しを 行 い 必 要 な 物 品 の 補 充 を 行 うこと また 備 蓄 の 状 況 を 広 報 すること (2) 地 域 住 民 と 協 議 し 避 難 所 機 能 を 充 実 させること (3) 避 難 所 は 住 民 にわかりやすく 表 示 し 周 知 徹 底 すること 3. 公 共 施 設 の 耐 震 診 断 耐 震 補 強 工 事 を 速 やかに 実 施 すること 4. マンションなど 集 合 住 宅 を 含 め 個 人 の 住 宅 の 耐 震 補 強 をすすめるために 耐 震 診 断 や 耐 震 補 強 工 事 の 助 成 制 度 を 充 実 させること 5. 家 具 転 倒 防 止 器 具 の 設 置 を 広 げるための 制 度 を 創 設 すること 当 面 高 齢 者 障 害 者 世 帯 へは 無 償 で 設 置 すること 6. 消 防 局 の 耐 震 補 強 工 事 を 緊 急 に 行 うこと 7. 自 主 防 災 組 織 への 助 成 を 拡 充 すること 8. 帰 宅 困 難 保 護 者 の 子 ども 対 策 帰 宅 困 難 者 対 策 を 一 層 充 実 させること また 民 間 施 設 にも 徹 底 させること 9. 防 災 無 線 を 聞 きやすくする 対 策 を 取 ること また 個 別 受 信 機 を 各 世 帯 に 配 布 する こと 10. 最 新 の 地 震 研 究 の 情 報 と 科 学 的 知 見 に 基 づき 東 京 湾 内 の 津 波 シミュレーションに そった 対 策 を 講 じること 2. 放 射 能 から 命 と 健 康 を 守 るために 自 然 エネルギーの 活 用 について 検 討 し 船 橋 市 として 独 自 の 目 標 を 設 定 すること 1. 原 子 力 発 電 の 再 稼 動 新 設 は 行 なわないよう 国 に 求 めること 高 速 増 殖 炉 の 利 用 は 中 止 するよう 政 府 に 要 請 すること 2. 放 射 能 事 故 への 対 策 を 行 うこと 5

6 引 き 続 き 市 内 の 放 射 能 汚 染 の 実 態 調 査 をすすめ 必 要 な 除 染 を 行 うこと (1) 測 定 器 の 貸 し 出 しを 全 ての 出 張 所 連 絡 所 公 民 館 市 民 センターで 行 なうこ と (2) 全 学 校 保 育 園 等 について 定 期 的 な 測 定 とその 数 値 の 公 表 を 継 続 すること (3) 市 として 学 校 保 育 園 給 食 食 材 食 品 土 壌 の 検 査 をすること (4) 河 川 東 京 湾 の 底 質 調 査 を 行 うこと (5) 子 どもたちの 甲 状 腺 検 査 を 行 うこと 当 面 検 査 の 補 助 を 実 施 すること (6) 市 内 の 土 壌 の 放 射 能 汚 染 マップをつくること 6

7 03. 企 画 財 政 部 政 策 会 議 は 公 開 を 原 則 とし 議 事 録 を 作 成 すること 1. 東 葉 高 速 鉄 道 および 北 総 鉄 道 について (1) 東 葉 高 速 鉄 道 の 経 営 状 況 を 議 会 に 報 告 すること (2) 高 すぎる 運 賃 の 引 き 下 げ 及 び 増 発 によるサービスの 向 上 をはかること (3) 経 理 の 公 開 を 行 なうこと (4) 通 勤 通 学 定 期 の 割 引 率 を 引 き 上 げること (5) 東 葉 高 速 鉄 道 の 財 政 支 援 スキームを 見 直 し 国 に 支 援 を 求 めること 2 次 スキーム 終 了 後 の 財 政 負 担 は 行 わないこと 2. 女 性 の 社 会 進 出 を 高 めるために (1) 女 性 の 管 理 職 への 登 用 を 積 極 的 に 行 うこと (2) 各 種 審 議 会 協 議 会 委 員 への 女 性 の 登 用 を 抜 本 的 に 増 やすこと 3. 三 番 瀬 をラムサール 条 約 登 録 湿 地 に 指 定 するようとりくむこと 4. 船 橋 市 域 の 水 際 線 ( 海 浜 公 園 の 浜 除 く)に 市 民 が 近 づけ 親 しめるよう 企 業 や 港 湾 管 理 者 と 協 議 し 周 辺 整 備 を 行 うこと 5. 国 有 地 等 の 取 得 について (1) 三 山 8 丁 目 自 衛 隊 官 舎 跡 地 を 公 園 用 地 として 早 急 に 取 得 すること (2) 薬 円 台 5 丁 目 の 公 務 員 住 宅 跡 地 を 高 齢 者 施 設 保 育 園 公 園 などの 公 共 施 設 用 地 として 早 急 に 取 得 すること (3) 二 和 国 家 公 務 員 宿 舎 を 取 得 し 二 和 向 台 駅 前 整 備 を 行 うこと (4) 行 田 国 家 公 務 員 宿 舎 跡 地 を 購 入 し 行 田 中 学 校 の 増 設 を 行 うこと (5) 山 手 1-1 日 本 建 鐵 ( 株 )の 跡 地 は 有 害 物 質 の 除 染 を 所 有 者 に 徹 底 させ ること 除 染 後 に 市 が 買 い 取 り 有 効 活 用 すること (6) AGCテクノグラス 跡 地 は 有 害 物 の 除 染 を 所 有 者 に 徹 底 させること 除 染 後 に 取 得 し 小 中 学 校 公 園 認 可 保 育 園 などの 建 設 を 行 い 有 効 活 用 すること 6. 里 山 など 保 存 地 域 を 指 定 し 積 極 的 に 保 全 をすること 7. 契 約 について (1) 労 働 者 に 適 正 な 賃 金 が 支 払 われるよう 公 契 約 制 度 を 導 入 すること (2) ひきつづき 入 札 制 度 の 改 善 に 取 り 組 み 談 合 を 防 止 すること 総 合 評 価 方 式 を 一 層 改 善 し 労 働 条 件 を 改 善 すること 7

8 (3) 官 公 需 の 地 元 中 小 業 者 向 け 発 注 を 増 やすこと 市 の 発 注 する 工 事 の 下 請 事 業 者 には 市 内 業 者 の 受 注 割 合 を 拡 大 する よう 元 請 事 業 者 に 要 請 すること 共 同 企 業 体 を 構 成 する 業 者 に 発 注 する 場 合 地 元 請 負 業 者 の 仕 事 比 率 を 高 めること 分 割 発 注 などで 小 額 の 発 注 を 増 やし 地 元 業 者 との 契 約 を 増 やすこと (4) 建 設 業 退 職 共 済 掛 金 納 付 が 公 共 事 業 について 厳 正 に 行 われるよう 監 視 指 導 すること 8. 縁 故 債 の 借 入 は 低 金 利 のものになるよう 入 札 を 行 うこと 9. 小 型 自 動 車 競 争 事 業 は 廃 止 すること 10. 競 馬 オート 開 催 時 の 交 通 対 策 を 強 化 し 近 隣 住 民 に 迷 惑 をかけないように すること (1) 中 山 競 馬 開 催 日 場 外 馬 券 発 売 日 の 周 辺 道 路 の 混 雑 解 消 をはかり 周 辺 の 迷 惑 にならないよう 整 備 すること (2) 中 山 競 馬 場 の 場 外 馬 券 販 売 の 通 年 化 に 反 対 すること (3) 船 橋 競 馬 場 オートレース 場 での 場 外 券 販 売 をやめること 11. 民 間 委 託 をしている 市 の 業 務 のなかで できるものについては 障 害 者 団 体 に 委 託 し 障 害 者 の 就 労 の 条 件 を 広 げること 12. 丸 山 3-26 の 市 有 地 を 有 効 活 用 すること 13. 船 橋 北 口 駐 車 場 は 普 通 財 産 として 営 利 会 社 の 駐 車 場 となっている これで は 都 市 計 画 法 地 方 自 治 法 財 務 規 則 違 反 であるので 行 政 財 産 に 戻 し 市 営 駐 車 場 として 運 営 すること 14. 船 橋 市 金 属 工 業 協 同 組 合 から 出 されている 栄 護 岸 の 改 修 について 市 議 会 の 決 議 に 基 づき 市 として 支 援 すること 支 援 できる 計 画 を 作 成 すること 8

9 04. 総 務 部 正 規 職 員 の 採 用 を 増 やし 正 規 職 員 比 率 を 高 めること 1. 成 果 主 義 賃 金 制 度 は 導 入 しないこと 2. 非 正 規 職 員 の 待 遇 改 善 については 2014 年 (H26 年 )7 月 4 日 の 総 務 省 通 知 に 基 づき 賃 金 手 当 て 報 酬 などの 引 き 上 げ 待 遇 改 善 を 行 うこと この 間 の 非 正 規 公 務 員 の 賃 金 報 酬 等 についての 一 連 の 判 例 を 学 ぶこと 3. 職 員 の 採 用 に 当 たっては 公 正 を 貫 くこと プライバシーを 守 った 形 で 順 位 点 数 なども 公 表 すること (1) すべての 職 種 について 公 募 を 行 なうこと (2) 退 職 者 や 年 度 途 中 の 欠 員 等 については 正 規 職 員 で 完 全 に 補 充 すること 4. 市 民 サービスに 直 結 する 部 門 の 職 員 は 必 要 な 人 員 を 配 置 し 配 置 基 準 を 後 退 させないこと 5. 職 員 の 業 務 姿 勢 について (1) 職 員 は 専 門 家 として 自 分 の 仕 事 についての 学 習 研 鑚 に 努 めること (2) 相 談 に 来 た 市 民 がたらい 回 しにされることがないよう 親 身 になって 相 談 にのること (3) フェイスの 総 合 窓 口 は 正 規 職 員 を 配 置 すること (4) 職 員 研 修 は 憲 法 を 体 系 的 に 学 ぶものに 改 善 すること 毎 年 全 職 員 が 受 けるようにすること 6. 業 務 の 民 間 委 託 を 拡 大 しないこと 7. オンブズパーソン 制 度 を 創 設 すること 8. 情 報 公 開 を 拡 大 すること 公 社 等 市 が 出 資 している 法 人 の 情 報 も 公 開 する こと 9. 各 審 議 会 委 員 の 選 任 については 広 く 公 募 制 をとりいれ 公 募 委 員 の 枠 を 拡 大 すること 10. 要 綱 集 を 毎 年 作 成 し 全 議 員 全 部 課 図 書 館 行 政 資 料 室 等 に 配 置 するこ と 9

10 05. 税 務 部 1. 年 金 からの 市 民 税 天 引 きをやめること 2. 税 の 徴 収 においては 納 税 者 の 生 活 実 態 を 調 べ 強 権 的 な 徴 収 を 行 なわない こと 3. 債 権 管 理 課 は 差 し 押 さえ 先 にありき の 取 立 てはおこなわないこと 4. 税 制 について 総 合 累 進 生 活 費 非 課 税 の 原 則 に 立 った 改 正 を 政 府 に 要 請 すること 5. 消 費 税 の 税 率 引 き 上 げに 反 対 すること また 食 料 品 など 生 活 必 需 品 は 非 課 税 にするよう 求 めること 6. 固 定 資 産 税 について (1) 地 価 下 落 に 応 じた 評 価 額 の 引 き 下 げを 行 ない 税 額 を 引 き 下 げること (2) 固 定 資 産 税 の 路 線 価 については いつでも 見 られるようにすること 課 税 ミスを 根 絶 し 是 正 する 体 制 をとること (3) 固 定 資 産 税 の 評 価 方 式 を 収 益 還 元 方 式 に 改 めるよう 国 に 要 請 すること (4) マンション 敷 地 内 の 公 共 的 性 格 を 有 する 諸 施 設 ( 公 園 プレイロット 緑 地 道 路 通 路 防 火 水 路 集 会 所 など)の 固 定 資 産 税 を 軽 減 するこ と (5) 私 道 でも 公 衆 用 の 道 路 は 非 課 税 であることの 周 知 を 徹 底 すること 7. 市 税 減 免 の 基 準 を 明 確 にし 市 民 に 広 く 知 らせること 8. 都 市 計 画 税 の 税 率 を 引 き 下 げること 目 的 税 である 都 市 計 画 税 事 業 所 税 に ついては その 使 途 を 市 民 に 明 らかにすること 9. 習 志 野 自 衛 隊 基 地 については 隣 接 土 地 と 同 じ 評 価 水 準 で 固 定 資 産 税 を 課 税 するか 負 担 金 を 算 定 額 まで 増 額 させること 10. 中 央 競 馬 会 に 対 する 課 税 措 置 をとること 11. 資 本 金 1 億 円 以 上 の 市 内 法 人 の 法 人 税 均 等 割 を 制 限 税 率 に 引 き 上 げること 12. 有 料 道 路 に 固 定 資 産 税 を 課 税 すること 民 営 化 以 降 どのようになったのか 検 討 すること 10

11 06. 消 防 局 1. 消 防 団 運 営 費 については 町 会 自 治 会 が 負 担 することがないよう 適 正 な 補 助 額 を 出 すこと 2. 古 和 釜 分 遣 所 の 建 設 3. 市 民 の 安 全 を 確 保 する 災 害 に 強 い 街 づくりを 進 めるための 提 案 (1) 半 径 120 メートルの 範 囲 ごとに 100 トン 規 模 の 耐 震 性 貯 水 槽 を 設 置 す ること (2) 貯 水 槽 近 くに 可 搬 式 ポンプを 配 備 し 地 域 住 民 も 活 用 できるようにする こと (3) 初 動 消 防 力 を 高 めるため 常 備 消 防 と 市 民 が 連 携 できるよう 組 織 整 備 を 行 ない 緊 急 時 に 対 応 できるようにする (4) 災 害 時 に 移 動 困 難 な 個 所 に 分 遣 所 を 設 置 すること 11

12 07. 市 民 生 活 部 1. 支 所 出 張 所 連 絡 所 の 増 設 について 支 所 は 東 西 南 北 4 ヵ 所 程 度 出 張 所 は 中 学 校 区 連 絡 所 は 小 学 校 区 に 設 置 すること また 市 民 が 市 役 所 ではなく 出 張 所 ですべての 業 務 が 完 了 す るように 福 祉 関 係 事 務 をはじめ 業 務 を 拡 大 すること 当 面 週 一 回 の 福 祉 部 職 員 を 派 遣 して 出 前 福 祉 事 務 所 を 行 うこと 丸 山 公 民 館 に 出 張 所 か 連 絡 所 を 設 置 すること 三 山 市 民 センターに 出 張 所 を 設 置 すること 薬 円 台 公 民 館 に 出 張 所 を 設 置 すること 2. 街 路 灯 防 犯 灯 の 整 備 を 積 極 的 に 行 なうこと 特 に 学 校 公 園 周 辺 の 防 犯 灯 の 設 置 を 行 なうこと 切 れた 電 球 の 交 換 はすぐおこなうこと 町 会 の 境 界 など 町 会 で 管 理 できないところは 市 が 直 接 設 置 すること (1) 海 松 台 ~ 東 金 街 道 の 市 道 の 街 灯 を 明 るくすること (2) 小 室 駅 前 の 幹 線 道 路 の 街 灯 を 明 るくすること (3) 二 和 西 の 通 称 桜 並 木 通 りに 防 犯 灯 の 設 置 を (4) 小 室 保 育 園 裏 通 りに 防 犯 灯 設 置 を (5) 新 京 成 線 三 咲 駅 への 昔 の 農 道 の 街 灯 を 明 るくすること (6) 三 咲 小 学 校 横 と 官 舎 周 辺 に 街 灯 の 設 置 (7) 大 穴 中 学 校 からすずみ 幼 稚 園 へ 向 かう 道 が 暗 いので 防 犯 灯 の 設 置 を (8) 大 穴 交 番 付 近 が 暗 いので 防 犯 灯 の 増 設 をすること (9) 七 林 小 中 学 校 周 辺 の 街 灯 を 増 設 すること (10) 薬 円 台 公 園 薬 円 台 小 学 校 薬 円 台 高 校 周 辺 の 街 灯 を 増 設 すること (11) 飯 山 満 2 丁 目 から 飯 山 満 駅 までの 街 路 灯 の 増 設 (12) 飯 山 満 3 丁 目 マンション グランシーナ 薬 円 台 脇 の 道 路 の 街 路 灯 の 増 設 (13) 坪 井 中 学 校 付 近 の 街 灯 の 増 設 (14) 習 志 野 台 2 丁 目 水 道 局 JuJu 広 場 までの 市 道 の 防 犯 灯 の 増 設 を 設 置 されているところも 歩 道 を 照 らさず 車 道 を 照 らしている 調 査 して 改 善 を (15) 習 志 野 台 中 学 校 入 り 口 交 差 点 ~ 習 志 野 台 3 丁 目 バス 停 付 近 バス 通 り 歩 道 の 街 灯 増 設 を (16) 芝 山 東 小 学 校 手 前 芝 山 3 丁 目 UR 都 市 機 構 の 調 整 池 に 接 する 道 路 に 街 路 灯 を 設 置 すること (17) 西 習 志 野 3 丁 目 ~ 飯 山 満 3 丁 目 の 飯 山 満 川 沿 いの 道 路 の 街 路 灯 増 設 を (18) 藤 原 8 丁 目 46 篠 原 駐 車 場 から 鎌 ヶ 谷 市 横 下 貯 留 池 周 辺 にかけて 暗 く 危 険 なので 街 路 灯 を 増 設 すること (19) 木 下 街 道 の 法 典 小 学 校 入 口 バス 停 から 上 山 3 丁 目 520 番 地 付 近 の 歩 道 が 12

13 暗 いので 街 路 灯 の 設 置 を (20) 馬 込 町 郡 商 店 横 を 入 る 市 道 と 馬 込 町 交 差 点 から 鎌 ヶ 谷 方 向 に 入 る 市 道 が 暗 い 歩 行 者 が 危 ないので 街 路 灯 の 設 置 を (21) 西 船 1 丁 目 山 野 町 の 県 道 船 橋 行 徳 線 トンネルの 街 路 灯 が 暗 い LED に 改 善 を (22) 西 船 5 丁 目 ~ 東 中 山 1 丁 目 の JR 総 武 線 の 高 架 下 に 街 路 灯 増 設 を (23) 二 子 町 地 域 の 街 路 灯 増 設 を (24) 本 中 山 2 丁 目 市 道 の 街 路 灯 の 増 設 を (25) 習 志 野 台 1 丁 目 の 大 竹 工 務 店 から 新 西 友 の 裏 口 にかけて 街 路 灯 の 設 置 を (26) 高 根 台 3-16 のマンションと 団 地 の 間 に 街 路 灯 の 設 置 を (27) 松 が 丘 市 民 の 森 周 りの 道 路 が 暗 く 危 険 街 路 灯 の 設 置 を 3. すべての 交 番 に 常 時 警 官 を 配 置 すること 次 の 場 所 に 交 番 の 設 置 を 県 警 に 要 望 すること 三 咲 駅 前 高 野 台 本 中 山 6 丁 目 または 7 丁 目 金 杉 台 団 地 4. 青 色 パトカーのパトロールを 増 やすこと 5. 自 治 会 館 のない 自 治 会 に 対 し 会 館 建 設 ができるよう 用 地 への 補 助 なども 検 討 すること 6. 人 口 増 に 対 応 してポストや 郵 便 局 を 設 置 するよう 要 望 すること 田 喜 野 井 夏 見 台 山 手 北 本 町 1 丁 目 地 域 への 郵 便 局 設 置 を 求 めること 7. 年 金 について (1) 最 低 保 障 年 金 制 度 を 創 設 するよう 国 に 求 めること (2) 年 金 機 構 の 年 金 相 談 の 電 話 がつながらないので 改 善 を 求 めること (3) 年 金 資 格 を 失 わないよう 減 免 制 度 があること 周 知 すること 8. 空 家 条 例 について 市 民 に 周 知 し 相 談 にのり 解 決 に 積 極 的 に 取 り 組 むこと 9. 歩 きタバコ 防 止 の 啓 発 に 力 を 入 れること 13

14 08. 環 境 部 1. 生 産 者 に 製 造 物 のリサイクルや 廃 棄 処 理 に 関 して 責 任 を 負 わせる 拡 大 製 造 者 責 任 の 法 制 化 を 強 く 国 に 要 請 すること 2. 産 業 廃 棄 物 については 許 認 可 権 を 生 かし 良 好 な 環 境 を 維 持 すること 3. 船 橋 市 一 般 廃 棄 物 処 理 計 画 の 基 本 項 目 達 成 のため 具 体 的 手 立 てを 早 急 に 進 めること 4. 船 橋 市 CO2 削 減 地 域 推 進 計 画 の 目 標 達 成 のため 具 体 的 手 立 てを 早 急 に 進 めること (1) 再 生 可 能 エネルギー 開 発 の 理 念 として 次 の 項 目 を 掲 げること 1 自 然 エネルギーは 地 域 固 有 の 財 産 であること 2 地 域 固 有 の 財 産 は 地 域 の 文 化 生 活 向 上 と 産 業 の 発 展 に 使 うこと 3 地 域 固 有 のエネルギー 開 発 は 自 治 体 と 地 域 住 民 の 共 同 によって 推 進 すること (2) 公 共 施 設 への 再 生 可 能 エネルギー 等 導 入 方 針 の 着 実 な 実 施 と さらなる 導 入 拡 大 をめざすこと (3) 市 民 事 業 者 と 協 力 し 市 内 全 体 での 再 生 可 能 エネルギーの 普 及 目 標 を 立 てること 5. 清 掃 工 場 の 建 て 替 え 管 理 運 営 については DBO や PFI はやめ 市 が 直 接 行 うこと 6. 家 庭 ゴミの 有 料 化 を 行 わないこと 7. 粗 大 ゴミの 収 集 の 有 料 化 をやめること 8. 分 別 区 分 をもっと 細 かくすること (プラスチック スチロールなど) 9. デポジット 制 の 導 入 を 国 に 求 めること 10. ゴミの 最 終 処 分 地 確 保 と 助 成 制 度 の 新 設 を 国 県 へ 要 請 すること 11. 生 ゴミ 処 理 機 の 助 成 を 拡 充 し ごみ 減 量 を 進 めること 堆 肥 化 を 全 市 的 規 模 ですすめること 12. 海 老 川 上 流 域 区 画 整 理 事 業 計 画 が 推 進 されようとしているが 生 物 多 様 性 基 14

15 本 法 や 地 球 温 暖 化 防 止 条 約 の 立 場 から 研 究 し 環 境 部 としての 意 見 を 表 明 す ること 13. アスベストによる 被 害 を 防 ぐための 対 策 を 強 めること 市 の 施 設 だけでなく 民 間 施 設 の 建 設 解 体 では 万 全 の 飛 散 対 策 を 行 うよう 監 視 指 導 すること 14. 行 田 1 丁 目 の AGC テクノグラス 跡 地 山 手 1 丁 目 の 日 本 建 鐵 工 場 跡 地 所 有 者 に 土 壌 汚 染 地 下 水 汚 染 の 対 策 を 徹 底 させること 日 本 建 鐵 工 場 跡 地 については 市 民 が 納 得 できるまで 事 業 者 に 説 明 会 を 開 か せること 15. 太 陽 光 発 電 を 推 進 するため 設 置 費 補 助 金 を 拡 充 すること 16. 自 衛 隊 下 総 習 志 野 基 地 の 飛 行 機 ヘリコプターの 騒 音 について 定 期 測 定 を 増 やすこと 訓 練 に 関 する 環 境 協 定 を 結 ぶこと また 早 朝 夜 間 の 訓 練 低 空 飛 行 をやめるよう 申 し 入 れること 17. 丸 山 4 丁 目 ゴルフ 練 習 場 の 強 風 時 の 騒 音 対 策 山 手 1 丁 目 ゴルフ 練 習 場 サ ンランド 船 橋 の 騒 音 対 策 を 行 なうこと 18. JR 西 船 駅 北 口 など 風 俗 営 業 の 呼 び 込 みの 取 締 りを 強 化 するよう 警 察 に 申 し 入 れ ること 19. 公 衆 便 所 を 増 やすこと 主 要 な 駅 に 設 置 すること 20. 葬 祭 事 業 について (1) 永 代 使 用 料 の 引 き 下 げを 行 なうこと (2) 市 営 霊 園 に 合 葬 式 墓 地 を 設 置 すること 21. 馬 込 沢 駅 の 近 くにあるサミットストア 周 辺 の 悪 臭 対 策 を 行 うこと 22. 馬 込 沢 駅 下 りの 最 初 の 2 箇 所 の 踏 切 用 排 水 から 蚊 が 大 量 発 生 しているので 駆 除 してほしい 23. 二 和 商 店 街 市 民 祭 り 後 の 道 路 清 掃 を ( 食 べ 物 の 腐 敗 臭 がひどい) 24. 楠 が 山 平 成 建 設 工 業 の 残 土 条 例 違 反 の 是 正 毅 然 ととりしまること 15

16 09. 経 済 部 農 漁 業 振 興 について( 農 漁 業 者 の 意 見 をきくこと) 1. TPP 加 入 をやめるよう 政 府 に 要 請 すること 2. FTA EPAなど 輪 入 自 由 化 推 進 路 線 を 改 め 食 料 自 給 率 を 引 き 上 げ 各 国 の 食 料 主 権 を 尊 重 した 貿 易 ルールづくりに 力 を 発 揮 するよう 国 に 要 望 すること 3. 農 地 の 宅 地 なみ 課 税 の 撤 廃 を 国 に 要 求 すること 4. 遺 伝 子 組 み 替 え 食 品 の 表 示 は 義 務 づけるよう 国 に 要 請 すること 安 全 性 が 確 認 されるまで 輸 入 を 禁 止 するよう 求 めること 5. のり あさりなどの 青 潮 被 害 についてマイクロバブルの 効 果 を 検 証 する 実 験 を 行 い 助 成 すること 6. 農 地 の 減 少 を 防 ぎ 農 地 の 多 面 的 機 能 を 保 全 するための 市 の 計 画 を 定 めるこ と 計 画 に 以 下 のことを 盛 り 込 むこと (1) 市 内 生 産 野 菜 の 指 定 品 目 をふやし 補 償 率 を 上 げること (2) 小 中 学 校 で 市 内 野 菜 などの 消 費 を 高 めるため 生 産 者 ( 農 協 ) 市 場 教 育 委 員 会 の 連 携 をつよめること (3) 農 民 の 健 康 診 断 の 助 成 を 増 やすこと (4) 農 業 用 廃 棄 塩 化 ビニールフィルムやポリエチレンフィルムの 処 理 につ いて 農 家 の 負 担 を 軽 減 すること (5) 市 民 農 園 学 童 農 園 の 拡 充 (6) 海 老 川 上 流 域 の 農 業 振 興 (7) 遊 休 農 地 対 策 7. 相 続 税 の 軽 減 8. 高 根 台 2 丁 目 集 いの 家 前 の 道 路 が 溢 水 するが 佐 久 間 牧 場 から 大 量 の 土 砂 が 道 路 に 流 出 している 流 出 防 止 策 を 講 ずるよう 地 主 に 申 し 入 れること 労 働 雇 用 について 1. 平 成 7 年 まで 行 っていた 市 内 労 働 実 態 調 査 を 復 活 すること 2. 市 発 注 業 務 について 雇 用 実 態 を 把 握 すること また 設 計 積 算 の 基 準 となる 労 16

17 務 単 価 が 労 働 者 に 支 払 われるよう 単 価 の 告 示 を 行 うこと 公 共 工 事 の 発 注 に 当 たっては 下 請 けの 労 働 者 の 賃 金 が 保 障 されるようにすること 残 業 代 の 未 払 い 契 約 以 外 の 仕 事 はさせないようにすること 3. 賃 貸 住 宅 居 住 の 失 業 者 に 住 宅 手 当 が 支 給 されることを 周 知 すること 4. 職 業 病 などの 相 談 会 の 開 催 を 支 援 すること ( 他 市 は 会 場 使 用 料 免 除 市 が 確 保 している) 5. 勤 労 市 民 センターは 勤 労 者 の 使 用 料 を 無 料 とし その 他 の 使 用 料 も 引 き 下 げること また 駐 車 場 についての 対 策 をたてること 6. 市 独 自 の 失 業 対 策 事 業 を 行 うこと 7. ブラック 企 業 対 策 等 の 相 談 窓 口 を 市 役 所 にも 設 置 すること 商 工 振 興 について 1. 船 橋 市 商 工 業 戦 略 プランの 実 施 においては 市 内 の 中 小 零 細 事 業 者 の 実 態 を 把 握 し 具 体 的 な 支 援 策 を 講 じること 2. 大 型 店 のこれ 以 上 の 進 出 を 規 制 すること (1) 大 店 立 地 法 による 大 型 店 の 進 出 に 際 しては 良 好 な 都 市 環 境 の 形 (2) 成 の 視 点 を 加 え 地 域 コミュニティへの 影 響 を 審 査 基 準 に 加 えること (3) 商 工 業 振 興 審 議 会 を 設 置 し 地 元 住 民 消 費 者 商 店 街 中 小 小 売 業 者 の 意 見 を 反 映 させること 3. 商 店 街 の 路 上 駐 車 及 び 市 道 上 の 駐 輪 対 策 を 行 うこと 4. 山 手 1 丁 目 のケーヨーD2 新 船 橋 店 西 側 の 車 両 出 入 口 が 信 号 に 近 すぎるの で 東 側 にずらすこと また 警 備 員 を 配 置 するよう 要 望 すること 5. 中 小 業 者 の 振 興 対 策 を 強 化 すること とくに 零 細 事 業 者 対 策 を 行 なうこと (1) 市 独 自 の 緊 急 融 資 制 度 を 創 設 すること (2) 官 公 需 の 地 元 発 注 をふやすこと 特 に 分 割 できるものについては 分 割 発 注 し 小 規 模 零 細 業 者 への 発 注 をおこなうこと 特 定 業 者 に 偏 らないよ う 各 課 への 発 注 指 導 をすること 提 出 書 類 事 務 の 簡 素 化 を 行 なうこと (3) 小 規 模 零 細 業 者 が 主 に 利 用 する 特 別 小 口 融 資 制 度 を 不 況 対 策 として 赤 字 でも 利 用 できるように 改 善 すること (4) 融 資 返 済 困 難 者 に 対 しては 返 済 期 間 据 え 置 き 期 間 を 長 期 化 すること 17

18 元 金 返 済 の 据 え 置 き 措 置 など 行 なうこと その 場 合 ペナルティーは 課 さないこと 6. 住 宅 リフォーム 助 成 制 度 を 再 開 すること 7. 商 店 街 活 性 化 のため 助 成 を 行 なうこと (1) 空 店 舗 対 策 のアドバイスや 助 成 を 行 なうこと (2) 街 路 灯 の 設 置 維 持 管 理 は 全 額 公 費 で 行 なうこと 8. 高 齢 者 等 が 身 近 な 所 で 買 物 ができるような 商 業 振 興 をはかること 9. 海 浜 公 園 アンデルセン 公 園 の 入 場 料 を 無 料 とすること( 特 に 子 どもについ て ) 10. 三 番 瀬 海 浜 公 園 の 再 生 計 画 策 定 にあたり 野 鳥 観 察 所 の 整 備 を 含 めること 卸 売 市 場 1. 市 場 の 役 割 である 流 通 機 能 の 改 善 強 化 を 図 るために 生 産 者 商 店 卸 消 費 者 議 会 の 代 表 者 による 審 議 会 を 設 け 検 討 すること 2. 市 場 のコンクリート 塀 は 埴 栽 にし 街 の 景 観 を 高 めること 3. 教 育 委 員 会 と 連 携 し 地 産 地 消 給 食 の 実 施 をすすめること 4. 市 場 年 報 を 復 活 すること また 成 果 と 課 題 を 明 確 にすること 18

19 10. 健 康 福 祉 局 社 会 保 障 制 度 改 革 の 名 で 医 療 介 護 障 害 福 祉 保 育 などの 社 会 保 障 制 度 を 市 場 化 し 弱 者 に 自 助 努 力 をおしつけ 憲 法 で 保 障 された 基 本 的 人 権 を 後 退 させる 動 きに 反 対 し 市 民 を 守 ること 1) 健 康 高 齢 部 高 齢 者 福 祉 課 1. 高 齢 者 への 悉 皆 訪 問 調 査 を 行 い 実 態 を 把 握 して 施 策 に 反 映 させるとともに 必 要 な 個 別 の 支 援 を 行 うこと 2. 特 別 養 護 老 人 ホームを 増 やし 必 要 な 人 が 待 たなくても 入 所 できるようにす ること 3. 総 武 線 以 南 の 地 域 は 施 設 在 宅 ともに 介 護 サービスが 不 足 しているので 整 備 すること 4. 生 きがい 福 祉 事 業 団 の 受 託 事 業 を 拡 大 し 会 員 の 仕 事 を 増 やすこと 会 費 徴 収 をやめること 5. 敬 老 行 事 助 成 金 を 最 低 でも 消 費 税 増 税 分 以 上 増 額 すること 6. はり 灸 マッサージ 助 成 制 度 をもとにもどすこと 7. 無 料 の 給 食 サービスを 復 活 すること 8. 無 料 入 浴 券 制 度 を 復 活 すること 9. 日 用 品 給 付 貸 与 事 業 について 所 得 制 限 をなくし 制 度 をひろげること 10. 福 祉 タクシーの 助 成 券 については 要 支 援 2 及 び 要 介 護 1 2 の 交 付 枚 数 を 大 幅 に 増 やすこと また 上 限 ( 現 在 1,200 円 )を 引 き 上 げること 11. 丸 山 地 区 中 山 地 区 海 神 地 区 若 松 地 区 に 特 別 養 護 老 人 ホームを 設 置 する こと 介 護 保 険 課 1. 軽 度 者 へのサービス 充 実 など 市 の 独 自 施 策 を 拡 充 すること 2. 居 住 費 や 食 費 への 市 独 自 の 助 成 を 行 うこと 3. 利 用 料 助 成 制 度 を 拡 大 し 預 貯 金 調 査 は 中 止 すること 4. 介 護 保 険 料 を 引 き 下 げること 5. 介 護 保 険 制 度 について 住 民 への 周 知 を 徹 底 すること 申 請 できない 人 へは 特 別 の 支 援 を 行 うこと 6. 認 定 審 査 はコンピューター 判 定 にこだわることなく 住 宅 事 情 や 同 居 者 の 実 態 など 介 護 を 要 する 申 請 者 の 生 活 実 態 にあわせたものにすること 7. 居 宅 介 護 福 祉 用 具 購 入 費 については 受 領 委 任 方 式 を 取 り 入 れること 19

20 8. 在 宅 の 場 合 限 度 額 では 不 足 するので ショートやデイ ホームヘルプサー ビスの 上 乗 せサービスを 実 施 すること 9. ホームヘルパーや 介 護 施 設 職 員 など 介 護 労 働 者 の 待 遇 改 善 を 国 や 事 業 者 に 働 きかけること また 市 独 自 の 給 与 補 助 を 行 なうこと 10. 介 護 保 険 の 通 院 の 介 助 については 付 き 添 いも 認 めること 11. 軽 度 者 への 日 常 生 活 支 援 総 合 事 業 は 利 用 者 の 実 態 を 把 握 して 専 門 家 への 介 護 が 受 けられるようにすること 12. 総 合 事 業 においてチェックリストの 導 入 による 振 り 分 けはせず 申 請 者 全 てにこれまでの 要 介 護 認 定 申 請 の 手 続 きを 継 続 すること 健 康 政 策 課 1. 地 域 包 括 ケアシステムの 推 進 において 5 条 件 の 整 備 では 特 に 住 居 条 件 の 整 備 を 行 うこと 2. リハビリ 病 院 の 個 室 料 をやめること また 食 事 代 を 引 き 下 げること 3. 小 児 科 や 産 婦 人 科 など 不 足 する 医 療 体 制 の 充 実 に 努 めること 4. 看 護 学 校 の 定 員 を 増 やすこと 5. 療 養 型 病 床 を 増 床 し ガン 透 析 糖 尿 病 など 医 療 が 必 要 な 要 介 護 高 齢 者 の 入 所 施 設 を 確 保 すること 国 民 健 康 保 険 課 1. 国 保 の 広 域 化 に 反 対 すること 2. 国 民 健 康 保 険 料 を 引 き 下 げること 特 に 子 どもの 均 等 割 保 険 料 を 軽 減 するこ と 3. 保 険 証 の 更 新 に 際 しては 加 入 者 全 員 に 無 条 件 で 郵 送 交 付 し 資 格 証 明 書 や 短 期 保 険 証 は 発 行 しないこと 4. 生 活 に 困 窮 する 世 帯 の 保 険 料 の 減 免 条 件 緩 和 をし 利 用 を 拡 大 すること 5. 医 療 費 自 己 負 担 の 44 条 減 免 制 度 の 拡 充 をはかり 低 所 得 の 人 が 安 心 して 医 療 にかかれるようにすること 医 療 機 関 と 市 民 に 制 度 を 周 知 すること 6. 船 橋 市 老 人 医 療 費 助 成 制 度 を 復 活 させること 7. 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 速 やかな 廃 止 を 要 請 すること (1) 資 格 証 明 書 短 期 保 険 証 の 発 行 をおこなわないこと (2) 保 険 料 の 値 上 げを 行 わないこと 20

21 2) 保 健 所 地 域 保 健 法 に 基 づく 保 健 所 としての 機 能 を 確 保 し 市 民 の 健 康 の 保 持 増 進 に 責 任 を もつこと 1. 食 品 井 戸 水 の 検 査 体 制 を 整 備 すること また 残 留 農 薬 重 金 属 添 加 物 等 の 検 査 を 行 なう 体 制 にすること 2. 食 品 や 環 境 の 衛 生 監 視 員 を 増 やすこと 食 中 毒 防 止 の 指 導 強 化 に 努 めること 3. 健 康 診 断 が 行 える 体 制 を 整 えること 4. 特 定 健 診 は 誕 生 月 に 受 けられるようにすること 5. 人 間 ドッグに 助 成 すること 6. ガン 検 診 を 無 料 に 戻 すこと すべての 科 目 で 年 齢 制 限 を 撤 廃 すること 受 診 率 向 上 に 努 めること 7. 健 康 保 険 別 に 行 われているメタボ 検 診 の 実 態 を 把 握 し 市 民 の 保 健 事 業 に 生 かすこと 8. 子 どものインフルエンザ 予 防 接 種 に 助 成 をおこなうこと 9. 近 隣 市 の 病 院 でも 船 橋 市 の 検 診 を 受 けられるようにすること ( 北 総 白 井 病 院 ) 10. 市 の 独 自 基 準 をつくり 妊 婦 検 診 の 自 己 負 担 をなくすこと 11. 精 神 保 健 福 祉 士 保 健 師 を 増 員 すること 精 神 保 健 の 相 談 訪 問 支 援 体 制 を 抜 本 的 に 強 化 すること 12. 自 殺 対 策 に 取 組 むこと 13. 放 射 能 から 市 民 を 守 るための 体 制 を 整 えること (1) 放 射 性 物 質 の 成 分 分 析 機 器 を 購 入 し 市 独 自 の 検 査 体 制 を 整 備 すること (2) 市 民 が 持 ち 込 む 井 戸 水 や 母 乳 農 水 産 物 などの 検 査 に 応 じること (3) 安 全 神 話 でない 正 確 な 放 射 能 についての 知 識 や 放 射 能 から 健 康 を 守 るための 情 報 を 市 民 に 周 知 すること (4) 学 校 保 育 園 等 の 給 食 食 材 放 射 性 物 質 の 検 査 は 実 際 に 使 用 される 食 材 を 調 理 前 に 行 うこと また 検 出 限 界 地 は 1 ベクレル/kgとすること 3) 医 療 センター 1. 費 用 負 担 を 県 に 要 請 すること 2. 差 額 ベッド 料 の 徴 収 をやめること 緩 和 ケア 病 棟 の 個 室 料 徴 収 はやめること 3. ガン 患 者 や 介 護 が 必 要 な 入 院 患 者 の 退 院 にあたっては 退 院 後 の 相 談 にしっ かりのること 4. 医 療 センターへの 送 迎 バスを 運 行 すること (JR 船 橋 駅 東 武 塚 田 駅 馬 込 沢 駅 東 部 地 域 ) 5. 生 活 困 窮 者 に 診 療 費 の 減 免 を 行 うために 無 料 低 額 診 療 事 業 を 行 うこと 21

22 4) 福 祉 サービス 部 地 域 福 祉 課 1. 福 祉 銀 行 の 貸 付 の 額 を 引 き 上 げること( 当 面 1 カ 月 の 生 活 費 に 見 合 う 最 低 額 として 10 万 円 に) 原 資 を 引 き 上 げること 2. 市 独 自 の 生 業 資 金 貸 付 制 度 の 新 設 をすること 3. 民 生 委 員 の 研 修 については 介 護 保 険 や 生 活 保 護 など 市 民 の 要 望 の 高 いも のについては 充 実 させるなどの 援 助 をおこない 民 生 委 員 の 資 質 の 向 上 に 努 めること 4. 路 上 生 活 者 の 自 立 を 支 援 する 施 設 を 設 置 すること 5. 無 料 定 額 診 療 の 薬 剤 費 助 成 制 度 を 国 に 求 めること 実 現 するまでは 船 橋 市 独 自 で 助 成 すること 障 害 福 祉 課 1. 難 病 医 療 費 助 成 について 以 下 のことを 国 に 求 めること (1) 非 課 税 世 帯 は 無 料 とし 低 所 得 者 世 帯 の 負 担 軽 減 を 図 る (2) 入 院 給 食 費 は 負 担 上 限 額 の 中 に 含 めること (3) 重 症 者 への 負 担 を 中 止 すること (4) 治 療 継 続 中 の 患 者 は 引 き 続 き 助 成 の 対 象 にすること 2. 障 害 者 総 合 支 援 法 を 廃 止 し 障 害 をもつ 当 事 者 の 意 見 が 反 映 された 新 法 制 定 を 国 に 求 めること 以 下 のことを 実 施 すること (1) サービスを 選 択 できるよう 障 害 福 祉 サービスの 基 盤 整 備 をすすめるこ と (2) 障 害 児 の 保 護 者 や 障 害 者 に 負 担 を 負 わせる 一 部 負 担 金 をなくすため 独 自 助 成 を 行 うこと (3) 成 人 の 発 達 障 害 について 医 療 支 援 生 活 支 援 を 行 うこと (4) 精 神 障 害 者 専 門 の 訓 練 等 給 付 施 設 短 期 入 所 施 設 を 確 保 すること 3. 市 内 のバリアフリー 化 をすすめること (1) 学 校 や 公 民 館 など 公 共 施 設 には 必 ずエレベーターを 設 置 すること ユニ バーサルデザインのトイレを 普 及 すること (2) 視 力 障 害 者 が 安 心 して 歩 ける 道 路 の 整 備 をすすめること 4. 公 共 施 設 や 主 要 駅 前 に 常 設 の 福 祉 ショップを 設 け 就 労 の 場 や 作 業 所 の 製 品 の 販 路 を 拡 大 すること 22

23 5. 重 度 身 体 障 害 者 の 医 療 費 助 成 の 現 物 給 付 化 とあわせて 導 入 された 所 得 制 限 と 一 部 負 担 金 の 徴 収 は 廃 止 すること 精 神 障 害 者 も 対 象 とすること 6. タクシー 助 成 は 立 て 替 え 払 いをなくし 増 額 すること また 1 級 2 級 に 限 らず これらに 準 ずる 障 害 者 にも 適 用 すること 7. 腎 炎 ネフローゼ 疾 患 などに 対 する 難 病 援 助 金 を 20 歳 以 上 の 人 にも 支 給 す ること 8. ALSなど 在 宅 で 人 口 呼 吸 器 を 装 着 している 患 者 への 支 援 を 行 うこと (1) 市 が 財 政 負 担 をし 緊 急 受 け 入 れやショートステイのベッドを 市 内 で 確 保 すること (2) 在 宅 患 者 の 家 族 の 負 担 軽 減 のための 特 別 な 対 策 を 行 うこと 生 活 支 援 課 1. 保 護 受 給 者 の 入 院 時 などの 保 護 費 の 支 給 を 正 確 に 行 うこと また 返 還 金 が 生 じた 場 合 の 納 付 は 生 活 に 支 障 のない 金 額 となるように 調 整 すること 2. 相 談 員 ケースワーカー 調 査 員 を 大 幅 に 増 やすこと 国 基 準 を 下 回 る 事 態 はすぐ 改 善 すること 社 会 福 祉 士 を 増 やすこと 3. ハローワークに 通 う 交 通 費 を 支 給 すること クーラーを 家 具 什 器 費 に 加 える こと 体 操 服 や 上 履 き 学 用 品 などの 購 入 については 実 費 を 支 給 すること 4. 生 活 保 護 受 給 者 に 臨 時 的 一 般 生 活 費 ( 家 具 什 器 費 移 送 費 更 新 料 など)の 支 給 について 周 知 徹 底 すること 5. 生 活 支 援 課 の 窓 口 に 来 た 人 の 話 は 相 談 員 が 聞 くこと 6. 申 請 書 は 出 張 所 など 身 近 な 窓 口 に 置 くこと また インターネットでダウン ロードできるようにすること 7. 生 活 保 護 決 定 のための 調 査 期 間 は 短 くすること 8. 受 給 者 の 自 立 のため 援 助 は 親 身 になって 行 なうこと 9. 生 活 支 援 課 の 面 接 室 を 増 やし 待 ち 時 間 をなくすこと 10. 生 活 支 援 課 の 建 物 の 外 壁 を 明 るい 色 で 塗 装 すること 11. ホームレスの 申 請 で 無 料 低 額 宿 泊 所 の 利 用 紹 介 はしないことと 同 時 に 近 隣 市 との 共 同 でも 公 的 なシェルターをつくること 23

24 5) 育 て 支 援 部 保 育 に 関 すること 1. 待 機 児 解 消 のために 認 可 保 育 園 を 増 設 すること 2. 印 内 北 本 町 など 市 の 南 西 部 に 認 可 保 育 所 を 増 設 すること 3. 保 育 に 欠 け 認 可 保 育 園 を 希 望 する 子 どもは 認 可 保 育 園 に 入 所 させること 4. 保 育 料 の 減 免 制 度 は 現 年 度 の 所 得 が 減 った 場 合 など 保 護 者 の 生 活 実 態 に 即 したものに 拡 充 し 制 度 を 周 知 すること 5. 認 可 保 育 園 以 外 の 特 定 保 育 事 業 所 に 入 所 した 児 童 について 希 望 すれば 認 可 保 育 園 に 転 園 させること 6. 認 可 外 保 育 所 の 職 員 の 給 与 が 生 活 できる 水 準 となるよう 対 策 をとること 7. 保 育 料 を 値 上 げしないこと 8. 現 在 の 市 の 認 可 基 準 を 後 退 させないこと 9. アレルギー 給 食 を 実 施 すること 10. 看 護 師 栄 養 士 の 配 置 を 継 続 すること 11. 一 時 保 育 の 実 施 園 を 全 市 に 拡 大 すること 利 用 料 を 引 き 下 げること 12. 子 育 て 支 援 センターを 行 政 コミュニティ 単 位 に 早 急 に 設 置 し 子 育 てに 不 安 を 抱 える 保 護 者 への 支 援 を 強 化 すること また 保 育 所 保 健 センター 児 童 ホーム 幼 稚 園 児 童 相 談 所 との 連 携 をはかること 13. 子 育 て 支 援 センター 利 用 者 のための 送 迎 バスを 運 行 させること 14. 民 間 で 行 っている 時 間 外 有 料 保 育 は 市 が 肩 代 わりし 負 担 すること 15. 公 立 保 育 園 の 保 育 士 は 全 て 正 規 職 員 とすること 16. 保 育 料 の 算 定 にあたって 年 少 扶 養 控 除 の 再 計 算 を 新 入 園 児 も 含 めて 行 う こと 児 童 家 庭 課 1. 母 子 等 家 庭 児 童 養 育 手 当 を 復 活 させること 2. 母 子 父 子 家 庭 低 所 得 者 への 家 賃 補 助 制 度 を 実 施 すること 3. 児 童 扶 養 手 当 証 書 の 交 付 は 本 庁 に 来 なくてもすむよう 出 張 所 でできるよ うにすること 4. 児 童 相 談 所 を 船 橋 市 に 誘 致 するよう 県 に 要 請 すること 5. 母 子 父 子 家 庭 医 療 費 助 成 高 等 学 校 就 学 援 助 の 所 得 制 限 をなくすこと 6. 乳 幼 児 医 療 費 助 成 の 一 部 負 担 金 を 廃 止 すること また 18 歳 まで 助 成 を 拡 大 すること 7. 家 庭 児 童 相 談 室 の 機 能 を 強 化 するとともに 市 内 でショートステイができる 体 制 を 整 備 すること 24

25 地 域 子 育 て 支 援 課 1. 放 課 後 ルームについて (1) 増 設 し 待 機 児 童 をなくすこと (2) 八 栄 小 学 校 放 課 後 ルームについては 用 地 購 入 を 含 めて 増 設 の 検 討 をする こと 当 面 母 子 寮 の 跡 地 について 放 課 後 ルームの 用 地 として 活 用 でき るよう 庁 内 で 調 整 すること (3) 子 どもたちの 使 う 備 品 や 消 耗 品 の 予 算 を 増 やすこと (4) 1 日 単 位 で 子 どもを 預 けられるようにすること (5) 育 成 料 を 引 き 下 げること 減 免 制 度 を 拡 充 し 保 育 料 負 担 を 上 回 る 育 成 料 はなくすこと (6) 学 校 休 日 の 開 所 時 間 を 7 時 からにすること (7) 児 童 一 人 当 たりの 面 積 基 準 1.65 m2を 厳 守 し さらに 改 善 すること 正 規 職 員 を 配 置 し 児 童 ホームの 園 長 との 兼 任 はやめること 2. 児 童 ホームについて (1) 当 面 コミュニティに 1 館 を 早 期 に 実 現 すること ( 本 町 二 和 坪 井 大 穴 地 域 ) 既 存 の 児 童 ホームから 離 れている 行 田 芝 山 丸 山 にも 設 置 すること (2) 職 員 を 増 員 し 乳 児 から 中 高 生 まで 年 令 に 応 じた 内 容 で 事 業 を 実 施 する こと 特 に 高 校 生 の 居 場 所 を 位 置 づけること 療 育 支 援 課 乳 児 からの 一 環 した 療 育 体 制 を 保 障 するため 施 設 と 職 員 の 拡 充 をはかり 支 援 を 強 め ること 学 校 教 育 との 連 携 を 強 めること 高 等 教 育 の 保 障 卒 業 後 の 進 路 についても 支 援 を 強 化 すること また 4~5 歳 児 を 対 象 として 発 達 障 害 の 早 期 発 見 を 目 的 とした 検 診 を 実 施 し 早 期 発 見 に 努 めること 1. さざんか 学 園 に 代 わるものとして 建 設 された さざんかキッズ については 将 来 に わたって 施 設 の 充 実 と 良 好 な 療 育 環 境 を 維 持 することに 関 与 すること また 公 設 公 営 の 療 育 施 設 の 建 設 を 視 野 に 入 れること 2. 東 西 マザーズホームの 事 業 において 母 子 分 離 の 充 実 を 図 ること 3. 軽 度 発 達 障 害 児 の 支 援 体 制 を 拡 充 すること 4. 臨 床 心 理 士 臨 床 発 達 心 理 士 などの 専 門 職 を 増 やし 相 談 支 援 体 制 を 充 実 すること 5. 障 害 児 に 支 給 される 入 学 祝 金 については 普 通 学 級 に 入 学 する 障 害 児 にも 支 給 する こと 25

26 11. 建 設 局 1. 海 老 川 上 流 域 特 定 区 画 整 理 事 業 などの 新 たな 大 規 模 開 発 は 地 球 温 暖 化 の 点 市 の 財 政 負 担 を 全 く 明 らかにしていない 点 などから 進 めるべきでない 飯 山 満 土 地 区 画 整 理 事 業 は 規 模 を 縮 小 したが 赤 字 の 穴 埋 めに 税 金 の 投 入 を 行 わないように 対 策 をすること 2. 都 市 機 構 住 宅 の 削 減 を 許 さず 公 共 住 宅 として 存 続 させること 3. 市 の 緑 の 基 本 計 画 では 2025 年 の 一 人 あたり 都 市 公 園 面 積 を 9 m2とし ている この 目 標 を 達 成 するため 年 次 計 画 を 明 らかにして 取 り 組 むこと 1) 都 市 計 画 部 1. 船 橋 市 環 境 共 生 まちづくり 条 例 は 市 基 本 構 想 や 市 都 市 計 画 マスタープ ランのめざす 方 向 と 一 致 するように 改 正 を 行 なうこと 2. 農 業 振 興 地 域 の 規 制 強 化 をおこなうこと 3. 用 途 区 域 の 指 定 以 外 の 土 地 利 用 を 周 辺 の 町 と 整 合 するよう 条 例 化 すること 4. JR 京 成 新 京 成 東 武 北 総 東 葉 高 速 東 京 メトロの 各 鉄 道 会 社 との 間 で 次 の 改 善 をもとめ 協 議 を 行 なうこと (1) 新 京 成 に 対 し 無 人 化 をもとにもどし 今 後 の 無 人 化 計 画 をやめるよう 要 請 すること (2) JR 西 船 橋 駅 について 1 構 内 のホームは 幅 が 狭 く 混 雑 時 は 線 路 に 転 落 する 危 険 があるので 安 全 柵 をつけること 2 快 速 電 車 を 停 車 させること 3 武 蔵 野 線 を 増 便 すること 5. 小 室 駅 薬 円 台 駅 東 口 にエスカレーター エレベーターを 設 置 すること 6. 新 京 成 二 宮 鉄 橋 は 鈑 桁 制 振 工 事 などで 騒 音 対 策 をはかること 7. 京 成 海 神 2 丁 目 の 鉄 道 による 騒 音 対 策 をはかること 8. JR 下 総 中 山 駅 南 口 をバリアフリー 化 すること 9. 新 京 成 二 和 向 台 駅 東 側 に 出 入 り 口 を 設 置 すること 10. 新 京 成 鎌 ヶ 谷 大 仏 駅 東 側 に 出 入 り 口 を 設 置 すること 11. 京 成 西 船 駅 に 快 速 電 車 を 停 車 させること 12. JR 船 橋 駅 北 口 の 歩 道 部 分 のひび 割 れを 直 し 整 備 すること 13. 各 鉄 道 事 業 者 に 対 し 早 急 にホームドア 設 置 を 要 請 すること 14. 階 段 位 置 を 知 らせる 音 声 案 内 を 各 駅 に 設 置 するよう 要 請 し 助 成 すること 15. 東 武 野 田 線 塚 田 駅 と 新 船 橋 駅 間 の 踏 切 を 高 架 にするなどの 安 全 対 策 を 16. JR 武 蔵 野 線 西 船 橋 駅 と 船 橋 法 典 駅 の 間 に 新 駅 を 設 置 すること 26

27 17. バス 路 線 について (1) バス 停 に 屋 根 ベンチを 設 置 すること (さつき 台 線 三 咲 駅 の 小 室 方 面 乗 り 場 にベンチを) (2) 医 療 センター 廻 りのバスを 増 発 新 設 すること (3) 長 福 寺 下 のバス 停 から 船 橋 駅 方 面 のバスについて 時 間 通 りに 運 転 し 運 転 本 数 を 増 加 すること (4) 必 要 な 箇 所 にバスベイを 設 けること( 宮 本 古 和 釜 線 - 習 志 野 台 1 丁 目 296 号 線 木 下 街 道 など) (5) 競 馬 開 催 時 行 田 ~ 西 船 橋 間 のバスの 定 時 制 を 確 保 すること (6) 下 総 中 山 駅 ~ 本 八 幡 駅 間 に 路 線 を 新 設 すること (7) 下 総 中 山 駅 ~ 西 船 橋 駅 間 西 船 橋 駅 ~ 諏 訪 神 社 間 のバスを 増 便 すること (8) 西 船 南 口 ~ 行 田 団 地 行 きバス( 都 市 計 画 道 路 経 由 )を 新 設 すること (9) 船 橋 駅 ~ 中 沢 間 のバス 路 線 を 新 設 ( 運 動 公 園 から 船 橋 啓 明 高 校 経 由 のバ スの 延 伸 )すること (10) 船 橋 駅 北 口 と 行 田 団 地 間 のバス 路 線 を 新 設 すること (11) 船 橋 駅 北 口 から 北 習 志 野 豊 富 農 協 古 和 釜 方 面 へのバスを 増 便 し 終 バスを 延 長 すること (12) 船 橋 駅 北 口 ~ 金 杉 台 団 地 路 線 の 夜 21:30 以 降 の 本 数 を 増 やすこと (13) 若 松 団 地 から 船 橋 駅 までのバスの 増 便 (14) 二 和 グリーンハイツから 二 和 向 台 駅 への 循 環 バス 路 線 を 新 設 すること (15) 津 田 沼 駅 ~ 日 大 理 工 学 部 前 間 の 日 大 付 近 バス 路 線 の 運 行 計 画 の 見 直 し を 行 なうこと (16) 二 宮 神 社 ~ 津 田 沼 グリーンハイツ 間 の 運 行 を 復 活 すること (17) 坪 井 東 坪 井 西 地 区 へのバス 乗 り 入 れを 実 現 すること (18) みやぎ 台 2~4 丁 目 の 8m 道 路 にバスの 運 行 を 18. マイカーに 依 存 した 交 通 体 系 から 公 共 交 通 を 中 心 とした 交 通 体 系 へ 転 換 を 図 ること (1) 公 共 交 通 活 性 化 事 業 について 以 下 の 地 域 について 実 施 すること みやぎ 台 習 志 野 台 大 穴 北 4 丁 目 ~ 三 咲 楠 が 山 金 堀 豊 富 馬 込 沢 丸 山 循 環 バスの 運 賃 は 近 隣 で 運 行 するバスと 同 額 の 150 円 に 引 き 下 げること 収 支 を 開 示 すること 運 転 が 荒 っぽい 運 転 手 がいるの で 気 をつけること 新 京 成 のプラチナパスを 使 えるようにすること 馬 込 沢 丸 山 循 環 バス 終 点 地 点 の 降 車 場 所 に 段 差 があり 危 険 なので 対 策 を (2) JR 船 橋 駅 東 武 線 塚 田 駅 馬 込 沢 駅 東 部 地 域 などから 医 療 センタ ーへの 送 迎 バスを 導 入 すること (3) 古 作 本 郷 町 などで 買 い 物 難 民 を 作 らないよう コミュニティバスを 導 入 すること 27

28 2) 都 市 整 備 部 1. 南 口 再 開 発 事 業 及 び フェイスビルについて (1) 大 口 地 権 者 5 法 人 に 保 留 床 の 応 分 の 提 供 を 要 請 すること (2) 市 の 施 設 については 市 民 の 声 をよく 聞 いて 運 営 すること (3) 将 来 の 財 政 計 画 を 明 らかにし 市 民 に 負 担 をかけないようにすること 2. 飯 山 満 地 区 の 区 画 整 理 事 業 について 情 報 を 開 示 すること 駅 前 に 公 民 館 コ ミュニティセンター 等 の 公 共 施 設 をつくること 3. 海 老 川 上 流 域 土 地 区 画 整 理 事 業 は 凍 結 すること 4. 東 葉 高 速 鉄 道 東 海 神 駅 前 広 場 を 整 備 すること 新 京 成 二 和 向 台 駅 前 広 場 を 整 備 すること 5. 公 園 の 建 設 を 進 めること (1) 本 町 1 丁 目 の 京 成 線 路 跡 地 本 郷 葛 飾 町 二 和 西 4 丁 目 芝 山 6 丁 目 飯 山 満 2 3 丁 目 駿 河 台 丸 山 4 丁 目 丸 山 2 丁 目 前 原 西 藤 原 3 丁 目 西 船 橋 駅 南 側 海 神 海 神 町 南 1 丁 目 三 山 の 各 地 域 に 公 園 設 置 を (2) 松 が 丘 市 民 の 森 の 土 地 を 取 得 し 公 園 とすること (3) 西 船 6 7 丁 目 地 域 ( 特 に 県 道 松 戸 原 木 線 の 西 側 )にボール 遊 びができる 公 園 設 置 を 6. 東 部 地 域 に 運 動 公 園 と 遊 歩 道 サイクリング 道 路 を 建 設 すること 7. JR 西 船 橋 駅 南 側 地 域 に 遊 歩 道 サイクリング 道 路 を 設 置 すること 8. 公 園 施 設 の 改 善 管 理 について (1) 緑 を 増 やし ヒートアイランド 現 象 の 緩 和 をはかること (2) 公 園 の 危 険 個 所 は 早 急 に 改 善 すること 必 要 な 修 繕 がはかれるよう 予 算 を 増 やすこと (3) 園 内 灯 の 腐 食 の 点 検 (4) 時 計 が 設 置 されていない 公 園 が 多 いので 順 次 設 置 していくこと (5) 丸 山 1 丁 目 牧 の 里 公 園 勝 間 田 公 園 に 水 遊 びができる 遊 具 を 設 置 するこ と (6) 高 根 木 戸 近 隣 公 園 内 が 夜 間 暗 いので 園 内 灯 の 増 設 を (7) 坪 井 近 隣 公 園 の 雨 水 排 水 の 悪 い 箇 所 の 早 期 改 善 を 9. 市 内 の 緑 を 守 ること (1) 緑 地 を 保 全 できる 条 例 の 制 定 を 行 なうこと 市 民 の 保 全 活 動 に 助 成 する こと (2) 坪 井 せせらぎの 道 の 除 草 は 市 が 行 うなど 維 持 管 理 を 強 化 すること (3) 指 定 樹 林 の 保 存 のため 助 成 金 の 増 額 や 市 による 直 接 管 理 を 検 討 するこ と (4) 市 街 地 に 残 されている 林 について 地 主 の 協 力 を 得 て 市 民 が 利 用 できる ようにすること 28

29 (5) 市 街 化 区 域 の 農 地 が 売 却 される 際 には 市 が 積 極 的 に 購 入 し 緑 地 保 全 と 無 制 限 な 開 発 の 抑 制 をすること 10. 凌 雲 荘 の 早 期 再 生 建 設 を 11. アンデルセン 公 園 の 入 園 料 を 無 料 化 すること 当 面 大 人 900 円 を 引 き 下 げ 子 どもの 入 園 料 を 無 料 にすること 12. 県 民 の 森 の 借 上 料 は 県 負 担 にするよう 要 求 すること 13. 金 杉 市 民 の 森 に トイレの 設 置 を 14. 小 室 駅 前 の 幹 線 道 路 の 街 路 樹 が 抜 けた 場 所 に 再 植 樹 すること 15. 八 栄 橋 の 北 ~ 医 療 センターまでの 川 沿 いを 遊 歩 道 を 整 備 すること 16. 本 中 山 地 域 に 災 害 時 には 避 難 場 所 になり 通 常 は 子 どもの 遊 び 場 になるよ うな 広 い 緑 地 公 園 を 開 設 すること 災 害 時 避 難 場 所 が 小 栗 原 小 学 校 だけで は 不 安 である 周 辺 のマンションとの 間 で 災 害 時 立 ち 入 り 契 約 を 結 ぶこと 17. 駐 輪 場 の 設 置 と 放 置 自 転 車 対 策 について (1) 各 駅 に 機 械 式 地 下 駐 輪 場 の 検 討 も 含 め 充 分 な 駐 輪 場 を 設 置 すること 特 に 船 橋 駅 北 口 津 田 沼 駅 下 総 中 山 駅 西 船 橋 駅 船 橋 競 馬 場 駅 塚 田 駅 原 木 中 山 駅 北 習 志 野 駅 (2) 駐 輪 場 の 利 用 料 金 を 引 き 下 げること とくに 高 校 生 や 大 学 生 の 負 担 を 軽 減 すること (3) 鉄 道 会 社 に 駐 輪 場 設 置 のための 協 力 をさせること (4) 定 期 利 用 者 以 外 の 一 時 駐 輪 場 を 増 やすこと 午 後 も 人 を 配 置 して 利 用 を 促 進 すること (5) 放 置 自 転 車 対 策 を 行 なうこと 特 に 下 記 の 箇 所 下 総 中 山 駅 周 辺 船 橋 駅 北 口 船 橋 駅 南 口 本 町 商 店 街 通 り 中 央 図 書 館 前 スーパーヤマイチ サミット カラオケ 遊 遊 バーミヤン 前 本 町 4-5( 船 橋 グランドサウナ 前 ) 本 町 4-7(JR 線 下 ) 本 町 5-1(ト コヤ 脇 ) 本 町 1-1 (ときわ 書 房 からさくら BK) 本 町 1-1 ( 旧 三 和 BK からショッカー) 下 総 中 山 商 店 街 通 り 北 習 志 野 駅 前 商 店 街 JuJu 商 店 街 三 咲 駅 前 通 り 二 和 向 台 駅 前 通 り 高 根 公 団 駅 前 (エポカ 前 も 含 む) 小 室 駅 広 場 原 木 中 山 駅 東 側 (6) 北 習 志 野 駅 や 三 咲 駅 高 根 公 団 駅 でレンタル 制 を 導 入 すること (7) 駐 輪 場 の 整 理 員 用 ボックスを 広 いものに 改 善 し 冷 暖 房 設 備 を 完 備 する こと (8) 駐 輪 場 整 理 員 の 時 間 給 を 引 き 上 げること (9) 街 頭 指 導 員 を 大 幅 にふやすこと とくに 放 置 自 転 車 の 多 い 駅 には 朝 から 夕 方 までの 配 置 をすること JR 船 橋 駅 北 口 南 口 西 船 下 総 中 山 北 口 南 口 三 咲 駅 二 和 向 台 駅 船 橋 駅 前 や 京 成 船 橋 駅 周 辺 は 夜 間 も 配 置 す ること (10) 駐 輪 場 の 使 用 申 し 込 みを 出 張 所 でも 受 け 付 けること (11) 船 橋 駅 北 口 周 辺 の 放 置 オートバイの 対 策 を 行 うこと 北 口 地 下 駐 車 場 な どに 停 められるようにすること 29

30 18. 運 動 公 園 のレクリエーションプールについては 市 民 の 声 を 良 く 聞 いて 整 備 すること 料 金 の 値 上 げをしないこと 19. 本 中 山 3 4 丁 目 真 間 川 沿 い 道 路 の 植 込 みを 増 やし 整 備 すること 20. 北 本 町 1 2 丁 目 山 手 1 丁 目 について 駅 総 合 病 院 保 健 福 祉 センター など 主 な 建 物 を 表 示 した 街 頭 案 内 板 の 設 置 を 30

31 3) 道 路 部 1. 公 共 性 の 高 い 私 道 の 整 備 は 市 の 事 業 として 行 うこと 2. 高 齢 者 障 害 者 車 椅 子 でも 安 心 して 通 れる 歩 道 整 備 を 行 なうこと 3. 点 字 ブロック 上 に 物 を 置 かないように 啓 発 を 強 めること 4. バス 停 に 屋 根 とベンチを 設 置 し 交 通 弱 者 の 外 出 を 保 障 すること 5. 歩 道 に 簡 易 ベンチやスツールを 配 置 し 高 齢 者 が 外 出 しやすい 環 境 整 備 を 行 なうこ と (1) ランドロームから 三 咲 駅 までの 道 にベンチの 設 置 を 6. 楠 が 山 の 市 道 の 崩 落 が 続 いている 原 因 を 究 明 し 崩 落 事 故 が 再 度 起 きないよう 対 策 をとること 雨 水 によるものだけではなく 重 量 規 制 が 必 要 である 可 能 性 があ るので 調 査 すること 必 要 なら 大 型 車 両 の 通 行 規 制 も 行 うこと 7. 次 の 道 路 の 拡 幅 や 歩 道 などの 整 備 をおこなうこと (1) 馬 込 沢 駅 東 口 にロータリーを 設 置 すること 駅 西 口 ロータリーに 一 般 車 の 停 車 場 所 を 確 保 すること (2) 丸 山 中 央 通 商 店 街 を 通 る 市 道 について 自 動 車 のスピードを 抑 制 する 対 策 を 行 うこと 丸 山 2 1 付 近 に 横 断 歩 道 を 設 置 すること 丸 山 公 園 横 の 坂 道 部 分 の 滑 り 止 め 対 策 を 行 うこと グリーンハイツへの 下 り 坂 は 見 通 し が 悪 く 歩 行 者 が 危 険 なので 歩 道 を 設 置 すること (3) 馬 込 沢 駅 周 辺 の 歩 道 の 整 備 特 に 西 口 から 若 葉 保 育 園 までの 道 路 を( 一 部 私 道 ) 整 備 すること (4) 船 橋 法 典 駅 から 市 営 住 宅 までの 道 路 の 整 備 で 歩 行 者 の 安 全 対 策 を( 一 方 通 行 にする) (5) 前 原 中 正 門 脇 市 道 の 拡 幅 (6) 原 木 中 山 駅 周 辺 の 道 路 の 歩 道 整 備 を (7) 山 手 サンランド 船 橋 東 側 の 市 道 の 歩 道 拡 幅 安 全 対 策 を (8) 葛 飾 印 内 線 の 国 道 14 号 線 交 差 点 北 側 歩 道 の 整 備 ( 京 成 踏 切 から 北 側 ) (9) 印 内 2 丁 目 から 西 船 橋 駅 方 面 県 道 14 号 線 までの 歩 道 の 拡 幅 と 側 溝 の 蓋 上 部 の 水 溜 り 対 策 を (10) 西 船 橋 駅 南 側 から 北 側 に 線 路 を 渡 れる 通 路 を 整 備 し 南 北 のアクセスを 良 くすること (11) 西 船 橋 駅 前 のバスロータリーの 歩 行 スペースの 改 善 (12) 市 道 JR 西 船 橋 駅 より 東 側 の 歩 道 の 整 備 を (13) 本 郷 町 481 先 原 木 インターから 14 号 線 に 向 かう 道 路 の 交 差 点 手 前 日 産 自 動 車 側 の 歩 道 整 備 (14) 本 中 山 4 丁 目 真 間 川 陸 橋 について 自 転 車 がすれちがえるように 拡 幅 す ること (15) 本 中 山 5 丁 目 から 6 7 丁 目 に 行 く 京 葉 道 路 にかかっている 陸 橋 の 改 善 (16) 本 中 山 付 近 東 西 線 と 京 葉 道 路 の 下 をくぐる 道 路 の 安 全 対 策 31

32 (17) 下 総 中 山 駅 南 口 道 路 の 拡 幅 と 安 全 対 策 (18) 市 場 4 丁 目 市 道 号 線 急 坂 部 分 の 拡 幅 危 険 なので 対 応 を (19) 行 田 1 丁 目 の 塚 田 駅 から 行 田 公 園 へつなぐ 裏 道 道 路 が 狭 く 車 が 交 互 通 行 をするための 場 所 はあるが 自 転 車 や 歩 行 者 は 車 が 通 り 過 ぎるま で 待 っていることになる 拡 幅 をして 歩 道 の 整 備 を 行 うこと 当 面 の 歩 行 者 の 安 全 対 策 を 行 うこと (20) 山 口 横 丁 の 歩 道 整 備 段 差 解 消 速 度 制 限 などの 徹 底 を (21) 本 町 1 丁 目 船 橋 西 第 2 ガード 付 近 西 武 側 の 南 口 から 北 口 へぬける 道 路 の 整 備 を 車 椅 子 でも 安 心 して 通 れるように (22) 西 武 デパート 横 のガード 下 道 路 冠 水 がひどい 排 水 の 改 善 を (23) 東 葉 高 速 鉄 道 東 海 神 駅 付 近 の 歩 道 の 整 備 車 椅 子 でも 安 全 に 通 れるよう に (24) 飛 ノ 台 遺 跡 博 物 館 ~ 元 大 久 保 病 院 間 の 歩 道 の 整 備 を (25) 海 神 駅 北 の 狭 い 商 店 街 車 の 渋 滞 などで 危 険 になっている 解 消 されて いないので 商 店 街 の 協 力 も 得 て 改 善 すること (26) 山 手 3 丁 目 テニスコート 入 り 口 近 辺 高 田 氏 宅 行 田 公 園 入 り 口 の 自 転 車 道 路 の 充 実 歩 道 と 車 道 との 段 差 をなくすなどの 改 善 を (27) 歩 道 に 車 を 乗 り 上 げて 止 めてあって 危 険 特 に 宮 本 通 り (28) 市 道 二 和 金 杉 線 の 新 京 成 踏 切 周 辺 から 県 道 までの 歩 道 設 置 (29) 咲 が 丘 3 丁 目 1 番 地 先 県 道 千 葉 鎌 ヶ 谷 松 戸 線 から 八 木 が 谷 に 入 る 道 路 口 の 拡 幅 (30) 三 咲 小 学 校 正 門 前 ( 市 道 )からコジマ 電 気 前 ( 県 道 夏 見 小 室 線 )に 通 じる 道 路 の 整 備 (31) 三 咲 駅 に 向 かう 南 三 咲 三 咲 の 市 道 三 咲 駅 付 近 の 歩 道 整 備 を (32) 新 高 根 - 三 咲 間 の 道 路 の 歩 道 整 備 を 当 面 の 歩 行 者 安 全 対 策 を 早 急 に 行 うこと (33) 三 咲 踏 切 手 前 の 部 分 は 特 に 危 険 ガードレールの 設 置 を (34) 県 立 豊 富 高 校 前 道 路 の 拡 幅 (35) 八 木 が 谷 ( 寺 尾 ストア)~ 県 道 ( 鎌 ヶ 谷 松 戸 線 )までの 道 路 の 歩 道 整 備 (36) 八 木 ヶ 谷 中 学 校 より 三 咲 駅 にいたる 市 道 歩 道 の 整 備 自 転 車 の 安 全 対 策 を (37) 二 和 中 央 商 店 街 通 りに 面 した 空 地 を 買 収 し 部 分 的 にも 道 路 拡 幅 を 行 う こと (38) 二 和 向 台 駅 周 辺 の 歩 道 整 備 (39) 二 和 西 6 丁 目 桜 並 木 道 路 の 歩 道 を 改 善 すること( 陥 没 やひび 割 れ) (40) 御 滝 中 の 生 徒 の 通 学 路 になっている 船 橋 二 和 高 校 前 の 道 路 の 拡 幅 (41) 県 道 夏 見 小 室 線 分 岐 から 木 下 街 道 までの 馬 込 夏 見 線 の 歩 道 を 拡 幅 し 歩 行 者 自 転 車 の 安 全 確 保 を (42) 松 が 丘 4-46 と 調 整 池 の 間 の 道 路 の 拡 幅 を (43) リブレ 京 成 から 三 咲 1 丁 目 方 面 の 線 路 側 歩 道 を 改 善 すること 32

33 (44) 大 穴 南 2 丁 目 バス 通 り 歩 道 が 狭 く 危 険 なので 改 善 すること (45) ロイヤルスポーツ 前 道 路 歩 道 の 整 備 (46) 大 穴 北 8 丁 目 1 番 地 先 大 穴 新 谷 津 児 童 遊 園 前 市 道 の 拡 幅 と 歩 道 整 備 (47) 大 穴 多 目 的 広 場 付 近 の 歩 道 の 整 備 を (48) 県 道 八 千 代 鎌 ヶ 谷 線 に 大 穴 北 4 丁 目 (ローソン 横 )で 交 差 する 市 道 の 拡 幅 を (49) 三 咲 神 社 横 から 大 穴 北 4 の 8 までの 市 道 の 拡 幅 (50) 飯 山 満 駅 に 向 かう 道 路 が 凍 結 して 転 倒 しやすくなっているため 沿 道 に 砂 袋 か 塩 化 カルシウムボックスの 設 置 を 降 雪 時 には 除 雪 作 業 の 実 施 を (51) 飯 山 満 2 丁 目 から 東 葉 高 速 鉄 道 飯 山 満 駅 へのアクセス 道 路 の 拡 幅 (52) 飯 山 満 小 近 辺 飯 山 満 2 丁 目 と 二 宮 2 丁 目 の 境 の 道 路 の 歩 道 の 整 備 等 安 全 対 策 (53) 市 道 芝 山 古 和 釜 線 拡 幅 歩 道 整 備 の 促 進 (54) 七 林 飯 山 満 線 七 林 薬 円 台 線 七 林 習 志 野 台 線 の 拡 幅 歩 道 整 備 (55) 高 根 木 戸 3 号 踏 切 から 高 郷 小 学 校 間 の 道 路 の 歩 道 整 備 ( 片 側 だけでも) (56) 藤 原 セブンイレブンから 西 に 延 びる 市 有 道 を 整 備 し 市 道 認 定 すること とくにヤマト 運 輸 脇 はすれ 違 えず 危 険 なので 拡 幅 すること (57) 習 志 野 台 6 丁 目 坪 井 入 口 信 号 より 日 大 薬 学 部 前 ~ 坪 井 小 学 校 までの 道 路 の 歩 道 整 備 を (58) ハイテクパーク 内 の 道 路 のセンターラインが 消 えて 見 えずデコボコ 状 態 なので 改 善 を 8. 通 学 路 などの 歩 行 者 の 安 全 対 策 を 行 なうこと (1) 20 km/ 時 以 下 の 速 度 制 限 を 行 う ( 二 和 中 央 商 店 会 通 り) (2) ハンプをつけてスピードを 制 御 する (3) 信 号 機 のあるT 字 路 をすみきりにする (4) 馬 込 沢 駅 前 東 口 駅 前 横 断 歩 道 に 通 学 の 子 ども 達 のための 交 通 安 全 指 導 員 を 配 置 すること (5) 丸 山 4 丁 目 37 から 鎌 ヶ 谷 市 に 抜 ける 通 称 鉄 塔 下 道 路 は 朝 通 り 抜 ける 車 が 多 いため L 字 溝 にしてきちんと 道 路 を 整 備 すること (6) 丸 山 地 域 の 船 取 線 からの 通 り 抜 け 車 輌 に 対 する 規 制 をおこなうこと (7) 馬 込 沢 駅 より 法 典 東 小 学 校 を 通 り T 字 路 までの 歩 行 者 の 安 全 対 策 を ( 待 機 スペースの 設 置 など) (8) 市 道 2807 号 線 の 上 山 1 丁 目 わらび 台 入 口 信 号 から 木 下 街 道 間 について (9) 葛 飾 小 中 学 校 前 の 道 路 歩 道 の 整 備 (10) 本 中 山 3 丁 目 小 栗 原 小 学 校 前 道 路 の 駐 車 禁 止 と 通 行 時 間 の 規 制 (11) 海 神 駅 から 14 号 線 を 越 して 坂 道 を 下 る 道 路 ( 市 道 )について 徐 行 を 徹 底 させること 33

34 (12) 海 神 小 学 校 の 通 学 路 の 電 柱 の 移 設 等 安 全 対 策 を (13) 海 神 南 小 学 校 に 隣 接 する 道 路 にスクールゾーン 設 置 など 安 全 対 策 を (14) 山 野 町 の 市 道 でゾーン 30 を 実 施 すること (15) 山 手 3 丁 目 の 市 道 の 安 全 対 策 を (16) 金 杉 台 2 丁 目 2-24 横 の 給 水 施 設 の 敷 地 のすみきりを 行 い 市 道 1639 号 線 の 見 通 しをよくすること (17) 夏 見 船 橋 中 学 校 南 側 夜 道 の 安 全 対 策 (18) 夏 見 台 小 学 校 の 通 学 路 は スクールゾーンの 時 間 帯 で 保 護 者 が 立 って いても 車 が 強 引 にはいってくる 月 に 2 回 警 察 にも 協 力 を 得 ている が 改 善 されない 県 道 の 通 り 抜 けの 車 が 多 いので 対 策 を (19) 夏 見 台 5 丁 目 の TSUTAYA 夏 見 台 店 南 側 の 道 路 と 県 道 夏 見 小 室 線 のT 字 路 交 差 点 南 側 道 路 の 拡 幅 を (20) 二 和 金 杉 線 の 二 和 西 4 丁 目 の 歩 道 上 に 商 店 の 品 物 が 並 べてあり 歩 き づらいので 指 導 し 是 正 すること (21) 木 下 街 道 から 馬 込 沢 駅 に 入 る 角 にある 武 田 不 動 産 の 看 板 をよけようとし たら 大 型 車 にぶつかりそうになった 指 導 を 求 める (22) 丸 山 3 丁 目 お 墓 の 前 からのカーブが 狭 く 車 のすれ 違 いと 登 下 校 中 の 子 どもが 危 険 なので 改 善 を (23) 法 典 小 学 校 裏 門 を 出 た 横 断 歩 道 の 前 後 に 不 二 メッキの 業 者 が 路 上 駐 車 して 下 校 中 の 子 どもが 危 険 なので 改 善 を (24) 豊 富 小 学 校 通 学 路 となる 市 道 豊 富 古 和 釜 線 の 金 堀 町 周 辺 に 歩 道 の 整 備 を (25) 飯 山 満 小 学 校 前 の 民 地 ( 畑 地 )を 買 収 し 歩 道 を 新 設 すること (26) 坪 井 東 6 丁 目 16T 字 路 ( 坪 井 公 園 前 )は 車 が 多 く 危 険 安 全 対 策 を (27) 芝 山 2 丁 目 7 のローソンで 入 り 口 道 路 の 安 全 対 策 を (28) 東 葉 高 速 鉄 道 飯 山 満 駅 から 芝 山 高 校 までの 道 路 スクールゾーン 設 置 な どの 安 全 対 策 を (29) 金 堀 町 市 立 特 別 支 援 学 校 前 の 歩 道 整 備 を 9. 次 の 交 差 点 の 改 良 を 行 なうこと (1) 丸 山 地 先 のT 字 路 の 改 良 し 丸 山 公 民 館 方 面 からの 車 が 左 折 しやすくすること( 交 通 不 便 地 解 消 のバスが 左 折 できない) (2) 西 船 6 丁 目 7 丁 目 東 中 山 2 丁 目 の 十 字 路 の 安 全 対 策 (3) 357 号 線 浜 町 交 差 点 の 歩 道 橋 は 歩 行 者 と 自 転 車 を 分 離 するよう 改 良 を (4) 県 道 夏 見 小 室 線 と 市 道 高 根 八 木 が 谷 線 の 交 差 点 改 良 (5) 三 咲 2 丁 目 15 番 地 先 ( 県 道 鎌 ヶ 谷 松 戸 線 と 市 道 三 咲 八 木 が 谷 線 )の 交 差 点 改 良 を (6) 飯 山 満 七 林 線 と 薬 円 台 七 林 線 の 交 差 点 改 良 (7) 飯 山 満 七 林 線 飯 山 満 3 丁 目 1518 付 近 の 交 差 点 改 良 34

35 (8) 飯 山 満 駅 マミーマート 角 交 差 点 を 歩 車 分 離 に (9) 県 民 の 森 の 所 の 交 差 点 が 大 雨 だと 必 ず 冠 水 するので 改 善 を 10. 交 通 渋 滞 の 解 消 をおこなうこと (1) 市 道 号 線 の 早 期 実 現 (2) バスベイを 設 置 し 渋 滞 の 解 消 を 行 なうこと( 高 根 公 団 ~さつき 台 間 な ど ) (3) 船 橋 駅 周 辺 11. 県 道 や 国 道 の 改 善 について 強 く 県 や 国 に 申 し 入 れること (1) 県 道 の 維 持 管 理 費 を 増 額 し 特 に 草 刈 りの 回 数 を 減 らさないこと (2) 船 橋 我 孫 子 線 の 歩 道 を 整 備 すること( 金 杉 十 字 路 から 丸 山 公 民 館 入 口 は 早 急 に) (3) 木 下 街 道 の 歩 道 整 備 など 安 全 対 策 の 計 画 を 早 めること 現 在 事 業 化 されている 歩 道 整 備 事 業 の 進 捗 を 早 くし 中 沢 道 までの 歩 道 を 早 急 に 整 備 すること また 東 武 線 の 踏 切 から 鎌 ヶ 谷 市 境 まで の 歩 道 整 備 を 事 業 化 すること 馬 込 沢 交 差 点 から 鎌 ヶ 谷 大 仏 までの 歩 道 を 平 らにすること 右 折 車 線 の 設 置 と 右 折 信 号 の 設 置 ( 中 沢 道 の 交 差 点 船 橋 松 戸 線 の 交 差 点 ) 自 転 車 でも 安 全 に 通 行 できるようにすること 歩 道 の 段 差 をなくすこと 電 柱 を 移 設 すること 東 武 線 踏 切 部 分 の 歩 行 者 の 安 全 対 策 藤 原 7 丁 目 矢 島 酒 店 前 の 交 差 点 は 交 差 点 内 で 停 車 する 車 両 があり 反 対 の 信 号 で 横 断 する 車 両 が 通 れなくなるので 停 車 禁 止 のゼブラ ゾーンを 設 けること (4) JR 西 船 橋 駅 付 近 国 道 14 号 沿 いの 歩 道 の 拡 幅 (5) 国 道 14 号 西 船 橋 駅 ~ 海 神 の 歩 道 整 備 ( 特 に 南 側 歩 道 は 斜 めになってい て 歩 きにくい ) (6) 松 戸 原 木 線 と 木 下 街 道 の 北 方 十 字 路 の 渋 滞 解 消 (7) 県 道 松 戸 原 木 線 の 西 船 5-23 付 近 の 歩 道 を 改 善 しベビーカーや 車 椅 子 でも 通 行 できるようにすること (8) 国 道 14 号 線 と 松 戸 原 木 線 の 交 差 点 松 戸 原 木 線 から 14 号 線 への 右 折 信 号 を 設 置 すること (9) 県 道 夏 見 小 室 線 の 歩 道 整 備 をすすめること とくに 県 道 夏 見 小 室 線 夏 見 消 防 署 の 前 の 歩 道 の 設 置 の 際 は 住 民 の 意 見 を 聞 いて 進 めること (10) 県 道 夏 見 小 室 線 ( 小 室 ~ 小 野 田 間 )の 歩 道 の 草 刈 街 灯 設 置 (11) 県 道 夏 見 小 室 線 夏 見 消 防 署 の 前 三 咲 三 叉 路 県 民 の 森 交 差 点 北 部 清 掃 工 場 前 の 冠 水 の 対 策 県 道 夏 見 小 室 線 ( 小 室 ~ 小 野 田 間 )の 歩 道 35

36 の 草 刈 街 灯 設 置 (12) 県 道 夏 見 小 室 線 の 大 神 保 町 船 橋 昭 和 浄 苑 隣 接 地 前 に 歩 道 整 備 を 行 うこと (13) 県 道 夏 見 小 室 線 の 夏 見 坂 下 バス 停 付 近 から 天 沼 交 差 点 までの 拡 幅 と 歩 道 設 置 を 早 急 にすすめ バスどうしがすれ 違 いできるようにし 渋 滞 を 解 消 すること (14) 国 道 296 号 線 沿 線 に 十 分 な 幅 員 の 歩 道 の 整 備 を 早 急 に 行 なうこと (15) 国 道 296 号 線 の 二 宮 神 社 入 口 前 原 駅 入 口 県 道 津 田 沼 停 車 場 線 のT 字 路 に 右 折 レーンを 設 けること (16) 県 道 千 葉 鎌 ヶ 谷 松 戸 線 の 歩 道 整 備 ( 三 咲 ~ 鎌 ヶ 谷 間 )を 鎌 ヶ 谷 駅 周 辺 の 改 善 については 鎌 ヶ 谷 市 へ 改 良 を 申 し 入 れること (17) 県 道 鎌 ヶ 谷 大 仏 ~ 三 咲 のバス 通 り 自 転 車 の 安 全 対 策 と 歩 道 の 整 備 (18) 本 中 山 4 5 丁 目 県 道 若 宮 西 船 市 川 線 の 歩 道 の 整 備 (19) 西 船 1 丁 目 山 野 町 県 道 船 橋 行 徳 線 のトンネルの 歩 道 整 備 12. 市 道 の 名 称 を 番 号 だけでなく 歴 史 的 な 意 味 も 含 めたわかりやすい 呼 称 をつ けること 13. 違 法 駐 車 路 上 駐 車 対 策 をおこなうこと 特 に 次 の 箇 所 について 取 り 組 むこ と (1) 二 和 向 台 駅 前 商 店 街 に 駐 車 場 の 設 置 を (2) 小 室 駅 前 通 り 銀 行 前 の 路 上 駐 車 対 策 (3) 高 根 台 1-15 付 近 の 路 上 駐 車 対 策 14. 信 号 機 の 設 置 や 見 直 し (1) 丸 山 5 丁 目 4 丁 目 の 境 丸 山 公 民 館 近 くの 庚 申 塚 前 交 差 点 に 信 号 機 の 設 置 を (2) 船 橋 法 典 駅 前 ロータリーと 駐 輪 場 の 横 断 歩 道 に 信 号 機 の 設 置 し 法 典 西 小 通 学 路 の 安 全 対 策 を 行 うこと (3) 木 下 街 道 藤 原 2 丁 目 ワイズマート 前 に 信 号 機 の 設 置 (4) 旭 町 松 陽 台 からの 出 口 に 信 号 の 設 置 (5) 市 道 1629 号 と 1626 号 の 交 差 点 を 改 善 すること 信 号 内 に 車 輌 が 渋 滞 す るなどで 危 険 すでに 事 故 も 発 生 している (6) 市 場 正 門 前 の 信 号 機 を 時 差 式 にし 車 と 人 とは 別 に 渡 れるようにするこ と (7) 本 町 7-10 と 海 神 2-13 の 境 にある 都 市 計 画 道 路 との T 字 交 差 点 につい て 歩 車 分 離 式 信 号 機 を 設 置 し 歩 行 者 の 安 全 を 図 ること (8) 本 町 1 丁 目 14 の 道 路 と 本 町 通 りの 交 差 点 の 横 断 歩 道 に 信 号 設 置 を (9) 国 道 14 号 線 と 市 道 交 差 点 について 歩 車 分 離 信 号 にすること (10) 本 中 山 1 丁 目 2 丁 目 国 道 14 号 線 の 生 花 花 勇 と 中 山 中 央 整 骨 院 前 の 横 断 歩 道 に 信 号 機 を 設 置 すること 36

37 (11) 二 子 町 本 中 山 3 丁 目 東 中 山 1 丁 目 東 中 山 総 武 広 場 前 交 差 点 に 信 号 機 設 置 を (12) 山 野 町 AOKI 西 船 橋 店 とミニストップ 前 の 交 差 点 に 信 号 機 設 置 を (13) 県 道 夏 見 小 室 線 の 夏 見 坂 下 付 近 にある 交 差 点 で 事 故 が 多 発 しているの で 信 号 機 の 設 置 を (14) 三 咲 高 根 線 と 県 道 夏 見 小 室 線 の 交 差 点 は 市 道 が 右 折 渋 滞 するので 時 差 式 信 号 に (15) 高 根 台 4-7 レクセルマンション 前 に 押 しボタン 信 号 設 置 を (16) 高 根 台 2-11 付 近 交 差 点 に 信 号 機 設 置 を (17) 新 高 根 5 丁 目 公 園 から 新 京 成 高 根 公 団 南 口 商 店 街 に 入 る 交 差 点 に 信 号 設 置 を (18) 八 木 が 谷 3 丁 目 20 みらく 前 交 差 点 に 信 号 機 を 設 置 すること (19) 二 和 向 台 京 葉 銀 行 前 ( 県 道 )を 歩 車 分 離 信 号 にすること (20) 市 道 古 和 釜 線 豊 富 線 の 豊 寿 園 入 口 前 と 金 堀 柴 田 理 容 店 前 に 信 号 機 を 設 置 すること (21) 飯 山 満 のT 字 路 ( 光 明 寺 から 王 子 神 社 へ 向 かう 道 )を 歩 車 分 離 信 号 にすること (22) 飯 山 満 町 3 丁 目 1518 地 先 の 信 号 機 を 押 しボタン 式 から 自 動 式 に 替 えること (23) 咲 が 丘 3 丁 目 1 シダックス 前 の 信 号 機 を 押 しボタン 式 から 感 応 式 に 替 えること (24) 三 咲 2 丁 目 7 リブレ 京 成 前 に 押 しボタン 式 信 号 機 を 設 置 すること (25) 咲 が 丘 3-29 カスミ 前 信 号 機 を 感 応 式 に 替 えること (26) 藤 原 3 丁 目 23-36セブンイレブンの 横 断 歩 道 に 押 しボタン 式 信 号 の 設 置 を 15. 鉄 道 踏 切 の 改 善 (1) 新 京 成 三 咲 駅 の 農 協 側 踏 切 を 歩 行 者 が 安 全 に 渡 れるように 改 善 すること (2) 市 道 二 和 金 杉 線 の 新 京 成 踏 切 が 狭 く 歩 行 者 の 歩 くスペースも 確 保 す ること (3) 新 京 成 薬 園 台 駅 1 号 踏 切 習 志 野 駅 1 号 踏 切 北 習 志 野 駅 1 号 踏 切 の 北 習 志 野 側 の 拡 幅 歩 道 の 確 保 (4) 新 京 成 鎌 ヶ 谷 大 仏 駅 と 二 和 向 台 駅 間 の 御 滝 公 園 に 向 かう 踏 み 切 りの 改 善 を (5) 東 武 野 田 線 踏 切 市 道 ( 山 手 北 本 町 ) 特 に 北 本 町 西 公 園 前 湯 楽 の 里 前 北 本 町 2 丁 目 公 園 前 の 安 全 対 策 16. 次 の 箇 所 に 横 断 歩 道 等 を 設 置 すること (1) 咲 が 丘 2-1 珍 味 苑 前 県 道 に 横 断 歩 道 の 設 置 を (2) 船 取 線 のバス 停 吹 上 近 くに 横 断 歩 道 と 信 号 を 設 置 すること 37

38 (3) 滝 不 動 駅 前 に 横 断 歩 道 の 設 置 を (4) 高 根 台 に 横 断 歩 道 の 設 置 を (5) 高 根 台 に 横 断 歩 道 の 設 置 を (6) 国 道 14 号 線 市 福 祉 ビル 東 電 京 葉 支 社 前 の 交 差 点 の 南 北 に 横 断 歩 道 を 17. カーブミラーの 設 置 を (1) 丸 山 第 2 踏 切 商 店 街 山 田 豆 腐 店 坂 下 にカーブミラーの 設 置 (2) 三 咲 神 社 から 県 道 288 へ 出 る 交 差 点 にカーブミラーの 設 置 18. その 他 の 安 全 対 策 (1) 自 転 車 利 用 者 のマナー 違 反 が 多 いので マナー 向 上 の 啓 発 を 行 うこと 駅 構 内 や 歩 道 を 走 る 自 転 車 が 危 険 スピード 規 制 や 乗 車 禁 止 の 措 置 を (2) 道 路 横 断 用 の 黄 色 旗 を 設 置 すること (3) 小 さな 公 園 周 辺 の 道 路 の 安 全 確 保 凸 凹 をつけたり 路 面 の 色 を 変 えた り 公 園 の 出 入 り 口 を 飛 び 出 しにくくする 等 (4) 旭 町 や 馬 込 町 から 木 下 街 道 を 横 断 して 通 学 する 法 典 東 小 児 童 の 通 学 路 の 安 全 対 策 ( 新 鮮 市 場 の 駐 車 場 に 代 わる 通 路 の 確 保 ) (5) JR 下 総 中 山 駅 の 南 口 から 北 口 へ 移 動 できる 連 絡 通 路 について ミレニテ ィ 中 山 の 南 側 を 通 れるように 改 善 すること (6) 印 内 変 則 交 差 点 の 安 全 対 策 ( 土 日 は 競 馬 場 警 備 員 がいるが 平 日 なし) (7) 西 船 台 自 治 会 内 ( 古 作 ) 中 央 道 路 のスピード 違 反 の 取 り 締 まりをするこ と (8) 西 船 ~ 西 船 を 結 ぶ 細 い 通 学 路 の 安 全 対 策 の 強 化 (9) 県 道 松 戸 原 木 線 から 西 船 のY 字 路 につながる 坂 道 を 高 速 で 降 りてくる 自 転 車 対 策 ( 路 面 表 示 等 あるがまだ 危 険 ) (10) 海 神 町 西 1 丁 目 にある 西 船 跨 線 橋 の 歩 行 者 用 通 路 について 防 犯 対 策 を 行 なうこと (11) 法 務 局 の 駐 車 場 待 機 の 車 で 14 号 線 が 渋 滞 するので 改 善 を 要 請 すること (12) JR 船 橋 駅 北 口 より 夏 見 金 杉 三 咲 へのバス 路 線 の 渋 滞 の 解 消 を (13) 船 橋 駅 近 くのガード 横 の 歩 道 は 柵 があり 乳 母 車 が 通 れない 車 道 も 危 険 であるので 早 急 に 調 査 を 行 い 改 善 すること(シャポー 駐 車 場 入 口 の 一 方 通 行 の 道 路 ) (14) 中 央 病 院 の 駐 車 場 待 ちの 路 上 待 機 車 をなくすこと( 特 に 朝 の 混 雑 時 ) (15) 二 和 向 台 から 豆 ヶ 台 に 抜 ける 道 路 ( 二 和 西 4 丁 目 から 6 丁 目 )の 速 度 制 限 をすること (16) 二 和 駅 前 通 りは 日 昼 左 右 に 駐 車 が 多 く 自 転 車 で 通 るときは 非 常 に 危 険 取 締 りの 強 化 を 警 察 に 要 請 すること (17) 二 和 東 5 丁 目 の 一 方 通 行 は 朝 夕 のみであるがそれも 守 られていない 制 限 速 度 も 20km にするよう 再 度 警 察 に 要 請 すること 38

39 (18) 高 根 木 戸 近 隣 公 園 高 根 台 中 学 校 及 び 高 根 公 団 駅 入 り 口 交 差 点 は 落 ち 葉 がたまり 冠 水 するので 定 期 的 な 清 掃 を 行 うこと 市 内 一 円 を 対 象 と し 雇 用 創 出 事 業 として 実 行 すること (19) 自 転 車 専 用 道 路 (レーン)の 設 置 をすすめること ( 特 に 市 場 どおり 三 山 けやき 通 り 北 習 志 野 駅 前 通 などは 急 ぐこと) 北 本 町 のレーンは 増 設 すること (20) 千 葉 病 院 バス 停 入 口 に 大 型 車 進 入 禁 止 のわかりやすい 表 示 にすることを 再 度 要 請 すること (21) 号 線 二 宮 郵 便 局 前 裏 道 路 の 交 通 混 雑 の 改 善 を (22) 丸 山 5 丁 目 ナビパーク 横 の 階 段 に 手 すりの 設 置 (23) 松 が 丘 付 近 のマンホールが 数 箇 所 ガタついているので 対 策 を (24) 高 根 台 1-15 と UR の 間 の 分 離 帯 にある 階 段 に 手 すりの 設 置 を (25) 習 志 野 台 6 丁 目 交 差 点 を 北 習 志 野 駅 前 方 向 から 習 志 野 台 7 丁 目 のファミ リーマート 前 にぶつかる 道 路 狭 い 歩 道 のコンクリート 突 起 が 危 険 平 らにして 安 全 対 策 を (26) 新 京 成 習 志 野 駅 前 から 商 店 街 をぬけるまでの 道 路 の 安 全 対 策 を (27) 小 室 南 公 園 前 道 路 の 冠 水 対 策 を (28) 市 内 のU 字 溝 をL 字 溝 に 改 善 し 歩 行 者 の 安 全 対 策 を 特 に 習 志 野 台 5 丁 目 39

40 4) 下 水 道 部 1. 公 共 下 水 道 工 事 着 手 前 の 説 明 会 は 分 かりやすく 丁 寧 に 行 うこと 2. 公 共 下 水 道 普 及 率 を 抜 本 的 に 高 めること そのための 財 源 として 市 事 業 に 対 する 県 の 負 担 を 強 く 求 めること 3. 下 水 道 使 用 料 は 引 き 上 げを 行 わないこと 4. 浄 化 槽 から 下 水 道 への 切 り 換 えに 対 し 助 成 を 行 うこと 特 に 年 金 暮 らし 高 齢 者 や 低 所 得 者 への 支 援 を 実 施 すること 5. 市 街 化 調 整 区 域 でも 住 宅 街 になっている 所 は 公 共 下 水 道 対 象 区 域 に 組 み 入 れること 6. 西 浦 処 理 区 の JR 総 武 線 南 側 地 域 の 水 路 あとを 緑 道 として 活 用 すること 7. 環 境 整 備 事 業 による 排 水 事 業 での 地 元 負 担 をなくすこと 8. 川 や 海 の 汚 れない 排 水 対 策 を 9. 真 間 川 海 老 川 をきれいに 管 理 すること 10. 下 水 道 整 備 にともない 代 替 機 能 をもつ 調 整 地 を 廃 止 するときは 充 分 地 域 住 民 の 意 見 をきくこと 11. 雨 水 浸 透 マス 貯 留 タンク 等 の 設 置 について 市 民 の 理 解 を 広 め 流 域 の 水 害 対 策 として 市 費 負 担 で 設 置 をすすめること 12. 丸 山 2 丁 目 マルサストア 前 から 石 井 水 道 工 事 店 の 先 ( 鎌 ヶ 谷 G.H 入 口 付 近 )の 道 路 の 雨 水 対 策 ( 大 雨 になると 10 分 ぐらいだが 川 のようになる 下 水 の 臭 いが 北 風 北 東 の 風 が 吹 くとたまらなく 臭 い) 13. 船 取 線 から 丸 山 5 丁 目 47 前 の 市 道 に 流 れ 込 む 雨 水 対 策 を 行 うこと 14. 馬 込 町 市 営 住 宅 前 の 道 路 冠 水 対 策 上 流 での 雨 水 抑 制 対 策 を 行 うこと 15. 二 和 川 流 域 の 東 武 線 の 冠 水 や 木 下 街 道 の 冠 水 対 策 と 馬 込 町 や 馬 込 西 地 域 の 雨 水 排 水 路 を 整 備 すること 16. 高 野 台 4~7 周 辺 の 雨 水 対 策 17. 咲 が 丘 1 丁 目 市 立 咲 が 丘 小 学 校 グランド 北 側 一 帯 の 水 害 対 策 18. 東 中 山 2 丁 目 の 私 設 下 水 の 清 掃 を 市 でおこなうこと 19. 本 中 山 地 域 の 下 水 整 備 を とくに 本 中 山 1 丁 目 19 番 地 南 の 排 水 設 備 を 早 急 におこなうこと 20. 二 子 町 や 船 橋 駅 のどぶ 臭 いにおいをなくすこと 二 子 町 アパート 付 近 の 排 水 路 のボウフラ 対 策 を 21. 小 栗 原 小 学 校 前 の 道 路 や 周 辺 の 道 路 の 側 溝 のヘドロ 除 去 22. 行 田 3 丁 目 付 近 東 武 ストア 周 辺 の 道 路 冠 水 がひどい 雨 水 管 を 設 置 しなお すこと 23. 海 神 町 南 1 丁 目 市 川 市 との 境 の 河 川 をきれいにすること 24. 三 咲 のくりが 丘 自 治 会 館 付 近 滝 不 動 駅 方 向 の 右 側 の 道 の 雨 水 対 策 排 水 線 が 詰 まっている 25. 二 和 向 台 京 葉 銀 行 交 差 点 の 雨 水 対 策 40

41 26. 二 和 東 5 の 20 島 田 理 容 室 前 市 道 の 雨 水 対 策 ( 二 重 川 の 最 上 流 部 ) 27. 二 和 東 6-1 二 重 川 の 雨 水 対 策 を 28. 咲 が 丘 付 近 咲 が 丘 南 部 商 店 街 通 りの 雨 水 対 策 29. 二 重 川 の 草 刈 りを 年 2 回 実 施 するよう 県 に 要 請 すること 30. 二 和 東 埋 蔵 文 化 財 センター 付 近 の 雨 水 対 策 31. 二 和 西 地 域 の 下 水 道 整 備 32. 三 咲 5 丁 目 7-14 の 冠 水 (140 センチメートル) 対 策 を 行 うこと 33. 三 咲 5 丁 目 23-2 の 冠 水 とユスリカ 対 策 を 行 うこと 34. 三 咲 9 丁 目 16-4 芳 澤 金 物 店 前 の 排 水 不 良 の 点 検 回 収 と 歩 道 の 改 修 35. 二 宮 1 丁 目 地 域 の 下 水 道 整 備 を 早 急 におこなうこと 36. 坪 井 東 4 丁 目 坪 井 木 の 実 公 園 前 の 信 号 付 近 の 道 路 冠 水 対 策 を( 大 雨 で 膝 ま で 浸 かる 冠 水 あり) 37. 飯 山 満 川 及 び 流 域 の 雨 水 対 策 について (1) 千 葉 県 に 海 老 川 調 整 池 飯 山 満 川 改 修 区 画 整 理 地 内 調 整 池 の 早 期 完 成 を 求 めること 県 管 理 部 分 の 浚 渫 等 管 理 を 徹 底 するよう 求 めること (2) 市 県 堺 付 近 の 内 水 氾 濫 の 対 策 を 急 ぐこと (3) 浚 渫 清 掃 を 定 期 的 に 行 うこと (4) 流 域 の 雨 水 貯 留 浸 透 対 策 の 早 期 実 現 を 38. 高 根 台 第 6 丁 目 付 近 では 大 雨 時 に 道 路 冠 水 が 繰 り 返 されている 根 本 的 な 解 決 策 を 検 討 すること 上 流 部 の 雨 水 要 請 対 策 として 浸 透 マスの 設 置 を 無 料 で 行 えるようにすること 39. 高 根 台 3 丁 目 ( 高 根 台 中 学 校 裏 )の 溢 水 の 改 善 を 進 めること 40. 松 が 丘 3 丁 目 の 溢 水 の 改 善 を 進 めること 41. 木 戸 川 の 整 備 を 早 急 に 完 成 させること 42. 以 下 の 地 域 の 道 路 冠 水 対 策 を 行 うこと (1) 法 典 東 小 前 の 道 路 から 東 武 線 の 線 路 の 方 へ 流 れる 雨 水 の 排 水 整 備 (2) 飯 山 満 3 丁 目 ファミリーマートからオレンジガーデンケアセンターへの 道 路 排 水 整 備 を 早 急 に (3) 松 が 丘 エネオス 前 の 排 水 が 悪 いため 通 過 する 車 両 のはっ 水 で 歩 行 者 が 水 しぶきを 受 け 不 快 な 思 いをしているので 早 急 の 改 善 を 43. 小 室 南 公 園 前 市 道 の 雨 水 対 策 を 行 うこと 44. 本 郷 町 505-1~515-1 付 近 の 市 道 の 雨 水 対 策 を 行 うこと 45. 本 町 7 丁 目 天 沼 弁 天 公 園 周 辺 の 冠 水 対 策 を 41

42 5) 建 築 部 1. 都 市 再 生 機 構 の 賃 貸 住 宅 について これまで 政 府 が 進 めてきたURの 民 営 化 分 割 などは 自 治 体 にも 重 大 な 影 響 が ある 公 共 住 宅 として 存 続 させること (1) 再 生 再 編 方 針 による 住 宅 戸 数 の 削 減 民 営 化 に 反 対 し 市 民 の 住 宅 セーフティネットとしての 役 割 を 果 たすよう 求 めること (2) 3 年 毎 の 家 賃 値 上 げをやめるよう 要 請 すること (3) 家 賃 値 上 げにより 収 入 の 一 定 割 合 をこえた 場 合 の 減 額 措 置 をとることを 要 請 すること 2. 建 築 確 認 業 務 を 充 実 し 欠 陥 住 宅 を 未 然 に 防 止 すること 民 間 検 査 機 関 に 提 出 された 申 請 物 件 に 対 しても 安 全 性 確 保 のために 対 策 を 検 討 すること 3. すべての 市 民 の 居 住 の 安 定 を 確 保 すること (1) 住 生 活 基 本 計 画 で 住 居 費 の 負 担 限 度 を 明 らかにすること (2) 市 営 住 宅 供 給 計 画 は 不 充 分 なので 市 民 の 実 態 に 合 わせて 建 設 戸 数 を 増 やすこと (3) 高 齢 者 障 害 者 母 子 世 帯 若 い 世 帯 に 対 する 住 宅 の 斡 旋 と 家 賃 の 補 助 を 行 なうこと (4) サービス 付 き 住 宅 など 高 齢 者 世 帯 や 障 害 者 向 けの 住 宅 を 確 保 すること 家 賃 補 助 制 度 を 創 設 すること 4. 市 営 住 宅 について (1) 収 入 の 著 しく 低 い 世 帯 には 県 と 同 じ 基 準 で 減 免 すること 収 入 段 階 が 第 1 段 階 について 県 と 同 様 の 減 免 制 度 を 適 用 すること 県 市 営 住 宅 家 賃 の 減 免 制 度 及 びその 基 準 を 居 住 者 に 知 らせること (2) 市 営 住 宅 の 結 露 対 策 を 行 うこと また 結 露 による 壁 紙 のはがれやカビの 改 修 をすること (3) 藤 原 市 営 住 宅 の 月 3,000 円 の 管 理 費 自 治 会 費 が 高 すぎるので 是 正 する こと (4) 単 身 者 の 若 者 も 入 居 できるようにすること 5. 住 宅 開 発 や 建 築 指 導 行 政 は 住 民 の 声 をよく 聞 き 公 正 民 主 的 に 行 なうこと (1) 開 発 にともない 必 要 となる 都 市 施 設 への 業 者 負 担 を 強 化 すること (2) マンション 建 設 を 規 制 する 条 例 を 制 定 し 保 育 教 育 施 設 の 不 足 や 近 隣 住 環 境 の 悪 化 を 招 かないようにすること 42

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