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1 第 1 号 議 案 度 事 業 報 告 書 自 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日

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3 Ⅰ.はじめに 公 益 社 団 法 人 として 2 年 目 となる 度 は 協 会 の 公 益 事 業 の 中 核 となる 広 報 PRアカデミー と PRプランナー 資 格 制 度 で 新 たな 施 策 を 実 施 し 24 年 度 にも 増 して 内 容 の 充 実 と 強 化 を 図 ってま いりました 広 報 PRアカデミー では 広 報 の 役 割 が 益 々 重 要 となっている 現 在 の 社 会 状 況 を 踏 まえ 広 報 の 実 務 遂 行 に 必 要 不 可 欠 な 基 礎 知 識 を 習 得 していただく 基 礎 コース から 高 度 な 専 門 的 スキルを 身 につけ ていただく 専 門 応 用 コース まで 各 種 講 座 を 開 設 会 員 のみならず 広 く 一 般 にも 講 座 を 開 放 するこ とで 有 能 な 広 報 担 当 者 の 育 成 とスキルアップに 貢 献 して 参 りました また 1 月 には 昨 年 に 引 き 続 き 新 春 PRフォーラム も 開 催 政 策 研 究 大 学 院 大 学 教 授 大 田 弘 子 氏 をお 招 きし 2014 年 の 日 本 経 済 と 成 長 戦 略 をテーマにご 講 演 をいただきました PRプランナー 資 格 制 度 では 第 12 回 2 次 試 験 3 次 試 験 第 13 回 1 次 試 験 2 次 試 験 3 次 試 験 を 実 施 25 年 度 は 全 国 で 232 名 のPRプランナーが 誕 生 ( 累 計 1,834 名 )しました 特 に 25 年 度 から は 新 たに 協 会 初 の Web 講 座 として 2 次 試 験 対 策 講 座 を 開 設 これにより 1 次 試 験 から 3 次 試 験 まですべての 試 験 に 対 応 した 講 座 を 揃 えることができました さらにPRプランナー 資 格 者 の 更 なる スキルアップを 目 的 とした PRプランナーフォーラム を 開 催 いたしました このフォーラムは 平 成 26 年 度 からは 東 京 のみならず 関 西 での 開 催 も 視 野 に 入 れ さらに 充 実 させていきます 協 会 主 催 の 顕 彰 事 業 の 1 つでコミュニケーション 技 術 の 質 的 向 上 とパブリックリレーションズへの 理 解 促 進 が 目 的 である PRアワードグラプリ には 37 作 品 のエントリーがあり グランプリと 各 部 門 最 優 秀 賞 を 獲 得 した 作 品 は 広 報 PRプロジェクト 事 例 セミナー で 発 表 していただき 広 報 スキル の 共 有 化 を 図 りました また 広 報 の 視 点 からその 年 最 も 活 躍 した 人 や 団 体 を 顕 彰 する 日 本 PR 大 賞 では 日 本 PR 大 賞 パーソン オブ ザ イヤー にはパラリンピアンの 佐 藤 真 海 さんを 日 本 PR 大 賞 シチズン オブ ザ イヤー には 10 周 年 を 迎 えた NPO 法 人 本 屋 大 賞 実 行 委 員 会 をそれぞれ 顕 彰 させていただきました また 会 員 向 け 事 業 として 8 年 ぶりとなる アメリカ 視 察 を 催 行 ニューヨーク ワシントンでそれ ぞれアメリカのPR 会 社 やメディア 充 実 した 広 報 施 策 を 展 開 している 企 業 を 訪 問 様 々なレクチャー と 意 見 交 換 を 行 い 広 報 スキルの 研 鑽 の 一 助 となりました さらにこの 視 察 の 報 告 会 として 国 内 の 広 報 パ ーソンのスキルアップを 目 的 にパブリックアフェアーズをテーマとしたシンポジウムを 開 催 しました このように 度 は PRプランナーフォーラム や 2 次 試 験 対 策 Web 講 座 など 各 種 の 新 施 策 を 導 入 したほか 8 年 ぶりの 米 国 視 察 など 様 々な 事 業 を 実 施 してまいりました 協 会 の 様 々な 事 業 が 滞 りなく 遂 行 できましたのも 会 員 の 皆 様 のご 支 援 ご 尽 力 の 賜 物 であり この 場 をお 借 りして 厚 く 御 礼 申 し 上 げます 平 成 26 年 度 も 広 報 PRアカデミー や PRプランナー 資 格 制 度 など 広 報 パーソンの 育 成 とス キルアップに 有 効 な 各 種 公 益 事 業 をはじめとして 各 事 業 の 更 なる 充 実 と 強 化 を 推 進 してまいります 今 後 とも 協 会 への 更 なるご 理 解 ご 支 援 を 賜 りますようお 願 い 申 し 上 げます

4 Ⅱ. 公 益 目 的 事 業 (パブリックリレーションズに 関 する 普 及 啓 発 事 業 ) 1.パブリックリレーションズに 関 する 倫 理 綱 領 の 確 立 及 び 実 践 広 報 PRパーソンの 教 育 や 倫 理 の 徹 底 を 行 い パブリックリレーションズに 関 する 倫 理 綱 領 の 確 立 及 び 実 践 研 修 会 講 演 会 の 開 催 並 びに 人 材 育 成 等 を 行 うことにより パブリックリレーシ ョンズの 健 全 な 発 展 を 図 り わが 国 の 産 業 経 済 社 会 の 発 展 に 寄 与 する 事 業 を 継 続 して 行 った 2.パブリックリレーションズに 関 する 研 修 会 及 び 講 演 会 等 の 開 催 広 報 PRの 知 識 とスキルの 習 得 を 体 系 的 に 学 ぶことや 知 っておくべきその 年 の 旬 のテーマを 題 材 として それぞれの 経 験 レベル 目 的 に 合 わせたパブリックリレーションズに 関 する 研 修 会 講 演 会 及 びセミナーについて 専 門 的 知 識 を 有 する 講 師 を 招 聘 して 実 施 した 広 報 PRアカデミー2013 広 報 PRの 役 割 が 益 々 重 要 になってきており 広 報 PRに 関 わる 人 材 の 育 成 は 企 業 団 体 のみならず 社 会 的 な 要 請 となっている 当 協 会 の 公 益 性 を 鑑 み そのような 企 業 団 体 や 社 会 的 要 請 に 応 える 講 座 を 度 も 開 講 した 以 下 の 広 報 PRアカデミー の 各 々の 講 座 は 全 て 会 員 のみならず 一 般 の 方 々をも 対 象 とし 開 催 要 領 は 協 会 Webサイトに 掲 載 して 広 く 受 講 の 機 会 を 提 供 した 1. 基 礎 コース 新 任 もしくは 経 験 の 浅 い 広 報 PR 業 務 の 実 務 者 の 業 務 遂 行 に 不 可 欠 な 基 本 的 知 識 スキルを 体 系 的 に 学 べるよう 内 容 を 充 実 させたコース 広 報 PR 基 礎 講 座 PR 会 社 企 業 の 広 報 PR 部 門 における 新 任 者 など 比 較 的 業 務 経 験 の 浅 い 広 報 PR 実 務 者 を 対 象 とする 業 務 研 修 であり 受 講 者 は 広 報 PRに 関 する 基 本 的 な 知 識 業 務 に 不 可 欠 なスキル を 3 日 間 の 講 義 と 演 習 を 通 じて 習 得 できるよう 講 座 を 開 講 した 講 師 には 広 報 PRの 実 務 専 門 家 弁 護 士 大 手 企 業 における 現 職 のマネージャーを 迎 え 日 々 刻 々と 変 化 する 現 場 の 実 際 に 即 し すぐにでも 現 場 で 活 用 できる 生 きた 広 報 PR 実 務 を 学 ぶことができるよう 指 導 した 参 加 者 は 3 日 間 受 講 54 名 ( 会 員 35 一 般 19) 1 日 目 (4 月 24 日 ) 受 講 12 名 ( 会 員 6 一 般 6) 2 日 目 (4 月 25 日 ) 受 講 7 名 ( 会 員 5 一 般 2) 3 日 目 (4 月 26 日 ) 受 講 6 名 ( 会 員 1 一 般 5) プログラムは 以 下 の 通 り 4 月 24 日 (1 日 目 ) ご 挨 拶 /オリエンテーション パブリックリレーションズ 概 論 企 業 広 報 入 門 ( 公 社 ) 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン 局 長 エグゼクティブプロジェクトマネジャー 花 上 憲 司 氏 帝 人 株 式 会 社 コーポレートコミュニケーション 部 長 宇 佐 美 吉 人 氏

5 4 月 25 日 (2 日 目 ) 4 月 26 日 (3 日 目 ) 広 報 PRと 倫 理 法 規 CSR 社 内 広 報 の 役 割 と 実 際 広 報 PRパーソンの 心 構 えと コミュニケーションスキル PR 会 社 の 役 割 と 仕 事 の 実 際 マーケティングとブランドの 基 礎 とコミュニケ ーション ニュースリリースの 基 本 と 作 成 ( 講 義 と 演 習 ) マスメディアの 特 性 とアプローチのポイン 広 報 PRにおけるインターネット 活 用 のポ イント メディアリレーションズの 基 本 ( 講 義 と 演 習 ) TMI 総 合 法 律 事 務 所 弁 護 士 中 村 勝 彦 氏 キヤノンマーケティングジャパン 株 式 会 社 広 報 部 部 長 上 野 敦 氏 エートゥーゼットネットワーク 代 表 石 橋 真 知 子 氏 株 式 会 社 フルハウス 常 務 取 締 役 木 村 茂 樹 氏 株 式 会 社 インテグレート プランナー 菅 原 賢 一 氏 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ ナレッジマネジメント 部 プロジェクトマネージャー 青 田 浩 治 氏 株 式 会 社 ミラ ソル 代 表 取 締 役 田 代 順 氏 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ シニアコンサルタント 細 川 一 成 氏 株 式 会 社 ハーバー コミュニケーションズ 代 表 五 十 嵐 寛 氏 2. 専 門 応 用 コース 従 来 の 中 級 上 級 コースを 改 編 し 高 い 専 門 性 を 備 えた 広 報 PR 実 務 者 が 備 えるべき 知 識 ス キルの 習 得 をはかり その 養 成 をはかるコース 広 報 PRプロジェクト 事 例 セミナー --PRグランプリ 表 彰 企 業 の 取 組 みに 学 ぶ 年 度 PRアワードグランプリ のグランプリ 及 び 3 部 門 の 最 優 秀 賞 を 紹 介 成 功 したプ ロジェクト 事 例 を 十 二 分 に 解 説 し 企 画 アイデアと 推 進 の 考 え 方 について 学 んだ 参 加 者 は 104 名 ( 会 員 62 PRプランナー21 一 般 21) また 2013 年 度 PRアワードグランプリ のグランプリ 及 び 4 部 門 の 最 優 秀 賞 紹 介 について 従 来 の 平 成 26 年 度 5 月 の 開 催 予 定 を 繰 り 上 げ 度 内 における 3 月 12 日 に 開 講 した 参 加 者 は 87 名 ( 会 員 55 PRプランナー21 一 般 11) 各 々のプログラムは 以 下 の 通 り 5 月 22 日 開 催 日 講 座 テーマ プレゼンター 5 月 22 日 ご 挨 拶 /2012 年 度 PRアワードグランプリ について コーポレート コミュニケーション 部 門 最 優 秀 賞 公 益 社 団 法 人 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 株 式 会 社 博 報 堂 関 西 支 社

6 元 気 な 大 阪 体 験 取 材 プログラムで 5 つ のWIN それいけOSAKA 発 見 隊 マーケティング コミュニケーション 部 門 最 優 秀 賞 森 永 製 菓 森 永 甘 酒 のための 甘 酒 市 場 活 性 化 を 目 的 としたPR 活 動 休 憩 株 式 会 社 電 通 ソーシャル コミュニケーション 部 門 最 優 秀 賞 熱 中 症 や 感 染 症 による 脱 水 状 態 に 対 する 正 しい 知 識 の 認 知 向 上 教 えて! か くれ 脱 水 委 員 会 ブランプリ もっとクロス! 計 画 ~ 日 本 赤 十 字 社 PR 力 強 化 プロジェクト ブルーカレント ジャパン 株 式 会 社 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ 平 成 26 年 3 月 12 日 開 催 日 講 座 テーマ プレゼンター 平 成 26 年 3 月 12 日 開 会 /ご 挨 拶 / 進 行 案 内 マーケティング コミュニケーション 部 門 最 優 秀 賞 10 月 29 日 世 界 乾 癬 デー 啓 発 イベント 美 容 師 の 卵 がはじめて 学 ぶ 乾 癬 患 者 さ んの 気 持 ち ソーシャル コミュニケーション 部 門 最 優 秀 賞 選 挙 割 (センキョ 割 ) コーポレート コミュニケーション 部 門 最 優 秀 賞 東 京 2020 オリンピック パラリンピック 招 致 における 戦 略 広 報 活 動 休 憩 公 益 社 団 法 人 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 アッヴィ 合 同 会 社 株 式 会 社 ワカゾウ 東 京 2020 オリンピック パラリンピック 招 致 委 員 会 イノベーション/スキル 部 門 最 優 秀 賞 転 載 を 活 用 した 中 国 での 科 学 的 PR 手 法 ブランプリ 土 のフルコース プロトリーフ 社 のコーポ レートコミュニケーション 株 式 会 社 博 報 堂 株 式 会 社 TBWA 博 報 堂 広 報 PRスキルアップ 講 座 より 高 いレベルの 知 識 スキルの 習 得 に 意 欲 があり 広 報 PRの 業 務 経 験 のある 実 務 者 を 対 象 に 講 義 と 演 習 をバランスよく 組 み 合 わせた 3 回 の 実 務 講 座 を 9 月 に 開 講 した

7 1ニュースリリース 強 化 講 座 プレスリリースの 最 新 活 用 法 ~ 進 化 するリリース 戦 略 プレスリリースをさらに 効 果 的 に 活 用 する 応 用 的 な 視 点 を 身 につける 講 座 プレスリリースの 作 成 に 関 する 基 本 的 な 知 識 をベースに リリースによる 情 報 拡 散 について 理 解 し さらにテレビや 雑 誌 等 の 多 様 なメディアにマッチした 広 報 資 料 の 作 成 リリースにもとづく 複 合 的 な 情 報 発 信 の ポイント 等 について 講 義 と 演 習 を 通 じて 習 得 した 9 月 11 日 に 開 講 した 参 加 者 は 19 名 ( 会 員 12 PRプランナー2 一 般 5) プログラムは 以 下 の 通 り 9 月 11 日 1. 最 近 のプレスリリース 事 情 プレスリリースの 流 通 構 造 と 情 報 拡 散 マスメディアとネットへのアプローチ 魅 力 訴 求 力 のあるリリースのコンテンツと は? 2. 注 目 されるリリース 応 用 ツール メディア 別 プロモーション ツール ファクトブック ( 報 道 向 け 基 礎 資 料 ) 記 事 体 リリース 3. 演 習 プレスリリースを 起 点 とする 複 合 的 な 情 報 発 信 を 設 計 する 4. 忘 れてはいけないチェックポイント 守 り のリリース( 情 報 開 示 / 事 故 不 祥 事 / 訂 正 配 信 ) リリースの タブー とは? 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ ナレッジマネジメント 部 プロジェクトマネージャー 青 田 浩 治 氏 2マーケティングPR 強 化 講 座 ( 基 礎 編 ) 市 場 における 製 品 サービスの 導 入 や 普 及 を 促 進 するマーケティングPR 広 告 が 効 かなくなっ たといわれる 今 その 活 用 は 企 業 団 体 が 進 める 事 業 を 効 果 的 に 支 援 している 本 講 座 ではマ ーケティングPRの 概 念 や 実 践 に 必 要 な 考 え 方 を 的 確 に 理 解 し それにもとづくマーケティング PR 活 動 の 計 画 と 推 進 のポイントについて 講 義 と 演 習 を 通 じて 習 得 した 9 月 25 日 開 講 した 参 加 者 は 21 名 ( 会 員 11 PRプランナー2 一 般 8) 9 月 25 日 1.PRとは 何 か?/ 考 え 方 の 転 換 もう 一 度 PRに 関 しての 定 義 を 見 直 す PRの 発 想 のフレームを 広 げる 2. 経 営 事 業 マーケティング PR 経 営 事 業 から 見 たマーケティングとマー ケティングPRの 基 本 マーケティングPRの 再 定 義 マーケティングを 取 り 巻 く 環 境 の 変 化 マーケティング 視 点 をPRに 活 かす PRの 構 えをマーケティング 手 法 に 活 かす 露 出 を 獲 得 することから 課 題 解 決 するコ ミュニケーション 施 策 へ 株 式 会 社 インテグレート 統 合 ソリューション 部 部 長 チーフプランナー 鈴 木 正 人 氏

8 3.マーケティングPRのプランニングの 基 本 ビジネスコミュニケーションの 3 要 素 PRの 構 え 視 点 5W1Hの 活 用 方 法 4.マーケティングPR 事 例 フィアバーデトックス 5.マーケティングPRのプランニングの 進 め 方 与 件 の 整 理 からエグゼキューション スケ ジュール 予 算 まで 6. 演 習 課 題 提 示 機 能 性 食 品 のマーケティングP Rのプランニング グループワーク 発 表 講 評 3マーケティングPR 強 化 講 座 ( 応 用 編 ) 従 来 のマーケティングPRの 概 念 を 超 え 新 たな 市 場 を 創 造 する 戦 略 的 な 手 法 として 注 目 される IMC( 統 合 マーケティング コミュニケーション) 本 講 座 で は IMCの 基 本 的 な 概 念 や 導 入 活 用 の 考 え 方 多 彩 な 事 例 を 講 義 を 通 じて 理 解 し さらに 多 彩 なメディアを 活 用 するIMC の 計 画 作 成 や 推 進 のポイントについてグループワークを 通 じて 習 得 した 10 月 9 日 開 講 した 参 加 者 は 20 名 ( 会 員 13 PRプランナー4 一 般 3) 10 月 9 日 1.IMCの 考 え 方 IMCの 定 義 PRの 視 点 を 持 ちながらIMCを 設 計 する / 事 業 構 造 収 益 構 造 を 知 り ボトルネック ( 課 題 )を 見 つける デジタルの 取 り 込 み/サイト SNS 集 客 解 析 など 情 報 クリエイティブとは/クライアント ター ゲット メディア ソーシャル チャネル 文 脈 設 計 左 脳 型 の 情 報 クリエイティブ 右 脳 型 のク リエイティブ/カンヌ 受 賞 作 品 から エグゼキューションを 再 考 する/ 一 次 情 報 の 置 き 方 KPIの 設 定 とPDCA 2.IMC 事 例 ワコール 食 品 メーカー 3. 演 習 課 題 提 示 新 ブランド 化 粧 品 のIMCプラ ンニング グループワーク 発 表 講 評 株 式 会 社 インテグレート 統 合 ソリューション 部 部 長 チーフプランナー 鈴 木 正 人 氏

9 4. 進 化 するPRの 考 え 方 ブランド 体 験 ブランデッドコンテンツ トリ プルメディアとコミュニケーション 企 業 のコミュニケーションの 基 本 は 利 益 と 理 念 企 業 の 行 動 構 えがブランデッドコンテン ツであり それを 体 験 することがブランド 体 験 これからのPRの 展 望 プロフェッショナル 広 報 PR 実 務 シリーズ 事 業 会 社 やPR 会 社 において 広 報 PRの 第 一 線 で 活 躍 する 実 務 者 を 対 象 とし より 高 いレベル における 業 務 の 遂 行 に 不 可 欠 な 広 報 PRの 専 門 的 な 理 論 知 識 及 びスキルの 習 得 を 目 指 してい る 高 い 専 門 性 に 基 づく 知 見 を 備 えた 広 報 PRのプロフェッショナルの 養 成 に 向 け 11 月 よ り 毎 月 1 回 夜 の 時 間 帯 に 実 務 者 にとって 重 要 性 の 高 い 5 つの 分 野 を 対 象 とした 以 下 の 5 講 座 を 開 講 した 1コーポレート コミュニケーション 講 座 これからの 時 代 に 重 要 性 を 高 めるコーポレート コミュニケーションの 概 念 目 的 や 役 割 経 営 上 の 位 置 付 け 進 め 方 等 に 関 する 理 解 を 深 めるとともに 戦 略 的 なコミュニケーション 活 動 を 推 進 するための 組 織 の 要 件 や 組 織 作 りに 必 要 な 考 え 方 等 経 営 トップの 補 佐 役 として 広 報 PRの プロフェッショナルが 身 に 付 けておくべきコーポレート コミュニケーションのポイントを 具 体 的 な 事 例 を 交 えて 習 得 するために 開 講 した 参 加 者 は 40 名 ( 会 員 31 PRプランナー( 補 准 )3 一 般 6) 11 月 13 日 コーポレート コミュニケーションの 概 念 戦 略 的 推 進 のための 組 織 の 構 築 東 洋 大 学 経 営 学 部 教 授 井 上 邦 夫 氏 2クライシス コミュニケーション 講 座 企 業 や 団 体 における 危 機 的 事 態 の 原 因 対 応 における 成 功 や 失 敗 について 講 師 の 綿 密 な 分 析 に もとづく 豊 富 なケーススタディにより 理 解 を 深 め 日 常 的 に 企 業 や 団 体 で 発 生 しやすい 緊 急 事 態 を 想 定 し 広 報 PRマネージャーとしての 危 機 対 応 における 心 構 えや 考 え 方 などクライシス コミュニケーションのポイントをグループワークを 通 じて 習 得 した 参 加 者 27 名 ( 会 員 18 P Rプランナー( 補 准 ) 一 般 4) 12 月 4 日 危 機 管 理 の 心 構 えとクライシス コミュニケ ーション 株 式 会 社 田 中 危 機 管 理 広 報 事 務 所 代 表 取 締 役 社 長 田 中 正 博 氏 3CSRコミュニケーション 講 座 CSRの 概 念 や 歴 史 国 際 規 格 等 についての 基 本 的 な 理 解 を 深 めるとともに CSRが 求 められ る 本 質 的 な 背 景 と 企 業 と 社 会 の 新 しい 関 係 について 俯 瞰 し 企 業 が 自 らの 価 値 を 社 会 的 視 点 か ら 表 現 し 双 方 向 のコミュニケーションを 通 じてステークホルダーとより 好 ましい 関 係 を 構 築 す る 広 報 PR 活 動 について 習 得 した 参 加 者 は 25 名 ( 会 員 18 PRプランナー( 補 准 )5 一 般 2)

10 平 成 26 年 1 月 29 日 CSRを 基 軸 とする 企 業 と 社 会 の 新 しい 関 係 ~ 重 要 性 を 高 めるステークホルダーと の 双 方 向 コミュニケーション 立 教 大 学 大 学 院 21 世 紀 社 会 デザイン 研 究 科 教 授 齋 藤 哲 男 氏 4ブランド コミュニケーション 講 座 コンセプト ブランディング の 基 本 概 念 をはじめ サントリーの ハイボール などに 代 表 的 されるブランド 化 の 具 体 的 な 事 例 をとおして その 成 功 のポイントを 学 んだ また ある 商 品 のブランド 化 に 関 する 計 画 作 成 を 内 容 とした 演 習 を 実 施 し コンセプト ブランディング に よるブランド 構 築 に 向 けた 計 画 や 実 施 に 必 要 な 考 え 方 を 習 得 した 参 加 者 は 24 名 ( 会 員 19 P Rプランナー( 補 准 )3 一 般 2) 平 成 26 年 2 月 26 日 コンセプト ブランディング ~ブランド 構 築 に 向 けた 新 たな 戦 略 的 アプローチ~ 中 央 大 学 大 学 院 ビジネススクール 戦 略 経 営 研 究 科 教 授 田 中 洋 氏 5グローバル コミュニケーション 講 座 国 際 広 報 の 基 本 概 念 と 歴 史 を 始 めとして 複 雑 化 する 世 界 に 広 がるステークホルダーを 対 象 とす る 情 報 発 信 やレピュテーション/ブランド 構 築 の 取 組 み 国 境 を 越 えて 活 動 する 企 業 グループ 内 におけるコミュニケーション グローバルな 危 機 管 理 等 に 関 して 講 師 の 実 体 験 に 基 づいて 解 説 し 企 業 にとって 大 きな 課 題 となりつつあるグローバル コミュニケーションの 戦 略 や 計 画 を 考 えるポイントを 習 得 した 参 加 者 は 31 名 ( 会 員 25 PRプランナー( 補 准 )2 一 般 4) 平 成 26 年 3 月 27 日 世 界 に 向 けたグロバール コミュニケーシ ョンの 戦 略 と 活 動 東 海 大 学 総 合 経 営 学 部 マネジメント 学 科 教 授 小 野 豊 和 氏 PRプランナーフォーラム PRSJ 認 定 PRプランナー 資 格 者 に 対 する 教 育 支 援 活 動 の 一 環 として 広 報 PRの 専 門 研 修 セミナー 第 1 回 PRプランナー フォーラム を 開 講 した 初 開 催 となる 本 フォーラムでは 危 機 管 理 の 専 門 家 として 知 られている 田 中 危 機 管 理 広 報 事 務 所 代 表 取 締 役 社 長 田 中 正 博 氏 を 招 き 企 業 団 体 における 危 機 的 事 態 発 生 時 における 広 報 PRパーソンの 対 応 や 最 新 の 危 機 管 理 事 例 等 についてご 講 演 いただいた 参 加 者 はPRプランナーのみ 61 名 平 成 26 年 2 月 20 日 危 機 管 理 対 応 における 原 則 と 最 新 事 例 ~PRプランナーとして 求 められる 危 機 管 理 広 報 の 基 本 ~ 株 式 会 社 田 中 危 機 管 理 広 報 事 務 所 代 表 取 締 役 社 長 田 中 正 博 氏 3. PRプランナー 試 験 対 応 講 座 PRプランナー 資 格 認 定 検 定 試 験 (1 次 試 験 2 次 試 験 3 次 試 験 )を 受 験 される 方 を 対 象 に P Rプランナー 認 定 資 格 の 取 得 を 目 的 に 講 義 や 演 習 を 通 じて 合 格 に 必 要 な 広 報 PRの 知 識 や スキルの 習 得 を 目 指 し PRプランナー 資 格 認 定 検 定 試 験 に 合 格 できる 実 力 を 養 成 する 講 座

11 講 座 当 日 の 会 場 での 参 加 が 難 しい 方 向 けに Webでの 受 講 も 可 能 とした 1 次 試 験 対 応 講 座 PRプランナーを 志 す 者 の 登 竜 門 となる 1 次 試 験 の 合 格 を 目 的 とし 合 格 に 必 要 となる 広 報 P Rの 基 礎 知 識 の 習 得 に 向 けて 4 回 にわたって 開 講 した 講 座 ではより 実 践 的 な 1 次 試 験 対 策 とな るよう 過 去 の 1 次 試 験 で 実 際 に 出 題 された 問 題 を 使 用 した 模 擬 試 験 を 毎 回 実 施 し 解 答 の 解 説 を 通 じて 1 次 試 験 に 出 やすいポイントの 理 解 を 深 めた インターネットを 利 用 した 会 場 外 からの 受 講 アーカイブによるオンライン 再 履 修 が 行 えるようWeb 受 講 サービス( 視 聴 期 間 限 定 )も 提 供 した 夏 期 (7 月 9 日 16 日 30 日 8 月 6 日 )と 冬 期 (1 月 28 日 2 月 4 日 12 日 18 日 )の 各 々 全 4 回 開 講 した 参 加 者 は 7~8 月 は 会 場 受 講 26 名 ( 会 員 16 一 般 10) Web 受 講 17 名 ( 会 員 3 学 生 1 一 般 13)の 計 43 名 1~2 月 は 会 場 受 講 30 名 ( 会 員 18 学 生 2 一 般 10) W eb 受 講 28 名 ( 会 員 4 学 生 1 一 般 23)の 計 58 名 各 々のプログラムは 以 下 の 通 り 7 月 ~8 月 7 月 9 日 ( 火 ) 7 月 16 日 ( 火 ) 7 月 30 日 ( 火 ) 8 月 6 日 ( 火 ) 1 月 ~2 月 模 擬 試 験 と 解 説 パブリックリレーションズの 基 本 企 業 経 営 とパブリックリレーションズ 広 報 PRマネジメント 模 擬 試 験 と 解 説 コミュニケーションとPR メディアリレーションズ マーケティングと PR 模 擬 試 験 と 解 説 行 政 団 体 の 広 報 活 動 国 際 広 報 企 業 と 危 機 管 理 経 営 倫 理 とプロフェッショナリズム 模 擬 試 験 と 解 説 インベスターリレーションズ エンプロイーリレーションズ ネットPR 公 益 社 団 法 人 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 事 務 局 次 長 真 部 一 善 株 式 会 社 インターナショナルランゲージ アンドカルチャーセンター PR PA 部 部 長 永 井 昌 代 氏 株 式 会 社 インターナショナルランゲージ アンドカルチャーセンター PR PA 部 部 長 永 井 昌 代 氏 公 益 社 団 法 人 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 事 務 局 次 長 真 部 一 善 平 成 26 年 1 月 28 日 ( 火 ) 2 月 4 日 ( 火 ) 模 擬 試 験 と 解 説 パブリックリレーションズの 基 本 企 業 経 営 とパブリックリレーションズ 広 報 PRマネジメント 模 擬 試 験 と 解 説 コミュニケーションとPR メディアリレーションズ マーケティングとPR 公 益 社 団 法 人 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 事 務 局 次 長 真 部 一 善 APCO Worldwide シニア ディレクター 永 井 昌 代 氏

12 2 月 12 日 2 月 18 日 ( 火 ) 模 擬 試 験 と 解 説 行 政 団 体 の 広 報 活 動 国 際 広 報 企 業 と 危 機 管 理 経 営 倫 理 とプロフェッショナリズム 模 擬 試 験 と 解 説 インベスターリレーションズ エンプロイーリレーションズ ネットPR APCO Worldwide シニア ディレクター 永 井 昌 代 氏 公 益 社 団 法 人 日 本 パブリックリレーションズ 協 会 事 務 局 次 長 真 部 一 善 2 次 試 験 対 応 講 座 度 からの 新 しい 試 みで 2 次 試 験 受 験 志 望 者 を 対 象 に オンデマンドのWeb 受 講 形 式 で 1 コマ 30~40 分 を 14 コマで 構 成 した 2 月 24 日 より 販 売 を 開 始 した 3 次 試 験 対 応 講 座 PRプランナー 資 格 の 取 得 における 最 難 関 である 3 次 試 験 の 合 格 を 目 的 としており 合 格 に 必 要 な 知 識 やスキルを 短 期 間 で 確 実 に 身 に 付 けることができ 受 講 者 は 3 次 試 験 において 高 い 合 格 率 を 誇 っている 講 座 は ニュースリリースの 作 成 マーケティング 及 びコーポレートの 各 分 野 に 関 する 広 報 PR 計 画 の 立 案 作 成 について それぞれ 2 週 にわたる 講 義 と 演 習 で 構 成 されており 試 験 の 合 格 にフォーカスした 実 践 的 な 内 容 は 最 も 効 果 的 な 受 験 準 備 となることを 目 指 して 開 講 した インターネットを 利 用 した 会 場 外 からの 受 講 アーカイブによるオンライン 再 履 修 が 行 えるようWeb 受 講 サービス( 視 聴 期 間 限 定 )も 提 供 した 夏 期 (6 月 13 日 19 日 26 日 7 月 3 日 10 日 17 日 )と 冬 期 (2 月 5 日 12 日 19 日 26 日 )の 各 々 全 6 回 開 講 した 参 加 者 は 6~7 月 は 会 場 受 講 22 名 ( 会 員 9 准 PRプランナー5 一 般 8) Web 受 講 21 名 ( 会 員 7 准 PRプランナー5 一 般 9)の 計 43 名 12 月 ~1 月 は 会 場 受 講 18 名 ( 会 員 9 准 PRプランナー5 一 般 4) Web 受 講 36 名 ( 会 員 7 准 PRプラン ナー9 一 般 20)の 計 54 名 各 々のプログラムは 以 下 の 通 り 6 月 ~7 月 6 月 13 日 ( 木 ) 6 月 19 日 6 月 26 日 7 月 3 日 7 月 10 日 7 月 17 日 合 格 するニュースリリースの 作 成 法 演 習 評 論 (1 チーム 4~6 名 ) ( 問 題 をもとにグループでニュースリリースを 作 成 ) 広 報 PR 計 画 の 立 案 作 成 (マーケティング 課 題 ) 前 回 のおさらい/ 課 題 ( 宿 題 )の 評 価 / 演 習 評 論 (1チーム 4~6 名 )/( 問 題 をもと にグループで 広 報 PR 計 画 を 作 成 ) 広 報 PR 計 画 の 立 案 作 成 (コーポレート 課 題 ) 課 題 ( 宿 題 )の 評 価 / 演 習 評 論 (1チーム 4~6 名 )/( 問 題 をもとにグループで 広 報 PR 計 画 を 作 成 ) 株 式 会 社 ミラ ソル 代 表 取 締 役 田 代 順 氏 株 式 会 社 インテグレート 第 2 統 合 ソリューション 部 チーフプランナー 赤 坂 幸 正 氏 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン 局 イシューリスクマネジメント 部 プロジェクトマネージャー 許 光 英 氏

13 12 月 ~1 月 12 月 12 日 ( 木 ) 12 月 18 日 12 月 25 日 平 成 26 年 1 月 8 日 1 月 15 日 1 月 22 日 合 格 するニュースリリースの 作 成 法 演 習 評 論 (1チーム 4~6 名 ) ( 問 題 をもとにグループでニュースリリースを 作 成 ) 広 報 PR 計 画 の 立 案 作 成 (マーケティング 課 題 ) 前 回 のおさらい 課 題 ( 宿 題 )の 評 価 / 演 習 評 論 (1チーム 4~6 名 )/( 問 題 をもとにグループで 広 報 PR 計 画 を 作 成 ) 広 報 PR 計 画 の 立 案 作 成 (コーポレート 課 題 ) 課 題 ( 宿 題 )の 評 価 / 演 習 評 論 (1チーム 4~6 名 )/( 問 題 をもとにグループで 広 報 PR 計 画 を 作 成 ) 株 式 会 社 ミラ ソル 代 表 取 締 役 田 代 順 氏 株 式 会 社 インテグレート 第 2 統 合 ソリューション 部 チーフプランナー 赤 坂 幸 正 氏 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン 局 イシューリスクマネジメント 部 プロジェクトマネージャー 許 光 英 氏 新 春 PRフォーラム 度 は 新 春 特 別 講 演 として 平 成 26 年 1 月 21 日 2014 年 の 日 本 経 済 と 成 長 戦 略 をテーマに 政 策 研 究 大 学 院 大 学 教 授 で 安 倍 内 閣 で 内 閣 府 規 制 改 革 会 議 議 長 代 理 政 府 税 制 調 査 会 ( 内 閣 府 ) 委 員 を 務 める 大 田 弘 子 氏 にご 講 演 いただいた 参 加 者 は 106 名 ( 会 員 75 一 般 6 招 待 19) 及 び 取 材 2 社 プログラムは 以 下 の 通 り 平 成 26 年 1 月 21 日 2014 年 の 日 本 経 済 と 成 長 戦 略 政 策 研 究 大 学 院 大 学 教 授 大 田 弘 子 氏 定 例 会 今 日 的 テーマを 選 定 し マスコミ( 海 外 メディアも 含 む)を 中 心 に 有 識 者 など 各 界 から 旬 の 講 師 を 招 いて 講 演 会 と 交 流 会 を 実 施 し 併 せて 屋 外 活 動 の 一 環 として 旬 のスポット 見 学 会 を 企 画 運 営 した 年 間 8 回 を 目 標 に 広 報 業 務 の 研 鑚 と 参 加 者 相 互 の 交 流 親 睦 を 図 ることを 目 的 に 開 催 した 参 加 者 は 延 べ 270 名 ( 会 員 257 一 般 13)(1 回 あたり 約 34 名 ) 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 4 月 25 日 ( 第 222 回 ) 5 月 23 日 ( 第 223 回 ) 行 政 における 戦 略 広 報 ~ 橋 下 大 阪 市 長 ( 前 府 知 事 )の 情 報 発 信 力 株 式 会 社 マーチ 代 表 取 締 役 伊 賀 真 理 氏 参 加 者 27 名 ( 会 員 27) 広 告 は 記 事 を 抑 えられるか 毎 日 新 聞 大 阪 本 社 編 集 局 兼 営 業 局 編 集 委 員 藤 原 規 洋 氏 参 加 者 :25 名 ( 会 員 24 一 般 1)

14 7 月 19 日 ( 第 224 回 ) 9 月 26 日 ( 第 225 回 ) 10 月 17 日 ( 第 226 回 ) 12 月 18 日 ( 第 227 回 ) 平 成 26 年 2 月 28 日 ( 第 228 回 ) 3 月 27 日 ( 第 229 回 ) 水 都 大 阪 の 展 望 伴 ピーアール 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 伴 一 郎 氏 参 加 者 :34 名 ( 会 員 34) 広 報 担 当 者 の 立 ち 位 置 と 基 本 の 心 構 え ピーチ さらなる 挑 戦 鳥 取 県 立 環 境 大 学 参 与 遠 藤 啓 一 氏 参 加 者 :57 名 ( 会 員 52 一 般 5) ピーチ アビエーション 株 式 会 社 広 報 部 長 百 目 木 直 人 氏 参 加 者 :24 名 ( 会 員 21 一 般 3) 2014 年 の 内 外 情 勢 を 展 望 する 同 志 社 大 学 学 長 村 田 晃 嗣 氏 参 加 者 :42 名 ( 会 員 40 一 般 2) あべのハルカス 見 学 会 ハルカス 各 施 設 の 見 学 参 加 者 :35 名 ( 会 員 33 一 般 2) 報 道 写 真 の 現 場 読 売 新 聞 大 阪 本 社 役 員 室 メディア 担 当 専 門 委 員 吉 川 英 治 氏 参 加 者 :26 名 ( 会 員 26= 予 想 ) 広 報 基 礎 講 座 新 人 新 任 広 報 PR 担 当 者 やPRプランナーを 目 指 す 人 達 向 けの 講 座 を 6 月 19 日 20 日 ( 木 ) 開 講 した 広 報 の 基 本 メディアリレーションズ インターネットの 実 態 と 効 果 的 な 活 用 法 自 社 メディアの 活 用 法 等 具 体 的 なアプローチと 実 践 の 集 中 講 座 を 行 うなど 広 報 PRパーソンとしての 基 本 的 な 知 識 と 広 報 スキルを 会 得 を 狙 いに 2 日 間 で 6 講 座 の 充 実 した 研 修 科 目 で 構 成 した 参 加 者 は 15 名 (( 会 員 14 一 般 1) プログラムは 以 下 の 通 り 6 月 19 日 ( 木 ) 講 座 1 広 報 の 基 本 講 座 2 メディアリレーションズ1 共 同 通 信 と 地 方 紙 効 果 的 なアプローチ 法 講 座 3 メディアリレーションズ2 テレビ 媒 体 の 有 効 な 活 用 方 法 講 座 4 メディアリレーションズ3 メディアの 穴 場 ラジオ 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン 局 シニアプロジェクトマネージャー 青 木 浩 一 氏 共 同 通 信 社 大 阪 支 社 長 松 本 浩 氏 株 式 会 社 毎 日 放 送 コンプライアン 室 広 報 部 長 岸 本 文 利 氏 株 式 会 社 大 阪 放 送 (ラジオ 大 阪 ) 前 会 長 鈴 木 理 氏

15 6 月 20 日 ( 金 ) 講 座 5 メディアリレーションズ4 ネット 社 会 ビッグデータの 活 用 講 座 6 統 一 テーマ 自 社 メディア(オウンドメディア) 強 化 と 広 報 戦 略 広 報 現 場 におけるメディア 活 用 の 変 革 と 現 状 広 報 戦 略 における 自 社 メディアプランニ ング 広 報 が 活 用 するトリプル メディアと 社 内 コミュニケーション 講 演 者 におけるパネルディスカッション 株 式 会 社 村 上 憲 郎 事 務 所 代 表 取 締 役 ( 元 グーグル 米 国 本 社 副 社 長 ) 村 上 憲 郎 氏 株 式 会 社 PRリンク 代 表 取 締 役 神 崎 英 徳 氏 有 限 会 社 マーケティングメソッド 研 究 所 代 表 取 締 役 大 島 一 豊 氏 有 限 会 社 Proto Vision システムクリエーター 帆 場 英 一 氏 広 報 学 校 新 人 中 堅 PRパーソン 対 象 に 11 月 28 日 ( 木 ) 29 日 ( 金 )の 2 日 間 にわたり 開 講 した 平 成 25 年 度 は 問 題 が 発 生 した 場 合 まずマスコミの 矢 面 に 立 つのは 広 報 部 門 であり その 対 応 次 第 で 企 業 の 社 会 的 信 用 の 失 墜 を 招 くこともあるため 危 機 管 理 における 広 報 PRパーソン の 果 たす 役 割 は 重 要 度 を 増 していることを 鑑 み 企 業 の 危 機 管 理 をテーマに 充 実 した 5 講 座 で 構 成 した 参 加 者 は 23 名 (( 会 員 19 一 般 4) プログラムは 以 下 の 通 り 11 月 28 日 ( 木 ) 11 月 29 日 ( 金 ) 第 1 講 座 ネット 時 代 広 報 パーソンに 必 要 な 法 知 識 ~ 説 明 責 任 と 守 秘 義 務 第 2 講 座 SNSの 活 用 方 法 ~ソーシャルメディア での 新 しいコミュニケーションとは 第 3 講 座 こんな 会 社 の 広 報 事 例 ~ 成 功 & 失 敗 実 例 集 取 材 体 験 例 から 第 4 講 座 事 件 事 故 の 発 生 その 時 会 社 は ~ 逮 捕 された 被 疑 者 ( 不 起 訴 処 分 )としての 体 験 第 5 講 座 危 機 管 理 の 本 質 とは ~ 講 義 と 実 践 ~ ニプロ 株 式 会 社 人 事 総 務 部 部 長 代 理 林 比 佐 志 氏 ( 行 政 書 士 ) 株 式 会 社 ツナグ 代 表 佐 藤 尚 之 氏 日 本 経 済 新 聞 社 編 集 委 員 竹 田 忍 氏 KEIKOO 企 画 事 務 所 代 表 山 本 啓 幸 氏 毎 日 放 送 (MBS) コンプライアン 室 調 査 役 兼 広 報 マネジャー 岸 本 文 利 氏

16 拡 大 関 西 部 会 広 報 ゼミナール 昨 年 初 の 試 みで 好 評 だった 関 西 部 会 広 報 ゼミナール を 度 は 一 般 にも 拡 大 して 8 月 8 日 ( 木 ) 拡 大 関 西 部 会 広 報 ゼミナール を 開 講 した 今 回 は テレビ 報 道 が 取 材 したく なるリリースとは をテーマに 関 西 テレビ 報 道 局 真 鍋 俊 永 氏 を 講 師 に 迎 え 活 字 メディ ア( 新 聞 など)と 違 い 映 像 メディアにどうアプローチすべきか リリースで 取 材 誘 致 するた めの 基 本 的 なポイントを 学 ぶ 実 践 型 のゼミを 実 施 した 出 席 者 は 34 名 ( 会 員 34) 新 春 放 談 会 互 礼 会 1 月 17 日 ( 金 ) 大 阪 観 光 局 の 加 納 國 雄 局 長 を 講 師 に 招 いて 新 春 放 談 会 を 開 講 した テー マは 大 阪 の 観 光 戦 略 円 安 とLCC ピーチ 就 航 などで 関 西 への 観 光 客 誘 致 (インバウン ド) 拡 大 を 目 指 す 大 阪 の 観 光 戦 略 を 語 っていただいた 参 加 者 は32 名 ( 会 員 28 一 般 4) 3.パブリックリレーションズに 関 する 人 材 育 成 PRプランナー 資 格 認 定 制 度 は 広 く 社 会 の 発 展 に 寄 与 するPRパーソンとしての 知 識 スキル 職 能 意 識 を 有 することを 認 定 し 広 報 PR 活 動 の 社 会 的 認 知 の 拡 大 をはかり 広 報 PR 業 務 に 携 わる 人 材 の 育 成 と 技 能 向 上 に 寄 与 することを 目 的 として PR 関 連 会 社 や 企 業 の 広 報 部 門 の PR 担 当 者 はもちろんのこと 将 来 PR 関 連 業 界 や 広 報 PR 部 門 での 業 務 を 希 望 する 人 やビジ ネスパーソンに 求 められる 広 報 PRに 関 する 知 識 やスキルを 持 ちたいと 考 えている 人 など 幅 広 い 層 の 人 を 対 象 に 広 報 PRの 基 本 的 な 知 識 から 実 践 的 なスキルまでを 問 う 資 格 検 定 試 験 で ある 実 施 要 領 合 格 基 準 合 格 率 参 考 問 題 を 資 格 Webサイトに 掲 載 し 広 く 一 般 に 受 験 の 機 会 を 公 開 また 主 なPRプランナー 取 得 企 業 団 体 PRプランナー 認 定 更 新 者 優 待 対 象 セ ミナー 等 試 験 以 外 の 情 報 も 資 格 Webサイトを 通 して 一 般 に 公 開 した PRプランナー 資 格 認 定 制 度 PRプランナー 資 格 検 定 試 験 の 第 12 回 の 2 次 3 次 試 験 第 13 回 の 次 試 験 第 14 回 の 1 次 試 験 それぞれの 募 集 と 実 施 運 営 PRプランナー 資 格 認 定 業 務 に 取 り 組 んだ 第 12 回 資 格 検 定 試 験 において 受 験 者 数 は 2 次 試 験 に 210 名 3 次 試 験 に 173 名 が 挑 戦 し 結 果 として 106 名 のPRプランナー 47 名 の 准 PRプランナー 76 名 のPRプランナー 補 が 生 ま れた また 第 13 回 資 格 検 定 試 験 において 受 験 者 数 は 1 次 試 験 に 508 名 2 次 試 験 に 253 名 3 次 試 験 に 171 名 が 挑 戦 し 結 果 として 125 名 のPRプランナー 62 名 の 准 PRプランナー 112 名 のPRプランナー 補 が 生 まれ また 第 14 回 資 格 1 次 試 験 では 447 名 が 挑 戦 した 第 12 回 と 第 13 回 の 2 回 の 検 定 試 験 を 通 じて 232 名 のPRプランナー 109 名 の 准 PRプラン ナー 188 名 のPRプランナー 補 が 新 たに 誕 生 し 結 果 として 度 末 において 累 計 で 1,659 名 のPRプランナー 550 名 の 准 PRプランナー 1,834 名 のPRプランナー 補 が 登 録 されている 協 会 事 業 活 動 としては 成 果 をあげたものと 考 える 第 1 回 ~ 第 14 回 1 次 試 験 合 格 率 の 推 移 申 込 者 数 受 験 者 数 合 格 者 数 合 格 率 第 1 回 (2007 年 9 月 1 日 ) 788 名 752 名 723 名 96.1% 第 2 回 (2008 年 3 月 9 日 ) 431 名 397 名 301 名 75.8% 第 3 回 (2008 年 8 月 30 日 ) 417 名 379 名 282 名 74.4% 第 4 回 (2009 年 3 月 8 日 ) 457 名 421 名 347 名 82.4% 第 5 回 (2009 年 8 月 30 日 ) 490 名 441 名 312 名 70.7% 第 6 回 (2010 年 3 月 7 日 ) 423 名 371 名 311 名 83.8%

17 第 7 回 (2010 年 8 月 29 日 ) 382 名 346 名 255 名 73.7% 第 8 回 (2011 年 3 月 5 日 ) 402 名 372 名 293 名 78.8% 第 9 回 (2011 年 8 月 28 日 ) 403 名 371 名 269 名 72.5% 第 10 回 (2012 年 3 月 4 日 ) 446 名 399 名 298 名 74.7% 第 11 回 (2012 年 8 月 26 日 ) 452 名 419 名 310 名 74.0% 第 12 回 (2013 年 3 月 3 日 ) 493 名 450 名 270 名 60.0% 第 13 回 (2013 年 8 月 25 日 ) 508 名 470 名 345 名 73.4% 第 14 回 (2014 年 3 月 2 日 ) 498 名 447 名 295 名 66.0% 累 計 6,590 名 6,035 名 4,611 名 76.4% 第 1 回 ~ 第 13 回 2 次 試 験 合 格 率 の 推 移 4 科 目 一 括 のみ 申 込 者 数 受 験 者 数 合 格 者 数 合 格 率 第 1 回 (2007 年 11 月 11 日 ) 430 名 422 名 342 名 81.0% 第 2 回 (2008 年 5 月 18 日 ) 185 名 173 名 112 名 64.7% 第 3 回 (2008 年 11 月 16 日 ) 166 名 148 名 84 名 56.8% 第 4 回 (2009 年 5 月 17 日 ) 229 名 208 名 169 名 81.3% 第 5 回 (2009 年 11 月 14 日 ) 216 名 194 名 170 名 87.6% 第 6 回 (2010 年 5 月 16 日 ) 242 名 226 名 186 名 82.3% 第 7 回 (2010 年 11 月 14 日 ) 212 名 200 名 166 名 83.0% 第 8 回 (2011 年 5 月 15 日 ) 241 名 224 名 145 名 64.7% 第 9 回 (2011 年 11 月 13 日 ) 194 名 180 名 139 名 77.2% 第 10 回 (2012 年 5 月 13 日 ) 216 名 197 名 137 名 69.5% 第 11 回 (2013 年 11 月 18 日 ) 236 名 212 名 143 名 67.5% 第 12 回 (2013 年 5 月 19 日 ) 232 名 210 名 156 名 74.3% 第 13 回 (2013 年 11 月 17 日 ) 286 名 253 名 197 名 77.9% 累 計 3,085 名 2,847 名 2,146 名 75.4% 第 1 回 ~ 第 13 回 3 次 試 験 合 格 率 の 推 移 申 込 者 数 受 験 者 数 合 格 者 数 合 格 率 第 1 回 (2008 年 1 月 19 日 ) 305 名 297 名 145 名 48.8% 第 2 回 (2008 年 7 月 26 日 ) 250 名 232 名 182 名 78.4% 第 3 回 (2009 年 1 月 24 日 ) 164 名 156 名 128 名 82.1% 第 4 回 (2009 年 7 月 25 日 ) 204 名 193 名 146 名 75.6% 第 5 回 (2010 年 1 月 23 日 ) 200 名 193 名 148 名 76.7% 第 6 回 (2010 年 7 月 24 日 ) 206 名 199 名 133 名 66.8%

18 第 7 回 (2011 年 1 月 22 日 ) 180 名 174 名 107 名 61.5% 第 8 回 (2011 年 7 月 23 日 ) 193 名 185 名 120 名 64.9% 第 9 回 (2012 年 1 月 21 日 ) 200 名 168 名 96 名 57.1% 第 10 回 (2012 年 7 月 21 日 ) 210 名 176 名 113 名 64.2% 第 11 回 (2013 年 1 月 26 日 ) 196 名 160 名 118 名 73.8% 第 12 回 (2013 年 7 月 27 日 ) 213 名 173 名 110 名 63.6% 第 13 回 (2014 年 1 月 25 日 ) 205 名 171 名 132 名 77.2% 累 計 2,726 名 2,477 名 1,678 名 67.7% (1) 実 施 運 営 第 12 回 の 2 次 3 次 試 験 第 13 回 の 1 次 2 次 3 次 試 験 第 14 回 の 1 次 試 験 の 募 集 と 実 施 運 営 資 格 認 定 業 務 に 取 り 組 んだ 申 込 受 付 試 験 運 営 試 験 問 題 作 成 および 採 点 業 務 などは 事 務 局 資 格 委 員 試 験 委 員 および 外 部 委 託 会 社 と 一 体 となって 取 り 組 んだが 3 次 試 験 の 採 点 評 価 等 については 引 き 続 き 会 員 各 位 の 協 力 を 得 て 取 り 組 んだ 第 13 回 1 次 試 験 実 施 について 新 たに 名 古 屋 で 実 施 することになり 6 月 5 日 に 企 業 の 広 報 部 部 長 クラスを 集 め 第 1 回 説 明 会 を 開 き 19 日 に 受 験 申 込 者 に 対 し 第 2 回 説 明 会 ( 試 験 ガイ ダンス)を 開 催 した 福 岡 会 場 では 3 月 に 実 施 した 第 12 回 1 次 試 験 のみならず 同 年 5 月 に 実 施 の 2 次 試 験 および 平 成 26 年 3 月 の 第 14 回 1 次 試 験 同 年 5 月 の 2 次 試 験 開 催 に 向 け 告 知 を 行 った (2) 広 報 普 及 主 に 第 13 回 第 14 回 の 1 次 試 験 実 施 に 向 けて 会 員 各 位 の 協 力 を 得 た 上 で 会 員 社 社 員 の 受 験 促 進 に 取 り 組 んだ あわせて 日 本 広 報 学 会 大 学 などの 関 係 機 関 外 部 セミナー 機 関 などを 通 じて 学 生 一 般 社 会 人 への 受 験 を 積 極 的 に 働 きかけた さらに 企 業 の 教 育 プログラムでの 推 薦 資 格 として 位 置 付 けられないか 等 人 材 開 発 人 事 部 へのアプローチを 行 った 度 は PRプランナー 合 格 者 の 声 実 施 要 項 参 考 問 題 取 得 企 業 等 の 情 報 をまと めた 広 報 普 及 ツール PRプランナーのPR 誌 ( 全 12p) を 新 たに 制 作 し 地 方 会 場 のさら なる 広 報 普 及 に 役 立 てた PRプランナーのPR 誌 は 前 期 版 と 消 費 税 改 定 後 版 の2 刷 作 成 前 年 度 と 同 様 に 資 格 Webサイトや 協 会 ニュースでの 告 知 や 資 格 取 得 に 関 心 のある 読 者 層 をターゲットにした 媒 体 への 広 告 出 稿 などに 取 り 組 んだ 特 に 一 般 社 会 人 への 告 知 が 重 要 であ るとの 認 識 で 広 報 普 及 活 動 を 展 開 し 長 期 安 定 的 な 受 験 につなげた Web 媒 体 を 含 めた 一 般 マスコミに 対 しても 活 躍 しているPRプランナーの 紹 介 など 様 々 な 切 り 口 での 取 材 を 働 きかけ PRプランナーの 認 知 度 向 上 ステータス 向 上 に 向 け 同 時 に 協 会 自 体 のアピールにも 寄 与 した 資 格 Webサイトに 設 置 されているPRプランナー 取 得 者 向 けページ PRプランナーの 広 場 に PRプランナー 取 得 者 の 声 VOICE of PR Planner や 資 格 の 公 式 Facebook 更 新 等 更 なる 普 及 に 努 めた (3) 試 験 専 門 委 員 会 より 公 正 で 納 得 性 の 高 い 検 定 試 験 を 目 指 して 試 験 問 題 の 作 成 に 取 り 組 んだ 特 に 試 験 問 題 の 品 質 の 向 上 と 水 準 の 安 定 化 を 図 るため 過 去 問 題 の 正 答 状 況 などの 結 果 分 析 をもとに それら を 反 映 した 試 験 問 題 の 作 成 に 取 り 組 んだ 難 易 度 の 高 い 3 次 試 験 に 関 しては 採 点 基 準 の 一 層 の 安 定 化 を 目 指 すために さらなる 採 点 の 標 準 化 に 取 り 組 んだ

19 昨 年 度 から 継 続 して 中 長 期 におけるPRプランナー 試 験 内 容 の 見 直 しについての 検 討 を 行 っ た 現 在 の 試 験 項 目 の 改 定 については 5 年 10 年 先 の 協 会 の 広 報 PR に 対 する 方 向 性 を 検 討 する 検 討 会 を 前 年 度 に 実 施 してきたが これまでの 検 討 会 を 踏 まえた 取 りまとめを 行 い 理 事 会 で 報 告 した 必 要 と 考 えられる 施 策 については アクションプランに 落 し 実 行 フェース に 移 行 し PRプランナー 資 格 制 度 試 験 内 容 及 びそれらに 附 随 した 公 式 テキストの 検 討 につ いては 検 討 会 での 議 論 を 踏 まえ 具 体 的 に 詳 細 検 討 を 開 始 すべく 体 制 検 討 方 法 を 資 格 委 員 会 試 験 専 門 委 員 会 で 決 定 し 準 備 を 開 始 した (4)PRプランナー 交 流 過 去 7 回 の 実 施 が 好 評 だったことを 受 けて 度 も PRプランナー 資 格 の 認 知 度 と 社 会 的 ステータス 向 上 を 目 指 し 第 8 回 第 9 回 を 開 催 した 6 月 12 日 に 第 8 回 を 実 施 した 参 加 型 ワークショップで 講 師 にエートゥーゼットネ ットワーク 代 表 石 橋 眞 知 子 氏 を 迎 えて 異 文 化 コミュニケーションのスキルを 高 めるワーク ショップ をテーマに 講 演 いただいた PRプランナー 同 士 の 交 流 も 活 発 に 行 われ 大 盛 況 の うちに 終 了 した 参 加 者 は 69 名 11 月 7 日 ( 木 )に 第 9 回 を 開 催 した 今 回 は 講 師 に 帝 人 コーポレートコミュニケーション 部 長 宇 佐 美 吉 人 氏 を 迎 え 帝 人 のコーポレートブランドを 高 める 広 報 PR 活 動 をテーマ に 座 学 セミナーとして 開 催 した アンケート 結 果 は 総 体 的 に 大 いに 満 足 できた 満 足 できたが 85% 以 上 あり 好 評 のうちに 終 了 した 参 加 者 は 62 名 PRプランナー 更 新 者 に 向 けた 普 及 活 動 も 継 続 的 に 実 施 した (5)PRプランナー 資 格 認 定 検 定 試 験 対 応 テキストの 作 成 及 び 販 売 広 報 PR 概 論 は 2 月 に 改 訂 版 第 3 刷 を 1,500 部 刊 行 し 平 成 26 年 2 月 に 改 訂 版 第 4 刷 を 1,000 部 重 版 した これまでに 刊 行 された 初 版 重 版 を 合 わせると 7,000 部 を 出 版 した 平 成 26 年 度 3 月 末 時 点 では 残 900 部 となっている 広 報 PR 実 務 は 4 月 17 日 に 第 3 刷 を 700 部 刊 行 した これまでに 刊 行 され た 初 版 重 版 を 合 わせると 2,600 部 を 出 版 した 平 成 26 年 3 月 末 時 点 では 残 180 部 とな っている 過 去 問 題 集 広 報 PR 資 格 試 験 問 題 集 PRプランナー 資 格 認 定 制 度 1 次 2 次 3 次 試 験 過 去 問 題 集 2013 年 版 を 4 月 5 日 に 1,500 部 同 2014 年 版 を 平 成 26 年 3 月 に 1,500 部 それぞれ 刊 行 した これまでに 刊 行 された 初 版 重 版 を 合 わせると 4,500 部 を 出 版 した 平 成 26 年 3 月 末 時 点 では 2013 年 度 版 は 残 17 部 となっている 参 考 図 書 を 改 訂 し 広 報 PRの 実 務 知 識 の 体 系 を 整 備 するべく 準 備 を 開 始 した また 2 次 試 験 科 目 D( 時 事 問 題 )の 参 考 図 書 として 新 聞 ダイジェスト を 新 たに 採 用 した (6)PRプランナーの 今 後 平 成 19 年 の 当 試 験 導 入 開 始 から 7 年 経 過 した 5 年 後 10 年 後 に PRプランナー を 社 会 的 にどのような 存 在 にすべきかについて その 方 向 性 を 確 認 し その 上 で PRプランナー の 協 会 における 位 置 づけ 並 びに 資 格 制 度 のあるべき 姿 を 明 確 にするための 検 討 会 を 設 置 し 討 議 を 重 ねた 今 後 は 教 育 事 業 のPRプランナー フォーラム(PRプランナー 対 象 セミナー) に 協 力 していく また さまざまな 施 策 の 検 討 に 資 するため 教 育 委 員 会 広 報 委 員 会 と 共 同 で PRプランナーを 対 象 としたアンケート 調 査 を 実 施 した( 平 成 26 年 2 月 ~3 月 ) 早 急 に 得 ら れた 回 答 結 果 の 分 析 を 行 い 今 後 の 施 策 検 討 の 基 礎 データとする 予 定 である

20 4.パブリックリレーションズに 関 する 顕 彰 会 員 一 般 の 優 れた 広 報 PR 活 動 や 地 域 社 会 に 貢 献 した 功 労 者 (グループ 団 体 )などを 顕 彰 することにより 広 く 一 般 にパブリックリレーションズに 対 する 一 層 の 理 解 促 進 を 図 り 協 会 活 動 を 広 く 知 らしめることを 目 的 としている 度 も 協 会 Webサイトに 掲 載 し 受 賞 者 及 び 受 賞 作 品 はニュースリリース Webサイト 及 び 協 会 出 版 物 等 で 広 く 公 開 した 日 本 PR 大 賞 PRに 対 する 理 解 促 進 を 目 的 に 度 も 2013 年 度 日 本 PR 大 賞 パーソン オブ ザ イヤー 及 び 2013 年 度 日 本 PR 大 賞 シチズン オブ ザ イヤー を 選 考 し 顕 彰 した (1) 日 本 PR 大 賞 パーソン オブ ザ イヤー パブリックリレーションズの 基 本 理 念 であるパブリックインタレスト( 公 益 )に 貢 献 した 人 あ るいはそれぞれの 分 野 で 広 報 PRの 視 点 から 活 躍 した 人 を 表 彰 するもので 度 は サントリーホールディングス CSR 推 進 部 パラリンピアンの 佐 藤 真 海 氏 に 決 定 した 受 賞 者 受 賞 理 由 佐 藤 真 海 氏 3 大 会 連 続 パラリンピック 出 場 を 果 たした 義 足 のロングジャンパー 大 学 在 学 中 骨 肉 腫 を 発 症 し 右 足 膝 下 を 切 断 現 在 サントリーホールディングス CSR 推 進 部 員 として 次 世 代 支 援 として 全 国 の 学 校 施 設 で 自 身 の 体 験 伝 え 一 緒 に 体 を 動 か すことでスポーツの 楽 しさ 夢 を 持 つことの 大 切 さを 伝 えている また 彼 女 のこれま での 生 き 方 や 活 動 は 中 学 校 国 語 教 科 書 にも 掲 載 されている 2020 東 京 オリンピッ ク パラリンピック 招 致 委 員 会 プレゼンターとして 2013 年 9 月 IOC 総 会 でスポーツ によって 苦 しみを 克 服 してきたこと 被 災 地 出 身 者 として 国 内 外 のスポーツ 選 手 に よる 被 災 地 での 子 供 達 を 勇 気 付 ける 支 援 活 動 を 紹 介 するなど 復 興 への 思 いを 込 めた 最 終 プレゼンテーションは 日 本 のみならず 全 世 界 を 大 きな 感 動 に 包 んだ (2) 日 本 PR 大 賞 シチズン オブ ザ イヤー 地 道 で 独 創 的 な 広 報 PR 活 動 の 掘 り 起 しを 目 的 に 長 年 にわたり 独 創 的 な 広 報 PR 活 動 を 実 践 し 広 く 社 会 や 地 域 の 発 展 に 寄 与 し 奨 励 に 値 する 成 果 を 収 めた 個 人 またはグループ(NPOを 含 む)を 公 益 法 人 として 認 定 顕 彰 するもので 第 2 回 目 となる 今 回 は 平 成 16 年 に 設 立 され 今 年 で 10 回 目 を 迎 えた 本 屋 大 賞 を 運 営 するNPO 法 人 本 屋 大 賞 実 行 委 員 会 に 決 定 した 受 賞 者 受 賞 理 由 NPO 法 人 本 屋 大 賞 実 行 委 員 会 長 い 出 版 不 況 が 続 く 中 本 と 読 者 を 最 も 良 く 知 る 書 店 員 が 一 番 売 りたい 本 を 投 票 によって 選 ぶ 賞 として 平 成 16 年 有 志 による 本 屋 大 賞 を 創 設 平 成 17 年 以 降 は NPO 法 人 化 で 10 周 年 を 迎 えた 受 賞 作 品 はいずれもベストセラーに なると 同 時 に 隠 れた 作 家 の 魅 力 を 発 掘 することにも 役 立 っている 従 来 の 出 版 社 が 売 りたい 本 をPRするやり 方 から 書 店 員 が 読 んで 面 白 い お 客 様 に 勧 めた い 本 をPRする 本 屋 大 賞 は 出 版 PRの 新 しい 発 想 であり 広 く 国 民 の 支 持 を 得 ていることを 高 く 評 価 する PRアワードグランプリ コミュニケーション 活 動 ( 広 報 PR 活 動 )の 事 例 を 広 く 募 集 し 審 査 を 通 して 優 秀 な 活 動 を 表 彰 公 開 し わが 国 におけるコミュニケーション 技 術 の 質 的 向 上 およびパブリックリレーション ズに 対 する 一 層 の 理 解 促 進 を 図 った 度 も 広 く 一 般 からもエントリー 募 集 をした ま た 前 年 度 同 様 経 済 産 業 省 日 本 広 報 学 会 公 益 社 団 法 人 日 本 広 報 協 会 の 後 援 をいただいた 度 は 以 下 の 4 部 門 での 募 集 となった

21 (イ) コーポレート コミュニケーション 部 門 (ロ) マーケティング コミュニケーション 部 門 (ハ) ソーシャル コミュニケーション 部 門 (ニ) イノベーション/スキル 部 門 9 月 2 日 ( 月 )~10 月 31 日 ( 木 )までの 応 募 期 間 で 本 年 度 のエントリー 応 募 総 数 は 37 作 品 ( 昨 年 は 23 作 品 )で 目 標 の 30 作 品 も 無 事 超 えることができた 各 部 門 のエントリー 数 は 以 下 の 通 り コーポレート コミュニケーション 部 門 :10 作 品 マーケティング コミュニケーション 部 門 : 9 作 品 ソーシャル コミュニケーション 部 門 :13 作 品 イノベーション/スキル 部 門 : 5 作 品 なお 一 般 からの 応 募 は 6 作 品 11 月 11 日 から 部 門 審 査 会 を 開 催 し 13 日 に 全 ての 部 門 審 査 会 が 終 了 した 審 査 会 の 結 果 をもとに 21 日 に 部 門 審 査 委 員 長 合 同 会 議 を 開 催 し ここで 審 議 し た 結 果 11 作 品 が 部 門 審 査 を 通 過 し 12 月 3 日 ( 火 )の 最 終 審 査 会 での 発 表 となった 最 終 審 査 会 は 12 月 3 日 ( 火 ) 開 催 され 特 別 審 査 員 5 名 部 門 審 査 員 長 4 名 公 募 審 査 員 23 名 により 審 査 され 次 の 作 品 の 受 賞 が 決 定 した 表 彰 式 は 最 終 審 査 会 終 了 後 同 会 場 にて 実 施 した 賞 活 動 の 名 称 エントリー 会 社 PRアワードグランプリ コーポレート コミュニケーション 部 門 < 最 優 秀 賞 > コーポレート コミュニケーション 部 門 < 優 秀 賞 > マーケティング コミュニケーション 部 門 < 最 優 秀 賞 > マーケティング コミュニケーション 部 門 < 優 秀 賞 > マーケティング コミュニケーション 部 門 < 優 秀 賞 > ソーシャル コミュニケーション 部 門 < 最 優 秀 賞 > ソーシャル コミュニケーション 部 門 < 優 秀 賞 > ソーシャル コミュニケーション 部 門 < 優 秀 賞 > イノベーション/スキル 部 門 < 最 優 秀 賞 > 土 のフルコース プロトリーフ 社 のコ ーポレートコミュニケーション 東 京 2020 オリンピック パラリンピック 招 致 における 戦 略 広 報 活 動 六 本 木 ヒルズ 10 周 年 広 報 活 動 を 通 じて 都 市 の 磁 力 の 重 要 性 を 訴 求 ~テーマは LOVE TOKYO 東 京 を 世 界 で 一 番 の 都 市 に~ 10 月 29 日 世 界 乾 癬 デー 啓 発 イベ ント 美 容 師 の 卵 がはじめて 学 ぶ 乾 癬 患 者 さんの 気 持 ち 菌 活 きのこの 新 需 要 創 出 のための 戦 略 PR 活 動 日 産 ソーシャルメディアプロジェクト にっちゃん 開 発 と 運 営 株 式 会 社 TBWA 博 報 堂 株 式 会 社 博 報 堂 東 京 2020 オリンピック パラリンピック 招 致 委 員 会 森 ビル 株 式 会 社 アッヴィ 合 同 会 社 エーザイ 株 式 会 社 ホクト 株 式 会 社 株 式 会 社 電 通 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ 株 式 会 社 TBWA 博 報 堂 株 式 会 社 博 報 堂 選 挙 割 (センキョ 割 ) 株 式 会 社 ワカゾウ 国 立 循 環 器 病 研 究 センター 日 本 人 の 食 塩 摂 取 量 を 減 らす 減 塩 プロジェ クト 中 高 生 の 科 学 技 術 系 グローバル 人 材 育 成 に 向 けた 社 会 的 機 運 の 醸 成 転 載 を 活 用 した 中 国 での 科 学 的 P R 手 法 株 式 会 社 博 報 堂 独 立 行 政 法 人 科 学 技 術 振 興 機 構 (JST) 株 式 会 社 博 報 堂

22 イノベーション/スキル 部 門 < 優 秀 賞 > 情 報 拡 散 プランニング 支 援 ツール くちこみデザイナー 株 式 会 社 電 通 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ 5.パブリックリレーションズに 関 する 年 鑑 の 発 行 広 報 PRの 社 会 的 認 知 を 高 めるとともに 日 本 における 広 報 活 動 の 質 的 向 上 に 寄 与 することによ り 一 般 に 当 協 会 の 存 在 をより 広 く 理 解 をさらに 深 めることを 目 的 とした 発 刊 にあたっては 協 会 Webサイトに 公 開 し 協 会 出 版 物 で 広 く 公 開 した PR Yearbook 日 本 PR 協 会 のハウスオーガンとして 広 報 PRの 普 及 啓 発 を 図 ることを 目 的 として 制 作 した 社 会 の 変 化 に 呼 応 して 時 代 の 要 請 にかなった 広 報 のあり 方 を 常 に 志 向 し 広 報 効 果 測 定 な どの 羅 針 盤 となる 情 報 を 発 信 するよう 努 めた 加 えて 優 れた 広 報 活 動 と 実 践 者 を 顕 彰 する PRアワードグランプリ 日 本 PR 大 賞 を 広 報 PRの 普 及 啓 発 のコアコンテンツとして 紹 介 し 将 来 の 広 報 界 を 担 うPRプランナーの 育 成 のための 情 報 を 拡 充 した Ⅲ. 収 益 事 業 (パブリックリレーションズに 関 する 出 版 物 の 発 行 ) 広 報 マスコミハンドブック(PR 手 帳 ) 広 報 マスコミハンドブック(PR 手 帳 )2014 年 版 ( 手 帳 サイズ 288 ページ)を 平 成 25 年 11 月 25 日 より 首 都 圏 始 め 大 阪 名 古 屋 福 岡 札 幌 など 大 都 市 圏 の 大 手 書 店 及 びアマゾ ンなどのネット 書 店 で 発 売 を 開 始 した 主 要 コンテンツと 掲 載 データは 以 下 の 通 り 今 を 読 み 解 くKeyword/ 知 っておきたいファクトデータ/ 実 務 に 役 立 つチェック&フロー/ 広 報 業 務 チェックリスト/ 主 要 メディア 連 絡 先 一 覧 / 記 者 クラブ/ 官 公 庁 各 種 団 体 /ホー ル イベント 会 場 /PR IR 用 語 ミニ 辞 典 / PR の 解 説 /PR 関 連 団 体 / 企 業 の 文 化 施 設 /2014 年 記 念 日 カレンダーなど 今 を 読 み 解 くKeyword 知 っておきたいファクトデータ については 最 新 データに 更 新 し 情 報 鮮 度 を 高 めた 実 務 に 役 立 つチェック&フロー は 実 用 性 と 精 度 を 高 めた Ⅳ.その 他 事 業 ( 会 員 の 交 流 事 業 及 び 会 員 向 けセミナー 研 究 会 等 ) 会 員 の 交 流 事 業 会 員 相 互 の 交 流 促 進 という 本 来 の 目 的 のために 情 報 交 換 の 場 学 びの 場 人 的 交 流 の 機 会 を 提 供 し 会 員 の 人 的 ネットワーク 拡 大 に 寄 与 した 特 に 昨 今 の 厳 しい 経 済 環 境 の 中 においても 協 会 加 盟 のメリットを 感 じていただくことを 主 眼 として 活 動 した 前 年 度 に 引 き 続 き 以 下 の 活 動 を 開 催 した 開 催 した 行 催 事 は 以 下 の 通 り (1) 会 員 納 涼 懇 親 会 会 員 相 互 の 交 流 を 通 じ 協 会 の 諸 活 動 理 解 の 一 助 として 一 昨 年 から 開 催 しているが 平 成 25 年 度 は ペルー 料 理 の ミラフローレス 恵 比 寿 店 で 開 催 した はじめての 試 みだったが ワ ンナイトショー 企 画 として マジックショー スチロール 切 り 絵 芸 ペルー 一 発 芸 等 大 いに 盛 り 上 がり 会 員 同 士 の 交 流 も 活 発 に 行 われ 成 功 裡 の 内 に 終 了 した 参 加 者 は 31 名

23 (2) 親 睦 ゴルフ 会 第 42 回 親 睦 ゴルフ 会 を 10 月 24 日 ( 木 ) 神 奈 川 県 のレインボーカントリー 倶 楽 部 で 開 催 する 予 定 だったが 大 型 の 台 風 26 号 の 影 響 で 残 念 ながら 中 止 となった 代 替 として 次 年 度 の 開 催 と なるが 平 成 26 年 4 月 24 日 ( 木 ) 昨 年 10 月 案 内 した 会 場 (レインボーカントリー 倶 楽 部 )で 開 催 する (3)なでしこカウンシル 女 性 広 報 担 当 者 を 対 象 として 無 理 なく 楽 しく 女 性 向 けの 企 画 を 実 施 する 研 究 会 で 広 報 に 携 わ る 女 性 の 研 鑽 や 交 流 を 目 的 に 毎 年 開 催 しているが 度 は 7 月 と 2 月 に 開 催 した 開 催 概 要 は 以 下 の 通 り 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 / 参 加 者 7 月 10 日 平 成 26 年 2 月 19 日 ズラして 一 発 逆 転 偶 然 をチャンスに 変 える! 自 分 の 働 き 方 に 出 会 う 株 式 会 社 TM オフィス 代 表 取 締 役 殿 村 美 樹 氏 参 加 者 23 名 セカンドハーベスト ジャパン 広 報 室 長 井 出 留 美 氏 参 加 者 :16 名 会 員 向 けセミナー/ 研 究 会 等 (1) 特 別 国 際 セミナー 異 文 化 コミュニケーションをキーワードに 日 本 PR 協 会 の 独 自 性 を 出 した 企 画 立 案 を 行 った 度 は 日 産 グローバル 本 社 ( 横 浜 )のグローバル メディア センター 訪 問 第 2 弾 を 皮 切 りに 6 月 21 日 ( 金 ) 開 催 の ブルームバーグ 東 京 支 局 見 学 会 9 月 17 日 ( 火 ) 開 催 の 世 界 有 数 のPR 会 社 エデルマンの 社 長 CEO リチャード エデルマン 氏 の 特 別 講 演 会 を 開 催 した 開 催 概 要 は 以 下 の 通 り 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 / 参 加 者 4 月 12 日 ( 金 ) 6 月 21 日 ( 金 ) 9 月 17 日 ( 火 ) 第 2 弾 日 産 グローバル 本 社 ( 横 浜 ) グローバル メディア センター 再 訪 日 産 の 事 づくり -グローバル ストーリ ー テリングについて- ブルームバーグ 東 京 支 局 のセミナーと 見 学 会 日 産 自 動 車 株 式 会 社 グローバル メディア センター 部 長 兼 編 集 長 ダン スローン 氏 参 加 者 :30 名 ブルームバーグ ニュース 東 京 副 支 局 長 谷 合 謙 三 氏 参 加 者 :35 名 日 本 企 業 に 期 待 される 情 報 発 信 力 エデルマン CEO リチャード エデルマン 氏 参 加 者 :55 名

24 (2) 異 文 化 勉 強 会 海 外 広 報 を 実 地 視 察 研 修 する 機 会 づくりの 一 環 として 駐 日 大 使 館 の 訪 問 を 度 も 企 画 した 5 月 21 日 ( 火 ) 駐 日 欧 州 連 合 代 表 部 11 月 27 日 に 駐 日 本 国 大 韓 民 国 大 使 館 平 成 26 年 3 月 14 日 ( 金 ) 在 日 カナダ 大 使 館 を 訪 問 した 開 催 概 要 は 以 下 の 通 り 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 / 参 加 者 5 月 21 日 ( 火 ) 11 月 27 日 平 成 26 年 3 月 14 日 ( 金 ) 駐 日 欧 州 連 合 (EU) 代 表 部 訪 問 駐 日 本 国 大 韓 民 国 大 使 館 訪 問 在 日 カナダ 大 使 館 訪 問 欧 州 連 合 代 表 部 参 事 官 広 報 部 部 長 ルディ フィロン 氏 広 報 部 オンライン 広 報 誌 EU MAG 担 当 前 田 真 理 子 氏 参 加 者 :30 名 駐 日 本 国 大 韓 民 国 大 使 館 金 政 務 公 使 参 加 者 :33 名 在 日 カナダ 大 使 館 参 事 官 広 報 部 長 ローリー ピーターズ 氏 参 加 者 :30 名 (3) 定 例 研 究 会 旬 なテーマ 旬 な 講 師 による 開 催 を 計 画 実 行 してきており 度 は9 回 実 施 延 べ531 名 ( 平 成 24 年 度 は454 名 /8 回 実 施 )の 参 加 (1 回 平 均 59 名 )となり 前 年 と 比 較 すると 結 果 的 に1 回 平 均 2 名 ほどの 参 加 者 増 となった 概 ね 好 評 に 終 了 した 4 月 19 日 ( 第 147 回 ) 5 月 28 日 ( 第 148 回 ) 7 月 5 日 ( 第 149 回 ) 9 月 27 日 ( 第 150 回 ) 10 月 25 日 ( 第 151 回 ) 心 を 揺 さぶり 感 動 を 与 える ガイアの 夜 明 け の 映 像 作 り ~ 人 気 経 済 ドキュメンタリー 番 組 の 舞 台 裏 研 究 ~ 日 本 経 済 新 聞 の 企 業 取 材 の 方 向 性 そし て 現 場 の 記 者 に 託 していること ~ 産 業 部 長 に 日 経 は 何 を 取 材 し 何 を 伝 えようとして いるのかを 聞 く~ 徹 底 的 な 取 材 で 真 相 を 描 く 週 刊 ダイヤモ ンド の 編 集 方 針 ~ 創 刊 100 年 を 迎 えるビ ジネス 週 刊 誌 のこれからの 展 開 ~ カンヌライオンズ 2013 にみる 戦 略 PRの エッセンス ~ 生 活 者 の 意 識 変 革 態 度 変 容 を 生 み 出 す 斬 新 なPR 視 点 を 学 ぶ~ NHK 経 済 報 道 の 目 指 すもの ~ピリリとしたニュース 報 道 番 組 の 発 信 に 向 けどのような 取 材 を 行 うか~ 株 式 会 社 テレビ 東 京 報 道 局 報 道 番 組 センター ガイアの 夜 明 け チーフ プロデューサー 野 口 雄 史 氏 参 加 者 :64 名 日 本 経 済 新 聞 社 東 京 本 社 編 集 局 産 業 部 長 藤 賀 三 雄 氏 参 加 者 :85 名 ダイヤモンド 社 週 刊 ダイヤモンド 編 集 長 小 栗 正 嗣 氏 参 加 者 :74 名 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ 第 2ディレクション 局 次 長 井 口 理 氏 参 加 者 :44 名 NHK 報 道 局 経 済 部 長 根 本 拓 也 氏 参 加 者 :60 名

25 11 月 13 日 ( 第 152 回 ) 12 月 4 日 ( 第 153 回 ) 平 成 26 年 2 月 25 日 ( 第 154 回 ) 3 月 25 日 ( 第 155 回 ) 東 洋 経 済 オンラインの 野 心 的 挑 戦 ~ 新 時 代 をリードするビジネス メディアの 将 来 像 を 探 る~ 紙 面 とデジタルの 融 合 を 目 指 す 毎 日 新 聞 の 新 展 開 ~12 月 大 刷 新 にみる 毎 日 新 聞 社 の 次 世 代 戦 略 を 探 る~ 航 空 自 衛 隊 の 広 報 戦 略 ~ 空 飛 ぶ 広 報 室 に 続 く 空 自 広 報 の 新 展 開 ~ 記 者 の 目 から 見 た 企 業 不 祥 事 経 営 危 機 ~ 企 業 の 社 会 的 責 任 とは?~ 株 式 会 社 東 洋 経 済 新 報 社 東 洋 経 済 オンライン 編 集 長 佐 々 木 紀 彦 氏 参 加 者 :46 名 毎 日 新 聞 社 執 行 役 員 東 京 本 社 編 集 編 成 局 長 小 川 一 氏 参 加 者 :57 名 防 衛 省 航 空 幕 僚 監 部 広 報 室 3 等 空 佐 赤 田 賢 司 氏 参 加 者 :43 名 株 式 会 社 共 同 通 信 社 編 集 委 員 兼 論 説 委 員 渡 部 道 雄 氏 参 加 者 :57 名 (4) 協 会 ニュース 度 も 毎 月 1 回 (8 月 度 は 除 く) 計 11 回 会 員 にメールで 配 信 した また Webサイト には 広 く 一 般 の 人 々も 閲 覧 できるように 会 員 限 定 掲 載 記 事 を 除 いたものを 掲 載 した 会 員 が 役 立 つ 有 効 な 情 報 を 迅 速 に 発 信 することを 目 的 に メリットを 感 じる 内 容 にしていくよう 努 めた また PRプランナーの 組 織 化 と 情 報 共 有 の 強 化 を 図 るため プランナーに 向 けて 情 報 発 信 の 新 たな 取 り 組 みとして リレー 形 式 で Voice of PR Planner ページを 開 始 した (5)Webサイト 会 員 に 対 する 情 報 提 供 にとどまらず 公 益 法 人 として 公 益 に 資 するためにコンテンツの 充 実 や 新 たなサービスの 提 供 など 広 報 活 動 の 強 化 改 善 を 行 った また アクセス 状 況 を 定 点 的 に 把 握 分 析 しながら 協 会 広 報 の 強 化 ならびに 会 員 に 対 しては 更 なるメリットを 創 出 できるコンテンツ やサービス 開 発 に 注 力 し 一 般 に 対 しては 協 会 の 認 知 度 を 高 めるように 検 討 を 続 けた (6) 企 業 部 会 フォーラム 企 業 部 会 フォーラム は 企 業 部 会 会 員 全 体 が 集 う 場 として 協 会 活 動 の 理 解 と 参 画 相 互 親 睦 を 目 的 に 度 は 第 9 回 (9 月 20 日 ( 金 ))と 第 10 回 (1 月 17 日 ( 金 ))の 2 回 開 催 した 第 9 回 は 朝 日 新 聞 社 から 取 締 役 デジタル 事 業 本 部 長 の 西 村 陽 一 氏 をお 迎 えし 朝 日 新 聞 デジタ ル ザ ハフィントン ポスト ジャパン の 取 り 組 みについてお 話 を 伺 った 第 10 回 はJ リーグの 広 報 室 長 萩 原 和 之 氏 をお 招 きし 20 年 を 迎 えたJリーグの 広 報 戦 略 についてお 話 を 伺 った また Number 編 集 長 松 井 一 晃 氏 にも 参 加 していただき 取 材 する 側 から 見 たJリーグの 観 点 から 講 演 いただいた 終 了 後 は 講 師 を 交 え 会 員 相 互 の 交 流 を 図 った 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 / 参 加 者 9 月 20 日 ( 金 ) 平 成 26 年 1 月 17 日 ( 金 ) 朝 日 新 聞 デジタル ザ ハフィントン ポ スト ジャパン の 取 り 組 み 朝 日 新 聞 社 取 締 役 デジタル 事 業 本 部 長 西 村 陽 一 氏 参 加 者 :22 名 20 年 を 迎 えたJリーグの 広 報 戦 略 公 益 社 団 法 人 日 本 プロサッカーリーグ 管 理 統 括 本 部 広 報 室 長 萩 原 和 之 氏 参 加 者 :26 名

26 (7) 広 報 活 動 研 究 会 企 業 の 広 報 部 門 やショールーム お 客 様 向 け 施 設 を 訪 問 し 幅 広 い 視 点 からさまざまな 活 動 事 例 や 組 織 や 業 務 のあり 方 を 学 ぶことで 自 社 の 広 報 部 門 における 活 動 に 向 けたヒントを 持 ち 帰 っ ていただくことを 目 的 として 開 催 度 は 第 8 回 (7 月 16 日 にキリンビール ) 第 9 回 (12 月 2 日 に 江 崎 グリコ )の 2 回 開 催 した 開 催 日 内 容 7 月 16 日 ( 金 ) 11 月 12 日 ( 火 ) キリンビール 株 式 会 社 訪 問 江 崎 グリコ 株 式 会 社 訪 問 キリングループの 広 報 拠 点 であるキリン 横 浜 ビアビレッジ ( 横 浜 市 生 麦 )にて キリン こだわりのビールができるま で の 工 程 を 見 学 さらに キリンの CSV とコーポレートコミ ュニケーション と 題 して 同 社 がいち 早 く 取 り 入 れたCSV (Creating Shared Value)について CSV 本 部 主 査 脇 坂 光 氏 からお 話 いただき 新 たな 経 営 モデルを 学 んだ 参 加 者 :32 名 平 成 24 年 10 月 8 日 に 江 崎 グリコの 菓 子 工 場 見 学 施 設 と して 埼 玉 県 北 本 市 にオープンした グリコピア イースト は ポッキーやプリッツの 製 造 工 程 とグリコの 歴 史 やお 菓 子 の 知 識 を 学 ぶことのできる 施 設 施 設 見 学 に 加 えて 広 報 部 長 岡 本 浩 之 氏 から 企 業 ブランドイメージ 向 上 へ 向 け た 取 り 組 み と 題 して 江 崎 グリコが 昨 秋 から 力 を 入 れて 取 り 組 んでいる 様 々な 事 例 についてお 話 をいただいた 参 加 者 :23 名 (8) 広 報 ゼミ 広 報 ゼミは 企 業 内 での 広 報 部 門 の 地 位 向 上 またスキル 向 上 を 目 指 し 毎 回 共 通 テーマで 議 論 するゼミナール 形 式 の 勉 強 会 度 は 第 10 回 (4 月 19 日 ) 第 11 回 (9 月 13 日 ) 第 12 回 (10 月 16 日 ) 第 13 回 (12 月 16 日 ) 第 14 回 ( 平 成 26 年 2 月 13 日 ) 第 15 回 (3 月 7 日 )の 6 回 開 催 した 数 社 からプレゼンしていただき それをもとに 議 論 すること また 引 き 続 き 開 催 する 交 流 会 でも 各 社 紹 介 をすることで 知 識 スキルの 向 上 のみならず 会 員 同 士 の 横 の ネットワーク 作 りにも 役 立 った 開 催 日 テーマ 内 容 4 月 19 日 ( 金 ) 9 月 13 日 ( 木 ) 10 月 16 日 危 機 管 理 広 報 協 会 理 事 の 日 本 電 信 電 話 広 報 室 長 坂 本 英 一 氏 から 事 前 アンケート(31 社 ) 結 果 の 紹 介 と 危 機 に 関 するレク チャーのあと オリンパス ユー エス ジェーなどから 過 去 の 事 例 現 状 の 課 題 などの 報 告 の 後 質 疑 応 答 意 見 交 換 した 参 加 者 :15 名 グローバル 広 報 海 外 拠 点 を 持 つ 日 系 企 業 並 びに 外 資 系 企 業 の 日 本 法 人 各 々の 立 場 で 富 士 通 コニカミノルタ パナソニック 日 本 IBM BP ジャパン から 事 例 発 表 質 疑 応 答 意 見 交 換 を 通 して 課 題 認 識 を 共 有 した 事 前 アンケ ート(18 社 )から 回 答 結 果 も 共 有 した 参 加 者 :32 名 マーケティング 広 報 マーケティング 広 報 における 取 り 組 み 体 制 や 方 法 などに ついて 企 業 部 会 幹 事 の( 株 )ミツカングループコーポレート コミュニケーション 室 マネージャー 後 藤 喜 晃 氏 がモデレ ータを 務 め アンケート(11 社 ) 結 果 の 紹 介 の 後 旭 化 成 伊 藤 ハム サントリーホールディングス 永 谷 園 ミツカングループ 本 社 から 事 例 発 表 意 見 交 換 を 行 い SNS の 活 用 事 例 などを 学 んだ 参 加 者 :15 名

27 12 月 16 日 ( 月 ) 2 月 13 日 ( 木 ) 3 月 7 日 ( 金 ) 少 人 数 広 報 少 人 数 で 広 報 対 応 をする 際 の 工 夫 などを 共 有 一 人 広 報 の 達 人 として 著 名 な 井 出 留 美 氏 (セカンドハーベスト ジャ パン 広 報 室 長 )のケロッグ 時 代 の 工 夫 マガシーク 田 尻 有 賀 里 氏 からグリー 広 報 の 立 ち 上 げについて 講 演 の 後 意 見 交 換 事 前 アンケートでは 7 社 から 回 答 を 得 た 参 加 者 :18 名 広 報 効 果 測 定 と 目 標 管 理 協 会 理 事 で 野 村 総 合 研 究 所 コーポレートコミュニケー ション 部 長 野 村 武 司 氏 がモデレータを 務 め 事 前 アンケ ート(12 社 )の 結 果 や 経 済 広 報 センターのアンケート 結 果 の 紹 介 各 社 からの 事 例 紹 介 意 見 交 換 を 行 った 広 報 活 動 における 効 果 測 定 と それを 踏 まえた 広 報 部 門 の 目 標 管 理 について 情 報 を 共 有 した 協 会 理 事 の 日 本 広 報 学 会 理 事 長 清 水 正 道 氏 もゲスト 参 加 した 参 加 者 :21 名 危 機 管 理 広 報 コンサルタント( 危 機 管 理 主 体 )の 五 十 嵐 寛 氏 による 直 近 の 事 例 を 入 れた 講 話 と 火 災 事 故 での 模 擬 記 者 会 見 を 開 催 するまでの 演 習 レビューを 中 心 に 実 施 した 限 られた 時 間 の 中 で 現 場 部 門 にどのように 判 断 してもら い 事 を 進 めていくべきか どう 備 えるかという 観 点 で 大 変 有 益 との 声 が 多 かった 事 前 アンケートは 15 社 より 回 答 参 加 者 :22 名 (9)PR 業 部 会 総 会 PRパーソンミーティング 2014 前 回 まで PR 業 カンファレンス として 開 催 していたが PR 業 部 会 の 総 合 的 位 置 づけであり 日 ごろ 交 流 の 機 会 のないPR 会 社 中 堅 若 手 スタッフの 交 流 の 場 として 気 軽 に 参 加 いただけるよ うわかりやすい 名 称 に 変 更 した 度 は 3 月 19 日 開 催 した 参 加 者 は 52 名 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 平 成 26 年 3 月 19 日 トークセッション フロントランナーに 聞 く ~これからのPRはどうなる? 株 式 会 社 博 報 堂 ケトル 代 表 取 締 役 嶋 浩 一 郎 氏 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ チーフPRプランナー 井 口 理 氏 (10)PRインデックス 協 会 Webサイトで 稼 働 しているPR 会 社 検 索 を10 月 に 更 新 した 現 在 の 掲 載 情 報 の 更 新 変 更 について 会 員 各 位 に 告 知 確 認 し 訂 正 修 正 登 録 を 実 施 した 新 規 も 含 めて 登 録 参 加 会 社 は99 社 ( 英 語 版 は46 社 ) (11)PRスキル 研 究 会 広 く 要 望 テーマや 持 ち 込 み 企 画 を 募 り ニーズの 高 いタイムリーなテーマで 内 容 の 更 なる 充 実 を 図 り 参 加 者 の 拡 大 を 目 指 した また 一 方 的 なセミナーだけではなく 活 発 な 意 見 交 換 や 検 討 の 場 となるような 場 づくりを 図 った 開 催 概 要 は 以 下 の 通 り 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 5 月 28 日 ( 火 ) 情 報 流 通 構 造 とコンテクストで 考 えるPR ~ソーシャルメディア 時 代 のPR 新 常 識 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ シニアコンサルタント 細 川 一 成 氏 参 加 者 :22 名

28 10 月 1 日 ( 火 ) 12 月 11 日 ネットでウケるもの ~ PR 担 当 者 が 知 る べき ネットの 文 脈 世 界 中 の 評 判 が 見 える ネット 社 会 にお けるオープンPRとメディアのメカニズム ニュースサイト 編 集 者 中 川 淳 一 郎 氏 参 加 者 :22 名 PARTY CEO 伊 藤 直 樹 氏 参 加 者 :26 名 (12) 広 報 PR 業 界 実 態 調 査 2 年 に 一 度 の 業 界 定 点 観 測 データとして 平 成 24 年 度 の 3 月 から 広 報 PR 業 界 実 態 調 査 を 行 った 郵 送 回 収 36 社 Web 回 収 20 社 回 収 率 27.7%となった アンケート 内 容 を 分 析 し 市 場 予 測 規 模 約 900 億 また 女 性 の 雇 用 状 況 平 均 51% 等 のデータを 2013 年 広 報 PR 業 実 態 調 査 報 告 書 としてまとめた また 6 月 に 2013 年 度 売 上 高 予 想 は 前 年 比 116% 推 計 市 場 規 模 は 901 億 円 2013 年 度 PR 業 実 態 調 査 を 実 施 の 報 道 資 料 を 配 布 した (13)コンサルタント 資 格 制 度 検 討 会 新 体 制 の 組 織 メンバーを 再 編 成 し 平 成 26 年 度 へつなぐ 検 討 会 議 プロジェクトとした 海 外 事 例 収 集 及 び 日 本 広 報 学 会 との 意 見 交 換 を 行 い 協 会 内 外 の 意 見 収 集 と 理 解 協 力 を 広 く 求 める 事 と した (14)PR 業 経 営 者 懇 親 会 今 まさに PRの 時 代 との 認 識 の 下 会 社 の 垣 根 を 越 え PR 会 社 経 営 に 携 わる 同 士 が 忌 憚 の ない 意 見 を 交 換 し 業 界 の 未 来 について 語 り 合 う 場 として 企 画 し 12 月 9 日 ( 月 ) 開 催 した 当 日 はゲストスピーカーとして トレンダーズ エグゼクティブプランナー 木 本 孝 紀 氏 をお 迎 えした 参 加 社 経 営 陣 より 今 後 のPR 協 会 へ 対 する 意 見 また 自 社 の 現 況 とPR 業 界 に 対 す る 展 望 等 の 意 見 交 換 を 交 わして 有 意 義 に 終 了 した 参 加 者 は 14 名 (15) 広 報 の 仕 掛 け 人 Part2 出 版 企 画 平 成 16 年 度 に 日 本 PR 協 会 が 著 作 し 宣 伝 会 議 社 ( 版 元 )より 発 行 された< 広 報 の 仕 掛 人 >の パート 2 の 編 集 発 行 を 立 案 し 版 元 と 協 議 交 渉 した 昨 今 のPR 関 連 図 書 の 好 評 の 環 境 を 鑑 み 前 回 発 行 した 同 書 を よりPR 会 社 に 焦 点 を 当 てた ビジネスドキュメントとして 発 行 を 検 討 協 議 平 成 26 年 度 も 検 討 を 継 続 とした 他 団 体 等 の 交 流 事 業 (1)シナジー 検 討 協 会 の 委 員 会 間 部 会 間 のシナジーについては 幹 部 会 ( 経 営 会 議 )に 一 任 し 協 会 外 の 団 体 との 交 流 を 図 った 特 に 日 本 広 報 学 会 とはシンポジウムまたはセミナーを 協 働 して 実 施 することを 検 討 することで 一 致 した 今 後 は 日 程 を 詰 めていく (2) 海 外 研 修 9 月 22 日 から 米 国 ニューヨーク ワシントンを 1 週 間 で 回 る 8 年 ぶりの 米 国 視 察 研 修 を 実 施 した 今 回 の 研 修 では 現 地 参 加 4 名 を 加 え 都 合 14 名 が 参 加 した 訪 問 先 の 企 業 P R 会 社 メディア 団 体 など 連 日 タイトな 日 程 ではあったが PR 会 社 企 業 のPR 部 門 メデ ィア 団 体 などの 12 ヵ 所 を 訪 問 各 々においてプレゼンテーションを 受 けた その 報 告 をまと めた 米 国 研 修 報 告 書 は ニューヨーク 編 ワシントン 編 それぞれ 約 20 ページのレポートを 作 成 して 1 冊 の 冊 子 とし 希 望 者 に 頒 布 することとした また 米 国 研 修 の 報 告 会 を 平 成 26 年 2 月 10 日 ( 月 )に 実 施 した

29 SNSの 手 法 が 次 々に 誕 生 ネット 環 境 が 進 化 している 中 で SNSを 駆 使 したPRの 実 情 と 政 府 や 団 体 などに 働 きかけることで 事 業 を 円 滑 に 進 めるPA(パブリック アフェアーズ)につ いて 報 告 した 参 加 者 は 59 名 開 催 概 要 は 以 下 の 通 り 開 催 日 講 演 テーマ 講 師 / 参 加 者 平 成 26 年 2 月 10 日 ( 月 ) 基 調 報 告 基 調 講 演 パネルディスカッション 株 式 会 社 電 通 パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン 局 シニアプロジェクト マネジャー 黒 田 明 彦 氏 ウェーバー シャンドウィック ワールドワイド 株 式 会 社 代 表 取 締 役 会 長 西 谷 武 夫 氏 パネラー 株 式 会 社 バリュープレス 代 表 取 締 役 土 屋 明 子 氏 株 式 会 社 博 報 堂 広 報 室 広 報 グループ スーパーバイザー 桐 明 眞 之 氏 モデレーター 株 式 会 社 トークス 代 表 取 締 役 社 長 辻 田 邦 彦 氏 (3)メディアリレーションズ メディアを 通 じて 広 報 活 動 の 重 要 性 について 社 会 の 理 解 を 深 められるように メディアリストの 整 備 とあわせて 新 たなメディアリレーションについて 検 討 を 始 めた また ニュースリリースを 配 信 することにより 協 会 活 動 を 協 会 内 外 にアピールするよう 努 めた 度 新 たに 宣 伝 会 議 発 行 の 月 刊 広 報 会 議 に 協 会 からの 投 稿 ページ(コラム)が 設 けられ 当 協 会 の 主 要 な 活 動 に 加 えて 独 自 調 査 や 広 報 ゼミなどのエッセンスを 紹 介 することが 可 能 となった 平 成 25 年 度 配 信 したニュースリリースは 以 下 の 通 り 配 信 日 4 月 24 日 6 月 18 日 ニュースリリース PRプランナー 資 格 認 定 制 度 第 13 回 資 格 検 定 試 験 の 受 験 者 募 集 を 6 月 3 日 から 開 始 1 次 試 験 2 次 試 験 を 名 古 屋 会 場 で 初 開 催 2013 年 度 売 上 高 予 想 は 前 年 比 116% 推 計 市 場 規 模 は 901 億 円 ~2013 年 PR 業 実 態 調 査 を 実 施 ~ 8 月 1 日 2013 年 度 PRアワードグランプリ 9 月 2 日 からエントリー 募 集 開 始 ( 締 切 10 月 31 日 ) 11 月 16 日 広 報 PRパーソン 必 携 広 報 マスコミハンドブック(PR 手 帳 )2014 を 刊 行 11 月 26 日 12 月 4 日 PRプランナー 資 格 認 定 制 度 第 14 回 資 格 検 定 試 験 の 受 験 者 募 集 を 12 月 2 日 から 開 始 ~1 次 試 験 2 次 試 験 は 福 岡 会 場 で 同 時 開 催 ~ 2013 年 度 PRアワードグランプリ 決 定 グランプリは 株 式 会 社 TBWA 博 報 堂 株 式 会 社 博 報 堂 土 のフルコース プロトリーフ 社 のコーポレートコミュニケーション 東 京 2020 オリ ンピック パラリンピック 招 致 や 選 挙 割 (センキョ 割 ) など 今 年 話 題 のテーマも 部 門 最 優 秀 賞 に

30 平 成 26 年 1 月 7 日 1 月 14 日 2 月 21 日 2013 年 度 日 本 PR 大 賞 パーソン オブ ザ イヤー 及 び 日 本 PR 大 賞 シチズン オブ ザ イヤー 決 定 日 本 PR 大 賞 パーソン オブ ザ イヤー 受 賞 者 はサントリーCSR 推 進 部 パラリンピアン 佐 藤 真 海 氏 日 本 PR 大 賞 シチズン オブ ザ イヤー 受 賞 者 はNP O 法 人 本 屋 大 賞 実 行 委 員 会 PRプランナー 資 格 認 定 制 度 第 14 回 PRプランナー 資 格 認 定 検 定 試 験 の 募 集 期 間 を 特 別 延 長! ~ 消 費 税 増 税 前 の 最 後 の 試 験 ~ PRプランナー 資 格 認 定 検 定 試 験 2 次 試 験 に 対 応 した 完 全 オンデマンドWeb 受 講 の 2 次 試 験 対 応 講 座 を 開 講 3 月 19 日 広 報 PRアカデミー2014 の 計 画 まとまる ~3 課 程 15 講 座 を 設 定 し 4 月 より 開 講 ~ また メディア 等 から 取 材 を 受 けた 情 報 投 稿 が 掲 載 された 情 報 は 以 下 の 通 り 掲 載 日 媒 体 名 内 容 4 月 1 日 ( 月 ) 月 刊 広 報 会 議 5 月 号 コラム 協 会 からの 投 稿 が 掲 載 された 第 1 回 となる 5 月 号 では 2 月 に 開 催 された 企 業 部 会 の 広 報 ゼミ で 論 議 された デジタル 化 時 代 のイ ンターナル 広 報 の 2 つの 課 題 について 要 旨 掲 載 今 後 は 当 協 会 の 主 要 活 動 と 成 果 を 毎 号 連 載 の 予 定 4 月 1 日 ( 月 ) 5 月 1 日 ( 月 ) 5 月 1 日 ( 月 ) 6 月 1 日 ( 土 ) 6 月 19 日 7 月 1 日 ( 月 ) 社 会 教 育 4 月 号 月 刊 広 報 会 議 6 月 号 コラム 月 刊 ギフト 5 月 号 月 刊 広 報 会 議 7 月 号 コラム フジサンケイ ビジ ネスアイ (8 面 ) 月 刊 広 報 会 議 8 月 号 ( 財 ) 日 本 青 年 館 が 発 行 する 社 会 教 育 に 行 政 公 共 団 体 にお けるPRプランナー 資 格 認 定 制 度 活 用 の 意 義 と 題 する 記 事 が 掲 載 された PRプランナー 資 格 制 度 の 概 要 を 紹 介 するとともに 専 門 人 材 の 育 ちにくい 行 政 等 における 広 報 活 動 の 強 化 のために 教 育 研 修 にPRプランナー 資 格 制 度 を 採 り 入 れ 活 用 する 意 義 について 3 ペ ージにわたり 解 説 当 協 会 からの 投 稿 が 全 号 に 続 いて 掲 載 された 今 号 では コミュニ ケーション 環 境 の 変 化 とPR とのテーマのもとに PR 業 近 未 来 予 測 研 究 会 が 行 った PR 業 界 の 3 年 後 のあるべき 姿 像 に 関 する 研 究 のポイントを 5 点 に 絞 って 紹 介 ビジネスガイド 社 が 発 行 する 月 刊 ギフト 5 月 号 に 第 47 回 プ レミアム インセンティブショー 春 2013 の 報 告 を 行 う 記 事 中 で 当 協 会 が 出 展 した PRアワードグランプリ 受 賞 展 示 について 記 載 さ れた 記 事 では PRアワードグランプリ が 日 本 プロモーション 企 画 コンテスト 消 費 者 のためになった 広 告 コンクール 展 とあわ せ 販 促 広 告 PRの 3 大 アワードとして 紹 介 された PR Yearbook 2013 の 特 集 広 報 効 果 測 定 の 今 これから を 今 後 の 指 標 づくりに 活 用 できるように 現 状 と 課 題 を 整 理 して 掲 載 あ わせてハウスオーガンである PR Yearbook 2013 を 紹 介 6 月 18 日 に 発 表 した 2012 年 度 の 広 報 PR 業 務 の 推 計 市 場 規 模 に ついての 記 事 が フジサンケイ ビジネスアイ に 掲 載 された 2012 年 度 の 市 場 規 模 が 対 前 年 度 比 13.6% 増 の 901 億 円 と 推 計 されるこ とをはじめ SNSの 利 用 によるPR 需 要 やコンサルティング 業 務 の 伸 び 2013 年 度 における 1 社 あたり 売 上 見 通 しなどが 紹 介 巻 頭 特 集 広 報 のコストと 効 果 を 見 直 す 中 の 広 告 費 に 代 わる 効 果 指 標 の 開 発 を 目 指 そう において 当 協 会 の 研 究 チームが 2005 年 にまとめたわが 国 主 要 企 業 の 広 報 効 果 測 定 の 動 向 調 査 につい て 触 れられている 当 時 多 くの 企 業 が 報 道 分 析 を 採 用 し その 手 法 が 高 いレベルに 達 しているとの 研 究 チームの 指 摘 などが 紹 介 されている

31 7 月 1 日 ( 月 ) 7 月 8 日 ( 月 ) 8 月 1 日 ( 木 ) 8 月 5 日 ( 月 ) 8 月 21 日 9 月 1 日 ( 月 ) 9 月 2 日 ( 月 ) 10 月 1 日 ( 火 ) 11 月 1 日 ( 金 ) 月 刊 広 報 会 議 8 月 号 コラム 日 本 事 務 機 器 新 聞 月 刊 広 報 会 議 9 月 号 コラム ファインドスター 広 告 ニュース (Web 版 ) 財 経 新 聞 (Web 版 ) 月 刊 広 報 会 議 10 月 号 コラム 5 月 30 日 に 開 催 された 通 常 総 会 において 示 された 当 協 会 の 人 材 育 成 と 広 報 PRの 啓 発 の 方 向 性 と 2 つの 視 点 で 主 要 活 動 を 紹 介 1 広 報 の 人 材 育 成 :PRプランナー 資 格 認 定 制 度 広 報 PRアカデ ミー PRプランナー 試 験 対 応 講 座 等 の 活 動 2パブリックリレーシ ョンズに 関 する 顕 彰 活 動 : 日 本 PR 大 賞 PRアワードグランプリ 当 協 会 が 実 施 した 2013 年 度 のPR 業 に 関 する 実 態 調 査 についての 記 事 が 日 本 事 務 機 器 新 聞 に 掲 載 された 本 調 査 の 概 要 につい て 紹 介 され 2012 年 度 における 調 査 対 象 企 業 の 平 均 売 上 高 13.6% 増 901 億 円 となる 市 場 規 模 推 計 SNSの 利 用 によるPR 需 要 やコンサルティング 業 務 の 伸 び 2013 年 度 における 1 社 あたり 売 上 予 想 など 調 査 結 果 のポイントが 紹 介 されている PRプランナー 試 験 にあわせ PRプランナー 資 格 認 定 制 度 を 紹 介 資 格 試 験 への 理 解 を 深 め 受 験 者 を 増 やすために 試 験 制 度 の 目 的 認 定 資 格 の 種 類 対 応 講 座 受 験 者 の 広 がり 等 について 具 体 的 に 解 説 した 2013 年 度 PRアワードグランプリ のエントリー 募 集 開 始 に 関 する 記 事 が 掲 載 された 9 月 2 日 よりの 募 集 概 要 目 的 昨 年 の 受 賞 作 品 などが 紹 介 されている 2013 年 度 PRアワードグランプリ のエントリー 募 集 開 始 に 関 する 内 容 が 財 経 新 聞 の Web 版 に 紹 介 された PRアワードグランプリの 目 的 や 概 要 募 集 要 項 震 災 などの 概 要 がニュースリリースにより 掲 載 されている PRアワードグランプリ への 理 解 を 深 め 応 募 数 を 増 やすために 制 度 と 募 集 について 紹 介 本 記 事 では PRアワードグランプリ 実 施 の 目 的 や 応 募 部 門 応 募 方 法 審 査 と 表 彰 内 容 などについて 具 体 的 に 解 説 電 通 報 PRアワードグランプリ の 作 品 募 集 について 掲 載 された 記 事 で は PRアワードグランプリ の 概 要 募 集 の 内 容 と 部 門 表 彰 内 容 エントリー 料 締 切 日 などが 紹 介 されている 月 刊 広 報 会 議 11 月 号 コラム 月 刊 広 報 会 議 12 月 号 コラム 当 協 会 が 実 施 した 広 報 PR 業 実 態 調 査 の 要 旨 を 掲 載 広 報 P R 業 各 社 の 主 要 業 務 の 動 向 について 触 れ 特 に ソーシャルメディ ア 関 連 マーケティングコンサルティング 危 機 管 理 などを 増 加 傾 向 にある 業 務 として 取 り 上 げた また 2020 年 の 東 京 オリンピック 招 致 成 功 が 今 後 スポーツマーケティング 企 業 ブランディング 記 念 商 品 に 関 連 したマーケティング コミュニケーション 観 光 イベ ントやキャンペーンに 好 影 響 を 与 えることへの 期 待 を 示 した 企 業 部 会 の 広 報 ゼミ で 報 告 された グローバル 広 報 の 現 状 と 課 題 に 関 して 掲 載 企 業 部 会 会 員 への 事 前 アンケートを 基 に 企 業 におけるグローバルな 広 報 活 動 の 現 状 やこれからの 課 題 を 抽 出 現 状 では ニュースリリースの 発 行 と 取 材 対 応 を 中 心 とした 海 外 に おける 広 報 では 海 外 拠 点 への 依 存 度 の 高 さ PR 代 理 店 の 選 定 の 難 しさ 情 報 やノウハウ 共 有 化 の 難 しさがあげられる また 体 制 の 不 備 や 予 算 の 不 足 人 材 やノウハウ スキルの 不 足 さらに 海 外 におけるメディアリレーションズが 十 分 に 展 開 できていないなどの 対 外 広 報 の 問 題 に 加 え インターナル 広 報 の 強 化 を 課 題 にあげ た 体 制 整 備 が 不 十 分 な 現 状 打 開 のために 産 業 界 や 経 営 者 の 戦 略 的 な 取 組 への 期 待 を 示 した

32 12 月 1 日 ( 日 ) 12 月 16 日 ( 月 ) 平 成 26 年 1 月 1 日 月 刊 広 報 会 議 1 月 号 コラム 当 協 会 が 刊 行 した 広 報 マスコミハンドブック 2014 年 度 版 の 発 行 を 紹 介 本 書 では 毎 年 キーワードの 解 説 を 掲 載 しているが 2014 年 度 版 では O2O CSV 統 合 報 告 書 トリプルメディ ア ビッグデータ など 広 報 PR 関 係 者 の 業 務 において 重 要 な 新 語 をピックアップ 広 報 PR 関 係 者 にとって 有 用 性 の 高 い 内 容 を 満 載 する 本 書 は 今 年 も 多 数 の 人 々による 利 用 が 期 待 される 新 聞 通 信 当 協 会 が 主 催 した PRアワードグランプリ 2013 の 選 考 結 果 につい て 一 部 紹 介 された 記 事 では グランプリには 土 のフルコース イノベーション/スキル 部 門 の 最 優 秀 部 門 賞 には 転 載 を 活 用 した 中 国 での 科 学 的 PR 手 法 の 2 作 品 が 博 報 堂 グループから 応 募 さ れ 受 賞 したことが 掲 載 されている 月 刊 広 報 会 議 2 月 号 1 月 1 日 月 刊 広 報 会 議 2 月 号 コラム 1 月 10 日 ( 金 ) 2 月 1 日 ( 土 ) 3 月 1 日 ( 土 ) 3 月 1 日 ( 土 ) 4 月 1 日 ( 火 ) 当 協 会 の 2013 年 度 PRアワードグランプリ の12 月 発 表 について 2 ページにわたり 紹 介 された 記 事 では グランプリ を 受 賞 した 土 のフルコース (プロトリーフ 社 のコーポレートコミュニケーション) の 概 要 が 写 真 入 りで 紹 介 されたほか 各 部 門 最 優 秀 賞 について 触 れられている コラムでは 企 業 部 会 の 行 っている 企 業 部 会 フォーラム 広 報 ゼミ 広 報 活 動 研 究 会 の 3 つの 活 動 を 紹 介 さらに 昨 年 11 月 第 9 回 広 報 活 動 研 究 会 の グリコピア イースト の 訪 問 と 江 崎 グリコ 株 式 会 社 の 広 報 マーケティング 活 動 の 事 例 を 解 説 広 告 ジャーナル 広 告 業 界 ニュース の 中 で 当 協 会 の 2013 年 度 PRアワードグラ ンプリ について 紹 介 された 記 事 では 本 アワードの 目 的 に 触 れ るとともに グランプリ 受 賞 の 土 のフルコース 各 部 門 の 最 優 秀 賞 作 品 について 掲 載 されている 月 刊 広 報 会 議 3 月 号 コラム 月 刊 広 報 会 議 4 月 号 月 刊 広 報 会 議 4 月 号 コラム 月 刊 広 報 会 議 5 月 号 コラム 当 協 会 が 広 報 の 普 及 啓 発 のために 実 施 している 日 本 PR 大 賞 の 紹 介 と 2013 年 度 の 受 賞 者 について 解 説 PR 大 賞 パーソンオブザ イヤー はパラリンピストの 佐 藤 真 海 氏 PR 大 賞 シティズンオオブ ザイヤー はNPO 法 人 本 屋 大 賞 実 行 委 員 会 当 協 会 が 毎 年 行 っている PRアワードグランプリ の 2013 年 度 の 優 秀 作 品 について 巻 頭 で 2 ページにわたり 紹 介 された 当 協 会 のコラムコーナーにて 企 業 部 会 の 第 13 回 広 報 ゼミ 少 人 数 広 報 の 実 施 概 要 を 紹 介 アンケートを 基 に 課 題 整 理 と 解 決 の 智 恵 と 実 践 者 の 極 意 を 紹 介 企 業 部 会 の 第 14 回 広 報 ゼミ 広 報 効 果 測 定 について 掲 載 アン ケートを 基 にした 課 題 整 理 と ゼミでの 活 発 な 議 論 から 生 まれた 広 報 のPDCAと 効 果 測 定 について 解 説

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