取扱説明書[SH-M01]

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "取扱説明書[SH-M01]"

Transcription

1 14.12

2 お 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうございました 本 書 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください はじめに 操 作 方 法 を 確 認 する 本 体 付 属 品 クイックスタートガイド( 本 体 付 属 品 ) 基 本 的 な 機 能 の 操 作 について 説 明 していま 取 扱 説 明 書 (PDFファイル) 機 能 の 詳 しい 案 内 や 操 作 について 説 明 していま 次 のサイトでダウンロード (http://k-tai.sharp.co.jp/support/other/shm01/ manual.html) URLおよび 掲 載 内 容 については 将 来 予 告 なしに 変 更 することがありま SH-M01 本 体 ( 保 証 書 付 き) リアカバー 本 書 に 記 載 している 画 面 やイラストはイメージで 実 際 の 製 品 とは 異 なる 場 合 がありま 本 書 はホームアプリがFeel UXホームの 場 合 で 説 明 していま ホームアプリを 変 更 すると 操 作 手 順 などが 本 書 の 説 明 と 異 なる 場 合 がありま 本 書 の 本 文 中 においては SH-M01 を 本 端 末 または 端 末 と 表 記 させていただいておりまあらかじめご 了 承 くださ い 本 書 ではmicroSDカード microsdhcカードを microsdカー ド または microsd と 記 載 していま 本 書 の 内 容 の 一 部 または 全 部 を 無 断 転 載 することは 禁 止 され ていま 本 書 の 内 容 に 関 して 将 来 予 告 なしに 変 更 することがありま クイックスタートガイド ご 利 用 にあたっての 注 意 事 項

3 目 次 目 次 / 注 意 事 項 本 端 末 のご 利 用 について 安 全 上 のご 注 意 ( 必 ずお 守 りください) 取 り 扱 い 上 のご 注 意 内 蔵 電 池 の 交 換 について リサイクルについて 防 水 性 能 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定 各 部 の 名 称 と 機 能 リアカバー microsimカード 充 電 電 源 を 入 れる/ 切 る 基 本 操 作 文 字 入 力 初 期 設 定 着 信 / 充 電 イルミ 画 面 表 示 /アイコン ホーム 画 面 クイックランチャー アプリ 使 用 履 歴 ホーム 切 替 電 話 電 話 をかける 電 話 を 受 ける 通 話 中 の 操 作 通 話 履 歴 通 話 設 定 電 話 帳 メール/ブラウザ SMS Eメール Gmail ブラウザ アプリ Playストア テレビ(ワンセグ) カメラ アルバム ミュージック GPS/ナビ YouTube アラーム 時 計 カレンダー メモ 帳 電 卓 SHツール 端 末 設 定 設 定 メニュー プロフィール サウンド イルミ ディスプレイ ストレージ 省 エネ&バッテリー 便 利 機 能 アプリ データ 使 用 量 その 他 位 置 情 報 ロックとセキュリティ 言 語 と 文 字 入 力 バックアップとリセット 日 付 と 時 刻 ユーザー 補 助 印 刷 端 末 情 報 ファイル 管 理 ストレージ 構 成 コンテンツマネージャー データ 通 信 Bluetooth 機 能 外 部 機 器 接 続 パソコンとの 接 続 プリントアプリによる 印 刷 USBホスト 機 能 VPN( 仮 想 プライベートネットワーク) 海 外 利 用 海 外 でご 利 用 になる 前 の 確 認 事 項 海 外 で 利 用 するための 設 定 滞 在 先 で 電 話 をかける/ 受 ける 付 録 / 索 引 トラブルシューティング(FAQ) 保 証 とアフターサービス ソフトウェア 更 新 主 な 仕 様 携 帯 電 話 機 の 比 吸 収 率 (SAR)について CAUTION 輸 出 管 理 規 制 知 的 財 産 権 について 索 引 目 次 / 注 意 事 項

4 本 端 末 のご 利 用 について 本 端 末 はLTE W-CDMA 無 線 LAN 方 式 に 対 応 していま 本 端 末 は 無 線 を 使 用 しているため トンネル 地 下 建 物 の 中 など で 電 波 の 届 かないところ 屋 外 でも 電 波 の 弱 いところ 携 帯 電 話 サービスエリア 外 ではご 使 用 になれません また 高 層 ビル マン ションなどの 高 層 階 で 見 晴 らしの 良 い 場 所 であってもご 使 用 に なれない 場 合 がありまなお 電 波 が 強 くアンテナマークが4 本 表 示 されている 状 態 で 移 動 せずに 使 用 している 場 合 でも 通 話 が 切 れる 場 合 がありますので ご 了 承 ください 本 端 末 は 電 波 を 利 用 している 関 係 上 第 三 者 により 通 話 を 傍 受 さ れるケースもないとはいえません しかし LTE W-CDMA 方 式 で は 秘 話 機 能 をすべての 通 話 について 自 動 的 にサポートしますの で 第 三 者 が 受 信 機 で 傍 受 したとしても ただの 雑 音 としか 聞 き 取 れません 本 端 末 は 音 声 をデジタル 信 号 に 変 換 して 無 線 による 通 信 を 行 っ ていることから 電 波 状 態 の 悪 いところへ 移 動 するなど 送 信 され てきたデジタル 信 号 を 正 確 に 復 元 できない 場 合 には 実 際 の 音 声 と 異 なって 聞 こえる 場 合 がありま お 客 様 ご 自 身 で 本 端 末 に 登 録 された 情 報 内 容 ( 電 話 帳 カレン ダー メモ 帳 など)は 定 期 的 にメモを 取 ったり microsdカード やパソコンなどの 外 部 記 録 媒 体 に 保 管 してくださるようお 願 い しま 本 端 末 の 故 障 や 修 理 機 種 変 更 やその 他 の 取 り 扱 いなど によって 万 が 一 登 録 された 情 報 内 容 が 消 失 してしまうことが あっても 当 社 としては 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 ください 本 端 末 はパソコンなどと 同 様 に お 客 様 がインストールを 行 うア プリなどによっては お 客 様 の 端 末 の 動 作 が 不 安 定 になったり お 客 様 の 位 置 情 報 や 本 端 末 に 登 録 された 個 人 情 報 などがイン ターネットを 経 由 して 外 部 に 発 信 され 不 正 に 利 用 される 可 能 性 がありまこのため ご 利 用 されるアプリなどの 提 供 元 および 動 作 状 況 について 十 分 にご 確 認 の 上 ご 利 用 ください microsdカードや 端 末 の 空 き 容 量 が 少 ない 場 合 起 動 中 のアプリ が 正 常 に 動 作 しなくなることがありまその 場 合 は 保 存 されて いるデータを 削 除 してください お 客 様 の 電 話 番 号 ( 自 局 番 号 )は ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[プロフィール]で 確 認 できま 本 端 末 では マナーモードに 設 定 中 でも 着 信 音 操 作 音 各 種 通 知 音 以 外 の 動 作 音 声 (カメラのシャッター 音 など)は 消 音 されま せん 本 端 末 は データの 同 期 や 最 新 のソフトウェアバージョンを チェックするための 通 信 サーバーとの 接 続 を 維 持 するための 通 信 など 一 部 自 動 的 に 通 信 を 行 う 仕 様 となっていままた アプ リのダウンロードや 動 画 の 視 聴 などデータ 量 の 大 きい 通 信 を 行 うと パケット 通 信 料 が 高 額 になりますので パケット 定 額 サー ビスのご 利 用 を 強 くおすすめしま お 客 様 がご 利 用 のアプリやサービスによっては Wi-Fi 接 続 中 で あってもパケット 通 信 料 が 発 生 する 場 合 がありま 本 端 末 のソフトウェアを 最 新 の 状 態 に 更 新 することができます (np.69 ソフトウェア 更 新 ) ご 利 用 の 端 末 のソフトウェアバージョンについてはnP.57 端 末 情 報 紛 失 に 備 え 画 面 のロックを 設 定 し 端 末 のセキュリティを 確 保 し てください(nP.53 ロックとセキュリティ ) 万 が 一 紛 失 した 場 合 は Gmail Google Play などのGoogle サー ビスや SNSなどのサービスを 他 の 人 に 利 用 されないように パ ソコンなどより 各 種 アカウントのパスワードを 変 更 してくださ い Googleアプリおよびサービス 内 容 は 将 来 予 告 なく 変 更 される 場 合 がありま Googleが 提 供 するサービスについては Google Inc.の 利 用 規 約 を お 読 みください またその 他 のウェブサービスについては それ ぞれの 利 用 規 約 をお 読 みください テザリングのご 利 用 には パケット 定 額 サービスのご 利 用 を 強 く おすすめしま ディスプレイは 非 常 に 高 度 な 技 術 を 駆 使 して 作 られております が 一 部 に 点 灯 しないドット( 点 )や 常 時 点 灯 するドット( 点 )が 存 在 する 場 合 がありまこれは 液 晶 ディスプレイの 特 性 であり 故 障 ではありませんのであらかじめご 了 承 ください 本 端 末 の 電 池 は 内 蔵 されており お 客 様 ご 自 身 では 交 換 できませ ん 市 販 のオプション 品 については 当 社 では 動 作 保 証 はいたしませ んので あらかじめご 了 承 ください 2 目 次 / 注 意 事 項

5 安 全 上 のご 注 意 ( 必 ずお 守 りくださ い) ご 使 用 の 前 に この 安 全 上 のご 注 意 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください また お 読 みになったあとは 大 切 に 保 管 してください ここに 示 した 注 意 事 項 は お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 ぐための 内 容 を 記 載 していますので 必 ず お 守 りください 本 製 品 の 故 障 誤 動 作 または 不 具 合 などにより 通 話 などの 機 会 を 逸 したために お 客 様 または 第 三 者 が 受 けられた 損 害 につき ましては 当 社 は 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 くだ さい 次 の 表 示 の 区 分 は 表 示 内 容 を 守 らず 誤 った 使 用 をした 場 合 に 生 じる 危 害 や 損 害 の 程 度 を 説 明 していま 内 容 をよく 理 解 した 上 で 本 文 をお 読 みください 危 険 警 告 注 意 この 表 示 は 取 り 扱 いを 誤 った 場 合 死 亡 または 重 傷 を 負 う 危 険 が 切 迫 し て 生 じることが 想 定 される 内 容 で この 表 示 は 取 り 扱 いを 誤 った 場 合 死 亡 または 重 傷 を 負 う 可 能 性 が 想 定 される 内 容 で この 表 示 は 取 り 扱 いを 誤 った 場 合 軽 傷 を 負 う 可 能 性 が 想 定 される 場 合 および 物 的 損 害 の 発 生 が 想 定 される 内 容 で 次 の 絵 表 示 の 区 分 は お 守 りいただく 内 容 を 説 明 していま 内 容 をよく 理 解 した 上 で 本 文 をお 読 みください 高 温 による 傷 害 の 可 能 性 があることを 示 しま 禁 止 (してはいけな いこと)を 示 しま 分 解 してはいけない ことを 示 す 記 号 で 水 がかかる 場 所 で 使 用 したり 水 に 濡 らし たりしてはいけない ことを 示 す 記 号 で 濡 れた 手 で 扱 っては いけないことを 示 す 記 号 で 指 示 に 基 づく 行 為 の 強 制 ( 必 ず 実 行 して いただくこと)を 示 しま 電 源 プラグをコンセ ントから 抜 いていた だくことを 示 す 記 号 で 安 全 上 のご 注 意 は 下 記 の6 項 目 に 分 けて 説 明 していま 本 端 末 アダプター microsimカードの 取 り 扱 いについて( 共 通 ) P.3 本 端 末 の 取 り 扱 いについて P.4 アダプターの 取 り 扱 いについて P.6 microsimカードの 取 り 扱 いについて P.6 医 用 電 気 機 器 近 くでの 取 り 扱 いについて P.6 材 質 一 覧 P.7 本 端 末 アダプター microsimカードの 取 り 扱 いについて( 共 通 ) 危 険 高 温 になる 場 所 ( 火 のそば 暖 房 器 具 のそば 直 射 日 光 の 当 たる 場 所 炎 天 下 の 車 内 など)で 充 電 使 用 放 置 し ないでください また 暖 かい 場 所 や 熱 のこもりやすい 場 所 (こたつや 電 気 毛 布 の 中 携 帯 カイロのそばのポケット 内 など)にお いても 同 様 の 危 険 がありますので 充 電 放 置 使 用 携 帯 しないでください 機 器 の 変 形 故 障 や 内 蔵 電 池 の 漏 液 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 となりままた ケースの 一 部 が 熱 くなり やけどなどの 原 因 となることがありま 本 端 末 にアダプターをうまく 取 り 付 けできないとき は 無 理 に 行 わないでください microusbプラグの 向 きを 確 かめてから 取 り 付 けや 接 続 を 行 ってください 内 蔵 電 池 を 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 させるなどの 原 因 となり ままた 外 部 接 続 端 子 を 破 損 焼 損 させる 原 因 となりま 本 端 末 とアダプターを 接 続 した 状 態 で 踏 みつけるな ど 外 部 から 過 大 な 力 を 加 えないようにしてください 端 子 が 破 損 した 状 態 で 充 電 すると 故 障 や 火 災 の 原 因 となり ま 充 電 するときは 使 用 場 所 取 り 扱 いにご 注 意 くださ い 分 解 改 造 ハンダ 付 けなどお 客 様 による 修 理 をしない でください 火 災 けが 感 電 などの 事 故 または 故 障 の 原 因 となりま また 内 蔵 電 池 の 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 などの 原 因 となりま 本 端 末 の 改 造 は 電 波 法 違 反 となり 罰 則 の 対 象 となりま 水 や 飲 料 水 ペットの 尿 汗 などで 濡 らさないでくださ い 火 災 やけど けが 感 電 の 原 因 となりま 防 水 性 能 については 以 下 をご 参 照 ください np.10 防 水 性 能 本 端 末 内 部 アダプターを 濡 らさないでください 水 やペットの 尿 などの 液 体 が 本 体 内 部 に 入 ったときに 濡 れたまま 放 置 したり 濡 れたまま 充 電 すると 発 熱 感 電 火 災 けが 故 障 などの 原 因 となりま 使 用 場 所 取 り 扱 いにご 注 意 ください 警 告 本 端 末 アダプターを 加 熱 調 理 機 器 ( 電 子 レンジな ど) 高 圧 容 器 ( 圧 力 釜 など)の 中 に 入 れたり 電 磁 調 理 器 (IH 調 理 器 )の 上 に 置 いたりしないでください 内 蔵 電 池 の 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 や 本 端 末 アダプターの 発 熱 発 煙 発 火 故 障 などの 原 因 となりま 落 としたり 投 げたりして 強 い 衝 撃 を 与 えないでくだ さい 内 蔵 電 池 の 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 や 火 災 感 電 故 障 などの 原 因 となりま 外 部 接 続 端 子 に 液 体 ( 水 道 水 清 涼 飲 料 水 海 水 ペッ トの 尿 など)や 導 電 性 異 物 ( 鉛 筆 の 芯 や 金 属 片 金 属 製 のネックレス ヘアピンなど)が 触 れないようにしてく ださい また 内 部 に 入 れないようにしてください ショートによる 火 災 やけど 故 障 などの 原 因 となりま 3 目 次 / 注 意 事 項

6 乾 燥 などの 目 的 で ドライヤーなどの 温 風 を 当 てない でください また サウナに 持 ち 込 んだり 熱 湯 をかけ たりしないでください 内 蔵 電 池 の 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 や 本 端 末 アダプターの 発 熱 発 煙 発 火 故 障 などの 原 因 となりま プロパンガス ガソリンなどの 引 火 性 ガスや 粉 塵 の 発 生 する 場 所 (ガソリンスタンドなど)では 必 ず 事 前 に 本 端 末 の 電 源 をお 切 りください また 充 電 もしないで ください ガスに 引 火 する 恐 れがありまプロパンガス ガソリンな ど 引 火 性 ガスや 粉 塵 の 発 生 する 場 所 で 使 用 すると 爆 発 や 火 災 などの 原 因 となりま 使 用 中 充 電 中 保 管 時 に 異 音 発 煙 異 臭 など 今 まで と 異 なることに 気 づいたときは 次 の 作 業 を 行 ってく ださい 1. 電 源 プラグをコンセントから 抜 く 2. 本 端 末 の 電 源 を 切 る 異 常 な 状 態 のまま 使 用 すると 火 災 や 感 電 などの 原 因 とな りま 注 意 ぐらついた 台 の 上 や 傾 いたところなど 不 安 定 な 場 所 に 置 かないでください またバイブレータ 設 定 中 や 充 電 中 は 特 にご 注 意 ください 落 下 して けがや 故 障 などの 原 因 となりままた 充 電 中 の 落 下 は 端 子 の 破 損 の 原 因 となりま 本 端 末 をアダプターから 取 り 外 す 際 は コードを 引 っ 張 らず アダプターのmicroUSBプラグを 持 って 取 り 外 してください コードを 引 っ 張 るとコードが 傷 ついたり 端 子 の 破 損 によ る 火 災 や 感 電 などの 原 因 となりま 湿 気 やほこりの 多 い 場 所 や 高 温 になる 場 所 には 保 管 しないでください 火 災 やけど 感 電 の 原 因 となりま 子 供 が 使 用 する 場 合 は 保 護 者 が 取 り 扱 い 方 法 を 教 え てください 使 用 中 においても 指 示 どおりに 使 用 して いるかをご 注 意 ください けがなどの 原 因 となりま 乳 幼 児 の 手 の 届 かない 場 所 やペットが 触 れない 場 所 に 保 管 してください 誤 って 飲 み 込 んだり けがなどの 原 因 となりま 本 端 末 を 長 時 間 ご 使 用 になる 場 合 熱 くなることがあ りますので ご 注 意 ください 長 時 間 肌 に 触 れたまま 使 用 していると 低 温 やけどになる 恐 れがありま 本 端 末 の 取 り 扱 いについて 本 端 末 の 内 蔵 電 池 の 種 類 は 次 のとおりで 表 示 Li-ion00 危 険 電 池 の 種 類 リチウムイオン 電 池 火 の 中 に 投 下 しないでください 内 蔵 電 池 を 漏 液 破 裂 発 火 させるなどの 原 因 となりま 釘 を 刺 したり ハンマーでたたいたり 踏 みつけたり 強 い 衝 撃 を 与 えないでください 内 蔵 電 池 を 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 させるなどの 原 因 となり ま 内 蔵 電 池 内 部 の 液 が 目 の 中 に 入 ったときは 擦 らず す ぐにきれいな 水 で 洗 い 流 し ただちに 医 師 の 診 療 を 受 けてください 失 明 などの 原 因 となりま 警 告 屋 外 で 使 用 中 に 雷 が 鳴 り 出 したら ただちに 電 源 を 切 って 屋 内 などの 安 全 な 場 所 に 移 動 してください 落 雷 や 感 電 の 原 因 となりま モバイルライトの 発 光 部 を 人 の 目 に 近 づけて 点 灯 発 光 しないでください 視 力 障 害 の 原 因 となりままた 目 がくらんだり 驚 いた りして けがなどの 事 故 の 原 因 となりま 充 電 中 は 本 端 末 を 布 や 布 団 で 覆 ったり 包 んだりしな いでください また 布 や 布 団 で 覆 った 状 態 で 就 寝 しな いようにしてください 熱 がこもって 火 災 やけど 故 障 などの 原 因 となりま 本 端 末 内 のmicroSIMカードスロットやmicroSDカード スロットに 水 などの 液 体 や 金 属 片 燃 えやすいものな どの 異 物 を 入 れないでください 火 災 やけど けが 感 電 の 原 因 となりま 自 動 車 などの 運 転 者 に 向 けてライトを 点 灯 しないでく ださい 運 転 の 妨 げとなり 事 故 の 原 因 となりま 自 動 車 バイク 自 転 車 などの 乗 り 物 の 運 転 中 には 使 用 しないでください 交 通 事 故 の 原 因 となりま 乗 り 物 を 運 転 しながら 携 帯 電 話 を 使 用 することは 法 律 で 禁 止 されており 罰 則 の 対 象 となりま 運 転 者 が 使 用 する 場 合 は 駐 停 車 が 禁 止 されていない 安 全 な 場 所 に 止 めてからご 使 用 ください 本 端 末 のディスプレイ 部 には 強 化 ガラスを 使 用 してい ま 落 下 などによる 衝 撃 や 無 理 な 力 は 加 えないでくださ い ディスプレイ 部 が 破 損 し ガラスが 鋭 利 な 破 片 となって 激 しく 飛 散 する 恐 れがありま 万 一 破 損 した 場 合 は 破 片 や 破 損 部 分 に 直 接 手 を 触 れないようご 注 意 ください けが の 原 因 となりま 4 目 次 / 注 意 事 項

7 航 空 機 へのご 搭 乗 にあたり 本 端 末 の 電 源 を 切 るか 機 内 モードに 設 定 してください 航 空 機 内 での 使 用 については 制 限 があるため 各 航 空 会 社 の 指 示 に 従 ってください 航 空 機 の 電 子 機 器 に 悪 影 響 を 及 ぼす 原 因 となりま なお 航 空 機 内 での 使 用 において 禁 止 行 為 をした 場 合 法 令 により 罰 せられることがありま 病 院 での 使 用 については 各 医 療 機 関 の 指 示 に 従 って ください 使 用 を 禁 止 されている 場 所 では 本 端 末 の 電 源 を 切 ってく ださい 電 子 機 器 や 医 用 電 気 機 器 に 悪 影 響 を 及 ぼす 原 因 となりま 心 臓 の 弱 い 方 は 着 信 時 のバイブレータ( 振 動 )や 着 信 音 量 の 設 定 に 注 意 してください 心 臓 に 影 響 を 与 える 恐 れがありま 医 用 電 気 機 器 などを 装 着 している 場 合 は 医 用 電 気 機 器 メーカーもしくは 販 売 業 者 に 電 波 による 影 響 につ いてご 確 認 の 上 ご 使 用 ください 医 用 電 気 機 器 などに 悪 影 響 を 及 ぼす 原 因 となりま 高 精 度 な 制 御 や 微 弱 な 信 号 を 取 り 扱 う 電 子 機 器 の 近 く では 本 端 末 の 電 源 を 切 ってください 電 子 機 器 が 誤 動 作 するなどの 影 響 を 与 える 場 合 がありま ご 注 意 いただきたい 電 子 機 器 の 例 補 聴 器 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカ 植 込 み 型 除 細 動 器 その 他 の 医 用 電 気 機 器 火 災 報 知 器 自 動 ドア その 他 の 自 動 制 御 機 器 など 内 蔵 電 池 内 部 の 液 が 皮 膚 や 衣 服 に 付 着 した 場 合 は た だちに 本 端 末 の 使 用 をやめ きれいな 水 で 洗 い 流 して ください 皮 膚 に 傷 害 を 起 こすなどの 原 因 となりま 所 定 の 充 電 時 間 を 超 えても 充 電 が 完 了 しない 場 合 は 充 電 を 中 止 してください 内 蔵 電 池 を 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 させるなどの 原 因 となり ま 本 端 末 の 使 用 中 充 電 中 保 管 時 に 異 臭 発 熱 変 色 変 形 など 今 までと 異 なることに 気 づいたときは やけど やけがに 注 意 して 火 気 から 遠 ざけてください 異 常 な 状 態 のまま 使 用 すると 内 蔵 電 池 を 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 させるなどの 原 因 となりま ペットが 本 端 末 に 噛 みつかないようご 注 意 ください また ペットが 噛 みついた 本 端 末 は 使 用 しないでくだ さい 内 蔵 電 池 の 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 や 機 器 の 故 障 火 災 の 原 因 となりま 注 意 電 源 が 入 っているときや 電 源 を 切 った 直 後 は キャビ 防 水 シートが 高 温 になっていることがありまリア カバーを 取 り 外 すときは 電 源 を 切 り 本 端 末 の 温 度 が 下 がったあとで 行 ってください やけどの 原 因 となりま キャビ 防 水 シートをはがしたり 傷 をつけたり 衝 撃 を 与 えたりしないでください キャビ 防 水 シートの 内 部 には 電 池 や 精 密 部 品 がありま はがしたり 傷 をつけたり 衝 撃 を 与 えたりすると 故 障 発 熱 発 火 感 電 傷 害 やけどなどの 原 因 となりま 本 端 末 に 磁 気 カードなどを 近 づけないでください キャッシュカード クレジットカード テレホンカード フ ロッピーディスクなどの 磁 気 データが 消 えてしまうことが ありま ストラップなどを 持 って 本 端 末 を 振 り 回 さないでくだ さい 本 人 や 周 囲 の 人 に 当 たり ストラップが 切 れたりして けが などの 事 故 や 故 障 および 破 損 の 原 因 となりま 本 端 末 が 破 損 したまま 使 用 しないでください 火 災 やけど けが 感 電 の 原 因 となりま モーションセンサーや 地 磁 気 センサーのご 使 用 にあ たっては 必 ず 周 囲 の 安 全 を 確 認 し 本 端 末 をしっかり と 握 り 必 要 以 上 に 振 り 回 さないでください けがなどの 事 故 の 原 因 となりま 誤 ってディスプレイを 破 損 し 液 晶 が 漏 れた 場 合 には 顔 や 手 などの 皮 膚 につけないでください 失 明 や 皮 膚 に 傷 害 を 起 こす 原 因 となりま 液 晶 が 目 や 口 に 入 った 場 合 には すぐにきれいな 水 で 洗 い 流 し ただちに 医 師 の 診 療 を 受 けてください また 皮 膚 や 衣 類 に 付 着 した 場 合 は すぐにアルコールなど で 拭 き 取 り 石 鹸 などで 洗 い 流 してください 不 要 になった 本 端 末 を 一 般 のゴミと 一 緒 に 捨 てない でください 電 池 を 内 蔵 していますので 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせください 適 切 に 処 理 いたしま 車 両 電 子 機 器 に 影 響 を 与 える 場 合 は 使 用 しないでくだ さい 本 端 末 を 自 動 車 内 で 使 用 すると 車 種 により まれに 車 両 電 子 機 器 に 影 響 を 与 え 安 全 走 行 を 損 なう 恐 れがありま 充 電 しながら 携 帯 電 話 やアプリ(ゲームなど)を 長 時 間 使 用 すると 本 端 末 やアダプターの 温 度 が 高 くなるこ とがありますので 温 度 の 高 い 部 分 に 長 時 間 触 れない でください 低 温 やけどなどの 原 因 となりま 着 信 音 が 鳴 っているときや 本 端 末 でメロディを 再 生 しているときなどは スピーカーに 耳 を 近 づけないで ください 難 聴 になる 可 能 性 がありま 本 端 末 の 使 用 により 皮 膚 に 異 常 が 生 じた 場 合 は ただ ちに 使 用 をやめて 医 師 の 診 療 を 受 けてください 本 端 末 では 材 料 として 金 属 などを 使 用 していまお 客 様 の 体 質 や 体 調 によっては かゆみ かぶれ 湿 疹 などが 生 じ ることがありま 各 箇 所 の 材 質 についてnP.7 材 質 一 覧 ワンセグを 視 聴 するときは 十 分 明 るい 場 所 で 画 面 か らある 程 度 の 距 離 を 空 けてご 使 用 ください 視 力 低 下 につながる 可 能 性 がありま イヤホンを 使 用 するときは 音 量 に 気 をつけてくださ い 長 時 間 使 用 して 難 聴 になったり 突 然 大 きな 音 が 出 て 耳 を 痛 めたりする 原 因 となりま 5 目 次 / 注 意 事 項

8 アダプターの 取 り 扱 いについて 警 告 充 電 中 は 布 や 布 団 で 覆 ったり 包 んだりしないでくだ さい また 布 や 布 団 で 覆 った 状 態 で 就 寝 しないように してください 熱 がこもって 火 災 やけど 故 障 などの 原 因 となりま 指 定 以 外 の 電 源 電 圧 で 使 用 しないでください 指 定 以 外 の 電 源 電 圧 で 使 用 すると 火 災 や 故 障 などの 原 因 となりま ACアダプター:AC100V~240V( 家 庭 用 ACコンセント 専 用 ) また 海 外 旅 行 用 として 市 販 されている 変 圧 器 は 使 用 し ないでください 火 災 感 電 故 障 の 原 因 となりま アダプターのコードが 傷 んだら 使 用 しないでくださ い 火 災 やけど 感 電 の 原 因 となりま アダプターは 風 呂 場 や 洗 面 所 など 湿 気 の 強 い 場 所 や 水 のかかる 可 能 性 のある 場 所 では 使 用 しないでくださ い 火 災 感 電 故 障 の 原 因 となりま 雷 が 鳴 り 出 したら アダプターには 触 れないでくださ い 感 電 などの 原 因 となりま アダプターのコードの 上 に 重 いものをのせないでくだ さい 火 災 やけど 感 電 の 原 因 となりま 本 端 末 またはACアダプターが 濡 れている 状 態 では microusbプラグを 絶 対 に 接 続 しないでください 本 端 末 は 防 水 性 能 を 有 しておりますが 濡 れた 状 態 で microusbプラグを 挿 入 すると 本 端 末 やmicroUSBプラグに 付 着 した 水 分 や 異 物 などにより 充 電 ショートによる 異 常 発 熱 故 障 火 災 やけどの 原 因 となりま 濡 れた 手 でアダプターのプラグや 端 子 を 抜 き 差 ししな いでください 感 電 や 故 障 などの 原 因 となりま プラグにほこりがついたときは アダプターを 持 って プラグをコンセントから 抜 き 乾 いた 布 などで 拭 き 取 ってください 火 災 の 原 因 となりま アダプターをコンセントに 差 し 込 むときは アダプ ターのプラグや 端 子 に 導 電 性 異 物 ( 鉛 筆 の 芯 や 金 属 片 金 属 製 のネックレス ヘアピンなど)が 触 れないように 注 意 して 確 実 に 差 し 込 んでください 感 電 やショートによる 火 災 やけど 故 障 などの 原 因 となり ま 本 端 末 にアダプターを 抜 き 差 しする 場 合 は 無 理 な 力 を 加 えず 水 平 に 真 っ 直 ぐ 抜 き 差 ししてください 火 災 やけど けが 感 電 の 原 因 となりま 使 用 しない 場 合 は アダプターを 持 って 電 源 プラグを コンセントから 抜 いてください 電 源 プラグを 挿 したまま 放 置 し アダプターのプラグに 異 物 や 液 体 が 付 着 したり アダプターのプラグを 踏 みつけた りすると 感 電 火 災 故 障 の 原 因 となりま 万 一 水 やペットの 尿 などの 液 体 が 入 った 場 合 は ただ ちにアダプターを 持 って コンセントからプラグを 抜 いてください 感 電 発 煙 火 災 の 原 因 となりま 注 意 アダプターをコンセントに 接 続 しているときは 引 っ 掛 けるなど 強 い 衝 撃 を 与 えないでください けがや 故 障 の 原 因 となりま プラグに 手 や 指 など 身 体 の 一 部 が 触 れないようにして ください やけど 感 電 傷 害 故 障 の 原 因 となりま アダプターをコンセントから 抜 くときは コードを 引 っ 張 らず アダプターを 持 ってプラグを 抜 いてくだ さい コードを 引 っ 張 るとコードが 傷 つき 感 電 や 火 災 などの 原 因 となりま アダプターをテーブルタップに 接 続 しているときは 踏 みつけるなど 外 部 から 過 大 な 力 を 加 えないようにし てください 火 災 や 故 障 の 原 因 となりま お 手 入 れの 際 は コンセントから 必 ずアダプターを 持 ってプラグを 抜 いてください 感 電 などの 原 因 となりま microsimカードの 取 り 扱 いについて 注 意 microsimカードを 取 り 扱 う 際 は 切 断 面 にご 注 意 くださ い けがの 原 因 となりま 医 用 電 気 機 器 近 くでの 取 り 扱 いについて ここで 記 載 している 内 容 は 医 用 電 気 機 器 への 電 波 の 影 響 を 防 止 するための 携 帯 電 話 端 末 等 の 使 用 に 関 する 指 針 ( 電 波 環 境 協 議 会 [ 平 成 9 年 4 月 ])および 各 種 電 波 利 用 機 器 の 電 波 が 植 込 み 型 医 療 機 器 へ 及 ぼす 影 響 を 防 止 するための 指 針 ( 総 務 省 平 成 25 年 1 月 ) の 内 容 を 参 考 にしたもので 警 告 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 を 装 着 されている 場 合 は ペースメーカなどの 装 着 部 位 から15cm 以 上 離 して 携 行 および 使 用 してください 電 波 により 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 の 作 動 に 影 響 を 与 える 場 合 がありま 自 宅 療 養 など 医 療 機 関 の 外 で 植 込 み 型 心 臓 ペース メーカおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 以 外 の 医 用 電 気 機 器 を 使 用 される 場 合 には 電 波 による 影 響 について 個 別 に 医 用 電 気 機 器 メーカなどに 確 認 してください 電 波 により 医 用 電 気 機 器 の 作 動 に 影 響 を 与 える 場 合 があり ま 6 目 次 / 注 意 事 項

9 材 質 一 覧 端 末 リアカバー 付 近 に 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 を 装 着 している 方 がいる 可 能 性 がありますので 身 動 きが 自 由 に 取 れないほど 混 雑 した 状 況 など 15cm 以 上 離 隔 距 離 を 確 保 できない 恐 れがある 場 合 には 事 前 に 通 信 機 能 が 使 用 できない 状 態 ( 例 : 機 内 モード)に 切 り 替 えるか または 携 帯 電 話 の 電 源 をお 切 りくださ い 電 源 が 自 動 的 に 入 るアプリをインストールしてい る 場 合 は 設 定 を 解 除 してから 電 源 を 切 ってください 電 波 により 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 が 誤 動 作 するなどの 影 響 を 与 える 場 合 がありま 医 療 機 関 などでは 以 下 を 守 ってください 本 端 末 の 電 波 により 医 用 電 気 機 器 に 影 響 を 及 ぼす 恐 れがありま 手 術 室 集 中 治 療 室 (ICU) 冠 状 動 脈 疾 患 監 視 病 室 (CCU)には 本 端 末 を 持 ち 込 まないでください 病 棟 内 では 本 端 末 の 電 源 を 切 ってください ロビーなど 携 帯 電 話 の 使 用 を 許 可 された 場 所 で あっても 近 くに 医 用 電 気 機 器 があるときは 本 端 末 の 電 源 を 切 ってください 医 療 機 関 が 個 々に 使 用 禁 止 持 ち 込 み 禁 止 などの 場 所 を 定 めている 場 合 は その 医 療 機 関 の 指 示 に 従 っ てください 使 用 箇 所 材 質 / 表 面 処 理 ディスプレイ 面 強 化 ガラス/ 表 面 飛 散 防 止 シート 付 き ディスプレイ 面 の 下 部 PC 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 ディスプレイ 面 の 周 囲 PA 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 イヤホンマイク 端 子 の 周 囲 PA 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 電 源 キー PC 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 不 連 続 蒸 着 サイドキー アルミニウム/アルマイト 処 理 カメラパネル アクリル 樹 脂 / 裏 面 印 刷 モバイルライト PC 樹 脂 microsimカードスロット SUS/Niメッキ microsdカードスロット SUS/Niメッキ microsimカード/microsdカー ドスロットカバー PC 樹 脂 microsimカード/microsdカー ドスロットカバーのパッキン シリコンゴム ディスプレイ 面 の 裏 側 PA 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 スピーカーメッシュ PET/ 裏 面 シルク 印 刷 スピーカーメッシュの 周 囲 ボラーラ キャビ 防 水 シート PET/ 裏 面 シルク 印 刷 ネジ 鋼 / 黒 Niメッキ Niメッキ 外 部 接 続 端 子 SUS/Snメッキ 銅 合 金 / 金 メッキ 外 部 接 続 端 子 の 周 囲 PA 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 送 話 口 /マイククッション PORON 使 用 箇 所 リアカバー 本 体 材 質 / 表 面 処 理 PC 樹 脂 / 表 面 UV 塗 装 取 り 扱 い 上 のご 注 意 共 通 のお 願 い SH-M01は 防 水 性 能 を 有 しておりますが 本 端 末 内 部 に 浸 水 させ たり オプション 品 に 水 をかけたりしないでください アダプター microsimカードは 防 水 性 能 を 有 しておりません 風 呂 場 などの 湿 気 の 多 い 場 所 でのご 使 用 や 雨 などがかかること はおやめください 身 に 付 けている 場 合 汗 による 湿 気 により 内 部 が 腐 食 し 故 障 の 原 因 と なりま 調 査 の 結 果 これらの 水 濡 れによる 故 障 と 判 明 した 場 合 保 証 対 象 外 となり 修 理 できないことがありますので あらかじめご 了 承 くださ い なお 保 証 対 象 外 ですので 修 理 を 実 施 できる 場 合 でも 有 料 修 理 と なりま お 手 入 れは 乾 いた 柔 らかい 布 などで 拭 いてください アルコール シンナー ベンジンなどを 用 いると 色 があせたり 文 字 が 薄 くなったりすることがありますので ご 使 用 にならないでくださ い 乾 いた 布 などで 強 く 擦 ると ディスプレイに 傷 がつく 場 合 がありま ディスプレイに 水 滴 や 汚 れなどが 付 着 したまま 放 置 すると シミにな ることがありま 端 子 は 時 々 乾 いた 綿 棒 などで 清 掃 してください 端 子 が 汚 れていると 接 触 が 悪 くなり 電 源 が 切 れたり 充 電 不 十 分 の 原 因 となったりしますので 端 子 を 乾 いた 綿 棒 などで 拭 いてください また 清 掃 する 際 には 端 子 の 破 損 に 十 分 ご 注 意 ください エアコンの 吹 き 出 し 口 の 近 くに 置 かないでください 急 激 な 温 度 の 変 化 により 結 露 し 内 部 が 腐 食 し 故 障 の 原 因 となりま 無 理 な 力 がかからないようにお 取 り 扱 いください 故 障 やけがの 原 因 となりま ズボンやスカートのポケットに 入 れたまま しゃがみこんだり 椅 子 などに 座 らないでください 特 に 厚 い 生 地 の 衣 服 のときはご 注 意 く ださい かばんなどに 入 れるときは 重 たいものの 下 にならないように 十 分 ご 注 意 ください 本 端 末 のディスプレイを 堅 いもので 擦 ったり 傷 つけないよう ご 注 意 ください 対 応 の 各 オプション 品 に 添 付 されている 個 別 の 取 扱 説 明 書 をよ くお 読 みください お 客 様 の 取 り 扱 いの 不 備 による 故 障 と 認 められたときは 保 証 の 対 象 外 となりますのでご 了 承 ください 本 端 末 についてのお 願 い タッチパネルの 表 面 を 強 く 押 したり 爪 やボールペン ピンなど 先 の 尖 ったもので 操 作 したりしないでください タッチパネルが 破 損 する 原 因 となりま 極 端 な 高 温 や 低 温 環 境 直 射 日 光 の 当 たる 場 所 でのご 使 用 保 管 は 避 けてください 本 端 末 は 温 度 :5 ~35 湿 度 :45%~85%の 範 囲 でご 使 用 く ださい 一 般 の 電 話 機 やテレビ ラジオなどをお 使 いになっている 近 く で 本 端 末 を 使 用 すると 雑 音 が 入 るなどの 影 響 を 与 えることが ありますので ご 注 意 ください お 客 様 ご 自 身 で 本 端 末 に 登 録 された 情 報 内 容 は 別 にメモを 取 るなどして 保 管 してくださるようお 願 いしま 万 が 一 登 録 された 情 報 内 容 が 消 失 してしまうことがあっても 当 社 と しては 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 ください 本 端 末 を 落 としたり 衝 撃 を 与 えたりしないでください 故 障 破 損 の 原 因 となりま 外 部 接 続 端 子 やイヤホンマイク 端 子 に 外 部 接 続 機 器 を 接 続 する 際 に 斜 めに 差 したり 差 した 状 態 で 引 っ 張 ったりしないでくだ さい 故 障 破 損 の 原 因 となりま 7 目 次 / 注 意 事 項

10 端 子 に 指 定 品 以 外 のものは 取 り 付 けないでください 誤 動 作 したり 破 損 することがありま 使 用 中 や 充 電 中 は 本 端 末 や 内 蔵 電 池 が 温 かくなることがありま すが 異 常 ではありませんので そのままご 使 用 ください カメラを 直 射 日 光 の 当 たる 場 所 に 放 置 しないでください 素 子 の 退 色 焼 付 きを 起 こす 場 合 がありま 通 常 はmicroSIMカード/microSDカードスロットカバーを 閉 じ た 状 態 でご 使 用 ください ほこり 水 などが 入 り 故 障 の 原 因 となりま リアカバーを 外 したまま 使 用 しないでください 内 蔵 電 池 や 精 密 部 品 へ 衝 撃 が 加 わりやすくなり 故 障 につながる 恐 れ がありまリアカバーの 交 換 につきましては 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせください microsdカードの 使 用 中 は 本 端 末 の 電 源 を 切 らないでくださ い データの 消 失 故 障 の 原 因 となりま 本 端 末 に 磁 気 を 帯 びたものを 近 づけないでください 強 い 磁 気 を 近 づけると 誤 動 作 の 原 因 となりま 歩 行 中 は 周 囲 の 音 が 聞 こえなくなるほど 音 量 を 上 げないでく ださい 事 故 の 原 因 となりま 本 端 末 を 手 に 持 って 使 用 するときは 送 話 口 /マイク 受 話 口 スピーカーを 塞 がないようにご 注 意 ください 内 蔵 電 池 は 消 耗 品 で 十 分 に 充 電 しても 使 用 できる 時 間 が 極 端 に 短 くなったら 交 換 時 期 で 内 蔵 電 池 を 交 換 してください なお 内 蔵 電 池 は お 客 様 自 身 では 交 換 できません 内 蔵 電 池 の 交 換 については 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせください 充 電 は 適 正 な 周 囲 温 度 (5 ~35 )の 場 所 で 行 ってください 内 蔵 電 池 の 使 用 時 間 は 使 用 環 境 や 内 蔵 電 池 の 劣 化 度 により 異 なりま 内 蔵 電 池 の 性 能 や 寿 命 を 低 下 させる 原 因 となりますので 以 下 の 保 管 をしないようにご 注 意 ください フル 充 電 状 態 ( 充 電 完 了 後 すぐの 状 態 )での 保 管 電 池 残 量 がない 状 態 ( 本 体 の 電 源 が 入 らないほど 消 費 している 状 態 )での 保 管 保 管 に 適 した 電 池 残 量 は 目 安 として 電 池 残 量 が40パーセント 程 度 の 状 態 をおすすめしま 本 端 末 の 表 面 にアルミ 材 を 使 用 しておりまアルミは 柔 らか い 素 材 のため 打 痕 擦 り 傷 が 残 りやすくなっておりますので ご 注 意 ください アダプターについてのお 願 い 充 電 は 適 正 な 周 囲 温 度 (5 ~35 )の 場 所 で 行 ってください 次 のような 場 所 では 充 電 しないでください 湿 気 ほこり 振 動 の 多 い 場 所 一 般 の 電 話 機 やテレビ ラジオなどの 近 く 充 電 中 アダプターが 温 かくなることがありますが 異 常 ではあ りません そのままご 使 用 ください 抜 け 防 止 機 構 のあるコンセントをご 使 用 の 場 合 そのコンセン トの 取 扱 説 明 書 に 従 ってください 強 い 衝 撃 を 与 えないでください また プラグを 変 形 させないで ください 故 障 の 原 因 となりま 海 外 での 充 電 に 起 因 するトラブルについては 当 社 では 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 ください microsimカードについてのお 願 い microsimカードの 取 り 付 け/ 取 り 外 しには 必 要 以 上 に 力 を 入 れないでください 他 のICカードリーダー/ライターなどにmicroSIMカードを 挿 入 して 使 用 した 結 果 として 故 障 した 場 合 は お 客 様 の 責 任 とな りますので ご 注 意 ください IC 部 分 はいつもきれいな 状 態 でご 使 用 ください お 手 入 れは 乾 いた 柔 らかい 布 (めがね 拭 きなど)で 拭 いてくだ さい お 客 様 ご 自 身 で microsimカードに 登 録 された 情 報 内 容 は 別 に メモを 取 るなどして 保 管 してくださるようお 願 いしま 万 が 一 登 録 された 情 報 内 容 が 消 失 してしまうことがあっても 当 社 と しては 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 ください ICを 傷 つけたり 不 用 意 に 触 れたり ショートさせたりしない でください データの 消 失 故 障 の 原 因 となりま microsimカードを 落 としたり 衝 撃 を 与 えたりしないでくださ い 故 障 の 原 因 となりま microsimカードを 曲 げたり 重 いものをのせたりしないでくだ さい 故 障 の 原 因 となりま microsimカードにラベルやシールなどを 貼 った 状 態 で 本 端 末 に 取 り 付 けないでください 故 障 の 原 因 となりま Bluetooth 機 能 を 使 用 する 場 合 のお 願 い 本 端 末 は Bluetooth 機 能 を 使 用 した 通 信 時 のセキュリティとし て Bluetooth 標 準 規 格 に 準 拠 したセキュリティ 機 能 に 対 応 して おりますが 設 定 内 容 などによってセキュリティが 十 分 でない 場 合 がありまBluetooth 機 能 を 使 用 した 通 信 を 行 う 際 にはご 注 意 ください Bluetooth 機 能 を 使 用 した 通 信 時 にデータや 情 報 の 漏 洩 が 発 生 しましても 責 任 を 負 いかねますので あらかじめご 了 承 くださ い 周 波 数 帯 について 本 端 末 のBluetooth 機 能 が 使 用 する 周 波 数 帯 は ホーム 画 面 にア プリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[ 端 末 情 報 ]/[ 認 証 ]で 確 認 できま ラベルの 見 かたは 次 のとおりで 12.4:2400MHz 帯 を 使 用 する 無 線 設 備 を 表 しま 2FH: 変 調 方 式 がFH-SS 方 式 であることを 示 しま 3 1: 想 定 される 与 干 渉 距 離 が10m 以 下 であることを 示 しま 4XX: 変 調 方 式 がその 他 の 方 式 であることを 示 しま 5 4: 想 定 される 与 干 渉 距 離 が40m 以 下 であることを 示 しま 6 :2400MHz~2483.5MHzの 全 帯 域 を 使 用 し かつ 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 を 回 避 不 可 であることを 意 味 しま Bluetooth 機 器 使 用 上 の 注 意 事 項 本 端 末 の 使 用 周 波 数 帯 では 電 子 レンジなどの 家 電 製 品 や 産 業 科 学 医 療 用 機 器 のほか 工 場 の 製 造 ラインなどで 使 用 される 免 許 を 要 する 移 動 体 識 別 用 構 内 無 線 局 免 許 を 要 しない 特 定 小 電 力 無 線 局 アマチュア 無 線 局 など( 以 下 他 の 無 線 局 と 略 しま す)が 運 用 されていま 1. 本 端 末 を 使 用 する 前 に 近 くで 他 の 無 線 局 が 運 用 されてい ないことを 確 認 してください 2. 万 が 一 本 端 末 と 他 の 無 線 局 との 間 に 電 波 干 渉 が 発 生 した 場 合 には 速 やかに 使 用 場 所 を 変 えるか 電 源 を 切 る など 電 波 干 渉 を 避 けてください 3. その 他 ご 不 明 な 点 につきましては 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせください 8 目 次 / 注 意 事 項

11 無 線 LAN(WLAN)についてのお 願 い 無 線 LAN(WLAN)は 電 波 を 利 用 して 情 報 のやり 取 りを 行 うた め 電 波 の 届 く 範 囲 であれば 自 由 にLAN 接 続 できる 利 点 があり まその 反 面 セキュリティの 設 定 を 行 っていないときは 悪 意 ある 第 三 者 に 通 信 内 容 を 盗 み 見 られたり 不 正 に 侵 入 された りする 可 能 性 がありまお 客 様 の 判 断 と 責 任 において セキュ リティの 設 定 を 行 い 使 用 することを 推 奨 しま 無 線 LANについて 電 気 製 品 AV OA 機 器 などの 磁 気 を 帯 びているところや 電 磁 波 が 発 生 しているところで 使 用 しないでください 磁 気 や 電 気 雑 音 の 影 響 を 受 けると 雑 音 が 大 きくなったり 通 信 がで きなくなったりすることがあります( 特 に 電 子 レンジ 使 用 時 には 影 響 を 受 けることがあります) テレビ ラジオなどに 近 いと 受 信 障 害 の 原 因 となったり テレビ 画 面 が 乱 れたりすることがありま 近 くに 複 数 の 無 線 LANアクセスポイントが 存 在 し 同 じチャネルを 使 用 していると 正 しく 検 索 できない 場 合 がありま 周 波 数 帯 について WLAN 搭 載 機 器 が 使 用 する 周 波 数 帯 は ホーム 画 面 にアプリ シートを 表 示 /[ 設 定 ]/[ 端 末 情 報 ]/[ 認 証 ]で 確 認 できま ラベルの 見 かたは 次 のとおりで 12.4:2400MHz 帯 を 使 用 する 無 線 設 備 を 表 しま 2DS: 変 調 方 式 がDS-SS 方 式 であることを 示 しま 3 OF: 変 調 方 式 がOFDM 方 式 であることを 示 しま 4 4: 想 定 される 与 干 渉 距 離 が40m 以 下 であることを 示 しま 5 :2400MHz~2483.5MHzの 全 帯 域 を 使 用 し かつ 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 を 回 避 可 能 であることを 意 味 しま 本 端 末 の 無 線 LANで 設 定 できるチャネルは1~13でこれ 以 外 の チャネルのアクセスポイントには 接 続 できませんので ご 注 意 くださ い 利 用 可 能 なチャネルは 国 により 異 なりま 航 空 機 内 の 使 用 は 事 前 に 各 航 空 会 社 へご 確 認 ください 2.4GHz 機 器 使 用 上 の 注 意 事 項 WLAN 搭 載 機 器 の 使 用 周 波 数 帯 では 電 子 レンジなどの 家 電 製 品 や 産 業 科 学 医 療 用 機 器 のほか 工 場 の 製 造 ラインなどで 使 用 されている 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 )お よび 特 定 小 電 力 無 線 局 ( 免 許 を 要 しない 無 線 局 )ならびにアマ チュア 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 )が 運 用 されていま 1. この 機 器 を 使 用 する 前 に 近 くで 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 および 特 定 小 電 力 無 線 局 ならびにアマチュア 無 線 局 が 運 用 さ れていないことを 確 認 してください 2. 万 が 一 この 機 器 から 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 には 速 やかに 使 用 周 波 数 を 変 更 するかご 利 用 を 中 断 していただいた 上 で 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせいただき 混 信 回 避 のための 処 置 など( 例 えば パーティションの 設 置 など)につ いてご 相 談 ください 3. その 他 この 機 器 から 移 動 体 識 別 用 の 特 定 小 電 力 無 線 局 ある いはアマチュア 無 線 局 に 対 して 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 など 何 かお 困 りのことが 起 きたときは 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせください 5GHz 機 器 使 用 上 の 注 意 事 項 5GHzの 周 波 数 帯 においては 5.2GHz/5.3GHz/5.6GHz 帯 (W52/W53/W56)の3 種 類 の 帯 域 を 使 用 することができま W52(5.2GHz 帯 / ch) W53(5.3GHz 帯 / ch) W56(5.6GHz 帯 / ch) 5.2GHz/5.3GHz 帯 無 線 LAN(W52/W53)の 屋 外 使 用 は 電 波 法 で 禁 止 されていま 注 意 改 造 された 本 端 末 は 絶 対 に 使 用 しないでください 改 造 した 機 器 を 使 用 した 場 合 は 電 波 法 / 電 気 通 信 事 業 法 に 抵 触 しま 本 端 末 は 電 波 法 に 基 づく 特 定 無 線 設 備 の 技 術 基 準 適 合 証 明 等 に 関 す る 規 則 および 電 気 通 信 事 業 法 に 基 づく 端 末 機 器 の 技 術 基 準 適 合 認 定 等 に 関 する 規 則 を 順 守 しており その 証 として 技 適 マーク が 本 端 末 の 電 子 銘 板 に 表 示 されておりま 電 子 銘 板 は 本 端 末 で 次 の 手 順 でご 確 認 いただけま ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[ 端 末 情 報 ]/[ 認 証 ] 本 端 末 のネジを 外 して 内 部 の 改 造 を 行 った 場 合 技 術 基 準 適 合 証 明 な どが 無 効 となりま 技 術 基 準 適 合 証 明 などが 無 効 となった 状 態 で 使 用 すると 電 波 法 および 電 気 通 信 事 業 法 に 抵 触 しますので 絶 対 に 使 用 されないようにお 願 いいたしま 自 動 車 などを 運 転 中 の 使 用 にはご 注 意 ください 運 転 中 に 携 帯 電 話 を 手 で 保 持 しての 使 用 は 罰 則 の 対 象 となりま ただし 傷 病 者 の 救 護 または 公 共 の 安 全 の 維 持 など やむを 得 ない 場 合 は 対 象 外 となりま 基 本 ソフトウェアを 不 正 に 変 更 しないでください ソフトウェアの 改 造 とみなし 故 障 修 理 をお 断 りする 場 合 がありま 市 販 のmicroUSB 接 続 ケーブルでパソコンと 接 続 する 場 合 は 使 用 を 禁 止 された 区 域 などでは 行 わないようご 注 意 ください 自 動 的 に 電 源 が 入 る 場 合 がありま 内 蔵 電 池 の 交 換 について 内 蔵 電 池 は 消 耗 品 で 充 放 電 を 繰 り 返 すうちに 劣 化 し 使 用 時 間 が 極 端 に 短 くなりま 内 蔵 電 池 の 劣 化 は 使 用 状 況 や 動 作 環 境 によって 異 なりますが 満 充 電 にしても 極 端 に 使 用 時 間 が 短 くなったときは 新 しい 内 蔵 電 池 と 交 換 する 必 要 がありま 本 端 末 の 内 蔵 電 池 はお 客 様 自 身 では 交 換 できませんので 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 へご 連 絡 いただき 内 蔵 電 池 の 交 換 を 依 頼 してください( 有 償 ) リサイクルについて 本 端 末 に 使 用 していますリチウムイオン 電 池 はリサイクル 可 能 な 有 益 な 資 源 でリサイクルにご 協 力 をお 願 いしま リサイクルについては 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 まで ご 相 談 ください 本 製 品 を 廃 棄 するときは 各 自 治 体 の 廃 棄 ルールに 従 っていただきますようお 願 いしま 自 治 体 によって 規 則 が 異 なりますので お 客 様 がお 住 まいの 各 自 治 体 にご 確 認 ください プライバシー 保 護 のため 事 前 にオールリセットを 行 って シス テムメモリ 内 のすべてのデータを 消 去 してください(nP.55 オールリセット ) 9 目 次 / 注 意 事 項

12 防 水 性 能 SH-M01は microsimカード/microsdカードスロットカバーを しっかりと 閉 じ リアカバーを 取 り 付 けた 状 態 でIPX5 1 IPX7 2 の 防 水 性 能 を 有 していま 1 IPX5とは 内 径 6.3mmの 注 水 ノズルを 使 用 し 約 3mの 距 離 か ら12.5リットル/ 分 の 水 を 最 低 3 分 間 注 水 する 条 件 であらゆ る 方 向 から 噴 流 を 当 てても 電 話 機 としての 機 能 を 有 するこ とを 意 味 しま 2 IPX7とは 常 温 で 水 道 水 かつ 静 水 の 水 深 1mのところに SH-M01を 静 かに 沈 め 約 30 分 間 放 置 後 に 取 り 出 したときに 電 話 機 としての 機 能 を 有 することを 意 味 しま SH-M01が 有 する 防 水 性 能 でできること 雨 の 中 で 傘 をささずに 通 話 ができます(1 時 間 の 雨 量 が20mm 程 度 ) 汚 れを 洗 い 流 すことができま 洗 うときは やや 弱 めの 水 流 (6 リットル/ 分 以 下 常 温 (5 ~35 )の 水 道 水 )で 蛇 口 やシャ ワーから 約 10cm 離 して 洗 いまmicroSIMカード/microSD カードスロットカバーをしっかりと 閉 じ リアカバーを 取 り 付 け た 状 態 で ブラシやスポンジなどは 使 用 せず 手 で 洗 ってくださ い 洗 ったあとは 水 抜 きをしてから 使 用 してください(nP.11 水 に 濡 れたときの 水 抜 きについて ) プールサイドで 使 用 できまただし プールの 水 をかけたり プールの 水 に 浸 けたりしないでください ご 利 用 にあたって 防 水 性 能 を 維 持 するために 必 ず 次 の 点 を 確 認 してください microsimカード/microsdカードスロットカバー リアカバーを しっかりと 閉 じてください 開 閉 するときは ゴムパッキンに 無 理 な 力 を 加 えないように 注 意 してください microsimカード/microsdカードスロットカバー リアカバーが 浮 いていないように 完 全 に 閉 じたことを 確 認 してください 防 水 性 能 を 維 持 するため microsimカード/microsdカードス ロットカバー リアカバーはしっかり 閉 じる 構 造 となっておりま 無 理 に 開 けようとすると 爪 や 指 などを 傷 つける 可 能 性 があり ますので ご 注 意 ください microsimカード/microsdカードスロットカバーの 開 閉 リアカ バーの 取 り 付 け/ 取 り 外 しについてはnP.13 microsimカー ド P.12 リアカバー 防 水 性 能 を 維 持 するため 異 常 の 有 無 にかかわらず2 年 に1 回 部 品 の 交 換 をおすすめしま 部 品 の 交 換 は 端 末 をお 預 か りして 有 料 にて 承 りま 部 品 の 交 換 については 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までご 連 絡 ください 注 意 事 項 手 が 濡 れているときや 端 末 に 水 滴 がついているときには リアカ バーの 取 り 付 け/ 取 り 外 し microsimカード/microsdカードス ロットカバーの 開 閉 はしないでください microsimカード/microsdカードスロットカバー リアカバーは しっかりと 閉 じてください 接 触 面 に 微 細 なゴミ( 髪 の 毛 1 本 砂 粒 1つ 微 細 な 繊 維 など)が 挟 まると 浸 水 の 原 因 となりま microsimカード/microsdカードスロットカバー リアカバーが 開 いている 状 態 で 水 などの 液 体 がかかった 場 合 内 部 に 液 体 が 入 り 感 電 や 故 障 の 原 因 となりまそのまま 使 用 せずに 電 源 を 切 り 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までご 連 絡 ください microsimカード/microsdカードスロットカバーと 本 体 の 接 触 面 のゴムパッキンは 防 水 性 能 を 維 持 する 上 で 重 要 な 役 割 を 担 っ ていまはがしたり 傷 つけたりしないでください また ゴミが 付 着 しないようにしてください ゴムパッキンが 傷 ついたり 変 形 したりした 場 合 は 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせください microsimカード/microsdカードスロットカバーのすき 間 に 先 の 尖 ったものを 差 し 込 まないでください ゴムパッキンが 傷 つ き 浸 水 の 原 因 となりま リアカバーが 破 損 した 場 合 は 破 損 箇 所 から 内 部 に 水 が 入 り 感 電 や 電 池 の 腐 食 などの 故 障 の 原 因 となりまそのまま 使 用 せずに 電 源 を 切 り 保 証 書 に 記 載 のお 問 い 合 わせ 先 までお 問 い 合 わせ ください 水 中 で 端 末 を 使 用 (キー 操 作 を 含 む)しないでください 故 障 の 原 因 となりま 規 定 以 上 の 強 い 水 流 (6リットル/ 分 を 超 える)を 直 接 当 てないで ください SH-M01はIPX5の 防 水 性 能 を 有 しておりますが 故 障 の 原 因 となりま 常 温 (5 ~35 )の 水 以 外 の 液 体 をかけたり 浸 けたりしない でください 常 温 の 水 以 外 の 液 体 をかけたり 浸 けたりした 場 合 は そのまま 使 用 せず 常 温 の 水 で 洗 ってください 洗 濯 機 などで 洗 わないでください 結 露 防 止 のため 寒 い 場 所 から 暖 かい 場 所 へ 移 動 するときは 端 末 が 常 温 になってから 持 ち 込 んでください 温 泉 やせっけん 洗 剤 入 浴 剤 の 入 った 水 には 絶 対 に 浸 けないで ください 熱 湯 に 浸 けたり サウナで 使 用 したり 温 風 (ドライヤーなど)を 当 てたりしないでください 海 水 には 浸 けないでください 砂 / 泥 の 上 に 直 接 置 かないでください 濡 れたまま 放 置 しないでください 寒 冷 地 で 凍 結 するなど 故 障 の 原 因 となりま 端 末 は 水 に 浮 きません 落 下 させないでください 傷 の 発 生 などにより 防 水 性 能 の 劣 化 を 招 くことがありま 送 話 口 /マイク 受 話 口 スピーカー イヤホンマイク 端 子 に 水 滴 を 残 さないでください 通 話 不 良 となる 恐 れがありま 送 話 口 /マイク 受 話 口 スピーカー 外 部 接 続 端 子 イヤホンマ イク 端 子 などを 尖 ったものでつつかないでください 端 末 が 水 に 濡 れた 状 態 でイヤホンマイクを 挿 さないでください 故 障 の 原 因 となりま オプション 品 は 防 水 性 能 を 有 しておりません 風 呂 場 シャワー 室 台 所 洗 面 所 などの 水 周 りでは 使 用 しないでください せっけん/ 洗 剤 / 入 浴 剤 温 泉 海 水 砂 / 泥 プール 実 際 の 使 用 にあたって すべての 状 況 での 動 作 を 保 証 するもの ではありません また 調 査 の 結 果 お 客 様 の 取 り 扱 いの 不 備 に よる 故 障 と 判 明 した 場 合 保 証 の 対 象 外 となりま 10 目 次 / 注 意 事 項

13 水 に 濡 れたときの 水 抜 きについて 端 末 を 水 に 濡 らした 場 合 拭 き 取 れなかった 水 があとから 漏 れてく る 場 合 がありますので 次 の 手 順 で 水 抜 きを 行 ってください 1 端 末 表 面 の 水 分 を 乾 いた 清 潔 な 布 などでよく 拭 き 取 る : ストラップを 付 けている 場 合 は ストラップも 十 分 乾 かして ください 2 端 末 をしっかりと 持 ち 20 回 程 度 水 滴 が 飛 ばなくな るまで 振 る 充 電 のとき オプション 品 は 防 水 性 能 を 有 していません 充 電 時 および 充 電 後 には 必 ず 次 の 点 を 確 認 してください 端 末 が 濡 れていないか 確 認 してください 濡 れている 場 合 や 水 に 濡 れたあとは よく 水 抜 きをして 乾 いた 清 潔 な 布 などで 拭 き 取 っ てください 警 告 端 末 が 濡 れている 状 態 では microusbプラグを 絶 対 に 接 続 しな いでください 端 末 は 防 水 性 能 を 有 しておりますが 濡 れた 状 態 でmicroUSB プラグを 挿 入 すると 端 末 やmicroUSBプラグに 付 着 した 水 分 や 異 物 などにより 充 電 ショートによる 異 常 発 熱 故 障 火 災 やけどの 原 因 となりま 濡 れた 手 でACアダプター( 別 売 )に 触 れないでください 感 電 の 原 因 となりま ACアダプターは 水 のかからない 状 態 で 使 用 してください 風 呂 場 シャワー 室 台 所 洗 面 所 などの 水 周 りで 使 用 しないでく ださい 火 災 や 感 電 の 原 因 となりま スピーカーの 水 抜 きの ためにスピーカーを 下 にして 振 る 受 話 口 の 水 抜 きの ために 受 話 口 を 下 にして 振 る 3 送 話 口 /マイク 受 話 口 スピーカー キー 外 部 接 続 端 子 イヤホンマイク 端 子 ストラップ 取 り 付 け 口 などのすき 間 に 溜 まった 水 は 乾 いた 清 潔 な 布 な どに 端 末 を 軽 く 押 し 当 てて 拭 き 取 る : 各 部 の 穴 に 水 が 溜 まっていることがありますので 開 口 部 に 布 などを 当 て 軽 くたたいて 水 を 出 してください 4 端 末 から 出 てきた 水 分 を 乾 いた 清 潔 な 布 などで 十 分 に 拭 き 取 り しばらく 自 然 乾 燥 させる : 水 を 拭 き 取 ったあとに 本 体 内 部 に 水 滴 が 残 っている 場 合 は 水 が 染 み 出 ることがありま : 水 が 抜 けない 場 合 は 音 が 聞 こえづらいことがありますので 再 度 布 などを 当 て 軽 くたたいて 水 を 出 してください 11 目 次 / 注 意 事 項

14 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定 各 部 の 名 称 と 機 能 7 microsdカードスロット 2 8 受 話 口 9 着 信 / 充 電 イルミ a スピーカー 着 信 音 や 音 楽 などがここから 聞 こえま ハンズフリー 通 話 中 は 相 手 の 声 がここから 聞 こえま b リアカバー c H: 電 源 キー 電 源 を 入 れる/ 切 るときなどに 利 用 しま ディスプレイの 表 示 / 非 表 示 を 切 り 替 えま d イヤホンマイク 端 子 e アウトカメラ f モバイルライト g 外 部 接 続 端 子 h 送 話 口 /マイク i 内 蔵 アンテナ 3 j Wi-Fi/Bluetoothアンテナ 3 k ワンセグアンテナ 3 l GPSアンテナ 3 / 内 蔵 サブアンテナ 3 1 センサー 部 分 を 手 で 覆 ったり シールなどを 貼 らないでくだ さい センサーが 正 常 に 動 作 しないことがありま 2 リアカバーを 外 した 内 側 に 搭 載 されていま 3 アンテナは 本 体 に 内 蔵 されていまアンテナ 付 近 を 手 で 覆 うと 品 質 に 影 響 をおよぼす 場 合 がありま イヤホンマイク 端 子 について 対 応 するイヤホンマイクについては 次 のサイトをご 覧 くださ い (http://k-tai.sharp.co.jp/support/other/shm01/ peripherals.html#!/earphone_support) リアカバー 取 り 外 しかた 1 端 末 を 両 手 でしっかりと 持 ち 端 末 の 凹 部 に 指 先 を かけて 少 し 開 ける ストラップの 取 り 付 けかたについて ストラップを 取 り 付 ける 場 合 は リアカバーを 取 り 外 してから ストラップ 取 り 付 け 口 にストラップを 通 し 中 のフックにスト ラップを 掛 けてリアカバーを 取 り 付 けてください 凹 部 2 指 先 を 矢 印 の 方 向 にスライドさせてツメを 外 す 1 近 接 センサー/ 明 るさセンサー 1 近 接 センサーは 通 話 中 に 顔 の 接 近 を 感 知 して タッチパネル の 誤 動 作 を 防 ぎま 明 るさセンサーは 周 りの 明 るさを 検 知 して バックライトの 明 るさを 調 整 しま 2 ストラップ 取 り 付 け 口 3 インカメラ 4 x/y: 音 量 UP/DOWNキー 各 種 機 能 で 音 量 を 調 節 しま 5 ディスプレイ/タッチパネル 6 microsimカードスロット 2 3 上 方 向 に 取 り 外 す 12 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定

15 取 り 付 けかた 1 リアカバーの 向 きを 確 認 して 電 源 キーに 合 わせる ように 端 末 の 上 部 から 装 着 し リアカバーの 周 囲 ( 斜 線 部 )をしっかりと 押 して 取 り 付 ける : リアカバーと 端 末 にすき 間 がないことを 確 認 してください 切 り 欠 き : microsimカードが 傾 いた 状 態 や 表 裏 が 逆 の 状 態 で 無 理 に 挿 し 込 まないでください microsimカードスロットが 破 損 する ことがありま リアカバーを 外 したまま 使 用 しないでください リアカバーはしっかりと 取 り 付 けてください 不 十 分 だとリア カバーが 外 れ 防 水 性 能 が 損 なわれ 浸 水 の 原 因 となりま リアカバーは 無 理 に 取 り 付 けようとしたり 取 り 外 そうとした りすると 破 損 する 恐 れがありま 無 理 な 力 を 加 えないように してください microsimカード microsimカードは お 客 様 の 電 話 番 号 などの 情 報 が 記 憶 されてい るICカードで 日 本 国 内 では 通 話 可 能 なmicroSIMカードを 取 り 付 けないと 緊 急 通 報 番 号 (110 番 119 番 118 番 )に 発 信 できません microsimカードには PINコードという 暗 証 番 号 があります (np.54 PINコード ) microsimカードの 取 り 付 け/ 取 り 外 しは 電 源 を 切 って 背 面 を 上 向 きにし リアカバーを 取 り 外 してから 行 ってください (np.12 取 り 外 しかた ) 端 末 は 手 でしっかり 持 ってください 取 り 付 け/ 取 り 外 しが 終 わったら リアカバーを 取 り 付 けてくだ さい(nP.13 取 り 付 けかた ) 取 り 付 けかた 1 microsimカード/microsdカードスロットカバー を 開 く : ミゾに 指 先 をかけて 開 けてください 3 microsimカード/microsdカードスロットカバー を 閉 じる : microsimカード/microsdカードスロットカバーの 付 根 部 を 収 納 し(1) 端 末 とカバーにすき 間 が 生 じないように 合 わ せ 矢 印 の 方 向 に 押 して 閉 じてください(2) 付 根 部 取 り 外 しかた 1 microsimカード/microsdカードスロットカバー を 開 く 2 microsimカードを 軽 く 押 し 込 む(1) : カチッ と 音 がするまで 押 し 込 んでください microsimカー ドが 手 前 に 飛 び 出 しま 3 microsimカードを 取 り 外 す(2) : ゆっくりとまっすぐに 取 り 外 してください microsimカード を 落 とさないようにご 注 意 ください ミゾ 2 microsimカードのic( 金 色 ) 面 を 下 に 向 けて microsimカードスロットにゆっくりと 挿 入 する : カチッ と 音 がするまで ゆっくりと 押 し 込 んでください microsimカード 切 り 欠 き スロット( 背 面 側 ) IC( 金 色 ) 4 microsimカード/microsdカードスロットカバー を 閉 じる microsimカードを 取 り 扱 うときは IC( 金 色 )に 触 れたり 傷 つ けたりしないようにご 注 意 ください また 無 理 に 取 り 付 けよ うとしたり 取 り 外 そうとするとmicroSIMカードが 破 損 する 恐 れがありますので ご 注 意 ください microsimカードの 詳 しい 取 り 扱 いについては microsimカード の 取 扱 説 明 書 などを 参 照 してください 取 り 外 したmicroSIMカードは なくさないようにご 注 意 くださ い 13 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定

16 充 電 充 電 イルミ お 買 い 上 げ 時 は 内 蔵 電 池 は 十 分 に 充 電 されていません 必 ず 充 電 してからご 使 用 ください 充 電 時 のご 注 意 充 電 時 間 の 目 安 についてはnP.70 主 な 仕 様 端 末 の 電 源 を 入 れておいても 充 電 できます( 充 電 中 は 電 池 マーク に[w]が 重 なって 表 示 されます) 電 源 を 入 れたまま 長 時 間 充 電 しないでください 充 電 完 了 後 端 末 の 電 源 が 入 っていると 内 蔵 電 池 の 充 電 量 が 減 少 しま このような 場 合 ACアダプター( 別 売 )は 再 び 充 電 を 行 いまた だし ACアダプターから 端 末 を 取 り 外 す 時 期 により 内 蔵 電 池 の 充 電 量 が 少 ない 短 時 間 しか 使 えない などの 現 象 が 起 こること がありま 充 電 完 了 後 でも 端 末 を 長 時 間 放 置 している 場 合 は 電 池 残 量 が 減 少 している 場 合 がありま 電 池 が 切 れた 状 態 で 充 電 開 始 時 に 充 電 イルミがすぐに 点 灯 しな い 場 合 がありますが 充 電 は 始 まっていま 電 池 切 れの 表 示 がされたあと 電 源 が 入 らない 場 合 は しばらく 充 電 してください 充 電 中 に 充 電 イルミが 赤 色 で 点 灯 していても 電 源 を 入 れること ができない 場 合 がありまこのときは しばらく 充 電 してから 電 源 を 入 れてください 電 池 残 量 が 十 分 ある 状 態 で 頻 繁 に 充 電 を 繰 り 返 すと 電 池 の 寿 命 が 短 くなる 場 合 がありますので ある 程 度 使 用 してから( 電 池 残 量 が 減 ってからなど) 充 電 することをおすすめしま 電 池 温 度 が 高 くなった 場 合 充 電 完 了 前 でも 自 動 的 に 充 電 を 停 止 する 場 合 がありま 充 電 ができる 温 度 になると 自 動 的 に 充 電 を 再 開 しま 十 分 に 充 電 したときの 利 用 可 能 時 間 ( 目 安 ) 連 続 通 話 時 間 連 続 待 受 時 間 ワンセグ 視 聴 時 間 3G 約 700 分 3G 静 止 時 : 約 560 時 間 ( 優 先 ネットワークタイプ: LTE/3G) LTE 静 止 時 : 約 450 時 間 ( 優 先 ネットワークタイプ: LTE/3G) 約 480 分 microusbプラグ 外 部 接 続 端 子 B の 刻 印 面 を 下 にする 2 ACアダプターの 電 源 プラグを 起 こし コンセント に 差 し 込 むと 充 電 イルミが 点 灯 して 充 電 が 開 始 する : プラグを 起 こす 際 は プラグの 凹 部 に 親 指 をのせて 矢 印 の 方 向 に 起 こしてください プラグ 凹 部 プラグ ACアダプター 家 庭 用 ACコンセント AC100V 3 充 電 が 完 了 すると 充 電 イルミが 消 灯 する 4 ACアダプターの 電 源 プラグをコンセントから 抜 く 5 ACアダプターのmicroUSBプラグを 外 部 接 続 端 子 から 水 平 に 抜 く 利 用 可 能 時 間 について 詳 しくはnP.70 主 な 仕 様 ACアダプターで 充 電 [ 必 ず 利 用 するACアダプターの 取 扱 説 明 書 を 参 照 してくださ い] 次 の 操 作 はACアダプター SHAC01( 別 売 )を 使 用 して 説 明 して いま 1 ACアダプターのmicroUSBプラグを B の 刻 印 面 を 下 にして 端 末 の 外 部 接 続 端 子 に 水 平 に 差 し 込 む : microusbプラグの 向 き( 表 裏 )をよく 確 かめ 水 平 に 差 し 込 んでください 無 理 に 差 し 込 んだり 抜 いたりすると 外 部 接 続 端 子 やmicroUSB プラグが 破 損 や 故 障 する 場 合 がありますので ご 注 意 くださ い AC100Vから240V 対 応 のACアダプターを 海 外 で 使 用 する 場 合 は 渡 航 先 に 適 合 した 変 換 プラグアダプターが 必 要 でなお 海 外 旅 行 用 の 変 圧 器 を 使 用 しての 充 電 は 行 わないでください microusb 接 続 ケーブルで 充 電 端 末 の 電 源 が 入 っているときに 端 末 とパソコンを 市 販 の microusb 接 続 ケーブルで 接 続 すると 端 末 を 充 電 することができ ま パソコンとの 接 続 方 法 についてはnP.63 端 末 とパソコンの 接 続 方 法 14 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定

17 SH-M01_J.book 15 ページ 2014年11月26日 水曜日 午後2時3分 1 ウェルカムシート ロック画面 で I 2 ウェルカムシート設定 電源を入れる 切る 電源を入れる ウェルカムシート壁紙 ウェルカムシート ロック画面 の画 像を設定しま ショートカット ウェルカムシート ロック画面 から起動す るショートカットを設定しま インフォエリア インフォエリアに天気を表示することがで きま ウェルカムシート点灯時間 ウェルカムシート ロック画面 の点灯時間を設定しま 1 H 2秒以上 : はじめて端末の電源を入れたときに初期設定を行ってくだ さい np.20 初期設定 端末の電源を入れると microsdカードの着脱に関しての注意 事項が毎回表示されま 電源を切る 1 H 1秒以上 / 電源を切る / OK ウェルカムシート ロック画面 の操作 マナーモード設定 解除 y 2秒以上 モバイルライト点灯 消灯 x 2秒以上 強制的に電源を切る 画面が動かなくなったり 電源が切れなくなったりした場合に 強 制的に端末の電源を切ることができま 画面のロックを スライドまたはタッチ に設定している場合 ロックを解除せずにステータスパネルを表示できま 1 H 8秒以上 モバイルライトについて : バイブレータが動作したあとに手を離すと 電源が切れま モバイルライトは点灯後 約30秒経過すると自動的に消灯しま ウィジェットの追加について ディスプレイの表示 非表示 あらかじめ ウィジェットの有効化 を有効にしておいてくだ さい np.53 ロックとセキュリティ Hを押したときや端末を一定時間使用しなかったときは ディスプレイの表示が消えま ディスプレイが消えているときにHを押すと ディスプレイ が表示されま 画面のロックを スライドまたはタッチ 以外に設定している 場合 をタッチしたあとにロックを解除してください 基本操作 ウェルカムシート ロック画面 の操作 タッチパネルの操作 電源を入れたときやディスプレイを表示させたときはウェルカム シート ロック画面 が表示され タッチパネルがロックされていま ディスプレイ タッチパネル を使用するための操作について説明 しま 利用中の機能や画面によって操作は異なりま タッチパネル利用時のご注意 タッチパネルは指で軽く触れるように設計されていま指で 強く押したり 先が尖ったもの 爪 ボールペン ピンなど を 押し付けたりしないでください 次の場合はタッチパネルに触れても動作しないことがありま また 誤動作の原因となりますのでご注意ください 手袋をしたままでの操作 爪の先での操作 異物を操作面に乗せたままでの操作 保護シートやシールなどを貼っての操作 タッチパネルが濡れたままでの操作 指が汗や水などで濡れた状態での操作 1 壁紙 ウェルカムシート壁紙を 静止画 に設定している場合 複数 の静止画を登録していると 左右にフリックすることで壁紙 を切り替えることができま ウェルカムシート壁紙 には最大5枚まで静止画を登録で きま 2 ロック解除 ショートカット表示 I を下にスライドすると ロックが解除されま また I をタッチするとショートカットなどが表示されま 3 所有者情報 ロックとセキュリティで 所有者情報 を設定している場合に M をタッチすると 所有者情報が表示されま 4 インフォエリア 左右にフリックすると 天気 ウィジェット 日時などに表示 を切り替えままた ウィジェット追加 表示中に を タッチすると 表示するウィジェットを追加できま ウィ ジェットをロングタッチすると ウィジェットの並べ替えや 削除ができま ウェルカムシート設定 ウェルカムシート ロック画面 に表示する壁紙やショートカット インフォエリアなどを設定することができま 15 SH-M01_J_02.fm [15/27] 確認画面などの表示中に 確認画面やステータスバー以外を タッチすると操作が中止されることがありま タッチ 画面に表示されるキーや項目に触れて指を離すと 選択 決定を行 いま ロングタッチ 利用中の機能や画面によっては タッチパネルに触れたままにする とメニューが表示されることがありま ご使用前の確認と設定

18 SH-M01_J.book 16 ページ 2014年11月26日 水曜日 午後2時3分 スライド ドラッグ タッチパネルに触れたまま指を動かすと 画面をスクロールした り アイコンやウィジェットなどを目的の位置まで移動したりでき ま また メニューや項目に間違って触れたときにメニューや項目から 離れるように指を動かすと 選択を中止できま メニューを呼び出す z や * をタッチしたり 画面をロングタッチしたりすると そ の画面で利用できる機能 メニュー が表示されま 例 コンテンツマネージャー画面 メニュー フリック ホーム画面などでタッチパネルをはらうように指を動かすと ペー ジの切り替えができま 設定の切替 設定項目の横にチェックボックスが表示されているときは チェッ クボックスをタッチすることで設定の有効 無効や ON OFF を切り替えることができま ピンチアウト ピンチイン 例 サウンド イルミ画面 アラーム画面 0 は有効 1 は無効の状態で 利用中の機能や画面によっては 2本の指でタッチパネルに触れ 2本の指の間を広げる ピンチアウト 狭める ピンチイン よう に指を動かすと 画面の拡大 縮小などができま 機能利用中の操作 ナビゲーションキー 縦 横表示 画面下部に表示されるナビゲーションキーを使って基本的な操作 を行うことができま 端末を傾けたときに画面の表示が切り替わりま 表示中の画面によっては 端末の向きを変えても 縦 横表示が 切り替わらない場合がありま 端末が地面に対して水平に近い状態で向きを変えても 縦 横表 示は切り替わりません 音やバイブレータが動作しているときは 切り替えが正しく行わ れない場合がありま 画面が点灯した直後や電源を入れた直後は 縦横が正しく表示さ れない場合がありま 自動的に切り替わらないように設定することもできます np.50 ディスプレイ 縦表示から横表示にした場合 アプリによっては全画面表示され ることがありま 1 { v 戻るキー 閉じるキー 1つ前の画面に戻しま キーボードを閉じま 2 ホームキー ホーム画面を表示しま 3 z メニューキー 利用できる機能 メニュー を表示しま 4 } アプリ使用履歴キー クイックランチャーやアプリ使用履歴を表示します np.26 クイックランチャー P.27 アプリ使用履歴 スクリーンショットの撮影 アシスト機能の利用 H yを1秒以上押すと 表示中の画面を本体メモリに保存で きま 撮影時にシャッター音が鳴りま 保存したスクリーンショットはアルバムなどで確認することが できま アシスト機能に対応したアプリをすばやく起動することができま 1 いずれかのナビゲーションキーを上にスライド/ Google までスライド : アシスト機能に対応したアプリをインストールすると 起動 するアプリを変更できま ワンセグや電子書籍の表示中などは保存できません アプリによっては全部または一部が保存できない場合があり ま 16 SH-M01_J_02.fm [16/27] ご使用前の確認と設定

19 SH-M01_J.book 17 ページ 2014年11月26日 水曜日 午後2時3分 Sweep ON Shake OFF 文字入力 Sweep ON キーボードの見かた ディスプレイの表示が消えているときにタッチパネルを指でスラ イドすると ディスプレイを表示することができま モーションによる画面ON OFFの Sweep ON を有効にしてお いてください np.50 ディスプレイ 次の2種類のキーボードを利用できま 手や物などによって近接センサーが覆われた場合 ディスプレ イは表示されますが誤動作防止のためタッチ操作はできませ ん また 端末の設定にかかわらずディスプレイの表示が消え る場合がありま Shake OFF QWERTYキー ボード 文字入力キーをタッチすると表示されてい る文字を入力できま ローマ字で文字を 入力しま 12キーボード 1つの文字入力キーに複数の文字が割り当 てられていま 文字入力キーをタッチす るたびに文字が切り替わりま 文字入力キーを上下左右にフリックし て 文字を入力することもできま 端末を左右に振ると ディスプレイの表示を消すことができま モーションによる画面ON OFFの Shake OFF を有効にしてお いてください np.50 ディスプレイ 端末内やサイトの情報の検索 Google 1 ホーム画面にアプリシートを表示/ QWERTYキーボード : Google Now の確認画面が表示された場合は内容を確認 し 画面の指示に従って操作してください : クイック検索ボックスが表示されま 2 キーワードを入力 1 検索ボックス 検索するキーワードを入力しま キーワードを入力すると 入力した文字から始まるアプ リやデータなどを検索し 一覧表示しま 2 音声検索切替 12キーボード 各キーは設定や状況に応じて表示が切り替わりま 1 シフトキー 大文字 小文字を切り替えるときなどにタッチしま * が表示されているときは小文字が入力されま + が 表示されているときは最初に入力する文字が大文字になり ま, が表示されているときは大文字が入力されま 大文字 小文字を切り替えると キーボードで入力できる記 号も変わりま 3 検索結果を選ぶ : 検索結果がアプリの場合は対応するアプリが起動しま : 画像 などが表示された場合は ジャンルを選択して検索す ることができま : 検索結果にキーボードが重なって表示される場合は v を タッチしてキーボードを閉じてください 2 入力モード切替キー 入力モードを変更するときにタッチしま タッチすると 半角英字 半角数字 ひらがな漢字の順に 入力モードが切り替わりま 各入力モードで設定したキー ボードが表示されま 入力モード切替キーを右にスライドしても入力モードを切 り替えることができま 検索設定 1 クイック検索ボックスで z / 設定 2 項目を選ぶ 端末内検索 検索する対象の範囲を設定しま 音声 音声入力について設定しま アカウントとプライバシー 履歴や位置情報などのアカウン トやプライバシーについて設定しま 3 削除キー 文字削除キー動作で設定した方向の文字を消しま 4 エンターキー 改行しま 入力した文字を確定しま 検索ボックスなどの入力欄に入力した内容を実行しま 次の入力欄に移動しま ロングタッチすると キーボードを閉じま 5 記号キー 絵文字 記号 顔文字リストを表示しま アプリによっては 入力できないものがありま 右にスライドすると連携 引用アプリ一覧が表示されま 6 カナ英キー 入力した文字のカタカナ タッチしたキーに割り当てられた 英字や記号の通常変換候補 カナ英字変換候補 を表示しま 右にスライドすると連携 引用アプリ一覧が表示されま 17 SH-M01_J_02.fm [17/27] ご使用前の確認と設定

20 7 戻 すキー 直 前 に 行 った 操 作 を 取 り 消 しま 8 設 定 キー 設 定 メニューを 表 示 しま 9 スペースキー スペースを 入 力 しま a 通 常 変 換 キー 入 力 した 文 字 を 通 常 変 換 しま b カーソルキー カーソルを 移 動 したり 変 換 する 文 字 の 区 切 りを 変 更 したり できま c 配 置 移 動 [1]/[2]をタッチするとキーボードや 変 換 候 補 欄 などを 左 右 に 移 動 しま d カナ 英 数 キー 入 力 した 文 字 のカタカナ タッチしたキーに 割 り 当 てられた 英 数 字 や 記 号 の 通 常 変 換 候 補 (カナ 英 数 変 換 候 補 )を 表 示 しま 右 にスライドすると 連 携 引 用 アプリ 一 覧 が 表 示 されま e 逆 トグルキー 同 じキーに 割 り 当 てられた 文 字 を 通 常 とは 逆 の 順 序 で 表 示 し ま f 文 字 切 替 キー 大 文 字 / 小 文 字 を 切 り 替 えるときにタッチしま 濁 点 / 半 濁 点 を 付 けるときにタッチしま キーボードの 切 替 例 :ひらがな 漢 字 入 力 モードで 縦 表 示 のとき 1 文 字 入 力 画 面 で[T]/[ 入 力 方 式 ]/[QWERTY キーボード[あ 漢 [ひらがな 漢 字 ]][ 縦 画 面 ]]/[12 キーボード[あ 漢 [ひらがな 漢 字 ]][ 縦 画 面 ]] : 設 定 キーを 上 にスライドしても 切 り 替 えることができま 文 字 入 力 の 設 定 表 示 レイアウト 1 文 字 入 力 画 面 で[T]/[ 表 示 レイアウト] 2 項 目 を 選 ぶ キーボード 調 整 : 縦 表 示 のキーボードのサイズと 変 換 候 補 欄 の 行 数 やデザインなどを 設 定 しま 絵 文 字 記 号 リスト 列 数 : 絵 文 字 記 号 リストの 列 数 を 設 定 し ま キー 入 力 ガイド 表 示 : 選 択 したキーの 拡 大 表 示 やフリック 入 力 のガイドを 表 示 するか 設 定 しま ソフトキーボード 表 示 :Bluetooth 機 能 などで 市 販 のキー ボードを 接 続 して 文 字 入 力 するときに 文 字 入 力 画 面 を 表 示 するか 設 定 しま フリック 設 定 入 力 補 助 1 文 字 入 力 画 面 で[T]/[フリック 設 定 入 力 補 助 ] 2 項 目 を 選 ぶ フリック 感 度 :フリック 入 力 をするときの 文 字 選 択 の 感 度 を 設 定 しま ガイドの 表 示 速 度 :フリック 入 力 時 のガイドの 表 示 速 度 を 設 定 しま トグル 入 力 :フリック 入 力 時 もトグル 入 力 を 利 用 するか 設 定 しま キー 操 作 音 : 文 字 入 力 時 の 操 作 音 の 有 無 を 設 定 しま キー 操 作 バイブ: 文 字 入 力 時 にバイブレータを 動 作 させるか 設 定 しま 文 字 削 除 キー 動 作 : 削 除 キーの 動 作 を 設 定 しま ローマ 字 キーボード 補 助 :ローマ 字 で 日 本 語 入 力 するときに 不 要 なキーをタッチできないように 設 定 しま 自 動 カーソル 移 動 : 文 字 入 力 後 にカーソルを 自 動 的 に 右 側 に 移 動 させる 速 度 を 設 定 しま 絵 記 顔 の 連 続 入 力 : 絵 文 字 記 号 顔 文 字 リストで 候 補 選 択 後 にリスト 表 示 を 維 持 するか 設 定 しま [ 文 字 削 除 キー 動 作 ]について 文 字 にカーソルが 当 たっている 場 合 はカーソル 位 置 の 文 字 を 削 除 しま[ 左 側 削 除 (バックスペース)]に 設 定 したときカー ソルが 先 頭 にある 場 合 はカーソル 右 側 の 文 字 を [ 右 側 削 除 (ク リア)]に 設 定 したときカーソルが 文 末 にある 場 合 はカーソル 左 側 の 文 字 を 消 しま 変 換 機 能 1 文 字 入 力 画 面 で[T]/[その 他 の 設 定 ]/[ 変 換 機 能 ] 2 項 目 を 選 ぶ 予 測 変 換 : 予 測 変 換 を 利 用 するか 設 定 しま つながり 予 測 : 入 力 確 定 直 後 につながり 予 測 変 換 候 補 を 表 示 しま ワイルドカード 予 測 :ワイルドカード 予 測 を 利 用 するか 設 定 しま 入 力 ミス 補 正 : 入 力 ミス 補 正 について 設 定 しま メールいきなり 予 測 :メールの 本 文 入 力 時 に 文 頭 に 使 用 する 文 章 の 候 補 を 表 示 しま 外 部 変 換 エンジン: 外 部 の 変 換 エンジンを 利 用 して 変 換 候 補 を 表 示 しま 自 動 大 文 字 変 換 : 半 角 英 字 入 力 で 文 頭 文 字 を 大 文 字 で 入 力 し ま 自 動 スペース 入 力 : 半 角 英 字 入 力 で 英 単 語 を 選 択 したあと 半 角 スペースを 自 動 的 に 挿 入 しま [ 自 動 大 文 字 変 換 ]について 利 用 中 のアプリによっては 設 定 に 従 わない 場 合 がありま 辞 書 1 文 字 入 力 画 面 で[T]/[その 他 の 設 定 ]/[ 辞 書 ] 2 項 目 を 選 ぶ ユーザー 辞 書 :ユーザー 辞 書 の 単 語 を 編 集 しま ダウンロード 辞 書 :ダウンロード 辞 書 の 登 録 / 解 除 / 削 除 を しま 地 域 おすすめ 辞 書 : 選 択 した 地 域 の 詳 しい 地 名 などを 変 換 候 補 として 利 用 するか 設 定 しま 変 換 辞 書 の 更 新 : 変 換 辞 書 の 更 新 やダウンロード アンイン ストールをしま 電 話 帳 名 前 データと 連 携 : 電 話 帳 の 名 前 データを 辞 書 に 追 加 / 初 期 化 しま スライド 切 替 1 文 字 入 力 画 面 で[T]/[その 他 の 設 定 ]/[スライ ド 切 替 ] 2 項 目 を 選 ぶ 上 方 向 スライド:キーボードを 下 端 から 上 端 までスライドし たときの 動 作 を 設 定 しま 下 方 向 スライド:キーボードを 上 端 から 下 端 までスライドし たときの 動 作 を 設 定 しま 右 方 向 スライド:キーボードを 左 端 から 右 端 までスライドし たときの 動 作 を 設 定 しま 左 方 向 スライド:キーボードを 右 端 から 左 端 までスライドし たときの 動 作 を 設 定 しま 18 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定

21 SH-M01_J.book 19 ページ 2014年11月26日 水曜日 午後2時3分 各種リセット ワイルドカード予測 1 文字入力画面で T / その他の設定 / 各種リ 入力した文字数から変換候補を予測して表示しま あらかじめ ワイルドカード予測 を有効にしておいてください np.18 変換機能 ひらがな漢字入力モード 半角英字入力モードのときに利用でき ま セット 2 項目を選ぶ 設定リセット iwnn IME - SH editionの設定をリセットしま 学習辞書リセット 学習辞書をリセットしま 顔文字リセット 顔文字リストの内容をリセットしま 例 アナウンス と入力するとき 1 文字入力画面で あな と入力 2 S / S / S 文字入力のしかた : S をタッチするたびに が入力され 文字数に合わせ た予測変換候補が表示されま 例 文字 と入力するとき 3 変換候補欄で アナウンス を選ぶ 1 文字入力画面で もじ と入力 区点コードで入力 文字ひとつひとつに付与されている4桁の区点コードを利用して 漢字やひらがな カタカナ 記号 英数字などを入力できま 1 文字入力画面で T / 文字種変更 / 区点コー ド 2 区点コードを入力 : 4桁目を入力すると コード入力した文字が表示されま : 4桁目を入力すると区点コード入力モードにする前の入力 モードに戻りま 1 拡大 縮小 予測変換候補欄を拡大 縮小しま 2 予測変換候補欄 予測変換候補が表示されま 変換候補をタッチすると 入力できま 外部変換エンジンを設定している場合は 外部変換 が表 示されま タッチすると外部の変換エンジンを利用し た変換候補が表示されま 音声で入力 音声で文字を入力することができま 1 文字入力画面で T / 入力方式 / 音声入力 : QWERTYキーボードを利用中は設定キーを右にスライド 12キーボードを利用中は設定キーを下にスライドしても音 声入力に切り替えることができま 2 通常変換 3 変換候補欄で 文字 を選ぶ 2 マイクに向かって話す 次の場合は正しく認識できないことがありま 声が大きすぎる場合 周囲の雑音が大きい場合 発声が明瞭でない場合 発声が不自然な場合 発声速度が速すぎる場合 キーを押したり マイクを触ったりした場合 テキスト編集 入力した文字を選択して切り取りやコピー 貼り付けなどの操作が できま 1 範囲縮小 範囲拡大 変換する文字の区切りを縮小 拡大することができま 操作可能な場合のみ表示されま 2 閉じる 変換候補欄を閉じま 3 変換候補欄 変換候補をタッチすると入力できま 外部変換エンジンを設定している場合は 予測 通常変 換候補に 外部変換 が表示されま タッチすると外部 の変換エンジンを利用した変換候補が表示されま 4 確定 変換を確定しま 5 予測変換 変換候補欄に予測変換候補を表示しま 6 通常変換 変換候補欄に通常変換候補を表示しま 7 カナ英数 変換候補欄にカナ英数変換候補を表示しま 1 入力した文字をロングタッチ 2 文字を編集する : 選択範囲の指定 d e をドラッグ : 切り取った文字 コピーした文字の履歴の表示 T / アプ リ連携 引用 マッシュルーム / コピー履歴SH 19 SH-M01_J_02.fm [19/27] ご使用前の確認と設定

22 1 すべて 選 択 入 力 した 文 字 をすべて 選 択 しま 2 切 り 取 り 選 択 した 文 字 を 切 り 取 りま 3 コピー 選 択 した 文 字 をコピーしま 4 貼 り 付 け 切 り 取 った 文 字 やコピーした 文 字 を 貼 り 付 けま 文 字 入 力 欄 をロングタッチ/[ 貼 り 付 け]でも 文 字 を 貼 り 付 けることができま 文 字 入 力 欄 をロングタッチ/[ 履 歴 から]/ 入 力 する 文 字 を 選 ぶと 履 歴 を 選 んで 貼 り 付 けることができま 切 り 取 った 文 字 コピーした 文 字 は 合 わせて10 件 まで 保 存 され ま 切 り 取 った 文 字 コピーした 文 字 が 最 大 保 存 件 数 を 超 えた 場 合 は 古 い 履 歴 から 順 に 削 除 されま 初 期 設 定 はじめて 端 末 の 電 源 を 入 れた 場 合 は 初 期 設 定 画 面 が 表 示 されま 画 面 の 指 示 に 従 って 設 定 してください 設 定 する 項 目 は 次 のとおりでただし Googleアカウントの 設 定 により 表 示 される 項 目 が 異 なりま 言 語 の 設 定 Wi-Fiの 設 定 (np.20 Wi-Fiの 設 定 ) Googleアカウントの 設 定 (np.21 Googleなどのアカウント の 設 定 ) Google 位 置 情 報 本 端 末 の 所 有 者 情 報 Googleサービス お 支 払 い 情 報 の 設 定 アクセスポイントの 設 定 インターネットに 接 続 するためのアクセスポイントを 設 定 しま 利 用 中 のアクセスポイントを 確 認 1 ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[その 他 ]/[モバイルネットワーク]/[アクセスポイン ト 名 ] アクセスポイントを 追 加 で 設 定 1 ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[その 他 ]/[モバイルネットワーク]/[アクセスポイン ト 名 ]/[m] 2 [ 名 前 ]/ 作 成 するネットワークプロファイルの 名 前 を 入 力 /[OK] 3 [APN]/アクセスポイント 名 を 入 力 /[OK] 4 その 他 通 信 事 業 者 によって 要 求 されている 項 目 を 入 力 /[z]/[ 保 存 ] アクセスポイントの 初 期 化 アクセスポイントを 初 期 化 すると お 買 い 上 げ 時 の 状 態 に 戻 りま 1 ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[その 他 ]/[モバイルネットワーク]/[アクセスポイン ト 名 ]/[z]/[ 初 期 設 定 にリセット] 圏 外 など 電 波 状 況 によりアクセスポイントの 自 動 設 定 に 失 敗 した 場 合 は 再 度 手 動 でアクセスポイントを 設 定 する 必 要 があ りま Wi-Fiの 設 定 端 末 のWi-Fi 機 能 を 利 用 して 自 宅 や 社 内 ネットワーク 公 衆 無 線 LANサービスのアクセスポイントに 接 続 して メールやインター ネットを 利 用 できま Bluetooth 機 器 との 電 波 干 渉 について 無 線 LAN(IEEE802.11b/g/n)とBluetooth 機 器 は 同 一 周 波 数 帯 (2.4GHz)を 使 用 するため Bluetooth 機 器 の 近 くで 使 用 すると 電 波 干 渉 が 発 生 し 通 信 速 度 の 低 下 や 雑 音 接 続 不 能 の 原 因 に なることがありまこの 場 合 Bluetooth 機 器 の 電 源 を 切 る か 端 末 や 接 続 相 手 の 無 線 LAN 機 器 をBluetooth 機 器 から 約 10m 以 上 離 してください Wi-Fiを[ON]にしている 場 合 もパケット 通 信 を 利 用 できま Wi-Fi 接 続 中 はWi-Fi 接 続 が 優 先 されますが Wi-Fi 接 続 が 切 断 され ると 自 動 的 にLTE/3Gネットワークでの 接 続 に 切 り 替 わりま そのままご 利 用 になる 場 合 は パケット 通 信 料 がかかる 場 合 がありますのでご 注 意 ください ご 自 宅 などのアクセスポイントを 利 用 する 場 合 は 無 線 LAN 親 機 の 取 扱 説 明 書 もご 覧 ください アクセスポイントを 登 録 するときは アクセスポイントの 近 くで 操 作 してください 1 ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/ [Wi-Fi] 2 [OFF]を 右 にスライド 3 アクセスポイントを 選 ぶ : セキュリティで 保 護 されたアクセスポイントを 選 択 した 場 合 パスワード(セキュリティキー)を 入 力 し [ 接 続 ]を 選 択 してください : アクセスポイントを 手 動 で 登 録 :[ネットワークを 追 加 ]/ ネットワークSSIDを 入 力 /セキュリティを 設 定 /[ 保 存 ] : WPSに 対 応 しているアクセスポイントは 簡 単 登 録 ができま ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[Wi-Fi]/ [ 簡 単 設 定 ]/[WPSプッシュボタン]/[WPS PIN 入 力 ]でア クセスポイントを 登 録 してください : ホーム 画 面 にアプリシートを 表 示 /[ 設 定 ]/[Wi-Fi]/[ 簡 単 設 定 ]/[AOSS]でもアクセスポイントに 接 続 できま 以 降 は 画 面 の 指 示 に 従 って 操 作 してください アクセスポイントを 選 択 して 接 続 するときに 誤 ったパスワー ド(セキュリティキー)を 入 力 した 場 合 [インターネット 接 続 不 良 により 無 効 ]または[ 認 証 に 問 題 ]と 表 示 されまパス ワード(セキュリティキー)をご 確 認 ください なお 正 しいパ スワード(セキュリティキー)を 入 力 しても[インターネット 接 続 不 良 により 無 効 ]と 表 示 されるときは 正 しいIPアドレスを 取 得 できていない 場 合 がありま 電 波 状 況 をご 確 認 の 上 接 続 し 直 してください WPS 簡 単 登 録 の 登 録 処 理 には 数 分 かかりまアクセスポイ ントの 登 録 処 理 後 アクセスポイントに 適 切 に 接 続 されている ことをご 確 認 ください アクセスポイントの 手 動 登 録 は セキュリティ 設 定 として WEP WPA/WPA2 PSK 802.1xEAPに 対 応 していま 20 ご 使 用 前 の 確 認 と 設 定

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter1

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter1 ご 利 用 にあたって 各 部 の 名 称 とはたらき...8 USIMカードについて...9 内 部 ストレージ/SDカードについて...12 充 電 する... 16 電 源 を 入 れる/ 切 る...17 タッチパネルの 使 いかた...18 初 期 設 定 について...19 8 各 部 の 名 称 とはたらき 本 体 について 名 称 説 明 ノイズキャ ンセル 用 マイク 周 囲 の

More information

AQUOS CRYSTAL Y2 ユーザーガイド Chapter1

AQUOS CRYSTAL Y2 ユーザーガイド Chapter1 ご 利 用 にあたって 各 部 の 名 称 とはたらき...8 USIMカードについて...9 本 体 メモリ/SDカードについて...10 充 電 する... 13 電 源 を 入 れる/ 切 る...15 タッチパネルの 使 いかた...16 本 機 の 初 期 設 定 を 行 う...17 8 各 部 の 名 称 とはたらき 本 体 について 名 称 説 明 マイク エモパーにお 話 しするときや

More information

AQUOS CRYSTAL Y ユーザーガイド Chapter1

AQUOS CRYSTAL Y ユーザーガイド Chapter1 ご 利 用 にあたって 各 部 の 名 称 とはたらき...8 電 池 カバーの 取 り 付 け/ 取 り 外 し... 9 USIMカードについて...10 本 体 メモリ/SDカードについて...12 充 電 する... 15 電 源 を 入 れる/ 切 る...16 タッチパネルの 使 いかた...17 初 期 設 定 について...18 8 各 部 の 名 称 とはたらき 本 体 について

More information

各 部 の 名 称 と 機 能 0 9 2 8 7 3 4 5 6 2 3-2

各 部 の 名 称 と 機 能 0 9 2 8 7 3 4 5 6 2 3-2 各 部 の 名 称 と 機 能... -2 W-SIM(ウィルコムシム)... -3 W-SIMを 取 り 付 け/ 取 り 外 す... -3 電 池 パックと 充 電 器 のお 取 り 扱 い... -4 電 池 パックと 充 電 器 を... -4 電 池 パックを 取 り 付 け/ 取 り 外 す... -5 充 電 す... -5 電 源 を 入 れ/ 切... -6 電 源 を 入 れ...

More information

AQUOS ケータイ ユーザーガイド

AQUOS ケータイ ユーザーガイド 文字を入力する 本機の文字入力は ボタン操作で行います お買い上げ時の入力方 法 (S-Shoin) で説明します 変換候補を引用する ひらがなを入力 引用 連携 項目を選択 変換候補を選択 文字入力の基本操作 文字入力にはダイヤルボタンを利用します 1つのボタンには ボタンに表示されているような複数の文字が割り当てられており 押す回数によって表示される文字が変わります ダイヤルボタンに割り当てられた文字について詳しくは

More information

この 度 は 本 製 品 をお 買 い 求 め 頂 き 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 に 本 取 扱 説 明 書 を 良 くお 読 みになり 末 永 くご 愛 用 くださいますようお 願 い 申 し 上 げます また お 読 み 頂 きました 後 も 大 切 に 保 管 してくださ

この 度 は 本 製 品 をお 買 い 求 め 頂 き 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 に 本 取 扱 説 明 書 を 良 くお 読 みになり 末 永 くご 愛 用 くださいますようお 願 い 申 し 上 げます また お 読 み 頂 きました 後 も 大 切 に 保 管 してくださ 1-7483-21 Instruction Manual ELECTRIC ASPIRATOR アスピレータ GAS-1 取 扱 説 明 書 この 度 は 本 製 品 をお 買 い 求 め 頂 き 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 に 本 取 扱 説 明 書 を 良 くお 読 みになり 末 永 くご 愛 用 くださいますようお 願 い 申 し 上 げます また お 読 み 頂 きました

More information

DT-03取扱説明書

DT-03取扱説明書 はじめに 壁 掛 / 卓 上 型 温 度 調 節 計 デジサーモ DT-03 取 扱 説 明 書 この 度 は 東 邦 電 子 製 品 デジサーモ(DT-03)をご 購 入 頂 きまして 誠 にありがとうございます 本 製 品 をご 使 用 になる 前 に 本 書 を 良 くお 読 み 頂 き 内 容 をご 理 解 した 上 で ご 使 用 をお 願 い 致 します 尚 本 書 は 大 切 に 保

More information

目 次 目 次 2 1. 画 面 (メニューボタン) 3 1-1.ボタン 配 置 と 基 本 操 作 4 2. タップスライド 6 2-1.タッチパネルの 操 作 方 法 7 3. かんたんメニューforBizの 電 話 / 電 話 帳 8 3-1. 電 話 をかける 9 3-2. 電 話 を 取

目 次 目 次 2 1. 画 面 (メニューボタン) 3 1-1.ボタン 配 置 と 基 本 操 作 4 2. タップスライド 6 2-1.タッチパネルの 操 作 方 法 7 3. かんたんメニューforBizの 電 話 / 電 話 帳 8 3-1. 電 話 をかける 9 3-2. 電 話 を 取 かんたんメニューforBizの 使 い 方 目 次 目 次 2 1. 画 面 (メニューボタン) 3 1-1.ボタン 配 置 と 基 本 操 作 4 2. タップスライド 6 2-1.タッチパネルの 操 作 方 法 7 3. かんたんメニューforBizの 電 話 / 電 話 帳 8 3-1. 電 話 をかける 9 3-2. 電 話 を 取 る 12 3-3. 履 歴 から 電 話 をかける 13

More information

取扱説明書[SH-M02-EVA20]

取扱説明書[SH-M02-EVA20] お 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうございました 本 書 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください はじめに 操 作 方 法 を 確 認 する 本 体 付 属 品 クイックスタートガイド( 本 体 付 属 品 ) 基 本 的 な 機 能 の 操 作 について 説 明 していま 取 扱 説 明 書 (PDFファイル) 機 能 の 詳 しい 案 内 や 操 作 について 説 明 していま

More information

BNT-700取扱説明書

BNT-700取扱説明書 弊 社 タブレットをご 購 入 いただきまして 誠 にありがとうございます はじめに この 説 明 書 と 保 証 書 をよくお 読 みいただき 正 しく 安 全 にお 使 い ください また お 読 みになった 後 はいつでも 見 られるよう 大 切 に 保 管 してください 梱 包 を 開 けて 下 記 の 同 梱 品 がすべてあるかご 確 認 ください タブレット 本 体...1 台 取 扱

More information

もくじ はじめに 本 書 は Zenfone5 に 初 期 設 定 を 行 うためのマニュアルとなります 詳 しい 操 作 方 法 については メーカーホームページ 上 のユーザーマニュアルを 参 照 ください ASUS Zenfone5 ユーザーマニュアル

もくじ はじめに 本 書 は Zenfone5 に 初 期 設 定 を 行 うためのマニュアルとなります 詳 しい 操 作 方 法 については メーカーホームページ 上 のユーザーマニュアルを 参 照 ください ASUS Zenfone5 ユーザーマニュアル 本 書 は 大 切 に 保 管 ください CNSスマホ 初 期 設 定 マニュアル Zenfone5 Android 4.4.2 第 1 版 CNSスマホの 電 話 番 号 もくじ はじめに 本 書 は Zenfone5 に 初 期 設 定 を 行 うためのマニュアルとなります 詳 しい 操 作 方 法 については メーカーホームページ 上 のユーザーマニュアルを 参 照 ください ASUS Zenfone5

More information

付 属 品 の 確 認 タブレット 本 体 1 台 充 電 用 ACアダプター(ケーブル 無 ) 1 台 充 電 用 USBケーブル 1 本 取 り 扱 い 説 明 書 ( 本 紙 ) 1 枚 保 証 書 1 枚 安 全 上 の 注 意 本 製 品 は 充 電 電 池 を 使 用 しております 加

付 属 品 の 確 認 タブレット 本 体 1 台 充 電 用 ACアダプター(ケーブル 無 ) 1 台 充 電 用 USBケーブル 1 本 取 り 扱 い 説 明 書 ( 本 紙 ) 1 枚 保 証 書 1 枚 安 全 上 の 注 意 本 製 品 は 充 電 電 池 を 使 用 しております 加 KJT-80W マニュアル 本 紙 について 本 紙 に 掲 載 された 内 容 は 製 品 及 びバージョンによって 変 更 される 場 合 がございます 記 載 事 項 は 正 確 を 期 すべく 細 心 のチェックが 行 われていますが 内 容 の 正 確 性 については 保 証 致 し かねます 当 社 は 予 告 無 しに 内 容 を 変 更 する 権 利 を 有 します また 本 紙 内

More information

Microsoft PowerPoint - CTYスマホ 初期設定マニュアル ARROWS M01.pptx

Microsoft PowerPoint - CTYスマホ 初期設定マニュアル ARROWS M01.pptx 本 書 は 大 切 に 保 管 ください CTYスマホ 初 期 設 定 マニュアル ARROWS M01 Android 4.4.2 第 1 版 CTYスマホの 電 話 番 号 もくじ はじめに 本 書 は ARROWS M01 に 初 期 設 定 を 行 うためのマニュアルとなります 詳 しい 操 作 方 法 については メーカーホームページ 上 のユーザーマニュアルを 参 照 ください 富 士

More information

目 次 1. はじめに 内 容 物 付 属 品 のご 確 認 対 応 OS 安 全 上 のご 注 意 免 責 事 項 について 使 用 上 のご 注 意 商 標 について 各 部 の 名

目 次 1. はじめに 内 容 物 付 属 品 のご 確 認 対 応 OS 安 全 上 のご 注 意 免 責 事 項 について 使 用 上 のご 注 意 商 標 について 各 部 の 名 AK-020 取 扱 説 明 書 (Linux 版 ) 1 目 次 1. はじめに... 3 2. 内 容 物 付 属 品 のご 確 認... 3 3. 対 応 OS... 3 4. 安 全 上 のご 注 意... 4 5. 免 責 事 項 について... 6 6. 使 用 上 のご 注 意... 6 7. 商 標 について... 8 8. 各 部 の 名 称... 8 9. LED ステータス...

More information

目 次 01. はじめに 3 02. サーモファインダーPro の 活 用 法 3 03. 作 動 原 理 3 04. 機 能 4 05. 使 用 上 の 注 意 5 06. 警 告 5 07. 製 品 概 要 6 08. 使 用 方 法 7 09. 電 池 交 換 11 10. 製 品 仕 様 1

目 次 01. はじめに 3 02. サーモファインダーPro の 活 用 法 3 03. 作 動 原 理 3 04. 機 能 4 05. 使 用 上 の 注 意 5 06. 警 告 5 07. 製 品 概 要 6 08. 使 用 方 法 7 09. 電 池 交 換 11 10. 製 品 仕 様 1 Thermofinder Pro 取 扱 説 明 書 皮 膚 赤 外 線 体 温 計 型 式 FS-300 管 理 医 療 機 器 医 療 機 器 承 認 番 号 22400BZX00011000 Ver 1.0 1001 サーモファインダーPro 取 扱 説 明 書 1 目 次 01. はじめに 3 02. サーモファインダーPro の 活 用 法 3 03. 作 動 原 理 3 04. 機 能

More information

IP Video 9100(A)

IP Video 9100(A) 人 感 センサー 付 きドアスコープカメラ (SDカード 録 画 暗 視 機 能 付 き) 取 扱 説 明 書 型 番 :BSC-006N 目 次 1. 概 要...2 2. 注 意...2 3. 各 部 の 名 称 と 機 能...2 4. 取 付 方 法...3 5. 操 作 方 法... 5 6.パラメータ...6 7. 付 属 品...6 保 証 書...7 本 取 扱 説 明 書 にある

More information

主なステータスアイコンの例 アイコン 概要 時刻 基本操作 42 電池レベル状態 100% 残量なし 充電中 電波の強さ 通信状態 LTE 3G レベル4 圏外 通信中 LTE使用可能 3G使用可能 ローミング中 機内モード設定中 au Micro IC Card (LTE)未挿入 Wi-Fi の電

主なステータスアイコンの例 アイコン 概要 時刻 基本操作 42 電池レベル状態 100% 残量なし 充電中 電波の強さ 通信状態 LTE 3G レベル4 圏外 通信中 LTE使用可能 3G使用可能 ローミング中 機内モード設定中 au Micro IC Card (LTE)未挿入 Wi-Fi の電 主なステータスアイコンの例 アイコン 概要 時刻 基本操作 42 電池レベル状態 100% 残量なし 充電中 電波の強さ 通信状態 LTE 3G レベル4 圏外 通信中 LTE使用可能 3G使用可能 ローミング中 機内モード設定中 au Micro IC Card (LTE)未挿入 Wi-Fi の電波の強さ レベル4 レベル0 アラーム設定あり マナーモード バイブレーション 設定中 マナーモード

More information

をかける 待 受 画 面 で 番 号 を 入 力 し Nを 押 す がかかります をかける 前 に 波 の 状 態 を 確 認 してください(1-6ページ) 一 般 へかける 場 合 は 必 ず 市 外 局 番 から 入 力 してください 携 帯 自 動 車 PHSへかける 場 合 は 0 から 始

をかける 待 受 画 面 で 番 号 を 入 力 し Nを 押 す がかかります をかける 前 に 波 の 状 態 を 確 認 してください(1-6ページ) 一 般 へかける 場 合 は 必 ず 市 外 局 番 から 入 力 してください 携 帯 自 動 車 PHSへかける 場 合 は 0 から 始 をかける... - 国 際 のかけかた... -3 番 号 を 通 知 する... -3 発 信 履 歴 から をかける... -3 短 縮 ダイヤルで をかける... -3 を 受 ける... -4 に 出 られないとき... -4 着 信 を 保 留 にする... -4 メッセージを 録 音 する( 簡 易 留 守 録 )... -4 録 音 されたメッセージを 再 生 する... -5 メッセージを

More information

取扱説明書[SH-01H]

取扱説明書[SH-01H] 15.10 SH-01H はじめに SH-01H をお 買 い 上 げいただきまして 誠 にありがとうございま ご 使 用 の 前 やご 利 用 中 に 本 書 をお 読 みいただき 正 しくお 使 いください 操 作 方 法 を 確 認 する 本 体 付 属 品 クイックスタートガイド( 本 体 付 属 品 ) 基 本 的 な 機 能 の 操 作 について 説 明 していま 取 扱 説 明 書 (

More information

取扱説明書[SH-03G]

取扱説明書[SH-03G] 15.5 SH-03G はじめに SH-03G をお 買 い 上 げいただきまして 誠 にありがとうございま ご 使 用 の 前 やご 利 用 中 に 本 書 をお 読 みいただき 正 しくお 使 いください 操 作 方 法 を 確 認 する 本 体 付 属 品 クイックスタートガイド( 本 体 付 属 品 ) 基 本 的 な 機 能 の 操 作 について 説 明 していま 取 扱 説 明 書 (

More information

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter3

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter3 画 面 の 見 かた ホーム 画 面 のしくみ...44 ステータスバーについて...44 通 知 パネルを 利 用 する...46 ホーム 画 面 をアレンジする...47 アプリ 一 覧 画 面 をアレンジする...51 スタート 画 面 をアレンジする...52 44 ホーム 画 面 のしくみ ホーム 画 面 は 電 源 を 入 れたときに 表 示 される 本 機 の 操 作 の 中 心 と

More information

窓 や 網 戸 の 開 閉 時 の 注 意 事 項 窓 網 戸 のすき 間 やアーム 部 分 で 手 や 指 をはさまないようご 注 意 ください 特 にお 子 様 にはご 注 意 ください 窓 や 網 戸 を 開 閉 する 際 は 開 閉 位 置 に 手 や 足 を 出 さないでください 手 や

窓 や 網 戸 の 開 閉 時 の 注 意 事 項 窓 網 戸 のすき 間 やアーム 部 分 で 手 や 指 をはさまないようご 注 意 ください 特 にお 子 様 にはご 注 意 ください 窓 や 網 戸 を 開 閉 する 際 は 開 閉 位 置 に 手 や 足 を 出 さないでください 手 や 安 全 上 のご 注 意 下 記 は 商 品 を 安 全 にご 使 用 いただくために 必 ず 守 っていただきたい 事 項 です なお 個 々の 商 品 の 注 意 事 項 については 各 商 品 の 説 明 ページにも 記 載 されていますので 併 せてご 確 認 ください 窓 や 網 戸 シャッターについての 注 意 事 項 注 意 ご 使 用 中 窓 や 網 戸 のはずれ 止 めがずれることがあります

More information

目 次 1. 適 用 範 囲 2. 製 品 仕 様 3. 配 光 曲 線 / 直 下 照 度 図 4. 製 品 外 形 寸 法 外 観 及 び 名 称 5. 使 用 環 境 及 び 条 件 6. 安 全 のための 注 意 事 項 7. 誤 使 用 の 事 例 8. 設 置 時 の 注 意 事 項 9

目 次 1. 適 用 範 囲 2. 製 品 仕 様 3. 配 光 曲 線 / 直 下 照 度 図 4. 製 品 外 形 寸 法 外 観 及 び 名 称 5. 使 用 環 境 及 び 条 件 6. 安 全 のための 注 意 事 項 7. 誤 使 用 の 事 例 8. 設 置 時 の 注 意 事 項 9 製 品 仕 様 書 PLS (Plasma Lighting System) 投 光 灯 (PSF1871A) 2015. 4 目 次 1. 適 用 範 囲 2. 製 品 仕 様 3. 配 光 曲 線 / 直 下 照 度 図 4. 製 品 外 形 寸 法 外 観 及 び 名 称 5. 使 用 環 境 及 び 条 件 6. 安 全 のための 注 意 事 項 7. 誤 使 用 の 事 例 8. 設 置

More information

TL220_本文.indd

TL220_本文.indd 一 般 家 庭 用 フェイスシェーバー 形 名 :TL220 取 扱 説 明 書 保 証 書 付 き 保 証 書 は 裏 表 紙 に 付 いております 販 売 店 にて 必 ず 記 入 を 受 け 大 切 に 保 管 してください も く じ 各 部 のなまえとはたらき 1 安 全 上 のご 注 意 8 9 お 買 い 上 げありがとうございました ご 使 用 になる 前 に この 取 扱 説 明

More information

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter6

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter6 カメラ 静 止 画 / 動 画 を 撮 影 する...110 撮 影 した 静 止 画 / 動 画 を 見 る(ギャラリー)...111 撮 影 した 静 止 画 を 加 工 する(ギャラリー)...112 静 止 画 / 動 画 を 共 有 する...113 カメラの 設 定 を 行 う...114 バーコードを 読 み 取 る... 116 110 静 止 画 / 動 画 を 撮 影 する 静

More information

DIGNO® ケータイ ユーザーガイド

DIGNO® ケータイ ユーザーガイド ブラウザ画面の操作のしかた ブラウザ画面の見かた お気に入り一覧 / 履歴一覧を利用する ( メニュー ) お気に入り / 履歴表示 を押すとお気に入り / 履歴を切り替えられま お気に入り一覧について詳しくは お気に入りからアクセスする を参照してください 履歴一覧について詳しくは 閲覧履歴からアクセスする を参照してください Web 検索 URL 入力をする URL 表示情報を表示タブ数表示開いているタブの数が表示されま

More information

Android One S2 クイックスタート

Android One S2 クイックスタート クイックスタート 2017 年 3 月第 1 版発行ソフトバンク株式会社ご不明な点はお求めになったワイモバイル携帯電話取扱店にご相談ください 製造元 : 京セラ株式会社 KTDA25WFXX- 0317SZ 各部の名称 キー操作 通知 充電ランプ 電源キー ディスプレイ の点灯 消灯 明るさ 近接センサー 受話口 赤外線ポート 電源を入れる 電源を切る 電源キーを 長く押す 電源を切る 電源キーを長く押す

More information

LANアダプターは プラスチック 金 属 部 品 などで 構 成 されています 燃 やすと 危 険 ですので 廃 棄 する 場 合 は 各 自 治 体 の 指 示 に 従 ってください 使 用 上 のおねがい 本 体 以 外 の 機 器 (パソコンなど)には 接 続 しないでください 故 障 の 原

LANアダプターは プラスチック 金 属 部 品 などで 構 成 されています 燃 やすと 危 険 ですので 廃 棄 する 場 合 は 各 自 治 体 の 指 示 に 従 ってください 使 用 上 のおねがい 本 体 以 外 の 機 器 (パソコンなど)には 接 続 しないでください 故 障 の 原 Wii LANアダプター RVL-015 取 扱 説 明 書 MAA-RVL-A-UE-JPN-C0 このたびはお 買 い 上 げいただきまして 誠 にありがとうございます ご 使 用 になる 前 に この 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みいただき 正 しくお 使 いください 特 に 安 全 に 使 用 す るために は ご 使 用 になる 前 に 必 ずお 読 みください ご 使 用 になる

More information

EMOBILE EM01F 取扱説明書

EMOBILE EM01F 取扱説明書 Wi-Fi/ 接 続 パソコンとUSBで 接 続 する...160 USBマスストレージを 使 う...161 Wi-Fiで 接 続 する...161 テザリングオプション-Sを 利 用 する... 164 Bluetooth 機 能 を 利 用 する...165 赤 外 線 でデータをやりとりする... 168 DLNA 機 能 を 利 用 する...171 テレビと 接 続 して 楽 しむ...175

More information

製 品 型 番 :MEF-01WH 取 扱 説 明 書 必 ずお 読 みください 本 製 品 の 仕 様 は 改 良 改 善 のため 予 告 なく 変 更 になる 場 合 がありますので あらかじめご 了 承 ください お 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうございます 本 製 品 をより 効 果 的 にお 使 い いただくために ご 使 用 前 に 必 ずこの 取 扱 説 明 書 を 最 後

More information

洗 浄 液 の 液 量 について 洗 浄 槽 に 半 分 以 上 洗 浄 液 が 入 っていることを 確 認 してください 洗 浄 液 が 少 なかったり 空 の 状 態 で 動 作 させますと 異 常 に 発 熱 し 火 災 の 原 因 となります アース 線 の 接 続 について 電 源 プラグ

洗 浄 液 の 液 量 について 洗 浄 槽 に 半 分 以 上 洗 浄 液 が 入 っていることを 確 認 してください 洗 浄 液 が 少 なかったり 空 の 状 態 で 動 作 させますと 異 常 に 発 熱 し 火 災 の 原 因 となります アース 線 の 接 続 について 電 源 プラグ 取 扱 説 明 書 Instruction Manual 超 音 波 洗 浄 器 取 -07564101 VS-F100 この 度 は 本 製 品 をお 買 い 求 め 頂 き 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 に 本 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みになり 末 永 くご 愛 用 くださいますようお 願 い 申 し 上 げます また お 読 み 頂 きました 後 も 大 切 に 保

More information

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter8

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter8 Wi-Fi/ 接 続 パソコンとUSBで 接 続 する...146 Wi-Fiで 接 続 する...146 テザリングを 利 用 する... 150 Bluetooth 機 能 を 利 用 する...151 146 パソコンとUSBで 接 続 する Wi-Fiで 接 続 する USBを 利 用 してパソコンと 接 続 し 本 機 の 内 部 ストレージやSDカー ド 内 のデータをパソコンで 利 用

More information

安 全 にご 使 用 いただくために お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 次 のよう に 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害

安 全 にご 使 用 いただくために お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 次 のよう に 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害 熱 風 工 具 ファン 付 きダクトヒーター ( 寒 冷 地 タイプ) HFD3075 HFD3100 HFD3150 HFD3200 HFD3300 取 扱 説 明 書 お 買 いあげいただき ありがとうございます ファン 付 きダクトヒーター を 安 全 にご 使 用 いただくため お 使 いになる 前 にこの 取 扱 説 明 書 をお 読 みください お 読 みになった 後 は 後 日 お 役

More information

SoftBank 108SH 取扱説明書

SoftBank 108SH 取扱説明書 ... -2 について...-2 音 声... - 音 声 を 利 用 する...- テレビ... -7 テレビ を 利 用 する...-7 楽 ともボタン 利 用... -8 楽 ともボタンで をかける...-8 短 縮 ダイヤル... -9 短 縮 ダイヤルで をかける...-9 通 情 報 確 認... -10 発 着 信 履 歴 や 通 時 間 / 通 信 量 を 確 認 する... -10

More information

浴 室 ご 利 用 の 際 のご 注 意 事 項 温 泉 療 養 を 始 める 場 合 は 最 初 の 数 日 の 入 浴 回 数 を 日 あたり 1 回 程 度 としてくださその 後 1 日 あ たり 2 回 ないし 3 回 までとしてくださ 温 泉 療 養 のための 必 要 時 間 は おおむね

浴 室 ご 利 用 の 際 のご 注 意 事 項 温 泉 療 養 を 始 める 場 合 は 最 初 の 数 日 の 入 浴 回 数 を 日 あたり 1 回 程 度 としてくださその 後 1 日 あ たり 2 回 ないし 3 回 までとしてくださ 温 泉 療 養 のための 必 要 時 間 は おおむね 屋 内 プールご 利 用 の 際 のご 注 意 事 項 営 業 時 間 内 でのご 利 用 をお 願 いいたします 悪 天 候 またはその 他 の 理 由 により 営 業 を 休 止 したり 入 場 を 制 限 させていただく 場 合 がございます ので ご 了 承 くださ 小 学 生 以 下 のお 子 様 は 必 ず 保 護 者 同 伴 でのご 利 用 をお 願 いいたします 身 長 130cm

More information

【様式1】

【様式1】 様 式 1 避 難 施 設 運 営 組 織 ( 事 前 対 策 ) < 運 営 管 理 責 任 者 > 氏 名 所 属 又 は 住 所 TEL 備 考 会 長 副 会 長 避 難 施 設 従 事 職 員 ( 市 職 員 ) 施 設 管 理 者 < 避 難 施 設 運 営 班 > ( 印 : 班 長 印 : 副 班 長 ) 氏 名 自 治 会 名 住 所 TEL 備 考 総 務 班 名 簿 班 食 料

More information

12

12 12. 維 持 管 理 12.1 維 持 管 理 1 給 水 装 置 は 水 道 使 用 者 に 直 接 水 を 供 給 する 施 設 であり その 維 持 管 理 の 適 否 は 供 給 水 の 保 全 に 重 大 な 影 響 を 与 えることから 水 が 汚 染 し 又 は 漏 れないように 的 確 に 管 理 を 行 うことが 必 要 である 2 給 水 装 置 は 水 道 使 用 者 等 が

More information

EPS20_H1_4.indd

EPS20_H1_4.indd 一 般 家 庭 用 ヘアーアイロン 形 名 :EPS20 取 扱 説 明 書 保 証 書 付 き 保 証 書 は 裏 表 紙 に 付 いております 販 売 店 にて 必 ず 記 入 を 受 け 大 切 に 保 管 してください も く じ 安 全 上 のご 注 意 1 2 各 部 のなまえとはたらき 3 お 買 い 上 げありがとうござい ました ご 使 用 になる 前 に この 取 扱 説 明 書

More information

Spray 402LG ユーザーガイド Chapter3

Spray 402LG ユーザーガイド Chapter3 画 面 の 見 かた ホーム 画 面 のしくみ...40 ステータスバーについて...40 通 知 パネルを 利 用 する...41 ホーム 画 面 をアレンジする...42 40 ホーム 画 面 のしくみ ホーム 画 面 は 電 源 を 入 れたときに 表 示 される 本 機 の 操 作 の 中 心 と なる 画 面 でホーム 画 面 をカスタマイズして アプリケーション のショートカットやウィジェット

More information

1 はじめに 1 賠 償 責 任 保 険 とはなんです 2 はじめに 2 法 律 上 の 賠 償 責 任 とはなんです 偶 発 的 な 事 故 によって 他 人 の 生 命 身 体 を 害 したり または 他 人 の 財 物 に 損 害 を 与 えたために 被 保 険 者 が 法 律 上 の 賠 償

1 はじめに 1 賠 償 責 任 保 険 とはなんです 2 はじめに 2 法 律 上 の 賠 償 責 任 とはなんです 偶 発 的 な 事 故 によって 他 人 の 生 命 身 体 を 害 したり または 他 人 の 財 物 に 損 害 を 与 えたために 被 保 険 者 が 法 律 上 の 賠 償 平 成 25 年 度 版 倉 庫 業 総 合 賠 償 責 任 保 険 制 度 Q&A 一 般 社 団 法 人 日 本 倉 庫 協 会 株 式 会 社 損 害 保 険 ジャパン 1 はじめに 1 賠 償 責 任 保 険 とはなんです 2 はじめに 2 法 律 上 の 賠 償 責 任 とはなんです 偶 発 的 な 事 故 によって 他 人 の 生 命 身 体 を 害 したり または 他 人 の 財 物

More information

201TH USER GUIDE

201TH USER GUIDE ご 使 用 前 の 準 備 21 充 電 器 を 接 続 して 充 電 する 21 SIM カードの 取 り 付 けかた 21 電 源 を 入 れる/ 切 る 22 PIN コードを 入 力 する 22 キーパッドのロック/ロック 解 除 22 テキストの 入 力 29 予 測 テキスト 入 力 (ezitext) 30 辞 書 30 ディスプレイ 23 ディスプレイの 表 示 23 アイコン 23

More information

<5461726F2D8376838C8358967B95B6816988C4816A31323035323476657231>

<5461726F2D8376838C8358967B95B6816988C4816A31323035323476657231> 平 成 年 5 月 日 製 品 安 全 セ ン タ ー 乾 燥 機 及 び 除 湿 機 による 故 の 防 止 について( 注 意 喚 起 ) NITE 製 品 安 全 センターに 通 知 された 製 品 故 情 報 のうち 乾 燥 機 ( 1) 及 び 除 湿 機 ( )の 故 は 故 発 生 日 で 見 ると 平 成 18 年 度 から 年 度 に61 件 ( ) ありました 被 害 状 況 は

More information

<4D F736F F F696E74202D EE688B590E096BE8F AAE8C8B82F095CF8D5829>

<4D F736F F F696E74202D EE688B590E096BE8F AAE8C8B82F095CF8D5829> デッキ 施 工 取 扱 説 明 書 14.01 版 1. 安 全 上 のご 注 意 本 製 品 はデッキ 用 途 として 設 計 製 品 化 されたものであり 本 書 はその 施 工 取 扱 いのガイドラインを 提 供 するものです よって 他 の 用 途 に 使 用 して 不 具 合 を 起 こした 場 合 や 当 社 ガイドラインよる 標 準 施 工 法 以 外 の 施 工 の 場 合 は 当

More information

147

147 第 8 章 維 持 管 理 1. 維 持 管 理 給 水 装 置 は 需 用 者 に 直 接 水 を 供 給 する 施 設 でありその 維 持 管 理 の 適 否 は 供 給 水 の 保 全 に 重 大 な 影 響 を 与 えることから 水 が 汚 染 し 又 は 漏 れないように 的 確 に 管 理 を 行 う 必 要 がある 給 水 用 具 によっては 間 違 った 使 用 方 法 や 適 切

More information

r 1

r 1 GL07S r 1 r 2 3 4 5 1 2 M c a b c r a b 6 r 1 a b c d e f a g h 83 M r 7 8 9 r 10 r 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 a b e f g c k q r n s d o h t u v i l p w x j m 29 a r b c d + -

More information

000_at700es2_manual_door_front

000_at700es2_manual_door_front AT700ES2 目 次 AT700ES2 1 目 次 1.はじめに AT700ES2 2 1.はじめに 3 1.はじめに 4 1.はじめに 2. 製 品 の 概 略 AT700ES2 本 体 上 面 3 4 5 6 本 体 正 面 2 1 1 2 3 4 5 6 指 などで 直 接 触 れて 操 作 を 行 います 本 体 正 面 側 のカメラです 音 声 入 力 の 際 のマイク 部 です パソコンと

More information

1 ご 使 用 にあたって 山 と 高 原 地 図 アプリについて 本 アプリは 昭 文 社 発 行 の 書 籍 地 図 山 と 高 原 地 図 シリーズの 電 子 版 になります アプ リ 単 体 でもご 使 用 いただくことはできますが 端 末 のバッテリー 切 れや 予 期 せぬ 故 障 に

1 ご 使 用 にあたって 山 と 高 原 地 図 アプリについて 本 アプリは 昭 文 社 発 行 の 書 籍 地 図 山 と 高 原 地 図 シリーズの 電 子 版 になります アプ リ 単 体 でもご 使 用 いただくことはできますが 端 末 のバッテリー 切 れや 予 期 せぬ 故 障 に 山 と 高 原 地 図 アプリ 使 い 方 ガイド 1 ご 使 用 にあたって... 2 山 と 高 原 地 図 アプリについて... 2 地 図 ご 使 用 にあたってのお 願 い... 2 登 山 コースについて... 2 コースタイムについて... 2 遭 難 防 止 のために... 2 山 におけるし 尿 問 題 について... 3 世 界 測 地 系 について... 3 2 バッテリー 節

More information

SoftBank 301Z 取扱説明書

SoftBank 301Z 取扱説明書 のかけかた...-2 番 号 を 入 力 して をかける...-2 通 履 歴 から 選 択 して をかける(リダイヤル)...- ダイヤルキーに 登 録 して をかける(スピードダイヤル)...- 国 際 をかける...-4 の 受 けかた...-4 にでられないときの 操 作...-5 着 信 を 保 留 にする...-5 伝 言 メッセージを 録 音 する( 簡 易 留 守 録 )...-5

More information

ワンタッチプライバシー ユーザーズマニュアル

ワンタッチプライバシー ユーザーズマニュアル ワンタッチプライバシー ユーザーズマニュアル B5FW-0341-01 Z0 目 次 マニュアルの 表 記... 3 1.ワンタッチプライバシーへようこそ... 4.ワンタッチプライバシーを 使 うための 準 備... 5-1. 初 回 起 動 時 の 設 定... 5 -. 起 動 時 のパスワード 入 力... 8 3.データを 登 録 する... 9 3-1. データを 登 録 するうえでの

More information

1. LEDとは LEDとは LightEmitingDiodeの 略 で 光 を 発 生 する 半 導 体 (ダイオード) のことである 順 方 向 に 電 気 を 流 すことで 発 光 する 半 導 体 素 子 であり 第 4の 明 かりとも 呼 ばれています 最 近 では 交 通 信 号 機

1. LEDとは LEDとは LightEmitingDiodeの 略 で 光 を 発 生 する 半 導 体 (ダイオード) のことである 順 方 向 に 電 気 を 流 すことで 発 光 する 半 導 体 素 子 であり 第 4の 明 かりとも 呼 ばれています 最 近 では 交 通 信 号 機 照 明 から 始 めるECO 改 革 省 エネLED 照 明 環 境 を 守 るため 未 来 を 照 らすクリーンな 照 明 です Miyu 株 式 会 社 ミュウテック 1. LEDとは LEDとは LightEmitingDiodeの 略 で 光 を 発 生 する 半 導 体 (ダイオード) のことである 順 方 向 に 電 気 を 流 すことで 発 光 する 半 導 体 素 子 であり 第 4の

More information

1 はじめに... 4 本 機 の 外 観... 4 USIM カード/microSD カードを 取 り 付 ける... 5 本 機 を 充 電 する... 7 バッテリー 使 用 上 のご 注 意... 8 ホーム 画 面 の 外 観... 8 通 知 とステータスアイコン... 9 よく 使 用

1 はじめに... 4 本 機 の 外 観... 4 USIM カード/microSD カードを 取 り 付 ける... 5 本 機 を 充 電 する... 7 バッテリー 使 用 上 のご 注 意... 8 ホーム 画 面 の 外 観... 8 通 知 とステータスアイコン... 9 よく 使 用 403HW 取 扱 説 明 書 1 はじめに... 4 本 機 の 外 観... 4 USIM カード/microSD カードを 取 り 付 ける... 5 本 機 を 充 電 する... 7 バッテリー 使 用 上 のご 注 意... 8 ホーム 画 面 の 外 観... 8 通 知 とステータスアイコン... 9 よく 使 用 するキー... 10 タッチパネルの 使 いかた... 10 ホーム

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2096B390FC4C414E91CE899E8350815B8375838B8382836683808386815B8355815B837D836A83858341838B2E70707478>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2096B390FC4C414E91CE899E8350815B8375838B8382836683808386815B8355815B837D836A83858341838B2E70707478> 無 線 LAN 対 応 ケーブルモデム CBW38G4J CBW383G4J かんたん 設 定 マニュアル ルーター 機 器 の 詳 細 設 定 変 更 方 法 は oninet 無 線 モデムに 付 属 している 取 扱 い 説 明 書 をご 覧 ください 目 次 1ページ 安 全 にお 使 いいただくには 2ページ 無 線 モデムの 各 部 説 明 3ページ WPSボタン ランプの 説 明 4

More information

基 タッチパネルの 使 い 方 製 品 のディスプレイはタッチパネルになっており 指 で 直 接 触 れて します タッチパネルは 指 で 軽 く 触 れるように 設 計 されています 指 で 強 く 押 し たり 先 のとがったもの( 爪 /ボールペン/ピンなど)を 押 し 付 けたり しないでく

基 タッチパネルの 使 い 方 製 品 のディスプレイはタッチパネルになっており 指 で 直 接 触 れて します タッチパネルは 指 で 軽 く 触 れるように 設 計 されています 指 で 強 く 押 し たり 先 のとがったもの( 爪 /ボールペン/ピンなど)を 押 し 付 けたり しないでく 基 タッチパネルの 使 い 方 48 ホーム 画 面 とメインメニュー 49 ホーム 画 面 の 見 かた 49 ホーム 画 面 を 利 用 する 50 メインメニューを 利 用 する 53 起 動 中 のアプリケーションを 一 覧 表 示 する 55 スクリーンショットを 撮 る 55 クイック 検 索 ボックスを 利 用 する 55 製 品 の 状 態 を 知 る 56 アイコンの 見 かた 56

More information

ナスコ人工肛門シミュレータ表紙

ナスコ人工肛門シミュレータ表紙 NM19 OSTOMY CARE SIMULATOR 取 扱 説 明 書 ご 使 用 の 前 に ご 使 用 の 前 の 確 認 とご 注 意 P1 準 備 P2 実 習 P3 後 片 付 け P4 はじめに このたびは 人 工 肛 門 シミュレータ をお 買 い 上 げいただき まことにありがとうございます 本 製 品 は 患 者 さんや 学 生 研 修 生 に 人 工 肛 門 の 術 後 ケアの

More information

LGU URoad LFM100取扱説明書

LGU URoad LFM100取扱説明書 LGU URoad-LFM100 2016.03 取 扱 説 明 書 ( 韓 国 用 モバイル Wi-Fi ルーター LGU URoad-LFM100 本 体 説 明 目 次 本 体 説 明 / 充 電 LGU URoad-LFM100 P1 電 源 ボタン 5 秒 長 押 しで (ON/OFF SSID(ネットワーク 名 と PW(パスワー ドは 本 体 表 面 に 添 付 されたシールの 内 容

More information

UM_UPQphoneA01_001r5

UM_UPQphoneA01_001r5 ご使用になる前の確認と設定 SIM カードの挿入 本体各部の名称 ご 注 意 2 3 4 正面 5 13 背面 6 14 12 1 7 8 9 16 11 17 リアカバー リアカバー取り外し溝 上下ボタン microusb 充電端子 イヤホン端子 受話口 近接 / 照度センサー インカメラ ディスプレイ(タッチパネル) メニューキー ホームキー バックキー 送話口 ( マイク ) 電源 / ロックボタン

More information

OSアップデート 実 行 前 のご 準 備 OSアップデート 用 書 き 替 えパッケージをダウンロードする 場 合 の 通 信 環 境 について OSアップデート 用 書 き 替 えパッケージのダウンロードは 無 線 LAN(Wi-Fi ) WiMAX( 月 額 使 用 料 ご 契 約 形 態 に

OSアップデート 実 行 前 のご 準 備 OSアップデート 用 書 き 替 えパッケージをダウンロードする 場 合 の 通 信 環 境 について OSアップデート 用 書 き 替 えパッケージのダウンロードは 無 線 LAN(Wi-Fi ) WiMAX( 月 額 使 用 料 ご 契 約 形 態 に ARROWS Z ISW11F OS アップデート 手 順 書 ~ 無 線 LAN(Wi-Fi )または WiMAX に 接 続 してアップデートする~ このたびは ARROWS Z ISW11F( 以 下 ISW11F とします)をお 買 い 上 げいただきまして 誠 にありがとうございました ISW11Fの 本 体 OSをAndroid OS 2.3.5からAndroid OS 4.0.3にアップデートするためのOSアップデート

More information

付 属 品 の 確 認 タブレット 本 体 1 台 充 電 用 ACアダプター 1 台 取 り 扱 い 説 明 書 ( 本 紙 ) 1 冊 USBケーブル 1 本 OTGケーブル 1 本 安 全 上 の 注 意 本 製 品 は 充 電 電 池 を 使 用 しております 加 熱 高 温 状 況 での

付 属 品 の 確 認 タブレット 本 体 1 台 充 電 用 ACアダプター 1 台 取 り 扱 い 説 明 書 ( 本 紙 ) 1 冊 USBケーブル 1 本 OTGケーブル 1 本 安 全 上 の 注 意 本 製 品 は 充 電 電 池 を 使 用 しております 加 熱 高 温 状 況 での 取 扱 説 明 書 v1.0 Android タブレット KPD702R V3 本 紙 について 本 紙 に 掲 載 された 内 容 は 製 品 及 びバージョンによって 変 更 される 場 合 がございます 記 載 事 項 は 正 確 を 期 すべく 細 心 のチェックが 行 われていますが 内 容 の 正 確 性 については 保 証 致 しかねます 当 社 は 予 告 無 しに 内 容 を 変

More information

           目    次

           目    次 第 10 章 維 持 管 理 第 10 章 維 持 管 理 1 給 水 装 置 の 維 持 管 理 給 水 装 置 は 年 月 の 経 過 に 伴 う 材 質 の 劣 化 により 故 障 漏 水 等 の 事 故 が 発 生 す ることがある 事 故 を 未 然 に 防 止 するため 又 は 最 小 限 に 抑 えるためには 維 持 管 理 を 行 うことが 重 要 である (1) 給 水 装 置 工

More information

クサトールFP水溶剤

クサトールFP水溶剤 製 品 安 全 データシート 1. 製 品 及 び 会 社 情 報 製 品 名 整 理 番 号 クサトールFP 水 溶 剤 GG-6 会 社 名 株 式 会 社 日 本 グリーンアンドガーデン 住 所 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 小 伝 馬 町 10 番 11 号 担 当 部 門 研 究 開 発 部 担 当 者 電 話 番 号 03-3669-5888 FAX 番 号 03-3669-5889

More information

Android One X1 クイックスタート

Android One X1 クイックスタート 各部の名前 / キーのはたらき タッチパネル操作 イヤホンマイク端子 インカメラ 受話口 / マイク 近接 / 明るさセンサー カメラ タップ ロングタッチ 音量 Upキー音量 Downキー電源キー : 電源 ON( 長押し ) 画面消灯 / 点灯 FeliCa マーク モバイルライト 画面に軽く触れて すぐに指を離します ドラッグ 画面に軽く触れたまま しばらくそのままにしておきます フリック アイコンなどに軽く触れたまま

More information

Y!mobile 302HW 取扱説明書

Y!mobile 302HW 取扱説明書 47 48 49 50 a e b f c d a b 51 c d e r f 52 53 ホーム画面について 本機の起動が完了すると ホーム画面が表示されます ホーム画面は さまざまな操作をはじめるための基本画面です 左右にスワイプ スライドして画面を切り替えることができます お買い上げ時は4枚のホーム画面があり 1 9枚の間で画面を追加 削除できます a b a a e i g f h h g

More information

安 全 上 の 注 意 必 ず 守 ること お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するために 必 ずお 守 りい ただくことを 次 のように 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 いかたをした 時 に 生 じる

安 全 上 の 注 意 必 ず 守 ること お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するために 必 ずお 守 りい ただくことを 次 のように 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 いかたをした 時 に 生 じる 取 扱 説 明 書 録 画 機 能 付 きセンサーライト 型 番 : AMSSL8N1 も く じ ページ 安 全 上 の 注 意..... 2 付 属 品... 4 各 部 の 名 前 とはたらき... 5 時 刻 カメラ 機 能 の 設 定... 7 センサーについて... 8 取 付 けかた... 11 操 作 のしかた... 13 製 品 仕 様... 14 よくある 質 問... 15 お

More information

Copyright 2013 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Bluetooth は その 所 有 者 が 所 有 する 商 標 で あり 使 用 許 諾 に 基 づいて Hewlett-Packard Company が 使 用 しています Go

Copyright 2013 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Bluetooth は その 所 有 者 が 所 有 する 商 標 で あり 使 用 許 諾 に 基 づいて Hewlett-Packard Company が 使 用 しています Go ユーザー ガイド Copyright 2013 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Bluetooth は その 所 有 者 が 所 有 する 商 標 で あり 使 用 許 諾 に 基 づいて Hewlett-Packard Company が 使 用 しています Google Android AdWords Gmail Google Play YouTube

More information

「ARROWS Tab LTE F-01D」OS バージョンアップ手順書

「ARROWS Tab LTE F-01D」OS バージョンアップ手順書 このたびは ARROWS Tab LTE F-01D( 以 下 F-01D とします)をお 買 い 上 げいただきまして 誠 にありがと うございました F-01D の 本 体 OS を Android OS 3.2 から Android OS 4.0.3 にバージョンアップするための OS バージョンアップ 手 順 をご 説 明 いたします また 画 面 例 の 中 の 赤 い 枠 は 説 明 のために

More information

Xperia GX SO-04D_startup_guide

Xperia GX SO-04D_startup_guide Q Q A Q A Q A Q A Xperia TM GX SO-04D SO-04D 5 00-800-000 http://www.nttdocomo.co.jp/ http://www.nttdocomo.co.jp/support/trouble/smart_phone/so04d/index.html p. p.4 4 p. p.7 5 p.9 6 p. 7 p. 8 p.4 9 p.5

More information

はじめに 電 力 見 える 化 システムの 基 本 的 なネットワーク 構 成 を 下 図 に 示 します 電 力 見 える 化 システムは タブレット 端 末 と 中 継 器 が 相 互 に 通 信 をおこなうために 無 線 LAN 対 応 ブロードバンドルーター( 以 降 無 線 LAN ルータ

はじめに 電 力 見 える 化 システムの 基 本 的 なネットワーク 構 成 を 下 図 に 示 します 電 力 見 える 化 システムは タブレット 端 末 と 中 継 器 が 相 互 に 通 信 をおこなうために 無 線 LAN 対 応 ブロードバンドルーター( 以 降 無 線 LAN ルータ 無 線 LAN 設 定 ガイド 電 力 見 える 化 システム 無 線 LAN 設 定 ガイド は 電 力 見 える 化 システムを 使 用 する 際 に 必 要 な 無 線 LAN 対 応 ブロードバンドルーターの 設 定 方 法 を 説 明 したものです 初 期 設 定 時 やネットワークの 接 続 が 正 しくできていないときのご 確 認 に 利 用 してください ご 使 用 前 のおことわり

More information

取扱説明書 [F-04G]

取扱説明書 [F-04G] F-04G 5.5 2 3 4 5 6 7 8 9 0 2 3 4 5 6 a b c d a b c d 7 a b cd 8 e a b c d e 9 20 2 a b c a c b 22 a 23 b c d 24 abcde f m n o p q v w x y z i A j k g h l r s t u 25 u a b c d e f g h i j k l m n o

More information

EMOBILE EM01F 取扱説明書

EMOBILE EM01F 取扱説明書 便 利 な 機 能 緊 急 速 報 メールを 利 用 する... 140 Googleマップを 利 用 する... 141 ナビを 利 用 する...142 付 近 の 便 利 な 情 報 を 取 得 する(ローカル)...143 Googleトークを 利 用 する... 143 Google 検 索 を 利 用 する...145 電 卓 で 計 算 をする... 145 カレンダーを 利 用 する...

More information

無印良品マイナスイオンヘアーアイロンIMH-50

無印良品マイナスイオンヘアーアイロンIMH-50 IMH-50 マイナスイオン ヘアーアイロン 形 名 IMH-50 取 扱 説 明 書 お 買 い 上 げありがとうございました ご 使 用 になる 前 に この 取 扱 説 明 書 を 必 ずお 読 みいただき 正 しくご 使 用 ください この 説 明 書 は 必 ず 保 管 してください 安 全 上 のご 注 意 1 各 部 のなまえとはたらき 3 使 いかた 4 髪 のクセの 伸 ばしかた

More information

6 呼 水 装 置 2 台 7 常 用 電 源 2 式 8 配 線 点 検 及 び 絶 縁 測 定 2 式 9 放 水 試 験 2 式 (5) 連 結 送 水 管 設 備 1 送 水 口 1 基 2 放 水 口 3 基 (6) 消 火 器 具 1 粉 末 消 火 器 ( 加 圧 式 4 型 ) 外

6 呼 水 装 置 2 台 7 常 用 電 源 2 式 8 配 線 点 検 及 び 絶 縁 測 定 2 式 9 放 水 試 験 2 式 (5) 連 結 送 水 管 設 備 1 送 水 口 1 基 2 放 水 口 3 基 (6) 消 火 器 具 1 粉 末 消 火 器 ( 加 圧 式 4 型 ) 外 ( 別 紙 4) 消 防 用 設 備 の 点 検 等 及 び 保 守 業 務 1 機 器 一 覧 (1) 自 動 火 災 報 知 設 備 一 式 1 受 信 機 R 型 250 回 線 1 台 2 表 示 機 2 台 3 中 継 器 10 個 4 煙 感 知 器 (アナログ 式 ) 148 個 5 熱 感 知 機 (アナログ 式 ) 72 個 6 スポット 型 感 知 器 ( 差 動 式 補 償 式

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D204832352E31302E303881408DF78B759191814090B68A8882CC82B582A882E88140817989FC92E894C5817A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D204832352E31302E303881408DF78B759191814090B68A8882CC82B582A882E88140817989FC92E894C5817A2E646F63> 生 活 のしおり ~ 快 適 な 毎 日 をすごしていただくために ~ ( 平 成 25 年 10 月 一 部 改 正 ) 士 別 市 養 護 老 人 ホーム 士 別 桜 丘 荘 士 別 市 東 11 条 4 丁 目 3029 番 地 19 電 話 0165-23-2560 FAX 0165-22-1718 はじめに 士 別 桜 丘 荘 は 定 員 100 名 の 養 護 老 人 ホームです 生 活

More information

User s Manual Version : GW-900D_Manual_V1a.pdf 2

User s Manual Version : GW-900D_Manual_V1a.pdf 2 User s Manual Version : GW-900D_Manual_V1a.pdf 2 目 次 安 全 上 のご 注 意 本 製 品 を 安 全 にご 利 用 いただくために...4 おことわり... 10 1. 本 製 品 について 1.1 付 属 品... 12 1.2 各 部 の 名 称 とはたらき... 12 2. 接 続 設 定 2.1 ドライバをダウンロードする... 13 2.2

More information

Netcommunity SYSTEM αNXⅡメディアIP電話機取扱説明書

Netcommunity SYSTEM αNXⅡメディアIP電話機取扱説明書 micro SD 2 3 4 5 6 7 8 9 1 2 3 4 5 6 10 11 2-5 2 1 2 micro SD 3 12 1 2 3 4 13 5 6 1 1-1 1-2 1 1 micro SD 1 1-3 1-4 1 micro SD micro SD micro SD micro SD 1-5 1 1-6 1 1 1-7 1 1-8 1 1-9 1-10 1 1 1 2 3 micro

More information

P 2 初 期 登 録 設 定 ハンズフリー/カーウイングスを 使 用 するには はじめに 初 期 登 録 ( 携 帯 電 話 の 登 録 )をする 必 要 があ ります また 音 量 調 整 / 登 録 削 除 /データ 通 信 端 末 設 定 ハンズフリー 設 定 /アドレス 帳 の 転 送 /

P 2 初 期 登 録 設 定 ハンズフリー/カーウイングスを 使 用 するには はじめに 初 期 登 録 ( 携 帯 電 話 の 登 録 )をする 必 要 があ ります また 音 量 調 整 / 登 録 削 除 /データ 通 信 端 末 設 定 ハンズフリー 設 定 /アドレス 帳 の 転 送 / P ハンズフリーを 使 う P 初 期 登 録 設 定 P 2 携 帯 電 話 を 登 録 する P 2 登 録 した 携 帯 電 話 の 詳 細 情 報 を 見 る/ 削 除 する P 5 携 帯 電 話 の 割 り 当 てを 切 り 替 える P 8 携 帯 電 話 接 続 確 認 案 内 の 設 定 をする P 0 ハンズフリーの 通 話 設 定 をする P 2 通 話 中 の 着 信 を 拒

More information

安 全 上 のご 注 意 必 ずお 守 りください 安 全 上 のご 注 意 必 ずお 守 りください 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 説 明 しています 誤 った 使 いかたをしたときに 生 じる 内 容 を 次 のように 区 分 して

安 全 上 のご 注 意 必 ずお 守 りください 安 全 上 のご 注 意 必 ずお 守 りください 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 説 明 しています 誤 った 使 いかたをしたときに 生 じる 内 容 を 次 のように 区 分 して 品 名 品 番 ストレート&カール ヘアアイロン FHI-910 お 買 い 上 げ 日 年 月 日 保 証 期 間 お 買 い 上 げ 日 より1 年 間 ( 本 体 ) お 客 様 販 売 店 ご 住 所 お 名 前 お 電 話 住 所 店 名 電 話 販 売 店 様 へ 本 保 証 書 に 必 ず 明 記 の 上 お 渡 し 下 さい 様 ストレート&カール ヘアアイロン 家 庭 用 FHI-910

More information

かんたん操作ガイド[ARROWS M01]

かんたん操作ガイド[ARROWS M01] M01 かんたん 操 作 ガイド ごあいさつ ARROWS M01 をお 買 い 上 げいただきまして まことにありがと うございます かんたん 操 作 ガイド( 本 書 ) は 代 表 的 な 機 能 の 操 作 方 法 を 説 明 した 取 扱 説 明 書 です 本 書 に 沿 って 操 作 することで M01の 基 本 機 能 が 使 えるようになります Google Google Play

More information

1. 安 全 に 関 するご 注 意 この 製 品 は 産 業 機 器 に 使 用 する 電 子 除 湿 器 です 本 来 の 目 的 以 外 では 絶 対 に 使 用 しないでください ご 使 用 になる 前 に 安 全 に 関 するご 注 意 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください

1. 安 全 に 関 するご 注 意 この 製 品 は 産 業 機 器 に 使 用 する 電 子 除 湿 器 です 本 来 の 目 的 以 外 では 絶 対 に 使 用 しないでください ご 使 用 になる 前 に 安 全 に 関 するご 注 意 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください ( 電 子 除 湿 器 ) ODE-F110-AW ODE-F122-AW ODE-N103-AW ODE-N105-AW 取 扱 説 明 書 ご 使 用 になる 前 に 必 ずこの 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みください いつも 側 に 置 いてお 使 いください 目 次 1. 安 全 に 関 するご 注 意 2 2. 各 部 の 名 称 3 3. 取 付 方 法 4 4. 配 線 6 5.

More information

特 別 永 住 者 書 の 交 付 戸 籍 住 民 課 住 民 記 録 係 5722-9795 特 別 永 住 者 のかたは 特 別 永 住 者 書 ( 旧 外 国 人 登 録 書 =みなし 特 別 永 住 者 書 )の 有 効 期 間 の 更 新 申 請 紛 失 等 による 再 交 付 の 手 続

特 別 永 住 者 書 の 交 付 戸 籍 住 民 課 住 民 記 録 係 5722-9795 特 別 永 住 者 のかたは 特 別 永 住 者 書 ( 旧 外 国 人 登 録 書 =みなし 特 別 永 住 者 書 )の 有 効 期 間 の 更 新 申 請 紛 失 等 による 再 交 付 の 手 続 戸 籍 の 戸 籍 住 民 課 戸 籍 係 5722-9786 戸 籍 のあるところを 本 籍 地 といいます 戸 籍 の 記 載 は によって 行 われますので 記 載 の 内 容 に 異 動 があった ときは 本 籍 地 または 所 在 地 の 区 市 町 村 の 戸 籍 係 へ 期 間 内 に てください は 本 人 確 認 ができるもの ( 運 転 免 許 やパスポートなど)もお 持 ちください

More information

取扱説明書[SH-03F]

取扱説明書[SH-03F] SH-03F 14.1 はじめに SH-03F をお 買 い 上 げいただきまして 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 やご 利 用 中 に 本 書 をお 読 みいただき 正 しくお 使 いください 操 作 方 法 を 確 認 する かんたん 操 作 ガイド ( 本 体 付 属 品 ) クイックスタートガイド < 保 護 者 向 け> ( 本 体 付 属 品 ) 取 扱 説 明 書 (

More information

2 絵 表 示 またはシンボル: 注 意 喚 起 語 : 危 険 危 険 有 害 性 情 報 : 皮 膚 に 接 触 すると 有 害 のおそれ( 経 皮 ) 吸 引 すると 有 害 ( 粉 じん) 強 い 眼 刺 激 生 殖 能 又 は 胎 児 への 悪 影 響 のおそれの 疑 い 中 枢 神 経

2 絵 表 示 またはシンボル: 注 意 喚 起 語 : 危 険 危 険 有 害 性 情 報 : 皮 膚 に 接 触 すると 有 害 のおそれ( 経 皮 ) 吸 引 すると 有 害 ( 粉 じん) 強 い 眼 刺 激 生 殖 能 又 は 胎 児 への 悪 影 響 のおそれの 疑 い 中 枢 神 経 1 1. 製 品 及 び 会 社 情 報 製 品 名 : 会 社 名 : 石 川 金 属 株 式 会 社 住 所 : 592-8352 大 阪 府 堺 市 西 区 築 港 浜 寺 西 町 7-21 担 当 部 署 : 品 質 保 証 部 電 話 番 号 : 072-268-1155 緊 急 連 絡 電 話 番 号 : 072-268-1155 FAX 番 号 : 072-268-1159 使 用 用

More information

SoftBank 202F 取扱説明書

SoftBank 202F 取扱説明書 NX!メールでメールやSMSを 管 理 する フォルダ 一 覧 画 面 について メールSMSを 確 認 する フォルダ 一 覧 画 面 の 見 かたは 次 のとおりです ホーム 画 面 で (NX!メール) フォルダ 一 覧 画 面 が 表 示 されます フォルダ 一 覧 画 面 が 表 示 されない 場 合 は または を 数 回 タップしてフォルダ 一 覧 画 面 に 戻 します フォルダ 一

More information

1. 簡 易 専 用 水 道 とは 水 道 事 業 者 から 供 給 を 受 ける 水 のみが 水 源 であり マンションや 大 型 店 舗 など 受 水 槽 を 経 由 して 建 物 に 水 道 水 を 供 給 する 施 設 ( 貯 水 槽 水 道 )のうち 受 水 槽 の 有 効 容 量 の 合

1. 簡 易 専 用 水 道 とは 水 道 事 業 者 から 供 給 を 受 ける 水 のみが 水 源 であり マンションや 大 型 店 舗 など 受 水 槽 を 経 由 して 建 物 に 水 道 水 を 供 給 する 施 設 ( 貯 水 槽 水 道 )のうち 受 水 槽 の 有 効 容 量 の 合 太 田 市 簡 易 専 用 水 道 の 手 引 き 問 い 合 わせ 先 太 田 市 役 所 環 境 政 策 課 電 話 : 0276-47-1893 FAX : 0276-47-1881 1. 簡 易 専 用 水 道 とは 水 道 事 業 者 から 供 給 を 受 ける 水 のみが 水 源 であり マンションや 大 型 店 舗 など 受 水 槽 を 経 由 して 建 物 に 水 道 水 を 供 給

More information

XL-C7400G 設置ガイド

XL-C7400G 設置ガイド B5WY-1121-02 XL-C7400G このたびは ページプリンタ XL-C7400G をご 購 入 いただき まことにありがとうございます 本 書 では ご 購 入 されたプリンタを 梱 包 箱 から 取 り 出 し 使 用 できるようにするまでを 説 明 しています プリンタの 設 置 からプリンタドライバのインストールに 関 する 詳 細 は XL-C7400G オンラインマニュアル の

More information

退職手当金請求手続きマニュアル

退職手当金請求手続きマニュアル 退 職 手 当 金 の 請 求 手 続 きマニュアル Ver2.0 退 職 手 当 金 請 求 書 被 共 済 職 員 退 職 届 作 成 の 流 れ 2~ヶ 月 ( 注 ) 記 入 請 求 者 記 入 書 類 提 出 入 金 請 求 者 共 済 契 約 者 退 職 の 申 出 退 職 の 認 識 被 共 済 職 員 退 職 届 記 入 (P2~0) 控 え コピー 退 職 手 当 金 請 求 書

More information

5. 使 用 前 には 必 ず 各 部 に 異 常 がないかを 点 検 してから 作 業 してください 湿 気 やホコリの 多 い 場 所 に 置 かないでください 火 災 感 電 の 原 因 となることがあります 乳 幼 児 の 手 の 届 かない 場 所 に 保 管 してください 誤 って 破

5. 使 用 前 には 必 ず 各 部 に 異 常 がないかを 点 検 してから 作 業 してください 湿 気 やホコリの 多 い 場 所 に 置 かないでください 火 災 感 電 の 原 因 となることがあります 乳 幼 児 の 手 の 届 かない 場 所 に 保 管 してください 誤 って 破 AP デジタルフォトフレーム 取 扱 説 明 書 1. 取 扱 説 明 書 について この 度 は アストロプロダクツ 製 品 をお 買 上 頂 きまして 誠 にありがとうございます ご 使 用 前 に この 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みになり 安 全 にお 使 い 下 さ いますよう お 願 いいたします 当 社 の 許 可 なく 取 扱 説 明 書 の 内 容 の 全 部 または 一 部

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817989E6919C8EE68D9E817A979897708ED2837D836A83858341838B2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817989E6919C8EE68D9E817A979897708ED2837D836A83858341838B2E646F63> 住 My Note お 客 様 マ ニ ュ ア ル ID パスワード 情 報 お 名 前 お 客 様 I D パスワード1 パスワード2 更 新 日 ID パスワード 情 報 を 忘 れないよう システム 利 用 時 に 記 入 してください ID パスワード 情 報 は 紛 失 しないよう 管 理 してください 平 成 27 年 6 月 住 宅 金 融 支 援 機 構 目 次 1.ご 利 用 案

More information

取扱説明書

取扱説明書 東 芝 ハンガースチーマー( 家 庭 用 ) 取 扱 説 明 書 形 名 TAS-2 保 証 書 付 保 証 書 はこの 取 扱 説 明 書 の 裏 表 紙 についていますのでお 買 い 上 げ 日 販 売 店 名 などの 記 入 をお 確 かめください このたびは 東 芝 ハンガースチーマーをお 買 い 上 げいた だきまして まことにありがとうございました この 商 品 を 安 全 に 正 しく

More information

JLIA基準(圧力調整器)/選定と設置

JLIA基準(圧力調整器)/選定と設置 JLIA-B-2 圧 力 調 整 器 H23 改 正 第 4 章 圧 力 調 整 器 の 選 定 と 設 置 4.1 圧 力 調 整 器 の 選 定 LP ガス 用 圧 力 調 整 器 に 求 められる 機 能 は 燃 焼 器 具 を 使 用 する 時 に 要 求 されるガス 量 とガス 圧 を 供 給 し 正 常 な 燃 焼 を 保 つことである この 機 能 を 満 足 させるため 4.1.1~4.1.3

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション OSアップデートによる 主 な 変 更 機 能 追 加 について No. 機 能 1. サウンド 機 能 の 追 加 2. Webサインイン 機 能 の 追 加 3. ロック 画 面 の 操 作 方 法 変 更 4. 端 末 アシスタントアプリ 機 能 の 追 加 5. 標 準 アプリケーション 機 能 の 変 更 6. ネットワークの 設 定 のリセット 機 能 の 追 加 7. アイコンデザインの

More information

ProVariManual_pall1

ProVariManual_pall1 ProVari オーナーズ マニュアル ProVari 電 子 タバコを 購 入 してくださって ありがとうございます! あなたの 電 子 タバコを 使 う 前 に このマニュアルをお 読 みください www.provape.com 1 電 子 タバコ(あるいはpersonal vaporizerとして 知 られている)はバッテリーを 動 力 とする 蒸 気 化 された 溶 液 によりニコチンを 吸

More information

取扱説明書 [F-02H]

取扱説明書 [F-02H] F-02H 5. 2 3 4 5 6 7 8 9 0 2 3 4 5 6 7 a b c d a b c d 8 a b cd e a b c d e 9 20 ± 2 22 a b c a a c b b c 23 24 a c b d 25 26 w a b cde f n o p q r x z y A j k B l g u h i m s t u v 27 a b c d e f g

More information

はじめに この 度 は EMOBILE GL02P( 以 下 本 製 品 )をお 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 に この 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みいただき 正 しくお 使 いください またお 読 みになった 後 は いつでも 見 られるようお 手

はじめに この 度 は EMOBILE GL02P( 以 下 本 製 品 )をお 買 い 上 げいただき 誠 にありがとうございます ご 使 用 の 前 に この 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みいただき 正 しくお 使 いください またお 読 みになった 後 は いつでも 見 られるようお 手 EMOBILE GL02P User Guide イー アクセス 株 式 会 社 - 本 書 内 で 使 用 されている 表 示 画 面 イラストなどは 説 明 用 に 作 成 されたものです - 本 書 内 では GL02Pのことを 本 製 品 無 線 LANによる 接 続 に 対 応 した 機 器 (ゲーム 機 パソコン など)を 無 線 LAN 端 末 と 表 記 しています あらかじめご 了

More information

付 属 品 の 確 認 タブレット 本 体 1 台 充 電 用 ACアダプター 1 台 取 り 扱 い 説 明 書 ( 本 紙 ) 1 冊 USBケーブル 1 本 OTGケーブル 1 本 安 全 上 の 注 意 本 製 品 は 充 電 電 池 を 使 用 しております 加 熱 温 状 況 での 使

付 属 品 の 確 認 タブレット 本 体 1 台 充 電 用 ACアダプター 1 台 取 り 扱 い 説 明 書 ( 本 紙 ) 1 冊 USBケーブル 1 本 OTGケーブル 1 本 安 全 上 の 注 意 本 製 品 は 充 電 電 池 を 使 用 しております 加 熱 温 状 況 での 使 取 扱 説 明 書 v1.0 Android タブレット KPD102R V2 本 紙 について 本 紙 に 掲 載 された 内 容 は 製 品 及 びバージョンによって 変 更 される 場 合 がございます 記 載 事 項 は 正 確 を 期 すべく 細 のチェックが われていますが 内 容 の 正 確 性 については 保 証 致 しかねます 当 社 は 予 告 無 しに 内 容 を 変 更 する

More information

いということか 特 定 個 人 情 報 の 利 用, 提 供 の 制 限 について,どのようなことに 注 意 し 見 直 しをするのか 激 甚 災 害 時 等 の 速 やかな 対 応 のた め, 番 号 法 第 9 条 第 4 項 に 基 づく 目 的 外 利 用 を 追 加 すべきではないか 条

いということか 特 定 個 人 情 報 の 利 用, 提 供 の 制 限 について,どのようなことに 注 意 し 見 直 しをするのか 激 甚 災 害 時 等 の 速 やかな 対 応 のた め, 番 号 法 第 9 条 第 4 項 に 基 づく 目 的 外 利 用 を 追 加 すべきではないか 条 御 意 見 の 要 旨 と 1 総 括 的 意 見 (18 件 ) 個 人 情 報 の 保 護 をより 厳 しく 徹 底 する 内 容 になっており, 見 直 しに より 良 い 条 例 になることを 期 待 し ている 個 人 情 報 の 取 扱 いに 関 しては, 引 条 例 では, 個 人 情 報 の 収 集 の 制 限, 利 用, き 続 き 慎 重 にしてほしい 提 供 の 制 限, 電

More information

e-Gov電子申請システムを利用した

e-Gov電子申請システムを利用した e-gov 電 子 申 請 システムを 利 用 した RPS 法 に 係 る 申 請 書 提 出 マニュアル -ITEM2000 形 式 のファイルを 利 用 した 申 請 方 法 について- 平 成 22 年 4 月 資 源 エネルギー 庁 省 エネルギー 新 エネルギー 部 新 エネルギー 等 電 気 利 用 推 進 室 電 子 政 府 の 実 現 に 向 けた 政 府 全 体 の 取 組 みの

More information

Microsoft Word - 学生用Office365の利用について(ver1.0版 160324) .doc

Microsoft Word - 学生用Office365の利用について(ver1.0版 160324) .doc 山 梨 学 院 メールシステム Office365 利 用 マニュアル 2016 年 3 月 版 (Ver1.0) 学 校 法 人 山 梨 学 院 このマニュアルは 本 学 の Office365 の 利 用 について 利 用 方 法 や 設 定 方 法 をまとめたものです 利 用 に 際 し あらかじめ ご 一 読 いただき よく 理 解 した 上 でご 利 用 いただくようお 願 いいたします

More information

第 5 章 配 管 工 事 第 節 配 管 基 準 事 1 給 水 管 及 給 水 用 具 最 終 水 機 構 流 出 側 設 置 給 水 用 具 耐 圧 性 能 有 用 い 省 第 条 第 2 減 圧 弁 逃 弁 逆 弁 空 気 弁 及 電 磁 弁 耐 久 性 能 有 用 い 省 第 条 3 家 屋 主 配 管 配 管 経 路 い 構 物 通 過 避 等 漏 水 時 修 理 容 易 行 う う

More information

AQUOS CRYSTAL Y2 ユーザーガイド Chapter11

AQUOS CRYSTAL Y2 ユーザーガイド Chapter11 端 末 設 定 端 末 設 定 について... 222 プロフィールの 設 定...223 サウンド 通 知 の 設 定... 223 壁 紙 ディスプレイの 設 定... 226 省 エネの 設 定... 229 ホーム 切 替 の 設 定... 233 便 利 機 能 の 設 定...233 端 末 情 報 の 設 定...237 アカウントの 設 定... 238 Wi-Fi 設 定... 239

More information

ATOK Pad for iPhone

ATOK Pad for iPhone マニュアル ATOK Pad for iphone 基 本 的 な 使 い 方 ATOK Pad for iphone の 特 長 1 ATOK Pad for iphone の 使 い 方 2 基 本 の 画 面 2 基 本 的 な 操 作 4 いろいろな 文 字 の 入 力 9 定 型 文 の 入 力 11 ほかのアプリケーションとの 連 携 12 単 語 の 登 録 削 除 13 単 語 を

More information