信 機 器 などを 設 置 する 必 要 がないので, 導 入 が 容 易 となる. また,ユーザが 訪 れた 観 光 スポットの 記 録 方 法 としては, 写 真 撮 影 を 行 うように 設 定 した. 写 真 の 撮 影 については, 入 力 の 煩 雑 さが 少 なく, 撮 影 時 には

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "信 機 器 などを 設 置 する 必 要 がないので, 導 入 が 容 易 となる. また,ユーザが 訪 れた 観 光 スポットの 記 録 方 法 としては, 写 真 撮 影 を 行 うように 設 定 した. 写 真 の 撮 影 については, 入 力 の 煩 雑 さが 少 なく, 撮 影 時 には "

Transcription

1 M-019 CMS と 連 携 したユーザ 参 加 型 モバイル 観 光 支 援 システムの 開 発 Development of a User Participatory Mobile Supporting System for Tourist linked with CMS 長 尾 聡 輝 加 藤 福 己 浦 田 真 由 安 田 孝 美 Satoki Nagao Fukumi Kato Mayu Urata Takami Yasuda 1. はじめに 近 年,ICT の 利 活 用 がさまざまな 分 野 で 推 進 されている. 観 光 分 野 においても, 観 光 庁 が 平 成 年 に 観 光 ICT 化 促 進 プログラム[1]を 策 定 している. 観 光 ICT 化 プログラムの 中 では,リアルタイムな 情 報 を 活 用 することにより, 利 便 性 の 向 上 や 効 果 的 効 率 的 な 社 会 活 動 の 可 能 性 が 期 待 でき ると 述 べている. 特 にモバイル 端 末 のアプリケーションに 関 しては,GPS 機 能 や AR( 拡 張 現 実 )などの 新 技 術 との 相 互 活 用 が 大 いに 期 待 されている. 実 際 に, 観 光 に 関 する 情 報 の 受 発 信 方 法 には 変 化 が 生 まれ, 従 来 から 存 在 する 地 域 情 報 を 記 載 した 情 報 誌 やガイドブック, 地 域 に 設 置 され た 観 光 案 内 所 などを 利 用 するような 方 法 に 加 え,Web サイ トでの 情 報 の 受 発 信 や,スマートフォンのようなモバイル 端 末 のアプリケーションでの 情 報 の 受 発 信 が 可 能 となった. モバイル 端 末 のアプリケーションについては, 自 治 体 や 民 間 事 業 者 によって 多 くの 観 光 支 援 アプリケーション( 以 後 観 光 アプリ と 呼 ぶ)が 作 られている.また, 新 しい 情 報 の 受 発 信 方 法 を 推 進 するだけでなく, 観 光 で 扱 う 情 報 の 新 分 野 の 開 拓 が 進 められている. 例 えば, 地 域 が 持 つ 観 光 資 源 を 生 かした 着 地 型 観 光 がある. 着 地 型 観 光 は, 地 域 に 密 着 した 体 験 型 となっており, 観 光 を 通 した 体 験 や 交 流 が 重 視 されていることが 大 きな 特 徴 である.このような 推 進 がされる 中 で, 双 方 を 取 り 入 れた 事 例 はまだ 少 ない. 実 際, 観 光 アプリは 観 光 地 の 情 報 を 提 供 することが 中 心 となって いるものが 多 く, 現 地 での 体 験 を 促 す 仕 組 みを 取 り 入 れた ものはわずかである. 本 研 究 では,ICT を 活 用 し, 観 光 における 現 地 体 験 を 促 す 観 光 支 援 を 行 うシステムを 開 発 し,その 効 果 を 検 証 する. システムは, 各 観 光 スポットでの 体 験 や 情 報 提 供 を 実 現 す るために, 通 信 機 能 や 持 ち 運 びやすさを 特 徴 とするスマー トフォン 上 でのアプリケーションをベースとして 開 発 する.. 関 連 研 究 スマートフォンなどのモバイル 端 末 を 利 用 することによ り, 特 定 地 域 の 観 光 支 援 や 情 報 発 信 を 行 う 研 究 事 例 は 次 の ようなものがある. 丸 山 らの 研 究 []では, 観 光 スケジュールの 作 成 支 援 と 作 成 したスケジュールに 応 じた 経 路 案 内 を 行 うパーソナルナ ビゲーションシステム P-Tour を 開 発 している. P- Tour では, 制 限 時 間 内 にユーザの 満 足 度 が 高 くなるよう に 観 光 スポットを 巡 ることができるスケジュールを 提 案 す る. 遺 伝 的 アルゴリズムを 利 用 し, 準 最 適 解 を 算 出 するこ とで 高 速 にスケジュールを 作 成 可 能 としている.この 研 究 においては,いかに 効 率 的 に 観 光 地 を 巡 ることができるか に 主 題 があると 捉 えた. 名 古 屋 大 学 大 学 院 情 報 科 学 研 究 科 名 古 屋 大 学 大 学 院 国 際 開 発 研 究 科 菱 田 らの 研 究 [3]では, 愛 知 県 のリニモ 沿 線 地 域 において, 情 報 提 供 を 行 うアプリケーション リニモ de AR を 開 発 している. リニモ de AR では,AR( 拡 張 現 実 ) 技 術 を 用 いて, 位 置 情 報 から 周 辺 の 情 報 を 提 供 する.さらに,リ ニモの 各 駅 に 描 かれているマークを 読 み 取 り,その 場 所 に 基 づいた 情 報 提 供 を 可 能 としている.これらの 機 能 を 通 し て 情 報 提 供 をすることで,リニモ 沿 線 地 域 の 活 性 を 目 指 し ている. 菅 瀬 らの 研 究 [4]では SNS のひとつである Facebook と 連 携 した 地 域 情 報 を 交 換 するためのコミュニケーションシス テムを 開 発 した.これは,Facebook が 提 供 するサービスの ひとつである Facebook ページ 上 に,ユーザがスマートフ ォンアプリを 用 いて 情 報 を 投 稿 することで, 交 流 を 行 うも のとなっている.システムを 通 して, 地 域 住 民 が 相 互 的 な コミュニケーションを 築 きあげることが 目 的 となっている. 宮 澤 らの 研 究 [5]は, 歴 史 テーマパークを 対 象 とした 観 光 情 報 システムを 開 発 している.この 研 究 では,Bluetooth タ グを 利 用 して, 携 帯 電 話 に 情 報 を 発 信 している.また,ク イズ 機 能 により 観 光 施 設 への 興 味 の 増 加 をはかっている. 本 研 究 では, 観 光 地 の 情 報 の 提 供 よりも 現 地 への 移 動, 現 地 での 体 験 を 促 すことを 目 的 としている.また, 提 供 す るコンテンツの 更 新 に 関 して, 容 易 に 更 新 が 行 える 仕 組 み の 構 築 を 目 指 している.システムを 利 用 することによって 現 地 体 験 の 促 進 につなげ, 継 続 的 なコンテンツ 管 理 ができ るという 点 に 関 連 研 究 との 違 いがあると 考 える. 3. 観 光 支 援 方 法 本 研 究 が 目 的 としている 観 光 スポットでの 現 地 体 験 を 促 進 するためには, 観 光 者 が 観 光 スポットまで 足 を 運 ぶ 動 機 付 けが 重 要 である.そこで, 本 研 究 では 移 動 の 動 機 付 けを スタンプラリーの 仕 組 みを 応 用 して 実 現 を 目 指 す.スタン プラリーは, 従 来 から 観 光 イベントなどで 行 われており, 観 光 者 が 各 観 光 スポットへ 足 を 運 ぶ 動 機 として 適 切 である と 考 えた. スタンプラリーの 仕 組 みをシステム 上 で 実 現 するために は, 各 観 光 スポットの 位 置 の 判 別 と,ユーザが 各 観 光 スポ ットを 訪 問 した 際 の 記 録 の 方 法 を 決 定 する 必 要 がある. 位 置 情 報 の 判 別 手 法 については, 次 のような 手 法 が 知 ら れている.QR コードや Bluetooth, 非 接 触 通 信 などのタグ を 設 置 する 方 法,GPS を 利 用 して 取 得 する 方 法,Wi-Fi ア クセスポイントを 利 用 した 方 法 などである.ユーザが 各 ス ポットを 訪 問 した 際 の 記 録 方 法 については, 文 字 入 力 や 動 画 の 撮 影, 音 声 の 録 音 といったような 記 録 方 法 が 考 えられ る. 本 研 究 で 開 発 するシステムでは,スポットの 位 置 情 報 の 判 別 にモバイル 端 末 の GPS から 取 得 した 位 置 情 報 を 利 用 す ることにした.GPS で 取 得 した 位 置 情 報 には, 多 少 の 誤 差 が 存 在 するが, 各 スポット 間 の 距 離 が 適 度 に 離 れているフ ィールドでの 適 用 を 想 定 しているため, 十 分 であると 考 え た.またこの 方 法 であれば,システム 適 用 時 に 提 供 者 が 通 353

2 信 機 器 などを 設 置 する 必 要 がないので, 導 入 が 容 易 となる. また,ユーザが 訪 れた 観 光 スポットの 記 録 方 法 としては, 写 真 撮 影 を 行 うように 設 定 した. 写 真 の 撮 影 については, 入 力 の 煩 雑 さが 少 なく, 撮 影 時 には 撮 影 対 象 への 観 察 が 必 要 となってくるため,そこからの 観 光 スポットへの 興 味 関 心 の 喚 起 も 期 待 できると 考 えている.また, 写 真 という コンテンツが 付 随 して 生 成 されため,コンテンツ 再 利 用 性 の 面 からも 適 切 であると 判 断 した. 4. 観 光 支 援 システム 4.1. システム 概 要 本 システムは,サーバ クライアントモデルで 開 発 を 行 った.サーバ 側 は 主 に 観 光 スポットの 作 成 管 理 を 行 う スポット 管 理 システム,クライアント 側 は, 現 地 での 写 真 収 集 をしながら 観 光 支 援 を 行 う フォトラリーアプリ となっている.スポット 管 理 システムは, 既 存 の CMS の ひとつである WordPress[6]と 連 携 し,WordPress の 管 理 画 面 から 操 作 する.フォトラリーアプリは,GPS 機 能 とカメ ラ 機 能 が 搭 載 されたスマートフォンを 利 用 して 観 光 支 援 を 行 う. 位 置 情 報 を 取 得 する GPS 機 能 や, 写 真 撮 影 に 用 いる カメラ 機 能 などのハードウェア 依 存 の 大 きさを 考 慮 し,ネ イティブアプリケーションとして,OS は Android で 開 発 し た. 本 システムは 図 1 のような 構 成 になっている. 図 スポット 作 成 ページ 図 1 システム 構 成 4.. スポット 管 理 システム スポット 管 理 システムは WordPress のプラグインとして 開 発 を 行 った.WordPress はオープンソースのブログ/CMS プラットフォームで, 観 光 情 報 の 発 信 に 利 用 されている 事 例 もある[7][8][9].WordPress のプラグインとすることで, 導 入 の 汎 用 性 を 確 保 できると 考 えた.また,WordPress 設 置 時 には,データベースの 作 成 が 必 至 となっており,その データベースを 利 用 することでスポットの 管 理 を 行 うよう に 設 計 した. スポット 管 理 システムでは, 新 規 にスポットを 作 成 する スポット 作 成 ページ と,いままでに 作 成 されたスポッ トの 編 集, 削 除 などを 行 う スポット 管 理 ページ が 存 在 する.スポット 管 理 システムの 利 用 ユーザは, 観 光 地 で 活 動 する 団 体 や 運 営 者 などの 観 光 情 報 を 提 供 する 管 理 者 側 ( 以 後 管 理 者 と 呼 ぶ)を 想 定 している. 図 3 スポット 管 理 ページ スポット 管 理 システムのプラグインを 有 効 化 すると, WordPress が 保 有 するデータベースに, 新 規 にスポット 情 報 を 管 理 するテーブルと,クイズ 情 報 に 関 するテーブルを 作 成 する.クイズのテーブルは,スポットのテーブルに 関 連 付 けをし,スポットの 情 報 が 削 除 されると, 関 連 するク イズの 情 報 も 削 除 される. スポットの 作 成 は, 管 理 者 がスポット 作 成 ページに 設 置 された 入 力 フォームにそって,スポットに 関 するデータを 入 力 することによって 行 う. 入 力 データとしては,スポッ ト 名,スポット 概 要,スポットのイメージ 画 像, 位 置 情 報 ( 緯 度, 経 度 ),クイズ 情 報 である.インターフェースは 図 のようになっており, 管 理 者 の 情 報 入 力 の 手 間 を 削 減 するために 入 力 補 助 機 能 を 用 意 している.スポットの 画 像 選 択 に 関 しては,URL 入 力 フォームの 下 部 にある 一 覧 か ら 選 択 する.スポットに 使 用 する 画 像 は,WordPress の 基 本 機 能 である メディアアップロード から,アップロー ドを 行 う.この 機 能 は,ブログに 写 真 をアップロードする 際 も 使 用 する 機 能 であるため, 過 去 にブログにアップロー ドした 写 真 をスポットの 画 像 としても 再 利 用 できる.さら 354

3 に, 画 像 を 選 択 した 際,その 画 像 に Exif 情 報 が 存 在 する かの 解 析 を 行 う. 画 像 が 撮 影 された 場 所 の 位 置 情 報 はスポ ットの 位 置 情 報 との 関 連 性 が 高 いと 考 えられるため,Exif 情 報 の 中 に 位 置 に 関 する 情 報 が 存 在 していれば,それを 元 にスポットの 位 置 情 報 を 提 案 する.この 提 案 は 取 り 消 すこ とが 可 能 であり, 取 り 消 した 場 合 は 入 力 フォームが 提 案 前 の 状 態 に 戻 る. 位 置 情 報 の 入 力 に 関 しては, 直 接 の 数 値 入 力 の 他 に,Google Maps Javascript API を 利 用 したマップ インターフェースでの 入 力, Google Geocoding API を 利 用 した 住 所 からの 入 力 が 可 能 となっている.クイズについ ては, 各 スポットに 複 数 設 定 することが 可 能 となっている. すべての 項 目 を 入 力 後, 登 録 ボタンをクリックすると, 入 力 データのエラーチェックを 経 て,データベースの 各 テー ブルに 情 報 を 保 存 する. 作 成 されたスポットは,スポット 管 理 ページ( 図 3)で 確 認 することができる.スポットはリスト 形 式 で 閲 覧 する ことができる.スポットの 情 報 は,データベースから 読 み 込 みを 行 う.リストの 右 側 には 編 集 ボタン, 削 除 ボタンが 設 置 されている. 編 集 ボタンをクリックすると,スポット 作 成 ページに 遷 移 する. 入 力 フォームには,その 段 階 でデ ータベースに 格 納 されているスポットの 情 報 が 取 り 出 され, 補 完 される. 編 集 後 は, 変 更 ボタンをクリックすることに よって, 変 更 内 容 がデータベースに 反 映 される. 削 除 ボタ ンをクリックすると, 削 除 確 認 のポップアップが 表 示 され, 確 定 をすることでデータベースから 対 応 するスポット 情 報 が 削 除 される フォトラリーアプリ フォトラリーアプリは,システムを 適 用 するフィールド を 散 策 する 観 光 者 をユーザとして 想 定 している.フォトラ リーアプリには, 大 きくわけて 観 光 情 報 提 示 機 能 アルバム 機 能 の つの 機 能 がある. 観 光 者 は, 観 光 情 報 提 示 機 能 によっ て 提 示 される 情 報 を 元 に 観 光 スポットの 写 真 を 撮 影 しなが ら 巡 ることで, 観 光 スポットについて 知 ることができる. 観 光 スポットを 巡 り 終 わったあとには, 訪 問 時 の 記 録 で 撮 影 した 写 真 がアルバム 作 成 機 能 によってアルバムとして 生 成 され, 観 光 スポットについて 振 り 返 ることができる 観 光 情 報 提 示 機 能 観 光 スポット 提 示 機 能 では, 観 光 スポットの 情 報 をユー ザに 提 示 する. 提 供 する 情 報 はスポット 管 理 システムの 中 に 存 在 するスポット 情 報 データベースから 取 得 を 行 う.フ ォトラリーアプリの 起 動 時 に,HTTP 通 信 によりスポット 管 理 システムにアクセスし,JSON 形 式 のデータを 受 け 取 る.スポット 管 理 システムから 取 得 した 情 報 は,アプリケ ーション 内 のマップページ( 図 4),スポットページ( 図 5) 上 で 提 示 する. マップページでは, 観 光 者 の 現 在 地 を 中 心 とするマップ が 表 示 される.マップは Google Maps Javascript API を 利 用 し, 独 自 の 地 図 が 存 在 する 場 合 は 重 ねて 表 示 させるこ とで,よりわかりやすいインターフェースとなった.マッ プ 上 には 観 光 者 の 現 在 位 置 を 示 すマーカー, 各 スポットの 位 置 情 報 に 基 づいたマーカーを 描 画 する. 観 光 者 がこのマ ーカーをタップすると,スポット 名 が 吹 き 出 し 型 のアノテ ーションにより 表 示 される.これをさらにタップすること で, 各 スポットに 対 応 するスポットページに 遷 移 する. 観 光 者 の 位 置 情 報 は 定 期 的 に 自 動 更 新 される. 図 4 マップページ 図 6 クイズ 問 題 画 面 スポットページでは, 各 スポットに 関 する 情 報 の 閲 覧 と 写 真 の 撮 影,クイズの 回 答,マップでのスポットの 位 置 確 認 が 可 能 となっている.これらは,それぞれのアクション に 対 応 するボタンをタップすることによって 行 う. 写 真 の 撮 影 については, 観 光 者 と 撮 影 対 象 となる 観 光 スポット 間 の 距 離 が 一 定 以 下 の 場 合 のみカメラが 起 動 するという 制 約 を 設 けた. 写 真 を 撮 る というボタンをタップすると GPS( 使 用 不 可 な 場 合 はネットワーク)から 観 光 者 の 現 在 位 置 の 緯 度 経 度 を 取 得 する. 取 得 した 値 と,アプリ 起 動 時 に 取 得 した 対 象 となるスポットの 位 置 情 報 を 以 下 に 示 す ヒュベニの 公 式 に 代 入 し, 観 光 者 とスポット 間 の 距 離 を 算 出 する. D M N ( M dp) ( N cos( P) dr) ( (sin( P)) ) (sin( P)) 図 5 スポットページ 図 7 クイズ 解 答 画 面 D: 点 間 の 距 離 (m) P: 点 の 平 均 緯 度 dp: 点 の 緯 度 差 dr: 点 の 経 度 差 M: 子 午 線 曲 率 半 径 N: 卯 酉 線 曲 率 半 径 3 355

4 この D の 値 が 一 定 値 以 下 であれば,カメラが 起 動 する. これにより, 観 光 者 が 写 真 を 撮 影 する 際 は, 撮 影 対 象 とす るスポットへ 実 際 に 移 動 することが 必 要 となり,3 章 で 述 べたスタンプラリーの 仕 組 みが 実 現 できる.ユーザの 位 置 情 報 は, 端 末 の GPS 機 能 を 利 用 して 取 得 する. 取 得 した 緯 度 経 度 の 値 と,スポットの 緯 度 経 度 を 比 較 し,カメ ラの 起 動 を 判 定 する. 撮 影 した 写 真 は 端 末 の SD カードに 保 存 する. 保 存 の 際 は 観 光 スポット 固 有 の ID をファイル 名 の 先 頭 に 付 与 し, 写 真 の 検 索 に 利 用 する. クイズは, 観 光 者 の 観 光 スポットに 対 する 興 味 関 心, 理 解 を 深 めることを 目 的 としている.クイズの 内 容 は, 観 光 スポットに 関 する 雑 学 を 扱 い, 可 能 な 限 りスポットの 観 察 が 必 要 であるような 内 容 を 設 定 した. クイズに 答 える というボタンをタップすると, 択 の 選 択 問 題 が 表 示 され る( 図 6). 選 択 肢 をタップすると 正 誤 ( 図 7)が 表 示 さ れる.このような 形 式 とすることで, 入 力 の 煩 雑 さが 少 な くなり, 手 軽 に 回 答 できるようになっている.また,クイ ズは 何 度 も 回 答 することが 可 能 であるようにした アルバム 機 能 アルバム 機 能 では,フォトラリーアプリを 利 用 して 撮 影 された 写 真 の 閲 覧 管 理 をアルバムページ( 図 8) 上 で 行 う.アルバムは, 各 スポットに 対 応 するリスト 形 式 のフレ ームとなっており,それぞれのスポットの 写 真 が 存 在 すれ ば 写 真 が 表 示 され, 写 真 が 存 在 していなければ 未 撮 影 と 表 示 される. 画 面 上 部 には, 写 真 を 撮 影 したスポット 数 と 全 スポットでの 写 真 の 総 数 が 表 示 される. 写 真 の 振 り 分 けは, 写 真 の 保 存 時 に 付 与 したスポット 固 有 ID を 元 に 行 う. 振 り 分 けは,アルバムページに 遷 移 したタイミングで 毎 回 行 うことで, 最 新 の 状 態 を 保 つ. 閲 覧 する 写 真 は 横 ス ワイプで 選 択 し,サムネイルをタップすることにより 原 寸 の 写 真 を 閲 覧 ( 図 9)できる. 写 真 の 閲 覧 画 面 では,お 気 に 入 りの 設 定 と 写 真 の 削 除 が 可 能 である.お 気 に 入 りの 設 定 を 行 うと,スポットページの 画 面 上 部 に 表 示 する 写 真 を, お 気 に 入 りに 設 定 した 写 真 に 固 定 することができる. 5. 実 証 実 験 本 システムは,5.1 で 述 べるフィールドにおいて, 自 由 散 策 での 利 用 ガイドツアーでの 利 用 まち 歩 きイベントでの 利 用 の 3 種 類 の 利 用 方 法 でフォトラリーアプリの 実 証 実 験 を 行 った.それぞれの 利 用 方 法 を 比 較 することによって,フ ィールドに 共 通 のニーズやフィールド 固 有 のニーズの 検 証 を 目 指 した 対 象 フィールド 本 研 究 で 開 発 したシステムは, 以 下 に 示 す 条 件 を 満 た すフィールドでの 利 用 が 適 している. 観 光 スポットとなる 対 象 が,ある 程 度 の 距 離 で 存 在 し ている. 情 報 更 新 を 行 う 人 や 組 織 が 対 象 フィールドで 活 動 して いる. この 条 件 を 踏 まえて, 実 証 実 験 は 愛 知 県 長 久 手 市 の 愛 地 球 博 記 念 公 園 [10] と 愛 知 県 名 古 屋 市 の 文 化 のみち [11][1] の つのエリアにおいて 行 うことにした. 図 8 アルバムページ 図 9 写 真 閲 覧 画 面 愛 地 球 博 記 念 公 園 は 005 年 に 愛 地 球 博 が 開 催 され た 跡 地 を 利 用 して 作 られた 県 営 公 園 である. 愛 地 球 博 記 念 公 園 では, 公 園 マネジメント 会 議 により 運 営 が 行 われ, その 中 で 多 くの NPO やボランティア 団 体 が 分 科 会 として 活 動 している. 公 園 内 にはさまざまな 施 設 やモニュメント が 存 在 しており,それらを 観 光 スポットとして 設 定 した. 提 供 する 情 報 については, 公 園 マネジメント 会 議 で 活 動 す る 人 々と 協 力 して 作 成 することにより, 情 報 の 正 確 性 を 得 られた. 特 に, 公 園 のトリビアをクイズとして 設 定 するこ とで,コンテンツの 再 利 用 を 行 った. 文 化 のみちは, 名 古 屋 市 東 区 に 存 在 する 名 古 屋 城 や 名 古 屋 市 役 所 といった 歴 史 的 建 造 物 や 寺 社, 商 家 などが 建 ち 並 ぶ 一 帯 のことである.ここでは, 毎 年 文 化 の 日 に 歩 こ う! 文 化 のみち というまち 歩 きイベントが 開 催 されてお り, 多 くの 観 光 客 で 賑 わっている.スポットは, 文 化 のみ ちエリアに 存 在 する 歴 史 的 建 造 物 を 設 定 した.クイズは 地 元 ガイドボランティアと 協 力 して 作 成 することで, 愛 地 球 博 記 念 公 園 と 同 様 に 正 確 な 情 報 が 得 られた. これらのエリアは, 魅 力 的 なスポットを 有 しており,か つスポットは 適 度 に 距 離 が 離 れて 点 在 している.また, 各 フィールドで 意 欲 的 に 活 動 するボランティア 団 体 がおり, 提 供 するコンテンツの 正 確 さが 保 証 でき,コンテンツの 継 続 的 な 更 新 が 期 待 できる.ゆえに これらのフィールドは, 本 システムを 実 験 するフィールドとして 適 していると 判 断 した. 5.. 自 由 散 策 における 実 験 方 法 自 由 散 策 での 利 用 については, 愛 地 球 博 記 念 公 園 を 対 象 に 実 験 を 行 った.まず 被 験 者 を 集 め, 一 斉 にシステムの 使 い 方 の 説 明 をした. 説 明 後, 被 験 者 はフォトラリーアプ リを 利 用 しながら, 最 大 約 3 時 間, 公 園 内 のスポットを 自 由 に 巡 った.スポットを 巡 り 終 わった 後 は,アンケート 調 査 を 実 施 することにより, 実 験 の 評 価 を 行 った.この 実 験 の 被 験 者 は 公 園 の 運 営 者 や 学 生 で, 男 性 13 名, 女 性 5 名 の 合 計 18 名 であった. 自 由 散 策 でまわるスポットは 14 箇 所 を 用 意 した. 実 験 で 使 用 する 端 末 については, 貸 出 端 末 (GALAXY S II LTE),あるいは, 被 験 者 が 持 参 した 端 末 を 利 用 した. 利 用 した 端 末 の 内 訳 は, 貸 出 端 末 10 台, 被 験 者 持 参 端 末 8 台 であった.アンケートの 項 目 については, システムの 使 用 に 関 する 設 問 と 扱 ったコンテンツに 関 する 356

5 設 問 を 選 択 式 (5 段 階 評 価 )で 計 4 問,そして, 実 験 全 体 を 通 した 自 由 記 述 を 1 問 設 定 した ガイドツアーにおける 実 験 方 法 ガイドツアーの 中 での 利 用 については, 自 由 散 策 の 実 験 と 同 様 に, 愛 地 球 博 記 念 公 園 を 対 象 に 実 験 を 行 った. 被 験 者 にシステムの 使 い 方 を 説 明 した 後, 被 験 者 を つのグ ループに 分 け,それぞれに 用 意 されたガイドツアーの 中 で フォトラリーアプリを 利 用 した.ガイドツアーでの 利 用 方 法 は,ガイドが 公 園 内 のスポット 数 カ 所 を 説 明 しながら 巡 りその 合 間 に 写 真 を 撮 るという,ガイドの 説 明 が 中 心 とな る 形 式 になった.ガイドツアーの 終 了 後 には, 自 由 散 策 時 と 同 じ 項 目 でアンケート 調 査 を 行 った. ガイドツアーの 所 要 時 間 は,ツアーガイドの 説 明 を 含 め 約 3 時 間 であった. 被 験 者 は, 公 園 の 運 営 者 と 公 園 で 活 動 する NPO 会 員, 学 生 で, 男 性 17 名, 女 性 5 名 の 合 計 名 であった(アンケートの 回 答 が 得 られたのは 19 名 ).ど ちらのガイドツアーにおいても,ツアーで 巡 るコースの 中 には 3,4 箇 所 のスポットを 設 置 した. 利 用 した 端 末 の 内 訳 は, 貸 出 端 末 17 台, 被 験 者 持 参 端 末 5 台 であった まち 歩 きイベントにおける 実 験 方 法 まち 歩 きイベントでの 利 用 については, 文 化 のみちを 対 象 に,まち 歩 きイベント 歩 こう! 文 化 のみち 内 で 実 験 を 行 った. 実 験 は 一 般 への 公 開 も 行 い,イベント 公 式 サイ ト,あるいは, 現 地 本 部 でダウンロードすることにより 被 験 者 に 提 供 した.システムの 説 明 はイベント 公 式 サイトへ の 記 述 と, 本 部 での 直 接 の 説 明 により 行 った.スポットの 巡 り 方 は 自 由 とし,スポットを 巡 り 終 わった 後 は 本 部 で 他 の 実 験 と 同 様 の 形 式 のアンケート 調 査 を 実 施 した. この 実 験 では,17 箇 所 のスポットを 設 定 した.また,フ ォトラリーアプリの 利 用 のインセンティブとして,アプリ の 利 用 者 全 員 に 飲 食 店 のクーポンを 用 意 し,7 箇 所 以 上 の スポットで 写 真 撮 影 をした 人 には 景 品 を 用 意 した. 被 験 者 としては, 文 化 のみちエリアで 活 動 するガイドボランティ アや 一 般 のイベント 参 加 者, 学 生 など 39 名 で, 男 性 5 名, 女 性 10 名 であった( 未 回 答 4 名 ). 利 用 した 端 末 の 内 訳 は, 貸 出 端 末 7 台, 被 験 者 持 参 端 末 1 台 であった. 6. 結 果 考 察 6.1. 自 由 散 策 での 利 用 実 験 結 果 考 察 自 由 散 策 において 被 験 者 が 巡 ったスポット 数 は 平 均 7.11 箇 所 で, 回 答 があった 17 人 中 14 人 が 7 箇 所 以 上 のスポッ トを 巡 ることができたという 結 果 になった.また, 撮 影 さ れた 写 真 の 数 は 一 人 あたり 平 均 19.6 枚 であった.スポット ごとに 枚 数 のばらつきはあるが, 多 くの 人 が 各 スポットで 複 数 枚 の 写 真 を 撮 影 していることが 確 認 できた. アンケート 調 査 の 結 果 では, 図 10 のような 項 目 で 高 い 評 価 が 得 られた. 自 由 記 述 においては, 宝 物 探 し 的 ワクワ ク 感 を 感 じた, 次 のスポットを 探 そうという 気 になったと いう 回 答 があった. これらの 結 果 から, 本 システムを 利 用 することで, 登 録 したスポットを 楽 しみながら 巡 ることができ,スポット 巡 りをする 際 には, 視 点 や 意 識 の 変 化 があったことが 確 認 で きた.このような 楽 しみの 付 加 や 視 点 の 変 化 から,フォト ラリーアプリ 未 使 用 時 よりも,アプリ 使 用 時 の 方 が 現 地 体 験 を 促 すことができるのではないかと 考 える. 図 10 アンケート 結 果 ( 自 由 散 策 ) 6.. ガイドツアーでの 利 用 実 験 結 果 考 察 ガイドツアーでは,ツアーのコース 途 中 に 設 置 したスポ ットは 全 員 が 巡 ることができた. 写 真 も 各 スポット 1 枚 以 上 撮 影 されていたことが 確 認 できた. 約 9 割 の 被 験 者 が, 登 録 されているスポット 以 外 で 写 真 を 撮 りたいと 回 答 した ( 図 11).この 結 果 は,アプリに 登 録 されているすべての スポットがガイドツアーのコース 途 中 に 存 在 しないことが 原 因 だと 考 える.つまり,ガイドツアーの 中 でフォトラリ ーアプリを 利 用 する 際 には, 巡 るコースに 最 適 化 したスポ ット 設 定 が 必 要 だということがいえる. ただ, 約 9 割 の 被 験 者 が 写 真 撮 影 時 に 撮 影 対 象 を 意 識 的 に 探 したと 回 答 している.このことから, 自 由 散 策 でも, ガイドツアーの 中 でも,スポットを 巡 る 際 に 写 真 撮 影 を 行 うことは,スポットへの 興 味 関 心 の 喚 起 に 有 用 であると 考 える. 図 11 アンケート 結 果 (ガイドツアーでの 利 用 ) 6.3. まち 歩 きイベントでの 利 用 実 験 結 果 考 察 まち 歩 きイベントでの 実 験 においては, 被 験 者 が 巡 った スポット 数 は 平 均 9.7 箇 所, 撮 影 された 写 真 の 総 数 は 平 均 8.1 枚 であった. 特 に,7 箇 所 以 上 スポットを 巡 った 被 験 者 については,アンケートの 回 答 があった 35 人 の 内 8 人 であった.この 結 果 については, 景 品 などのインセンティ ブを 設 定 した 効 果 であると 考 える. アンケート 調 査 では, 写 真 共 有 に 関 して 他 の 人 が 撮 影 した 写 真 が 見 たいか という 項 目 に 対 して 図 1 のような 結 果 が 得 られた. 約 8 割 の 被 験 者 が 4 点 以 上 と 回 答 してお り, 写 真 の 共 有 に 関 して 肯 定 的 にとらえられていることが 確 認 できた.このような 写 真 の 共 有 に 関 する 項 目 について 357

6 は, 愛 地 球 博 記 念 公 園 で 行 った 自 由 散 策 型 の 実 験 の 中 で も 4 点 以 上 の 回 答 が 7 割 以 上 と 高 い 数 値 が 出 ている 一 方 で, ガイドツアーの 中 での 利 用 に 関 しては 5 割 にとどまってい る.この 点 で, 写 真 共 有 のニーズは, 指 定 されたコースを 巡 る 場 合 というよりは, 自 由 散 策 のようなユーザがどのよ うな 場 所 を 巡 るかわからないような 局 面 において, 高 いと 考 えられる. 撮 影 された 写 真 は 共 有 したいという 意 見 が 多 く 見 られ, 特 に, 自 由 散 策 のようなユーザがどのようにスポット 巡 りをするかがわからない 状 況 で,より 求 められている. ガイドツアーでは 自 由 散 策 に 比 べて 写 真 共 有 のニーズは やや 減 少 している. スポット 巡 りにインセンティブを 用 意 することによって, より 効 果 的 にスポット 間 の 移 動 を 促 すことができる. 今 後 は,スポット 管 理 システムを 情 報 を 発 信 する 立 場 の 人 に 使 ってもらい,フィードバックを 得 ることが 必 要 であ る.また, 実 験 により 得 られた 共 有 のニーズに 対 して, 写 真 を 共 有 する 場 の 作 成 が 課 題 であると 考 える. 写 真 共 有 の 場 ができることによって, 写 真 というコンテンツが 蓄 積 さ れ,そこから 新 たな 観 光 スポットの 魅 力 が 発 見 できること を 期 待 している. 謝 辞 本 研 究 を 進 めるにあたり,ご 協 力 頂 きました ひがしネ ット の 皆 様, 歩 こう! 文 化 のみち 実 行 委 員 会 の 皆 様, 公 園 マネジメント 会 議 営 業 ツール 分 科 会 の 皆 様, 玉 野 総 合 コンサルタント の 皆 様, NTT ドコモ 東 海 支 社 の 皆 様 に 心 から 感 謝 致 します.なお 本 研 究 の 一 部 は JSPS 科 研 費 , の 助 成 を 受 けたものです. 図 1 アンケート 結 果 (まち 歩 きイベント) 7. おわりに 本 稿 では, 観 光 地 での 現 地 体 験 を 促 進 させることを 目 的 とした 観 光 支 援 システムの 開 発 を 行 った.システムは,サ ーバー 側 とクライアント 側 に 分 け,サーバー 側 は 観 光 スポ ットの 情 報 管 理 を 行 う スポット 管 理 システム,クライ アント 側 は, 観 光 スポットを 巡 る 際 に,スタンプラリーの 仕 組 みに 写 真 撮 影 を 応 用 して 現 地 への 移 動 の 動 機 づけを 行 う フォトラリーアプリ を 構 築 した.スポット 管 理 シス テムは,オープンソースのブログ/CMS プラットフォーム である WordPress と 連 携 させることにより, 導 入 と 更 新 の 容 易 化 を 目 指 した.フォトラリーアプリは, 実 際 に 適 用 す るフィールドを 考 慮 してスマートフォンアプリとして 開 発 した. 開 発 したシステムは, 愛 地 球 博 記 念 公 園 と 文 化 のみち エリアにおいて, 合 計 3 回 の 実 証 実 験 を 行 うことで 評 価 をした. 実 験 は, 自 由 散 策,ガイドツアー, まち 歩 きイベントとそれぞれ 異 なる 状 況 下 で 行 うことで, それぞれに 共 通 のニーズやフィールド 固 有 のニーズの 発 見 を 目 指 した. 実 証 実 験 の 結 果 から, 以 下 に 示 す 結 果 が 得 ら れた. 本 システムを 使 うことで,スポットを 巡 る 際 に 楽 しみが 付 与 でき, 撮 影 対 象 となるスポットを 見 つけようという スポットへの 移 動 の 動 機 づけとなる. 参 考 文 献 [1] 観 光 庁 : 観 光 ICT 化 促 進 プ ロ グ ラ ム, (010). [] 丸 山 敦 史, 柴 田 直 樹, 村 田 佳 洋, 安 本 慶 一, 伊 藤 実 : 観 光 スケジュール 作 成 支 援 とスケジュールに 沿 った 経 路 案 内 を 行 うパーソナルナビゲーションシス テム, 情 報 処 理 学 会 論 文 誌,Vol. 45,No. 1,pp (004) [3] 菱 田 隆 彰, 塚 田 真 只, 圷 智 久, 古 田 大 宜, 横 井 健 一, 内 藤 義 貴, 渡 邉 渉 美 :リニモ 沿 線 地 域 の 情 報 案 内 ア プリケーションの 開 発 と 地 域 貢 献 活 動, 愛 知 工 業 大 学 研 究 報 告 46,pp.41-48(011) [4] 菅 瀬 和 弘, 横 井 茂 樹, 西 尾 吉 男 :スマートフォンと Facebook ページを 連 携 した 地 域 情 報 に 関 するコミュ ニケーションシステムの 提 案 と 試 作, 情 報 処 理 学 会 研 究 報 告,MBL,011-MBL-60,5,pp.1-8(011) [5] 宮 澤 芳 光, 市 川 尚, 窪 田 諭, 大 信 田 康 統, 阿 部 昭 博 : 歴 史 テーマパークを 対 象 とした UD 観 光 情 報 シ ステムの 開 発 : 基 本 機 能 と 項 目 反 応 理 論 に 基 づくク イズ 機 能, 情 報 処 理 学 会 全 国 大 会 講 演 論 文 集,vol. 71(4),pp (009) [6] WordPress: [7] あまみシマ 博 覧 会 : [8] 観 光 いばらき: [9] 和 歌 山 県 有 田 川 町 観 光 協 会 : [10] 愛 地 球 博 記 念 公 園 (モリコロパーク) へようこそ!: [11] 歩 こう! 文 化 のみち: [1] 名 古 屋 歴 まちネット 文 化 のみち: 358

2 学 校 への 支 援 方 法 CMS(NetCommons)の 操 作 説 明 会 2-1 操 作 説 明 会 平 成 26 年 度 も 学 校 ホームページ 作 成 運 用 における 支 援 となるよう 操 作 説 明 会 を 実 施 した 基 礎 編 としてCMS(NetCommons)の

2 学 校 への 支 援 方 法 CMS(NetCommons)の 操 作 説 明 会 2-1 操 作 説 明 会 平 成 26 年 度 も 学 校 ホームページ 作 成 運 用 における 支 援 となるよう 操 作 説 明 会 を 実 施 した 基 礎 編 としてCMS(NetCommons)の CMS(NetCommons)を 活 用 した 学 校 ホームページ 作 成 運 用 についての 支 援 方 法 企 画 研 究 部 研 究 員 西 山 慶 美 要 約 信 頼 される 開 かれた 学 校 づくりを 実 現 するための 学 校 ホームページによる 情 報 発 信 と 校 務 の 情 報 化 を 推 進 するために 平 成 25 年 度 に 研 修 を 実 施 した その 中 で 学

More information

の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は

の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 2 8 年 3 月 2 2 日 2 7 小 市 安 第 7 5 7 号 ( 通 則 ) 第 1 条 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 と い う )の 交 付 に つ い て は 市 費 補 助 金 等 の 予 算 執 行 に 関 す る 規 則 ( 昭 和

More information

Microsoft Word - 不正アクセス行為の禁止等に関する法律等に基づく公安

Microsoft Word - 不正アクセス行為の禁止等に関する法律等に基づく公安 不 正 アクセス 行 為 の 禁 止 等 に 関 する 法 律 等 に 基 づく 公 安 委 員 会 による 援 助 等 の 措 置 に 関 する 訓 令 平 成 12 年 7 月 1 日 警 察 本 部 訓 令 第 25 号 改 正 平 成 14 年 11 月 22 日 本 部 訓 令 第 29 号 平 成 16 年 3 月 25 日 本 部 訓 令 第 6 号 平 成 24 年 5 月 1 日

More information

・モニター広告運営事業仕様書

・モニター広告運営事業仕様書 秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す

More information

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や 参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63> 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 ( 新 しい 公 共 の 場 づくりのためのモデル 事 業 ( 県 対 象 )) の 平 成 23 年 度 募 集 について 第 1 目 的 本 事 業 は 愛 知 県 が 定 める 愛 知 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 実 施 要 領 ( 平 成 23 年 6 月 以 下 実 施 要 領 という ) に 基

More information

通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら) 作 成 交 付 主 な 記 載 事 項 全 国 ( 外 国 人 含 む)に 郵 送 で 配 布 希 望 者 に 交

通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら) 作 成 交 付 主 な 記 載 事 項 全 国 ( 外 国 人 含 む)に 郵 送 で 配 布 希 望 者 に 交 1 マイナンバー 制 度 の 導 について( 案 ) 平 成 27 年 7 22 日 部 会 議 資 料 総 務 部 ( 政 管 理 課 情 報 政 策 課 庶 務 課 ) 市 活 部 ( 市 窓 課 籍 住 記 録 課 ) 通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら)

More information

介護保険制度改正にかかる事業所説明会

介護保険制度改正にかかる事業所説明会 資 料 3 予 防 生 活 支 援 サー 事 業 へ 移 行 時 のポイント 杉 並 区 役 所 保 健 福 祉 部 高 齢 者 施 策 課 総 合 事 業 整 備 係 1 利 用 者 の 総 合 事 業 への 移 行 時 期 予 防 給 付 予 防 生 活 支 援 サー 事 業 給 付 平 成 27 年 度 平 成 28 年 度 平 成 29 年 度 保 険 法 改 正 予 防 生 活 支 援 サー

More information

1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )の 構 成 構 成 記 載 内 容 第 1 章 はじめに 本 マニュアルの 目 的 記 載 内 容 について 説 明 しています 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 林 地

1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )の 構 成 構 成 記 載 内 容 第 1 章 はじめに 本 マニュアルの 目 的 記 載 内 容 について 説 明 しています 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 林 地 ( 資 料 3) 林 地 台 帳 及 び 地 図 整 備 マニュアル( 案 ) 概 要 本 資 料 は 現 時 点 での 検 討 状 況 を 基 に 作 成 したものであり 今 後 事 務 レベルの 検 討 会 等 を 経 て 成 案 を 得 ることとしてい ます 平 成 28 年 7 月 林 野 庁 計 画 課 1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル(

More information

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務 職 場 積 立 NISAに 関 するガイドライン 第 1 章 総 則 1. 制 定 の 趣 旨 NISA 推 進 連 絡 協 議 会 は NISA 推 進 連 絡 協 議 会 に 参 加 する 業 界 団 体 等 に 属 する 金 融 商 品 取 引 業 者 及 び 金 融 機 関 等 ( 以 下 NISA 取 扱 業 者 という )が 取 り 扱 う 職 場 積 立 NISAについて 適 正 かつ

More information

道 内 シ ル バ ー 人 材 セ ン タ ー の 現 状 に つ い て は 契 約 金 額 に お い て は 請 負 契 約 で は 減 少 し た も の の シ ル バ ー 派 遣 事 業 の 大 幅 な 伸 び に よ り 5 年 ぶ り に 前 年 実 績 を 上 回 っ た が 会

道 内 シ ル バ ー 人 材 セ ン タ ー の 現 状 に つ い て は 契 約 金 額 に お い て は 請 負 契 約 で は 減 少 し た も の の シ ル バ ー 派 遣 事 業 の 大 幅 な 伸 び に よ り 5 年 ぶ り に 前 年 実 績 を 上 回 っ た が 会 平 成 28 年 度 事 業 計 画 我 が 国 においては 少 子 高 齢 化 が 進 展 し 65 歳 以 上 の 高 齢 者 化 率 は 2 0 6 0 年 に は 4 0 % 近 い 水 準 と な る 事 が 推 計 さ れ て おります 本 道 に お い て も 6 5 歳 以 上 の 高 齢 者 人 口 は 2 7 年 1 月 1 日 現 在 で は 1 5 1 万 人 を 超 え

More information

平成17年度高知県県産材利用推進事業費補助金交付要綱

平成17年度高知県県産材利用推進事業費補助金交付要綱 高 知 県 副 業 型 林 家 育 成 支 援 事 業 募 集 要 領 第 1 趣 旨 この 要 領 は 高 知 県 副 業 型 林 家 育 成 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 に 基 づき 当 該 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 者 を 公 募 して 選 定 する 手 続 等 当 該 事 業 の 円 滑 な 実 施 を 図 るために 必 要 な 事 項 を 定

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

1 書 誌 作 成 機 能 (NACSIS-CAT)の 軽 量 化 合 理 化 電 子 情 報 資 源 への 適 切 な 対 応 のための 資 源 ( 人 的 資 源,システム 資 源, 経 費 を 含 む) の 確 保 のために, 書 誌 作 成 と 書 誌 管 理 作 業 の 軽 量 化 を 図

1 書 誌 作 成 機 能 (NACSIS-CAT)の 軽 量 化 合 理 化 電 子 情 報 資 源 への 適 切 な 対 応 のための 資 源 ( 人 的 資 源,システム 資 源, 経 費 を 含 む) の 確 保 のために, 書 誌 作 成 と 書 誌 管 理 作 業 の 軽 量 化 を 図 平 成 2 8 年 3 月 25 日 NACSIS-CAT 検 討 作 業 部 会 NACSIS-CAT/ILL の 軽 量 化 合 理 化 について( 基 本 方 針 )( 案 ) これからの 学 術 情 報 システム 構 築 検 討 委 員 会 ( 以 下, これから 委 員 会 ) は これか らの 学 術 情 報 システムの 在 り 方 について ( 平 成 27 年 5 月 29 日 )

More information

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可 ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の

More information

スライド 1

スライド 1 Android 版 目 視 録 運 用 操 作 マニュアル 作 成 2012/03/22 更 新 2014/09/26 目 視 録 とは 携 帯 またはパソコンで 施 工 写 真 を 登 録 確 認 できるシステムです ご 利 用 の 為 にはIDとパスワードが 必 要 です TEG ログインID ( ) パスワード ( ) https://teg.mokusiroku.com/

More information

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63>

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63> 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 平 成 27 年 6 月 18 日 一 般 社 団 法 人 日 本 電 設 工 業 協 会 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 について 1. 調 査 の 目 的 社 会 保 険 加 入 促 進 計 画 の 計 画 期 間 (H24 年 度 ~H28 年 度 までの5 年 間 )の 中 間 時 点 として 1

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE98BCA8CA78175905682B582A28CF68BA481768E7889878E968BC65F83718341838A8393834F92B28DB895F18D908F9181798A6D92E8817A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE98BCA8CA78175905682B582A28CF68BA481768E7889878E968BC65F83718341838A8393834F92B28DB895F18D908F9181798A6D92E8817A> No.17 道 案 内 システムの 作 成 公 開 による 視 覚 しょうがい 者 の 自 立 を 支 援 すると ともに しょうがい 者 雇 用 にもつながる 新 たな 事 業 展 開 を 検 討 実 践 事 業 名 : 自 立 歩 行 支 援 のための 埼 玉 県 内 ことばの 地 図 ( 道 案 内 ) 作 成 提 供 事 業 実 施 主 体 : 埼 玉 県 内 ことばの 道 案 内 作 成

More information

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc 佐 野 市 生 活 排 水 処 理 構 想 ( 案 ) 平 成 27 年 12 月 佐 野 市 目 次 1. 生 活 排 水 処 理 構 想 について 1.1 生 活 排 水 処 理 構 想 とは P.1 1.2 生 活 排 水 処 理 施 設 の 種 類 P.1 2. 佐 野 市 の 現 状 と 課 題 2.1 整 備 状 況 P.2 2.2 主 な 汚 水 処 理 施 設 P.2 2.3 生 活

More information

福 山 市 では, 福 山 市 民 の 安 全 に 関 する 条 例 ( 平 成 10 年 条 例 第 12 号 )に 基 づき, 安 全 で 住 みよい 地 域 社 会 の 形 成 を 推 進 しています また, 各 地 域 では, 防 犯 を 始 め 様 々な 安 心 安 全 活 動 に 熱 心

福 山 市 では, 福 山 市 民 の 安 全 に 関 する 条 例 ( 平 成 10 年 条 例 第 12 号 )に 基 づき, 安 全 で 住 みよい 地 域 社 会 の 形 成 を 推 進 しています また, 各 地 域 では, 防 犯 を 始 め 様 々な 安 心 安 全 活 動 に 熱 心 福 山 市 防 犯 カメラの 設 置 及 び 利 用 に 関 するガイドライン 2014 年 ( 平 成 26 年 )4 月 市 民 局 市 民 部 生 活 安 全 推 進 課 福 山 市 では, 福 山 市 民 の 安 全 に 関 する 条 例 ( 平 成 10 年 条 例 第 12 号 )に 基 づき, 安 全 で 住 みよい 地 域 社 会 の 形 成 を 推 進 しています また, 各 地

More information

(Microsoft Word - \203A \225\345\217W\227v\227\314 .doc)

(Microsoft Word - \203A  \225\345\217W\227v\227\314 .doc) ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 プ ロ ポ ー ザ ル 募 集 要 領 1 趣 旨 本 要 領 は, ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 の 受 託 者 を 特 定 す る た め, 企 画 提 案 型 プ ロ ポ ー ザ ル 方 式 ( 以 下 プ ロ ポ ー

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

参加表明書・企画提案書様式

参加表明書・企画提案書様式 秋 田 市 道 路 除 排 雪 車 両 運 行 管 理 システム( 仮 称 ) 導 入 業 務 委 託 公 募 型 プロポーザル 参 加 表 明 書 企 画 提 案 書 様 式 平 成 25 年 7 月 秋 田 市 建 設 部 道 路 維 持 課 ( 様 式 1) 参 加 表 明 書 業 務 の 名 称 秋 田 市 除 排 雪 車 両 運 行 管 理 システム( 仮 称 ) 導 入 業 務 委 託

More information

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 共 同 立 法 行 革 プラットフォーム 法 案 について ( 総 合 的 な 行 財 政 改 革 を 推 進 するための 基 盤 の 整 備 に 関 する 法 律 案 ) 1. 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 について (1) 構 成 ( 共 同 代 表 ) 前 原 誠 司 衆 議 院 議 員 ( 民 主 党 )

More information

Microsoft Word - 養生学研究投稿規定(改)

Microsoft Word - 養生学研究投稿規定(改) よ う せ い 養 生 学 研 究 投 稿 規 定 2000 年 3 月 11 日 施 行 2006 年 5 月 01 日 改 正 1. 養 生 学 研 究 ( 以 下 本 誌 と い う ) の 編 集 及 び 発 行 に 関 し て は こ の 規 定 の 定 め る と こ ろ に よ る. 2. 投 稿 資 格 本 誌 に 原 稿 を 投 稿 で き る 筆 頭 著 者 は, 原 則 と し

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 美 作 市 防 犯 カメラ 設 置 支 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 地 域 の 防 犯 活 動 を 推 進 し 安 全 安 心 のまちづくりの 実 現 を 図 るため 犯 罪 等 の 防 止 を 目 的 に 防 犯 カメラの 設 置 を 行 う 住 民 団 体 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において その 設 置 に 要 する 経 費

More information

Taro-別紙1 パブコメ質問意見とその回答

Taro-別紙1 パブコメ質問意見とその回答 別 紙 1 国 際 連 合 安 全 保 障 理 事 会 決 議 第 千 二 百 六 十 七 号 等 を 踏 まえ 我 が 国 が 実 施 す る 国 際 テ ロリ スト の 財 産 の 凍 結 等 に 関 す る 特 別 措 置 法 施 行 令 案 等 に 対 す る 御 意 見 御 質 問 に 対 する 警 察 庁 の 考 え 方 について 1 国 際 連 合 安 全 保 障 理 事 会 決 議

More information

国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている

国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている 平 成 28 年 度 改 正 関 係 資 料 ( 納 税 環 境 整 備 関 係 ) 国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている ( 参 考 )

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 北 の 防 人 大 湊 地 区 都 市 再 生 整 備 計 画 事 業 事 後 評 価 原 案 の 概 要 平 成 27 年 12 月 1 事 業 計 画 概 要 地 区 名 : 北 の 防 人 大 湊 地 区 面 積 :510 ha 交 付 期 間 : 平 成 23 年 度 ~ 平 成 27 年 度 事 業 費 :1,316 百 万 円 ( 交 付 対 象 額 ) 国 費 率 :0.4 計 画 段

More information

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱 千 葉 市 耐 震 改 修 費 補 助 事 業 要 綱 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 震 による 住 宅 の 倒 壊 等 の 被 害 から 市 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 保 護 するため 住 宅 の 耐 震 改 修 の 実 施 について 必 要 な 事 項 を 定 め 耐 震 改 修 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 することにより

More information

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 清 瀬 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) 25 年 度 千 74,247 27,195,534 A 768,602 千 4,616,550 B 千 17.0 B/A 昨 年 度 の 件 費 率 17.3

More information

16 日本学生支援機構

16 日本学生支援機構 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 ( 法 人 番 号 7020005004962)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 日 本 学 生 支 援 機

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6 様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容

More information

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378> 平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意

More information

Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果 課 題 を 検 証 し その 改 善 を 図 るもに 学 校 におけ

Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果 課 題 を 検 証 し その 改 善 を 図 るもに 学 校 におけ Ⅰ 調 査 の 概 要 Ⅱ 札 幌 の 子 どもの 学 力 学 習 意 欲 等 について Ⅲ 学 力 調 査 の 結 果 概 要 及 び 改 善 の 方 向 等 について Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果

More information

1 平 成 27 年 度 土 地 評 価 の 概 要 について 1 固 定 資 産 税 の 評 価 替 えとは 地 価 等 の 変 動 に 伴 う 固 定 資 産 の 資 産 価 値 の 変 動 に 応 じ その 価 格 を 適 正 で 均 衡 のとれたものに 見 直 す 制 度 である 3 年 ご

1 平 成 27 年 度 土 地 評 価 の 概 要 について 1 固 定 資 産 税 の 評 価 替 えとは 地 価 等 の 変 動 に 伴 う 固 定 資 産 の 資 産 価 値 の 変 動 に 応 じ その 価 格 を 適 正 で 均 衡 のとれたものに 見 直 す 制 度 である 3 年 ご 平 成 27 年 度 固 定 資 産 ( 土 地 ) 評 価 替 えについて - 県 内 市 町 の 基 準 宅 地 の 評 価 額 - 市 町 名 区 分 所 在 地 ( 参 考 ) 27 年 度 27 年 度 24 年 度 修 正 率 評 価 額 評 価 額 評 価 額 変 動 率 H26.1.1~ H26.1.1 基 準 H26.7.1 修 正 H23.7.1 修 正 B/C-1 H26.7.1

More information

2 シ ス テ ム が 2 4 時 間 3 6 5 日 安 定 的 に 稼 働 す る 機 材 と 設 置 環 境 を 整 え る こ と ( 2 ) ソ フ ト ウ ェ ア 1 既 に 導 入 実 績 の あ る CMS で あ る こ と 2 Windows7(Windows IE1 1 ) で

2 シ ス テ ム が 2 4 時 間 3 6 5 日 安 定 的 に 稼 働 す る 機 材 と 設 置 環 境 を 整 え る こ と ( 2 ) ソ フ ト ウ ェ ア 1 既 に 導 入 実 績 の あ る CMS で あ る こ と 2 Windows7(Windows IE1 1 ) で 結 の 故 郷 匠 の 技 体 験 観 光 事 業 ウ ェ ブ サ イ ト 構 築 保 守 管 理 業 務 仕 様 書 1. 業 務 名 結 の 故 郷 匠 の 技 体 験 観 光 事 業 ウ ェ ブ サ イ ト 構 築 保 守 管 理 業 務 2. 目 的 こ の 業 務 は 越 前 お お の 雇 用 創 造 推 進 協 議 会 ( 以 下 協 議 会 と い う )が 実 施 す る 実 践

More information

m07 北見工業大学 様式①

m07 北見工業大学 様式① 国 立 大 学 法 人 北 見 工 業 大 学 ( 法 人 番 号 6460305000387)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 当 該 法 人 の 主 要 事 業 は 教 育 研 究 事 業 である 役

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

Microsoft Word - 交野市産業振興基本計画 20140320.doc

Microsoft Word - 交野市産業振興基本計画 20140320.doc 資 料 基 本 条 例 P36 規 則 P38 委 員 名 簿 P39 基 本 計 画 の 策 定 に 係 る 経 過 P40-35 - 基 本 条 例 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 交 野 の 自 然 環 境 歴 史 文 化 市 民 力 等 の 地 域 資 源 を 有 効 活 用 した 地 域 産 業 の 振 興 についての 基 本 となる 事 項 を 定 め 市 事 業 者 及

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A7789EF8B4B96F189FC90B394C532816932303133944E37944E313393FA8141918D89EF8FB39446816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A7789EF8B4B96F189FC90B394C532816932303133944E37944E313393FA8141918D89EF8FB39446816A> 多 国 籍 企 業 学 会 規 約 2013 年 7 月 13 日 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 会 は 多 国 籍 企 業 学 会 と 称 する 英 文 名 は Academy of Multinational Enterprises とする ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 多 国 籍 企 業 全 般 に 関 する 調 査 研 究 を 行 い わが 国 における 多

More information

11年度事業報告1

11年度事業報告1 平 成 28 年 度 事 業 計 画 書 Ⅰ 基 本 方 針 愛 媛 県 国 際 交 流 協 会 は 国 際 交 流 事 業 の 展 開 により 国 際 的 視 野 を 有 する 人 材 を 育 成 し 地 域 の 活 性 化 を 図 るとともに 諸 外 国 との 友 好 親 善 に 寄 与 するこ とを 目 的 として 平 成 元 年 4 月 1 日 に 設 立 し 平 成 24 年 4 月 1

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2033899E95E5977697CC816994A8926E82A982F182AA82A2816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2033899E95E5977697CC816994A8926E82A982F182AA82A2816A2E646F63> 平 成 20 年 度 馬 淵 川 沿 岸 ( 二 期 ) 農 業 水 利 事 業 畑 地 かんがい 検 討 業 務 応 募 要 領 1. 業 務 名 平 成 20 年 度 馬 淵 川 沿 岸 ( 二 期 ) 農 業 水 利 事 業 畑 地 かんがい 検 討 業 務 2. 業 務 の 目 的 馬 淵 川 沿 岸 農 業 水 利 事 業 は 岩 手 県 北 部 を 貫 流 する 一 級 河 川 馬 淵

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

01募集要領

01募集要領 平 成 27 年 度 外 国 人 対 応 販 売 促 進 モデル 支 援 事 業 募 集 要 領 平 成 27 年 10 月 栃 木 県 産 業 労 働 観 光 部 経 営 支 援 課 1 事 業 目 的 人 口 減 少 が 進 み 地 域 内 需 要 の 減 少 が 懸 念 される 中 地 域 の 商 店 街 や 商 業 サービス 業 が 生 き 残 り 活 性 化 していくためには 今 後 増

More information

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑 等 の 当 初 見 直 し 案 の 検 討 状 況 について 資 料 1-1 項 目 名 検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 都 道 府 県 担 当 者 との 意 見 交 換 では 結 果 精 度 の 低 下 に 伴 い 結 果 が 活 用 されなくなった 場 合 の 員 のモチベーション 低 下 の 可 能 性 や 員 の 配 置 換 え 等 についての 考 慮 が 必 要 との 意

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1 独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき

More information

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか 平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに

More information

募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ

募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ 各 位 平 成 28 年 6 月 24 日 会 社 名 株 式 会 社 モバイルファクトリー 代 表 者 名 代 表 取 締 役 宮 嶌 裕 二 (コード 番 号 3912 東 証 マザーズ) 問 合 せ 先 執 行 役 員 計 数 管 理 部 長 谷 本 洋 (TEL. 03-3447-1181) 募 集 新 株 予 約 権 ( 有 償 ストック オプション)の 発 行 に 関 するお 知 らせ

More information

答申第585号

答申第585号 別 紙 諮 問 第 722 号 答 申 1 審 査 会 の 結 論 平 成 23 年 月 日 区 営 業 所 で 起 きた 物 損 事 故 に 関 する 全 ての 内 容 の 文 書 の 開 示 請 求 に 対 し 終 業 点 呼 記 録 簿 ほか7 件 を 対 象 公 文 書 として 特 定 し 一 部 開 示 と した 決 定 は 妥 当 である 2 審 査 請 求 の 内 容 (1) 審 査

More information

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の 3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止

More information

埼 玉 県 入 間 郡 三 芳 町 大 字 藤 久 保 1100 番 地 1 三 芳 町 役 場 本 庁 舎 4 階 ウ 提 出 方 法 : 持 参 または 郵 送 による 提 出 とする ただし 提 出 期 限 必 着 とし 郵 送 の 場 合 は 必 ず 到 着 を 確 認 するものとする (3

埼 玉 県 入 間 郡 三 芳 町 大 字 藤 久 保 1100 番 地 1 三 芳 町 役 場 本 庁 舎 4 階 ウ 提 出 方 法 : 持 参 または 郵 送 による 提 出 とする ただし 提 出 期 限 必 着 とし 郵 送 の 場 合 は 必 ず 到 着 を 確 認 するものとする (3 様 式 第 5 号 ( 第 9 条 関 係 ) 三 芳 政 発 第 8 号 平 成 26 年 4 月 1 日 公 募 型 プロポーザル 方 式 による 提 案 書 募 集 に 関 する 公 表 プロポーザル 選 定 委 員 会 委 員 長 三 芳 町 プロポーザル 方 式 業 者 選 定 実 施 要 綱 第 7 条 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 提 案 書 を 募 集 します 1 業

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D203034308350815B83588358835E8366834228926E88E68C9A90DD8BC65F928695944832362E332983418343835683938DC58F4994C52E70707478>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D203034308350815B83588358835E8366834228926E88E68C9A90DD8BC65F928695944832362E332983418343835683938DC58F4994C52E70707478> CI-NET 導 入 事 例 ( 地 域 総 合 建 設 企 業 中 部 ) 一 般 財 団 法 人 建 設 業 振 興 基 金 情 報 化 評 議 会 平 成 26 年 3 月 Copyright 1997.6-,CI-NET All rights reserved. 0 本 事 例 の 特 徴 コンプライアンスの 向 上 を 目 的 とした 電 子 化 への 取 り 組 み CI-NETの 導

More information

Microsoft PowerPoint - MVE pptx

Microsoft PowerPoint - MVE pptx 環 境 制 約 を いた 旅 者 GPS 軌 跡 からの オンライン 移 動 モード 推 定 手 法 笠 原 秀, 飯 山 雅 之, 美 濃 導 彦 京 都 大 学 学 術 情 報 メディアセンター 1 オンライン 移 動 モード 推 定 への 拡 張 オフライン 移 動 モード 推 定 筆 者 らは, 緯 度 経 度 の 時 系 列 データである 旅 者 の GPS 移 動 軌 跡 を とし, 列

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 案 ) 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 第 二 条 ) 第 二 章 子 宮 頸 がん 予 防 方 針 等 ( 第 三 条 第 六 条 ) 第 三 章 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 具 体 的 な 施 策 第 一 節 子 宮 頸 がん 及 び 子 宮 頸 がんの 予

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

<5461726F2D817966696E616C817A91E68250825782588D868FF096F189BC>

<5461726F2D817966696E616C817A91E68250825782588D868FF096F189BC> 切 仕 号 総 理 ジ ュ ネ ー ブ 招 集 月 回 本 原 則 宣 言 公 地 球 模 化 社 義 宣 言 目 標 達 成 人 切 仕 促 進 決 留 族 責 任 男 女 賃 金 増 高 齢 障 害 児 童 育 増 大 見 多 額 得 転 含 世 界 経 済 重 要 貢 献 認 識 依 然 過 小 評 価 軽 視 主 女 子 わ 女 子 多 差 人 侵 害 被 害 や 立 地 域 社 構 成 員

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817993FA967B8FAC8C5E914494958C9F8DB88B408D5C817A95CA9359825081698E7793B18AC493C28FF38BB5816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817993FA967B8FAC8C5E914494958C9F8DB88B408D5C817A95CA9359825081698E7793B18AC493C28FF38BB5816A2E646F63> ( 別 添 1) 特 別 の 法 律 により 設 立 される 民 間 法 人 の 運 営 に 関 する 指 導 監 督 基 準 に 基 づく 指 導 監 督 状 況 ( 平 成 23 年 度 ) 法 人 名 日 本 小 型 船 舶 検 査 機 構 根 拠 法 令 名 船 舶 安 全 法 ( 昭 和 6 10 月 1 日 民 間 法 人 化 ) 1. 法 人 の 概 要 業 務 の 概 要 1. 船

More information

その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農

その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農 国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36 独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要

More information

2 導 入 に 係 る 各 課 の 役 割 部 署 名 危 機 管 理 室 主 な 事 務 番 号 法 に 規 定 さ れ た 事 務 へ の 個 人 番 号 の 導 入 に 関 す る こ と 制 度 導 入 に 向 け た 事 務 の 総 括 に 関 す る こ と 個 人 番 号 の 独 自

2 導 入 に 係 る 各 課 の 役 割 部 署 名 危 機 管 理 室 主 な 事 務 番 号 法 に 規 定 さ れ た 事 務 へ の 個 人 番 号 の 導 入 に 関 す る こ と 制 度 導 入 に 向 け た 事 務 の 総 括 に 関 す る こ と 個 人 番 号 の 独 自 飯 能 市 社 会 保 障 税 番 号 制 度 ( マ イ ナ ン バ ー 制 度 ) 導 入 基 本 方 針 平 成 2 7 年 8 月 4 日 市 長 決 裁 行 政 手 続 に お け る 特 定 の 個 人 を 識 別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す る 法 律 ( 平 成 2 5 年 法 律 第 2 7 号 以 下 番 号 法 と い う ) 等 の 通 称 マ イ

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378> ( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦

More information

大田市固定資産台帳整備業務(プロポーザル審査要項)

大田市固定資産台帳整備業務(プロポーザル審査要項) 大 田 市 整 備 業 務 プロポーザル 審 査 要 項 大 田 市 業 務 プロポーザルの 審 査 は 提 案 書 等 を 下 記 のとおり 審 査 評 価 するものとす る. 審 査 の 対 象 事 業 者 審 査 の 対 象 事 業 者 は 次 の()から()に 掲 げる 条 件 をすべて 満 たし 一 つでも 満 たない 場 合 は 審 査 の 対 象 事 業 者 に 該 当 しないものとする

More information

1 EC サイトの 構 築 (ア) 基 本 要 件 サイト 全 体 を CMS で 管 理 できること 商 品 登 録 数 を 100 以 上 可 能 とし 拡 張 できること 会 員 登 録 したユーザーにメールマガジンを 送 ることが 出 来 るようにすること Facebook や twitte

1 EC サイトの 構 築 (ア) 基 本 要 件 サイト 全 体 を CMS で 管 理 できること 商 品 登 録 数 を 100 以 上 可 能 とし 拡 張 できること 会 員 登 録 したユーザーにメールマガジンを 送 ることが 出 来 るようにすること Facebook や twitte 次 のとおり 公 募 により 企 画 提 案 を 募 集 し その 内 容 を 審 査 して 最 良 の 提 案 をした 者 を 選 定 し 随 意 契 約 の 相 手 方 の 候 補 者 とする 手 続 ( 以 下 公 募 型 プロポーザル 方 式 という ) を 実 施 する 平 成 27 年 9 月 1 日 由 仁 町 長 松 村 諭 1 公 募 型 プロポーザル 方 式 に 付 する 事 項

More information

SNSとLMSの強みと弱み 統合環境を目指して (教育学部紀要投稿用)

SNSとLMSの強みと弱み 統合環境を目指して (教育学部紀要投稿用) 学 習 活 動 ごとにみたSNSとLMSの 比 較 - 最 適 な 学 習 支 援 環 境 の 提 供 を 目 指 して- 長 岡 千 香 子 *, 平 岡 斉 士 * *, 喜 多 敏 博 * *, * * * * 熊 本 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 附 属 減 災 型 社 会 システム 実 践 研 究 教 育 センター * * 熊 本 大 学 大 学 院 社 会 文 化 科

More information

https://www.takara-dic-net.jp/xeditor_ne/xeditor_web/html_gene.

https://www.takara-dic-net.jp/xeditor_ne/xeditor_web/html_gene. 平 成 23 年 3 月 期 第 1 四 半 期 決 算 短 信 日 本 基 準 ( 連 結 ) 平 成 22 年 8 月 11 日 上 場 会 社 名 松 井 建 設 株 式 会 社 上 場 取 引 所 東 コ ー ド 番 号 1810 URL http://www.matsui-ken.co.jp/ 代 表 者 ( 役 職 名 ) 取 締 役 社 長 ( 氏 名 ) 松 井 隆 弘 ( 役 職

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること 第 三 者 の 道 具 箱 訪 問 調 査 表 ( 組 織 マネジメント) 訪 問 調 査 日 訪 問 先 評 価 者 1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 1-1-1 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C486F70658F6F93588ED297708AC7979D89E696CA837D836A83858341838B8169342E33566572816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C486F70658F6F93588ED297708AC7979D89E696CA837D836A83858341838B8169342E33566572816A2E646F63> 商 品 管 理 商 品 管 理 を 行 うためのメニューです 4.1 商 品 管 理 のサイドメニュー 商 品 管 理 には 以 下 のサイドメニューがあります 商 品 一 覧 登 録 済 みの 商 品 の 一 覧 を 表 示 します 既 に 登 録 済 みの 商 品 の 検 索 検 索 した 商 品 を 編 集 する 際 に 使 用 します 新 規 作 成 商 品 を 新 規 登 録 する 画 面

More information

7 種 郵 便 可 告 創 太 洋 限 挙 署 ぞ 秀 授 与 ざ 選 専 違 超 普 遍 値 準 簡 単 明 判 断 始 調 課 把 握 析 確 状 況 洞 察 案 課 起 難 時 勇 気 覚 悟 胆 策 ね 特 独 創 高 評 法 ふ 代 振 種 止 義 釈 筆 新 我 止 係 二 付 驚 与

7 種 郵 便 可 告 創 太 洋 限 挙 署 ぞ 秀 授 与 ざ 選 専 違 超 普 遍 値 準 簡 単 明 判 断 始 調 課 把 握 析 確 状 況 洞 察 案 課 起 難 時 勇 気 覚 悟 胆 策 ね 特 独 創 高 評 法 ふ 代 振 種 止 義 釈 筆 新 我 止 係 二 付 驚 与 7 種 郵 便 可 普 遍 値 環 異 超 ぶ 含 ざ N O 組 ん 熊 県 ぺ 紛 失 千 県 浦 安 呼 告 住 対 観 & 図 挙 比 較 図 S A B E W e e k 太 洋 限 正 名 : 正 名 : 髙 子 功 ぶ 曜 7 種 郵 便 可 告 創 太 洋 限 挙 署 ぞ 秀 授 与 ざ 選 専 違 超 普 遍 値 準 簡 単 明 判 断 始 調 課 把 握 析 確 状 況 洞 察

More information

スマートフォン プライバシー イニシアティブ を 踏 まえた 対 応 10 平 成 24 年 8 月 に 諸 問 題 研 究 会 報 告 書 として 提 言 された スマートフォン プライバシー イニシアティブ が 発 表 され スマートフォンの 利 用 者 情 報 の 取 扱 いの 在 り 方 と

スマートフォン プライバシー イニシアティブ を 踏 まえた 対 応 10 平 成 24 年 8 月 に 諸 問 題 研 究 会 報 告 書 として 提 言 された スマートフォン プライバシー イニシアティブ が 発 表 され スマートフォンの 利 用 者 情 報 の 取 扱 いの 在 り 方 と 指 針 の 実 効 性 向 上 のための 取 組 9 スマートフォン 利 用 者 情 報 取 扱 指 針 については 関 係 事 業 者 等 が 直 接 参 照 して 適 切 な 対 応 を 行 うほか 以 下 のような 実 効 性 向 上 のための 取 組 が 考 えられる - 事 業 者 業 界 団 体 自 身 による 取 組 状 況 のフォローアップと 公 表 - 本 指 針 を 踏 まえた

More information

第1回

第1回 やすだ 社 会 学 研 究 法 a( 2015 年 度 春 学 期 担 当 : 保 田 ) 基 礎 分 析 ( 1): 一 変 量 / 二 変 量 の 分 析 SPSSの 基 礎 テ キ ス ト pp.1-29 pp.255-257 デ ー タ の 入 力 [ デ ー タ ビ ュ ー ] で Excelの よ う に 直 接 入 力 で き る [ 変 数 ビ ュ ー ] で 変 数 の 情 報 を

More information

安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 1 議 会 学 校 適 正 配 置 調 査 特 別 委 員 会 調 査 報 告 書 について 安 芸 太 田 町 教 育 委 員 会 が 平 成 25 年 10 月 30 日 に 決 定 した 安 芸 太 田

安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 1 議 会 学 校 適 正 配 置 調 査 特 別 委 員 会 調 査 報 告 書 について 安 芸 太 田 町 教 育 委 員 会 が 平 成 25 年 10 月 30 日 に 決 定 した 安 芸 太 田 安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 安 芸 太 田 町 教 育 委 員 会 安 芸 太 田 町 平 成 26 年 10 月 12 日 安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 1 議 会 学 校 適 正 配 置 調 査 特 別 委 員 会 調 査 報 告 書 について 安 芸 太 田 町 教 育 委

More information

西関東書式

西関東書式 No.1 件 名 重 度 心 身 障 害 者 医 療 費 助 成 金 の 誤 支 給 助 成 額 計 算 時 に 象 者 の 加 入 保 険 情 報 を 確 認 し な か っ た た め に 計 算 を 誤 り 過 払 い が 発 生 し た も の < 過 払 い 金 額 76,002 円 > 職 員 の 計 算 時 の 確 認 不 足 象 者 に 経 緯 を 説 明 し お 詫 び し ま し

More information

経 常 収 支 差 引 額 の 状 況 平 成 22 年 度 平 成 21 年 度 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 4,154 億 円 5,234 億 円 1,080 億 円 改 善 赤 字 組 合 の 赤 字 総 額 4,836 億 円 5,636 億 円 800 億 円 減

経 常 収 支 差 引 額 の 状 況 平 成 22 年 度 平 成 21 年 度 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 4,154 億 円 5,234 億 円 1,080 億 円 改 善 赤 字 組 合 の 赤 字 総 額 4,836 億 円 5,636 億 円 800 億 円 減 平 成 22 年 度 健 保 組 合 決 算 見 込 の 概 要 平 成 23 年 9 月 8 日 健 康 保 険 組 合 連 合 会 問 い 合 わせ 先 : 健 保 連 企 画 部 調 査 分 析 グループ :03-3403-0926 本 概 要 は 平 成 23 年 3 月 末 に 存 在 した 1,458 組 合 の 22 年 度 決 算 見 込 状 況 を 集 計 した 結 果 をまとめたものである

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 に 係 る 企 画 提 案 書 募 集 要 領 1 委 託 事 業 名 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 業 務 委 託 2 目 的 離 島 地 域 の 産 業 の 振 興 を 図 るため これまで 開 発 された 離 島 の 特 産 品 等 を 対 象 と して コーディネーター( 受 託 事 業 者 ) 及 び 外 部

More information

(2)【講義】

(2)【講義】 初 等 中 等 教 育 向 け GIS 研 修 プログラム (3) 演 習 GIS 活 用 演 習 ティーチングノート 3 教 材 作 成 演 習 2 テーマを 設 定 して 教 材 の 作 成 方 法 を 学 ぶ ( 地 図 太 郎 活 用 演 習 ) (3) 演 習 GIS 活 用 演 習 ティーチングノート 1) 研 修 テーマ 3 教 材 作 成 演 習 2 テーマを 設 定 して 教 材

More information

学校安全の推進に関する計画の取組事例

学校安全の推進に関する計画の取組事例 学 校 安 全 の 推 進 に 関 する 計 画 と Ⅱ 学 校 安 全 を 推 進 するための 方 策 項 目 1. 安 全 に 関 する 教 育 の 充 実 方 策 (1) 安 全 教 育 にお ける 主 体 的 に 行 動 する 態 度 や 共 助 公 助 の 視 点 (2) 教 育 手 法 の 改 善 被 災 地 へのボランティア 活 動 を 行 う 学 校 等 の 生 きる 力 をはぐくむ

More information

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定 資 料 10 減 損 損 失 及 び 資 本 金 の 変 動 に 関 する 調 査 記 載 上 の 注 意 事 項 当 調 査 は 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 資 本 金 の の 変 動 等 を 把 握 するために 調 査 する ものである 調 査 対 象 は 地 方 公 営 企 業 状 況 調 査 の 対 象 となっている 法 適 用 企 業 とする Ⅰ 提 出 物 について

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション TAS-MAP 土 地 建 物 評 価 説 明 書 株 式 会 社 タス TAS-MAP 土 地 建 物 評 価 の 流 れ トップページ 土 地 建 物 の 登 記 簿 や 対 象 地 の 用 途 地 域 住 居 表 示 などをご 用 意 ください 用 途 地 域 は 首 都 圏 関 西 圏 政 令 指 定 都 市 についてはTAS-MAPにありますが それ 以 外 の 地 域 ではTAS-MAPにありません

More information

< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140>

< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140> 平 成 26 年 10 月 15 日 関 東 地 方 整 備 局 国 営 昭 和 記 念 公 園 事 務 所 H26 昭 和 四 阿 新 築 その 他 工 事 で 見 積 活 用 方 式 の 試 行 を 行 います 昨 今 工 事 発 注 において 予 定 価 格 超 過 や 入 札 参 加 がいないことなどを 理 由 として 入 札 のとりやめや 不 調 となる 工 事 が 相 次 いでいることから

More information

所沢市告示第   号

所沢市告示第   号 所 沢 市 告 示 第 282 号 一 般 競 争 入 札 を 執 行 するので 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の6の 規 定 に 基 づき 次 のとおり 公 告 する 平 成 28 年 5 月 13 日 所 沢 市 長 藤 本 正 人 1 入 札 対 象 工 事 ⑴ 工 事 名 所 沢 市 立 美 原 中 学 校 トイレ 改 修 工

More information

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研 南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林

More information

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上 蕨 市 三 世 代 ふれあい 家 族 住 宅 取 得 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 子 育 て 中 の 子 世 帯 及 びその 親 世 帯 の 同 居 又 は 近 居 ( 以 下 同 居 等 と い う ) を 促 進 す る た め 住 宅 の 取 得 に 係 る 費 用 の 一 部 を 補 助 す る こ と に よ り 三 世 代 の 市 内 定 住

More information

別 表 1 土 地 建 物 提 案 型 の 供 給 計 画 に 関 する 評 価 項 目 と 評 価 点 数 表 項 目 区 分 評 価 内 容 と 点 数 一 般 評 価 項 目 100 1 立 地 条 件 (1) 交 通 利 便 性 ( 徒 歩 =80m/1 分 ) 25 (2) 生 活 利 便

別 表 1 土 地 建 物 提 案 型 の 供 給 計 画 に 関 する 評 価 項 目 と 評 価 点 数 表 項 目 区 分 評 価 内 容 と 点 数 一 般 評 価 項 目 100 1 立 地 条 件 (1) 交 通 利 便 性 ( 徒 歩 =80m/1 分 ) 25 (2) 生 活 利 便 石 巻 市 公 募 型 買 取 市 営 住 宅 の 供 給 計 画 に 関 する 選 定 基 準 制 定 平 成 24 年 10 月 10 日 改 正 平 成 25 年 5 月 1 日 改 正 平 成 26 年 7 月 8 日 改 正 平 成 27 年 12 月 4 日 改 正 平 成 28 年 6 月 27 日 第 1 目 的 この 基 準 は 石 巻 市 公 募 型 買 取 市 営 住 宅 制

More information

<4D F736F F D2090AD957B94468FD88AEE94D B292428C7689E68F912E646F63>

<4D F736F F D2090AD957B94468FD88AEE94D B292428C7689E68F912E646F63> 政 府 認 証 基 盤 システム 調 達 計 画 書 ( 区 分 : 最 適 化 対 象 業 務 システム) 特 定 情 報 システムの 該 当 ( 無 ) 総 務 省 行 政 管 理 局 行 政 情 報 システム 企 画 課 情 報 システム 管 理 室 1. システムの 全 体 像 政 府 認 証 基 盤 は 国 民 等 と 行 政 との 間 でインターネット 等 を 利 用 してやり 取 りされる

More information

Taro-学校だより学力調査号.jtd

Taro-学校だより学力調査号.jtd 第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学

More information

(Microsoft Word - \221\346\202P\202U\201@\214i\212\317.doc)

(Microsoft Word - \221\346\202P\202U\201@\214i\212\317.doc) (1) 1 ア 調 査 すべき の 手 法 情 報 できる 主 要 な 眺 望 地 点 及 び 主 要 で 身 近 な 視 点 の 状 況 な 実 視 施 点 地 ( 区 点 不 域 のうち 特 周 定 辺 の 多 主 数 の 要 な なものをいう 人 々 眺 望 又 地 は 点 周 ( 辺 の 不 以 住 特 下 民 定 が 同 多 じ ) 数 の する 人 及 々が 場 び 所 対 利 で 象

More information

11年度事業報告1

11年度事業報告1 平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 Ⅰ 基 本 方 針 愛 媛 県 国 際 交 流 協 会 は 国 際 交 流 事 業 の 展 開 により 国 際 的 視 野 を 有 する 人 材 を 育 成 し 地 域 の 活 性 化 を 図 るとともに 諸 外 国 との 友 好 親 善 に 寄 与 するこ とを 目 的 として 平 成 元 年 4 月 1 日 に 設 立 し 平 成 24 年 4 月 1

More information

(6) 本 業 務 と 同 種 あるいは 類 似 する 業 務 の 実 績 があること 同 種 あるいは 類 似 する 業 務 の 定 義 は 以 下 のとおりとする 本 業 務 と 同 種 の 業 務 道 の 駅 その 他 道 路 休 憩 施 設 と 一 体 的 な 地 域 振 興 施 設 整 備

(6) 本 業 務 と 同 種 あるいは 類 似 する 業 務 の 実 績 があること 同 種 あるいは 類 似 する 業 務 の 定 義 は 以 下 のとおりとする 本 業 務 と 同 種 の 業 務 道 の 駅 その 他 道 路 休 憩 施 設 と 一 体 的 な 地 域 振 興 施 設 整 備 公 募 型 プロポーザルの 実 施 について 南 山 城 村 道 の 駅 整 備 等 に 関 する 基 本 計 画 策 定 業 務 の 業 務 委 託 契 約 について 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ) 第 234 条 の 規 定 により 公 募 型 プロポーザルを 実 施 するので 南 山 城 村 プロポーザ ル 方 式 試 行 要 領 第 5 条 の 規 定 に

More information

158 高 校 講 座 習 モ 現 ラ 習 モ 距 離 置 示 終 向 据 示 唆 与 取 ょ 第 7576 回 第 :

158 高 校 講 座 習 モ 現 ラ 習 モ 距 離 置 示 終 向 据 示 唆 与 取 ょ 第 7576 回 第 : 157 高 校 講 座 習 モ 現 第 7576 回 ラ 習 モ 全 回 杉 卓 第 : 第 : 題 高 低 違 善 善 悪 立 観 項 立 怒 始 身 近 エ ソ 訓 進 ぜ 起 客 観 姿 勢 深 ポ 身 近 来 析 視 点 批 判 リ カ リ 力 エ ソ 例 踏 ビ ラ ネ 表 隅 々 込 改 般 利 発 達 結 果 過 去 戻 標 ぼ 質 せ 反 埋 ゆ 過 知 利 益 被 ょ 少 立 止

More information

<4D F736F F D2091E F18CB48D C481698E7B90DD8F9590AC89DB816A2E646F63>

<4D F736F F D2091E F18CB48D C481698E7B90DD8F9590AC89DB816A2E646F63> 平 成 18 年 7 月 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 国 立 大 学 法 人 等 による 国 立 大 学 財 務 経 営 センターへの 土 地 譲 渡 収 入 の 一 部 納 付 の 仕 組 みについて 国 立 大 学 法 人 等 が 国 から 出 資 された 土 地 を 譲 渡 した 場 合 文 部 科 学 大 臣 が 定 める 基 準 に より 算 定 した

More information

仕様書案

仕様書案 平 成 30 年 度 評 価 替 え 路 線 価 付 設 業 務 基 本 仕 様 書 宜 野 湾 市 総 務 部 税 務 課 1 第 1 章 総 則 ( 適 用 の 範 囲 ) 第 1 条 本 仕 様 書 は 宜 野 湾 市 ( 以 下 甲 という )が 業 務 委 託 する 平 成 30 年 度 評 価 替 え 路 線 価 付 設 業 務 ( 以 下 本 業 務 という )に 必 要 な 事 項

More information

資料2 利用者負担(保育費用)

資料2 利用者負担(保育費用) 新 制 度 の 保 育 料 ( 利 用 者 負 担 額 )について 資 料 2 新 制 度 における 保 育 料 については 子 ども 子 育 て 支 援 法 に 基 づき 現 行 の 保 育 制 度 と 同 様 世 帯 の 所 得 の 状 況 その 他 の 事 情 を 勘 案 し 国 が 定 める 水 準 を 上 限 として 市 町 村 が 定 めることになりま す 国 が 定 める 水 準 については

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

市街化区域と市街化調整区域との区分

市街化区域と市街化調整区域との区分 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域 との 区 分 に 関 する 見 直 し 要 領 平 成 27 年 9 月 埼 玉 県 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域 との 区 分 に 関 する 見 直 し 要 領 趣 旨 本 県 では 昭 和 45 年 に 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域 との 区 分 ( 以 下 区 域 区 分 という )を 都 市 計

More information

入 札 スケジュール 件 名 : 平 成 27 年 度 固 定 資 産 税 に 係 る 一 般 路 線 評 価 業 務 委 託 手 続 等 期 間 期 日 期 限 等 手 続 きの 方 法 等 平 成 26 年 5 月 19 日 ( 月 ) 正 午 から 1 設 計 図 書 等 の 閲 覧 貸 出

入 札 スケジュール 件 名 : 平 成 27 年 度 固 定 資 産 税 に 係 る 一 般 路 線 評 価 業 務 委 託 手 続 等 期 間 期 日 期 限 等 手 続 きの 方 法 等 平 成 26 年 5 月 19 日 ( 月 ) 正 午 から 1 設 計 図 書 等 の 閲 覧 貸 出 能 代 市 物 品 等 応 募 型 指 名 競 争 入 札 の 参 加 者 の 募 集 について 次 のとおり 入 札 を 執 行 するので 下 記 により 入 札 参 加 者 を 公 募 する 1 発 注 番 号 第 2-42 号 2 公 募 日 平 成 26 年 5 月 19 日 3 契 約 担 当 者 能 代 市 長 齊 藤 滋 宣 4 件 名 平 成 27 年 度 固 定 資 産 税 に 係

More information