ePOS-Print SDK for Android ユーザーズマニュアル

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1 epos-print SDK for Android 概 要 サンプルプログラム プログラミングガイド API リファレンス コマンドの 送 受 信 付 録 M Rev.K

2 ご 注 意 本 書 の 内 容 の 一 部 または 全 部 を 無 断 で 転 載 複 写 複 製 改 ざんすることは 固 くお 断 りします 本 書 の 内 容 については 予 告 なしに 変 更 することがあります 最 新 の 情 報 はお 問 い 合 わせください 本 書 の 内 容 については 万 全 を 期 して 作 成 いたしましたが 万 一 ご 不 審 な 点 や 誤 り 記 載 もれなど お 気 づきの 点 がありましたらご 連 絡 ください 運 用 した 結 果 の 影 響 については 上 項 にかかわらず 責 任 を 負 いかねますのでご 了 承 ください 本 製 品 がお 客 様 により 不 適 切 に 使 用 されたり 本 書 の 内 容 に 従 わずに 取 り 扱 われたり またはエプソンおよびエ プソン 指 定 の 者 以 外 の 第 三 者 により 修 理 変 更 されたことなどに 起 因 して 生 じた 損 害 などにつきましては 責 任 を 負 いかねますのでご 了 承 ください エプソン 純 正 品 およびエプソン 品 質 認 定 品 以 外 のオプションまたは 消 耗 品 を 装 着 してトラブルが 発 生 した 場 合 に は 責 任 を 負 いかねますのでご 了 承 ください 商 標 について EPSON EXCEED YOUR VISION および ESC/POS はセイコーエプソン 株 式 会 社 の 登 録 商 標 です Android TM は Google Inc. の 商 標 または 登 録 商 標 です Java TM は Oracle Corporation 及 びその 子 会 社 関 連 会 社 の 米 国 及 びその 他 の 国 における 登 録 商 標 です Wi-Fi は Wi-Fi Alliance の 登 録 商 標 です Bluetooth は Bluetooth SIG,Inc の 登 録 商 標 です Eclipse は Eclipse Foundation, Inc. の 商 標 または 登 録 商 標 です QR コードは 株 式 会 社 デンソーウェーブの 登 録 商 標 です その 他 の 製 品 名 および 会 社 名 は 各 社 の 商 標 または 登 録 商 標 です ESC/POS コマンドシステム EPSON は 独 自 の POS プリンターコマンドシステム ESC/POS により 業 界 のイニシアチブをとってきました ESC/POS は 特 許 取 得 済 みのものを 含 む 数 多 くの 独 自 のコマンドを 持 ち 高 い 拡 張 性 で 多 才 な POS システムの 構 築 を 実 現 します ほとんどの EPSON POS プリンターとディスプレイに 互 換 性 を 持 つ 他 この 独 自 の 制 御 システムに はフレキシビリティーもあるため 将 来 アップグレードが 行 いやすくなります その 機 能 と 利 便 性 は 世 界 中 で 評 価 されています Seiko Epson Corporation All rights reserved.

3 安 全 のために 記 号 の 意 味 本 書 では 以 下 の 記 号 が 使 われています それぞれの 記 号 の 意 味 をよく 理 解 してから 製 品 を 取 り 扱 ってください ご 使 用 上 必 ずお 守 りいただきたいことを 記 載 しています この 表 示 を 無 視 して 誤 った 取 り 扱 い をすると 製 品 の 故 障 や 動 作 不 良 の 原 因 になる 可 能 性 があります 補 足 や 知 っておいていただきたいことを 記 載 しています 使 用 制 限 本 製 品 を 航 空 機 列 車 船 舶 自 動 車 などの 運 行 に 直 接 関 わる 装 置 防 災 防 犯 装 置 各 種 安 全 装 置 など 機 能 精 度 な どにおいて 高 い 信 頼 性 安 全 性 が 必 要 とされる 用 途 に 使 用 される 場 合 は これらのシステム 全 体 の 信 頼 性 および 安 全 維 持 のためにフェールセーフ 設 計 や 冗 長 設 計 の 措 置 を 講 じるなど システム 全 体 の 安 全 設 計 にご 配 慮 いただいた 上 で 当 社 製 品 をご 使 用 いただくようお 願 いいたします 本 製 品 は 航 空 宇 宙 機 器 幹 線 通 信 機 器 原 子 力 制 御 機 器 医 療 機 器 など きわめて 高 い 信 頼 性 安 全 性 が 必 要 とさ れる 用 途 への 使 用 を 意 図 しておりませんので これらの 用 途 には 本 製 品 の 適 合 性 をお 客 様 において 十 分 ご 確 認 の 上 ご 判 断 ください 3

4 本 書 について 本 書 の 目 的 本 書 は epos-print SDK を 使 った 印 刷 システムの 構 築 設 計 またはプリンターアプリケーションの 開 発 設 計 に 必 要 なすべての 情 報 を 開 発 技 術 者 に 提 供 することを その 目 的 としています 本 書 の 構 成 本 書 は 次 のように 構 成 されています 第 1 章 概 要 第 2 章 サンプルプログラム 第 3 章 プログラミングガイド 第 4 章 API リファレンス 第 5 章 コマンドの 送 受 信 付 録 プリンターごとのサポート API 一 覧 プリンター 別 サポート 情 報 注 意 事 項 オープンソースソフトウェアのライセンス 契 約 4

5 もくじ 安 全 のために...3 記 号 の 意 味...3 使 用 制 限...3 本 書 について...4 本 書 の 目 的...4 本 書 の 構 成...4 もくじ...5 概 要... 7 epos-print SDK の 概 要...7 特 徴...7 機 能...8 動 作 環 境...9 Android バージョン...9 Android デバイス...9 プリンター...9 開 発 環 境...9 提 供 物 パッケージ...10 マニュアル...10 サンプルプログラム...10 ダウンロード...10 制 限 事 項 サンプルプログラム...13 概 要 使 用 環 境 開 発 環 境...14 プリンター...14 ターゲットデバイス...14 環 境 構 築 使 用 方 法 プリンターを 検 索 して 印 刷 する...16 プリンターの 機 種 名 を 取 得 する...23 NFC/ QR コードを 使 ってプリンターを 選 択 する...24 QR コードを 印 刷 する...24 プログラミングガイド epos-print SDK for Android の 組 み 込 み 方 法...25 epos-print SDK...27 印 刷 モードについて...27 プログラミングフロー...27 事 前 準 備 (USB 接 続 )...28 プリンターの 選 択...29 印 刷 ドキュメントの 作 成...32 印 刷 ドキュメントの 送 信...34 プリンターの 状 態 を 確 認 してから 印 刷 する...36 プリンターステータスを 自 動 で 取 得...38 リスナーインターフェイス 一 覧...39 例 外 処 理...41 処 理 方 法...41 エラーステータスと 対 処 方 法...43 プリンターステータスと 対 処 方 法...45 バッテリーステータス...46 API リファレンス epos-print API...47 Builder クラス ( コンストラクター )...50 Builder クラス ( コンストラクター ) ( 旧 フォーマット )...52 clearcommandbuffer...54 addtextalign...55 addtextlinespace...56 addtextrotate...57 addtext...58 addtextlang...59 addtextfont...60 addtextsmooth...61 addtextdouble...62 addtextsize...63 addtextstyle...64 addtextposition...66 addfeedunit...67 addfeedline...68 addimage...69 addimage ( 旧 フォーマット )...72 addimage ( 旧 フォーマット )...75 addlogo...77 addbarcode...78 addsymbol

6 addpagebegin addpageend addpagearea addpagedirection addpageposition addpageline addpagerectangle addcut addpulse addsound addsound ( 旧 フォーマット ) addfeedposition addlayout addcommand Print クラス ( コンストラクター ) Print クラス ( コンストラクター ) ( 旧 フォーマット ) openprinter openprinter( 旧 フォーマット ) openprinter( 旧 フォーマット ) closeprinter senddata senddata ( 旧 フォーマット ) setstatuschangeeventcallback setonlineeventcallback setofflineeventcallback setpoweroffeventcallback setcoverokeventcallback setcoveropeneventcallback setpaperokeventcallback setpapernearendeventcallback setpaperendeventcallback setdrawerclosedeventcallback setdraweropeneventcallback setbatteryloweventcallback setbatteryokeventcallback setbatterystatuschangeeventcallback geterrorstatus getprinterstatus getbatterystatus プリンター 検 索 API start stop getdeviceinfolist getresult ( 旧 フォーマット ) getstatus プリンター 簡 単 選 択 API parsenfc parseqr createqr devicetype printername macaddress ログ 設 定 API setlogsettings コマンドの 送 受 信 プログラミング プログラミングフロー デバイスポートのオープン データの 送 信 データの 受 信 デバイスポートのクローズ 例 外 処 理 コマンド 送 受 信 API リファレンス open open( 旧 フォーマット ) close write read 付 録 プリンターごとのサポート API 一 覧 プリンター 別 サポート 情 報 TM-T88V TM-T TM-T70II TM-T90II TM-T20II TM-P60II TM-P 注 意 事 項 一 台 のプリンターを 複 数 のモバイル 端 末 から 使 用 する 場 合 オープンソースソフトウェアの ライセンス 契 約

7 第 1 章 概 要 概 要 本 章 では epos-print SDK for Android の 特 徴 および 仕 様 について しています epos-print SDKの 概 要 1 epos-print SDK for Android は EPSON TM プリンターに 印 刷 するための Android アプリケーションを 開 発 する 開 発 者 向 け SDK です epos-print SDK で 提 供 する API を 使 用 してアプリケーションを 開 発 します epos-print SDK には ios アプリケーション 向 けの epos-print SDK for ios も 用 意 されています TM プリンターにコマンドを 送 受 信 するための API も 用 意 されています コマンド 送 受 信 API は epos-print API の Print クラスと 同 時 に 使 用 できません コマンド 送 受 信 API の 詳 細 は 151 ページ コマンドの 送 受 信 を 参 照 してください 特 徴 Android アプリケーションから TM プリンターに 印 刷 できます Android アプリケーションから TM プリンターのステータスを 取 得 できます 7

8 機 能 epos-print API 印 字 の 設 定 ( 位 置 揃 え / 改 行 量 / 倒 立 印 字 / ページモード ) 文 字 データの 設 定 ( 言 語 / フォント ( デバイスフォント )/ 倍 角 / 倍 率 / スムージング / 印 字 位 置 ) 文 字 書 式 の 設 定 ( 白 黒 反 転 / アンダーライン / 太 字 ) 紙 送 り 設 定 ( ドット 単 位 / 行 単 位 ) 画 像 の 印 字 ( ラスターイメージ /NV グラフィック ) バーコードの 印 字 ( 機 種 ごと 印 字 できるバーコードは 162 ページ プリンター 別 サポート 情 報 を 参 照 してください ) 2 次 元 シンボルの 印 字 ( 機 種 ごと 印 字 できる 2 次 元 シンボルは 162 ページ プリンター 別 サポート 情 報 を 参 照 してください ) ドロアーキック 機 能 ブザー 機 能 用 紙 レイアウトの 設 定 ラベル / ブラックマーク 紙 の 紙 送 り 設 定 ESC/POS コマンドの 送 信 プリンターからの 応 答 を 取 得 ( 印 字 結 果 / プリンターの 状 態 / バッテリーの 状 態 ) プリンター 検 索 API プリンターの 検 索 プリンター 簡 単 選 択 API プリンターの 簡 単 選 択 (NFC と QR コードを 使 ってプリンターを 簡 単 選 択 できます ) ログ 設 定 API ログ 出 力 の 設 定 (Android 端 末 のストレージや TCP 接 続 できるサーバーに 出 力 できます ) Android 端 末 に 出 力 したログは USB 接 続 で 他 のコンピューターにも 保 存 できます 8

9 第 1 章 概 要 動 作 環 境 Android バージョン Android Version ~ Android Version 3.1 ~ Android Version 4.0 ~ 4.4 USB のサポートは Android Version 3.1 以 上 です 最 新 のバージョンは README ファイルを 参 照 してください 1 Android デバイス ARMv5TE 対 応 デバイス プリンター TM プリンター インターフェイス 有 線 LAN 無 線 LAN Bluetooth USB TM-T88V TM-T70 - TM-T70II TM-T90II - TM-T20II - - TM-P60II - TM-P20 - TM プリンター 設 定 で Busy となる 条 件 は 受 信 バッファーフルのみに 設 定 してください 設 定 についてはプリンターの 詳 細 取 扱 書 を 参 照 してください 開 発 環 境 Android アプリケーションを 開 発 するには 以 下 が 必 要 です Android SDK r15 以 降 Java Development Kit 6 以 降 9

10 提 供 物 パッケージ epos-print.jar ファイル 名 API を Java プログラムから 利 用 するための jar 形 式 ファイルにアー カイブされたコンパイル 済 み Java のクラスファイルです eposeasyselect.jar 簡 単 にプリンターを 選 択 するための Java のクラスファイルです libeposprint.so 機 能 実 行 用 ライブラリーです (ARMv5TE に 対 応 ) epos-print_sample_android.zip README.jp.txt README.en.txt EULA.jp.txt EULA.en.txt epos-print_sdk_android_ja_revx.pdf epos-print_sdk_android_en_revx.pdf epos-print_sdk_android_ AppDevGuide_ja_revx.pdf epos-print_sdk_android_ AppDevGuide_en_revx.pdf サンプルプログラムファイルです README ファイルです README ファイルです ( 英 語 版 ) です SOFTWARE LICENSE AGREEMENT が 記 載 されています SOFTWARE LICENSE AGREEMENT( 英 語 版 ) が 記 載 されています 本 書 です 本 書 ( 英 語 版 ) です 開 発 環 境 を 構 築 する 手 順 が 記 載 されています 開 発 環 境 を 構 築 する 手 順 が 記 載 されています ( 英 語 版 ) マニュアル epos-print SDK for Android のマニュアルには 以 下 のものがあります epos-print SDK for Android ユーザーズマニュアル ( 本 書 ) epos-print SDK for Android アプリケーション 開 発 環 境 - セットアップガイド サンプルプログラム epos-print SDK for Android を 使 用 した TM プリンター 用 Android アプリケーションのサンプルプログラム があります epos-print_sample_android.zip 基 本 機 能 用 サンプル (eposprintsample) 簡 単 選 択 用 サンプル (eposeasyselectsample) ダウンロード 提 供 物 は 下 記 エプソン 販 売 ホームページからダウンロードできます 10

11 第 1 章 概 要 制 限 事 項 epos-print APIの 通 信 API(49ページ)とコマンド 送 受 信 API(155ページ)は 同 一 デバイスに 対 して 同 時 に 使 用 することはできません 同 じアプリケーション 内 で 同 時 にオープンできるデバイスポート 数 は 16 個 です 画 面 の 回 転 時 に Activity が 破 棄 されることがあります Print インスタンスを Activity で 保 持 する 場 合 Activity が 破 棄 される 前 に Print クラスの closeprinter を 呼 び 出 す 必 要 があます Bluetooth 接 続 でプリンターとの 通 信 中 に 端 末 がスリープ 状 態 になると 通 信 が 切 断 されてしまいます 1 11

12 12

13 第 2 章 サンプルプログラム サンプルプログラム 本 章 では サンプルプログラムの 使 い 方 について しています サンプルプログラムは Android アプリケーション 開 発 者 向 けの epos-print SDK for Android を 使 用 した Android アプリケーションの 実 装 サンプルとして 提 供 します サンプルプログラムは Java ソースファイルを 含 む Eclipse 用 Android アプリケーション プロ ジェクトとして 提 供 します 概 要 提 供 しているサンプルプログラムには 以 下 の 機 能 があります <eposprintsample> サンプルプログラム <eposeasyselectsample> サンプルプログラムは 以 下 の 機 能 を 実 装 しています ( サンプルプログラムでは 文 字 / 画 像 / バーコードなどを 回 転 させる 機 能 は 実 装 していません ) プリンターの 検 索 ポートオープン ポートクローズ テキスト 印 刷 グラフィック 印 刷 ( 画 像 ファイルの 印 刷 ) バーコード 印 刷 2 次 元 シンボル 印 刷 ページモード 印 刷 用 紙 カット プリンターのステータス 取 得 プリンターの 機 種 名 / 言 語 情 報 取 得 ログ 出 力 設 定 ステータスイベントの 表 示 バッテリーステータスイベントの 表 示 NFC/ QR コードを 使 用 して 簡 単 にプリンターに 接 続 します NFC からプリンター 情 報 の 取 得 QR コードからプリンター 情 報 の 取 得 取 得 したプリンター 情 報 の 解 析 解 析 結 果 を 用 いたポートオープン プリンターの 検 索 結 果 からプリンター 情 報 の QR コード 作 成 2 13

14 使 用 環 境 開 発 環 境 Android SDK r16 Java Development Kit 6 Eclipse ADT Plugin for Eclipse 開 発 環 境 構 築 の 詳 細 は epos-print SDK for Android アプリケーション 開 発 環 境 - セットアップ ガイド を 参 照 してください プリンター epos-print SDK でサポートしている TM プリンター ターゲットデバイス コンピューターに USB 接 続 されているデバイス 14

15 第 2 章 サンプルプログラム 環 境 構 築 以 下 の 手 順 でサンプルプログラムの 環 境 を 構 築 します 1 サンプルプログラムの ZIP ファイルを 任 意 のディレクトリーに 展 開 します 2 Eclipseの[File]-[Import] で[General]-[Existing Project into Workspace]を 選 択 し [Next] をクリックします 3 Import Projects 画 面 が 表 示 されます 以 下 の 設 定 をし [Finish] をクリックしま す 4 5 項 目 Select root directory Copy projects into workspace Package Explorer View で "eposprintsample" プロジェクト または "eposeasyselectsample" プロジェクトを 右 クリックし [Properties] を 選 択 しま す Properties for eposprintsample または Properties for Properties for eposeasyselectsample が 表 示 されます 以 下 の 設 定 をし [OK] をクリックしま す 設 定 サンプルプログラムの ZIP ファイルを 展 開 したディレクトリーを 指 定 する チェックを 付 ける 2 Android Java Build Path 項 目 設 定 ターゲットデバイスの Android OS バージョンを 選 択 する Libraries に プロジェクトワークスペースにコピーしたプロジェク ト 内 の epos-print.jar または epos-pairing.jar へのパスが 設 定 さ れていることを 確 認 する 6 Package Explorer View で "eposprintsample " または "eposeasyselectsample " プロジェクトを 右 クリックし [Run As Android Application] を 選 択 します 7 ターゲットデバイスにサンプルプログラムがインストールされ サンプルプログラムが 起 動 します 15

16 使 用 方 法 ここでは 以 下 の 使 い 方 を します eposprintsample プリンターを 検 索 して 印 刷 する (16 ページ ) プリンターの 機 種 名 を 取 得 する (23 ページ ) eposeasyselectsample NFC/ QR コードを 使 ってプリンターを 選 択 する (24 ページ ) QR コードを 印 刷 する (24 ページ ) プリンターを 検 索 して 印 刷 する 以 下 の 手 順 で 使 用 します 1 サンプルプログラムを 起 動 します 詳 細 は 環 境 構 築 (15 ページ ) を 参 照 してください 2 プリンターを 検 索 します メイン 画 面 で [Printer Discovery] をタップします [Device Type] を 選 択 すると [Printer List] に 検 索 されたプリンターの IP アドレス / Mac アドレス / デバイスノード / プリンター 名 がリスト 表 示 されます 表 示 された [Printer List] の 中 から 使 用 するプリンターをタップします 3 4 プリンターのポートをオープンします メイン 画 面 で [Open] をタップします 手 順 3 で 選 択 したプリンターの "Device Type" と "IP アドレス / Mac アドレス / デバ イスノード " が 表 示 されます [Printer Name] と [Language] を 選 択 します 5 [Status Monitor] を 設 定 します 項 目 Enabled Interval ON: ステータスモニターを 有 効 にし プリンターステータスの 監 視 を 行 います OFF:ステータスモニターを 無 効 にします Enabled を ON に 設 定 した 場 合 ステータスの 監 視 間 隔 をミリ 秒 単 位 で 設 定 します 6 [Open] をタップします 16

17 第 2 章 サンプルプログラム 以 下 の 処 理 を 実 行 します 7 処 理 テキスト 印 刷 グラフィック 印 刷 バーコード 印 刷 2 次 元 シンボル 印 刷 ページモード 印 刷 用 紙 カット プリンターステータスの 取 得 ログ 出 力 設 定 メイン 画 面 の [Text] をタップしてください 詳 細 はテキスト 印 刷 (17 ページ ) を 参 照 してください メイン 画 面 の [Image] をタップしてください 詳 細 はグラフィック 印 刷 (18 ページ ) を 参 照 してください メイン 画 面 の [Barcode] をタップしてください 詳 細 はバーコード 印 刷 (18 ページ ) を 参 照 してください メイン 画 面 の [2D Code] をタップしてください 詳 細 は 2 次 元 シンボル 印 刷 (19 ページ ) を 参 照 してください メイン 画 面 の [Page Mode] をタップしてください 詳 細 はページモード 印 刷 (19 ページ ) を 参 照 してください メイン 画 面 の [Cut] をタップしてください 詳 細 は 用 紙 カット (19 ページ ) を 参 照 してください メイン 画 面 の [Get Status] をタップしてください メイン 画 面 の [Log Settings] をタップしてください 詳 細 はログ 出 力 設 定 (20 ページ ) を 参 照 してください 2 8 以 下 の 処 理 の 実 行 結 果 が 表 示 されます 処 理 実 行 結 果 ( エラーステータス / プリンターステータス / バッテリーステータス ) 詳 細 は 処 理 実 行 結 果 (21 ページ ) を 参 照 してください メソッド (API) 実 行 エラー 詳 細 は メソッド (API) 実 行 エラー (22 ページ ) を 参 照 してください 9 処 理 をすべて 終 えたら メイン 画 面 の [Close] をタップし プリンターのポートをクロー ズします テキスト 印 刷 以 下 の 手 順 で 実 行 します 1 [Print Characters] に 印 字 文 字 列 を 入 力 します 印 字 文 字 列 に 文 字 の 属 性 を 指 定 します 以 下 の 属 性 を 指 定 できます 2 属 性 Font 文 字 フォントを 設 定 します Align 位 置 揃 えを 設 定 します Line Spacing 改 行 量 を 設 定 します Language 言 語 を 設 定 します Size 文 字 の 倍 率 ( 縦 倍 / 横 倍 ) を 設 定 します Style 文 字 修 飾 ( ボールド / アンダーライン ) を 設 定 します X Position 横 位 置 の 開 始 位 置 を 設 定 します Feed Unit 紙 送 り 量 を 設 定 します 3 [Print] をタップし 印 刷 します 17

18 グラフィック 印 刷 以 下 の 手 順 で 実 行 します 1 [Select Image] をタップし 印 刷 する 画 像 ファイルを 選 択 します 2 [Color Mode] をタップし 階 調 を 選 択 します [Gray 16] ( 多 階 調 印 刷 ) を 選 択 できる 機 種 は TM-T88V/ TM-T70II/ TM-T90II のみです 3 [Halftone Method] をタップし ハーフトーンの 処 理 方 法 を 選 択 します 4 [Brightness] をタップし 数 値 を 入 力 して 明 るさを 指 定 します 5 [Print] をタップし 印 刷 します バーコード 印 刷 以 下 の 手 順 で 実 行 します 以 下 のバーコードの 設 定 をします 1 設 定 Type バーコードの 種 類 を 選 択 します Data バーコードデータを 入 力 します HRI HRI の 位 置 を 設 定 します Font HRI フォントを 設 定 します Module Size(Width, Height) バーコードのモジュールサイズ ( 幅 / 高 さ ) を 設 定 します 2 [Print] をタップし 印 刷 します 18

19 第 2 章 サンプルプログラム 2 次 元 シンボル 印 刷 以 下 の 手 順 で 実 行 します 1 [Type] から 2 次 元 シンボルの 種 類 を 選 択 します 2 [Data] に 2 次 元 シンボルデータを 入 力 します 3 2 次 元 シンボルの 種 類 ごとに 以 下 を 設 定 します 設 定 Error Correction Level (PDF417,QR Code, Aztec Code, DataMatrix) Module Size(Width, Height) Max Size 4 [Print] をタップし 印 刷 します エラー 訂 正 レベルを 設 定 します 2 次 元 シンボルのモジュールサイズ ( 幅 / 高 さ ) を 設 定 します 2 次 元 シンボルの 最 大 サイズを 設 定 します 2 ページモード 印 刷 以 下 の 手 順 で 実 行 します 1 [Print Characters] に 印 字 文 字 列 を 入 力 します 2 [Print Area] で 印 字 領 域 の 設 定 をします 設 定 X 横 方 向 の 原 点 を 設 定 します Y 縦 方 向 の 原 点 を 設 定 します Width 印 字 領 域 の 幅 を 設 定 します Height 印 字 領 域 の 高 さを 設 定 します 3 [Print] をタップし 印 刷 します 用 紙 カット 以 下 の 手 順 で 実 行 します 1 [Type] で 紙 送 りしてカットするか 設 定 します 2 [Print] をタップし カットを 実 行 します 19

20 ログ 出 力 設 定 以 下 の 手 順 で 設 定 します 1 [Enabled] に ログ 出 力 の 有 無 と ログの 出 力 先 を 設 定 します 2 ログの 出 力 先 に 合 わせて 以 下 を 設 定 します 設 定 IP Address Port Log Size Log Level 3 [Save Settings Permanently] に 設 定 の 保 存 方 法 を 設 定 します 4 [Setting] をタップし ログ 出 力 の 設 定 を 有 効 にします 5 印 刷 実 行 後 ログファイルを 確 認 します 詳 細 は setlogsettings (147 ページ ) を 参 照 してください TCP 通 信 の IP アドレスを 指 定 します TCP 通 信 用 のポート 番 号 を 指 定 します 端 末 のストレージに 保 存 する ログの 最 大 容 量 を 指 定 します 出 力 するログのレベルを 設 定 します 20

21 第 2 章 サンプルプログラム 実 行 結 果 処 理 実 行 結 果 以 下 の 表 示 がされます Result: 以 下 のエラーステータスが 表 示 されます 表 示 文 字 列 SUCCESS 成 功 ERR_PARAM 不 正 なパラメーターが 渡 された ERR_ILLEGAL 不 適 切 な 方 法 で 使 用 された ERR_PROCESSING 処 理 を 実 行 できなかった ERR_TIMEOUT 処 理 がタイムアウトされた ERR_CONNECT デバイスとの 通 信 に 失 敗 した ERR_MEMORY 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかった ERR_OFF_LINE オフライン 状 態 ERR_FAILURE その 他 のエラーが 発 生 した Status: 以 下 のプリンターステータスが 表 示 されます 2 表 示 文 字 列 NO_RESPONSE プリンター 無 応 答 PRINT_SUCCESS 印 刷 終 了 DRAWER_KICK ドロアーキックコネクター 3 番 ピンの 状 態 = "H" (TM-P60II 以 外 ) BATTERY_OFFLINE バッテリーオフライン 状 態 (TM-P60II) OFF_LINE オフライン 状 態 COVER_OPEN カバーが 開 いている PAPER_FEED 紙 送 りスイッチによる 紙 送 り 中 WAIT_ON_LINE オンライン 復 帰 待 ち 中 PANEL_SWITCH 紙 送 りスイッチが 押 されている MECHANICAL_ERR メカニカルエラー 発 生 AUTOCUTTER_ERR オートカッターエラー 発 生 UNRECOVER_ERR 復 帰 不 可 能 エラー 発 生 AUTORECOVER_ERR 自 動 復 帰 エラー 発 生 RECEIPT_NEAR_END ロール 紙 ニアエンド 検 出 器 に 用 紙 なし RECEIPT_END ロール 紙 エンド 検 出 器 に 用 紙 なし BUZZER ブザーが 鳴 っている ( 対 応 機 器 のみ ) Battery Status: 以 下 が 表 示 されます 表 示 文 字 列 0xnnnn バッテリーステータス 値 詳 細 は バッテリーステータス (46 ページ ) を 参 照 してください 21

22 メソッド (API) 実 行 エラー 以 下 の 表 示 がされます Error Code: 以 下 のエラーステータスが 表 示 されます 表 示 文 字 列 ERR_PARAM ERR_OPEN ERR_CONNECT ERR_TIMEOUT ERR_MEMORY ERR_ILLEGAL ERR_PROCESSING ERR_UNSUPPORTED ERR_OFF_LINE ERR_FAILURE 不 正 なパラメーターが 渡 された オープン 処 理 に 失 敗 した デバイスとの 通 信 に 失 敗 した 指 定 された 時 間 内 にすべてのデータを 送 信 できなかった 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかった 不 適 切 な 方 法 で 使 用 された 処 理 を 実 行 できなかった サポートしていない 機 種 名 または 言 語 使 用 が 指 定 された プリンターがオフライン 状 態 だった その 他 のエラーが 発 生 した Method: メソッド 実 行 エラーになった API が 表 示 されます 22

23 第 2 章 サンプルプログラム プリンターの 機 種 名 を 取 得 する プリンターの 機 種 名 の 取 得 は コマンド 送 受 信 API を 使 用 しています 詳 細 は コマンドの 送 受 信 (151 ページ ) を 参 照 してください 以 下 の 手 順 で 使 用 します 1 サンプルプログラムを 起 動 します 詳 細 は 環 境 構 築 (15 ページ ) を 参 照 してください 2 プリンターを 検 索 します メイン 画 面 で [Printer Discovery] をタップします [Device Type] を 選 択 すると [Printer List] に 検 索 されたプリンターの IP アドレス / Mac アドレス / デバイスノード / プリンター 名 がリスト 表 示 されます 表 示 された [Printer List] の 中 から 使 用 するプリンターをタップします 3 4 メイン 画 面 の [Get Printer Name] をタップします 5 [Get Printer Name] をタップします 以 下 が 表 示 されます 6 表 示 内 容 Printer Name プリンターの 機 種 名 が 表 示 されます Language プリンターの 言 語 仕 様 が 表 示 されます 2 23

24 NFC/ QR コードを 使 ってプリンターを 選 択 する 以 下 の 手 順 で 使 用 します 1 サンプルプログラムを 起 動 します 詳 細 は 環 境 構 築 (15 ページ ) を 参 照 してください 2 メイン 画 面 の [Quick pairing and Easy print by NFC/QR code] をタップします 以 下 の 方 法 でプリンターを 選 択 します 3 NFC にスマートデバイスをかざします QR コードをカメラで 読 み 取 ります カメラプレビューの 赤 枠 内 に QR コードを 入 れてください 4 [Print] をタップし 印 刷 します QR コードを 印 刷 する 以 下 の 手 順 で 使 用 します 1 サンプルプログラムを 起 動 します 詳 細 は 環 境 構 築 (15 ページ ) を 参 照 してください 2 メイン 画 面 の [Print QR code] をタップします 3 QR コード 印 刷 用 画 面 の [Find] をタップします [Printer List] に 検 索 されたプリンターがリスト 表 示 されます 4 使 用 したいプリンターを 選 択 します 5 [Print] をタップし 印 刷 します 24

25 第 3 章 プログラミングガイド プログラミングガイド 本 章 では epos-print SDK を 使 用 したアプリケーション 開 発 のプログラミング 方 法 について します epos-print SDK for Android を 使 用 した Android アプリケーション 開 発 環 境 の 構 築 方 法 について は epos-print SDK for Android アプリケーション 開 発 環 境 - セットアップガイド を 参 照 して ください epos-print SDK for Android の 組 み 込 み 方 法 epos-print SDK for Android の 組 み 込 み 方 法 について します Eclipse で しています その 他 の 環 境 で 開 発 する 場 合 読 み 替 えてください 以 下 の 手 順 で 組 み 込 んでください 1 Eclipse で 新 しいプロジェクトを 作 成 します 2 提 供 された jar 形 式 ファイル (epos-print.jar, eposeasyselect.jar) を 次 のパスにコ ピーします 3 libs epos-print.jar eposeasyselect.jar eposeasyselect.jar は プリンター 簡 単 選 択 を 使 用 しない 場 合 必 要 ありません 対 象 プロジェクトのプロパティの [Libraries] タグに 追 加 した Jar ファイル (epos- 3 Print.jar) が [Java Build Path] に 登 録 されていることを 確 認 します 追 加 されていない 場 合 [Add Jars... ] で 追 加 した Jar ファイルを ビルドパスに 追 加 します 4 ライブラリーファイル (libeposprint.so) を 次 のパスにコピーします libs armeabi libeposprint.so 5 Eclipse の [Package Explorer] でプロジェクトを 選 択 し 右 クリックで [Refresh] を 押 します 25

26 6 使 用 したいアプリケーションの *.java ソースファイルで パッケージのインポート 定 義 を 記 載 します 下 記 を 参 照 してください import com.epson.eposprint.*; import com.epson.epsonio.*; import com.epson.epos.easyselect.*; プリンター 簡 単 選 択 を 使 用 しない 場 合 easyselect パッケージを 定 義 する 必 要 はありませ ん 対 象 プロジェクトのプロパティの [Source] タグに 対 象 プロジェクト "/libs" があるこ 7 とを 確 認 します 確 認 できない 場 合 [Add Folder...] から "libs" をビルドパスに 追 加 し ます 8 Eclipse の [Package Explorer] から 対 象 のプロジェクトが 選 択 された 状 態 で [Window] メニューの [Preferences] を 選 択 します 9 [Preferences] 画 面 が 表 示 されます 左 のリストから [Java]-[Compiler] を 選 択 します 10 [Compiler] 画 面 が 表 示 されます [Compiler compliance level:] を "1.6" に 設 定 し [Apply] をクリックします その 後 [OK] をクリックします Eclipse の [Package Explorer] の "AndroidManifest.xml" をダブルクリックします [Permissions] タグを 選 択 します 13 [Android Manifest Permissions] 画 面 が 表 示 されます [Add] ボタンをクリックしま す 14 [Uses Permission] を 選 択 し [OK] ボタンをクリックします 15 [Permissions] に [Uses Permission] が 追 加 されます 追 加 された [Uses Permission] に 付 加 する 機 能 の 権 限 を [Attributes for Uses Permission] の [Name] から 選 択 しま す 機 能 Wi-Fi Bluetooth USB [Name] の 設 定 android.permission.internet android.permission.bluetooth android.permission.bluetooth_admin android.permission.usb 付 加 できる 機 能 の 権 限 は [Permissions] の [Uses Permission] に 対 して 1 つの 設 定 です Bluetooth 機 能 およびすべて 機 能 を 使 用 するためには 手 順 13 ~ 手 順 15 までを 繰 り 返 し て 設 定 する 必 要 があります 16 "AndroidManifest.xml" を 保 存 します 26

27 第 3 章 プログラミングガイド epos-print SDK 印 刷 モードについて 印 字 モードにはスタンダードモードとページモードがあります スタンダードモード スタンダードモードとは 1 行 単 位 で 印 字 する 印 字 モードです 文 字 サイズ 画 像 バーコードなどの 高 さに 合 わせ て 改 行 量 が 調 整 されます レシートなど 印 字 量 に 合 わせて 用 紙 の 長 さが 変 化 する 印 刷 に 向 いています ページモード ページモードとは 印 字 領 域 を 設 定 して 印 字 データを 展 開 し 一 括 印 字 する 印 字 モードです 印 字 位 置 ( 座 標 ) に 文 字 画 像 バーコードなどを 展 開 します プログラミングフロー 以 下 のフローでプログラミングします 1. 事 前 準 備 (USB 接 続 ) (28 ページ ) * 3 2. プリ ンターの 選 択 (29 ページ ) * < 検 索 機 能 を 使 ってプリンターを 選 択 > 検 索 機 能 を 使 ってプリンターを 選 択 (29 ページ ) プリンターの 検 索 結 果 を 取 得 (29 ページ ) プリンターの 検 索 を 終 了 (30 ページ ) <NFC を 使 ってプリンターを 選 択 > NFC を 使 ってプリンターを 選 択 (30 ページ ) <QR コードを 使 ってプリンターを 選 択 > QR コードを 使 ってプリンターを 選 択 (31 ページ ) 3. 印 刷 ドキュ メ ント の 作 成 (32 ページ ) テキストの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 (32 ページ ) グラフィックの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 (33 ページ ) ページモードの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 (33 ページ ) *: 任 意 のプロセスです 4. 印 刷 ドキュ メ ント の 送 信 (34 ページ ) あらかじめプリンターの 状 態 を 確 認 して 送 信 するプログラミングをすると 確 実 に 印 刷 できま す 方 法 については プリンターの 状 態 を 確 認 してから 印 刷 する (36 ページ ) を 参 照 してくださ い 27

28 事 前 準 備 (USB 接 続 ) インターフェイスが USB の 場 合 あらかじめにアプリケーションで USB デバイスへのアクセス 許 可 を 取 得 するこ とを 推 奨 します あらかじめ USB デバイスへのアクセス 許 可 を 取 得 せず openprinter メソッドでポートオープン する 場 合 以 下 の 注 意 点 があります アク セ ス 許 可 取 得 の ダ イ ア ロ グで [OK]を 押 すと ポート オープ ン ま でに 10 秒 前 後 の 時 間 が 掛 か ります アク セ ス 許 可 取 得 の ダ イ ア ロ グで [ キャ ン セ ル] を 押 す と 30 秒 の タ イ ムア ウト 待 ち に なり ま す アプリケーションでアクセス 許 可 を 取 得 する 方 法 は 以 下 のとおりです 1 AndroidManifest.xml に 以 下 のコードを 追 記 します <manifest...> <application> <activity...> <intent-filter> <action android:name ="android.hardware.usb.action.usb_device_attached" /> </intent-filter> <meta-data android:name ="android.hardware.usb.action.usb_device_attached" /> </activity> </application> </manifest> 2 ソースファイルに res/xml/device_filter.xml を 追 加 します 3 device_filter.xml ファイルに 以 下 のコードを 記 述 します <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <resources> <usb-device vendor-id="1208" /> </resources> 4 アクセス 許 可 を 取 得 する 際 ダイアログが 表 示 されます [OK] を 押 します 28

29 第 3 章 プログラミングガイド プリンターの 選 択 検 索 機 能 を 使 ってプリンターを 選 択 Finder クラスの start (137 ページ ) を 使 って プリンターの 検 索 を 開 始 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にし てください int errstatus = IoStatus.SUCCESS; int devicetype = Print.DEVTYPE_TCP; // 検 索 開 始 try { //Wi-Fi/Ethernet デバイスの 場 合 switch(devicetype){ case DevType.TCP: Finder.start(getBaseContext(), DevType.TCP, " "); break; //Bluetooth デバイスの 場 合 case DevType.BLUETOOTH: Finder.start(getBaseContext(), DevType.BLUETOOTH, "null"); break; //USB デバイスの 場 合 case DevType.USB: Finder.start(getBaseContext(), DevType.USB, "null"); break; default: Finder.start(getBaseContext(), DevType.TCP, " "); break; 3 // 例 外 処 理 catch ( EpsonIoException e ) { errstatus = e.getstatus(); プリンターの 検 索 結 果 を 取 得 Finder クラスの getdeviceinfolist (139 ページ ) を 使 って プリンターの 検 索 結 果 を 取 得 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください 取 得 した 結 果 を openprinter (107 ページ ) で 使 用 してください int errstatus = IoStatus.SUCCESS; DeviceInfo[] mlist = null; // デバイス 一 覧 の 取 得 try { mlist = getdeviceinfolist(filteroption.param_default); // 例 外 処 理 catch ( EpsonIoException e ) { errstatus = e.getstatus(); プリンターの 検 索 に 時 間 がかかるため Finder クラスの start を 呼 んだ 直 後 に getdeviceinfolist を 呼 んだ 場 合 検 索 結 果 が 無 いこともあります 29

30 プリンターの 検 索 を 終 了 Finder クラスの stop (138 ページ ) を 使 って プリンターの 検 索 を 終 了 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にし てください int errstatus = IoStatus.SUCCESS; // 検 索 終 了 try { Finder.stop(); // 例 外 処 理 catch ( EpsonIoException e ) { errstatus = e.getstatus(); NFC を 使 ってプリンターを 選 択 EasySelect クラスの parsenfc (144 ページ ) を 使 って NFC タグを 解 析 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください 取 得 した 結 果 を openprinter (107 ページ ) で 使 用 protected void onnewintent(intent intent) { //NFC タグは onnewintent で 受 け 取 る EasySelect easyselect = new EasySelect(); Tag tag = (Tag)intent.getParcelableExtra( NfcAdapter.EXTRA_TAG ); //NFC タグの 解 析 EasySelectInfo easyselectinfo = easyselect.parsenfc( tag ); if (null == easyselectinfo) { // 簡 単 選 択 用 の NFC ではなかった 場 合 return ; try { Print printer = new Print(); // 解 析 したデータを 使 って プリンターをオープン printer.openprinter(esayselectinfo.devicetype, easyselect.printername, easyselectinfo.macaddress ); // 印 刷 処 理 // プリンターをクローズ printer.closeprinter(); // 例 外 処 理 catch (EposException e) { // 本 機 能 は NFC 対 応 機 種 のみ 使 用 できます 30

31 第 3 章 プログラミングガイド QR コードを 使 ってプリンターを 選 択 EasySelect クラスの parseqr (144 ページ ) を 使 って QR コードを 解 析 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください 取 得 した 結 果 を openprinter (107 ページ ) で 使 用 してください EasySelect easyselect = new EasySelect(); String data; // カメラ 画 像 から 取 得 した QR コードデータを 格 納 //QR コードの 解 析 EasySelectInfo easyselectinfo = easyselect.parseqr(data); if (null == easyselectinfo) { // 簡 単 選 択 用 の QR コードでは 無 かった 場 合 return ; try { Print printer = new Print(); // 解 析 したデータを 使 って プリンターをオープン printer.openprinter(easyselectinfo.devicetype, easyselectinfo.macaddress); // 解 析 したデータを 使 って 印 刷 ドキュメントを 作 成 Builder builder = new Builder(easySelectInfo.printerName, Builder.MODEL_JAPANESE); printer.closeprinter(); // 例 外 処 理 catch (EposException e) { // 例 外 処 理 3 プリ ンタ ー 簡 単 選 択 用 の QR コ ー ドを 作 成 する 方 法 プリンター 簡 単 選 択 用 の QR コードを 自 動 印 刷 できる 機 種 の 場 合 ダイナミックステータスシートの QR コードを 使 用 してください ダイナミックステータスシートの 印 刷 方 法 は 機 種 ごとの Technical Reference Guide を 参 照 してください プリンター 簡 単 選 択 用 の QR コードを 自 動 印 刷 できない 機 種 の 場 合 createqr (145 ページ ) を 使 用 して QR コードを 作 成 してください サンプルプログラムの QR コードを 作 成 するを 参 照 してください 31

32 印 刷 ドキュメントの 作 成 印 刷 ドキュメントは Builder クラス (47 ページ ) で 作 成 します コンストラクターで Builder クラスを 作 成 し Builder クラスの 各 API で 印 刷 ドキュメントを 作 成 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください try { //Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); // 印 刷 ドキュメントの 作 成 builder.addtextlang(builder.lang_ja); builder.addtextsmooth(builder.true); builder.addtextfont(builder.font_a); builder.addtextsize(3, 3); builder.addtext("hello,\t"); builder.addtext("world!\n"); builder.addcut(builder.cut_feed); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); テキストの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 テキストの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 テキストの 各 API でフォントの 設 定 を 命 令 バッファーに 格 納 し 印 刷 ドキュメントを 作 成 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください 文 字 列 Hello, World! を 以 下 の 設 定 で 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 フォント : FontA 倍 率 : 幅 4 倍 高 さ 4 倍 スタイル : 太 字 try { //Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); // 印 刷 ドキュメントの 作 成 //< 印 字 文 字 の 設 定 > builder.addtextlang(builder.lang_ja); builder.addtextsmooth(builder.true); builder.addtextfont(builder.font_a); builder.addtextsize(4, 4); builder.addtextstyle(builder.false, Builder.FALSE, Builder.TRUE, Builder.PARAM_UNSPECIFIED); //< 印 刷 データを 指 定 > builder.addtext("hello,\t"); builder.addtext("world!\n"); builder.addcut(builder.cut_feed); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 32

33 第 3 章 プログラミングガイド グラフィックの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 グラフィックの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 グラフィックは android.graphics.bitmap クラスを Builder クラスの addimage (69 ページ ) で 命 令 バッファーに 格 納 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください import android.content.res.resources; import android.graphics.bitmap; import android.graphics.bitmapfactory; try { //Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); // 印 刷 ドキュメントの 作 成 Bitmap bmp = BitmapFactory.decodeResource(getResources(),R.drawable.background); builder.addimage(bmp, 0, 0, 8, 48, Builder.PARAM_DEFAULT); builder.addcut(builder.cut_feed); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); グラフィック 印 字 する 方 法 には プリンターの NV メモリーに 登 録 されているグラフィックを 印 字 する 方 法 もあります 詳 細 は addlogo (77 ページ ) を 参 照 してください ページモードの 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 Builder クラスの addpagebegin (88 ページ ) を 命 令 バッファーに 格 納 することで ページモードが 開 始 されます 印 字 領 域 (addpagearea (90 ページ )) と 印 字 開 始 位 置 (addpageposition (92 ページ )) を 命 令 バッファーに 格 納 します 印 字 開 始 位 置 は 印 字 データに 合 わせて 指 定 します その 後 各 API を 命 令 バッファーに 格 納 し 印 字 データを 作 成 します ページモードの 終 了 は addpageend (89 ページ ) を 命 令 バッファーに 格 納 します 3 文 字 列 Hello, World! を 以 下 の 設 定 で 印 刷 ドキュメントを 作 成 する 場 合 ページモードの 印 字 領 域 ( ドット 単 位 ): 横 方 向 原 点 :100, 縦 方 向 原 点 :50, 幅 :200, 高 さ :100 ページモードの 印 字 位 置 ( ドット 単 位 ): 横 方 向 の 印 字 位 置 :0, 縦 方 の 印 字 位 置 :42 フォント : FontA 倍 率 : 幅 2 倍 高 さ 2 倍 スタイル : 太 字 try { //Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); // 印 刷 ドキュメントの 作 成 //< ページモード 開 始 > builder.addpagebegin(); builder.addpagearea(100, 50, 200, 100); builder.addpageposition(0, 42); //< 印 字 文 字 の 設 定 > builder.addtextlang(builder.lang_ja); builder.addtextsmooth(builder.true); builder.addtextfont(builder.font_a); builder.addtextsize(4, 4); builder.addtextstyle(builder.false, Builder.FALSE, Builder.TRUE, Builder.PARAM_UNSPECIFIED); //< 印 刷 データを 指 定 > builder.addtext("hello,\t"); builder.addtext("world!\n"); //< ページモード 終 了 > builder.addpageend(); builder.addcut(builder.cut_feed); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 33

34 印 刷 ドキュメントの 送 信 印 刷 ドキュメントは Print クラス (49 ページ ) で 送 信 します コンストラクターで Print クラスを 作 成 し senddata で 印 刷 ドキュメントの 命 令 バッファーを 格 納 した Builder クラスのインスタンスを 指 定 して 送 信 します Builder に 格 納 された 命 令 バッファーは clearcommandbuffer (54 ページ ) を 実 行 するまで 保 管 されます senddata (114 ページ ) 成 功 後 に clearcommandbuffer を 実 行 してください 同 じ 印 刷 ドキュメントを 繰 り 返 し 印 刷 したい 場 合 clearcomanndbuffer を 実 行 する 必 要 はありま せん 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください //Print クラスのインスタンスを 初 期 化 Print printer = new Print(); int[] status = new int[1]; status[0] = 0; try { //Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); // 印 刷 ドキュメントの 作 成 //< 印 字 文 字 の 設 定 > builder.addtextlang(builder.lang_ja); builder.addtextsmooth(builder.true); builder.addtextfont(builder.font_a); builder.addtextsize(4, 4); builder.addtextstyle(builder.false, Builder.FALSE, Builder.TRUE, Builder.PARAM_UNSPECIFIED); //< 印 刷 データを 指 定 > builder.addtext("hello,\t"); builder.addtext("world!\n"); builder.addcut(builder.cut_feed); // 印 刷 ドキュメントを 送 信 //< プリンターとの 通 信 を 開 始 > ////Wi-Fi/Ethernet デバイスの 場 合 printer.openprinter(mlist.getdevicetype(), mlist.getdevicename()); ////Bluetooth デバイスの 場 合 printer.openprinter(mlist.getdevicetype(), mlist.getdevicename(), "null", Print.TRUE, Print.PARAM_DEFAULT); ////USB デバイスの 場 合 printer.openprinter(mlist.getdevicetype(), mlist.getdevicename(), getapplicationcontext(), Print.TRUE, Print.PARAM_DEFAULT); //< データを 送 信 > printer.senddata(builder, 10000, status); //< 命 令 バッファーの 削 除 > if((status[0] & Print.ST_PRINT_SUCCESS) == Print.ST_PRINT_SUCCESS) { builder.clearcommandbuffer(); //< プリンターとの 通 信 を 終 了 > printer.closeprinter(); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); status[0] = e.getprinterstatus(); printer.closeprinter(); 34

35 第 3 章 プログラミングガイド 設 定 用 の 命 令 バッファーの 有 効 範 囲 設 定 用 に 使 用 される Builder クラスの addxxx の 有 効 範 囲 は addxxx 設 定 後 senddata が 実 行 されるまでです 設 定 した 値 は senddata の 実 行 ごとに 初 期 化 されます 以 下 を 参 考 にしてください 例 Print printer = new Print(); Builder builder = null; Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); builder.addtext("hello, World!\n"); builder.addtextfont(builder.font_a); builder.addtext("hello, World!\n"); printer.senddata(builder, 10000, status); builder.addtext("hello, World!\n"); builder.addtextfont(builder.font_b); builder.addtext("hello, World!\n"); addtextfont の 設 定 が 無 効 な 文 字 列 addtextfont の 設 定 が 有 効 な 文 字 列 (FONT_A) addtextfont の 設 定 が 無 効 な 文 字 列 addtextfont の 設 定 が 有 効 な 文 字 列 (FONT_B) printer.senddata(builder, 10000, status); 3 35

36 プリンターの 状 態 を 確 認 してから 印 刷 する あらかじめプリンターの 状 態 を 確 認 してから 印 刷 すると 確 実 に 印 刷 できます 空 の 印 刷 データを 送 信 し プリン ターがオンライン 状 態 の 場 合 に 印 刷 します 以 下 を 参 考 にしてください //Print クラスのインスタンスを 初 期 化 Print printer = new Print(); int[] status = new int[1]; status[0] = 0; Builder builder = null; try { // 印 刷 ドキュメントの 作 成 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); builder.addtext("hello, World!\n"); builder.addcut(builder.cut_feed); // 確 認 用 Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 Builder confirmbuilder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); //< プリンターとの 通 信 を 開 始 > printer.openprinter(print.devtype_tcp, " "); //< 確 認 用 データを 送 信 > printer.senddata(confirmbuilder, 10000, status); if((status[0] & Print.ST_OFF_LINE)!= Print.ST_OFF_LINE){ //< 印 刷 データを 送 信 > printer.senddata(builder, 10000, status); else if ((status[0] & Print.ST_OFF_LINE) == Print.ST_OFF_LINE){ ; else { ; 4 5 //< プリンターとの 通 信 を 終 了 > printer.closeprinter(); catch (EposException e1) { int errstatus1 = e1.geterrorstatus(); status[0] = e1.getprinterstatus(); if ( errstatus1 == EposException.ERR_CONNECT ){ try{ //< プリンターとの 通 信 を 終 了 > printer.closeprinter(); //< プリンターとの 通 信 を 開 始 > printer.openprinter(print.devtype_tcp, " "); //< 印 刷 データを 送 信 > printer.senddata(builder, 10000, status); //< プリンターとの 通 信 を 終 了 > printer.closeprinter(); 6 catch (EposException e2) { int errstatus2 = e2.geterrorstatus(); status[0] = e2.getprinterstatus(); 36

37 第 3 章 プログラミングガイド 1 印 刷 データを 作 成 します 2 プリンターの 状 態 を 確 認 するために 空 の 印 刷 データを 作 成 します 3 2で 作 成 した 印 刷 データを 送 信 します 4 2で 作 成 した 印 刷 データが 正 常 に 送 信 され プリンターがオンライン 状 態 の 場 合 に 続 けて1で 作 成 した 印 刷 データを 送 信 します 5 2で 作 成 した 印 刷 データが 正 常 に 送 信 され プリンターがオフライン 状 態 の 場 合 は プ リンターのオフラインとなる 要 因 を 取 り 除 いてください ( プリンターのカバーオープン 用 紙 切 れなど ) 6 2で 作 成 した 印 刷 データが 正 常 に 送 信 されなかった 場 合 プリンターとの 通 信 を 終 了 し て 再 度 プリンターとの 通 信 を 開 始 した 後 印 刷 データを 送 信 します 3 37

38 プリンターステータスを 自 動 で 取 得 epos-print SDK では リスナーを 使 用 して プリンターの 状 態 の 変 化 を 自 動 でアプリケーションに 通 知 できます 以 下 を 参 考 にしてください // プリンターステータスを 通 知 する StatusChangeEventListener の 登 録 public class SampleActivity extends Activity implements OnClickListener, StatusChangeEventListener { // //StatusChangeEventListener のメソッドを 実 装 private void onstatuschangeevent(string devicename, int status) { // 1 2/5 private void openprinter() { //Print クラスのインスタンスを 初 期 化 Print printer = new Print(); // プリンターの 状 態 変 化 の 通 知 先 を 登 録 printer.setstatuschangeeventcallback(this); try { // プリンターとの 通 信 およびプリンターステータスのモニタリングを 開 始 printer.openprinter(print.devtype_tcp, " ", Print.TRUE, Print.PARAM_DEFAULT); // catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); printer.closeprinter(); プリンターステータスを 取 得 するリスナーインターフェイスを 定 義 します 上 記 では プリンターステータスを openprinter (107 ページ ) で 指 定 した 間 隔 で 通 知 する StatusChangeEventListener を 定 義 しています epos-print のリスナーインターフェイスには カバーオープンやドロアーオープンのイ ベントといった プリンターステータスごとのリスナーインターフェイスも 用 意 されて います 用 途 に 応 じて 使 い 分 けてください epos-print で 使 用 できるリスナーインター フェイスは リスナーインターフェイス 一 覧 (39 ページ ) を 参 照 してください 2 イベント 発 生 時 の 通 知 先 メソッドを 実 装 します 3 プリンターステータスの 通 知 先 を 登 録 します 4 openprinter (107 ページ ) を 使 って プリンターステータスのモニタリングを 開 始 しま す 5 2で 実 装 したメソッドにプリンターステータスを 通 知 します プリンターステータスの 通 知 を 終 了 した 場 合 Print クラスの closeprinter (113 ページ ) で 終 了 します 38

39 第 3 章 プログラミングガイド リスナーインターフェイス 一 覧 リスナーインターフェイスの 詳 細 は 下 記 通 知 先 登 録 API を している API リファレンス (47 ページ ) を 参 照 してください 機 能 プリンターステータスの 通 知 オンラインの 通 知 オフラインの 通 知 無 応 答 の 通 知 カバークローズの 通 知 カバーオープンの 通 知 用 紙 ありの 通 知 用 紙 残 量 少 の 通 知 用 紙 なしの 通 知 ドロアークローズの 通 知 ドロアーオープンの 通 知 バッテリー 残 量 なしの 通 知 イベントリスナー 通 知 先 メソッド 通 知 先 登 録 API public interface StatusChangeEventListener extends EventListener void onstatuschangeevent(string devicename, int status) setstatuschangeeventcallback (118 ページ ) public interface OnlineEventListener extends EventListener void ononlineevent(string devicename) setonlineeventcallback (119 ページ ) public interface OfflineEventListener extends EventListener void onofflineevent(string devicename) setofflineeventcallback (120 ページ ) public interface PowerOffEventListener extends EventListener void onpoweroffevent(string devicename) setpoweroffeventcallback (121 ページ ) public interface CoverOkEventListener extends EventListener void oncoverokevent(string devicename) setcoverokeventcallback (122 ページ ) public interface CoverOpenEventListener extends EventListener void oncoveropenevent(string devicename) setcoveropeneventcallback (123 ページ ) public interface PaperOkEventListener extends EventListener void onpaperokevent(string devicename) setpaperokeventcallback (124 ページ ) public interface PaperNearEndEventListener extends EventListener void onpapernearendevent(string devicename) setpapernearendeventcallback (125 ページ ) public interface PaperEndEventListener extends EventListener void onpaperendevent(string devicename) setpaperendeventcallback (126 ページ ) public interface DrawerClosedEventListener extends EventListener void ondrawerclosedevent(string devicename) setdrawerclosedeventcallback (127 ページ ) public interface DrawerOpenEventListener extends EventListener void ondraweropenevent(string devicename) setdraweropeneventcallback (128 ページ ) public interface BatteryLowEventListener extends EventListener void onbatterylowevent(string devicename) setbatteryloweventcallback (129 ページ ) 3 39

40 機 能 バッテリー 残 量 ありの 通 知 バッテリーステータスの 通 知 イベントリスナー 通 知 先 メソッド 通 知 先 登 録 API public interface BatteryOkEventListener extends EventListener void onbatteryokevent(string devicename) setbatteryokeventcallback (130 ページ ) public interface BatteryStatusChangeEventListener extends EventListener void onbatterystatuschangeevent(string devicename, int battery) setbatterystatuschangeeventcallback (131 ページ ) 40

41 第 3 章 プログラミングガイド 例 外 処 理 epos-print SDK for Android では エラー 発 生 時 に 数 値 (int) 型 のパラメーターを 持 つ 独 自 の 例 外 を 発 生 させ 呼 び 元 にエラーを 通 知 します epos-print API は EposException クラス (49 ページ ) プリンター 検 索 API は EpsonIoException クラス (136 ページ ) で 取 得 します 以 下 のエラーを 通 知 します 種 類 エラーステータス プリンターステータス バッテリーステータス 各 クラスの API 実 行 時 のエラー 要 因 です 詳 細 は エラーステータスと 対 処 方 法 (43 ページ ) を 参 照 してください 印 刷 データ 送 信 時 のプリンターの 状 態 です プリンターステータスは senddata (114 ページ ) を 実 行 時 にのみ 取 得 できます 詳 細 は プリンターステータスと 対 処 方 法 (45 ページ ) を 参 照 してください プリンターのバッテリー 残 量 のステータスです 詳 細 は バッテリーステータス (46 ページ ) を 参 照 してください 処 理 方 法 epos-print API EposException クラスの geterrorstatus (133 ページ ) でエラーステータス getprinterstatus (134 ページ ) でプリンターステータス getbatterystatus (135 ページ ) でバッテリーステータスを 取 得 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください 3 //Print クラスのインスタンスを 初 期 化 Print printer = new Print(); import android.content.context; int[] status = new int[1]; int[] battery = new int[1] status[0] = 0; battery[0] = 0; try { // 印 刷 ドキュメントの 作 成 Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE, getapplicationcontext()); builder.addtext("hello,\t"); builder.addtext("world!\n"); builder.addcut(builder.cut_feed); // 印 刷 ドキュメントの 送 信 ////Wi-Fi/Ethernet デバイスの 場 合 printer.openprinter(mlist.getdevicetype(), mlist.getdevicename(), Print.TRUE, Print.PARAM_DEFAULT); ////Bluetooth デバイスの 場 合 printer.openprinter(print.devtype_bluetooth, "00:00:12:34:56:78", Print.TRUE, Print.PARAM_DEFAULT); ////USB デバイスの 場 合 printer.openprinter(print.devtype_usb, "/dev/bus/usb/001/002", Print.TRUE, Print.PARAM_DEFAULT); printer.senddata(builder, 10000, status, battery); printer.closeprinter(); catch (EposException e) { // エラーステータスの 取 得 int errstatus = e.geterrorstatus(); // プリンターステータスの 取 得 status[0] = e.getprinterstatus(); // バッテリーステータスの 取 得 battery[0] = e.getbatterystatus(); printer.closeprinter(); 41

42 プリンター 検 索 API EpsonIoException クラスの getstatus (142 ページ ) でエラーステータスを 取 得 します 以 下 のプログラミングを 参 考 にしてください int errstatus = IoStatus.SUCCESS; DeviceInfo[] mlist = null; // デバイス 一 覧 の 取 得 try { ////Wi-Fi/Ethernet デバイスの 場 合 Finder.start(getBaseContext(), DevType.TCP, " "); ////Bluetooth デバイスの 場 合 Finder.start(getBaseContext(), DevType.BLUETOOTH, "null"); ////USB デバイスの 場 合 Finder.start(getBaseContext(), DevType.USB, "null"); mlist = getdeviceinfolist(filteroption.param_default); // 例 外 処 理 catch ( EpsonIoException e ) { errstatus = e.getstatus(); 42

43 第 3 章 プログラミングガイド エラーステータスと 対 処 方 法 エラーステータスは API を 実 行 した 各 クラスに 定 義 されています ここでエラーステータス 内 容 と 対 処 方 法 を しますので お 客 様 のアプリケーションでエラーハンドリング 処 理 を 行 ってください エラーステータス 要 因 対 処 方 法 ERR_PARAM ERR_OPEN ERR_CONNECT ERR_TIMEOUT ERR_MEMORY ERR_ILLEGAL ERR_PROCESSING ERR_UNSUPPORTED 不 正 なパラメーターが 渡 された < 例 > null など 不 正 な 引 数 を 渡 された サポートしていない 範 囲 の 値 が 指 定 され た オープン 処 理 に 失 敗 した < 例 > 指 定 したプリンターに 接 続 できなかっ た USB 接 続 の 場 合 USBケーブルが 接 続 され ていなかった デバイスとの 通 信 に 失 敗 した < 例 > プリンターへのデータ 送 信 に 失 敗 した 指 定 したタイムアウト 時 間 を 越 えた < 例 > 指 定 された 時 間 内 に 全 データを 送 信 できな かった 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかっ た 不 適 切 な 方 法 で 使 用 された < 例 > プリンターがオープンされていない 状 態 で プリンターにコマンドを 送 信 する API が 呼 び 出 された USB 接 続 の 場 合 コンテキスト 付 のコン ストラクターが 使 われなかった 処 理 を 実 行 できなかった < 例 > 同 様 の 処 理 を 他 のスレッドで 実 行 中 のた め 処 理 が 実 行 できなかった サポートしていない 機 種 名 または 言 語 仕 様 が 指 定 された パラメーターの 指 定 が 間 違 えています パラメーターを 見 直 してください Android デバイスとプリンターを 確 認 して ください (プリンターの 電 源 通 信 接 続 状 態 など) closeprinter メソッドを 実 行 後 openprinter メソッドを 実 行 して Android デバイスとプリンターの 通 信 を 復 帰 させてください インターフェイスが Bluetooth の 場 合 Android OS が 自 動 で 再 接 続 する 可 能 性 が あります 20 秒 間 ステータス 取 得 を 試 みて "ERR_CONNECT" を 受 信 し 続 ける 場 合 は Android デバイスとプリンターの 通 信 を 復 帰 させてください タイムアウト 時 間 を 確 認 してください タイムアウト 時 間 は 印 刷 所 要 時 間 以 上 に 設 定 してください 不 要 なアプリケーションを 終 了 してくださ い API を 適 切 な 方 法 で 使 用 してください 27 ページ プログラミングフロー を 参 照 してください アプリケーションの 処 理 のタイミングを 見 直 し 処 理 が 重 ならないようにしてくださ い サポートしていない 機 種 では 使 用 できませ ん 3 43

44 エラーステータス 要 因 対 処 方 法 ERR_OFF_LINE ERR_FAILURE プリンターがオフライン 状 態 だった その 他 のエラーが 発 生 した オフラインになる 要 因 を 取 り 除 いてくださ い ( プリンターのカバーオープン 用 紙 切 れ など) Android デバイスの 通 信 設 定 を 確 認 して ください (Wi-Fi の 接 続 設 定 / Bluetooth の 接 続 設 定 / USB の 接 続 設 定 など) 実 行 環 境 に 問 題 がないか 確 認 してくださ い 44

45 第 3 章 プログラミングガイド プリンターステータスと 対 処 方 法 TM プリンターの 機 種 によってプリンターステータスは 異 なります ここではプリンターステータスの 内 容 と 対 処 方 法 を しますので お 客 様 のアプリケーションでエラーハンドリン グ 処 理 を 行 ってください プリンターステータス 要 因 対 処 方 法 Print.ST_NO_RESPONSE (0x ) Print.ST_PRINT_SUCCESS (0x ) <TM-P60II 以 外 > Print.ST_DRAWER_KICK (0x ) <TM-P60II> Print.ST_BATTERY_OFFLINE (0x ) Print.ST_OFF_LINE (0x ) Print.ST_COVER_OPEN (0x ) Print.ST_PAPER_FEED (0x ) Print.ST_PANEL_SWITCH (0x ) Print.ST_MECHANICAL_ERR (0x ) Print.ST_AUTOCUTTER_ERR (0x ) Print.ST_UNRECOVER_ERR (0x ) Print.ST_AUTORECOVER_ER R (0x ) Print.ST_RECEIPT_NEAR_END (0x ) Print.ST_RECEIPT_END (0x ) Print.ST_BUZZER (0x ) TM プリンターの 電 源 が 入 っていない 通 信 が 確 立 されていいない 通 信 ケーブルが 抜 かれている 印 刷 終 了 - ドロアーキックコネクター 3 番 ピンの 状 態 = "H" バッテリー 残 量 によるオフライン 状 態 オフライン 状 態 カバーが 開 いている 紙 送 りスイッチによる 紙 送 り 中 - プリンターのスイッチ またはボタン が 押 されている メカニカルエラー 発 生 オートカッターエラー 発 生 プリンターに 印 刷 できない 復 帰 不 可 能 エラー 発 生 ヘッドの 温 度 が 上 昇 し 自 動 復 帰 エ ラーが 発 生 用 紙 残 量 が 少 なくなった 用 紙 がなくなった ブザーが 鳴 っている ( 対 応 機 器 のみ ) - ラベル 除 去 待 ち 状 態 ( 対 応 機 器 のみ ) 電 源 ケーブルなど プリンターの 状 態 や 通 信 状 態 を 確 認 してください - バッテリーを 充 電 してください オフラインになる 要 因 を 取 り 除 いて ください (カバーオープン 用 紙 切 れなど) プリンターのカバーを 閉 めてくださ い - エラーの 原 因 を 取 り 除 き プリン ターの 電 源 を 再 投 入 してください エラーの 原 因 を 取 り 除 き プリン ターの 電 源 を 再 投 入 してください ただちにプリンターの 電 源 を 切 って ください 時 間 の 経 過 により ヘッドの 温 度 が 下 降 すれば 自 動 で 解 除 されます プリンターに 用 紙 を 入 れてください プリンターに 用 紙 を 入 れてください ラベルを 取 り 除 いてください 3 45

46 バッテリーステータス バッテリーステータスは 以 下 の 16 ビット (0x0000) で 構 成 されています ビット 上 位 8 ビット 下 位 8 ビット 共 通 のバッテリーステータス ( 詳 細 は 共 通 のバッテリーステータス ( 上 位 8 ビット ) (46 ページ ) を 参 照 してください ) 機 種 専 用 のバッテリーステータス ( 詳 細 は プリンター 別 サポート 情 報 (162 ページ ) を 参 照 してください ) バッテリーステータス 取 得 不 可 能 状 態 もしくは 機 種 がバッテリーステータスに 対 応 していない 場 合 "0x0000" を 返 します 共 通 のバッテリーステータス ( 上 位 8 ビット ) バッテリーステータス 値 0x30 0x31 AC アダプターが 接 続 されている AC アダプターが 接 続 されていない 要 因 46

47 第 4 章 APIリファレンス API リファレンス 本 章 では epos-print SDK for Android で 用 意 されている API について しています epos-print API epos-print API は 印 刷 ドキュメントを 作 成 し 印 刷 処 理 を 行 う API です 以 下 のクラスが 用 意 されています Builder クラス (47 ページ ) Print クラス (49 ページ ) EposException クラス (49 ページ ) プリンターによって 使 用 できる API や 指 定 可 能 な 設 定 値 は 異 なります 詳 細 は プリンターごとのサポート API 一 覧 (161 ページ ) およびプリンター 別 サポート 情 報 (162 ページ ) を 参 照 してください Builder クラス 印 字 する 文 字 列 やグラフィックの 印 刷 用 紙 カットなどプリンターの 制 御 命 令 の 印 刷 ドキュメントを 作 成 します 以 下 の API が 用 意 されています API ページ コンストラクター Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 50 コンストラクター ( 旧 フォーマット ) Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 ( ログ 出 力 機 能 は 使 用 できません ) 命 令 バッファーのクリア clearcommandbuffer 各 API で 追 加 した 命 令 バッファーをクリア 54 テキスト 紙 送 り addtextalign 位 置 揃 え 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 55 addtextlinespace 改 行 量 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 56 addtextrotate 倒 立 印 字 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 57 addtext 文 字 印 字 を 命 令 バッファーに 追 加 58 addtextlang 言 語 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 59 addtextfont 文 字 フォント 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 60 addtextsmooth 文 字 スムージング 設 定 を 命 令 バッファー に 追 加 61 addtextdouble 文 字 倍 角 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 62 addtextsize 文 字 倍 率 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 63 addtextstyle 文 字 装 飾 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 64 addtextposition 文 字 印 字 位 置 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 66 addfeedunit ドット 単 位 の 紙 送 りを 命 令 バッファーに 追 加 67 addfeedline 行 単 位 の 紙 送 りを 命 令 バッファーに 追 加 68 addfeedposition ラベル / ブラックマーク 紙 の 紙 送 りを 命 令 バッファーに 追 加

48 グラフィック バーコード ページモード addimage addimage ( 旧 フォーマット ) addimage ( 旧 フォーマット ) ラスターイメージ 印 字 を 命 令 バッファーに 追 加 イメージデータを 圧 縮 して 命 令 バッファーに 追 加 (Bluetooth インターフェイス ) ラスターイメージ 印 字 を 命 令 バッファーに 追 加 ( イメージデータの 圧 縮 は 使 用 できません (Bluetooth インターフェイス ) ) ラスターイメージ 印 字 を 命 令 バッファー に 追 加 ( イメージデータの 圧 縮 は 使 用 できません (Bluetooth インターフェイス ) 多 階 調 は 印 刷 できません ) addlogo NV ロゴ 印 字 を 命 令 バッファーに 追 加 77 addbarcode バーコード 印 字 を 命 令 バッファーに 追 加 78 addsymbol 2 次 元 シンボル 印 字 を 命 令 バッファーに 追 加 83 addpagebegin ページモード 開 始 を 命 令 バッファーに 追 加 88 addpageend ページモード 終 了 を 命 令 バッファーに 追 加 89 addpagearea addpagedirection addpageposition addpageline ページモード 印 字 領 域 設 定 を 命 令 バッファー に 追 加 ページモード 印 字 方 向 設 定 を 命 令 バッファー に 追 加 ページモード 印 字 位 置 設 定 を 命 令 バッファー に 追 加 ページモード 直 線 描 画 を 命 令 バッファー に 追 加 addpagerectangle ページモード 四 角 形 描 画 を 命 令 バッファー に 追 加 94 カット addcut 用 紙 カットを 命 令 バッファーに 追 加 95 ドロアーキック addpulse ドロアーキックを 命 令 バッファーに 追 加 96 ブザー API ページ addsound ブザー 鳴 動 を 命 令 バッファーに 追 加 97 addsound ( 旧 フォーマット ) ブザー 鳴 動 を 命 令 バッファーに 追 加 ( 鳴 動 周 期 は 設 定 できません ) 用 紙 レイアウト addlayout 用 紙 レイアウト 情 報 を 命 令 バッファーに 追 加 102 コマンド 送 信 addcommand コマンドを 命 令 バッファーに 追 加

49 第 4 章 APIリファレンス Print クラス Builder クラスで 作 成 した 印 刷 ドキュメントを 送 信 してプリンターを 制 御 したり 送 信 結 果 や 通 信 状 態 を 監 視 した りします API ページ コンストラクター Print クラスのインスタンスを 初 期 化 105 コンストラクター ( 旧 フォーマット ) Print クラスのインスタンスを 初 期 化 ( ログ 出 力 機 能 と USB 接 続 での 通 信 はできません ) 106 openprinter プリンターとの 通 信 を 開 始 107 openprinter( 旧 フォーマット ) openprinter ( 旧 フォーマット ) プリンターとの 通 信 を 開 始 (タイムアウトが 設 定 できません) プリンターとの 通 信 を 開 始 (プリンターステータスの 取 得 およびタイムアウト が 設 定 できません) closeprinter プリンターとの 通 信 を 終 了 113 senddata プリンターにコマンドを 送 信 114 senddata ( 旧 フォーマット ) プリンターにコマンドを 送 信 ( バッテリーステータスは 取 得 できません ) 116 setstatuschangeeventcallback プリンターステータスの 通 知 先 を 登 録 118 setonlineeventcallback オンラインイベントの 通 知 先 を 登 録 119 setofflineeventcallback オフラインイベントの 通 知 先 を 登 録 120 setpoweroffeventcallback 無 応 答 イベントの 通 知 先 を 登 録 121 setcoverokeventcallback カバークローズイベントの 通 知 先 を 登 録 122 setcoveropeneventcallback カバーオープンイベントの 通 知 先 を 登 録 123 setpaperokeventcallback 用 紙 ありイベントの 通 知 先 を 登 録 124 setpapernearendeventcallback 用 紙 残 量 少 イベントの 通 知 先 を 登 録 125 setpaperendeventcallback 用 紙 なしイベントの 通 知 先 を 登 録 126 setdrawerclosedeventcallback ドロアークローズイベントの 通 知 先 を 登 録 127 setdraweropeneventcallback ドロアーオープンイベントの 通 知 先 を 登 録 128 setbatteryloweventcallback バッテリー 残 量 なしイベントの 通 知 先 を 登 録 129 setbatteryokeventcallback バッテリー 残 量 ありイベントの 通 知 先 を 登 録 130 setbatterystatuschangeeventcallback バッテリーステータスの 通 知 先 を 登 録 EposException クラス API 実 行 エラーや 印 刷 エラーの 例 外 発 生 のスロー 時 に ステータスを 取 得 します API ページ geterrorstatus エラーステータスを 取 得 133 getprinterstatus プリンターステータスを 取 得 134 getbatterystatus バッテリーステータスを 取 得

50 Builder クラス ( コンストラクター) Builder クラスのコンストラクターです Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 します 本 コンストラクターは ログ 出 力 機 能 を 使 用 する 場 合 に 使 用 します 構 文 public Builder(String printermodel, int lang, Context context) throws EposException パラメーター printermodel : 対 象 のプリンターの 機 種 名 を 指 定 します "TM-T88V" 設 定 値 TM-T88V "TM-T70" TM-T70 "TM-T70II" TM-T70II "TM-T90II" TM-T90II "TM-T20II" TM-T20II "TM-P20" TM-P20 "TM-P60II" TM-P60II lang : プリンターの 言 語 仕 様 を 指 定 します TM プリンター 別 設 定 値 設 定 値 TM-T88V TM-T70 TM-T70II TM-T90II TM-T20II TM-P60II TM-P20 Builder.MODEL_ANK ANK モデル Builder.MODEL_JAPANESE 日 本 語 モデル - - context : アプリケーションのコンテキストを 指 定 します 例 外 処 理 に 失 敗 した 場 合 以 下 のエラーステータスの EposException が 発 生 します エラーステータス ERR_PARAM ERR_MEMORY ERR_UNSUPPORTED ERR_FAILURE 不 正 なパラメーターが 渡 された 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかった サポートしていない 機 種 名 または 言 語 仕 様 が 指 定 された その 他 のエラーが 発 生 した 50

51 第 4 章 APIリファレンス 例 TM-T88V 日 本 語 モデル 用 の 命 令 バッファーを 初 期 化 する 場 合 import android.content.context; try { Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE, getapplicationcontext()); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 4 51

52 Builder クラス ( コンストラクター) ( 旧 フォーマット ) Builder クラスのコンストラクターです Builder クラスのインスタンスを 初 期 化 します ログ 出 力 機 能 は 使 用 できません ログ 出 力 機 能 を 使 用 する 場 合 Builder クラス ( コンストラクター ) (50 ページ ) を 使 用 してください 構 文 public Builder(String printermodel, int lang) throws EposException パラメーター printermodel : 対 象 のプリンターの 機 種 名 を 指 定 します 設 定 値 "TM-T88V" TM-T88V "TM-T70" TM-T70 "TM-T70II" TM-T70II "TM-T90II" TM-T90II "TM-T20II" TM-T20II "TM-P20" TM-P20 "TM-P60II" TM-P60II lang : プリンターの 言 語 仕 様 を 指 定 します TM プリンター 別 設 定 値 設 定 値 TM-T88V TM-T70 TM-T70II TM-T90II TM-T20II TM-P60II TM-P20 Builder.MODEL_ANK ANK モデル Builder.MODEL_JAPANESE 日 本 語 モデル - - 例 外 処 理 に 失 敗 した 場 合 以 下 のエラーステータスの EposException が 発 生 します エラーステータス ERR_PARAM ERR_MEMORY ERR_UNSUPPORTED ERR_FAILURE 不 正 なパラメーターが 渡 された 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかった サポートしていない 機 種 名 または 言 語 仕 様 が 指 定 された その 他 のエラーが 発 生 した 52

53 第 4 章 APIリファレンス 例 TM-T88V 日 本 語 モデル 用 の 命 令 バッファーを 初 期 化 する 場 合 try { Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 4 53

54 clearcommandbuffer Builder クラスの API で 使 用 した 命 令 バッファーをクリアします Builder クラスに 格 納 された 命 令 バッファーは 本 API を 実 行 するまで 保 管 されます 構 文 public void clearcommandbuffer() 例 命 令 バッファーをクリアする 場 合 try { Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); builder.clearcommandbuffer(); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 54

55 第 4 章 APIリファレンス addtextalign 位 置 揃 え 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 します 本 API の 設 定 は バーコード /2 次 元 シンボルにも 適 用 されます ページモードで 位 置 揃 えを 設 定 する 場 合 本 API ではなく addpageposition (92 ページ ) で 設 定 してください 構 文 public void addtextalign(int align) throws EposException パラメーター align : 位 置 揃 えを 指 定 します 設 定 値 Builder.ALIGN_LEFT ( 初 期 値 ) Builder.ALIGN_CENTER Builder.ALIGN_RIGHT 左 揃 え 中 央 揃 え 右 揃 え 例 外 処 理 に 失 敗 した 場 合 以 下 のエラーステータスの EposException が 発 生 します エラーステータス ERR_PARAM ERR_MEMORY ERR_FAILURE 不 正 なパラメーターが 渡 された 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかった その 他 のエラーが 発 生 した 4 例 中 央 揃 えに 設 定 する 場 合 try { Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); builder.addtextalign(builder.align_center); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 55

56 addtextlinespace 改 行 量 設 定 を 命 令 バッファーに 追 加 します 構 文 public void addtextlinespace(int linespc) throws EposException パラメーター linespc : 改 行 量 ( ドット 単 位 ) を 指 定 します 0 ~ 255 の 整 数 値 で 指 定 します ( 初 期 値 : プリンター 別 サポート 情 報 (162 ページ ) を 参 照 してください ) 例 外 処 理 に 失 敗 した 場 合 以 下 のエラーステータスの EposException が 発 生 します エラーステータス ERR_PARAM ERR_MEMORY ERR_FAILURE 不 正 なパラメーターが 渡 された 処 理 に 必 要 なメモリーが 確 保 できなかった その 他 のエラーが 発 生 した 例 改 行 量 を 50 ドットに 設 定 する 場 合 try { Builder builder = new Builder("TM-T88V", Builder.MODEL_JAPANESE); builder.addtextlinespace(50); catch (EposException e) { int errstatus = e.geterrorstatus(); 56

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