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1 ユーザーガイド User Guide LG-D722J MFL (1.0)

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3 日 本 語 ユーザーガイド ご 使 用 の 前 に 本 体 付 属 の 取 扱 説 明 書 ご 利 用 に あたっての 注 意 事 項 設 定 ガイド をお 読 みく ださい 本 書 の 画 面 や 図 は お 使 いの 端 末 と 異 なる 場 合 があ ります 本 書 のすべての 情 報 は 通 知 なしで 変 更 されること があります Copyright 2014 LG Electronics, Inc. All rights reserved. LGおよびLGロゴは LG Group とその 関 連 会 社 の 登 録 商 標 です その 他 の 商 標 は 各 所 有 者 の 所 有 物 です Google Google Maps Gmail YouTube Hangouts およびPlay Store は Google, Inc.の 商 標 です

4 2 目 次 本 製 品 のご 利 用 について... 5 免 責 事 項 について... 6 安 全 上 のご 注 意 ( 必 ずお 守 りください)... 7 重 要 な 注 意 事 項...43 本 製 品 の 基 本 説 明...48 本 製 品 の 概 要...48 au Micro IC Card (LTE)および 電 池 パックの 取 り 付 け...50 本 製 品 の 充 電...52 電 源 を 入 れる/ 切 る...54 電 源 を 入 れる...54 電 源 を 切 る...54 microsdカードの 使 用...54 画 面 のロックおよびロック 解 除...56 ホーム 画 面...57 タッチスクリーンのヒント...57 ホーム 画 面...58 デスクトップを 切 り 替 える...58 ホーム 画 面 のカスタマイズ...59 通 知 パネルとステータスバー...60 通 知 パネルを 開 く...61 ステータスバー 上 のインジケーター アイコン...61 ソフトウェアキーボード...63 Googleアカウントのセットアップ...64 ネットワークおよび 機 器 への 接 続...65 Wi-Fi...65 Wi-Fiネットワークへの 接 続...65 Wi-FiをオンにしてWi-Fiネットワークに 接 続 するには...65 Bluetooth...66 モバイルネットワークの 共 有...67 Wi-Fi Direct...69 SmartShare...69 近 くにある 機 器 のコンテンツを. 楽 しむ...70 microusbケーブルでの. パソコン 接 続...70 通 話...72 通 話...72 連 絡 先 への 発 信...72 着 信 の 応 答 と 拒 否...72 通 話 音 量 の 調 整...73 三 者 間 通 話 の 発 信...73 通 話 ログの 表 示...73 通 話 設 定...74 連 絡 先...75 連 絡 先 の 検 索...75 新 しい 連 絡 先 の 追 加...75 お 気 に 入 りの 連 絡 先...75 グループの 作 成...76 Googleハングアウトを 利 用 する...77 メッセージの 送 信...77 スレッドについて...77 設 定 を 変 更 する...77 Eメール...78 Eメールアドレスを 取 得 / 変 更 する...78 電 子 メール アカウントの 管 理...79 アカウント フォルダーの 操 作...79 電 子 メールの 作 成 と 送 信...79 カメラ...80 ビューファインダーの 画 面 構 成...80

5 詳 細 設 定 の 使 用...81 簡 単 な 写 真 の 撮 影...81 写 真 の 撮 影 後...82 ジェスチャーショットで 撮 影 する...83 パノラマ 写 真 を 撮 影 する...83 簡 単 なビデオの 録 画...84 ビデオの 録 画 後...84 機 能...85 ゲストモード...85 ノックコード...85 ノックオン...85 Qメモ Qメモ+オプションの 使 用...86 保 存 したメモの 表 示...86 Qスライド...87 Qリモート...88 ライブズームを 利 用 する...89 マルチメディア...90 ギャラリー...90 画 像 の 表 示...90 ビデオの 再 生...90 写 真 の 編 集...91 写 真 / 動 画 の 削 除...91 壁 紙 として 設 定...91 音 楽...92 曲 の 再 生...92 本 製 品 に 音 楽 ファイルを 追 加...93 メディアデバイス(MTP)を 使 用 して 音 楽 を 転 送...94 ユーティリティ...95 アラームの 設 定...95 電 卓 の 使 用...95 カレンダーへの 予 定 の 追 加...95 ボイスレコーダー...96 音 または 音 声 の 録 音...96 タスク...96 ThinkFree Viewer...97 Google 音 声 検 索...98 ダウンロード...98 LG SmartWorld...98 本 製 品 からLG SmartWorldに アクセスする 方 法...98 Web インター ネット Webツールバーの 使 用 Webページの 参 照 ページを 開 く ブックマーク 閲 覧 履 歴 Chrome Webページの 参 照 ページを 開 く 他 の 電 話 機 との 同 期 設 定 ネットワーク サウンド 表 示 一 般 PCソフトウェア(LG PC Suite) ソフトウェアアップデート ソフトウェアアップデート 本 書 について 本 書 について 商 標

6 目 次 同 梱 品 一 覧 周 辺 機 器 のご 紹 介 FAQ 主 な 仕 様

7 本 製 品 のご 利 用 について au Micro IC Card (LTE)を 取 り 付 ければ 本 製 品 での 通 話 データの 送 受 信 が 可 能 にな ります 本 製 品 がネットワークに 接 続 されない 場 合 は UQ mobileお 客 さまセンターにお 問 い 合 わせください 本 製 品 は 電 波 を 使 用 しているため 第 三 者 に 通 信 を 傍 受 される 可 能 性 がないとは 言 えませ んので ご 留 意 ください (ただし LTE/GSM/UMTS 方 式 は 通 信 上 の 高 い 秘 話 秘 匿 機 能 を 備 えております ) お 客 様 ご 自 身 で 本 製 品 に 登 録 された 情 報 内 容 は 別 にメモを 取 るなどして 保 管 してくださ るようお 願 いします 本 製 品 の 故 障 や 修 理 その 他 の 取 り 扱 いなどによって 万 が 一 登 録 された 情 報 内 容 が 消 失 してしまうことがあっても 当 社 としては 責 任 を 負 いかねますので あらかじめご 了 承 ください 本 製 品 は 国 際 ローミングサービス 対 応 の 携 帯 電 話 ですが 本 書 で 説 明 しております 各 ネッ トワークサービスは 地 域 やサービス 内 容 によって 異 なります 本 製 品 は 電 波 法 に 基 づく 無 線 局 ですので 電 波 法 に 基 づく 検 査 を 受 ける 場 合 があり その 際 にはお 使 いの 本 製 品 を 一 時 的 に 検 査 のためご 提 供 いただく 場 合 がございます 携 帯 電 話 の 保 守 と 稼 動 状 況 の 把 握 のために お 客 様 が 利 用 されている 携 帯 電 話 の IMEI 情 報 を 自 動 的 に 通 信 事 業 者 に 送 信 いたします 公 共 の 場 でご 使 用 の 際 は 周 りの 方 の 迷 惑 にならないようご 注 意 ください 海 外 でご 利 用 される 場 合 は その 国 / 地 域 の 法 規 制 などの 条 件 をあらかじめご 確 認 くだ さい 本 製 品 はパソコンなどと 同 様 に お 客 様 がインストールを 行 うアプリケーションなどによっ ては 本 製 品 の 動 作 が 不 安 定 になったり お 客 様 の 位 置 情 報 や 本 製 品 に 登 録 された 個 人 情 報 などがインターネットを 経 由 して 外 部 に 発 信 され 不 正 に 利 用 される 可 能 性 があります こ のため ご 利 用 になるアプリケーションなどの 提 供 元 および 動 作 状 況 について 十 分 にご 確 認 のうえご 利 用 ください 大 切 なデータはmicroSDメモリカードに 保 存 することをおすすめします 本 書 で 表 す 当 社 とは 以 下 の 企 業 を 指 します 発 売 元 :KDDIバリューイネイブラー 株 式 会 社 沖 縄 バリューイネイブラー 株 式 会 社 輸 入 元 :LG Electronics Japan 株 式 会 社 製 造 元 :LG Electronics Inc. 5

8 免 責 事 項 について 地 震 雷 風 水 害 などの 天 災 および 当 社 の 責 任 以 外 の 火 災 第 三 者 による 行 為 その 他 の 事 故 お 客 様 の 故 意 または 過 失 誤 用 その 他 異 常 な 条 件 下 での 使 用 により 生 じた 損 害 に 関 して 当 社 は 一 切 責 任 を 負 いません 本 製 品 の 使 用 または 使 用 不 能 から 生 ずる 付 随 的 な 損 害 ( 記 録 内 容 の 変 化 消 失 事 業 利 益 の 損 失 事 業 の 中 断 など)に 関 して 当 社 は 一 切 責 任 を 負 いません ユーザーガイド の 記 載 内 容 を 守 らないことにより 生 じた 損 害 に 関 して 当 社 は 一 切 責 任 を 負 いません 当 社 が 関 与 しない 接 続 機 器 ソフトウェアとの 組 み 合 わせによる 誤 動 作 などから 生 じた 損 害 に 関 して 当 社 は 一 切 責 任 を 負 いません 本 製 品 の 故 障 修 理 その 他 取 り 扱 いによって 撮 影 した 画 像 データやダウンロードされた データなどが 変 化 または 消 失 することがありますが これらのデータの 修 復 により 生 じた 損 害 逸 失 利 益 に 関 して 当 社 は 一 切 責 任 を 負 いません 大 切 なデータはコンピュータのハードディスクなどに 保 存 しておくことをおすすめします 万 一 登 録 された 情 報 内 容 が 変 化 消 失 してしまうことがあっても 故 障 や 障 害 の 原 因 にか かわらず 当 社 としては 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 ください 本 書 の 内 容 の 一 部 または 全 部 を 無 断 転 載 することは 禁 止 されています 本 書 の 内 容 に 関 して 将 来 予 告 なしに 変 更 することがあります 本 書 の 内 容 につきましては 万 全 を 期 しておりますが 万 一 ご 不 審 な 点 や 記 載 漏 れなどお 気 づきの 点 がございましたら ご 連 絡 ください 6

9 安 全 上 のご 注 意 ( 必 ずお 守 りください) ご 使 用 の 前 に この 安 全 上 のご 注 意 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください また お 読 みになった 後 は 大 切 に 保 管 してください この 安 全 上 のご 注 意 には 本 製 品 を 使 用 するお 客 様 や 他 の 人 々への 危 害 や 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するために 守 っていただきたい 事 項 を 記 載 しています 各 事 項 は 以 下 の 区 分 に 分 けて 記 載 しています 表 示 の 説 明 この 表 示 は 人 が 死 亡 または 重 傷 1 を 負 う 危 険 が 差 し 迫 って 生 じることが 想 定 される 内 容 を 示 しています この 表 示 は 人 が 死 亡 または 重 傷 1 を 負 うことが 想 定 される 内 容 を 示 し ています この 表 示 は 人 が 軽 傷 2 を 負 うことが 想 定 される 内 容 や 物 的 損 害 3 の 発 生 が 想 定 される 内 容 を 示 しています 1 重 傷 : 失 明 けが やけど( 高 温 低 温 ) 感 電 骨 折 中 毒 などで 後 遺 症 が 残 るもの およ び 治 療 に 入 院 や 長 期 の 通 院 を 要 するものを 指 します 2 軽 傷 : 治 療 に 入 院 や 長 期 の 通 院 を 要 さない けが やけど( 高 温 低 温 ) 感 電 などを 指 します 3 物 的 損 害 : 家 屋 家 財 および 家 畜 ペットにかかわる 拡 大 損 害 を 指 します 図 記 号 の 説 明 禁 止 (してはいけないこと)を 示 す 記 号 です 濡 れた 手 で 扱 ってはいけないことを 示 す 記 号 です 分 解 してはいけないことを 示 す 記 号 です 7

10 水 がかかる 場 所 で 使 用 したり 水 に 濡 らしたりしてはいけないことを 示 す 記 号 です 必 ず 実 行 していただくこと( 強 制 )を 示 す 記 号 です 電 源 プラグをコンセントから 抜 いていただく( 強 制 ) 内 容 を 示 しています. 本 体 電 池 パック 充 電 用 機 器 au Micro IC Card (LTE) 周 辺 機 器 共 通 必 ず 下 記 の 危 険 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 必 ず 指 定 の 周 辺 機 器 をご 使 用 ください 指 定 の 周 辺 機 器 以 外 を 使 用 した 場 合 発 熱 発 火 破 裂 故 障 漏 液 の 原 因 となります 高 温 になる 場 所 ( 火 のそば 暖 房 器 具 のそば こたつの 中 直 射 日 光 の 当 たる 場 所 炎 天 下 の 車 内 など)で 使 用 保 管 放 置 しないでください 発 火 破 裂 故 障 火 災 傷 害 の 原 因 となります ガソリンスタンドなど 引 火 性 ガスが 発 生 する 場 所 に 立 ち 入 る 場 合 は 必 ず 事 前 に 本 製 品 の 電 源 をお 切 りください また 充 電 もしないでください ガスに 引 火 するおそれがあります 電 子 レンジなどの 加 熱 調 理 機 器 や 高 圧 容 器 に 入 れないでください 発 火 破 裂 故 障 火 災 傷 害 の 原 因 となります 火 の 中 に 投 入 したり 加 熱 したりしないでください 発 火 破 裂 火 災 の 原 因 と なります 8

11 microusb 接 続 ポートやイヤホンジャックをショートさせないでください ま た microusb 接 続 ポートやイヤホンジャックに 導 電 性 異 物 ( 金 属 片 鉛 筆 の 芯 など)が 触 れたり 内 部 に 入 らないようにしてください 発 熱 による 火 災 故 障 やけどの 原 因 となります 金 属 製 のアクセサリーなどをご 使 用 になる 場 合 は 充 電 の 際 にmicroUSB 接 続 ポートやイヤホンジャック コンセントなどに 触 れないように 十 分 ご 注 意 くだ さい 感 電 発 火 傷 害 故 障 の 原 因 となります カメラのレンズに 直 射 日 光 などを 長 時 間 あてないようにしてください レンズ の 集 光 作 用 により 発 火 破 裂 火 災 の 原 因 となります お 客 様 による 分 解 や 改 造 修 理 をしないでください 故 障 発 火 感 電 傷 害 の 原 因 となります 万 一 改 造 などにより 本 製 品 本 体 や 周 辺 機 器 などに 不 具 合 が 生 じても 当 社 では 一 切 の 責 任 を 負 いかねます 本 製 品 の 改 造 は 電 波 法 違 反 になります 必 ず 下 記 の 警 告 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 落 下 させる 投 げつけるなど 強 い 衝 撃 を 与 えないでください 破 裂 発 熱 発 火 故 障 の 原 因 となります 屋 外 で 雷 鳴 が 聞 こえたときは 使 用 しないでください 落 雷 感 電 のおそれがあ ります microusb 接 続 ポートに 手 や 指 など 身 体 の 一 部 が 触 れないようにしてくださ い 感 電 傷 害 故 障 の 原 因 となる 場 合 があります 本 製 品 が 落 下 などによって 破 損 し ディスプレイが 割 れたり 機 器 内 部 が 露 出 した 場 合 割 れたディスプレイや 露 出 部 に 手 を 触 れないでください 感 電 した り 破 損 部 でけがをする 場 合 があります UQ mobileお 客 さまセンターもし くは 端 末 故 障 受 付 センターまでご 連 絡 ください 9

12 本 体 が 濡 れている 状 態 で 充 電 を 行 うと 感 電 や 回 路 のショート 腐 食 が 発 生 し 発 熱 による 火 災 故 障 やけどの 原 因 となります 水 などの 液 体 をかけないでください また 水 やペットの 尿 などが 直 接 かかる 場 所 や 風 呂 場 など 湿 気 の 多 い 場 所 での 使 用 または 濡 れた 手 での 使 用 は 絶 対 にしないでください 感 電 や 電 子 回 路 のショート 腐 食 による 故 障 の 原 因 とな ります 万 一 液 体 がかかってしまった 場 合 には 直 ちにACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグを 抜 いてください 水 濡 れや 湿 気 による 故 障 は 保 証 の 対 象 外 とな り 有 償 修 理 となります 背 面 カバーを 取 り 外 す 際 必 要 以 上 に 力 を 入 れないでください 電 池 パックが 飛 び 出 すなどして けがや 故 障 の 原 因 となる 場 合 があります 自 動 車 や 原 動 機 付 自 転 車 自 転 車 などの 運 転 中 や 歩 きながらの 操 作 はしない でください 安 全 性 を 損 ない 事 故 の 原 因 となります 所 定 の 充 電 時 間 を 超 えても 充 電 が 完 了 しない 場 合 は 充 電 をおやめください 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 の 原 因 となります 乳 幼 児 の 手 が 届 く 場 所 には 置 かないでください 小 さな 部 品 などの 誤 飲 で 窒 息 したり 誤 って 落 下 させたりするなど 事 故 や 傷 害 の 原 因 となる 場 合 があり ます 必 ず 下 記 の 注 意 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 直 射 日 光 の 当 たる 場 所 ( 自 動 車 内 など)や 高 温 になる 場 所 極 端 に 低 温 になる 場 所 湿 気 やほこりの 多 い 場 所 に 保 管 しないでください 発 熱 発 火 変 形 故 障 の 原 因 となる 場 合 があります ぐらついた 台 の 上 や 傾 いた 場 所 など 不 安 定 な 場 所 に 置 かないでください 落 下 してけがや 破 損 の 原 因 となります バイブレータ 設 定 中 は 特 にご 注 意 くださ い また 衝 撃 などにも 十 分 ご 注 意 ください 10

13 使 用 中 や 充 電 中 に 布 団 などで 覆 ったり 包 んだりしないでください 火 災 故 障 傷 害 の 原 因 となります 外 部 から 電 源 が 供 給 されている 状 態 の 本 体 指 定 のACアダプタ( 別 売 )に 長 時 間 触 れないでください 低 温 やけどの 原 因 となる 場 合 があります 本 製 品 を 長 時 間 ご 使 用 になる 場 合 特 に 高 温 環 境 では 熱 くなることがあります ので ご 注 意 ください 長 時 間 肌 に 触 れたまま 使 用 していると 低 温 やけどの 原 因 となる 場 合 があります コンセントや 配 線 器 具 は 定 格 を 超 えて 使 用 しないでください たこ 足 配 線 など で 定 格 を 超 えると 発 熱 による 火 災 の 原 因 となります 背 面 カバーを 外 したまま 使 用 しないでください 腐 食 性 の 薬 品 のそばや 腐 食 性 ガスの 発 生 する 場 所 に 置 かないでください 故 障 内 部 データの 消 失 の 原 因 となります 本 体 から 背 面 カバーを 外 したまま 放 置 保 管 しないでください 内 部 にほこり などの 異 物 が 入 ると 故 障 の 原 因 となります 使 用 中 に 煙 が 出 たり 異 臭 や 異 音 がする 過 剰 に 発 熱 しているなど 異 常 が 起 き たときは 使 用 をやめてください 充 電 中 であれば 指 定 のACアダプタ( 別 売 ) をコンセントまたはソケットから 抜 き 熱 くないことを 確 認 してから 電 源 を 切 り 電 池 パックを 外 して UQ mobileお 客 さまセンターまたは 端 末 故 障 受 付 センターまでご 連 絡 ください また 落 下 したり 破 損 した 場 合 なども そのま ま 使 用 せず UQ mobileお 客 さまセンターまたは 端 末 故 障 受 付 センターまで ご 連 絡 ください イヤホンなどを 本 製 品 に 挿 入 して 使 用 する 場 合 は 適 度 な 音 量 に 調 節 してくだ さい 音 量 が 大 きすぎたり 長 時 間 連 続 して 使 用 したりすると 耳 に 悪 い 影 響 を 与 えるおそれがあります また 音 量 を 上 げすぎると 外 部 の 音 が 聞 こえにくくなり 踏 切 や 横 断 歩 道 など で 交 通 事 故 の 原 因 となります 11

14 イヤホンなどを 本 製 品 に 挿 入 し 音 量 を 調 節 する 場 合 は 少 しずつ 音 量 を 上 げ て 調 節 してください 始 めから 音 量 を 上 げすぎると 突 然 大 きな 音 が 出 て 耳 に 悪 い 影 響 を 与 えるおそれがあります ACアダプタ( 別 売 )や 外 部 機 器 などをお 使 いになるときは 接 続 する 端 子 に 対 してコネクタをまっすぐに 抜 き 差 ししてください 正 しい 方 向 で 抜 き 差 ししな いと 破 損 故 障 の 原 因 となります 本 体 について 必 ず 下 記 の 危 険 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 本 体 に 釘 をさしたり ハンマーで 叩 いたり 踏 み 付 けたりしないでください 発 火 や 破 損 の 原 因 となります 分 解 改 造 をしたり 直 接 ハンダ 付 けをしたりしないでください 電 池 内 部 の 液 が 飛 び 出 し 目 に 入 ったりして 失 明 などの 事 故 や 発 熱 発 火 破 裂 傷 害 の 原 因 となります ペットが 本 体 に 噛 みつかないようご 注 意 ください 電 池 パックの 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 火 災 傷 害 などの 原 因 となります 必 ず 下 記 の 警 告 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 自 動 車 原 動 機 付 自 転 車 自 転 車 運 転 中 に 携 帯 電 話 を 使 用 しないでください 交 通 事 故 の 原 因 となります 自 動 車 原 動 機 付 自 転 車 運 転 中 の 携 帯 電 話 の 使 用 は 法 律 で 禁 止 されています また 自 転 車 運 転 中 の 携 帯 電 話 の 使 用 も 法 律 など で 罰 せられる 場 合 があります 12

15 病 院 での 使 用 については 各 医 療 機 関 の 指 示 に 従 ってください 使 用 を 禁 止 さ れている 場 所 では 本 製 品 の 電 源 を 切 ってください 電 子 機 器 や 医 用 電 気 機 器 に 悪 影 響 を 及 ぼす 原 因 となります 自 動 的 に 電 源 が 入 る 機 能 を 設 定 している 場 合 は 設 定 を 解 除 してください 航 空 機 へのご 搭 乗 にあたり 本 製 品 の 電 源 を 切 るか 機 内 モードに 設 定 してく ださい 航 空 機 内 での 使 用 については 制 限 があるため 各 航 空 会 社 の 指 示 に 従 ってください 自 動 的 に 電 源 が 入 る 機 能 を 設 定 している 場 合 は 設 定 を 解 除 してください 航 空 機 の 電 子 機 器 に 悪 影 響 を 及 ぼす 原 因 となります なお 航 空 機 内 での 使 用 にお いて 禁 止 行 為 をした 場 合 法 令 により 罰 せられることがあります 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカーおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 や 医 用 電 気 機 器 の 近 く で 本 製 品 を 使 用 する 場 合 は 電 波 によりそれらの 装 置 機 器 に 影 響 を 与 えるお それがありますので 次 のことをお 守 りください 1. 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカーおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 を 装 着 されている 方 は 本 製 品 を 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカーおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 の 装 着 部 位 から 15cm 以 上 離 して 携 行 および 使 用 してください 2. 身 動 きが 自 由 に 取 れない 状 況 など 15cm 以 上 の 離 隔 距 離 が 確 保 できないおそ れがある 場 合 付 近 に 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカーおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 を 装 着 している 方 がいる 可 能 性 がありますので 事 前 に 本 製 品 の 機 内 モード へ 切 り 替 える もしくは 電 源 を 切 ってください 3. 医 療 機 関 の 屋 内 では 次 のことに 注 意 してご 使 用 ください 手 術 室 集 中 治 療 室 (ICU) 冠 状 動 脈 疾 患 監 視 病 室 (CCU)には 本 製 品 を 持 ち 込 まないでください 病 棟 内 では 本 製 品 の 電 源 をお 切 りください ロビーなどであっても 付 近 に 医 用 電 気 機 器 がある 場 合 は 本 製 品 の 電 源 をお 切 りください 医 療 機 関 が 個 々に 使 用 禁 止 持 ち 込 み 禁 止 などの 場 所 を 定 めている 場 合 は その 医 療 機 関 の 指 示 に 従 ってください 4. 医 療 機 関 の 外 で 植 込 み 型 心 臓 ペースメーカーおよび 植 込 み 型 除 細 動 器 以 外 の 医 用 電 気 機 器 を 使 用 される 場 合 ( 自 宅 療 養 など)は 電 波 による 影 響 について 個 別 に 医 療 用 電 気 機 器 メーカーなどにご 確 認 ください 13

16 通 話 メール インターネット 撮 影 ゲームなどをするときや 音 楽 を 聴 くときな どは 周 囲 の 安 全 を 確 認 してください 転 倒 交 通 事 故 の 原 因 となります 赤 外 線 センサーを 目 に 向 けて 赤 外 線 送 信 しないでください 目 に 影 響 を 与 え る 可 能 性 があります また その 他 赤 外 線 装 置 に 向 けて 送 信 すると 誤 動 作 するなどの 影 響 を 与 える ことがあります レーザーオートフォーカスセンサーのレーザー 光 を 直 接 見 ないでください 目 を 傷 めるおそれがあります フラッシュをご 使 用 になる 場 合 は 人 の 目 の 前 で 発 光 させないでください ま た フラッシュ 点 灯 時 は 発 光 部 を 直 視 しないようにしてください 視 力 低 下 など の 障 がいを 引 き 起 こす 原 因 となります 特 に 乳 幼 児 に 対 して 至 近 距 離 で 撮 影 し ないでください 自 動 車 や 原 動 機 付 自 転 車 自 転 車 などの 運 転 者 に 向 けてフラッシュを 点 灯 させ ないでください 目 がくらんで 運 転 不 能 になり 事 故 を 起 こす 原 因 となります ごくまれに 点 滅 を 繰 り 返 す 画 面 を 見 ていると 一 時 的 に 筋 肉 のけいれんや 意 識 の 喪 失 などの 症 状 を 起 こす 人 がいます こうした 経 験 のある 人 は 事 前 に 医 師 とご 相 談 ください 必 ず 下 記 の 注 意 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 自 動 車 内 で 使 用 する 場 合 まれに 車 載 電 子 機 器 に 影 響 を 与 える 場 合 がありま す 安 全 走 行 を 損 なうおそれがありますので その 場 合 は 使 用 しないでくだ さい 皮 膚 に 異 常 を 感 じたときは 直 ちに 使 用 を 止 め 皮 膚 科 専 門 医 へご 相 談 くださ い お 客 様 の 体 質 体 調 によっては かゆみ かぶれ 湿 疹 などが 生 じる 場 合 が あります 14

17 . 本 製 品 で 使 用 している 各 部 品 の 材 質 は 以 下 のとおりです 使 用 箇 所 使 用 材 質 表 面 処 理 フロントケース PC 樹 脂 蒸 着 リアケース PC-PCR 50% - 電 源 /ロックキー AL 陽 極 酸 化 処 理 音 量 キー PC 樹 脂 塗 装 ディスプレイ 強 化 ガラス - 受 話 口 チタン ホワイト SUS 焼 付 塗 装 カメラレンズ アクリル 蒸 着 印 刷 フラッシュ アクリル - 赤 外 線 センサー/ レーザーオートフォーカスセンサー PC 樹 脂 キャッシュカード フロッピーディスク クレジットカード テレホンカードなどの 磁 気 を 帯 びたものを 近 づけたりしないでください 記 録 内 容 が 消 失 される 場 合 があります au Micro IC Card (LTE)/microSDカードスロット イヤホンジャックに 液 体 金 属 体 燃 えやすいものなどの 異 物 を 入 れないでください 火 災 感 電 故 障 傷 害 の 原 因 となります イヤホンなどを 持 って 本 製 品 を 振 りまわさないでください けがなどの 事 故 や 破 損 の 原 因 となります 心 臓 の 弱 い 方 は 着 信 バイブレータ( 振 動 )や 着 信 音 量 の 設 定 に 注 意 してくだ さい 心 臓 に 悪 影 響 を 及 ぼす 原 因 となります 本 体 の 吸 着 物 にご 注 意 ください スピーカー 部 などには 磁 石 を 使 用 しているた め 画 鋲 やピン カッターの 刃 ホチキス 針 などの 金 属 が 付 着 し 思 わぬけがを することがあります ご 使 用 の 際 スピーカー 部 などに 異 物 がないかを 必 ず 確 かめてください 砂 浜 などの 上 に 直 に 置 かないでください 受 話 口 (レシーバー) 送 話 口 (マイ ク) スピーカー 部 などに 砂 などが 入 り 音 が 小 さくなったり 本 製 品 本 体 内 に 砂 などが 混 入 すると 発 熱 や 故 障 の 原 因 となります

18 通 話 通 信 中 などの 使 用 中 は 本 体 が 熱 くなることがありますので 長 時 間 直 接 肌 に 触 れさせたり 紙 布 布 団 などをかぶせたりしないでください 火 災 傷 害 故 障 の 原 因 となる 場 合 があります 電 池 パックについて 本 製 品 の 電 池 パックは リチウムイオン 電 池 です 電 池 パックはお 買 い 上 げ 時 には 十 分 充 電 されていません Li-ion00 充 電 してからお 使 いください 必 ず 下 記 の 危 険 事 項 をお 読 みになってからご 使 用 ください 電 池 パックのプラス(+)とマイナス(-)をショートさせないでください 16 電 池 パックを 本 製 品 に 接 続 するときは 正 しい 向 きで 接 続 してください 誤 っ た 向 きに 接 続 すると 破 裂 火 災 発 熱 の 原 因 となります また うまく 接 続 でき ないときは 無 理 せず 接 続 部 を 十 分 に 確 認 してから 接 続 してください 釘 をさしたり ハンマーで 叩 いたり 踏 み 付 けたりしないでください 発 火 や 破 損 の 原 因 となります 持 ち 運 ぶ 際 や 保 管 するときは 金 属 片 (ネックレスやヘアピンなど)などと 接 続 端 子 が 触 れないようにしてください ショートによる 発 熱 発 火 火 災 漏 液 故 障 の 原 因 となる 場 合 があります 分 解 改 造 をしたり 直 接 ハンダ 付 けをしたりしないでください 電 池 内 部 の 液 が 飛 び 出 し 目 に 入 ったりして 失 明 などの 事 故 や 発 熱 発 火 破 裂 傷 害 の 原 因 となります 落 としたり 踏 み 付 けたり 破 損 や 液 漏 れした 電 池 パックを 使 用 しないでくだ さい 発 熱 発 火 漏 液 故 障 傷 害 の 原 因 となる 場 合 があります 液 漏 れや 異 臭 がするときは 直 ちに 火 気 から 遠 ざけてください 漏 れた 液 に 引 火 し 発 火 破 裂 の 原 因 となります

19 電 池 パックを 水 や 海 水 ペットの 尿 などで 濡 らさないでください 電 池 パックが 濡 れると 発 熱 破 裂 発 火 故 障 傷 害 の 原 因 となります 誤 って 水 などに 落 とし たときは 直 ちに 電 源 を 切 り 電 池 パックを 外 して 端 末 故 障 受 付 センターまで ご 連 絡 ください また 濡 れた 電 池 パックは 充 電 をしないでください 液 漏 れして 皮 膚 や 衣 服 に 付 着 した 場 合 は 傷 害 を 起 こすおそれがありますの で 直 ちに 水 で 洗 い 流 してください また 目 に 入 った 場 合 は 失 明 のおそれがあ りますので こすらずに 水 で 洗 った 後 直 ちに 医 師 の 診 断 を 受 けてください 機 器 に 付 着 した 場 合 は 液 に 直 接 触 れないで 拭 き 取 ってください 電 池 パックは 消 耗 品 です 充 電 しても 使 用 時 間 が 極 端 に 短 いなど 機 能 が 回 復 しない 場 合 には 寿 命 ですのでご 使 用 をおやめください 発 熱 発 火 破 裂 漏 液 の 原 因 となり ます なお 寿 命 は 使 用 状 態 などにより 異 なります ペットが 電 池 パックに 噛 みつかないようご 注 意 ください 電 池 パックの 漏 液 発 熱 破 裂 発 火 火 災 傷 害 などの 原 因 となります 充 電 用 機 器 について 必 ず 下 記 の 警 告 事 項 をよくお 読 みになってからご 使 用 ください 指 定 以 外 の 電 源 電 圧 では 使 用 しないでください 発 火 火 災 発 熱 感 電 傷 害 な どの 原 因 となります ACアダプタ( 別 売 ):AC100V ~ 240V 指 定 のACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグはコンセントに 根 元 まで 確 実 に 差 し 込 んでください 差 し 込 みが 不 完 全 だと 感 電 発 熱 発 火 火 災 傷 害 の 原 因 とな ります 指 定 のACアダプタ( 別 売 )が 傷 んでいるときや コンセントの 差 し 込 み 口 がゆるいときは 使 用 しないでください 指 定 のACアダプタ( 別 売 )のケーブルを 傷 つけたり 加 工 したり ねじったり 引 っ 張 ったり 重 いものを 載 せたりしないでください また 傷 んだケーブルは 使 用 しないでください 感 電 ショート 火 災 傷 害 の 原 因 となります 17

20 microusb 接 続 ポートに 手 や 指 など 身 体 の 一 部 が 触 れないようにしてくださ い 感 電 傷 害 故 障 の 原 因 となる 場 合 があります 雷 が 鳴 り 出 したら 電 源 プラグに 触 れないようにしてください 落 雷 による 感 電 などの 原 因 となります お 手 入 れをするときは 指 定 のACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグをコンセント から 抜 いてください 抜 かないでお 手 入 れをすると 感 電 や 回 路 のショートの 原 因 となります 電 源 プラグについたほこりは 拭 き 取 ってください 火 災 やけど 感 電 の 原 因 となります 車 載 機 器 などは 運 転 操 作 やエアーバッグなどの 安 全 装 置 の 妨 げにならない 位 置 に 設 置 配 置 してください 交 通 事 故 の 原 因 となります 車 載 機 器 の 取 扱 説 明 書 に 従 って 設 置 してください 長 時 間 使 用 しない 場 合 はACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグをコンセントから 抜 いておいてください 火 災 故 障 の 原 因 となります 水 やペットの 尿 など 液 体 が 直 接 かからない 場 所 でご 使 用 ください 発 熱 火 災 感 電 電 子 回 路 のショートによる 故 障 傷 害 の 原 因 となります 万 一 液 体 がか かってしまった 場 合 には 直 ちにACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグを 抜 いてく ださい 必 ず 下 記 の 注 意 事 項 をよくお 読 みになってからご 使 用 ください 風 呂 場 などの 湿 気 の 多 い 場 所 で 使 用 したり 濡 れた 手 でACアダプタ( 別 売 )を 抜 き 差 ししないでください 感 電 故 障 傷 害 の 原 因 となります 18

21 充 電 は 安 定 した 場 所 で 行 ってください 傾 いたところやぐらついた 台 などに 置 くと 落 下 してけがや 破 損 の 原 因 となります 特 にバイブレータ 設 定 中 はご 注 意 ください また 布 や 布 団 をかぶせたり 包 んだりしないでください 火 災 故 障 傷 害 の 原 因 となります 指 定 のACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグをコンセントから 抜 くときは 電 源 プラグを 持 って 抜 いてください ケーブルを 引 っ 張 るとケーブルが 損 傷 するおそれがありま す.au Micro IC Card (LTE)について 必 ず 下 記 の 警 告 事 項 をよくお 読 みになってからご 使 用 ください 電 子 レンジなどの 加 熱 調 理 機 器 や 高 圧 容 器 にau Micro IC Card (LTE)を 入 れないでください 溶 損 発 熱 発 煙 データの 消 失 故 障 の 原 因 となります 必 ず 下 記 の 注 意 事 項 をよくお 読 みになってからご 使 用 ください au Micro IC Card (LTE)の 取 り 付 け 取 り 外 しの 際 にご 注 意 ください 手 や 指 を 傷 付 ける 可 能 性 があります au Micro IC Card (LTE)を 使 用 する 機 器 は 当 社 が 指 定 したものをご 使 用 ください 指 定 品 以 外 のものを 使 用 した 場 合 はデータの 消 失 や 故 障 の 原 因 となります 指 定 品 については UQ mobileお 客 さまセンターもしくは 端 末 故 障 受 付 センターまでお 問 い 合 わせください au Micro IC Card (LTE)を 分 解 改 造 しないでください データの 消 失 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)を 火 のそば ストーブのそばなど 高 温 の 場 所 で 使 用 放 置 しないでください 溶 損 発 熱 発 煙 データの 消 失 故 障 の 原 因 とな ります 19

22 au Micro IC Card (LTE)を 火 の 中 に 入 れたり 加 熱 したりしないでくださ い 溶 損 発 熱 発 煙 データの 消 失 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)のIC( 金 属 ) 部 分 に 不 用 意 に 触 れたり ショートさ せたりしないでください データの 消 失 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)を 落 としたり 衝 撃 を 与 えたりしないでくださ い 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)を 折 ったり 曲 げたり 重 い 物 を 載 せたりしない でください 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)を 濡 らさないでください 故 障 の 原 因 となりま す au Micro IC Card (LTE)のIC( 金 属 ) 部 分 を 傷 付 けないでください 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)はほこりの 多 い 場 所 には 保 管 しないでください 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE) 保 管 の 際 には 直 射 日 光 が 当 たる 場 所 や 高 温 多 湿 な 場 所 には 置 かないでください 故 障 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)は 乳 幼 児 の 手 の 届 かない 場 所 に 保 管 してくだ さい 誤 って 飲 み 込 むと 窒 息 や 傷 害 などの 原 因 となります 20

23 レーザーの 安 全 上 のご 注 意 注 意! 本 製 品 はレーザーシステムを 採 用 しています ご 使 用 になる 前 に 本 書 をよくお 読 みになり お 読 みになった 後 も 大 切 に 保 管 してください 修 理 が 必 要 な 場 合 は UQ mobileお 客 さまセ ンターもしくは 端 末 故 障 受 付 センターまでお 問 い 合 わせください 本 書 の 指 定 以 外 の 方 法 で 本 製 品 を 使 用 調 整 した 場 合 有 害 なレーザー 光 等 にさらされる 原 因 となります レーザー 光 の 照 射 等 を 防 止 するため 本 製 品 を 分 解 しないでください また レーザー 光 を 直 接 見 ないでください 21

24 取 り 扱 い 上 のお 願 い 性 能 を 十 分 に 発 揮 できるようにお 守 りいただきたい 事 項 です よくお 読 みになって 正 しくご 使 用 ください 本 体 電 池 パック 充 電 用 機 器 au Micro IC Card (LTE) 周 辺 機 器 共 通 本 製 品 に 無 理 な 力 がかからないように 使 用 してください 多 くのものが 詰 まった 荷 物 の 中 に 入 れたり 中 で 重 い 物 の 下 になったりしないよう ご 注 意 ください 衣 類 のポケットに 入 れて 座 ったりするとディスプレイ 内 部 基 板 などの 破 損 故 障 の 原 因 となります また 外 部 接 続 器 をmicroUSB 接 続 ポートやイヤホンジャックに 差 した 状 態 の 場 合 コネ クタ 破 損 故 障 の 原 因 となります 外 部 に 損 傷 がなくても 保 証 の 対 象 外 となります 極 端 な 高 温 低 温 多 湿 の 場 所 では 使 用 しないでください ( 周 囲 温 度 5 ~ 35 湿 度 35% ~ 85%の 範 囲 内 でご 使 用 ください ) ほこりや 振 動 の 多 い 場 所 では 使 用 しないでください microusb 接 続 ポートやイヤホンジャックをときどき 乾 いた 綿 棒 などで 掃 除 してくださ い 汚 れていると 接 触 不 良 の 原 因 となる 場 合 があります また このとき 強 い 力 を 加 えて 接 続 端 子 を 変 形 させないでください お 手 入 れは 乾 いた 柔 らかい 布 (めがね 拭 きなど)で 拭 いてください 乾 いた 布 などで 強 く 擦 ると ディスプレイに 傷 がつく 場 合 があります ディスプレイに 水 滴 や 汚 れなどが 付 着 し たまま 放 置 すると シミになることがあります またアルコール シンナー ベンジン 洗 剤 などで 拭 くと 外 装 の 印 刷 が 消 えたり 色 があせたりすることがあります 一 般 電 話 テレビ ラジオをお 使 いになっている 近 くで 使 用 すると 影 響 を 与 える 場 合 があり ますので なるべく 離 れてご 使 用 ください 充 電 中 など ご 使 用 状 況 によっては 本 製 品 が 温 かくなることがありますが 異 常 ではあり ません お 子 様 がお 使 いになるときは 保 護 者 の 方 が ユーザーガイド をよくお 読 みになり 正 し い 使 いかたをご 指 導 ください 22

25 本 体 について 強 く 押 す たたくなど 故 意 に 強 い 衝 撃 をディスプレイに 与 えないでください 傷 の 発 生 や 破 損 の 原 因 となる 場 合 があります キーやディスプレイの 表 面 に 爪 や 鋭 利 な 物 硬 い 物 などを 強 く 押 し 付 けないでください 傷 の 発 生 や 破 損 の 原 因 となります タッチスクリーンは 指 で 軽 く 触 れるように 設 計 されています 指 で 強 く 押 したり 先 のとが ったもの( 爪 /ボールペン/ピンなど)を 押 し 付 けたりしないでください 以 下 の 場 合 はタッチスクリーンに 触 れても 動 作 しないことがあります また 誤 動 作 の 原 因 となりますのでご 注 意 ください 手 袋 をしたままでの 操 作 爪 の 先 での 操 作 異 物 を 操 作 面 に 乗 せたままでの 操 作 保 護 シートやシールなどを 貼 っての 操 作 ディスプレイに 水 滴 が 付 着 または 結 露 している 状 態 での 操 作 濡 れた 指 または 汗 で 湿 った 指 での 操 作 電 池 パックを 外 したところに 貼 ってあるIMEIの 印 刷 されたシール 内 に 表 示 された 技 適 マーク は お 客 様 が 使 用 されている 本 製 品 および 通 信 モジュールが 電 波 法 および 電 気 通 信 事 業 法 に 適 合 したものであることを 証 明 するものですので シールをはがさない でください 改 造 された 電 話 機 は 絶 対 に 使 用 しないでください 改 造 された 機 器 を 使 用 した 場 合 は 電 波 法 に 抵 触 します 本 製 品 本 体 のネジを 外 して 内 部 の 改 造 を 行 った 場 合 技 術 基 準 適 合 証 明 などが 無 効 とな ります 技 術 基 準 適 合 証 明 などが 無 効 となった 状 態 で 使 用 すると 電 波 法 に 抵 触 しますの で 絶 対 に 使 用 されないようにお 願 いいたします 本 製 品 は 不 正 改 造 を 防 止 するために 容 易 に 分 解 できない 構 造 になっています また 改 造 することは 電 波 法 で 禁 止 されています 本 製 品 に 登 録 された 連 絡 先 メール お 気 に 入 りなどの 内 容 は 事 故 や 故 障 修 理 その 他 取 り 扱 いによって 変 化 消 失 する 場 合 があります 大 切 な 内 容 は 必 ず 控 えをお 取 りください 万 一 内 容 が 変 化 消 失 した 場 合 の 損 害 および 逸 失 利 益 につきましては 当 社 では 一 切 の 責 任 は 負 いかねますので あらかじめご 了 承 ください 本 製 品 に 保 存 されたコンテンツデータ( 有 料 無 料 を 問 わない)などは 故 障 修 理 などによ る 交 換 の 際 に 引 き 継 ぐことはできませんので あらかじめご 了 承 ください 23

26 本 製 品 はディスプレイに 液 晶 を 使 用 しております 低 温 時 は 表 示 応 答 速 度 が 遅 くなるこ ともありますが 液 晶 の 性 質 によるもので 故 障 ではありません 常 温 になれば 正 常 に 戻 ります 本 製 品 で 使 用 しているディスプレイは 非 常 に 高 度 な 技 術 で 作 られていますが 一 部 に 点 灯 しないドット( 点 )や 常 時 点 灯 するドット( 点 )が 存 在 する 場 合 があります これらは 故 障 で はありませんので あらかじめご 了 承 ください 公 共 の 場 でご 使 用 の 際 は 周 りの 方 の 迷 惑 にならないようにご 注 意 ください 撮 影 などした 写 真 / 動 画 データや 音 楽 データは メール 添 付 の 利 用 などにより 個 別 にパ ソコンに 控 えを 取 っておくことをおすすめします ただし 著 作 権 保 護 が 設 定 されている データなど 上 記 の 手 段 でも 控 えが 取 れないものもありますので あらかじめご 了 承 く ださい 磁 気 カードやスピーカー テレビなど 磁 力 を 有 する 機 器 を 本 製 品 に 近 づけると 故 障 の 原 因 となる 場 合 がありますのでご 注 意 ください 強 い 磁 気 を 近 づけると 誤 動 作 の 原 因 となります ポケットやかばんなどに 収 納 するときは ディスプレイが 金 属 などの 硬 い 部 材 に 当 たらな いようにしてください 傷 の 発 生 や 破 損 の 原 因 となります また 金 属 などの 硬 い 部 材 が ディスプレイに 触 れるストラップは 傷 の 発 生 や 破 損 の 原 因 となる 場 合 がありますのでご 注 意 ください 寒 い 場 所 から 急 に 暖 かい 場 所 に 移 動 させた 場 合 や 湿 度 の 高 い 場 所 エアコンの 吹 き 出 し 口 の 近 くなど 温 度 が 急 激 に 変 化 するような 場 所 で 使 用 された 場 合 本 製 品 内 部 に 水 滴 が 付 くことがあります( 結 露 といいます) このような 条 件 下 でのご 使 用 は 湿 気 による 腐 食 や 故 障 の 原 因 となりますのでご 注 意 ください ディスプレイを 拭 くときは 柔 らかい 布 で 乾 拭 きしてください 濡 らした 布 やガラスクリー ナーなどを 使 うと 故 障 の 原 因 となります microusb 接 続 ポートやイヤホンジャックに 外 部 機 器 を 接 続 するときは 接 続 端 子 に 対 し て 外 部 機 器 のコネクタがまっすぐになるように 抜 き 差 ししてください microusb 接 続 ポートやイヤホンジャックに 外 部 機 器 を 接 続 した 状 態 で 無 理 な 力 を 加 え ると 破 損 の 原 因 となりますのでご 注 意 ください 通 常 のゴミと 一 緒 に 捨 てないでください 環 境 保 護 と 資 源 の 有 効 利 用 をはかるため 不 要 となった 本 製 品 の 回 収 にご 協 力 ください 本 製 品 のmicroSDカードスロットには microsdカード 以 外 のものは 挿 入 しないでくだ さい microsdカードの 取 り 付 け 取 り 外 しの 際 に 必 要 以 上 の 力 を 入 れないでください 手 や 指 を 傷 付 ける 場 合 があります 24

27 microsdカードのデータ 書 き 込 み 中 や 読 み 出 し 中 に 振 動 や 衝 撃 を 与 えたり 電 源 を 切 っ たりしないでください データの 消 失 故 障 の 原 因 となります 受 話 音 声 をお 聞 きになるときは 受 話 口 が 耳 の 中 央 にあたるようにしてお 使 いください 受 話 口 ( 音 声 穴 )が 耳 周 囲 にふさがれて 音 声 が 聞 きづらくなる 場 合 があります 送 話 口 をおおって 相 手 の 方 に 声 が 伝 わらないようにしても 相 手 の 方 に 声 が 伝 わりますの でご 注 意 ください ハンズフリー 通 話 をご 使 用 の 際 はスピーカーから 大 きな 音 が 出 る 場 合 があります 耳 から 十 分 に 離 すなど 注 意 してご 使 用 ください リアケース 部 ( 背 面 カバーを 外 した 状 態 で 見 える 背 面 部 分 )の 黒 いシートは はがさない でください シートをはがすと NFCを 認 識 できなくなる 場 合 があります 近 接 センサーの 上 にシールなどを 貼 ると センサーが 誤 動 作 し 着 信 中 や 通 話 中 にディスプ レイの 表 示 が 常 に 消 え 操 作 が 行 えなくなる 場 合 がありますのでご 注 意 ください タッチスクリーンについて タッチ 操 作 は 指 で 行 ってください ボールペンや 鉛 筆 など 先 が 鋭 いもので 操 作 しないで ください 正 しく 動 作 しないだけでなく ディスプレイへの 傷 の 発 生 や 破 損 の 原 因 となる 場 合 があ ります ディスプレイにシールやシート 類 ( 市 販 の 保 護 フィルムや 覗 き 見 防 止 シートなど)を 貼 らな いでください タッチスクリーンが 正 しく 動 作 しない 原 因 となる 場 合 があります 爪 先 でタッチ 操 作 をしないでください 爪 が 割 れたり 突 き 指 などけがの 原 因 となる 場 合 があります ディスプレイ 表 面 が 汚 れていたり 汗 や 水 で 濡 れていると 誤 動 作 の 原 因 となります その 場 合 は 柔 らかい 布 でディスプレイ 表 面 を 乾 拭 きしてください ポケットやかばんなどに 入 れて 持 ち 運 ぶ 際 は タッチスクリーンに 金 属 などの 伝 導 性 物 質 が 近 づいた 場 合 タッチスクリーンが 誤 動 作 する 場 合 がありますのでご 注 意 ください 電 池 パックについて 夏 期 閉 めきった( 自 動 車 ) 車 内 に 放 置 するなど 極 端 な 高 温 や 低 温 環 境 では 電 池 パック の 容 量 が 低 下 し ご 利 用 できる 時 間 が 短 くなります また 電 池 パックの 寿 命 も 短 くなりま す できるだけ 常 温 でお 使 いください 初 めてお 使 いのときや 長 時 間 ご 使 用 にならなかったときは ご 使 用 前 に 充 電 してくださ い 電 池 パックは 消 耗 品 です 充 電 しても 機 能 が 回 復 しない 場 合 は 寿 命 ですのでご 使 用 をお やめください なお 寿 命 は 使 用 状 態 などによって 異 なります 25

28 電 池 パックは ご 使 用 条 件 により 寿 命 が 近 づくにつれて 膨 れる 場 合 があります これはリチ ウムイオン 電 池 の 特 性 であり 安 全 上 の 問 題 はありません 充 電 用 機 器 について ご 使 用 にならないときは 指 定 のACアダプタ( 別 売 )の 電 源 プラグをコンセントから 外 し てください 指 定 のACアダプタ( 別 売 )の 電 源 コードをアダプタ 本 体 に 巻 き 付 けないでください 感 電 発 熱 火 災 故 障 傷 害 の 原 因 となります ACアダプタ( 別 売 )のプラグやコネクタと 電 源 コードの 接 続 部 を 無 理 に 曲 げたりしないで ください 感 電 発 熱 火 災 故 障 傷 害 の 原 因 となります au Micro IC Card (LTE)について au Micro IC Card (LTE)は 事 業 者 からお 客 様 にお 貸 し 出 ししたものになります 紛 失 破 損 の 場 合 は 有 償 交 換 となりますのでご 注 意 ください なお 故 障 と 思 われる 場 合 盗 難 紛 失 の 場 合 は UQ mobileお 客 さまセンターもしくは 端 末 故 障 受 付 センターまでお 問 い 合 わせください au Micro IC Card (LTE)の 取 り 外 し および 挿 入 時 には 必 要 以 上 に 力 を 入 れないよう にしてください ご 使 用 になる 電 話 機 への 挿 入 には 必 要 以 上 の 負 荷 がかからないように してください 他 のICカードリーダー/ライターなどに au Micro IC Card (LTE)を 挿 入 して 故 障 した 場 合 は お 客 様 の 責 任 となりますのでご 注 意 ください au Micro IC Card (LTE)のIC( 金 属 ) 部 分 はいつもきれいな 状 態 でご 使 用 ください お 手 入 れは 乾 いた 柔 らかい 布 (めがね 拭 きなど)などで 拭 いてください au Micro IC Card (LTE)にシールなどを 貼 らないでください カメラ 機 能 について カメラ 機 能 をご 使 用 の 際 は 一 般 的 なモラルをお 守 りのうえご 使 用 ください 本 製 品 の 故 障 修 理 その 他 の 取 り 扱 いによって 撮 影 した 画 像 データが 変 化 または 消 失 す ることがあり この 場 合 当 社 は 変 化 または 消 失 したデータの 修 復 や データの 変 化 また は 消 失 によって 生 じた 損 害 逸 失 利 益 について 一 切 の 責 任 を 負 いません 大 切 な 撮 影 ( 結 婚 式 など)をするときは 試 し 撮 りをし 画 像 を 再 生 して 正 しく 撮 影 されて いることをご 確 認 ください 販 売 されている 書 籍 や 撮 影 の 許 可 されていない 情 報 の 記 録 には 使 用 しないでくださ い カメラのレンズに 直 射 日 光 が 当 たる 状 態 で 放 置 しないでください 素 子 の 退 色 焼 付 けを 起 こすことがあります 26

29 音 楽 / 動 画 機 能 について 自 動 車 や 原 動 機 付 自 転 車 自 転 車 などの 運 転 中 は 音 楽 や 動 画 を 視 聴 しないでください 自 動 車 原 動 機 付 自 転 車 運 転 中 の 携 帯 電 話 の 使 用 は 法 律 で 禁 止 されています( 自 転 車 運 転 中 の 使 用 も 法 律 などで 罰 せられる 場 合 があります) また 歩 行 中 でも 周 囲 の 交 通 に 十 分 ご 注 意 ください 周 囲 の 音 が 聞 こえにくく 表 示 に 気 を 取 られ 交 通 事 故 の 原 因 となりま す 特 に 踏 切 駅 のホームや 横 断 歩 道 ではご 注 意 ください 耳 を 刺 激 するような 大 きな 音 量 で 長 時 間 続 けて 聴 くと 聴 力 に 悪 い 影 響 を 与 える 場 合 が ありますのでご 注 意 ください 電 車 の 中 など 周 囲 に 人 がいる 場 合 には イヤホンなどからの 音 漏 れにご 注 意 ください 著 作 権 肖 像 権 について お 客 様 が 本 製 品 で 撮 影 録 音 したデータやインターネット 上 からダウンロードなどで 取 得 したデータの 全 部 または 一 部 が 第 三 者 の 有 する 著 作 権 で 保 護 されている 場 合 個 人 で 楽 しむなどの 他 は 著 作 権 法 により 権 利 者 に 無 断 で 複 製 頒 布 公 衆 送 信 改 変 などはで きません また 他 人 の 肖 像 や 氏 名 を 無 断 で 使 用 改 変 などをすると 肖 像 権 の 侵 害 となるおそれがあ りますので そのようなご 利 用 もお 控 えください なお 実 演 や 興 行 展 示 物 などでは 個 人 で 楽 しむなどの 目 的 であっても 撮 影 録 音 を 制 限 している 場 合 がありますのでご 注 意 ください 撮 影 した 静 止 画 などをインターネットホームページなどで 公 開 する 場 合 は 著 作 権 や 肖 像 権 に 十 分 ご 注 意 ください 本 製 品 の 記 録 内 容 の 控 え 作 成 のお 願 い ご 自 分 で 本 製 品 に 登 録 された 内 容 や 外 部 から 本 製 品 に 取 り 込 んだ 内 容 で 重 要 なもの は 控 え をお 取 りください 本 製 品 のメモリは 静 電 気 故 障 などの 不 測 の 要 因 や 修 理 誤 った 操 作 などにより 記 録 内 容 が 消 えたり 変 化 する 場 合 があります 控 え 作 成 の 手 段 : 連 絡 先 のデータや 音 楽 データ 撮 影 した 静 止 画 や 動 画 など 重 要 なデ ータはmicroSDカードに 保 存 しておいてください またはメールに 添 付 して 送 信 した り パソコンに 転 送 しておいてください ただし 上 記 の 手 段 でも 控 えが 作 成 できない データがあります あらかじめ ご 了 承 ください 27

30 ご 利 用 いただく 暗 証 番 号 について 本 製 品 をご 使 用 いただく 場 合 に 各 種 の 暗 証 番 号 をご 利 用 いただきます ご 利 用 いただく 暗 証 番 号 は 次 の 通 りとなります 設 定 された 各 種 の 暗 証 番 号 は 各 種 操 作 ご 契 約 に 必 要 となりますので お 忘 れにならないようご 注 意 ください 暗 証 番 号 初 期 値 申 込 書 にお 客 様 が 記 入 した 任 意 の4 桁 の 番 号 PINコード 初 期 値 1234 プライバシーを 守 るための 機 能 について 保 存 されているデータのプライバシーを 守 るために 本 製 品 には 次 のような 機 能 が 用 意 されています 機 能 画 面 ロック 説 明 起 動 時 や 画 面 ロックの 解 除 方 法 にスワイプ フェイスアンロック ノッ クコード パターン PIN パスワードを 設 定 することにより データを 安 全 に 保 護 できます 28

31 PINコードについて PINコード 第 三 者 によるau Micro IC Card (LTE)の 無 断 使 用 を 防 ぐために 電 源 を 入 れるたびに PINコードの 入 力 を 必 要 にすることができます また PINコードの 入 力 要 否 を 設 定 する 場 合 にも 入 力 が 必 要 となります PINコードは3 回 連 続 で 間 違 えるとコードがロックされます ロックされた 場 合 は PINロ ック 解 除 コードを 利 用 して 解 除 できます お 買 い 上 げ 時 はPINコードの 入 力 が 不 要 な 設 定 になっていますが UIMカードのロック で 入 力 が 必 要 な 設 定 に 変 更 できます なお UIMカードのロック を 設 定 する 場 合 にもPINコードの 入 力 が 必 要 です お 買 い 上 げ 時 のPINコードは 1234 に 設 定 されていますが UIM PINの 変 更 でお 客 様 の 必 要 に 応 じて4~8 桁 のお 好 きな 番 号 に 変 更 できます PINロック 解 除 コード PINコードがロックされた 場 合 に 入 力 することでロックを 解 除 できます PINロック 解 除 コードは au Micro IC Card (LTE)が 取 り 付 けられていたプラスティック カード 裏 面 に 印 字 されている8 桁 の 番 号 で お 買 い 上 げ 時 にはすでに 決 められています PINロック 解 除 コードを 入 力 した 場 合 は UIM PINの 変 更 で 新 しくPINコードを 設 定 し てください PINロック 解 除 コードを10 回 連 続 で 間 違 えた 場 合 は お 問 い 合 わせ 先 (UQ mobile お 客 さまセンター)までご 連 絡 ください PINコードがロックされた 場 合 セキュリティ 確 保 のため 本 製 品 が 再 起 動 することがあり ます PINコード は データの 初 期 化 を 行 ってもリセットされません Bluetooth/ 無 線 LAN(Wi-Fi) 機 能 について 本 製 品 のBluetooth 機 能 および 無 線 LAN(Wi-Fi) 機 能 は 日 本 国 内 規 格 FCC 規 格 およ びEC 指 令 に 準 拠 し 認 定 を 取 得 しています 無 線 LAN(Wi-Fi)やBluetooth 機 器 が 使 用 する2.4GHz 帯 は さまざまな 機 器 が 運 用 さ れています 場 合 によっては 他 の 機 器 の 影 響 によって 通 信 速 度 や 通 信 距 離 が 低 下 するこ とや 通 信 が 切 断 することがあります 29

32 電 気 製 品 AV OA 機 器 などの 磁 気 を 帯 びているところや 電 磁 波 が 発 生 しているところで 使 用 しないでください 磁 気 や 電 気 雑 音 の 影 響 を 受 けると 雑 音 が 大 きくなったり 通 信 ができなくなることがあり ます( 特 に 電 子 レンジ 使 用 時 には 影 響 を 受 けることがあります) テレビ ラジオなどの 近 くで 使 用 すると 受 信 障 害 の 原 因 となったり テレビ 画 面 が 乱 れる ことがあります 近 くに 複 数 の 無 線 LAN(Wi-Fi)アクセスポイントが 存 在 し 同 じチャンネルを 使 用 してい ると 正 しく 検 索 できない 場 合 があります 航 空 機 内 での 使 用 については 制 限 があるため 各 航 空 会 社 の 指 示 に 従 ってください 通 信 機 器 間 の 距 離 や 障 害 物 接 続 する 機 器 により 通 信 速 度 や 通 信 できる 距 離 は 異 なり ます 2.4GHz 帯 ご 使 用 上 の 注 意 本 製 品 のBluetooth 機 能 / 無 線 LAN(Wi-Fi) 機 能 は2.4GHz 帯 を 使 用 します この 周 波 数 帯 では 電 子 レンジなどの 家 電 製 品 や 産 業 科 学 医 療 用 機 器 のほか ほかの 同 種 無 線 局 工 場 の 製 造 ラインなどで 使 用 される 免 許 を 要 する 移 動 体 識 別 用 構 内 無 線 局 免 許 を 要 しない 特 定 の 小 電 力 無 線 局 アマチュア 無 線 局 など( 以 下 ほかの 無 線 局 と 略 す)が 運 用 されています 1. 本 製 品 を 使 用 する 前 に 近 くで ほかの 無 線 局 が 運 用 されていないことを 確 認 して ください 2. 万 一 本 製 品 と ほかの 無 線 局 との 間 に 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 には すみ やかに 本 製 品 の 使 用 場 所 を 変 えるか または 機 器 の 運 用 を 停 止 ( 電 波 の 発 射 を 停 止 ) してください 3. ご 不 明 な 点 やその 他 お 困 りのことが 起 きた 場 合 は UQ mobileお 客 さまセンターも しくは 端 末 故 障 受 付 センターまでご 連 絡 ください 本 製 品 はすべてのBluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi) 対 応 機 器 との 接 続 動 作 を 確 認 したもの ではありません したがって すべてのBluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi) 対 応 機 器 との 動 作 を 保 証 するものではありません 無 線 通 信 時 のセキュリティとして Bluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi)の 標 準 仕 様 に 準 拠 したセ キュリティ 機 能 に 対 応 しておりますが 使 用 環 境 および 設 定 内 容 によってはセキュリティが 十 分 でない 場 合 が 考 えられます Bluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi)によるデータ 通 信 を 行 う 際 はご 注 意 ください 30

33 無 線 LAN(Wi-Fi)は 電 波 を 利 用 して 情 報 のやりとりを 行 うため 電 波 の 届 く 範 囲 であれ ば 自 由 にLAN 接 続 できる 利 点 があります その 反 面 セキュリティの 設 定 を 行 っていない ときは 悪 意 ある 第 三 者 により 不 正 に 侵 入 されるなどの 行 為 をされてしまう 可 能 性 があ ります お 客 様 の 判 断 と 責 任 において セキュリティの 設 定 を 行 い 使 用 することを 推 奨 します Bluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi) 通 信 時 に 発 生 したデータおよび 情 報 の 漏 洩 につきまして は 当 社 では 責 任 を 負 いかねますのであらかじめご 了 承 ください Bluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi)は 同 じ 無 線 周 波 数 帯 を 使 用 するため 同 時 に 使 用 すると 電 波 が 干 渉 し 合 い 通 信 速 度 の 低 下 やネットワークが 切 断 される 場 合 があります 接 続 に 支 障 がある 場 合 は 今 お 使 いのBluetooth 無 線 LAN(Wi-Fi)のいずれかの 使 用 を 中 止 し てください 本 製 品 のBluetooth 機 能 および 無 線 LAN(Wi-Fi) 機 能 は 2.4GHz 帯 の 周 波 数 を 使 用 します 2.4FH1/DS4/OF4 Bluetooth 機 能 :2.4FH1 本 製 品 は2.4GHz 帯 を 使 用 します 変 調 方 式 としてFH-SS 変 調 方 式 を 採 用 し 与 干 渉 距 離 は 約 10m 以 下 です 無 線 LAN(Wi-Fi) 機 能 :2.4DS/OF4 本 製 品 は2.4GHz 帯 を 使 用 します 変 調 方 式 としてDS-SS 方 式 およびOFDM 方 式 を 採 用 しています 与 干 渉 距 離 は 約 40m 以 下 です 使 用 帯 域 : 全 帯 域 全 帯 域 を 使 用 し 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 を 回 避 可 能 であることを 意 味 します 利 用 可 能 なチャンネルは 国 により 異 なります 航 空 機 内 の 使 用 は 事 前 に 各 航 空 会 社 へご 確 認 ください 31

34 5GHz 帯 ご 使 用 上 の 注 意 IEEE b/g/n IEEE a/n W52 W53 W56 本 製 品 の 無 線 LAN(Wi-Fi) 機 能 は5GHz 帯 を 使 用 します 電 波 法 により5.2GHz 帯 お よび5.3GHz 帯 の 屋 外 利 用 は 禁 止 されています 本 製 品 が 使 用 するチャンネルは 以 下 の 通 りです HT20 W52 (5.2GHz 帯 / 36, 40, 44, 48ch) W53 (5.3GHz 帯 / 52, 56, 60, 64ch) W56 (5.6GHz 帯 / 100, 104, 108, 112, 116, 120, 124, 128, 132, 136, 140ch) HT40 W52 (5.2GHz 帯 / 38, 46ch) W53 (5.3GHz 帯 / 54, 62ch) W56 (5.6GHz 帯 / 102, 110, 118, 126, 134ch) パケット 通 信 料 についてのご 注 意 本 製 品 は 常 時 インターネットに 接 続 される 仕 様 であるため アプリケーションなどにより 自 動 的 にパケット 通 信 が 行 われる 場 合 があります 本 製 品 でのホームページ 閲 覧 や アプリケーションなどのダウンロード アプリケーション による 通 信 Eメールの 送 受 信 各 種 設 定 を 行 う 場 合 に 発 生 する 通 信 はインターネット 経 由 での 接 続 となります 無 線 LAN(Wi-Fi) 接 続 の 場 合 はパケット 通 信 料 はかかりません 32

35 アプリケーションについて アプリケーションのインストールは 安 全 であることをご 確 認 のうえ 自 己 責 任 において 実 施 してください アプリケーションによっては ウイルスへの 感 染 や 各 種 データの 破 壊 お 客 様 の 位 置 情 報 や 利 用 履 歴 携 帯 電 話 内 に 保 存 されている 個 人 情 報 などがインターネッ トを 通 じて 外 部 に 送 信 される 可 能 性 があります 万 一 お 客 様 がインストールを 行 ったアプリケーションなどにより 不 具 合 が 生 じた 場 合 当 社 では 責 任 を 負 いかねます この 場 合 保 証 期 間 内 であっても 有 償 修 理 となる 場 合 があり ますので あらかじめご 了 承 ください お 客 様 がインストールを 行 ったアプリケーションなどによりお 客 様 ご 自 身 または 第 三 者 へ の 不 利 益 が 生 じた 場 合 当 社 では 責 任 を 負 いかねます アプリケーションによっては microsdカードをセットしていないと 利 用 できない 場 合 が あります アプリケーションの 中 には 動 作 中 スリープモードに 入 らなくなったり バックグラウンドで 動 作 して 電 池 の 消 耗 が 激 しくなるものがあります 本 製 品 に 搭 載 されているアプリケーションやインストールしたアプリケーションは アプ リケーションのバージョンアップによって 操 作 方 法 や 画 面 表 示 が 予 告 なく 変 更 される 場 合 があります また 本 書 に 記 載 の 操 作 と 異 なる 場 合 がありますのであらかじめご 了 承 く ださい 携 帯 電 話 機 の 比 吸 収 率 (SAR)について この 機 種 LG-D722J の 携 帯 電 話 機 は 国 が 定 めた 電 波 の 人 体 吸 収 に 関 する 技 術 基 準 および 電 波 防 護 の 国 際 ガイドラインに 適 合 しています この 携 帯 電 話 機 は 国 が 定 めた 電 波 の 人 体 吸 収 に 関 する 技 術 基 準 な ら び に こ れ と 同 等 な 国 際 ガイドラインが 推 奨 する 電 波 防 護 の 許 容 値 を 遵 守 するよう 設 計 されています この 国 際 ガイドラインは 世 界 保 健 機 関 (WHO)と 協 力 関 係 にある 国 際 非 電 離 放 射 線 防 護 委 員 会 (ICNIRP)が 定 めたものであり その 許 容 値 は 使 用 者 の 年 齢 や 健 康 状 況 に 関 係 なく 十 分 な 安 全 率 を 含 んでいます 国 の 技 術 基 準 および 国 際 ガイドラインは 電 波 防 護 の 許 容 値 を 人 体 に 吸 収 される 電 波 の 平 均 エネルギー 量 を 表 す 比 吸 収 率 (SAR:Specific Absorption Rate)で 定 めて 33

36 おり 携 帯 電 話 機 に 対 するSARの 許 容 値 は2.0W/kgです この 携 帯 電 話 機 の 側 頭 部 におけるSARの 最 大 値 は0.456W/kg 身 体 に 装 着 した 場 合 のSARの 最 大 値 は 0.324W/kgです 個 々の 製 品 によってSARに 多 少 の 差 異 が 生 じることもありますが いずれも 許 容 値 を 満 足 しています 携 帯 電 話 機 は 携 帯 電 話 基 地 局 との 通 信 に 必 要 な 最 低 限 の 送 信 電 力 になるよう 設 計 さ れているため 実 際 に 通 話 等 を 行 っている 状 態 では 通 常 SARはより 小 さい 値 となりま す 一 般 的 には 基 地 局 からの 距 離 が 近 いほど 携 帯 電 話 機 の 出 力 は 小 さくなります この 携 帯 電 話 機 は 側 頭 部 以 外 の 位 置 でも 使 用 可 能 です キャリングケース 等 のアクセ サリをご 使 用 するなどして 身 体 から1.5センチ 以 上 離 し かつその 間 に 金 属 ( 部 分 )が 含 まれないようにしてください このことにより 本 携 帯 電 話 機 が 国 の 技 術 基 準 および 電 波 防 護 の 国 際 ガイドラインに 適 合 していることを 確 認 しています 世 界 保 健 機 関 は 携 帯 電 話 が 潜 在 的 な 健 康 リスクをもたらすかどうかを 評 価 するため に これまで20 年 以 上 にわたって 多 数 の 研 究 が 行 われてきました 今 日 まで 携 帯 電 話 使 用 によって 生 じるとされる いかなる 健 康 影 響 も 確 立 されていません と 表 明 し ています さらに 詳 しい 情 報 をお 知 りになりたい 場 合 には 世 界 保 健 機 関 のホームページをご 参 照 ください fact_japanese.htm SARについて さらに 詳 しい 情 報 をお 知 りになりたい 方 は 下 記 のホームページをご 参 照 ください 総 務 省 のホームページ: 一 般 社 団 法 人 電 波 産 業 会 のホームページ: UQ mobileのホームページ: LG Electronics Inc.のホームページ: 本 製 品 の 仕 様 のページをご 確 認 ください (URLは 予 告 なく 変 更 される 場 合 があります ) 技 術 基 準 については 電 波 法 関 連 省 令 ( 無 線 設 備 規 則 第 14 条 の2)で 規 定 されてい ます 34

37 Declaration of Conformity The product "LG-D722J" is declared to conform with the essential requirements of European Union Directive 1999/5/EC Radio and Telecommunications Terminal Equipment Directive 3.1(a), 3.1(b) and 3.2. This mobile phone complies with the EU requirements for exposure to radio waves. Your mobile phone is a radio transceiver, designed and manufactured not to exceed the SAR* limits** for exposure to radio-frequency (RF) energy, which SAR* value, when tested for compliance against the standard was W/kg at the ear, and W/kg when worn on the body. To comply with the RF Exposure limits a distance of greater than 1.5 cm must be maintained from the user's body. While there may be differences between the SAR* levels of various phones and at various positions, they all meet*** the EU requirements for RF exposure. * The exposure standard for mobile phones employs a unit of measurement known as the Specific Absorption Rate, or SAR. ** The SAR limit for mobile phones used by the public is 2.0 watts/ kilogram (W/kg) averaged over ten grams of tissue, recommended by The Council of the European Union. The limit incorporates a substantial margin of safety to give additional protection for the public and to account for any variations in measurements. *** Tests for SAR have been conducted using standard operating positions with the phone transmitting at its highest certified power level in all tested frequency bands. Although the SAR is determined at the highest certified power level, the actual SAR level of the phone while operating can be well below the maximum value. This is because the phone is designed to operate at multiple power levels so as to use only the power required to reach the network. In general, the closer you are to a base station antenna, the lower the power output. 35

38 European Union Directives Conformance Statement Hereby, LG Electronics Inc. declares that this product is in compliance with: The essential requirements and other relevant provisions of Directive 1999/5/EC All other relevant EU Directives The above gives an example of a typical Product Approval Number. Wi-Fi(WLAN) This device is intended for sale in Japan only. This equipment may be operated in all European countries. The MHz band is restricted to indoor use only. Important Safety Information AIRCRAFT Switch off your wireless device when boarding an aircraft or whenever you are instructed to do so by airline staff. If your device offers a 'flight mode' or similar feature consult airline staff as to whether it can be used on board. DRIVING Full attention should be given to driving at all times and local laws and regulations restricting the use of wireless devices while driving must be observed. 36

39 HOSPITALS Mobile phones should be switched off wherever you are requested to do so in hospitals, clinics or health care facilities. These requests are designed to prevent possible interference with sensitive medical equipment. PETROL STATIONS Obey all posted signs with respect to the use of wireless devices or other radio equipment in locations with flammable material and chemicals. Switch off your wireless device whenever you are instructed to do so by authorized staff. INTERFERENCE Care must be taken when using the phone in close proximity to personal medical devices, such as pacemakers and hearing aids. Pacemakers Pacemaker manufacturers recommend that a minimum separation of 15cm be maintained between a mobile phone and a pacemaker to avoid potential interference with the pacemaker. To achieve this use the phone on the opposite ear to your pacemaker and do not carry it in a breast pocket. Hearing Aids Some digital wireless phones may interfere with some hearing aids. In the event of such interference, you may want to consult your hearing aid manufacturer to discuss alternatives. NOTE : Excessive sound pressure from earphones and headphones can cause hearing loss. To prevent possible hearing damage, do not listen at high volume levels for long periods. 37

40 For other Medical Devices: Please consult your physician and the device manufacturer to determine if operation of your phone may interfere with the operation of your medical device. CAUTION RISK OF EXPLOSION IF BATTERY IS REPLACED BY AN INCORRECT TYPE. DISPOSE OF USED BATTERIES ACCORDING TO THE INSTRUCTIONS. FCC Notice 38 This device complies with part 15 of the FCC Rules. Operation is subject to the following two conditions: (1) This device may not cause harmful interference, and (2) this device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation. Note: This equipment has been tested and found to comply with the limits for a Class B digital device, pursuant to part 15 of the FCC Rules. These limits are designed to provide reasonable protection against harmful interference in a residential installation. This equipment generates, uses, and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in accordance with the instructions, may cause harmful interference to radio communications. However, there is no guarantee that interference will not occur in a particular installation. If this equipment does cause harmful interference to radio or television reception, which can be determined by turning the equipment off and on, the user is encouraged to try to correct the interference by one or more of the following measures: - Reorient or relocate the receiving antenna. - I ncrease the separation between the equipment and receiver.

41 - Connect the equipment into an outlet on circuit different from that to which the receiver is connected. - Consult the dealer or an experienced radio/tv technician for help and for additional suggestions. Warning The user is cautioned that changes or modifications not expressly approved by the manufacturer could void the user's authority to operate the equipment. FCC RF Exposure Information This model phone is a radio transmitter and receiver. It is designed and manufactured not to exceed the emission limits for exposure to radio frequency (RF) energy set by the Federal Communications Commission of the U.S. Government. The guidelines are based on standards that were developed by independent scientific organizations through periodic and thorough evaluation of scientific studies. The standards include a substantial safety margin designed to assure the safety of all persons, regardless of age and health. The exposure standard for wireless handsets employs a unit of measurement known as the Specific Absorption Rate, or SAR. The SAR limit set by the FCC is 1.6 W/kg. The tests are performed in positions and locations (e.g., at the ear and worn on the body) as required by the FCC for each model. The SAR value for this model handset when tested for use at the ear is 0.38 W/kg and when worn on the body, as described in this user guide, is 0.60 W/kg. 39

42 Body-worn Operation This phone was tested for typical body-worn operations with the back of the phone kept at a distance of 1.5 cm from the body. To maintain compliance with FCC RF exposure requirements, use accessories that maintain a 1.5 cm separation distance between your body and the back of the phone. The use of belt clips, holsters and similar accessories should not contain metallic components. The use of accessories that do not satisfy these requirements may not comply with FCC RF exposure requirements, and should be avoided. The FCC has granted an Equipment Authorization for this model handset with all reported SAR levels evaluated as in compliance with the FCC RF emission guidelines. SAR information on this model handset is on file with the FCC and can be found under the Display Grant section of after searching on FCC ID ZNFD722J. Additional information on Specific Absorption Rates (SAR) can be found on the Cellular Telecommunications & Internet Association (CTIA) website at 輸 出 管 理 規 制 本 製 品 および 付 属 品 は 日 本 輸 出 管 理 規 制 ( 外 国 為 替 及 び 外 国 貿 易 法 および その 関 連 法 令 )の 適 用 を 受 ける 場 合 があります また 米 国 再 輸 出 規 制 (Export Administration Regulations)の 適 用 を 受 ける 場 合 があります 本 製 品 および 付 属 品 を 輸 出 および 再 輸 出 する 場 合 は お 客 様 の 責 任 および 費 用 負 担 において 必 要 となる 手 続 きをお 取 りください 詳 しい 手 続 きについては 経 済 産 業 省 または 米 国 商 務 省 へお 問 い 合 わせください 40

43 OpenSSL License OpenSSL License Copyright The OpenSSL Project. All rights reserved. This product includes software developed by the OpenSSL Project for use in the OpenSSL Toolkit. ( org/) THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE OpenSSL PROJECT ''AS IS'' AND ANY EXPRESSED OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE OpenSSL PROJECT OR ITS CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE. Original SSLeay License Copyright Eric Young All rights reserved. This product includes cryptographic software written by Eric Young THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY ERIC YOUNG ''AS IS'' AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE AUTHOR OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER 41

44 IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE. その 他 本 製 品 に 搭 載 されているソフトウェアまたはその 一 部 につき 改 変 翻 訳 翻 案 リバー ス エ ン ジ ニ ア リン グ 逆 コ ン パ イ ル 逆 アッセ ン ブ ル を 行 っ た り そ れ に 関 与 し て は い け ません 本 製 品 は MPEG-4 Visual Patent Portfolio Licenseに 基 づきライセンスされて おり お 客 様 が 個 人 的 かつ 非 営 利 目 的 において 以 下 に 記 載 する 場 合 においてのみ 使 用 することが 認 められています MPEG-4 Visualの 規 格 に 準 拠 する 動 画 ( 以 下 MPEG-4 Video)を 記 録 する 場 合 個 人 的 かつ 非 営 利 的 活 動 に 従 事 する 消 費 者 によって 記 録 されたMPEG-4 Videoを 再 生 する 場 合 MPEG-LAよりライセンスを 受 けた 提 供 者 により 提 供 されたMPEG-4 Videoを 再 生 す る 場 合 プロモーション 社 内 用 営 利 目 的 などその 他 の 用 途 に 使 用 する 場 合 には 米 国 法 人 MPEG LA, LLCにお 問 い 合 わせください 本 製 品 は AVCポートフォリオライセンスに 基 づき お 客 様 が 個 人 的 に 且 つ 非 商 業 的 な 使 用 のために(i)AVC 規 格 準 拠 のビデオ( 以 下 AVCビデオ と 記 載 します)を 符 号 化 する ライセンス および/または(ii)AVCビデオ( 個 人 的 で 且 つ 商 業 的 活 動 に 従 事 していな いお 客 様 により 符 号 化 されたAVCビデオ および/またはAVCビデオを 提 供 することに ついてライセンス 許 諾 されているビデオプロバイダーから 入 手 したAVCビデオに 限 りま す)を 復 号 するライセンスが 許 諾 されております その 他 の 使 用 については 黙 示 的 にも 一 切 のライセンス 許 諾 がされておりません さらに 詳 しい 情 報 については MPEG LA, LLCから 入 手 できる 可 能 性 があります をご 参 照 ください 本 製 品 は VC-1 Patent Portfolio Licenseに 基 づき お 客 様 が 個 人 的 に 且 つ 非 商 業 的 な 使 用 のために(i)VC-1 規 格 準 拠 のビデオ( 以 下 VC-1ビデオ と 記 載 します)を 符 号 化 するライセンス および/または(ii)VC-1ビデオ( 個 人 的 で 且 つ 商 業 的 活 動 に 従 事 していないお 客 様 により 符 号 化 されたVC-1ビデオ および/またはVC-1ビデオを 提 供 することについてライセンス 許 諾 されているビデオプロバイダーから 入 手 したVC-1 ビデオに 限 ります)を 復 号 するライセンスが 許 諾 されております その 他 の 使 用 について は 黙 示 的 にも 一 切 のライセンス 許 諾 がされておりません さらに 詳 しい 情 報 について は MPEG LA, LLCから 入 手 できる 可 能 性 があります を ご 参 照 ください 42

45 重 要 な 注 意 事 項 本 書 をよく 読 んでから 本 製 品 の 使 用 を 開 始 してくださ い 本 製 品 に 問 題 が 発 生 したときは UG mobileお 客 さまセンターもしくは 端 末 故 障 受 付 セ ンターに 問 い 合 わせる 前 に その 問 題 についての 説 明 が 本 書 に 記 載 されていないかどう か 確 認 してください 1. 本 製 品 のメモリ 本 製 品 のメモリの 空 き 容 量 が10% 未 満 になると 本 製 品 で 新 しいメッセージを 受 信 でき なくなります 本 製 品 のメモリを 確 認 して アプリケーションやメッセージなどの 一 部 のデータを 削 除 し 利 用 可 能 なメモリを 増 やしてください アプリケーションをアンインストールするには 次 の 手 順 を 実 行 します 1 > [ 設 定 ] > [ 一 般 ]タブ > [アプリ] > [すべて]タブの 順 にタップします 2 すべてのアプリケーションが 表 示 されたら アンインストールするアプリケーショ ンまでスクロールして 選 択 します 3 [アンインストール]をタップします 2. 電 池 パック 寿 命 の 最 適 化 バッテリーを 長 持 ちさせるために バックグラウンドで 継 続 的 に 実 行 する 必 要 のない 機 能 をオフにします また アプリケーションやシステムがどの 程 度 電 池 パックを 消 費 す るかを 監 視 できます 本 製 品 のバッテリーを 長 持 ちさせるには Wi-Fi Bluetooth またはGPSを 使 用 していない 場 合 はオフにします 画 面 の 輝 度 を 下 げ 画 面 のタイムアウトの 設 定 を 短 くします Gmail カレンダー 連 絡 先 およびその 他 のアプリケーションの 自 動 同 期 をオフに します ダウンロードしたアプリケーションの 中 には 電 池 の 消 耗 が 激 しくなるものがありま す 43

46 重 要 な 注 意 事 項 ダウンロードしたアプリケーションを 使 用 しているときは バッテリーの 充 電 レベル を 確 認 します バッテリー 残 量 を 確 認 するには > [ 設 定 ]> [ 一 般 ]タブ >[ 端 末 情 報 ] > [バッテリー]の 順 にタップします バッテリーの 状 態 ( 充 電 中 または 非 充 電 中 )とバッテリーの 残 量 ( 充 電 率 )が 画 面 の 上 部 に 表 示 されます バッテリーの 使 用 状 況 を 監 視 して 制 御 するには > [ 設 定 ] > [ 一 般 ]タブ > [ 端 末 情 報 ] > [バッテリー] > [バッテリー 消 費 状 況 ] の 順 にタップします バッテリーの 使 用 時 間 が 画 面 に 表 示 されます 本 製 品 を 起 動 してからどのくらいの 時 間 が 経 過 しているかがわかります また 画 面 の 下 部 にバッテリーを 消 費 するアプリケー ションやサービスが 使 用 量 が 最 大 のものから 最 小 のもの 順 に 一 覧 表 示 されます 3...オープンソースおよびOSをインストールする 前 に お 知 らせ メーカーが 提 供 するもの 以 外 のOSをインストールして 使 用 すると 本 製 品 に 不 具 合 が 生 じることがあります また 本 製 品 は 保 証 の 対 象 ではなくなります お 知 らせ 本 製 品 や 個 人 データを 保 護 するため Playストアなどの 信 頼 できる 提 供 元 からのみ アプ リケーションをダウンロードするようにしてください 本 製 品 上 に 不 適 切 にインストールさ れたアプリケーションがあると 正 常 に 動 作 しなかったり 深 刻 なエラーが 生 じたりすること があります これらのアプリケーションと 付 随 のデータや 設 定 は すべて 本 製 品 からアン インストールする 必 要 があります 44

47 4. 画 面 ロックの 使 用 画 面 ロックを 設 定 して 本 製 品 のセキュリティを 保 護 します 画 面 ロックの 解 除 方 法 には スワ イ プ フ ェ イ ス ア ン ロ ッ ク ノ ッ ク コ ー ド パ タ ー ン P I N パ ス ワ ー ド が あ り ま す > [ 設 定 ]> [ 表 示 ]タブ > [ 画 面 のロック] > [ 画 面 ロックを 選 択 ]の 順 にタップし 画 面 ロックの 解 除 方 法 を 選 択 して 画 面 の 指 示 に 従 い 設 定 します ノックコードとパターンを 設 定 した 場 合 は 設 定 内 容 を 忘 れたときの 安 全 対 策 として バックアップPINを 作 成 する 必 要 があ ります 注 意 :ノックコードとパターンを 設 定 するときに 作 成 したバックアップPINを 忘 れないよう にしてください ヒント: 画 面 ロックの 解 除 方 法 を 設 定 する 前 にGoogleアカウントを 作 成 しておく と PIN パスワード バックアップPINを 忘 れたときに 便 利 です <ノックコード パターン PIN パスワードを 間 違 った 場 合 > 間 違 ったノックコード パターン PIN パスワードを5 回 入 力 すると 本 製 品 にアクセスできな くなります ノックコードの 場 合 には [OK]をタップすると 再 度 入 力 画 面 が 表 示 されます もう 一 度 間 違 ったノックコードを 入 力 するか 画 面 下 部 の[ノックコードを 忘 れましたか?]ボタンをタップ すると バックアップPINの 入 力 画 面 になります バックアップPINの 入 力 で 本 製 品 にアクセ スできます パターン PIN パスワードの 場 合 には 30 秒 後 に 再 試 行 できます パターンの 場 合 は 画 面 下 部 の[パターンを 忘 れましたか?]ボタンをタップすると バックアップPINの 入 力 画 面 にな ります バックアップPINの 入 力 で 本 製 品 にアクセスできます <PIN パスワード バックアップPINを 忘 れた 場 合 > 本 製 品 にGoogleアカウントを 設 定 している 状 態 で PIN パスワードの 入 力 が5 回 とも 間 違 っ ていた 場 合 画 面 下 部 に 表 示 される[PINコードをお 忘 れですか?][ パスワードをお 忘 れで すか?]ボタンをタップします 次 に Googleのアカウントでログインすると 本 製 品 にアクセ スできます ノックコード パターンの 場 合 も Googleのアカウントでログインして 本 製 品 に アクセスできます 本 製 品 上 でGoogleアカウントを 作 成 していない 場 合 や バックアップPINを 忘 れた 場 合 は ハードリセットを 実 行 する 必 要 があります 注 意 :ハードリセットを 実 行 すると ユーザーアプリケーションおよびユーザーデータ がすべて 削 除 されます 45

48 重 要 な 注 意 事 項 5...ハードリセットの 実 行 ( 工 場 出 荷 状 態 へのリセッ ト) 本 製 品 を 工 場 出 荷 状 態 に 戻 すには 以 下 の 手 順 でハードリセット( 工 場 出 荷 状 態 へのリ セット)を 実 行 して 初 期 化 します 1 電 源 をオフにします 2 本 製 品 の 電 源 /ロックキーと 音 量 キーの 下 を 同 時 に 押 し 続 けます 3 LGロゴが 表 示 されたら 両 キーから 指 を 離 し 再 度 電 源 /ロックキーを 押 し 続 け ます 4 Factory data reset 画 面 が 表 示 されたら 電 源 /ロックキーから 指 を 離 しま す 5 音 量 キーを 押 して Yes にスクロールし 電 源 /ロックキーを 押 します 6 音 量 キーを 押 して Yes にスクロールし 電 源 /ロックキーを 押 すとハードリセ ットを 開 始 します お 知 らせ ハードリセットを 実 施 すると ユーザー アプリケーション ユーザー データ およびDRM ライセンスがすべて 削 除 されます ハードリセットを 実 行 する 前 に 重 要 なデータをバック アップしてください 6...アプリケーションの 起 動 / 終 了 および 切 り 替 え 複 数 のアプリケーションを 同 時 に 実 行 できます アプリケーションを 起 動 する 前 に 別 の アプリケーションを 終 了 する 必 要 はありません いくつかのアプリケーションを 起 動 した まま 使 用 したり 切 り 替 えたりできます 必 要 に 応 じて 各 アプリケーションを 終 了 または 起 動 し 待 機 状 態 のアプリケーションが 不 必 要 にメモリを 消 費 しないように 管 理 します 1 タスクキー をタップします 最 近 使 用 したアプリケーションのリストが 表 示 されます 2 起 動 したいアプリケーションをタップします この 操 作 を 行 っても それまでに 本 製 品 でバックグラウンドで 実 行 されているアプリケーションは 停 止 しません 使 用 後 アプリケーションを 終 了 するには 戻 るキー をタップします 46

49 最 近 使 用 したアプリケーションリストからアプリケーションを 削 除 するには アプリケー ションのプレビューを 左 または 右 にスワイプします アプリケーションをすべて 削 除 する には [すべて 消 去 ]をタップします 7...[メディア 同 期 (MTP)]を 使 用 した 音 楽 写 真 お よびビデオの 転 送 1 > [ 設 定 ] > [ 一 般 ]タブ > [ストレージ]の 順 にタップし ストレージメディア を 確 認 します 2 microusbケーブルを 使 用 して 本 製 品 をパソコンに 接 続 します 3 [USB 接 続 方 法 の 選 択 ]が 本 製 品 の 画 面 に 表 示 されるので [メディアデバイス (MTP)]オプションを 選 択 します 4 パソコンのメモリフォルダーを 開 きます パソコンの 大 容 量 ストレージコンテンツ を 確 認 し パソコンから 本 製 品 のメモリフォルダーへ または 本 製 品 のメモリフォ ルダーからパソコンへ ファイルを 転 送 することができます 8... 本 製 品 を 垂 直 に 保 つ 本 製 品 は 通 常 の 電 話 機 と 同 じように 垂 直 に 持 って 使 用 します 本 製 品 には 内 部 アンテ ナが 搭 載 されています 本 製 品 の 裏 面 を 傷 つけたり 破 損 したりしないように 注 意 してく ださい 損 傷 すると 性 能 に 影 響 する 可 能 性 があります 通 話 やデータを 送 受 信 するときは アンテナのある 本 製 品 の 下 部 を 持 たないようにして ください 下 部 を 持 つと 通 話 品 質 に 影 響 することがあります 47

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