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1 米 国 におけるサイバーセキュリティ 法 制 の 示 唆 (The Suggestions from US Cyber Security Legislations) Pauline C. Reich 1 高 橋 郁 夫 2 3 有 本 真 由 1 序 2012 年 10 月 11 日 米 国 国 防 長 官 レオン パネッタは サイバー 分 野 での 脅 威 の 重 要 な 増 大 があったと 警 告 した 4 ここ 数 年 間 たびたびの 警 告 がなされているにもかかわらず 米 国 議 会 は サイバーセ キュリティ 問 題 に 関 する 包 括 法 を 定 めることができていない 本 稿 は テーマ 概 念 時 系 列 の 観 点 から それらを 分 類 して 提 案 された 法 律 を 分 析 するものである(2012 年 11 月 現 在 ) 両 院 が 包 括 的 なサイバーセキュリティ 法 案 を 可 決 できないために 大 統 領 令 が 発 令 される 可 能 性 があり それも 分 析 の 対 象 とされる 5 2 議 論 されるべき 論 点 サイバーセキュリティの 問 題 の 解 決 に 対 しては 法 ポリシー 技 術 の 各 分 野 が 協 力 を なして 対 応 していかなければならないことはいうまでもない しかしながら 十 分 に 協 働 しているとは 思 えない 点 も 多 々あり 特 に 米 国 に 比 較 して 他 の 国 においては その 度 合 いが 低 いといわざるをえない さらに そのような 協 働 作 業 がなされたとしても 誰 が サイバーセキュリティの 問 題 に 対 して 責 任 をもって 対 処 すべきなのかという 点 については 同 意 できないという 問 題 が 存 在 している 1 早 稲 田 大 学 法 学 部 教 授 Asia-Pacific Cyberlaw, Cybercrime and Internet Security Research Institute 理 事 2 3 弁 護 士 (BLT 法 律 事 務 所 ) 株 式 会 社 IT リサーチ アート 代 表 取 締 役 社 長 弁 護 士 ( 小 川 綜 合 法 律 事 務 所 4 具 体 的 には イランによる 米 国 そして 外 国 の 銀 行 に 対 する 最 近 のサイバー 攻 撃 2012 年 8 月 のサウジアラビアアラムコに 対 するサイバー 攻 撃 を 指 す 5 なお 本 稿 のこの 部 分 については Pauline C. Reich 編 著 LAW, POLICY AND TECHNOLOGY: INFORMATION WARFARE, CYBERTERRORISM AND INTERNET IMMOBILIZATION (IGI Global, 米 国,2012)に 記 載 があり 参 照 されたい 1

2 国 内 問 題 について 見 るとき 十 分 なセキュリティ 手 段 を 採 用 していない 国 内 民 間 会 社 や 個 人 に 責 任 を 課 して 外 部 の 侵 入 者 に 対 応 することなく 自 国 のネットワーク 部 分 を 保 護 するのが 望 ましいのだろうかという 問 題 がある 民 間 企 業 は 国 内 において 政 府 機 関 軍 部 機 関 諜 報 機 関 との 間 において 攻 撃 情 報 の 共 有 に 協 力 すべきかという 問 題 もあ る また それらの 懈 怠 に 刑 事 罰 をもって 臨 むべきかという 議 論 もありうる さらに 国 際 的 な 問 題 について 見 るとき 重 要 情 報 インフラに 対 するサイバー 攻 撃 の 加 害 者 を 特 定 できないとき グローバルなサイバーセキュリティに 関 する 条 約 や 国 内 法 が 国 際 的 に 役 に 立 つのか 国 内 法 もしくは 国 際 法 に 基 づいて 防 衛 的 行 為 をなすのに 十 分 なサイ バー 攻 撃 の 源 を 特 定 しうるのか そのような 防 衛 的 行 為 は 警 察 行 為 なのか 軍 事 行 為 な のか はたまた 諜 報 機 関 の 仕 事 なのか 政 府 か 民 間 の 行 為 か といった 問 題 がある 上 記 の 問 題 は 米 国 において 議 会 での 議 論 の 際 に 検 討 された 問 題 のいくつかを 列 挙 したも のである 3 米 国 議 会 における 議 論 の 経 緯 米 国 議 会 におけるサイバーセキュリティ 法 案 の 提 案 とその 議 論 経 過 を 以 下 分 析 する 2012 年 7 月 25 日 に 発 刊 された 議 会 調 査 局 のレポート 6 は 50 以 上 の 法 令 が 直 接 または 間 接 的 にサイバーセキュリティのいろいろな 面 について 触 れているが すべてを 包 含 する 枠 組 みの 法 律 は 存 在 しない 過 去 数 年 間 にわたり いろいろな 法 の 改 正 が 提 案 されてい るが 2002 年 以 来 主 要 なサイバーセキュリティに 関 する 法 律 は 制 定 されていない と 述 べている また 上 記 レポートは 第 会 期 議 会 は 主 に 10 の 広 い 領 域 ( 国 家 戦 略 と 政 府 の 役 割 )に 焦 点 を 合 わせていると 論 じている 具 体 的 には 連 邦 情 報 セキュリテ ィ 管 理 法 (FISMA)の 改 革 重 要 インフラの 防 護 ( 配 電 網 と 化 学 産 業 を 含 む) 情 報 共 有 とセ クター 間 のコーディネート 財 務 情 報 などの 個 人 情 報 の 窃 取 や 暴 露 をもたらす 情 報 漏 え い サイバー 犯 罪 電 子 商 取 引 のプライバシー 国 際 的 な 努 力 研 究 開 発 サイバーセ キュリティ 担 当 部 門 (workforce)である メリッサハザウェイ(ホワイトハウスの 元 国 家 安 全 保 障 会 議 サイバー 空 間 担 当 上 級 部 長 ) は 第 111 会 期 議 会 において 提 出 された 法 案 を 分 析 している その 分 析 は 様 々な 提 出 法 案 6 Eric A. Fischer, FEDERAL LAWS RELATING TO CYBERSECURITY: DISCUSSION OF PROPOSED REVISIONS, Congressional Research Service, Summary, July 25,

3 を 組 織 的 責 任 法 令 順 守 及 び 説 明 責 任 データ 説 明 責 任 アイデンティティ 窃 取 教 育 認 知 及 び 研 究 開 発 重 要 インフラ 電 気 にそれぞれ 分 類 するというものであった 7 もう 一 つ 大 きな 論 争 を 巻 き 起 こした 法 案 は 2009 年 に 上 院 議 員 ロックフェラーとスノ ウによって 提 出 されたいわゆる Kill Switch という 法 案 であった 8 その 法 案 は 大 統 領 が 連 邦 政 府 ないし 合 衆 国 の 重 要 インフラ 情 報 システムないしネットワークが 危 険 にさら された 際 には サイバーセキュリティ 危 機 を 宣 言 し インターネットトラフィックを 制 限 ないしシャットダウンを 命 じることができる 権 限 を 付 与 するものであった 9 大 統 領 に そのような 権 限 を 付 与 することに 疑 問 を 抱 く 者 も 多 く その 法 案 は 通 らなかった 年 における 議 会 状 況 と 大 統 領 令 の 可 能 性 そして 2012 年 我 々は 一 連 の 法 案 とさらなる 論 争 に 直 面 した Cyber Intelligence Sharing and Protection Act (CISPA) 法 案 10 は 下 院 を 通 過 したが 政 府 は 上 院 に 対 し 当 該 法 案 を 通 過 させれば 拒 否 権 を 行 使 すると 圧 力 を 加 えた この CISPA 法 案 は National Security Act 1947 に Cyber Threat Intelligence Sharing というものを 追 加 しようとする 法 律 案 である その 目 的 は インテリジェンスコミュニティと 民 間 部 門 との 脅 威 情 報 の 共 有 である そこでは 機 密 とされた 情 報 が 認 可 された 組 織 適 切 なセキュリティクリアランスを 有 している 人 物 においてのみ 共 有 されること 認 可 され た 組 織 の 従 業 員 等 にセキュリティクリアランスが 与 えられること などが 議 論 されてい る また サイバーセキュリティ 提 供 業 者 が 保 護 された 組 織 のサイバー 脅 威 情 報 を 取 得 するため サイバーセキュリティシステムを 利 用 することができ 連 邦 政 府 などの 保 護 さ れた 組 織 と 情 報 共 有 することができること 共 有 された 情 報 について 場 合 によっては 適 切 な 匿 名 化 や 情 報 の 最 小 化 がなされなければならないこと 提 供 した 主 体 に 対 して 損 害 を 与 えるような 使 用 がされてはならないこと 政 府 と 共 有 される 場 合 には 政 府 機 関 の 情 報 開 示 から 排 除 されること プロプライエタリな 情 報 だと 認 識 され 政 府 機 関 外 には 開 示 されないこと 政 府 機 関 が 規 制 目 的 では 利 用 し 得 ないこと が 必 要 になることなどが 議 論 されている その 内 容 からして 攻 撃 情 報 (およびそれに 付 随 する 民 間 の 種 々の 情 報 )な 7 Melissa E. Hathaway, Cybersecurity: The U.S. Legislative Agenda, Belfer Center for Science and International Affairs(2010 年 5 月 14 日 ) 9-11 頁, 8 法 案 の 原 文 については 作 業 ドラフト(2009 年 3 月 31 日 )を 参 照 のこと 9 Internet Governance Project, A more detailed look at the proposed Cybersecurity Act of 2009, 3

4 どが 政 府 機 関 との 間 で 共 有 されることに 批 判 が 集 まったものである プライバシー 及 び 自 由 を 標 榜 する 団 体 からは 国 家 安 全 保 障 局 (NSA)による 関 与 及 び サイバー 脅 威 (cyberthreat) の 定 義 の 漠 然 性 に 対 し 強 い 懸 念 が 表 明 された また 上 院 においては Cybersecurity Act of 2012 (2012 年 サイバーセキュリティ 法 案 という)が 議 論 された なお 関 連 法 案 として Cybersecurity Information Sharing Act of も 議 論 された 2012 年 サイバーセキュリティ 法 案 は 重 要 インフラ 防 衛 (1 章 ) 政 府 ネットワークの 保 護 (2 章 ) 既 存 の 仕 組 みの 明 確 化 および 強 化 (3 章 ) 教 育 人 材 発 掘 担 当 部 門 (4 章 ) 調 査 および 発 展 (5 章 ) リスクマネジメント(6 章 ) 情 報 共 有 (7 章 ) 公 共 啓 発 報 告 (8 章 ) 国 際 協 力 (9 章 )からなる 包 括 的 なものである しかしながら この 法 案 にたいしては あまりにも 幅 広 いものであるという 批 判 12 がなさ れるにいたった 結 局 上 院 は 2012 年 サイバーセキュリティ 法 案 の 票 決 に 至 ることは なかった そして 8 月 には 議 会 の 機 能 不 全 に 対 処 するため 大 統 領 令 が 発 令 されるとのうわさ が 上 がった 大 統 領 令 の 1 つについては プレスにリークされたが 未 だ 公 式 な 命 令 は 発 令 されていない 13 また 最 近 になって 国 土 安 全 保 障 省 長 官 が 大 統 領 令 の 最 終 的 な 草 稿 を 準 備 していたと 報 道 された 再 選 後 も 議 会 はまだ 法 案 を 通 過 させることができないため オバマ 大 統 領 が 実 際 に 大 統 領 令 を 発 令 する 可 能 性 は 高 まっている なぜ 上 院 は 8 月 さらには 11 月 に 法 案 を 通 過 させることができなかったのか それに よって 本 年 度 の 法 案 通 過 はほぼ 絶 望 的 となった 政 府 及 びプライバシー 及 び 自 由 を 標 榜 す るいくつかの 団 体 は 上 院 の 法 案 (2012 年 サイバーセキュリティ 法 )に 賛 同 していたも のの 米 国 商 工 会 議 所 が 同 法 案 に 強 く 反 対 していた その 反 対 は 民 間 部 門 の 過 大 な 費 用 負 担 及 び 過 剰 規 制 を 理 由 とする 経 済 的 苦 境 に 鑑 みれば かかる 懸 念 は 当 然 のことである 11 この 法 案 は 民 間 企 業 が 自 己 もしくは 第 三 者 のシステムのモニターおよび 反 撃 の 権 限 を 有 する ことをさだめ(2 条 ) 第 三 者 との 共 有 が 法 に 違 反 しないこと(3 条 ) サイバーセキュリティに 関 するインディケーターの 交 換 プロセス(4 条 ) 交 換 機 関 への 任 意 の 開 示 (5 条 )などを 定 めて いる 12 Elinor Mills Civil liberties groups: Proposed cybersecurity bill is too broad ( 13 The White House, Memorandum: Paper Deputies Committee Meeting on Executive Order on Improving Critical Infrastructure Cybersecurity Practices, September 28, 2012, pages 9-15, 4

5 また プライバシー 及 び 自 由 を 標 榜 する 団 体 は かかる 懸 念 を 前 述 の CISPA 法 案 が 通 過 する 前 後 から 表 明 し 続 けている 5 今 後 の 展 開 したがって そろそろ 大 統 領 が 議 会 の 機 能 不 全 に 介 入 し 大 統 領 令 を 発 令 する 可 能 性 が ある ここで 我 々が 直 面 しているのは 異 なる 政 治 哲 学 前 代 未 聞 の 国 防 の 脅 威 への 既 存 法 の 適 用 国 家 安 全 のため 妥 協 が 許 されないこと 国 家 安 全 を 上 回 る 新 たな 費 用 負 担 への 民 間 部 門 の 懸 念 といった 複 雑 なファクターである こうした 米 国 の 状 況 が 何 故 その 他 の 国 でサイバーセキュリティに 関 する 法 律 及 び 政 策 に 関 わる 専 門 家 にとっても 意 味 があるのか かかる 状 況 の 検 討 から 以 下 のような 根 本 的 に 重 要 な 疑 問 が 生 じてくる 例 えば どの 政 府 部 門 がサイバー 脅 威 情 報 の 入 手 につき 主 導 的 役 割 を 果 たすべきか またどの 政 府 部 門 が 民 間 部 門 に 責 任 と 負 担 を 課 すべきか 政 府 の 監 視 はどの 範 囲 まで 許 されるか サイバー 脅 威 をモニターしなければならない 状 況 下 に おいて 民 主 社 会 でどの 範 囲 まで 市 民 のプライバシー 及 び 自 由 が 保 護 されるべきか サイバ ー 攻 撃 に 対 処 するための 費 用 及 び 責 任 は 誰 が 負 うべきか サイバー 攻 撃 対 応 における 民 間 部 門 の 役 割 と 責 任 軍 事 部 門 諜 報 機 関 の 役 割 は 何 か といった 疑 問 である 今 後 の 動 向 に 注 目 していく 必 要 がある 今 後 なされうる 決 定 は サイバー 脅 威 及 びサイ バー 攻 撃 に 対 し 政 府 がどのように 対 処 すべきかという 論 点 について 大 きな 影 響 を 及 ぼしう るからである 5

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