公 表 論 文 Genetic differentiation and connectivity of morphological types of the broadcast-spawning coral Galaxea fascicularis in the Nansei Islands, Ja

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1 ISSN 日 本 サンゴ 礁 学 会 ニュースレター 2016 年 4 月 連 載 1:サンゴ 礁 研 究 ハイライト 2 書 評 : 海 洋 大 異 変 日 本 の 魚 食 文 化 に 迫 る 危 機 2 元 田 茂 先 生 書 籍 配 布 案 内 3 お 知 らせ 1~3 ( 学 会 賞 の 募 集 案 内 次 回 大 会 案 内 など) 3 サンゴ 礁 ウィーク2016 実 施 報 告 4-5 ワークショップ 報 告 サンゴの 分 類 と 同 定 連 載 2:サンゴ 礁 のきずな -2-6 お 知 らせ 4 ( 第 13 回 国 際 サンゴ 礁 シンポジウムの 開 催 ) 6

2 公 表 論 文 Genetic differentiation and connectivity of morphological types of the broadcast-spawning coral Galaxea fascicularis in the Nansei Islands, Japan Yuichi Nakajima, Yuna Zayasu, Chuya Shinzato, Noriyuki Satoh, Satoshi Mitarai Ecology and Evolution (doi: /ece3.1981) ハイライト: 公 表 論 文 Shell productivity of the large benthic foraminifer Baculogypsina sphaerulata, based on the population dynamics in a tropical reef environment. Kazuhiko Fujita, Maki Otomaru, Paeniu Lopati, Takashi Hosono, Hajime Kayanne Coral Reefs 35: ハイライト: アザミサンゴは 雌 雄 異 体 の 放 卵 放 精 型 サンゴで 刺 胞 の 形 態 で2タイプに 分 けられ ミトコンドリアDNAタイプ(Lま たはS)とも 関 連 していることが 知 られ ています 本 研 究 では 遺 伝 マーカーで アザミサンゴの 集 団 遺 伝 解 析 を 行 い 奄 美 沖 縄 宮 古 八 重 山 でタイプ 間 の 遺 伝 分 化 タイプ 内 の 遺 伝 的 多 様 性 と 遺 伝 分 化 を 評 価 しました 510 群 体 のアザミサ ンゴのうち 306 群 体 がL 204 群 体 が Sで Lのうち11 群 体 は 通 常 とは 異 なる タイプ(L+)でした L+ はLや Sとは 遺 伝 的 に 大 きく 分 化 しており 群 体 の 形 態 もチビアザミサンゴなどの 近 縁 種 とは 異 なっているため 隠 蔽 種 の 可 能 性 が 示 さ れました LとSのどちらも 高 緯 度 で 遺 伝 的 多 様 性 が 減 少 しておらず 放 卵 放 精 による 幼 生 分 散 により 遺 伝 的 多 様 性 を 維 持 していると 考 えられます タイプ 内 でも 地 域 間 で 遺 伝 分 化 が 見 られ その 要 因 として 幼 生 の 発 達 が 早 く 定 着 までの 期 間 が 短 いことなどがあげられます 太 平 洋 の 環 礁 の 島 々は 有 孔 虫 の 砂 で 研 究 室 の 学 生 に 卒 論 で 分 析 してもらいま した 得 られた 個 体 群 動 態 に 基 づいて 生 産 量 を4つの 方 法 で 見 積 もって 比 較 し たところ 生 長 量 や 死 亡 率 に 基 づいた 方 法 が 尤 もらしく その 他 の 簡 易 的 な 方 法 は 過 大 過 小 評 価 されていることが 分 か りました 本 論 文 が ツバルをはじめとし た 環 礁 の 国 が 気 候 変 動 の 適 応 策 を 考 え る 基 礎 データとなれば 幸 いです できていると 言 っても 過 言 ではありま せん 本 論 文 は 海 面 上 昇 問 題 で 注 目 されているツバルの 島 や 砂 浜 の 主 要 成 分 である 星 砂 の 年 間 生 産 量 について 推 定 した 論 文 です 本 研 究 は ツバルでの SATREPSプロジェクトの 一 環 として 行 われました このプロジェクトでは 有 孔 虫 を 用 いて 生 態 工 学 的 に 砂 浜 の 再 生 を 目 指 しており 有 孔 虫 の 生 産 量 を 正 確 に 把 握 する 必 要 がありました これまでに も 有 孔 虫 の 生 産 量 に 関 する 研 究 は 多 く あるのですが 意 外 と 熱 帯 域 の 有 孔 虫 の 生 産 量 の 研 究 は 少 なく また 論 文 によっ て 様 々な 方 法 で 見 積 もられており どの 方 法 が 尤 もらしい 値 なのか 検 討 されて いませんでした そこで 現 地 の 共 同 研 究 者 に2 年 間 毎 月 試 料 採 取 してもらい 図 :それぞれのタイプの 形 態 およびミトコン ドリア DNA ハプロタイプ 写 真 :ツバルの 礁 原 に 分 布 するホシスナ 連 絡 先 : 中 島 祐 一 (Yuichi Nakajima) 連 絡 先 : 藤 田 和 彦 (Kazuhiko Fujita) 地 球 に 暮 らす 生 物 のうち 自 らの 手 で 環 境 を 改 善 できるのは 私 たち 人 類 だけであり 海 洋 環 境 の 保 全 は 人 類 共 通 の 重 要 テーマの 一 つとなっていま す しかし 私 たちが 海 洋 異 変 の 危 機 に 直 面 して いるという 実 感 に 乏 しいのが 現 状 です 環 境 問 題 について 考 える 際 自 然 科 学 的 環 境 学 と 社 会 科 学 的 環 境 学 の 二 つのアプローチがありま す 筆 者 は 朝 日 新 聞 の 科 学 記 者 として 前 者 の 視 点 から 十 数 年 にわたって 水 産 海 洋 科 学 をテー マとして 取 材 を 続 けてきました 本 書 は 多 様 な 海 洋 生 物 を 脅 かしている 乱 獲 や 開 発 汚 染 などに 加 え 温 暖 化 と 酸 性 化 外 来 種 問 題 といっ たキーワードに 焦 点 を 当 て 筆 者 の 綿 密 な 取 材 成 果 が 集 大 成 となった 労 作 です 著 者 は 研 究 者 と 一 緒 に 調 査 地 に 足 を 運 び 各 地 の 現 場 を 訪 ね 歩 いて 取 材 されたため 本 書 からはその 最 前 線 に 迫 る 並 々 ならぬ 意 気 込 みが 伝 わってきます 例 えば 氷 の 浮 かぶ 南 極 海 に 潜 水 しての 取 材 や 時 には 赤 道 直 下 のガラパゴス 諸 島 に 足 を 運 び 現 地 の 人 々との やり 取 りと 現 状 を 取 材 しています このように 自 分 の 目 で 見 たものを 記 事 にする という 著 者 の 信 念 が 本 書 を 読 み 進 めていくとともに 伝 わってき ます そのため あたかも 私 たちが 取 材 の 現 場 に 赴 いているような 感 覚 になります 本 書 を 読 んでいくと 日 本 の 近 海 で 起 こってい る 異 変 について いかに 私 たちが 無 関 心 であった のか 再 認 識 させられます 例 えば ハマグリ を 例 とし 生 態 系 の 攪 乱 を 引 き 起 こす 可 能 性 がある 外 来 種 が 普 段 の 食 卓 に 上 っているようです サ ンゴ 礁 の 異 変 についても 紹 介 されており 白 化 現 象 については 最 新 の 知 見 を 取 り 入 れながら 分 かりやすく 解 説 されています また オニヒトデ といった 造 礁 サンゴを 食 害 する 生 物 の 紹 介 や 赤 土 の 流 入 病 気 など サンゴ 礁 を 脅 かす 様 々な 原 因 についてもまとめられています さらに サンゴ を 人 の 手 で 増 やす 技 術 についても 紹 介 されていま す 挿 し 木 のように 枝 状 サンゴを 切 り 取 り 移 植 する 方 法 とは 異 なり 卵 から 増 殖 させる 技 術 や その 開 発 過 程 のエピソードについても 書 かれてい ます 本 書 ではあまり 触 れられていませんが サ ンゴ 礁 を 劣 化 させる 原 因 として 過 剰 な 環 境 開 発 や 農 地 開 発 が 指 摘 されています 例 えば 沖 縄 県 では 観 光 ビジネスの 発 展 とサンゴ 礁 保 全 の 両 立 といっ た 人 類 と 海 洋 生 物 の 共 存 に 関 するテーマが 今 後 のサンゴ 礁 域 の 環 境 問 題 を 議 論 する 上 で 重 要 と なりそうです 海 洋 環 境 問 題 の 原 因 と 現 状 については 学 校 等 で 学 ぶものの 私 たちが 海 の 生 物 の 異 変 について 日 常 生 活 の 中 で 考 える 機 会 は 少 ないのではないの でしょうか まずは 自 身 の 知 識 を 深 め 海 洋 の 環 境 問 題 についてきちんと 知 り 考 えたい あるいは 最 新 の 知 見 を 得 たいという 方 にとって 本 書 は 最 良 の 入 門 書 となります タイトル: 海 洋 大 異 変 日 本 の 魚 食 文 化 に 迫 る 危 機 著 者 : 山 本 智 之 出 版 社 : 朝 日 新 聞 出 版 ISBN: ページ 数 :376 ページ 定 価 :1728 円 ( 税 込 ) 発 売 日 :2015 年 12 月 10 日 書 評 者 : 大 野 良 和 琉 球 大 学 理 工 学 研 究 科 海 洋 環 境 学 専 攻 日 本 学 術 振 興 会 特 別 研 究 員 DC Newsletter of Japanese Coral Reef Society No. 69

3 元 田 茂 先 生 書 籍 配 布 案 内 北 海 道 大 学 プランクトン 研 究 室 の 初 代 教 授 で 若 き 日 にパラオ 熱 帯 生 物 研 究 所 でさんご 礁 の 研 究 に 活 躍 された 元 田 茂 先 生 の 著 書 には 専 門 書 だけでなく 随 筆 集 波 のまにまに や 画 集 船 とみなと 第 一 集 船 とみなと 第 二 集 などもあ ります 昨 年 冬 からの 整 理 作 業 で これらの 書 籍 が 多 数 見 つかりました そして 先 生 を 知 っておられる 人 々や 学 会 会 員 にアナウンスをし 発 送 手 数 料 などの 実 費 にて 希 望 者 にお 配 りするのが 良 いだろうということになりました 波 のまにまに 元 田 茂 随 筆 集 大 森 信 編 (1998) 文 治 堂 書 店 300pp. 船 とみなと 元 田 茂 画 集 第 一 集 (1991) 文 治 堂 書 店 63pp. 船 とみなと 元 田 茂 画 集 第 二 集 (1992) 文 治 堂 書 店 64pp. 波 のまにまに には 先 生 のパラオ 熱 帯 生 物 研 究 所 時 代 を 偲 ばせる かって 在 り しパラオ 熱 帯 生 物 研 究 所 その 使 命 と 成 果 や パラオの 奇 人 変 人 たち など の 名 文 が 含 まれています これら3 書 籍 の 配 布 事 務 局 は 北 大 PLO 通 信 会 事 務 局 です 配 布 ご 希 望 の 方 の 連 絡 方 法 は 以 下 の 通 りです 郵 便 振 込 用 紙 ( 加 入 者 名 元 田 茂 先 生 書 籍 頒 布 事 務 局 口 座 記 号 番 号 : )に 連 絡 先 ( 住 所 お 名 前 電 話 番 号 )を 記 載 下 さい 書 籍 は この 住 所 にお 送 り 致 します また 内 容 問 い 合 わせをすることもあ るかと 思 いますので 郵 便 振 込 用 紙 には 電 話 連 絡 先 もご 記 入 下 さい 郵 便 局 にて 発 送 手 数 料 として1,000 円 を 上 記 の 郵 便 払 込 用 紙 を 使 って お 振 り 込 み 下 さい 送 料 は 上 記 3 冊 を1セットとして 1セット1,000 円 と させて 頂 きます 複 数 セットをご 希 望 の 際 には 郵 便 振 込 用 紙 の 通 信 欄 に 希 望 セット 数 をご 記 載 の 上 そのセット 数 分 の 送 料 をお 振 り 込 み 下 さい 事 務 局 で 内 容 を 確 認 後 書 籍 を 発 送 させて 頂 きます 到 着 まで2 週 間 ほど 見 て 頂 けますよう お 願 い 申 し 上 げます 本 件 に 関 するお 問 い 合 わせは 以 下 までお 願 いします 大 森 信 藤 沢 市 鵠 沼 東 information お 知 らせ お 知 らせ 1: 学 会 賞 川 口 奨 励 賞 の 公 募 学 会 賞 委 員 会 委 員 長 井 龍 康 文 日 本 サンゴ 礁 学 会 では 平 成 28 年 度 日 本 サンゴ 礁 学 会 賞 授 賞 候 補 者 および 日 本 サンゴ 礁 学 会 川 口 奨 励 賞 ( 以 下 川 口 賞 と 略 ) 授 賞 候 補 者 の 推 薦 を 公 募 いたします 平 成 28 年 度 日 本 サンゴ 礁 学 会 サンゴ 礁 保 全 活 動 奨 励 賞 の 公 募 サンゴ 礁 保 全 委 員 会 委 員 長 中 野 義 勝 1. 学 会 賞 学 会 賞 は 国 内 外 のサンゴ 礁 に 関 連 する 研 究 調 査 を 対 象 とする 優 秀 な 業 績 を 挙 げ かつ 学 会 へ 多 大 な 貢 献 をした 学 会 員 に 贈 ら れるもので 受 賞 者 には 今 年 秋 の 総 会 におい て 賞 状 が 授 与 されます 推 薦 者 の 方 ( 自 薦 も 可 )は 応 募 書 類 一 式 を 本 年 5 月 27 日 ( 金 ) までに( 当 日 消 印 有 効 ) 郵 送 あるいはメール の 添 付 書 類 にて 井 龍 宛 にお 送 り 下 さい 応 募 書 類 は 返 却 致 しません 選 考 は 学 会 賞 受 賞 候 補 者 選 考 小 委 員 会 で 行 い 採 否 の 通 知 は 7 月 末 までにメールにてお 知 らせします 受 賞 者 には 学 会 大 会 において 受 賞 講 演 を 行 っていただくとともに 原 則 として 日 本 語 で 日 本 サンゴ 礁 学 会 誌 に 受 賞 記 念 論 文 をご 執 筆 いただくことになっております 2. 川 口 賞 川 口 賞 は 国 内 外 のサンゴ 礁 に 関 連 する 研 究 調 査 を 対 象 とする 優 秀 な 業 績 を 挙 げた 若 手 の 学 会 員 に 贈 られるもので 受 賞 者 には 今 年 秋 の 総 会 において 賞 状 メダル およ び 賞 金 が 授 与 されます 賞 の 対 象 となる 若 手 の 年 齢 は 平 成 28 年 11 月 末 日 に38 歳 以 下 の 方 とします 推 薦 者 の 方 ( 自 薦 も 可 )は 応 募 書 類 一 式 を 本 年 5 月 27 日 ( 金 )までに( 当 日 消 印 有 効 ) 郵 送 あるいはメールの 添 付 書 類 にて 井 龍 宛 にお 送 り 下 さい 応 募 書 類 は 返 却 致 しません 選 考 は 川 口 賞 受 賞 候 補 者 選 考 小 委 員 会 で 行 い 採 否 の 通 知 は 7 月 末 までにメールにてお 知 らせします 受 賞 者 に は 学 会 大 会 において 受 賞 講 演 を 行 っていた だくとともに 原 則 として 英 語 で Galaxea, Journal of Coral Reef Studies に 総 説 をご 執 筆 いただくことになっております サンゴ 礁 保 全 委 員 会 では 平 成 28 年 度 日 本 サンゴ 礁 学 会 サンゴ 礁 保 全 活 動 奨 励 賞 候 補 者 の 推 薦 を 公 募 いたします 多 くの 方 々から の 応 募 をお 待 ちしております 推 薦 者 の 方 ( 自 薦 も 可 )は 応 募 書 類 一 式 を 本 年 9 月 30 日 ( 金 )までに( 当 日 消 印 有 効 ) 郵 送 あるいはメー ルの 添 付 書 類 にてサンゴ 礁 保 全 委 員 長 中 野 宛 にお 送 り 下 さい 応 募 の 詳 細 は 日 本 サンゴ 礁 学 会 HPをご 覧 ください サンゴ 礁 保 全 活 動 奨 励 賞 は サンゴ 礁 保 全 あるいは 保 全 につなが るさまざまな 活 動 を 行 っている 個 人 NPO 企 業 研 究 室 学 校 などの 団 体 に 贈 られるもので 受 賞 者 には 今 年 秋 の 総 会 において 賞 状 が 授 与 されます 日 本 サンゴ 礁 学 会 功 労 賞 の 推 薦 募 集 日 本 サンゴ 礁 学 会 功 労 賞 は サンゴ 礁 についての 保 全 教 育 普 及 活 動 研 究 支 援 に 対 する 貢 献 が 格 別 に 顕 著 な 個 人 会 員 または 団 体 会 員 に 贈 り その 功 績 を 表 彰 することを 目 的 としています 会 長 による 推 薦 を 評 議 員 会 に 諮 り 評 議 員 総 数 2/3 以 上 の 賛 成 で 受 賞 者 を 決 定 します 学 会 員 であればどなたでも 会 長 に 推 薦 できますので 随 時 適 任 者 をご 推 薦 ください 応 募 書 類 および 送 付 先 の 詳 細 は 日 本 サンゴ 礁 学 会 HPをご 覧 ください お 知 らせ 2: 各 種 変 更 届 お 知 らせ 3: 日 本 サンゴ 礁 学 会 第 19 回 大 会 この 春 から 新 生 活 が 始 まった 皆 様 所 属 住 所 等 変 更 退 会 手 続 きの 際 は 毎 日 学 術 フォーラムへお 知 らせください 方 法 は 学 会 web(http://www.jcrs.jp/)の 入 会 会 員 情 報 変 更 方 法 をご 覧 ください また 学 会 のメーリング リスト(sango-ML)にメールアドレスの 登 録 されていな い 方 も 同 様 の 方 法 で MLへの 登 録 を 行 うことが 出 来 ま す イベントの 案 内 やサンゴ 礁 の 貴 重 な 情 報 がMLでや りとりされていますので お 勧 めしております 共 催 : 琉 球 大 学 第 19 回 大 会 実 行 委 員 長 山 城 秀 之 2016 年 12 月 2 日 ( 金 ) 12 月 4 日 ( 日 ) 会 場 : 沖 縄 タイムスホール 2016 年 は 6 月 に 国 際 サンゴ 礁 シンポジウムがハワイ で また 直 前 の11 月 に 国 際 動 物 学 会 日 本 動 物 学 会 ( 共 同 開 催 )が 沖 縄 で 開 催 されるため 日 本 サンゴ 礁 学 会 19 回 大 会 は 省 エネ 型 にしたいと 考 えています 県 外 からの 参 加 者 の 交 通 および 宿 泊 に 利 便 性 の 良 い 那 覇 の 中 心 地 の 沖 縄 タイムスホール(モノレールで 那 覇 空 港 から13 分 の 県 庁 前 駅 から 徒 歩 5 分 )で 開 催 いたします 皆 様 のお 越 しを 心 よりお 待 ちしております Newsletter of Japanese Coral Reef Society No

4 サンゴ 礁 ウィーク2016 実 施 報 告 サンゴ 礁 ウィーク 沖 縄 のサンゴ 礁 の 大 規 模 開 発 を 考 えるワークショップ 開 催 報 告 沖 縄 県 サンゴ 礁 保 全 推 進 協 議 会 会 長 サンゴ 礁 学 会 サンゴ 礁 保 全 委 員 会 委 員 長 琉 球 大 学 熱 帯 生 物 圏 研 究 センター 中 野 義 勝 サンゴ 礁 ウィーク2016 多 くの 主 体 の 参 加 によってたくさんの 市 民 の 皆 さん のサンゴ 礁 への 関 心 を 喚 起 することを 目 的 として サ ンゴの 日 (3 月 5 日 )を 中 心 に 沖 縄 県 サンゴ 礁 保 全 推 進 協 議 会 が 主 催 する おきなわサンゴ 礁 ウィーク が3 年 目 を 迎 えた 今 年 さらに 全 国 に 関 心 が 広 がるようにと サ ンゴ 礁 ウィーク と 改 称 して 多 くの 賛 同 を 得 て 開 催 さ れました 日 頃 から 継 続 されている 活 動 を 軸 に この 週 間 に 開 催 されました 様 々な 企 画 の 主 催 者 のみなさまの サンゴ 礁 保 全 への 見 識 と 心 意 気 の 高 さには 敬 服 いたし ます 23の 参 加 型 イベントでは 各 地 で サンゴ 礁 の 海 辺 から 海 上 までの 幅 広 いフィールドを 体 験 し 保 全 に 携 わる 現 場 の 方 々やサンゴ 礁 を 学 ぶ 専 門 家 やサンゴ 礁 を 愛 して 止 まない 多 くの 人 材 と 交 流 しました 東 京 での 開 催 を 含 めた4つのシンポジウム ワークショップと 展 示 会 では サンゴ 礁 の 今 ある 姿 を 理 解 し 現 状 と 将 来 を 考 える 機 会 となりました 私 のサンゴ 礁 イメージ 展 では サンゴ 礁 に 触 れたときの 感 動 を 写 真 や 絵 画 を 通 じて 自 ら 発 信 することもできました また 先 行 する 石 垣 島 サ ンゴウィークでは12のイベントを 擁 して 賑 やかに 開 催 されました 今 後 とも 多 くの 市 民 のみなさまにサンゴ 礁 に 触 れる 機 会 としてご 活 用 いただき よりサンゴ 礁 を 身 近 に 感 じ 考 え 行 動 していただけるよう この 週 間 の 輪 がさらに 広 がるよう 今 後 とも 働 きかけてゆきたいと 思 います (http://coralreefconservation.web.fc2.com/ sangoweek/sangoweek2016.html) 日 本 サンゴ 礁 学 会 サンゴ 礁 保 全 委 員 会 主 催 ワークショップ 沖 縄 のサンゴ 礁 の 大 規 模 開 発 を 考 える 日 時 :3 月 12 日 ( 土 )14:00~16:30 場 所 :TKR 品 川 カンファレンスセンター 共 催 : 国 立 環 境 研 究 所 基 調 講 演 : 五 十 嵐 敬 喜 法 政 大 学 名 誉 教 授 公 有 水 面 埋 め 立 てと 海 の 環 境 学 会 でも 扱 いに 苦 慮 する 課 題 である 沖 縄 のように 現 代 社 会 の 人 間 活 動 と 不 可 分 のサンゴ 礁 域 における 社 会 資 本 整 備 において 合 理 的 な 保 全 と 共 存 の 道 を 探 る ことを 趣 旨 として 開 催 したワークショップでは 研 究 者 ばかりでなく 市 民 企 業 人 も 交 えた 活 溌 な 意 見 交 換 が 出 来 ました 今 後 も 保 全 委 員 会 ではこの 様 な 機 会 を 設 けていきたいと 思 います 当 日 の 模 様 は 月 刊 ダイ バー5 月 号 にも 掲 載 されます 写 真 :ワークショップの 様 子 サンゴ 礁 ウィークでのイベントに 関 する 報 告 記 事 日 本 サンゴ 礁 学 会 若 手 の 会 琉 球 大 学 理 工 学 研 究 科 博 士 前 期 課 程 喜 瀬 浩 輝 yahoo.co.jp サンゴ 礁 ウィーク2016の 期 間 中 の 最 後 の 週 末 とな る3 月 12 日 13 日 に 若 手 の 会 有 志 らによる 沖 縄 の サンゴ 礁 研 究 最 前 線 安 心 してください ボクたちが います と 題 したイベントを 沖 縄 県 立 博 物 館 美 術 館 にて 実 施 いたしました 本 イベントは サンゴ 礁 研 究 をもっと 身 近 に 感 じてもらう ことを 目 的 とし 常 設 展 示 と 高 校 生 予 備 校 生 らとの 交 流 会 を 実 施 いたしました 常 設 展 示 では サンゴ 礁 の 生 き 物 展 示 や 顕 微 鏡 下 での サンゴのポリプ 観 察 生 き 物 に 名 前 がつくまでの 手 順 を 記 したコーナー 若 手 研 究 者 らの 研 究 紹 介 ポスター を 設 置 しました 訪 れた 子 どもたちは 初 めて 見 るサンゴ 礁 の 生 き 物 やサンゴのポリプを 夢 中 になって 見 入 っていました ま た 生 き 物 に 名 前 がつくまでの 手 順 を 記 したコーナー では 名 前 をつけるまでってこんなに 大 変 なんだ と いうお 声 を 多 く 頂 きました 若 手 研 究 者 との 交 流 会 に は 沖 縄 県 内 の 高 校 生 予 備 校 生 11 名 が 参 加 し OIST 所 属 の 研 究 員 1 名 琉 球 大 学 の 大 学 院 生 7 名 東 京 大 学 および 琉 球 大 学 の 学 部 生 3 名 らとともに 大 学 生 活 進 路 相 談 サンゴ 礁 研 究 を 話 題 に 交 流 を 深 めました ま た 今 年 度 の 交 流 会 から サンゴ 礁 研 究 を 身 近 に 感 じ てもらうためのワークショップを 実 施 しました 今 回 は 研 究 活 動 のスタートとも 言 える 疑 問 に 思 うこと を 体 験 してもらうために お 題 として 用 意 した 架 空 の 生 き 物 について 参 加 者 若 手 研 究 者 が 各 自 の 視 点 から 考 え た 疑 問 を 列 挙 してもらいました その 後 は 出 てきた 疑 問 を 分 類 し それをもとに 熱 い 議 論 が 繰 り 広 げられまし た 今 回 のイベントを 通 して サンゴ 礁 およびそれに 関 わる 研 究 者 の 情 報 発 信 を 様 々な 角 度 から 行 い 普 段 は サンゴ 礁 研 究 に 関 わる 機 会 の 少 ない 沖 縄 県 民 の 皆 さ まにサンゴ 礁 研 究 の 魅 力 を 知 って 頂 くことができました また 交 流 会 に 参 加 した 若 手 研 究 者 とっては 高 校 生 ら の 柔 軟 な 発 想 や 疑 問 から 新 たな 視 点 を 得 ることができ 自 身 の 研 究 について 見 直 す 機 会 となりました 今 後 も サンゴ 礁 研 究 者 と 沖 縄 県 民 の 皆 さまが 交 流 できる 機 会 を 設 けるために サンゴ 礁 ウィークのイベントをこれか らも 継 続 して 行 いたいと 考 えています 来 年 のサンゴ 礁 ウィークもぜひ 楽 しみにしていてください 当 日 の 様 子 を 日 本 サンゴ 礁 学 会 若 手 の 会 のブログで 紹 介 して い ま す! 写 真 1: 交 流 会 で 熱 い 議 論 を 繰 り 広 げている 様 子 写 真 2:サンゴのポリプや 有 孔 虫 の 観 察 に 夢 中 な 子 どもたち Newsletter of Japanese Coral Reef Society No. 69

5 シンポジウム 身 近 な 海 が 温 まったらどうなるの? 魚 は?サンゴは? 宮 崎 大 学 テニュアトラック 推 進 機 構 安 田 仁 奈 gmail.com サンゴ 礁 ウィークのイベントの 一 環 として 国 連 生 物 多 様 性 の10 年 市 民 ネットワーク 日 本 サンゴ 礁 学 会 サ ンゴ 礁 保 全 委 員 会 国 立 環 境 研 究 所 が 主 催 のシンポジ ウム 身 近 な 海 が 温 まったらどうなるの? 魚 は?サンゴ は? が2016 年 3 月 12 日 ( 土 )にTKP 品 川 カンファ レンスセンターにて 開 催 され31 人 が 集 まりました こ のシンポジウムでは 温 暖 化 にともなう 海 の 変 化 と 人 々 が 実 際 に 日 常 でどう 対 処 するべきかに 関 する 提 案 が 話 されました 講 演 1では 筑 波 大 学 下 田 臨 海 実 験 セン ターの 和 田 茂 樹 さんから 海 が 温 まったら 海 の 生 きも のはどうなるの? というタイトルで 海 洋 酸 性 化 に 関 する 説 明 と 現 在 行 われている 海 洋 酸 性 化 に 関 する 研 究 事 例 のレビュー そして 和 田 さんが 行 っているCO2 シープに 関 する 研 究 紹 介 が 説 明 されました 多 くの 生 物 が 酸 性 化 によって 影 響 を 受 けることは 実 験 室 内 では わかりつつあるものの 将 来 予 測 を 行 うには 実 験 室 と は 異 なる ゆるやかな 酸 性 化 に 対 する 生 物 の 順 応 実 際 の 生 態 系 における 生 物 間 の 相 互 作 用 を 評 価 する 必 要 性 に 直 面 しています このような 中 式 根 島 では 世 界 でも 珍 しい 比 較 的 酸 性 度 の 高 い 海 域 (CO2シープ) が 存 在 するため 未 来 の 海 を 予 測 するのに 役 立 つと 期 待 されていることが 紹 介 されました 講 演 2は 宮 崎 大 学 の 安 田 によって サンゴを 追 いかけるサンゴ 食 生 物 たち というタイトルで 行 われ サンゴを 食 べるオニヒ トデも 日 本 において 温 暖 化 にともない 北 上 していること 温 帯 域 の 大 量 発 生 が 激 化 していること 文 献 調 査 によ り 沖 縄 本 島 の 西 海 岸 の 大 量 発 生 のあとに 日 本 各 地 で 大 量 発 生 が 起 きやすいことが 紹 介 されました 最 後 に 講 演 3 都 会 に 住 むわたしたちにできることは 何 だろう? はコーラル ネットワークの 宮 本 育 昌 さんが 発 表 され 地 球 規 模 生 物 多 様 性 概 況 第 4 版 において COP10で 決 まった 愛 知 ターゲット 年 までに 気 候 変 動 又 は 海 洋 酸 性 化 により 影 響 を 受 けるサンゴ 礁 その 他 の 脆 弱 な 生 態 系 について その 生 態 系 を 悪 化 させる 複 合 的 な 人 為 的 圧 力 を 最 小 化 し その 健 全 性 と 機 能 を 維 持 する の 中 間 評 価 として 陸 上 由 来 の 汚 染 や 観 光 に より 以 前 よりも 悪 化 しているという 悲 しい 現 状 とともに 30の 日 常 的 にできること が 説 明 され みんなにサ ンゴ 礁 を 好 きになってもらうこと が 特 に 重 要 であるだ ろうと 話 されました 写 真 :シンポジウムの 様 子 サンゴワークショップ サンゴの 分 類 と 同 定 2016 開 催 報 告 ( 一 財 ) 沖 縄 美 ら 島 財 団 総 合 研 究 センター 永 田 俊 輔 okichura.jp ( 一 財 ) 沖 縄 美 ら 島 財 団 総 合 研 究 センターでは 平 成 28 年 3 月 17 日 ( 木 )から20 日 ( 日 )の4 日 間 サンゴワ ークショップ サンゴの 分 類 と 同 定 2016 を 開 催 しま した 本 講 座 は 日 本 近 海 に 生 息 するとされる 約 80 属 の 有 藻 性 造 礁 サンゴ( 以 下 サンゴ)の 属 レベルの 分 類 同 定 スキルの 習 得 を 目 指 すワークショップです 近 年 の 分 子 系 統 解 析 手 法 により 大 幅 に 変 更 されたサンゴ の 分 類 体 系 と 従 来 の 体 系 を 対 比 させ 約 800 点 のサ ンゴ 骨 格 標 本 を 詳 細 に 観 察 して 学 習 しました 今 回 はサンゴに 興 味 をもつ 学 生 を 始 め 環 境 調 査 や 環 境 教 育 に 従 事 する15 名 の 方 々にご 参 加 いただきま した 当 財 団 参 与 の 西 平 守 孝 が 講 師 を 務 め 科 ごとに 含 まれる 属 の 特 徴 を 解 説 した 後 ルーペや 顕 微 鏡 で 骨 格 の 形 態 的 特 徴 を 観 察 しました 参 加 者 は 観 察 した 特 徴 をスケッチなどで 整 理 し 特 に 分 類 同 定 が 難 しい 属 のサンゴについては 参 加 者 同 士 で 意 見 交 換 を 交 えな がら 見 分 けるポイントを 探 していました また 講 座 の 合 間 には 参 加 者 によるサンゴ 礁 研 究 の 紹 介 や 盛 んなサ ンゴ 談 義 もみられたことから この 講 座 が 良 い 交 流 の 機 会 になったようです ある 参 加 者 からは 多 くの 標 本 を 一 度 に 観 察 でき とても 有 意 義 な 時 間 でした というご 意 見 がありました 本 講 座 で 学 んだスキルを 今 後 の 活 動 に 活 かしてもらえ ると 嬉 しいです 平 成 28 年 度 も 本 講 座 の 開 催 を 予 定 しています サンゴの 属 レベルの 分 類 同 定 スキルを 身 に 付 けたい!という 方 はぜひともご 参 加 ください みな さんのご 参 加 をお 待 ちしております 写 真 1: 観 察 している 様 子 写 真 2: 修 了 証 書 もって 記 念 写 真 Newsletter of Japanese Coral Reef Society No

6 2 ところ 変 われば ところ 変 われど? 琉 球 大 学 名 誉 教 授 土 屋 誠 無 数 のとげを 持 ち ミドリイシ 類 に 覆 いかぶさっているオニヒトデの 印 象 は 強 烈 だ やや 古 い 話 であるが 1980 年 代 の 後 半 タイのプケット 海 洋 生 物 センターを 訪 問 し 奇 妙 なオニヒトデを 観 察 した 水 族 館 で 飼 育 しようと 準 備 をしていたオニヒトデの 色 は 私 たちが 通 常 沖 縄 で 見 るものとは 明 らかに 異 なっており 紫 色 をしているのである 専 門 家 の 中 では 既 にオニヒトデの 形 質 について 様 々な 検 討 が 加 えられていたことを 知 ったが これらは 別 種 なのであろうか?そうであれば 分 布 域 の 重 複 はあるのだろうか 最 近 の 分 子 生 物 学 的 研 究 によるとオニヒトデは4つのグループに 分 けることが 出 来 るらしい 私 たちになじみが 深 い 太 平 洋 域 に 広 く 分 布 するグループ インド 洋 の 北 側 に 分 布 するグループ インド 洋 の 南 側 に 分 布 するグループ 紅 海 に 生 息 してい るグループの4つである 私 がプケットで 見 たのはインド 洋 の 北 側 に 分 布 するグルー プに 属 する 個 体 のようだ 紫 色 のオニヒトデを 海 水 から 取 り 上 げてみると 共 生 している 小 型 のエビが 泳 ぎだす このエビもまた 紫 色 であった オニヒトデたちのきずなはどのようなものなのだろうか 最 新 の 情 報 について 専 門 家 の 話 を 勉 強 したいものだ ハナヤサイサンゴを 食 べようと 接 近 してきたオニヒトデに 対 して サンガガニ 類 が 攻 撃 をしかけて 撤 退 させる 現 象 は 良 く 知 られている 以 前 友 人 が 熊 本 県 天 草 の 牛 深 周 辺 にはハナヤサイサンゴが 多 産 していることを 教 えてくれた またオニヒトデ は 確 認 されていないという 情 報 も 届 いた 熊 本 までオニヒトデを 持 参 し 水 槽 に 入 れ たハナヤサイサンゴの 隣 に 置 いてみた たちどころにサンゴガニ 類 がハナヤサイサ ンゴの 周 辺 に 出 てきてオニヒトデのとげを 切 り 始 めたので オニヒトデを 撃 退 する 習 性 を 有 していることが 確 認 できた 夜 も 更 けたころ オニヒトデを 別 の 水 槽 に 移 して 実 験 を 終 了 した 翌 朝 水 槽 を 見 て 驚 いた ハナヤサイサンゴの 表 面 にサンゴガニたちがハサミを 広 げて 死 亡 してい たのである オニヒトデの 体 から 何 らかの 物 質 が 水 槽 中 に 浸 み 出 しており サンゴ ガニたちが 一 晩 中 興 奮 状 態 であったため 疲 労 して 死 亡 したのではないかと 話 し 合 っ information お 知 らせ お 知 らせ 4: 第 13 回 国 際 サンゴ 礁 シンポジウム 開 催 のお 知 らせ オーストラリアのケアンズで 行 われた 前 回 大 会 か ら 早 4 年 が 経 ちました 今 大 会 でも 日 本 から 多 くのサ ンゴ 礁 研 究 者 が 参 加 し 多 くのセッションでオーガナ イザーを 務 めることになっています セッション 数 は 約 80 件 と 非 常 に 多 いのが 今 大 会 の 特 徴 です https://sgmeet.com/icrs2016/sessionlist.asp 日 本 サンゴ 礁 学 会 からは 若 手 研 究 者 大 学 院 生 へ の 渡 航 支 援 が 行 われます 支 援 採 択 者 および 大 会 開 催 中 の 授 賞 式 の 情 報 は 学 会 Web ページ(http:// ご 覧 いただけます NL 中 にもアナウンスがあるように 今 年 は6 月 にICRS が 開 催 されます とても 楽 しみなのですが 同 時 に ああ 産 卵 がぁ とも 思 っ ています 次 回 はぜひ 産 卵 シーズンを 外 してほしい!と 切 に 願 っているのでした 編 集 担 当 磯 村 ていた 残 念 ながらこのときの 写 真 がない 当 時 はフィルムを 現 像 して 見 なければ 写 真 の 出 来 がわからなかった 時 代 である 撮 影 に 失 敗 していたことを 知 ったのは 何 日 か 経 過 してからであった オニヒトデ ハナヤサイサンゴ 類 サンゴガニ 類 の3 者 が 共 進 化 したのではないか と 考 えられている カリブ 海 にはこれらのどれも 存 在 しないことがひとつの 根 拠 になっ ている 生 物 たちは 不 思 議 なきずなを 持 っている 写 真 説 明 :タイのプケット 海 洋 生 物 研 究 センターで 見 つけたオニヒトデ 共 生 しているエビの 色 も 赤 紫 で あった オニヒトデを 裏 返 すと 棘 の 間 にすんでいるエ ビ( 矢 印 )が 見 つかるが とても 見 つけにくい 今 回 の 大 会 テ ー マは Bridging Science to Policy です 世 界 中 の 研 究 者 を 交 えての 議 論 を 通 じて サンゴ 礁 の 科 学 と 政 策 方 針 にどのような 橋 が 架 かるのか 興 味 深 いところです 今 年 はハワイやグレ ードバリアリーフなど 世 界 中 かつてない 規 模 で 高 水 温 によるサンゴの 白 化 現 象 が 確 認 されています 個 人 的 には 世 界 中 の 白 化 の 現 状 を 議 論 できればと 思 っ ています また 日 本 サンゴ 礁 学 会 ではブース 展 示 を 行 います 渡 航 支 援 採 択 者 だけでなく 大 会 に 参 加 される 方 は 東 京 大 樋 口 富 彦 2016 年 6 月 19 日 から24 日 まで ハワイ 州 ホノルルのコンベンションセンターにおいて 第 13 回 国 際 サンゴ 礁 シンポジウム (13th International Coral Reef Symposium)が 開 催 され 世 界 中 約 70 の 国 と 地 域 からサンゴ 礁 関 係 者 が 一 堂 に 会 します 現 地 でのサポートをよろしくお 願 い 致 します そして 次 号 NL70 号 では 紙 面 上 で 大 会 の 様 子 を 報 告 する 予 定 です セッションの 開 催 報 告 等 記 事 を 執 筆 頂 け る 方 は 広 報 委 員 会 メンバーにお 声 がけ 下 さい 広 報 委 員 会 からご 執 筆 をお 願 いすることがあるかと 思 いますが ご 協 力 の 程 よろしくお 願 い 致 します 日 本 サンゴ 礁 学 会 広 報 委 員 会 日 本 サンゴ 礁 学 会 ニュースレター [ 2016 年 4 月 ] 2016 年 4 月 25 日 発 行 Newsletter of Japanese Coral Reef Society No.69 編 集 発 行 人 / 日 本 サンゴ 礁 学 会 広 報 委 員 会 梅 澤 Agostini 井 口 磯 村 栗 原 酒 井 鈴 木 ( 豪 ) 高 野 中 嶋 浪 崎 樋 口 本 郷 安 田 湯 山 発 行 所 / 日 本 サンゴ 礁 学 会 事 務 局 / 茅 根 創 < eps.s.u-tokyo.ac.jp > 東 京 都 文 京 区 本 郷 東 京 大 学 大 学 院 理 学 系 研 究 科 地 球 惑 星 科 学 専 攻 Fax : 日 本 サンゴ 礁 学 会 ニュースレター Newsletter of Japanese Coral Reef Society No.69(2016 年 4 月 ) 発 行 日 / 2016 年 4 月 25 日 編 集 発 行 / 日 本 サンゴ 礁 学 会 広 報 委 員 会 Newsletter of Japanese Coral Reef Society No. 69

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