JCS会報27号初校後修正

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "JCS会報27号初校後修正"

Transcription

1 No 会 長 挨 拶 今 泉 忠 日 本 分 類 学 会 が 分 類 の 理 論 と 応 用 に 関 する 研 究 会 として 発 足 したのは,1983 年 6 月 です.その 設 立 趣 意 書 は, 以 下 のような 文 言 で 始 まります. " 分 類 "はあらゆる 科 学 における 基 本 的 な 思 考 操 作 である.しかしながら,このことは 従 来 とかく 看 過 されがちであった." 分 類 を 通 じて 物 事 を 知 る"ということがあまりにも 当 然 である ために 改 めてそれが 固 有 の 方 法 であると 意 識 さ れなかったのである.この 傾 向 は 今 日 もなお 残 っている.そのため, 本 来 思 考 の 枠 組 として 科 学 的 見 地 から 検 討 されるべきはずの 分 類 に 対 す る 研 究 は 進 展 しなかった.にもかかわらず, 取 り 扱 う 現 象 や 情 報 が 単 純 であった 時 代 にはそれ でも 支 障 が 少 なかったといえる. しかし,いまや 状 況 は 一 変 した. 計 算 機 や 情 報 科 学 の 発 展 がデータを 扱 う 諸 科 学 に 強 烈 な 影 響 をもた らし,どの 研 究 分 野 においても 多 種 多 様 の 膨 大 なデ ータが 蓄 積 される 時 代 になった.また, 計 測 技 術 の 進 歩 により, 扱 う 情 報 が 複 雑 になり,その 様 相 も 多 元 的 かつ 動 的 なものに 変 質 している. この 文 言 は,30 年 を 経 過 し, 多 種 多 様 の 膨 大 な データが 蓄 積 される 時 代 から, 多 種 多 様 の 膨 大 な データから 新 しい 情 報 を 生 み 出 すための 時 代 へと 変 わった 2013 年 においては 更 なる 重 要 性 を 持 って いると 考 えます. 非 構 造 化 データまでを 含 む 多 種 多 様 の 膨 大 なデータから, 科 学 的 思 考 により 現 象 をモ デル 化 し, 質 の 高 い 情 報 を 得 るための 科 学 的 な 方 法 としての 分 類 方 法 の 位 置 づけとその 利 活 用 での 妥 当 性 が 問 われています. 日 本 分 類 学 会 の 特 色 は, 国 際 的 な 研 究 促 進 活 動 に あります.1983 年 の 設 立 時 から 国 際 分 類 学 会 連 合 ( International Federation of Classification Societies: IFCS,1985 年 設 立 )の 創 立 に 参 加 してい ます.1996 年 には 日 本 分 類 学 会 主 催 による IFCS1996 が 神 戸 において 開 催 されました.その 後, < 目 次 > 巻 頭 言 会 長 挨 拶 今 泉 忠 1 役 員 改 選 2 個 人 情 報 提 供 についての 経 緯 説 明 3 大 会 シンポジウム 開 催 記 録 2012 年 度 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 企 画 セッション 日 本 分 類 学 会 シンポジウム:データ 分 析 の 理 論 と 応 用 3 JCS-CLADAG 日 本 分 類 学 会 第 31 回 大 会 4 IFCS 年 度 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 企 画 セッション 日 本 分 類 学 会 シンポジウム:クラスタリング 研 究 の 新 展 開 5 大 会 参 加 記 録 JCS-CLADAG12 に 参 加 して 冨 田 誠 5 IFCS2013 に 参 加 して(その 1) 山 本 倫 生 6 IFCS2013 に 参 加 して(その 2) 松 井 佑 介 6 大 会 シンポジウム 開 催 案 内 日 本 分 類 学 会 第 32 回 大 会 開 催 のお 知 らせ 7 データ 分 析 セミナーのお 知 らせ 8 学 会 誌 データ 分 析 の 理 論 と 応 用 の 特 集 について 8 総 会 記 録 8 運 営 委 員 会 記 録 14 幹 事 会 記 録 15 事 務 局 から 15 IFCS の 賞 として Chikio Hayashi Award という 若 手 研 究 者 の 育 成 を 目 的 とした 賞 も 設 立 されました. IFCS は, 現 時 点 で 14 カ 国 の 学 術 団 体 が 参 加 し, 2013 年 7 月 には 第 13 回 の 国 際 会 議 がオランダのテ ィルブルグで 開 催 され 日 本 からも 多 くの 参 加 者 があ りました.その 他 の 本 学 会 の 国 際 的 な 研 究 促 進 とし ては,2012 年 3 月 に 京 都 ( 同 志 社 大 学 )で 第 4 回 日 独 分 類 シンポジウムを 開 催 し,また,2012 年 9 月 に は 第 1 回 日 伊 分 類 シ ン ポ ジ ウ ム (JCS-CLADAG2012)をイタリア,カプリ 島 で 開 催 しました.また,2007 年 より 日 本 ドイツ イタ リアの 分 類 学 会 の 協 力 のもとで 学 術 誌 Advances in Data Analysis and Classification も 出 版 されて - 1 -

2 います. 一 方, 国 内 向 けには,2011 年 からは,データ 科 学 の 広 範 な 分 野 の 学 際 的 な 研 究 交 流 の 成 果 公 表 の 場 と して 和 文 誌 データ 分 析 の 理 論 と 応 用 を 創 刊 しま した. 和 文 誌 名 が 示 唆 しますように,さまざまな 分 野 でのデータ 分 析 に 関 連 する 実 践 的 な 応 用,あるい は, 方 法 の 開 発, 理 論 の 発 展 において 有 益 あるいは 独 創 性 のある 業 績 を, 論 文 として 斯 界 に 広 く 知 らし めることを 目 的 に 発 刊 されています. 今 後 ともに, 本 学 会 の 特 徴 である,データへの 科 学 的 思 考 に 基 づく 分 類 手 法 の 理 論 とその 実 践 的 な 応 用 の 発 展 を 図 ること,および, 国 内 外 の 学 術 団 体 の 共 同 研 究 促 進 を 積 極 的 に 図 って 参 る 所 存 です. 皆 様 の 本 学 会 の 活 動 へのご 支 援 とご 協 力 をお 願 い いたします.また, 会 員 の 皆 様 には 大 会 やシンポジ ウムへの 積 極 的 な 参 加, 欧 文 誌 ADAC, 和 文 誌 データ 分 析 の 理 論 と 応 用 への 投 稿 をお 願 いいた します. ( 会 長, 多 摩 大 学 ) 平 成 年 度 の 役 員 改 選 結 果 報 告 会 則 に 従 い, 平 成 年 度 の 役 員 改 選 を 行 い ました.なお, 以 下 の 所 属 の 表 記 は 選 挙 実 施 時 のも のになります.2 名 の 選 挙 管 理 委 員 ( 久 保 田 貴 文 ( 統 計 数 理 研 究 所 ), 横 山 暁 ( 帝 京 大 学 ))により 開 票 を 行 いました. 結 果 は 以 下 の 通 りです. 任 期 は, 平 成 25 年 4 月 1 日 から 平 成 27 年 3 月 31 日 までで す. 平 成 年 度 役 員 会 長 今 泉 忠 ( 多 摩 大 学 ) 会 計 監 事 繁 桝 算 男 ( 帝 京 大 学 ) 吉 野 諒 三 ( 統 計 数 理 研 究 所 ) 運 営 委 員 会 足 立 浩 平 ( 大 阪 大 学 ), 大 隅 昇 ( 元 統 計 数 理 研 究 所 ), 大 津 起 夫 ( 大 学 入 試 センター), 岡 太 彬 訓 ( 多 摩 大 学 ), 栗 原 考 次 ( 岡 山 大 学 ), 酒 折 文 武 ( 中 央 大 学 ), 佐 藤 美 佳 ( 筑 波 大 学 ), 竹 内 光 悦 ( 実 践 女 子 大 学 ), 土 屋 隆 裕 ( 統 計 数 理 研 究 所 ), 中 山 厚 穂 ( 首 都 大 学 東 京 ), 馬 場 康 維 ( 統 計 数 理 研 究 所 ), 林 篤 裕 ( 九 州 大 学 ), 林 文 ( 元 東 洋 英 和 女 学 院 大 学 ), 真 鍋 一 史 ( 青 山 学 院 大 学 ), 村 上 隆 ( 中 京 大 学 ), 宿 久 洋 ( 同 志 社 大 学 ), 山 岡 和 枝 ( 帝 京 大 学 ), 山 口 和 範 ( 立 教 大 学 ), 山 本 義 郎 ( 東 海 大 学 ), 渡 辺 美 智 子 ( 慶 應 義 塾 大 学 ) また, 運 営 委 員 会 によって, 以 下 の 幹 事 会 メンバ ーが 承 認 されました. 平 成 年 度 幹 事 長 竹 内 光 悦 ( 実 践 女 子 大 学 ) 平 成 年 度 幹 事 中 山 厚 穂 ( 庶 務, 首 都 大 学 東 京 ) 河 野 康 成 ( 会 計, 立 教 大 学 リーダーシップ 研 究 所 ) 酒 折 文 武 ( 広 報, 中 央 大 学 ) 横 山 暁 ( 広 報 ( 会 報 SNS), 帝 京 大 学 ) 豊 田 裕 貴 ( 企 画, 多 摩 大 学 ) 宿 久 洋 ( 和 文 誌 編 集, 同 志 社 大 学 ) 佐 藤 美 佳 ( 渉 外, 筑 波 大 学 ) 栗 原 孝 次 ( 渉 外, 岡 山 大 学 ) 山 口 和 範 ( 渉 外 ( 国 際 学 会 活 動 ), 立 教 大 学 ) 水 田 正 弘 ( 渉 外 (IFCS), 北 海 道 大 学 ) 林 篤 裕 ( 渉 外 (IFCS), 九 州 大 学 ) 個 人 情 報 提 供 についての 経 緯 説 明 統 計 教 育 大 学 間 連 携 ネットワークからの 依 頼 対 応 に ついて 林 篤 裕 学 会 員 の 中 には 統 計 教 育 大 学 間 連 携 ネットワークが 実 施 したアンケート 大 学 における 統 計 教 育 実 態 調 査 を 受 け 取 られた 方 もいらっしゃると 思 います. 当 団 体 か らは 2012 年 11 月 に 統 計 教 育 に 関 するアンケートを 学 会 員 に 対 して 実 施 したい 旨 の 協 力 依 頼 がありました. 当 団 体 は 本 学 会 を 含 め 統 計 関 連 の 他 学 会 と 共 にステ ークホルダーとして 参 画 している 団 体 であり, 近 年 益 々 高 まっている 統 計 教 育 の 重 要 性 に 鑑 み,この 調 査 が 学 会 員 の 利 益 にも 資 すると 判 断 し, 幹 事 会 として 会 員 情 報 の 提 供 をどの 様 に 行 えば 会 員 の 不 利 益 にな らないかを 慎 重 に 検 討 しました. 結 果 として, 統 計 教 育 の 現 場 でもある 大 学 に 所 属 す る 会 員 のみを 対 象 とすることとし, 提 供 する 住 所 も 自 宅 住 所 ではなく, 大 学 の 住 所 や 所 属 部 局 とすることにし ました.その 理 由 は,これらの 情 報 が 大 学 のホームペ ージ 等 から 収 集 できる 公 になっている 情 報 であるから です.しかし, 公 になっているとは 言 え, 参 画 している 団 体 に 対 して, 一 々 調 べてもらうのは 配 慮 に 欠 けるとも 判 断 しました.また,これら 情 報 の 提 供 にあたっては, - 2 -

3 パスワード 付 きファイルで 提 供 し, 目 的 外 使 用 の 禁 止 と 利 用 後 の 速 やかな 破 棄 を 依 頼 しました. 会 報 の 発 行 時 期 との 関 係 で 今 回 の 経 緯 のお 知 らせ が 遅 くなってしまい, 申 し 訳 ありませんでした. 本 学 会 として 学 会 員 の 個 人 情 報 をお 預 かりしている 立 場 から, 今 後 とも 名 簿 の 管 理 は 厳 重 に 行 い, 会 員 の 不 利 益 に ならないようにプライバシーポリシーに 注 意 を 払 いな がら 個 人 情 報 を 取 り 扱 ってまいります. 今 後 とも 本 学 会 の 活 動 にご 支 援 ご 協 力 をよろしくお 願 いします. ( 前 幹 事 長, 九 州 大 学 ) 大 会 シンポジウム 開 催 記 録 JCS-CLADAG2012 開 催 報 告 馬 場 康 維 日 本 分 類 学 会 とイタリア 分 類 学 会 の 共 催 による JCS-CLADG2012(Joint meeting of Japanese and Italian Classification Societies,オーガナイザー: イタリア 側 Donatella Vicari, 日 本 側 岡 太 彬 訓 ) が2012 年 9 月 3~4 日 の2 日 間 イタリアカプリ 島 の Anacapli, Villa Orlandi で 開 催 された.テーマ は Analysis and Modeling of Complex Data in Behavioural and Social Sciences である.イタリア 分 類 学 会 は,2008 年 にはフランス 分 類 学 会 と,2010 年 にはドイツ 分 類 学 会 とジョイントで 同 様 の 学 会 を 開 催 しており, 今 回 の 会 合 は,3 回 目 で, COMPSTAT2012 のサテライトミーティングにも なっていた. JCS-CLADAG2012 で は 前 日 に Wirtschaftsuniversität Wien の Reinhold Hatzinger 教 授 によるチュートリアルセッション, "Extended Rasch Modeling in R"があるはずであ ったが, 教 授 が 7 月 17 日 に 急 逝 されたため 中 止 に なった.Reinhold Hatzinger 教 授 のご 冥 福 をお 祈 り 申 し 上 げたい. 1 日 目,9 月 3 日 のオープニングでは,JCS( 日 本 分 類 学 会 )の 馬 場 康 維 会 長 ( 当 時 ),CLADAG (CLAssification and Data Analysis Group of the Italian Statistical Society) の Francesco Palumbo 会 長, IASC(International for Statistical Computing) の Vincenzo Esposio Vinzl Chairman-elect の 3 人 から 開 会 の 挨 拶 があり 大 会 の 幕 を 開 けた.2 日 間 とも 企 画 セッションと 一 般 セ ッションの 構 成 になっており, 初 日 は,JCS による keynote session(s. Miyamoto, Statistical and Non-statistical Models in Clustering: An Introduction and Recent Topics )と 2 つの specialized session (JCS 企 画 のもの 1,CLADAG 企 画 のもの 1),3 つの solicited session(cladag 担 当 2,IASC 担 当 1)があり,6 つの contributed session があった.keynote session と specialized session は 全 員 出 席 のセッションで, 他 は3つのセ ッションのパラレルセッションで, 工 夫 されたプロ グラムになっていた. 初 日 の 夜 は, 会 場 に 近 い,Villa San Michele で Dinner Party が 開 かれた. 当 初 は 庭 でのパーティー が 計 画 されていたようであるが,あいにくの 小 雨 模 様 で,テラスでのパーティーになった. 港 が 見 える 立 地 にあり, 雨 上 がりの 澄 んだ 空 気 の 中 で 見 る 港 と 月 の 光 景 は 美 しいものであった. 2 日 目 は,CLADAG による keynote session (F. Bartolucci, Modeling Longitudinal Data with Application to Educational and Psychological Measurement) と 2 つの specialized session (JCS 企 画 のもの 1,CLADAG 企 画 のもの 1),3 つの solicited session(jcs 担 当 2,CLADAG 担 当 1), 6 つの contributed session があり,どのセッション も 盛 況 であった.keynote session と specialized session 以 外 は, 部 屋 も 小 さかったこともあり, 人 があふれて 講 演 を 聞 けない 参 加 者 もでるという 一 幕 もあった. 大 会 実 行 委 員 会 からは 参 加 人 数 の 統 計 の 報 告 はな かったので 正 確 な 参 加 者 数 はわからないが, 手 元 の abstract book の 索 引 によると, 報 告 に 名 を 連 ねた 人 の 国 別 内 訳 は, 日 本 (40 人 ),イタリア(113 人 ) の 他,フランス,イギリス,オランダ,スペイン, ポルトガル,スロベニア,オーストリア,ドイツ, ノルウェー,ニュージーランド,オーストラリア, アメリカ,EU 等, 世 界 各 国 からの 参 加 者 があり 185 名 であったが, 会 場 の 様 子 からは,これよりは 多 い 参 加 者 がいたように 見 受 けられる.プログラムによ れば, 講 演 数 は 94 である.タイトなスケジュール で,ハードであったが, 日 本 から 行 った 参 加 者 にと っては 良 い 刺 激 になった meeting であった. カプリ 島 には 有 名 な 青 の 洞 窟 がある. 何 人 か の 参 加 者 が, 見 物 ツアーに 挑 戦 したようであるが, 気 象 条 件 のために 入 れなかったという 後 日 談 を 聞 い た. ( 統 計 数 理 研 究 所 ) - 3 -

4 2012 年 度 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 企 画 セッショ ン 日 本 分 類 学 会 シンポジウム:データ 分 析 の 理 論 と 応 用 栗 原 考 次 2012 年 度 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 (2012 年 9 月 9 日 ( 日 )-12 日 ( 水 ))において, 日 本 分 類 学 会 シン ポジウム データ 分 析 の 理 論 と 応 用 を 企 画 セッシ ョンとして 開 催 した. 開 催 の 趣 旨 と 概 要 は 以 下 の 通 りである. 1. 企 画 セッションの 開 催 趣 旨 あらゆる 科 学 において,なんらかの 基 準 を 用 いて いくつかのグループに 分 ける 分 類 は 基 本 的 思 考 操 作 である. 近 年,これらの 手 法 は 各 分 野 固 有 の 知 識 を 必 要 とするより 高 度 な 解 析 へと 移 行 している.そこ で, 本 セッションでは 分 類 に 関 する 新 手 法 について, 第 一 線 で 活 躍 している 研 究 者 に 講 演 をしていただく. 2. 企 画 セッションの 概 要 日 時 :2012 年 9 月 11 日 ( 火 )9:30-11:30 オーガナイザー 座 長 : 栗 原 考 次 ( 岡 山 大 学 ) (1) 分 類 手 法 の 新 展 開 岡 太 彬 訓 ( 多 摩 大 学 ) (2) 大 規 模 非 類 似 性 データに 対 するシンボリック MDS の 適 用 可 能 性 について 寺 田 吉 壱 ( 大 阪 大 ) 宿 久 洋 ( 同 志 社 大 ) (3) 空 間 データの 分 類 とその 応 用 石 岡 文 生 ( 岡 山 大 学 ) 栗 原 考 次 ( 岡 山 大 学 ) (4)データ 分 析 からの 結 果 はどの 程 度 活 用 できのか 今 泉 忠 ( 多 摩 大 学 ) ( 岡 山 大 学 ) 日 本 分 類 学 会 第 31 回 大 会 開 催 報 告 大 会 実 行 委 員 長 酒 折 文 武 日 本 分 類 学 会 第 31 回 大 会 は,2013 年 3 月 5 日 ( 火 ) に 中 央 大 学 後 楽 園 キャンパスにて 開 催 された.9 件 の 講 演 が 行 われ,30 名 超 の 参 加 者 が 活 発 な 討 論 を 行 った. 各 セッションの 講 演 は 以 下 の 通 りである. セッション 1 座 長 : 吉 野 諒 三 ( 統 計 数 理 研 究 所 )) 素 朴 な 宗 教 的 感 情 と 信 頼 感 の 構 造 林 文 ( 東 洋 英 和 女 学 院 大 ) 社 会 的 距 離 における 測 定 法 の 検 討 服 部 浩 昌 ( 青 山 学 院 大 ) 国 際 比 較 調 査 のデータ 分 析 の 課 題 と 展 望 : 価 値 観 と 宗 教 意 識 調 査 を 事 例 として 真 鍋 一 史 ( 青 山 学 院 大 ) セッション 2 座 長 : 林 篤 裕 ( 九 州 大 学 ) 科 研 費 データベースの 分 野 分 類 とトピック 分 類 の 比 較 分 析 蔵 川 圭 ( 国 立 情 報 学 研 究 所 ) 孫 媛 ( 国 立 情 報 学 研 究 所 ) 馬 場 康 維 ( 統 計 数 理 研 究 所 ) ディリクレ 過 程 線 形 ガウス 状 態 空 間 モデルにおけ る 変 分 ベイズ 推 定 とスポーツ 選 手 の 成 績 変 化 の 分 類 柳 澤 圭 介 ( 中 央 大 学 ) 酒 折 文 武 ( 中 央 大 学 ) エシェロン 解 析 を 利 用 した 時 空 間 データの 分 類 と その 応 用 石 岡 文 生 ( 岡 山 大 学 ) 栗 原 考 次 ( 岡 山 大 学 ) セッション 3 座 長 : 今 泉 忠 ( 多 摩 大 学 ) 評 価 データのクラスタリングに 基 づくクラスター 間 類 似 度 とその 応 用 千 葉 龍 之 介 ( 筑 波 大 学 ) 佐 藤 美 佳 ( 筑 波 大 学 ) 3 相 3 元 データに 対 する 変 量 および 条 件 の 重 みを 考 慮 した 階 層 的 クラスタリング 法 について 谷 岡 健 資 ( 同 志 社 大 学 ) 宿 久 洋 ( 同 志 社 大 学 ) ブランドスイッチの 多 層 クラスター 分 析 岡 太 彬 訓 ( 多 摩 大 学 ) 横 山 暁 ( 帝 京 大 学 ) ( 中 央 大 学 ) IFCS2013 IFCS( 国 際 分 類 学 会 連 合 ) 理 事 水 田 正 弘 林 篤 裕 今 年 の IFCS2013 (the International Federation of Classification Societies2013; 国 際 分 類 学 会 連 合 大 会 )は,7 月 14 日 から 17 日 まで,オランダの Tilburg 大 学 で 開 催 されました.Tilburg 市 は, 人 口 20 万 人 程 度 の 街 で,アムステルダムのスキポールが 最 寄 りの 空 港 です. 学 会 発 表 の 申 し 込 み 期 間 の 延 長 などもあり, 日 本 からも 多 くの 発 表 者 がありました. アブストラクト 集 に 掲 載 されている 参 加 者 リストに は, 日 本 からの 参 加 者 27 人 の 名 前 がありますが, 実 際 はもう 少 し 多 かったと 思 います.このアブスト ラクト 集 も 含 め, 学 会 の 情 報 は, iversity/schools/socialsciences/organization/depart ments/methodology-statistics/ifcs2013/ から 入 手 できます

5 次 回 の IFCS は,2015 年 7 月 6 日 から 8 日 で Bologna です. CS2015r2.pdf 日 本 からの 多 くの 発 表 参 加 が 期 待 されています. ( 水 田 正 弘, 北 海 道 大 学 ; 林 篤 裕, 九 州 大 学 ) 2013 年 度 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 企 画 セッショ ン 日 本 分 類 学 会 シンポジウム:クラスタリング 研 究 の 新 展 開 足 立 浩 平 2013 年 度 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 の 企 画 セッショ ンの 一 つとして, 日 本 分 類 学 会 シンポジウム: ク ラスタリング 研 究 の 新 展 開 が9 月 9 日 に 行 われた. このセッションは,オーガナイザーが 足 立 浩 平 ( 大 阪 大 学 ), 指 定 討 論 者 が 岡 太 彬 訓 ( 多 摩 大 学 )として, 以 下 の 4 つの 講 演 がなされました. 1. 分 類 構 造 に 基 づく 相 関 分 析 佐 藤 美 佳 ( 筑 波 大 学 ) 2. 混 合 比 率 分 析 : 行 列 分 解 によるファジィクラス タリング 西 田 豊 ( 大 阪 大 学 ) 足 立 浩 平 ( 大 阪 大 学 ) 3. 3 元 データ 分 析 のための additive tree 推 定 と 視 覚 化 について 谷 岡 健 資 ( 同 志 社 大 学 ) 宿 久 洋 ( 同 志 社 大 学 ) 4. ファジィグラフに 基 づくクラスタリング: 基 本 的 性 質 と 新 たな 展 開 宮 本 定 明 ( 筑 波 大 学 ) なお, 指 定 討 論 者 が 所 用 で 出 席 できなくなり,オ ーガナイザーが 指 定 討 論 者 作 成 のスライドを 用 いて, 指 定 討 論 がなされた. 以 上 のセッションの 趣 旨 は, 次 の 内 に 記 すとおりであった. いかなる 学 問 も 対 象 の 分 類 から 始 まる 点 で,いわゆる 教 師 なし 分 類 を 統 計 的 に 行 うクラスタリングのニーズは 絶 えるこ とはない. 従 って, 多 変 量 データ 解 析 の 諸 分 野 の 中 でも,クラスタリングの 研 究 は,はやり 廃 れなく 常 に 活 発 に 進 行 してきた.さらに,クラスタリングの 研 究 は, 統 計 学 のソサイエティ 内 に 限 定 されず,パ ターン 認 識 や 機 械 学 習 など 工 学 の 世 界 でも 展 開 され, K 平 均 法 ファジィクラスタリングなどの 非 階 層 的 方 法 や, 階 層 的 クラスター 分 析,そして, 混 合 分 布 モデルよる 分 析 など 多 岐 に 渡 る 方 法 が 開 発 されてい る.こうしたクラスタリング 研 究 の 新 たな 展 開 につ いて, 日 本 を 代 表 する 研 究 者 による 講 演 と 指 定 討 論 に, 若 手 研 究 者 の 講 演 を 交 えたセッションを 開 催 す る. ( 大 阪 大 学 ) 大 会 参 加 報 告 JCS-CLADAG2012 に 参 加 して 冨 田 誠 実 は 日 本 分 類 学 会 はおろか,いわゆる 分 類 系 の 国 際 会 議 に 出 席 したのも,この 日 伊 分 類 会 議 JCS-CLADAG2012 が 初 めてのことでした.それは, いつも 大 変 お 世 話 になっております 岡 山 大 学 の 栗 原 考 次 先 生 より,この 国 際 会 議 で 栗 原 先 生 がオーガナ イズされている 招 待 セッション Spatial Clustering and its Applications にて 研 究 発 表 してもらいたい と 要 請 を 受 け, 恐 縮 ながらお 引 き 受 けしたためでし た. JCS-CLADAG2012 はイタリアでも 景 勝 地 とし て 世 界 的 にも 名 高 いカプリ 島 の 街 Anacapri にて 2012 年 9 月 3-4 日 に 開 催 されました. 会 議 自 体 はそ のAnacapri にある Villa Orlandi という 場 所 で 行 わ れ, 大 きな 会 場 ではないもののイタリアのリゾート 地 という 表 現 がぴったりな 解 放 さがありました. 基 本 的 には 3 パラレルのセッションで 開 催 され, Keynoteや 特 別 セッションの 場 合 だけシングルセッ ションで 進 行 される 形 で, 前 者 が 18 セッション, 後 者 が 6 セッションございました. 招 待 を 受 けたセ ッションはシングルセッションの 形 で 進 行 されるも のでしたので, 大 変 恐 縮 で 緊 張 の 発 表 となったこと を 覚 えております. 当 日,このセッションは 街 中 に ある Auditorium Edwin Cerio という 劇 場 で 開 催 さ れ,Association Study and Comprehended Hierarchical Structures on DNA markers のタイ トルで,ゲノムデータを 解 析 する 上 での 解 析 領 域 の 絞 り 込 み 判 別 問 題 などを 講 演 させていただきました. 同 島 では 特 に 青 の 洞 窟 が 有 名 であることは, 紹 介 の 必 要 はないかと 存 じます.この 国 際 会 議 の 直 前 に 開 催 されていた 別 の 会 議 から 移 動 し,9 月 1 日 には 現 地 におり, 初 日 からほぼ 毎 日 通 いつめていま した. 洞 窟 内 に 入 る 小 型 のボートは 波 が 高 いと 営 業 をやめてマリーナグランデの 方 へ 引 き 返 してしまい ます. 最 終 日 も 発 表 を 終 え, 青 の 洞 窟 へ 向 かいまし たが, 正 にボートが 引 き 上 げていくのが 見 えました. 非 常 に 残 念 な 気 持 ちでしたが, 自 己 責 任 の 下, 意 を 決 してほとんど 装 備 も 無 いスポーツウェアの 短 パン で 突 入 し, 険 しい 波 の 中,なんとか 洞 窟 内 部 より 青 色 であることだけ 確 認 致 しました! 足 の 裏 を 岸 壁 で 怪 我 してしまいましたが, 今 後 の 人 生 で 忘 れること - 5 -

6 のできない 体 験 ができたな,と 思 い 返 します. 末 筆 ではございますが, 今 回, 広 報 の 幹 事 先 生 よ り 私 にこのような 執 筆 の 機 会 をいただけ,お 礼 申 し 上 げます. 会 場 Villa Orlandi での Opening の 様 子 Monte Solaro の 頂 上 にて ( 雨 上 がりの 虹.アマルフィが 遠 くに 見 えます) ( 東 京 医 科 歯 科 大 学 ) IFCS2013 に 参 加 して(その 1) 山 本 倫 生 国 際 分 類 学 会 連 合 (International Federation of Classification Societies: IFCS)の 国 際 会 議 が 2013 年 7 月 14 日 ~17 日 の 4 日 間 にわたってオランダの Tilburg 大 学 において 開 催 されました. 私 は 分 類 関 連 の 会 議 に 参 加 するのは 今 回 の IFCS が 初 めてでし たので, 大 きな 期 待 を 持 って 参 加 させていただきま した. 14 日 は 全 日 workshop が 開 催 され, 一 方 的 に 講 師 が 話 す 形 式 ではなく 参 加 者 とのディスカッションに より 進 められたセッションもあり, 非 常 に 有 益 な workshop だったようです. 都 合 により 残 念 ながら 私 は 参 加 できませんでしたが,Mixture models で 有 名 な G. McLachlan 氏 をはじめとした 著 名 な 講 師 陣 による workshop は 魅 力 的 でした. メインの 会 議 は 15 日 から 開 催 され, 大 ホールで 行 われる 招 待 講 演 と6 つの 並 行 セッションから 構 成 されており,1 つのセッションに 常 時 3,40 人 が 参 加 していたようです.フロアからの 質 問 やコメントも 多 く, 非 常 に 活 気 のあるセッションが 多 い 印 象 を 受 けました. 実 際 に, 私 は Reduced rank clustering というタイトルのセッションで 発 表 を 行 ったのです が, 持 ち 時 間 いっぱいまでフロアからの 質 問 やコメ ントが 尽 きず, 私 の 技 量 の 未 熟 さから 対 応 に 苦 慮 し たことが 思 い 出 されます.さらに,セッション 終 了 後 にHenk A.L. Kiers 氏 やMichel van de Velden 氏 からコメントをいただくなどして, 世 界 的 に 著 名 な 研 究 者 と 議 論 を 行 う 機 会 を 持 てたことは 大 変 有 意 義 でした.Social Event や Conference Dinner でも, 気 軽 に 著 名 な 研 究 者 と 意 見 交 換 ができる 雰 囲 気 でし たので, 私 のような 駆 け 出 しの 研 究 者 で 大 会 初 参 加 者 に 対 しても, 居 心 地 の 良 い 場 となりました. 今 回,IFCS2013 に 参 加 させていただき, 著 名 な 先 生 方 の 発 表 が 聞 けたというだけではなく, 私 の 研 究 やその 他 さまざまな 事 柄 に 対 する 先 生 方 のご 意 見 やお 話 を 拝 聴 することができ, 非 常 に 有 意 義 な 時 間 を 過 ごすことができました.このように, 著 名 な 先 生 方 との 距 離 感 が 近 いことは, 国 際 分 類 学 会 連 合 の 非 常 に 素 晴 らしい 特 徴 であり, 私 のような 若 手 研 究 者 や 学 生 にとって 非 常 に 大 きなメリットであると 改 めて 感 じました. 是 非, 次 回 2015 年 にイタリアの ボローニャ(Bologna)で 開 催 予 定 の IFCS2015 に も 参 加 し, 有 意 義 な 時 間 を 過 ごせるよう, 日 々の 研 究 活 動 に 一 生 懸 命 に 取 り 組 みたいと 思 います. ( 京 都 大 学 ) IFCS2013 参 加 報 告 (その 2) 松 井 佑 介 今 回 初 めて IFCS に 参 加 いたしました. 会 場 はオ ランダ ティルブルフ 大 学 というところで, 大 学 構 内 は 自 然 豊 かで 美 しく, 最 寄 りの 駅 から 会 場 までゆ ったりと 歩 いて 行 くことができました. 講 演 に 関 し ては, 全 体 で Invited Plenary が 5 件 と 一 般 講 演 等 が 209 件 ありました. 私 は 自 分 の 研 究 に 関 連 するシンボリックデータ 解 析 (SDA)の 講 演 を 中 心 に 回 りました. 国 内 で 聞 く 機 会 は 少 ないのですが, 欧 州 は SDA の 本 場 という こともあり, 多 くの 講 演 を 聞 くことができました. また 私 自 身 の 発 表 後,この 分 野 で 著 名 な M. P. Brito - 6 -

7 先 生 から 大 変 貴 重 なコメントいただけて 勉 強 になり ました. 全 体 の 講 演 を 通 して 印 象 的 だったことは, 分 類 手 法 の 応 用 範 囲 の 広 さでした. 私 のような 若 手 には 視 野 を 広 げるという 意 味 でとても 貴 重 な 機 会 です. 世 界 中 から 分 類 手 法 に 関 わる 研 究 者 が 集 まる IFCS だ からこそ,このような 経 験 ができるのだと 思 います. 空 き 時 間 には, 会 場 から 少 し 離 れたブレダという 小 さな 街 を 観 光 しました. 街 の 中 心 には 象 徴 的 な 古 い 教 会 がそびえ 立 ち,それに 見 守 られるように 風 情 ある 家 屋 や 商 店 が 石 畳 の 上 に 軒 を 連 ねていました. 平 日 の 昼 から, 老 若 男 女 がオープンテラスでジョッ キやカップを 片 手 に 会 話 を 楽 しむ 風 景 は, 欧 州 の 愛 すべき 文 化 の 一 面 を 感 じさせてくれました. 次 回 は 2015 年 にイタリアのボローニャですが, 機 会 があれ ば 是 非 参 加 したいと 思 います. 大 会 会 場 学 会 風 景 IFCS2015 の 予 告 の 様 子 ( 北 海 道 大 学 大 学 院 ) 大 会 シンポジウム 開 催 案 内 日 本 分 類 学 会 第 32 回 大 会 開 催 について 実 行 委 員 長 中 山 厚 穂 日 本 分 類 学 会 第 32 回 大 会 を,2014 年 3 月 1 日 ( 土 ) ~2 日 ( 日 )に 首 都 大 学 東 京 秋 葉 原 サテライトキャ ンパスにて 開 催 させていただくことになりました. 東 京 にお 住 まいの 方 には, 首 都 大 学 東 京 と 言 えば, 八 王 子 にある 南 大 沢 キャンパスをご 存 知 の 方 が 多 い と 思 いますが, 大 会 は 産 学 公 連 携 活 動 の 拠 点 として 活 用 されている 秋 葉 原 のサテライトキャンパスで 開 催 されます.サテライトキャンパスは JR 秋 葉 原 駅 前 に 設 けられた 秋 葉 原 クロスフィールド にある 秋 葉 原 ダイビル 12 階 にありアクセスの 良 い 立 地 と なっています. 多 くの 会 員 の 皆 様 のご 参 加 並 びにご 講 演 をお 待 ちしております. 大 会 初 日 の 3 月 1 日 は データ 分 析 セミナー ビジネスのためのデータマッ ピング を 開 催 予 定 です.また,データ 分 析 セミナ ー 終 了 後, 懇 親 会 ( 有 料 )を 予 定 しております. 講 演 申 込, 予 稿 集 原 稿 提 出 締 切 は 以 下 のような 日 程 となっております. 講 演 申 込 締 切 :2014 年 1 月 31 日 ( 金 ) 予 稿 集 原 稿 提 出 締 切 :2014 年 2 月 7 日 ( 金 ) 詳 細 が 確 定 し 次 第, 日 本 分 類 学 会 のウェブサイト にてお 知 らせいたします. 本 大 会 が 有 意 義 な 会 となるよう 実 行 委 員 一 同 最 善 を 尽 くし, 皆 様 をお 待 ちしております. 大 会 についてのお 問 い 合 せは, 大 会 事 務 局 ( 中 山 厚 穂 )までお 願 い 致 しま す. 日 本 分 類 学 会 第 32 回 大 会 事 務 局 首 都 大 学 東 京 大 学 院 社 会 科 学 研 究 科 経 営 学 専 攻 東 京 都 八 王 子 市 南 大 沢 1-1 首 都 大 学 東 京 都 市 教 養 学 部 経 営 学 系 気 付 < 大 会 開 催 要 項 > 会 期 :2014 年 3 月 1 日 ( 土 )~2 日 ( 日 ) (3 月 1 日 ( 土 )は 12:30 から 受 付 開 始,13:00 よ りデータ 分 析 セミナー) 会 場 : 首 都 大 学 東 京 秋 葉 原 サテライトキャンパス ( 東 京 都 千 代 田 区 外 神 田 秋 葉 原 ダイビル 12 階 ) cess.html JR 線 京 浜 東 北 線 秋 葉 原 駅 徒 歩 1 分, 日 比 谷 線 秋 葉 原 駅 徒 歩 4 分, 銀 座 線 末 広 町 駅 徒 歩 5 分,つくばエクスプレス 秋 葉 原 駅 徒 歩 3 分

8 参 加 費 : 会 員 シニア 会 員 :3,000 円 学 生 会 員 :1,000 円 非 会 員 :5,000 円 非 会 員 学 生 :3,000 円 賛 助 会 員 の 組 織 からの 参 加 については5 名 まで 会 員 扱 いにいたします. 参 加 費 は 当 日, 会 場 でお 支 払 いください. 当 日, 日 本 分 類 学 会 会 員 申 し 込 みされた 方 は 学 会 正 会 員 として 扱 わせて 頂 きます. ( 首 都 大 学 東 京 ) 日 本 分 類 学 会 データ 分 析 セミナー2013 ビジネスのためのデータマッピング 開 催 のご 案 内 企 画 担 当 幹 事 豊 田 裕 貴 セミナー 概 要 ビッグデータ 化 やデータサイエンティストという 言 葉 が 着 目 され,ますますビジネスの 現 場 でもデー タ 分 析 への 期 待 と 需 要 が 高 まっています. 日 本 分 類 学 会 では, 実 社 会 に 役 立 つ 統 計 学 やデー タ 分 析 を 普 及 すべく,データ 分 析 セミナーを 開 催 し ます 年 度 のテーマは,ビジネスデータの 視 覚 化, とくにマッピングによるデータの 視 覚 化.どのよう なマッピングがあるのか,それをビジネスでいかに 活 用 するのかをご 紹 介 します. なお,セミナーでは, 受 講 された 方 が 後 ほど 自 分 で 試 してみられるようにとの 思 いからRというフリ ーのソフトウェアを 用 いた 方 法 を 解 説 します. 日 時 場 所 :2014 年 3 月 1 日 ( 土 ): 首 都 大 学 東 京 秋 葉 原 サテライトキャンパス 参 加 費 (テキスト 付 き): 正 会 員 4,000 円 非 会 員 5,000 円 内 容 ( 予 定 ) 13:00~17:00 (1) ポジショニング 把 握 のためのデータマッピング 散 布 図 を 活 用 してビジネスデータを 分 析 する (2) ビジネスデータマッピングに MDS を 活 用 する 1 MDS 入 門 : 基 本 的 な 仕 組 みと 使 い 方 を 理 解 する (3) ビジネスデータマッピングに MDS を 活 用 する 2 MDS 活 用 :ビジネスへの 応 用 可 能 性 を 考 える ( 多 摩 大 学 ) データ 分 析 の 理 論 と 応 用 の 特 集 について 編 集 委 員 長 岡 太 彬 訓 編 集 委 員 会 では, データ 分 析 の 理 論 と 応 用 におい て, 以 下 の 要 領 で 特 集 を 組 んでいます. 特 集 名 :クラスター 分 析 の 新 展 開 投 稿 期 限 :2014 年 2 月 末 日 査 読 済 最 終 原 稿 の 期 限 :2014 年 7 月 末 日 ( 予 定 ) 発 行 :2014 年 9 月 ( 予 定 ) 投 稿 宛 先 特 集 クラスター 分 析 の 新 展 開 の 担 当 編 集 委 員 : 宮 本 定 明 ( 筑 波 大 学 システム 情 報 系 リスク 工 学 専 攻 ) 問 い 合 せ 先 Call for papers は 以 下 の URL にあります. 皆 様 のご 投 稿 をお 待 ちしております. ( 多 摩 大 学 ) 総 会 記 録 日 本 分 類 学 会 平 成 24 年 度 総 会 議 事 録 日 時 : 平 成 25 年 3 月 5 日 ( 火 )16:35~17:30 場 所 : 中 央 大 学 後 楽 園 キャンパス 6 号 館 11 階 号 室 出 席 者 :22 名 開 会 の 挨 拶 林 幹 事 長 の 挨 拶 により 総 会 が 開 会 された 議 長 の 選 出 議 長 として 岡 山 大 学 の 石 岡 文 生 氏 が 推 薦 され, 承 認 された. 議 題 1. 会 員 種 別 の 新 設 について 今 泉 幹 事 からフェロー 授 与 制 度 の 設 置 について 経 緯 と 主 旨 の 説 明 があり, 早 期 設 置 に 向 けて 運 営 委 員 会 に 諮 る 予 定 である 旨 の 説 明 があった.また, 今 泉 幹 事 から 名 誉 会 員 の 設 立 について 提 案 があり,その 設 立 の 主 旨 や 経 緯 などについての 説 明 があった. 審 議 の 結 果,2 つの 提 案 は 承 認 された. 2. 日 本 分 類 学 会 学 会 賞 について 今 泉 幹 事 から 学 会 賞 についての 紹 介 があり, 運 営 委 員 会 で 審 議 し, 来 年 度 の 総 会 で 表 彰 できるように - 8 -

9 準 備 を 進 めている 旨 の 報 告 があった. 3. 平 成 24 年 度 事 業 報 告 ならびに 決 算 報 告 について 竹 内 幹 事 より, 平 成 24 年 度 事 業 報 告 ならびに 決 算 報 告 についての 説 明 があった. 決 算 額 については 会 期 末 になっていないため, 想 定 される 支 出 を 予 想 金 額 で 計 上 しており, 最 終 決 算 では 一 部 で 変 更 が 考 えられるが, 最 終 確 定 したものについては 会 報 など で 報 告 する 旨 の 説 明 があった. 審 議 の 結 果, 承 認 さ れた. 4. 平 成 25 年 度 事 業 計 画 ならびに 予 算 計 画 について 竹 内 幹 事 より, 平 成 25 年 度 事 業 計 画 ならびに 予 算 計 画 についての 説 明 があり, 審 議 の 結 果, 承 認 さ れた. 5. その 他 5. 1 和 文 誌 編 集 委 員 会 委 員 について 岡 太 編 集 委 員 会 委 員 長 より, 編 集 委 員 として, 林 文 氏, 大 津 起 夫 氏 を 追 加 することが 編 集 委 員 会 で 承 認 された 旨 の 報 告 があった 関 連 する 学 会 の 動 向 について 統 計 関 連 学 会 馬 場 会 長 より, 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 のプログラ ム 委 員 会 において 本 学 会 推 薦 の 岡 山 大 学 の 栗 原 考 次 氏 がプログラム 委 員 長 に 任 命 されたため, 大 阪 大 学 の 足 立 浩 平 氏 を 追 加 委 員 として 推 薦 したこと,また 同 運 営 委 員 会 において 本 学 会 推 薦 の 筑 波 大 学 の 佐 藤 美 佳 氏 が 委 員 長 に 任 命 されたため, 追 加 委 員 として 統 計 数 理 研 究 所 の 久 保 田 貴 文 氏 を 推 薦 した 旨 の 報 告 があった. また, 馬 場 会 長 より, 平 成 25 年 9 月 の 統 計 関 連 学 会 連 合 大 会 での 分 類 学 会 の 企 画 シンポジウムを 大 阪 大 学 の 足 立 浩 平 氏 に 依 頼 したことが 報 告 された. IFCS2013 馬 場 会 長 より,IFCS2013 において 日 本 分 類 学 会 企 画 セッションのオーガナイザーを 岡 山 大 学 の 栗 原 考 次 氏 に 依 頼 した 旨 の 紹 介 があった.あわせて, 今 泉 幹 事 から 次 回 の IFCS のアブストラクト 提 出 が 延 期 された 旨 の 報 告 があり, 積 極 的 な 参 加 が 呼 びかけ られた 会 員 名 簿 の 管 理 について 統 計 教 育 大 学 間 連 携 ネットワークが 実 施 した 大 学 における 統 計 教 育 実 態 調 査 に 対 して, 会 員 情 報 を 提 供 したことについて 会 員 より 質 問 があった. 分 類 学 会 は 統 計 教 育 大 学 間 連 携 ネットワークに 協 力 す るという 協 定 書 を 結 んでおり, 幹 事 会 としては 公 的 な 情 報 とも 取 れる 大 学 に 所 属 する 会 員 の,その 所 属 と 所 属 住 所 のみ の 提 供 であれば, 会 員 に 対 して 不 利 益 にはならないであろうと 判 断 して 情 報 の 提 供 を 行 った.しかし,プライバシーポリシーを 拡 大 解 釈 していた 可 能 性 もあることから, 今 後 はプライバ シーポリシーにより 一 層 注 意 しながら 個 人 情 報 を 取 り 扱 うこととした 次 回 大 会 について 次 回 大 会 ( 第 32 回 大 会 )は 平 成 26 年 3 月 に 首 都 大 学 東 京 で 開 催 することとし, 大 会 委 員 長 の 中 山 厚 穂 氏 から 開 催 に 向 けての 挨 拶 があった. 閉 会 の 挨 拶 最 後 に, 馬 場 会 長 から 会 期 の 最 後 としての 総 括 を 踏 まえ, 閉 会 の 挨 拶 が 行 われ, 閉 会 となった

10 - 10 -

11 - 11 -

12 - 12 -

13 - 13 -

14 運 営 委 員 会 記 録 日 本 分 類 学 会 平 成 24 年 度 第 1 回 運 営 委 員 会 日 時 : 平 成 25 年 3 月 5 日 ( 火 )11:30~13:00 場 所 : 中 央 大 学 後 楽 園 キャンパス 6 号 館 11 階 号 室 出 席 者 : 馬 場 康 維 ( 会 長, 統 計 数 理 研 究 所 ), 林 篤 裕 ( 幹 事 長, 九 州 大 学 ), 今 泉 忠 ( 多 摩 大 学 ), 岡 太 彬 訓 ( 多 摩 大 学 ), 栗 原 考 次 ( 岡 山 大 学 ), 酒 折 文 武 ( 中 央 大 学 ), 佐 藤 美 佳 ( 筑 波 大 学 ), 清 水 信 夫 ( 統 計 数 理 研 究 所 ), 竹 内 光 悦 ( 実 践 女 子 大 学 ), 豊 田 裕 貴 ( 多 摩 大 学 ), 中 山 厚 穂 ( 首 都 大 学 東 京 ), 真 鍋 一 史 ( 青 山 学 院 大 学 ), 矢 島 敬 二, 吉 野 諒 三 ( 統 計 数 理 研 究 所 )( 会 長, 幹 事 長 以 外 五 十 音 順, 敬 称 略 ) 開 会 の 挨 拶 馬 場 会 長 の 挨 拶 により 運 営 委 員 会 が 開 会 された. 議 題 1. 名 誉 会 員 の 設 立 について 今 泉 幹 事 から 名 誉 会 員 の 設 立 について 提 案 があり,そ の 設 立 の 主 旨 や 経 緯 などについての 説 明 があった. 審 議 の 結 果, 承 認 され, 総 会 に 上 程 することになった. 2. フェロー 授 与 制 度 の 設 置 について 今 泉 幹 事 からフェロー 授 与 制 度 の 設 置 についての 提 案 があり,その 主 旨 や 経 緯 などについての 説 明 があった. 審 議 の 結 果, 運 営 委 員 会 で 継 続 審 議 し, 次 年 度 の 新 体 制 が 発 足 しだい 早 急 に 審 議 を 再 開 することとなった. ただし,フェロー 授 与 制 度 の 設 置 について 検 討 してい ることを 総 会 で 報 告 することとした. 3. 日 本 分 類 学 会 学 会 賞 について 今 泉 幹 事 から 学 会 賞 の 設 立 の 方 針 についての 提 案 と 報 告 があり, 引 き 続 き, 運 営 委 員 会 で 継 続 審 議 すること となった.なお, 来 年 度 には 選 考 委 員 会 を 組 織 し, 来 年 度 の 総 会 で 受 賞 者 を 決 定 することが 確 認 された. 4. 総 会 議 題 の 確 認 (1) 平 成 24 年 度 事 業 報 告 決 算 について 竹 内 幹 事 から 平 成 24 年 度 事 業 報 告 ならびに 決 算 報 告 についての 説 明 があった. 決 算 額 については 会 期 末 に なっていないため, 想 定 される 支 出 を 予 想 金 額 で 計 上 しており, 最 終 決 算 では 一 部 で 変 更 があることの 追 加 説 明 があった. 審 議 の 結 果, 承 認 された. (2) 平 成 25 年 度 事 業 計 画 予 算 案 について 竹 内 幹 事 から 平 成 25 年 度 事 業 計 画 ならびに 予 算 案 に ついて 説 明 があった. 馬 場 会 長 から 事 業 計 画 として, IFCSでJCSのセッションを 栗 原 委 員 が 企 画 している 旨 の 補 足 があった. 審 議 の 結 果, 承 認 された. 5. 退 会 と 会 員 種 別 変 更 の 審 議 と 入 会 者 の 報 告 竹 内 幹 事 から, 退 会 申 込 についての 審 議 依 頼 があり, 申 請 通 り 退 会 を 認 めることとなった.また 合 わせて 前 回 の 運 営 委 員 会 以 降 の 会 員 種 別 変 更 と 入 会 者 について も 報 告 があった. 6. 大 会 の 次 回 開 催 場 所 について 竹 内 幹 事 から 次 回 大 会 ( 第 32 回 大 会 )の 開 催 について 平 成 26 年 3 月 に 首 都 大 学 東 京 にて 中 山 厚 穂 氏 ( 首 都 大 学 東 京 )を 中 心 に 検 討 していることの 説 明 があり, 承 認 された. 7. 役 員 選 挙 について 運 営 委 員 会 から 次 期 会 長 候 補 として 今 泉 忠 氏 を 候 補 者 して 総 会 に 推 薦 することとが 承 認 された. 竹 内 幹 事 か ら, 会 計 監 事 については, 会 員 から 繁 桝 算 男 氏 と 吉 野 諒 三 氏 と 他 2 名 の 推 薦 があったことが 報 告 された. 審 議 の 結 果, 繁 桝 算 男 氏 と 吉 野 諒 三 氏 を 運 営 委 員 会 から 会 計 監 事 として 総 会 に 推 薦 することとなった.また, 運 営 委 員 については, 会 員 からの 推 薦 があったものか ら,3 期 連 続 して 委 員 を 務 めているものは 次 期 では 委 員 となれないことから, 該 当 者 を 除 き 候 補 者 とするこ ととした. 8. その 他 竹 内 幹 事 より, 日 本 統 計 協 会 から 連 合 6 学 会 の 会 員 に 対 して 機 関 誌 統 計 の 学 会 員 優 待 希 望 購 入 制 度 を 導 入 することのお 知 らせがあった 旨 の 報 告 があった. 審 議 の 結 果, 総 会 や 会 報 などでの 告 知 を 行 うこととなっ た. 岡 太 編 集 委 員 長 より, 編 集 委 員 会 委 員 に 林 文 氏, 大 津 起 夫 氏 を 追 加 することとした 旨 の 報 告 があった. 退 会 の 審 議 の 方 法 の 変 更 について 今 後, 検 討 すること となった. 開 会 の 挨 拶 最 後 に, 馬 場 会 長 から 会 期 の 最 後 としての 総 括 を 踏 ま え, 閉 会 の 挨 拶 が 行 われ, 閉 会 となった

15 平 成 年 度 第 3 回 ネット 運 営 委 員 会 日 時 : 平 成 25 年 3 月 31 日 ~4 月 11 日 (メーリングリストによる 審 議 ) 下 記 の 議 題 について 審 議 し, 承 認 された. 1. 退 会 承 認 について 平 成 年 度 第 1 回 ネット 運 営 委 員 会 日 時 : 平 成 25 年 7 月 11 日 ~7 月 30 日 (メーリングリストによる 審 議 ) 下 記 の 議 題 について 審 議 し, 承 認 された. 1. 幹 事 会 メンバーの 承 認 について 幹 事 会 記 録 平 成 年 度 第 12 回 ネット 幹 事 会 日 時 : 平 成 24 年 10 月 10 日 ~10 月 11 日 (メーリングリストによる 審 議 ) 下 記 の 議 題 について 審 議 し, 承 認 された. 1. 入 会 承 認 について 平 成 年 度 第 13 回 ネット 幹 事 会 日 時 : 平 成 24 年 11 月 2 日 ~12 月 3 日 (メーリングリストによる 審 議 ) 下 記 の 議 題 について 審 議 し, 承 認 された. 1. 入 会 承 認 について 平 成 年 度 第 14 回 ネット 幹 事 会 日 時 : 平 成 25 年 5 月 4 日 ~5 月 12 日 (メーリングリストによる 審 議 ) 下 記 の 議 題 について 審 議 し, 承 認 された. 1. 入 会 承 認 について 平 成 年 度 第 1 回 ネット 幹 事 会 日 時 : 平 成 25 年 9 月 3 日 ~9 月 8 日 (メーリングリストによる 審 議 ) 下 記 の 議 題 について 審 議 し, 承 認 された. 1. 入 会 承 認 について 事 務 局 から 学 会 誌 への 論 文 投 稿 について 学 会 研 究 報 告 会 などで 発 表 された 研 究 などをできる だけ 論 文 として 投 稿 してください. 特 に 本 会 報 でご 案 内 したように 特 集 が 企 画 されています. 皆 様 の 投 稿 を お 待 ちしております. 和 文 誌 :データ 分 析 の 理 論 と 応 用 2011 年 9 月 に 第 1 号 を,2012 年 9 月 に 第 2 号,2013 年 9 月 に 第 3 号 を 発 刊 いたしました. 会 員 の 皆 様 の 投 稿 をお 待 ちしております. 投 稿 先 bda-submit(at)bunrui.jp 問 い 合 わせ 先 bda-contact(at)bunrui.jp なお, 投 稿 規 定, 執 筆 要 領, 投 稿 用 テンプレートに ついては 以 下 のページをご 参 照 ください. 欧 文 誌 :Advances in Data Analysis and Classification(ADAC) ドイツ 分 類 学 会 (German Classification Society) およびイタリア 分 類 学 会 (Classification and Data Analysis Group) と 共 同 で,2007 年 より Springer 社 から 刊 行 しております( 年 間 3 冊 ). 欧 文 の 論 文 は こちらにご 投 稿 ください.また, 日 本 分 類 学 会 会 員 は 会 員 価 格 で 購 入 できます. 希 望 される 方 は 学 会 事 務 局 までお 問 い 合 わせください. 会 費 納 入 のお 願 い 会 費 納 入 がまだお 済 でない 方 がいらっしゃいました ら, 下 記 口 座 にお 振 込 みいただきますようお 願 い 申 し 上 げます. (1) 郵 便 振 込 の 場 合 口 座 番 号 : 口 座 名 : 日 本 分 類 学 会 事 務 局 ニホンブンルイガッカイジムキョク (2) 銀 行 振 込 の 場 合 : ゆうちょ 銀 行 〇 一 九 (ゼロイチキュウ) 支 店 口 座 番 号 : 当 座 口 座 名 : 日 本 分 類 学 会 事 務 局 ニホンブンルイガッカイジムキョク

16 ご 入 会 の 手 続 きについて 入 会 を 希 望 される 方 は, 学 会 ホームページの 入 会 のお 誘 い (http://www.bunrui.jp/invitation.html) の ページにある 入 会 申 込 用 紙 の 所 定 の 事 項 をご 記 入 の 上, 日 本 分 類 学 会 事 務 局 宛 お 送 りください. 詳 しくは, 入 会 のお 誘 い のページにある 記 入 要 領 をご 確 認 くださ い. 申 し 込 み 後, 幹 事 会 にて 入 会 の 承 認 を 行 います. 承 認 後, 事 務 局 より 入 会 金 年 会 費 などについてのご 連 絡 を 差 し 上 げます. 編 集 後 記 今 号 に 寄 稿 いただいた 皆 様 におかれましては,お 忙 しいところありがとうございました. 本 紙 面 を 借 りて, お 礼 申 し 上 げます.また, 発 行 が 遅 れましたことをお 詫 び 申 し 上 げます. 今 後, 会 報 のみならずさまざまな 形 で 情 報 発 信 をしていくことを 計 画 しております.ま た,ご 意 見,ご 要 望,その 他 会 報 に 掲 載 すべきと 思 わ れる 情 報 などございましたら,ご 連 絡 くださいますよ うお 願 い 申 し 上 げます. 編 集 担 当 : 横 山 暁 ( 帝 京 大 学 ) < 学 会 問 い 合 わせ 先 > 日 本 分 類 学 会 事 務 局 東 京 都 千 代 田 区 神 田 神 保 町 3-6 能 楽 書 林 ビル 5F ( 公 財 ) 統 計 情 報 研 究 開 発 センター 内 日 本 分 類 学 会 事 務 局 事 務 局 ) URL:

01 表紙・目次

01 表紙・目次 平 成 27 年 松 前 町 議 会 第 4 回 臨 時 会 会 議 録 平 成 27 年 7 月 1 日 開 会 平 成 27 年 7 月 1 日 閉 会 松 前 町 議 会 各 位 会 議 録 の 作 成 にあたっては 誤 りのないよう 留 意 しておりますが 時 間 の 関 係 上 原 稿 校 正 は 初 校 しかできなく 誤 字 脱 字 等 があります ことを 深 くお 詫 び 申 し 上

More information

平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 ( 見 学 会 )のご 案 内 拝 啓 仲 秋 の 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 主 催 による 下 記 見 学 会 を 開 催 する

平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 ( 見 学 会 )のご 案 内 拝 啓 仲 秋 の 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 主 催 による 下 記 見 学 会 を 開 催 する 平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 送 付 のご 案 内 拝 啓 菊 薫 る 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます の 皆 様 には 平 素 は 格 別 のご 厚 誼 にあずかり 厚 く 御 礼 申 し 上 げます この 度 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 として 見 学 会 総 会 懇 親 会 を 開 催 いたしますの

More information

1 ARSC NEWS The Newsletter of the Applied Regional Science Conference 応 用 地 域 学 会 ニュースレター( 日 本 語 版 ), No.61, July 2006 ARSC 事 務 局 : 162-0485 東 京 都 新 宿 区 市 ヶ 谷 本 村 町 2-9 ( 財 ) 計 量 計 画 研 究 所 応 用 地 域 学 会 事

More information

ギタークラブ 50 周 年 行 事 会 計 報 告 収 入 の 部 支 出 の 部 祝 賀 会 会 費 ( 招 待 者 からの 祝 儀 含 む) 357,000 郵 送 費 46,546 記 念 誌 DVD CD 代 金 3 名 7,300 行 事 費 ( 飲 食 花 手 土 産 事 務 費 他 )

ギタークラブ 50 周 年 行 事 会 計 報 告 収 入 の 部 支 出 の 部 祝 賀 会 会 費 ( 招 待 者 からの 祝 儀 含 む) 357,000 郵 送 費 46,546 記 念 誌 DVD CD 代 金 3 名 7,300 行 事 費 ( 飲 食 花 手 土 産 事 務 費 他 ) 2014 年 5 月 大 東 文 化 大 学 ギタークラブ&OB 会 ホームページ http://www.ic.daito.ac.jp/~ishizaki/ ギタークラブ 創 立 50 周 年 記 念 祝 賀 会 50 周 年 記 念 祝 賀 会 参 加 者 ( 平 成 25 年 6 月 15 日 於 板 橋 キャンパス) 多 数 のOBの 皆 さまとそのご 家 族 にご 出 席 いただきました 太

More information

2011 年 度 関 西 支 部 理 事 会 報 告 6 月 25 日 11 時 から エル おおさか において 2011 年 度 総 会 に 先 立 ち 理 事 会 が 開 かれました 竹 川 常 任 理 事 の 司 会 で 午 後 からの 総 会 を 前 に 各 議 題 の 報 告 及 び 審

2011 年 度 関 西 支 部 理 事 会 報 告 6 月 25 日 11 時 から エル おおさか において 2011 年 度 総 会 に 先 立 ち 理 事 会 が 開 かれました 竹 川 常 任 理 事 の 司 会 で 午 後 からの 総 会 を 前 に 各 議 題 の 報 告 及 び 審 ******************************************************************************************************** 第 2 6 6 号 2011 年 10 月 12 日 日 本 気 象 学 会 関 西 支 部 ニ ュ ー ス 関 西 支 部 第 29 期 役 員 の 補 充 交 代 2011 年 度 関 西

More information

1. 開 催 期 日 と 会 場 期 日 :2016 年 9 月 8 日 ( 木 ) 9 日 ( 金 ) 会 場 : 電 気 通 信 大 学 東 地 区 B,C, 新 C 棟 ( 182-8585 東 京 都 調 布 市 調 布 ヶ 丘 1-5-1) 2. 内 容 2.1. 基 調 講 演 シンポジ

1. 開 催 期 日 と 会 場 期 日 :2016 年 9 月 8 日 ( 木 ) 9 日 ( 金 ) 会 場 : 電 気 通 信 大 学 東 地 区 B,C, 新 C 棟 ( 182-8585 東 京 都 調 布 市 調 布 ヶ 丘 1-5-1) 2. 内 容 2.1. 基 調 講 演 シンポジ 日 本 テスト 学 会 第 14 回 大 会 開 催 のご 案 内 http://www.ai.is.uec.ac.jp/jart2016/ e テスィングが 切 り 拓 く 新 しい 評 価 本 大 会 の 開 催 にあたり 大 会 実 行 委 員 会 を 代 表 してご 挨 拶 申 し 上 げます 日 本 テスト 学 会 第 14 回 大 会 を 電 気 通 信 大 学 で 開 催 することとなり

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203037313291E63289F1979D8E9689EF8B638E96985E48509770>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203037313291E63289F1979D8E9689EF8B638E96985E48509770> 第 2 回 理 事 会 議 事 録 日 時 : 平 成 23 年 5 月 20 日 ( 土 )10:30~15:00 場 所 : 一 般 社 団 法 人 日 本 看 護 系 大 学 協 議 会 神 田 事 務 所 出 席 者 : 中 山 洋 子 野 嶋 佐 由 美 太 田 喜 久 子 小 泉 美 佐 子 高 橋 真 理 田 村 やよひ 正 木 治 惠 リボウィッツよし 子 小 島 操 子 濱 田 悦

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3233944E93788ED088F5918D89EF8B638E96985E>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3233944E93788ED088F5918D89EF8B638E96985E> 一 般 社 団 法 人 日 本 看 護 系 大 学 協 議 会 平 成 23 年 度 定 時 社 員 総 会 議 事 録 日 時 : 平 成 23 年 6 月 20 日 ( 月 ) 13:00~17:30 場 所 : 北 里 大 学 薬 学 部 コンベンションホール( 住 所 : 東 京 都 港 区 白 金 5-9-1) 総 社 員 数 :200 名 出 席 社 員 数 : 開 始 時 187 名

More information

Microsoft Word - 20151204定例会(初日).doc

Microsoft Word - 20151204定例会(初日).doc 平 成 27 年 松 茂 町 議 会 第 4 回 定 例 会 会 議 録 第 1 日 目 (12 月 4 日 ) 出 席 議 員 1 番 鎌 田 寛 司 2 番 川 田 修 3 番 板 東 絹 代 4 番 立 井 武 雄 5 番 佐 藤 禎 宏 6 番 森 谷 靖 7 番 原 田 幹 夫 8 番 一 森 敬 司 9 番 藤 枝 善 則 10 番 佐 藤 富 男 11 番 佐 藤 道 昭 12 番 春

More information

4 郵 物 可 Vol.644.. 5 春 迎 謹 慶 初 頃 御 礼 臨 決 税 元 律 礎 庫 債 降 消 費 増 税 恒 段 消 剰 マ 条 築 固 短 拡 元 格 短 援 律 滑 税 綱 附 則 討 項 討 ゆ A I J 契 ぐ 顕 核 半 ゆ 刻 増 影 響 与 省 悪 早 散 健 他

4 郵 物 可 Vol.644.. 5 春 迎 謹 慶 初 頃 御 礼 臨 決 税 元 律 礎 庫 債 降 消 費 増 税 恒 段 消 剰 マ 条 築 固 短 拡 元 格 短 援 律 滑 税 綱 附 則 討 項 討 ゆ A I J 契 ぐ 顕 核 半 ゆ 刻 増 影 響 与 省 悪 早 散 健 他 団 編 集 河 暁 -9 河 -5-5 T. -65-885 FAX. -65-894 http://www.nenkin.or.jp/ -mail: koho8@nenkin.or.jp 9--779 購 読,89 税 共 4 郵 物 可.. 5 January Vol.644 4 郵 物 可 毎 5 暮 挙 倍 閣 倍 持 可 喫 緊 党 税 継 倍 閣 憲 初 官 文 科 官 桝 屋 敬 悟

More information

平 成 2 7 年 第 2 回 西 は り ま 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 議 事 日 程 平 成 2 7 年 6 月 2 5 日 ( 木 ) 午 後 4 時 開 議 1 開 会 あ い さ つ ( 議 長 管 理 者 ) 2 開 会 宣 言 3 開 議 宣 言 日 程 第 1 議 席 の

平 成 2 7 年 第 2 回 西 は り ま 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 議 事 日 程 平 成 2 7 年 6 月 2 5 日 ( 木 ) 午 後 4 時 開 議 1 開 会 あ い さ つ ( 議 長 管 理 者 ) 2 開 会 宣 言 3 開 議 宣 言 日 程 第 1 議 席 の 平 成 27 年 6 月 平 成 27 年 第 2 回 西 はりま 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 会 議 録 自 平 成 27 年 6 月 25 日 至 平 成 27 年 6 月 25 日 平 成 2 7 年 第 2 回 西 は り ま 消 防 組 合 議 会 臨 時 会 議 事 日 程 平 成 2 7 年 6 月 2 5 日 ( 木 ) 午 後 4 時 開 議 1 開 会 あ い さ つ (

More information

説 明 会 アンケートで 出 された 質 問 に 対 する 回 答 説 明 会 関 係 Q1 今 回 の 説 明 会 の 位 置 づけは 何 でしょうか? 現 在 私 ども 厚 生 年 金 基 金 を 取 り 巻 く 情 勢 は 極 めて 厳 しいものがあり 事 業 主 の 皆 様 に 当 基 金

説 明 会 アンケートで 出 された 質 問 に 対 する 回 答 説 明 会 関 係 Q1 今 回 の 説 明 会 の 位 置 づけは 何 でしょうか? 現 在 私 ども 厚 生 年 金 基 金 を 取 り 巻 く 情 勢 は 極 めて 厳 しいものがあり 事 業 主 の 皆 様 に 当 基 金 平 成 26 年 10 月 事 業 主 様 大 阪 府 建 築 厚 生 年 金 基 金 理 事 長 沼 田 亘 代 議 員 会 資 料 送 付 について 拝 啓 秋 冷 の 候 ますますご 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 平 素 は 当 基 金 の 事 業 運 営 に 特 段 のご 尽 力 賜 っておりますことに 厚 く 御 礼 申 し 上 げます また 本 年 8 月 に 開 催

More information

日 本 獣 医 師 会 学 会 学 術 誌 編 集 申 合 せ 事 項 目 次 1 目 的 2 審 査 の 手 順 3 留 意 すべき 事 項 (1) 編 集 にあたって (2) 審 査 にあたって (3) その 他 別 紙 審 査 原 稿 の 流 れ 図 ( 基 本 ) 審 査 原 稿 の 流 れ

日 本 獣 医 師 会 学 会 学 術 誌 編 集 申 合 せ 事 項 目 次 1 目 的 2 審 査 の 手 順 3 留 意 すべき 事 項 (1) 編 集 にあたって (2) 審 査 にあたって (3) その 他 別 紙 審 査 原 稿 の 流 れ 図 ( 基 本 ) 審 査 原 稿 の 流 れ 別 添 日 本 獣 医 師 会 学 会 学 術 誌 編 集 申 合 せ 事 項 平 成 2 3 年 4 月 1 日 改 訂 社 団 法 人 日 本 獣 医 師 会 獣 医 学 術 学 会 誌 編 集 委 員 会 日 本 獣 医 師 会 学 会 学 術 誌 編 集 申 合 せ 事 項 目 次 1 目 的 2 審 査 の 手 順 3 留 意 すべき 事 項 (1) 編 集 にあたって (2) 審 査 にあたって

More information

建 築 研 究 本 部 長 挨 拶 4 月 1 日 付 けで 北 総 研 に 異 動 になりました 石 塚 です よろしくお 願 いします 北 総 研 が 旭 川 に 移 転 して 早 12 年 そして 北 海 道 立 総 合 研 究 機 構 の 一 員 と して 新 たな 船 出 をしてから5 年

建 築 研 究 本 部 長 挨 拶 4 月 1 日 付 けで 北 総 研 に 異 動 になりました 石 塚 です よろしくお 願 いします 北 総 研 が 旭 川 に 移 転 して 早 12 年 そして 北 海 道 立 総 合 研 究 機 構 の 一 員 と して 新 たな 船 出 をしてから5 年 北 方 建 築 総 合 研 究 所 NEWS LETTER 北 方 かわらばん Mail Magazine VOL.56 2014/4/24 北 方 かわらばん は 地 方 独 立 行 政 法 人 北 海 道 立 総 合 研 究 機 構 建 築 研 究 本 部 北 方 建 築 総 合 研 究 所 ( 旧 北 海 道 立 北 方 建 築 総 合 研 究 所 )が 発 行 してい るメールマガジンです

More information

連 携 がとれた 医 療 サービスが 受 けられ 健 診 データも 取 り 込 み 無 駄 な 検 査 が 減 ります また 消 防 との 連 携 で 緊 急 時 や 災 害 時 にも 情 報 活 用 し 救 える 命 はしっかりと 守 ることができます 歯 科 情 報 として 東 北 大 学 の

連 携 がとれた 医 療 サービスが 受 けられ 健 診 データも 取 り 込 み 無 駄 な 検 査 が 減 ります また 消 防 との 連 携 で 緊 急 時 や 災 害 時 にも 情 報 活 用 し 救 える 命 はしっかりと 守 ることができます 歯 科 情 報 として 東 北 大 学 の 日 本 歯 科 医 療 管 理 学 会 マンスリーレター 2 平 成 28 年 5 月 30 日 発 行 1. 今 月 のトピックス( 白 圡 清 司 ) To 常 任 理 事 会 from 総 務 会 1 )ICT 活 用 の 医 療 連 携 で 準 グランプリ 自 治 体 フェア2016 特 別 企 画 第 8 回 協 働 まちづくり 表 彰 医 療 介 護 ICT 基 盤 うすき 石 仏 ねっと

More information

申 込 期 間 : 平 成 28 年 6 月 13 日 ( 月 )~6 月 24 日 ( 金 )( 講 演 あり) 平 成 28 年 6 月 13 日 ( 月 )~7 月 15 日 ( 金 )( 講 演 なし)です. 参 加 登 録 料 ( 講 演 要 旨 集 冊 子 代 込 ) 会 員 ( 共 催

申 込 期 間 : 平 成 28 年 6 月 13 日 ( 月 )~6 月 24 日 ( 金 )( 講 演 あり) 平 成 28 年 6 月 13 日 ( 月 )~7 月 15 日 ( 金 )( 講 演 なし)です. 参 加 登 録 料 ( 講 演 要 旨 集 冊 子 代 込 ) 会 員 ( 共 催 第 60 回 粘 土 科 学 討 論 会 のお 知 らせ 主 催 :( 一 社 ) 日 本 粘 土 学 会 共 催 協 賛 後 援 : 環 境 放 射 能 除 染 学 会, 資 源 素 材 学 会, 資 源 地 質 学 会,ゼオライト 学 会, 地 盤 工 学 会, 日 本 応 用 地 質 学 会, 日 本 化 学 会, 日 本 火 山 学 会, 日 本 鉱 物 科 学 会, 日 本 セラミックス

More information

<955C8E862E6169>

<955C8E862E6169> 資 料 創 歴 代 氏 名 在 職 期 氏 名 在 職 期 初 代 田 中 敏 夫 昭 和 37 11 1 ~ 昭 和 41 3 31 11 野 博 司 昭 和 63 4 1 ~ 4 3 31 2 熊 沢 源 三 昭 和 41 4 1 ~ 昭 和 43 3 31 12 渡 辺 良 禎 4 4 1 ~ 8 3 31 3 高 野 出 男 昭 和 43 4 1 ~ 昭 和 45 3 31 13 高 桑 利

More information

平成19年度    ―経営者に求められる基礎的な知識を習得―

平成19年度    ―経営者に求められる基礎的な知識を習得― 全 国 社 会 福 祉 施 設 経 営 者 協 議 会 全 国 青 年 経 営 者 会 第 回 全 国 青 年 経 営 者 大 会 第 回 青 年 経 営 管 理 者 セミナー( 岡 山 大 会 ) 社 会 福 祉 法 人 経 営 の 実 践 報 告 発 表 事 例 応 募 要 領 ~ 次 代 を 担 う 我 われ 青 年 経 営 者 管 理 者 が 先 駆 的 な 取 り 組 み や 地 域 での

More information

Microsoft Word - 事業報告書H26/2014.docx

Microsoft Word - 事業報告書H26/2014.docx 平 成 2 6 年 度 事 業 報 告 書 自 平 成 26 年 4 月 1 日 至 平 成 27 年 3 月 31 日 公 益 財 団 法 人 教 科 書 研 究 センター 1. 教 科 書 図 書 館 の 設 置 運 営 (1) 教 科 書 等 の 収 集 整 理 保 管 及 び 教 科 書 図 書 館 の 運 営 戦 前 からの 小 学 校 中 学 校 高 等 学 校 及 び 特 別 支 援

More information

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義 案 新 旧 照 文 1 9 5 自 治 5 織 5 6 70 76 81 8 10 研 究 110 11 11 1 1 私 占 禁 止 引 確 15 私 占 禁 止 引 確 17 安 19 治 10 治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売

More information

Taro-NPO第8期2月度理事会議事録.

Taro-NPO第8期2月度理事会議事録. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 栄 養 改 善 学 会 NPO 第 8 期 2 月 度 理 事 会 議 事 録 Ⅰ. 日 時 : 平 成 23 年 2 月 19 日 ( 土 )13:15~16:55 Ⅱ. 場 所 : 東 京 都 港 区 品 川 イーストワンタワー 21 階 会 議 室 Ⅲ. 出 席 者 数 : 理 事 総 数 28 名 出 席 理 事 数 26 名 ( 内 委 任 出

More information

<5461726F2D48323496F088F589EF955C8E8681458B6391E881458B6388C4>

<5461726F2D48323496F088F589EF955C8E8681458B6391E881458B6388C4> 平 成 2 4 年 度 岐 阜 聖 徳 学 園 大 学 同 窓 会 役 員 会 議 案 書 日 時 平 成 2 4 年 8 月 1 1 日 ( 土 ) 1 0 時 0 0 分 ~ 場 所 岐 阜 都 ホ テ ル 岐 阜 聖 徳 学 園 大 学 同 窓 会 次 第 1. 会 長 挨 拶 2. 大 学 出 席 者 紹 介 大 学 近 況 報 告 3. 議 事 1 平 成 2 3 年 度 事 業 報 告

More information

三 輪 会 長 :それでは 本 部 案 2ページ 5. 報 告 事 項 に 移 ります まず 始 めに 1 平 成 26 年 度 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 事 業 報 告 について 本 部 お 願 い 稲 田 : 本 部 案 2ページをご 覧 ください 事 業 報 告 につきましては 各

三 輪 会 長 :それでは 本 部 案 2ページ 5. 報 告 事 項 に 移 ります まず 始 めに 1 平 成 26 年 度 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 事 業 報 告 について 本 部 お 願 い 稲 田 : 本 部 案 2ページをご 覧 ください 事 業 報 告 につきましては 各 平 成 26 年 度 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 全 日 本 役 員 総 会 議 事 録 日 時 : 平 成 27 年 3 月 3 日 ( 火 )13:00~14:30 場 所 : 岸 記 念 体 育 館 内 101 102 会 議 室 出 席 者 全 日 本 学 生 体 操 連 盟 会 長 三 輪 康 廣 副 会 長 梶 山 廣 司 関 田 史 保 子 常 任 理 事 村 上 哲 朗 平

More information

<433A5C C8E9F98595C B746F705C6A696A695C938C8E5289EF5C66696C655C91E F18AD6938C8E D89EF8A4A8DC388C493E08DC58F4994C A4A8DC388C493E0816A20322E646F63>

<433A5C C8E9F98595C B746F705C6A696A695C938C8E5289EF5C66696C655C91E F18AD6938C8E D89EF8A4A8DC388C493E08DC58F4994C A4A8DC388C493E0816A20322E646F63> 東 山 会 関 東 支 部 会 員 各 位 平 成 28 年 3 月 吉 日 東 山 会 関 東 支 部 支 部 長 山 本 眞 儀 (S50 卒 ) < 第 9 回 東 山 会 関 東 支 部 総 会 開 催 のご 案 内 > 拝 啓 東 山 会 関 東 支 部 会 員 の 皆 様 お 変 わりありませんか 平 素 は 当 支 部 へのご 支 援 を 賜 り 厚 くお 礼 申 し 上 げます さて

More information

裁 決 書 審 査 申 立 人 丹 羽 國 臣 上 記 審 査 申 立 人 から 平 成 27 年 7 月 8 日 付 けで 提 起 された 同 年 4 月 26 日 執 行 の 狭 山 市 議 会 議 員 一 般 選 挙 における 当 選 の 効 力 に 関 する 審 査 の 申 立 てについて

裁 決 書 審 査 申 立 人 丹 羽 國 臣 上 記 審 査 申 立 人 から 平 成 27 年 7 月 8 日 付 けで 提 起 された 同 年 4 月 26 日 執 行 の 狭 山 市 議 会 議 員 一 般 選 挙 における 当 選 の 効 力 に 関 する 審 査 の 申 立 てについて 告 示 埼 玉 県 選 管 告 示 第 六 十 四 号 平 成 二 十 七 年 四 月 二 十 六 日 執 行 の 狭 山 市 議 会 議 員 一 般 選 挙 に お け る 当 選 の 効 力 に 関 す る 審 査 の 申 立 て に つ い て 当 委 員 会 は 次 の と お り 裁 決 し た 平 成 二 十 七 年 九 月 四 日 埼 玉 県 選 挙 管 理 委 員 会 委 員 長 滝

More information

Taro10-H27 年学校だより4月.号j

Taro10-H27 年学校だより4月.号j 平 成 2 7 年 4 月 1 9 日 ( 日 ) 4 月 号 横 浜 市 立 港 南 中 学 校 233-0004 横 浜 市 港 南 区 港 南 中 央 通 6 番 1 号 0 4 5-8 4 2-2 3 5 5 学 校 教 育 目 標 の よ り よ い 実 現 を 目 指 し て 校 長 上 田 篤 也 平 成 2 7 年 度 が ス タ ー ト し ま し た 2 6 4 名 の 新 入

More information

議 会 1 議 員 定 数 条 例 定 数 28 人 2 会 派 等 及 び 党 派 別 議 員 数 平 成 27.6.8 現 在 ( 単 位 : 人 ) 会 派 等 党 派 公 明 党 自 由 民 主 党 日 本 共 産 党 社 会 民 主 党 民 主 党 無 所 属 計 自 由 民 主 党 水

議 会 1 議 員 定 数 条 例 定 数 28 人 2 会 派 等 及 び 党 派 別 議 員 数 平 成 27.6.8 現 在 ( 単 位 : 人 ) 会 派 等 党 派 公 明 党 自 由 民 主 党 日 本 共 産 党 社 会 民 主 党 民 主 党 無 所 属 計 自 由 民 主 党 水 議 会 議 会 1 議 員 定 数 条 例 定 数 28 人 2 会 派 等 及 び 党 派 別 議 員 数 平 成 27.6.8 現 在 ( 単 位 : 人 ) 会 派 等 党 派 公 明 党 自 由 民 主 党 日 本 共 産 党 社 会 民 主 党 民 主 党 無 所 属 計 自 由 民 主 党 水 戸 市 議 団 改 革 水 戸 2 4 6 公 明 党 水 戸 市 議 会 5 5 民 主 社

More information

-3- 行 政 概 要 行 政 概 要 市 制 施 行 昭 和 26 年 4 月 1 日 ( 全 国 262 番 目 東 京 都 5 番 目 ) 位 置 東 経 139 度 16 分 30 秒 ( 市 役 所 におけるもの) 北 緯 35 度 47 分 16 秒 海 抜 186.6メートル 規 模 人 口 密 度 人 口 集 中 人 口 面 積 1km 2 地 区 人 口 当 たり 国 勢 調 人

More information

金融庁の1年

金融庁の1年 第 8 章 政 府 全 体 の 施 策 における 金 融 庁 の 取 組 み 金 融 システム 改 革 は 税 制 改 革 歳 出 改 革 及 び 規 制 改 革 と 並 ん で 小 泉 内 閣 が 推 進 する 構 造 改 革 の 四 本 柱 の 一 つに 掲 げられており 政 府 全 体 の 経 済 財 政 運 営 の 基 本 的 な 方 針 である 経 済 財 政 運 営 と 構 造 改 革

More information

下 水 道 課 長 川 畑 裕 也 高 規 格 幹 線 道 路 対 策 室 主 幹 昇 任 ( 事 務 取 扱 ) 下 水 道 課 施 設 係 長 ( 兼 ) 新 町 地 区 まちづくり 推 進 室 主 幹 ( 兼 ) 下 水 道 課 大 平 下 水 処 理 センター 所 長 高 規 格 幹 線 道

下 水 道 課 長 川 畑 裕 也 高 規 格 幹 線 道 路 対 策 室 主 幹 昇 任 ( 事 務 取 扱 ) 下 水 道 課 施 設 係 長 ( 兼 ) 新 町 地 区 まちづくり 推 進 室 主 幹 ( 兼 ) 下 水 道 課 大 平 下 水 処 理 センター 所 長 高 規 格 幹 線 道 部 長 職 総 務 企 画 部 長 正 木 隆 司 総 務 企 画 部 長 3/31 兼 務 解 除 ( 兼 ) 新 町 地 区 まちづくり 推 進 室 副 室 長 ( 兼 ) 新 町 地 区 まちづくり 推 進 室 副 室 長 ( 兼 )ラグビーワールドカップ 推 進 室 長 産 業 振 興 部 長 似 内 敏 行 産 業 振 興 部 次 長 昇 任 ( 兼 ) 港 湾 振 興 課 長 建 設 部

More information

季 刊 Vol.4 2010 11 月 供 根 源 10 告 項 利 用 巻 深 謝 共 敬 10 続 続 想 像 超 尽 注 察 推 移 順 右 肩 新 3 料 老 ホ 3 総 居 室 1 6 0 込 広 11 至 更 福 祉 柔 軟 性 安 定 性 臨 従 寄 与 翼 担 誇 精 参 挨 拶 1

季 刊 Vol.4 2010 11 月 供 根 源 10 告 項 利 用 巻 深 謝 共 敬 10 続 続 想 像 超 尽 注 察 推 移 順 右 肩 新 3 料 老 ホ 3 総 居 室 1 6 0 込 広 11 至 更 福 祉 柔 軟 性 安 定 性 臨 従 寄 与 翼 担 誇 精 参 挨 拶 1 季 刊 Vol.4 2010 11 月 毎 格 別 愛 顧 賜 厚 御 礼 度 弊 8 月 相 順 導 鞭 撻 賜 謝 平 12 初 秋 候 担 待 産 声 10 返 ろ ろ 表 通 貴 経 験 積 通 築 ゆ 資 源 糧 如 態 屈 更 遂 度 節 機 同 新 ズ 応 懸 命 努 卒 倍 旧 援 協 拝 眉 挨 拶 略 儀 告 10 返 号 ボ ュ 増 未 届 致 忙 材 協 祝 辞 賜 謝 致

More information

会 議 次 第 1 挨 拶 2 議 事 諮 問 第 1 号 社 会 保 障 税 番 号 制 度 の 施 行 に 伴 う 通 知 カード 及 び 個 人 番 号 カ ードの 再 交 付 に 係 る 手 数 料 の 制 定 等 について 資 料 1 別 紙 1~6-1 -

会 議 次 第 1 挨 拶 2 議 事 諮 問 第 1 号 社 会 保 障 税 番 号 制 度 の 施 行 に 伴 う 通 知 カード 及 び 個 人 番 号 カ ードの 再 交 付 に 係 る 手 数 料 の 制 定 等 について 資 料 1 別 紙 1~6-1 - 平 成 27 年 度 第 1 回 音 更 町 使 用 料 等 審 議 会 議 案 日 時 平 成 27 年 8 月 11 日 ( 火 ) 午 前 10 時 から 場 所 音 更 町 役 場 庁 舎 4 階 401 402 会 議 室 会 議 次 第 1 挨 拶 2 議 事 諮 問 第 1 号 社 会 保 障 税 番 号 制 度 の 施 行 に 伴 う 通 知 カード 及 び 個 人 番 号 カ ードの

More information

224kugikai1-8.indd

224kugikai1-8.indd 8 6 5 丁 番 号 電 話 54- 代 ホムペジ http://www.kugikai.city.chuo.lg.jp/ ゅ 情 8 程 企 画 常 8 休 企 画 7 福 祉 広 連 合 約 変 約 8 程 休 終 8 常 7 個 情 6 印 鑑 次 酬 弁 償 陳 料 答 弁 旨 ~ 常 旨 石 川 島 4 4 撮 影 8 6 4 間 矢 信 派 ほ 8 7 命 同 4 同 件 6 矢 信

More information

5. 顧 問 新 任 委 員 の 紹 介 運 営 幹 事 の 選 出 ( 片 岡 幹 事 長 ) 資 料 37-2-(2)~(4)に 基 づき 新 任 委 員 顧 問 が 紹 介 され 新 任 委 員 の 自 己 紹 介 (1 名 の 欠 席 者 を 除 く) 新 任 顧 問 の 自 己 紹 介 (

5. 顧 問 新 任 委 員 の 紹 介 運 営 幹 事 の 選 出 ( 片 岡 幹 事 長 ) 資 料 37-2-(2)~(4)に 基 づき 新 任 委 員 顧 問 が 紹 介 され 新 任 委 員 の 自 己 紹 介 (1 名 の 欠 席 者 を 除 く) 新 任 顧 問 の 自 己 紹 介 ( 資 料 38-1 地 震 工 学 委 員 会 平 成 26 年 度 第 1 回 ( 通 算 第 37 回 ) 定 例 委 員 総 会 議 事 録 ( 案 ) Ⅰ 日 時 : 平 成 26 年 4 月 16 日 ( 火 )15:00~17:00 Ⅱ 場 所 : 土 木 学 会 講 堂 Ⅲ 委 員 会 成 立 の 確 認 委 員 総 数 121 名 に 対 して 1/2 以 上 に 当 たる 78 名

More information

2 平 六 九 野 県 市 社 法 就 労 継 続 在 宅 ポ 岐 急 務 風 工 房 カ 説 明 約 離 始 徒 歩 車 送 迎 各 場 広 空 ペ 音 療 法 創 ゆ 横 浜 市 横 浜 里 宿 泊 他 八 カ ガ ヘ プ 域 機 能 型 主 強 閉 症 環 境 混 乱 極 減 ひ 配 慮 空

2 平 六 九 野 県 市 社 法 就 労 継 続 在 宅 ポ 岐 急 務 風 工 房 カ 説 明 約 離 始 徒 歩 車 送 迎 各 場 広 空 ペ 音 療 法 創 ゆ 横 浜 市 横 浜 里 宿 泊 他 八 カ ガ ヘ プ 域 機 能 型 主 強 閉 症 環 境 混 乱 極 減 ひ 配 慮 空 第 116 号 平 26 4 20 発 発 保 広 報 委 939-0633 富 県 下 郡 町 浦 2208 TEL076578 1131 http://www.mutsumien.com/ 浦 区 桜 並 木 散 歩 写 真 富 県 央 植 物 外 写 真 右 桜 げ 春 訪 2 平 六 九 野 県 市 社 法 就 労 継 続 在 宅 ポ 岐 急 務 風 工 房 カ 説 明 約 離 始 徒 歩

More information

ファイザープログラム

ファイザープログラム ファイザープログラム 応 募 企 画 書 作 成 の 手 引 き < 企 画 内 容 のご 検 討 にあたって> 企 画 内 容 が 中 堅 世 代 の 心 とからだのヘルスケア にふさわしいものであり 応 募 要 項 の 助 成 対 象 プロジェクトについて に 該 当 しているかどうかをご 確 認 下 さい 企 画 内 容 をご 検 討 の 際 応 募 要 項 の プログラムのねらい にある 保

More information

第7回日本応用藻類学研究会

第7回日本応用藻類学研究会 日 本 応 用 藻 類 学 会 第 15 回 大 会 と 総 会 のご 案 内 日 本 応 用 藻 類 学 会 会 員 各 位 日 本 応 用 藻 類 学 会 長 丸 山 弘 子 日 本 応 用 藻 類 学 会 第 15 回 大 会 を, 下 記 の 要 領 で 開 催 しますので,ご 案 内 いたします 1. 開 催 日 2016 年 5 月 14 日 ( 土 )10:00~17:30 2. 会

More information

各 大 会 での での 成 績 (その) 昨 年 も 数 多 くの 大 会 に 現 役 部 員 が 出 場 し 好 成 績 を 残 しました, 年 生 も 着 実 に を 伸 ばして おり 今 後 の 更 なる 活 躍 が 楽 しみです 第 回 早 慶 定 期 戦 kg 級 kg 級 kg 級 kg

各 大 会 での での 成 績 (その) 昨 年 も 数 多 くの 大 会 に 現 役 部 員 が 出 場 し 好 成 績 を 残 しました, 年 生 も 着 実 に を 伸 ばして おり 今 後 の 更 なる 活 躍 が 楽 しみです 第 回 早 慶 定 期 戦 kg 級 kg 級 kg 級 kg 平 成 年 月 日 クラブニュース 稲 門 ウェイトリフティングクラブ URL:htp://www.ocn.ne.jp/~twc/ 底 冷 えの 残 る 毎 日 ですが OBの 皆 様 におかれましては いかがお 過 ごしでしょうか さて 既 にご 存 知 の 方 もいらっしゃると 思 いますが 我 が 部 は 今 年 創 部 周 年 を 迎 えます 知 命 とは 論 語 の 言 葉 ですが 我 が

More information

< FAC8BE088E48E738FE18A518ED2959F8E83835A E815B814095F18D908F C4816A2E786C73>

< FAC8BE088E48E738FE18A518ED2959F8E83835A E815B814095F18D908F C4816A2E786C73> 組 織 マネジメント: 知 的 障 害 者 通 所 授 産 施 設 Ⅰ 組 織 マネジメント 項 目 (カテゴリー1~5 7 8) 1 リーダーシップと 意 思 決 定 共 通 項 目 カテゴリー1 事 業 所 名 : 社 会 福 祉 法 人 まりも 会 小 金 井 市 障 害 者 福 祉 センター 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている サブカテゴリー1

More information

PTA組織運営

PTA組織運営 PTAのしおり 大 田 区 立 雪 谷 小 学 校 PTA 目 次 はじめに 1 雪 谷 小 学 校 PTAとは 1 雪 谷 小 PTA 組 織 図 2 PTA 組 織 運 営 3 1. 会 3 1.1. 会 費 3 1.2.PTA 総 合 補 償 制 度 3 2. 総 会 3 3. 役 会 3 4. 会 計 監 査 4 5. 運 営 会 4 6. 各 種 会 4 6.1. 文 化 厚 会 4 6.2.

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3235944E937892CA8FED918D89EF>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3235944E937892CA8FED918D89EF> 平 成 25 年 度 通 常 総 会 議 案 日 時 : 平 成 25 年 4 月 26 日 ( 金 ) 15 時 00 分 場 所 : 宮 崎 建 友 会 館 大 会 議 室 宮 崎 地 区 建 設 業 協 会 総 会 次 第 1. 開 会 のことば 2. 会 長 あいさつ 3. 議 案 審 議 第 1 号 議 案 平 成 24 年 度 事 業 報 告 及 び 収 支 決 算 承 認 の 件 第

More information

平成十八年山形県議会十一月定例会会議録 平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十一時二十二分 開会 議事日程第一号  平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十時開議 第一   会議録署名議員の指名 第二   会期の決定 第三   平成十七年度山形県一般

平成十八年山形県議会十一月定例会会議録  平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十一時二十二分 開会  議事日程第一号  平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十時開議 第一   会議録署名議員の指名 第二   会期の決定 第三   平成十七年度山形県一般 山 形 県 議 決 算 特 別 議 録 ( 平 成 二 十 五 年 度 決 算 ) 平 成 二 十 六 年 十 月 八 日 ( 水 曜 日 ) 午 後 三 時 四 十 六 分 開 出 席 ( 四 十 名 ) 草 島 進 一 金 子 敏 明 菊 池 文 昭 石 黒 覚 矢 吹 栄 修 山 科 朝 則 小 松 伸 也 佐 藤 昇 島 津 良 平 渡 辺 ゆ り 子 吉 村 和 武 楳 津 博 士 髙 橋

More information

平成12年度第1回工学会評議員会報告

平成12年度第1回工学会評議員会報告 平 成 18 年 度 第 2 回 工 学 会 評 議 員 会 報 告 去 る 平 成 19 年 3 月 10 日 ( 土 )の 平 成 18 年 度 第 2 回 評 議 員 会 において 下 記 の 通 り 報 告 並 び に 決 議 されましたので ご 報 告 いたします 記 報 告 事 項 平 成 18 年 度 各 担 当 者 より 事 業 報 告 会 計 報 告 等 があった 決 議 事 項

More information

Microsoft Word - 第49回理事会議事録(20120603).doc

Microsoft Word - 第49回理事会議事録(20120603).doc 日 本 神 経 精 神 薬 理 学 会 第 49 回 理 事 会 (2011 年 度 ) 議 事 録 日 時 :2011 年 6 月 3 日 ( 金 )15:00~18:00 場 所 : 八 重 洲 倶 楽 部 第 2 会 議 室 ( 104-0028 東 京 都 中 央 区 八 重 洲 2-1 八 重 洲 地 下 街 中 1 号 TEL:03-3275-0801) 出 席 者 : 山 脇 成 人

More information

1661号

1661号 No.1661 号 2011 年 11 月 10 日 発 行 職 場 訪 問 場 所 : やつや 物 流 センター ( 玄 関 前 で 集 合 写 真 ) 第 1661 回 例 会 2011.10.27 晴 司 会 度 会 会 員 ロータリーソング 手 に 手 つないで 本 日 の 出 席 状 況 出 席 :29 名 (26 名 ) 中 24 名 92.31% 欠 席 : 大 原 斉 藤 ( 守 )

More information

Taro-理事の手引き(最終案).jtd

Taro-理事の手引き(最終案).jtd 社 会 福 祉 法 人 の 理 事 の 手 引 き 埼 玉 県 福 祉 部 福 祉 施 設 監 査 課 編 集 平 成 21 年 3 月 目 次 第 1 社 会 福 祉 法 人 の 理 事 1 理 事 の 役 割 1 2 法 人 と 理 事 の 関 係 2 3 理 事 の 要 件 (1) 理 事 に 期 待 される 要 件 3 (2) 理 事 の 定 数 欠 員 の 補 充 4 (3) 理 事 の

More information

第 2 章 ステークホルダーとの 関 係 1. 株 主 の 権 利 平 等 性 の 確 保 すべての 株 主 に 対 し 対 話 と 情 報 開 示 を 通 じて 平 等 性 が 実 質 的 に 確 保 されるよう 努 める とともに 株 主 利 益 に 影 響 を 与 える 可 能 性 のある 事

第 2 章 ステークホルダーとの 関 係 1. 株 主 の 権 利 平 等 性 の 確 保 すべての 株 主 に 対 し 対 話 と 情 報 開 示 を 通 じて 平 等 性 が 実 質 的 に 確 保 されるよう 努 める とともに 株 主 利 益 に 影 響 を 与 える 可 能 性 のある 事 ヤマトホールディングス コーポレートガバナンス ガイドライン 第 1 章 総 則 1. 目 的 ヤマトホールディングス( 以 下 当 社 という)およびヤマトグループにおけるコーポレ ートガバナンス ガイドライン( 以 下 当 ガイドラインという)を 制 定 し 経 営 の 健 全 性 の 確 保 および 迅 速 かつ 適 正 な 意 思 決 定 と 事 業 遂 行 の 実 現 に 向 け 実 効

More information

Taro-【会議録】H27第5回(定

Taro-【会議録】H27第5回(定 千 葉 県 教 育 委 員 会 会 議 録 平 成 2 7 年 度 第 5 回 会 議 ( 定 例 会 ) 1 期 日 平 成 2 7 年 7 月 1 5 日 ( 水 ) 開 会 午 前 1 0 時 3 0 分 閉 会 午 前 1 1 時 5 7 分 2 教 育 長 及 び 出 席 委 員 教 育 長 内 藤 敏 也 委 員 金 本 正 武 野 口 芳 宏 佐 藤 眞 理 上 西 京 一 郎 3 出

More information

このことを 踏 まえ 吉 崎 復 興 事 業 を 推 進 するときは 本 願 寺 を 真 宗 本 廟 として 敬 仰 護 持 してきた 聞 法 者 の 負 託 に 応 えて 自 ら 大 谷 本 願 寺 御 影 堂 留 守 職 として 御 同 朋 御 同 行 の 交 わりの 中 で 宗 祖 親 鸞 聖

このことを 踏 まえ 吉 崎 復 興 事 業 を 推 進 するときは 本 願 寺 を 真 宗 本 廟 として 敬 仰 護 持 してきた 聞 法 者 の 負 託 に 応 えて 自 ら 大 谷 本 願 寺 御 影 堂 留 守 職 として 御 同 朋 御 同 行 の 交 わりの 中 で 宗 祖 親 鸞 聖 吉 崎 復 興 計 画 策 定 と 具 体 化 の 方 途 1 はじめに 昨 年 11 月 19 日 に 本 堂 緊 急 営 繕 工 事 完 了 御 本 尊 御 移 し 法 要 を 執 行 以 来 5 月 の 御 忌 法 要 までに 数 千 人 規 模 のご 参 詣 をお 迎 えできたことは 吉 崎 復 興 のスタートを 切 るに 相 応 しい 環 境 確 保 のための 柱 の 一 つを 立 て ることができたと

More information

先 端 技 術 紹 介 出 展 要 綱 (1) 展 示 期 間 : 2012 年 3 月 14 日 ( 水 )~3 月 16 日 ( 金 ) (2) 展 示 会 場 : 首 都 大 学 東 京 南 大 沢 キャンパス( 東 京 都 八 王 子 市 ) (3) 展 示 方 法 : バックパネル: 幅

先 端 技 術 紹 介 出 展 要 綱 (1) 展 示 期 間 : 2012 年 3 月 14 日 ( 水 )~3 月 16 日 ( 金 ) (2) 展 示 会 場 : 首 都 大 学 東 京 南 大 沢 キャンパス( 東 京 都 八 王 子 市 ) (3) 展 示 方 法 : バックパネル: 幅 2012 年 1 月 ご 関 係 者 各 位 公 益 社 団 法 人 精 密 工 学 会 2012 年 度 精 密 工 学 会 春 季 大 会 学 術 講 演 会 先 端 技 術 紹 介 カタログ 書 籍 展 示 会 参 加 および 広 告 掲 載 のご 案 内 拝 啓 時 下 ますますご 隆 盛 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 貴 社 におかれましては 常 々 本 会 の 諸 事 業 に

More information

都市鉄道利便増進事業の現状と政策的意義

都市鉄道利便増進事業の現状と政策的意義 コンサルティングレポート 2013 年 10 月 11 日 全 13 頁 都 市 鉄 道 利 便 増 進 事 業 の 現 状 と 政 策 的 意 義 コンサルティング ソリューション 第 一 部 主 任 コンサルタント 米 川 誠 [ 要 約 ] 本 年 3 月 20 日 阪 神 三 宮 駅 の 全 面 改 良 工 事 が 完 成 した これにより アクセス 性 向 上 乗 り 換 え 時 間 短

More information

開 会 おはようございます 時 間 となりましたのでただ 今 から 平 成 26 年 度 第 1 回 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 を 始 めさせてい ただきます 本 日 はお 忙 しい 中 をご 参 集 いただきまして 誠 にありがとうございます 委 嘱 状 交 付 それでは 早 速 ですが

開 会 おはようございます 時 間 となりましたのでただ 今 から 平 成 26 年 度 第 1 回 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 を 始 めさせてい ただきます 本 日 はお 忙 しい 中 をご 参 集 いただきまして 誠 にありがとうございます 委 嘱 状 交 付 それでは 早 速 ですが 様 式 第 3 号 ( 第 9 条 関 係 ) 会 議 結 果 次 の 附 属 機 関 等 の 会 議 を 下 記 のとおり 開 催 した 附 属 機 関 等 の 名 称 開 催 日 時 平 成 26 年 度 第 1 回 みよし 市 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 平 成 26 年 11 月 14 日 ( 金 ) 午 前 10 時 から 午 前 11 時 20 分 まで 開 催 場 所 みよし

More information

Microsoft Word - 議事録_案_.doc

Microsoft Word - 議事録_案_.doc 日 本 農 芸 化 学 会 関 西 支 部 評 議 員 会 (469 回 ) 議 事 録 平 成 23 年 5 月 28 日 ( 土 ) 参 加 数 44 名 議 題 1. 評 議 員 の 異 動 推 薦 : 大 阪 府 立 大 学 生 命 環 境 科 学 研 究 科 教 授 乾 隆 氏 ( 承 認 ) ( 推 薦 者 : 大 阪 府 立 大 学 大 学 院 生 命 環 境 科 学 研 究 科 教

More information

会 場 国 立 大 学 法 人 一 橋 大 学 186-8601 東 京 都 国 立 市 中 2-1( 参 照 URL:http://www.hit-u.ac.jp/) 受 付 及 び 全 体 会 会 場 : 国 立 西 キャンパス 如 水 会 百 周 年 記 念 インテリジェントホール 交 通 案

会 場 国 立 大 学 法 人 一 橋 大 学 186-8601 東 京 都 国 立 市 中 2-1( 参 照 URL:http://www.hit-u.ac.jp/) 受 付 及 び 全 体 会 会 場 : 国 立 西 キャンパス 如 水 会 百 周 年 記 念 インテリジェントホール 交 通 案 第 9 回 国 立 大 学 一 般 職 員 会 議 Pan can do it!!~ 自 分 の 仕 事 が 未 来 を 変 える~ 実 施 要 項 1. 目 的 概 要 法 人 化 後 の 平 成 19 年 7 月 15 日 国 立 大 学 の 将 来 に 危 機 感 を 抱 いた 全 国 の 一 般 職 員 有 志 により 国 立 大 学 の 将 来 像 や 国 立 大 学 が 直 面 する 課

More information

01医政局:医療介護総合確保概要(医療部分)

01医政局:医療介護総合確保概要(医療部分) 具 体 的 な 報 告 項 目 報 告 方 法 時 期 等 について 今 年 度 一 般 病 床 療 養 病 床 を 有 する 病 院 診 療 所 は 以 下 の 項 目 を 平 成 26 年 11 月 14 日 ( 金 )までに 報 告 することとする(10 月 1 日 ( 水 ) 受 付 開 始 ) 報 告 項 目 1 平 成 26 年 7 月 1 日 時 点 における 医 療 機 能 ( 病

More information

目 次 1 計 画 策 定 の 基 本 的 な 考 え 方 2 2 計 画 策 定 の 背 景 3 3 区 の 現 状 把 握 分 析 とそこから 見 えてくる 課 題 4 4 計 画 の 目 標 10 5 目 標 を 達 成 するための 取 組 12 1

目 次 1 計 画 策 定 の 基 本 的 な 考 え 方 2 2 計 画 策 定 の 背 景 3 3 区 の 現 状 把 握 分 析 とそこから 見 えてくる 課 題 4 4 計 画 の 目 標 10 5 目 標 を 達 成 するための 取 組 12 1 墨 田 区 女 性 の 活 躍 推 進 のための 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 平 成 28 年 度 ~ 平 成 32 年 度 ) 平 成 28 年 4 月 墨 田 区 目 次 1 計 画 策 定 の 基 本 的 な 考 え 方 2 2 計 画 策 定 の 背 景 3 3 区 の 現 状 把 握 分 析 とそこから 見 えてくる 課 題 4 4 計 画 の 目 標 10 5 目 標 を 達

More information

をストレスなく 送 ることができました 我 が 国 の 公 共 交 通 そしてバリアフリーなどの 取 り 組 みは 非 常 に 積 極 的 なものと 思 いますが まだまだ 海 外 の 先 進 事 例 に 学 ぶべきと ころもあり また 改 善 すべきところもあるのではと 感 じました こうしたこれ

をストレスなく 送 ることができました 我 が 国 の 公 共 交 通 そしてバリアフリーなどの 取 り 組 みは 非 常 に 積 極 的 なものと 思 いますが まだまだ 海 外 の 先 進 事 例 に 学 ぶべきと ころもあり また 改 善 すべきところもあるのではと 感 じました こうしたこれ ご 挨 拶 はじめまして 先 月 5 月 28 日 に 新 たに 総 合 政 策 局 公 共 交 通 政 策 部 交 通 計 画 課 に 企 画 調 整 官 として 着 任 しました 小 熊 弘 明 (こくま ひろあき)と 申 します 今 後 何 卒 よ ろしくお 願 いいたします 公 共 交 通 政 策 特 に 地 域 交 通 やバリアフリーといった 施 策 との 関 わりについては 平 成 11

More information

55558 8 款 七 五 方 違 利 義 差 投 票 立 候 届 締 切 立 候 超 無 投 票 最 思 機 関 次 織 投 票 得 八 口 但 五 超 納 必 要 八 属 設 趣 旨 場 種 態 偏 恐 設 へ 割 額 勘 案 割 得 改 程 八 立 候 六 七 五 口 関 知 役 八 満 了

55558 8 款 七 五 方 違 利 義 差 投 票 立 候 届 締 切 立 候 超 無 投 票 最 思 機 関 次 織 投 票 得 八 口 但 五 超 納 必 要 八 属 設 趣 旨 場 種 態 偏 恐 設 へ 割 額 勘 案 割 得 改 程 八 立 候 六 七 五 口 関 知 役 八 満 了 No.484 :, 4 席 田 順 株 式 田 自 動 車 代 表 取 締 役 褒 賞 佐 坂 秀 俊 前 東 旅 客 鉄 道 株 式 信 濃 川 発 電 改 善 前 謝 丸 山 秀 授 与 948-88 潟 駅 番 TE55-5 FAX55-44 E-mail info@tokamachi-cci.or.jp UR http:www.tokamachi-cci.or.jp P P P4 P5 P8

More information

2. 大 会 日 程 第 1 日 :6 月 6 日 [ 土 ] 9:00 10:00 12:00 13:00 13:50 14:10 15:30 15:45 17:45 18:30 20:00 受 付 ラウンド テーブル 昼 食 事 業 報 告 会 基 調 講 演 公 開 シンポジウム 移 動 情

2. 大 会 日 程 第 1 日 :6 月 6 日 [ 土 ] 9:00 10:00 12:00 13:00 13:50 14:10 15:30 15:45 17:45 18:30 20:00 受 付 ラウンド テーブル 昼 食 事 業 報 告 会 基 調 講 演 公 開 シンポジウム 移 動 情 大 学 教 育 学 会 ニュースレター No.98 2015. 2. 4 大 学 教 育 学 会 (Japan Association for College and University Education) 事 務 局 : 桜 美 林 大 学 淵 野 辺 キャンパス 内 252-0206 神 奈 川 県 相 模 原 市 中 央 区 淵 野 辺 4-16-1 TEL/ FAX:(042)704-7014

More information

大 会 スローガン 栄 光 へ 仲 間 と 紡 ぐ 絆 の 輪 開 会 式 11 月 3 日 ( 土 ) 14 時 30 分 佐 賀 市 立 川 副 体 育 センター 1. 開 式 通 告 2. 優 勝 旗 返 還 3. 高 体 連 会 長 挨 拶 4. 教 育 委 員 会 挨 拶 5. 来 賓 紹

大 会 スローガン 栄 光 へ 仲 間 と 紡 ぐ 絆 の 輪 開 会 式 11 月 3 日 ( 土 ) 14 時 30 分 佐 賀 市 立 川 副 体 育 センター 1. 開 式 通 告 2. 優 勝 旗 返 還 3. 高 体 連 会 長 挨 拶 4. 教 育 委 員 会 挨 拶 5. 来 賓 紹 平 成 24 年 度 佐 賀 県 高 等 学 校 総 合 体 育 大 会 男 子 第 65 回 佐 賀 県 高 等 学 校 駅 伝 競 走 大 会 女 子 第 26 回 佐 賀 県 高 等 学 校 駅 伝 競 走 大 会 実 施 要 項 2012 主 催 佐 賀 県 高 等 学 校 体 育 連 盟 佐 賀 県 教 育 委 員 会 後 援 佐 賀 陸 上 競 技 協 会 西 日 本 新 聞 社 佐 賀

More information

平成14年度財団法人武蔵野市福祉公社事業報告

平成14年度財団法人武蔵野市福祉公社事業報告 平 成 6 年 度 事 業 計 画 書 公 益 財 団 法 人 武 蔵 野 市 福 祉 公 社 目 次 Ⅰ 平 成 6 年 度 運 営 方 針 ( 重 点 項 目 ) 1 中 長 期 事 業 計 画 及 び 財 政 健 全 化 計 画 の 策 定 有 償 在 宅 福 祉 サ ー ビ ス と 権 利 擁 護 事 業 の 事 業 変 更 及 び 体 制 整 備 Ⅱ 本 部 事 業 有 償 在 宅 福 祉

More information

北海道 函館支部

北海道 函館支部 福 井 県 支 部 支 部 長 : 文 珠 四 郎 博 もんじゅしろう ひろ(S46 法 法 律 ) 事 務 局 長 : 小 林 謙 一 こばやし けんいち (S47 経 経 済 ) 支 部 内 同 窓 生 数 447 人 以 下 のとおり 開 催 されました 平 成 28 年 度 福 井 県 支 部 総 会 のお 知 らせ 日 時 平 成 28 年 4 月 16 日 ( 土 ) 16:00~ 年

More information

地 方 分 権 と 交 通 社 会 H630 特 別 企 画 プロジェクト 喜 多 秀 行 鳥 取 大 学 工 学 部 教 授 成 田 頼 明 横 浜 国 立 大 学 名 誉 教 授 武 内 和 彦 東 京 大 学 大 学 院 農 学 生 命 科 学 研 究 科 教 授 岡 野 行 秀 ( 財 ) 道 路 経 済 研 究 所 理 事 長 白 石 真 澄 東 洋 大 学 経 済 学 部 助 教 授 森

More information

来 の 健 康 に 向 けて 何 ができるのかという 最 大 の 課 題 を 担 っていることを 忘 れ ることなく 学 会 はじめ 関 係 団 体 と 連 携 を 取 りつつ 対 応 していきたい 旨 が 述 べられた 3. 決 定 事 項 (1) 理 事 の 指 名 住 友 会 長 より 第 8

来 の 健 康 に 向 けて 何 ができるのかという 最 大 の 課 題 を 担 っていることを 忘 れ ることなく 学 会 はじめ 関 係 団 体 と 連 携 を 取 りつつ 対 応 していきたい 旨 が 述 べられた 3. 決 定 事 項 (1) 理 事 の 指 名 住 友 会 長 より 第 8 第 1 回 理 事 会 報 告 日 時 平 成 25 年 7 月 3 日 ( 水 ) 午 後 3 時 ~ 同 5 時 5 分 場 所 日 本 歯 科 医 師 会 801 会 議 室 出 席 者 < 会 長 > 住 友 雅 人 < 理 事 > 松 村 英 雄 今 井 裕 井 上 孝 櫻 井 薫 和 泉 雄 一 高 橋 秀 直 中 島 信 也 芦 田 欢 一 大 浦 清 千 田 彰 矢 谷 博 文 栗

More information

審 議 経 過 1. 開 会 (10:30) 欠 席 者 の 確 認 欠 席 : 兵 庫 県 川 西 警 察 署 川 西 保 護 区 保 護 司 会 川 西 市 青 少 年 補 導 委 員 会 川 西 市 PTA 連 合 会 川 西 市 子 ども 会 連 絡 協 議 会 川 西 防 犯 協 会 吉

審 議 経 過 1. 開 会 (10:30) 欠 席 者 の 確 認 欠 席 : 兵 庫 県 川 西 警 察 署 川 西 保 護 区 保 護 司 会 川 西 市 青 少 年 補 導 委 員 会 川 西 市 PTA 連 合 会 川 西 市 子 ども 会 連 絡 協 議 会 川 西 防 犯 協 会 吉 様 式 第 3 号 会 議 録 会 議 名 ( 審 議 会 等 名 ) 事 務 局 ( 担 当 課 ) 開 催 日 時 開 催 場 所 平 成 25 年 度 第 2 回 川 西 市 青 少 年 問 題 協 議 会 こども 家 庭 部 こども 家 庭 室 こども 若 者 政 策 課 内 線 (3442) 平 成 26 年 1 月 27 日 ( 月 ) 午 前 10 時 30 分 ~12 時 市 役 所

More information

抑 制 廃 止 とケアの 質 を 高 める 会 へ 参 加 の 皆 さまへ 抑 制 廃 止 福 岡 宣 言 老 人 に 自 由 と 誇 りと 安 らぎを 1 縛 る 抑 制 をやめることを 決 意 し 実 行 する 2 抑 制 とは 何 かを 考 える 3 継 続 するために 院 内 を 公 開 す

抑 制 廃 止 とケアの 質 を 高 める 会 へ 参 加 の 皆 さまへ 抑 制 廃 止 福 岡 宣 言 老 人 に 自 由 と 誇 りと 安 らぎを 1 縛 る 抑 制 をやめることを 決 意 し 実 行 する 2 抑 制 とは 何 かを 考 える 3 継 続 するために 院 内 を 公 開 す 抑 制 廃 止 とケアの 質 を 高 める 会 へ 参 加 の 皆 さまへ 定 例 会 について 抑 制 廃 止 とケアの 質 を 高 める 会 とは 福 岡 県 慢 性 期 ケア 協 会 加 入 病 院 の 中 で 自 分 達 のケア を 見 直 し 良 いケアを 提 供 しようと 努 力 している 集 団 です 抑 制 廃 止 とケアの 質 を 高 める 会 の 勉 強 会 ですが 初 めての

More information

1. 日 本 ス ポー ツ 社 会 学 会 第 25 回 大 会 実 施 要 項 1. 開 催 期 間 2016 年 3 月 20 日 ( 日 ) 21 日 ( 月 ) 2. 会 場 一 橋 大 学 国 立 キ ャ ン パ ス ( 国 立 市 中 2-1 ) ア ク セ ス 方 法 JR 東 京 駅

1. 日 本 ス ポー ツ 社 会 学 会 第 25 回 大 会 実 施 要 項 1. 開 催 期 間 2016 年 3 月 20 日 ( 日 ) 21 日 ( 月 ) 2. 会 場 一 橋 大 学 国 立 キ ャ ン パ ス ( 国 立 市 中 2-1 ) ア ク セ ス 方 法 JR 東 京 駅 日 本 スポーツ 社 会 学 会 会 報 Vol. 64 = 目 次 = 1. 日 本 ス ポ ー ツ 社 会 学 会 第 25 回 大 会 実 施 要 項 2 2. 今 後 の 研 究 企 画 5 3. 研 究 委 員 会 か ら の 報 告 6 4. 電 子 ジ ャ ー ナ ル 委 員 会 か ら の 報 告 7 5. 編 集 委 員 会 か ら の お 知 ら せ 7 6. 国 際 交 流 委

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817991E6825189F18E968CE3955D89BF8C9F93A289EF81408B638E96985E817A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817991E6825189F18E968CE3955D89BF8C9F93A289EF81408B638E96985E817A2E646F63> 第 2 回 エネルギー 使 用 合 理 化 総 合 鉱 害 防 止 技 術 開 発 に 係 る 研 究 開 発 プロジェクト 事 後 評 価 検 討 会 議 事 録 1. 日 時 : 平 成 20 年 2 月 5 日 ( 火 )14:00~16:00 2. 場 所 : 経 済 産 業 省 別 館 1012 共 用 会 議 室 3. 出 席 者 : 検 討 会 委 員 ( 敬 称 略 五 十 音 順

More information

(Microsoft Word - \202P\214\216\227\325\216\236\211\357.doc)

(Microsoft Word - \202P\214\216\227\325\216\236\211\357.doc) 1 月 臨 時 教 育 委 員 会 会 議 録 開 催 年 月 日 平 成 2 6 年 1 月 3 1 日 ( 金 ) 開 催 時 間 午 前 1 0 時 0 0 分 開 催 場 所 本 館 6 階 6 0 4 会 議 室 出 席 委 員 百 瀨 委 員 長 安 藤 委 員 長 職 務 代 理 者 木 下 委 員 御 喜 田 委 員 浦 上 委 員 ( 教 育 長 ) 出 席 職 員 伊 藤 教 育

More information

平 成 26 年 度 活 動 報 告 日 付 項 目 備 考 1 月 12 日 連 盟 理 事 会 (H23 年 度 第 2 回 ) 1 月 23 日 佐 藤 のぶあき 議 員 と 面 談 1 月 24 日 佐 藤 茂 樹 厚 生 労 働 副 大 臣 と 面 会 2 月 24 日 大 家 敏 志 議

平 成 26 年 度 活 動 報 告 日 付 項 目 備 考 1 月 12 日 連 盟 理 事 会 (H23 年 度 第 2 回 ) 1 月 23 日 佐 藤 のぶあき 議 員 と 面 談 1 月 24 日 佐 藤 茂 樹 厚 生 労 働 副 大 臣 と 面 会 2 月 24 日 大 家 敏 志 議 平 成 26 年 度 第 2 回 日 本 臨 床 工 学 技 士 連 盟 議 事 録 日 時 : 平 成 27 年 1 月 25 日 ( 日 ) 13:00 ~ 15:00 場 所 : 新 宿 農 協 会 館 8F 中 会 議 室 理 事 出 席 者 : 上 野 関 川 小 林 ( 剛 ) 山 下 高 橋 長 尾 山 崎 肥 田 門 田 髙 山 山 田 小 峠 事 理 欠 席 者 : 高 橋 三 井

More information

特別徴収の事務手引き

特別徴収の事務手引き 個 人 住 民 税 ( 区 市 町 村 民 税 都 民 税 ) 特 別 徴 収 の 事 務 手 引 き 個 人 住 民 税 PRキャラクター ぜいきりん 東 京 都 と 都 内 全 62 区 市 町 村 は 平 成 29 年 度 から 個 人 住 民 税 の 給 与 からの 特 別 徴 収 を 徹 底 します 東 京 都 都 内 区 市 町 村 目 次 1 個 人 住 民 税 とは 1 2 特 別

More information

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう 2013 年 (H25 年 )5 月 19 日 ( 日 ) 第 64 号 発 行 長 野 県 松 本 ろう 学 校 同 窓 会 同 窓 会 第 68 回 定 期 総 会 開 催 の 報 告 去 る 3 月 23 日 ( 土 ) 午 前 10 時 より 松 本 市 総 合 社 会 福 祉 センターにて 第 68 回 定 期 総 会 が 開 催 されました 出 席 者 ( 会 員 来 賓 賛 助 会 員

More information

役 員 名 所 属 等 氏 名 ( は 新 任 ) 任 期 平 成 22 年 6 月 16 日 ~ 平 成 24 年 6 月 16 日 現 職 等 会 長 名 誉 会 員 陣 内 孝 雄 全 国 治 水 期 成 同 盟 会 連 合 会 会 長 副 会 長 脇 雅 史 参 議 院 議 員 佐 々 木

役 員 名 所 属 等 氏 名 ( は 新 任 ) 任 期 平 成 22 年 6 月 16 日 ~ 平 成 24 年 6 月 16 日 現 職 等 会 長 名 誉 会 員 陣 内 孝 雄 全 国 治 水 期 成 同 盟 会 連 合 会 会 長 副 会 長 脇 雅 史 参 議 院 議 員 佐 々 木 平 成 22 年 度 事 業 報 告 自 平 成 22 年 4 月 31 日 至 平 成 23 年 3 月 31 日 1. 会 員 の 状 況 区 分 前 年 度 末 数 入 会 数 退 会 数 本 年 度 末 数 正 会 員 47 1 1 47 名 誉 会 員 5 1 0 6 賛 助 会 員 41 1 0 42 計 93 3 1 95 ( 注 ) 1.( )は 内 書 で 大 阪 府 ( 休 会

More information

栃 木 県 不 動 産 市 場 動 向 調 査 (DI) 第 3 回 調 査 結 果 の 公 表 について このたび 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 宅 地 建 物 取 引 業 協 会 及 び 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 不 動 産 鑑 定 士 協 会 で 共 同 実 施 している 栃

栃 木 県 不 動 産 市 場 動 向 調 査 (DI) 第 3 回 調 査 結 果 の 公 表 について このたび 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 宅 地 建 物 取 引 業 協 会 及 び 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 不 動 産 鑑 定 士 協 会 で 共 同 実 施 している 栃 栃 木 県 不 動 産 市 場 動 向 調 査 (DI) 第 3 回 平 成 26 年 6 月 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 宅 地 建 物 取 引 業 協 会 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 不 動 産 鑑 定 士 協 会 栃 木 県 不 動 産 市 場 動 向 調 査 (DI) 第 3 回 調 査 結 果 の 公 表 について このたび 公 益 社 団 法 人 栃 木 県 宅 地 建

More information

ファイザープログラム

ファイザープログラム < 企 画 内 容 のご 検 討 にあたって> ファイザープログラム 応 募 企 画 書 作 成 の 手 引 き 企 画 内 容 が 中 堅 世 代 の 心 とからだのヘルスケア にふさわしいものであり 応 募 要 項 の 助 成 対 象 プロジェクトについて に 該 当 しているかどうかをご 確 認 下 さい 企 画 内 容 をご 検 討 の 際 応 募 要 項 の プログラムのねらい にある 保

More information

人 事 異 動 総 務 課 平 成 23 年 2 月 1 日 付 け 発 令 発 令 事 項 ( 新 職 名 ) 氏 名 旧 職 名 ( 現 職 名 ) 採 用 ( 非 常 勤 職 員 ) 教 育 開 発 センター 山 本 堅 一 米 本 澄 世

人 事 異 動 総 務 課 平 成 23 年 2 月 1 日 付 け 発 令 発 令 事 項 ( 新 職 名 ) 氏 名 旧 職 名 ( 現 職 名 ) 採 用 ( 非 常 勤 職 員 ) 教 育 開 発 センター 山 本 堅 一 米 本 澄 世 第 382 号 平 成 23 年 2 月 発 行 人 事 異 動 人 事 異 動 諸 報 Barrel 同 種 コレクション 中 世 界 152 位 にランクイ ン 海 老 名 誠 教 授 の 退 職 記 念 講 義 を 実 施 訃 報 : 本 学 前 学 長 の 秋 山 義 昭 先 生 がご 逝 去 されました 規 程 一 部 ( 全 部 ) 改 正 主 要 日 誌 平 成 23 年 1 月 主

More information

課題整理と要望(修正版) (3)

課題整理と要望(修正版) (3) 社 保 審 - 介 護 給 付 費 分 科 会 第 108 回 (H26.9.10) ヒアリング 資 料 6 第 108 回 社 会 保 障 審 議 会 介 護 給 付 費 分 科 会 事 業 者 団 体 ヒアリング 資 料 一 般 社 団 法 人 全 国 軽 費 老 人 ホーム 協 議 会 理 事 長 川 西 基 雄 課 題 整 理 と 要 望 平 成 25 年 度 養 護 老 人 ホーム 軽 費

More information

平成22年度

平成22年度 平 成 27 年 度 横 浜 市 職 員 採 用 試 験 受 験 案 内 ( 高 校 卒 程 度 免 許 資 格 職 など) 平 成 27 年 6 月 横 浜 市 人 事 委 員 会 募 集 職 種 事 務 土 木 機 械 電 気 保 育 士 司 書 学 校 栄 養 職 員 ( 救 急 救 命 士 ) 第 一 次 試 験 日 平 成 27 年 9 月 27 日 ( 日 ) 24 時 間 申 込 可

More information

大竹市議会定例会一般質問及び総括質疑        総 務 部 企 画 課

大竹市議会定例会一般質問及び総括質疑        総 務 部 企 画 課 平 成 27 年 9 月 大 竹 市 議 会 定 例 会 ( 第 3 回 ) 議 事 日 程 平 成 27 年 9 月 3 日 10 時 開 会 日 程 議 案 番 号 件 名 付 記 第 1 選 第 1 号 大 竹 市 議 会 議 長 の 選 挙 について 追 加 議 事 日 程 第 2 議 席 の 指 定 について 第 3 会 議 録 署 名 議 員 の 指 名 第 4 会 期 決 定 について

More information

27 今 井 裕 京 都 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 28 入 江 一 浩 京 都 大 学 29 入 江 正 和 近 畿 大 学 30 岩 倉 洋 一 郎 東 京 理 科 大 学 31 位 田 晴 久 宮 崎 大 学 32 植 田 正 九 州 大 学 33 上 田 光 宏 大 阪 府 立

27 今 井 裕 京 都 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 28 入 江 一 浩 京 都 大 学 29 入 江 正 和 近 畿 大 学 30 岩 倉 洋 一 郎 東 京 理 科 大 学 31 位 田 晴 久 宮 崎 大 学 32 植 田 正 九 州 大 学 33 上 田 光 宏 大 阪 府 立 平 成 28 年 度 農 林 水 産 業 食 品 産 業 科 学 技 術 研 究 推 進 事 業 シーズ 創 出 ステージ 1 次 ( 書 面 ) 審 査 評 価 委 員 リスト 評 価 者 名 1 阿 江 教 治 酪 農 学 園 大 学 2 秋 田 修 実 践 女 子 大 学 3 秋 光 和 也 香 川 大 学 4 秋 山 美 展 公 立 大 学 法 人 秋 田 県 立 大 学 5 芦 田 均 神

More information

会 を 開 催 しました 会 議 では 中 井 会 長 が 議 長 となり 公 益 社 団 法 人 山 梨 県 宅 地 建 物 取 引 業 協 会 推 薦 の 市 川 三 千 雄 氏 の 理 事 選 任 の 件 について 審 議 承 認 しま した 7 月 22 日 ( 金 ) 第 5 回 理 事

会 を 開 催 しました 会 議 では 中 井 会 長 が 議 長 となり 公 益 社 団 法 人 山 梨 県 宅 地 建 物 取 引 業 協 会 推 薦 の 市 川 三 千 雄 氏 の 理 事 選 任 の 件 について 審 議 承 認 しま した 7 月 22 日 ( 金 ) 第 5 回 理 事 第 2 6 9 号 H.28.8.1 公 益 社 団 法 人 首 都 圏 不 動 産 公 正 取 引 協 議 会 102-0083 東 京 都 千 代 田 区 麹 町 1-3 03-3261-3811 URL (ニッセイ 半 蔵 門 ビル3 階 ) FAX03-3261-3933 http://www.sfkoutori.or.jp 7 月 1 日 ( 金 ) 一 般 社 団 法 人 不 動 産 流

More information

< 目 次 > Ⅰ. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 概 要 1. 目 的 1 2. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 事 業 内 容 3 2-1 事 業 計 画 策 定 調 査 の 申 請 書 の 作 成 3 2-2 事 業 計 画 の 策 定

< 目 次 > Ⅰ. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 概 要 1. 目 的 1 2. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 事 業 内 容 3 2-1 事 業 計 画 策 定 調 査 の 申 請 書 の 作 成 3 2-2 事 業 計 画 の 策 定 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 平 成 27 年 度 申 請 要 領 申 請 の 受 付 期 間 平 成 27 年 6 月 11 日 ( 木 )~ 平 成 27 年 6 月 30 日 ( 火 ) 問 い 合 わせ 先 一 般 財 団 法 人 計 量 計 画 研 究 所 道 路 経 済 研 究 室 河 上 森 尾 162-0845 東 京 都 新 宿 区 市 谷 本 村 町 2-9

More information

週間情報(2644号)

週間情報(2644号) 週 間 情 報 2644 発 行 日 平 成 26 年 11 月 11 日 発 行 所 全 国 消 防 長 会 一 般 財 団 法 人 全 国 消 防 協 会 担 当 企 画 部 企 画 課 電 話 03(3234)1321 両 会 の 動 き 平 成 26 年 度 秋 季 全 国 消 防 長 会 救 急 委 員 会 常 任 委 員 会 の 開 催 全 国 消 防 長 会 救 急 委 員 会 平 成

More information

平 成 28 年 第 4 回 教 育 委 員 会 定 例 会 会 議 録 開 会 日 時 平 成 28 年 4 月 12 日 ( 火 ) 午 後 2 時 00 分 場 所 中 央 区 役 所 6 階 会 議 室 出 席 委 員 中 央 区 教 育 委 員 会 島 田 勝 敏 委 員 松 川 昭 義

平 成 28 年 第 4 回 教 育 委 員 会 定 例 会 会 議 録 開 会 日 時 平 成 28 年 4 月 12 日 ( 火 ) 午 後 2 時 00 分 場 所 中 央 区 役 所 6 階 会 議 室 出 席 委 員 中 央 区 教 育 委 員 会 島 田 勝 敏 委 員 松 川 昭 義 平 成 28 年 第 4 回 教 育 委 員 会 定 例 会 会 議 録 平 成 28 年 4 月 12 日 中 央 区 教 育 委 員 会 平 成 28 年 第 4 回 教 育 委 員 会 定 例 会 会 議 録 開 会 日 時 平 成 28 年 4 月 12 日 ( 火 ) 午 後 2 時 00 分 場 所 中 央 区 役 所 6 階 会 議 室 出 席 委 員 中 央 区 教 育 委 員 会

More information

写 26 人 委 給 第 546 号 平 成 26 年 9 月 30 日 福 岡 県 議 会 議 長 加 地 邦 雄 殿 福 岡 県 知 事 小 川 洋 殿 福 岡 県 人 事 委 員 会 委 員 長 簑 田 孝 行 福 岡 県 の 職 員 の 給 与 等 に 関 する 報 告 及 び 勧 告 について 福 岡 県 人 事 委 員 会 は 地 方 公 務 員 法 第 8 条 第 14 条 及 び 第

More information

厚 生 年 金 基 金 制 度 見 直 し 法 施 行 による 当 基 金 の について 厚 生 年 金 基 金 制 度 の 見 直 しを 定 めた 厚 生 年 金 基 金 制 度 見 直 し 法 が 昨 年 6 月 に 国 会 で 成 立 し 本 年 4 月 1 日 より 施 行 されました この

厚 生 年 金 基 金 制 度 見 直 し 法 施 行 による 当 基 金 の について 厚 生 年 金 基 金 制 度 の 見 直 しを 定 めた 厚 生 年 金 基 金 制 度 見 直 し 法 が 昨 年 6 月 に 国 会 で 成 立 し 本 年 4 月 1 日 より 施 行 されました この 基 金 だより 重 要 なお 知 らせ 事 業 主 並 びに 加 入 員 の 皆 さまへ 東 日 本 硝 子 業 厚 生 年 金 基 金 は 方 針 を 議 決 しました 日 頃 より 当 基 金 の 事 業 運 営 にご 理 とご 協 力 をいただき 感 謝 申 し 上 げます さて 平 成 25 年 6 月 に 厚 生 年 金 基 金 制 度 の 原 則 廃 止 を 旨 とする 厚 生 年 金

More information

ご 挨 拶 日 本 動 物 心 理 学 会 第 72 回 大 会 を, 関 西 学 院 大 学 西 宮 上 ケ 原 キャンパスで 開 催 させていた だくことになりました 本 学 では 今 田 寛 教 授 ( 現 名 誉 教 授 )を 大 会 委 員 長 として 1982 年 に 第 42 回 大

ご 挨 拶 日 本 動 物 心 理 学 会 第 72 回 大 会 を, 関 西 学 院 大 学 西 宮 上 ケ 原 キャンパスで 開 催 させていた だくことになりました 本 学 では 今 田 寛 教 授 ( 現 名 誉 教 授 )を 大 会 委 員 長 として 1982 年 に 第 42 回 大 関 西 学 院 大 学 上 ケ 原 キャンパスマップ 生 協 食 堂 図 書 館 ホール 自 由 集 会 中 央 講 堂 シンポジウム 招 待 講 演 F 号 館 受 付,クローク 口 頭,ポスター チュートリアル 講 演 総 会, 各 種 役 員 会 正 門 関 西 学 院 会 館 ( 懇 親 会 ) コンビニ バス 停 (JR 西 宮 方 面 ) バス 停 ( 阪 急 甲 東 園 方 面 ) 図

More information

農業委員会農政部会議事進行

農業委員会農政部会議事進行 平 成 27 年 第 3 回 奥 州 市 農 業 委 員 会 総 会 議 事 録 ( 平 成 27 年 5 月 20 日 ) 奥 州 市 農 業 委 員 会 - 0 - 平 成 27 年 第 3 回 奥 州 市 農 業 委 員 会 総 会 議 事 録 平 成 27 年 5 月 20 日 ( 水 ) 午 後 1 時 30 分 奥 州 市 役 所 前 沢 総 合 支 所 401 大 会 議 室 第 1

More information

10 月 11 日 恒 例 となりました 交 流 会 を 根 室 市 で 開 催 しました 当 支 部 の 総 会 は 釧 路 市 を 会 場 としていることから この 交 流 会 は 釧 路 市 以 外 に 会 員 がお 住 まいの 所 で 会 員 の 相 互 交 流 を 行 っております 根 室

10 月 11 日 恒 例 となりました 交 流 会 を 根 室 市 で 開 催 しました 当 支 部 の 総 会 は 釧 路 市 を 会 場 としていることから この 交 流 会 は 釧 路 市 以 外 に 会 員 がお 住 まいの 所 で 会 員 の 相 互 交 流 を 行 っております 根 室 北 海 道 釧 路 根 室 支 部 支 部 長 : 大 道 光 肇 おおみち こうちょう(S44 仏 仏 教 ) 事 務 局 長 : 戸 田 恭 司 とだ きょうじ (S60 文 歴 史 ) 支 部 内 同 窓 生 数 212 人 平 成 28 年 度 釧 路 根 室 支 部 総 会 のお 知 らせ 日 時 平 成 28 年 7 月 2 日 ( 土 ) 会 場 釧 路 プリンスホテル 釧 路 市 幸

More information

Microsoft Word - 111001市民意識調査票(案.1100916)Ver.5.docx

Microsoft Word - 111001市民意識調査票(案.1100916)Ver.5.docx 江 別 市 まちづくり 市 民 アンケート 調 査 ~ 市 民 意 識 調 査 へのご 協 力 のお 願 い~ 日 頃 より 市 政 にご 理 解 とご 協 力 をいただき 誠 にありがとうございます 江 別 市 では 平 成 16 年 に 策 定 した 第 5 次 江 別 市 総 合 計 画 の 計 画 期 間 が 平 成 25 年 度 に 終 了 することから 平 成 26 年 度 よりスタートする

More information

福 課 主 幹 熊 原 康 治 事 務 局 職 員 事 務 局 長 川 純 士 事 務 局 長 岡 主 査 藤 隆 史. 傍 聴 者 議 員 一 般 報 道 柳 一 徳 坊 治 輪 治 藤 豊 勇. 言 概 要 副 市 長 あいさつ 副 市 長 宅 生 一 君 師 走 中 日 迎 え わ あ 例 師

福 課 主 幹 熊 原 康 治 事 務 局 職 員 事 務 局 長 川 純 士 事 務 局 長 岡 主 査 藤 隆 史. 傍 聴 者 議 員 一 般 報 道 柳 一 徳 坊 治 輪 治 藤 豊 勇. 言 概 要 副 市 長 あいさつ 副 市 長 宅 生 一 君 師 走 中 日 迎 え わ あ 例 師 総 務 文 教 委 員 会 会 議 録. 開 催 日 日 開 会 時 閉 会 時. 開 催 場 委 員 会 室. 出 席 委 員 宅 文 西 慎 郎 藤 原 浩 安 是 簀 戸 利 昭 藤 原 清 和 森. 席 委 員. 会 議 出 席 者 副 議 長 西 久 志 説 明 員 副 市 長 宅 生 一 総 務 部 長 長 隆 健 康 福 部 長 藤 文 則 総 務 部 長 大 舌 勲 会 計 管 理

More information

平成20年9月30日

平成20年9月30日 ニュースリリース 平 成 27 年 3 月 31 日 株 式 会 社 日 本 政 策 金 融 公 庫 日 本 政 策 金 融 公 庫 人 事 異 動 (4 月 1 日 付 ) 本 店 大 和 田 桂 則 長 付 東 京 地 区 統 轄 小 林 壮 一 長 付 東 海 地 区 統 轄 若 井 克 之 長 付 事 業 企 画 部 長 三 田 祥 弘 安 達 研 造 山 本 義 文 営 業 推 進 部 長

More information

No

No 平 成 26 年 度 事 業 報 告 及 び 決 算 を 承 認! 第 48 回 理 事 会 議 事 録 平 成 27 年 5 月 7 日 ( 木 ) 午 後 3 時 30 分 ~ 午 後 4 時 56 分 ビルメンテナンス 会 館 4 階 審 議 事 項 第 1 号 議 案 入 会 の 承 認 ついて 正 会 員 株 式 会 社 ティーアール サービス 正 会 員 アペックス 産 業 株 式 会

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20332D622991E58A77894093FC8E8E95E58F5797768D80>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20332D622991E58A77894093FC8E8E95E58F5797768D80> 聖 心 女 子 大 学 University of the Sacred Heart, Tokyo 2017( 平 成 29) 年 度 大 学 院 文 学 研 究 科 学 生 募 集 要 項 ( 9 月 期 入 試 / 2 月 期 入 試 ) < 修 士 課 程 博 士 前 期 課 程 > 英 語 英 文 学 専 攻 日 本 語 日 本 文 学 専 攻 哲 学 専 攻 史 学 専 攻 社 会 文 化

More information

評価結果報告書

評価結果報告書 組 織 マネジメント: 就 労 継 続 支 援 B 型 平 成 27 年 度 Ⅰ 組 織 マネジメント 項 目 (カテゴリー1~5 7 8) 1 リーダーシップと 意 思 決 定 共 通 項 目 カテゴリー1 事 業 所 名 : 武 蔵 村 山 市 立 のぞみ 福 祉 園 サブカテゴリー1(1-1) 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 項 目 1 事

More information

第 38 回 定 期 総 会 報 告 20131 年 6 月 15 日 ( 土 )9:00~11:00 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 3 階 N320 教 室 事 務 局 担 当 ( 石 狩 翔 陽 高 校 ) 早 津 茂 行 今 回 は 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 を 会 場

第 38 回 定 期 総 会 報 告 20131 年 6 月 15 日 ( 土 )9:00~11:00 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 3 階 N320 教 室 事 務 局 担 当 ( 石 狩 翔 陽 高 校 ) 早 津 茂 行 今 回 は 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 を 会 場 新 任 のご 挨 拶 第 17 号 2013.7.25 北 海 道 生 物 教 育 会 編 集 部 061-3248 北 海 道 石 狩 市 花 川 東 128 番 地 31 北 海 道 石 狩 翔 陽 高 等 学 校 内 Tel 0133-74-5771 Fax 0133-74-8741 北 海 道 生 物 教 育 会 会 長 高 桑 純 ( 北 海 道 室 蘭 栄 高 等 学 校 長 ) このたび6

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698F4390B3816A91E6358D86817591DD8ED891CE8FC6955C82CC8F838E918E5982CC959482CC955C8EA682C98AD682B782E989EF8C768AEE8F8081762E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698F4390B3816A91E6358D86817591DD8ED891CE8FC6955C82CC8F838E918E5982CC959482CC955C8EA682C98AD682B782E989EF8C768AEE8F8081762E646F63> 企 業 会 計 基 準 第 5 号 貸 借 対 照 表 の 純 資 産 の 部 の 表 示 に 関 する 会 計 基 準 平 成 17 年 12 月 9 日 改 正 平 成 21 年 3 月 27 日 最 終 改 正 平 成 25 年 9 月 13 日 企 業 会 計 基 準 委 員 会 本 会 計 基 準 は 平 成 26 年 11 月 18 日 に 公 表 された 企 業 会 計 基 準 第 21

More information

区 長 新 年 挨 拶

区 長 新 年 挨 拶 山 本 議 員 の ご 質 問 に お 答 え い た し ま す 最 初 に 行 財 政 改 革 と 財 政 状 況 に 関 す る ご 質 問 に お 答 え し ま す まず 予 算 編 成 の 考 え 方 と 財 政 見 通 し に ついてのお 尋 ね で す が 財 政 見 通 し に つ い て は 復 興 需 要 等 を 背 景 として 国 内 景 気 の 緩 やかな 回 復 が 見

More information

出版人017_08月号京谷02.indd

出版人017_08月号京谷02.indd 1 ょむ 198 ネ 配 属 000 3 ネ ブ 000 へ 異 動 001 休 伴 再 び ブ00 10 広 告 へ 異 動 010 早 期 退 応 募 退 営 011 7 志 木 電 籍 成 電 籍 デ タ 検 品 正 制 作 販 手 ブ 遺 天 巻 返 周 考 ご 存 圧 倒 昭 和 都 阪 院 研 究 退 院 研 究 修 了 チ ツ ハ 留 師 博 士 右 都 際 育 福 県 1 級 弁 護

More information

3 4 13 番 井 上 昌 彦 1 番 鈴 木 紀 雄 1 度 重 なる 職 員 不 祥 事 について (1) 児 童 手 当 詐 取 の 職 員 不 祥 事 の 原 因 をどのように 捉 えているのか (2) 過 去 の 職 員 不 祥 事 との 共 通 点 があるのではないか (3) 小 田

3 4 13 番 井 上 昌 彦 1 番 鈴 木 紀 雄 1 度 重 なる 職 員 不 祥 事 について (1) 児 童 手 当 詐 取 の 職 員 不 祥 事 の 原 因 をどのように 捉 えているのか (2) 過 去 の 職 員 不 祥 事 との 共 通 点 があるのではないか (3) 小 田 一 般 質 問 の 日 程 等 期 日 質 問 者 6/19 ( 木 ) 6/20 ( 金 ) 6/23 ( 月 ) 6/24 ( 火 ) 大 川 裕 楊 隆 子 井 上 昌 彦 鈴 木 紀 雄 安 藤 孝 雄 鈴 木 敦 子 植 田 理 都 子 武 松 忠 木 村 正 彦 大 村 学 野 坂 稔 加 藤 仁 司 小 澤 峯 雄 神 永 四 郎 今 村 洋 一 原 田 敏 司 田 中 利 恵 子 関

More information