OKAYAMA さらなる進化 スーパーグローバル大 全国屈指の総合大として 高い専門性をもちグローバルに活躍する人材の育成に力を注ぐ岡山大 平成 スーパーグローバル大 に選定されました 26 年には文科省から 今 世界が求めているのは 実践の現場で適切な判断をくだす能力 実践知を有する人材であると考

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1 岡 山 大 Ok ayama University 2016 大 案 内 世 界 への 扉 を 開 く

2 OKAYAMA さらなる進化 スーパーグローバル大 全国屈指の総合大として 高い専門性をもちグローバルに活躍する人材の育成に力を注ぐ岡山大 平成 スーパーグローバル大 に選定されました 26 年には文科省から 今 世界が求めているのは 実践の現場で適切な判断をくだす能力 実践知を有する人材であると考えます 実践知の柱となるのは専門力 語力 教養力 大では 自分の専門分野をしっかりび探究し 英語で思 いを語れる語力を養い アイデンティティの基盤となる豊かな教養を身につけてください さらに 専門分野以外の 問にも目を向け 社会に出て現場を体験し 留して海外の文化に触れ 実践力を磨くことも大切です グローバルな実践人を育てるために 岡山大は びを強化し様々なチャンスを提供する教育改革を推進し ています 平成 28 年度から実施する最大の改革は 授業の 60 分制とクォーター制です これまでの 90 分授業を60 分 2 回の授業とすることで ぶ時間を確保し 体系的で多様な授業展開を可能 にします 全で 60 分制を取り入れるのは 国立の総合大としては全国初の取り組みです また 1年間を4 期に分けるクォーター制を導入し 長期留やインターンシップなど外活動にチャレンジしやすくします 総合大の強みを生かし 文融合や社会との協働を特徴とするグローバル実践型教育科目の設定 科横断型履修コースの拡大 医療分野の強化なども進めています 10 年後には海外からの留生を4 倍に増やすことを目標としているので 国際色豊かな大となるでしょう キャンパスにはデザイン性に優れた美しい建物や 憩いを生み出す交流広場を配し 地域に開かれた空間を創 出して文科省の 国立大等の特色ある施設 2014 にも選ばれました 気候が温暖で災害の少ない岡山 の街中にあって 利便性に富み 美しく広大な緑のキャンパス 世界中の人々が集い び合える素晴らしい環境 であると自負しています 生の皆さん 日本で そして世界で存在感を示す魅力的な大を 岡山の地でともに創りましょう ここでん だ皆さんが 確固たる自信と誇りをもって羽ばたいていくことを心から願っています 岡山大長

3 CONTENTS 津島キャンパス紹介 鹿田キャンパス紹介 Okayama by Bicycle 特集 1 岡山大の教育改革 60 分授業 4 期制 クォーター制 導入 6 特集 2 世界がキャンパス 全履修可能 グローバル人材育成特別コース UNIV. 岡山大ディプロマポリシー 岡山大のディプロマポリシーは 生が本を卒業するにあたって 以下の士力を基本的に習得し 知 の継承者となることを保証するための目標である 人間性に富む豊かな教養 教養 自然や社会の多様な問題に対して関心を持ち 主体的な問題解決に向けての論的思考力 判断力 創 造力を有し 先人の足跡にび 人間性や倫観に裏打ちされた豊かな教養を身につけている 目的につながる専門性 専門性 専門的識と時代を担う技術を身につけていると共に それらと自然 社会とのつながりを意識し 社会に貢 献できる 効果的に活用できる情報力 情報力 必要に応じて自ら情報を収集 分析し 正しく活用できる能力を有すると共に 効果的に情報発信できる 時代と社会をリードする行動力 行動力 グローバル化に対応した国際感覚や言語力と共に 社会生活に求められるコミュニケーション能力を有し 地 球規模から地域社会に至る共生のために 的確に行動できる 生涯に亘る自己実現力 自己実現力 スポーツ 文化活動等に親しむことを含めて 自立した個人として日々を享受する姿勢を一層高め 生涯に亘っ て自己の成長を追求できる 岡山大カリキュラムポリシー 岡山大は 本のディプロマポリシーに掲げる士力 人間性に富む豊かな教養 目的につながる専門 性 効果的に活用できる情報力 時代と社会をリードする行動力 生涯に亘る自己実現力 を備え グローバ SUPPORT SYSTEM 生数 教育制度 キャリア支援 教育環境 国際交流 健康サポート 生相談 障がい生支援 生寮 女子生寮 入費用 各種奨金 サークル活動 FACULTY INTRODUCTION 岡山大の 11 1 コース 大院 文 教育 法 経済 医 歯 薬 環境 農 MP コース 大院 ル化社会に対応できる人材を育成するため 教養教育科目および専門教育科目を提供しています 教養教育 科目は 全の生が共通に受ける授業と位置付け 生自身の専門に偏ることのないよう 幅広い問 領域の科目群の履修を求めるカリキュラムを設定しています また 専門教育科目は 生が属する 科等に特有の授業内容で構成され 各 科等の教育目的に則した科目群の履修を求めるカリキュラム を設定しています これら教養教育科目ならびに専門教育科目を体系化したカリキュラムを編成し 生に提供 します 入試等について 生募集要項等および各種資料の請求方法 入試状況 平成 27 年度 岡山大アクセスマップ 岡山大アドミッションポリシー 岡山大は社会に開かれた大として 質の高い教育と先導的な研究を実践し 都岡山 を実現するた めの中核的な役割を担っています そのために 人間性に富む豊かな教養 目的につながる専門性 効果的に 活用できる情報力 時代と社会をリードする行動力 生涯にわたる自己実現力を備えた人材を養成しています 岡山大は 本の教育を受けるのに必要な資質と基礎力を有し 豊かな教養と高度な専門性を身に付 けたいという強い意欲を持つ人を 多様な入試方法により国内外から広く受け入れます OKAYAMA UNIV

4 CAMPUS GUIDE 津島キャンパス IMA H TSUS 文 教育 法 経済 54 環境 農 薬 I 農 研究施設 体育施設 生協施設等 F 薬 ❶ 社会文化科研究科 地域総合研究センター ❷ 教育研究科 教師教育開発センター ❸ 一般教育棟 ❹ 法務研究科 文化科系総合研究棟 放送大岡山習センター F 17 福居 21 ❺ コラボレーションセンター 自然生命科研究支援センター分析計測 極低温門 ❻ 自然科系総合研究棟 廃棄物マネジメント研究センター ❼ 自然科研究科 環境生命科研究科棟 耐災安全 安心センター I ❽ 自然生命科研究支援センター 光 放射線情報解析門津島施設 ❾ 自然生命科研究支援センター 動物資源門津島北施設 若手研究者キャリア支援センター ❿ 環境管センター 42 ⓫ 新技術研究センター 56 ⓬ 中央図書館 ⓭ 埋蔵文化財調査研究センター ⓮ 情報統括センター 岡大入口 ⓯ 薬用植物園 ⓰ 自然生命科研究支援センター 動物資源門津島南施設 ⓱ 自然生命科研究支援センター ゲノム プロテオーム解析門 ⓲ 岡山農場実習棟 国道 ⓳ 山陽圏フィールド科センター 53号 ⓴ 岡山農場 線 ㉑ 大本 評価センター ㉒ 創立五十周年記念館 ㉓ 研究推進産官連携機構 旧事務局庁舎 ㉔ 北福利施設 マスカットユニオン 岡山大筋 ㉕ 南福利施設 ピーチユニオン ㉖ 東福利施設 ピオーネユニオン ㉗ 保健管センター ㉘ 大会館 アドミッションセンター キャリア開発セ ンター ㉙ 教育開発センター 言語教育センター グローバル パートナーズ グローバル人材育成院 生支援センター 生相談室 ㉚ スポーツ教育センター 障がい生支援室 ㉛ 清水記念体育館 ㉜ 第二体育館 ㉝ 第一武道館 第二武道館 国際交流会館 交流広場 L-café Jテラスカフェ 英語教員や留生とコミュニケーションをと ることで視野が広がり 授業以外で 気軽 に外国語をべます 平日の 利用可能です 営業時間 定休日 日曜日 祝日 季節により変更あり ㉞ ハンドボールコート ㉟ アーチェリー場 ㊱ 体育管施設 ㊲ ボクシング練習場 ㊳ 文化系クラブ棟 ㊴ 体育系クラブ棟 トレーニング棟 合宿所 ㊵ テニスコート ㊶ プール ㊷ グラウンド ㉒ 創立五十周年記念館 ㊸ 多目的グラウンド ㊹ 陸上競技場 ㊺ 野球場 ㊻ サッカー場 ㊼ 馬場 ㊽ 馬房 ㊾ 弓道場 ㊿ 内水環境施設 誕生池 女子生寮 福居留生宿舎 国際交流会館 桑の木留生宿舎 L-café J TERRACE CAFE 桜広場 交流広場 2 OKAYAMA UNIV キャンパスガイド

5 津島キャンパスは JR岡山駅から北に約2.5 岡山市街地に総面積 東京ドーム約13個分の自然豊か な広大な敷地に 9と研究施設 附属図書館中央館 テニスコート 野球場 陸上競技場等の体育施設 食堂 カフェ テリア コンビニ等の生協施設などが整備されています キャンパスは 南北と東西に一般道が通っているため 各門にはバス停があり 大へのメインストリートである南北道路 (岡山大筋)は 附属図書館の時計台を正面に 左右のいちょう並木が岡山大へと誘ってくれます また 岡山大は 国立の総合大の中で新幹線の停車駅から一番近く 新幹線からキャンパスが望める交通の便にも 優れた大です 大敷地内は 禁煙です A 文AC文 D 経済 法CD法 経済 A D C A D C 居入口 E 岡大西門 岡大西門 G G 岡大東門 ⓬ 中央図書館 F 環境 F 環境 26 B 2 40 B 岡大東門 F F B 教育 B 教育 E G G E E 24 福居入口 福利厚生施設 ㉔ 北福利施設 マスカットユニオン ㉕ 南福利施設(ピーチユニオン) 津島キャンパスのほぼ中央にある4階建ての施設で す 大生協のトラベルサービスセンター 食堂 レスト ランの他 セブンイレブン 旅行代店があります 一 般教育棟やサークル施設が近くにあるため 一日中に ぎわっており 食堂は授業期間中 土日も営業してい るので下宿生の大きな味方です また 一般の方も利用できます ❸ 一般教育棟 1F ブックストア 土 日 祝日休業 2F 3F 食堂 カフェテリア式 短縮営業期間は日 祝日休業 教養教育科目はこの建物で行われます 一 般教育棟はA E棟の5棟に各種講義室や実 験室があります 医 歯の生も教 ㉖ 東福利施設 ピオーネユニオン 1F セブンイレブン 短縮営業期間は土 日 祝日休業 養教育科目はここで受講することになります トラベルサービスセンター 土 日 祝日休業 2F 3F 食堂 カフェテリア式 4F レストラン 土 日 祝日休業 ㉗ 保健管センター SAKURA 土 日 祝日休業 1F コンビニ 食堂 カフェテリア式 土 日 祝日休業 2F 食堂 カフェテリア式 営業時間 定休日 日曜日 第3日曜日 容 美容の両方できます キャンパスガイド OKAYAMA UNIV

6 CAMPUS GUIDE 鹿田キャンパス ATA SHIK ❶ 鹿田会館 講堂(旧生化棟) ❷ 医資料棟(旧栄養棟) 13 医保健科棟 ❸ 附属図書館鹿田分館 ❹ 解剖実習棟 ❺ 基礎医棟 ❻ 医記念会館 ❼ 総合教育研究棟 産官連携センター 26 ❽ 基礎医講義実習棟 ❾ 歯棟 外来診療棟 医科 歯科 ❿自然生命科研究支援センター 光 放射線情報解析門鹿田施設 ⓬ 基礎研究棟 ⓭ 医保健科棟 18 ⓮ 臨床研究棟 8 医医科 10 基礎医講義実習棟 2 4年次生が主に受講する建物です 8 7 ⓫自然生命科研究支援センター 動物資源門鹿田施設 大敷地内は 禁煙です ⓰ 医歯薬融合型教育研究棟 ⓱ 外来診療棟 医科 ⓲ 中央診療棟 ⓳ 総合診療棟 3 9 ⓴ 入院棟 ㉑ 管棟 大病院 34 ㉒ 旧混合病棟 ㉓ ボイラー室 機械棟 4 33 ⓯ 臨床講義棟 病 歯棟 ㉔エネルギーセンター ㉕ 看護師宿舎 保育所 なかよし園 大病院入口 ㉖ 特高受変電施設 ㉗ 武道場 体育館 ㉘ 校友会クラブ棟 ❸ 附属図書館鹿田分館 ㉙グラウンド ㉚テニスコート ㉛プール ㉜ 医正門 ㉝ Junko Fukutake Hall ㉞ 地域医療人育成センターおかやま MUSCAT CUBE ⓴ 入院棟 ⓳ 総合診療棟 ㉝ Junko Fukutake Hall 附属図書館鹿田分館の一角にカフェ ONSAYA COFFEEがあります 4 ㉜ 医正門 ❻ 医記念会館 赤煉瓦の医正門は 大正11年に岡山医科大が設立 した頃のもので 道幅拡張のために門の幅は変わっていま すが 明治3年岡山藩医館を起源とする医の歴史を 感じさせます その他にも正門周辺には当時を思わせる建 物が残っています 記念会館には 大生協のカフェテリアバンビやコジカショッ プ 保健管センター 鹿田室 生支援センター 鹿田相談 室 等が入っています コジカショップでは 医歯系の専門書や パソコン用品もあります OKAYAMA UNIV キャンパスガイド ㉑ 管棟 事務門が入った建物で 1階には 修等の生支援のための務課 証 明書自動発行機があります

7 津 島 キャンパス 岡 山 駅 から 約 10 分 津 島 キャンパス 県 立 美 術 館 そばの サ テライトキャン パ ス 国 道 53 号 線 山 陽 マルナカ シティライト スタジアム 天 満 屋 ハピータウン 桃 太 郎 アリーナ 城 下 ステーション 授 業 やゼミ 勉 強 会 をしています 津 島 キャンパスから 約 15 分 鹿 田 キャンパスから 約 10 分 岡 山 駅 中 四 国 地 方 の 交 通 の 要 衝 で 近 畿 圏 首 都 圏 九 州 からのアクセスも 抜 群 です 済 生 会 病 院 イオンモール 岡 山 コンベンション センター 奉 還 町 商 店 街 リットシティ ビル 中 心 市 街 地 の サ テライトキャン パ ス 西 口 ビックカメラ イオンモール 岡 山 裁 判 所 県 立 美 術 館 オリエント 美 術 館 岡 山 駅 前 西 川 緑 道 公 園 柳 川 城 下 髙 島 屋 シンフォニーホール オ ラ ン ダ 通 り 郵 便 クレド 岡 山 局 前 県 庁 通 り 天 満 屋 西 川 アゴラ 中 央 表 町 郵 便 局 商 田 店 町 街 東 口 JR 岡 山 駅 岡 山 県 立 美 術 館 通 称 県 美 (けんび) 岡 山 県 ゆかりの 美 術 展 や 全 国 の 美 術 館 の 巡 回 展 など 開 催 されます 岡 山 駅 から 約 5 分 城 下 ステーション 県 庁 通 り 岡 山 城 国 指 定 の 史 跡 です 別 名 は 烏 城 (うじょう) 金 烏 城 ( きんうじょう)と いいます 岡 山 駅 から 約 8 分 岡 山 県 立 図 書 館 平 成 17 年 度 から9 年 連 続 で 来 館 者 数 個 人 貸 出 冊 数 ともに 全 国 第 1 位! ( 都 道 府 県 立 図 書 館 中 ) 岡 山 駅 から 約 10 分 県 立 図 書 館 県 庁 岡 山 後 楽 園 日 本 三 名 園 の 一 つ 世 界 に 誇 る 文 化 財 です 岡 山 駅 から 約 8 分 後 楽 園 岡 山 城 烏 城 公 園 西 川 アゴラ 市 民 と 一 緒 にまちづくりを 進 めています 津 島 キャンパスから 鹿 田 キャンパスから 約 20 分 約 5 分 イトーヨーカドー 大 供 交 差 点 市 役 所 新 西 大 寺 町 筋 大 雲 寺 前 東 中 央 町 清 輝 橋 西 大 寺 町 水 道 局 鹿 田 キャンパス 鹿 田 キャンパス 岡 山 駅 から 約 10 分 市 街 マップ OKAYAMA UNIV

8 特 集 1 岡 山 大 の 教 育 改 革 びの 強 化 60 分 授 業 & 4 期 制 ( クォーター 制 ) 導 入 もっと 豊 かに もっと 自 由 に もっと 柔 軟 に べる! 現 状 60 分 授 業 の 導 入 教 育 が 変 わる! 大 が 変 わ 90 分 /コマ 15 回 2 単 位 1コマ/ 週 今 後 いろいろな 形 式 の 授 業 例 60 分 60 分 60 分 複 数 コマ/ 週 60 分 /コマ 15 回 1 単 位 60 分 /コマ 30 回 2 単 位 ぶ 時 間 を 確 保 します! 60 分 1コマの 授 業 にして 授 業 の 内 容 授 業 のスタイルを 充 実 し ぶ 姿 勢 ぶ 力 考 える 力 を 伸 ばします 授 業 のねらいと 内 容 に 合 わせて いろいろなスタイルの 授 業 を 展 開 します! 複 数 コマ/ 連 続 60 分 授 業 の 導 入 THE 60-MINUTE CLASS 現 状 90 分 /コマ 15 回 2 単 位 今 後 60 分 /コマ 15 回 1 単 位 60 分 /コマ 30 回 2 単 位 ぶ 時 間 を 確 保 します! 60 分 1コマの 授 業 にして 授 業 の 内 容 授 業 のスタイルを 充 実 し ぶ 姿 勢 ぶ 力 考 える 力 を 伸 ばします はじめに 岡 山 大 は 平 成 28 年 度 より 全 の 生 ( 夜 間 主 コース 除 く)を 対 象 として 授 業 の60 分 制 及 び4 期 制 (クォーター 制 )を 導 入 します 60 分 授 業 により 生 の 集 中 力 を 維 持 し 4 期 にするこ とにより 生 の 留 機 会 を 増 やし 長 期 外 研 修 を 図 ることができる 修 体 制 に 転 換 します これらの 教 育 改 革 びの 強 化 により 鍛 え 抜 かれた 生 を 社 会 に 送 り 出 します 1.60 分 授 業 の 導 入 社 会 は 創 造 的 主 導 的 に 課 題 を 解 決 できる 力 を 持 った 人 材 を 求 め ています 大 では 幅 広 い 教 養 汎 用 的 技 能 や 専 門 知 識 を 修 得 し その 知 識 を 生 かす 力 を 身 につけねばなりません 一 方 大 生 の 自 習 時 間 は 低 いレベル(1 日 平 均 39 分 )に 留 まっています 岡 山 大 は 平 成 28 年 度 より 一 コマあたりの 授 業 時 間 を 全 で60 分 に 変 更 し(90 分 60 分 ) 1 日 のコマ 数 を 増 やします( 5コマ 7コ マ ) こ れ に より 生 の 授 業 への 集 中 力 を 維 持 し 大 で ぶ 時 間 を 増 やします 60 分 授 業 の 導 入 により 授 業 のねらいや 効 果 的 な 習 方 法 に 合 わ せて 授 業 時 間 や 開 講 頻 度 をよりフレキシブルにデザインしやすくなります 何 を 聞 いたか の 受 け 身 の 授 業 から 何 を 考 えたか 何 を 身 につ けたか に 重 点 をおく 生 参 加 型 課 題 解 決 型 授 業 でアウトカム 重 視 の 教 育 体 制 に 転 換 します 授 業 の 内 容 スタイルを 夫 して ぶ 姿 勢 ぶ 力 考 える 力 を 伸 ばします e-learningシステム 等 を 活 用 して 事 前 に 授 業 内 容 を 予 習 し 課 題 を 持 ち 帰 ってしっかり ぶ 授 業 を 行 いま す これにより 生 は 自 ら 勉 強 する 習 慣 を 身 に 付 けることができます 授 業 のねらいと 内 容 に 合 わせて いろいろなスタイルの 授 業 を 展 開 します! 2.4 期 制 (クォーター 制 )の 導 入 いろいろな 形 式 の 授 業 例 事 暦 を 柔 軟 化 し 留 生 の 送 り 出 し 受 け 入 れを 容 易 にするため 現 行 の2セメスター 制 から4 期 制 (クォーター 制 :1 期 8 週 4)に 移 60 分 60 分 60 分 行 します 必 修 科 目 を 設 定 しないクォーターを 設 け 夏 季 春 季 の 休 業 1コマ/ 週 複 数 コマ/ 週 複 数 コマ/ 連 続 期 間 と 合 わせて 留 等 に 行 きやすい 環 境 を 整 えます 入 と 卒 業 の 機 会 を 増 やし 外 国 人 生 の 受 け 入 れを 柔 軟 に 行 います 留 生 との 交 流 の 機 会 が 増 えると 生 は 異 社 会 異 文 化 に 触 れ 新 しい 価 値 観 を 発 見 し グローバルな 感 覚 を 醸 成 できます 4 期 への 移 行 は 留 等 に 役 立 つだけではありません 1 年 間 を4 期 に 分 けることで 短 期 間 で 集 中 的 に ぶことが 可 能 になり よりこまめに 習 状 況 を 確 認 できます 柔 軟 な 履 修 計 画 で 修 状 況 に 合 わせた 受 講 ができ 1クォーターと 休 業 期 間 を 利 用 して 長 期 間 のインターンシップやボランティア 課 外 活 動 等 の 多 様 な 外 活 動 にチャレンジできます クォーター 制 の 導 入 +α 期 間 +α 期 間 第 1Q 第 2Q 夏 季 休 業 第 3Q 第 4Q 春 季 休 業 1 年 間 を4 期 に 分 けることで 短 期 間 で 集 中 的 に ぶことができます 柔 軟 な 履 修 計 画 で 修 状 況 に 合 わせた 受 講 ができます 1クォーター+α 期 間 で 多 様 な 外 活 動 にチャレンジできます 4 期 に 分 けることで 挑 戦 しやすくなる 外 活 動 の 例 留 インターン シップ ボランティア 課 外 活 動 2か 月 以 上 の 留 が 可 能! 長 期 間 のインターンが 可 能! 定 期 的 長 期 的 な 活 動 が 可 能! 新 しいタイプの 授 業 が 始 まります! カリキュラムの 変 革! 教 員 も 考 え び 続 けます! 3.60 分 授 業 4 期 制 (クォーター 制 )に 伴 う 社 会 連 携 実 践 知 教 育 60 分 授 業 4 期 制 (クォーター 制 ) 導 入 をきっかけに 新 しいタイプの 授 業 が 始 まります これまでの 机 の 上 での 勉 強 だけではなく 生 同 士 教 育 の 目 標 内 容 方 法 を 考 えます! や 教 員 とのコミュニケーションを 重 視 する 授 業 が 増 え 問 題 解 決 力 仮 説 構 築 力 など 論 的 思 考 力 が 鍛 えられます キャンパスから 授 業 は 何 をどのように 外 に 出 ぶ て 力 考 える 力 を 何 のためにあるのか? んでもらうのか? どのようにつけて 地 域 や 企 業 現 場 の 課 題 解 決 プロジェクトに 参 画 し 実 社 会 の 中 で 通 もらうのか? 用 する 実 践 知 を 養 う 実 践 型 社 会 連 携 授 業 を 拡 充 します 授 業 は 何 のため に ある の か 何 をど の ように ん でもらうの か ぶ 力 教 員 考 も える 力 び をど 続 の けることで よう につけてもらうのか を 念 頭 に 教 員 は 創 意 大 夫 の を 続 教 けます 育 そのものが 変 わっていきます 6 OKAYAMA UNIV 特 集 1

9 & QUARTER SYSTEM 教 育 が 変 わる! 大 が 変 わる! 新 しいタイプの 授 業 が 始 まります! カリキュラムの 変 革! 教 員 も 考 え び 続 けます! ています 岡 山 大 の 卒 業 生 が 就 職 する 多 くの 企 業 等 が 求 めるのは 1 予 想 困 難 な 時 代 の 正 解 のない 問 題 を 最 善 の 方 向 へ 導 く 力 2 ぶ 力 考 える 力 判 断 する 力 3 社 会 を 生 き 抜 く 力 です 卒 業 生 の 多 くが 就 職 先 として 選 択 する 企 業 等 からの 意 見 要 望 は 岡 山 大 の 教 育 改 革 の 考 え 方 と 一 致 しています 岡 山 大 の 教 育 改 革 に 対 し て 多 くの 企 業 等 から 賛 同 をいただいています 大 の 教 育 で 特 に 身 につけてさせてほしいこと 授 業 は 何 のためにあるのか? 教 育 の 目 標 内 容 方 法 を 考 えます! 何 をどのように んでもらうのか? ぶ 力 考 える 力 を どのようにつけて もらうのか? 生 が 何 を 身 につけたか? 教 員 も び 続 けることで 大 の 教 育 そのものが 変 わっていきます 文 系 13% 3% 12% 一 般 教 養 に 関 する 知 識 問 分 野 や 専 門 領 域 に 関 する 知 識 問 題 点 を 発 見 する 力 系 7% 17% 授 業 が 変 わる! 大 びが 変 わる! 新 しいタイプの コミュニケーションを 授 業 推 が 奨 する 始 授 まります! 業 もっともっとチェレンジできる 授 業 が 増 えます 論 的 思 考 力 ( 問 題 解 決 力 コミュニケーション 力 仮 説 構 築 力 など)を 鍛 えるためのトレーニング 新 しいタイプの 授 業 例 教 養 教 育 も 大 きく 変 わります! PBL PBL:Project-Based Learning ( 課 題 解 決 型 習 ) 地 域 企 業 現 場 の 課 題 解 決 プロジェクトに 参 画 して ぶ 授 業 新 しいタイプの 授 業 を 増 やします! PBL PBL:Problem-Based Learning Project-Based Learning ( 課 題 解 決 型 習 及 びプロジェクト 型 習 ) 地 域 企 業 現 場 の 課 題 解 決 プロジェクトに 参 画 して ぶ 授 業 アクティブラーニング 机 の 上 での 勉 強 ではなく クリティカルシンキング アクティブ ラーニング 現 代 の 諸 問 題 と 関 連 させながら 知 識 を 獲 得 できる 授 業 実 社 会 と 連 携 して 実 践 知 を 養 実 践 社 会 連 携 型 授 業 など 机 の 上 での 勉 強 ではなく コミュニケーションを 推 奨 する 授 業 4. 社 会 の 求 める 人 材 の 輩 出 教 養 教 育 も 大 きく 変 わる! クリティカル シンキング 論 思 考 力 ( 問 題 解 決 力 コミュニケーション 力 仮 説 構 築 力 など)を 鍛 えるためのトレーニング 現 代 の 諸 問 題 と 関 連 させながら 知 識 を 獲 得 できる 授 業 大 は 輩 出 する 人 材 の 質 を 実 社 会 と 連 携 して 実 践 知 を 養 実 践 社 会 連 携 型 授 業 など 社 会 に 対 して 保 証 しなければなり 資 格 取 得 ません 岡 山 大 が 平 成 28 年 ボランティア 活 動 等 一 般 教 養 の 勉 強 度 から 教 育 改 革 を 実 施 するにあた 15% 16% 外 国 留 り その 取 り 組 みが 社 会 のニー 5% 友 達 づくり 専 門 的 な 勉 強 ズに 適 合 するものであるよう 岡 8% 13% 山 大 生 が 就 職 先 として 多 く 選 アルバイト 活 動 択 する 企 業 官 公 庁 を 中 心 にア 9% 研 究 活 動 13% ンケート 調 査 を 行 いました 活 動 企 業 等 は 岡 山 大 生 に 対 し 同 好 会 活 動 語 勉 強 13% 8% て 在 中 にしっかりと 業 の 研 鑽 を 行 い 生 時 代 にしかでき [ 企 業 が 生 に 求 める 在 中 に ない 経 験 も 積 んで 欲 しい と 願 っ しっかり 経 験 しておいてほしいこと] 11% 9% 9% 8% 4% 6% 5% 20% おわりに 分 析 的 に 考 察 する 力 新 たに 得 た 知 識 を 活 用 する 力 新 しいタイプの 授 業 を 増 やします! リーダーシップ PBL PBL:Problem-Based Learning 複 数 の Project-Based 機 能 役 割 を Learning 調 整 する 力 ( 課 題 解 決 型 習 及 びプロジェクト 型 習 ) 地 域 企 業 現 場 の 課 題 解 決 プロジェクトに 参 画 して ぶ 授 業 周 囲 の 知 識 や 能 力 をまとめる 力 アクティブラーニング 自 分 や 他 人 机 の 考 上 えを での 勉 常 強 に ではなく 問 い 直 す 姿 勢 コミュニケーションを 推 奨 する 授 業 プレゼンテーション 力 クリティカルシンキング 論 的 思 考 力 ( 問 題 解 決 力 コミュニケーション 力 仮 説 構 築 力 など)を 鍛 えるためのトレーニング その 他 プレッシャーの 中 での 力 の 発 揮 等 教 養 教 育 も 大 きく 変 わります! 現 代 の 諸 問 題 と 関 連 させながら 知 識 を 獲 得 できる 授 業 実 社 会 と 連 携 して 実 践 知 を 養 実 践 社 会 連 携 型 授 業 など 13% 14% 9% 6% 5% 5% 5% 4% 15% 日 本 は 急 速 な 少 子 高 齢 化 の 進 行 地 域 コミュニティの 衰 退 に 直 面 し ています 一 方 で グローバル 化 による 経 済 や 文 化 のボーダレス 化 が 進 み 社 会 は 多 様 化 と 競 争 の 時 代 に 突 入 しています このような 時 代 だからこそ みなさんにとっての 大 を やりたいこと を 見 つけ 主 体 的 に び 未 来 に 向 けて 挑 戦 する 場 にしていただきたいのです 岡 山 大 は みなさんに 挑 戦 の 機 会 を 提 供 します そして 答 えのない 世 界 で 物 事 を 考 え 知 識 を 知 恵 に 変 え 実 践 に 取 り 組 む 力 を 養 い 次 の 時 代 を 切 り 拓 く 人 材 を 育 てます その 方 策 が 60 分 授 業 4 期 制 (クォーター 制 ) 導 入 による びの 強 化 です プレッシャーの 中 での 力 の 発 揮 周 囲 の 知 識 や 能 力 をまとめる 力 等 24% 一 般 教 養 に 関 する 知 識 13% 問 分 野 や 専 門 領 域 に 関 する 知 識 3% 特 集 1 OKAYAMA UNIV

10 特集 2 8 OKAYAMA UNIV 特集 2

11 特集 2 OKAYAMA UNIV

12 生 数 生 数 平 成 27 年 5 月 1 日 現 在 科 課 程 入 定 員 現 員 1 年 次 2 年 次 3 年 次 4 年 次 5 年 次 6 年 次 計 文 人 文 科 小 計 教 成 課 程 校 教 育 員 養 ,084 教 育 養 護 教 諭 養 成 課 程 小 計 ,209 法 科 法 法 科 ( 夜 間 主 コース) 小 計 経 済 科 経 済 経 済 科 ( 夜 間 主 コース) 小 計 ,071 数 科 物 科 化 科 生 物 科 地 球 科 科 第 3 年 次 編 入 定 員 20 小 計 医 科 第 2 年 次 編 入 定 員 5 医 保 健 科 第 3 年 次 編 入 定 員 20 小 計 ,414 歯 科 歯 第 3 年 次 編 入 定 員 5 小 計 薬 科 薬 創 薬 科 科 小 計 機 械 システム 系 科 電 気 通 信 系 科 情 報 系 科 化 生 命 系 科 機 械 科 物 質 応 用 化 科 電 気 電 子 科 情 報 科 生 物 機 能 科 システム 科 通 信 ネットワーク 科 第 3 年 次 編 入 定 員 30 小 計 ,138 環 境 数 科 環 境 デザイン 科 環 境 環 境 管 科 環 境 物 質 科 小 計 農 総 合 農 業 科 科 小 計 MPコース ー 小 計 ー 第 2 年 次 編 入 定 員 合 計 5 第 3 年 次 編 入 定 員 合 計 75 合 計 2,198 2,323 2,380 2,494 2, ,240 入 定 員 の 合 計 には 編 入 定 員 を 含 まない 大 院 生 数 研 究 科 入 定 員 現 員 1 年 次 2 年 次 3 年 次 4 年 次 5 年 次 計 教 育 研 究 科 ( 修 士 課 程 ) 社 会 文 化 科 研 究 科 ( 博 士 前 期 課 程 ) 自 然 科 研 究 科 ( 博 士 前 期 課 程 ) 保 健 研 究 科 ( 博 士 前 期 課 程 ) 環 境 研 究 科 ( 博 士 前 期 課 程 ) 1 1 環 境 生 命 科 研 究 科 ( 博 士 前 期 課 程 ) 医 歯 薬 総 合 研 究 科 ( 修 士 課 程 ) 医 歯 薬 総 合 研 究 科 ( 博 士 前 期 課 程 ) 社 会 文 化 科 研 究 科 ( 博 士 後 期 課 程 ) 自 然 科 研 究 科 ( 博 士 後 期 課 程 ) 自 然 科 研 究 科 ( 博 士 課 程 5 年 一 貫 ) 保 健 研 究 科 ( 博 士 後 期 課 程 ) 環 境 研 究 科 ( 博 士 後 期 課 程 ) 5 5 環 境 生 命 科 研 究 科 ( 博 士 後 期 課 程 ) 医 歯 薬 総 合 研 究 科 ( 博 士 課 程 ) 医 歯 薬 総 合 研 究 科 ( 博 士 後 期 課 程 ) 法 務 研 究 科 ( 専 門 職 位 課 程 ) 教 育 研 究 科 ( 専 門 職 位 課 程 ) 合 計 1,131 1,157 1, ,949 兵 庫 教 育 大 大 院 連 合 校 教 育 研 究 科 OKAYAMA UNIV 生 数

13 教 育 制 度 Education system 岡 山 大 の 教 育 は 教 養 教 育 と 専 門 教 育 に 大 別 されます 教 養 教 育 は 自 らの 専 門 分 野 に 偏 ることなく 幅 広 い 問 領 域 を 選 択 して 習 することによ り 人 間 性 の 涵 養 を 図 ること を 基 本 目 標 としており 全 の 生 が 共 通 に 受 ける 授 業 として 位 置 付 けられています これに 対 し 専 門 教 育 は 幅 広 い 教 養 教 育 を 踏 まえた 上 で 専 門 分 野 におい て 活 躍 できる 能 力 の 育 成 を 目 指 して 行 われる 教 育 として 位 置 付 けられており 各 の 教 育 念 に 沿 った 教 育 が 行 われています これら 教 養 教 育 と 専 門 教 育 は 各 の 編 成 する4 年 あるいは6 年 の 一 貫 した 教 育 課 程 において 有 機 的 体 系 的 連 携 に 配 慮 しつつ 配 置 されています また 本 では 履 修 の 登 録 はすべてコンピュータで 行 っているほか 教 養 教 育 科 目 では 一 の 科 目 を 除 き 履 修 のための 事 前 準 備 として 抽 選 登 録 を 行 っています 入 早 々に 少 し 戸 惑 うかもしれませんが 毎 のオリエンテー ションなど さまざまな 支 援 体 制 が 用 意 されていますので 安 心 してください 岡 山 大 の 授 業 科 目 の 区 分 は 教 養 教 育 科 目 および 専 門 教 育 科 目 に 区 分 されており これらを 各 年 次 に 配 当 して 教 育 課 程 を 編 成 しています 入 教 育 課 程 専 教 養 教 育 科 目 門 専 門 科 目 自 分 を 豊 かにし 生 きる 道 標 となる 広 い 知 識 と 考 え 方 を ぶ 知 的 解 言 語 実 践 知 感 性 汎 用 的 技 能 と 健 康 導 入 教 育 高 年 次 教 養 教 育 (3 4 年 次 ) 基 礎 科 目 専 門 分 野 の 問 題 を 解 し 解 決 を ぶ 卒 業 副 専 攻 コース 2~4 年 次 修 了 教 養 教 育 科 目 知 的 解 言 語 実 践 知 感 性 汎 用 的 技 能 と 健 康 導 入 教 育 高 年 次 教 養 教 育 現 代 世 界 が 提 示 する 多 様 な 諸 問 題 への 関 心 を 呼 び 起 こし 人 類 が 過 去 から 蓄 積 してきた 知 の 拠 り 所 への び( 古 典 知 ) を 通 じて 自 ら 世 界 とのかかわりを 常 に 生 き 生 きと 把 握 する 知 的 解 力 を 養 います 現 代 と 社 会 現 代 と 生 命 現 代 と 自 然 の 三 つのテーマによって 構 成 され それぞれのテーマ 毎 に 複 数 の 授 業 科 目 を 開 講 します 言 語 の 深 い 修 得 を 通 じて 言 語 の 持 つ 価 値 や 多 様 な 世 界 観 を 解 し グローバル 社 会 を 洞 察 する 力 や 社 会 に 情 報 を 発 信 す るコミュニケーション 力 を 養 います 英 語 の 他 にドイツ 語 フランス 語 中 国 語 韓 国 語 日 本 語 ( 留 生 用 )を ぶことが できます 時 代 と 社 会 をリードする 行 動 力 と 創 造 力 を 生 み 出 し 豊 かな 感 性 を 育 むために 社 会 企 業 の 現 場 が 直 面 する 問 題 を 解 決 す るために 必 要 な 実 践 知 と 優 れた 芸 術 作 品 の 能 動 的 な 鑑 賞 やアート 創 造 の 現 場 への 参 加 によって 芸 術 知 を 養 います 問 の 追 求 に 加 えて 生 生 活 を 充 実 させて 社 会 へ 向 かうために 必 要 な 知 識 技 術 及 び 能 力 を 養 います また これらの 土 台 ともいえる 健 全 な 心 身 を 築 きます 情 報 教 育 キャリア 教 育 生 支 援 健 康 スポーツ 科 で 構 成 されます 高 等 校 から 大 への 円 滑 な 移 行 を 促 すことや 入 後 の 教 育 効 果 をより 高 めることを 目 的 としています に 関 係 なく 初 年 次 に 習 得 しておくべき 事 項 や 大 で 主 体 的 かつ 能 動 的 に ぶために 必 要 なスタディ スキルやコミュニケーション スキ ルを 習 します 専 門 的 素 養 を 習 得 した3 4 年 次 生 ( 高 年 次 生 )に 対 して 専 門 教 育 以 外 に 必 要 とされる 知 識 や 能 力 を 与 える 教 養 教 育 科 目 を 高 年 次 教 養 教 育 科 目 として 設 定 し 生 の 習 熟 度 と 関 心 に 応 じた 段 階 的 教 養 教 育 を 実 施 します 専 門 教 育 科 目 副 専 攻 コース 専 門 基 礎 科 目 専 門 の 勉 強 をする 上 で 必 須 の 基 礎 を びます 専 門 科 目 専 門 家 となるために 必 要 な 知 識 考 え 方 技 能 を びます 他 の 専 門 基 礎 科 目 および 専 門 科 目 を 履 修 することができます 所 属 する や 科 等 の 専 門 分 野 で 習 した 知 識 を さらに 広 い 視 野 で 有 効 に 活 かすことのできる 能 力 を 養 ってもらうために 各 が 定 めて いる 教 育 課 程 (カリキュラム)とは 別 の 教 育 課 程 として 設 けられたものです 全 25コースがあり 副 専 攻 制 により 設 置 されたコースを 修 了 すると 卒 業 時 に 修 了 証 書 が 授 与 されます 教 養 教 育 今 日 ますます 高 度 に 細 分 化 多 様 化 する 社 会 の 中 で 生 は 現 代 の 諸 課 題 に 柔 軟 に 対 応 するための 知 識 と 能 力 を 身 につけなければな りません そのために 本 の 教 養 教 育 では 一 方 では 豊 かで 創 造 的 な 感 性 と 倫 的 社 会 的 な 品 性 を 涵 養 し 他 方 では 専 門 知 識 の 基 礎 的 素 養 と 汎 用 的 技 能 を 習 得 し 専 門 知 識 を 体 系 的 全 体 的 に 俯 瞰 できる 総 合 的 知 識 を 付 与 し 自 らの 知 的 拠 り 所 を 常 に 探 求 しつつ 生 涯 に 亘 って 現 代 社 会 の 課 題 の 解 決 に 積 極 的 に 取 り 組 む 人 材 の 育 成 を 追 求 すること を 念 としており 各 が 編 成 する 教 育 課 程 の 中 で 専 門 教 育 との 有 機 的 体 系 的 連 携 に 配 慮 しつつ その 念 に 則 った 体 系 化 された 授 業 科 目 編 成 をしています また 幅 広 い 知 識 を 習 得 できるように 生 が 自 身 の 専 門 分 野 の 枠 を 越 えた 科 目 を 履 修 (クロス 履 修 )するよう 義 務 づけています また 科 目 毎 の 魅 力 もさることながら 岡 山 大 での 教 養 教 育 の 最 大 の 魅 力 は 11 1コースからなる 総 合 大 であることから さ まざまな 分 野 の 生 たちが 同 じ 講 義 室 で 一 緒 に 講 義 を 受 けることに あります さまざまな 分 野 の 生 と 知 り 合 い 生 生 活 や 社 会 人 と なった 時 に 良 き 協 力 者 となってくれる 友 達 を 見 つけることもできま す これは 総 合 大 である 本 ならではのメリットです ( ) 教 養 教 育 については 新 しいカリキュラムを 検 討 していますが 変 更 等 がある 場 合 は ホームページなどでお 知 らせします 教 育 制 度 OKAYAMA UNIV

14 本 では 習 効 果 の 向 上 を 図 りつつカリキュラムを 柔 軟 に 実 施 す る た め 平 成 28 年 度 からクォーター 制 (4 期 制 )に 移 行 します この クォーター 制 の 採 用 により 短 期 間 の 集 中 的 な 習 による 履 修 効 果 の 向 上 を 図 るとともに 留 生 の 派 遣 受 入 れが 容 易 になります 年 本 の 教 養 教 育 科 目 は 主 に 一 般 教 育 棟 (2ー3ページ 津 島 キャンパス 配 置 図 参 照 )で 実 施 しています 授 業 の 方 法 は 講 義 演 習 実 験 実 習 の 四 つに 区 分 されてい ま す ま た 平 成 28 年 度 からは 夜 間 主 コースを 除 き 全 の 授 業 を 60 分 とします 以 下 岡 山 大 の 授 業 時 間 帯 を 示 します 時 限 開 始 時 間 ~ 終 了 時 間 1 8:40 ~ 9:40 2 9:50 ~ 10: :00 ~ 12:00 昼 休 み(50 分 ) 4 12:50 ~ 13: :00 ~ 15: :10 ~ 16: :20 ~ 17: :30 ~ 18:30 詳 しくは 特 集 ページをご 覧 ください 年 と 期 (クォーター) 4 月 1 日 ~3 月 31 日 ( 翌 年 ) 教 養 教 育 の 実 施 について 成 績 の 評 価 本 では 平 成 20 年 度 からGPA 制 度 を 導 入 しています GPAとは Grade Point Average (グレード ポイント アベレージ)の 略 で 欧 米 で 一 般 的 に 行 われている 成 績 評 価 制 度 のことです GPA 制 度 の 成 績 の 表 し 方 とGP(グレード ポイント)の 換 算 については 本 公 式 ホームペー ジ( 在 生 保 護 者 の 方 ) 大 におけるルール GPA 制 度 について( 平 成 20 年 度 以 降 入 生 の 方 へ)をご 覧 ください GPAによって 生 は 自 分 の 成 績 全 体 の 平 均 的 な 状 況 を 把 握 することがで きます また 皆 さんをサポートしてくれているアカデミック アドバイザー( 高 等 校 までの 担 任 のような 役 割 )の 教 員 は GPAを 一 つの 材 料 としながら 履 修 の 仕 方 や 勉 強 研 究 の 進 め 方 について 生 に 適 切 な 助 言 を 与 えます GPAには 従 来 優 良 可 不 可 それぞれの 数 がどれくらいかによってしか 把 握 できず 分 かり 難 かった 成 績 表 示 を 単 純 にすることで 生 自 身 にも 教 員 に も 捉 え 易 くするという 利 点 があります 語 力 養 成 システム L- c a f é( エ ル カフェ) 岡 山 大 では 高 い 英 語 運 用 能 力 の 養 成 を 目 指 した 教 養 英 語 教 育 を 行 っています 全 新 入 生 に 対 して 入 時 にTOEIC-IP (Institutional Program: 団 体 受 験 特 別 制 度 )テストを 課 し そのスコアに 基 づいて 教 養 英 語 の 習 熟 度 別 クラ ス 編 成 を 行 い そして 各 生 の 習 熟 レベルに 適 した 内 容 の 授 業 を 提 供 していま す また 入 時 TOEIC-IPテストの 結 果 は グローバル 人 材 育 成 特 別 コース の 履 修 者 を 決 定 する 際 に 審 査 資 料 として 利 用 されます さらに TOEIC-IPテ ストを1 年 次 の12 月 及 び 2 年 次 の12 月 に 実 施 することによって 生 の 英 語 習 効 果 を 見 きわめます グローバル 人 材 育 成 特 別 コース の 英 語 力 養 成 プログラム(SPAcE)を 開 設 し 留 準 備 のために 実 践 的 英 語 力 を 養 成 しています 英 語 以 外 の 外 国 語 として ドイツ 語 フランス 語 中 国 語 韓 国 語 が 習 でき 初 級 中 級 が 開 講 されています 初 級 では 言 葉 の 法 則 を ぶ 文 法 の 授 業 言 葉 の 実 際 を ぶ 読 本 の 授 業 さ ら に ド イ ツ 語 フランス 語 中 国 語 韓 国 語 では 週 2 回 セットで 集 中 的 に ぶ 総 合 の 授 業 が 用 意 されています また 中 級 ではネイティブ 教 員 の 授 業 や 集 中 講 義 なども 開 講 し 会 話 能 力 と 読 解 能 力 のさらなる 向 上 を 目 指 します 語 能 力 のスキルアップ 支 援 施 設 として 一 般 教 育 棟 に 語 演 習 室 兼 自 習 室 を 設 置 しています( 詳 細 は19ページ) 本 の 生 であれば 平 日 の8:00~ 20:00の 間 は 利 用 可 能 で 語 力 UPや 語 検 定 試 験 対 策 に 利 用 されています このほか L-café では 授 業 以 外 で 気 軽 に 外 国 語 を んだり 留 生 と の 交 流 を 通 して 異 文 化 体 験 をすることを 目 的 として イングリッシュ カフェをはじ め 日 本 語 中 国 語 韓 国 語 ドイツ 語 フランス 語 のさまざまな 言 語 のカ フェが 開 かれ 多 数 の 生 が 訪 れています 12 OKAYAMA UNIV 教 育 制 度

15 教 育 支 援 のためのシステム 岡 山 大 では 教 育 を 支 援 するためのさまざまなシステムや 取 り 組 みが 進 んでいます また 生 参 画 による 教 育 改 善 活 動 が 活 発 に 行 われています 高 校 から 大 へのソフトランディングのためのシステム オフィスアワー ガイダンス 科 目 アカデミック アド バイザー 制 カウンセリング 体 制 授 業 担 当 教 員 が 研 究 室 等 で 質 問 相 談 を 受 ける 時 間 です 大 での 勉 強 方 法 とその 目 的 を びます 教 員 が 習 指 導 等 についてアドバイスします 生 生 活 のさまざまな 悩 みについて 気 軽 に 利 用 できる 生 相 談 室 があり 専 門 家 が 相 談 に 応 じ 支 援 します ぶ 君 たちとともに 考 える 教 育 分 かりやすく 興 味 のもてる 授 業 のための 取 り 組 み 授 業 評 価 アンケート FD(ファカルティ ディベロップメント) 生 教 職 員 教 育 改 善 専 門 委 員 会 すべての 授 業 で 生 に 授 業 についてのアンケートを 実 施 しています 生 の 意 見 を 授 業 に 反 映 し 授 業 の 改 善 に 努 めています 教 員 の 授 業 改 善 のための 取 り 組 みです 常 に 授 業 の 改 善 に 心 がけています 特 に 進 んだ 取 り 組 みの 一 つで 生 が 参 画 する 委 員 会 組 織 による 教 育 改 善 は 本 が 全 国 初 です 生 教 職 員 が 協 力 して 生 発 案 型 授 業 の 実 現 勉 環 境 や 修 制 度 への 改 善 提 案 教 育 改 善 に 関 心 をもつ 他 大 の 生 との 交 流 イベントや 新 入 生 のための 履 修 相 談 会 の 開 催 などを 行 っ ています 皆 さんも 入 して 参 加 してみませんか! 岡 山 大 の 研 究 力 本 では 人 文 社 会 科 から 自 然 科 まであらゆる 分 野 で 独 創 的 な 研 究 を 発 展 させています 平 成 25 年 度 には 文 科 省 の 研 究 大 強 化 促 進 事 業 の 支 援 対 象 機 関 22 機 関 のうちの 一 つに 選 定 され 支 援 を 受 けています 研 究 成 果 は 主 に 論 文 として 発 表 されます それらの 論 文 内 容 が 他 の 論 文 の 参 考 にされ 引 用 された 数 ( 被 引 用 数 )について 世 界 的 な 情 報 サービス 企 業 であるトムソン ロイターが 発 表 した 高 被 引 用 論 文 数 による 日 本 の 研 究 機 関 ランキング によると 岡 山 大 は 高 被 引 用 論 文 数 では 日 本 の 大 全 体 の 中 で11 位 にランクされています 日 本 の 大 の 高 被 引 用 論 文 数 ランキング (トップ15) (データ 対 象 期 間 :2004 年 1 月 1 日 から2014 年 12 月 31 日,2015 年 4 月 16 日 発 表 ) 順 位 機 関 名 高 被 引 用 論 文 数 高 被 引 用 論 文 数 の 割 合 1 東 京 大 1, % 2 京 都 大 % 3 大 阪 大 % 4 東 北 大 % 5 名 古 屋 大 % 6 東 京 業 大 % 7 九 州 大 % 8 筑 波 大 % 9 北 海 道 大 % 10 広 島 大 % 11 岡 山 大 % 12 慶 応 義 塾 大 % 13 早 稲 田 大 % 14 神 戸 大 % 15 千 葉 大 % (トムソン ロイター Essential Science IndicatorsTM による 研 究 を 発 展 させるためには そのための 資 金 も 必 要 なので 本 は 文 科 省 をはじめとする 多 くの 公 的 機 関 および 民 間 から 多 額 の 研 究 費 を 受 け 入 れています 基 礎 から 応 用 までの 広 範 な 研 究 分 野 で 国 が 支 出 する 研 究 費 の 代 表 的 なものとして 研 究 者 からの 応 募 を 評 価 して 採 否 を 決 める 科 研 究 費 助 成 事 業 ( 科 研 費 )があります 大 毎 の 科 研 費 の 採 択 件 数 ( 平 成 26 年 度 )を 比 較 すると 表 のように 岡 山 大 は 大 全 体 の 中 で15 位 になっています このように 岡 山 大 は 研 究 の 実 力 と 実 績 で 日 本 の 大 の 中 で 上 位 に 位 置 しています 大 の 科 研 究 費 助 成 事 業 ( 科 研 費 ) 採 択 ランキング(トップ20) ( 平 成 26 年 度 ) 順 位 大 名 採 択 件 数 1 東 京 大 3,690 2 京 都 大 2,961 3 大 阪 大 2,644 4 東 北 大 2,534 5 九 州 大 1,962 6 北 海 道 大 1,724 7 名 古 屋 大 1,720 8 筑 波 大 1,214 9 広 島 大 1, 神 戸 大 1, 慶 応 義 塾 大 早 稲 田 大 東 京 業 大 千 葉 大 岡 山 大 金 沢 大 新 潟 大 長 崎 大 熊 本 大 東 京 医 科 歯 科 大 633 ( 文 科 省 ホームページより) 教 育 制 度 OKAYAMA UNIV

16 SUPPORT 安 心 して びに 打 ち 込 める 充 実 した 環 境 について 14 OKAYAMA UNIV 岡 山 大

17 SYSTEM 15

18 キャリア 支 援 Support for career formation 大 生 活 の 充 実 が 就 職 にも 実 を 結 びます! キャリア 開 発 センター は キャリア 教 育 と 就 職 支 援 の 両 輪 で 岡 大 生 のみなさん がキャリアを 切 り 拓 けるようにサポートを しています スタッフ 一 同 将 来 の 日 本 を 担 うみな さんの 挑 戦 を 支 え 応 援 し 続 けます! 2 年 次 生 1 年 次 生 人 とつながり 自 分 を 磨 く 時 期 STEP 1 すべての 業 界 に 共 通 して 求 められる 力 は 人 とのコミュニケーション 力 だと 言 われています この 時 期 は 大 での 問 に 加 えて 人 と のつながりや 実 体 験 を 豊 かにしてほしいと 思 います キャリア 開 発 センターでは 大 が 公 認 するサークル 活 動 や 生 企 画 チーム 岡 プロ! 等 正 課 外 活 動 への 参 加 をおススメしています キャリア 開 発 センターには 生 企 画 チーム 岡 プロ! があります! 生 の 手 で 岡 山 大 を 盛 り 上 げるためのプロジェクトチーム その 名 も 岡 プロ! です 例 えばこんなプロジェクトがあります 地 域 を 盛 り 上 げるプロジェクト 大 グッズ 開 発 プロジェクト 各 企 業 との 連 携 プロジェクト 生 相 互 の 就 職 支 援 プロジェクト 充 実 した キャリア 教 育 の 授 業 1 年 生 のためのガイダンス 社 会 人 のためのマナー& 常 識 コミュニケーション 力 を 高 める 社 会 の 様 々な 仕 事 と 業 界 を 知 る スキューバダイビングの 資 格 を 取 る 岡 大 きびだんごを 販 売 する 岡 プロ の 生 授 業 でのペアワーク 資 格 を 取 る 授 業 16 OKAYAMA UNIV キャリア 支 援

19 4 年 次 生 (M2) 3 年 次 生 (M1) STEP 2 就 職 活 動 へ 突 入 する 時 期 これまでの 生 経 験 が 問 われる 時 期 民 間 企 業 の 場 合 11 月 から 内 の 就 職 ガイダンス 等 が 本 格 的 に 始 ま ります しかし 実 際 の 企 業 採 用 活 動 は3 月 からです それまでは 自 分 をどのように 表 現 しようか 考 えたり 業 界 や 企 業 のことを 調 べたりと 準 備 を 進 めます 企 業 へのインターンシップなどもこの 時 期 を 活 用 します また 公 務 員 対 策 講 座 は5 月 頃 から 教 員 試 験 対 策 セミナーは9 月 頃 からスタートします 就 職 活 動 の 時 期 が 迫 るにつれて 自 分 自 身 のPRや 生 時 代 に 何 を がんばってきたかが 問 われ 始 めます まさに 1 年 次 生 の 時 からどのよう な 経 験 をしてきたのかが 問 われる 時 期 です STEP 3 進 路 先 を 獲 得 する 時 期 社 会 に 進 むための 準 備 をする 時 期 民 間 企 業 の 場 合 4 年 次 生 の 春 には 会 社 訪 問 を 開 始 します 8 月 以 降 には 内 々 定 を 獲 得 し 就 職 活 動 を 終 了 する 生 が 続 々と 増 え 始 めます 公 務 員 は 国 家 公 務 員 が5 月 から 地 方 公 務 員 が6 月 から 試 験 を 実 施 します また 教 員 採 用 試 験 は7 月 頃 から 実 施 します 一 方 大 院 試 験 は 前 期 が7~9 月 後 期 が11~2 月 の 間 に 実 施 されます そして それぞれに 進 路 先 が 決 定 した 後 も 卒 業 研 究 などがあります キャリア 開 発 センターでは 未 内 定 者 への 個 別 支 援 に 加 えて 残 りの 大 生 活 を 社 会 人 になるための 準 備 期 間 として 活 用 でき るようにサ ポートしています 魅 力 たっぷりの 就 職 支 援 企 画 生 が 自 然 に 集 まる キャリア 開 発 センター 就 活 リーダーズ 合 宿 東 京 3DAYインターンシップ 霞 が 関 官 庁 訪 問 ツアー 海 外 場 研 修 in ベトナム 就 職 活 動 中 の 生 たちが 自 由 に 交 流 洗 練 されたアドバイザーたちが 年 間 延 べ8,000 名 の 生 のキャリアを 共 に 考 える 就 職 活 動 を 終 えた 先 輩 たちも 就 活 生 を 手 厚 くサポート 企 業 & 公 務 員 の 就 職 ガイダンス 企 業 & 官 庁 との 交 流 会 模 擬 面 接 海 外 研 修 (ベトナム) キャリア 開 発 センター キャリア 支 援 OKAYAMA UNIV

20 教 育 環 境 Educational environment 附 属 図 書 館 生 の 皆 さんの 修 環 境 の 整 備 には 特 に 力 を 入 れており 個 人 修 や 読 書 に 集 中 したい 他 の 生 や 地 域 の 人 たちと 意 見 を 交 わ しながら びを 深 めたい インターネットを 利 用 したい 英 語 な どの 語 力 を 高 めたいなど 多 様 な 修 ニーズに 対 応 できる 設 備 を 用 意 しています また パソコン Wi-Fi 環 境 ホワイトボード 可 動 式 の 机 椅 子 なども 豊 富 に 用 意 しており 充 実 した 修 活 動 を 行 うことができます 中 央 図 書 館 附 属 図 書 館 は 中 央 図 書 館 鹿 田 分 館 資 源 植 物 科 研 究 所 分 館 から 構 成 され 210 万 冊 を 超 える 図 書 と4 万 種 の 雑 誌 様 々な 電 子 資 料 や 映 像 音 響 資 料 など 膨 大 な 資 料 を 所 蔵 しています 教 科 書 参 考 書 専 門 書 などを 日 々の 修 に 活 用 することはもちろ ん 電 子 ジャーナル(Webで 読 む 術 雑 誌 )で 最 先 端 の 術 情 報 に 触 れることもできます また 小 説 などの 一 般 書 情 報 誌 DVDなども 充 実 していますので 趣 味 や 教 養 を 深 める 場 として もおすすめです 岡 山 大 の 象 徴 である 時 計 塔 のある 建 物 が 中 央 図 書 館 です 3 階 建 ての 本 館 と6 階 建 ての 西 館 からなり 平 日 は 朝 8 時 から 夜 11 時 ま で 利 用 できます 開 放 的 な 空 間 で 友 人 や 先 生 とディスカッションが できる ラーニングコモンズ 仲 間 だけで 熱 い 議 論 を 交 わせる グ ループ 修 室 語 力 アップにおすすめの 語 修 スペース 木 の 香 りと 肌 触 りで 心 地 よく 修 できる サルトフロレスタ など 約 1,100 席 ある 座 席 からお 気 に 入 りのスペースを 見 つけてください 人 文 科 社 会 科 自 然 科 関 係 の 情 報 を 提 供 鹿 田 分 館 医 療 系 のある 鹿 田 キャンパスにふさわしく 医 療 生 命 科 分 野 を 中 心 に 専 門 書 や 国 家 試 験 対 策 用 の 資 料 を 数 多 く 取 り 揃 えていま す 生 の 皆 さんは24 時 間 利 用 可 能 ですので 実 習 等 で 忙 しい 高 年 になっても 自 分 のペースで 修 できます また 1 階 のラウンジ にはカフェが 入 っており 修 の 合 間 の 息 抜 きに 利 用 できます 医 療 生 命 科 関 係 の 情 報 を 提 供 資 源 植 物 科 研 究 所 分 館 ( 植 物 研 分 館 ) 倉 敷 にある 資 源 植 物 科 研 究 所 内 にあり 農 生 物 関 係 の 資 料 が 充 実 しています ここにしか 現 存 しない 非 常 に 貴 重 な 資 料 も 所 蔵 しています 農 生 物 関 係 の 情 報 を 提 供 情 報 統 括 センター 情 報 統 括 センターは 情 報 基 盤 の 整 備 運 用 などを 通 じて 情 報 教 育 の 充 実 を 図 っています 当 センターでは 内 に1025 台 の 教 育 用 PCを 設 置 しています この 教 育 用 PCは 講 義 だけでなく 自 主 習 にも 使 うことができま す また 個 人 用 PCにインストールできる マ イクロソフト 社 のOffice365とトレンドマイ クロ 社 のウィルスバスターを 提 供 しています これらを 活 用 して 在 生 はレポート 作 成 や 調 査 研 究 など 勉 に 取 り 組 んでいます 新 入 生 には 卒 業 後 も 使 い 続 けることができ る 生 涯 メールアドレスと 岡 大 IDを 発 行 してい ます 教 育 用 PC 電 子 メール 履 修 登 録 eラー ニングシステム 内 LANへの 接 続 などほぼ 全 ての 内 システ ムは この 岡 大 IDでログインし ます 通 信 速 度 が20Gbps の ネットワーク(ODnet2010) や 600か 所 以 上 の 無 線 LAN アクセスポイントも 用 意 してお り ノートパソコンやスマート フォンなどネットワークへの 接 続 も 快 適 です MOS 試 験 合 格 をサポートするeラーニングシステムや 情 報 セ キュリティを 楽 しく べるeラーニングシステムなど 様 々な 情 報 サービスも 提 供 しています 18 OKAYAMA UNIV 教 育 環 境

21 自 然 豊 かな 広 大 なキャンパスで 充 実 したキャンパスライフを 過 ごすための サポート 施 設 が 整 備 されています 務 システム 在 生 向 けWEBページ 本 ホームページの 在 生 向 けページには 生 生 活 で 必 要 な 情 報 を 載 せています シラバス システムの 利 用 方 法 履 修 成 績 等 キャリア 支 援 生 生 活 留 支 援 授 業 料 費 支 援 保 険 大 におけるルール 各 種 相 談 窓 口 在 籍 中 の 諸 手 続 などの 情 報 が 確 認 できます 外 からもア クセス 可 能 ですので 今 からでも 確 認 してみてください 岡 山 大 ホームページ 在 生 保 護 者 の 方 証 明 書 自 動 発 行 機 一 般 教 育 棟 や に 設 置 されている 証 明 書 自 動 発 行 機 により 成 績 証 明 書 在 証 明 書 割 証 などの 各 種 証 明 書 が 発 行 できます 務 システムは 生 に 関 わる 情 報 を 機 能 的 にシステム 化 生 教 員 職 員 が 情 報 を 共 有 し 大 教 務 の 高 度 化 と 新 たな 創 造 を 図 る ことを 目 的 として 開 発 されたシステムです 具 体 的 には 内 LANを 利 用 し 生 の 入 から 卒 業 修 了 情 報 をデータベース 化 して 就 職 支 援 教 員 の 教 育 活 動 や 生 指 導 生 生 活 や 教 務 事 務 に 活 用 されています 履 修 登 録 と 単 位 修 得 状 況 の 確 認 岡 山 大 では 全 生 がWebを 利 用 して 履 修 登 録 を 行 います 内 に 配 置 している 教 育 用 パソコンを 利 用 できるほか 研 究 室 からの 登 録 も 可 能 です 生 は 単 位 修 得 状 況 の 確 認 と 住 所 変 更 登 録 も 内 であればWebにより 行 うことが 可 能 です 自 自 習 スペース Waku 2 スクエア2 生 ラウンジ Waku 2 スクエア1 無 線 有 線 のLAN 環 境 が 整 備 され 個 人 のパソコンを 接 続 して 利 用 可 能 です Waku 2 スクエア1 内 のプレゼンテーション ルームは グループ 習 やちょっとした 会 合 にも 役 立 ちます Waku 2 スクエア3 Waku 2 スクエア4 プレゼンテーションルーム 教 養 教 育 科 目 を ぶ 一 般 教 育 棟 には 自 自 習 スペースとして Waku2スクエア1 3 4 語 演 習 室 兼 自 習 室 情 報 処 演 習 室 兼 自 習 室 が 設 けられており 平 日 8:00~20:00に 利 用 すること ができます 大 会 館 にも 自 自 習 スペースとして Waku2ス クエア2が 設 けられており こちらは 日 曜 と 祝 日 を 除 く 8:00 ~21:00に 利 用 することができます また 講 義 の 空 き 時 間 にリフレッシュするためのスペースとし て 生 ラウンジも 設 置 されています 一 般 教 育 棟 に 限 らず の 建 物 内 においても 生 の 快 適 な び をサ ポートするスペースが 整 備 されていますので ぜひ 利 用 してください 情 報 処 演 習 室 兼 自 習 室 パソコンを 使 用 した 自 習 のほか 履 修 登 録 や 単 位 取 得 状 況 の 確 認 にも 利 用 で きます 語 演 習 室 兼 自 習 室 語 力 UPや 語 検 定 試 験 対 策 に 利 用 され パソコンにインストール された 各 国 語 の 教 材 のほか DVD やインターネット 接 続 によりさまざ まな 習 が 可 能 です 教 育 環 境 OKAYAMA UNIV

22 国 際 交 流 International exchange 岡 山 大 短 期 留 プログラム(EPOK) 生 の 海 外 留 制 度 岡 山 大 が 実 施 する 岡 山 大 短 期 留 プログラム(EPOK) により 毎 年 多 くの 生 が 海 外 の 協 定 大 (11カ 国 35 大 ( 下 記 参 照 ))に 6カ 月 から1 年 間 留 しています この 制 度 の 特 色 は 岡 山 大 に 授 業 料 を 支 払 っていれば 協 定 大 での 授 業 料 は 免 除 となり また 協 定 大 において 取 得 した 単 位 は 本 における 授 業 科 目 の 履 修 により 修 得 したものと 見 なされる 場 合 があることです 平 成 27 年 度 の 派 遣 は45 名 で 平 成 28 年 度 も 同 数 程 度 の 派 遣 が 見 込 まれます 本 では この 制 度 を 利 用 し すでに 約 335 名 の 生 を 海 外 に 派 遣 しています 岡 山 大 国 際 交 流 基 金 に 基 づく 海 外 派 遣 生 支 援 事 業 岡 山 大 独 自 の 生 交 流 支 援 制 度 としては 岡 山 大 国 際 交 流 基 金 に 基 づく 海 外 派 遣 生 支 援 事 業 が 設 けられており 岡 山 大 短 期 留 プログラ ム( EPOK) 大 間 局 間 交 流 協 定 等 に 基 づき 海 外 の 大 に 派 遣 される 本 生 に 対 し 選 考 を 経 て 奨 一 時 金 が 支 給 されます 岡 山 大 短 期 留 プログラム(EPOK)による 留 派 遣 国 派 遣 大 名 派 遣 生 数 カリフォルニア 州 立 大 イーストベイ 校 カリフォルニア 州 立 大 モントレイベイ 校 カリフォルニア 州 立 大 フラトン 校 サンノゼ 州 立 大 南 オレゴン 大 アリゾナ 州 立 大 カンザス 大 アメリカ 合 衆 国 イリノイ 大 アーバナ シャンペイン 校 ピッツバーグ 大 ノーザンアイオワ 大 ニューヨーク 州 立 大 ストーニーブルック 校 チャタム 大 アパラチアン 州 立 大 グアム 大 カールトン 大 カナダ ビショップス 大 各 大 エジンバラ 大 1~3 名 シェフィールド 大 程 度 英 国 イーストアングリア 大 ( 年 間 ) ヨークセントジョン 大 サリー 大 ドイツ ハノーファー 大 アデレード 大 オーストラリア サウスオーストラリア 大 ウエスタンオーストラリア 大 マヒドン 大 チュラロンコン 大 タ イ カセサート 大 プリンス オブ ソンクラー 大 中 国 東 北 師 範 大 韓 国 成 均 館 大 校 ベトナム ダラット 大 マラヤ 大 マレーシア マレーシア プトラ 大 台 湾 国 立 台 湾 大 外 国 人 留 生 在 籍 状 況 ( 平 成 27 年 5 月 1 日 現 在 ) 地 域 大 院 生 生 その 他 合 計 アジア ヨーロッパ 中 近 東 オセアニア アフリカ 北 アメリカ 中 南 アメリカ 合 計 その 他 は 研 究 生 特 別 聴 講 生 日 本 語 研 修 生 を 合 計 岡 山 大 語 ( 英 語 ) 研 修 プログラム アデレード 大 (オーストラリア サウスオーストラリア 州 ) 研 修 期 間 平 成 ₂7 年 ₈ 月 下 旬 ~₉ 月 下 旬 ₅ 週 間 平 成 ₂8 年 ₂ 月 中 旬 ~₃ 月 中 旬 ₅ 週 間 研 修 内 容 コミュニケーション 能 力 の 向 上 を 目 指 した 課 題 完 成 型 授 業 異 文 化 研 究 などの 課 外 授 業 ヨーク 大 (イギリス ヨーク) 研 修 期 間 平 成 ₂7 年 ₈ 月 下 旬 ~₉ 月 下 旬 研 修 内 容 総 合 的 な 英 語 力 の 向 上 を 目 指 した 授 業 異 文 化 体 験 ビジネス 英 語 も 含 む 授 業 ヴィクトリア 大 (カナダ ヴィクトリア) 研 修 期 間 平 成 ₂7 年 8 月 下 旬 ~₉ 月 下 旬 ₄ 週 間 研 修 内 容 英 語 の 表 現 力 をつけ 英 語 でのプレゼンテーションを 実 践 する カヤック ホエール ウォッチング や バンクーバーへの 小 旅 行 有 り AUN チュラロンコン 大 (タイ バンコク) 研 修 期 間 平 成 ₂7 年 ₈ 月 中 旬 ~₈ 月 下 旬 ₂ 週 間 研 修 内 容 タイ アジアの 社 会 文 化 政 治 経 済 を 英 語 で ぶ 際 的 な 海 外 研 修 カセサート 大 (タイ バンコク) 研 修 期 間 平 成 ₂7 年 ₈ 月 中 旬 ~₈ 月 下 旬 ₂ 週 間 研 修 内 容 環 境 農 業 系 の 座 に 多 彩 な 実 習 を 含 めアジアの 自 然 を ぶ 海 外 実 習 ポートランド 州 立 大 (アメリカ オレゴン 州 ) 研 修 期 間 平 成 ₂8 年 ₂ 月 下 旬 ~₃ 月 下 旬 予 定 研 修 内 容 コミュニケーション 能 力 の 向 上 を 目 指 した 課 題 完 成 型 授 業 異 文 化 研 究 見 旅 行 や 自 然 体 験 習 などの 課 外 授 業 岡 山 大 キャンパス アジアプログラムによる 留 吉 林 大 ( 中 国 長 春 市 ) 成 均 館 大 校 ( 韓 国 ソウル 市 ) 長 期 留 平 成 28 年 3 月 ~ 一 年 又 は 半 年 ( 吉 林 大 ) 研 修 期 間 平 成 28 年 3 月 ~ 一 年 又 は 半 年 ( 成 均 館 大 校 ) 中 上 級 レベル 語 の 習 得 及 び 専 門 知 識 の 修 得 ( 単 位 認 定 ) インターシップ 社 会 見 生 ワー 研 修 内 容 クショップによる 東 アジア 地 域 の 共 通 問 題 に 対 する 相 互 解 吉 林 大 ( 中 国 長 春 市 ) 成 均 館 大 校 ( 韓 国 ソウル 市 ) 夏 期 語 研 修 平 成 27 年 8 月 2 日 ~ 平 成 27 年 8 月 22 日 ( 成 均 館 大 校 ) 研 修 期 間 平 成 27 年 8 月 2 日 ~ 平 成 27 年 8 月 16 日 ( 吉 林 大 ) ( 韓 国 成 均 館 大 校 ) 他 国 の 研 修 生 と 共 に び レベル 別 授 業 による 韓 国 語 の 習 実 践 生 交 流 文 化 体 験 ( 映 画 クラス K-POPクラス 市 内 観 光 生 との 交 流 会 など) 研 修 内 容 ( 中 国 吉 林 大 ) 中 韓 の 生 と 共 に 東 アジア 地 域 における 国 際 関 係 伝 統 思 想 文 化 経 済 法 律 等 を ぶ( 英 語 による 講 義 ) また 文 化 体 験 の 小 旅 行 も 実 施 オータムスクール 研 修 期 間 平 成 27 年 8 月 下 旬 ~9 月 初 旬 ( 中 国 吉 林 市 韓 国 ソウル 市 一 週 間 予 定 ) 研 修 内 容 現 地 大 での 講 義 生 交 流 企 業 見 社 会 文 化 体 験 など 私 の 留 体 験 記 チュラロンコン 大 (タイ) 夏 期 語 研 修 医 医 科 1 年 山 本 諒 年 は 派 遣 時 を 表 す タイの 雰 囲 気 を 体 感 バンコクにあるチュラロンコン 大 のサマースクールに 参 加 しました 主 にタイの 文 化 や 歴 史 について 英 語 を 使 って びました サマースクール のプログラムは 充 実 していて 大 での 講 義 はもちろん 近 くの 観 光 地 に 行 ったり 国 連 機 関 や 日 系 企 業 を 訪 問 したりしました 実 際 に 様 々な 場 所 を 訪 れることで より 多 くの 事 を ぶことが 出 来 ました 最 後 の 日 には それ まで んだ 成 果 をグループごとにまとめて プレゼンテーションをしました 2 週 間 という 短 い 期 間 でしたが 濃 密 な 時 間 を 過 ごせたと 思 います また 多 くの 人 と 出 会 うことが 出 来 ました 現 地 の 生 やチューターの 方 とは 研 修 を 通 じて 交 流 を 深 めることができました 英 語 の 力 も 少 しは 伸 びたように 感 じます ただ 同 時 に 自 分 の 英 語 力 の 拙 さも 痛 感 しました この 研 修 を 通 じて 自 分 で 考 え 積 極 的 に 行 動 することの 大 切 さを 感 じました その 国 の 雰 囲 気 を 体 感 するには 自 分 の 足 で いろいろな 場 所 を 訪 れるのが 一 番 いい 方 法 だと 思 います 一 緒 に 行 った 方 々とはとても 仲 良 くなりました この 研 修 を 通 して ひと 回 り 成 長 できたと 思 います 20 OKAYAMA UNIV 国 際 交 流

23 大 での4 年 間 国 際 的 視 野 を 獲 得 し 自 らのキャリアを 磨 く 貴 重 な 日 々です 岡 山 大 では 単 に 諸 外 国 との 術 文 化 交 流 にとどまらず 術 研 究 水 準 の 向 上 を 図 るとともに 国 際 社 会 に 貢 献 できる 人 材 を 育 成 するため 積 極 的 に 諸 外 国 からの 留 生 を 受 け 入 れるとともに 派 遣 を 行 っています また 諸 外 国 への 留 術 情 報 の 交 換 等 を 推 進 するために 交 流 協 定 を 締 結 するなど 大 の 国 際 化 と 国 際 交 流 に 取 り 組 んでいます 本 は 留 交 流 を 大 の 大 きな 柱 として 生 の 海 外 派 遣 留 および 外 国 人 留 生 の 受 入 れを 積 極 的 に 推 進 しています 交 流 協 定 締 結 大 等 ( 大 間 協 定 25カ 国 107 大 機 関 ) ( 局 間 協 定 :32カ 国 の 大 機 関 と 研 究 科 等 で125 件 の 交 流 協 定 を 締 結 ) 平 成 27 年 5 月 1 日 現 在 国 名 大 等 名 中 国 東 北 師 範 大 内 蒙 古 農 業 大 鄭 州 大 北 京 航 空 航 天 大 中 国 科 院 昆 明 植 物 研 究 所 大 連 業 大 遼 寧 科 技 大 同 済 大 中 国 医 科 大 ハルピン 医 科 大 大 連 医 科 大 吉 林 大 上 海 中 医 薬 大 北 京 信 息 科 技 大 上 海 大 河 南 科 技 大 内 蒙 古 大 首 都 師 範 大 長 春 大 陝 西 師 範 大 ハルビン 程 大 華 東 政 法 大 延 辺 大 中 山 大 吉 林 華 橋 外 国 語 院 南 方 医 科 大 イ ン ド ネ シ ア ボゴール 農 科 大 ハサヌディン 大 ガジャマダ 大 マナド 国 立 大 アンダラス 大 韓 国 光 州 科 技 術 院 成 均 館 大 校 高 麗 大 圓 光 大 校 モ ン ゴ ル モンゴル 国 立 農 業 大 モンゴル 国 立 大 ミ ャ ン マ ー ミャンマー 国 保 健 省 医 科 局 および 医 研 究 局 マンダレー 科 大 ヤンゴン 科 大 タ イ マヒドン 大 メジョー 大 カセサート 大 チュラロンコン 大 プリンスオブソンクラー 大 ト ル コ カラデニーズ 科 大 エーゲ 大 トゥルグットオザル 大 ジルベ 大 ベ ト ナ ム ダラット 大 フエ 大 ハノイ 科 大 ベトナム 国 家 大 ハノイ カ ン ボ ジ ア カンボジア 国 立 教 育 大 王 立 プノンペン 大 カンボジア 王 国 労 働 職 業 訓 練 省 労 働 安 全 衛 生 門 マ レ ー シ ア マレーシア 科 大 マラヤ 大 マレーシアプトラ 大 台 湾 国 立 台 湾 大 国 立 台 北 科 技 大 開 南 大 国 立 中 興 大 輔 仁 大 オ ー ス ト ラ リ ア サウスオーストラリア 大 アデレ ド 大 ウエスタンオーストラリア 大 フ ラ ン ス ピエール マリーキュリー 大 ストラスブール 大 ボルドーモンテーニュ 大 イ タ リ ア ヴェネツィア カ フォスカリ 大 ド イ ツ ハノーファー 大 ドレスデン 科 大 ポ ー ラ ン ド アダム ミツキエヴィチ 大 セ ル ビ ア ノヴィサド 大 ベオグラード 大 英 国 シェフィールド 大 カーディフ 大 エジンバラ 大 イーストアングリア 大 ヨーク セントジョン 大 サリー 大 ス ペ イ ン ムルシア 大 ア メ リ カ 合 衆 国 サンノゼ 州 立 大 カリフォルニア 州 立 大 イーストベイ 校 カンザス 大 ニューヨーク 州 立 大 スト ニ ブルック 校 カリフォルニア 州 立 大 フラトン 校 イリノイ 大 アーバナシャンペイン 校 南 オレゴン 大 メリーランド 大 ボルチモア 校 アリゾナ 州 立 大 グアム 大 カリフォルニア 州 立 大 モントレイベイ 校 ハワイ 大 マノア 校 ピッツバーグ 大 チャタム 大 アパラチアン 州 立 大 ノーザンアイオワ 大 ウェイン 州 立 大 ポートランド 州 立 大 カ ナ ダ アルバータ 大 ビショップス 大 カールトン 大 ブ ラ ジ ル リオデジャネイロ 州 立 大 ガ ー ナ ガーナ 大 ケ ニ ア ジョモケニアッタ 農 大 エ ジ プ ト カイロ 大 グローバル パートナーズ グローバル パートナーズは 国 際 企 画 課 と 留 交 流 課 とで 構 成 されています 国 際 企 画 課 は 術 に 関 する 国 際 交 流 の 推 進 岡 山 大 海 外 拠 点 の 整 備 とネットワーク 構 築 職 員 や 生 の 海 外 派 遣 外 国 人 研 究 員 の 受 入 れ 等 を 担 当 しています 留 交 流 課 スタディ アブロード 門 は 短 期 留 プロ グラム( EPOK)による 受 入 れ 派 遣 の 他 海 外 での 語 研 修 の 実 施 海 外 留 の 指 導 助 言 を 行 っています 留 交 流 課 受 入 支 援 門 は 本 に 入 予 定 の 外 国 人 留 生 の 渡 日 を 支 援 し 入 後 は 卒 業 まで 修 を 支 援 する ための 各 種 の 情 報 やサービスを 提 供 しています 平 成 27 年 5 月 1 日 現 在 定 員 対 象 入 居 期 間 経 費 諸 設 備 桑 の 木 留 生 宿 舎 151 名 北 棟 51 名 南 棟 100 名 [うち1 室 はバリアフリー 室 ] 福 居 留 生 宿 舎 21 名 国 際 交 流 会 館 18 名 単 身 の 外 国 人 留 生 1 年 寄 宿 料 月 額 北 棟 15,000 円 南 棟 12,000 円 光 熱 水 料 等 は 別 途 寄 宿 料 月 額 18,000 円 光 熱 水 料 等 は 別 途 寄 宿 料 月 額 20,000 円 光 熱 水 料 等 は 別 途 個 室 ベッド 机 椅 子 書 棚 ロ ッ カ ー 冷 蔵 庫 冷 暖 房 機 イ ン タ ー ネット 回 線 等 完 備 私 の 留 体 験 記 イリノイ 大 アーバナ シャンペイン 校 電 気 通 信 系 科 4 年 今 しかできないこと 僕 にとってそのひとつがアメリカへの 留 でした 東 大 以 上 の 世 界 ランクに 位 置 するイリノイ 大 で ワールドクラスの 生 たちと 専 門 授 業 をともに 原 修 平 明 日 へ 繋 がる 一 年 間 年 は 派 遣 時 を 表 す し 本 物 の 大 生 活 を 経 験 できました LEDの 発 明 Youtubeの 創 業 などで 知 ら れる 本 大 は 系 の 生 にとっては 非 常 に 刺 激 的 な 場 所 です 専 門 講 義 のスピードは 非 常 に 早 く 毎 日 の 予 習 復 習 がかかせない 状 況 でしたが 内 容 は 非 常 によく 練 られており 確 実 に 身 に 付 くものでした 専 門 分 野 だけでなく ディ スカッション 中 心 のビジネスの 講 義 も 受 講 し アメリカ 式 のビジネスコミュニケーション からモチベーションの 創 出 法 まで 幅 広 く 体 感 してきました 講 義 の 発 展 でスタートアッ プの 立 ち 上 げなども 行 い イリノイ 大 のインキュベーターから 投 資 推 薦 状 をいただい たり N Yのビデオクリエイターとコンセプトビデオの 作 成 を 行 ったりすることもできました 一 緒 にプロジェクトを 助 けてくれた 親 友 は 現 在 スタンフォード 大 に 進 し 今 でもマメ に 連 絡 を 取 り 合 っています 今 後 の 人 生 の 視 野 を 大 きく 広 げるチャンスをEPOKは 与 えてくれます 今 しかできな い あなたにしかできない 体 験 を 生 時 代 に 経 験 してみたはいかがでしょうか 国 際 交 流 OKAYAMA UNIV

24 健 康 サポート Health support 生 教 職 員 の 身 体 と 心 の 健 康 を サポートし 病 気 の 予 防 や 健 康 の 増 進 を 図 る 施 設 です 保 健 管 センター 定 期 健 康 診 断 4~5 月 ( 秋 入 は 秋 )に 実 施 します 健 康 相 談 医 師 または 保 健 師 が 担 当 します 体 調 が 悪 い 健 康 に 不 安 を 感 じる 性 に 関 すること など 健 康 全 般 の 相 談 に 応 じています 内 科 耳 鼻 科 歯 科 皮 膚 科 整 形 外 科 婦 人 科 センター 医 師 校 医 が 担 当 しています 健 康 チェック 健 康 相 談 診 療 な ど 必 要 に 応 じて 外 医 療 機 関 へ 紹 介 します 応 急 措 置 休 養 内 通 中 に 生 じた 外 傷 などに 対 して 応 急 処 置 を 行 います 場 合 によっ ては 専 門 医 へ 紹 介 します 体 調 が 不 良 の 時 には 休 養 室 で 休 むことができます 健 康 教 育 講 演 会 講 習 会 を 開 催 しています 栄 養 相 談 栄 養 士 が 担 当 します 食 生 活 をチェックしたい 食 生 活 がうまくいかない 自 炊 メニューに 困 った など 食 生 活 全 般 についての 相 談 に 応 じています 自 己 測 定 コーナー 身 長 体 重 体 脂 肪 率 血 圧 視 力 など 自 由 に 測 定 できます 健 康 情 報 の 本 や 雑 誌 もあります 在 生 は 自 分 の 健 康 をアップするために 活 用 しています メンタルヘルス 相 談 精 神 科 医 カウンセラーが 担 当 します 眠 れない 食 べ 過 ぎる 気 分 がしずむ など メンタル 面 の 相 談 に 応 じています 健 康 診 断 書 健 康 診 断 証 明 書 の 発 行 その 年 度 の 定 期 健 康 診 断 を 受 診 された 方 に 発 行 します なお 健 康 診 断 証 明 書 はwebで 発 行 できます 特 別 健 康 診 断 実 習 に 関 する 健 康 診 断 運 動 健 康 診 断 など これら 保 健 管 センターで 行 う 健 康 診 断 健 康 相 談 診 療 につい ては 基 本 的 に 無 料 で 健 康 保 険 証 は 不 要 です 生 相 談 Student consultation 主 な 相 談 支 援 内 容 大 生 活 におけるさまざまな 悩 みの 相 談 に 応 じています 例 えば 修 上 の 悩 みや 日 常 生 活 における 悩 み 性 格 や 人 間 関 係 で 悩 んでいること 進 路 や 適 性 のこと サークル 活 動 等 で 困 っていること その 他 休 や 退 に 関 する 相 談 などにも 応 じています また 簡 単 な 性 格 検 査 等 を 受 けることもできます なお 保 護 者 の 方 からのご 相 談 も 受 け 付 けています 相 談 内 容 の 秘 密 は 守 られますので 安 心 してご 相 談 ください 相 談 窓 口 < 津 島 キャンパス> 生 相 談 室 ( 一 般 教 育 棟 C 棟 1 階 ) 10:00~12:00 13:00~17:00 ( 月 曜 日 ~ 金 曜 日 ) 電 話 : ( 受 付 ) < 鹿 田 キャンパス> 鹿 田 相 談 室 ( 医 記 念 会 館 3 階 ) 10:30~13:00 14:00~17:30( 火 曜 日 木 曜 日 ) * 相 談 の 予 約 は 下 記 で 受 け 付 けています 生 支 援 センター 鹿 田 室 ( 管 棟 1 階 務 課 内 ) 10:30~12:00 13:00~17:30 ( 月 曜 日 ~ 金 曜 日 ) 電 話 : ( 受 付 ) 電 話 メール 等 での 相 談 も 受 け 付 けていますので ご 利 用 ください <カルト 問 題 等 に 関 すること> 生 生 活 支 援 室 ( 一 般 教 育 棟 C 棟 3 階 311 室 ) 10:00~12:00 13:00~17:00( 月 曜 日 ~ 金 曜 日 ) 電 話 : 電 話 メール 等 での 相 談 も 受 け 付 けていますので ご 利 用 ください 相 談 担 当 者 生 相 談 室 では 臨 床 心 士 の 資 格 を 持 つ 専 任 教 員 やカウンセラー また 各 等 の 相 談 協 力 委 員 ( 教 員 )が 相 談 に 応 じています セミナーの 開 催 生 の 修 上 の 悩 み 進 路 や 対 人 関 係 の 悩 みなど 大 生 活 における さまざまな 悩 みや 問 題 の 相 談 に 応 じ ています 生 を 対 象 とした キャンパスライフセミナーやさまざまな 体 験 ワークなどを 開 催 しています 22 OKAYAMA UNIV 健 康 サポート/ 生 相 談

25 障 がい 生 支 援 Student support for special needs 障 がいのある 生 の 皆 さんに 有 意 義 で 充 実 した 生 生 活 を 送 っていただ くための 支 援 をしています 支 援 内 容 障 がいの 種 類 や 程 度 に 応 じて 修 支 援 をはじめ さまざまな 支 援 を 行 ってい ます 例 えば 聴 覚 障 がいの 生 に 対 しては 情 報 保 障 の 観 点 からノートテ イカーを 養 成 し ノートテイクの 支 援 を 行 っています 相 談 窓 口 < 障 がい 生 支 援 室 > 障 がいのある 生 が 生 生 活 を 送 る 上 で 不 便 に 感 じていることや 困 っていることの 相 談 に 応 じています また 保 護 者 の 方 から のご 相 談 にも 応 じています 開 室 時 間 :10:00~12:00 13:00~17:00 場 所 : 一 般 教 育 棟 D 棟 1 階 電 話 : 相 談 担 当 者 障 がい 生 支 援 室 では 専 任 教 員 が 相 談 に 応 じています 障 がい 生 支 援 室 の 紹 介 ビデオ 平 成 24 年 3 月 に 障 がい 生 支 援 室 紹 介 ビデオ 夢 の 扉 を 開 くとき を 作 成 しました 下 記 URL から web 上 でご 覧 になれます ノートテイクの 様 子 障 がい 生 支 援 室 障 がい 生 支 援 室 だより ちょびてご の 発 行 障 がい 生 支 援 室 だより ちょびてご を 毎 月 発 行 しています ちょびてご は 下 記 に 掲 載 しています 啓 発 活 動 一 般 の 生 にも 支 援 技 術 を んでもらえるよう ノートテイカーやバリアフリー サポーター( 生 ボランティア)の 養 成 講 座 を 開 催 しています 詳 しくは 毎 月 配 信 の 障 がい 生 支 援 室 だより ちょびてご をご 覧 ください バリアフリーマップの 作 成 内 のバリアフリーマップを 作 成 しています 作 成 したマップは 下 記 に 掲 載 しています 生 寮 ( 女 子 生 寮 ) Student dormitory 女 子 生 寮 は 大 キャンパスに 隣 接 しており 通 に 便 利 です 108 名 定 員 対 象 入 居 期 間 経 費 諸 設 備 毎 年 4 月 に 入 寮 で きる 新 入 生 は 25 人 程 度 です 本 女 子 生 入 寮 許 可 日 から 修 業 年 限 終 了 日 食 事 は 自 炊 又 は 大 キャンパス 内 の 岡 山 大 生 活 協 同 組 合 の 食 堂 を 利 用 できます ( 営 業 時 間 はこちらをご 確 認 ください 寄 宿 料 ( 月 額 4,300 円 ) 共 益 費 ( 月 額 5,500 円 ) その 他 光 熱 水 料 等 は 別 途 個 人 負 担 個 室 ベッド 机 椅 子 ロッカー 本 棚 等 Information アルバイ トの 紹 介 アルバイトの 平 均 時 間 給 は911 円 求 人 が 多 いのは 飲 食 店 ( 平 均 時 間 給 838 円 ) 商 品 販 売 ( 平 均 時 間 給 875 円 ) 労 働 ( 平 均 時 間 給 848 円 )の 順 となっております 夜 の 勤 務 は 時 間 給 が 高 くなりますが 生 活 を 乱 す こ と も 多 い の で 注 意 してく だ さ い 労 働 にはコンサートの 機 材 搬 入 や 誘 導 などもあ り 有 名 ア ー テ ィスト に 会 え る か も し れ ま せ ん ま た 家 庭 教 師 ( 時 間 給 2,000 円 前 後 )や 塾 のサポート( 時 間 給 1,120 円 前 後 )などもあり 教 師 を 目 指 す 方 に は 一 石 二 鳥 です アルバイトを 単 なるお 金 稼 ぎと 考 えず 自 分 自 身 のスキルアッ プと 考 えて 興 味 があることにトライしてみましょう バイト=スキルアップ 先 輩 からの 声 勉 強 サ ークル アル バ イト を 楽 しんでます! 農 総 合 農 業 科 科 3 年 次 生 竹 内 万 結 私 は 日 本 料 店 で 週 2,3 回 ア ル バ イトをして います 時 間 に 余 裕 のある 大 生 のうちに 勉 強 サークルだけでなく 様 々な 経 験 をしたいと 思 い アルバイトを 始 めました 自 分 が 思 っていた 以 上 に 働 くこと を 通 じての びは 多 く また 自 分 の 視 野 も 広 げることができ とてもいい 社 会 勉 強 に なっています 職 場 の 方 もいい 人 ばかりでいつも 楽 しいです これからもたくさん 経 験 を 積 んで 自 分 の 成 長 の 糧 にしていきたいです 障 がい 生 支 援 / 生 寮 OKAYAMA UNIV

26 入 費 用 各 種 奨 金 School tuition Scholarships 入 時 に 要 する 費 用 夜 間 主 コースを 除 く 全 入 料 282,000 円 前 期 分 授 業 料 267,900 円 後 期 分 授 業 料 267,900 円 法 夜 間 主 コース 経 済 夜 間 主 コース 入 料 141,000 円 前 期 分 授 業 料 133,950 円 後 期 分 授 業 料 133,950 円 入 料 の 免 除 または 徴 収 猶 予 制 度 入 前 1 年 以 内 において 入 者 の 資 を 主 として 負 担 している 方 が 死 亡 したため または 入 者 もしくは 資 負 担 者 が 風 水 害 等 の 災 害 を 受 けたため 入 料 の 納 入 が 著 しく 困 難 であると 認 められる 場 合 は 本 人 からの 申 請 に 基 づき 選 考 の 上 入 料 の 全 額 または 半 額 が 免 除 される 制 度 があります また 経 済 的 由 によって 納 入 期 限 までに 納 入 が 困 難 であり か つ 業 優 秀 と 認 められるなどの 場 合 本 人 からの 申 請 に 基 づき 選 考 の 上 入 料 の 徴 収 が 猶 予 される 制 度 があります 平 成 23 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 により 被 災 された 方 に ついては 上 記 の 入 料 免 除 並 びに 入 料 徴 収 猶 予 を 申 請 可 能 な 場 合 があります 授 業 料 の 免 除 制 度 各 種 奨 金 経 済 的 由 により 修 に 困 難 がある 優 れた 生 を 対 象 にして 以 下 のよ うな 奨 金 があります いずれも 平 成 27 年 度 の 内 容 です 日 本 生 支 援 機 構 奨 金 の 種 類 自 宅 通 自 宅 外 通 第 一 種 ( 無 利 子 貸 与 ) 45,000 円 51,000 円 30,000 円 月 額 30,000 円 は 自 宅 自 宅 外 にかかわらず 選 択 できます 第 二 種 30,000 円 50,000 円 80,000 円 100,000 円 120,000 円 ( 有 利 子 貸 与 ) 自 宅 自 宅 外 にかかわらず 上 記 5 種 類 の 中 から 選 択 できます 日 本 生 支 援 機 構 以 外 の 奨 金 日 本 生 支 援 機 構 以 外 の 奨 金 の 主 なものとして 次 のようなもの があります 団 体 種 別 地 方 公 共 団 体 奨 団 体 名 支 給 内 容 種 別 岡 山 市 奨 生 倉 敷 市 奨 生 山 口 県 ひとづくり 財 団 月 額 21,000 円 月 額 40,000 円 月 額 43,000 円 貸 与 ( 無 利 子 ) 貸 与 ( 無 利 子 ) 貸 与 ( 無 利 子 ) 経 済 的 由 により 授 業 料 の 納 入 が 困 難 であり かつ 業 優 秀 と 認 められる 場 合 および 授 業 料 の 納 期 前 1 年 以 内 において 生 の 資 を 主 として 負 担 している 方 が 死 亡 したため または 生 もしくは 資 負 担 者 が 風 水 害 等 の 災 害 を 受 けたために 授 業 料 の 納 入 が 困 難 であると 認 められる 場 合 は 本 人 からの 申 請 に 基 づき 選 考 の 上 各 期 に 納 入 すべき 授 業 料 の 全 額 または 半 額 が 免 除 される 制 度 があります 平 成 23 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 により 被 災 された 方 に ついては 上 記 の 授 業 料 免 除 を 申 請 可 能 な 場 合 があります 各 種 保 険 制 度 等 本 では 教 育 研 究 活 動 中 ( 校 管 下 )における 災 害 事 故 に 対 す る 補 償 制 度 として 公 益 財 団 法 人 日 本 国 際 教 育 支 援 協 会 が 取 り 扱 う 生 教 育 研 究 災 害 傷 害 保 険 ( 通 称 研 災 ) 及 び 研 災 付 帯 賠 償 責 任 保 険 を 導 入 しています ❶ 生 教 育 研 究 災 害 傷 害 保 険 正 課 校 行 事 課 外 活 動 中 ( 国 内 外 を 問 わず また 先 記 以 外 で 大 構 内 にいる 間 を 含 む ) 及 び 通 校 施 設 等 相 互 間 の 移 動 中 に 被 った 身 体 の 傷 害 を 補 償 する 保 険 です ❷ 研 災 付 帯 賠 償 責 任 保 険 正 課 校 行 事 ボランティアクラブ 等 での 課 外 活 動 及 びその 往 復 中 で 他 人 にケガをさせたり 他 人 の 財 物 を 損 壊 したことにより 被 る 法 律 上 の 損 害 賠 償 を 補 償 します この 保 険 の 補 償 を 拡 充 し 日 常 生 活 における 生 本 人 のケガ 病 気 等 に24 時 間 対 応 可 能 な 研 災 付 帯 生 生 活 総 合 保 険 に 追 加 して 加 入 することもできます 民 間 団 体 奨 金 日 揮 実 吉 奨 会 年 額 300,000 円 給 費 中 村 積 善 会 月 額 30,000 円 給 費 樫 山 奨 財 団 月 額 40,000 円 給 費 24 OKAYAMA UNIV 入 費 用 各 種 奨 金

27 CLUB ACTIVITIES! サークル 活 動 その 数 120 を 超 える 岡 山 大 のサークル 文 化 系 体 育 系 それぞれの 分 野 で 個 性 的 な 活 動 を 展 開 し ています 津 島 キャンパスに 拠 点 を 置 くものが 多 いのですが 医 歯 のある 鹿 田 キャンパス で 活 動 するサークルもあります 自 分 がやりたいことを 自 由 に 追 求 しながらも 自 主 的 な 判 断 と 自 己 責 任 が 求 められるサークル 活 動 その 中 でのさまざまな 経 験 や 試 練 そして 大 きな 達 成 感 は 自 分 自 身 の 成 長 の 糧 となるはず また 同 じ 目 標 をもつ 仲 間 と 時 にはぶつかり 合 いながら 共 通 の 夢 に 向 かって 情 熱 を 傾 けるからこそ そこで 育 った 友 情 は 貴 重 な 財 産 となります サークルでの 経 験 は きっ とあなたの 人 生 を 豊 かにしてくれることでしょう 文 化 会 サークル I.S.A( 日 本 国 際 生 協 会 ) 諸 外 国 との 文 化 交 流, 国 際 生 会 議 への 参 加 E.S.S( 英 語 研 究 ) 英 語 能 力 の 向 上 を 目 指 す ギター マンドリン クラブ マンドリンやギターを 用 いた 演 奏 活 動 キャンパスマガジン NUTS 岡 山 大 の 情 報 誌 作 成 写 真 JAZZ 研 究 会 将 棋 文 芸 ペンクラブ 季 刊 誌 さわらび で 小 説 や 詩 などの 作 品 発 表 邦 楽 琴 尺 八 三 味 線 など 邦 楽 器 による 演 奏 活 動 囲 碁 うたう 会 みみんこ 歌,バンド 演 奏, 民 舞 映 画 研 究 演 劇 華 道 環 境 ECOLO 大 生 の 視 点 で 環 境 問 題 に 取 り 組 む ギターアンサンブル クラッシックギターを 用 いた 演 奏 活 動 吟 詩 グリークラブ( 混 声 合 唱 団 ) 軽 音 楽 ロック 軽 音 フォーク 交 響 楽 団 茶 道 児 童 文 化 子 供 を 対 象 とした 集 団 遊 びなどのボランティア 活 動 書 道 速 記 男 声 合 唱 団 コール ロータス 電 子 計 算 機 研 究 会 パソコンを 用 いたプログラミングや 電 子 作 天 文 点 訳 の 会 キツツキ 美 術 放 送 文 化 インターネットラジオの 作 成, 配 信 ボランティアクラブ 茜 ボランティア 活 動 全 般 漫 画 倶 楽 ユースホステルクラブ ユースホステルを 利 用 した 旅 行 落 語 研 究 会 体 育 会 サークル アーチェリー 空 手 道 柔 道 バスケットボール 合 気 道 弓 道 準 硬 式 野 球 バドミントン アイスホッケー 競 技 スキー 少 林 寺 拳 法 バレーボール アメリカンフットボール ウェイトトレーニング パワーリフティング ボディービルディング 応 援 団 総 應 援 團 校 友 会 体 育 会 の 試 合 を 応 援 応 援 団 総 を 牽 引 する 競 技 ダンス 社 交 ダンスを 競 技 化 したダンス ケイビングクラブ 洞 窟 の 探 検 や 測 量 剣 道 水 泳 スポーツ ボウリング 漕 艇 ソフトテニス ハンドボール フィギュアスケート ボクシング ヨット 応 援 団 総 吹 奏 楽 団 校 友 体 育 会 の 試 合 を 応 援 定 期 演 奏 会 開 催 やコンクール 出 場 応 援 団 総 チアリーダー WIZARDS 校 友 会 体 育 会 の 試 合 を 応 援 チアリーディング 大 会 出 場 岡 山 大 自 転 車 競 技 競 技 用 自 転 車 でのロードレース 岡 山 大 ダンス 創 作 ダンス 岡 山 大 テコンドー ARTs 硬 式 野 球 古 武 道 竹 内 流 備 中 伝 の 型 稽 古, 演 舞 サイクリング 自 転 車 での 旅 サッカー 山 岳 自 動 車 ソフトボール 体 操 卓 球 探 検 テニス 軟 式 野 球 馬 術 ラグビー ラクロス 陸 上 競 技 ワンダーフォーゲル 山 登 り, 沢 登 り,スキー,ハイキング 医 分 局 サークル I.F.F 海 外 フィールドワークや 国 内 ボランティア animato 弦 楽 アンサンブル 演 奏 活 動 医 生 ネットワーク 生 ホームページの 管 などコンピュータ 技 術 の 習 得 S.F.C フットサル M.ESS 英 語 能 力 の 向 上 Okayama Save A Life 救 急 医 のワークショップ, 救 命 処 置 の 講 習 会 開 催 岡 山 大 ピアノ.SPF OCSIA 臨 床 スキルの 向 上,Primary Care に 必 要 な 能 力 を ぶ ガーデニング 空 手 道 北 アルプス 三 俣 診 療 班 夏 休 み 期 間 中 に 北 アルプス 三 俣 診 療 所 での 診 療 補 助 活 動 弓 道 剣 道 硬 式 庭 球 ゴルフ サッカー 鹿 田 軽 音 楽 鹿 田 茶 道 鹿 田 写 真 鹿 田 水 泳 柔 道 準 硬 式 野 球 女 子 バスケットボール 女 子 バレーボール スキー 漕 艇 ソフトテニス 卓 球 男 子 バスケットボール 男 子 バレーボール D.M.C ダンス バドミントン 美 術 陸 上 競 技 歯 分 局 サークル 夜 間 主 分 局 サークル 弓 道 剣 道 硬 式 庭 球 サッカー 準 硬 式 野 球 バスケットボール バドミントン ボウリング F.S.C (フリースポーツクラブ) 様 々なジャンルのスポーツ 活 動 岡 大 Ⅱ 軟 式 野 球 2015 年 5 月 1 日 現 在 上 記 サークル 以 外 に 大 公 認 の 同 好 会 が 60 団 体 生 会 が 1 団 体 あります 課 外 活 動 施 設 は 大 案 内 2 ページから 4 ページに 掲 載 しています PHOTO GALLERY サークル 活 動 OKAYAMA UNIV

28 CLUB ACTIVITIES! いつも 真 剣 勝 負 毎 日 楽 しく 練 習 しています 大 でも 剣 道 しよう バスケ 最 高 チームワーク 抜 群 26 OKAYAMA UNIV サークル 活 動

29 CLUB ACTIVITIES! 本 気 の 眼 差 し 描 くこと 大 好 き 今 年 は 全 国 大 会 出 場 いざ 高 座 へ 全 員 野 球 一 緒 にチャレンジ バンド 楽 しい 一 音 入 魂 サークル 活 動 OKAYAMA UNIV

30 FACULTY INT 岡 山 大 の11 1コース 大 院 28 OKAYAMA UNIV 大 案 内

31 RODUCTION 文 (P30 ) 教 育 (P34 ) 法 (P38 ) 経 済 (P42 ) (P46 ) 医 (P50 ) 歯 (P54 ) 薬 (P58 ) (P62 ) 環 境 (P66 ) 農 (P70 ) マッチングプログラムコース(P74 ) 大 院 (P76 ) 29

32 文 人 間 を 見 つ め て 知 を 立 ち 上 げ る Faculty of Letters 科 技 術 の 急 速 な 発 展 やグローバル 化 の 進 展 の 中 で 人 間 とは 何 か という 問 いが 以 前 にも 増 して 重 要 になっています 私 たちの は この 根 源 的 な 問 いに 人 文 の 様 々な 分 野 から 総 合 的 にアプローチ することを 特 色 としています 哲 芸 術 専 修 コース 哲 領 域 4 年 次 生 井 上 千 聡 さん INOUE Chisato 福 岡 県 筑 紫 高 等 校 卒 業 長 からのメッセージ 社 会 の 激 変 時 代 のうねり 今 求 められるのは 確 かな 思 考 と 表 現 の 力 文 の 専 門 分 野 は 多 岐 にわたります もっ ぱら 文 献 を 読 む 分 野 地 域 の 人 々と 語 り 合 う 分 野 実 験 を 重 視 する 分 野 しかし その 根 底 に あるのは 人 間 とは 何 か という 根 源 的 な 問 い です 私 たちはかつてなかった 変 化 のスピード のなかで 生 きています 昨 日 の 常 識 は もう 明 日 の 非 常 識 であるかもしれません そうしたなか で 何 が 大 切 なことなのかを 自 ら 考 え 表 現 す る 力 が 私 たち 一 人 一 人 に 求 められています 卒 業 論 文 に 至 る びのなかで 文 の 生 に はきっとその 力 が 身 につくことでしょう 文 長 金 関 猛 KANASEKI Takeshi Message from Dean! 生 一 人 ひとりの 個 性 を 尊 重 してくれる です 文 の 良 さは 先 生 方 が 生 一 人 ひとりを 尊 重 してくれるこ とです 文 の 授 業 は 多 岐 に 渡 り いずれも 内 容 が 魅 力 的 な のは 勿 論 授 業 で 扱 われなかった 分 野 にも 丁 寧 に 対 応 してくださ います 1 年 次 生 のときの 私 は まだ 専 攻 が 決 まっておらず 常 に 焦 っていました しかし 先 生 が あなたの 興 味 だったらフッサール だね と 答 えてくださったのがきっかけで 専 攻 分 野 を 哲 に 決 める ことができ 今 ではドイツの 哲 者 フッサールの イデーン という 著 作 を 中 心 に 楽 しく 卒 論 研 究 を 進 めています 誰 でも 初 めは 何 を 専 攻 しよう と 迷 うもの それを 先 生 方 や 先 輩 方 が 全 力 でサポートしてくれます 皆 さんも 文 で 好 きな 分 野 を 探 してみませんか? 30 OKAYAMA UNIV 文

33 カリキュラムの 特 徴 文 文 では 平 成 28 年 度 から 教 育 課 程 が 新 しくなります これまでの5つの 専 修 コースに 代 わり 哲 倫 芸 術 美 術 史 地 社 会 文 化 人 類 社 会 文 化 心 歴 史 考 古 言 語 現 代 日 本 語 日 本 語 日 本 文 外 国 語 外 国 文 の8つの 教 育 分 野 で びます これらの 分 野 から1つを 自 分 の 専 門 とし 4 年 次 に は 卒 業 論 文 を 作 成 します 1 年 次 では 教 養 教 育 科 目 に 加 え 人 文 入 門 演 習 人 文 の 論 点 など 人 文 科 のエッセンスを ぶ 専 門 教 育 科 目 も 履 修 します 2 年 次 以 降 は 人 文 概 説 で 各 分 野 の 問 の 体 系 的 な 知 識 を 身 につけ 人 文 講 義 で 研 究 の 最 先 端 の 成 果 を びます また 実 践 演 習 課 題 演 習 では 研 究 方 法 や 卒 業 論 文 に 関 する 指 導 を 少 人 数 で 行 います アカデミック アド バイザーと 相 談 しつ つ どのような 知 識 力 を 身 につけて 卒 業 するかを 自 分 でデザインできるのが 文 の 新 カリキュラムの 大 きな 特 徴 です たと えば 関 心 のある 複 数 の 分 野 にまたがっ て 履 修 することもできますし 分 野 を 超 え て 開 設 されるテーマ 型 の 科 目 群 <クラス ター>や 実 践 的 な 語 習 得 資 格 取 得 作 品 制 作 などをめざす<プログラム>を 並 行 して 履 修 することも 可 能 です びの 深 化 プロセス 教 養 教 育 科 目 人 文 の 基 礎 知 的 解 言 語 高 年 次 用 専 門 教 育 科 目 入 門 系 : 人 文 の 論 点 人 文 入 門 演 習 専 門 教 育 科 目 演 習 系 : 実 践 演 習 課 題 演 習 専 門 教 育 科 目 講 義 系 : 人 文 概 説 人 文 講 義 クラスター プログラム 卒 業 論 文 ( 分 野 ) ジェンダー 研 究 認 知 科 老 い 看 取 り 死 の 人 文 ヨーロッパ 研 究 アジア 研 究 留 外 国 語 習 得 哲 倫 芸 員 資 格 芸 術 美 術 史 芸 術 文 化 体 験 地 社 会 文 化 人 類 社 会 文 化 心 歴 史 考 古 言 語 現 代 日 本 語 日 本 語 日 本 文 外 国 語 外 国 文 ( クラスター プログラム 分 野 の 編 成 名 称 は 現 在 検 討 中 です ) 取 得 可 能 免 許 資 格 など 免 許 資 格 中 校 教 諭 一 種 免 許 状 芸 員 社 会 国 語 英 語 ドイツ 語 フランス 語 地 域 調 査 士 社 会 調 査 士 高 等 校 教 諭 一 種 免 許 状 地 歴 史 公 民 国 語 英 語 ドイツ 語 フランス 語 認 定 心 士 教 育 法 経 済 医 歯 薬 卒 業 後 の 進 路 文 の 卒 業 生 は 公 務 員 や 教 員 のほか 金 融 保 険 製 造 卸 売 小 売 サービス 情 報 通 信 などとても 幅 広 い 分 野 で 活 躍 しています また 毎 年 1 割 程 度 の 生 が 岡 山 大 大 院 社 会 文 化 科 研 究 科 をはじめとす る 大 院 に 進 しています その 他 (9.7%) 公 務 員 (16.4%) サービス 業 (4.8%) 医 療 保 健 福 祉 介 護 事 業 (3.0%) 教 育 習 支 援 業 (15.2%) 進 就 職 状 況 大 院 進 者 (9.1%) 大 院 以 外 進 者 (0.6%) 建 設 業 (1.2%) 製 造 業 (10.9%) 情 報 通 信 業 (5.5%) 運 輸 業 郵 便 業 (1.8%) 卸 売 小 売 業 (8.5%) 金 融 保 険 業 (11.5%) 不 動 産 業 物 品 賃 貸 業 (0.6%) 宿 泊 飲 食 業 (1.2%) 岡 山 県 庁 島 根 県 庁 山 口 県 庁 愛 媛 県 庁 高 知 県 庁 兵 庫 県 庁 岡 山 市 役 所 倉 敷 市 役 所 総 社 市 役 所 福 山 市 役 所 米 子 市 役 所 法 務 省 厚 生 労 働 省 岡 山 労 働 局 国 税 庁 国 税 専 門 官 気 象 庁 大 阪 管 区 気 象 台 鳥 取 家 庭 裁 判 所 就 職 先 の 一 例 高 等 校 教 員 ( 岡 山 県 広 島 県 兵 庫 県 等 ) 中 校 教 員 ( 岡 山 市 高 知 市 等 ) 中 国 銀 行 日 本 生 命 保 険 三 井 住 友 海 上 火 災 保 険 両 備 システムズ 山 陽 新 聞 社 野 村 證 券 三 菱 東 京 UFJ 銀 行 みずほ 銀 行 香 川 銀 行 佐 賀 共 栄 銀 行 山 陰 合 同 銀 行 あいおいニッセイ 同 和 損 害 保 険 損 害 保 険 ジャパン 住 宅 金 融 支 援 機 構 JAバンク 高 知 信 連 JA 共 済 連 岡 山 県 本 東 レ 川 崎 重 業 凸 版 印 刷 JFEスチール パナソニック ゼリア 新 薬 業 NECソリューション イノベータ NTTデータ セキスイシステムズ NTT マー ケ ティング アクト 日 本 郵 便 グループ 三 菱 電 機 ロジスティクス 文 OKAYAMA UNIV 環 境 農 M P コ ー ス

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