N263S

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1 軽 負 荷 高 効 率 機 能 搭 載 同 期 整 流 方 式 BUCK 型 スイッチングレギュレータ IC NR263S データシート 概 要 NR263S は パワーMOSFET 内 蔵 の 同 期 整 流 型 チョッパレギュレータ IC です ピーク 電 流 制 御 方 式 により セラミックコンデンサのような 超 低 ESR のコンデンサに 対 応 します 軽 負 荷 時 に はパルススキップ 動 作 を 行 うことによって 超 高 効 率 を 実 現 します 過 電 流 保 護 低 入 力 禁 止 過 熱 保 護 等 の 保 護 機 能 を 有 しています 外 部 コンデンサ 値 の 選 定 により ソフトスタート 時 間 を 設 定 できます 外 部 信 号 でオンオフできる 機 能 を 有 しており EN 端 子 へ 外 部 から 信 号 を 入 力 することで IC をターンオン/ターンオフで きます パッケージは 小 型 薄 型 の SOP8 パッ ケージを 用 意 しております パッケージ SOP8 パッケージ * 原 寸 大 ではありません 特 長 PowerMOSFET 内 蔵 同 期 整 流 型 電 流 モード 型 PWM 制 御 ( 定 常 負 荷 ) パルススキップ 動 作 ( 軽 負 荷 ) 定 常 時 最 大 効 率 94% 軽 負 荷 時 最 大 効 率 86% 出 力 にセラミックコンデンサのような 低 ESR コンデンサの 使 用 に 対 応 保 護 回 路 を 内 蔵 過 電 流 保 護 (OCP) 垂 下 型 自 動 復 帰 過 熱 保 護 内 蔵 (TSD) 自 動 復 帰 低 入 力 時 誤 動 作 防 止 回 路 (UVLO) 出 力 5V 固 定 により 外 付 け 部 品 点 数 削 減 外 付 けコンデンサによる Soft-Start ON/OFF 機 能 主 要 スペック 入 力 電 圧 V IN = 8.0~31V 出 力 電 圧 V O =5V( 内 部 固 定 ) 出 力 電 流 I O =1A 動 作 周 波 数 500kHz 固 定 アプリケーション 冷 蔵 庫 エアコン LCD-TV Blu-ray デジタル 家 電 用 電 源 基 本 接 続 NR263S (Vo=5V 固 定 ) NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 1

2 目 次 概 要 電 気 的 特 性 絶 対 最 大 定 格 推 奨 動 作 条 件 電 気 的 特 性 ブロックダイアグラムと 各 端 子 機 能 ブロックダイアグラム 各 端 子 機 能 標 準 接 続 図 熱 減 定 格 外 形 図 外 形 寸 法 現 品 表 示 動 作 説 明 PWM(Pulse Width Modulation) 出 力 制 御 イネーブル 機 能 ソフトスタート 機 能 過 電 流 保 護 (Over Current Protection)と 出 力 短 絡 保 護 (Short Circuit Protection) 過 熱 保 護 (TSD) 軽 負 荷 時 におけるパルススキップ 動 作 について 設 計 上 の 注 意 点 外 付 け 部 品 インダクタ L 入 力 コンデンサ C IN 出 力 コンデンサ C O パターン 設 計 入 出 力 コンデンサ 実 装 基 板 パターン 例 応 用 設 計 スパイクノイズの 低 減 (1) スパイクノイズの 低 減 (2) ビーズコア 使 用 に 関 するご 注 意 逆 バイアス 保 護 VO 端 子 の 過 電 圧 保 護 代 表 特 性 例 (Ta=25 C) 梱 包 仕 様 テーピング&リール 外 観 注 意 書 き NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 2

3 1. 電 気 的 特 性 1.1 絶 対 最 大 定 格 電 流 値 の 極 性 は IC を 基 準 としてシンクが + ソースが - と 規 定 特 記 がない 場 合 の 条 件 Ta = 25 C 項 目 記 号 規 格 単 位 条 件 入 力 電 圧 V IN 0.3~35 V BS 端 子 電 圧 V BS 0.3~ 40.5 V BS-SW 間 端 子 電 圧 V BS-SW -0.3~5.5 V DC 8 V *パルス 幅 制 限 10ns 以 内 -1~35 DC SW 端 子 電 圧 V SW -2~35 V *パルス 幅 制 限 100ns 以 内 -6~35 *パルス 幅 制 限 10ns 以 内 VO 端 子 電 圧 V O 0.3~6 V EN 端 子 電 圧 V EN 0.3~35 V SS 端 子 電 圧 V SS 0.3~7.0 V SS 端 子 流 入 電 流 I ssb 5.0 ma 許 容 損 失 接 合 温 度 (1) P D 1.56 W (2) T J 40~150 C 保 存 温 度 T stg 40~150 C ガラスエポキシ 基 板 40 40mm ( 弊 社 デモボード) 実 装 時,Tj=150[ C] 熱 抵 抗 ( 接 合 -リード(Pin No.4)) θ JP 60 C /W 熱 抵 抗 ( 接 合 - 周 囲 ) θ JA 80 C /W (1) (2) 過 熱 保 護 により 制 限 過 熱 保 護 検 出 温 度 は 約 165 C となります ガラスエポキシ 基 板 40 40mm ( 弊 社 デモボード) 実 装 時 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 3

4 1.2 推 奨 動 作 条 件 電 気 的 特 性 に 示 す 正 常 な 回 路 機 能 を 維 持 するために 推 奨 動 作 条 件 内 で 使 用 してください 規 格 値 項 目 記 号 単 位 M I N M A X 入 力 電 圧 V IN 8 31 V 出 力 電 流 (3) (4) I O A 条 件 動 作 周 囲 温 度 動 作 ジャンクション 温 度 (3) (4) (4) (4) Ta C Tj C 標 準 回 路 は 図 3-1 になります 図 4-1 に 示 す 熱 減 定 格 範 囲 内 で 使 用 する 必 要 があります NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 4

5 1.3 電 気 的 特 性 電 流 値 の 極 性 は IC を 基 準 としてシンクが + ソースが - と 規 定 特 記 がない 場 合 の 条 件 Ta = 25 C 項 目 記 号 規 格 値 MIN TYP MAX 単 位 測 定 条 件 出 力 電 圧 V O V V IN = 12V,I o = 0.5A 出 力 電 圧 温 度 係 数 V O / T ±0.3 mv/ C 動 作 周 波 数 fsw -30% % khz ラインレギュレーション ロードレギュレーション (5) V Line 50 mv (5) V Load 50 mv V IN = 12V, I o = 0.5A -40 C ~+85 C VIN=12V, Vo=5.0V, IO=0.5A VIN= 8V~17V, Vo=5.0V, IO=0.5A VIN=12V, Vo=5.0V, IO=0.1A~1.0A 過 電 流 保 護 開 始 電 流 I S A VIN=12V, Vo=5.0V 動 作 時 回 路 電 流 I IN 250 ua V IN = 12V, V EN =12V I O =0mA 静 止 時 回 路 電 流 I IN(off) ua V IN =12V, V EN =0V UVLO 閾 値 Vuvlo V V IN Rising UVLO_ヒステリシス Vuvlo_hys 0.55 V UVLO ON~UVLO OFF SS コンデンサ 充 電 電 流 I SS μa V SS =0V, V IN =12V 流 入 電 流 I EN μa V EN = 12V EN 端 子 オンスレシュ 電 圧 V EN V V IN =12V ヒステリシス 電 圧 V EN_hys 0.15 V 最 大 ON デューティー 最 小 ON 時 間 過 熱 保 護 開 始 温 度 過 熱 保 護 復 帰 ヒステリシス ハイサイド SW MOSFET ON 抵 抗 ローサイド SW MOSFET ON 抵 抗 設 計 保 証 値 です (5) (5) (5) (5) (5) (5) (5) D MAX 85 % V IN =12V T ON(MIN) 200 nsec V IN =12V TSD C V IN =12V TSD_hys 15 C V IN =12V RonH 250 mω V IN =12V RonL 200 mω V IN =12V NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 5

6 2. ブロックダイアグラムと 各 端 子 機 能 2.1 ブロックダイアグラム 図 2-1 NR263S ブロックダイアグラム NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 6

7 2.2 各 端 子 機 能 SS 1 8 NC BS SW 2 3 NR263S 7 6 VO EN GND 4 5 IN 表 4. 端 子 機 能 図 2-2 ピン 配 置 端 子 No. 記 号 機 能 1 SS 2 BS 3 SW ソフトスタート 端 子 SS 端 子 とグランド 間 にコンデンサ 接 続 することで ソフトスタート 時 間 を 設 定 でき ます ハイサイドブースト 入 力 端 子 BS 端 子 は ハイサイド MOSFET のドライブ 電 力 を 供 給 します コンデンサを SW 端 子 と BS 端 子 間 に 接 続 してください 出 力 端 子 出 力 電 力 を 供 給 します 出 力 用 LC フィルタを SW 端 子 に 接 続 してください 4 GND グランド 端 子 5 IN 電 源 入 力 端 子 IC に 電 力 を 供 給 します 6 EN 7 VO イネーブル 入 力 端 子 EN 端 子 を High でレギュレータをオン Low でオフします 基 準 電 圧 と 出 力 電 圧 を 比 較 するフィードバック 端 子 フィードバック 閾 値 電 圧 は 5V です V O 端 子 を 直 接 出 力 電 圧 に 接 続 してしてください 8 NC 接 続 なし NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 7

8 3. 標 準 接 続 図 標 準 的 な 接 続 は 図 3 のとおりです VIN RBS CIN REN 6 1 EN SS 5 2 IN BS NR263S GND NC SW VO 3 7 CBS L CO VO CSS 4 8 GND GND 図 3-1 NR263S 標 準 接 続 図 C IN : 10μF / 25V R EN :100kΩ C O : 22μF / 16V L: 6.8μH(V IN =12V 時 ) R BS : 10Ω C BS : 0.1μF C SS : 0.1μF デモボードの 回 路 図 は 項 実 装 基 板 パターン 例 記 載 のデモボード 回 路 図 を 参 照 してください 4. 熱 減 定 格 図 4-1 NR263S 熱 減 定 格 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 8

9 注 記 1) 図 4-1 は P D =1.56W/Tj=150 C で 規 定 していますので ご 使 用 の 際 は 十 分 にマージンを 取 ってください 2) ガラスエポキシ 基 板 40 40mm 3) 銅 箔 エリア 25 25mm 4) 損 失 は 下 記 式 を 使 って 求 めます 効 率 は 入 力 電 圧 出 力 電 流 によって 変 化 する 為 効 率 曲 線 より 求 め パーセント 表 示 のまま 代 入 します η (1) V O : 出 力 電 圧 主 な 熱 源 はスイッチ 素 子 と 制 御 回 路 を 内 蔵 した IC 内 部 と 負 荷 電 流 が 流 れるインダクタの 損 失 です (1) 式 は 全 体 効 率 からインダクタの 定 常 損 失 を 引 いて IC の 損 失 を 求 めるものです V O =5V I O =1A 連 続 インダクタの DCR=80mΩ の 場 合 全 体 効 率 90%の 時 IC の 損 失 は(1) 式 より 0.476W となります V IN : 入 力 電 圧 I O : 出 力 電 流 ηx: 効 率 (%) L(DCR):インダクタ 直 流 抵 抗 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 9

10 5. 外 形 図 5.1 外 形 寸 法 上 面 図 側 面 図 1 側 面 図 2 注 記 : 1) 単 位 :mm 2) 図 は 一 定 の 縮 尺 で 描 かれていません 図 5-1 SOP8 パッケージ 外 観 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 10

11 6. 現 品 表 示 現 品 表 示 は 品 名 及 びロット 番 号 について モールドパッケージ 表 面 にレーザー 捺 印 されます *1. 製 品 名 *2. 製 造 ロット 表 示 (3 桁 ) 1 文 字 目 : 製 造 年 末 尾 1 桁 2 文 字 目 : 製 造 月 1 月 ~9 月 : 1 ~ 9 10 月 : O 11 月 : N 12 月 : D 3 文 字 目 : 製 造 週 第 1 週 ~ 第 5 週 : 01 ~ 05 *3. 弊 社 管 理 番 号 (4 桁 ) *1 NR263S SK *2 *3 図 6-1 捺 印 仕 様 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 11

12 7. 動 作 説 明 特 記 なき 場 合 の 特 性 数 値 は NR263S の 仕 様 に 準 じ TYP 値 を 表 記 します 7.1 PWM(Pulse Width Modulation) 出 力 制 御 NR263S の PWM 制 御 回 路 は カレントセンスアンプ エラーアンプ PWM コンパレータ スロープ 重 畳 回 路 で 構 成 されています カレントセンスアンプで 検 出 したドレイン 電 流 フィードバック 信 号 Vtrip と エラーアンプで 生 成 し た 出 力 電 圧 と 基 準 電 圧 との 誤 差 増 幅 信 号 Vcomp とを PWM コンパレータで 比 較 することにより オンデューテ ィーの 制 御 を 行 います スロープ 重 畳 回 路 では 電 流 フィードバック 信 号 Vtrip に 対 して スロープ 信 号 を 重 畳 する ことで オンディーティ 50% 以 上 で 発 生 するサブハーモニック 発 振 を 回 避 します 図 7-1 電 流 モード PWM 制 御 チョッパ 型 レギュレータ 基 本 構 成 UVLO が 解 除 または EN 端 子 が 閾 値 を 超 えると SS 端 子 電 圧 が 上 昇 を 開 始 し 0.6V(typ.)に 達 するまでの 間 に ローサイドスイッチ( 以 下 M2)がオンすることによって ハイサイドドライバおよびハイサイドスイッチ( 以 下 M1)を 駆 動 するためのブースト 用 コンデンサ C BS を 充 電 します その 後 0.6V(typ.)を 超 えると スイッチング 動 作 を 開 始 します M1 および M2 は 出 力 にパワーを 供 給 するスイッチング MOSFET で 交 互 にオンオフを 繰 り 返 すことにより 出 力 段 に 対 してエネルギーを 供 給 します M1 が ON のタイミングで インダクタ L の 電 流 が 増 加 し カレントセンス アンプの 出 力 も 上 昇 します PWM コンパレータでは カレントセンスアンプの 出 力 とスロープ 補 正 信 号 とが 加 算 さ れた 信 号 Vtrip と 誤 差 増 幅 器 の 出 力 Vcomp を 比 較 し Vtrip が Vcomp を 超 えた 時 に M1 が OFF すると 共 に M2 が ON することで インダクタ L の 回 生 電 流 は GND から M2 を 介 して 流 れます その 後 発 振 器 OSC から のセット 信 号 を 受 けて 再 び M1 が ON します NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 12

13 7.2 イネーブル 機 能 EN 端 子 が IN 端 子 に 接 続 された 状 態 で 入 力 電 圧 V IN を 6V(typ.) 以 上 に 上 昇 させると UVLO が 解 除 され スイッチング 動 作 を 開 始 します また 入 力 電 圧 V IN が 6V(typ.) 以 上 印 加 された 状 態 で EN 端 子 電 圧 が 1.1V(typ.)を 超 えるとスイッチング 動 作 を 開 始 します VIN VIN REN1 IN REN1 IN EN EN GND GND (A) (B) 図 7-2 EN 端 子 による 外 部 ON/OFF 図 7-2(A)は 外 部 オン/オフを 行 わず V IN 印 加 / 遮 断 により 起 動 / 停 止 します R EN1 は 100[kΩ]を 推 奨 します 図 7-2(B)は EN 端 子 電 圧 V EN を オープンコレクタ 等 のスイッチにより GND へ 短 絡 することにより 出 力 を 外 部 信 号 で ON/OFF させることが 可 能 です NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 13

14 7.3 ソフトスタート 機 能 1 番 端 子 (SS 端 子 )と 4 番 端 子 (GND 端 子 ) 間 にコンデンサを 接 続 すると 起 動 開 始 時 にソフトスタート 機 能 を 利 用 できます 出 力 電 圧 V O はソフトスタートコンデンサ C SS の 充 電 電 圧 に 相 関 し 立 ち 上 がります SS 端 子 から 供 給 される 内 部 定 電 流 源 I SS は 5μA であるため ソフトスタート 期 間 は C SS の 充 電 時 定 数 に 依 存 します 定 電 流 により C SS が 充 電 開 始 されると SS 端 子 電 圧 V SS は 直 線 的 に 上 昇 します ソフトスタート 開 始 閾 値 電 圧 (V SS1 =0.6V)~ソフトスタート 終 了 閾 値 電 圧 (V SS2 =1.4V)を 通 過 する 間 がソフトスタート 期 間 です ソフトスタート 期 間 中 は PWM 制 御 の OFF 期 間 をコントロールして 立 ち 上 がり 時 間 を 制 御 しており ます ソフトスタート 期 間 t SS 及 びディレイ 時 間 t _delay は 以 下 の 式 で 概 略 求 まります (2) 但 し V SS1 (=0.6V) V SS V SS2 (=1.4V), I SS =5μA (3) 但 し 0V V SS <V SS1 (0.5V)の 間, I SS =5μA 出 力 電 圧 Vo の 立 ち 上 がり 時 間 は t _delay + t SS になります 図 7-3 通 常 起 動 時 におけるソフトスタートのタイミングチャート Vss Vss Vss2=1.4V Vss2=1.4V Vo Vss1=0.6V T Vo Vss1=0.6V T T T 図 7-4 起 動 時 Vo のオーバーシュートのイメージ NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 14

15 尚 起 動 時 の 出 力 電 圧 Vo の 立 ち 上 がり 波 形 に 過 度 なオーバーシュートが 発 生 しない 様 に Css の 容 量 を 調 整 してください これは 主 に tss が 短 い 場 合 に 発 生 します 定 電 圧 制 御 が 追 従 する 前 に ソフトスタートが 終 了 してしまうと 図 7-4 の 様 な 波 形 になる 場 合 が 有 ります Css の 容 量 を 大 きくすると オーバーシュート は 発 生 しにくくなりますが 起 動 時 間 も 長 くなる 事 を 考 慮 願 います 必 ず 実 動 にて 立 ち 上 がり 波 形 を 確 認 した 上 で C SS の 容 量 を 調 整 してください 注 記 )リスタート 時 の Css 放 電 について EN 端 子 でのオン オフ 操 作 など 本 IC がリスタートする 際 の SS コンデンサ Css の 放 電 について 述 べます 本 IC では Css に 電 圧 が 残 った 状 態 で 再 起 動 させると 内 部 の 強 制 放 電 回 路 により 一 旦 SS 端 子 電 圧 を 0.6V まで 放 電 してから ソフトスタートを 再 開 するシーケンスになっております ( 図 7-5) Css コンデンサの 放 電 は IC の 内 部 インピーダンス 600Ω(typ.)で 放 電 されます Vss2=1.4V Vss1=0.6V 図 7-5 ソフトスタートコンデンサ C SS の 放 電 C SS に 電 圧 が 残 った 状 態 の 場 合 EN 端 子 に ON 信 号 が 入 ってから 起 動 時 に Vo が 定 電 圧 精 度 内 に 入 るまで は t_discharge+tss の 時 間 がかかります ソフトスタートコンデンサは 内 部 のレギュレータ 電 圧 (1.8V)ま で 充 電 されています 定 常 状 態 で ソフトスタートコンデンサ C SS が 1.8V まで 充 電 されている 状 態 からの 放 電 において 任 意 の 時 間 t における V SS と 1.8V 0.6V に 放 電 される 時 間 t_discharge に 関 しては 式 (4) (5) で 計 算 できます Ω (4) Ω (5) 連 続 的 な ON/OFF 操 作 を 行 うモードがあるときは C SS 放 電 による 遅 れも 考 慮 願 います NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 15

16 出 力 電 圧 Vo(V) NR263S 7.4 過 電 流 保 護 (Over Current Protection)と 出 力 短 絡 保 護 (Short Circuit Protection) 図 7-6 に OCP 特 性 を 示 します NR263S は 垂 下 型 過 電 流 保 護 回 路 を 内 蔵 しています 過 電 流 保 護 回 路 は スイッチングトランジスタのピーク 電 流 を 検 出 し ピーク 電 流 が 設 定 値 を 超 えると 強 制 的 にトランジスタ の ON 時 間 を 短 縮 させて 出 力 電 圧 V O を 低 下 させ 電 流 を 制 限 しています V O 端 子 電 圧 V O が 3.50V(70%)まで 低 下 すると F DOWN モードに 切 り 替 わり スイッチング 周 波 数 を 低 下 さ せることで 垂 下 特 性 改 善 を 行 っています さらに Vo 端 子 電 圧 V O が 1.50V(30%)まで 低 下 すると ソフトスタートコンデンサ C SS を I SS =5μA(typ.)で 充 電 開 始 し SS 端 子 電 圧 V SS が 2.2V に 達 すると Short Circuit Protection 機 能 が 働 き 間 欠 保 護 動 作 (HICCUP) が 有 効 になると 共 にスイッチング 動 作 を 停 止 します 間 欠 保 護 動 作 (HICCUP) 期 間 中 は ソフトスタート コンデンサ C SS を 2.5μA で 放 電 し 0.23V に 達 すると 再 度 ソフトスタートが 開 始 され この 繰 り 返 しによ り 間 欠 動 作 モード(HICCUP)が 維 持 されます 間 欠 保 護 動 作 を 行 うことによって 発 熱 などの 部 品 ストレス を 軽 減 することができます 過 電 流 状 態 が 解 除 されると 出 力 電 圧 は 自 動 的 に 復 帰 します 短 絡 電 流 が 連 続 的 に 流 れる 事 が 有 ります IO 定 常 負 荷 負 荷 短 絡 定 常 負 荷 SW IDH OCP 閾 値 :2.1A FB VO 短 絡 閾 値 :0.24V SWオン 期 間 SWオフ 期 間 SS 定 常 時 :1.8V HICCUPオフ 閾 値 :2.2V 再 起 動 閾 値 :0.23V SS 完 了 閾 値 :1.4V 定 常 時 :1.8V SS 端 子 電 流 HICCUP 充 電 :5μ A HICCUP 放 電 :-2.5μ A 図 7-6 過 電 流 保 護 HICCUP モード 時 のタイミングチャート OCP 特 性 カーブ( 動 作 例 ) HICCUP 機 能 無 し HICCUP 機 能 有 り HICCUP 動 作 出 力 電 流 Io(A) 図 7-7 OCP 特 性 カーブ( 動 作 例 :V IN =12V 時 ) NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 16

17 7.5 過 熱 保 護 (TSD) 熱 保 護 回 路 は IC の 半 導 体 接 合 温 度 を 検 出 し 接 合 温 度 が 設 定 値 ( 約 165 C)を 超 えると 出 力 トランジスタを 停 止 させ 出 力 を OFF します 接 合 温 度 が 過 熱 保 護 設 定 値 より 15 C 程 度 低 下 すると 自 動 的 に 復 帰 します 注 ) 瞬 時 短 絡 等 の 発 熱 に 対 し IC を 保 護 する 回 路 であり 長 時 間 短 絡 等 発 熱 が 継 続 する 状 態 の 信 頼 性 を 含 め た 動 作 を 保 証 するものではありません 出 力 電 圧 復 帰 設 定 温 度 保 護 設 定 温 度 図 7-8 TSD 動 作 接 合 温 度 7.6 軽 負 荷 時 におけるパルススキップ 動 作 について NR263S には 軽 負 荷 時 の 高 効 率 を 実 現 するために パルススキップモード( 当 社 呼 称 )を 搭 載 しています 負 荷 電 流 が 減 尐 するほど COMP 電 圧 V COMP が 低 下 するよう 制 御 し V COMP が 軽 負 荷 検 知 閾 値 Vskip 以 下 の 状 態 および インダクタ 電 流 の 不 連 続 状 態 が 一 定 期 間 継 続 すると パルススキップモードに 切 り 替 わり ます パルススキップモードでは Hi-side MOSFET ドレイン 電 流 のピーク 値 (=I LP )は 入 力 電 圧 V IN と 使 用 インダクタのインダクタンス L で 決 まる 一 定 値 に 制 限 され 負 荷 に 応 じてスイッチング 周 波 数 が 変 化 する 周 波 数 可 変 動 作 を 行 います スイッチング 周 波 数 が 低 下 するほど Hi-side MOSFET と Lo-side MOSFET の スイッチング 損 失 が 低 下 するために 軽 負 荷 時 の 効 率 を 改 善 することができます 負 荷 電 流 が 増 加 し COMP 電 圧 V COMP が Vskip 以 上 の 状 態 または インダクタ 電 流 の 連 続 状 態 が 一 定 期 間 継 続 すると 通 常 の PWM 動 作 に 切 り 替 わります 注 記 ) V COMP Skip signal および 軽 負 荷 検 知 閾 値 Vsk はパッケージ 外 部 から 直 接 確 認 することはできません パルススキップモードは 外 部 からの 信 号 により 意 図 的 にキャンセルさせることはできません 図 7-9 パルススキップのタイミングチャート 尚 パルススキップモードは 上 記 のとおり 周 波 数 が 低 下 します 可 聴 周 波 数 帯 域 (20kHz 以 下 )になる 場 合 も あります パルススキップ 周 波 数 は 概 ね 次 式 で 計 算 できます NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 17

18 ILP(A) NR263S (6) スタンバイ 軽 負 荷 での 実 動 確 認 において もし 可 聴 周 波 数 帯 域 での 動 作 になり 異 音 がする 場 合 は (6) 式 を 参 考 にインダクタのインダクタンス(L)を 調 整 してください ただし F skip を 高 くすると 消 費 電 力 は 増 加 方 向 ですのでご 注 意 ください パルススキップ 動 作 時 は (6) 式 の IL P は 入 力 電 圧 V IN および 使 用 インダクタの インダクタンス L で 決 まる 一 定 値 に 制 限 されますが 図 7-10 の 様 な 入 力 電 圧 依 存 性 を 持 っています Fskip を 計 算 する 場 合 は 図 7-10 から IL P の 値 を 読 みとって 代 入 してください VIN(V) L=6.8μH L=10μH L=22μH L=33μH L=47μH L=68μH 図 7-10 インダクタンス 別 V IN vs. IL P 特 性 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 18

19 8. 設 計 上 の 注 意 点 8.1 外 付 け 部 品 各 部 品 は 使 用 条 件 に 適 合 したものを 使 用 します インダクタ L1 インダクタ L1 は チョッパ 型 スイッチングレギュレータの 中 心 的 役 割 を 果 たしています レギュレー タを 安 定 して 動 作 させるためには 飽 和 状 態 での 動 作 や 自 己 発 熱 による 高 温 動 作 等 の 危 険 な 状 態 を 回 避 しなくてはなりません 以 下 に 挙 げる 6 項 目 に 注 意 してインダクタを 選 定 してください スイッチングレギュレータ 用 であること ノイズフィルタ 用 のコイルは 損 失 が 大 きく 発 熱 が 大 となりますのでご 使 用 を 避 けて 下 さい サブハーモニック 発 振 の 回 避 NR263S のようなピーク 検 出 電 流 制 御 方 式 では インダクタ 電 流 I L が 連 続 電 流 モードで 制 御 Duty が 0.5 を 超 える 様 な 使 用 条 件 において インダクタ 電 流 がスイッチング 動 作 周 波 数 の 整 数 倍 の 周 期 で 変 動 するこ とがあります このような 現 象 をサブハーモニック 発 振 と 呼 び ピーク 検 出 電 流 制 御 モードでは 原 理 的 に 発 生 する 問 題 です 安 定 な 動 作 をさせる 為 に IC 内 部 でスロープ 補 正 を 行 っておりますが アプリケーシ ョンとしても 出 力 電 圧 に 対 応 した 適 切 なインダクタンスを 選 定 することが 必 要 です 具 体 的 にはスロー プ 補 償 量 が IC 内 部 で 固 定 のため インダクタ 電 流 の 傾 きを 緩 やかにする 事 が 必 要 です インダクタ 電 流 の 脈 流 部 ΔI L およびピーク 電 流 IL P は 次 式 にて 表 されます Δ (7) Δ (8) 図 8-1 インダクタンスとリップルの 関 係 この 式 よりインダクタのインダクタンスが 小 さいほど ΔI L IL p ともに 増 大 することが 分 かります よっ てインダクタンスが 過 小 であるとインダクタ 電 流 の 変 動 が 大 きくなるためレギュレータの 動 作 が 不 安 定 になるおそれがあります 過 負 荷 負 荷 短 絡 時 の 磁 気 飽 和 によるインダクタンス L の 減 尐 に 注 意 願 います ( 制 御 デューティが 0.5 以 上 の 場 合 のインダクタンス L 計 算 ) 制 御 Duty は 出 力 電 圧 V O と 入 力 電 圧 V IN の 比 で 表 わされ 入 力 電 圧 V IN が 10V 以 下 の 条 件 で Duty 0.5 となります この 入 出 力 条 件 およびインダクタ 電 流 が 連 続 状 態 で 使 用 する 場 合 には サブハーモニック 発 振 を 回 避 するために ΔI L は 0.2A 未 満 の 設 定 を 推 奨 します(インダクタ 電 流 の 傾 き 緩 和 ) Δ (9) ( 制 御 デューティが 0.5 未 満 の 場 合 のインダクタンス L 計 算 ) D<0.5 の 場 合 は ΔI L 設 定 可 能 範 囲 は 0.2 ΔI L 1A です 標 準 接 続 図 中 の 参 考 定 数 である 6.8μH は この 設 定 可 能 範 囲 の 概 ね 上 限 であり インダクタンス L をもっとも 小 さくできる 設 定 です ΔI L を 小 さくすると 必 要 インダクタンス L は 大 きくなります ΔI L =0.2A~1A の 範 囲 で (9) 式 を 用 いてインダクタンス L を 計 算 し てください NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 19

20 ΔI L /Io 比 ΔI L /Io が 大 きいと インダクタンスは 小 さくなりますが 出 力 リップル 電 圧 の 増 大 などの 背 反 事 項 が 有 り ます ΔI L /Io の 値 を 小 さくすると 必 要 なインダクタンスは 増 加 且 つ 外 形 は 大 型 化 方 向 です 従 来 からコ ストパフォーマンスが 良 い 設 定 として 一 般 的 には ΔI L /Io 0.2~0.3 と 言 われております コイルの 線 径 インダクタンスを 大 きくしようとする 場 合 鉄 芯 のコアサイズが 同 じなら 巻 線 の 巻 数 が 増 え 電 線 の 線 径 が 細 くなります 直 流 抵 抗 DCR も 増 大 しますので 大 きな 電 流 は 流 せなくなります DCR を 優 先 にすると コアサイズが 大 型 化 します 直 流 重 畳 特 性 チョークコイルのインダクタンスは コアの 材 質 / 形 状 にもよりますが 流 す 直 流 電 流 に 対 してインダク タンスが 次 第 に 減 尐 する 様 な 直 流 重 畳 特 性 を 有 しています 実 際 に 使 用 する 最 大 負 荷 電 流 を 流 した 際 の インダクタンスが 設 計 に 対 して 大 きく 下 がっていないか? 必 ずご 確 認 ください コイルメーカーから 直 流 重 畳 特 性 のデータ グラフなどを 入 手 いただき お 使 いのインダクタの 特 性 を 把 握 しておいてください そ の 際 重 要 になるパラメータとしては 1) 飽 和 点 何 アンペアで 磁 気 飽 和 を 起 こすか 2) 実 使 用 の 負 荷 電 流 でのインダクタンス 変 動 例 えば 実 負 荷 で Io=1A まで 使 用 するのに 飽 和 点 が 0.5A などのコイルは 使 えません また 無 負 荷 では 10μH のインダクタンスを 有 するのに 1A 流 したら 5μH なってしまう 様 な 特 性 の 物 にはご 注 意 ください ノイズが 尐 ないこと ドラム 型 のような 開 磁 路 型 コアは 磁 束 がインダクタの 外 側 を 通 過 するため 周 辺 回 路 へノイズによる 障 害 を 与 えることがあります 低 漏 洩 磁 束 タイプのコア/ 構 造 を 採 用 したコイルをご 使 用 下 さい 詳 細 はイン ダクタメーカーへご 相 談 ください 発 熱 について 実 際 に 基 板 に 実 装 して 使 用 する 場 合 インダクタ 本 体 の 発 熱 は 周 囲 の 部 品 からの 影 響 を 受 ける 可 能 性 が 有 ります インダクタの 温 度 上 昇 は 殆 どの 場 合 自 己 発 熱 を 含 んで 1) 車 載 グレード 品 :150 C 2) 高 信 頼 性 品 :125 C 3) 一 般 品 :85 C ~ 100 C この 様 な 温 度 制 限 が 有 ります 搭 載 する 基 板 の 設 計 が 変 わると 温 度 上 昇 が 異 なりますので 必 ずご 評 価 く ださい NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 20

21 8.1.2 入 力 コンデンサ C IN 入 力 コンデンサにはセラミックコンデンサをご 使 用 ください 入 力 インピーダンスを 下 げ IC の 安 定 動 作 に 寄 与 します 入 力 コンデンサ C IN は 極 力 IC の IN~GND の 間 へ 最 短 距 離 で 配 置 される 必 要 があります トランスの 2 次 側 整 流 平 滑 回 路 における 平 滑 コンデンサ C F がある 場 合 であっても IC の 直 近 に C IN を 配 置 してください C IN 選 定 のポイントとして 次 のことが 挙 げられます 耐 電 圧 の 満 足 及 び 印 加 電 圧 に 対 する 容 量 変 化 が 尐 ないこと 使 用 する 周 囲 温 度 範 囲 での 容 量 変 化 率 が 小 さいこと 発 熱 を 含 んだ 部 品 温 度 が 最 高 使 用 温 度 の 仕 様 を 満 足 すること 使 用 する 周 波 数 及 び 温 度 条 件 でインピーダンス Z が 十 分 低 いこと *コンデンサ 製 造 メーカーの 製 品 情 報 を 照 会 してください *セラミックコンデンサであっても リード 線 を 有 する 挿 入 部 品 は 面 実 装 品 よりもインピーダンスが 高 い ことが 有 りますのでご 注 意 ください *セラミックコンデンサの 場 合 一 般 的 に 許 容 リップル 電 流 は 仕 様 に 含 まれていませんが セラミックコン デンサはリップル 電 流 が 流 れることにより 内 部 の 等 価 直 列 抵 抗 ESR があるため 若 干 発 熱 します した がって 発 熱 を 含 んだ 最 高 使 用 温 度 を 遵 守 する 必 要 が 有 ります この 時 周 囲 の 発 熱 部 品 からの 煽 りも 考 慮 してください 使 用 条 件 実 装 条 件 放 熱 条 件 等 を 考 慮 して マージンを 持 った 最 適 なものを 選 定 してください 出 力 コンデンサ C O 電 流 制 御 方 式 は 電 圧 制 御 方 式 にインダクタ 電 流 を 検 出 し 帰 還 するループを 追 加 した 方 式 です 帰 還 ルー プにインダクタ 電 流 を 追 加 することで LC フィルタの 二 次 遅 れ 要 素 の 影 響 を 考 慮 せず 安 定 な 動 作 を 実 現 できます 二 次 遅 れを 補 正 するために 必 要 であった LC フィルタの 容 量 C を 小 さいものにでき 低 ESR のコンデンサ(セラミックコンデンサ)を 用 いても 安 定 した 動 作 を 得 ることができます 出 力 コンデンサ C O は インダクタと 共 に LC ローパスフィルターを 構 成 し スイッチング 出 力 の 平 滑 コン デンサとして 機 能 しています 出 力 コンデンサ C O にはインダクタ 電 流 の 脈 流 部 ΔI L がそのまま 流 れます セラミックコンデンサには 等 価 直 列 抵 抗 ESR が 存 在 し ESR と ΔI L の 掛 け 算 した 電 圧 がそのまま 出 力 リッ プル 電 圧 V O ripple となって 現 れます Ω Δ (10) 任 意 の 出 力 リップル 電 圧 V O ripple に 抑 える 場 合 セラミックコンデンサでの 必 要 な ESR 条 件 は Ω Δ (11) したがって インダクタ 電 流 の 脈 流 部 ΔI L が 小 さい 場 合 は 相 対 的 に 出 力 リップル 電 圧 V O ripple は 小 さくなり ます ΔI L が 大 きい 場 合 は セラミックコンデンサを 並 列 接 続 するなど ESR を 下 げる 必 要 があります C O 選 定 のポイントとしては 入 力 コンデンサ C IN と 同 様 に 次 のことが 挙 げられます 耐 電 圧 の 満 足 及 び 印 加 電 圧 に 対 する 容 量 変 化 が 尐 ないこと 使 用 する 周 囲 温 度 範 囲 での 容 量 変 化 率 が 小 さいこと 発 熱 を 含 んだ 部 品 温 度 が 最 高 使 用 温 度 の 仕 様 を 満 足 すること 使 用 する 周 波 数 及 び 温 度 条 件 でインピーダンス Z が 十 分 低 いこと NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 21

22 *コンデンサ 製 造 メーカーの 製 品 情 報 を 照 会 してください *セラミックコンデンサであっても リード 線 を 有 する 挿 入 部 品 は 面 実 装 品 よりもインピーダンスが 高 い ことが 有 りますのでご 注 意 ください *セラミックコンデンサの 場 合 一 般 的 に 許 容 リップル 電 流 は 仕 様 に 含 まれていませんが セラミックコン デンサはリップル 電 流 が 流 れることにより 内 部 の 等 価 直 列 抵 抗 ESR があるため 若 干 発 熱 します した がって 発 熱 を 含 んだ 最 高 使 用 温 度 を 遵 守 する 必 要 が 有 ります この 時 周 囲 の 発 熱 部 品 からの 煽 りも 考 慮 してください 使 用 条 件 実 装 条 件 放 熱 条 件 等 を 考 慮 して マージンを 持 った 最 適 なものを 選 定 してください 8.2 パターン 設 計 接 続 図 中 の 太 線 部 分 には 大 電 流 が 流 れますので 出 来 る 限 り 太 く 短 いパターンとして 下 さい また 信 号 系 GND と 主 回 路 電 流 が 流 れる GND は 共 通 インピーダンスにならない 様 にしてください 図 8-2 配 線 パターン 注 意 箇 所 入 出 力 コンデンサ 入 力 コンデンサ C IN と 出 力 コンデンサ C O は 出 来 る 限 り IC に 近 づけて 下 さい 理 想 的 には IC のピン 間 に 直 接 接 続 する イメージです スイッチング 電 源 の 2 次 側 など 予 め 入 力 側 に 平 滑 用 コンデンサがある 場 合 は NR263S 用 入 力 コンデン サと 兼 用 にすることが 可 能 ですが 距 離 が 離 れている 場 合 には 平 滑 用 とは 別 に 入 力 コンデンサを 接 続 することが 必 要 です (バイパスコンデンサ) 入 出 力 のコンデンサにはリップル 電 流 が 流 れますので コン デンサの 電 極 までのインピーダンス ESR は 小 さくする 必 要 が 有 ります 基 板 を 設 計 する 際 は 入 出 力 コンデンサのパ ターンの 長 さは 最 短 として 下 さい コンデンサ 部 分 のパ ターン 引 き 回 しにも 同 様 の 配 慮 が 必 要 です (A) 推 奨 (B) 非 推 奨 図 8-3 C IN, C O パターンの 例 (A) (B) NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 22

23 8.2.2 実 装 基 板 パターン 例 以 下 に 弊 社 デモボード 用 プリント 基 板 のパターン 図 を 示 します ( 両 面 基 板 ) 外 形 :40mm 40mm 基 材 厚 :1.6mm 銅 箔 厚 :35μm 図 8-4 PCB 部 品 面 パターンレイアウト( 表 面 ) 図 8-5 PCB 裏 面 パターンレイアウト 図 8-6 NR260S シリーズ デモボード 回 路 図 ( 参 考 ) C1,C2:10μF/25V C3:0.1μF C4,C5:22μF/16V C7:0.047μF R3:10Ω 以 下 R1:100kΩ R4 & R5:ショート R6:オープン L1:6.8μH 部 品 番 号 はデモボード 基 板 のシルクに 合 わせています オプション 部 品 C11: 進 相 コンデンサ 実 験 用 C12:IN~GND 間 パスコン 実 験 用 C13:スナバ 回 路 用 コンデンサ 実 験 用, R10:スナバ 回 路 用 抵 抗 実 験 用 R2:オープン(NR263S では 使 用 しません) R3:スパイクノイズ 低 減 用 抵 抗 実 験 用 D1: 効 率 改 善 用 ショットキーバリアダイオード 実 験 用 内 蔵 Lo-side MOSFET のボディダイオード V F より 小 さい ショットキーバリアダイオード 推 奨 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 23

24 注 記 1) 寸 法 :mm 2) 図 は 一 定 の 縮 尺 で 描 かれていません 8.3 応 用 設 計 図 8-7 SOP8 用 フットプリント スパイクノイズの 低 減 (1) BS 直 列 抵 抗 の 挿 入 図 8-8 の R BS (オプション)を 挿 入 することで IC 内 蔵 のパワーMOSFET のターンオンスイッチングス ピードを 遅 くすることが 出 来 ます スパイクノイズ はスイッチングスピード 低 下 に 連 動 して 下 がる 傾 向 となります R BS を 使 用 する 場 合 は 10Ω を 上 限 と して 設 定 してください ご 注 意 1) 誤 って R BS の 抵 抗 値 を 大 きくしすぎると IC 内 蔵 パワーMOSFET はアンダードライブとなり 最 悪 破 損 する 事 が 有 ります 2)R BS が 大 きすぎると 起 動 不 良 を 起 こす 事 が 有 り ます デモボードの R3 です R BS BS C BS SW NR263S 図 8-8 BS 直 列 抵 抗 の 挿 入 スパイクノイズの 低 減 (2) スナバ 回 路 の 追 加 上 記 の 対 策 に 図 8-9 のように 抵 抗 とコンデンサ(RC スナバ)を 追 加 することにより 出 力 波 形 及 び ダ イオードのリカバリータイムを 補 正 し 一 層 のスパ イクノイズを 低 減 させることができます BS 直 列 抵 抗 挿 入 と 同 様 に 効 率 が 低 下 しますので 注 意 して 下 さい オシロスコープにてスパイクノイズを 観 測 され る 際 には プローブの GND リード 線 が 長 いとリー ド 線 がアンテナの 作 用 をしてスパイクノイズが 大 きく 観 測 されることがあります スパイクノイズの 観 測 に 当 たってはプローブのリード 線 を 最 短 にし て 出 力 コンデンサの 根 本 に 接 続 して 下 さい デモボードの C13,R10 です IN SW NR263S GND *オプション 図 8-9 スナバ 回 路 の 追 加 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 24

25 8.3.3 ビーズコア 使 用 に 関 するご 注 意 図 8-10 ビーズコア 挿 入 禁 止 範 囲 図 8-10 の 赤 の 点 線 内 ではフェライトビーズなどのビーズコアを 挿 入 しないでください プリント 基 板 パ ターン 設 計 においては IC の 安 全 且 つ 安 定 動 作 のため 配 線 パターンの 寄 生 インダクタンスを 小 さく 抑 え ていただくように 推 奨 しております ビーズコアを 挿 入 すると 元 々 配 線 パターンが 持 つ 寄 生 インダクタンスに ビーズコアが 持 つインダク タンスが 加 算 されるため この 影 響 によってサージ 電 圧 の 発 生 或 いは IC の GND が 不 安 定 / 負 電 位 になる など 誤 動 作 が 発 生 したり 最 悪 の 場 合 破 損 に 至 る 事 があります ノイズの 低 減 に 関 しては 基 本 的 に 上 記 の BS 直 列 抵 抗 の 挿 入 及 び スナバ 回 路 の 追 加 で 対 策 してください 逆 バイアス 保 護 バッテリーチャージ 等 入 力 端 子 より 出 力 の 電 圧 が 高 くなるような 場 合 には 入 出 力 間 に 逆 バイアス 保 護 用 のダイオードが 必 要 となります IN 2. IN 3.SW NR885E NR263S 図 8-11 逆 バイアス 保 護 用 ダイオード VO 端 子 の 過 電 圧 保 護 DC/DC コンバータ 回 路 が 動 作 中 であるとき V O 出 力 回 路 に 接 続 されている 負 荷 線 コネクタなどを 活 線 挿 抜 すると V O 出 力 回 路 端 には 活 線 挿 抜 が 原 因 であるサージ 電 圧 が 発 生 することがあります それが NR263S の VO 端 子 絶 対 最 大 定 格 電 圧 (6V)を 超 えないようご 注 意 ください また 外 部 回 路 からのまわり 込 み 等 は 対 策 してください それでもサージ 電 圧 など 過 電 圧 要 因 が 抑 制 出 来 ない 場 合 は 図 8-12 に 示 すよう に R VO を 挿 入 して VO 端 子 を 保 護 してください 目 安 として R VO は 100Ω とします 尚 R VO (=100Ω)が 入 る 事 により 出 力 電 圧 V O は 5V(typ)に 対 して+5mV 程 度 上 昇 します NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 25

26 100Ω 図 8-12 VO 端 子 過 電 圧 保 護 用 抵 抗 R VO NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 26

27 出 力 電 圧 VO [V] 入 力 電 流 Iin [ua] 出 力 電 圧 VO [V] 入 力 電 流 Iin [ma] 効 率 η [%] NR263S 9. 代 表 特 性 例 (Ta=25 C) (1) 効 率 V IN =8V V IN =12V V IN =18V V IN =24V V IN =31V (2) 出 力 電 圧 立 上 り Io=1A 出 力 電 流 IO [A] 図 9-1 (4) 回 路 電 流 : I IN 入 力 電 圧 V IN [V] 図 9-2 入 力 電 圧 V IN [V] 図 9-3 (3) 出 力 電 圧 変 動 : V Load (5) 静 止 時 回 路 電 流 : I in(off) 出 力 電 流 IO [A] 図 入 力 電 圧 V IN [V] 図 9-4 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 27

28 周 波 数 Fosc [Khz] 出 力 電 圧 VO [V] NR263S (6) 動 作 周 波 数 : Fosc (7) 過 電 流 保 護 特 性 V IN =8V V IN =12V V IN =18V V IN =24V V IN =31V 出 力 電 流 IO [A] 図 出 力 電 流 IO [A] 図 9-6 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 28

29 NR263S 10. 梱 包 仕 様 10.1 テーピング&リール 外 観 0.3 送 り 丸 穴 φ1.55 部 品 装 着 くぼみ 角 穴 φ EIAJ No.TE 注 記 : 1) 寸 法 表 記 : mm 2) 表 面 抵 抗 : 10 9 Ω 以 下 3 図 は 一 定 の 縮 尺 で 描 かれていません 図 10-1 テーピング 外 観 注 記 : 1) 寸 法 表 記 : mm 2) 図 は 一 定 の 縮 尺 で 描 かれていません EIAJ No.RRM-12DC φ21 ±0.8 φ13 ±0.2 梱 包 数 量 4000 個 /リール φ80 ±1 φ330 ± 図 10-2 リール 外 観 13.5 ± ±1.0 NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 29

30 注 意 書 き 本 書 に 記 載 している 製 品 ( 以 下 本 製 品 という)のデータ 図 表 その 他 のすべての 内 容 は 本 書 発 行 時 点 のものとなります 本 書 に 記 載 している 内 容 は 改 良 などにより 予 告 なく 変 更 することがあります ご 使 用 の 際 には 最 新 の 情 報 であることを 確 認 してください 本 製 品 は 一 般 電 子 機 器 ( 家 電 製 品 事 務 機 器 通 信 端 末 機 器 計 測 機 器 など)の 部 品 に 使 用 されること を 意 図 しております ご 使 用 の 際 には 納 入 仕 様 書 に 署 名 または 記 名 押 印 のうえご 返 却 をお 願 いします 高 い 信 頼 性 が 要 求 される 装 置 ( 輸 送 機 器 とその 制 御 装 置 交 通 信 号 制 御 装 置 防 災 防 犯 装 置 各 種 安 全 装 置 など)への 使 用 をご 検 討 の 際 には 必 ず 事 前 にその 使 用 の 適 否 につき 弊 社 販 売 窓 口 へご 相 談 および 納 入 仕 様 書 に 署 名 または 記 名 押 印 のうえご 返 却 をお 願 いします 極 めて 高 い 信 頼 性 が 要 求 される 装 置 ( 航 空 宇 宙 機 器 原 子 力 制 御 生 命 維 持 のための 医 療 機 器 など)には 文 書 による 弊 社 の 承 諾 がない 限 り 使 用 し ないでください 本 製 品 の 使 用 にあたり 本 製 品 に 他 の 製 品 部 材 を 組 み 合 わせる 場 合 あるいはこれらの 製 品 に 物 理 的 化 学 的 その 他 何 らかの 加 工 処 理 を 施 す 場 合 には 使 用 者 の 責 任 においてそのリスクを 必 ずご 検 討 のう え 行 ってください 弊 社 は 品 質 信 頼 性 の 向 上 に 努 めていますが 半 導 体 製 品 では ある 確 率 での 欠 陥 故 障 の 発 生 は 避 けら れません 本 製 品 の 故 障 により 結 果 として 人 身 事 故 火 災 事 故 社 会 的 な 損 害 などが 発 生 しないよう 故 障 発 生 率 およびディレーティングなどを 考 慮 のうえ 使 用 者 の 責 任 において 本 製 品 が 使 用 される 装 置 やシステム 上 で 十 分 な 安 全 設 計 および 確 認 を 含 む 予 防 措 置 を 必 ず 行 ってください ディレーティングにつ いては 納 入 仕 様 書 および 弊 社 ホームページを 参 照 してください 本 製 品 は 耐 放 射 線 設 計 をしておりません 本 書 に 記 載 している 内 容 を 文 書 による 弊 社 の 承 諾 なしに 転 記 複 製 することを 禁 じます 本 書 に 記 載 している 回 路 定 数 動 作 例 回 路 例 パターンレイアウト 例 設 計 例 推 奨 例 およびこれらに 基 づく 評 価 結 果 などは 使 用 上 の 参 考 として 示 したもので これらに 起 因 する 使 用 者 もしくは 第 三 者 のい かなる 損 害 および 知 的 財 産 権 を 含 む 財 産 権 その 他 一 切 の 権 利 の 侵 害 問 題 について 弊 社 は 一 切 責 任 を 負 い ません 本 書 に 記 載 している 技 術 情 報 ( 以 下 本 技 術 情 報 という)は 本 製 品 の 使 用 上 の 参 考 として 示 したも ので 弊 社 の 所 有 する 知 的 財 産 権 その 他 権 利 の 実 施 使 用 を 許 諾 するものではありません 使 用 者 と 弊 社 との 間 で 別 途 文 書 による 合 意 がない 限 り 弊 社 は 本 製 品 の 品 質 ( 商 品 性 および 特 定 目 的 または 特 別 環 境 に 対 する 適 合 性 を 含 む)ならびに 本 書 に 記 載 の 情 報 ( 正 確 性 有 用 性 信 頼 性 を 含 む)に ついて 明 示 的 か 黙 示 的 かを 問 わず いかなる 保 証 もしておりません 本 製 品 を 使 用 する 場 合 は 特 定 の 物 質 の 含 有 使 用 を 規 制 する RoHS 指 令 など 適 用 可 能 性 がある 環 境 関 連 法 令 を 十 分 に 調 査 したうえで 当 該 法 令 に 適 合 するよう 使 用 してください 本 製 品 および 本 技 術 情 報 を 大 量 破 壊 兵 器 の 開 発 を 含 む 軍 事 用 途 や 軍 事 利 用 の 目 的 で 使 用 しないでくだ さい また 本 製 品 および 本 技 術 情 報 を 輸 出 または 非 居 住 者 などに 提 供 する 場 合 は 米 国 輸 出 管 理 規 則 外 国 為 替 及 び 外 国 貿 易 法 など 各 国 の 適 用 のある 輸 出 管 理 法 令 等 を 遵 守 してください 弊 社 物 流 網 以 外 での 本 製 品 の 落 下 などの 輸 送 中 のトラブルについて 弊 社 は 一 切 責 任 を 負 いません 本 書 は 正 確 を 期 すため 慎 重 に 製 作 したものですが 弊 社 は 本 書 に 誤 りがないことを 保 証 するものではな く 万 一 本 書 に 記 載 している 内 容 の 誤 りや 欠 落 に 起 因 して 使 用 者 に 損 害 が 生 じた 場 合 においても 弊 社 は 一 切 責 任 を 負 いません 本 製 品 を 使 用 するときに 特 に 注 意 することは 納 入 仕 様 書 一 般 的 な 使 用 上 の 注 意 は 弊 社 ホームページを 参 照 してください NR263S-DSJ Rev.1.0 サンケン 電 気 株 式 会 社 30

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