団 体 名 ( 財 ) 宮 城 県 伊 豆 沼 内 沼 環 境 保 全 財 団 団 体 運 営 の 健 全 化 に 向 けた 経 費 節 減 による 経 営 改 善 を 行 う 必 清 掃, 保 守 業 務 等 の 委 託 は 原 則 として 競 争 入 札 とする H4~ 徹 底 した 管 理 運

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1 ( 別 添 ) 公 社 等 外 郭 団 体 の 見 直 し 実 施 計 画 ( 特 ) 宮 城 県 土 地 開 発 公 社 団 体 名 多 額 の 借 入 金 と 保 有 土 地 があることから, 経 営 安 定 化 に 向 けて の 経 営 健 全 化 計 画 を 策 定 するとともに, 将 来 的 な 視 点 としては, 類 似 の 団 体 との 統 合 を 検 討 する 必 県 としては, 業 務 組 織 のスリム 化 を 図 るため,( 特 ) 宮 城 県 住 宅 供 給 公 社 と 事 務 門 を 統 合 することが 望 ましい H7を 目 標 経 営 健 全 化 計 画 を 策 定 する H~ 県 の 職 員 派 遣 を 平 成 4 年 度 で 終 了 する 2 ( 財 ) 宮 城 県 地 域 振 興 センター 職 員 構 成 が 県, 市 町 村 等 の 出 捐 者 からの 派 遣 職 員 で 占 められ 定 期 的 な 人 事 異 動 があり, 調 査 研 究 機 関 として 重 要 なノウハウの 蓄 積 が 十 分 に 図 られないことから, 業 務 運 営 のあり 方 を 見 直 す 必 調 査 研 究 機 関 としてノウハウの 蓄 積 に 努 めながら, 人 材 確 保, 組 織 運 営 体 制 の 強 化 に 取 り 組 む H4~7 ( 財 ) 地 域 産 業 創 造 センター 事 業 内 容 の 見 直 し 等 による 経 営 改 善 努 力 にも 拘 わらず 累 積 欠 損 金 が 増 加 傾 向 にある また, 地 域 産 品 販 売 業 務 が, 民 間 との 競 合 や 市 町 村 独 自 の 実 施 などにより 低 迷 していることから, 団 体 の 存 立 意 義 を 含 めた 今 後 のあり 方 を 検 討 する 必 県 としては, 団 体 の 廃 止 が 望 ましい H4を 目 標 企 画 4 5 仙 台 臨 海 鉄 道 ( 株 ) 阿 武 隈 急 行 ( 株 ) 平 成 2 年 度 は 経 常 黒 字 を 確 保 しているものの, 貨 物 輸 送 量 の 減 少 傾 向 が 続 いており, 今 後 とも 経 営 全 般 にわたっての 見 通 し 改 善 が 必 要 である 利 用 客 収 入 の 伸 び 悩 みにより 累 積 欠 損 金 が 増 加 傾 向 にある ま た, 今 後, 車 両 の 入 れ 替 えや 鉄 道 施 設 の 修 繕 等 による 経 費 が 増 加 するなど, 厳 しい 経 営 環 境 が 予 想 されることから, 累 積 欠 損 金 の 解 消 と 経 営 の 安 定 化 を 目 指 し, 一 層 の 経 営 努 力 が 必 要 である 短 期 中 期 経 営 目 標 の 設 定 により, 収 入 の 確 保 を 図 るとともにコスト 削 減 に 努 める H~ 常 勤 役 員 数 を 削 減 する H 平 成 2 年 度 から 職 員 数 を 削 減 している 平 成 年 度 に 新 駅 を 設 置 し 利 用 者 確 保 を 図 っている 6 くりはら 田 園 鉄 道 ( 株 ) 県 や 沿 線 自 治 体 からの 運 行 補 助 金 により 収 支 バランスを 保 って いる 状 況 で, 利 用 客 も 年 々 減 少 し, 極 めて 厳 しい 経 営 環 境 に 置 か れている 今 後 のあり 方 については, 県 が 平 成 5 年 度 を 最 後 に 補 助 金 を 打 ち 切 る 予 定 でもあり, 早 急 な 検 討 が 必 要 である 沿 線 町 及 び 利 用 者 代 表 者 等 で 構 成 する くりでん 運 行 対 策 検 討 協 議 会 を 設 置 し, 存 廃 問 題 についての 検 討 を 行 っている H~ くりはら 田 園 鉄 道 の 石 越 駅 の 無 人 化 により 経 費 の 節 減 を 図 っている H~ 鉄 道 運 行 維 持 費 補 助 金 を 廃 止 する H6~ 7 ( 株 ) 東 北 ハンドレッド 経 営 努 力 により 近 年 は 黒 字 を 確 保 しているものの, 累 積 欠 損 金 は 解 消 されていない また,ベガルタ 仙 台 のJ 昇 格 により 経 費 増 が 予 想 されることから, 今 後 一 層 の 経 営 努 力 が 必 要 である J 各 クラブチームの 運 営 状 況 の 比 較 により 収 支 計 画 の 検 証 を 行 う H~ 広 告 協 賛 金, 入 場 料 収 入 等 の 確 実 な 確 保 を 図 る H~ チーム( 選 手 補 強 ),フロント 人 件 費 の 適 正 化 を 図 る H~ 確 実 な 収 支 見 込 みの 範 囲 内 でのチームの 運 営 を 行 う H~ 県 のJリーグ 推 進 助 成 金 を 見 直 す H4~

2 団 体 名 ( 財 ) 宮 城 県 伊 豆 沼 内 沼 環 境 保 全 財 団 団 体 運 営 の 健 全 化 に 向 けた 経 費 節 減 による 経 営 改 善 を 行 う 必 清 掃, 保 守 業 務 等 の 委 託 は 原 則 として 競 争 入 札 とする H4~ 徹 底 した 管 理 運 営 コストの 削 減 を 実 施 する H4~ 2 ( 財 ) 宮 城 県 文 化 振 興 財 団 県 民 会 館 運 営 費 収 支 における 収 入 不 足 を 解 消 するため,より 一 層 効 率 的 な 会 館 運 営 のあり 方 を 検 討 する 必 収 支 バランスに 一 層 留 意 した 催 事 を 継 続 実 施 する H~ 舞 台 業 務 の 外 委 託 を 行 っており, 継 続 実 施 する 県 の 文 化 情 報 ライブラリー 事 業 の 委 託 を 廃 止 する H4~ 環 境 生 活 ( 財 ) 慶 長 遣 欧 使 節 船 協 会 慶 長 遣 欧 使 節 船 ミュージアムへの 入 場 者 が 減 少 傾 向 にあること から, 引 き 続 きPR 活 動 の 強 化, 経 費 節 減 等 を 図 る 必 平 成 2 年 度 から 北 関 東 東 北 各 県 の 旅 行 代 理 店 への 集 客 キャラバンを 実 施 してお り, 継 続 実 施 する 周 辺 市 町 の 施 設 と 連 携 した 集 客 イベントを 実 施 する H~ 魅 力 ある 特 別 展 を 開 催 しており, 継 続 実 施 する 県 の( 財 ) 慶 長 遣 欧 使 節 船 協 会 公 益 事 業 費 補 助 金 及 びミュージアムショップ 運 営 費 貸 付 金 を 削 減 する H4~ 4 ( 財 ) 宮 城 県 国 際 交 流 協 会 県 の 財 政 的 関 与 のあり 方 を 検 証 する 必 県 の 協 会 運 営 等 補 助 金 及 び 留 学 生 里 親 促 進 委 託 料 を 削 減 する H4~

3 団 体 名 ( 社 福 ) 宮 城 県 福 祉 事 業 団 社 会 福 祉 を 取 り 巻 く 状 況 の 変 化 に 対 応 するため, 県 の 委 託 事 業 のあり 方 を 検 討 し, 団 体 経 営 の 主 体 性 の 確 立 を 基 本 に,より 柔 軟 かつ 機 敏 に 利 用 者 の 処 遇 に 当 たれるような 運 営 体 制 を 確 保 する 必 団 体 の 主 体 性 の 確 立 と 責 任 の 明 確 化 を 図 るため, 県 福 祉 施 設 の 新 たな 委 託 システ ムについて 検 討, 実 施 する H~ 検 討 H6~ 実 施 団 体 職 員 の 任 免 等 に 関 する 県 の 関 与 のあり 方 を 見 直 す H4~ 県 の 福 祉 事 業 団 運 営 費 補 助 金 ( 民 生 バス 運 行 経 費 )を 削 減 する H4~ 保 健 福 祉 2 ( 財 )グリーンピア 岩 沼 ( 社 福 ) 宮 城 県 社 会 福 祉 協 議 会 宿 泊 者 数 が 減 少 しており, 累 積 欠 損 金 がある また, 大 規 模 年 金 保 養 基 地 については, 平 成 7 年 度 までに 廃 止 し, 特 に 自 己 収 入 で 運 営 費 さえも 賄 えない 施 設 については,できるだけ 早 期 に 廃 止 す る ことが 閣 議 決 定 されており,グリーンピア 岩 沼 の 運 営 の 受 託 を 主 な 事 業 としている 当 該 団 体 のあり 方 を 検 討 する 必 効 果 的 効 率 的 な 高 齢 者 対 策 を 推 進 するため, 基 盤 強 化 を 行 う 必 県 の 派 遣 職 員 を 削 減 する H4 県 としては 団 体 の 廃 止 が 望 ましい H7までを 目 標 県 の 職 員 派 遣 を 終 了 する 県 としては, 経 営 改 善 を 行 うとともに,( 財 ) 宮 城 いきいき 財 団 との 統 合 について, 平 成 7 年 度 までに 検 討 を 行 い, 平 成 20 年 を 目 標 に 統 合 することが 望 ましい 県 の 財 政 支 出 について, 必 要 な 見 直 しを 行 う H4~ 4 ( 財 ) 宮 城 いきいき 財 団 効 果 的 効 率 的 な 高 齢 者 対 策 を 推 進 するため, 基 盤 強 化 を 行 う 必 県 としては, 経 営 改 善 を 行 うとともに,( 社 福 ) 宮 城 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 統 合 につい て, 平 成 7 年 度 までに 検 討 を 行 い, 平 成 20 年 を 目 標 に 統 合 することが 望 ましい 経 営 改 善 の 検 討 組 織 を 設 置 して 検 討 する H4~ 5 ( 社 福 ) 恩 賜 財 団 済 生 会 支 宮 城 県 済 生 会 県 の 委 託 事 業 の 費 用 対 効 果 の 検 証 及 び 乳 児 院 の 老 朽 化 を 踏 ま え, 民 営 化 等 の 運 営 形 態 を 含 め 委 託 事 業 のあり 方 を 検 討 する 必 要 がある 母 子 健 康 支 援 センター 事 業 を 廃 止 し, 措 置 助 産 は, 県 が 医 療 機 関 を 指 定 して 実 施 す る H~ 県 立 乳 児 院 を 将 来 的 に 廃 止 し, 民 設 民 営 化 方 式 での 実 施 を 検 討 する H~

4 団 体 名 ( 財 )みやぎ 産 業 振 興 機 構 県 の 財 政 的 関 与 のあり 方 を 検 証 する 必 県 の 財 政 支 出 の 検 証 を 行 い, 必 要 な 見 直 しを 行 う H4~ 2 ( 株 )テクノプラザみやぎ ( 特 ) 宮 城 県 職 業 能 力 開 発 協 会 累 積 欠 損 金 を 抱 えていることから, 経 費 削 減 等 による 経 営 改 善 が 必 要 である 団 体 運 営 の 健 全 化 に 向 けた 財 源 確 保 等 による 経 営 改 善 を 行 う 必 収 入 率 の 改 善 に 向 け 研 究 室 賃 貸 料 の 減 免 措 置 運 用 の 見 直 しを 行 う H4~ 平 成 2 年 度 から 受 託 事 業 賃 貸 事 業 等 において,より 採 算 性 を 重 視 した 事 業 を 実 施 し ており, 継 続 実 施 する 会 員 の 拡 大, 技 能 検 定 試 験 の 検 定 職 種 の 拡 大 を 図 ることにより 自 主 財 源 の 増 大 を 図 る H4~ 産 業 経 済 4 5 ( 財 ) 宮 城 勤 労 者 いこいの 村 ( 財 ) 仙 台 勤 労 者 職 業 福 祉 セン ター 雇 用 能 力 開 発 機 構 が 設 置 する 勤 労 者 福 祉 施 設 ( 栗 駒 いこいの 村 )については, 平 成 7 年 度 までに 施 設 の 廃 止, 民 営 化 等 の 合 理 化 を 進 める 方 針 が 出 されていることから, 今 後 の 施 設 の 運 営 方 向 について 検 討 する 必 雇 用 能 力 開 発 機 構 が 設 置 する 勤 労 者 福 祉 施 設 ( 仙 台 サンプラ ザ)については, 平 成 7 年 度 までに 施 設 の 廃 止, 民 営 化 等 の 合 理 化 を 進 める 方 針 が 出 されていることから, 今 後 の 施 設 の 運 営 方 向 について 検 討 する 必 国 の 特 殊 法 人 改 革 の 動 向 を 踏 まえ, 関 係 行 政 機 関 と 協 議 の 上, 経 営 計 画 の 策 定 の 中 で 検 討 する H7まで 国 の 特 殊 法 人 改 革 の 動 向 を 踏 まえ, 関 係 行 政 機 関 と 協 議 の 上, 経 営 計 画 の 策 定 の 中 で 検 討 する H7まで 6 ( 財 )みやぎ 産 業 交 流 センター 仙 台 港 背 後 地 において, 国 際 見 本 市, 展 示 会 等 を 行 う 施 設 ( 夢 メッセ)を 管 理 運 営 しており, 隣 接 して 貿 易 促 進 のための 業 務 を 展 開 している( 株 ) 仙 台 港 貿 易 促 進 センターとの 一 体 的 効 率 的 な 業 務 を 推 進 するため, 同 センターとの 統 合 を 視 野 に 入 れて 検 討 する 必 県 としては,( 株 ) 仙 台 港 貿 易 促 進 センターと 統 合 することが 望 ましい H20を 目 標 7 ( 株 ) 仙 台 港 貿 易 促 進 センター 仙 台 港 背 後 地 において, 仙 台 港 国 際 ビジネスサポートセンター 等 を 運 営 しており, 隣 接 する 夢 メッセの 管 理 運 営 を 業 務 としている ( 財 )みやぎ 産 業 交 流 センターとの 一 体 的 効 率 的 な 業 務 を 推 進 す るため, 同 センターとの 統 合 を 視 野 に 入 れて 検 討 する 必 県 としては,( 財 )みやぎ 産 業 交 流 センターと 統 合 することが 望 ましい H20を 目 標 県 の 職 員 派 遣 を 平 成 年 度 で 終 了 する 8 ( 社 ) 宮 城 県 国 際 経 済 振 興 協 会 韓 国 ソウル 事 務 所 の 運 営 について, 費 用 対 効 果 を 検 証 の 上, 団 体 の 今 後 のあり 方 を 検 討 する 必 北 海 道 及 び 北 東 北 県 の 動 向 を 踏 まえ, 広 域 連 携 の 可 能 性 について 検 討 を 行 う H4~

5 産 業 経 済 9 0 ( 社 ) 宮 城 県 農 業 公 社 2 団 体 名 ( 社 ) 宮 城 県 物 産 振 興 協 会 ( 社 ) 宮 城 県 観 光 連 盟 ( 特 ) 宮 城 県 農 業 会 議 物 産, 観 光 という 県 内 資 源 を 活 用 した 一 体 的 な 業 務 展 開 による 効 果 的 な 産 業 振 興 を 推 進 するため, 宮 城 県 観 光 連 盟 との 統 合 を 視 野 に 入 れた 検 討 を 行 う 必 物 産, 観 光 という 県 内 資 源 を 活 用 した 一 体 的 な 業 務 展 開 による 効 果 的 な 産 業 振 興 を 推 進 するため, 宮 城 県 物 産 振 興 協 会 との 統 合 を 視 野 に 入 れた 検 討 を 行 う 必 地 域 の 実 態 をより 反 映 した 農 地 の 流 動 化 を 促 進 するため, 農 地 保 有 合 理 化 事 業 の 検 証 を 行 うとともに, 段 階 的 に 市 町 村 等 に 移 行 する 方 策 を 検 討 する 必 また, 引 き 続 き 累 積 欠 損 解 消 に 向 けた 経 営 改 善 を 行 う 必 これらの 状 況 を 踏 まえ, 他 団 体 との 統 合 を 含 めた 効 率 的 な 団 体 運 営 のあり 方 を 検 討 する 必 要 があ る 国 の 特 殊 法 人 改 革 において, 全 国 農 業 会 議 所 の 組 織 の 効 率 化 や 役 割 の 明 確 化, 経 常 的 経 費 に 係 る 国 庫 補 助 廃 止 等 が 検 討 され ていることから,これらの 状 況 を 踏 まえた 見 直 しが 必 要 である 県 としては,( 社 ) 宮 城 県 観 光 連 盟 と 統 合 することが 望 ましい H7を 目 標 ワーキンググループ 設 置 による 検 討 H4~ 県 としては,( 社 ) 宮 城 県 物 産 振 興 協 会 と 統 合 することが 望 ましい H7を 目 標 ワーキンググループ 設 置 による 検 討 H4~ 県 としては, 組 織 及 び 業 務 の 縮 小 を 図 りながら( 社 ) 宮 城 県 林 業 公 社 と 統 合 することが 望 ましい H20を 目 標 職 員 定 数 の 削 減 を 図 る H7まで 農 地 保 有 合 理 化 事 業 については, 市 町 村 段 階 での 農 地 保 有 合 理 化 法 人 の 条 件 環 境 の 整 った 地 域 において, 段 階 的 に 当 該 法 人 へ 事 業 を 移 行 する H4~ 県 の 職 員 派 遣 を 平 成 年 度 で 終 了 する 事 業 評 価 を 実 施 する H4~ 組 織 機 構 等 の 合 理 化 を 図 るため 組 織 制 度 検 討 会 を 設 置 して 検 討 する H4~ ( 社 ) 宮 城 県 畜 産 物 価 格 安 定 基 金 協 会 4 ( 社 ) 宮 城 県 配 合 飼 料 価 格 安 定 基 金 協 会 経 費 節 減 による 効 率 的 な 事 業 運 営 が 必 要 である また, 設 立 目 的 に 類 似 点 が 見 られる 団 体 があり, 経 営 基 盤 強 化 に 向 けた 他 団 体 との 統 合 の 可 能 性 を 検 討 する 必 経 費 節 減 による 効 率 的 な 事 業 運 営 が 必 要 である また, 設 立 目 的 に 類 似 点 が 見 られる 団 体 があり, 経 営 基 盤 強 化 に 向 けた 他 団 体 との 統 合 の 可 能 性 を 検 討 する 必 管 理 経 費 負 担 金 収 入 を 確 保 する H4~ 経 営 基 盤 強 化 を 図 りつつ 他 団 体 との 統 合 についても 将 来 的 な として 検 討 してい く H 経 営 基 盤 強 化 を 図 りつつ 他 団 体 との 統 合 についても 将 来 的 な として 検 討 してい く H 5 ( 株 ) 宮 城 県 食 肉 流 通 公 社 累 積 欠 損 金 は 徐 々に 縮 減 されてきているが, 畜 産 を 取 り 巻 く 厳 し い 環 境 を 踏 まえ, 引 き 続 きコスト 削 減 等 による 一 層 の 経 営 改 善 が 必 要 である と 畜 枠 を 最 終 的 に 豚 換 算,450 頭 / 日 に 拡 大 する H4~ 分 肉 カット 門, 内 臓 門 の 完 全 外 注 化 を 行 う H5~

6 産 業 経 済 団 体 名 ( 特 ) 宮 城 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 7 ( 財 )みやぎ 林 業 活 性 化 基 金 ( 社 ) 宮 城 県 林 業 公 社 ( 社 ) 宮 城 県 漁 業 無 線 公 社 ( 財 ) 宮 城 県 水 産 公 社 ( 株 )インテリジェント コスモス 研 究 機 構 民 間 との 役 割 分 担 を 踏 まえた 委 託 業 務 のあり 方 を 検 討 する 必 要 がある 県 が 管 理 する 森 林 整 備 担 い 手 対 策 基 金 による 業 務 と 団 体 業 務 とに 類 似 点 があることから, 両 者 の 役 割 分 担 の 明 確 化, 見 直 しを 検 討 する 必 分 収 造 林 事 業 は, 木 材 価 格 が 長 期 低 落 の 傾 向 にあることから, 借 入 金 返 済 の 困 難 が 予 想 されるので, 他 団 体 との 統 合 を 含 めた 効 率 的 な 団 体 運 営 のあり 方 を 検 討 する 必 厳 しい 漁 業 環 境 の 下 で 減 船 等 による 会 員 数 の 減 少 傾 向 が 続 い ており, 無 線 事 業 の 今 後 のあり 方 を 検 討 する 必 また, 累 積 欠 損 金 の 解 消 に 向 けた 経 営 改 善 を 行 う 必 事 業 収 入 が 減 少 傾 向 にあるとともに, 県 の 財 政 的 な 関 与 が 強 い ので, 団 体 運 営 の 健 全 化 に 向 けた 経 営 計 画 の 見 直 し 等 による 経 営 改 善 を 行 う 必 平 成 年 度 から 業 務 改 善 検 討 委 員 会 を 設 置 し, 経 費 削 減 策 を 検 討 し 実 施 している 県 の 委 託 について, 平 成 年 度 から 民 間 で 行 えるものと 団 体 でなければできないも のに 分 離 して 発 注 しており, 今 後 もその 方 針 を 継 続 する 県 の 財 政 支 出 の 検 証 を 行 い, 必 要 な 見 直 しを 行 う H4~ 平 成 2 年 度 から 林 業 事 業 体 に 対 し 事 業 ニーズ 調 査 を 実 施 し, 中 長 期 計 画 に 反 映 させ る 既 存 事 業 の 評 価 と 見 直 しを 行 い, 森 林 整 備 担 い 手 対 策 基 金 と 団 体 基 金 との 役 割 分 担 を 明 確 にし, 中 長 期 計 画 を 策 定 する H~ 研 修 内 容 の 見 直 し 等 により, 県 の 研 修 事 業 補 助 金 を 削 減 する H4~ 県 としては, 組 織 及 び 業 務 の 縮 小 を 図 りながら( 社 ) 宮 城 県 農 業 公 社 と 統 合 することが 望 ましい H20を 目 標 職 員 の 新 規 採 用 を 停 止 している 新 規 分 収 造 林 事 業 は 凍 結 する H7~ 県 の 職 員 派 遣 を 平 成 年 度 で 終 了 する 他 県 漁 業 無 線 との 統 合 の 可 能 性 を 検 討 する H4~ 未 収 利 用 料 金 の 回 収 を 促 進 する H~ 職 員 の 新 規 採 用 を 停 止 している H~ 収 益 が 見 込 まれる 有 無 線 接 続 事 業 による 陸 船 間 通 信 サービス 等 を 提 供 する H6 ~ 職 員 体 制 の 強 化 により 団 体 の 自 立 的 運 営 を 図 る H4~ 種 苗 生 産 放 流 事 業 における 受 益 者 ( 漁 業 者 等 ) 負 担 体 制 を 強 化 する H5~ 漁 協 等 関 係 団 体 からの 運 営 支 援 を 確 保 する H~ 県 の 栽 培 漁 業 事 業 化 総 合 推 進 事 業 補 助 金 を 削 減 する H4~ 主 な 収 入 源 を 出 資 金 の 運 用 収 入 としていることから 低 金 利 の 影 コスモス 構 想 に 関 わる 東 北 7 県 の 産 学 官 において 団 体 の 担 うべき 役 割 と 経 営 のあ 響 で 経 営 が 厳 しい 累 積 欠 損 金 も 増 加 傾 向 にあることから, 団 体 の り 方 について 検 討 する H4~ 健 全 経 営 を 見 据 えた 事 業 展 開 の 方 法 を 検 討 する 必 資 金 投 入 リスクのより 少 ない 方 法 での 研 究 開 発 支 援 制 度 を 検 討 し 導 入 する H~ 入 居 率 の 向 上 及 び 敷 地 の 賃 貸 による 不 動 産 賃 貸 料 の 増 収 及 び 国 等 の 研 究 開 発 事 業 等 への 積 極 的 参 加 による 各 種 受 託 料 等 の 増 収 を 図 っており, 継 続 実 施 する

7 団 体 名 ( 社 ) 宮 城 県 建 設 センター 県, 市 町 村 からの 委 託 業 務 に 係 る 再 委 託 の 比 率 が 高 いことか 平 成 年 度 から 職 員 の 新 規 採 用 を 停 止 している ら, 県 においては, 設 計, 調 査 業 務 等 について 民 間 との 役 割 分 担 を 踏 まえた 業 務 委 託 のあり 方 を 検 討 する 必 民 間 と 競 合 する 分 野 の 県 の 委 託 業 務 について, 団 体 への 委 託 は, 業 務 に 対 するノウ ハウの 蓄 積 や 統 一 性 が 求 められるものなど, 公 益 性 の 高 いものに 限 定 する H4~ 2 ( 特 ) 宮 城 県 道 路 公 社 将 来 的 に 公 共 事 業 の 減 少 が 見 込 まれることから, 運 営 体 制 のス リム 化, 経 営 の 効 率 化 に 向 けた 検 討 を 行 う 必 平 成 2 年 度 から 組 織 を 再 編 し, 職 員 の 新 規 採 用 を 停 止 している 平 成 年 度 から 借 入 金 の 繰 り 上 げ 償 還 を 行 っている 平 成 年 度 から 積 算 現 場 監 理 業 務 の 外 委 託 を 実 施 しており, 継 続 実 施 する 県 の 職 員 派 遣 を 段 階 的 に 削 減 する 土 木 ( 財 ) 宮 城 県 フェリー 埠 頭 公 社 4 ( 財 ) 石 巻 湾 漁 業 振 興 基 金 第 2バースの 空 き 状 況 が 続 き, 使 用 料 収 入 が 減 少 したことによ り, 平 成 2 年 度 決 算 において 単 年 度 赤 字 が 発 生 している 第 2 バースの 利 用 方 策 及 びコスト 削 減 等 による 経 営 改 善 を 検 討 する 必 団 体 の 事 務 を 県 職 員 が 併 任 しており, 指 導 監 督 権 者 との 重 複 は 好 ましくないことから, 県 庁 以 外 への 事 務 移 転 を 検 討 する 必 要 が ある 平 成 2 年 度 から 第 2バースへのスポット 貸 し, 駐 車 場 の 貸 付 を 行 いつつ, 貸 付 先 の 開 拓 に 向 けて 積 極 的 誘 致 活 動 を 図 っており, 継 続 実 施 する 管 理 の 縮 減 等 による 経 費 節 減 を 行 っており, 継 続 実 施 する 事 務 を 移 転 する H5 5 ( 財 ) 仙 台 湾 漁 業 振 興 基 金 団 体 の 事 務 を 県 職 員 が 併 任 しており, 指 導 監 督 権 者 との 重 複 は 好 ましくないことから, 県 庁 以 外 への 事 務 移 転 を 検 討 する 必 要 が ある 事 務 を 移 転 する H5 6 宮 城 県 開 発 ( 株 ) 採 石 事 業 については 民 間 競 合 しており, 事 業 の 縮 小 も 見 込 まれ ていることから, 今 後 の 事 業 展 開 について 検 討 する 必 採 石 事 業 のあり 方 について, 民 間 への 譲 渡 も 視 野 に 入 れた 検 討 見 直 しを 行 う H ~ 検 討,H5~ 実 施 県 が 委 託 している 荷 捌 地 の 管 理 業 務 を 順 次 削 減 する H~ 検 討,H5~ 実 施 7 仙 台 空 港 ビル( 株 ) 空 港 ビルの 建 て 替 えに 係 る 投 資 等 による 累 積 欠 損 金 が 発 生 して いることから, 経 営 の 合 理 化 による 経 営 改 善 が 必 要 である 平 成 2 年 度 に 売 店 販 売 門 の 分 社 化 による 組 織 体 制 のスリム 化 を 行 っており, 今 後 も 管 理 経 費 の 節 減 を 継 続 実 施 する いる 組 織 の 再 編 強 化 により 利 用 客 収 入 の 確 保 を 図 る H~

8 8 団 体 名 仙 台 エアカーゴターミナル( 株 ) 施 設 整 備 に 係 る 初 期 投 資 等 による 累 積 欠 損 金 が 発 生 しているこ とから, 経 営 の 合 理 化 による 経 営 改 善 が 必 要 である 県 からの 下 水 道 施 設 の 維 持 管 理 業 務 委 託 において, 団 体 からの 再 委 託 率 が 高 いことから, 民 間 との 役 割 分 担 を 踏 まえた 業 務 の 効 率 的 な 運 営 を 検 討 する 必 平 成 2 年 度 から 償 却 方 法 を 定 率 法 から 定 額 法 に 変 更 し 経 費 の 平 準 化 を 図 っている 職 員 の 新 規 採 用 を 停 止 する H~ 公 社 の 事 務 事 業 等 を 調 査 し, 下 水 道 施 設 の 維 持 管 理 業 務 のうち,これまで 再 委 託 し ていた 業 務 で 可 能 なものを 公 社 自 らが 行 う H~ 組 織 を 再 編 する H 9 ( 財 ) 宮 城 県 下 水 道 公 社 平 成 2 年 度 から 水 質 検 査 の 効 率 化, 直 営 化, 頻 度 の 見 直 し, 維 持 管 理 及 び 保 守 点 検 業 務 の 再 委 託 の 積 算 歩 掛 の 精 査 等 を 行 っており, 継 続 実 施 する 平 成 年 度 から 職 員 数 を 抑 制 している 土 木 0 ( 特 ) 宮 城 県 住 宅 供 給 公 社 住 宅 宅 地 の 分 譲 事 業 は, 民 間 事 業 との 競 合 が 生 じてきており, 縮 小 する 必 また, 会 計 処 理 や 分 譲 事 業 等 に 関 する 平 成 2 年 度 包 括 外 監 査 の 指 摘 を 踏 まえた 速 やかな 改 善 が 必 要 であ る 更 に, 団 体 の 今 後 の 事 業 見 通 しを 踏 まえ, 将 来 的 な 視 点 として は, 類 似 の 団 体 との 統 合 を 検 討 する 必 県 としては, 事 業 の 縮 小, 組 織 の 合 理 化 を 図 るため, 組 織 の 再 編 を 行 うとともに,( 特 ) 宮 城 県 土 地 開 発 公 社 と 事 務 門 を 統 合 することが 望 ましい H7を 目 標 新 規 分 譲 事 業 への 着 手 は 原 則 として 行 わない 但 し, 実 施 する 場 合 は, 市 町 村 のま ちづくり 事 業 等 への 貢 献 が 可 能 である 事 業 に 限 定 する H4~ 既 分 譲 団 地 の 販 売 促 進, 未 着 手 団 地 の 開 発 計 画 の 再 検 討 を 行 う H~ 新 会 計 基 準 に 基 づく 会 計 処 理 により 透 明 性 を 確 保 する H4~ 運 営 体 制 のスリム 化, 経 営 の 効 率 化 に 向 けた 検 討 を 行 う 必 要 が ある 平 成 2 年 度 に 長 期 経 営 計 画 を 作 成 しており, 必 要 に 応 じた 見 直 しを 行 う 上 記 計 画 に 基 づき, 職 員 数 を 削 減 している ( 財 ) 宮 城 県 建 築 住 宅 センター 組 織 を 再 編 する H 公 営 住 宅 門 の 修 繕 等 は, 県 が 民 間 に 直 接 発 注 するよう 見 直 しを 行 い, 団 体 の 一 業 務 の 縮 小 を 図 る H7まで

9 団 体 名 ( 財 ) 宮 城 県 スポーツ 振 興 財 団 県 営 スポーツ 施 設 の 早 期 見 直 しを 図 るとともに, 団 体 の 経 営 基 盤 の 強 化 を 図 り, 効 率 的 な 施 設 の 管 理 運 営 に 向 けた 検 討 を 行 う 必 また, 県 の 人 的, 財 政 的 関 与 が 強 いので 改 善 する 必 要 がある 県 において 重 複 するスポーツ 施 設 の 見 直 しを 行 う H4~ スポーツ 施 設 の 見 直 しが 完 了 した 段 階 で 施 設 管 理 の 利 用 料 金 制 の 導 入 を 行 う 教 育 庁 2 ( 財 )みやぎ 婦 人 会 館 宿 泊 門 の 利 用 率 の 低 下, 収 入 の 減 少 傾 向 を 踏 まえた 経 営 改 善 が 必 要 である 団 体 宿 泊 顧 客, 利 用 顧 客, 受 講 者 を 新 規 開 拓 する H4~ 定 期 的 な 利 用 者 の 満 足 度 調 査 や 収 益 率 の 低 い 教 室 の 整 理 等 により 文 化 教 室 の 運 営 を 見 直 す H4~ 県 の 会 館 管 理 委 託 費 を 削 減 する H4~ ( 財 ) 宮 城 県 文 化 財 保 護 協 会 団 体 の 人 員 規 模 及 び 事 業 規 模 が 小 さく 効 率 的 な 運 営 が 困 難 な 状 況 にあることから, 今 後 の 事 業 展 開 について 検 討 を 行 う 必 要 が ある 団 体 の 自 主 財 源 により 効 率 的 な 事 業 活 動 を 行 う H~ 県 の 文 化 財 愛 護 思 想 普 及 啓 発 事 業 補 助 金 を 廃 止 する H4

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