沖縄キリスト教短期大学学則(新)

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1 沖 縄 キリスト 教 短 期 大 学 学 則 第 1 章 総 則 ( 的 ) 第 1 条 沖 縄 キリスト 教 短 期 大 学 ( 以 下 本 短 大 という )は 教 育 基 本 法 及 び 学 校 教 育 法 に 従 い キリスト 教 精 神 に 基 づいた 学 校 教 育 を 施 し 人 格 の 完 成 をめざし 社 会 に 有 用 なる 人 材 を 育 成 することを 的 とする ( 自 己 点 検 評 価 改 善 等 ) 第 2 条 本 短 大 は 前 条 の 的 及 び 社 会 的 使 命 を 達 成 するため 教 育 研 究 活 動 の 状 況 について 自 ら 点 検 及 び 評 価 を 行 い それに 基 づいて 改 善 を 実 施 し 教 育 水 準 の 向 上 を 図 る 2 前 項 の 自 己 点 検 評 価 を 行 うため 前 項 の 趣 旨 に 即 し 適 切 な 項 を 設 定 し 実 施 する 自 己 点 検 評 価 改 善 委 員 会 を 置 く 3 公 的 認 証 評 価 機 関 の 評 価 を 積 極 的 に 受 け 教 育 の 改 善 に 努 めるものとする 4 自 己 点 検 評 価 改 善 委 員 会 に 関 する 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 第 三 者 評 価 協 議 会 の 設 置 ) 第 2 条 の2 本 短 大 は 前 条 の 点 検 及 び 評 価 の 結 果 について 本 短 大 の 職 員 以 外 の 者 による 検 証 を 行 うため 沖 縄 キリスト 教 短 期 大 学 評 価 協 議 会 ( 以 下 協 議 会 という )を 置 く 2 本 短 大 は 本 短 大 の 教 育 理 念 を 実 効 あらしめるため この 点 検 評 価 を 怠 らないように 努 める 3 協 議 会 に 関 する 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 住 所 ) 第 3 条 本 短 大 は 沖 縄 県 中 頭 郡 西 原 町 字 翁 長 777 番 地 に 住 所 を 置 く ( 学 及 び 定 員 ) 第 4 条 本 短 大 に 次 の 学 を 置 き 定 員 は 次 のとおりとする 1 英 語 保 育 2 学 生 の 定 員 は 次 のとおりとする 学 入 学 定 員 収 容 定 員 英 語 100 名 200 名 保 育 100 名 200 名 ( 教 育 研 究 上 の 的 ) 第 4 条 の2 1 英 語 の 教 育 研 究 上 の 的 (1) 英 語 と 日 本 語 によるコミュニケーション 能 力 を 養 う (2) 国 際 理 解 を 深 める 能 力 を 養 う (3)プレゼンテーションに 関 する 能 力 を 養 う (4) 社 会 に 奉 仕 し 平 和 に 貢 献 できる 能 力 を 養 う 2 保 育 の 教 育 研 究 上 の 的 (1)キリスト 精 神 に 基 づき 創 造 的 で 感 性 豊 かな 保 育 者 を 養 成 する (2) 学 生 と 教 師 が 相 互 の 対 話 を 重 視 し 人 間 力 を 高 め 合 う 保 育 者 を 養 成 する (3) 多 彩 なカリキュラムを 通 して 実 践 力 応 用 力 を 身 につけた 保 育 者 を 養 成 する (4) 国 際 的 視 野 を 持 ち 地 域 に 貢 献 できる 保 育 者 を 養 成 する ( 修 業 年 限 及 び 在 学 年 限 ) 第 5 条 本 短 大 の 修 業 年 限 は2 年 とする 2 学 生 は 4 年 をこえて 在 学 することはできない 3 職 業 を 有 している 等 の 事 情 により 修 業 年 限 を 超 えて 一 定 の 期 間 にわたり 計 画 的 に 教 育 課 程 を 履 修 し 卒 業 することを 申 し 出 たときは 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 修 業 年 限 を2 年 超 えることができ る 215

2 第 2 章 学 年 学 期 休 業 日 ( 学 年 ) 第 6 条 学 年 は 4 月 1 日 に 始 まり 翌 年 3 月 31 日 に 終 わる ( 学 期 ) 第 7 条 学 年 をわけて 次 の2 学 期 とする 第 1 学 期 4 月 1 日 から9 月 30 日 まで 第 2 学 期 10 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 まで ( 開 学 記 念 日 及 び 休 業 日 ) 第 8 条 本 短 大 の 開 学 記 念 日 は 4 月 9 日 とする 2 休 業 日 は 次 のとおり 定 める ただし 事 情 により 変 更 することができる (1) 日 曜 日 (2) 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 178 号 )に 規 定 する 日 (3) 慰 霊 の 日 6 月 23 日 (4) 春 季 休 業 2 月 10 日 から3 月 20 日 まで (5) 夏 季 休 業 8 月 1 日 から9 月 20 日 まで (6) 冬 季 休 業 12 月 24 日 から 翌 年 の1 月 4 日 まで 3 その 他 教 育 課 程 の 基 準 に 定 める 授 業 及 び 特 別 教 育 活 動 の 年 間 総 日 数 総 時 間 数 を 減 じない 範 囲 に おいて 学 長 は 教 育 を 効 果 的 に 推 進 する 的 で 授 業 を 行 わない 日 を 定 めることができる ( 休 業 中 の 授 業 ) 第 9 条 休 業 中 でも 特 別 の 授 業 をする 事 がある 第 3 章 授 業 単 位 数 授 業 日 数 ( 授 業 名 及 び 単 位 数 ) 第 10 条 授 業 は 総 合 教 育 系 専 門 教 育 に 分 ける 2 授 業 及 び 単 位 数 は 次 によるものとする 1 総 合 教 育 系 については 別 表 1のとおりとする 2 英 語 専 門 教 育 については 別 表 2のとおりとする 3 保 育 専 門 教 育 については 別 表 3のとおりとする ( 単 位 の 計 算 方 法 ) 第 11 条 各 授 業 の 単 位 数 は 1 単 位 の 授 業 を45 時 間 の 学 修 を 必 要 とする 内 容 をもって 構 成 するこ とを 標 準 とし 授 業 の 方 法 に 応 じ 当 該 授 業 による 教 育 効 果 授 業 時 間 外 に 必 要 な 学 修 等 を 考 慮 して 次 の 基 準 により 計 算 するものとする 1 講 義 及 び 演 習 については 15 時 間 から30 時 間 の 授 業 をもって1 単 位 とする 2 実 習 及 び 実 技 については 30 時 間 から45 時 間 の 授 業 をもって1 単 位 とする 3 卒 業 研 究 等 については これらに 必 要 な 学 修 等 を 考 慮 して 単 位 数 を 定 める ( 卒 業 に 要 する 単 位 数 ) 第 12 条 卒 業 に 必 要 な 単 位 数 は62 単 位 とし その 内 容 は 次 のとおりとする 1 総 合 教 育 系 必 修 および 必 修 を 含 む16 単 位 以 上 2 専 門 教 育 46 単 位 以 上 (1 年 間 の 授 業 期 間 ) 第 13 条 1 年 間 の 授 業 を 行 う 期 間 は 定 期 試 験 等 の 期 間 を 含 め35 週 にわたることを 原 則 とする 第 4 章 入 学 休 学 復 学 転 入 学 退 学 懲 戒 ( 入 学 の 時 期 ) 第 14 条 入 学 の 時 期 は 毎 年 4 月 とする 2 前 項 の 他 にも 必 要 と 認 めた 場 合 は 学 期 の 区 分 に 従 い 入 学 することができる ( 入 学 資 格 ) 216

3 第 15 条 入 学 を 志 願 し 得 る 者 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 でなければならない 1 高 等 学 校 卒 業 者 2 通 常 の 課 程 による12 年 以 上 の 学 校 教 育 を 終 了 した 者 ( 通 常 の 課 程 以 外 の 課 程 によりこれに 相 当 する 学 校 教 育 を 修 了 した 者 を 含 む) 3 外 国 において 学 校 教 育 における12 年 の 課 程 を 修 了 した 者 4 文 部 学 大 臣 の 指 定 した 者 5 高 等 学 校 卒 業 程 度 認 定 試 験 規 則 ( 平 成 17 年 1 月 31 日 文 部 学 省 令 第 1 号 )に 基 づき 高 等 学 校 卒 業 程 度 認 定 試 験 に 合 格 した 者 6 沖 縄 キリスト 教 短 期 大 学 において 相 当 の 年 令 に 達 し 高 等 学 校 を 卒 業 した 者 と 同 等 以 上 の 学 力 がある と 認 めた 者 ( 入 学 志 願 ) 第 16 条 入 学 志 願 者 は 所 定 の 期 日 までに 入 学 願 書 その 他 必 要 な 書 類 に 検 定 料 を 添 えて 提 出 しなければな らない 提 出 すべき 書 類 は その 都 度 これを 定 めて 公 示 する ( 入 学 試 験 検 定 料 ) 第 17 条 本 短 大 に 入 学 を 志 願 した 者 に 対 しては 入 学 試 験 を 行 う 入 学 試 験 に 関 しては その 都 度 これを 定 めて 公 示 する 2 検 定 料 は 30,000 円 とする ( 入 学 許 可 ) 第 18 条 入 学 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 許 可 する ( 入 学 者 提 出 書 類 納 入 金 ) 第 19 条 入 学 を 許 可 された 者 は 所 定 の 期 日 までに 入 学 金 及 びその 他 所 定 の 学 費 を 納 入 するとともに 身 もと 保 証 書 その 他 本 短 大 所 定 の 書 類 を 提 出 しなければならない 同 書 類 の 提 出 又 は 納 入 金 の 納 入 を 怠 った 者 は 入 学 許 可 を 取 り 消 すことがある ( 休 学 ) 第 20 条 疾 病 その 他 の 事 故 により 3カ 月 以 上 修 業 できないと 認 められる 者 は その 願 い 出 により 学 長 は 休 学 を 許 可 することがある 2 伝 染 病 その 他 により 他 の 者 に 迷 惑 を 及 ぼすおそれありと 認 められる 者 に 対 しては 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 は 休 学 を 命 ずることがある 3 疾 病 その 他 の 事 故 により 休 学 しようとする 者 は その 理 由 を 付 して 保 証 人 連 署 のうえ 学 長 に 願 い 出 な ければならない 4 休 学 は2 年 以 上 にわたることはできない 但 し 特 別 の 理 由 がある 場 合 は 引 きつづき 休 学 を 許 可 するこ とがある 5 休 学 期 間 は 第 5 条 に 規 定 する 在 学 年 限 には 算 入 しない ( 復 学 ) 第 21 条 休 学 者 は 学 期 の 始 めでなければ 復 学 することはできない この 場 合 でも 学 長 の 許 可 を 得 なけれ ばならない ( 転 学 ) 第 22 条 他 の 大 学 に 入 学 又 は 転 学 を 希 望 する 者 は 保 証 人 連 署 で 転 学 願 いを 提 出 し 学 長 の 許 可 を 得 なけれ ばならない ( 転 入 学 ) 第 23 条 他 の 短 期 大 学 から 本 短 大 に 転 入 学 を 志 願 する 者 があるときは 欠 員 のある 場 合 に 限 り 学 長 は 教 授 会 の 議 を 経 て 相 当 年 次 に 入 学 を 許 可 することがある 2 転 入 学 に 関 する 細 則 は 別 に 定 める ( 所 属 学 の 変 更 ) 第 24 条 学 生 は 各 々が 所 属 している 学 から 他 の 学 への 変 更 は 原 則 として 許 可 されない 特 別 の 事 由 ある 者 に 限 り 学 年 の 始 めに 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 はこれを 許 可 することがある 2 所 属 学 の 変 更 に 関 する 細 則 は 別 に 定 める 217

4 ( 願 い 出 による 退 学 ) 第 25 条 退 学 をしようとする 者 は 長 を 経 て 願 い 出 学 長 の 許 可 を 得 なければならない ( 再 入 学 ) 第 25 条 の2 退 学 した 者 又 は 除 籍 された 者 が 再 入 学 を 志 願 した 時 は 欠 員 のある 場 合 に 限 り 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 がこれを 許 可 することがある 2 ~ 削 除 ~ 3 既 に 修 得 した 授 業 及 び 単 位 数 の 取 扱 い 並 びに 在 学 すべき 年 数 については 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 決 定 する ( 表 彰 ) 第 26 条 学 生 が 特 に 優 秀 で 品 行 方 正 な 者 または 他 の 模 範 と 認 むべき 行 為 のあった 者 に 対 して 学 長 は 教 授 会 の 議 を 経 て これを 表 彰 することができる ( 懲 戒 ) 第 27 条 学 生 が 本 短 大 の 諸 規 程 又 は 指 示 した 事 項 もしくは 命 令 にそむき 又 は 学 生 として 本 分 に 反 した 行 為 がある 場 合 学 長 は 教 授 会 の 議 を 経 て 退 学 停 学 及 び 訓 戒 の 懲 戒 処 分 に 付 すことができる 2 前 項 の 懲 戒 処 分 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 者 に 対 して 行 う 1 性 行 不 良 で 改 善 の 見 込 みがないと 認 められる 者 2 学 業 を 怠 り 成 業 の 見 込 みがないと 認 められる 者 3 本 短 大 の 秩 序 を 乱 し その 他 学 生 としての 本 分 に 著 しく 反 した 者 ( 除 籍 ) 第 28 条 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 者 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 がこれを 除 籍 する 1 在 学 年 限 をこえた 者 2 第 20 条 第 4 項 に 規 定 する 休 学 期 間 をこえてなお 修 学 できない 者 3 休 学 および 休 学 延 長 の 手 続 きを 怠 った 者 4 学 費 の 納 付 を 怠 り 督 促 をしてもなお 納 付 しない 者 5 長 期 間 にわたり 行 方 不 明 の 者 ( 復 籍 ) 第 28 条 の2 除 籍 された 者 が 復 籍 を 希 望 する 場 合 は 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 復 籍 を 認 めることができる 2 復 籍 を 許 可 された 者 の 納 入 金 は 学 籍 異 動 に 関 する 細 則 の 第 7 条 第 4 項 に 準 ずる 第 5 章 成 績 考 査 及 び 卒 業 ( 成 績 考 査 ) 第 29 条 各 授 業 の 履 修 成 績 は 毎 学 期 末 授 業 担 当 者 がこれを 評 定 する 評 価 は 期 末 試 験 成 績 随 時 試 験 成 績 出 席 状 況 平 常 の 学 習 状 況 レポート 等 により 総 合 的 に 行 う 2 評 価 の 結 果 は 次 のとおり 表 示 する 秀 90 点 以 上 優 80 点 ~ 90 点 未 満 良 70 点 ~ 80 点 未 満 可 60 点 ~ 70 点 未 満 不 可 60 点 未 満 不 可 の 場 合 は 履 修 したものとは 認 められない 3 実 習 等 の 評 価 についても 秀 優 良 可 不 可 であらわす ( 入 学 前 の 既 修 得 単 位 の 認 定 ) 第 29 条 の2 本 短 大 は 教 育 上 有 益 と 認 めるときは 学 生 が 入 学 前 に 短 期 大 学 又 は 大 学 において 履 修 した 授 業 について 修 得 した 単 位 を 入 学 後 の 本 短 大 における 授 業 履 修 により 修 得 したものとして 認 定 する ことができる 2 学 生 が 入 学 前 に 行 った 第 29 条 の4に 規 定 する 学 修 を 本 短 大 における 授 業 の 履 修 と 見 なし 単 位 を 与 えることができる 218

5 3 前 2 項 により 本 短 大 において 修 得 したものとみなすことのできる 単 位 数 は 第 29 条 の3 第 1 項 及 び 第 2 9 条 の4 第 1 項 の 単 位 数 と 合 わせて30 単 位 を 超 えないものとする この 場 合 において 第 29 条 の3 第 2 項 により 修 得 した 単 位 と 合 わせるときは 45 単 位 を 超 えないものとする 4 前 3 項 の 単 位 認 定 の 取 り 扱 いについては 別 に 定 める ( 他 の 短 期 大 学 等 における 授 業 の 履 修 等 ) 第 29 条 の3 本 短 大 において 教 育 上 有 益 と 認 めるときは 他 の 短 期 大 学 又 は 大 学 との 協 議 により 学 生 が 当 該 他 の 短 期 大 学 又 は 大 学 の 授 業 を 履 修 することを 認 めることがある 当 該 他 の 短 期 大 学 又 は 大 学 におけ る 授 業 の 履 修 により 修 得 した 単 位 については 30 単 位 を 超 えない 範 囲 で 本 短 大 において 修 得 した ものとして 認 定 することができる 2 前 項 の 規 定 は 学 生 が 外 国 の 短 期 大 学 又 は 大 学 に 留 学 する 場 合 にも 準 用 する 3 前 2 項 の 実 施 に 関 して 必 要 な 事 項 については 別 に 定 める ( 短 期 大 学 又 は 大 学 以 外 の 教 育 施 設 等 における 学 修 ) 第 29 条 の4 本 短 大 において 教 育 上 有 益 と 認 めるときは 学 生 が 行 う 短 期 大 学 又 は 高 等 専 門 学 校 の 専 攻 に おける 学 修 その 他 文 部 大 臣 が 別 に 定 める 学 修 を 本 短 大 における 授 業 の 履 修 とみなし 単 位 を 与 えるこ とができる 2 前 項 により 与 えることのできる 単 位 数 は 第 29 条 の3の 第 1 項 及 び 第 2 項 により 本 短 大 において 履 修 し たものとみなす 単 位 数 と 合 わせて30 単 位 を 超 えないものとする 3 前 2 項 の 単 位 の 認 定 については 別 に 定 める ( 卒 業 学 位 教 育 職 員 免 許 ) 第 30 条 本 短 大 に2 年 以 上 在 学 し 本 学 則 に 定 める 授 業 及 び 単 位 数 を 修 得 した 者 には 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 卒 業 を 認 定 する 卒 業 の 認 定 及 び 卒 業 証 書 授 与 は 3 月 及 び9 月 に 行 う 2 学 長 は 卒 業 を 認 定 した 者 に 短 期 大 学 士 の 学 位 を 授 与 する 3 学 位 授 与 に 関 する 規 程 は 別 に 定 める 4 教 育 職 員 免 許 状 を 取 得 しようとする 者 は 第 12 条 の 規 定 のほか 教 育 職 員 免 許 法 及 び 同 法 施 行 規 則 に 規 定 された 単 位 を 修 得 しなければならない なお 本 短 大 において 取 得 できる 免 許 状 の 種 類 は 次 のとおりとす る 学 取 得 できる 教 育 職 員 免 許 状 の 種 類 保 育 幼 稚 園 教 諭 二 種 免 許 状 5 本 短 大 保 育 において 保 育 士 資 格 を 取 得 しようとする 者 は 第 12 条 の 規 定 のほか 児 童 福 祉 法 施 行 規 則 に 規 定 された 単 位 を 修 得 しなければならない 6 本 短 大 において 観 光 実 務 士 称 号 を 取 得 しようとする 者 は 本 短 大 が 定 める 授 業 単 位 を 修 得 しなければならない 7 観 光 実 務 士 称 号 授 与 に 関 する 規 程 は 別 に 定 める ( 公 開 講 座 等 ) 第 30 条 の2 社 会 人 の 教 養 を 高 め 文 化 の 向 上 に 資 するため 公 開 講 座 学 外 講 義 等 を 開 設 することができ る 2 公 開 講 座 開 設 の 中 学 則 第 10 条 に 規 定 する 授 業 について 履 修 生 は 評 定 を 受 け 合 格 者 は 単 位 を 修 得 することができる 単 位 修 得 を 志 願 する 者 の 身 分 は 学 則 第 34 条 に 定 める 等 履 修 生 とする 3 公 開 講 座 に 関 する 細 則 は 別 に 定 める 第 6 章 大 学 運 営 協 議 会 教 授 会 ( 大 学 運 営 協 議 会 ) 第 31 条 本 短 大 の 管 理 運 営 に 関 する 重 要 な 事 項 を 審 議 するため 大 学 運 営 協 議 会 を 置 く 2 大 学 運 営 協 議 会 の 下 に 大 学 運 営 各 種 委 員 会 を 置 く 3 大 学 運 営 協 議 会 及 び 大 学 運 営 各 種 委 員 会 に 関 する 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 教 授 会 ) 第 32 条 本 短 大 に 教 授 会 を 置 き 教 授 准 教 授 講 師 助 教 をもって 組 織 する ( 審 議 事 項 ) 第 33 条 教 授 会 における 審 議 事 項 は 別 に 定 める 219

6 第 7 章 特 別 学 生 ( 委 託 学 生 ) 第 34 条 公 共 団 体 又 はこれに 準 ずる 機 関 から 本 短 大 の 特 別 について 修 学 を 委 託 された 者 がある 時 は 教 授 会 の 議 を 経 て 委 託 学 生 として 学 長 は 入 学 を 許 可 する ( 等 履 修 生 ) 第 35 条 本 短 大 の 学 生 以 外 の 者 で 本 短 大 の 特 定 の について 履 修 を 希 望 する 者 がある 時 は 教 授 会 の 議 を 経 て 履 修 を 許 可 することがある 履 修 生 は 成 績 評 定 を 受 け 合 格 者 は 単 位 を 修 得 することができる なお 修 得 単 位 が 第 30 条 第 4 項 に 該 当 する 場 合 は その 項 が 適 用 される 等 履 修 生 に 関 する 細 則 は 別 に 定 める 2 本 短 大 において 単 位 を 修 得 した 後 に 本 短 大 に 入 学 した 場 合 その 修 得 単 位 が15 単 位 以 上 あり 授 業 の 履 修 が 体 系 的 で 正 規 の 学 生 と 同 様 の 教 育 効 果 をあげていると 認 められる 場 合 第 5 条 の 規 定 にかかわら ず 教 授 会 の 議 を 経 て 修 業 年 限 に2 個 学 期 を 超 えない 範 囲 で 通 算 することができる 履 修 年 限 の 通 算 に 関 する 細 則 は 別 に 定 める 3 高 等 学 校 在 校 生 で 本 短 大 において 授 業 の 履 修 を 希 望 する 者 があるときは 当 該 高 等 学 校 との 協 定 に 基 づき 学 長 は 等 履 修 生 として 履 修 を 許 可 することができる ( 特 別 聴 講 学 生 ) 第 35 条 の2 他 の 大 学 等 との 協 議 に 基 づき 当 該 他 の 大 学 等 の 学 生 に 特 別 聴 講 学 生 として 学 長 は 本 短 大 授 業 の 履 修 を 許 可 することができる 第 36 条 第 15 条 の 入 学 資 格 を 有 しない 外 国 人 に 対 して 本 邦 所 在 の 外 国 公 館 の 推 薦 がある 者 は 教 授 会 の 議 を 経 て 留 学 生 として 入 学 を 許 可 する ( 研 究 生 ) 第 37 条 本 短 大 を 卒 業 した 者 又 は 之 と 同 等 以 上 の 資 格 を 有 する 者 で 特 に 本 短 大 で 研 究 を 希 望 する 者 があ る 場 合 は 教 授 会 において 考 の 上 研 究 生 として 入 学 を 許 可 する 研 究 生 は 指 導 教 授 を び 一 定 の 時 期 に 研 究 の 成 果 を 報 告 しなければならない 研 究 成 果 の 報 告 を 怠 り 或 いは 実 があがらない 場 合 は 除 籍 する 研 究 生 に 関 する 細 則 は 別 に 定 める ( 学 生 に 関 する 細 則 ) 第 38 条 委 託 学 生 等 履 修 生 留 学 生 研 究 生 など 特 別 学 生 といえども 本 学 則 の 外 正 規 の 学 生 に 関 するその 他 の 規 定 を 準 用 する 特 別 学 生 に 関 するその 他 事 項 は 別 に 定 める 第 8 章 奨 学 制 度 ( 奨 学 制 度 ) 第 39 条 奨 学 の 為 本 短 大 に 給 付 奨 学 制 度 を 設 ける 2 奨 学 制 度 に 関 する 事 項 は 別 に 定 める 第 9 章 管 理 運 営 職 員 組 織 ( 管 理 運 営 第 40 条 本 短 大 の 管 理 運 営 の 責 任 は 学 校 法 人 沖 縄 キリスト 教 学 院 理 事 会 が 有 し その 政 策 財 政 人 事 そ の 他 本 短 大 に 関 する 一 切 の 管 理 権 を 有 する ( 職 員 ) 第 41 条 本 短 大 に 学 長 教 授 准 教 授 講 師 助 教 事 務 職 員 その 他 職 員 を 置 く ( 学 長 ) 第 41 条 の2 学 長 は 本 短 大 の 校 務 をつかさどり 職 員 を 統 督 する 2 学 長 に 事 故 あるとき 又 は 欠 けたときは 学 長 があらかじめ 定 めた 者 が 順 位 に 従 い 学 長 の 職 務 を 代 理 又 は 代 行 する 3 学 長 の 任 について 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 220

7 第 10 章 納 入 金 ( 納 入 金 ) 第 42 条 学 生 は 次 に 掲 げる 納 入 金 を 各 々 所 定 の 期 日 までに 納 入 しなければならない 1 入 学 金 130,000 円 ( 入 学 時 のみ) 2 授 業 料 660,000 円 ( 年 額 ) 3 教 育 充 実 資 金 160,000 円 ( 年 額 ) 4 実 験 実 習 料 実 費 相 当 額 2 納 入 した 授 業 料 その 他 の 学 費 は 事 情 の 如 何 にかかわらず これを 返 還 しない ただし 入 学 を 内 定 した 者 が 所 定 の 期 日 までに 入 学 の 辞 退 を 申 し 出 た 場 合 入 学 金 を 除 く 学 費 を 返 還 することができる なお 納 入 後 に 休 学 する 者 の 場 合 は 前 項 第 2 号 第 3 号 の 納 入 金 については これを 復 学 時 の 納 入 金 に 振 替 えること ができる 振 替 割 合 は 別 に 定 める 3 実 験 実 習 料 については 学 判 定 終 了 後 10 日 以 内 に 納 入 しなければならない 4 在 籍 期 間 2 年 を 超 えて 修 学 する 者 の 授 業 料 及 び 教 育 充 実 資 金 は 最 終 年 次 と 同 額 とする ただし 1 個 学 期 のみ 履 修 して 卒 業 する 者 は 年 額 の2 分 の1とする ( 私 費 外 国 人 留 学 生 授 業 料 減 免 ) 第 42 条 の2 私 費 外 国 人 留 学 生 に 対 し 年 額 授 業 料 の50%を 減 免 し 授 業 料 の 徴 収 については 前 期 後 期 の 納 付 額 からそれぞれ50%を 減 額 した 額 を 徴 収 する ( 休 学 期 間 中 の 学 費 及 び 在 籍 料 ) 第 43 条 休 学 期 間 中 の 学 費 はこれを 徴 収 しない 但 し 休 学 者 は 在 籍 料 として1 個 学 期 につき30,000 円 を 休 学 を 許 可 された 日 から2 週 間 以 内 に 納 めなければならない 第 11 章 会 計 ( 会 計 ) 第 44 条 本 短 大 の 維 持 経 費 についての 予 算 は 学 年 度 毎 に 理 事 会 の 承 認 を 得 て 別 に 定 める 2 会 計 に 関 する 規 程 は 別 に 定 める 第 12 章 諸 表 簿 ( 諸 表 簿 ) 第 45 条 本 短 大 に 次 の 表 簿 を 備 える 1 本 短 大 に 関 係 ある 法 令 その 他 諸 規 程 2 学 則 その 他 の 諸 規 則 日 課 表 短 大 沿 革 誌 3 職 員 名 簿 履 歴 書 出 勤 簿 担 当 授 業 及 び 時 間 割 表 4 入 学 者 の 抜 及 び 成 績 考 査 に 関 する 表 簿 5 学 籍 簿 在 学 生 台 帳 及 び 健 康 診 断 に 関 する 表 簿 成 績 記 録 簿 6 往 復 文 書 処 理 簿 7 資 産 原 簿 出 納 簿 及 び 経 費 の 予 算 決 算 についての 帳 簿 並 びに 図 書 機 械 器 具 標 本 模 型 等 の 教 具 の 録 8 その 他 の 法 令 又 は 理 事 会 学 長 が 必 要 と 認 める 諸 表 簿 1 この 学 則 は 1959 年 4 月 1 日 から 実 施 する 2 この 学 則 の 施 行 に 関 して 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 3 この 学 則 の 改 廃 は 理 事 会 の 議 決 による この 学 則 は 1963 年 1 月 11 日 から 施 行 し 1963 年 度 に 入 学 を 許 可 された 者 から 適 用 する この 学 則 は 1965 年 4 月 12 日 から 施 行 し 1965 年 度 に 入 学 を 許 可 された 者 から 適 用 する この 学 則 は 1967 年 7 月 1 日 から 施 行 し 1967 年 度 に 入 学 を 許 可 された 者 から 適 用 する 221

8 1 この 学 則 は 1967 年 12 月 12 日 から 施 行 し 1967 年 度 に 入 学 を 許 可 された 者 から 適 用 する 2 保 育 開 設 の 際 現 に 児 童 福 祉 に 在 籍 する 学 生 は 保 育 開 設 の 日 から 同 に 在 籍 するものとする な お 当 該 学 生 が 現 児 童 福 祉 の 課 程 において 履 修 した 単 位 は 支 障 のない 限 り 保 育 の 課 程 で 履 修 した 単 位 とみなす この 学 則 は 1968 年 12 月 16 日 から 施 行 し 1969 年 度 に 入 学 を 許 可 された 者 から 適 用 する 1 この 学 則 は 1969 年 10 月 16 日 から 施 行 する 2 キリスト 教 学 の 廃 に 伴 う 在 籍 者 の 取 扱 いについては 1970 年 3 月 31 日 まで 有 効 とする ( 省 略 )1970~2007 年 1 この 学 則 は 2008 年 4 月 1 日 から 施 行 する 年 度 の 在 学 者 で 卒 業 延 期 ( 休 学 及 び 留 学 を 除 く )により 在 学 年 限 を 超 える 者 の 授 業 料 は 最 終 年 次 の 授 業 料 の2 分 の1とする ただし 1 個 学 期 のみ 履 修 して 卒 業 する 者 は 年 額 授 業 料 の4 分 の1とする この 学 則 は 2009 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2010 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2010 年 12 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2011 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2012 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2013 年 10 月 1 日 から 施 行 する この 学 則 は 2015 年 4 月 1 日 から 施 行 する 222

9 別 表 1 総 合 教 育 系 必 修 の 別 系 統 CD 授 業 単 位 数 週 時 間 備 考 必 修 必 修 一 般 キリスト 教 学 Ⅰ キリスト 教 系 キリスト 教 学 Ⅱ 国 語 表 現 系 表 現 技 法 IT 系 コンピュータリテラシー キリスト 教 平 和 学 キリスト 教 系 キリスト 教 人 間 学 (キリスト 教 倫 理 ) 人 文 学 系 Ⅰ 文 学 と 読 書 はじめての 日 本 語 教 育 < 国 語 表 現 系 > 朗 読 の 学 人 文 学 系 Ⅱ 沖 縄 の 言 語 < 沖 縄 研 究 系 > 沖 縄 の 歴 史 と 現 在 自 然 学 系 社 会 学 系 健 康 と 運 動 系 ボランティア 教 育 系 外 国 語 系 学 リテラシー 文 系 学 生 のための 基 礎 数 学 演 習 Ⅰ 文 系 学 生 のための 基 礎 数 学 演 習 Ⅱ 日 本 国 憲 法 心 理 学 カウンセリング 経 済 学 ヘルスプランニング 体 育 理 論 体 育 実 技 要 約 筆 記 (ノートテイキング) ボランティア 日 本 語 音 声 表 現 Ⅰ 日 本 語 音 声 表 現 Ⅱ オーラルイングリッシュ 英 語 中 国 語 韓 国 語 スペイン 語 教 員 免 許 状 取 得 希 望 者 は 印 必 修 保 育 士 資 格 取 得 希 望 者 は 必 修 外 国 人 留 学 生 帰 国 生 対 象 保 育 2 単 位 必 修 英 語 2 単 位 必 修 [ 註 1] 必 修 4 8 単 位 必 修 8 単 位 ( 一 般 6 単 位 外 国 語 2 単 位 ) 以 上 計 16 単 位 以 上 履 修 しなければならない [ 註 2] 留 学 生 帰 国 生 は 必 修 中 の 印 の を6 単 位 必 修 必 修 の 一 般 より 印 の 2 を 含 む8 単 位 以 上 外 国 語 より2 単 位 以 上 計 16 単 位 以 上 履 修 しなければならない 223

10 必 修 の 別 必 修 必 修 A 必 修 B 必 修 C 必 修 D 別 表 2 英 語 専 門 教 育 CD 授 業 単 位 数 週 時 間 備 考 フレッシュマン セミナー English Bible Reading Oral English Ⅰ Oral English Ⅱ Oral English Ⅲ Oral English Ⅳ Oral English Ⅴ Tourism English Ⅰ Tourism English Ⅱ Discussion in English Ⅰ * Discussion in English Ⅱ * Oral Presentation Ⅰ * Oral Presentation Ⅱ * 英 作 文 法 Ⅰ 英 作 文 法 Ⅱ 高 等 英 文 法 * Paragraph Writing Ⅰ Paragraph Writing Ⅱ * Advanced Writing * Research Paper * 英 語 講 読 Ⅰ 英 語 講 読 Ⅱ 英 語 講 読 Ⅲ 英 語 講 読 Ⅳ * Current Issues in English * Current Issues Online * 多 読 英 語 検 定 演 習 Ⅰ 英 語 検 定 演 習 Ⅱ Shadowing(Listning) English & American Literature Okinawan Studies * Global Issues * TOEICⅠ TOEICⅡ TOEICⅢ Business Writing 同 時 通 訳 Ⅰ * 同 時 通 訳 Ⅱ * 同 時 通 訳 実 践 演 習 Ⅰ(Chapel Service) * 同 時 通 訳 実 践 演 習 Ⅱ(Chapel Service) * 同 時 通 訳 初 級 ( 夏 期 集 中 講 座 ) * 同 時 通 訳 上 級 ( 夏 期 集 中 講 座 ) * 通 訳 実 践 活 動 ( 認 定 ) コトバと 論 理 日 本 語 表 現 法 * 秘 書 学 概 論 秘 書 実 務 経 営 概 論 * 簿 記 論 * 沖 縄 経 済 論 * キャリア ガイダンス マーケティング 入 門 単 位 以 上 履 修 するこ と 3 6 単 位 以 上 履 修 すること 3 6 単 位 以 上 履 修 すること 4 8 単 位 以 上 履 修 すること 3 6 単 位 以 上 履 修 すること ( 必 修 Dか らでも 可 ) 225

11 必 修 の 別 CD 授 業 単 位 数 週 時 間 備 考 インターンシップ( 事 前 指 導 及 び 実 習 ) マルチメディア 演 習 * プレゼンテーション 概 論 * 情 報 機 器 利 用 プレゼンテーション 演 習 * 通 訳 とプレゼンテーション * 文 化 人 類 学 * 国 際 平 和 学 * 異 文 化 理 解 * 国 際 ボランティア 論 * メディア リテラシー * ジェンダー 論 * 近 代 沖 縄 とアイデンティティ * 海 外 研 修 ( 国 際 交 流 ) 海 外 研 修 ( 多 文 化 共 生 ) 海 外 研 修 ( 国 際 協 力 ) 英 語 音 声 学 * 英 語 学 概 論 Ⅰ * 英 語 学 概 論 Ⅱ * 英 文 学 史 * 国 際 理 解 教 育 * 卒 業 するためには 必 修 4 単 位 必 修 36 単 位 以 上 計 40 単 位 を 含 む46 単 位 以 上 を 履 修 すること 2.10 月 入 学 生 は 春 学 期 に 於 いては2 前 の を 取 ることができる ( 例 : 英 作 文 法 Ⅱ) 3.* 印 の は 沖 縄 キリスト 教 学 院 大 学 において 開 設 される である 履 修 を 希 望 する 学 生 は 県 内 私 立 大 学 単 位 互 換 制 度 (P.30 参 照 )の 適 用 となるため 教 務 課 窓 口 にて 特 別 聴 講 学 生 および 登 録 の 手 続 を 行 ってください 4. 四 年 制 大 学 編 入 希 望 者 の の 取 り 方 ( 参 考 資 料 ) 1 希 望 する 大 学 のカリキュラムを 調 べ 同 一 や 類 似 内 容 の をなるべく 多 く 履 修 する 2 教 員 免 許 状 希 望 者 は 次 の を1~2 年 次 で 可 能 な 限 り 履 修 する 2 年 次 1 月 考 面 接 有 り 教 : 英 語 音 声 学 高 等 英 文 法 英 語 学 概 論 Ⅰ Ⅱ( 英 語 講 読 Ⅲ Ⅳ) 短 大 卒 業 単 位 ( ) 教 職 : 教 職 の 意 義 教 育 原 理 教 育 制 度 生 徒 指 導 学 校 カウンセリンク 教 育 心 理 四 大 ( 教 職 履 修 料 : 徴 収 有 り) 成 績 について: 秀 優 の 評 価 を 標 とし GPA2.8 以 上 あること 可 は 認 定 されないケースがある 英 検 について: 英 検 2 級 以 上 を 短 大 卒 業 までに 取 得 しておくことが 望 ましい 英 検 2 級 取 得 は 教 職 の 必 須 条 件 としている 225

12 別 表 3 保 育 専 門 教 育 必 修 の 別 CD 授 業 単 位 数 週 時 間 備 考 保 育 原 理 教 育 原 理 児 童 家 庭 福 祉 社 会 福 祉 キリスト 教 保 育 発 達 心 理 学 Ⅰ 乳 児 保 育 子 どもの 保 健 Ⅰ 必 修 子 どもの 食 と 栄 養 家 庭 支 援 論 健 康 指 導 法 人 間 関 係 指 導 法 環 境 指 導 法 言 葉 指 導 法 音 楽 表 現 指 導 法 造 形 指 導 法 地 域 子 育 て 支 援 実 習 Ⅰ 地 域 子 育 て 支 援 実 習 Ⅱ 保 育 ボランティア 体 験 1 (29 単 位 ) 音 楽 Ⅰ 音 楽 Ⅱ 図 画 工 作 Ⅰ 図 画 工 作 Ⅱ 幼 児 体 育 Ⅰ 幼 児 体 育 Ⅱ 幼 児 の 生 活 飼 育 栽 培 幼 児 の 言 葉 保 育 者 論 保 育 課 程 総 論 保 育 指 導 法 ゼミ 保 育 カウンセリング 保 育 教 職 実 践 演 習 ( 幼 稚 園 ) 教 育 実 習 視 聴 覚 教 育 保 育 メディア 研 究 幼 免 または 保 育 士 資 格 取 得 希 望 者 は 必 修 (20 単 位 ) 幼 免 取 得 希 望 者 は 必 修 幼 免 取 得 希 望 者 は1 2 単 位 必 修 227

13 必 修 の 別 CD 授 業 単 位 数 週 時 間 備 考 相 談 援 助 社 会 的 養 護 保 育 の 心 理 学 子 どもの 保 健 Ⅱ 子 どもの 保 健 Ⅲ 障 害 児 保 育 社 会 的 養 護 内 容 保 育 所 実 習 Ⅰ 2 保 育 士 資 格 取 得 希 望 者 は 必 修 (17 単 位 ) 備 考 施 設 実 習 Ⅰ 保 育 所 実 習 指 導 Ⅰ 施 設 実 習 指 導 Ⅰ 保 育 所 実 習 Ⅱ 施 設 実 習 Ⅱ 保 育 所 実 習 指 導 Ⅱ 施 設 実 習 指 導 Ⅱ 発 達 心 理 学 Ⅱ 海 外 幼 児 教 育 研 究 総 合 表 現 手 話 Ⅰ 手 話 Ⅱ 音 楽 Ⅲ 海 外 幼 児 教 育 研 修 老 人 福 祉 論 保 育 士 資 格 取 得 希 望 者 は1 2 単 位 必 修 保 育 士 資 格 取 得 希 望 者 は1 1 単 位 必 修 1. 施 設 実 習 Ⅰ Ⅱ 保 育 実 習 Ⅰ Ⅱは 保 育 士 資 格 を 取 得 しようとする 者 が 履 修 する 2. 教 育 実 習 は 幼 稚 園 免 許 状 を 取 得 しようとする 者 が 履 修 する 3. 開 設 年 次 学 期 は 諸 般 の 事 情 により 変 更 があり 得 るので 特 に 休 学 復 学 の 際 には その 旨 注 意 すること 4. 卒 業 後 に 教 員 免 許 状 保 育 士 資 格 を 取 得 しようとする 者 は 等 履 修 生 として 次 の1 2により 必 要 を 修 得 し 免 許 資 格 を 取 得 することができる 1 卒 業 直 後 連 続 して 取 得 する 場 合 : 在 学 時 のカリキュラムによることができる 卒 業 直 後 の 学 期 に 該 当 がない 場 合 : 空 白 期 間 1 学 期 に 限 り 連 続 履 修 とみなす 2 卒 業 後 期 間 を 置 いて 取 得 する 場 合 : 全 て 変 更 後 の 新 カリキュラムによること 卒 業 時 点 の 不 足 だけではないので 自 己 の 責 任 においてチェックを 十 分 にすること 227

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