ポイント 上 昇 が 上 昇 し 専 修 校 一 般 課 程 等 入 1.4ポイント 低 下 などが 低 下 しており 上 述 した 傾 向 がより 顕 著 に 表 れている また 同 時 に 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 1.1ポイント 低 下 およびその 他 の 者 1.5ポイント

Size: px
Start display at page:

Download "ポイント 上 昇 が 上 昇 し 専 修 校 一 般 課 程 等 入 1.4ポイント 低 下 などが 低 下 しており 上 述 した 傾 向 がより 顕 著 に 表 れている また 同 時 に 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 1.1ポイント 低 下 およびその 他 の 者 1.5ポイント "

Transcription

1 調 査 レポート 調 査 レポート 原 稿 15 年 1 月 東 日 東 本 日 大 本 震 大 災 後 の の 高 校 卒 業 業 者 者 の の 路 動 路 向 動 向 1. 概 況 文 部 科 省 校 基 本 調 査 における の 14 年 3 月 の 高 校 卒 業 者 数 は 前 年 比 597 人 2.9 減 の19,657 人 となり 2 年 ぶりに 前 年 を 下 回 った 路 別 にみると 大 等 者 は 同 219 人 2.3 減 の9,499 人 専 修 校 専 門 課 程 者 は 同 234 人 6.5 減 の3,365 人 となり 共 に2 年 ぶりに 減 少 した また 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 は 同 175 人 14.9 減 の998 人 となり 3 年 連 続 して 減 少 した 一 方 就 職 者 は 同 11 人 0.2 増 の4,693 人 となり 3 年 連 続 して 前 年 を 上 回 った 他 方 路 別 の 構 成 比 就 職 等 を みると 大 等 が48.3と 最 も 大 きく 次 いで 就 職 が23.9 専 修 校 専 門 課 程 が17.1などとなっている 前 年 と 比 べた 構 成 比 の 変 化 をみると 就 職 0.8ポイント 上 昇 や 大 等 0.3ポイント 上 昇 などが 上 昇 し 専 修 校 の 専 門 課 程 0.7ポイント 低 下 や 一 般 課 程 等 入 0.7ポイント 低 下 な どが 低 下 している このように14 年 の 高 校 卒 業 者 の 路 動 向 をみ ると 少 子 化 の 影 響 等 により 卒 業 者 数 が 減 少 基 調 を 辿 る 中 就 職 者 数 が 概 ね 横 ばいとなった 以 外 は その 他 の 者 を 除 くと 全 ての 路 先 で 減 少 してい る もっとも 構 成 比 の 変 化 に 着 目 すると 専 修 校 の 入 が 低 下 した 一 方 就 職 お よび 大 等 が 上 昇 しており 高 校 卒 業 者 が 専 修 校 から 就 職 や 大 等 への にシフトして いる 状 況 がうかがわれる 就 職 の 上 昇 要 因 につ いては 東 日 本 大 震 災 以 下 震 災 という の 復 興 需 要 に 伴 う 内 企 業 からの 求 人 が 旺 盛 なこ とが 主 因 と 考 えられる また 大 等 の 上 昇 については 後 にみるように 現 役 での 入 志 向 現 役 志 向 の 高 まりや 大 等 の 収 容 能 力 の 上 昇 傾 向 が 続 いていることに 加 え 内 の 各 大 に おいて 被 災 生 に 対 する 受 験 料 授 業 料 の 減 免 や 奨 金 の 支 給 通 バスの 運 行 などの 支 援 措 置 が 講 じられたことなどが 影 響 しているものと 考 え られる 一 方 震 災 前 の 年 の 路 動 向 と 比 べると 就 職 者 が514 人 12.3 増 加 している 以 外 は 全 ての 路 で 減 少 している 構 成 比 の 変 化 をみると 就 職 4.1ポイント 上 昇 と 大 等 0.6 図 表 1 の 高 校 卒 業 者 の 路 動 向 人 年 13 年 14 年 増 減 1 構 成 比 2 構 成 比 3 構 成 比 卒 業 者 総 数 21, , , 大 等 者, , , 専 修 校 専 門 課 程 者 3, , , 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 1, , 公 共 職 業 能 力 開 発 施 設 等 入 者 就 職 者 4, , , 一 時 的 な 仕 事 に 就 い た 者 そ の 他 の 者 注 1 数 値 は 当 該 年 の3 月 に 卒 業 した 者 の 同 年 5 月 1 日 時 点 における 状 況 以 下 の 図 表 も 同 じ 2 構 成 比 は 四 捨 五 入 の 関 係 で 内 訳 の 合 計 が 一 致 しないものがある 3 大 等 者 とは 大 部 短 大 本 科 大 短 大 の 通 信 教 育 部 別 科 放 送 大 全 科 履 修 生 高 等 校 特 別 支 援 高 等 校 高 等 部 の 専 攻 科 へ した 者 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 とは 専 修 校 一 般 課 程 各 種 校 予 備 校 等 へ 入 した 者 公 共 職 業 能 力 開 発 施 設 とは 職 業 能 力 開 発 促 法 に 基 づく 職 業 訓 練 施 設 職 業 訓 練 校 高 等 職 業 訓 練 校 等 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 とは アルバイト パートなど 臨 時 的 な 収 入 を 目 的 とする 仕 事 に 就 いた 者 その 他 の 者 とは 家 事 手 伝 いをしている 者 路 が 未 定 の 者 不 詳 死 亡 の 者 など 資 料 文 部 科 省 校 基 本 調 査 以 下 の 図 表 も 同 じ 24 七 十 七 銀 行 調 査 月 報 15 年 2 月 号 -1-

2 ポイント 上 昇 が 上 昇 し 専 修 校 一 般 課 程 等 入 1.4ポイント 低 下 などが 低 下 しており 上 述 した 傾 向 がより 顕 著 に 表 れている また 同 時 に 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 1.1ポイント 低 下 およびその 他 の 者 1.5ポイント 低 下 の 割 合 が 低 下 しているが これは 主 に 震 災 復 興 需 要 に 伴 う 就 職 環 境 の 改 善 により これまでいわゆるフ リーターやニートとなっていた 者 が 就 職 者 に 移 行 したことなどが 影 響 しているものと 思 われる 以 上 のように 震 災 後 の 内 の 高 校 卒 業 者 の 路 動 向 をみると 大 等 と 就 職 の 上 昇 が 同 時 に 行 している 状 況 となっている これらの 上 昇 を 経 済 的 にみると 大 等 の 上 昇 は 地 域 の 人 的 資 本 の 蓄 積 に 結 び 付 き 労 働 生 産 性 を 高 める 作 用 が 期 待 され また 就 職 の 上 昇 は 震 災 復 興 需 要 で 逼 迫 する 労 働 需 要 を 補 うことが 期 待 さ れる ただし 就 職 については 長 期 的 には 大 等 とトレードオフの 関 係 にあるほか 震 災 復 興 需 要 が 終 了 した 場 合 特 需 的 な 求 人 の 剥 落 に 伴 い 低 下 することが 懸 念 されることから そ れらを 見 越 した 早 めの 対 応 が 求 められよう 一 方 本 の 大 等 は 近 年 相 対 的 な 伸 びを 高 めており 今 後 の 更 なる 伸 びが 期 待 され る 以 下 では 本 の 大 等 に 着 目 し そ の 長 期 的 な 動 向 と 変 化 要 因 を 検 討 するとともに 今 後 の 展 望 について 述 べてみたい 2. 大 等 の 推 移 と 変 化 要 因 1 路 別 卒 業 者 数 の 推 移 初 めに 本 の 高 校 生 の 路 別 卒 業 者 数 の 長 期 的 な 推 移 について 概 観 する 図 表 2 本 の 高 校 卒 業 者 の 路 をみると 19 年 代 までは 就 職 が 主 な 路 であったが 団 塊 の 世 代 が 高 校 卒 業 を 迎 えた 年 代 後 半 から 年 代 中 盤 にかけては 就 職 者 が 減 少 し 大 等 者 が 増 加 した その 後 80 年 代 後 半 までは 就 職 者 および 大 等 者 が 概 ね 横 ばいで 推 移 する 中 専 修 校 等 への 者 入 者 が 増 加 した 90 年 代 以 降 は 団 塊 ジュニア 世 代 の 高 校 卒 業 期 にあたる93 年 に 高 校 卒 業 者 数,6 人 が ピークアウトする 中 就 職 者 は 逓 減 傾 向 で 推 移 した 一 方 大 等 者 は90 年 代 に 増 勢 を 強 め 00 年 代 に 入 るとペースは 鈍 化 したものの 緩 やかな 増 加 基 調 で 推 移 している 専 修 校 等 については 専 門 課 程 者 は05 年 頃 までは 増 加 基 調 を 続 けたが その 後 は 幾 分 減 少 してい る 一 方 一 般 課 程 等 入 者 は90 年 代 前 半 をピ ークに 逓 減 している これらの 動 きを 踏 まえ 以 下 では 大 等 以 下 単 に という の 規 定 要 因 に 関 する 若 干 の 分 析 を 通 して 本 の の 相 対 的 な 変 化 要 因 について 検 討 する 図 表 2 千 人 35 の 高 校 生 の 路 別 卒 業 者 数 の 推 移 25 その 他 15 就 職 者 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 専 修 校 専 門 課 程 者 5 大 等 者 注 1 専 修 校 は1976 年 の 校 教 育 法 の 改 正 に 伴 い 新 たな 校 制 度 として 創 設 2 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 には 専 修 校 一 般 課 程 各 種 校 公 共 職 業 能 力 開 発 施 設 等 への 入 者 を 含 む その 他 には 一 時 的 な 仕 事 に 就 いた 者 家 事 手 伝 いをしている 者 路 が 未 定 の 者 不 詳 死 亡 の 者 等 を 含 む 1975 年 以 前 は 各 種 校 等 への 入 者 を 含 む -2- 七 十 七 銀 行 調 査 月 報 15 年 2 月 号 25

3 1 の 推 移 図 表 3より 1980 年 以 降 の 本 の をみ ると 90 年 代 前 半 までは 台 前 半 で 推 移 した が その 後 は 上 昇 に 転 じ 97 年 には 台 06 年 には 台 に 達 した 11 年 は 震 災 の 影 響 などにより 低 下 したが その 後 は 持 ち 直 し 14 年 には48.3と 過 去 最 高 となっている これを 全 国 との 比 較 でみると 全 体 の 趨 勢 は 概 ね 同 様 の 動 きとなっているが の 水 準 は 一 貫 して 全 国 を 下 回 って 推 移 している もっ とも 全 国 との 乖 離 幅 は 最 も 乖 離 が 大 きかっ た90 年 代 後 半 から00 年 代 初 頭 までのポイン ト 程 度 から 徐 々に 縮 小 し 14 年 には5ポイン 図 表 3 の と 全 国 順 位 の 推 移 全 国 の 全 国 順 位 宮 城 の の 全 国 順 位 位 ト 台 となっている この 結 果 本 の の 全 国 順 位 は 低 落 期 の90 年 代 半 ばの 位 台 後 半 から 段 階 的 に 改 善 し 13 年 には 位 台 とな り ここ 約 年 間 で 概 ね 位 程 度 順 位 が 上 昇 している 2 の 規 定 要 因 都 道 府 間 の の 差 異 に 影 響 を 及 ぼす 要 因 としては 費 負 担 能 力 等 に 着 目 した 家 計 の 所 得 要 因 高 校 卒 業 者 数 と 大 等 の 定 員 数 の 需 給 バランスに 着 目 した 大 等 の 収 容 力 要 因 高 校 の 力 水 準 に 着 目 した 力 要 因 よりは 就 職 といった 地 域 の 風 土 要 因 など 様 々な 要 因 が 考 えられ 多 くの 先 行 研 究 がなされている ここではこれらを 参 考 に の 規 定 要 因 と して 家 計 の 所 得 要 因 と 大 等 の 収 容 力 要 因 を 採 用 するとともに 大 等 への 志 望 者 の 現 役 志 向 の 高 まりに 着 目 した 現 役 志 向 要 因 を 採 り 上 げる 現 役 志 向 要 因 を 採 用 した 事 由 は 以 下 の とおりである 本 の の 全 国 順 位 が 最 下 位 クラスにあった1995 年 45 位 と 位 台 まで 上 昇 した13 年 27 位 における 各 都 道 府 の 高 校 卒 業 者 の 路 別 構 成 比 の 変 化 図 表 4をみると 全 ての 都 道 府 で 大 等 者 の 割 合 が 上 昇 し ており その 裏 として 就 職 者 の 割 合 が 低 下 し ているが 同 時 に 大 等 者 の 上 昇 幅 が 大 き いほど 各 種 校 あるいは 専 修 校 一 般 課 程 入 者 の 割 合 が 低 下 している 状 況 がみられる 図 表 4 高 校 卒 業 者 の 路 別 構 成 比 の 変 化 1995 年 対 13 年 の 構 成 比 増 減 ポイント 路 別 構 成 比 の 増 減 ポ イ ン ト 大 等 者 専 修 校 専 門 課 程 者 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 各 種 校 入 者 就 職 者 その 他 の 者 - 埼 神 東 千 宮 京 大 新 茨 山 福 全 青 栃 沖 秋 群 山 長 岐 広 高 福 奈 滋 兵 岩 熊 北 静 愛 和 三 宮 島 岡 鳥 香 大 石 富 福 長 佐 徳 鹿 愛 山 玉 奈 京 葉 城 都 阪 潟 城 梨 島 森 木 縄 田 馬 形 野 阜 島 知 岡 良 賀 庫 手 本 海 岡 知 歌 重 崎 根 山 取 川 分 川 山 井 崎 賀 島 児 媛 口 川 都 府 府 国 道 山 島 注 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 は 専 修 校 一 般 課 程 公 共 職 業 能 力 開 発 施 設 等 への 入 者 26 七 十 七 銀 行 調 査 月 報 15 年 2 月 号 -3-

4 図 表 5 の 高 校 卒 業 者 の 路 別 構 成 比 の 変 化 ポイント 位 路 別 構 成 比 全 国 順 位 1995 年 13 年 増 減 1995 年 13 年 大 等 者 専 修 校 専 門 課 程 者 専 修 校 一 般 課 程 等 入 者 各 種 校 入 者 就 職 者 そ の 他 の 者 合 計 注 四 捨 五 入 の 関 係 で 内 訳 の 合 計 が 一 致 しないものがある 因 みに この 間 の 本 の の 上 昇 幅 は.9ポイントと 全 国 で5 番 目 に 高 く その 一 方 で 各 種 校 入 者 1995 年 年 2.5.9ポイントや 就 職 者 ポイントの 割 合 などが 低 下 したが 相 対 的 にみると 就 職 者 の 全 国 順 位 が 概 ね 横 ばい15 位 16 位 なのに 対 して 各 種 校 入 者 5 位 28 位 は 大 幅 に 低 下 している 図 表 5 ここから 本 の の 相 対 的 な 上 昇 には 主 に 各 種 校 入 者 の 減 少 が 作 用 したものと 思 われるが そ の 多 くは 予 備 校 入 者 いわゆる 浪 人 生 の 減 少 によるものと 考 えられる このような 浪 人 生 の 減 少 の 背 景 には 者 の 現 役 志 向 が 働 いている ものと 思 われることから ここでは 現 役 志 向 要 因 を の 規 定 要 因 の 一 つとして 採 り 上 げた 3 分 析 結 果 まず の 三 つの 規 定 要 因 について 家 計 の 所 得 要 因 は 一 人 当 たり 民 所 得 要 素 費 用 ベース 大 等 の 収 容 力 要 因 は 都 道 府 の 所 在 地 別 大 等 入 者 数 を 都 道 府 別 高 校 卒 業 者 数 で 除 した 大 等 収 容 力 現 役 志 向 要 因 は 都 道 府 別 の 大 等 者 数 現 役 生 を 大 等 入 者 数 現 役 生 + 浪 人 生 で 除 した 現 役 入 者 比 をそれぞれの 代 理 変 数 とし て 各 々の 関 係 を 確 認 する 図 表 6および 図 表 7をみると と 一 人 当 たり 民 所 得 および 大 等 収 容 力 には 有 意 な 正 の 相 関 関 係 がみられる つまり 一 人 当 たり 民 所 得 大 等 収 容 力 が 大 きくなればなるほ ど が 高 い 傾 向 があることから これら が に 影 響 を 与 える 要 因 になると 考 えられ る 一 方 図 表 8から と 現 役 入 者 比 の 関 係 をみると 1995 年 では 関 係 の 度 合 いは 弱 いものの 有 意 な 正 の 相 関 関 係 がみられたが 14 年 では 無 相 関 となっている これはこの 間 全 国 的 に 現 役 入 者 比 が 上 昇 する 中 当 該 比 が 低 かった 都 道 府 の 上 昇 幅 が 相 対 的 に 大 き く 都 道 府 格 差 が 縮 小 したことによるもので ある ここから 現 役 入 者 比 は 足 元 において 図 表 6 都 道 府 別 の と 一 人 当 たり 民 所 得 Y = X R2=0.93 2,000 2,0 3,000 3,0 4,000 4,0 一 人 当 たり 民 所 得 千 円 年 度 注 1 民 所 得 は 要 素 費 用 ベース 2 数 値 はt 値 以 下 の 図 も 同 じ 資 料 内 閣 府 民 経 済 計 算 年 京 都 府 図 表 7 都 道 府 別 の と 大 等 収 容 力 14 年 東 京 都 大 等 収 容 力 倍 14 年 東 京 都 京 都 府 Y = 17.95X R2= 七 十 七 銀 行 調 査 月 報 15 年 2 月 号 27

5 図 表 8 都 道 府 別 の と 現 役 入 者 比 1995 年 14 年 年 14 年 現 役 入 者 比 1995 年 Y = X Y = X R2=7.56E 現 役 入 者 比 14 年 R2= は の 規 定 要 因 とはいえないこととなる なお これら 三 つの 要 因 を 独 立 変 数 とした 回 帰 分 析 を 行 った 結 果 図 表 9のとおりとなった ここからも 一 人 当 たり 民 所 得 および 大 等 収 容 力 は 有 意 だが 現 役 入 者 比 は 有 意 ではな い 結 果 となっている 一 方 で の 上 昇 要 因 を 探 るため これ ら 三 つの 要 因 の 増 減 ポイントを 独 立 変 数 として 回 帰 分 析 を 行 った 結 果 が 図 表 である 図 表 9 の 格 差 要 因 に 関 する 回 帰 分 析 結 果 係 数 t 値 P 値 切 片 一 人 当 たり 民 所 得 大 等 収 容 力 現 役 入 者 比 決 定 係 数 R F 値 2.5E- 注 大 等 収 容 力 現 役 入 者 比 は14 年 一 人 当 たり 民 所 得 は 年 度 の 計 数 を 使 用 図 表 の 上 昇 要 因 に 関 する 回 帰 分 析 結 果 係 数 t 値 P 値 切 片 E-09 一 人 当 たり 民 所 得 増 減 大 等 収 容 力 増 減 現 役 入 者 比 増 減 E-09 決 定 係 数 R F 値 1.9E- 注 大 等 収 容 力 現 役 入 者 比 は1995 年 対 14 年 の 増 減 ポイント 一 人 当 たり 民 所 得 都 道 府 平 均 を0として 指 数 化 したもの は1995 年 度 対 年 度 の 増 減 ポイントを 使 用 これによると 一 人 当 たり 民 所 得 の 増 減 は 有 意 ではなく 大 等 収 容 力 および 現 役 入 者 比 の 増 減 は 有 意 であることが 分 かる つまり 大 等 収 容 力 現 役 入 者 比 の 増 加 幅 が 大 き ければ 大 きいほど の 上 昇 幅 も 大 きいこ ととなる 因 みに 本 の 大 等 収 容 力 は1995 年 の0.447 全 国 順 位 15 位 から14 年 の0.636 位 に 上 昇 し 上 昇 幅 0.189は 全 国 5 位 となっている また 現 役 入 者 比 は1995 年 の 位 から14 年 の 位 に 上 昇 し 上 昇 幅 15.4ポイントは 全 国 5 位 となっている ここから 本 の の 相 対 的 な 上 昇 の 背 景 には 大 等 収 容 力 と 現 役 入 者 比 の 上 昇 が 作 用 していることがうかがわれる なお 一 般 に 所 得 が 伸 びれば も 上 昇 すると 考 えられるが これが 有 意 でない 要 因 と しては 自 宅 通 や 地 元 大 等 への の 動 向 と 所 得 動 向 との 関 連 性 や 所 得 水 準 が 低 い 家 計 における 相 対 的 な の 動 向 民 所 得 の 時 点 間 比 較 を 行 う 際 の 価 格 調 整 系 列 接 続 デフ レータ 等 の 問 題 などが 考 えられるが この 点 については 今 後 の 研 究 課 題 としたい おわりに 以 上 のように 震 災 後 の の 高 校 卒 業 者 の 路 動 向 をみると 震 災 復 興 需 要 等 を 背 景 に 就 職 が 持 ち 直 し も 上 昇 した これらは 復 興 の 担 い 手 の 確 保 や 育 成 の 面 で 前 向 きな 動 きと 捉 え られるが 今 後 は 復 興 特 需 の 剥 落 に 備 えた 就 職 支 援 の 対 応 が 必 要 になると 考 えられる 他 方 本 の は 近 年 相 対 的 に 高 めの 上 昇 テンポで 推 移 し の 全 国 順 位 は 低 迷 が 続 いた1990 年 代 半 ばに 比 べ 大 きく 上 昇 した そ の 要 因 としては 大 等 収 容 力 や 現 役 入 者 比 が 高 い 伸 びとなったことが 挙 げられる 28 七 十 七 銀 行 調 査 月 報 15 年 2 月 号 -5-

6 都 道 府 別 の 労 働 生 産 性 と の 関 係 をみる と これらは 有 意 な 正 の 相 関 関 係 にあり が 高 ければ 高 いほど 労 働 生 産 性 が 高 いという 関 係 がみられることから の 上 昇 が 地 域 の 人 的 資 本 の 蓄 積 に 作 用 すると 推 測 される 今 後 は 人 口 減 少 と 高 齢 化 が 本 格 化 するが そうした 中 で 地 域 が 持 続 的 な 経 済 成 長 を 遂 げるためには 生 産 性 の 向 上 を 図 ることが 不 可 欠 となる このような 観 点 からも 人 的 資 本 の 蓄 積 に 結 び 付 く の 向 上 は 生 産 性 を 高 める 有 効 な 手 段 になると 思 われる 本 の の 上 昇 余 地 はなお 十 分 にあると 思 わ れることから 今 後 も が 上 昇 傾 向 を 続 け それが 本 の 生 産 性 の 向 上 に 寄 与 していくことを 期 待 したい 大 川 口 信 一 図 表 11 都 道 府 別 の と 労 働 生 産 性 労 働 生 産 性 千 円 / 人 労 働 時 間 年 度 80 Y=0.7880X R2= 年 東 京 都 京 都 府 資 料 内 閣 府 民 経 済 計 算 厚 生 労 働 省 毎 月 勤 労 統 計 調 査 参 考 都 道 府 別 大 等 収 容 力 現 役 入 者 比 大 等 収 容 力 現 役 入 者 比 順 位 1995 年 14 年 増 減 順 位 1995 年 14 年 増 減 1 京 都 京 都 京 都 愛 媛 87.5 大 分 94.4 神 奈 川 東 京 東 京 滋 賀 徳 島 87.4 岩 手 93.6 埼 玉.5 3 大 阪 神 奈 川 東 京 鹿 児 島 87.3 山 形 92.8 千 葉.2 4 神 奈 川 大 阪 群 馬 福 井 87.1 宮 崎 92.7 沖 縄 福 岡 愛 知 宮 城 大 分 87.0 岐 阜 91.2 宮 城 愛 知 滋 賀 0.7 鳥 取 岐 阜 86.3 静 岡 90.8 大 阪 兵 庫 福 岡 0.7 高 知 石 川 85.9 徳 島 90.8 京 都 埼 玉 兵 庫 広 島 富 山 85.6 長 崎 90.6 新 潟 奈 良 石 川 神 奈 川 宮 崎 84.7 青 森 90.6 東 京 13.3 石 川 宮 城 島 根 0.1 山 形 84.6 岡 山 90.4 福 島 千 葉 埼 玉 0.6 新 潟 栃 木 84.5 福 井 90.2 群 馬.8 12 岡 山 広 島 石 川 鳥 取 83.8 京 都 90.0 岩 手.5 13 広 島 岡 山 0.9 岡 山 岡 山 83.3 秋 田 89.6 和 歌 山.3 14 山 梨 千 葉 愛 知 岩 手 83.1 福 島 89.5 高 知.3 15 宮 城 山 梨 大 分 山 梨 82.9 石 川 89.1 福 岡.2 16 徳 島 北 海 道 愛 媛 青 森 82.7 富 山 89.0 熊 本.0 17 北 海 道 奈 良 山 形 静 岡 82.2 滋 賀 89.0 滋 賀 山 口 徳 島 秋 田 島 根 82.2 愛 知 88.7 長 崎 岐 阜 群 馬 北 海 道 三 重 82.1 栃 木 88.7 秋 田 9.0 熊 本 熊 本 0.7 岩 手 長 崎 81.4 広 島 88.5 静 岡 香 川 0.3 山 口 0.0 兵 庫 愛 知 81.4 三 重 88.0 長 野 滋 賀 愛 媛 山 梨 佐 賀 81.2 和 歌 山 88.0 兵 庫 鹿 児 島 鳥 取 大 阪 広 島 80.7 島 根 88.0 山 形 福 井 高 知 千 葉 秋 田 80.6 熊 本 87.5 宮 崎 沖 縄 福 井 青 森 滋 賀 79.1 福 岡 87.4 広 島 愛 媛 大 分 福 井 兵 庫 78.4 山 梨 87.3 青 森 長 崎 岐 阜 栃 木 和 歌 山 77.7 群 馬 87.2 大 分 群 馬 新 潟 埼 玉 香 川 77.7 埼 玉 87.1 愛 知 大 分 長 崎 福 岡 福 島 77.7 佐 賀 87.0 山 口 7.3 富 山 沖 縄 茨 城 0.0 熊 本 77.5 高 知 87.0 岡 山 栃 木 0.2 栃 木 富 山 福 岡 77.2 兵 庫 86.7 香 川 佐 賀 青 森 静 岡 高 知 76.7 宮 城 86.5 三 重 青 森 富 山 和 歌 山 群 馬 76.4 新 潟 86.3 島 根 茨 城 山 形 宮 崎 北 海 道 76.1 神 奈 川 86.0 佐 賀 静 岡 茨 城 0.3 長 崎 京 都 75.9 鹿 児 島 85.5 岐 阜 福 島 香 川 0.2 長 野 山 口 75.3 千 葉 84.5 奈 良 山 形 鹿 児 島 0.2 沖 縄 茨 城 74.5 大 阪 84.1 山 梨 高 知 0.7 静 岡 三 重 奈 良 73.5 香 川 83.9 栃 木 三 重 0.7 島 根 熊 本 長 野 72.5 愛 媛 83.8 茨 城 3.7 新 潟 0.5 秋 田 徳 島 新 潟 72.3 東 京 82.9 富 山 長 野 0.5 佐 賀 佐 賀 宮 城 71.1 山 口 82.6 徳 島 鳥 取 0.0 岩 手 山 口 大 阪 69.9 沖 縄 81.6 石 川 宮 崎 宮 崎 鹿 児 島 東 京 69.6 長 野 80.9 福 井 秋 田 長 野 福 島 埼 玉 66.6 鳥 取 80.8 北 海 道 岩 手 三 重 岐 阜 神 奈 川 64.7 北 海 道 78.6 鹿 児 島 島 根 福 島 香 川 沖 縄 64.6 奈 良 78.4 鳥 取 和 歌 山 和 歌 山 0.3 奈 良 千 葉 64.3 茨 城 78.2 愛 媛 全 国 0.4 全 国 0.6 全 国 全 国 75.6 全 国 86.1 全 国.5-6- 七 十 七 銀 行 調 査 月 報 15 年 2 月 号 29

49.6 1

49.6 1 49.6 1 t-co2 120 100 80 60 40 20 0 2 4 8 40 52 53 53 59 64 79 83 83 108 101 104 2 3 鳥 取 県 3 2,876 t 岡 山 県 83,782 t 島 根 県 8 1,660 t 広 島 県 15 3,995t 福 岡 県 19 4,141 t 佐 賀 県 3 952 t 大 分 県 53,181 t 長 崎 県 2

More information

Microsoft Word - 国民年金の加入納付状況H25

Microsoft Word - 国民年金の加入納付状況H25 平 成 25 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 25 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平 成 25 の 保 険 料

More information

Ⅰ 平成14年度の状況

Ⅰ 平成14年度の状況 平 成 22 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 22 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 数 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平 成 22 の 保 険

More information

... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2

... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2 2016 1 20 12-6288 ... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2.1... 10 2.2.2... 11 2.3... 12 2.3.1...

More information

Ⅰ 平成14年度の状況

Ⅰ 平成14年度の状況 資 料 3-2 平 成 23 度 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 23 度 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 数 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平

More information

日 本 の 地 域 別 将 来 推 計 人 口 ( 平 成 25(2013) 年 3 月 推 計 ) - 平 成 22(2010)~52(2040) 年 - Ⅰ. 推 計 方 法 の 概 要... 1 1. 推 計 期 間... 1 2. 推 計 の 対 象 となる... 1 3. 推 計 方 法... 2 4. 基 準 人 口... 2 5. 将 来 の 生 残 率... 2 6. 将 来 の 純

More information

Microsoft Word - 概況(確定版).doc

Microsoft Word - 概況(確定版).doc 平 成 25 年 2 月 28 日 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 課 長 補 佐 關 雅 夫 ( 内 線 7471) 計 析 第 一 係 ( 内 線 7470) ( 代 表 電 話 ) 03(5253)1111 ( 直 通 電 話 ) 03(3595)2812 ( F A X ) 03(3595)1670 平 成

More information

北陸地域における住宅投資動向

北陸地域における住宅投資動向 213 年 3 月 25 日 日 本 銀 行 金 沢 支 店 北 陸 地 域 における 住 宅 投 資 動 向 [ 要 旨 ] 1. 北 陸 地 域 の 住 宅 投 資 動 向 をみると 新 設 住 宅 着 工 戸 数 は 211 年 度 下 期 以 降 弱 い 動 きが 続 いてきたものの 足 もとでは 214 年 4 月 および 215 年 1 月 の 消 費 引 き 上 げを 見 据 え た

More information

Microsoft Word - Ⅰ章_100525.doc

Microsoft Word - Ⅰ章_100525.doc Ⅰ. 市 街 化 区 域 内 農 地 の 資 産 価 値 の 整 理 1. 一 般 農 地 市 街 化 区 域 内 農 地 及 び 宅 地 に 係 る 固 定 資 産 税 の 負 担 水 準 等 の 経 年 変 化 等 についての 税 制 上 の 整 理 1) 一 般 農 地 市 街 化 区 域 内 農 地 及 び 宅 地 に 係 る 固 定 資 産 税 制 度 の 基 本 的 な 仕 組 み 農

More information

大 分 類 小 分 類 建 設 工 事 の 種 類 土 木 建 築 工 事 業 前 記 による 総 合 工 事 業 土 木 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の8 割 以 上 ) 建 築 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の2 割 未 満 ) 設 備 工

大 分 類 小 分 類 建 設 工 事 の 種 類 土 木 建 築 工 事 業 前 記 による 総 合 工 事 業 土 木 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の8 割 以 上 ) 建 築 工 事 業 ( 土 木 工 事 が 完 成 工 事 高 の2 割 未 満 ) 設 備 工 建 設 業 の 経 営 分 析 ( 平 成 26 年 度 ) ( 概 要 版 ) 1. 調 査 の 概 要 (1) 調 査 目 的 建 設 企 業 の 経 営 分 析 を 行 い 建 設 業 の 健 全 な 発 展 に 資 する 基 礎 資 料 を 得 ることを 目 的 とする (2) 調 査 事 項 各 財 務 比 率 の 平 均 値 を 調 査 した (3) 調 査 対 象 一 般 財 団 法

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203230313590B696BD95DB8CAF82CC93AE8CFC2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203230313590B696BD95DB8CAF82CC93AE8CFC2E646F6378> 215 年 版 生 命 保 険 の 動 向 は じ め に 生 命 保 険 の 動 向 は 生 命 保 険 協 会 加 盟 の 生 命 保 険 会 社 を 対 象 に 生 命 保 険 事 業 の 業 績 の 中 から 主 なものをまとめたものです この 生 命 保 険 の 動 向 をご 覧 いただき 生 命 保 険 事 業 に 関 する 理 解 を 深 めていただければ 幸 いです なお 平 成 2

More information

平 成 28 年 版 労 働 経 済 分 析 誰 もが 活 躍 できる 社 会 実 現 と 労 働 生 産 性 向 上 に 向 けた 課 題 平 成 28 年 9 月 厚 生 労 働 省 目 次 平 成 28 年 版 労 働 経 済 分 析 誰 もが 活 躍 できる 社 会 実 現 と 労 働 生 産 性 向 上 に 向 けた 課 題 はじめに 1 凡 例 2 第 1 章 労 働 経 済 推 移

More information

<5461726F2D30362D955C8E8648313681699286955C8E86816A2E6A7464>

<5461726F2D30362D955C8E8648313681699286955C8E86816A2E6A7464> 参 考 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 に 係 る 各 都 道 府 県 の 取 組 状 況 について 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 に 係 る 各 都 道 府 県 の 取 組 状 況 について 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 推 進 本 部 は, 平 成 9 年 7 月 に 人 権 教 育 のた めの 国 連 10 年 に 関 する 国 内 行 動 計 画 を

More information

1, 1

1, 1 0 1, 1 ( 人 ) 40,000 35,000 30,000 移 民 取 扱 人 による 者 移 民 取 扱 人 によらない 者 合 計 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1899 年 1900 年 1901 年 1902 年 1903 年 1904 年 1905 年 1906 年 1907 年 1908 年 1909 年 1910 年 1911 年 1912

More information

平成20年3月4日

平成20年3月4日 212 年 7 月 13 日 日 本 銀 行 福 島 支 店 NHK 大 河 ドラマ 八 重 の 桜 の 放 映 に 伴 う 内 経 済 への 波 及 効 果 ~ 大 河 ドラマ 効 果 を 足 掛 かりに 内 観 光 の 復 活 を 目 指 して~ 本 件 に 関 する 問 い 合 わせ 先 日 本 銀 行 福 島 支 店 総 務 課 電 話 :24-521- 6353 本 稿 の 内 容 について

More information

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 お 子 さま 1 人 につき 35 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大 学 院 に 1 年 以 上 在 籍 する 資 金 として する 場 合 は 45 万 円 以 内 ご 返

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 お 子 さま 1 人 につき 35 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大 学 院 に 1 年 以 上 在 籍 する 資 金 として する 場 合 は 45 万 円 以 内 ご 返 ニュースリリース 平 成 2 8 年 2 月 23 日 株 式 会 社 日 本 政 策 金 融 公 庫 高 校 入 学 から 大 学 卒 業 までに 必 要 な 教 育 費 は 約 9 万 円 に ~ 教 育 費 の 増 加 や 仕 送 り 額 の 減 少 を 奨 学 金 子 供 のアルバイト 収 入 等 により 捻 出 ~ - 教 育 費 負 担 の 実 態 調 査 結 果 ( 平 成 )-

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087408261955C8E86819596DA8E9F81409299927E2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087408261955C8E86819596DA8E9F81409299927E2E646F63> 資 料 第 1196 号 平 成 21 全 国 消 費 実 態 調 査 調 査 結 果 貯 蓄 負 債 編 広 島 県 統 計 課 目 次 用 語 の 解 説 1 貯 蓄 負 債 の 範 囲 と 内 容 3 結 果 の 概 要 貯 蓄 現 在 高 の 時 系 列 推 移 5 貯 蓄 現 在 高 の 種 類 別 保 有 率 の 推 移 7 負 債 現 在 高 の 時 系 列 推 移 1 住 宅 土 地

More information

資 料 10 山 梨 県 まち ひと し ごと 創 生 人 口 ビジョン ( 中 間 報 告 ) 山 梨 県 まち ひと しごと 創 生 人 口 ビジョン 中 間 報 告 山 梨 県 人 口 減 少 対 策 戦 略 本 部 平 成 27 年 6 月 目 次 1 人 口 ビジョン 策 定 の 趣 旨 1 2 人 口 の 現 状 分 析 (1) 人 口 動 向 分 析 総 人 口 2 自 然 増 減

More information

1 野 人 口 と 高 齢 化 1 (1) 人 口 推 移 と 高 齢 化 率 (2) 高 齢 者 人 口 推 計 2 民 医 療 費 動 向 2 (1) 民 医 療 費 推 移 (2)1 人 当 たり 民 医 療 費 状 況 (3)1 人 当 たり 後 期 高 齢 者 ( 老 人 ) 医 療 費

1 野 人 口 と 高 齢 化 1 (1) 人 口 推 移 と 高 齢 化 率 (2) 高 齢 者 人 口 推 計 2 民 医 療 費 動 向 2 (1) 民 医 療 費 推 移 (2)1 人 当 たり 民 医 療 費 状 況 (3)1 人 当 たり 後 期 高 齢 者 ( 老 人 ) 医 療 費 資 料 5 医 療 費 等 現 状 について 健 康 祉 政 策 課 1 野 人 口 と 高 齢 化 1 (1) 人 口 推 移 と 高 齢 化 率 (2) 高 齢 者 人 口 推 計 2 民 医 療 費 動 向 2 (1) 民 医 療 費 推 移 (2)1 人 当 たり 民 医 療 費 状 況 (3)1 人 当 たり 後 期 高 齢 者 ( 老 人 ) 医 療 費 状 況 (4)1 人 当 たり

More information

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ローン ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 ご 返 済 期 間 金 利 ( 平 成 27 年 2 月 20 日 現 在 ) お 使 いみち お 子 さま 1 人 につき 350 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大

[ 参 考 ] 国 の 教 育 ローン ( 教 育 一 般 貸 付 ( 直 接 扱 ))の 概 要 融 資 限 度 額 ご 返 済 期 間 金 利 ( 平 成 27 年 2 月 20 日 現 在 ) お 使 いみち お 子 さま 1 人 につき 350 万 円 以 内 外 国 の 短 大 大 学 大 平 成 2 7 年 2 月 20 日 株 式 会 社 日 本 政 策 金 融 公 庫 重 い 教 育 費 負 担 ~ 年 収 400 万 円 未 満 の 世 帯 では 負 担 割 合 が 4 割 に~ - 教 育 費 負 担 の 実 態 調 査 結 果 ( 平 成 26 年 度 )- < 調 査 結 果 のポイント> 1 自 宅 外 通 学 の 場 合 高 校 ~ 大 学 卒 業 までに 必 要 な

More information

Microsoft PowerPoint - 資料2_20151218木材需給会議資料.pptx

Microsoft PowerPoint - 資料2_20151218木材需給会議資料.pptx 資 料 2 最 近 の 住 宅 着 工 動 向 等 に 関 する 資 料 平 成 27 年 12 月 ( 独 ) 住 宅 金 融 支 援 機 構 調 査 部 新 設 住 宅 着 工 戸 数 (2015 年 10 月 )は 8か 月 ぶりにマイナス 2015 年 10 月 の 新 設 住 宅 着 工 戸 数 は77,153 戸 前 年 同 月 比 伸 び 率 は 2.5%で 8か 月 ぶりにマイナスに

More information

<4D F736F F F696E74202D E38BA A A8D9195DB91678D8795E28F958CA992BC82B DC58F4994C52E >

<4D F736F F F696E74202D E38BA A A8D9195DB91678D8795E28F958CA992BC82B DC58F4994C52E > 23.9.28 中 央 社 会 保 険 医 療 協 議 会 説 明 資 料 国 民 健 康 保 険 組 合 に 対 する 補 助 の 見 直 しについて 平 成 23 年 9 月 28 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 国 民 健 康 保 険 課 1 国 民 健 康 保 険 組 合 の 概 要 同 種 の 事 業 又 は 業 務 に 従 事 する 従 業 員 等 を 組 合 員 として 組 織 された

More information

Microsoft Word - 010_表紙

Microsoft Word - 010_表紙 第 Ⅱ 章 調 査 結 果 1. 住 まいの 損 害 保 険 および 共 済 の 加 入 状 況 本 調 査 の 集 計 分 析 は 損 害 保 険 共 済 等 の 加 入 状 況 により 地 震 保 険 の 加 入 非 加 入 の 別 で 2 区 分 その 詳 細 として 5 区 分 に 分 けて 実 施 した 具 体 的 な 区 分 内 容 は 以 下 の 通 りである (1) 地 震 保 険

More information

私 大 退 職 金 財 団 報 2012.9.24 第 77 号 財 団 法 人 私 立 大 学 退 職 金 財 団 平 成 24 年 度 退 職 金 等 に 関 する 実 態 調 査 報 告 書 平 成 24 年 度 退 職 金 等 に 関 する 実 態 調 査 報 告 について 調 査 結 果 の 概 略 1 2 調 査 方 法 等 の 概 要 と 前 提 条 件 4 調 査 結 果 Q1 Q2

More information

も 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 11 表 3-2) 2030 年 の 就 業 率 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 53.2%と 2014 年 の 57.3%から 低 下 するが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 59.0%に 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 10 1

も 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 11 表 3-2) 2030 年 の 就 業 率 は ゼロ 成 長 参 加 現 状 で 53.2%と 2014 年 の 57.3%から 低 下 するが 経 済 再 生 参 加 進 展 では 59.0%に 上 昇 すると 見 込 まれる (P.8 10 1 平 成 27 年 12 月 16 日 ( 水 ) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 ( 理 事 長 菅 野 和 夫 ) 経 済 社 会 と 労 働 部 門 副 主 任 研 究 員 中 野 諭 ( 電 話 )03-5903-6223 URL:http://www.jil.go.jp/ 平 成 27 年 労 働 力 需 給 の 推 計 新 たな 全 国 推 計 を 踏 まえた

More information

要 望 事 項

要 望 事 項 平 成 28 年 度 自 動 車 関 係 諸 税 に 関 する 要 望 書 平 成 2 7 年 7 月 自 動 車 総 連 ( 全 日 本 自 動 車 産 業 労 働 組 合 総 連 合 会 ) 会 長 相 原 康 伸 目 次 < 要 望 事 項 > 1. 車 体 課 税 を 抜 本 的 に 見 直 し 簡 素 化 負 担 の 軽 減 を 図 る 1) 自 動 車 取 得 税 を 廃 止 する 2)

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 違 反 是 正 の 推 進 について 平 成 27 年 7 月 10 日 ( 金 ) 消 防 庁 予 防 課 目 次 1 重 大 な 消 防 法 令 違 反 対 象 物 に 係 る 実 態 等 の 調 査 2 違 反 対 象 物 の 公 表 制 度 3 査 察 規 程 の 作 成 例 1 重 大 な 消 防 法 令 違 反 対 象 物 に 係 る 実 態 等 の 調 査 重 大 な 消 防 法 令

More information

2011年5月26日

2011年5月26日 2016 年 6 月 10 日 全 国 私 立 学 校 教 職 員 組 合 連 合 ( 全 国 私 教 連 ) 中 央 執 行 委 員 長 永 島 民 男 2015 年 度 私 立 高 校 中 学 生 の 経 済 的 理 由 による 退 学 と 学 費 滞 納 調 査 のまとめ 1. 調 査 の 目 的 今 回 の 調 査 は 2015 年 度 (2015 年 4 月 ~2016 年 3 月 末 )に

More information

○00表紙

○00表紙 結 果 の 概 要 1 結 果 の 要 約 (1) 出 生 数 は 減 少 出 生 数 は1 万 3532 人 で 前 年 の12 万 9816 人 より2 万 6284 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 ) は 8.で 前 年 の8.2を 下 回 った 出 生 数 を 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみると 2~39 歳 の 各 階 級 では 前 年 より 減 少 しているが

More information

就 業 率 向 上 に 向 けた 労 働 力 供 給 面 の 課 題 第 1 節 第 3 -(1)- 16 図 学 歴 別 就 職 率 と 雇 用 人 員 判 断 第 1 節 と 1991 年 から 2000 年 までの 10 年 間 より 2001 年 から 2011 年 までの 直 近 11 年

就 業 率 向 上 に 向 けた 労 働 力 供 給 面 の 課 題 第 1 節 第 3 -(1)- 16 図 学 歴 別 就 職 率 と 雇 用 人 員 判 断 第 1 節 と 1991 年 から 2000 年 までの 10 年 間 より 2001 年 から 2011 年 までの 直 近 11 年 第 3 章 就 労 促 進 に 向 けた 労 働 市 場 の 需 給 面 及 び 質 面 の 課 題 には 解 雇 などの 在 職 者 に 対 する 雇 用 調 整 ではなく 所 定 外 労 働 時 間 の 削 減 とともに 新 規 採 用 をは じめとする 入 職 抑 制 を 選 択 する 傾 向 にあり この 傾 向 は 基 本 的 には 変 わっていないと 考 えられる こ のため バブル 崩

More information

81 平 均 寿 命 女 単 位 : 年 全 国 86.35 長 野 県 87.18 1 島 根 県 87.07 2 沖 縄 県 87.02 3 熊 本 県 86.98 4 新 潟 県 86.96 5 三 重 県 86.25 30 岩 手 県 85.86 43 茨 城 県 85.83 44 和 歌

81 平 均 寿 命 女 単 位 : 年 全 国 86.35 長 野 県 87.18 1 島 根 県 87.07 2 沖 縄 県 87.02 3 熊 本 県 86.98 4 新 潟 県 86.96 5 三 重 県 86.25 30 岩 手 県 85.86 43 茨 城 県 85.83 44 和 歌 80 平 均 寿 命 男 単 位 : 年 全 国 79.59 長 野 県 80.88 1 滋 賀 県 80.58 2 福 井 県 80.47 3 熊 本 県 80.29 4 神 奈 川 県 80.25 5 三 重 県 79.68 21 長 崎 県 78.88 43 福 島 県 78.84 44 岩 手 県 78.53 45 秋 田 県 78.22 46 青 森 県 77.28 47 平 均 寿 命

More information

経済・物価情勢の展望(2015年10月)

経済・物価情勢の展望(2015年10月) 経 済 物 価 情 勢 の 展 望 (2015 年 10 月 ) 2015 年 10 月 30 日 日 本 銀 行 基 本 的 見 解 1 < 概 要 > 2017 年 度 までの 日 本 経 済 を 展 望 すると 2015 年 度 から 2016 年 度 にかけて 潜 在 成 長 率 を 上 回 る 成 長 を 続 けると 予 想 される 2017 年 度 にかけては 消 費 税 率 引 き 上

More information

H27あらましP0(表紙)ホームページ

H27あらましP0(表紙)ホームページ 平 成 27 年 地 価 調 査 のあらまし 第 1 地 価 調 査 制 度 の 概 要 1 地 価 調 査 の 目 的 2 調 査 対 象 区 域 3 調 査 地 点 数 4 基 準 地 の 選 定 基 準 5 価 格 判 定 の 基 準 日 6 価 格 の 判 定 7 標 準 価 格 の 性 格 8 周 知 措 置 9 用 語 の 定 義 第 2 全 国 の 状 況 1 概 要 2 栃 木 県

More information

勢 一 覧 129 勢 編 1 土 地 総 面 積 国 土 交 通 省 国 土 地 理 院 ホームページ 全 国 市 区 町 村 別 面 積 調 2 民 有 地 面 積 総 務 省 ホームページ 固 定 資 産 の 価 格 等 の 概 要 調 書 3 人 口 総 務 省 統 計 局 ホームページ 人

勢 一 覧 129 勢 編 1 土 地 総 面 積 国 土 交 通 省 国 土 地 理 院 ホームページ 全 国 市 区 町 村 別 面 積 調 2 民 有 地 面 積 総 務 省 ホームページ 固 定 資 産 の 価 格 等 の 概 要 調 書 3 人 口 総 務 省 統 計 局 ホームページ 人 勢 一 覧 勢 一 覧 129 勢 編 1 土 地 総 面 積 国 土 交 通 省 国 土 地 理 院 ホームページ 全 国 市 区 町 村 別 面 積 調 2 民 有 地 面 積 総 務 省 ホームページ 固 定 資 産 の 価 格 等 の 概 要 調 書 3 人 口 総 務 省 統 計 局 ホームページ 人 口 推 計 年 報 4 人 口 密 度 社 会 生 活 統 計 指 標 5 世 帯 数

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2090AC93638D918DDB8BF38D6082C6894893638BF38D6082CC979897708FF38BB582C98AD682B782E992B28DB88C8B89CA8B7982D192F18CBE2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2090AC93638D918DDB8BF38D6082C6894893638BF38D6082CC979897708FF38BB582C98AD682B782E992B28DB88C8B89CA8B7982D192F18CBE2E646F6378> 成 田 と 羽 田 空 港 の 利 用 状 況 に 関 するアンケート 調 査 結 果 及 び 提 言 2012 年 3 月 株 式 会 社 ちばぎん 総 合 研 究 所 1 目 次 1. 調 査 概 要 1 (1) 調 査 目 的 1 (2) 調 査 方 法 1 2. 調 査 結 果 ( 要 旨 ) 3 (1) ア ン ケ ー ト 調 査 結 果 3 (2) 成 田 の 利 用 促 進 に 向 け

More information

経済・物価情勢の展望(2016年7月)

経済・物価情勢の展望(2016年7月) 2016 年 7 月 29 日 日 本 銀 行 経 済 物 価 情 勢 の 展 望 (2016 年 7 月 ) 基 本 的 見 解 1 < 概 要 > わが 国 の 景 気 は 新 興 国 経 済 の 減 速 の 影 響 などから 輸 出 生 産 面 に 鈍 さが みられるものの 基 調 としては 緩 やかな 回 復 を 続 けている 先 行 きを 展 望 すると 暫 くの 間 輸 出 生 産 面

More information

経済・物価情勢の展望(2016年4月)

経済・物価情勢の展望(2016年4月) 2016 年 4 月 28 日 日 本 銀 行 経 済 物 価 情 勢 の 展 望 (2016 年 4 月 ) 基 本 的 見 解 1 < 概 要 > わが 国 の 景 気 は 新 興 国 経 済 の 減 速 の 影 響 などから 輸 出 生 産 面 に 鈍 さが みられるものの 基 調 としては 緩 やかな 回 復 を 続 けている 2018 年 度 まで を 展 望 すると 当 面 輸 出 生

More information

設 問 一 覧 全 員 にお 聞 きします 103 万 円 の 壁 130 万 円 の 壁 について 知 っていますか?...(SA) あなたの 年 収 を 教 えてください...(SA) 年 収 が 103 万 円 以 下 103 万 円 超 130 万 円 以 下 と 答 えた 人 あなたは 年

設 問 一 覧 全 員 にお 聞 きします 103 万 円 の 壁 130 万 円 の 壁 について 知 っていますか?...(SA) あなたの 年 収 を 教 えてください...(SA) 年 収 が 103 万 円 以 下 103 万 円 超 130 万 円 以 下 と 答 えた 人 あなたは 年 まとめ 全 国 の 主 婦 736 人 (うち 専 業 主 婦 53.5% フルタイム18.2% パート アルバイト/ が28.3%)に 最 近 見 直 しの 議 論 が 始 まった 配 偶 者 控 除 について 聞 いた まず 年 収 103 万 円 を 超 えると 世 帯 の 所 得 税 負 担 が 増 加 する 103 万 円 の 壁 年 収 130 万 円 を 超 えると 配 偶 者 の 社

More information

P007-054 Chapter01_責了-6n.indd

P007-054 Chapter01_責了-6n.indd 1 Chapter 地震保険とは いったいどんなものだろう 01 日 本 は 確 実 に 地 震 が 起 こる 国! それなのになぜ 地 震 保 険 の 加 入 率 がわずか 23%なのか? 2011 年 3 月 11 日 に 発 生 した 未 曽 有 の 東 日 本 大 震 災 は これまで 付 け 足 し 程 度 にしか 考 えられていなかった 地 震 保 険 に 人 々の 目 を 向 けさ せました

More information

Taro-案文および改正後全文

Taro-案文および改正後全文 ( 改 正 後 全 文 ) 一 部 改 正 雇 児 福 発 0 3 3 1 第 1 号 雇 児 母 発 0 3 3 1 第 2 号 障 障 発 0 3 3 1 第 2 号 平 成 2 7 年 3 月 3 1 日 雇 児 福 発 0 4 0 1 第 2 号 雇 児 母 発 0 4 0 1 第 3 号 障 障 発 0 4 0 1 第 1 号 平 成 2 8 年 4 月 1 日 各 指 定 都 市 民 生

More information

が 448 m2で 全 国 1 位 となっており 茨 城 県 の 一 戸 建 て 住 宅 には 敷 地 内 に 自 動 車 を 駐 車 するスペ ースに ゆとり があることがわかる また 茨 城 県 の 自 家 用 乗 用 車 保 有 台 数 ( 千 人 あたり) ( 注 1) は 525.6 台

が 448 m2で 全 国 1 位 となっており 茨 城 県 の 一 戸 建 て 住 宅 には 敷 地 内 に 自 動 車 を 駐 車 するスペ ースに ゆとり があることがわかる また 茨 城 県 の 自 家 用 乗 用 車 保 有 台 数 ( 千 人 あたり) ( 注 1) は 525.6 台 6.8 自 動 車 (1) 概 要 自 動 車 等 関 係 費 は 全 国 平 均 21,862 円 に 対 し て 茨 城 県 (33,353 円 )が 全 国 1 位 以 下 岐 阜 県 (29,989 円 ) 滋 賀 県 (29,011 円 ) 岡 山 県 (28,770 円 ) 栃 木 県 (28,516 円 )の 順 となっており 上 位 10 県 は 図 表 6.8-1 のとおり 全 国

More information

統計トピックスNo.84 統計からみた我が国の高齢者(65歳以上)-「敬老の日」にちなんで-

統計トピックスNo.84 統計からみた我が国の高齢者(65歳以上)-「敬老の日」にちなんで- 平 成 26 年 9 月 14 日 統 計 トピックス No.84 統 計 からみた 我 が 国 の 高 齢 者 (65 歳 以 上 ) - 敬 老 の 日 にちなんで- 総 務 省 統 計 局 では 敬 老 の 日 (9 月 15 日 )を 迎 えるに 当 たって 統 計 からみた 我 が 国 の 高 齢 者 のすがたについて 取 りまとめました 要 約 Ⅰ 高 齢 者 の 人 口 ( 人 口 推

More information

aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース

aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース Press Release 報 道 関 係 者 各 位 平 成 27 年 9 月 3 日 照 会 先 保 険 局 調 査 課 課 長 秋 田 倫 秀 ( 内 線 3291) 数 理 企 画 官 鎌 田 真 隆 ( 内 線 3293) 担 当 係 医 療 機 関 医 療 費 係 ( 内 線 3298) 電 話 : 03(5253)1111 ( 代 表 ) 03(3595)2579 ( 直 通 ) 平

More information

中途採用状況調査

中途採用状況調査 11 月 ( 9 月 ~ 8 月 ) 株 式 会 社 マイナビ( 本 社 : 東 京 都 千 代 田 区 代 表 取 締 役 社 長 : 中 川 信 行 )が 運 営 する 総 合 転 職 情 報 サイト マイナビ 転 職 は 民 間 企 業 等 における 一 年 間 ( 9 月 ~ 8 月 )の 中 途 採 用 状 況 調 査 を 行 い 国 内 優 良 企 業 666 社 より 回 答 が 得

More information

103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? はじめに 筆 者 は 最 低 賃 金 の 額 は 物 価 に 合 わせて 都 道 府 県 によって 異 な るのに 多 くのパートタイマーが 働 く 時 間 の 基 準 とする 103 万 円 /130 万 円 の 壁

103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? はじめに 筆 者 は 最 低 賃 金 の 額 は 物 価 に 合 わせて 都 道 府 県 によって 異 な るのに 多 くのパートタイマーが 働 く 時 間 の 基 準 とする 103 万 円 /130 万 円 の 壁 103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? 曽 根 涼 平 目 次 はじめに 2 Ⅰ 配 偶 者 控 除 について 2 Ⅱ 最 低 賃 金 制 度 4 Ⅲ 計 算 6 1 先 行 文 献 6 2 検 証 7 3 GDPの 計 算 11 おわりに 15-1 - 103 万 円 /130 万 円 の 壁 は 全 国 一 律 で 良 いのか? はじめに 筆 者 は 最

More information

○00表紙

○00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 廣 瀨 滋 樹 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 山 口 浩 司 ( 内 線 7475) 担 当 係 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 27 年 人 口 動 態 統 計 月 報

More information

mizuho-REMR-2015-6-CC.indd

mizuho-REMR-2015-6-CC.indd 6 June,215 賃 貸 共 同 住 宅 の 空 室 率 と 人 口 移 動 の 関 係 2 経 済 トレンド ウォッチ 4 不 動 産 場 トレンド ウォッチ 6 京 圏 京 都 神 奈 埼 玉 千 葉 の の 状 況 8 本 レポートに 関 するお 問 い 合 わせ 先 みずほ 信 託 銀 行 株 式 会 社 不 動 産 業 務 部 金 伸 幸 TEL.3-3274-979 代 表 賃 貸

More information

目 次 (1)シェアハウスの 立 地 状 況... (2) 直 近 のシェアハウスの 物 件 規 模 の 状 況... 1. 調 査 概 要... 2. わが 国 のシェアハウス 市 場...

目 次 (1)シェアハウスの 立 地 状 況... (2) 直 近 のシェアハウスの 物 件 規 模 の 状 況... 1. 調 査 概 要... 2. わが 国 のシェアハウス 市 場... シェアハウス 市 場 調 査 2014 年 度 版 2015 年 5 月 日 本 シェアハウス ゲストハウス 連 盟 協 力 : 三 菱 UFJリサーチ&コンサルティング 株 式 会 社 e-ゲストハウス(http://e-guest.jp/ 運 営 : 株 式 会 社 e ゲストハウスバンク(http://www.guesthousebank.c 会 社 ティーファクトリー) 本 レポートに 関

More information

36 東 京 私 桜 美 林 大 学 大 学 院 心 理 学 研 究 科 37 東 京 私 大 妻 女 子 大 学 大 学 院 人 間 文 化 研 究 科 38 東 京 私 学 習 院 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 39 東 京 私 国 際 医 療 福 祉 大 学 大 学 院 医

36 東 京 私 桜 美 林 大 学 大 学 院 心 理 学 研 究 科 37 東 京 私 大 妻 女 子 大 学 大 学 院 人 間 文 化 研 究 科 38 東 京 私 学 習 院 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 39 東 京 私 国 際 医 療 福 祉 大 学 大 学 院 医 指 定 大 学 院 (コース) 一 覧 第 1 種 指 定 大 学 院 (155 校 / 修 了 後 直 近 の 審 査 の 受 験 可 ) 所 在 県 名 種 別 大 学 院 名 研 究 科 名 専 攻 名 領 域 (コース) 名 1 北 海 道 国 北 海 道 大 学 大 学 院 教 育 学 院 教 育 学 専 攻 臨 床 心 理 学 講 座 2 北 海 道 私 札 幌 学 院 大 学 大 学

More information

スライド 1

スライド 1 第 1 回 生 活 保 護 制 度 に 関 する 国 と 地 方 協 議 平 成 23 年 5 月 30 日 資 料 3 生 活 保 護 制 度 現 状 等 について 厚 生 労 働 省 - 目 次 - 頁 1 生 活 保 護 制 度 概 要 1 被 保 護 世 帯 数 等 動 向 2 被 保 護 世 帯 数 被 保 護 人 員 保 護 率 年 次 推 移 3 3 世 帯 類 型 別 保 護 世 帯

More information

Microsoft Word - 103第Ⅱ章第2節.docx

Microsoft Word - 103第Ⅱ章第2節.docx 平 成 21 間 回 顧 住 宅 投 資 の 動 向 について 以 降 建 設 投 資 は 低 迷 しており その 中 で 住 宅 投 資 の 下 落 は 顕 著 である 21 12 月 の 新 設 住 宅 着 工 戸 数 は 前 同 月 比.7% 減 の 6.9 万 戸 と 前 比 マイナス は13カ 月 続 いており 21 では 前 比 27.9%の 78 万 841 戸 であった 8 万 戸

More information

経済・物価情勢の展望(2015年4月)

経済・物価情勢の展望(2015年4月) 経 済 物 価 情 勢 の 展 望 (2015 年 4 月 ) 基 本 的 見 解 1 < 概 要 > 2015 年 4 月 30 日 日 本 銀 行 2017 年 度 までの 日 本 経 済 を 展 望 すると 2015 年 度 から 2016 年 度 にか けて 潜 在 成 長 率 を 上 回 る 成 長 を 続 けると 予 想 される 2017 年 度 にかけ ては 消 費 税 率 引 き 上

More information

経済・物価情勢の展望(2016年1月)

経済・物価情勢の展望(2016年1月) 2016 年 1 月 29 日 日 本 銀 行 経 済 物 価 情 勢 の 展 望 (2016 年 1 月 ) 基 本 的 見 解 1 < 概 要 > わが 国 の 景 気 は 輸 出 生 産 面 に 新 興 国 経 済 の 減 速 の 影 響 がみられるもの の 緩 やかな 回 復 を 続 けている 2017 年 度 までを 展 望 すると 家 計 企 業 の 両 部 門 において 所 得 から

More information

<3232944E8E5A92E88AEE916293CD2E786C73>

<3232944E8E5A92E88AEE916293CD2E786C73> 備 考 欄 に 記 載 のお 願 い 従 前 と 改 定 後 に2 等 級 以 上 の 差 がある 場 合 固 定 的 賃 金 の 変 動 がない 場 合 月 額 変 更 に 該 当 しません 非 固 定 的 賃 金 ( 残 業 等 )のみが 変 動 した 方 につきましては 必 ず 算 定 基 礎 届 の 備 考 欄 に 固 定 給 の 変 動 なし と ください 固 定 的 賃 金 の 変 動

More information

Microsoft Word - 本編2-3.doc

Microsoft Word - 本編2-3.doc 2-3 宿 泊 施 設 調 査 (1) 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 市 内 宿 泊 施 設 の 概 要 ならびに を 把 握 することにより 今 後 の 本 市 観 光 推 進 のための 基 礎 資 料 とすることを 目 的 に 平 成 19 年 度 における 市 内 宿 泊 施 設 の 現 況 を 調 査 した 2 調 査 対 象 方 法 平 成 18 年 度 調 査 により 把

More information

( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす

( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 制 定 昭 和 29 年 11 月 15 日 改 正 平 成 14 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 8 月 18 日 改 正 平 成 19 年 3 月 29 日 改 正 平 成 20 年 3 月 27 日 改 正 平 成 22 年 3 月 29 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条

More information

<81793139313231388BC792B797B989F094C5817A838983588CF6955C8E9197BF2E786C73>

<81793139313231388BC792B797B989F094C5817A838983588CF6955C8E9197BF2E786C73> 平 成 19 年 地 方 公 務 員 給 与 実 態 調 査 結 果 の 概 要 ( 平 成 19 年 4 月 1 日 現 在 ) 平 成 19 年 12 月 総 務 省 ( 連 絡 先 ) 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 担 当 : 岡 田 山 家 (やまが) 電 話 : 03-5253-5551( 直 ) 03-5253-5111( 代 ) ( 内 線 3245

More information

平 成 24 年 度 若 狭 路 観 光 実 態 調 査 業 務 報 告 書 平 成 24 年 1 月 嶺 南 広 域 行 政 組 合 目 次 Ⅰ. 調 査 概 要 ------------------------------------------------- 1 Ⅱ. 調 査 結 果 のまとめ----------------------------------------- 2 1. 若 狭

More information

スポーツ振興くじ(2015年度販売・投票概況集計(第755回~第832回))

スポーツ振興くじ(2015年度販売・投票概況集計(第755回~第832回)) 資 料 スポーツ 振 興 くじ 2015 年 度 販 売 投 票 概 況 集 計 ( 第 755 回 ~ 第 832 回 ) 2016 年 4 月 目 次 2015 年 度 のまとめ 1 1.2015 年 度 売 上 の 推 移 2~3 2.2015 年 度 売 上 当 せん 結 果 の 推 移 2-1 toto 4 2-2 mini toto-a 組 5 2-3 mini toto-b 組 6 2-4

More information

Microsoft Word レポート(最終)

Microsoft Word レポート(最終) 景 気 動 向 指 数 からみる 消 費 税 増 税 後 の 県 内 景 気 < はじめに > 26 4 月 に 消 費 税 が5%から8%へと 引 き 上 げられた 本 県 経 済 は 増 税 直 後 か ら 一 部 で 増 税 に 伴 う 駆 け 込 み 需 要 の 反 動 減 がみられるなど 全 体 として 弱 い 動 きが 続 き 増 税 から2 近 くたった 現 在 においても 直 接 的

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2081A193878DAA8CA78DE090AD82CC8CBB8BB581A18169506F776572506F696E74816A81408255815E8250825189EF8B6397708169826F826382658CB48D65816A>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2081A193878DAA8CA78DE090AD82CC8CBB8BB581A18169506F776572506F696E74816A81408255815E8250825189EF8B6397708169826F826382658CB48D65816A> 参 考 資 料 資 料 No.5 財 政 制 度 財 政 用 語 目 次 地 方 交 付 税 について 1 普 通 交 付 税 における 財 源 調 整 機 能 2 財 政 力 指 数 3 標 準 財 政 規 模 4 地 方 債 について 5 地 方 債 の 効 果 6 地 方 債 の 償 還 7 人 事 委 員 会 勧 告 制 度 8 民 間 給 与 との 比 較 方 法 9 地 方 財 政 をめぐる

More information

○00表紙

○00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 廣 瀬 滋 樹 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 藤 井 義 弘 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 26 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推 進 17 Ⅴ 労 働 契 約 申 込 みみなし 制 度 19 Ⅵ その 他 の 内 容 20-1

目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推 進 17 Ⅴ 労 働 契 約 申 込 みみなし 制 度 19 Ⅵ その 他 の 内 容 20-1 平 成 27 年 労 働 者 派 遣 法 改 正 法 の 概 要 ~ 平 成 27 年 9 月 30 日 施 行 ~ 厚 生 労 働 省 都 道 府 県 労 働 局 PL271029 派 需 01 目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推

More information

統 計 表 1 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 統 計 表 2 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 口 10 万 対 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 主 な 生

統 計 表 1 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 統 計 表 2 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 口 10 万 対 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 主 な 生 統 計 表 一 覧 統 計 表 1 統 計 表 2 統 計 表 3 統 計 表 4 統 計 表 5 統 計 表 6 統 計 表 7 統 計 表 8 統 計 表 9 統 計 表 10 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 主 な 生 活 衛 生 関 係 数, 年 次 別 許 可 を 要 する 主 な 食 品 関 係 営 業 数, 年 次 別 年 齢 階 級 別

More information

市況トレンド

市況トレンド ( 公 社 ) 近 畿 圏 不 動 産 流 通 機 構 市 況 レポート 市 況 トレンド 1 ~ 月 期 の 近 畿 圏 市 場 1 ~ 月 期 の 近 畿 圏 市 場 は 中 古 マンション 成 約 件 数 が 減 少 する 一 方 中 古 戸 建 は 件 数 価 格 ともプラスとなり 堅 調 に 推 移 した 売 り 出 し 価 格 の 上 昇 傾 向 が 強 まる 中 古 マンションに 対

More information

基 礎 資 料 2 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 実 績 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 件 数 の 推 移 ( 平 成 16 年 から 平 成 25 年 まで) ( 件 数 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1

基 礎 資 料 2 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 実 績 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 件 数 の 推 移 ( 平 成 16 年 から 平 成 25 年 まで) ( 件 数 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1 基 礎 資 料 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 配 備 状 況 1 平 成 27 年 4 月 1 日 現 在 配 備 状 況 76 機 (45 都 道 府 県 55 団 体 ) (1) 消 防 庁 ヘリコプター 5 機 ( 東 京 消 防 庁 京 都 市 消 防 局 埼 玉 県 宮 城 県 高 知 県 に 無 償 使 用 ) (2) 消 防 機 関 ヘリコプター 31 機 ( 東 京 消 防 庁

More information

<5461726F2D838F839383588367836283768354815B83728358288B9689C229>

<5461726F2D838F839383588367836283768354815B83728358288B9689C229> 建 設 業 許 可 ( 建 設 業 法 第 3 条 ) (1) 建 設 業 の 許 可 ア 建 設 業 を 営 もうとする 者 は 軽 微 な 建 設 工 事 のみを 請 け 負 う 場 合 を 除 き 建 設 業 法 第 3 条 の 規 定 に 基 づき 建 設 業 の 許 可 を 受 けなければなりません イ 軽 微 な 建 設 工 事 とは 工 事 1 件 の 請 負 代 金 の 額 が 建

More information

高速道路の有効活用に関する個人向けアンケート調査について

高速道路の有効活用に関する個人向けアンケート調査について 高 速 道 路 の 有 効 活 用 に 関 する 個 人 向 け アンケート 調 査 について 高 速 道 路 は, 平 常 時 は 人 流 物 流 を 支 える 大 動 脈 として, 緊 急 時 は 被 災 地 への 救 援 物 資 の 輸 送 などを 支 える 命 の 道 として, 経 済 の 活 性 化 のみならず, 国 民 の 安 全 安 心 を 守 るインフラであり,その 機 能 を 最

More information

特 別 職 報 酬 等 審 議 会 に 関 する 通 知 等 特 別 職 の 報 酬 等 について 地 方 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 等 について ( 昭 和 39 年 自 治 給 第 208 号 自 治 事 務 次 官 通 知 )( 抄 ) ( 平 成 18 年 総 行

特 別 職 報 酬 等 審 議 会 に 関 する 通 知 等 特 別 職 の 報 酬 等 について 地 方 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 等 について ( 昭 和 39 年 自 治 給 第 208 号 自 治 事 務 次 官 通 知 )( 抄 ) ( 平 成 18 年 総 行 防 府 市 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 資 料 総 務 部 職 員 課 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 に 関 する 通 知 等 特 別 職 の 報 酬 等 について 地 方 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 等 について ( 昭 和 39 年 自 治 給 第 208 号 自 治 事 務 次 官 通 知 )( 抄 ) ( 平 成 18 年 総 行 給 第 104 号

More information

平成23年度 住宅リフォーム実例調査

平成23年度 住宅リフォーム実例調査 平 成 26 年 度 第 12 回 住 宅 リフォーム 実 例 調 査 報 告 書 平 成 27 年 3 月 ォーム 推 進 協 議 会 目 次 Ⅰ. 調 査 の 概 要... 1 Ⅱ. 調 査 結 果 の 分 析... 3 Ⅲ. 調 査 結 果... 8 1. 結 果 の 概 要... 8 2. 調 査 結 果 の 詳 細... 14 1. 世 帯 住 宅 の 基 本 属 性... 14 (1)

More information

00表紙

00表紙 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 近 藤 敬 太 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 25 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について

平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について 平 成 26 年 度 児 童 生 徒 の 問 題 行 動 等 生 徒 指 導 上 の 諸 問 題 に 関 する 調 査 について 平 成 27 年 9 月 16 日 ( 水 ) 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 児 童 生 徒 課 目 次 1 調 査 の 概 要... 1 (1) 調 査 項 目 調 査 対 象... 1 (2) 調 査 結 果 の 主 な 特 徴... 1 (3) 調

More information

◎ 家 庭 生 活 に つ い て の お た ず ね ◎

◎ 家 庭 生 活 に つ い て の お た ず ね ◎ 家 庭 生 活 に つ い て の お た ず ね (こ の 1 年 間 に 結 婚 し た 人 用 ) この 調 査 票 は この1 年 間 に 結 婚 なさった 方 に お 聞 きするものです もう1つ の 調 査 票 と 併 せてご 記 入 の 上 調 査 員 にお 渡 し 下 さい 第 9898 号 2012 年 9 月 整 理 番 号 回 パネル 番 号 点 検 者 名 0 1 2 3 4

More information

2 次 2 次 2 次 2 次 信 州 ( 教 育 - 学 校 - 保 健 体 育 ) 70 北 海 道 教 育 ( 教 育 札 幌 - 教 員 - 理 数 教 育 ) 52.5 愛 知 教 育 ( 教 育 - 初 等 - 社 会 ) 宮 城 教 育 ( 教 育 - 中 等 - 国

2 次 2 次 2 次 2 次 信 州 ( 教 育 - 学 校 - 保 健 体 育 ) 70 北 海 道 教 育 ( 教 育 札 幌 - 教 員 - 理 数 教 育 ) 52.5 愛 知 教 育 ( 教 育 - 初 等 - 社 会 ) 宮 城 教 育 ( 教 育 - 中 等 - 国 2 次 2 次 2 次 2 次 81 東 京 学 芸 ( 教 育 - 中 等 - 数 学 ) 東 京 学 芸 ( 教 育 - 初 等 - 英 語 ) 62.5 79 信 州 ( 教 育 - 学 校 - 英 語 教 育 ) ( 教 育 - 中 等 - 数 学 ) 60.0 ( 教 育 - 学 校 - 保 健 体 育 ) ( 教 育 - 中 等 - 英 語 ) 62.5 都 留 文 科 ( 文 - 初

More information

し 業 績 は 独 創 的 で 未 発 表 のものでなければならない 第 9 条 第 10 条 正 会 員 は 毎 年 別 に 定 める 会 費 を 納 入 するものとする 会 員 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する 1. 退 会 2. 会

し 業 績 は 独 創 的 で 未 発 表 のものでなければならない 第 9 条 第 10 条 正 会 員 は 毎 年 別 に 定 める 会 費 を 納 入 するものとする 会 員 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する 1. 退 会 2. 会 日 本 小 児 アレルギー 学 会 会 則 第 一 章 総 則 本 会 は 日 本 小 児 アレルギー 学 会 (Japanese Society of Pediatric Allergy and Clinical Immunology )と 称 す る 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 台 東 区 上 野 1-13-3MYビル4 階 におく 第 二 章 目 的 および 事 業 本

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 23 年 11 月 24 日 第 49 回 社 会 保 障 審 議 会 医 療 保 険 部 会 資 料 5 国 保 組 合 の 国 庫 補 助 の 見 直 しについて 平 成 23 年 11 月 24 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 国 民 健 康 保 険 組 合 の 概 要 同 種 の 事 業 又 は 業 務 に 従 事 する 従 業 員 等 を 組 合 員 として 組 織 された 国

More information

Microsoft PowerPoint _Promotional_i_44号-3 中古住宅平成25年1月・住宅着工見通し

Microsoft PowerPoint _Promotional_i_44号-3 中古住宅平成25年1月・住宅着工見通し 213. 2. 22 ( 第 45 号 -1) 新 設 住 宅 着 工 見 通 し 213. 2. 15 ( 第 44 号 -3) 中 古 住 宅 平 成 25 年 1 月 の 動 向 213.2.22 ( 第 45 号 ) 新 設 住 宅 着 工 戸 数 の 見 通 し 1~12 月 期 GDP1 次 速 報 後 ( 注 ) 前 回 の 予 測 はPromotional i 33 号 (11/22)

More information

ができないという 問 題 点 がある 足 元 一 年 の 投 融 資 等 の 増 加 については 株 高 や 円 安 による 時 価 上 昇 が 含 まれており その 点 は 割 り 引 いてみる 必 要 があろう 長 期 的 な 視 点 から 足 元 の 動 きを 評 価 するため 年 度 ベース

ができないという 問 題 点 がある 足 元 一 年 の 投 融 資 等 の 増 加 については 株 高 や 円 安 による 時 価 上 昇 が 含 まれており その 点 は 割 り 引 いてみる 必 要 があろう 長 期 的 な 視 点 から 足 元 の 動 きを 評 価 するため 年 度 ベース みずほインサイト 日 本 経 済 13 年 1 月 7 日 日 本 企 業 のマネーフローに 変 化 は みられるか みずほ 総 合 研 究 所 調 査 本 部 市 場 調 査 部 金 融 調 査 部 3-3591-18/3-3591-1351 13 年 7~9 月 期 における 日 本 企 業 の 資 金 運 用 ( 資 金 の 使 い 途 )は 大 企 業 では 投 融 資 の 増 加 を 背

More information

Microsoft Word - プレスリリース

Microsoft Word - プレスリリース Press Release 報 道 関 係 者 各 位 平 成 7 年 9 月 4 日 照 会 先 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 雇 用 均 等 政 策 課 課 長 小 林 洋 子 均 等 業 務 指 導 室 長 高 橋 弘 子 均 等 業 務 指 導 室 長 補 佐 中 込 左 和 ( 代 表 電 話 ) 03(553)( 内 線 784) ( 夜 間 直 通 ) 03(3595)37 男

More information

法 人 番 号 の 通 知 書 発 送 及 び 公 表 予 定 日 ( 別 紙 ) 指 定 対 象 法 人 の 所 在 地 ( 地 域 ) 等 通 知 書 発 送 予 定 日 基 本 3 情 報 の 公 表 予 定 日 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 東 京 23 区 ( 千 代 田 区 中

法 人 番 号 の 通 知 書 発 送 及 び 公 表 予 定 日 ( 別 紙 ) 指 定 対 象 法 人 の 所 在 地 ( 地 域 ) 等 通 知 書 発 送 予 定 日 基 本 3 情 報 の 公 表 予 定 日 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 東 京 23 区 ( 千 代 田 区 中 法 人 番 号 の 通 知 公 表 開 始 スケジュ-ルについて 国 税 庁 は 行 政 手 続 における 特 定 の 個 人 を 識 別 するための 番 号 の 利 用 等 に 関 する 法 律 上 法 人 番 号 の 付 番 機 関 とされており 平 成 27 年 10 月 5 日 ( 月 )の 同 法 施 行 を 迎 え 法 人 番 号 の 通 知 公 表 等 について 具 体 的 なスケジュ-ルを

More information

‚æ39›ñ‚“›ï„‹™è‘W/P1~2 ‡à‡Ł‡¶†E…V…“

‚æ39›ñ‚“›ï„‹™è‘W/P1~2 ‡à‡Ł‡¶†E…V…“ 運 動 方 針 Do action! Green Hospital Activities of Daily Living Instrumental ADL Nutrition Support Team InfectionControl Team Emargency Room 1996 年 1998 年 2000 年

More information

Microsoft Word - 松浦.doc

Microsoft Word - 松浦.doc 東 京 大 学 教 養 学 部 前 期 課 程 2007 年 夏 学 期 全 学 自 由 研 究 ゼミナール 選 挙 の 科 学 提 出 論 文 知 事 選 と 支 持 基 盤 得 票 構 造 分 析 による 各 知 事 の 分 類 松 浦 隆 太 東 京 大 学 教 養 学 部 文 科 Ⅱ 類 2 年 要 旨 都 道 府 県 知 事 選 は 通 常 の 議 会 選 挙 とは 異 なった 特 徴 を

More information

No. 2 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 入 会 規 則 ( 定 款 施 行 細 則 第 1 号 ) 第 1 条 この 法 人 の( 以 下 本 学 会 という) 入 会 については 定 款 に 定 められたことの 他 は この 規 則 による 第 2 条 本 学 会

No. 2 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 入 会 規 則 ( 定 款 施 行 細 則 第 1 号 ) 第 1 条 この 法 人 の( 以 下 本 学 会 という) 入 会 については 定 款 に 定 められたことの 他 は この 規 則 による 第 2 条 本 学 会 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 定 款 細 則 (2011 年 9 月 ) 目 次 1. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 定 款 2. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 入 会 規 則 ( 定 款 施 行 細 則 第 1 号 ) 3. 特 定 非 営 利 活 動 法 人 日 本 食 道 学 会 会 費 規 則 ( 定

More information

諸規則集

諸規則集 一 般 社 団 法 人 日 本 疫 学 会 定 款 施 行 細 則 一 般 社 団 法 人 日 本 疫 学 会 ( 以 下 当 法 人 という) 定 款 に 基 づき 次 の 通 り 施 行 細 則 を 定 める 定 款 第 5 条 に 基 づき 入 会 について 定 める 入 会 に 関 する 細 則 第 1 条 当 法 人 に 入 会 を 希 望 する 者 は 次 の 手 続 きをしなければならない

More information

- ( 第 84 回 国 会 参 建 設 委 員 会 昭 和 53 年 3 月 2 日 国 土 庁 予 算 関 係 の 審 議 ) 河 野 政 府 委 員 ( 国 土 庁 長 官 官 房 長 ) 地 価 対 策 の 中 心 である 地 価 公 示 都 道 府 県 の 地 価 調 査 も 推 進 する

- ( 第 84 回 国 会 参 建 設 委 員 会 昭 和 53 年 3 月 2 日 国 土 庁 予 算 関 係 の 審 議 ) 河 野 政 府 委 員 ( 国 土 庁 長 官 官 房 長 ) 地 価 対 策 の 中 心 である 地 価 公 示 都 道 府 県 の 地 価 調 査 も 推 進 する 地 価 公 示 と 都 道 府 県 地 価 調 査 との 関 係 1. 国 土 利 用 計 画 法 制 定 時 の 公 示 価 格 の 活 用 方 法 とその 後 の 変 遷 (1) 国 土 利 用 計 画 法 の 制 定 時 の 議 論 国 土 利 用 計 画 法 は 人 口 産 業 の 大 都 市 への 集 中 に 伴 う 地 価 高 騰 等 といった 土 地 問 題 の 解 決 を 図 るために

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203030955C8E86819597A094928E86>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203030955C8E86819597A094928E86> 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 ( 内 線 7461) 課 長 補 佐 村 上 修 司 ( 内 線 7475) 月 報 調 整 係 ( 内 線 7476) ( 代 表 電 話 ) 03-5253-1111 ( 直 通 電 話 ) 03-3595-2813 平 成 24 年 人 口 動 態 統 計 月 報 年 計 (

More information

Microsoft Word - 00第20回別冊 表紙.doc

Microsoft Word - 00第20回別冊 表紙.doc 第 20 回 本 宮 町 白 沢 村 合 併 協 議 会 別 冊 目 次 1. 経 過 報 告 別 紙 資 料 1 2. 合 併 協 定 項 目 具 体 的 調 整 内 容 一 覧 表 ( 要 協 議 会 報 告 ) 4 3. 報 告 第 73 号 関 係 本 宮 市 市 章 デザイン 応 募 結 果 7 4. 報 告 第 80 号 別 紙 指 定 金 融 機 関 等 一 覧 14 本 宮 町 白

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2082D382E982B382C6945B90C582CC8CBB8FF32E70707478>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2082D382E982B382C6945B90C582CC8CBB8FF32E70707478> ふるさと納税制度の現状 富大学 経済学部 経済学科 田 潤 ゼミ② 塩谷 嶋田 定司 2 目 次 1.イントロダクション 2. 先 行 研 究 3. 調 査 概 要 調 査 の 基 礎 統 計 4. 分 析 方 法 5. 都 道 府 の 分 析 6. 自 治 体 の 分 析 7. 分 析 結 果 8.まとめ 9. 参 考 3 1-1 動 機 目 的 1-2 ふるさと 納 税 制 度 とは 1-3 控

More information

Microsoft Word - M075029_檜山_表紙.docx

Microsoft Word - M075029_檜山_表紙.docx 2011 1 25 075029 4 61 29 1 1 2 1.1 2 1.2 3 1.3 5 1.4 6 2 12 2.1 12 2.2 13 3 15 3.1 15 3.2 17 3.3 19 20 21 web 21 はじめに 研 究 概 要 2 研 究 方 法 CSV ArcGIS 21 1 第 1 章 新 聞 業 界 の 現 状 1.1 全 体 の 売 上 1 図 1: 業 界 全 体

More information

平成28年度_本文(p00目次-p110).indd

平成28年度_本文(p00目次-p110).indd 学 園 の 現 況 平 成 28(2016) 28 (2016) 年 度 学 校 法 人 大 東 文 化 学 園 学 校 法 人 大 東 文 化 学 園 教 育 研 究 組 織 平 成 28 年 4 月 1 日 現 在 学 校 法 人 大 東 文 化 学 園 日 本 文 学 専 攻 ( 博 士 課 程 前 期 課 程 後 期 課 程 ) 大 学 院 文 学 研 究 科 中 国 学 専 攻 ( 博 士

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20878232352D31302090B696BD955C82A982E782DD82E98AE28EE88CA782C68CA793E08E7392AC91BA82CC95BD8BCF8EF596BD>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20878232352D31302090B696BD955C82A982E782DD82E98AE28EE88CA782C68CA793E08E7392AC91BA82CC95BD8BCF8EF596BD> [ 調 査 分 析 レポート 25-10] 平 成 25 年 8 月 19 日 調 査 統 計 課 調 査 分 析 担 当 生 命 表 からみる 岩 手 県 と 県 内 市 町 村 の 平 均 寿 命 1 はじめに 日 本 は 世 界 で 最 も 長 寿 な 国 のひとつです 世 界 保 健 機 関 (WHO)が 発 表 した 2013 年 版 世 界 保 健 統 計 によると 2011 年 の 日

More information

untitled

untitled 資 料 年 度 別 表 彰 分 野 受 賞 者 数 の 実 績 年 / 回 1 回 2 回 3 回 4 回 5 回 6 回 7 回 8 回 9 回 10 回 分 野 昭 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 小 計 人 命 救 助 等 93 203 156 157 213 197 235 255 230 183 1922 国 際 社 会 への 貢 献 0 青 少 年 育 成 スポーツの

More information

S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴

S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴 第 27 回 日 本 エイズ 学 会 学 術 集 会 2013 年 11 月 22 日 熊 本 シンポジウム 7 臨 床 ) なかなか 減 少 しないHIV 感 染 妊 娠 いまだ 散 発 発 生 するHIV 母 子 感 染 H25 年 わが 国 における HIV 感 染 妊 娠 の 動 向 と 近 年 の 特 徴 喜 21 多 恒 和 1,2 吉 野 直 人 2 外 川 正 生 2 稲 葉 憲 之

More information

公営地下鉄の建設資金と収益状況

公営地下鉄の建設資金と収益状況 Economic Report 公 営 地 下 鉄 の 建 設 資 金 と 収 益 状 況 ネットワーク 拡 大 から 収 益 向 上 へ 2012 年 5 月 17 日 全 14 頁 金 融 調 査 部 中 里 幸 聖 [ 要 約 ] わが 国 の 地 下 鉄 は 地 方 公 営 企 業 として 運 営 されている 場 合 がほとんどであり 札 幌 市 仙 台 市 東 京 都 横 浜 市 名 古

More information

資 料 1 選 挙 前 の 世 論 調 査 の 例 読 売 新 聞 調 査 日 :2016 年 6 月 3-5 日 電 話 調 査 安 倍 内 閣 支 持 支 持 53 不 支 持 35 その 他 無 回 答 11 政 党 支 持 自 民 党 40 民 進 党 6 公 明 党 3 共 産 党 2 お

資 料 1 選 挙 前 の 世 論 調 査 の 例 読 売 新 聞 調 査 日 :2016 年 6 月 3-5 日 電 話 調 査 安 倍 内 閣 支 持 支 持 53 不 支 持 35 その 他 無 回 答 11 政 党 支 持 自 民 党 40 民 進 党 6 公 明 党 3 共 産 党 2 お 日 野 市 民 自 治 研 究 所 定 例 研 究 会 2016.7.23 第 24 回 参 議 院 議 員 選 挙 の 結 果 を 分 析 する 池 上 洋 通 はじめに 統 計 資 料 を 読 みながら 考 えるということ 表 1 国 会 の 政 党 別 議 席 数 政 党 別 参 議 院 議 席 数 今 回 当 選 非 改 選 公 示 前 衆 議 院 自 民 121 56 65 115 291

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 26 年 4 月 21 日 第 74 回 社 会 保 障 審 議 会 医 療 保 険 部 会 資 料 2-2 出 産 育 児 一 時 金 について 平 成 26 年 4 月 21 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 出 産 育 児 一 時 金 について 出 産 育 児 一 時 金 とは 健 康 保 険 法 等 に 基 づく 保 険 給 付 として 健 康 保 険 や 国 民 健 康 保 険

More information

ハローワーク特区(*)について、埼玉県及び佐賀県からの提案(別添資料)があり、平成24年5月7日、地域主権戦略会議の下のハローワークチーム(厚生労働省では津田厚生労働大臣政務官がメンバー)において提案のとおりハローワーク特区の枠組みが合意された。  また、同日のハローワークチームでは、次の合意がなされた。   ・ この特区の枠組みに沿って厚生労働省は所要の措置を講じること。    ・ 特区の対象となるハローワークは、ハローワーク浦和とハローワーク佐賀であること。   ・ それぞれの特区における具体的な取組みの内容について、厚生労働省は埼玉県及び佐賀県     とよく詰めること。   ・ ハローワーク特区の事業開始は、平成24年10月を目途とすること。   * 平成23年12月26日の地域主権戦略会議(議長・内閣総理大臣)で了承された「出先機関の原則廃止に向けた今後の  取組方針《で「特区制度を活用して、試行的に、東西1か所ずつハローワークが移管されているのと実質的に同じ状況を作  り、移管可能性の検証を行う(仮称 ハローワーク特区)《とされていた。

ハローワーク特区(*)について、埼玉県及び佐賀県からの提案(別添資料)があり、平成24年5月7日、地域主権戦略会議の下のハローワークチーム(厚生労働省では津田厚生労働大臣政務官がメンバー)において提案のとおりハローワーク特区の枠組みが合意された。  また、同日のハローワークチームでは、次の合意がなされた。    ・ この特区の枠組みに沿って厚生労働省は所要の措置を講じること。    ・ 特区の対象となるハローワークは、ハローワーク浦和とハローワーク佐賀であること。   ・ それぞれの特区における具体的な取組みの内容について、厚生労働省は埼玉県及び佐賀県     とよく詰めること。   ・ ハローワーク特区の事業開始は、平成24年10月を目途とすること。   * 平成23年12月26日の地域主権戦略会議(議長・内閣総理大臣)で了承された「出先機関の原則廃止に向けた今後の  取組方針《で「特区制度を活用して、試行的に、東西1か所ずつハローワークが移管されているのと実質的に同じ状況を作  り、移管可能性の検証を行う(仮称 ハローワーク特区)《とされていた。 参 考 資 料 1 アクション プラン~ 出 先 機 関 の 原 則 廃 止 に 向 けて~ ( 平 成 22 年 12 月 28 日 閣 議 決 定 ) 国 のかたちを 変 えて 住 民 に 身 近 な 行 政 はできる 限 り 地 方 自 治 体 に 委 ね 地 域 における 行 政 を 地 方 自 治 体 が 自 主 的 かつより 総 合 的 に 実 施 できるよう 出 先 機 関 の 事 務

More information

Microsoft Word - 22.3.20報告書(原本) .doc

Microsoft Word - 22.3.20報告書(原本) .doc 平 成 21 年 度 包 括 外 部 監 査 の 結 果 報 告 書 県 税 の 賦 課 徴 収 事 務 について 宮 城 県 包 括 外 部 監 査 人 柴 田 純 一 平 成 22 年 3 月 平 成 21 年 度 宮 城 県 包 括 外 部 監 査 結 果 報 告 書 目 次 第 1. 監 査 の 概 要... 1 1. 監 査 の 種 類... 1 2. 選 定 した 特 定 の 事 件...

More information

(2) 宿 泊 施 設 の 現 状 1 回 答 状 況 及 び 集 計 方 法 今 回 の 調 査 対 象 とした 174( 平 成 23 年 度 新 規 開 業 した 1 施 設 を 含 む) 施 設 のうち 調 査 で 廃 休 業 などが 判 明 した 4 施 設 を 除 く 170 施 設 を

(2) 宿 泊 施 設 の 現 状 1 回 答 状 況 及 び 集 計 方 法 今 回 の 調 査 対 象 とした 174( 平 成 23 年 度 新 規 開 業 した 1 施 設 を 含 む) 施 設 のうち 調 査 で 廃 休 業 などが 判 明 した 4 施 設 を 除 く 170 施 設 を 2-3 宿 泊 施 設 調 査 (1) 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 市 内 宿 泊 施 設 の 概 要 ならびに を 把 握 することにより 今 後 の 本 市 観 光 推 進 のための 基 礎 資 料 とすることを 目 的 に 平 成 23 年 度 における 市 内 宿 泊 施 設 の 現 況 を 調 査 した 2 調 査 対 象 方 法 平 成 22 年 度 調 査 により 把

More information

育 児 休 業 給 付 の 支 給 ( 雇 用 保 険 ) 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 の 方 が 1 歳 ( 保 育 所 に 入 所 できないなど 一 定 の 場 合 は1 歳 6か 月 )に 満 たない 子 を 養 育 するために 育 児 休 業 をした 場 合 に 一 定 の 要 件

育 児 休 業 給 付 の 支 給 ( 雇 用 保 険 ) 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 の 方 が 1 歳 ( 保 育 所 に 入 所 できないなど 一 定 の 場 合 は1 歳 6か 月 )に 満 たない 子 を 養 育 するために 育 児 休 業 をした 場 合 に 一 定 の 要 件 育 児 休 業 や 介 護 休 業 経 済 的 に 支 援 をする 方 を します このリーフレットは 育 児 休 業 や 介 護 休 業 をする 方 への 経 済 的 支 援 について 分 かりやすく 紹 介 することを 目 的 としています ここで 紹 介 した 制 度 の 詳 細 については このリーフレットの 裏 面 に 記 載 されたお 問 い 合 わせ 先 までお 尋 ねください ご 存

More information