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1 大 学 専 門 校 等 卒 業 後 の 在 留 資 格 の 切 り 替 えのルールと 手 続 き 資 料 1: 在 留 資 格 一 覧 表 資 料 2: 平 成 26 年 における 留 学 生 の 日 本 企 業 等 への 就 職 状 況 について 資 料 3: 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 在 留 資 格 の 明 確 化 等 について 資 料 4: 就 労 資 格 の 在 留 諸 申 請 に 関 連 してお 問 い 合 わせの 多 い 事 項 について(Q&A) 資 料 5: 高 度 人 材 ポイント 制 による 出 入 国 管 理 上 の 優 遇 制 度

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3 資 料 1 在 留 資 格 一 覧 表 別 表 第 一 活 動 資 格 平 成 27 年 4 月 現 在 一 の 表 ( 就 労 資 格 ) 在 留 資 格 本 邦 において 行 うことができる 活 動 該 当 例 在 留 期 間 外 交 日 本 国 政 府 が 接 受 する 外 国 政 府 の 外 交 使 節 団 若 しくは 領 事 機 関 の 構 成 員, 条 約 若 しくは 国 際 慣 行 により 外 交 使 節 と 同 様 の 特 権 及 び 免 除 を 受 ける 者 又 はこれらの 者 と 同 一 の 世 帯 に 属 する 家 族 の 構 成 員 としての 活 動 公 用 教 授 芸 術 宗 教 外 国 政 府 の 大 使, 公 使, 総 領 事, 代 表 団 構 成 員 等 及 びそ の 家 族 日 本 国 政 府 の 承 認 した 外 国 政 府 若 しくは 国 際 機 関 の 公 務 に 従 事 する 者 又 は 外 国 政 府 の 大 使 その 者 と 同 一 の 世 帯 に 属 する 家 族 の 構 成 員 としての 活 動 (この 表 の 外 交 の 項 館 領 事 館 の 職 員, に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 国 際 機 関 等 から 公 の 用 務 で 派 遣 され る 者 等 及 びその 家 族 本 邦 の 大 学 若 しくはこれに 準 ずる 機 関 又 は 高 等 専 門 学 校 において 研 究, 研 究 の 指 導 又 は 教 育 をする 活 動 収 入 を 伴 う 音 楽, 美 術, 文 学 その 他 の 芸 術 上 の 活 動 (この 表 の 興 行 の 項 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 外 国 の 宗 教 団 体 により 本 邦 に 派 遣 された 宗 教 家 の 行 う 布 教 その 他 の 宗 教 上 の 活 動 大 学 教 授 等 作 曲 家, 画 家, 著 述 家 等 外 国 の 宗 教 団 体 か ら 派 遣 される 宣 教 師 等 報 道 外 国 の 報 道 機 関 との 契 約 に 基 づいて 行 う 取 材 その 他 の 報 道 上 の 活 動 外 国 の 報 道 機 関 の 記 者,カメラマン 外 交 活 動 の 期 間 5 年,3 年,1 年, 3 月,30 日 又 は 15 日 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 二 の 表 ( 就 労 資 格, 上 陸 許 可 基 準 の 適 用 あり) 在 留 資 格 本 邦 において 行 うことができる 活 動 該 当 例 在 留 期 間 高 度 専 門 1 号 ポイント 制 による 高 1 号 は5 年,2 号 職 高 度 の 専 門 的 な 能 力 を 有 する 人 材 として 法 務 省 令 で 定 める 基 準 に 適 合 する 度 人 材 者 が 行 う 次 のイからハまでのいずれかに 該 当 する 活 動 であって, 我 が 国 の 学 術 研 究 又 は 経 済 の 発 展 に 寄 与 することが 見 込 まれるもの イ 法 務 大 臣 が 指 定 する 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 研 究, 研 究 の 指 導 若 しくは 教 育 をする 活 動 又 は 当 該 活 動 と 併 せて 当 該 活 動 と 関 連 する 事 業 を 自 ら 経 営 し 若 しくは 当 該 機 関 以 外 の 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 研 究, 研 究 の 指 導 若 しくは 教 育 をする 活 動 ロ 法 務 大 臣 が 指 定 する 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 自 然 科 学 若 しくは 人 文 科 学 の 分 野 に 属 する 知 識 若 しくは 技 術 を 要 する 業 務 に 従 事 する 活 動 又 は 当 該 活 動 と 併 せて 当 該 活 動 と 関 連 する 事 業 を 自 ら 経 営 する 活 動 ハ 法 務 大 臣 が 指 定 する 本 邦 の 公 私 の 機 関 において 貿 易 その 他 の 事 業 の 経 営 を 行 い 若 しくは 当 該 事 業 の 管 理 に 従 事 する 活 動 又 は 当 該 活 動 と 併 せて 当 該 活 動 と 関 連 する 事 業 を 自 ら 経 営 する 活 動 2 号 1 号 に 掲 げる 活 動 を 行 った 者 であって,その 在 留 が 我 が 国 の 利 益 に 資 する ものとして 法 務 省 令 で 定 める 基 準 に 適 合 するものが 行 う 次 に 掲 げる 活 動 イ 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 研 究, 研 究 の 指 導 又 は 教 育 をす る 活 動 ロ 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 自 然 科 学 又 は 人 文 科 学 の 分 野 に 属 する 知 識 又 は 技 術 を 要 する 業 務 に 従 事 する 活 動 ハ 本 邦 の 公 私 の 機 関 において 貿 易 その 他 の 事 業 の 経 営 を 行 い 又 は 当 該 事 業 の 管 理 に 従 事 する 活 動 ニ 2 号 イからハまでのいずれかの 活 動 と 併 せて 行 うこの 表 の 教 授, 芸 術, 宗 教, 報 道, 法 律 会 計 業 務, 医 療, 教 育, 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務, 興 行, 技 能 の 項 に 掲 げる 活 動 (2 号 のイからハまでのいずれかに 該 当 する 活 動 を 除 く ) は 無 期 限 経 営 管 理 法 律 会 計 業 務 医 療 研 究 教 育 本 邦 において 貿 易 その 他 の 事 業 の 経 営 を 行 い 又 は 当 該 事 業 の 管 理 に 従 事 する 活 動 (この 表 の 法 律 会 計 業 務 の 項 に 掲 げる 資 格 を 有 しなければ 法 律 上 行 うことができないこととされている 事 業 の 経 営 又 は 管 理 に 従 事 する 活 動 を 除 く ) 外 国 法 事 務 弁 護 士, 外 国 公 認 会 計 士 その 他 法 律 上 資 格 を 有 する 者 が 行 うこ ととされている 法 律 又 は 会 計 に 係 る 業 務 に 従 事 する 活 動 医 師, 歯 科 医 師 その 他 法 律 上 資 格 を 有 する 者 が 行 うこととされている 医 療 に 係 る 業 務 に 従 事 する 活 動 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 研 究 を 行 う 業 務 に 従 事 する 活 動 (この 表 の 教 授 の 項 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 本 邦 の 小 学 校, 中 学 校, 高 等 学 校, 中 等 教 育 学 校, 特 別 支 援 学 校, 専 修 学 校 又 は 各 種 学 校 若 しくは 設 備 及 び 編 制 に 関 してこれに 準 ずる 教 育 機 関 にお いて 語 学 教 育 その 他 の 教 育 をする 活 動 企 業 等 の 経 営 者 管 理 者 弁 護 士, 公 認 会 計 士 等 医 師, 歯 科 医 師, 看 護 師 政 府 関 係 機 関 や 私 企 業 等 の 研 究 者 中 学 校 高 等 学 校 等 の 語 学 教 師 等 5 年,3 年,1 年, 4 月 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月

4 在 留 資 格 一 覧 表 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 企 業 内 転 勤 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 行 う 理 学, 工 学 その 他 の 自 然 科 学 の 分 野 若 しくは 法 律 学, 経 済 学, 社 会 学 その 他 の 人 文 科 学 の 分 野 に 属 する 技 術 若 しくは 知 識 を 要 する 業 務 又 は 外 国 の 文 化 に 基 盤 を 有 する 思 考 若 しくは 感 受 性 を 必 要 とする 業 務 に 従 事 する 活 動 (この 表 の 教 授, 芸 術, 報 道, 経 営 管 理, 法 律 会 計 業 務, 医 療, 研 究, 教 育, 企 業 内 転 勤, 興 行 の 項 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 本 邦 に 本 店, 支 店 その 他 の 事 業 所 のある 公 私 の 機 関 の 外 国 にある 事 業 所 の 職 員 が 本 邦 にある 事 業 所 に 期 間 を 定 めて 転 勤 して 当 該 事 業 所 において 行 う この 表 の 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 項 に 掲 げる 活 動 興 行 演 劇, 演 芸, 演 奏,スポ ツ 等 の 興 行 に 係 る 活 動 又 はその 他 の 芸 能 活 動 (こ の 表 の 経 営 管 理 の 項 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 技 能 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 行 う 産 業 上 の 特 殊 な 分 野 に 属 する 熟 練 した 技 能 を 要 する 業 務 に 従 事 する 活 動 機 械 工 学 等 の 技 術 者, 通 訳,デザイ ナー, 私 企 業 の 語 学 教 師,マーケティ ング 業 務 従 事 者 等 外 国 の 事 業 所 から の 転 勤 者 俳 優, 歌 手,ダン サー,プロスポーツ 選 手 等 技 能 実 習 1 号 技 能 実 習 生 イ 本 邦 の 公 私 の 機 関 の 外 国 にある 事 業 所 の 職 員 又 は 本 邦 の 公 私 の 機 関 と 法 務 省 令 で 定 める 事 業 上 の 関 係 を 有 する 外 国 の 公 私 の 機 関 の 外 国 にある 事 業 所 の 職 員 がこれらの 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 雇 用 契 約 に 基 づいて 当 該 機 関 の 本 邦 にある 事 業 所 の 業 務 に 従 事 して 行 う 技 能 等 の 修 得 をする 活 動 (これら の 職 員 がこれらの 本 邦 の 公 私 の 機 関 の 本 邦 にある 事 業 所 に 受 け 入 れられて 行 う 当 該 活 動 に 必 要 な 知 識 の 修 得 をする 活 動 を 含 む ) ロ 法 務 省 令 で 定 める 要 件 に 適 合 する 営 利 を 目 的 としない 団 体 により 受 け 入 れられて 行 う 知 識 の 修 得 及 び 当 該 団 体 の 策 定 した 計 画 に 基 づき, 当 該 団 体 の 責 任 及 び 監 理 の 下 に 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 雇 用 契 約 に 基 づいて 当 該 機 関 の 業 務 に 従 事 して 行 う 技 能 等 の 修 得 をする 活 動 2 号 イ 1 号 イに 掲 げる 活 動 に 従 事 して 技 能 等 を 修 得 した 者 が, 当 該 技 能 等 に 習 熟 するため, 法 務 大 臣 が 指 定 する 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 雇 用 契 約 に 基 づい て 当 該 機 関 において 当 該 技 能 等 を 要 する 業 務 に 従 事 する 活 動 ロ 1 号 ロに 掲 げる 活 動 に 従 事 して 技 能 等 を 修 得 した 者 が, 当 該 技 能 等 に 習 熟 するため, 法 務 大 臣 が 指 定 する 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 雇 用 契 約 に 基 づい て 当 該 機 関 において 当 該 技 能 等 を 要 する 業 務 に 従 事 する 活 動 ( 法 務 省 令 で 定 める 要 件 に 適 合 する 営 利 を 目 的 としない 団 体 の 責 任 及 び 監 理 の 下 に 当 該 業 務 に 従 事 するものに 限 る ) 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 5 年,3 年,1 年 又 は3 月 3 年,1 年,6 月, 3 月 又 は15 日 外 国 料 理 の 調 理 5 年,3 年,1 年 師,スポーツ 指 導 又 は3 月 者, 航 空 機 の 操 縦 者, 貴 金 属 等 の 加 工 職 人 等 1 年,6 月 又 は 法 務 大 臣 が 個 々に 指 定 する 期 間 (1 年 を 超 えない 範 囲 ) 三 の 表 ( 非 就 労 資 格 ) 在 留 資 格 本 邦 において 行 うことができる 活 動 該 当 例 在 留 期 間 文 化 活 動 収 入 を 伴 わない 学 術 上 若 しくは 芸 術 上 の 活 動 又 は 我 が 国 特 有 の 文 化 若 しく 日 本 文 化 の 研 究 者 3 年,1 年,6 月 は 技 芸 について 専 門 的 な 研 究 を 行 い 若 しくは 専 門 家 の 指 導 を 受 けてこれを 修 等 又 は3 月 得 する 活 動 (この 表 の 留 学, 研 修 の 項 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 短 期 滞 在 本 邦 に 短 期 間 滞 在 して 行 う 観 光, 保 養,スポ ツ, 親 族 の 訪 問, 見 学, 講 習 又 は 会 合 への 参 加, 業 務 連 絡 その 他 これらに 類 似 する 活 動 観 光 客, 会 議 参 加 者 等 90 日 若 しくは3 0 日 又 は15 日 以 内 の 日 を 単 位 と する 期 間 四 の 表 ( 非 就 労 資 格, 上 陸 許 可 基 準 の 適 用 あり) 在 留 資 格 本 邦 において 行 うことができる 活 動 該 当 例 在 留 期 間 留 学 本 邦 の 大 学, 高 等 専 門 学 校, 高 等 学 校 ( 中 等 教 育 学 校 の 後 期 課 程 を 含 む ) 大 学, 短 期 大 学, 高 4 年 3 月,4 年,3 若 しくは 特 別 支 援 学 校 の 高 等 部, 中 学 校 ( 中 等 教 育 学 校 の 前 期 課 程 を 含 む ) 若 しくは 特 別 支 援 学 校 の 中 学 部, 小 学 校 若 しくは 特 別 支 援 学 校 の 小 学 部, 専 修 学 校 若 しくは 各 種 学 校 又 は 設 備 及 び 編 制 に 関 してこれらに 準 ずる 機 関 において 教 育 を 受 ける 活 動 等 専 門 学 校, 高 等 学 校, 中 学 校 及 び 小 学 校 等 の 学 生 年 3 月,3 年,2 年 3 月,2 年,1 年 3 月,1 年,6 月 又 は3 月 研 修 本 邦 の 公 私 の 機 関 により 受 け 入 れられて 行 う 技 能 等 の 修 得 をする 活 動 (この 表 の 技 能 実 習 1 号, 留 学 の 項 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) 家 族 滞 在 この 表 の 教 授 から 文 化 活 動 までの 在 留 資 格 をもって 在 留 する 者 ( 技 能 実 習 を 除 く ) 又 はこの 表 の 留 学 の 在 留 資 格 をもって 在 留 する 者 の 扶 養 を 受 ける 配 偶 者 又 は 子 として 行 う 日 常 的 な 活 動 研 修 生 在 留 外 国 人 が 扶 養 する 配 偶 者 子 1 年,6 月 又 は3 月 5 年,4 年 3 月,4 年,3 年 3 月,3 年,2 年 3 月,2 年,1 年 3 月,1 年,6 月 又 は3 月

5 在 留 資 格 一 覧 表 五 の 表 在 留 資 格 本 邦 において 行 うことができる 活 動 該 当 例 在 留 期 間 特 定 活 動 法 務 大 臣 が 個 々の 外 国 人 について 特 に 指 定 する 活 動 外 交 官 等 の 家 事 使 用 人,ワーキング 5 年,4 年,3 年, 2 年,1 年,6 月, ホリデー, 経 済 連 携 3 月 又 は 法 務 大 協 定 に 基 づく 外 国 人 看 護 師 介 護 福 祉 士 候 補 者 等 臣 が 個 々に 指 定 する 期 間 (5 年 を 超 えない 範 囲 ) 別 表 第 二 居 住 資 格 ( 在 留 活 動 の 制 限 なし) 在 留 資 格 本 邦 において 有 する 身 分 又 は 地 位 該 当 例 在 留 期 間 永 住 者 法 務 大 臣 が 永 住 を 認 める 者 法 務 大 臣 から 永 住 の 許 可 を 受 けた 者 ( 入 管 特 例 法 の 特 別 永 住 者 を 除 く ) 無 期 限 日 本 人 の 配 偶 者 等 永 住 者 の 配 偶 者 等 日 本 人 の 配 偶 者 若 しくは 特 別 養 子 又 は 日 本 人 の 子 として 出 生 した 者 日 本 人 の 配 偶 者 子 特 別 養 子 永 住 者 等 の 配 偶 者 又 は 永 住 者 等 の 子 として 本 邦 で 出 生 しその 後 引 き 続 き 本 邦 に 在 留 している 者 永 住 者 特 別 永 住 者 の 配 偶 者 及 び 本 邦 で 出 生 し 引 き 続 き 在 留 している 子 5 年,3 年,1 年 又 は6 月 5 年,3 年,1 年 又 は6 月 定 住 者 法 務 大 臣 が 特 別 な 理 由 を 考 慮 し 一 定 の 在 留 期 間 を 指 定 して 居 住 を 認 める 者 第 三 国 定 住 難 民, 5 年,3 年,1 年, 日 系 3 世, 中 国 残 留 6 月 又 は 法 務 大 邦 人 等 臣 が 個 々に 指 定 する 期 間 (5 年 を 超 えない 範 囲 )

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7 資 料 2 広 報 資 料 平 成 2 6 年 に お け る 留 学 生 の 日 本 企 業 等 へ の 就 職 状 況 に つ い て

8 平 成 27 年 7 月 法 務 省 入 国 管 理 局 平 成 26 年 における 留 学 生 の 日 本 企 業 等 への 就 職 状 況 について 1 概 要 ( 表 1, 表 2, 表 4, 図 1) 平 成 26 年 において, 留 学 の 在 留 資 格 を 有 する 外 国 人 ( 以 下 留 学 生 という )が 我 が 国 の 企 業 等 への 就 職 を 目 的 として 行 った 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 に 対 して 処 分 した 数 は14,170 人 ( 注 ) で,この うち12,958 人 が 許 可 されており, 前 年 の 処 分 数 である12,793 人 より1,377 人 (10.8%), 前 年 の 許 可 数 である11,647 人 より1,311 人 (11.3%) 増 加 している ( 注 ) 平 成 24 年 までは, 在 留 資 格 留 学 から 就 労 資 格 への 変 更 申 請 に 係 る 処 分 数 を 対 象 にしていたが, 平 成 25 年 以 降 は 留 学 に 加 えて 特 定 活 動 ( 継 続 就 職 活 動 中 の 者, 就 職 内 定 者 等 ) の 在 留 資 格 から 就 労 資 格 への 変 更 申 請 に 係 る 処 分 数 も 対 象 にした なお, 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 に 対 して 処 分 した 数 は 延 べ 人 数 で ある 平 成 26 年 における 許 可 状 況 を 主 な 国 籍 地 域 別 内 訳 で 見 ると 1 中 国 8,347 人 ( 前 年 比 710 人, 9.3% 増 ) 2 韓 国 1,234 人 ( 前 年 比 7 人, 0.6% 増 ) 3 ベ ト ナ ム 611 人 ( 前 年 比 187 人,44.1% 増 ) 4 台 湾 514 人 ( 前 年 比 154 人,42.8% 増 ) 5 ネ パ ー ル 278 人 ( 前 年 比 15 人, 5.1% 減 ) となっている 2 在 留 資 格 別 等 内 訳 -1-

9 留 学 生 から 我 が 国 の 企 業 等 への 就 職 を 目 的 として 在 留 資 格 の 変 更 が 許 可 された12,958 人 について,その 在 留 資 格 別, 国 籍 地 域 別 等 の 内 訳 は 次 のとおりである (1) 在 留 資 格 ( 表 3, 図 2) 人 文 知 識 国 際 業 務 が8,758 人 (67.6%), 技 術 が2,748 人 (21.2%)となっており,これら2つの 在 留 資 格 で 全 体 の88.8%を 占 めている (2) 国 籍 地 域 ( 表 2, 表 4, 図 3, 図 4) 主 な 国 籍 地 域 としては, 中 国 ( 香 港 及 びマカオを 除 く )が8, 347 人 (64.4%)と 最 も 多 く, 次 いで 韓 国,ベトナム, 台 湾, ネパールの 順 となっており,アジア 諸 国 で12,173 人 と 全 体 の9 3.9%を 占 めている (3) 就 職 先 の 業 種 ( 表 5, 表 6, 図 5) 非 製 造 業 が10,239 人 (79.0%), 製 造 業 が2,719 人 (21.0%)であり, 非 製 造 業 は 前 年 比 1,226 人 増 (13. 6% ), 製 造 業 は 前 年 比 85 人 増 (3.2%)となっている なお, 非 製 造 業 では, 商 業 貿 易 分 野,コンピュータ 関 連 分 野 及 び 教 育 分 野 がそれぞれ2, 926 人 ( 22. 6% ), 1, 288 人 ( 9. 9% ), 1, 181 人 ( 9. 1% ) と 上 位 を 占 めており, 製 造 業 では, 電 機 分 野, 機 械 分 野 及 び 食 品 分 野 がそれぞれ511 人 (3.9%), 387 人 (3.0%),367 人 (2.8%)と 上 位 を 占 めている (4) 就 職 先 での 職 務 内 容 ( 表 7-1,7-2, 図 6) 翻 訳 通 訳 が3,190 人 (24.6%)で 最 も 多 く, 次 いで, 販 -2-

10 売 営 業 3,122 人 (24.1%), 情 報 処 理 1,038 人 (8.0 %) の 順 となっており, これらの3 種 の 職 務 内 容 に 従 事 する 者 は7, 350 人 で 全 体 の56.7%を 占 めている (5) 月 額 報 酬 ( 表 8, 図 7) 月 額 報 酬 20 万 円 以 上 25 万 円 未 満 が6,230 人 (48.1%) と 最 も 多 く, 次 いで20 万 円 未 満 4,162 人 (32.1%),25 万 円 以 上 30 万 円 未 満 1, 347 人 ( 10. 4% ) の 順 となっている (6) 就 職 先 企 業 等 の 資 本 金 ( 表 9, 図 8) 資 本 金 10 億 円 超 の 企 業 等 に 就 職 した 者 が2,437 人 (18.8%) と 最 も 多 いが, 資 本 金 5, 000 万 円 以 下 の 企 業 等 に 就 職 した 者 が6, 995 人 (54.0%)と 過 半 数 を 占 めている (7) 就 職 先 企 業 等 の 従 業 員 数 ( 表 6, 図 9, 図 10) 従 業 員 数 50 人 未 満 の 企 業 等 に 就 職 した 者 が5,267 人 (40.6%)と 最 も 多 く,これを 含 め300 人 未 満 の 企 業 等 に 就 職 した 者 が7,867 人 と 全 体 の60.7%を 占 めている (8) 最 終 学 歴 ( 表 10, 図 11, 図 12) 大 学 を 卒 業 した 者 が5,872 人 (45.3%)と 最 も 多 く, 次 いで 大 学 院 において 修 士 号 又 は 博 士 号 を 授 与 された 者 が4,48 3 人 (34.6%)の 順 となっており, 両 者 で 全 体 の79.9%を 占 めている また, 専 修 学 校 を 卒 業 した 者 の 数 は2, 130 人 ( 16. 4%)であった (9) 就 職 先 企 業 等 の 所 在 地 ( 表 11, 図 13) -3-

11 東 京 都 に 所 在 する 企 業 等 に 就 職 した 者 が6, 140 人 ( 47. 4% ) と 最 も 多 く, 次 いで 大 阪 府 1,354 人 (10.4% ), 神 奈 川 県 854 人 (6.6%), 以 下 愛 知 県, 福 岡 県, 埼 玉 県 の 順 となって いる ( 注 ) 統 計 数 字 の 末 尾 で 四 捨 五 入 したものは,その 合 計 が 合 計 欄 の 数 字 と 一 致 しない 場 合 がある -4-

12 表 1 及 び 図 1 留 学 生 からの 就 職 目 的 の 処 分 数 等 の 推 移 ( 単 位 人 ) 平 成 15 年 平 成 16 年 平 成 17 年 平 成 18 年 平 成 19 年 平 成 20 年 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 処 分 数 4,254 5,820 6,788 9,034 11,410 11,789 10,230 8,467 9,143 11,698 12,793 14,170 許 可 数 3,778 5,264 5,878 8,272 10,262 11,040 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12,958 不 許 可 数 , ,146 1,212 許 可 率 88.8% 90.4% 86.6% 91.6% 89.9% 93.6% 93.7% 92.5% 93.9% 93.8% 91.0% 91.4% 6,788 5,820 4,254 9,034 11,789 11,410 10,230 9,143 8,467 12,793 11,698 11,040 9,584 10,262 7,831 8,586 8,272 14,170 10,969 11,647 12,958 16,000 14,000 12,000 10,000 8,000 6,000 5,878 4,000 3,778 5,264 2, , ,146 1,212 申 請 件 数 0 許 可 件 数 不 許 可 件 数 ( 人 ) ( 年 : 平 成 ) -5-

13 表 2 国 籍 地 域 別 及 び 在 留 資 格 別 許 可 人 員 ( 単 位 人 ) 地 在 留 資 格 人 文 知 識 技 教 投 資 研 教 宗 医 興 公 技 芸 合 全 体 に 占 める その 他 域 国 籍 出 身 地 国 際 業 務 術 授 経 営 究 育 教 療 行 用 能 術 計 割 合 (%) 中 国 5,897 1, , % 韓 国 , % ベトナム % 中 国 ( 台 湾 ) % ネパール % タイ % マレーシア % ア ミャンマー % インドネシア % モンゴル % スリランカ % インド % バングラデシュ % ジ フィリピン % 中 国 ( 香 港 ) % パキスタン % カンボジア % イラン % トルコ % シンガポール % ア ウズベキスタン % ラオス % シリア % カザフスタン % イスラエル % サウジアラビア % その 他 % 小 計 8,329 2, , % フランス % ロシア % イタリア % イギリス % スペイン % スウェーデン % ドイツ % ヨ ウクライナ % ルーマニア % ー ポーランド % スイス % ベルギー % ロ ハンガリー % フィンランド % ッ パ 北 中 米 南 米 オーストリア % ブルガリア % デンマーク % アイルランド % オランダ % ノルウェー % チェコ % ポルトガル % 英 国 ( 香 港 ) % その 他 % 小 計 % 米 国 % カナダ % メキシコ % その 他 % 小 計 % ブラジル % コロンビア % ペルー % ベネズエラ % アルゼンチン % チリ % その 他 % 小 計 % オーストラリア % 大 ニュージーランド % 洋 トンガ % 州 その 他 % 小 計 % エジプト % ケニヤ % ア ナイジェリア % アルジェリア % フ モロッコ % エチオピア % リ チュニジア % ガーナ % カ 南 アフリカ % その 他 % 小 計 % 合 計 8,758 2, , % -6-

14 表 3 変 更 許 可 後 の 在 留 資 格 別 許 可 人 員 の 推 移 ( 単 位 人 ) 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 人 文 知 識 国 際 業 務 技 術 教 授 投 資 経 営 研 究 その 他 合 計 6,677 5,422 6,006 7,565 7,962 8, % 69.2% 70.0% 69.0% 68.4% 67.6% 2,154 1,390 1,670 2,227 2,428 2, % 17.7% 19.5% 20.3% 20.8% 21.2% % 6.5% 4.9% 5.4% 5.4% 5.4% % 3.5% 3.4% 3.2% 2.8% 3.0% % 1.2% 0.9% 1.1% 0.9% 1.0% % 1.8% 1.4% 1.0% 1.7% 1.9% 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12, % 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 図 2 変 更 許 可 後 の 在 留 資 格 構 成 比 ( 平 成 26 年 ) 投 資 経 営 3.0% 教 授 5.4% 研 究 1.0% その 他 1.9% 技 術 21.2% 人 文 国 際 67.6% -7-

15 表 4 国 籍 地 域 別 許 可 人 員 の 推 移 ( 単 位 人 ) 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 中 韓 国 国 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 6,333 4,874 5,344 7,032 7,637 8, % 62.2% 62.2% 64.1% 65.6% 64.4% 1,368 1,205 1,209 1,417 1,227 1, % 15.4% 14.1% 12.9% 10.5% 9.5% ベトナム % 2.1% 2.8% 2.8% 3.6% 4.7% 台 湾 % 3.6% 3.5% 3.2% 3.1% 4.0% ネパール タイ 米 国 マレーシア ミャンマー インドネシア そ の 他 合 計 % 1.8% 1.7% 2.0% 2.5% 2.1% % 1.4% 1.3% 1.5% 1.4% 1.3% % 1.1% 1.2% 1.2% 1.1% 1.3% % 0.8% 0.8% 1.1% 1.1% 1.2% % 0.8% 1.0% 1.0% 1.0% 1.0% % 1.0% 1.0% 1.0% 1.0% 1.0% ,013 1,051 1, % 9.7% 10.2% 9.2% 9.0% 9.5% 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12, % 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% -8-

16 図 3 地 域 別 許 可 人 員 の 構 成 比 ( 平 成 26 年 ) 欧 州 2.9% 北 中 米 1.7% その 他 1.5% アジア 93.9% 図 4 許 可 人 員 上 位 5か 国 ( 地 域 )の 占 める 割 合 ( 平 成 26 年 ) 台 湾 4.0% ネパール 2.1% その 他 15.2% ベトナム 4.7% 韓 国 9.5% 中 国 64.4% -9-

17 業 種 年 表 5 業 種 別 許 可 人 員 の 推 移 ( 単 位 人 ) 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 構 成 比 電 機 機 械 食 品 運 送 機 器 ( 自 動 車 等 ) 化 学 繊 維 衣 料 金 属 鉄 鋼 そ の 他 製 造 業 % % % % % % % % 製 造 業 小 計 2,488 1,738 2,113 2,704 2,634 2, % 商 業 貿 易 コンピュータ 関 連 教 育 飲 食 業 土 木 建 設 ホ テ ル 旅 館 旅 行 業 運 輸 金 融 保 険 医 療 そ の 他 2,248 2,091 2,288 2,728 2,726 2, % 1, ,059 1, % ,032 1, % % % % % % % % 1,434 1,329 1,342 2,036 2,293 2, % 非 製 造 業 小 計 7,096 6,093 6,473 8,265 9,013 10, % 合 計 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12, % -10-

18 表 6 業 種 別 及 び 従 業 員 別 許 可 人 員 ( 単 位 人 ) 従 業 員 数 1 人 ~ 50 人 ~ 100 人 ~ 300 人 ~ 1,000 人 ~ 2,000 人 ~ そ の 他 業 種 49 人 99 人 299 人 999 人 1,999 人 ( 不 詳 を 含 む) 構 成 比 電 機 % 機 械 % 食 品 % 運 送 機 器 ( 自 動 車 等 ) % 化 学 % 繊 維 衣 料 % 金 属 鉄 鋼 % そ の 他 製 造 業 % 製 造 業 小 計 , % 商 業 貿 易 1, , % コンピュータ 関 連 , % 教 育 , % 飲 食 業 % 土 木 建 設 % ホ テ ル 旅 館 % 旅 行 業 % 運 輸 % 金 融 保 険 % 医 療 % そ の 他 1, , % 非 製 造 業 小 計 4, , ,207 1,073 10, % 合 計 5,267 1,039 1,561 1, ,925 1,081 12, % 合 計 -11-

19 図 5 業 種 別 許 可 人 員 の 推 移 ( 人 ) 14,000 非 製 造 業 製 造 業 12,000 10,000 8,000 8,265 9,013 10,239 6,000 7,096 6,093 6,473 4,000 2,000 2,488 1,738 2,113 2,704 2,634 2,719 0 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 -12-

20 表 7-1 職 務 内 容 別 許 可 人 員 ( 平 成 26 年 主 要 なもの) ( 単 位 人 ) 職 務 内 容 許 可 人 員 ( 構 成 比 ) 職 務 内 容 許 可 人 員 ( 構 成 比 ) 翻 訳 通 訳 3, % 貿 易 業 務 % 販 売 営 業 3, % 会 計 業 務 % 情 報 処 理 1, % 調 査 研 究 % 教 育 % 医 療 % 技 術 開 発 % デザイン % 設 計 % 広 報 宣 伝 % 経 営 管 理 業 務 % その 他 1, % 海 外 業 務 % 合 計 12, % 図 6 職 務 内 容 別 構 成 比 調 査 研 究 1.5% 会 計 業 務 1.9% 医 療 0.9% デザイン 0.8% 広 報 宣 伝 0.7% その 他 10.1% 貿 易 業 務 2.4% 海 外 業 務 4.0% 翻 訳 通 訳 24.6% 経 営 管 理 業 務 4.4% 設 計 4.6% 技 術 開 発 4.7% 教 育 7.3% 情 報 処 理 8.0% 販 売 営 業 24.1% -13-

21 表 7-2 職 務 内 容 の 推 移 ( 主 要 なもの) ( 単 位 人 ) 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 翻 訳 通 訳 販 売 営 業 情 報 処 理 教 育 技 術 開 発 設 計 経 営 管 理 業 務 2,731 3,247 2,543 2,928 2,773 3, % 41.5% 29.6% 26.7% 23.8% 24.6% 1, ,968 2,529 2,743 3, % 9.0% 22.9% 23.1% 23.6% 24.1% 1, , % 7.7% 6.9% 7.4% 8.1% 8.0% % 3.4% 6.7% 7.2% 7.3% 7.3% % 4.2% 4.6% 4.6% 4.7% 4.7% % 2.8% 3.4% 4.1% 4.1% 4.6% % 3.5% 4.5% 4.1% 4.2% 4.4% 海 外 業 務 貿 易 業 務 会 計 業 務 その 他 合 計 % 4.2% 5.4% 4.9% 5.2% 4.0% % 3.1% 2.5% 2.4% 2.7% 2.4% % 1.4% 1.8% 2.1% 2.2% 1.9% 1,437 1,496 1,007 1,470 1,641 1, % 19.1% 11.7% 13.4% 14.1% 14.0% 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12, % 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% -14-

22 月 額 報 酬 20 万 円 未 満 25 万 円 未 満 30 万 円 未 満 35 万 円 未 満 40 万 円 未 満 45 万 円 未 満 50 万 円 未 満 50 万 円 以 上 不 明 合 計 表 8 及 び 図 7 月 額 報 酬 別 許 可 人 員 の 推 移 ( 単 位 人 ) 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 構 成 比 2,697 2,534 2,641 3,596 3,926 4, % 32.4% 30.8% 32.8% 33.7% 32.1% 4,945 3,538 4,006 5,092 5,526 6, % 45.2% 46.7% 46.4% 47.4% 48.1% 1,116 1,002 1,021 1,189 1,124 1, % 12.8% 11.9% 10.8% 9.7% 10.4% % 3.7% 4.0% 3.5% 3.3% 3.3% % 1.6% 1.3% 1.4% 1.6% 1.8% % 0.9% 0.8% 0.7% 0.7% 0.7% % 0.3% 0.4% 0.3% 0.3% 0.4% % 0.6% 1.0% 0.7% 0.5% 0.8% % 2.6% 3.2% 3.3% 2.9% 2.5% 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12, % 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 不 明 50 万 円 以 上 50 万 円 未 満 45 万 円 未 満 40 万 円 未 満 35 万 円 未 満 30 万 円 未 満 25 万 円 未 満 20 万 円 未 満 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 -15-

23 表 9 及 び 図 8 就 職 先 企 業 等 の 資 本 金 別 許 可 人 員 5 百 万 超 千 万 超 3 千 万 超 5 千 万 超 ~1 千 万 ~ 3 千 万 ~ 5 千 万 ~ 1 億 1 億 超 ~ 3 億 3 億 超 ~ 5 億 5 億 超 10 億 超 ~ 10 億 ~ その 他 不 明 ~5 百 万 合 計 平 成 23 年 1,573 1, , ,586 平 成 24 年 2,186 2,130 1, ,093 1,011 10,969 平 成 25 年 2,145 2,115 1, ,426 1,106 11,647 2,218 2,427 1, , ,437 1,289 12,958 平 成 26 年 6,995 ( 単 位 人 ) ( 人 ) 3,000 表 9 及 び 図 8 就 職 先 企 業 等 の 資 本 金 別 許 可 人 員 2,500 2,000 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 1,500 平 成 26 年 1, ~5 百 万 5 百 万 超 ~1 千 万 千 万 超 ~ 3 千 万 3 千 万 超 ~ 5 千 万 5 千 万 超 ~ 1 億 1 億 超 ~ 3 億 3 億 超 ~ 5 億 5 億 超 10 億 超 ~ その 他 ~ 10 億 不 明 ( 資 本 金 : 円 ) -16-

24 図 9 就 職 先 企 業 等 の 従 業 員 数 別 許 可 人 員 の 構 成 比 その 他 不 詳 8.3% 2,000 人 以 上 14.9% 1~49 人 40.6% 1,000~1,999 人 5.8% 300~999 人 10.3% 100~299 人 12.0% 50~99 人 8.0% 図 10 就 職 先 企 業 等 の 従 業 員 数 別 許 可 人 員 の 推 移 14,000 12,000 10,000 8,000 ( 人 ) その 他 不 詳 2,000 人 以 上 1,000~1,999 人 300~999 人 1~299 人 6,000 4,000 2,000 0 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 -17-

25 表 10 最 終 学 歴 別 許 可 人 員 ( 単 位 人 ) 最 終 学 歴 大 学 大 学 院 短 期 大 学 専 修 学 校 その 他 合 計 修 士 博 士 許 可 人 員 3, ,872 4, , ,958 構 成 比 45.3% 34.6% 2.1% 16.4% 1.6% 100.0% 図 11 最 終 学 歴 別 構 成 比 専 修 学 校 16.4% その 他 1.6% 短 期 大 学 2.1% 博 士 7.4% 大 学 45.3% 修 士 27.1% 図 12 最 終 学 歴 別 許 可 人 員 の 推 移 14,000 12,000 10,000 ( 人 ) 8,000 6,000 4,000 2,000 その 他 ( 専 修 学 校 含 む) 短 期 大 学 大 学 院 大 学 0 平 成 21 年 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 平 成 25 年 平 成 26 年 -18-

26 ( 単 位 人 ) 都 道 府 県 許 可 人 員 都 道 府 県 許 可 人 員 平 成 21 平 成 22 平 成 23 平 成 24 平 成 25 平 成 26 構 成 比 平 成 21 平 成 22 平 成 23 平 成 24 平 成 25 平 成 26 構 成 比 北 海 道 % 大 阪 府 ,084 1, % 宮 城 県 % 京 都 府 % 福 島 県 % 兵 庫 県 % 山 形 県 % 三 重 県 % 秋 田 県 % 滋 賀 県 % 岩 手 県 % 奈 良 県 % 青 森 県 % 和 歌 山 県 % 東 北 北 海 道 計 % 近 畿 計 1,303 1,155 1,355 1,630 1,792 2, % 東 京 都 5,050 3,851 4,088 5,254 5,359 6, % 広 島 県 % 神 奈 川 県 % 岡 山 県 % 埼 玉 県 % 香 川 県 % 千 葉 県 % 愛 媛 県 % 茨 城 県 % 山 口 県 % 群 馬 県 % 徳 島 県 % 栃 木 県 % 島 根 県 % 関 東 計 6,464 5,074 5,408 6,976 7,432 8, % 高 知 県 % 愛 知 県 % 鳥 取 県 % 静 岡 県 % 中 国 四 国 計 % 岐 阜 県 % 福 岡 県 % 長 野 県 % 大 分 県 % 新 潟 県 % 沖 縄 県 % 石 川 県 % 熊 本 県 % 富 山 県 % 長 崎 県 % 山 梨 県 % 鹿 児 島 県 % 福 井 県 % 佐 賀 県 % 中 部 計 ,257 1,155 1, % 宮 崎 県 % 九 州 計 % 不 明 % 合 計 9,584 7,831 8,586 10,969 11,647 12, % 図 13 就 職 先 企 業 等 の 所 在 地 別 構 成 比 ( 平 成 26 年 ) その 他 26.8% 愛 知 神 東 大 埼 千 福 6.1% 奈 京 阪 玉 葉 岡 川 53.4% 5.2% 9.1% 3.1% 2.2% 2.6% 福 岡 県 3.7% 愛 知 県 5.1% 神 奈 川 県 6.6% 合 計 合 計 12,958 人 11,040 人 大 阪 府 10.4% 東 京 都 47.4% -19-

27 資 料 3 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 在 留 資 格 の 明 確 化 等 について 平 成 20 年 3 月 法 務 省 入 国 管 理 局 ( 平 成 27 年 3 月 改 訂 ) 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 在 留 資 格 については, 出 入 国 管 理 及 び 難 民 認 定 法 ( 以 下 入 管 法 といいます ) 別 表 第 一 の 二 の 表 の 下 欄 に 該 当 する 活 動 の 内 容 が 規 定 されて おり, 法 務 省 令 において,これらの 在 留 資 格 により 本 邦 に 上 陸 しようとする 外 国 人 が 適 合 すべき 基 準 が 規 定 されているところ, 申 請 者 の 予 見 可 能 性 を 高 めるとともに, 在 留 資 格 の 決 定 に 係 る 運 用 の 明 確 化 及 び 透 明 性 の 向 上 を 図 る 観 点 から, 以 下 のとおり, 同 在 留 資 格 の 下 で 行 うことができる 業 務 として, 典 型 的 なものの 事 例 を 公 表 します 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 に 該 当 する 活 動 として 認 められる 業 務 の 典 型 的 事 例 1 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 在 留 資 格 に 該 当 する 活 動 当 該 在 留 資 格 に 該 当 する 活 動 は, 入 管 法 別 表 第 一 の 二 の 表 の 技 術 の 項 の 下 欄 にお いて, 本 邦 の 公 私 の 機 関 との 契 約 に 基 づいて 行 う 理 学, 工 学 その 他 の 自 然 科 学 の 分 野 若 しくは 法 律 学, 経 済 学, 社 会 学 その 他 の 人 文 科 学 の 分 野 に 属 する 技 術 若 しくは 知 識 を 要 する 業 務 又 は 外 国 の 文 化 に 基 盤 を 有 する 思 考 若 しくは 感 受 性 を 必 要 とする 業 務 に 従 事 する 活 動 ( 一 の 表 の 教 授 の 項, 芸 術 の 項 及 び 報 道 の 項 の 下 欄 に 掲 げる 活 動 並 びにこの 表 の 経 営 管 理 の 項 から 教 育 の 項 まで, 企 業 内 転 勤 の 項 及 び 興 行 の 項 の 下 欄 に 掲 げる 活 動 を 除 く ) と 規 定 されており,2 以 下 に 典 型 的 な 事 例 を 挙 げて いますが, 前 提 として, 学 術 上 の 素 養 を 背 景 とする 一 定 水 準 以 上 の 専 門 的 技 術 又 は 知 識 を 必 要 とする 活 動 又 は 外 国 の 文 化 に 基 盤 を 有 する 思 考 若 しくは 感 受 性 に 基 づく 一 定 水 準 以 上 の 専 門 的 能 力 を 必 要 とする 活 動 でなければいけません 2 典 型 的 な 事 例 本 国 において 工 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し,ゲームメーカーでオンラインゲー ムの 開 発 及 びサポート 業 務 等 に 従 事 した 後, 本 邦 のグループ 企 業 のゲーム 事 業 部 門 を 担 う 法 人 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 25 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 同 社 の 次 期 オ ンラインゲームの 開 発 案 件 に 関 するシステムの 設 計, 総 合 試 験 及 び 検 査 等 の 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 工 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し,ソフトウェア 会 社 に 勤 務 した 後, 本 邦 のソフトウェア 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 35 万 円 の 報 酬 を 受 けて,ソ フトウェアエンジニアとしてコンピュータ 関 連 サービスに 従 事 するもの 本 国 において 電 気 通 信 工 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 同 国 にある 日 本 の 電 気 通 信 設 備 工 事 業 を 行 う 会 社 の 子 会 社 に 雇 用 された 後, 本 邦 にある 親 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 24 万 円 の 報 酬 を 受 けて,コンピュータ プログラマーとして, 開 発 に 係 るソフトウェアについて 顧 客 との 使 用 の 調 整 及 び 仕 様 書 の 作 成 等 の 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 機 械 工 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 自 動 車 メーカーで 製 品 開 発 1

28 テスト, 社 員 指 導 等 の 業 務 に 従 事 した 後, 本 邦 のコンサルティング 人 材 派 遣 等 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 170 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 本 邦 の 外 資 系 自 動 車 メーカーに 派 遣 されて 技 術 開 発 等 に 係 るプロジェクトマネージャーとしての 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 工 学, 情 報 処 理 等 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 証 券 会 社 等 において リスク 管 理 業 務, 金 利 派 生 商 品 のリサーチ 部 門 等 に 所 属 してシステム 開 発 に 従 事 した 後, 本 邦 の 外 資 系 証 券 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 83 万 円 の 報 酬 を 受 け て, 取 引 レポート, 損 益 データベース 等 の 構 築 に 係 る 業 務 に 従 事 するもの 建 築 工 学 を 専 攻 して 本 邦 の 大 学 を 卒 業 し, 本 邦 の 建 設 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 40 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 建 設 技 術 の 基 礎 及 び 応 用 研 究, 国 内 外 の 建 設 事 情 調 査 等 の 業 務 に 従 事 するもの 社 会 基 盤 工 学 を 専 攻 して 本 邦 の 大 学 院 博 士 課 程 を 修 了 し, 同 大 学 の 生 産 技 術 研 究 所 に 勤 務 した 後, 本 邦 の 土 木 建 設 コンサルタント 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 30 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 土 木 及 び 建 築 における 研 究 開 発 解 析 構 造 設 計 に 係 る 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 電 気 力 学, 工 学 等 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 輸 送 用 機 械 器 具 製 造 会 社 に 勤 務 した 後, 本 邦 の 航 空 機 整 備 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 30 万 円 の 報 酬 を 受 けて,CAD 及 びCAEのシステム 解 析,テクニカルサポート 及 び 開 発 業 務 に 従 事 するもの 電 子 情 報 学 を 専 攻 して 本 邦 の 大 学 院 博 士 課 程 を 修 了 し, 本 邦 の 電 気 通 信 事 業 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 25 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 同 社 の 研 究 所 において 情 報 セキュリティプロジェクトに 関 する 業 務 に 従 事 するもの 本 国 の 大 学 を 卒 業 した 後, 本 邦 の 語 学 学 校 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 25 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 語 学 教 師 としての 業 務 に 従 事 するもの 経 営 学 を 専 攻 して 本 国 の 大 学 院 修 士 課 程 を 修 了 し 本 国 の 海 運 会 社 において, 外 航 船 の 用 船 運 航 業 務 に 約 4 年 間 従 事 した 後, 本 邦 の 海 運 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 100 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 外 国 船 舶 の 用 船 運 航 業 務 のほか, 社 員 の 教 育 指 導 を 行 うなどの 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 会 計 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 本 邦 のコンピュータ 関 連 情 報 処 理 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 25 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 同 社 の 海 外 事 業 本 部 において 本 国 の 会 社 との 貿 易 等 に 係 る 会 計 業 務 に 従 事 するもの 国 際 関 係 学 を 専 攻 して 本 邦 の 大 学 院 を 修 了 し, 本 邦 の 航 空 会 社 との 契 約 に 基 づ き, 月 額 約 20 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 語 学 を 生 かして 空 港 旅 客 業 務 及 び 乗 り 入 れ 外 国 航 空 会 社 との 交 渉 提 携 業 務 等 の 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 経 営 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 経 営 コンサルタント 等 に 従 事 し た 後, 本 邦 のIT 関 連 企 業 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 45 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 本 国 のIT 関 連 企 業 との 業 務 取 引 等 におけるコンサルタント 業 務 に 従 事 するもの 本 国 において 経 営 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 した 後, 本 邦 の 食 料 品 雑 貨 等 輸 入 販 売 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 30 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 本 国 との 取 引 業 務 における 通 訳 翻 訳 業 務 に 従 事 するもの 2

29 本 国 において 経 済 学, 国 際 関 係 学 を 専 攻 して 大 学 を 卒 業 し, 本 邦 の 自 動 車 メー カーとの 契 約 に 基 づき, 月 額 約 20 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 本 国 と 日 本 との 間 のマ ーケティング 支 援 業 務 として, 市 場,ユーザー, 自 動 車 輸 入 動 向 の 調 査 実 施 及 び 自 動 車 の 販 売 管 理 需 給 管 理, 現 地 販 売 店 との 連 携 強 化 等 に 係 る 業 務 に 従 事 する もの 経 営 学 を 専 攻 して 本 邦 の 大 学 を 卒 業 し, 本 邦 の 航 空 会 社 との 契 約 に 基 づき, 月 額 約 25 万 円 の 報 酬 を 受 けて, 国 際 線 の 客 室 乗 務 員 として, 緊 急 事 態 対 応 保 安 業 務 のほか, 乗 客 に 対 する 母 国 語, 英 語, 日 本 語 を 使 用 した 通 訳 案 内 等 を 行 い, 社 員 研 修 等 において 語 学 指 導 などの 業 務 に 従 事 するもの 3

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31 資 料 4 就 労 資 格 の 在 留 諸 申 請 に 関 連 してお 問 い 合 わせの 多 い 事 項 について(Q&A) 平 成 28 年 3 月 法 務 省 入 国 管 理 局 就 労 資 格 の 在 留 諸 申 請 に 関 連 して 主 に 事 業 者 の 方 々からお 問 い 合 わせの 多 い 事 項 について, 提 出 書 類 や 疎 明 方 法 等 に 関 するものを 中 心 に 以 下 のとおりまと めましたので, 外 国 人 を 雇 用 するに 当 たっての 手 続 き 等 の 際 に 参 考 としてくだ さい なお, 以 下 に 掲 載 した 事 項 に 関 して, 又 は 以 下 の 事 項 以 外 にご 質 問 等 がある 場 合 には, 外 国 人 在 留 総 合 インフォメーションセンター( )へお 問 い 合 わせ ください ( )TEL (IP 電 話 PHS 海 外 からの 場 合 : ) 外 国 人 を 雇 用 するに 当 たっての 全 般 的 事 項 Q1: 日 本 に 在 留 している 外 国 人 を 雇 用 するに 当 たって, 気 を 付 けるべき 点 は 何 ですか A1: ( 1) まずは 在 留 カード 等 によって, 外 国 人 の 方 の 在 留 資 格 や 在 留 期 限 及 び 就 労 制 限 の 有 無 を 確 認 してください (2) 永 住 者, 日 本 人 の 配 偶 者 等, 永 住 者 の 配 偶 者 等 又 は 定 住 者 の 在 留 資 格 をお 持 ちの 方 は, 入 管 法 上, 就 労 ( 職 種 )に 制 限 はありません (3) 就 労 資 格 ( )をお 持 ちの 方 は, 職 務 内 容 がその 在 留 資 格 に 該 当 するものであれば 就 労 が 可 能 です ( 職 務 内 容 が 在 留 資 格 に 該 当 す るか 否 かの 確 認 方 法 については,Q3をご 参 照 ください ) ( ) 具 体 的 には 以 下 の 在 留 資 格 が 該 当 します なお, 在 留 資 格 特 定 活 動 の 場 合 は 個 々に 就 労 の 可 否 が 異 なりますので, 別 途, 法 務 大 臣 が 個 々に 指 定 した 活 動 等 が 記 載 された 指 定 書 によって 就 労 の 可 否 を 確 認 して ください 就 労 資 格 教 授 芸 術 宗 教 報 道 高 度 専 門 職 経 営 管 理 法 律 会 計 業 務 医 療 研 究 教 育 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 企 業 内 転 勤 興 行 技 能 技 能 実 習 (4) 留 学 や 家 族 滞 在 の 在 留 資 格 をお 持 ちの 方 で, 資 格 活 動 許 可 を 取 得 している 場 合 は, 同 許 可 の 範 囲 内 で 就 労 させることがで きます 資 格 外 活 動 許 可 の 有 無 は, 在 留 カードの 裏 面 の 資 格 外 活 1

32 動 許 可 欄 で 確 認 できます ( ) 通 常 は, 次 のような 制 限 のある 許 可 となります 1 原 則 として1 週 について28 時 間 を 超 えて 働 くことはできません この 際,どの 曜 日 から1 週 を 起 算 した 場 合 でも 常 に1 週 について28 時 間 以 内 である 必 要 があります なお, 留 学 の 在 留 資 格 で 在 留 する 場 合 には, 在 籍 する 教 育 機 関 の 長 期 休 業 期 間 中 は1 日 8 時 間 まで 働 くことができます 2 風 俗 営 業 が 営 まれている 営 業 所 において 行 う 活 動 等 は 認 められませ ん 3 留 学 の 在 留 資 格 で 在 留 する 場 合 は, 学 校 に 在 籍 している 期 間 に 限 られます Q2: 新 しく 外 国 人 を 採 用 したいのですが, 入 国 管 理 局 に 対 してどのような 手 続 が 必 要 でしょうか A2: ( 1) 国 外 から 外 国 人 を 呼 び 寄 せる 場 合 は 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 が 必 要 となります 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 は, 外 国 人 本 人 が 行 うか, 外 国 人 を 受 け 入 れようとする 機 関 の 職 員 が 代 理 で 行 う ことが 可 能 です 代 理 申 請 された 方 が 在 留 資 格 認 定 証 明 書 の 交 付 を 受 けた 場 合 は,これを 外 国 人 本 人 に 送 付 し, 同 人 が 在 外 日 本 大 使 館 や 領 事 館 での 査 証 (ビザ) 申 請 の 際 に,また, 我 が 国 の 空 港 等 にお ける 上 陸 審 査 の 際 にこの 証 明 書 を 提 出 することで,それぞれの 審 査 がスムーズになります また, 既 に 国 内 に 在 留 している 外 国 人 で 就 労 資 格 を 持 っていない 方 ( 例 えば 留 学 生 など) を 採 用 する 場 合 は 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 が 必 要 となります 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 は, 外 国 人 本 人 が 行 うか, 地 方 入 国 管 理 局 長 から 申 請 取 次 の 承 認 を 受 け,かつ, 外 国 人 本 人 か ら 依 頼 を 受 けた 所 属 機 関 の 職 員 が 申 請 を 取 り 次 いで 行 うことが 可 能 です 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 : 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 : (2)また, 既 に 就 労 資 格 を 持 っている 方 を 採 用 する 場 合 で, 採 用 後 も その 方 がお 持 ちの 在 留 資 格 に 該 当 する 活 動 を 引 き 続 いて 行 うときに は 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 は 不 要 ( 1) ですが, 別 途, 外 国 人 本 人 による 契 約 機 関 に 関 する 届 出 又 は 活 動 機 関 に 関 する 届 出 が 必 要 です(どちらが 必 要 かはその 方 の 在 留 資 格 によって 異 なりま 2

33 す ) なお, 採 用 後 の 業 務 内 容 が,その 方 がお 持 ちの 在 留 資 格 に 該 当 す る 活 動 か 否 かの 確 認 方 法 については,Q3をご 参 照 ください ( 1)ただし, 同 人 の 在 留 期 間 の 満 了 日 が 間 近 な 場 合 には 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 が 必 要 です 契 約 機 関 に 関 する 届 出 : 活 動 機 関 に 関 する 届 出 : 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 : (3) 加 えて, 外 国 人 ( 2) を 雇 用 した 場 合, 事 業 主 は 中 長 期 在 留 者 の 受 入 れに 関 する 届 出 を 提 出 するよう 努 めることとされていま す ( 2) 就 労 資 格 ( 芸 術, 宗 教, 報 道, 技 能 実 習 を 除 く )を 有 する 外 国 人 が 対 象 です 中 長 期 在 留 者 の 受 入 れに 関 する 届 出 : Q3: 就 労 資 格 ( 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 等 )で 在 留 している 人 を 採 用 したいのですが, 採 用 後 に 従 事 させたい 業 務 がその 人 の 在 留 資 格 で 行 える 業 務 なのかは,どうやって 確 認 すればよいですか A3: 外 国 人 の 方 が 住 居 地 を 管 轄 する 地 方 入 国 管 理 官 署 に 就 労 資 格 証 明 書 の 交 付 申 請 を 行 うことにより, 採 用 後 に 従 事 させる 業 務 がその 方 の 在 留 資 格 で 行 うことのできる 活 動 に 該 当 するか 確 認 することができます 就 労 資 格 証 明 書 交 付 申 請 : Q4: 外 国 人 の 雇 用 を 終 了 したときに 会 社 が 入 管 に 対 してしなくてはならな い 手 続 きはありますか A4: 外 国 人 ( 1) の 雇 用 を 終 了 した 場 合, 事 業 者 は 中 長 期 在 留 者 の 受 入 れに 関 する 届 出 を 提 出 するよう 努 めることとされています ( 1) 就 労 資 格 ( 芸 術, 宗 教, 報 道, 技 能 実 習 を 除 く )を 有 する 外 国 人 が 対 象 です 中 長 期 在 留 者 の 受 入 れに 関 する 届 出 : 3

34 申 請 方 法 等 に 関 する 事 項 Q5: 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 や 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 について, 外 国 人 を 雇 用 する 機 関 の 職 員 が 行 うことができますか A5: ( 1 ) 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 については, 申 請 人 を 受 け 入 れ ようとする 機 関 の 職 員 が 代 理 人 として 申 請 を 行 うことが 可 能 です (2) 一 方, 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 の 場 合 は, 地 方 入 国 管 理 局 長 か ら 申 請 取 次 の 承 認 を 受 け,かつ, 申 請 人 から 依 頼 を 受 けている 場 合 に 限 り, 申 請 人 を 雇 用 する 機 関 の 職 員 が 申 請 を 取 り 次 いで 行 うこと が 可 能 です Q6: 外 国 人 を 雇 用 する 機 関 の 職 員 が 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 や 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 をする 場 合, 申 請 先 はどこになりますか A6: 当 該 機 関 の 所 在 地 を 管 轄 する 地 方 入 国 管 理 官 署 で 申 請 を 行 ってくださ い なお, 郵 送 での 申 請 は 受 け 付 けていませんので, 各 官 署 にお 越 し いただく 必 要 があります Q7: 申 請 してからどのくらいで 審 査 結 果 が 出 ますか A7: 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 については1か 月 から3か 月, 在 留 資 変 更 許 可 申 請 については2 週 間 から1か 月 を 標 準 処 理 期 間 とし ています Q8: 在 留 期 間 が3 月,1 年,3 年,5 年 などとありますが,この 期 間 の 付 与 はどのような 基 準 で 決 定 されるのですか A8: 就 労 予 定 期 間, 当 該 外 国 人 の 方 の 活 動 実 績 及 び 公 的 義 務 の 履 行 状 況, 契 約 機 関 の 事 業 規 模 事 業 実 績 等 を 総 合 的 に 判 断 して 決 定 されます Q9: 在 留 資 格 認 定 証 明 書 を 紛 失 してしまいました どうすればよいですか A9: 在 留 資 格 認 定 証 明 書 を 紛 失 した 場 合 に 同 一 の 証 明 書 を 再 発 行 すること はできません 再 度, 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 を 行 ってください 提 出 書 類 に 関 する 事 項 Q10: 入 国 管 理 局 に 申 請 する 際 の 提 出 資 料 として, 雇 用 する 機 関 の 側 で 何 を 用 意 したらよいのでしょうか A10: それぞれ 以 下 のウェブサイトから, 申 請 する 在 留 資 格 に 応 じて 必 要 書 類 を 確 認 してください 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 の 場 合 : 4

35 0.html 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 の 場 合 : 0.html Q11: 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 票 等 の 法 定 調 書 合 計 表 が 必 要 とのことです が,なぜ 提 出 が 必 要 なのですか A11: 所 属 機 関 をその 規 模 に 応 じて4 種 類 のカテゴリー( )に 分 類 して おり,その 分 類 の 際 に 必 要 となるためです どのカテゴリーに 該 当 す るかにより,その 他 に 提 出 が 必 要 となる 資 料 が 異 なり, 所 属 機 関 の 規 模 が 大 きい 場 合, 提 出 資 料 は 簡 略 化 されます ( ) 所 属 機 関 のカテゴリー 分 けは 以 下 のとおりです カテゴリー1:( 1) 日 本 の 証 券 取 引 所 に 上 場 している 企 業 ( 2) 保 険 業 を 営 む 相 互 会 社 ( 3) 日 本 又 は 外 国 の 国 地 方 公 共 団 体 ( 4) 独 立 行 政 法 人 ( 5) 特 殊 法 人 認 可 法 人 ( 6) 日 本 の 国 地 方 公 共 団 体 の 公 益 法 人 ( 7) 法 人 税 法 別 表 第 1に 掲 げる 公 共 法 人 カテゴリー2: 前 年 分 の 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 票 等 の 法 定 調 書 合 計 表 中, 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 票 合 計 表 の 源 泉 徴 収 税 額 が1,500 万 円 以 上 ある 団 体 個 人 カテゴリー3: 前 年 分 の 職 員 の 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 票 等 の 法 定 調 書 合 計 表 が 提 出 された 団 体 個 人 (カテゴリー2を 除 く) カテゴリー4:カテゴリー1~3のいずれにも 該 当 しない 団 体 個 人 Q12: 国 内 の 大 学 に 在 籍 している 留 学 生 を 採 用 したいのですが, 卒 業 見 込 みの 時 点 で 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 はできますか A12: 卒 業 見 込 証 明 書 の 提 出 があれば, 申 請 を 受 け 付 けることとしていま す なお, 在 留 資 格 変 更 許 可 は, 卒 業 証 明 書 を 地 方 入 国 管 理 官 署 に 提 出 していただいた 後 となりますのでご 留 意 ください Q13: 自 社 に 所 属 する 申 請 人 から 在 職 証 明 書 の 発 行 を 依 頼 されたのです が,どのような 内 容 が 盛 り 込 まれている 必 要 がありますか A13: 在 職 証 明 書 について 決 まった 様 式 はありませんが, 以 下 のような 事 項 が 記 載 され, 社 判 が 押 印 されたものをご 用 意 ください なお, 証 明 者 の 所 属 企 業 名, 所 在 地, 職 名 氏 名 ( 押 印 )を 末 尾 に 記 載 してくだ さい 1 申 請 人 の 氏 名, 国 籍, 生 年 月 日, 性 別 2 所 属 部 署 3 入 社 年 月 日 5

36 4 職 務 上 の 地 位, 給 与 額 5 職 務 の 内 容 Q14: 雇 用 契 約 書 を 提 出 する 場 合,どのような 内 容 が 盛 り 込 まれている 必 要 がありますか A14: 外 国 人 を 雇 用 する 場 合 も, 日 本 人 と 同 様 に 労 働 関 係 法 令 が 適 用 され ますので, 労 働 基 準 法 等 に 則 り, 労 働 条 件 を 明 示 すること 等 が 必 要 で す Q15: 現 在 就 労 資 格 を 有 していない 外 国 人 を 採 用 する 場 合,どのような 雇 用 契 約 書 を 作 成 して 提 出 すればよいですか A15: 一 般 的 には, 就 労 資 格 の 取 得 を 条 件 として 雇 用 契 約 が 効 力 を 有 する こととする 停 止 条 件 付 き 雇 用 契 約 を 締 結 し, 当 該 雇 用 契 約 書 を 作 成 す ることが 考 えられます Q16: 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 や 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 において, 雇 用 予 定 者 との 雇 用 契 約 書 が 作 成 されていない 段 階 で 申 請 はできません か( 入 国 管 理 局 から 許 可 が 出 た 後, 正 式 に 雇 用 契 約 書 を 作 成 する 予 定 です ) A16: 雇 用 契 約 書 は 必 ずしも 作 成 されている 必 要 はありませんが, 申 請 に 当 たっては, 雇 用 予 定 者 の 業 務 内 容, 給 与, 雇 用 予 定 期 間 等 の 労 働 条 件 が 明 示 された 書 類 ( 労 働 条 件 明 示 書 等 )の 提 出 が 必 要 となります Q17: 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 や 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 において, 雇 用 主 側 が 採 用 の 理 由 を 記 載 した 雇 用 理 由 書 等 の 書 類 を 提 出 する 必 要 はありますか A17: 雇 用 理 由 書 は 法 令 で 提 出 を 求 めている 書 類 ではありませんが, 審 査 のために 従 事 しようとする 業 務 の 内 容 についてより 具 体 的 に 確 認 が 必 要 と 判 断 した 場 合 には, 雇 用 理 由 や 職 務 内 容 の 詳 細 な 説 明 文 等 の 追 加 提 出 を 求 める 場 合 があります Q18: 外 国 人 の 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 の 必 要 書 類 として, 住 民 税 の 課 税 ( 又 は 非 課 税 ) 証 明 書 及 び 納 税 証 明 書 (1 年 間 の 総 所 得 及 び 納 税 状 況 が 記 載 されたもの ) が 必 要 とあります しかし, 昨 年 新 規 採 用 した 社 員 は 昨 年 1 月 1 日 現 在 日 本 に 住 居 地 を 有 しておらず 証 明 書 の 発 給 を 受 けられないとのことなのですが, 本 人 が 申 請 するに 当 たりどのよう な 書 類 があればよいですか 6

37 A18: 上 記 のような 相 談 があった 場 合 は, 同 人 に 対 して 会 社 から 交 付 済 み の 昨 年 分 給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 票 又 は 毎 月 の 給 料 明 細 等 を 申 請 の 際 に 提 出 するように 案 内 してください Q19: 自 社 で 採 用 した 後, 派 遣 社 員 として 他 社 で 勤 務 してもらう 場 合, 派 遣 先 の 会 社 資 料 も 必 要 になりますか A19: 派 遣 先 で 従 事 しようとする 活 動 の 内 容 によって 在 留 資 格 の 該 当 性 を 判 断 しますので, 派 遣 先 企 業 の 概 要 や 派 遣 契 約 の 内 容 が 分 かる 資 料 を 提 出 していただく 場 合 があります 申 請 書 の 記 載 方 法 に 関 する 事 項 ( 注 ) Q20~Q23については, 特 に 申 請 の 多 い 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 についての 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 書 及 び 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 書 を 念 頭 に 置 いた 設 問 となっています Q20: 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 書 の 申 請 人 等 作 成 用 2 及 び 所 属 機 関 作 成 用 1,2 の 上 部 に( 変 更 申 請 の 場 合 のみ)と 記 載 されているので すが, 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 の 場 合 は 申 請 人 等 作 成 用 1 の1 枚 の みを 提 出 するのですか A20: 申 請 書 は4 枚 とも 記 載 し, 提 出 する 必 要 があります ( 変 更 申 請 の 場 合 のみ)の 記 載 の 意 味 について 当 該 記 載 は, 高 度 専 門 職 (2 号 ) に 係 る 注 意 書 きです 同 資 格 に ついては 在 留 期 間 の 定 めがないために 更 新 申 請 が 予 定 されないことか ら,このように 記 載 しています Q21: 当 社 で 雇 用 した 後, 派 遣 社 員 として 派 遣 先 会 社 で 活 動 してもらう 予 定 です 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 書 の 申 請 人 等 作 成 用 2 の 2 1 勤 務 先 には 派 遣 元 会 社 か 派 遣 先 会 社 のどちらを 記 載 すればよい ですか A21: 申 請 人 と 雇 用 契 約 を 結 んだ 派 遣 元 会 社 を 記 載 して 下 さい Q22: 各 申 請 書 の 所 属 機 関 等 作 成 用 1 の 3 就 労 予 定 期 間 につい て, 特 に 期 間 を 定 めていない 場 合, どのように 記 載 すればよいですか A22: 定 めなし や 定 年 まで 等 と 記 載 するようにし, 空 欄 にはしな いで 下 さい 7

38 Q23: 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 書 の 申 請 人 等 作 成 用 1 の 13 希 望 す る 在 留 期 間 の 期 間 と 所 属 機 関 等 作 成 用 1 の 3 就 労 予 定 期 間 は 一 致 する 必 要 がありますか A23: 両 者 の 記 載 内 容 が 一 致 する 必 要 はありません 就 労 予 定 期 間 につい ては, 各 機 関 の 実 態 に 即 した 内 容 を 記 載 して 下 さい その 他 の 事 項 Q24: 国 内 の 短 期 大 学 を 卒 業 した 外 国 人 を 翻 訳 通 訳 業 務 で 採 用 したいの ですが, 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 基 準 である 大 学 を 卒 業 し, 又 はこれと 同 等 以 上 の 教 育 を 受 けた 者 に 該 当 しますか A24: 国 内 の 短 期 大 学 を 卒 業 した 方 は, 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 上 陸 基 準 にある 大 学 を 卒 業 し た 者 に 該 当 します Q25: 日 本 の 専 門 学 校 にあたる 外 国 の 教 育 機 関 を 卒 業 した 人 は, 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 基 準 に 適 合 しますか A25: 本 邦 の 専 修 学 校 の 専 門 課 程 の 教 育 を 受 け, 専 門 士 若 しくは 高 度 専 門 士 の 称 号 を 付 与 された 方 は 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 上 陸 基 準 に 適 合 しますが, 日 本 の 専 門 学 校 にあたる 外 国 の 教 育 機 関 を 卒 業 した 方 はこれに 適 合 しません Q26: 留 学 生 を 採 用 後,レストラン 等 の 店 舗 において 接 客, 棚 卸 しなどの OJTをした 後, 本 社 業 務 へ 配 属 予 定 です 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 への 在 留 資 格 変 更 許 可 申 請 を 行 ってもらう 予 定 ですが, 採 用 後, 1 年 間 のOJTを 行 うこととしても 差 し 支 えないでしょうか A26: 採 用 当 初 のOJTについては, 一 般 的 には, 業 務 習 熟 のために 必 要 な 研 修 として 認 められることとなります 他 方 で,OJTの 期 間 が, 採 用 当 初 に 留 まるようなものではなく, 当 該 外 国 人 の 在 留 期 間 の 大 半 を 占 めるような 場 合 には, 在 留 資 格 に 該 当 する 活 動 を 行 っていないこ ととなるため, 認 められません なお, 個 別 の 事 案 についてはお 近 くの 地 方 入 国 管 理 官 署 にご 相 談 く ださい 8

39 資料5

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