特定ラジオマイクの陸上移動局の無線設備(TVホワイトスペース帯、特定ラジオマイク専用帯、1.2GHz帯)標準規格

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1 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 (TVホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) SPECIFIED RADIO MICROPHONE FOR LAND MOBILE RADIO STATION TV WHITE SPACE BAND, EXCLUSIVE BAND, 1.2GHz BAND 標 準 規 格 ARIB STANDARD ARIB STD-T 版 平 成 25 年 7 月 3 日 策 定 平 成 25 年 9 月 26 日 1.1 改 定 平 成 26 年 3 月 18 日 1.2 改 定 平 成 26 年 7 月 31 日 1.3 改 定 平 成 26 年 10 月 2 日 1.4 改 定 一 般 社 団 法 人 電 波 産 業 会 Association of Radio Industries and Businesses

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3 まえがき 一 般 社 団 法 人 電 波 産 業 会 は 無 線 機 器 製 造 者 電 気 通 信 事 業 者 放 送 機 器 製 造 者 放 送 事 業 者 及 び 利 用 者 の 参 加 を 得 て 各 種 の 電 波 利 用 システムに 関 する 無 線 設 備 の 標 準 的 な 仕 様 等 の 基 本 的 な 要 件 を 標 準 規 格 として 策 定 している 標 準 規 格 は 周 波 数 の 有 効 利 用 及 び 他 の 利 用 者 との 混 信 の 回 避 を 図 る 目 的 から 定 められる 国 の 技 術 基 準 と 併 せて 無 線 設 備 放 送 設 備 の 適 性 品 質 互 換 性 の 確 保 等 無 線 機 器 製 造 者 電 気 通 信 事 業 者 放 送 機 器 製 造 者 放 送 事 業 者 及 び 利 用 者 の 利 便 を 図 る 目 的 から 策 定 される 民 間 の 任 意 基 準 を 取 りまとめて 策 定 される 民 間 の 規 格 である 本 標 準 規 格 は 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 及 びデジタル 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 について 策 定 されたもので 策 定 段 階 における 公 正 性 及 び 透 明 性 を 確 保 するため 内 外 無 差 別 に 広 く 無 線 機 器 製 造 者 電 気 通 信 事 業 者 放 送 機 器 製 造 者 放 送 事 業 者 及 び 利 用 者 の 利 害 関 係 者 の 参 加 を 得 た 当 会 の 規 格 会 議 の 総 意 により 策 定 されたものである 本 標 準 規 格 が 無 線 機 器 製 造 者 電 気 通 信 事 業 者 放 送 機 器 製 造 者 放 送 事 業 者 及 び 利 用 者 に 積 極 的 に 活 用 されることを 希 望 する 注 意 : 本 標 準 規 格 では 本 標 準 規 格 に 係 る 必 須 の 工 業 所 有 権 に 関 して 特 別 の 記 述 は 行 われていないが 当 該 必 須 の 工 業 所 有 権 の 権 利 所 有 者 は 本 標 準 規 格 に 係 る 工 業 所 有 権 である 別 表 1 及 び 別 表 2 に 掲 げる 権 利 は 別 表 1 及 び 別 表 2 に 掲 げる 者 の 保 有 するところのものであるが 本 標 準 規 格 を 使 用 する 者 に 対 し 別 表 1の 場 合 には 一 切 の 権 利 主 張 をせず 無 条 件 で 当 該 別 表 1 に 掲 げる 権 利 の 実 施 を 許 諾 し 別 表 2 の 場 合 には 適 切 な 条 件 の 下 に 非 排 他 的 かつ 無 差 別 に 当 該 別 表 2 に 掲 げる 権 利 の 実 施 を 許 諾 する ただし 本 標 準 規 格 を 使 用 する 者 が 本 標 準 規 格 で 規 定 する 内 容 の 全 部 又 は 一 部 が 対 象 となる 必 須 の 工 業 所 有 権 を 所 有 し かつ その 権 利 を 主 張 した 場 合 その 者 についてはこの 限 りではない 旨 表 明 している

4 別 表 1 (なし) ( 第 一 号 選 択 ) 別 表 2 ( 第 二 号 選 択 ) 特 許 出 願 人 発 明 の 名 称 出 願 番 号 等 備 考 日 本 放 送 協 会 ワイヤレスマイク 用 OFDM 送 信 装 置 特 開 JP NHK エンジニア リングサービス 及 び 受 信 装 置 ソニー 株 式 会 社 ARIB STD-T 版 について 包 括 確 認 書 を 提 出 ソニー 株 式 会 社 ARIB STD-T 版 について 包 括 確 認 書 を 提 出

5 目 次 まえがき 第 1 章 一 般 事 項 概 要 適 用 範 囲 準 拠 文 書... 2 第 2 章 標 準 システム... 3 第 3 章 アナログ 方 式 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 の 技 術 的 条 件 一 般 条 件 送 信 装 置 受 信 装 置 筐 体 チャネル 呼 称 第 4 章 デジタル 方 式 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 の 技 術 的 条 件 一 般 条 件 送 信 装 置 受 信 装 置 筐 体 チャネル 呼 称 第 5 章 測 定 法 付 録 1 運 用 の 手 引 き 付 録 2 OFDM デジタル 方 式 特 定 ラジオマイクの 伝 送 方 式 の 概 要 付 録 3 OFDM デジタル 方 式 特 定 ラジオマイクの 伝 送 路 符 号 化 部 参 考 1 特 定 無 線 設 備 に 係 る 試 験 項 目 参 考 2 OFDM デジタル 方 式 特 定 ラジオマイクの 情 報 源 符 号 化 部 参 考 3 免 許 の 単 位 参 考 4 電 波 利 用 料 改 定 履 歴 -i-

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7 第 1 章 一 般 事 項 1.1 概 要 本 標 準 規 格 は 無 線 設 備 規 則 第 49 条 の 16 に 規 定 される 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 及 び 無 線 設 備 規 則 第 49 条 の 16 の 2 に 規 定 されるデジタル 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 について 規 定 したものである 以 下 無 線 設 備 規 則 第 49 条 の 16 に 規 定 される 特 定 ラジオマイクを アナログ 方 式 特 定 ラジオマ イク 無 線 設 備 規 則 第 49 条 の 16 の 2 に 規 定 されるデジタル 特 定 ラジオマイクを デジタル 方 式 特 定 ラジオマイク という 特 定 ラジオマイク と 表 記 した 場 合 は アナログ 方 式 特 定 ラジオマ イク と デジタル 方 式 特 定 ラジオマイク の 両 方 を 示 す 1.2 適 用 範 囲 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 には 図 1.1 に 示 す 送 信 設 備 図 1.2 に 示 す 受 信 設 備 及 び 図 1.3 に 示 すイヤー モニター 用 ラジオマイクの 送 信 設 備 がある 本 標 準 規 格 は 図 1.1 図 1.2 及 び 図 1.3 に 示 す 適 用 範 囲 について 規 定 したものである 附 属 装 置 空 中 線 マイクロホン 音 響 機 器 等 制 御 装 置 送 信 装 置 適 用 範 囲 図 1.1 送 信 設 備 空 中 線 受 信 装 置 制 御 装 置 附 属 装 置 ア ン プ 制 御 卓 スピーカ 等 適 用 範 囲 図 1.2 受 信 設 備 -1-

8 附 属 装 置 空 中 線 マイクロホン 音 響 機 器 等 制 御 装 置 送 信 装 置 適 用 範 囲 回 線 補 償 装 置 又 は 分 配 装 置 図 1.3 イヤー モニター 用 ラジオマイクの 送 信 設 備 1.3 準 拠 文 書 本 標 準 規 格 において 法 とは 電 波 法 を 施 行 とは 電 波 法 施 行 規 則 を 設 備 とは 無 線 設 備 規 則 を 技 適 とは 特 定 無 線 設 備 の 技 術 基 準 適 合 証 明 等 に 関 する 規 則 を 免 許 とは 無 線 局 免 許 手 続 規 則 を 告 示 とは 平 成 12 年 以 前 は 郵 政 省 告 示 をいい 平 成 13 年 以 降 は 総 務 省 告 示 をいう -2-

9 第 2 章 標 準 システム 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 の 標 準 システムは 図 2.1 及 び 図 2.2 に 示 すとおりで あり その 概 要 は 次 のとおりである なお 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 には この 標 準 システムを 拡 張 したものとして 同 一 周 波 数 の 受 信 設 備 を 複 数 設 置 するもの 同 一 周 波 数 の 送 信 設 備 を 複 数 設 置 し 交 互 に 送 信 して 使 用 するもの 複 数 の 受 信 空 中 線 を 設 置 するもの 等 も 考 えられる (1) 基 本 システム 1 送 信 設 備 と 受 信 設 備 が 1:1 の 単 向 通 信 を 行 うシステム 2 送 信 設 備 と 受 信 設 備 が 1:2 以 上 の 同 報 通 信 を 行 うシステム (2) マルチチャネル 送 受 信 システム N 台 の 送 信 設 備 から 電 波 を 発 射 し それを 一 つの 空 中 線 で 受 信 し N 台 の 受 信 設 備 に 分 配 することによって N 個 の 1:1 単 向 通 信 を 行 うシステム (3) ダイバーシティ 受 信 システム 受 信 設 備 にダイバーシティ 受 信 方 式 を 採 用 した 単 一 のシステム (4) マルチチャネルダイバーシティ 送 受 信 システム 受 信 設 備 にダイバーシティ 受 信 方 式 を 採 用 したマルチチャネル 送 受 信 のシステム (5) 漏 洩 同 軸 ケーブルシステム 受 信 設 備 の 空 中 線 のかわりに 漏 洩 同 軸 ケーブルを 使 用 した 単 一 のシステム (6) マルチチャネル 送 受 信 漏 洩 同 軸 ケーブルシステム 受 信 設 備 の 空 中 線 のかわりに 漏 洩 同 軸 ケーブルを 使 用 したマルチチャネル 送 受 信 のシステム (7) イヤー モニター 用 ラジオマイクの 標 準 システム 1 送 信 装 置 に 回 線 補 償 装 置 を 接 続 して 送 信 設 備 を 構 成 するシステム 2 送 信 装 置 に 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 を 接 続 して 送 信 設 備 を 構 成 するシステム 3 送 信 装 置 に 混 合 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 を 接 続 して 送 信 設 備 を 構 成 するマルチチャネ ル 送 受 信 システム 4 送 信 設 備 の 空 中 線 のかわりに 漏 洩 同 軸 ケーブルを 使 用 したシステム -3-

10 シ ス テ ム 基 本 シ ス テ ム ( 単 向 通 信 方 式 ) T シ ス テ ム 構 成 f1 R 基 本 シ ス テ ム ( 同 報 通 信 方 式 ) T f1 f1 R R マ ル チ チ ャ ネ ル 送 受 信 シ ス テ ム 1 T f1 D R 1 2 T f2 R 2 N T fn R N ダ イ バ ー シ テ ィ 受 信 シ ス テ ム T f1 R R C マ ル チ チ ャ ネ ル ダ イ バ ー シ テ ィ 送 受 信 シ ス テ ム D R R 1 2 C 1 2 T T f1 f2 R N C C N T fn D R R 1 2 R N -4-

11 シ ス テ ム 漏 洩 同 軸 ケーブル シ ス テ ム ( 漏 洩 同 軸 ケーブル) f1 シ ス テ ム 構 成 R T マ ル チ チ ャ ネ ル 送 受 信 漏 洩 同 軸 ケーブルシステム ( 漏 洩 同 軸 ケーブル) f1 f2 fn D R R 1 2 T T 1 2 N T R N [ 凡 例 ] T 送 信 装 置 R 受 信 装 置 D 分 配 器 C (Transmitter) (Receiver) (Distributor) ダイバーシティ 受 信 用 合 成 器 (Comparator) 図 2.1 標 準 システム -5-

12 シ ス テ ム シ ス テ ム 構 成 回 線 補 償 装 置 シ ス テ ム L1 R1 T E f1 R L1 R1 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 を 使 用 するシステム L1 R1 T S E f1 R L1 R1 E E 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 を 使 用 す る マ ル チ チ ャ ネ ル 送 受 信 シ ス テ ム L1 R1 L2 R2 T T S E E f1~fn f1~fn R R L1 R1 L2 R2 LN RN T E f1~fn R LN RN 漏 洩 同 軸 送 信 システム L1 R1 T ( 漏 洩 同 軸 ケーブル) f1 R L1 R1 [ 凡 例 ] T 送 信 装 置 R 受 信 装 置 S 分 配 装 置 E (Transmitter) (Receiver) (Splitter) 回 線 補 償 装 置 (Equalizer) 図 2.2 イヤー モニター 用 ラジオマイクの 標 準 システム -6-

13 第 3 章 アナログ 方 式 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 の 技 術 的 条 件 3.1 一 般 条 件 (1) 通 信 方 式 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 単 向 通 信 方 式 又 は 同 報 通 信 方 式 であること (2) 使 用 周 波 数 帯 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 470MHz を 超 え 714MHz 以 下 であること (470MHz を 超 え 710MHz 以 下 を TV ホワイ トスペース 帯 710MHz を 超 え 714MHz 以 下 を 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 という ) (1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 1240MHz を 超 え 1260MHz 以 下 であること (ただし 1252MHz を 超 え 1253MHz 以 下 を 除 く )(1240MHz を 超 え 1260MHz 以 下 (ただし 1252MHz を 超 え 1253MHz 以 下 を 除 く )を 1.2GHz 帯 という ) (3) 変 調 方 式 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 周 波 数 変 調 であること 3.2 送 信 装 置 (1) 空 中 線 電 力 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 技 適 第 2 条 ) 10mW 以 下 (1.2GHz 帯 ) ( 技 適 第 2 条 ) 50mW 以 下 (2) 空 中 線 電 力 の 許 容 偏 差 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 設 備 第 14 条 ) 上 限 20% 下 限 50%であること (1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 14 条 ) 上 限 50% 下 限 50%であること (3) 送 信 空 中 線 の 絶 対 利 得 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) ( 告 示 平 成 24 年 第 241 号 ) 2.14dB 以 下 であること ただし 次 に 示 すものについては この 限 りでない イヤー モニター 用 ラジオマイクは 7dB 以 下 であること -7-

14 (4) 送 信 空 中 線 の 構 造 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) ( 告 示 平 成 12 年 第 316 号 ) 給 電 線 及 び 接 地 装 置 を 有 しないこと ただし 次 に 示 すものについては この 限 りでない イヤー モニター 用 ラジオマイク (5) 周 波 数 の 許 容 偏 差 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 5 条 別 表 第 1 号 ) ± (6) 発 振 方 式 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 水 晶 発 振 方 式 又 は 水 晶 発 振 により 制 御 するシンセサイザ 方 式 であること (7) 変 調 周 波 数 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) ( 告 示 平 成 元 年 第 694 号 ) 20kHz 以 内 であること ただし ステレオ 伝 送 方 式 のものにあっては 53kHz 以 内 である こと ただし 次 に 示 すものについては この 限 りでない トーン 信 号 の 周 波 数 が 15kHz を 超 え 40kHz 以 下 のものを 使 用 するものであって 当 該 信 号 による 搬 送 波 の 周 波 数 偏 移 が±2kHz 以 内 であるもの (8) 隣 接 チャネル 漏 えい 電 力 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 占 有 周 波 数 帯 幅 が 110kHz 以 内 のものにあっては 1kHz の 周 波 数 で±5kHz の 周 波 数 偏 移 の 変 調 をするために 必 要 な 入 力 電 圧 より 36dB 高 い 入 力 電 圧 を 加 えた 場 合 において 搬 送 波 の 周 波 数 から 250kHz 離 れた 周 波 数 の±55kHz の 帯 域 内 に 輻 射 される 電 力 が 搬 送 波 電 力 より 60dB 以 上 低 い 値 であること 占 有 周 波 数 帯 幅 が 110kHz を 超 え 160kHz 以 内 のものにあっては 1kHz の 周 波 数 で± 7.5kHz の 周 波 数 偏 移 の 変 調 をするために 必 要 な 入 力 電 圧 より 36dB 高 い 入 力 電 圧 を 加 えた 場 合 において 搬 送 波 の 周 波 数 から 500kHz 離 れた 周 波 数 の±80kHz の 帯 域 内 に 輻 射 される 電 力 が 搬 送 波 電 力 より 60dB 以 上 低 い 値 であること 占 有 周 波 数 帯 幅 が 160kHz を 超 え 330kHz 以 内 のものにあっては 1kHz の 周 波 数 で± 2.4kHz の 周 波 数 偏 移 の 変 調 をするために 必 要 な 入 力 電 圧 より 36dB 高 い 入 力 電 圧 を 加 えた 場 合 において 搬 送 波 の 周 波 数 から 500kHz 離 れた 周 波 数 の±165kHz の 帯 域 内 に 輻 射 される 電 力 が 搬 送 波 電 力 より 60dB 以 上 低 い 値 であること ステレオ 伝 送 方 式 のものにあっては 1kHz の 周 波 数 で±28.5kHz の 周 波 数 偏 移 の 変 調 をするために 必 要 な 入 力 電 圧 より 25dB 高 い 入 力 電 圧 を 加 えた 場 合 において 搬 送 波 の -8-

15 周 波 数 から 500kHz 離 れた 周 波 数 の±125kHz の 帯 域 内 に 輻 射 される 電 力 が 搬 送 波 電 力 より 60dB 以 上 低 い 値 であること (9) 占 有 周 波 数 帯 幅 の 許 容 値 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 6 条 別 表 第 2 号 ) 次 のとおりであること この 指 定 をする 場 合 には 電 波 の 型 式 に 冠 して 表 示 する 周 波 数 偏 移 が±40kHz 以 内 のもの 110kHz 周 波 数 偏 移 が±40kHz を 超 え±60kHz 以 内 のもの 160kHz 周 波 数 偏 移 が±60kHz を 超 え±150kHz 以 内 のもの 330kHz ステレオ 伝 送 方 式 のもの 250kHz (10) スプリアス 発 射 又 は 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 設 備 第 7 条 別 表 第 3 号 ) ( 告 示 平 成 24 年 第 243 号 ) 帯 域 外 領 域 及 びスプリアス 領 域 の 境 界 の 周 波 数 中 心 周 波 数 から± 占 有 周 波 数 帯 幅 の 2.5 倍 帯 域 外 領 域 におけるスプリアス 発 射 の 強 度 の 許 容 値 2.5μW 以 下 スプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 4nW 以 下 ただし 中 心 周 波 数 から±1MHz 以 内 の 帯 域 並 びに 470MHz 以 下 及 び 710MHz を 超 える 帯 域 においては 2.5μW 以 下 スプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 における 参 照 帯 域 幅 は 次 のとおり とする スプリアス 領 域 の 周 波 数 帯 参 照 帯 域 幅 9kHz を 超 え 150kHz 以 下 1kHz 150kHz を 超 え 30MHz 以 下 10kHz 30MHz を 超 え 1GHz 以 下 100kHz 1GHz を 超 えるもの 1MHz (1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 7 条 別 表 第 3 号 ) 帯 域 外 領 域 におけるスプリアス 発 射 の 強 度 の 許 容 値 及 びスプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 2.5μW 以 下 スプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 における 参 照 帯 域 幅 は 次 のとおり -9-

16 とする スプリアス 領 域 の 周 波 数 帯 9kHz を 超 え 150kHz 以 下 150kHz を 超 え 30MHz 以 下 30MHz を 超 え 1GHz 以 下 1GHz を 超 えるもの 1kHz 10kHz 100kHz 1MHz 参 照 帯 域 幅 (11) 周 波 数 偏 移 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) a) 最 大 周 波 数 偏 移 最 大 周 波 数 偏 移 は 占 有 周 波 数 帯 域 幅 の 違 いにより 下 記 の 値 とする 占 有 周 波 数 帯 域 幅 が 110kHz 以 下 のもの ±40kHz 以 内 占 有 周 波 数 帯 域 幅 が 110kHz を 超 え 160kHz 以 下 のもの ±60kHz 以 内 占 有 周 波 数 帯 域 幅 が 160kHz を 超 え 330kHz 以 下 のもの ±150kHz 以 内 ステレオ 伝 送 方 式 のもの ±75kHz 以 内 b) 基 準 周 波 数 偏 移 基 準 周 波 数 偏 移 (マイクロホンに 入 力 する 音 響 の 平 均 音 圧 ( 以 下 平 均 入 力 音 圧 レベ ル という )を 有 する1,000Hzの 信 号 の 入 力 によって 生 じる 送 信 装 置 の 周 波 数 偏 移 を いう )は 最 大 周 波 数 偏 移 の 違 いにより 下 記 の 値 とする 最 大 周 波 数 偏 移 が ±40kHz 以 内 のもの ±5kHz 以 下 最 大 周 波 数 偏 移 が ±40kHz を 超 え±60kHz 以 内 のもの ±7.5kHz 以 下 最 大 周 波 数 偏 移 が ±60kHz を 超 え±150kHz 以 内 のもの ±2.4kHz 以 下 ステレオ 伝 送 方 式 のもの ±28.5kHz 以 下 3.3 受 信 装 置 (1) 特 性 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 告 示 昭 和 61 年 第 395 号 ) a) 送 信 装 置 の 占 有 周 波 数 帯 幅 が 110kHz 以 内 であるものの 受 信 設 備 感 度 1kHz の 周 波 数 で 周 波 数 偏 移 が±5kHz まで 変 調 された 希 望 波 を 加 えた 場 合 にお いて 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 を 25dB とす るために 必 要 な 受 信 機 入 力 電 圧 が 10μV 以 下 とする スプリアス レスポンス 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 -10-

17 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 隣 接 チャネル 選 択 度 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 であって 希 望 波 から 250kHz 離 れたもの を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 と の 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 相 互 変 調 特 性 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 相 互 変 調 を 生 じる 関 係 に ある 各 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする b) 送 信 装 置 の 占 有 周 波 数 帯 幅 が 110kHz を 超 え 160kHz 以 内 であるものの 受 信 設 備 感 度 1kHzの 周 波 数 で 周 波 数 偏 移 が±7.5kHz まで 変 調 された 希 望 波 を 加 えた 場 合 にお いて 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 を 25dB とす るために 必 要 な 受 信 機 入 力 電 圧 が 10μV 以 下 とする スプリアス レスポンス 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 隣 接 チャネル 選 択 度 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 であって 希 望 波 から 500kHz 離 れたもの を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 と の 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 相 互 変 調 特 性 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 相 互 変 調 を 生 じる 関 係 に ある 各 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする c) 送 信 装 置 の 占 有 周 波 数 帯 幅 が 160kHz を 超 え 330kHz 以 内 であるものの 受 信 設 備 感 度 -11-

18 1kHzの 周 波 数 で 周 波 数 偏 移 が±2.4kHz まで 変 調 された 希 望 波 を 加 えた 場 合 にお いて 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 を 25dB とす るために 必 要 な 受 信 機 入 力 電 圧 が 10μV 以 下 とする スプリアス レスポンス 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 隣 接 チャネル 選 択 度 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 であって 希 望 波 から 500kHz 離 れたもの を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 と の 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 相 互 変 調 特 性 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 相 互 変 調 を 生 じる 関 係 に ある 各 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする d) ステレオ 伝 送 方 式 であるものの 受 信 設 備 感 度 1kHz の 周 波 数 で 周 波 数 偏 移 が±28.5kHz まで 変 調 された 希 望 波 を 加 えた 場 合 に おいて 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 を 25dB と するために 必 要 な 受 信 機 入 力 電 圧 が 100μV 以 下 とする スプリアス レスポンス 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 隣 接 チャネル 選 択 度 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 400Hz の 周 波 数 で 最 大 周 波 数 偏 移 の 60%まで 変 調 された 妨 害 波 であって 希 望 波 から 500kHz 離 れたもの を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 と の 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 相 互 変 調 特 性 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 相 互 変 調 を 生 じる 関 係 に -12-

19 ある 各 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において 装 置 の 出 力 のうち 信 号 及 び 雑 音 の 出 力 の 和 と 雑 音 の 出 力 との 比 が 25dB となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする (2) 副 次 的 に 発 する 電 波 等 限 度 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 24 条 ) 4nW 以 下 であること 3.4 筐 体 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) ( 告 示 平 成 12 年 第 315 号 ) 一 の 筐 体 に 収 められており かつ 容 易 に 開 けることができないこと ただし 電 源 設 備 送 話 器 その 他 次 に 示 すものについては この 限 りでない 空 中 線 付 属 装 置 その 他 これに 準 ずるもの イヤー モニター 用 ラジオマイクの 無 線 設 備 の 空 中 線 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 た だし 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 にあっては それぞれの 空 中 線 に 供 給 される 電 力 が 0.01W 以 下 かつ その 帯 域 外 領 域 におけるスプリアス 発 射 の 強 度 及 びスプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 が 2.5μW 以 下 となるものであること 3.5 チャネル 呼 称 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) チャネル 呼 称 又 は 周 波 数 を 表 示 する 機 能 を 有 すること -13-

20 第 4 章 デジタル 方 式 特 定 ラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 の 技 術 的 条 件 4.1 一 般 条 件 (1) 通 信 方 式 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16 の 2) 単 向 通 信 方 式 又 は 同 報 通 信 方 式 であること (2) 使 用 周 波 数 帯 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 470MHz を 超 え 714MHz 以 下 であること (470MHz を 超 え 710MHz 以 下 を TV ホワイ トスペース 帯 710MHz を 超 え 714MHz 以 下 を 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 という ) (1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) 1240MHz を 超 え 1260MHz 以 下 であること (ただし 1252MHz を 超 え 1253MHz 以 下 を 除 く )(1240MHz を 超 え 1260MHz 以 下 (ただし 1252MHz を 超 え 1253MHz 以 下 を 除 く )を 1.2GHz 帯 という ) (3) 変 調 方 式 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) 位 相 変 調 周 波 数 変 調 直 交 振 幅 変 調 又 は 直 交 周 波 数 分 割 多 重 変 調 であること ( 設 備 第 49 条 の 16 の 2) 占 有 周 波 数 帯 幅 が 288kHz 以 下 のものは 位 相 変 調 周 波 数 変 調 直 交 振 幅 変 調 又 は 直 交 周 波 数 分 割 多 重 (Orthogonal Frequency Division Multiplexing( 以 下 OFDM と いう )) 変 調 であること 占 有 周 波 数 帯 幅 が 288kHz を 超 え 600kHz 以 下 のものは OFDM 変 調 であること 変 調 方 式 が OFDM 変 調 のものは 付 録 3 に 従 うものとする 4.2 送 信 装 置 (1) 空 中 線 電 力 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 技 適 第 2 条 ) 50mW 以 下 (2) 空 中 線 電 力 の 許 容 偏 差 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 設 備 第 14 条 ) 上 限 20% 下 限 50%であること (1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 14 条 ) -14-

21 上 限 50% 下 限 50%であること (3) 送 信 空 中 線 の 絶 対 利 得 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16 の 2) ( 告 示 平 成 25 年 第 317 号 ) 2.14dB 以 下 であること ただし 次 に 示 すものについては この 限 りでない イヤー モニター 用 ラジオマイクであって 1240MHz を 超 え 1260MHz 以 下 の 周 波 数 の 電 波 を 使 用 するものは 7dB 以 下 であること (4) 送 信 空 中 線 の 構 造 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16 の 2) ( 告 示 平 成 21 年 第 130 号 ) 給 電 線 及 び 接 地 装 置 を 有 しないこと ただし 次 に 示 すものについては この 限 りでない イヤー モニター 用 ラジオマイク (5) 周 波 数 の 許 容 偏 差 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 5 条 別 表 第 1 号 ) ± (6) 隣 接 チャネル 漏 えい 電 力 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16 の 2) 占 有 周 波 数 帯 幅 が 288kHz 以 下 のものにあっては 搬 送 波 の 周 波 数 から 500kHz 離 れた 周 波 数 の±144kHz の 帯 域 内 に 輻 射 される 電 力 が 搬 送 波 電 力 より 40dB 以 上 低 い 値 であ ること 占 有 周 波 数 帯 幅 が 288kHz を 超 えるものにあっては 搬 送 波 の 周 波 数 から 800kHz 離 れ た 周 波 数 の±300kHz の 帯 域 内 に 輻 射 される 電 力 が 搬 送 波 電 力 より 40dB 以 上 低 い 値 で あること (7) 占 有 周 波 数 帯 幅 の 許 容 値 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) 占 有 周 波 数 帯 幅 の 許 容 値 は 次 のとおりとし 電 波 の 型 式 に 冠 して 表 示 する a) 1240MHz を 超 え 1260MHz 以 下 の 周 波 数 を 使 用 するものであって 占 有 周 波 数 帯 幅 が 288kHz を 超 えるもの 600kHz b) a 以 外 のもの 288kHz ( 設 備 第 6 条 別 表 第 2 号 ) -15-

22 b のうち 占 有 周 波 数 帯 幅 が 192kHz 以 下 のものは 192kHz を 電 波 の 型 式 に 冠 して 表 示 することができる (8) スプリアス 発 射 又 は 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 ) ( 設 備 第 7 条 別 表 第 3 号 ) ( 告 示 平 成 24 年 第 243 号 ) 帯 域 外 領 域 及 びスプリアス 領 域 の 境 界 の 周 波 数 中 心 周 波 数 から± 占 有 周 波 数 帯 幅 の 2.5 倍 帯 域 外 領 域 におけるスプリアス 発 射 の 強 度 の 許 容 値 2.5μW 以 下 スプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 4nW 以 下 ただし 中 心 周 波 数 から±1MHz 以 内 の 帯 域 並 びに 470MHz 以 下 及 び 710MHz を 超 える 帯 域 においては 2.5μW 以 下 スプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 における 参 照 帯 域 幅 は 次 のとおり とする スプリアス 領 域 の 周 波 数 帯 参 照 帯 域 幅 9kHz を 超 え 150kHz 以 下 1kHz 150kHz を 超 え 30MHz 以 下 10kHz 30MHz を 超 え 1GHz 以 下 100kHz 1GHz を 超 えるもの 1MHz (1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 7 条 別 表 第 3 号 ) 帯 域 外 領 域 におけるスプリアス 発 射 の 強 度 の 許 容 値 及 びスプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 2.5μW 以 下 スプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 の 許 容 値 における 参 照 帯 域 幅 は 次 のとおり とする スプリアス 領 域 の 周 波 数 帯 参 照 帯 域 幅 9kHz を 超 え 150kHz 以 下 1kHz 150kHz を 超 え 30MHz 以 下 10kHz 30MHz を 超 え 1GHz 以 下 100kHz 1GHz を 超 えるもの 1MHz -16-

23 4.3 受 信 装 置 (1) 特 性 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 告 示 昭 和 61 年 第 395 号 ) 感 度 ビット 誤 り 率 が 10 万 分 の 1 となるために 必 要 な 受 信 機 入 力 電 圧 が 32μV 以 下 とする スプリアス レスポンス 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 変 調 のない 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において ビット 誤 り 率 が 10 万 分 の 1 となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 50dB 以 上 とする 隣 接 チャネル 選 択 度 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 希 望 波 から 500kHz 離 れた 符 号 長 32,767 ビットの 二 値 疑 似 雑 音 を 繰 り 返 す 信 号 で 変 調 された 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において ビット 誤 り 率 が 10 万 分 の 1 となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 30dB 以 上 とする 相 互 変 調 特 性 感 度 より 3dB 高 い 希 望 波 入 力 電 圧 を 加 えた 状 態 の 下 で 相 互 変 調 を 生 じる 関 係 にある 各 妨 害 波 を 加 えた 場 合 において ビット 誤 り 率 が 10 万 分 の 1 となるときのその 妨 害 波 入 力 電 圧 と 感 度 との 比 が 30dB 以 上 とする (2) 副 次 的 に 発 する 電 波 等 限 度 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 24 条 ) 4nW 以 下 であること 4.4 筐 体 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) ( 設 備 第 49 条 の 16) ( 告 示 平 成 21 年 第 129 号 ) 一 の 筐 体 に 収 められており かつ 容 易 に 開 けることができないこと ただし 電 源 設 備 送 話 器 その 他 次 に 示 すものについては この 限 りでない 空 中 線 付 属 装 置 その 他 これに 準 ずるもの イヤー モニター 用 ラジオマイクの 無 線 設 備 の 空 中 線 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 た だし 分 配 装 置 及 び 回 線 補 償 装 置 にあっては それぞれの 空 中 線 に 供 給 される 電 力 が 0.05W 以 下 かつ その 帯 域 外 領 域 におけるスプリアス 発 射 の 強 度 及 びスプリアス 領 域 における 不 要 発 射 の 強 度 が 2.5μW 以 下 となるものであること -17-

24 4.5 チャネル 呼 称 (TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 ) チャネル 呼 称 又 は 周 波 数 を 表 示 する 機 能 を 有 すること -18-

25 第 5 章 測 定 法 測 定 法 は 技 適 別 表 第 1 号 1(3)の 規 定 に 基 づく 試 験 方 法 ( 告 示 平 成 16 年 第 88 号 特 性 試 験 の 試 験 方 法 ) 又 はこれと 同 等 以 上 の 方 法 によるものとする ただし 規 定 されている 試 験 項 目 以 外 の 項 目 の 試 験 方 法 については 一 般 に 行 われている 方 法 によるものとする ( 参 考 ) 一 般 財 団 法 人 テレコムエンジニアリングセンターは 技 適 別 表 第 1 号 1(3)の 規 定 に 基 づく 告 示 平 成 16 年 第 88 号 第 2 項 の 規 定 に 基 づき TELEC-T MHzを 超 え714MHz 以 下 又 は1,240MHzを 超 え1,260MHz 以 下 の 周 波 数 の 電 波 を 使 用 するラジオマイクの 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 ( 特 定 ラジオマイク)の 特 性 試 験 方 法 及 び TELEC-T MHz を 超 え714MHz 以 下 又 は1,240MHzを 超 え1,260MHz 以 下 の 周 波 数 の 電 波 を 使 用 するラ ジオマイクであってデジタル 方 式 の 陸 上 移 動 局 の 無 線 設 備 (デジタル 特 定 ラジオマイク) の 特 性 試 験 方 法 を 規 定 している -19-

26 付 録 1 運 用 の 手 引 き 1 チャネル 呼 称 チャネル 呼 称 の 表 示 TV ホワイトスペース 帯 特 定 ラジオマイク 専 用 帯 1.2GHz 帯 第 1. 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :13~52 710~714MHz:53 第 2. ハイフン ハイフンは 省 略 することができる 第 3. 該 当 する 帯 域 の 最 低 周 波 数 に 25kHz を 足 した 周 波 数 を 001 とし その 後 25kHz 間 隔 の 周 波 数 に と 順 に 割 り 当 てる 1.2 第 1. 第 2. 第 ~1246MHz:1.2L(Low) 1246~1252MHz:1.2M(Middle) 1253~1260MHz:1.2H(High) ハイフン ハイフンは 省 略 することができる 該 当 する 帯 域 の 最 低 周 波 数 に 25kHz を 足 した 周 波 数 を 001 とし その 後 25kHz 間 隔 の 周 波 数 に と 順 に 割 り 当 てる チャネル 呼 称 と 周 波 数 の 関 係 は 次 のとおり -20-

27 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :13( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

28 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :14( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

29 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :15( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

30 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :16( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

31 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :17( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

32 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :18( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

33 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :19( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

34 地 上 デジタルテレビ 放 送 チャネル 番 号 :20( MHz) 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称 周 波 数 呼 称

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