目 次 はじめに 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 を 誓 って 1 頁 Ⅰ. 事 件 の 経 過 概 要 2 頁 Ⅱ. 大 学 の 対 応 3 頁 Ⅲ. 違 法 薬 物 等 に 関 するアンケート 調 査 結 果 4 頁 Ⅳ. 今 後 の 取 り 組 み 7 頁 < 資 料 > 事 件 発 生

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1 2010 年 に 発 生 した 大 麻 事 件 に 関 する 報 告 書 ( 総 括 ) 2011 年 6 月 西 南 学 院 大 学 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会

2 目 次 はじめに 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 を 誓 って 1 頁 Ⅰ. 事 件 の 経 過 概 要 2 頁 Ⅱ. 大 学 の 対 応 3 頁 Ⅲ. 違 法 薬 物 等 に 関 するアンケート 調 査 結 果 4 頁 Ⅳ. 今 後 の 取 り 組 み 7 頁 < 資 料 > 事 件 発 生 後 の 対 応 等 ( 時 系 列 ) 8 頁

3 はじめに 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 を 誓 って 近 年 あちこちの 大 学 で 学 生 が 違 法 薬 物 ( 以 下 薬 物 )に 関 わる 事 件 が 明 るみに 出 ていました 中 には 大 麻 を 押 入 れなどで 栽 培 している 事 例 もあります この 背 景 には イ ンターネットを 通 じて 入 手 法 や 栽 培 法 などに 関 する 情 報 に 容 易 に 触 れることができる 情 況 があります このように 学 生 を 含 め 一 般 の 人 々にとって 薬 物 が 身 近 なものになっ ているのが 現 状 です この 現 状 認 識 を 基 に 本 学 では 従 前 から 折 に 触 れて 薬 物 に 関 する 啓 発 と 乱 用 防 止 への 注 意 喚 起 を 実 施 してきました 例 えば 新 入 学 生 に 対 してその 入 学 時 オリエンテーション 期 間 中 に 薬 物 乱 用 防 止 を 目 的 としての 注 意 喚 起 や 指 導 に 力 を 入 れておりました しかし 残 念 ながら 本 学 でも 薬 物 事 件 が 起 きてしまいました 2010 年 8 月 20 日 に 本 学 の 学 生 3 名 が 大 麻 取 締 法 違 反 の 容 疑 で 逮 捕 され 起 訴 されました そのうち 2 名 は 共 同 所 持 で 別 の 1 名 は 譲 渡 の 容 疑 でした その 後 の 裁 判 ( 共 同 所 持 容 疑 の 2 名 は 8 月 27 日 譲 渡 容 疑 の 1 名 は 11 月 12 日 )で それぞれ 判 決 を 言 い 渡 され 刑 に 服 しました 判 決 後 には 当 該 の 3 名 の 学 生 から 大 学 として 独 自 に 事 情 聴 取 し 事 実 関 係 を 確 認 した 後 本 学 学 則 の 学 生 の 懲 戒 に 関 する 規 程 第 68 条 に 基 づき 一 連 の 審 議 機 関 で 処 分 について 審 議 し 最 終 的 に 同 条 の(4)を 適 用 し 退 学 処 分 とする 機 関 決 定 をしました その 一 方 で 事 件 発 覚 後 直 ちに 本 学 の 危 機 管 理 委 員 会 を 招 集 しその 専 門 委 員 会 として 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 立 ち 上 げました その 目 的 は 薬 物 問 題 の 再 発 防 止 のために 専 門 的 かつ 具 体 的 に 取 り 組 むことです まずは 学 生 および 教 職 員 へ 薬 物 乱 用 防 止 キャン ペーンを 打 ち 出 しました 電 子 情 報 発 信 媒 体 である 学 内 ポータルで 一 斉 広 範 囲 に また 本 学 の 主 な 学 生 団 体 (クラブやサークル)の 代 表 で 構 成 している 体 育 会 総 務 委 員 会 学 術 文 化 会 総 務 委 員 会 を 通 じ 学 生 の 諸 団 体 へ 更 にゼミや 基 礎 演 習 の 基 本 的 な 授 業 を 通 じ こ まめに 学 生 へ 薬 物 乱 用 の 危 険 と 誘 惑 の 実 態 などの 啓 発 注 意 喚 起 を 実 施 しました また 学 生 のご 父 母 など 保 証 人 に 対 しては この 不 祥 事 についてのお 詫 びと 大 学 の 取 り 組 みの 周 知 を 図 りました 更 に 11 月 中 旬 の 大 学 祭 では 薬 物 乱 用 防 止 啓 発 企 画 として 大 学 祭 実 行 委 員 会 を 中 心 に 学 生 の 諸 団 体 での 取 り 組 みや 専 門 家 を 講 師 に 招 いての 講 演 会 を 開 催 しまし た これらの 取 り 組 みと 学 生 の 意 識 調 査 を 兼 ねて アンケートを 実 施 し 取 り 組 みの 効 果 を 検 証 すると 共 に 今 後 の 取 り 組 みの 方 法 への 参 考 としています この 報 告 は 以 上 概 説 しましたように 西 南 学 院 大 学 の 大 学 としての 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 のためにそれぞれの 時 点 において 実 行 可 能 で 最 善 と 判 断 した 施 策 の 実 施 経 緯 とその 総 括 をしたものです 西 南 学 院 大 学 は 今 後 も 薬 物 乱 用 防 止 への 取 り 組 みの 更 なる 強 化 を 図 りながら 継 続 して まいります 2011( 平 成 23) 年 6 月 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 委 員 長 武 井 俊 詳 1

4 Ⅰ. 事 件 の 経 過 概 要 (1) 本 学 学 生 3 名 の 関 わった 事 件 2010 年 8 月 17 日 報 道 機 関 から 本 学 学 生 が 大 麻 取 締 法 違 反 容 疑 で 逮 捕 されたのでは と 事 実 の 確 認 照 会 があった そこで 大 学 は 事 実 関 係 を 福 岡 県 警 へ 確 認 した しかし 現 段 階 では 一 切 コメントができないということであり そのような 状 況 では 大 学 として もコメントできない 旨 を 報 道 関 係 者 へ 報 告 した しかし 8 月 20 日 に 再 度 報 道 機 関 から 問 い 合 わせがあり 事 実 確 認 のため 福 岡 県 警 へ 確 認 した 事 実 確 認 の 結 果 同 日 午 後 本 学 学 生 2 名 が 大 麻 取 締 法 違 反 ( 共 同 所 持 ) 容 疑 1 名 が 大 麻 取 締 法 違 反 ( 譲 渡 ) 容 疑 で 逮 捕 されたことが 判 明 した 同 日 19 時 から 大 学 は 緊 急 記 者 会 見 を 開 催 バークレー 学 長 武 井 副 学 長 伊 藤 学 生 部 長 大 西 大 学 事 務 長 が 出 席 し 12 社 ( 新 聞 5 社 通 信 2 社 テレビ 5 社 ) 12 名 の 記 者 に 対 応 した 本 学 学 生 2 名 の 逮 捕 理 由 は 乾 燥 大 麻 4 本 ( 計 約 0.5g)を 所 持 していた 疑 いによるもの で 報 道 機 関 によれば 2 名 は 7 月 29 日 未 明 福 岡 市 天 神 地 区 でパトロール 中 の 警 察 官 に 職 務 質 問 されて 所 持 品 を 調 べたところ 乾 燥 大 麻 が 見 つかった と 供 述 していたとのこと である その 後 2 名 は 8 月 9 日 に 大 麻 取 締 法 違 反 ( 共 同 所 持 )の 罪 で 起 訴 された また 逮 捕 起 訴 された 2 人 は 本 学 学 生 1 名 からその 乾 燥 大 麻 を 譲 り 受 けたとの 供 述 により 8 月 20 日 に 本 学 学 生 1 名 が 大 麻 取 締 法 違 反 ( 譲 渡 ) 容 疑 で 逮 捕 された 本 学 学 生 2 名 に 対 して 福 岡 地 方 裁 判 所 で 第 1 回 公 判 が 開 かれたのは 8 月 27 日 当 日 検 察 側 から この 学 生 2 名 のうち 1 名 は 2008 年 頃 から もう 1 名 は 2009 年 頃 から 大 麻 を 本 学 学 生 1 名 から 購 入 して 吸 い 始 めるようになった 検 察 側 の 冒 頭 陳 述 に 対 して 学 生 2 名 はこの 起 訴 事 実 を 全 て 認 めた また この 公 判 は 即 決 裁 判 で 行 われ 罪 状 認 否 後 即 日 本 学 学 生 2 名 それぞれに 対 して 懲 役 6 ヶ 月 執 行 猶 予 3 年 ( 求 刑 懲 役 6 ヶ 月 )の 判 決 が 言 い 渡 された 大 学 としては 8 月 27 日 の 第 1 回 公 判 を 傍 聴 して 9 月 7 日 に 釈 放 されていた 上 記 2 名 の 学 生 と 面 会 し 当 初 報 じられた 事 件 の 内 容 と 公 判 での 整 合 性 を 確 認 し 本 人 からの 謝 罪 文 により これまでの 経 緯 について 詳 細 を 把 握 した また 本 人 たちが 起 訴 事 実 を 認 めてい ることを 確 認 した 後 9 月 22 日 10 月 5 日 10 月 19 日 に 学 生 部 会 議 にて 審 議 を 重 ね そ の 後 11 月 10 日 の 全 学 教 授 会 にて 審 議 の 結 果 西 南 学 院 大 学 学 則 第 68 条 (4)を 適 用 し 退 学 処 分 にすることを 決 定 した また 本 学 の 調 査 の 過 程 で 本 件 に 関 与 したことが 確 認 さ れた1 名 の 学 生 に 対 しても 西 南 学 院 大 学 学 則 第 67 条 を 適 用 し 1か 月 間 の 停 学 処 分 にする ことを 決 定 し 11 月 12 日 に 大 学 ホームページにて 公 表 した (2) 大 麻 取 締 法 違 反 ( 譲 渡 ) 容 疑 で 逮 捕 された 学 生 1 名 について 8 月 20 日 に 逮 捕 起 訴 された 本 学 学 生 2 名 が 本 学 学 生 1 名 からその 乾 燥 大 麻 を 譲 り 受 け たとの 供 述 により 本 学 学 生 1 名 が 大 麻 取 締 法 違 反 ( 譲 渡 ) 容 疑 で 逮 捕 された 本 学 学 生 1 名 に 対 して 福 岡 地 方 裁 判 所 で 第 1 回 公 判 が 開 かれたのは 11 月 12 日 逮 捕 起 訴 理 由 は 7 月 29 日 の 未 明 中 央 区 舞 鶴 のパーキングにおいて 大 麻 取 締 法 違 反 で 逮 捕 された 学 生 2 名 へ 平 成 22 年 7 月 5 日 に 大 麻 4 グラム(2 万 円 )を 西 新 6 丁 目 の 公 園 で 譲 り 渡 したとのことであった ( 大 麻 取 締 法 24 条 12.1 違 反 ) 2

5 公 判 では 学 生 2 名 の 裁 判 記 録 を 基 に 両 名 が 2 ヶ 月 に 1 回 購 入 していたことや 7 月 3 日 に 注 文 を 受 け 大 麻 (ジョイント)を 11 本 にして 売 ったことの 事 実 の 確 認 があった また 大 学 のサークルに 大 麻 を 使 用 している 者 や 譲 り 渡 したものは 他 にいないのかとの 問 に 対 し て 前 記 本 学 学 生 2 名 以 外 にいないとも 回 答 した 検 察 側 の 冒 頭 陳 述 に 対 して 学 生 1 名 はこの 起 訴 事 実 を 全 て 認 めた 罪 状 認 否 後 即 日 本 学 学 生 1 名 に 対 して 懲 役 8 ヶ 月 執 行 猶 予 2 年 とし 追 徴 金 15,000 円 ( 求 刑 懲 役 8 ヶ 月 追 徴 金 15,000 円 )の 判 決 が 言 い 渡 された 大 学 としては 11 月 12 日 の 第 1 回 公 判 を 傍 聴 して 11 月 17 日 に 釈 放 されていたこの 学 生 と 面 会 し 当 初 報 じられた 事 件 の 内 容 と 公 判 での 整 合 性 を 確 認 し 本 人 からの 謝 罪 文 に より これまでの 経 緯 について 詳 細 を 把 握 した また 本 人 が 起 訴 事 実 を 認 めていること を 確 認 した 後 11 月 24 日 に 学 生 部 会 議 にて 審 議 し その 後 12 月 1 日 の 全 学 教 授 会 にて 審 議 の 結 果 西 南 学 院 大 学 学 則 第 68 条 (4)を 適 用 し 退 学 処 分 にすることを 決 定 した ま た 12 月 3 日 に 大 学 ホームページに 公 表 した Ⅱ. 大 学 の 対 応 (1) 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 の 設 置 と 具 体 的 な 活 動 今 回 の 事 件 を 受 けて 大 学 では 危 機 管 理 委 員 会 において 副 学 長 を 委 員 長 とする 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 設 置 し 早 急 に 薬 物 問 題 に 関 する 具 体 的 な 啓 発 および 防 止 活 動 を 検 討 していくことを 決 定 した 委 員 会 では 今 後 の 再 発 防 止 に 向 けての 具 体 的 な 取 り 組 み 活 動 について 協 議 を 行 った 具 体 的 な 取 り 組 み 活 動 としては 学 生 および 教 職 員 に 対 して 薬 物 事 件 に 関 する 再 発 防 止 についてと 題 して 学 内 ポータルサイトにて 掲 示 体 育 会 学 術 文 化 会 所 属 の 課 外 活 動 団 体 への 注 意 喚 起 薬 物 乱 用 防 止 キャンペーンの 実 施 ゼミや 基 礎 演 習 の 授 業 時 間 において 専 任 教 員 による 再 発 防 止 についての 学 生 への 指 導 と 注 意 喚 起 薬 物 乱 用 防 止 に 関 する 講 演 会 の 実 施 秋 季 受 動 喫 煙 防 止 キャンペーン 期 間 中 における 薬 物 啓 発 用 リーフレットの 配 布 学 生 ご 父 母 保 証 人 に 対 して 本 学 学 生 の 不 祥 事 についてのお 詫 び 文 書 を 大 学 広 報 誌 スピリット 秋 号 に 同 封 しての 送 付 大 学 祭 において 薬 物 乱 用 防 止 啓 発 企 画 などを 実 施 した また 本 学 ホームページ 上 の 薬 物 問 題 再 発 防 止 対 策 について の 中 で 活 動 内 容 の 経 過 を 学 内 外 へ 向 けて 随 時 公 開 した (2) 薬 物 に 関 する 相 談 窓 口 9 月 2 日 学 生 に 対 して 薬 物 事 件 に 関 する 再 発 防 止 について と 題 して 学 内 ポータル サイトにて 注 意 喚 起 を 行 うと 同 時 に 学 生 課 に 相 談 窓 口 を 設 置 したことの 告 知 を 行 った 結 果 的 には 学 生 課 保 健 管 理 室 学 生 相 談 室 などの 窓 口 に 直 接 の 相 談 などはなかった また 厚 生 労 働 省 財 団 法 人 麻 薬 覚 せい 剤 乱 用 防 止 センター 厚 生 労 働 省 地 方 厚 生 局 麻 薬 取 締 部 福 岡 県 などのホームページへのリンクを 本 学 ホームページの 薬 物 問 題 再 発 防 止 対 策 について に 関 連 情 報 として 追 加 した 3

6 (3) 薬 物 乱 用 防 止 キャンペーン 1 学 生 ボランティア 職 員 による 薬 物 乱 用 防 止 に 関 するパンフレット ティッシュ 薬 物 講 演 会 チラシの 配 布 活 動 期 間 :10 月 4 日 ( 月 )~10 月 8 日 ( 金 )8:30~9:00 場 所 : 正 門 南 門 3 号 館 駐 輪 場 付 近 チャペル 前 体 育 館 西 南 会 館 前 学 生 ボランティア: 体 育 会 学 術 文 化 会 約 300 名 チャペルの 時 間 に 薬 物 講 演 会 のチラシの 配 布 を 行 う (10/5~10/6 の2 日 間 ) 2 薬 物 乱 用 防 止 に 関 する 講 演 会 日 時 :10 月 6 日 ( 水 )15:30~17:00 講 演 1 薬 物 事 案 について( 犯 罪 面 を 中 心 に) 講 師 : 福 岡 県 警 察 本 部 暴 力 団 対 策 部 薬 物 銃 器 対 策 課 栗 野 洋 彦 氏 講 演 2 薬 物 使 用 による 身 体 的 精 神 的 影 響 について( 健 康 面 を 中 心 に) 講 師 : 社 団 法 人 福 岡 市 薬 剤 師 会 東 千 鶴 氏 場 所 : 大 学 チャペル 参 加 者 数 : 約 650 名 3 薬 物 乱 用 防 止 DVD 上 映 期 間 : 10 月 4 日 ( 月 )~10 月 8 日 ( 金 ) 場 所 :2 号 館 学 生 ホール 大 学 生 協 学 生 食 堂 西 南 クロスプラザ 学 生 食 堂 上 映 時 間 :2 号 館 学 生 ホール( 終 日 ) 大 学 生 協 学 生 食 堂 西 南 クロスプラザ 学 生 食 堂 (10:00~14:00) (4) 大 学 祭 実 行 委 員 会 による 薬 物 乱 用 防 止 啓 発 企 画 ステージ 企 画 図 書 館 前 特 設 ステージにおける 薬 物 乱 用 防 止 啓 発 企 画 日 時 :11 月 12 日 ( 金 )16:30~17:30 場 所 : 図 書 館 前 特 設 ステージ 内 容 : 九 州 DARC(ダルク)の 方 による 講 演 ( 経 験 談 若 年 層 の 薬 物 汚 染 社 会 復 帰 支 援 など)および 質 問 コーナー ブース 図 書 館 前 特 設 ブースにおけるキャンペーン 活 動 日 時 :11 月 12 日 ( 金 )~13 日 ( 土 )10:00~18:00 11 月 14 日 ( 日 )10:00~16:00 内 容 : 薬 物 乱 用 防 止 リーフレット 配 布 着 ぐるみ 着 用 により 幅 広 い 年 齢 層 にアピール Ⅲ. 違 法 薬 物 等 に 関 するアンケート 調 査 結 果 (1) 調 査 目 的 薬 物 問 題 について 学 生 に 注 意 喚 起 するとともに 学 生 の 大 麻 等 違 法 薬 物 に 関 する 意 識 や 学 生 を 取 り 巻 く 環 境 についての 実 態 を 把 握 し 薬 物 問 題 の 再 発 防 止 対 策 の 基 礎 資 料 とする 4

7 (2) 調 査 方 法 無 記 名 の 自 記 式 質 問 用 紙 を 1,000 名 の 学 生 に 配 布 し 学 生 課 等 の 窓 口 に 回 収 箱 を 設 置 し て 回 収 した 調 査 期 間 は 2010 年 11 月 10 日 ~11 月 25 日 である その 結 果 409 名 (40.9%) から 回 答 を 得 た 回 答 者 の 性 別 は 男 性 163 名 (39.9%) 女 性 246 名 (60.1%)で 本 学 学 生 の 男 女 構 成 比 率 とほぼ 同 様 であった (3) 調 査 結 果 及 び 考 察 今 回 の 調 査 結 果 から 以 下 のような 学 生 の 大 麻 等 違 法 薬 物 に 関 する 傾 向 が 把 握 された 1. 大 多 数 の 学 生 は 大 麻 の 使 用 について どのような 理 由 であれ 絶 対 に 使 うべきではない し 許 されることではない と 考 え 誘 った 相 手 が 誰 であろうと 断 る と 回 答 している しかし 1 回 位 なら 心 や 体 への 害 がないので 使 ってもかまわない や 他 人 に 迷 惑 をか けないのであれば 使 うかどうかは 個 人 の 自 由 である などの 肯 定 的 容 認 的 な 回 答 (8.1%) は 規 範 意 識 が 低 い 者 が 少 なからずいることを 示 している また 誘 った 相 手 によっては 断 りきれないかもしれない (3.9%) 悩 み 事 があったり 疲 れていたりしたら 断 らない かもしれない (1.7%)などの 回 答 は 誘 われた 相 手 との 関 係 や 自 分 の 心 身 の 状 態 によっ て 大 麻 の 誘 惑 を 絶 対 に 断 るとの 確 信 を 持 てない 者 が 少 なからずいることを 示 している 青 年 期 にある 学 生 は 自 己 同 一 性 を 確 立 し 自 己 実 現 する 社 会 的 規 範 を 習 得 し 社 会 の 一 員 となるという 2 つの 心 理 社 会 的 な 発 達 課 題 を 有 している そして 薬 物 問 題 は 彼 らが 成 長 する 中 で 抱 える 様 々な 問 題 の 一 角 として 現 れることが 多 い 薬 物 乱 用 のリスクを 高 め る 個 人 的 要 因 には 一 般 に 学 業 や 課 外 活 動 での 達 成 感 の 乏 しさ 学 生 生 活 での 失 敗 体 験 友 人 からの 孤 立 や 孤 独 の 体 験 養 育 環 境 などが 含 まれる インターネットによる 青 少 年 の 1) 薬 物 乱 用 に 関 する 調 査 によると 薬 物 乱 用 に 対 する 規 範 意 識 が 低 い 層 は 規 範 意 識 が 高 い 層 に 比 べると 自 尊 心 尺 度 ( 自 分 自 身 のことをどれくらい 価 値 ある 存 在 と 捉 え 大 切 に 考 えることができるか)が 有 意 に 低 いことが 明 らかにされている よって 薬 物 乱 用 防 止 対 策 においては まず 学 生 の 学 生 生 活 が 充 実 し 自 己 実 現 を 達 成 できるような 教 育 の 提 供 が 基 本 になる また 修 学 上 の 様 々な 問 題 を 抱 えたり 心 身 の 不 調 のあるハイリスクの 学 生 を 早 期 に 把 握 し 学 生 が 気 軽 に 相 談 できるような 相 談 支 援 体 制 を 充 実 させることが 重 要 である なお 学 生 の 規 範 意 識 の 向 上 策 として 社 会 性 と 個 人 の 自 由 といった 議 論 啓 蒙 2) としてのディベートの 機 会 およびストレス マネージメントや 対 人 関 係 スキルト レーニングなどの 実 践 的 な 教 育 を 関 連 する 授 業 科 目 や 行 事 に 取 り 入 れることも 有 益 であろ う 2. 大 多 数 の 学 生 は 高 校 までに 大 麻 や 違 法 薬 物 について 授 業 を 受 け マスメディアなどか ら 情 報 を 得 ているが 法 的 医 学 的 な 正 しい 知 識 は 十 分 に 周 知 されているとはいえない 大 麻 について 国 や 地 域 によっては 違 法 ではないところがある (26.0%) 持 ってい るだけでは 罰 せられることはない などの 不 正 確 な 回 答 (6.0%)があり また さらに 危 険 な 薬 物 を 使 う 恐 れがあり ゲートウェイドラッグといわれている (38.4%) 何 事 に も 関 心 が 持 てなくなる(いわゆる 無 動 機 症 候 群 ) (55.7%)の 回 答 率 は 低 い よって 学 生 に 対 して 法 律 上 の 具 体 的 な 知 識 薬 物 依 存 という 現 象 の 真 の 怖 さを 医 学 的 な 根 拠 に 基 5

8 づいて 徹 底 して 伝 える 必 要 がある 3. 学 生 を 取 り 巻 く 環 境 の 中 に 大 麻 があり 学 生 は 違 法 薬 物 の 危 険 に 接 する 可 能 性 がある 大 多 数 の 学 生 は 大 麻 の 使 用 について テレビ 映 画 報 道 等 で 見 たものを 除 いて 直 接 見 たことがない 使 用 や 購 入 を 誘 われたり 勧 められたりすることがこれまでにない と 回 答 している しかし 大 麻 を 直 接 見 たことがある (7.4%) 大 麻 を 使 用 すること や 購 入 することを 誘 われたり 勧 められたりすることがこれまでにあった (5.7%) 周 囲 に 大 麻 を 所 持 したり 使 用 している(いた) 人 がいる (15.1%)との 回 答 が 少 なから ずあることから 学 生 を 取 り 巻 く 環 境 の 中 に 大 麻 があるという 実 態 が 推 測 された 大 麻 の 入 手 可 能 性 について 簡 単 に 手 に 入 る 少 々 苦 労 するがなんとか 手 に 入 る と 回 答 した 学 生 は 半 数 を 超 え ほとんど 不 可 能 絶 対 不 可 能 と 回 答 した 学 生 (29.7%) を 上 回 っている しかし 入 手 可 能 と 回 答 した 学 生 にその 理 由 を 尋 ねたところ 大 麻 を 入 手 する 方 法 を 知 っている と 回 答 した 学 生 は 9 名 (4.5%)であり それ 以 外 の 大 多 数 の 学 生 は マスメディアによる 報 道 や 口 コミ インターネットの 情 報 から 何 となく 入 手 しやすそうだ との 印 象 を 持 っていると 思 われる 薬 物 使 用 に 関 する 全 国 民 調 査 (2009) 2) によると 大 麻 乱 用 の 生 涯 経 験 率 および 生 涯 被 誘 惑 率 は 増 加 し 特 に 入 手 可 能 性 は 10~20 歳 代 で 高 まっている 本 調 査 結 果 は このよう な 大 麻 乱 用 が 若 者 中 心 に 拡 大 している 状 況 が 反 映 されていると 思 われる 大 学 生 は 入 学 後 に 飲 酒 や 喫 煙 の 開 始 自 由 時 間 が 増 す 繁 華 街 へ 出 かける 機 会 が 多 くなるなど 違 法 薬 物 に 接 するリスクが 高 くなる また 密 売 人 は インターネットも 含 め 様 々な 機 会 に 大 学 生 をターゲットとして 狙 っている よって このような 実 態 を 学 生 に 周 知 することが 大 切 である また 学 生 が 自 ら 違 法 薬 物 に 接 するリスクを 回 避 し 薬 物 乱 用 を 根 絶 するための 社 会 的 責 任 を 果 たせるように 啓 発 する 必 要 がある 本 調 査 結 果 は 本 学 の 学 生 を 取 り 巻 く 環 境 の 中 に 大 麻 があり 薬 物 問 題 が 本 学 において も 取 組 むべき 重 要 な 課 題 であることを 示 唆 するものとなった 今 後 は 大 学 全 体 として 地 域 の 関 係 諸 機 関 との 連 携 を 強 化 しながら 学 生 の 薬 物 乱 用 の 根 絶 および 薬 物 乱 用 を 根 絶 する 規 範 意 識 の 向 上 を 目 指 した 継 続 的 かつ 効 果 的 な 薬 物 乱 用 防 止 対 策 を 実 践 していかな ければならない 参 考 文 献 1) 内 閣 府 インターネットによる 青 少 年 の 薬 物 乱 用 に 関 する 調 査 (2010 年 9 月 ) 2) 国 立 精 神 神 経 センター 精 神 保 健 研 究 所 薬 物 依 存 研 究 部 薬 物 使 用 に 関 する 全 国 民 調 査 (2009) 6

9 Ⅳ. 今 後 の 取 り 組 み 本 学 では 2010 年 8 月 に 起 きた 学 生 3 名 による 大 麻 取 締 法 違 反 事 件 の 直 後 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 設 置 し 現 在 まで 種 々の 再 発 防 止 対 策 を 講 じてきた 数 年 前 関 東 関 西 の 大 学 で 発 生 した 学 生 による 薬 物 関 係 の 事 件 は もはや 対 岸 の 火 事 ではなく 今 や 全 国 の 若 者 の 身 近 に 違 法 薬 物 が 広 がりつつあるという 事 実 を 今 回 の 事 件 で 認 識 することとなった 違 法 薬 物 の 使 用 は 社 会 の 安 心 安 全 を 脅 かすだけでなく 使 用 者 の 心 身 の 健 康 を 害 し その 周 囲 の 人 々を 悲 しませ 所 属 する 組 織 の 社 会 的 信 頼 をも 失 墜 させてしまう 許 されざる 行 為 である 上 記 の 状 況 に 鑑 み 本 学 は 教 育 機 関 の 責 務 として 今 後 以 下 のような 再 発 防 止 対 策 を 講 じていく 所 存 である 建 学 の 精 神 の 再 認 識 と 倫 理 観 の 醸 成 薬 物 の 危 険 性 や 有 害 性 に 関 する 啓 発 活 動 の 強 化 薬 物 に 関 する 専 門 機 関 との 連 携 の 強 化 本 学 は このような 事 件 によって 二 度 と 社 会 からの 信 頼 を 裏 切 ることがないよう 継 続 的 に 再 発 防 止 対 策 を 講 じていくことを 誓 い これまでの 活 動 の 総 括 としたい 7

10 < 資 料 > 事 件 発 生 後 の 対 応 等 ( 時 系 列 ) 8 月 20 日 ( 金 ) 報 道 機 関 から 問 い 合 わせがあったので 学 生 課 から 警 察 署 に 照 会 をしたところ 本 学 学 生 2 名 が 大 麻 所 持 容 疑 1 名 が 譲 渡 容 疑 で 逮 捕 されたことを 確 認 した これを 受 けて 同 日 大 学 で 記 者 会 見 を 行 い 学 長 が 本 学 学 生 の 不 祥 事 についてのお 詫 び 今 後 の 事 実 関 係 の 把 握 と 調 査 および 再 発 防 止 策 について 学 外 向 けホームページにて 公 表 した 8 月 25 日 ( 水 ) 逮 捕 された 学 生 3 名 が 所 属 する 課 外 活 動 団 体 に 対 して 今 回 の 事 件 の 全 容 解 明 まで 課 外 活 動 禁 止 を 申 し 渡 す 8 月 27 日 ( 金 ) 大 麻 所 持 容 疑 2 名 の 学 生 に 対 して 即 決 裁 判 で 両 名 とも 懲 役 6ヶ 月 ( 執 行 猶 予 3 年 ) の 判 決 が 出 る 8 月 30 日 ( 月 ) 警 察 署 の 強 制 捜 査 が 西 南 会 館 内 部 室 にて 行 われたが 証 拠 物 又 は 没 収 すべきものはなか った 9 月 1 日 ( 水 ) 危 機 管 理 委 員 会 を 開 催 し 今 後 の 対 応 について 協 議 する 同 委 員 会 において 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 ( 委 員 長 : 武 井 副 学 長 )を 立 ち 上 げ 引 き 続 き 第 1 回 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 開 催 する 9 月 2 日 ( 木 ) 学 生 教 職 員 に 対 して 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 の 設 置 と 薬 物 事 件 についての 再 発 防 止 に ついて 学 内 ポータルサイトにて 告 知 を 行 う 9 月 6 日 ( 月 ) 体 育 会 及 び 学 術 文 化 会 の 総 務 委 員 長 に 今 後 の 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 の 活 動 への 協 力 を 要 請 する 9 月 8 日 ( 水 ) 第 2 回 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 開 催 し 再 発 防 止 に 向 けた 活 動 を 中 心 に 協 議 する 10 月 1 日 ( 金 ) 第 3 回 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 開 催 し 薬 物 乱 用 防 止 キャンペーンを 中 心 に 協 議 する 10 月 4 日 ( 月 ) 薬 物 乱 用 防 止 キャンペーンを 10 月 4 日 ( 月 )から 10 月 8 日 ( 金 )まで 開 催 する また 体 育 会 総 務 委 員 長 名 と 学 術 文 化 会 総 務 委 員 長 名 で 各 クラブ サークル 団 体 へ 注 意 喚 起 の 文 書 を 配 布 する 10 月 5 日 ( 火 ) 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 は 専 任 教 員 に 対 してゼミ 基 礎 演 習 の 授 業 時 間 に 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 について 学 生 へ 指 導 注 意 喚 起 を 行 うことを 要 請 する 10 月 18 日 ( 月 ) 秋 季 受 動 喫 煙 防 止 キャンペーン 期 間 中 (10/18~10/22)に 受 動 喫 煙 防 止 チラシと 一 緒 に 薬 物 乱 用 防 止 に 関 するパンフレットを 配 布 する 8

11 10 月 26 日 ( 火 ) 10 月 1 日 付 発 行 の 大 学 広 報 誌 とともに 学 生 ご 父 母 保 証 人 に 対 して 本 学 学 生 の 不 祥 事 についてのお 詫 び 文 書 を 学 長 名 で 送 付 する 11 月 8 日 ( 月 ) 第 4 回 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 開 催 し 薬 物 に 関 するアンケート 実 施 について 協 議 する 11 月 10 日 ( 水 ) 薬 物 に 関 するアンケートを 11 月 25 日 ( 木 )まで 学 内 にて 実 施 する 11 月 11 日 ( 木 ) 大 学 祭 (11/11~11/14)において 大 学 祭 実 行 委 員 会 が 薬 物 乱 用 防 止 啓 発 企 画 としての ステージ 企 画 を 実 施 した 同 時 に 大 学 でも 期 間 中 に 薬 物 に 関 する 啓 発 リーフレット 等 の 配 布 活 動 を 実 施 した また 逮 捕 起 訴 された 学 生 2 名 および 本 学 の 調 査 の 過 程 で 本 件 に 関 与 したことが 確 認 された 学 生 1 名 に 対 して 懲 戒 処 分 の 申 し 渡 しを 行 った 12 月 2 日 ( 木 ) 逮 捕 起 訴 された 学 生 1 名 に 対 して 懲 戒 処 分 の 申 し 渡 しを 行 った 12 月 17 日 ( 金 ) 第 5 回 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 を 開 催 し 薬 物 に 関 するアンケートの 大 学 広 報 誌 掲 載 学 生 処 分 の 最 終 報 告 大 学 祭 での 薬 物 に 関 する 活 動 報 告 および 次 年 度 の 活 動 計 画 について 協 議 する 9

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