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1 インドネシアにおける 青 尐 年 保 護 のためのインターネット 規 制 と 運 用 2012 年 2 月 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構

2 本 報 告 書 に 関 する 問 い 合 わせ 先 : 日 本 貿 易 振 興 機 構 (ジェトロ) 調 査 企 画 課 東 京 都 港 区 赤 坂 TEL: FAX: 免 責 条 項 ジェトロは 本 書 の 記 載 内 容 に 関 して 生 じた 直 接 間 接 的 若 しくは 懲 罰 的 損 害 及 び 利 益 の 喪 失 につ いては 一 切 の 責 任 を 負 いません これは たとえジェトロがかかる 損 害 の 可 能 性 を 知 らされてい る 場 合 であっても 同 様 とします (C)JETRO 2012 本 報 告 書 の 無 断 転 載 を 禁 ずる

3 アンケート 返 送 先 FAX 日 本 貿 易 振 興 機 構 調 査 企 画 課 宛 ジェトロアンケート インドネシアにおける 青 少 年 保 護 のためのインターネット 規 制 と 運 用 に 関 するアンケート ジェトロでは 将 来 の 市 場 として 潜 在 的 需 要 が 高 い 可 能 性 のある 国 や 地 域 のマーケット 情 報 を 日 本 の 中 堅 中 小 企 業 の 方 々に 紹 介 することを 目 的 に 本 調 査 を 実 施 いたしました 報 告 書 をお 読 みいただ いた 後 是 非 アンケートにご 協 力 をお 願 い 致 します 質 問 1: インドネシアにおける 青 少 年 保 護 のためのインターネット 規 制 と 運 用 について どのように 思 われましたでしょうか?( をひとつ) 4: 役 に 立 った 3:まあ 役 に 立 った 2:あまり 役 に 立 たなかった 1: 役 に 立 たなかった 質 問 2: 上 記 のように 判 断 された 理 由 また その 他 本 報 告 書 に 関 するご 感 想 をご 記 入 下 さい 質 問 3:その 他 ジェトロへの 今 後 のご 希 望 等 がございましたら ご 記 入 願 います お 客 様 の 会 社 名 等 をご 記 入 ください ( 任 意 記 入 ) 会 社 団 体 名 ご 所 属 企 業 団 体 部 署 部 署 名 ~ご 協 力 有 難 うございました~

4 目 次 序 章 インドネシアのインターネット 利 用 に 関 する 概 要... 2 第 一 章 情 報 および 電 子 商 取 引 に 関 する 2008 年 度 法 令 第 11 号... 4 I.-1 法 令 制 定 背 景... 4 I.-2 UU ITE の 主 な 内 容... 4 I.-3 具 体 的 な 規 定 内 容... 6 I.-4 罰 則 I.-5 法 律 違 反 の 決 定 権 限 を 有 する 機 関 団 体 第 二 章 インターネットコンテンツ 保 護 における 政 府 の 役 割 II.-1 情 報 通 信 省 の 活 動 (INSAN) II.-1.1 INSAN 活 動 その 一 : 法 令 違 反 通 報 クレームセンター II.-1.2 INSAN 活 動 その 二 : INSAN Goes to Campus II.-1.3 INSAN 活 動 その 三 : テレコミュニケーションボランティアの 設 立 II.-2 制 限 ウェブサイトフィルターソフトおよび 制 限 ウェブサイトのアクセス 遮 断 製 品 II.-2.1 ソフトウェア 1:インドネシアの 青 尐 年 向 け 安 心 安 全 なインターネット 利 用 デバイス (PERISAI) II.-2.2 ソフトウェア 2: Trust Positive II.-2.3 ソフトウェア 3: Nawala プロジェクト 第 三 章 インターネットコンテンツ 保 護 に 関 する 民 間 及 び 非 政 府 組 織 の 役 割 III.-1 AWARI(インドネシア インターネットキオスク) III.-2 Information and Communication Technology (ICT) Watch III.-3 Asosiasi Penyelenggara Jasa Internet Indonesia (APJII) III.-4 Kalam Kata 参 考 資 料 参 考 文 献 本 報 告 書 で 扱 う 法 令 情 報 および 電 子 商 取 引 に 関 する 2008 年 度 法 令 第 11 号 (UU ITE Undang-Undang No. 11 Tahun 2008 tentang Informasi dan Transaksi Elektronik) の 内 容 や 用 語 は 仮 訳 仮 名 称 であり 正 確 な 理 解 のためには 原 文 をご 参 照 下 さい 1

5 序 章 インドネシアのインターネット 利 用 に 関 する 概 要 インドネシアのインターネットの 歴 史 は1990 年 前 半 に 始 まり 当 初 は 一 定 のグループユーザ ー 向 けであったが 1994 年 にはIndonet 社 がインドネシア 初 のインターネットサービスプロバイ ダー(ISP)を 設 立 し 一 般 向 け 商 用 サービスを 提 供 するようになった それ 以 来 インドネシア のインターネットユーザー 数 は 著 しく 増 加 しており 情 報 通 信 省 のデータによると 2010 年 のユ ーザーは4 千 5 百 万 人 で 人 口 の 約 12.3%に 上 ると 発 表 されている ユーザー 数 の 増 加 に 伴 い インターネットを 利 用 できる 施 設 も 急 増 しており インドネシア 中 のインターネットアクセスの 約 42%がインターネットキオスクやサイバーカフェ ホット スポット エリアなどから 行 われている と 推 測 されている 以 前 は 大 学 や 公 共 図 書 館 オフィスなどの 限 られた 場 所 でしかインターネ ットを 利 用 することはできなかったが 最 近 は 個 人 用 パソコンからのアクセス 数 も 増 加 しており またそれを 上 回 る 勢 いで 携 帯 電 話 からのインターネット 利 用 が 急 増 している インドネシアのイ ンターネットユーザーは 今 後 益 々 増 えることが 予 想 され 人 々の 生 活 様 式 の 在 り 方 にも 影 響 を 与 えている 他 の 国 々 同 様 インドネシアでも ユーザーが 様 々な 知 識 や 情 報 に 容 易 にアクセ スすることが 可 能 になり 様 々な 商 取 引 も 電 子 商 取 引 を 通 して 迅 速 に 確 実 に 行 なえるように なっている 以 上 のように 社 会 生 活 に 有 益 な 変 化 をもたらしてはいるが 有 害 な 影 響 を 与 える 一 面 も 無 視 できない 昨 今 である 他 国 の 例 に 洩 れずインドネシアでも インターネットが 社 会 的 に 容 認 できない 情 報 へのアク セスを 容 易 にし 社 会 モラルを 脅 かしかねない 事 態 が 発 生 しており インターネットを 通 してポ ルノサイト 閲 覧 ( 開 設 )や 何 らかの 不 正 偽 造 詐 欺 中 傷 等 の 行 為 が 発 生 している 特 に 若 年 層 への 悪 影 響 は 深 刻 化 しており 宗 教 的 社 会 文 化 的 規 範 に 対 する 違 反 行 為 の 多 発 は 健 全 な 国 家 の 発 展 に 悪 影 響 を 及 ぼしかねないとも 懸 念 されている A.C. ニールセンの2001 年 サイバー 犯 罪 調 査 結 果 によると インドネシアはサイバー 犯 罪 の 発 生 率 深 刻 度 で アジアのワースト4 位 世 界 のワースト6 位 に 位 置 付 けられている また 英 国 の 民 間 インターネットモニタリング 組 織 であるNS2の 調 査 によると 2006 年 の 時 点 でネット 犯 罪 行 為 を 行 うインドネシアのユーザー 年 齢 層 は16 歳 から25 歳 の 若 い 年 代 であるとの 結 果 が 発 表 されている 同 時 期 のコンパス 紙 ( 現 地 主 要 日 刊 新 聞 )によれば インターネットユーザーの 2

6 うち48%が22 歳 から25 歳 の 年 齢 層 で( 大 半 は 大 学 生 ) 28%が18 歳 から21 歳 である 事 から 若 年 層 へのインターネット 犯 罪 関 与 度 は 深 刻 に 受 け 止 めるべき 事 実 である 1 インターネットに 由 来 する 犯 罪 の 一 例 として 2011 年 にジャカルタ 東 部 で 起 こった9 歳 の 尐 女 強 姦 事 件 があり その 容 疑 者 である 被 害 者 の 友 人 2 人 は インターネットで 見 たポルノ 映 画 に 触 発 されて 事 件 を 起 こした 以 上 のような 事 件 は 他 にも 発 生 しており インターネットが 若 年 層 の 生 活 に 悪 影 響 を 与 えている 事 の 一 端 を 示 している また 2011 年 にビバ ニュース 社 (インド ネシアニュースポータル 社 )が 中 学 生 レベルの 子 供 向 けに 行 ったインターネット 調 査 によると この 調 査 にアクセスした 回 答 者 の 約 97%が ポルノサイトにアクセスしたことがあり 92%が 何 らかの 性 的 行 為 の 経 験 があるという 結 果 であった このような 若 年 層 への 深 刻 な 悪 影 響 を 受 け インドネシア 政 府 は 議 会 を 通 して 情 報 および 電 子 商 取 引 に 関 する2008 年 度 法 令 第 11 号 を 定 めた 通 称 UU ITEと 呼 ばれる 同 法 令 は 後 に 情 報 通 信 省 がマルチメディア 情 報 の 内 容 に 関 する 政 策 や 規 定 を 設 定 する 基 本 の 考 え 方 となっ ている 青 尐 年 に 限 られたインターネット 法 令 ではないが 青 尐 年 を 含 むインドネシア 社 会 全 体 へのメッセージであり 戒 めともなっている 同 法 令 に 関 する 詳 細 は 次 章 で 詳 細 に 触 れる 1 コンパス 誌 (2005 年 ) 3

7 第 一 章 情 報 および 電 子 商 取 引 に 関 する 2008 年 度 法 令 第 11 号 I.-1 法 令 制 定 背 景 2008 年 3 月 25 日 に 発 布 された 情 報 および 電 子 商 取 引 に 関 する2008 年 度 法 令 第 11 号 (UU ITE) は あらゆる 電 子 情 報 や 電 子 商 取 引 を 正 しく 管 理 運 営 する 為 の 内 容 を 盛 り 込 んだ イン ドネシア 情 報 技 術 発 展 上 の 基 盤 構 築 ともいえる 法 令 である 同 法 令 は14 章 54 条 で 成 り 立 って おり 全 関 係 機 関 との 包 括 的 な 協 議 を 経 て 様 々な 局 面 を 想 定 した 上 で 作 成 された 基 準 項 目 が 定 められている UU ITEは 情 報 技 術 が 急 速 にインドネシア 社 会 に 普 及 している 状 況 を 考 慮 し 制 定 されてい る 情 報 技 術 が 社 会 生 活 や 国 家 の 経 済 成 長 に 与 える 影 響 は 益 々 大 きくなり 関 連 する 社 会 福 祉 システムを 整 備 する 必 要 性 も 生 じている 事 から 特 にこのような 新 しい 技 術 に 馴 染 みやすい 若 年 層 を 念 頭 においた 内 容 である なお 同 法 令 では 若 年 層 の 定 義 は 述 べられていないが アンチポルノグラフィーにかかる2008 年 度 法 令 第 44 号 に 若 年 層 は18 歳 未 満 の 年 齢 層 を 指 す と 定 義 されており 同 定 義 が 当 てはまる インドネシア 政 府 はインターネット 関 連 法 令 を 制 定 し 基 盤 を 整 備 することによって 情 報 技 術 開 発 をサポートしている 同 法 令 が 安 全 で 正 しい 情 報 技 術 の 利 用 を 推 進 し インドネシア 社 会 や 文 化 宗 教 規 範 を 有 害 な 影 響 から 守 ることが 期 待 されている I.-2 UU ITE の 主 な 内 容 情 報 および 電 子 商 取 引 法 令 の 各 13 章 には 次 の 内 容 が 述 べられている I: 共 通 政 策 II: III: IV: 目 的 および 原 則 情 報 文 書 電 子 署 名 電 子 証 明 および 電 子 システムの 取 扱 V: 電 子 商 取 引 VI: VII: ドメインネーム 知 的 財 産 権 及 びプライバシー 禁 止 行 為 4

8 VIII: IX: 訴 訟 行 為 政 府 と 社 会 の 役 割 X: 検 証 XI: XII: XIII: 犯 罪 行 為 移 行 行 為 結 び UU ITE が 用 いる 主 な7 用 語 について 電 子 情 報 および(または) 電 子 文 書 : 電 子 情 報 とは 電 子 データの 一 種 であり 文 章 音 声 絵 画 地 図 デザイン 写 真 EDI Eメール 電 報 文 字 多 重 放 送 ファックス その 他 事 情 に 通 ずる 人 には 理 解 可 能 な 処 理 データ 等 を 含 む 電 子 文 書 は 作 成 送 信 受 信 転 送 アナログ 保 存 デジタル 保 存 電 磁 保 存 光 学 保 存 が 可 能 な 電 子 情 報 であり コンピューターやその 他 電 子 システムで 閲 読 閲 覧 聞 き 取 りが 可 能 なものである 電 子 商 取 引 : コンピューターやコンピューターネットワーク または 他 の 電 子 メディアで 処 理 される 法 的 行 為 電 子 署 名 : 特 定 の 電 子 情 報 内 容 につき 同 意 提 携 遵 守 を 示 す 電 子 情 報 に 変 換 された 署 名 であり 証 明 や 確 認 用 に 使 用 される 電 子 証 明 正 式 な 機 関 によって 認 証 された 公 的 な 電 子 証 明 文 書 電 子 署 名 を 含 む ドメインネーム: インターネット 上 で 通 信 が 可 能 な 政 府 関 係 者 個 人 企 業 社 会 団 体 のインターネットアド レス 当 アドレスはコードや 文 字 で 構 成 され インターネット 上 の 特 定 のロケーションを 示 すものである 知 的 財 産 権 : 電 子 情 報 そして(または) 電 子 文 書 の 形 で 表 わされる 知 的 創 造 的 産 物 やインターネットサ 5

9 イトは 知 的 財 産 権 によって 保 護 される( 情 報 及 び 電 子 商 取 引 法 令 第 25 条 ) 個 人 情 報 : 個 人 情 報 を 電 子 メディア 上 で 使 用 する 際 には 個 人 情 報 の 関 係 者 合 意 を 得 なければなら ない ( 規 定 で 別 途 定 められた 場 合 を 除 く) I.-3 具 体 的 な 規 定 内 容 同 法 令 の27 条 から37 条 には 情 報 及 び 電 子 商 取 引 に 関 する 禁 止 行 為 が 定 められている 下 記 6 点 は 主 要 禁 止 行 為 であり 若 年 層 を 有 害 サイトから 保 護 する 点 においては 27 条 が 関 連 深 い a. 猥 褻 違 法 コンテンツ 関 連 行 為 b. 違 法 アクセス c. 違 法 傍 受 d. データ 妨 害 e. 装 置 の 乱 用 悪 用 f. コンピューターを 使 用 した 詐 欺 偽 造 行 為 下 記 は 各 禁 止 行 為 に 関 する 対 象 者 および 対 象 行 為 である a. Pasal 27: 1) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak mendistribusikan dan/atau mentransmisikan dan/atau membuat dapat diaksesnya Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang memiliki muatan yang melanggar kesusilaan. 2) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak mendistribusikan dan/atau mentransmisikan dan/atau membuat dapat diaksesnya Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang memiliki muatan perjudian. 3) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak mendistribusikan dan/atau mentransmisikan dan/atau membuat dapat a. 第 27 条 : 1) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 規 範 やモラ ルに 反 する 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 配 信 送 信 アクセス 可 能 にした 者 2) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく ギャンブル の 要 素 を 含 む 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 配 信 送 信 アクセス 可 能 にした 者 3) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 中 傷 名 誉 棄 損 内 容 を 含 む 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 配 信 送 信 アクセス 可 能 にした 者 6

10 diaksesnya Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang memiliki muatan penghinaan dan/atau pencemaran nama baik. 4) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak mendistribusikan dan/atau mentransmisikan dan/atau membuat dapat diaksesnya Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang memiliki muatan pemerasan dan/atau pengancaman. b. Pasal 28: 1) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak menyebarkan berita bohong dan men] yesatkan yang mengakibatkan kerugian konsumen dalam Transaksi Elektronik. 2) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak menyebarkan informasi yang ditujukan untuk menimbulkan rasa kebencian atau permusuhan individu dan/atau kelompok masyarakat tertentu berdasarkan atas suku, agama, ras, dan antargolongan (SARA). c. Pasal 29: Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak mengirimkan Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang berisi ancaman kekerasan atau menakut-nakuti yang ditujukan secara pribadi. d. Pasal 30: 1) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum mengakses Komputer dan/atau Sistem Elektronik milik Orang lain dengan cara apa pun. 2) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum mengakses Komputer dan/atau Sistem Elektronik dengan cara apa pun dengan tujuan untuk memperoleh Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik. 3) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum mengakses 4) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 恐 喝 脅 迫 内 容 を 含 む 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 配 信 送 信 アクセス 可 能 にした 者 b. 第 28 条 1) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 電 子 商 取 引 上 のでっち 上 げ 誤 解 を 招 くような 情 報 を 配 信 し 消 費 者 の 信 頼 感 を 損 なわせる 者 2) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 人 種 的 宗 教 的 部 族 的 またはコミュニティ 間 など 特 定 のグループ 間 の 憎 悪 をかきたてるよう な 情 報 を 配 信 した 者 c. 第 29 条 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 特 定 の 個 人 に 向 けて 暴 力 的 脅 迫 や 呪 詛 内 容 を 含 んだ 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 送 信 した 者 d. 第 30 条 1) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 他 者 が 所 有 するコンピューターや 電 子 システ ムにアクセスした 者 2) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 入 手 するため コンピュ ーターや 電 子 システムにアクセスした 者 3) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 にセキ ュリティシステムを 妨 害 故 障 すり 抜 け 7

11 Komputer dan/atau Sistem Elektronik dengan cara apa pun dengan melanggar, menerobos, melampaui, atau menjebol sistem pengamanan. e. Pasal 31: 1) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum melakukan intersepsi atau penyadapan atas Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik dalam suatu Komputer dan/atau Sistem Elektronik tertentu milik Orang lain. 2) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum melakukan intersepsi atas transmisi Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang tidak bersifat publik dari, ke, dan di dalam suatu Komputer dan/atau Sistem Elektronik tertentu milik Orang lain, baik yang tidak menyebabkan perubahan apa pun maupun yang menyebabkan adanya perubahan, penghilangan, dan/atau penghentian Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang sedang ditransmisikan. 3) Kecuali intersepsi sebagaimana dimaksud pada ayat (1) dan ayat (2), intersepsi yang dilakukan dalam rangka penegakan hukum atas permintaan kepolisian, kejaksaan, dan/atau institusi penegak hukum lainnya yang ditetapkan berdasarkan undang-undang. 4) Ketentuan lebih lanjut mengenai tata cara intersepsi sebagaimana dimaksud pada ayat (3) diatur dengan Peraturan Pemerintah. f. Pasal 32: 1) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum dengan cara apa pun mengubah, menambah, mengurangi, melakukan transmisi, merusak, 破 壊 して コンピューターや 電 子 システム にアクセスした 者 e. 第 31 条 1) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 他 者 が 所 有 するコンピューターや 電 子 システ ムにアクセスし 電 子 情 報 や 電 子 文 書 の 妨 害 や 盗 用 行 為 を 犯 した 者 2) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 他 者 が 所 有 するコンピューターや 電 子 システ ム 内 の 電 子 情 報 や 電 子 文 書 の 送 受 信 妨 害 を 行 った 者 情 報 内 容 の 変 更 や 削 除 抹 消 行 為 が 発 生 しなかった 場 合 にも 該 当 する 3) 警 察 検 事 その 他 規 定 で 定 められた 法 的 機 関 の 要 請 によって 法 的 行 為 の 範 囲 内 で 行 われる 妨 害 行 為 は (1) 項 及 び(2) 項 で 述 べられた 妨 害 行 為 から 除 かれる 4) (3) 項 で 述 べられた 妨 害 行 為 プロセス の 詳 細 規 定 については 別 途 政 府 規 定 に よって 定 められる f. 第 32 条 1) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 他 者 または 公 的 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 変 更 追 加 切 り 取 り 送 信 妨 害 削 除 移 動 隠 す 等 の 行 為 を 犯 した 者 8

12 menghilangkan, memindahkan, menyembunyikan suatu Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik milik orang lain atau milik publik. 2) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum dengan cara apa pun memindahkan atau mentransfer Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik kepada Sistem Elektronik Orang lain yang tidak berhak. 3) Terhadap perbuatan sebagaimana dimaksud pada ayat (1) yang mengakibatkan terbukanya suatu Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik yang bersifat rahasia menjadi dapat diakses oleh publik dengan keutuhan data yang tidak sebagaimana mestinya. g. Pasal 33: Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum melakukan tindakan apa pun yang berakibat terganggunya Sistem Elektronik dan/atau mengakibatkan Sistem Elektronik menjadi tidak bekerja sebagaimana mestinya. h. Pasal 34: 1) Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum memproduksi, menjual, mengadakan untuk digunakan, mengimpor, mendistribusikan, menyediakan, atau memiliki: a. perangkat keras atau perangkat lunak Komputer yang dirancang atau secara khusus dikembangkan untuk memfasilitasi perbuatan sebagaimana dimaksud dalam Pasal 27 sampai dengan Pasal 33; b. sandi lewat Komputer, Kode Akses, atau hal yang sejenis dengan itu yang ditujukan agar Sistem Elektronik menjadi dapat diakses dengan tujuan memfasilitasi perbuatan sebagaimana dimaksud dalam Pasal 27 2) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 電 子 情 報 や 電 子 文 書 を 認 可 されていない 第 三 者 の 電 子 システムに 移 動 送 信 した 者 3) 一 般 にはアクセス 不 可 であるべき 電 子 情 報 や 電 子 文 書 が 非 アクセス 対 象 者 に 放 出 されるなど (1) 項 で 述 べられる 行 為 に 関 与 した 者 g. 第 33 条 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 電 子 シ ステムに 妨 害 行 為 を 働 き 電 子 システムの 本 来 の 作 業 を 妨 げるような 行 為 を 犯 した 者 h. 第 34 条 1) 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 第 27 条 から 第 33 章 までに 触 れる 行 為 を 行 い 助 長 させるようにデザインされたコンピ ューターハードウェアやソフトウェアを 生 産 販 売 使 用 輸 入 流 通 提 供 所 有 し ている 者 また 第 27 条 から 第 33 章 までに 触 れた 行 為 を 実 現 させる 為 に 電 子 システムへのア クセスを 助 長 させるコンピューターコード アクセスコード 類 似 のものを 含 む 9

13 sampai dengan Pasal 33. 2) Tindakan sebagaimana dimaksud pada ayat (1) bukan tindak pidana jika ditujukan untuk melakukan kegiatan penelitian, pengujian Sistem Elektronik, untuk perlindungan Sistem Elektronik itu sendiri secara sah dan tidak melawan hukum. i. Pasal 35: Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum melakukan manipulasi, penciptaan, perubahan, penghilangan, pengrusakan Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik dengan tujuan agar Informasi Elektronik dan/atau Dokumen Elektronik tersebut dianggap seolah-olah data yang otentik. j. Pasal 36: Setiap Orang dengan sengaja dan tanpa hak atau melawan hukum melakukan perbuatan sebagaimana dimaksud dalam Pasal 27 sampai dengan Pasal 34 yang mengakibatkan kerugian bagi Orang lain. k. Pasal 37: Setiap Orang dengan sengaja melakukan perbuatan yang dilarang sebagaimana dimaksud dalam Pasal 27 sampai dengan Pasal 36 di luar wilayah Indonesia terhadap Sistem Elektronik yang berada di wilayah yurisdiksi Indonesia. 2) (1) 項 で 述 べられた 行 為 は 研 究 活 動 や 電 子 システムを 法 的 に 守 る 新 たな 電 子 システムの 開 発 テストに 該 当 する 場 合 犯 罪 行 為 とみなされず 違 法 にはならない i. 第 35 条 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に ある 電 子 情 報 や 電 子 文 書 が 純 正 物 に 見 えるよう に 操 作 介 入 変 更 削 除 破 壊 行 為 を 行 う 者 j. 第 36 条 意 図 的 に 特 段 の 権 利 なく 違 法 に 第 27 条 から 第 34 条 までの 行 為 を 行 い 第 三 者 に 損 失 を 招 いた 者 k. 第 37 条 インドネシア 域 外 の 電 子 情 報 に 第 27 条 か ら 第 34 条 までに 述 べられた 禁 止 行 為 を 意 図 的 に 行 い インドネシアの 司 法 権 下 にあ る 者 10

14 I.-4 罰 則 UU ITEのXI 章 は 第 45 条 から 第 52 条 を 含 み UU ITEへの 違 反 行 為 に 対 する 罰 則 について 述 べている 対 象 罰 則 行 為 とその 罰 則 内 容 は 次 の7 項 目 である a. 猥 褻 文 書 / 違 法 コンテンツ 関 連 行 為 について 罰 則 :6-12 年 間 の 収 監 そして(または)10 億 ルピアから20 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 45 条 ) b. 違 法 アクセスについて 罰 則 : 6-8 年 間 の 収 監 そして(または)6 億 ルピアから7 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 46 条 ) c. 違 法 傍 受 について 罰 則 :10 年 年 間 の 収 監 そして(または) 最 高 8 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 47 条 ) d. データ 妨 害 について 罰 則 : 8-10 年 間 の 収 監 そして(または)10 億 ルピアから50 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 48 条 ) e. システム 妨 害 について 罰 則 : 10 年 間 の 収 監 そして(または) 最 高 100 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 49 条 ) f. 装 置 の 乱 用 悪 用 について 罰 則 : 10 年 間 の 収 監 そして(または) 最 高 100 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 50 条 ) g. コンピューターをしうした 詐 欺 偽 造 行 為 について 罰 則 : 12 年 間 の 収 監 そして(または) 最 高 120 億 ルピアの 罰 金 刑 ( 第 51 条 ) I.-5 法 律 違 反 の 決 定 権 限 を 有 する 機 関 団 体 UU ITE X 章 の 第 42 条 と 第 43 条 では インドネシア 国 家 警 察 および 情 報 通 信 省 の2 機 関 が UU ITEの 定 める 違 反 行 為 の 判 断 をする 権 限 機 関 団 体 として 挙 げられている 法 令 違 反 の 審 査 認 定 を 実 施 する 上 で 警 察 や 情 報 通 信 省 は 次 のような 行 動 を 取 ることが 認 められている a. 法 令 違 反 に 関 する 報 告 またはクレームを 第 三 者 から 受 領 すること b. 法 令 違 反 の 関 係 者 から 聞 き 取 りを 行 うこと c. 法 令 違 反 についての 報 告 や 説 明 に 関 しての 事 実 確 認 作 業 d. 法 令 違 反 の 容 疑 者 または 容 疑 の 掛 けられた 企 業 の 取 り 調 べを 行 うこと 11

15 e. 法 令 違 反 が 疑 われる 情 報 技 術 関 連 の 対 象 ツールや 設 備 ロケーションの 調 査 g. 法 令 違 反 が 疑 われる 情 報 技 術 活 動 のツールや 設 備 の 封 鎖 排 除 ( 有 害 ウェブサイトの 封 鎖 排 除 を 含 む) 所 有 するウェブサイトが 封 鎖 排 除 対 象 となった 第 三 者 は 異 議 申 し 立 てを 裁 判 所 に 訴 える 事 が 可 能 である 裁 判 所 で 異 議 申 し 立 ての 内 容 について 審 査 の 上 法 令 に 違 反 していない との 判 決 が 出 た 場 合 情 報 通 信 省 は 該 当 ウェブサイトの 封 鎖 を 解 く 事 になる 12

16 第 二 章 インターネットコンテンツ 保 護 における 政 府 の 役 割 II.-1 情 報 通 信 省 の 活 動 (INSAN) INSAN (Internet Sehat dan Aman)とは インドネシア 語 で 健 全 で 安 全 なインターネット の 略 称 で 有 害 なインターネットコンテンツから 社 会 を 守 る 事 を 目 的 にした 情 報 通 信 省 の 国 家 的 プログラムの 一 つである 同 プログラムでは インターネットの 有 効 有 益 利 用 に 関 する 意 識 普 及 活 動 を 実 施 している インドネシアは ポルノグラフィーのダウンロード 率 が 世 界 で 10 位 以 内 に 入 る 国 であるが 安 心 安 全 なインターネット 利 用 を 社 会 に 促 すためにインドネシア 政 府 が 推 進 している 活 動 である また INSAN は 法 令 違 反 の 報 告 を 受 理 するクレームセンター としての 役 割 も 担 っており 主 な 活 動 は 次 の 通 りである II.-1.1 INSAN 活 動 その 一 : 法 令 違 反 通 報 クレームセンター マルチメディアの 内 容 に 関 して 一 般 人 が 違 反 行 為 を 通 報 する 場 合 情 報 通 信 省 では 下 記 の 専 門 の 部 署 で 通 報 を 受 理 している 部 署 名 : Ditjen Aplikasi Telematika 住 所 : 2 Gedung depan kantor Kementerian Kominfo, Jakarta Indonesia 電 話 番 号 : 電 子 メール: II.-1.2 INSAN 活 動 その 二 : INSAN Goes to Campus INSAN Goes to Campus は 全 4 学 期 中 を 通 して 行 われる 大 学 キャンパスでの 周 知 活 動 である 大 学 側 は 場 所 と 設 備 を 提 供 し インターネット 産 業 関 連 業 者 や 情 報 通 信 省 の 担 当 者 を 招 待 して 安 心 安 全 なインターネット 利 用 に 関 する 説 明 会 を 定 期 的 に 開 催 する 運 営 メン バーの 参 加 者 は 高 校 生 や 大 学 生 であり 熱 心 なインターネットユーザーである 他 の 学 生 や 学 校 スタッフに 対 して インターネット 利 用 に 関 する 普 及 活 動 を 行 っている また 大 学 は 同 プログ ラムに 参 加 するよう 積 極 的 に 高 校 生 に 働 きかけている 活 動 に 参 加 しているインターネット 業 界 の 有 名 人 も 多 く Andrew Darwis 氏 (Kaskus-インドネシアの SNS 創 始 者 )や 情 報 通 信 省 テレコミュニケーション アプリケーション 総 局 局 長 Ashwin Asongko 氏 インドネシア 人 有 名 ブ 13

17 ロガーの Enda Nasution 氏 などが 挙 げられる 全 学 生 メンバーは 安 心 安 全 なインターネット 利 用 の 必 要 性 を 理 解 した 事 を 証 明 する 証 明 ホルダーを 得 て 引 き 続 き 普 及 活 動 を 行 う 事 を 義 務 付 けられる また 彼 らの 活 動 は 全 国 的 な メディアで 紹 介 され INSAN 殿 堂 サイトに 参 加 者 の 名 前 が 記 録 される II.-1.3 INSAN 活 動 その 三 : テレコミュニケーションボランティアの 設 立 同 ボランティアの 設 立 背 景 には 安 全 なインターネット 利 用 とインターネットの 有 効 性 を 社 会 に 周 知 する 事 にあるが 具 体 的 にはインターネットの 技 術 的 問 題 を 解 決 することで 安 心 安 全 なインターネット 利 用 を 実 現 させるものである テレコミュニケーションボランティアは インタ ーネット 接 続 問 題 の 修 復 法 や 有 効 有 益 なインターネット 利 用 に 関 する 教 育 法 などの 研 修 を を 受 けて ボランティアとしての 活 動 を 行 う 事 ができる また テレコミュニケーションボランティ アは 黄 色 緑 赤 の 3 カテゴリーに 分 類 され 緑 ラベルは 普 及 教 育 活 動 黄 色 ラベルはインタ ーネットコネクションデバイスのテクニカルサポート 赤 ラベルはネットワークとデバイスサポー トを 通 じての 災 害 管 理 など 色 によってサポート 業 務 レベルが 分 けられている II.-2 制 限 ウェブサイトフィルターソフトおよび 制 限 ウェブサイトのアクセス 遮 断 製 品 インドネシア 情 報 通 信 省 コミュニケーション アプリケーション 総 局 では 未 成 年 者 をポルノグ ラフィーコンテンツが 含 まれるサイトから 守 る 為 に 次 のような 保 護 ソフトウェアや 商 品 を 開 発 し ている II.-2.1 ソフトウェア 1: インドネシアの 青 尐 年 向 け 安 心 安 全 なインターネット 利 用 デバイス (PERISAI) 情 報 通 信 省 は 前 述 の INSAN プロジェクトの 支 援 の 一 貫 として 有 害 なインターネットから 子 供 たちを 守 り 同 時 に 教 育 を 提 供 する PERISAI という 名 称 のオープンソース ソフトウェアを 技 術 研 究 省 と Linux の IGOS センターと 共 同 で 開 発 した このソフトウェアは 特 にインドネシ アの 子 供 たち 向 けに 作 成 された 地 場 のソフトウェアで 幼 稚 園 から 中 学 生 までの 幅 広 いレベ ルの 数 学 や 言 語 コンピューター 地 理 化 学 物 理 学 などの 教 育 コンテンツを 含 んでいる 教 14

18 育 コンテンツに 加 えて 同 ソフトウェアは 有 害 なウェブサイトへのアクセスを 遮 断 する 機 能 を 備 えており (インドネシア 語 )で 詳 細 閲 覧 可 能 である PERISAI は 次 の 7 点 から 有 益 と 考 えられている 1. 有 害 インターネットから 青 尐 年 を 守 ることができる 2. 幼 稚 園 小 学 校 中 学 校 高 等 学 校 および 大 学 教 育 プログラムを 提 供 できる 3. 教 育 ゲームを 提 供 できる 4. インドネシア 中 の 都 市 に 展 開 する PERISAI 支 部 から 無 料 で 入 手 可 能 である 5. 合 法 なソフトウェアで 海 賊 版 ソフトウェアを 排 除 できる 6. 地 場 の 開 発 チームによって 作 成 されたため インドネシアのコンピューターユーザーの ニーズに 通 じている 7. 政 府 プログラム 特 に INSAN プログラムに 沿 っている II.-2.2 ソフトウェア 2: Trust Positive Trust Positive は 情 報 通 信 省 によって 開 発 されたインターネットコンテンツ 保 護 支 援 システ ムで 健 全 で 信 頼 性 の 高 いウェブサイト 情 報 に 従 い インターネットアクセス 保 護 サービスを 提 供 するものである TRUST はインドネシア 語 の Terpercaya( 信 頼 ) Referensi Utama( 主 要 リフ ァレンス) Sehat( 健 康 ) Teramankan( 安 全 )の 各 用 語 の 頭 文 字 を 取 って 名 付 けられたもので 政 府 機 関 内 では 情 報 通 信 省 から 導 入 され 始 めた 同 システムは 次 のような 機 能 を 持 ってい る ドメイン 保 護 トップ レベル ドメインのフィルタリング URL(リンク) 保 護 URL のフィルタリング 情 報 コンテンツ 保 護 15

19 TRUST システムは 全 公 的 情 報 アクセスサービスを 参 照 できる 中 央 サーバーとしてのメカ ニズムを 持 っており インドネシアのインターネットユーザー 像 の 分 析 を 行 う 事 も 可 能 である 同 システムは 情 報 通 信 省 のウェブサイトから 詳 細 を 閲 覧 することが 可 能 である (インドネシア 語 ) II.-2.3 ソフトウェア 3: Nawala プロジェクト Nawala プロジェクトはDNSで 構 成 され 有 害 なインターネットコンテンツをフィルタリングでき る 無 料 システムである 同 システムは インドネシアの 法 令 や 社 会 的 規 範 モラルに 反 するポ ルノグラフィーやギャンブルなどの 有 害 コンテンツをブロックすることが 可 能 であり また ウィ ルスやマルウェアのような 有 害 なプログラムを 含 んでいるインターネットウェブサイトを 遮 断 す る 事 もできる 2009 年 末 に 情 報 通 信 省 と AWARI 社 によって 開 発 公 開 された 同 システムは このシステ ムの 将 来 的 なユーザーとなり 得 るインターネットコミュニティや 一 般 人 の 意 見 を 取 り 入 れてデザ インされている システムを 通 して 得 られた 意 見 は Nawala プロジェクトチームによって 精 査 さ れ 該 当 ウェブサイトをフィルタリングにかけるかどうか 判 断 される 同 プロジェクトの 詳 細 は (インドネシア 語 )を 通 じて 閲 覧 することが 可 能 である 16

20 第 三 章 インターネットコンテンツ 保 護 に 関 する 民 間 及 び 非 政 府 組 織 の 役 割 前 章 で 詳 細 に 触 れた INSAN プログラムは 政 府 支 援 に 加 えて 非 政 府 組 織 の 支 援 も 受 けて おり プログラム 実 施 に 関 する 監 視 作 業 が 行 われている INSAN プログラムを 確 実 に 実 行 して いくためには プログラム 監 視 能 力 を 備 えた 独 立 系 非 政 府 組 織 が 政 府 やその 他 民 間 組 織 と 協 力 し 支 援 を 行 っていくことが 重 要 である III.-1 AWARI(インドネシア インターネットキオスク) 2000 年 5 月 25 日 に 設 立 した AWARI は インターネットキオスク(インターネットサービスを 提 供 する 小 規 模 な 店 舗 )オーナーを 中 心 とする 協 会 である AWARI は 政 府 の INSAN プログラ ムを 支 援 し 健 全 なインターネットキオスクプログラム でインターネットキオスクからポルノグ ラフィーやギャンブル 中 傷 行 為 やウィルス 等 の 有 害 なサイトアプリケーションを 排 除 すること を 宣 言 している 健 全 なインターネットキオスクプログラム のミッションは 次 の 2 項 目 から 成 り 立 っている 1. クリーン - 海 賊 版 ソフトウェアを 持 たない - 有 害 サイトコンテンツを 持 たない - オープンスペースインテリア 2. 安 全 性 - 青 尐 年 の 為 の 安 全 性 - 社 会 と 環 境 の 安 全 性 - インターネットキオスクオーナーの 安 全 性 健 全 なインターネットキオスクプログラム は 情 報 通 信 省 を 初 めとする 政 府 関 係 者 やその 他 の AWARI 関 係 者 から 様 々な 支 援 を 受 けているが マイクロソフトもその 支 援 者 の 一 員 であ る マイクロソフトの 支 援 の 中 には AWARI メンバーにソフトウェアを 割 引 して 販 売 するものが ある AWARI は インターネットキオスクの 機 能 を 社 会 に 有 効 的 に 生 かしていく 為 には 青 尐 年 や 女 性 を 有 害 コンテンツから 守 る 責 務 があると 考 えている そこで インターネットキオスクオー ナーである 全 メンバーに 政 府 プログラムへの 支 援 を 義 務 付 けており ポルノグラフィーコンテ ンツフィルターを 各 インターネットキオスクで 設 置 する 事 等 が 求 められている 具 体 的 には 17

21 INSAN プログラムと 連 携 をとり 次 の 3 通 りの 有 害 コンテンツフィルタリング 方 法 を 推 奨 してい る 1. パソコン 上 のフィルタリング 2. プロキシーまたはサーバーのキャッシュ 情 報 を 通 してのフィルタリング 3. AWARI が 開 発 した DNS Nawala を 通 してのフィルタリング( DNS poisoning と 呼 ばれる 技 術 で 誰 かがポルノグラフィーサイトを 開 こうとした 場 合 該 当 ユーザーを 他 の 有 益 サイトに 飛 ばしてしまうもの) また INSAN プログラムを 支 援 するために AWARI は 情 報 及 び 電 子 商 取 引 にかかる 法 令 に 関 し 声 明 を 発 表 しており 下 記 に 一 部 引 用 する 2 1. AWARI は インドネシアの 情 報 技 術 業 界 の 発 展 と 合 法 性 のために 情 報 及 び 電 子 商 取 引 にかかる 法 令 の 正 当 性 を 全 面 的 に 支 援 する 2. ポルノグラフィーサイトに 関 し 各 インターネットキオスクは 次 のフィルタリング 行 為 を 実 施 する a. インターネットカフェ ユーザーガイドライン マニュアルの 整 備 b. ポルノグラフィーにアクセスするユーザーへの 直 接 的 警 告 c. ルーターまたはプロキシーにポルノグラフィー フィルターをインストール d. インターネットカフェに 設 置 してある 全 コンピューターにポルノグラフィー フィルターをイ ンストール e. 最 も 有 効 なソリューションの 一 つである DNS フィルターを 使 用 (しかし ポルノグラフィ ーであるとの 解 釈 は DNS フィルターのサービスプロバイダーが 同 様 の 解 釈 をした 時 に 限 る 為 限 界 性 もある ) 3. インターネットキオスクにとってポルノグラフィーコンテンツは 有 害 である なぜなら a. そのような 制 限 回 線 は 負 荷 が 高 く 高 価 であるため 2 同 声 明 の 内 容 や 用 語 は 仮 訳 であり 正 確 な 理 解 のためには インドネシア 語 の 原 文 参 照 が 薦 められる 18

22 b. ポルノサイトやギャンブルサイトからは ウィルス スパイウェアおよびマルウェアに 侵 入 されやすく 感 染 しやすいため c. インターネットキオスクにネガティブイメージを 植 えつけるため 更 に AWARI は Yayasan Keluarga Kreatif Indonesia (インドネシアクリエイティブ 家 族 協 会 ) と 協 力 してフリーホットラインを 開 設 し 社 会 に 対 してネガティブ 影 響 をもたらしかねないインタ ーネット 行 為 の 通 報 を 推 奨 している ( 電 話 番 号 ) AWARI 住 所 : Jl. Hang Lekir Raya No. 2, Kebayoran Baru Jakarta Selatan DKI Jakarta Yayasan Keluarga Kreatif Indonesia(インドネシアクリエイティブ 家 族 協 会 ) 住 所 : Komplek Pondok Mandala II, Cimanggis Depok III.-2 Information and Communication Technology (ICT) Watch インドネシア ICT パートナーシップ (ICTWatch)は 2002 年 に 設 立 されたインドネシアの 非 営 利 組 織 ( 市 民 団 体 )である 情 報 通 信 技 術 の 発 展 に 懸 念 を 抱 く 若 い 世 代 によってジャカルタに 設 立 されたものであり インドネシア 法 務 人 権 省 の 決 定 書 に 基 づきパートナーシップが 認 めら れた 法 的 機 関 である 同 組 織 のビジョンは 全 ての 人 は 懸 念 や 不 安 感 を 抱 くことなく 安 全 で 確 実 な 情 報 メディアを 介 して 有 益 な 情 報 にアクセス 生 産 配 信 利 用 する 権 利 がある も のである 同 組 織 の 重 要 なプログラムである Internet Sehat ( 健 全 なインターネット)は インターネット を 賢 く 安 全 に 責 任 をもって 利 用 する 活 動 として 全 国 に 広 まっており 賢 く 安 全 なインターネッ ト 利 用 で 表 現 の 自 由 をもたらす 事 を 下 記 アプローチで 実 現 させようとしている 1) 家 族 および 学 校 レベルでの 自 己 検 閲 2) 面 白 く 有 益 な 現 地 コンテンツの 充 実 3) 情 報 通 信 技 術 に 関 する 市 民 の 自 発 的 行 動 促 進 同 プログラムを 推 進 していくために ICT Watch では 外 部 のテレコミュニケーション プロバ 19

23 イダーPT XL Axiata からも 支 援 を 得 ており 共 同 でガイドライン 本 を 出 版 している このガイド ライン 本 は 図 書 館 や 大 学 キャンパス その 他 教 育 機 関 教 育 コミュニティに 無 料 で 配 布 され 次 のURLから 自 由 にダウンロードすることも 可 能 である 特 に 青 尐 年 がガイドライン 本 の 内 容 について 学 べるように 配 慮 されている (インドネシア 語 ) Information and Communication Technology (ICT) Watch 住 所 : Perumahan Rawa Bambu I, No.B/10 Pasar Minggu, Jakarta12520, Indonesia 電 話 番 号 : 電 子 メール: III.-3 Asosiasi Penyelenggara Jasa Internet Indonesia (APJII) APJII は 1996 年 5 月 15 日 に 設 立 されたインドネシアインターネットサービスプロバイダー 協 会 である 同 協 会 では インドネシアネットワークインフォメーションセンター(ID-NIC)を 形 成 し 国 内 のインターネットネットワーク 開 発 に 役 立 てている なお 同 協 会 は 前 述 の INSAN プロ グラムを 支 援 しており 潜 在 力 を 導 き 出 すための 健 全 なインターネット というテーマ 会 議 を 開 催 している 会 議 の 参 加 者 には AJI( 独 立 系 ジャーナリスト 団 体 ) APJII Cipta Media Bersama ウィキ メディア インドネシア フォード 財 団 Detikcom ICT Watch などがあげられ る APJII 住 所 : Cyber Building 11 th floor, Jl. Kuningan Brat No.8, Jakarta Selatan 12710, Indonesia 電 話 番 号 : 電 子 メール: 20

24 III.-4 Kalam Kata Kalam kata は 様 々な 関 係 者 が 集 うプログラムであり IDC Indonesia(データセンター)やAP JII サーバー 技 術 に 関 して Rainer 技 術 管 理 に 関 して Gunadarma 大 学 および ICT Watch そ の 他 Hivos やフォード 財 団 の 協 力 を 得 ている 同 プログラムの 目 的 は インドネシアの 人 々( 非 個 人 )が 有 用 有 益 で 面 白 いコンテンツを 自 発 的 に 開 発 できる 機 会 を 提 供 することにある その 際 外 部 からの 干 渉 をできるだけ 抑 えら れるように それぞれが 表 現 の 自 由 に 責 任 をもつことを 課 している Kalam Kata のサーバー 運 用 管 理 は ICT Watch チームによって 行 われ 下 記 アドレスにコンタ クト 可 能 である 21

25 参 考 資 料 参 考 文 献 1 Lawangpost 誌 2 Catatan-sakti ウェブサイト 3 Edmon Makarim., S.Kom., S.H., LL.M, Rancangan Undang-Undang Informasi dan Transaksi Elektronik (RUU-ITE), Depkominfo, Cahyana Ahmadjayadi, Peran e-government Untuk Pelayanan Publik yang Lebih Baik, Depkominfo, I Wayan Gendo Suardana, UU No. 11 tahun 2008 tentang Informasi dan Transaksi Elektronik dan Ancaman Terhadap Kebebasan Berekspresi, M Jafar Elly, Mengoptimalkan UU ITE, Republika 17 April Tempo 誌 8 法 令 :Undang Undang Nomor 11 Tahun 2008, tentang Informasi dan Transaksi Elektronik. 9 Cahyana Ahmadjayadi, Dirjen Aplikasi Telematika Depkominfo. Regulasi Konten dan kaitannya dengan UU ITE. Jakarta 11 Juni Politikindonesia 誌 Detik.com Republika 誌 22 Tekno Kompas 誌 23 Teknologi.vivanews 誌 22

26 インドネシアにおける 青 尐 年 保 護 のためのインターネット 規 制 と 運 用 2012 年 2 月 発 行 著 作 発 行 日 本 貿 易 振 興 機 構 (ジェトロ) 海 外 調 査 部 東 京 都 港 赤 坂 アーク 森 ビル 6 階 Copyright 2012 JETRO. All rights reserved. 禁 無 断 掲 載

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