ロ 経 過 措 置 期 間 中 は ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 変 更 の 届 出 については 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 新 設 の 届 出 を 除 く 事 項 の 変 更 の 届 出 を 行 うことができる ( 旧 ) 特 定 労 働

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1 第 4 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 経 過 措 置 1 経 過 措 置 に 関 する 概 要 (1) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 経 過 措 置 イ 平 成 27 年 9 月 30 日 から( 旧 ) 一 般 労 働 者 派 遣 事 業 及 び( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 は 廃 止 と なり 労 働 者 派 遣 事 業 の 実 施 を 希 望 するすべての 事 業 主 は 厚 生 労 働 大 臣 に 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 を 受 けなければならないこととされたところである 当 該 改 正 の 経 過 措 置 として ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 うため 平 成 27 年 9 月 29 日 まで に 厚 生 労 働 大 臣 に 対 して 届 出 書 ( 以 下 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 届 出 書 という )を 提 出 した 者 は 平 成 27 年 9 月 30 日 から 平 成 30 年 9 月 29 日 までの3 年 間 ( 当 該 期 間 内 に 改 正 法 附 則 第 6 条 第 4 項 の 規 定 により 労 働 者 派 遣 事 業 の 廃 止 を 命 じられたとき 又 は 法 第 13 条 第 1 項 の 規 定 により 労 働 者 派 遣 事 業 を 廃 止 した 旨 の 届 出 をしたときは 当 該 廃 止 を 命 じられた 日 又 は 当 該 届 出 をした 日 までの 間 )( 以 下 経 過 措 置 期 間 という ) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 っていた 事 業 主 は 引 き 続 き その 事 業 が 常 時 雇 用 される 労 働 者 ( )のみである 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 うことができる( 改 正 法 附 則 第 6 条 第 1 項 )とされたところである 常 時 雇 用 される 労 働 者 とは 常 時 雇 用 される 労 働 者 とは 労 働 契 約 の 形 式 の 如 何 を 問 わず 事 実 上 期 間 の 定 めなく 雇 用 されている 労 働 者 のことをいう 具 体 的 には 次 のいずれかに 該 当 する 場 合 に 限 り 常 時 雇 用 される 労 働 者 に 該 当 する (イ) 期 間 の 定 めなく 雇 用 されている 者 (ロ) 一 定 の 期 間 ( 例 えば 2 箇 月 6 箇 月 等 )を 定 めて 雇 用 されている 者 であっ て その 雇 用 期 間 が 反 復 継 続 されて 事 実 上 (イ)と 同 等 と 認 められる 者 すなわ ち 過 去 1 年 を 超 える 期 間 について 引 き 続 き 雇 用 されている 者 又 は 採 用 の 時 から 1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 者 (ハ) 日 日 雇 用 される 者 であって 雇 用 契 約 が 日 日 更 新 されて 事 実 上 (イ)と 同 等 と 認 められる 者 すなわち (ロ)の 場 合 と 同 じく 過 去 1 年 を 超 える 期 間 につ いて 引 き 続 き 雇 用 されている 者 又 は 採 用 の 時 から1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 され ると 見 込 まれる 者 なお 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 とは 判 断 されないパートタイム 労 働 者 であっても (イ)から(ハ)までのいずれかに 該 当 すれば 常 時 雇 用 される と 判 断 するもの であるので 留 意 すること

2 ロ 経 過 措 置 期 間 中 は ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 変 更 の 届 出 については 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 新 設 の 届 出 を 除 く 事 項 の 変 更 の 届 出 を 行 うことができる ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 事 業 主 の 主 たる 事 業 所 以 外 の 事 業 所 で 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 うた め 事 業 所 の 新 設 を 希 望 する 場 合 については 厚 生 労 働 大 臣 から 当 該 事 業 所 での 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 を 受 けなければならない ( 改 正 法 附 則 第 6 条 第 2 項 ) ハ 経 過 措 置 期 間 の 経 過 後 は 厚 生 労 働 大 臣 から 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 を 受 けなければ 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 うことはできない なお 平 成 30 年 9 月 29 日 までに 厚 生 労 働 大 臣 に 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 の 申 請 をした 場 合 に おいて 平 成 30 年 9 月 30 日 を 過 ぎてもその 申 請 について 許 可 又 は 不 許 可 の 処 分 がある 日 まで の 間 は 引 き 続 き 常 時 雇 用 される 労 働 者 のみを 派 遣 する 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 うことができる ( 改 正 法 附 則 第 6 条 第 1 項 ) ニ ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 主 は 経 過 措 置 期 間 においても 施 行 日 前 に 締 結 した 労 働 者 派 遣 契 約 に 基 づく 期 間 制 限 に 関 する 規 定 といった 経 過 措 置 が 置 かれたもの 以 外 の 事 項 ( 法 第 30 条 の2 第 1 項 の 段 階 的 かつ 体 系 的 な 教 育 訓 練 の 実 施 等 )については 労 働 者 派 遣 事 業 を 実 施 する 事 業 主 と 同 様 に 改 正 法 による 改 正 後 の 法 の 規 定 が 適 用 される 他 方 許 可 基 準 である 無 期 雇 用 派 遣 労 働 者 を 労 働 者 派 遣 契 約 の 終 了 のみを 理 由 として 解 雇 できる 旨 の 規 定 がないこと また 有 期 雇 用 派 遣 労 働 者 についても 労 働 者 派 遣 契 約 終 了 時 に 労 働 契 約 が 存 続 している 派 遣 労 働 者 については 労 働 者 派 遣 契 約 の 終 了 のみを 理 由 として 解 雇 できる 旨 の 規 定 がないことや 派 遣 元 責 任 者 が 許 可 の 受 理 の 日 前 3 年 以 内 に 派 遣 元 責 任 者 講 習 を 受 講 していること 等 については 経 過 措 置 期 間 の 経 過 後 に 労 働 者 派 遣 事 業 を 実 施 する 意 思 がな い 事 業 主 であっても 経 過 措 置 期 間 中 は 労 働 者 派 遣 事 業 を 実 施 するのであれば 法 に 規 定 され る 義 務 ではないものの 遅 滞 なくこれらの 体 制 を 整 えることが 望 ましい ホ ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 主 は 変 更 の 届 出 として 義 務 付 けられた 内 容 を 除 き ニ の 内 容 を 追 加 変 更 した 事 業 計 画 書 を 再 提 出 する 必 要 はない しかし 法 第 30 条 の2 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 派 遣 元 事 業 主 が 実 施 する 教 育 訓 練 及 び 同 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 派 遣 元 事 業 主 が 実 施 する 相 談 の 機 会 の 確 保 その 他 の 援 助 ( 以 下 キャリアア ップ 措 置 という )については キャリア コンサルティングの 担 当 者 の 配 置 状 況 キャリ ア コンサルティングの 実 施 状 況 キャリアアップに 資 する 教 育 訓 練 の 実 施 状 況 等 について 労 働 者 派 遣 事 業 の 事 業 主 と 同 様 に 法 の 規 定 に 基 づき 実 施 していることを 労 働 者 派 遣 事 業 報 告 によって 報 告 しなければならない 労 働 者 派 遣 事 業 報 告 によって キャリアアップに 資 する 教 育 訓 練 等 が 実 施 されていない 等 の 状 況 を 確 認 した 場 合 都 道 府 県 労 働 局 等 による 指 導 等 が 行 われることもあること ヘ ロの 届 出 については 届 出 書 の 記 載 事 項 に 不 備 がないこと 届 出 書 に 必 要 な 書 類 が 添 付 され ていることその 他 の 法 令 に 定 められた 届 出 の 形 式 上 の 要 件 に 適 合 している 場 合 都 道 府 県 労 働 局 において 受 理 が 行 われる

3 (2)( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 欠 格 事 由 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 欠 格 事 由 は 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 の 欠 格 事 由 と 同 様 である( 第 3の1の(7)の 許 可 の 欠 格 事 由 参 照 ) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 欠 格 事 由 に 該 当 しないこととして( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 届 出 を 行 い 事 業 を 開 始 した 者 が 経 過 措 置 期 間 中 に( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 欠 格 事 由 に 該 当 す ると 判 明 したときは 当 該 労 働 者 派 遣 事 業 の 廃 止 を 命 ずることとなる( 法 第 6 条 各 項 ( 第 4 号 か ら 第 7 号 までを 除 く ) 改 正 法 附 則 第 4 条 改 正 法 附 則 第 6 条 第 4 項 ) (3) 書 類 の 備 付 け 等 イ 概 要 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 主 は ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 届 出 書 を 提 出 した 旨 その 他 の 事 項 を 記 載 した 書 類 を ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 ごとに 備 え 付 けると ともに 関 係 者 から 請 求 があったときは 提 示 しなければならない( 改 正 法 附 則 第 6 条 第 3 項 ) 当 該 事 業 主 は 労 働 者 派 遣 事 業 を 実 施 する 事 業 主 とは 異 なり 許 可 証 が 交 付 されていない ことから 当 該 書 類 の 備 付 け 及 び 提 示 によって 適 法 に 事 業 活 動 を 行 っていることを 関 係 者 に 知 らせるための 措 置 である 関 係 者 の 範 囲 について 関 係 者 には 当 該 派 遣 元 事 業 主 から 労 働 者 派 遣 の 役 務 の 提 供 を 受 けている 者 若 しくは 受 けようとする 者 又 は 当 該 事 業 主 に 雇 用 されている 者 若 しくは 雇 用 されようとする 者 等 当 該 事 業 主 が 適 法 に 事 業 活 動 を 行 っているか 否 かにつき 利 害 関 係 を 有 すると 認 められる 者 の 全 てを 含 む ロ ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 届 出 書 を 提 出 した 旨 その 他 の 事 項 を 記 載 した 書 類 (イ) その 他 の 事 項 は 次 に 掲 げるものとする 1 氏 名 又 は 名 称 及 び 法 人 にあっては その 代 表 者 の 氏 名 2 事 業 所 の 名 称 及 び 所 在 地 (ロ) 当 該 書 類 については 新 たに 所 定 の 事 項 を 記 載 作 成 したものであることを 要 件 としている わけではなく 所 定 の 事 項 が 記 載 されていればいかなる 様 式 によっても また 複 数 の 書 類 に よってもその 要 件 を 満 たすものであれば 足 りるものである このため 当 該 書 類 の 備 付 け 及 び 提 示 について ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 届 出 書 の 写 し 及 び 法 第 11 条 第 1 項 前 段 の 規 定 による 変 更 の 届 出 を 行 った 場 合 には 当 該 届 出 により 交 付 される 書 類 の 複 写 によって 行 って も 差 し 支 えない (ハ) 書 面 によらず 電 磁 的 記 録 により 当 該 書 類 の 作 成 を 行 う 場 合 は 電 子 計 算 機 に 備 えられたフ ァイルに 記 録 する 方 法 又 は 磁 気 ディスク シーディー ロムその 他 これらに 準 ずる 方 法 によ

4 り 一 定 の 事 項 を 確 実 に 記 録 しておくことができる 物 ( 以 下 磁 気 ディスク 等 という )を もって 調 製 する 方 法 により 作 成 を 行 わなければならない また 書 面 によらず 電 磁 的 記 録 により 当 該 書 類 の 備 付 けを 行 う 場 合 は 次 のいずれかの 方 法 によって 行 った 上 で 必 要 に 応 じ 電 磁 的 記 録 に 記 録 された 事 項 を 出 力 することにより 直 ちに 明 瞭 かつ 整 然 とした 形 式 で 使 用 に 係 る 電 子 計 算 機 その 他 の 機 器 に 表 示 し 及 び 書 面 を 作 成 できるようにしなければならない a 作 成 された 電 磁 的 記 録 を 電 子 計 算 機 に 備 えられたファイル 又 は 磁 気 ディスク 等 をもって 調 製 するファイルにより 保 存 する 方 法 b 書 面 に 記 載 されている 事 項 をスキャナ(これに 準 ずる 画 像 読 取 装 置 を 含 む )により 読 み 取 ってできた 電 磁 的 記 録 を 電 子 計 算 機 に 備 えられたファイル 又 は 磁 気 ディスク 等 をもって 調 製 するファイルにより 保 存 する 方 法 さらに 電 磁 的 記 録 により 当 該 書 類 の 備 付 けをしている 場 合 において 当 該 書 類 の 提 示 を 行 うときは 当 該 事 業 所 に 備 え 置 く 電 子 計 算 機 の 映 像 面 における 表 示 又 は 当 該 電 磁 的 記 録 に 記 録 された 事 項 を 出 力 した 書 類 により 行 わなければならない 2 経 過 措 置 に 関 する 変 更 の 届 出 手 続 (1) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 変 更 の 届 出 イ ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 主 が 次 に 掲 げる 事 項 を 変 更 したときは 事 業 主 管 轄 労 働 局 を 経 て 厚 生 労 働 大 臣 に 対 して 変 更 の 届 出 をしなければならない なお 事 業 所 の 新 設 を 除 き 取 扱 いは 労 働 者 派 遣 事 業 における 変 更 の 届 出 と 同 様 の 取 扱 いで ある ただし 事 業 所 における 次 の6から11までに 掲 げる 事 項 の 変 更 のみを 届 け 出 るときは 当 該 変 更 後 の 事 業 所 管 轄 労 働 局 へ 届 出 を 行 うことも 差 し 支 えない( 改 正 法 附 則 第 6 条 第 2 項 ) なお 事 業 所 の 所 在 地 が 変 更 になった 場 合 については 当 該 事 業 所 管 轄 労 働 局 において 管 理 していた 書 類 に 連 絡 文 を 添 えて 新 たな 事 業 所 の 所 在 地 を 管 轄 する 労 働 局 に 引 き 継 ぐこと 1 氏 名 又 は 名 称 2 住 所 3 代 表 者 の 氏 名 4 役 員 ( 代 表 者 を 除 く )の 氏 名 5 役 員 の 住 所 6 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 名 称 7 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 所 在 地 8 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 派 遣 元 責 任 者 の 氏 名 9 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 派 遣 元 責 任 者 の 住 所 10 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 における 特 定 製 造 業 務 ( 第 3の1の(2)のイ 参

5 照 )への 労 働 者 派 遣 の 開 始 終 了 11 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 廃 止 ( 事 業 所 における 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 終 了 ) ロ 届 出 期 日 イの1から11まで(8 及 び9 並 びに 変 更 に 伴 い 届 出 関 係 書 類 として 登 記 事 項 証 明 書 を 添 付 す る 場 合 を 除 く )の 変 更 の 届 出 は 当 該 変 更 に 係 る 事 項 のあった 日 の 翌 日 から 起 算 して 10 日 以 内 に 派 遣 元 責 任 者 を 選 任 した 場 合 におけるイの8 及 び9 並 びに 変 更 に 伴 い 届 出 関 係 書 類 と して 登 記 事 項 証 明 書 を 添 付 する 場 合 の 変 更 の 届 出 については 当 該 変 更 に 係 る 事 項 のあった 日 の 翌 日 から 起 算 して 30 日 以 内 に (2)に 掲 げるイからルまでの 区 分 に 応 じた 変 更 届 出 関 係 書 類 を 事 業 主 管 轄 労 働 局 又 は 事 業 所 管 轄 労 働 局 に 提 出 することにより 行 う( 法 第 11 条 第 2 項 則 第 8 条 第 1 項 ) なお イの2 及 び7の 変 更 ( 同 一 労 働 局 の 管 轄 区 域 内 の 変 更 を 除 く )の 場 合 は 事 業 主 管 轄 労 働 局 又 は 事 業 所 管 轄 労 働 局 とは 変 更 後 のものをいうものである また イの2 5 7 及 び9の 事 項 について 単 に 市 町 村 合 併 や 住 居 番 号 の 変 更 により 住 所 又 は 所 在 地 に 変 更 が 生 じた 場 合 には 当 該 変 更 に 係 る 変 更 届 出 書 を 提 出 することを 要 しない なお 単 に 市 町 村 合 併 や 住 居 番 号 の 変 更 による 変 更 届 出 が 行 われた 場 合 届 出 に 当 たっては 各 自 治 体 から 無 料 で 交 付 される 住 所 ( 所 在 地 ) 表 示 変 更 証 明 書 を 添 付 するよう 指 導 すること (2) 変 更 届 出 関 係 書 類 労 働 者 派 遣 事 業 の 変 更 届 出 関 係 書 類 は (1)のイの1から11までに 掲 げる 変 更 された 事 項 の 区 分 に 応 じ 当 該 事 項 に 係 る 次 のイからルまでに 掲 げる 書 類 とする( 則 第 8 条 第 2 項 から 第 4 項 ) イ 氏 名 又 は 名 称 の 変 更 (イ) 法 人 の 場 合 ( 名 称 の 変 更 ) b 定 款 又 は 寄 附 行 為 c 登 記 事 項 証 明 書 (ロ) 個 人 の 場 合 ( 氏 名 の 変 更 ) b 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 ロ 住 所 (イ) 法 人 の 場 合 b 定 款 又 は 寄 附 行 為 (ただし 法 人 の 所 在 地 に 変 更 が 加 えられた 場 合 に 限 る ) c 登 記 事 項 証 明 書 (ロ) 個 人 の 場 合

6 b 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 ハ 代 表 者 の 氏 名 ( 法 人 の 場 合 のみ) (ロ) 登 記 事 項 証 明 書 (ハ) 代 表 者 の 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 ( 氏 名 のみの 変 更 の 場 合 不 要 ) (ニ) 代 表 者 が 未 成 年 者 の 場 合 は 第 3の1の(5)のイの(イ)のfに 定 める 書 類 ニ 役 員 ( 代 表 者 を 除 く )の 氏 名 ( 法 人 の 場 合 のみ) (ロ) 登 記 事 項 証 明 書 (ハ) 役 員 の 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 ( 氏 名 のみの 変 更 の 場 合 不 要 ) (ニ) 役 員 が 未 成 年 者 の 場 合 は 第 3の1の(5)のイの(イ)のfに 定 める 書 類 ホ 役 員 の 住 所 ( 法 人 の 場 合 のみ) (ロ) 登 記 事 項 証 明 書 ( 代 表 者 を 除 く 役 員 の 変 更 の 場 合 不 要 ) (ハ) 役 員 の 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) ヘ 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 名 称 (イ) 法 人 の 場 合 b 定 款 又 は 寄 附 行 為 ( 事 業 所 の 名 称 の 変 更 に 伴 い 変 更 が 加 えられた 場 合 に 限 る ) c 登 記 事 項 証 明 書 ( 事 業 所 の 名 称 の 変 更 に 伴 い 変 更 が 加 えられた 場 合 に 限 る ) (ロ) 個 人 の 場 合 ト 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 所 在 地 (イ) 法 人 の 場 合 b 定 款 又 は 寄 附 行 為 ( 事 業 所 の 所 在 地 の 変 更 に 伴 い 変 更 が 加 えられた 場 合 に 限 る ) c 登 記 事 項 証 明 書 ( 事 業 所 の 所 在 地 の 変 更 に 伴 い 変 更 が 加 えられた 場 合 に 限 る ) d 事 業 所 の 使 用 権 を 証 する 書 類 ( 不 動 産 の 登 記 事 項 証 明 書 又 は 不 動 産 賃 貸 借 ( 使 用 貸 借 ) 契 約 書 の 写 し) (ロ) 個 人 の 場 合 b 事 業 所 の 使 用 権 を 証 する 書 類 ( 不 動 産 の 登 記 事 項 証 明 書 又 は 不 動 産 賃 貸 借 ( 使 用 貸 借 ) 契

7 約 書 の 写 し) チ 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 における 特 定 製 造 業 務 への 労 働 者 派 遣 の 開 始 終 了 ( 法 人 個 人 の 場 合 共 通 ) リ 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 派 遣 元 責 任 者 の 氏 名 ( 法 人 個 人 の 場 合 共 通 ) (ロ) 派 遣 元 責 任 者 の 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 ( 氏 名 のみの 変 更 の 場 合 不 要 派 遣 元 事 業 主 が 複 数 の 事 業 所 において 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 っている 場 合 において 他 の 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 派 遣 元 責 任 者 を 異 動 させ 変 更 の 届 出 に 係 る 事 業 所 の 派 遣 元 責 任 者 として 引 き 続 き 選 任 するときは 履 歴 書 ( 選 任 した 派 遣 元 責 任 者 の 住 所 に 変 更 がないときは 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 )を 添 付 することを 要 しな い ) ヌ 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 派 遣 元 責 任 者 の 住 所 ( 法 人 個 人 の 場 合 共 通 ) (ロ) 派 遣 元 責 任 者 の 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) ル ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 廃 止 ( 様 式 第 5 号 )( 事 業 所 における( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 終 了 )( 個 人 法 人 の 場 合 共 通 ) (3) 他 局 に 移 管 した 場 合 の 受 理 番 号 関 係 イ 経 過 措 置 期 間 中 においては 既 に 付 与 された 事 業 主 固 有 の 届 出 受 理 番 号 を 引 き 続 き 使 用 するこ と この 場 合 当 該 届 出 受 理 番 号 はその 後 事 業 主 の 住 所 の 変 更 等 により 事 業 主 管 轄 労 働 局 が 変 更 される 場 合 を 除 き 新 規 に 付 与 又 は 変 更 されることはないこと ロ 経 過 措 置 期 間 中 において 事 業 主 の 住 所 の 変 更 等 により 事 業 主 管 轄 労 働 局 が 変 更 される 場 合 届 出 者 への 通 知 書 には 当 該 届 出 受 理 番 号 を 必 ず 記 載 すること ハ 届 出 受 理 番 号 は 経 過 措 置 期 間 の 経 過 後 は 使 用 できない (4)( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 届 出 受 理 番 号 の 設 定 について イ ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 である 旨 の 表 示 特 の 文 字 をもって 表 す ロ 都 道 府 県 番 号 労 働 保 険 機 械 事 務 手 引 の 都 道 府 県 コード 表 に 定 める2 桁 の 数 字 で 表 す 例 えば 鹿 児 島 は 46 と 表 す ハ 事 業 主 の 一 連 番 号 管 轄 労 働 局 ごとに6 桁 の 数 字 をもって 表 すものとし 原 則 として 届 出 時 期 の 早 い 事 業 主 から 起 番 する

8 ( 具 体 例 ) 特 事 業 主 の 一 連 番 号 (00001~99999) 都 道 府 県 番 号 (01~47) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 であることの 表 示 (5) 労 働 者 派 遣 事 業 変 更 届 出 書 の 受 理 イ 労 働 者 派 遣 事 業 変 更 届 出 書 ( 様 式 第 5 号 )の 備 考 欄 に 届 出 受 理 番 号 及 び 届 出 受 理 年 月 日 を 記 載 するとともに 当 該 写 しに 次 の 記 載 例 により 労 働 者 派 遣 事 業 変 更 届 出 書 が 受 理 された 旨 を 記 載 し 当 該 写 しそれぞれ1 通 を 届 出 者 に 対 して 控 えとして 交 付 する 記 載 例 年 月 日 付 けの 労 働 者 派 遣 事 業 の 適 正 な 運 営 の 確 保 及 び 派 遣 労 働 者 の 保 護 等 に 関 す る 法 律 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 73 号 ) 附 則 第 6 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 行 う 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 事 業 主 に 係 る 届 出 書 については 上 記 届 出 受 理 番 号 届 出 受 理 年 月 日 により 受 理 した ロ 1の(2)の 欠 格 事 由 に 該 当 していることにより 届 出 者 に 係 る 届 出 書 を 受 理 できない 場 合 は 次 の 様 式 により ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 変 更 の 届 出 が 受 理 できない 旨 の 書 面 を 作 成 し 当 該 届 出 者 に 対 して 交 付 する ( 日 本 工 業 規 格 A 列 4) 年 月 日 殿 厚 生 労 働 大 臣 印 年 月 日 付 けの 労 働 者 派 遣 事 業 の 適 正 な 運 営 の 確 保 及 び 派 遣 労 働 者 の 保 護 等 に 関 する 法 律 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 73 号 ) 附 則 第 6 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 行 う 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 事 業 主 に 係 る 届 出 者 については 事 業 開 始 の 欠 格 事 由 ( 法 第 6 条 第 号 )に 該 当 し かつ 当 該 届 出 書 の 内 容 が 法 第 61 条 第 1 号 の 虚 偽 の 記 載 に 該 当 することが 明 らかであるため 受 理 できない このため 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 うためには 当 該 欠 格 事 由 が 解 消 された 後 改 めて 法 第 5 条 に 基 づく 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 を 受 けることが 必 要 である 3 事 業 主 の 行 う 事 業 廃 止 の 届 出 手 続 (1) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 廃 止 の 届 出

9 イ ( 旧 ) 特 定 派 遣 元 事 業 主 は ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 廃 止 したときは 当 該 廃 止 の 日 の 翌 日 から 起 算 して 10 日 以 内 に 事 業 主 管 轄 労 働 局 を 経 て 労 働 者 派 遣 事 業 廃 止 届 出 書 ( 様 式 第 8 号 )を 厚 生 労 働 大 臣 に 提 出 しなければならない( 法 第 13 条 則 第 19 条 ) ロ 労 働 者 派 遣 事 業 廃 止 届 出 書 ( 様 式 第 8 号 )は 正 本 1 通 及 びその 写 し2 通 を 提 出 しなければ ならない( 則 第 20 条 ) ハ なお 廃 止 とは 休 止 とは 異 なる 概 念 であり 今 後 事 業 を 行 わないことを 派 遣 元 事 業 主 が 決 定 し 現 実 に 行 わないこととなったことが 必 要 である (2) 事 業 廃 止 の 届 出 の 受 理 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 廃 止 の 届 出 を 受 理 したときは 労 働 者 派 遣 事 業 廃 止 届 出 書 ( 様 式 第 8 号 )の 写 し1 通 を 届 出 者 に 控 えとして 交 付 する( 第 3の4の(2) 参 照 ) (3) 届 出 の 効 力 (1)の 届 出 により ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 は 行 うことができなくなる 4 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 所 台 帳 等 の 整 備 等 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 については 既 に 作 成 している( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 所 台 帳 又 は ( 旧 ) 特 定 派 遣 元 事 業 主 台 帳 ( 第 4において ( 旧 ) 特 定 労 働 者 事 業 所 台 帳 等 という )によって 管 理 すること なお ( 旧 ) 特 定 労 働 者 事 業 所 台 帳 等 の 保 存 期 間 は 永 年 とする イ 2(1)の( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 の 変 更 の 届 出 を 受 理 したときは ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 所 台 帳 等 につき 所 要 の 補 正 又 は 整 備 を 行 う( 第 3の5 参 照 ) ロ 2(1)のイの2 及 び7の 変 更 ( 同 一 労 働 局 の 管 轄 区 域 内 の 変 更 を 除 く )については 当 該 変 更 後 の 管 轄 労 働 局 において 届 出 を 受 理 することとなるため 当 該 変 更 届 出 関 係 書 類 が 提 出 され たときは 当 該 変 更 前 の 管 轄 労 働 局 に 連 絡 し 管 理 されていた 当 該 事 業 主 又 は 事 業 所 に 関 係 する 全 ての 書 類 を 引 き 継 ぐものとする ハ 2(1)のイの6から11に 掲 げる 事 項 の 変 更 の 届 出 を 受 理 したときは 事 業 主 管 轄 労 働 局 は 当 該 変 更 に 係 る 事 業 所 管 轄 労 働 局 へ 当 該 変 更 事 項 を( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 変 更 届 出 書 の 複 写 及 び 事 業 所 属 性 に 係 る 書 類 に 通 知 文 を 添 えて 当 該 事 業 所 管 轄 労 働 局 に 送 付 する なお 2(1)のイの6から11に 係 る 変 更 の 届 出 については 当 該 変 更 に 係 る 事 業 所 管 轄 労 働 局 に 提 出 される 場 合 もあるが この 場 合 当 該 事 業 所 管 轄 労 働 局 は 届 出 書 の 写 し1 通 及 び 事 業 主 属 性 に 係 る 書 類 (1( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 計 画 書 2 個 人 情 報 適 正 管 理 規 程 3 事 業 所 の 使 用 権 を 証 する 書 類 ( 不 動 産 の 登 記 事 項 証 明 書 又 は 不 動 産 賃 貸 借 ( 使 用 貸 借 ) 契 約 書 の 写 し)4 派 遣 元 責 任 者 の 住 民 票 の 写 し( 番 号 法 第 2 条 の 規 定 に 基 づく 個 人 番 号 の 記 載 のないものに 限 る ) 及 び 履 歴 書 5 1~4に 付 随 する 書 類 )に 連 絡 文 を 添 えて 事 業 主 管 轄 労 働 局 へ 送 付 し 事 業 主 管 轄 労 働 局 において 事 業 所 台 帳 等 の 補 正 又 は 整 備 を 行 う ニ 本 届 出 に 係 る 事 業 所 台 帳 の 整 備 については 労 働 者 派 遣 事 業 所 台 帳 又 は 派 遣 元 事 業 主 台 帳 と 同 様 である

10 5 名 義 貸 しの 禁 止 経 過 措 置 期 間 中 の( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 につき 名 義 貸 しが 行 われることとなれば 欠 格 事 由 に 該 当 する 者 が 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 等 適 法 な 労 働 者 派 遣 事 業 の 制 度 の 維 持 が 困 難 となる このため 自 分 の 名 義 を 他 人 に 貸 して 当 該 他 人 に 経 過 措 置 期 間 中 の( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 わせることが 禁 止 される( 法 第 15 条 第 12 の1 参 照 ) 6 その 他 個 人 事 業 主 が 死 亡 した 場 合 の 取 扱 い 法 人 の 合 併 等 に 際 しての 取 扱 いについては 第 3の8に 準 じ て 行 うものとする

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