K66 号 2/9 B 面 農 業 体 験 施 設 等 (21) 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (22) 棟 数 (2) 建 築 延 べ 床 面 積 (24) 所 要 面 積 農 業 体 験 施 設 市 民 農 園 特 定 農 地 貸 付 けの 用 に 供 された 農 地 譲 受 後

Save this PDF as:
Size: px
Start display at page:

Download "K66 号 2/9 B 面 農 業 体 験 施 設 等 (21) 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (22) 棟 数 (2) 建 築 延 べ 床 面 積 (24) 所 要 面 積 農 業 体 験 施 設 市 民 農 園 特 定 農 地 貸 付 けの 用 に 供 された 農 地 譲 受 後 "

Transcription

1 ( 様 式 第 K66 号 ) 処 理 コード 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 処 分 届 ( 特 例 付 加 年 金 ) (1) 特 例 付 加 年 金 証 書 の 記 号 番 号 (2) (フリガナ) 記 号 番 号 新 制 度 (H26.4) K66 号 1/9 A 面 氏 名 印 () 生 年 月 日 昭 和 2 年 月 日 各 事 由 共 通 の 記 入 箇 所 (4) 郵 便 番 号 都 道 住 所 - 府 県 (5) 届 出 年 月 日 平 成 年 月 日 (JA 受 付 年 月 日 ) (6) 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 返 還 届 B 面 の 返 還 を 受 けた 事 由 1 特 定 処 分 対 象 農 地 等 2 特 定 農 業 用 施 設 棟 (8) 平 成 年 月 日 (9) 1 特 定 処 分 対 象 農 地 等 返 還 年 月 日 返 還 面 積 2 特 定 農 業 用 施 設 棟 (10) 平 成 年 月 日 (11) 1 特 定 処 分 対 象 農 地 等 移 転 年 月 日 移 転 面 積 2 特 定 農 業 用 施 設 棟 (12) 平 成 年 月 日 (1) 設 定 年 月 日 設 定 期 間 (14) 1 特 定 処 分 対 象 農 地 等 設 定 面 積 2 特 定 農 業 用 施 設 棟 農 業 用 施 設 農 業 用 施 設 の 概 要 (15) 施 設 の 区 分 (16) (17) (18) (19) ( 該 当 に 印 ) 名 称 棟 数 建 築 延 べ 床 面 積 所 要 面 積 事 建 築 物 1 ある 2 ない かんがい 排 水 施 設 1 ある 2 ない 農 業 用 道 路 1 ある 2 ない ため 池 1 ある 2 ない その 他 1 ある 2 ない 合 計 由 (7) 年 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 面 積 (20) 処 分 の 相 手 方 は 譲 受 後 継 者 で JA 記 入 押 印 欄 農 林 漁 業 団 体 統 一 コード 種 別 都 道 府 県 団 体 統 一 コード 支 所 コード 農 業 委 員 会 記 入 確 認 押 印 欄 農 業 委 員 会 の 住 所 地 符 号 都 道 府 県 市 区 町 村 コード 基 金 記 入 欄 押 印 欄 届 書 の 記 載 内 容 は 事 実 と 相 違 ないことを 確 認 します 平 成 年 月 日 農 業 委 員 会 会 長 印 TEL. - - TEL. - - 受 付 印 受 付 印 受 付 印

2 K66 号 2/9 B 面 農 業 体 験 施 設 等 (21) 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (22) 棟 数 (2) 建 築 延 べ 床 面 積 (24) 所 要 面 積 農 業 体 験 施 設 市 民 農 園 特 定 農 地 貸 付 けの 用 に 供 された 農 地 譲 受 後 継 者 用 住 宅 譲 受 後 継 者 が 自 ら 居 住 するために 必 要 な 住 宅 及 び 附 帯 施 設 の 概 要 (25) (26) 届 出 者 と (27) 居 住 する 者 の 氏 名 建 築 構 造 の 続 柄 (28) (29) 建 築 延 べ 床 棟 数 面 積 (0) 所 要 面 積 (1)(0) 欄 の 住 宅 等 の 過 去 からの 累 計 面 積 (0)(1) 欄 の 面 積 / 当 初 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 面 積 (20% 以 内 ) % 主 として 農 業 従 事 者 の 良 好 な 生 活 環 境 を 確 保 するための 施 設 主 として 農 業 従 事 者 の 良 好 な 生 活 環 境 を 確 保 するための 施 設 の 概 要 () 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (4) 名 称 (5) 棟 数 (6) 建 築 延 べ 床 面 積 (7) 所 要 面 積 公 民 館 その 他 の 集 会 施 設 公 園 広 場 集 落 道 下 水 処 理 施 設 その 他 の 公 共 の 用 に 供 する 施 設 就 業 機 会 の 増 大 に 寄 与 する 施 設 就 業 機 会 の 増 大 に 寄 与 する 施 設 の 概 要 (8) 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (9) 名 称 (40) 棟 数 (41) 建 築 延 べ 床 面 積 (42) 所 要 面 積 工 場 流 通 業 務 施 設 又 は 商 業 施 設 教 養 文 化 施 設 スポーツ 又 はレクリエーション 施 設 休 養 施 設 宿 泊 施 設 直 系 卑 属 の 住 宅 受 給 権 者 の 直 系 卑 属 ( 譲 受 後 継 者 を 除 く)が 自 ら 居 住 するために 必 要 な 住 宅 の 概 要 (4) 居 住 する 者 の 氏 名 (44) 届 出 者 との 続 柄 (45) 建 築 構 造 (46) 棟 数 (47) 建 築 延 べ 床 面 積 (48) 所 要 面 積 (49) 過 去 からの 累 計 面 積 (10アール 以 内 ) 基 金 の 承 認 (50) 基 金 の 承 認 を 受 けた 場 合 においての 処 分 である( 該 当 に 印 ) 上 記 (6)の 事 由 が 15-イ である 場 合 公 的 機 関 又 は 公 共 的 団 体 の 長 の 意 見 書 のとおりの 処 分 である 上 記 (6)の 事 由 が 15-ロ である 場 合 予 見 し 難 い 突 発 的 な 事 由 により 処 分 し かつ 処 分 に 係 る 対 価 の 額 の 過 半 が 当 該 事 由 により 生 じた 支 出 に 充 てられたものである

3 買 換 え 及 び 交 換 代 替 農 地 等 の 取 得 処 分 の 概 要 (51) 農 地 等 の (52) 住 提 供 者 氏 名 所 (5) 受 給 権 者 の 取 得 した 農 地 等 の 面 積 (54) 年 年 K66 号 /9 C 面 (55)(5)の 合 計 面 積 /(9)の1 欄 の 返 還 を 受 けた 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 面 積 (80% 以 上 ) % (5) 欄 の 取 得 農 地 等 の 譲 受 後 継 者 への 処 分 (56) 平 成 年 月 日 (57) 移 転 年 月 日 移 転 した 農 地 等 の 面 積 (58) 平 成 年 月 日 (59) (60) 設 定 した 農 設 定 年 月 日 設 定 期 間 年 地 等 の 面 積 返 還 後 に 一 団 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 のうち 農 業 を 営 むことが 困 難 一 団 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 のうち 返 還 後 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 概 要 (61)の 原 因 により 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 のうち 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 残 余 部 分 の 面 積 等 平 成 平 成 取 得 年 月 日 (61) 土 地 収 用 法 その 他 の 法 律 により 収 用 又 は 使 用 に 該 当 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 返 還 後 に 一 団 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 拒 むと 土 地 収 用 法 その 他 の 法 律 により 収 用 又 は 用 施 設 の 一 部 が 右 記 のいずれかに 該 当 したことに 使 用 に 該 当 より 残 余 部 分 につき 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 農 林 水 産 大 臣 の 定 める 事 業 に 該 当 場 合 の 原 因 ( 該 当 に 印 ) 災 害 に 該 当 (62) 所 在 (6) 地 番 (64) 面 積 月 月 (65) 特 定 処 分 対 象 農 地 等 又 は 特 定 農 業 用 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) 日 日 返 還 後 に 災 害 により 農 業 を 営 むことが 困 難 災 害 により 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 概 要 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 返 還 後 に 災 害 により 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 面 積 等 (66) 所 在 (67) 地 番 (68) 面 積 (69) 特 定 処 分 対 象 農 地 等 又 は 特 定 農 業 用 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) あっせん 申 出 又 は 生 産 力 維 持 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 返 還 後 あっせん 等 申 出 又 は 生 産 力 維 持 を 行 っている 当 該 農 地 等 の 概 要 (70) 面 積 (71) 農 業 委 員 会 に 対 してのあっせん 申 出 申 出 の 内 容 ( 該 当 に 印 ) 農 地 中 間 管 理 機 構 又 は 農 地 利 用 集 積 円 滑 化 団 体 に 対 しての 処 分 の 申 出 (72) 当 該 農 地 等 の 状 況 は 有 害 動 植 物 の 駆 除 緑 肥 作 物 の 栽 培 及 び 農 地 等 へのすき 込 みその 他 該 当 する の 農 地 等 の 生 産 力 維 持 をするための 措 置 が 講 じられているか ( 該 当 に 印 ) 該 当 しない

4 処 分 の 相 手 方 状 況 返 還 を 受 けた 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 処 分 の 相 手 方 状 況 第 三 者 後 継 者 (7) 氏 名 (74) 生 年 月 日 (75) 住 所 (76) 新 規 就 農 者 の 有 無 ( 法 人 の 名 称 ) ( 法 人 代 表 者 氏 名 ) ( 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 ) ( 該 当 有 のみ 印 ) (78) 氏 名 (79) 生 年 月 日 (80) 住 所 (81) 届 出 者 との 続 柄 K66 号 4/9 D 面 (77) 農 業 従 事 期 間 ( 該 当 に 印 ) 引 き 続 き 年 月 通 算 年 月 引 き 続 き 年 月 通 算 年 月 引 き 続 き 年 月 通 算 年 月 (82) 農 業 従 事 期 間 ( 該 当 に 印 ) 引 き 続 き 年 月 通 算 年 月

5 処 分 届 ( 様 式 第 K66 号 )の 記 入 方 法 K66 号 5/9 印 欄 及 び 印 欄 は 記 入 しないでください ( 印 欄 はJAが 印 欄 は 農 業 委 員 会 が 記 入 します ) (1)から(14) 欄 は 各 事 由 共 通 の 記 入 箇 所 となります (1) 欄 は 特 例 付 加 年 金 の 年 金 証 書 の 記 号 番 号 を 記 入 してください (2) 欄 は 氏 名 を 記 入 し フリガナをカタカナで 記 入 してください ただし 自 署 する 場 合 は 押 印 する 必 要 は ありません () 欄 は 生 年 月 日 を 記 入 してください (4) 欄 は 郵 便 番 号 及 び 住 所 を 記 入 してください (5) 欄 は この 届 書 をJAに 初 めて 提 出 した 年 月 日 を 記 入 してください (6) 欄 は 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 返 還 届 のB 面 の 返 還 を 受 けた 事 由 欄 の 該 当 する 事 由 を 記 入 してください 事 由 例 えば のように 記 入 してください 9-ロ なお 当 初 特 定 農 業 用 施 設 であった 温 室 畜 舎 が 返 還 の 時 点 で 残 存 耐 用 年 数 が10 年 未 満 である 温 室 畜 舎 は 特 定 農 業 用 施 設 から 除 かれます ( 以 下 同 じ ) (7) 欄 は 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 面 積 棟 数 の 合 計 を 記 入 してください (8) 欄 は 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 返 還 を 受 けた 年 月 日 を 記 入 してください (9) 欄 は 返 還 を 受 けた 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 面 積 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 棟 数 面 積 の 合 計 を 記 入 してください (10) 欄 から(11) 欄 は 処 分 の 内 容 が 所 有 権 移 転 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 に 記 入 してください (12) 欄 から(14) 欄 は 処 分 の 内 容 が 使 用 収 益 権 の 設 定 の 場 合 に 記 入 してください 農 業 用 施 設 ((6) 欄 が 8 の 場 合 ) (15) 欄 は 該 当 する 施 設 名 に 印 をしてください (16) 欄 は 農 業 用 施 設 の 名 称 を 記 入 してください 建 築 物 の 場 合 は 畜 舎 温 室 たい 肥 舎 集 荷 所 出 荷 所 貯 蔵 庫 農 機 具 格 納 庫 販 売 所 など かんがい 排 水 施 設 の 場 合 は 用 水 路 排 水 路 など ため 池 その 他 の 場 合 は ため 池 土 留 工 など と 具 体 的 な 名 称 を 記 入 してください (17) 欄 は 建 築 物 の 棟 数 を 1 棟 2 棟 のように 記 入 してください (18) 欄 は 建 築 延 べ 床 面 積 (2 棟 以 上 の 場 合 は 合 計 面 積 )を 記 入 してください (19) 欄 は 農 業 用 施 設 用 地 とした 面 積 を 記 入 してください (20) 欄 は 処 分 の 相 手 が 譲 受 後 継 者 であるかどうか 番 号 に 印 をしてください 農 業 体 験 施 設 等 ((6) 欄 が 9-イ の 場 合 ) (21) 欄 は 該 当 する 施 設 に 印 をしてください (22) 欄 は 建 築 物 の 棟 数 を 1 棟 2 棟 のように 記 入 してください (2) 欄 は 建 築 延 べ 床 面 積 (2 棟 以 上 の 場 合 は 合 計 面 積 )を 記 入 してください (24) 欄 は 施 設 用 地 とした 面 積 を 記 入 してください 譲 受 後 継 者 用 住 宅 ((6) 欄 が 9-ロ の 場 合 ) (25) 欄 は 居 住 する 者 の 氏 名 を 記 入 してください (26) 欄 は 届 出 者 と 居 住 する 者 ( 譲 受 後 継 者 )との 続 柄 を 記 入 してください (27) 欄 は 建 築 構 造 を 木 造 2 階 建 鉄 筋 コンクリート2 階 建 等 のように 記 入 してください (28) 欄 は 建 築 物 の 棟 数 を 1 棟 2 棟 のように 記 入 してください (29) 欄 は 建 築 延 べ 床 面 積 (2 棟 以 上 の 場 合 は 合 計 面 積 )を 記 入 してください (0) 欄 は 住 宅 ( 附 帯 施 設 を 含 む ) 用 地 とした 農 地 等 の 面 積 を 記 入 してください (1) 欄 は 過 去 に 譲 受 後 継 者 の 住 宅 ( 附 帯 施 設 を 含 む ) 用 地 へ 転 用 した 農 地 等 がある 場 合 は 様 式 第 K65 号 の(10) 欄 の 面 積 と 今 回 の(0) 欄 の 面 積 を 加 えた 累 計 面 積 を 記 入 してください (2) 欄 は (1) 欄 の 面 積 を 当 初 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 面 積 で 除 してください 20% 以 内 に 限 ります 主 として 農 業 従 事 者 の 良 好 な 生 活 環 境 を 確 保 するための 施 設 ((6) 欄 が 9-ハ の 場 合 ) () 欄 は 該 当 する 施 設 に 印 をしてください (4) 欄 は 施 設 の 名 称 を 具 体 的 に 記 入 してください (5) 欄 は 建 築 物 の 棟 数 を 1 棟 2 棟 のように 記 入 してください (6) 欄 は 建 築 延 べ 床 面 積 (2 棟 以 上 の 場 合 は 合 計 面 積 )を 記 入 してください (7) 欄 は 施 設 用 地 とした 面 積 を 記 入 してください

6 就 業 機 会 の 増 大 に 寄 与 する 施 設 ((6) 欄 が 10 の 場 合 ) (8) 欄 は 該 当 する 施 設 に 印 をしてください (9) 欄 は 施 設 の 名 称 を 具 体 的 に 記 入 してください (40) 欄 は 建 築 物 の 棟 数 を 1 棟 2 棟 のように 記 入 してください (41) 欄 は 建 築 延 べ 床 面 積 (2 棟 以 上 の 場 合 は 合 計 面 積 )を 記 入 してください (42) 欄 は 施 設 用 地 とした 面 積 を 記 入 してください K66 号 6/9 直 系 卑 属 の 住 宅 ((6) 欄 が 14 の 場 合 ) (4) 欄 は 居 住 する 者 の 氏 名 を 記 入 してください (44) 欄 は 届 出 者 と 居 住 する 者 ( 直 系 卑 属 )の 続 柄 を 記 入 してください (45) 欄 は 建 築 構 造 を 木 造 2 階 建 鉄 筋 コンクリート2 階 建 等 のように 記 入 してください (46) 欄 は 建 築 物 の 棟 数 を 1 棟 2 棟 のように 記 入 してください (47) 欄 は 建 築 延 べ 床 面 積 (2 棟 以 上 の 場 合 は 合 計 面 積 )を 記 入 してください (48) 欄 は 住 宅 用 地 とした 農 地 等 の 面 積 を 記 入 してください (49) 欄 は 過 去 に 直 系 卑 属 の 住 宅 用 地 へ 転 用 した 農 地 等 がある 場 合 は 様 式 第 K65 号 の(10) 欄 の 面 積 と(48) 欄 の 面 積 を 加 えた 累 計 面 積 を 記 入 してください 10アール 以 内 に 限 ります 基 金 の 承 認 ((6) 欄 が 15 の 場 合 ) (50) 欄 は 該 当 するものに 印 をしてください 買 換 え 及 び 交 換 ( 農 地 等 のみ) ((6) 欄 が 16 の 場 合 ) (51) 欄 は 代 替 農 地 等 の 提 供 者 の 氏 名 を 記 入 してください なお 相 手 方 が 法 人 の 場 合 は その 名 称 及 び 代 表 者 氏 名 を 記 入 してください (52) 欄 は 代 替 農 地 等 の 提 供 者 の 住 所 を 記 入 してください なお 相 手 方 が 法 人 の 場 合 は その 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 を 記 入 してください (5) 欄 は 提 供 者 から 取 得 した 農 地 等 の 面 積 を 提 供 者 ごとに 記 入 してください (54) 欄 は 提 供 者 から 取 得 した 農 地 等 の 取 得 年 月 日 を 提 供 者 ごとに 記 入 してください (55) 欄 は (5) 欄 の 取 得 面 積 の 合 計 を(9) 欄 の1の 返 還 を 受 けた 農 地 等 で 除 してください なお 取 得 する 面 積 は80% 以 上 なければなりません (56) 欄 及 び(57) 欄 は 譲 受 後 継 者 への 処 分 が 所 有 権 移 転 である 場 合 の 移 転 年 月 日 及 び 面 積 を 記 入 し てください (58) 欄 (59) 欄 及 び(60) 欄 は 譲 受 後 継 者 への 処 分 が 使 用 収 益 権 の 設 定 である 場 合 の 設 定 年 月 日 設 定 期 間 及 び 農 地 等 の 面 積 を 記 入 してください 返 還 後 に 一 団 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 のうち 農 業 を 営 むことが 困 難 ((6) 欄 が 17 の 場 合 ) (61) 欄 は 返 還 後 に 該 当 するものに 印 をしてください (62) 欄 (6) 欄 及 び(64) 欄 は (61) 欄 の 原 因 によって 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 残 余 部 分 の 所 在 地 番 面 積 を 一 筆 ごとに 記 入 してください (65) 欄 は 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 残 余 部 分 が 特 定 処 分 対 象 農 地 等 又 は 特 定 農 業 用 施 設 か 該 当 するものに 印 をしてください 返 還 後 に 災 害 により 農 業 を 営 むことが 困 難 ((6) 欄 が 18 の 場 合 ) (66) 欄 (67) 欄 及 び(68) 欄 は 災 害 により 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 所 在 地 番 面 積 を 記 入 してください (69) 欄 は 農 業 を 営 むことが 困 難 となった 特 定 処 分 対 象 農 地 等 又 は 特 定 農 業 用 施 設 に 該 当 する ものに 印 をしてください あっせん 申 出 又 は 生 産 力 維 持 ( 農 地 等 のみ) ((6) 欄 が 19 の 場 合 ) (70) 欄 は 返 還 後 あっせん 等 申 出 又 は 生 産 力 維 持 を 行 っている 農 地 等 の 面 積 を 記 入 してください (71) 欄 は 申 出 の 内 容 を 該 当 する 箇 所 に 印 をしてください (72) 欄 は 生 産 力 維 持 するための 措 置 を 行 っているか 否 か 該 当 するものに 印 をしてください 処 分 の 相 手 方 状 況 ( 返 還 を 受 けた 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 処 分 があった 場 合 ) (7) 欄 は 第 三 者 の 氏 名 を 記 入 してください なお 相 手 方 が 法 人 の 場 合 は 名 称 を 記 入 してください (74) 欄 は 第 三 者 の 生 年 月 日 を 記 入 してください なお 相 手 方 が 法 人 の 場 合 は 代 表 者 名 を 記 入 して ください (75) 欄 は 第 三 者 の 住 所 を 記 入 してください なお 相 手 方 が 法 人 の 場 合 は その 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 を 記 入 してください (76) 欄 は 第 三 者 が 新 規 就 農 者 である 場 合 に 印 をしてください (77) 欄 は 新 規 就 農 者 の 耕 作 又 は 養 畜 の 事 業 に 従 事 した 期 間 について 該 当 する 方 に 印 し 年 月 ( 月 未 満 は 切 り 捨 てる )を 記 入 してください (78) 欄 は 後 継 者 の 氏 名 を 記 入 してください (79) 欄 は 後 継 者 の 生 年 月 日 を 記 入 してください (80) 欄 は 後 継 者 の 住 所 を 記 入 してください

7 (81) 欄 は 届 出 者 と 後 継 者 との 続 柄 を 記 入 してください (82) 欄 は 後 継 者 の 耕 作 又 は 養 畜 の 事 業 に 従 事 した 期 間 について 該 当 する 方 に 印 し 年 月 ( 月 未 満 は 切 り 捨 てる )を 記 入 してください この 届 書 に 添 付 しなければならない 書 類 1. 農 業 者 年 金 証 書 (JAにおいて 確 認 後 届 出 者 にお 返 しします ) 2. 届 書 (6) 欄 の 事 由 ごとに 次 の 書 類 を 添 付 してください 届 書 (6) 欄 の 事 由 添 付 すべき 書 類 ( 譲 受 適 格 者 に 処 分 ) 公 告 文 各 筆 明 細 等 の 写 なお 対 価 の 支 払 を 伴 う 所 有 権 の 移 転 の 場 合 にあっては 支 払 期 限 まで に 対 価 が 支 払 われていることの 確 認 できる 領 収 書 等 の 写 2 相 手 方 が 後 継 者 の 場 合 届 出 者 との 身 分 関 係 を 明 らかにする 戸 籍 の 抄 本 等 当 該 裁 決 書 の 写 土 地 収 用 該 当 事 業 用 地 買 取 等 証 明 書 ( 給 付 -11) 事 業 施 行 者 の 認 証 のある 交 換 分 合 計 画 書 の 写 土 地 収 用 該 当 事 業 に 準 ずる 事 業 用 地 買 取 等 証 明 書 ( 給 付 -14-1) K66 号 7/9 1 農 地 法 第 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 2 ( 土 地 収 用 法 等 ) ( 拒 むと 土 地 収 用 法 等 ) 4 ( 交 換 分 合 ) 5 ( 農 林 水 産 大 臣 が 定 める 事 業 ) 6 ( 事 業 対 象 地 ) 農 地 法 第 条 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 5 条 の 届 出 にあっては 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 が あるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 公 告 文 各 筆 明 細 等 の 写 なお 対 価 の 支 払 を 伴 う 所 有 権 の 移 転 の 場 合 にあっては 支 払 期 限 までに 対 価 が 支 払 われていることの 確 認 できる 領 収 書 等 の 写 2 事 業 対 象 地 の 所 有 者 等 に 対 して 起 業 者 等 のあっせんによる 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 提 供 であることの 証 明 書 ( 給 付 -15-1) 7 災 害 対 策 基 本 法 に 基 づき 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 を 収 用 等 されることの 証 ( 緊 急 対 策 又 は 復 旧 ) 明 書 ( 給 付 -17-1) 8 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 届 出 にあっては ( 農 業 用 施 設 ) 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 2 相 手 方 が 法 人 及 び 団 体 の 場 合 には 特 定 処 分 対 象 農 地 等 を 一 定 の 施 設 の 用 に 供 する 法 人 等 の 証 明 書 ( 給 付 -19-1)

8 K66 号 8/9 9 ( 農 業 体 験 施 設 等 譲 受 後 継 者 用 住 宅 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 届 出 にあっては 等 良 好 な 生 活 環 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 若 しくは 特 定 農 地 貸 し 付 けに 関 する 農 地 法 等 の 特 例 に 関 する 法 律 に 基 づく 承 認 申 請 書 及 び 承 認 書 の 写 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 境 を 確 保 するため 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の の 施 設 ) 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 2 相 手 方 が 法 人 又 は 団 体 の 場 合 には 特 定 処 分 対 象 農 地 等 を 一 定 の 施 設 の 用 に 供 する 法 人 等 の 証 明 書 ( 給 付 -19-1) 10 農 地 法 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 5 条 の 届 出 にあっては 農 地 転 用 届 及 び 受 理 ( 就 業 機 会 の 増 大 ) 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 2 就 業 機 会 の 増 大 に 寄 与 する 施 設 の 用 に 供 する 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 証 明 書 ( 給 付 -20-1) 11 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 届 出 にあっては ( 一 時 転 用 ) 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 使 用 収 益 権 の 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 使 用 収 益 権 の 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 2 一 時 転 用 であることの 証 明 書 ( 給 付 -18-1) 1 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 処 分 書 類 12 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 届 出 にあっては ( 木 竹 の 植 栽 ) 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 2 特 定 農 業 用 施 設 の 処 分 書 類 1 1 特 定 処 分 対 象 農 地 等 の 処 分 書 類 ( 特 定 住 宅 ) 農 地 法 第 4 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 4 条 の 届 出 にあっては 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 2 特 定 農 業 用 施 設 の 処 分 書 類 特 定 住 宅 にしたことのわかる 書 類 及 び 次 のイからニに 該 当 する 書 類 イ 居 住 する 住 宅 用 地 に 係 る 当 該 裁 決 書 の 写 及 び 収 用 等 部 分 並 びに 新 旧 住 宅 地 の 位 置 関 係 ( 土 地 収 用 等 ) の 分 かる 位 置 図 等 の 写 ロ 居 住 する 住 宅 用 地 に 係 る 土 地 収 用 該 当 事 業 用 地 買 取 等 証 明 書 ( 給 付 -11) 及 び 買 取 等 部 ( 拒 むと 土 地 収 用 等 ) 分 並 びに 新 旧 住 宅 地 の 位 置 関 係 の 分 かる 位 置 図 等 の 写 ハ 居 住 する 住 宅 用 地 に 係 る 土 地 収 用 該 当 事 業 に 準 ずる 事 業 用 地 買 取 等 証 明 書 ( 給 付 -14- ( 農 林 水 産 大 臣 が 定 1) 及 び 買 取 等 部 分 並 びに 新 旧 住 宅 地 の 位 置 関 係 の 分 かる 位 置 図 等 の 写 める 事 業 ) ニ 居 住 する 住 宅 用 地 に 係 る 特 定 住 宅 が 災 害 による 被 害 又 はその 他 やむを 得 ない 事 由 によ ( 災 害 ) り 良 好 な 居 住 環 境 を 維 持 することが 困 難 となったことの 申 立 書 ( 給 付 -16) 及 び 災 害 等 の 部 分 並 びに 新 旧 住 宅 地 の 位 置 関 係 の 分 かる 位 置 図 等 14 ( 直 系 卑 属 の 住 宅 ) 農 地 法 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 5 条 の 届 出 にあっては 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 と の 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるとき は 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 2 届 出 者 と 処 分 の 相 手 方 との 続 柄 再 処 分 対 象 住 宅 に 居 住 する 者 と 届 出 者 との 身 分 関 係 を 明 らかにすることができる 戸 籍 の 抄 本 等

9 15 ( 基 金 の 承 認 ) K66 号 9/9 農 地 法 第 条 第 4 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 4 条 第 5 条 の 届 出 にあっ ては 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 若 しくは 使 用 収 益 権 の 移 転 又 は 設 定 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 所 有 権 又 は 使 用 収 益 権 の 移 転 の 場 合 で 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 公 告 文 各 筆 明 細 等 の 写 なお 対 価 の 支 払 を 伴 う 所 有 権 の 移 転 の 場 合 にあっては 支 払 期 限 までに 対 価 が 支 払 われていることの 確 認 できる 領 収 書 等 の 写 2 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 移 転 等 に 係 る 対 価 の 額 の 過 半 が 事 故 災 害 その 他 の 突 発 的 に 生 じた 事 由 により 緊 急 に 必 要 となった 支 出 に 充 てるためのもので あることの 申 立 書 ( 給 付 -0) また 処 分 に 係 る 対 価 の 額 の 過 半 を 当 該 事 由 に 充 てたことのわかる 領 収 書 等 の 写 16 1 返 還 を 受 けた 特 定 処 分 対 象 農 地 等 を 第 三 者 に 処 分 したことの 分 かる 書 類 ( 買 換 え 及 び 交 換 ( 農 地 等 のみ)) 農 地 法 第 条 又 は 第 5 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 ( 農 地 法 第 5 条 の 届 出 にあって は 農 地 転 用 届 及 び 受 理 通 知 書 の 写 ) 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 の 移 転 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 公 告 文 各 筆 明 細 等 の 写 なお 対 価 の 支 払 を 伴 う 所 有 権 の 移 転 の 場 合 にあっては 支 払 期 限 までに 対 価 が 支 払 われていることの 確 認 できる 領 収 書 等 の 写 2 第 三 者 から 農 地 等 を 取 得 したことの 分 かる 書 類 農 地 法 第 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 の 移 転 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 公 告 文 各 筆 明 細 等 の 写 なお 対 価 の 支 払 を 伴 う 所 有 権 の 移 転 の 場 合 にあっては 支 払 期 限 までに 対 価 が 支 払 われていることの 確 認 できる 領 収 書 等 の 写 第 三 者 から 取 得 した 農 地 等 を 譲 受 後 継 者 に 処 分 したことの 分 かる 書 類 農 地 法 第 条 の 許 可 申 請 書 及 び 許 可 書 の 写 並 びに 農 地 等 の 所 有 権 の 移 転 に 関 する 相 手 方 との 契 約 書 の 写 ( 許 可 申 請 書 に 権 利 移 転 日 の 記 載 があるときは 契 約 書 の 写 は 不 要 ) 公 告 文 各 筆 明 細 等 の 写 なお 対 価 の 支 払 を 伴 う 所 有 権 の 移 転 の 場 合 にあっては 支 払 期 限 までに 対 価 が 支 払 われていることの 確 認 できる 領 収 書 等 の 写 17 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 の 利 用 が 著 しく 困 難 となったことについての 確 認 書 ( 給 付 -1-1) 及 び 次 のイからニで 該 当 する 書 類 ( 農 業 を 営 むことが 困 難 ) イ ( 土 地 収 用 法 等 ) ロ 一 団 の 特 定 処 分 対 象 農 地 等 又 は 特 定 農 業 用 施 設 の 一 部 に 係 る 当 該 裁 決 書 の 写 土 地 収 用 該 当 事 業 用 地 買 取 等 証 明 書 ( 給 付 -11) ( 拒 むと 土 地 収 用 法 等 ) ハ 土 地 収 用 該 当 事 業 に 準 ずる 事 業 用 地 買 取 等 証 明 書 ( 給 付 -14-1) ( 農 林 水 産 大 臣 が 定 める 事 業 ) ニ 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 が 災 害 を 受 けたことの 確 認 書 ( 給 付 -12-1) ( 災 害 ) 18 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 が 災 害 を 受 けたことの 確 認 書 ( 給 付 -12-1) ( 災 害 ) 19 返 還 を 受 けた 特 定 処 分 対 象 農 地 等 についてあっせん 等 の 申 出 及 び 生 産 力 を 維 持 していること (あっせん 申 出 又 は 生 の 確 認 書 ( 給 付 -1) 産 力 維 持 ( 農 地 等 の み) )

第1章 総則

第1章 総則 第 8 節 市 街 化 調 整 区 域 内 の 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1 法 第 43 条 に 基 づく 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1-1 建 築 許 可 等 の 手 続 きフロー 市 街 化 調 整 区 域 における 建 築 許 可 に 関 する 標 準 的 な 手 続 きについては 次 のフローのと おりとなります 建 築 主 地 目 が 農 地 の 場 合 建 築 許

More information

Microsoft Word - jigyoukeikakusho.docx

Microsoft Word - jigyoukeikakusho.docx 様 式 (7)~1 建 売 住 宅 共 同 住 宅 宅 地 分 譲 公 営 住 宅 公 共 施 設 関 係 1. 転 用 目 的 とその 内 容 イ. 建 売 住 宅 ロ. 共 同 住 宅 ハ. 宅 地 分 譲 ニ. 公 営 住 宅 ホ. 公 共 施 設 ( ) 転 用 敷 地 総 面 積 ( 内 農 地 面 積 その 他 ) 土 地 利 用 計 画 住 宅 用 地 店 舗 集 会 所 等 施 設

More information

住宅税制について

住宅税制について Ⅱ 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 1 制 度 の 概 要 (1) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 居 住 者 が 一 定 の 要 件 を 満 たす 居 住 用 家 屋 の 新 築 新 築 住 宅 若 しくは 既 存 住 宅 の 取 得 又 は 増 改 築 等 ( 以 下 住 宅 の 取 得 等 といいます )をして 平 成 11 年 1 月 1 日 から 平 成 25 年 12 月

More information

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

所令要綱

所令要綱 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 等 の 一 部 を 改 正 する 省 令 要 旨 一 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 の 一 部 改 正 ( 第 1 条 関 係 ) 1 個 人 所 得 課 税 ⑴ 次 に 掲 げる 書 類 等 については それぞれ 次 に 定 める 個 人 番 号 の 記 載 を 要 しな いこととする ( 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 第 3

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

定款  変更

定款  変更 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 ( 以 下 公 社 という )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 公

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 四 日 市 市 告 示 第 356 号 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 を 次 のように 定 める 平 成 27 年 8 月 10 日 田 中 俊 行 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 のリフォームを 促 進 し 地 域 経 済 の 活 性 化 をより 確 かなも

More information

(3) (1) 又 は(2)に 係 る 修 正 申 告 の 場 合 は 修 正 中 間 又 は 修 正 確 定 10 法 人 税 法 の 規 定 によ 次 に 掲 げる 法 人 税 の 申 告 書 を 提 出 する 法 人 の 区 分 ごとに それ (1) 連 結 法 人 又 は 連 結 法 って

(3) (1) 又 は(2)に 係 る 修 正 申 告 の 場 合 は 修 正 中 間 又 は 修 正 確 定 10 法 人 税 法 の 規 定 によ 次 に 掲 げる 法 人 税 の 申 告 書 を 提 出 する 法 人 の 区 分 ごとに それ (1) 連 結 法 人 又 は 連 結 法 って 第 6 号 様 式 ( 確 定 中 間 修 正 申 告 書 ) 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1) この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 し た 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用

More information

既 存 建 築 物 の 建 替 市 街 化 調 整 区 域 で 許 可 を 不 要 とする 取 扱 いについて 既 存 建 築 物 の 建 替 は 以 下 の1)~3)をすべて 満 たしている 場 合 に 可 能 です 1) 建 替 前 の 建 築 物 ( 以 下 既 存 建 築 物 という )につ

既 存 建 築 物 の 建 替 市 街 化 調 整 区 域 で 許 可 を 不 要 とする 取 扱 いについて 既 存 建 築 物 の 建 替 は 以 下 の1)~3)をすべて 満 たしている 場 合 に 可 能 です 1) 建 替 前 の 建 築 物 ( 以 下 既 存 建 築 物 という )につ 市 街 化 調 整 区 域 において 開 発 行 為 を 行 おうとする 者 は 開 発 許 可 を 開 発 行 為 が 伴 わない 建 築 物 の 新 築 等 を 行 おうとする 者 は 建 築 許 可 をあらかじめ 市 長 から 得 る 必 要 がありますが ここでは 許 可 を 不 要 とする 場 合 について 説 明 しています 区 分 市 街 化 調 整 区 域 建 築 物 を 建 築 したい

More information

32 農事組合法人法人用パンフ_24.2一部改正)

32  農事組合法人法人用パンフ_24.2一部改正) 一 定 農 事 組 合 法 人 に 係 る 法 人 事 業 税 課 税 標 準 算 定 方 法 等 について(お 知 らせ) 平 成 23 年 4 月 大 分 県 地 方 税 法 第 72 条 4 第 3 項 規 定 により 一 定 農 事 組 合 法 人 が 行 う 農 業 に 対 しては 事 業 税 が 非 課 税 とされていますが 大 分 県 では そ 具 体 的 な 取 扱 いについて 以

More information

若 しくは 利 益 の 配 当 又 はいわゆる 中 間 配 当 ( 資 本 剰 余 金 の 額 の 減 少 に 伴 うものを 除 きます 以 下 同 じです )を した 場 合 には その 積 立 金 の 取 崩 額 を 減 2 に 記 載 す るとともに 繰 越 損 益 金 26 の 増 3 の

若 しくは 利 益 の 配 当 又 はいわゆる 中 間 配 当 ( 資 本 剰 余 金 の 額 の 減 少 に 伴 うものを 除 きます 以 下 同 じです )を した 場 合 には その 積 立 金 の 取 崩 額 を 減 2 に 記 載 す るとともに 繰 越 損 益 金 26 の 増 3 の 別 表 五 別 ( 表 一 五 )( 一 ) 利 益 積 立 金 額 及 び 資 本 金 金 等 等 の 額 の 額 計 の 算 計 に 算 関 に する 関 明 する 細 書 明 細 書 1 利 益 積 立 金 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 ⑴ この 明 細 書 の 用 途 この 明 細 書 は 法 第 2 条 第 18 号 及 び 令 第 9 条 (( 利 益 積 立 金 額 ))に

More information

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

<95CA8E86315F8A6D92E8905C8D908F9182C98AD682B782E9837483408343838B8B4C985E8D8096DA2E786C7378>

<95CA8E86315F8A6D92E8905C8D908F9182C98AD682B782E9837483408343838B8B4C985E8D8096DA2E786C7378> 別 紙 1_ 確 定 申 告 書 に 関 するファイル 記 録 項 目 1 平 成 年 分 の 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 1 平 成 年 分 の 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 2 申 告 書 第 一 表 3 申 告 書 見 出 し 部 ( 第 一

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

ÿþr‰!nn0.z^Ÿ

ÿþr‰!nn0.z^Ÿ 1 住 宅 ローン 控 除 (1) 居 住 用 の 建 物 及 び 上 地 等 を 取 得 等 ( 新 築 を 含 む) 又 は 居 住 用 建 物 の 増 改 築 をし 平 成 16 年 1 月 1 日 から 平 成 20 年 12 月 31 日 までの 間 に 居 住 の 用 に 供 した 場 合 には 10 年 間 所 得 税 が 軽 減 されます 但 し 居 住 年 が 平 成 17 年 から

More information

3 地 震 保 険 の 割 引 地 震 保 険 に 加 入 されている 場 合 耐 震 改 修 後 保 険 料 の 割 引 (10%)が 受 けられる 場 合 があ ります ご 加 入 の 保 険 会 社 にお 問 合 せになり 宅 耐 震 改 修 証 明 書 の 写 し あるいは 固 定 資 産

3 地 震 保 険 の 割 引 地 震 保 険 に 加 入 されている 場 合 耐 震 改 修 後 保 険 料 の 割 引 (10%)が 受 けられる 場 合 があ ります ご 加 入 の 保 険 会 社 にお 問 合 せになり 宅 耐 震 改 修 証 明 書 の 写 し あるいは 固 定 資 産 川 崎 市 木 造 宅 耐 震 改 修 制 度 を 利 用 された 方 へ 得 税 額 の 特 別 控 除 固 定 資 産 税 ( 家 屋 )の 減 額 資 料 3 についての 御 案 内 平 成 26 年 4 月 1 日 以 降 に 耐 震 改 修 を 行 った 場 合 1 得 税 の 特 別 控 除 耐 震 改 修 が 完 了 した 年 の 翌 年 に 必 要 書 類 を 添 付 して 管 の

More information

っては いずれか 一 方 の 事 業 を 補 助 金 の 交 付 の 対 象 とする 3 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 において 国 県 若 しくは 本 市 からの 補 償 金 の 交 付 又 は 損 害 保 険 契 約 によ る 損 害 てん 補 その 他 これに 類 するものを 受

っては いずれか 一 方 の 事 業 を 補 助 金 の 交 付 の 対 象 とする 3 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 において 国 県 若 しくは 本 市 からの 補 償 金 の 交 付 又 は 損 害 保 険 契 約 によ る 損 害 てん 補 その 他 これに 類 するものを 受 福 井 市 集 会 所 建 設 等 事 業 補 助 要 綱 昭 和 50 年 4 月 1 日 告 示 第 26 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 集 会 所 の 建 設 等 に 要 する 経 費 につき 補 助 金 を 交 付 することについて 福 井 市 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 48 年 福 井 市 規 則 第 11 号 以 下 規 則 という )によるほか 必

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 土 佐 市 住 宅 耐 震 改 修 費 等 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 28 年 5 月 13 日 平 成 28 年 要 綱 第 44 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 既 存 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 を 図 り 地 震 発 生 時 の 住 宅 の 倒 壊 等 によ る 被 害 を 軽 減 することを 目 的 とし 土 佐 市 にある 既 存 住 宅 の 耐

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378> ( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦

More information

<5461726F2D31313034323720938C93FA967B91E5906B8DD082CC94ED8DD0>

<5461726F2D31313034323720938C93FA967B91E5906B8DD082CC94ED8DD0> 総 税 市 第 2 4 号 平 成 23 年 4 月 27 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 ( 公 印 省 略 ) 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 に 対 する 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 不 適 格 払 出 し に 係 る 還 付 の 取 り 扱 いについて

More information

積 み 立 てた 剰 余 金 の 配 当 に 係 る 利 益 準 備 金 の 額 は 利 益 準 備 金 1 の 増 3 に 記 載 します ⑸ 平 成 22 年 10 月 1 日 以 後 に 適 格 合 併 に 該 当 しない 合 併 により 完 全 支 配 関 係 がある 被 合 併 法 人 か

積 み 立 てた 剰 余 金 の 配 当 に 係 る 利 益 準 備 金 の 額 は 利 益 準 備 金 1 の 増 3 に 記 載 します ⑸ 平 成 22 年 10 月 1 日 以 後 に 適 格 合 併 に 該 当 しない 合 併 により 完 全 支 配 関 係 がある 被 合 併 法 人 か 別 表 五 ( 一 ) 利 益 積 立 金 額 及 び 資 本 金 等 の 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 1 利 益 積 立 金 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 ⑴ この 明 細 書 の 用 途 この 明 細 書 は 法 第 2 条 第 18 号 及 び 令 第 9 条 (( 利 益 積 立 金 額 ))に 規 定 する 利 益 積 立 金 額 を 計 算 するために 使 用

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

<5461726F2D91E6825181408A4A94AD8D7388D782CC8B9689C22E6A7464>

<5461726F2D91E6825181408A4A94AD8D7388D782CC8B9689C22E6A7464> 第 2 開 発 行 為 の 許 可 第 1 節 許 可 を 要 する 開 発 行 為 1 面 積 要 件 ( 法 第 29 条 第 1 項 第 1 号 第 2 項 本 文 ) 下 表 のそれぞれの 区 域 ごとに 定 めた 規 模 以 上 の 開 発 行 為 ( 法 令 により 許 可 不 要 及 び 協 議 が 必 要 とされるものを 除 く )を 行 おうとする 者 は あらかじめ 知 事 の

More information

情 報 通 信 機 器 等 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 する 明 細 書 ( 付 表 ) 政 党 等 寄 附 金 特 別 控 除 額 の 計 算 明 細 書 国 庫 補 助 金 等 の 総 収 入 金 額 不 算 入 に 関

情 報 通 信 機 器 等 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 する 明 細 書 ( 付 表 ) 政 党 等 寄 附 金 特 別 控 除 額 の 計 算 明 細 書 国 庫 補 助 金 等 の 総 収 入 金 額 不 算 入 に 関 所 得 税 確 定 申 告 等 ( 平 成 23 年 分 ) 手 続 名 所 得 税 申 告 帳 票 名 平 成 年 分 の 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税 の 申 告 書 B( 第 一 表 第 二 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税 の 申 告 書 ( 分 離 課 税 用 )( 第 三 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

郵 便 約 款 の 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 及 び 審 査 結 果 ( 本 人 限 定 受 取 郵 便 のサービス 内 容 の 追 加 ) 平 成 21 年 3 月 2 日 総 務 省 1 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 (1) 変 更 の 趣 旨 犯 罪 による 収 益 の 移 転 防 止 に 関 する 法 律 ( 以 下 収 益 移 転 防 止 法 という ) が 平 成

More information

災害時の賃貸住宅居住者の居住の安定確保について

災害時の賃貸住宅居住者の居住の安定確保について 参 考 資 料 7 災 害 時 の 賃 貸 住 宅 居 住 者 の 居 住 の 安 定 確 保 について 平 成 24 年 11 月 国 土 交 通 省 住 宅 局 1. 東 日 本 大 震 災 で 住 居 を 失 われた 方 への 居 住 の 安 定 の 確 保 震 災 発 生 復 旧 期 復 興 期 東 日 本 大 震 災 住 宅 が 滅 失 避 難 所 等 2012.3.11 17:00 時

More information

とする ( 減 免 額 の 納 付 ) 第 6 条 市 長 は 減 免 を 受 け た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 な 方 法 に よ り 減 免 の 決 定 を 受 け た こ と を 知 っ た と き 前 の 申 告 が あ っ た と き 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 によ

とする ( 減 免 額 の 納 付 ) 第 6 条 市 長 は 減 免 を 受 け た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 な 方 法 に よ り 減 免 の 決 定 を 受 け た こ と を 知 っ た と き 前 の 申 告 が あ っ た と き 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 によ 羽 曳 野 市 固 定 資 産 税 減 免 事 務 取 扱 要 綱 制 定 平 成 2 8 年 3 月 2 5 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 こ の 要 綱 は 羽 曳 野 市 税 条 例 ( 昭 和 57 年 羽 曳 野 市 条 例 第 28 号 以 下 条 例 という ) 第 75 条 に 規 定 す る 固 定 資 産 税 の 減 免 ( 以 下 減 免 と い う )の 取 扱 い に つ

More information

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63>

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63> 株 式 会 社 確 認 サービス 登 録 建 築 物 調 査 機 関 業 務 規 程 目 次 第 1 章 総 則 第 1 条 趣 旨 第 2 条 適 用 範 囲 第 3 条 基 本 方 針 第 2 章 建 築 物 調 査 の 業 務 を 実 施 する 時 間 及 び 休 日 に 関 する 事 項 第 4 条 建 築 物 調 査 の 業 務 を 行 う 時 間 及 び 休 日 第 3 章 事 業 所

More information

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc 第 1 章 定 款 規 約 山 梨 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 定 款 昭 和 33 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 33 年 10 月 9 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 土 地 改 良 事 業 を 行 う 者 ( 国 県 及 び 土 地 改 良 法 第 95 条 第 1 項 の 規 定 により 土 地 改 良 事 業 を 行 う

More information

土 購 入 土 借 用 土 所 有 権 移 転 登 記 確 約 書 農 転 用 許 可 書 ( 写 ) 農 転 用 届 出 受 理 書 ( 写 ) 土 不 動 産 価 格 評 価 書 土 見 積 書 ( 写 ) 又 は 売 買 確 約 書 ( 写 ) 土 売 主 印 鑑 登 録 証 明 書 売 主

土 購 入 土 借 用 土 所 有 権 移 転 登 記 確 約 書 農 転 用 許 可 書 ( 写 ) 農 転 用 届 出 受 理 書 ( 写 ) 土 不 動 産 価 格 評 価 書 土 見 積 書 ( 写 ) 又 は 売 買 確 約 書 ( 写 ) 土 売 主 印 鑑 登 録 証 明 書 売 主 設 立 認 可 申 請 書 必 要 書 類 とチェック 事 項 必 要 書 類 チェック 事 項 基 本 書 類 設 立 認 可 申 請 書 定 款 添 付 書 類 目 録 財 産 目 録 土 関 係 土 不 動 産 登 記 事 項 証 明 書 図 面 ( 周 辺 図 配 置 図 平 面 図 ) 土 公 図 土 土 契 約 書 ( 写 ) 身 分 証 明 書 印 鑑 登 録 証 明 書 成 年 被

More information

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )は 私 立 の 幼 稚 園 及 び 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )に 在 籍 する 幼 児 の 就 園 に 係 る 父 母 負 担 の 軽

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

税制面での支援

税制面での支援 税 制 面 での 支 援 平 成 28 年 熊 本 地 震 によって 直 接 間 接 的 に 被 害 を 受 けた 中 小 企 業 個 人 に 対 しては さ まざまな 税 制 面 での 支 援 が 行 われています ( 確 定 申 告 などの 期 間 延 長 については その 他 手 続 きなどの 支 援 ( 特 例 措 置 ) をご 参 照 ください) 1. 災 害 に 関 するおもな 税 務

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

の 基 礎 の 欄 にも 記 載 します ア 法 人 税 の 中 間 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場 合 は 中 間 イ 法 人 税 の 確 定 申 告 書 ( 退 職 年 金 等 積 立 金 に 係 るものを 除 きます ) 又 は 連 結 確 定 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場

の 基 礎 の 欄 にも 記 載 します ア 法 人 税 の 中 間 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場 合 は 中 間 イ 法 人 税 の 確 定 申 告 書 ( 退 職 年 金 等 積 立 金 に 係 るものを 除 きます ) 又 は 連 結 確 定 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場 第 20 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1) この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 した 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 します (2) この 申 告 書 は 千

More information

無年金外国人高齢者福祉手当要綱

無年金外国人高齢者福祉手当要綱 東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

国税連携ファイル記録項目一覧

国税連携ファイル記録項目一覧 様 式 ID 等 帳 票 名 記 録 項 目 等 様 式 ID 等 帳 票 名 記 録 項 目 等 KOA010 平 成 年 分 の 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) KOB381 事 業 基 盤 強 化 設 備 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 す る 明

More information

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間

More information

1号店舗運用基準

1号店舗運用基準 市 街 化 調 整 区 域 における 都 市 計 画 法 第 3 4 条 第 1 2 号 の 規 定 に よ る 開 発 許 可 等 の 基 準 を 定 める について 法 第 34 条 第 12 号 及 び 令 第 36 条 第 1 項 第 3 号 ハ でいう 開 発 区 域 の 周 辺 にお ける 市 街 化 区 域 を 促 進 するおそれがないと 認 められ かつ 市 街 化 区 域 内 にお

More information

<4D F736F F D2095BD90AC E937890C590A789FC90B382CC8EE582C893E09765>

<4D F736F F D2095BD90AC E937890C590A789FC90B382CC8EE582C893E09765> 平 成 27 年 度 税 制 改 正 の 主 な 内 容 実 施 年 度 等 にご 注 意 ください 1 軽 自 動 車 税 の 見 直 し 2 住 宅 ローン 減 税 の 期 限 延 長 3 納 税 に 係 る 特 例 額 の 拡 充 及 び 申 告 手 続 きの 簡 素 化 4 固 定 資 産 税 等 の 負 担 調 整 措 置 及 び 特 例 措 置 5 旧 3 級 品 の 製 造 たばこに

More information

省 九 州 地 方 整 備 局 長 若 しくは 宮 崎 県 知 事 に 意 見 を 提 出 することができる ( 役 員 の 任 命 ) 第 8 条 理 事 長 及 び 監 事 は 宮 崎 県 知 事 が 任 命 する 2 理 事 は 理 事 長 が 任 命 する 3 副 理 事 長 は 理 事 長

省 九 州 地 方 整 備 局 長 若 しくは 宮 崎 県 知 事 に 意 見 を 提 出 することができる ( 役 員 の 任 命 ) 第 8 条 理 事 長 及 び 監 事 は 宮 崎 県 知 事 が 任 命 する 2 理 事 は 理 事 長 が 任 命 する 3 副 理 事 長 は 理 事 長 宮 崎 県 住 宅 供 給 公 社 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 地 方 公 社 は 住 宅 を 必 要 とする 勤 労 者 に 対 し 住 宅 の 積 立 分 譲 等 の 方 法 により 居 住 環 境 の 良 好 な 集 団 住 宅 及 びその 用 に 供 する 宅 地 を 供 給 し もつて 住 民 の 生 活 の 安 定 と 社 会 福 祉 の 増 進 に 寄

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

教育資金管理約款

教育資金管理約款 教 育 資 金 管 理 約 款 ( 約 款 の 趣 旨 ) 第 1 条 この 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 といいます )が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2 の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 同 条 第 2 項 第 2 号 に 規 定 する 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 し 同 項 に 規 定 される 要 件 及 び 当 社 との 権 利

More information

象 労 働 者 を 雇 入 れした 事 業 所 を 離 職 した 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 である 労 働 者 の 氏 名 離 職 年 月 日 離 職 理 由 が 明 らかにされた 労 働 者 名 簿 等 の 写 し 2 要 綱 第 9 条 第 2 項 第 1 号 アに 該 当 する 労

象 労 働 者 を 雇 入 れした 事 業 所 を 離 職 した 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 である 労 働 者 の 氏 名 離 職 年 月 日 離 職 理 由 が 明 らかにされた 労 働 者 名 簿 等 の 写 し 2 要 綱 第 9 条 第 2 項 第 1 号 アに 該 当 する 労 山 梨 県 雇 用 創 出 奨 励 金 支 給 細 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 細 則 は 山 梨 県 雇 用 創 出 奨 励 金 支 給 要 綱 ( 以 下 要 綱 という )の 実 施 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 県 外 の 区 域 にわたるものについて) 第 2 条 要 綱 第 3 条 第 1 号 アの 流 通 先 が 主 に 県 外 の 区 域 にわたるものとは

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

10 期 末 現 在 の 資 本 金 等 の 額 次 に 掲 げる 法 人 の 区 分 ごとに それぞれに 定 める 金 額 を 記 載 します 連 結 申 告 法 人 以 外 の 法 人 ( に 掲 げる 法 人 を 除 きます ) 法 第 292 条 第 1 項 第 4 号 の5イに 定 める

10 期 末 現 在 の 資 本 金 等 の 額 次 に 掲 げる 法 人 の 区 分 ごとに それぞれに 定 める 金 額 を 記 載 します 連 結 申 告 法 人 以 外 の 法 人 ( に 掲 げる 法 人 を 除 きます ) 法 第 292 条 第 1 項 第 4 号 の5イに 定 める 第 20 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 した 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 します この 申 告 書 は 事 務 所 又 は

More information

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新 事 務 取 扱 要 領 この 事 務 取 扱 要 領 は 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 契 約 約 款 第 37 条 に 基 づき 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 に 係 る 市 町 村 特 別 区 及 び 市 町 村 の 一 部 事 務 組 合 ( 以 下 市 町 村 等 という )と 公 益 財 団 法 人 日 本 消 防 協 会 ( 以 下 協 会 という

More information

南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱

南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱 南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による

More information

<88F38DFC8169979D985F837D8358835E815B8CA9967B81694135816A2020816A>

<88F38DFC8169979D985F837D8358835E815B8CA9967B81694135816A2020816A> 1-1 相 続 税 又 は 贈 与 税 の 納 税 義 務 者 及 び 課 税 財 産 の 範 囲 1 3の 下 線 部 分 を 修 正 する 1. 相 続 税 の 納 税 義 務 者 次 の 者 は 相 続 税 を 納 める 義 務 がある 居 住 無 制 限 納 税 義 務 者 ( 法 1の3 一 ) 相 続 又 は 遺 贈 により 財 産 を 取 得 した 個 人 でその 財 産 を 取 得

More information

(15) 兵 庫 県 道 高 速 湾 岸 線 (16) 神 戸 市 道 高 速 道 路 2 号 線 (17) 兵 庫 県 道 高 速 北 神 戸 線 (18) 神 戸 市 道 高 速 道 路 北 神 戸 線 (19) 神 戸 市 道 高 速 道 路 湾 岸 線 のうち 上 り 線 については 神 戸

(15) 兵 庫 県 道 高 速 湾 岸 線 (16) 神 戸 市 道 高 速 道 路 2 号 線 (17) 兵 庫 県 道 高 速 北 神 戸 線 (18) 神 戸 市 道 高 速 道 路 北 神 戸 線 (19) 神 戸 市 道 高 速 道 路 湾 岸 線 のうち 上 り 線 については 神 戸 大 阪 府 道 高 速 大 阪 池 田 線 等 に 関 する 協 定 独 立 行 政 法 人 日 本 高 速 道 路 保 有 債 務 返 済 機 構 ( 以 下 機 構 という )と 阪 神 高 速 道 路 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )は 高 速 道 路 株 式 会 社 法 ( 平 成 16 年 法 律 第 99 号 以 下 道 路 会 社 法 という ) 第 6 条 第 1 項

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63> 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 大 阪 府 大 阪 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 上 方 落 語 を 中

More information

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口 国 立 大 学 法 人 横 浜 国 立 大 学 年 俸 制 教 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 19 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 ) 改 正 平 成 19 年 11 月 29 日 規 則 第 130 号 平 成 20 年 2 月 28 日 規 則 第 14 号 平 成 20 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 平 成 21 年 5 月 29 日 規 則 第 67 号 平

More information

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上 蕨 市 三 世 代 ふれあい 家 族 住 宅 取 得 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 子 育 て 中 の 子 世 帯 及 びその 親 世 帯 の 同 居 又 は 近 居 ( 以 下 同 居 等 と い う ) を 促 進 す る た め 住 宅 の 取 得 に 係 る 費 用 の 一 部 を 補 助 す る こ と に よ り 三 世 代 の 市 内 定 住

More information

奨学資金の受領から返還までの手続

奨学資金の受領から返還までの手続 奨 学 資 金 の 受 領 から 返 還 までの 手 続 Ⅰ 奨 学 資 金 の 受 領 1 奨 学 資 金 の 交 付 スケジュールと 貸 与 月 額 奨 学 資 金 は 新 規 採 用 時 や 年 度 初 め 年 度 末 などの 特 別 な 場 合 を 除 いて 毎 月 15 日 頃 に 交 付 されます (4 5 月 分 は 進 級 確 認 に 時 間 を 要 するため 5 月 中 旬 に 交

More information

N 一 般 の 住 宅 について 控 除 の 対 象 となる 借 入 金 は 平 成 26 年 4 月 平 成 31 年 6 月 30 日 までの 入 居 の 場 合 は4,000 万 円 ( 平 成 26 年 3 月 までの 入 居 の 場 合 は2,000 万 円 )までとなります 建 物 や

N 一 般 の 住 宅 について 控 除 の 対 象 となる 借 入 金 は 平 成 26 年 4 月 平 成 31 年 6 月 30 日 までの 入 居 の 場 合 は4,000 万 円 ( 平 成 26 年 3 月 までの 入 居 の 場 合 は2,000 万 円 )までとなります 建 物 や 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 100 40 50 年 の12 月 31 日 まで 引 き 続 き 居 住 の 用 に 供 するこ とが 条 件 です) N 日 本 に 居 住 する 者 が 借 入 金 で 自 己 の 居 住 用 住 宅 の 取 得 等 をしたときに 次 の 要 件 に 該 当 する 場 合 には その 年 の12 月 31 日 の 借 入 金 の 残 高 に 応 じて 一

More information

財団法人山梨社会保険協会寄付行為

財団法人山梨社会保険協会寄付行為 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 山 梨 県 甲 府 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 山 梨

More information

地 方 税 法 第 72 条 の4 第 3 項 の 規 定 により 一 定 の 農 事 組 合 法 人 が 行 う 農 業 に 対 しては 事 業 税 が 非 課 税 とされています 埼 玉 県 では その 具 体 的 な 取 扱 いについて 以 下 のとおり 定 めましたので 事 業 税 の 申

地 方 税 法 第 72 条 の4 第 3 項 の 規 定 により 一 定 の 農 事 組 合 法 人 が 行 う 農 業 に 対 しては 事 業 税 が 非 課 税 とされています 埼 玉 県 では その 具 体 的 な 取 扱 いについて 以 下 のとおり 定 めましたので 事 業 税 の 申 一 定 の 農 事 組 合 法 人 に 係 る 事 業 税 の 課 税 標 準 の 算 定 について 平 成 28 年 7 月 埼 玉 県 県 税 事 務 所 地 方 税 法 第 72 条 の4 第 3 項 の 規 定 により 一 定 の 農 事 組 合 法 人 が 行 う 農 業 に 対 しては 事 業 税 が 非 課 税 とされています 埼 玉 県 では その 具 体 的 な 取 扱 いについて

More information

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477> 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の

More information

様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 中 古 住 宅 賃 借 の 場 合 ) ( 記 入 例 ) 提 出 時 にご 記 入 ください 平 成 年 月 日 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 物 件 を 借 りた 場 合 の 引 越 費

様 式 第 2 号 ( 第 7 条 関 係 中 古 住 宅 賃 借 の 場 合 ) ( 記 入 例 ) 提 出 時 にご 記 入 ください 平 成 年 月 日 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 物 件 を 借 りた 場 合 の 引 越 費 様 式 第 1 号 ( 第 7 条 関 係 住 宅 建 替 え 又 は 購 入 の 場 合 ) 泉 佐 野 市 長 様 申 請 者 提 出 時 に 記 入 してください 平 成 年 月 日 住 宅 を 新 築 した 場 合 新 築 住 宅 を 購 入 した 場 合 泉 佐 野 市 空 き 家 バンクに 登 録 され ている 中 古 住 宅 を 購 入 された 場 合 の 申 請 書 です 住 所 泉

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

26補正リース実施要領一部改正

26補正リース実施要領一部改正 別 紙 様 式 第 1 号 年 月 日 一 般 社 団 法 人 全 日 本 畜 産 経 営 者 協 会 理 事 長 青 野 正 宣 殿 住 所 末 端 借 受 者 印 TEL E-mail(ある 場 合 ) 平 成 年 度 畜 産 収 益 力 強 化 緊 急 支 援 事 業 参 加 申 請 書 畜 産 収 益 力 強 化 緊 急 支 援 事 業 を 下 記 のとおり 実 施 したいので 独 立 行

More information

控 除 を 受 けるための 要 件 と 必 要 な 添 付 書 類 (マイホームの 新 築 や 購 入 増 改 築 等 をして 平 成 28 年 中 に 居 住 の 用 に 供 した 場 合 ) 1 新 築 住 宅 2 中 古 住 宅 増 改 築 等 要 件 イ 住 宅 取 得 後 6か 月 以 内 に 入 居 し 引 き 続 き 居 住 していること ロ 家 屋 の 床 面 積 ( 登 記 面 積

More information

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 (

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 ( 事 務 連 絡 平 成 27 年 9 月 1 日 各 都 道 府 県 人 事 担 当 課 各 都 道 府 県 市 区 町 村 担 当 課 各 指 定 都 市 人 事 担 当 課 各 人 事 委 員 会 事 務 局 御 中 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 地 方 公 共 団 体 が 国 家 戦 略 特 別 区 域 創 業 者 人 材 確 保 支 援 事 業

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

Taro-2220(修正).jtd

Taro-2220(修正).jtd 株 式 会 社 ( 募 集 株 式 の 発 行 ) 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 商 号 商 事 株 式 会 社 1. 本 店 県 市 町 丁 目 番 号 1. 登 記 の 事 由 募 集 株 式 発 行 ( 情 報 番 号 2220 全 25 頁 ) 1. 登 記 すべき 事 項 変 更 ( 注 ) 変 更 の 年 月 日 は, 払 込 期 日 又 は 払 込 期 間 の 末

More information

個人向け国債の事務取扱いに関する細則

個人向け国債の事務取扱いに関する細則 個 人 向 け 国 債 の 事 務 取 扱 いに 関 する 細 則 目 次 1.この 細 則 の 適 用 2. 用 語 の 定 義 3. 募 集 に 関 する 事 務 4. 払 込 等 に 関 する 事 務 5. 中 途 換 金 に 関 する 事 務 6. 手 数 料 に 関 する 事 務 7. 振 替 先 口 座 の 確 認 8. 所 要 事 項 の 決 定 等 9. 雑 則 [ 参 考 1] 計

More information

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし 財 産 形 成 定 額 貯 金 規 定 1 財 産 形 成 定 額 貯 金 財 産 形 成 定 額 貯 金 ( 以 下 この 貯 金 といいます )は 勤 労 者 財 産 形 成 促 進 法 ( 以 下 財 形 法 といいます )に 規 定 する 勤 労 者 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 ( 以 下 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 といいます )に 基 づき 預 入 される 定 額 貯 金 です

More information

1 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 特 別 会 計 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 23 号 以 下 法 という ) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 所 管 大 臣 は 毎 会 計 年 度 その 管 理 する 特 別 会 計 について 資 産

1 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 特 別 会 計 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 23 号 以 下 法 という ) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 所 管 大 臣 は 毎 会 計 年 度 その 管 理 する 特 別 会 計 について 資 産 平 成 2 年 度 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 の 結 果 会 計 検 査 院 1 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 特 別 会 計 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 23 号 以 下 法 という ) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 所 管 大 臣 は 毎 会 計 年 度 その 管 理 する 特 別 会 計 について 資 産 及 び

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

昨 年 今 年 退 職 した< 雇 用 保 険 に 関 すること> 1. 雇 用 保 険 ( 失 業 給 付 )を 受 給 予 定 (または 受 給 している) 雇 用 保 険 受 給 資 格 証 のコピー ( 退 職 日 基 本 日 額 処 理 状 況 のわかる 面 ) 日 額 3,611 円 未

昨 年 今 年 退 職 した< 雇 用 保 険 に 関 すること> 1. 雇 用 保 険 ( 失 業 給 付 )を 受 給 予 定 (または 受 給 している) 雇 用 保 険 受 給 資 格 証 のコピー ( 退 職 日 基 本 日 額 処 理 状 況 のわかる 面 ) 日 額 3,611 円 未 被 扶 養 認 定 に 必 要 な 提 出 書 類 申 請 書 全 員 対 象 該 当 する 場 合 必 要 健 康 保 険 被 扶 養 ( 新 規 異 動 ) 届 被 扶 養 ( 子 ) 現 況 届 被 扶 養 ( 子 供 ) 現 況 届 被 扶 養 ( 子 外 ) 現 況 届 全 員 及 び15 歳 上 ( 中 学 除 く)の 子 供 ( が 扶 養 家 族 で 無 い 全 年 齢 の) 子 供

More information

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

More information

Microsoft Word - zeisyou9記載の手引.doc

Microsoft Word - zeisyou9記載の手引.doc 第 9 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1) この 申 告 書 は 解 散 ( 合 併 による 解 散 を 除 きま 以 下 同 じ )をした 法 人 が 残 余 財 産 分 配 等 予 納 申 告 若 しくは 清 算 確 定 申 告 をする 場 合 又 はこれに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 しま (2) この 申 告 書 は 事 務

More information

ただし 平 成 26 年 1 月 から3 月 までの 間 に 失 職 し 平 成 26 年 4 月 以 降 も 引 き 続 き 失 職 している 場 合 ( 平 成 26 年 度 に 新 入 学 ( 編 転 入 学 を 含 む )をした 者 であって 平 成 25 年 度 に 私 立 高 校 等 に

ただし 平 成 26 年 1 月 から3 月 までの 間 に 失 職 し 平 成 26 年 4 月 以 降 も 引 き 続 き 失 職 している 場 合 ( 平 成 26 年 度 に 新 入 学 ( 編 転 入 学 を 含 む )をした 者 であって 平 成 25 年 度 に 私 立 高 校 等 に 平 成 26 年 度 大 阪 府 私 立 高 等 学 校 等 授 業 料 減 免 事 業 補 助 金 事 務 処 理 要 領 1 趣 旨 この 要 領 は 大 阪 府 私 立 高 等 学 校 等 授 業 料 減 免 事 業 補 助 金 の 事 務 処 理 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 補 助 事 業 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 は 大 阪 府 京

More information

(1) 社 会 保 険 等 未 加 入 建 設 業 者 の 確 認 方 法 等 受 注 者 から 提 出 される 施 工 体 制 台 帳 及 び 添 付 書 類 により 確 認 を 行 います (2) 違 反 した 受 注 者 へのペナルティー 違 反 した 受 注 者 に 対 しては 下 記 のペ

(1) 社 会 保 険 等 未 加 入 建 設 業 者 の 確 認 方 法 等 受 注 者 から 提 出 される 施 工 体 制 台 帳 及 び 添 付 書 類 により 確 認 を 行 います (2) 違 反 した 受 注 者 へのペナルティー 違 反 した 受 注 者 に 対 しては 下 記 のペ 井 原 市 発 注 工 事 における 一 次 下 請 人 の 社 会 保 険 等 加 入 建 設 業 者 の 限 定 について 平 成 27 年 9 月 28 日 井 原 市 では 建 設 業 の 持 続 的 な 発 展 に 必 要 な 人 材 の 確 保 等 の 観 点 から 井 原 市 発 注 工 事 における 社 会 保 険 等 ( 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 及 び 雇 用 保

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A> 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付

More information

Microsoft Word - 労働移動受入奨励金支給要領(270701改正)

Microsoft Word - 労働移動受入奨励金支給要領(270701改正) 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 支 給 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 売 上 高 や 生 産 量 の 減 少 等 に 伴 う 人 員 削 減 により 離 職 した 者 を 正 規 雇 用 した 事 業 主 に 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 ( 以 下 奨 励 金 という )を 支 給 するために 必 要 な 事 項 を 定 める ( 定 義

More information

大阪府住宅供給公社定款

大阪府住宅供給公社定款 大 阪 府 住 宅 供 給 公 社 定 款 ( 認 可 昭 和 40 年 11 月 1 日 ) 一 部 変 更 認 可 平 成 19 年 9 月 3 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 地 方 住 宅 供 給 公 社 は 住 宅 を 必 要 とする 勤 労 者 に 対 し 住 宅 の 積 立 分 譲 等 の 方 法 により 居 住 環 境 の 良 好 な 集 団 住 宅 及 びその

More information

施 設 利 用 に 伴 う 設 営 物 物 販 の 確 認 業 務 災 害 時 の 対 応 急 病 等 への 対 応 遺 失 物 拾 得 物 の 対 応 事 件 事 故 への 対 応 ( 2 ) 公 園 の 使 用 料 の 徴 収 に 関 す る 業 務 一 般 利 用 者 予 約 等 対 応 業

施 設 利 用 に 伴 う 設 営 物 物 販 の 確 認 業 務 災 害 時 の 対 応 急 病 等 への 対 応 遺 失 物 拾 得 物 の 対 応 事 件 事 故 への 対 応 ( 2 ) 公 園 の 使 用 料 の 徴 収 に 関 す る 業 務 一 般 利 用 者 予 約 等 対 応 業 安 来 運 動 公 園 管 理 業 務 仕 様 書 る 安 来 運 動 公 園 の 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 の 内 容 及 び そ の 範 囲 等 は こ の 仕 様 書 に よ ( 有 料 公 園 施 設 に 関 す る 事 項 ) 1 施 設 の 概 要 1 所 在 地 安 来 市 吉 岡 町 450 番 地 2 面 積 46,614m2 3 概 要 区 分 面 積 等 区 分

More information

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 (

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 ( 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 定 款 第 1 章 総 則 認 可 平 成 25 年 12 月 24 日 施 行 平 成 26 年 1 月 6 日 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 ( 以 下 協 会 という ) と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区

More information

第1条を次のように改める

第1条を次のように改める 公 益 財 団 法 人 西 熊 谷 病 院 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 西 熊 谷 病 院 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 埼 玉 県 熊 谷 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 精 神 疾 患 を 持 つ 人

More information

002363-016第6号様式記載の手引.indd

002363-016第6号様式記載の手引.indd 第 6 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1)この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 した 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 び これらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 します なお 事 業 税 及 び 地 方 法

More information

<4D F736F F D E93788E7390EC8E738BB782A082A293B998488EE888F882AB81698DC58F49816A2E646F63>

<4D F736F F D E93788E7390EC8E738BB782A082A293B998488EE888F882AB81698DC58F49816A2E646F63> 市 川 市 狭 あい 道 路 対 策 事 業 の 手 引 き 平 成 25 年 5 月 市 川 市 街 づくり 部 建 築 指 導 課 1. 制 度 の 概 要 狭 あい 道 路 は 私 たちが 日 常 生 活 を 行 う 上 で 交 通 上 や 安 全 上 の 問 題 があるばかりでなく 緊 急 時 や 災 害 時 において 緊 急 車 両 の 乗 り 入 れが 出 来 ないなど 消 防 救 急

More information

4 5 6 県 内 に 所 在 する 営 業 所 等 のうち 主 たるものから 本 県 分 を 一 括 納 入 県 内 に 所 在 する 各 営 業 所 等 から 当 該 営 業 所 等 分 を 納 入 この 場 合 において 特 別 徴 収 義 務 者 の 事 務 処 理 システム 上 必 要 あ

4 5 6 県 内 に 所 在 する 営 業 所 等 のうち 主 たるものから 本 県 分 を 一 括 納 入 県 内 に 所 在 する 各 営 業 所 等 から 当 該 営 業 所 等 分 を 納 入 この 場 合 において 特 別 徴 収 義 務 者 の 事 務 処 理 システム 上 必 要 あ 県 民 税 利 子 割 に 係 る 事 務 取 扱 いについて 昭 和 63 年 4 月 30 日 税 第 36 号 総 務 部 長 このことについて 別 紙 のとおり 定 めたので 事 務 処 理 に 遺 憾 のないようされたい 別 紙 ( 非 課 税 の 範 囲 等 ) 1 (1) 非 課 税 に 該 当 するか 否 かの 判 定 は 利 子 等 の 支 払 の 時 点 の 現 況 によつて 行

More information

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 85,772 流 動 負 債 22,025 現 金 及 び 預 金 49,232 営 業 未 払 金 1,392 営 業 未 収 入 金 6,597 未 払 金 1,173 前 払 費 用 313 未

More information

<88F38DFC81693132944E8F8A93BE92BC914F979D985F837D8358835E815B816A>

<88F38DFC81693132944E8F8A93BE92BC914F979D985F837D8358835E815B816A> 平 成 23 年 平 成 24 年 改 正 等 に 伴 う 理 論 マスタ-の 改 訂 ( 理 論 マスターに 貼 付 可 能 ) 平 成 23 年 改 正 等 2ー4 給 与 所 得 者 の 特 定 支 出 控 除 の 特 例 Ⅲ 申 告 要 件 ( 法 57の23) この 規 定 は 確 定 申 告 書 修 正 申 告 書 又 は 更 正 請 求 書 にこの 規 定 の 適 用 を 受 け る

More information

不 利 益 処 分 に 係 る 法 令 名 漁 港 漁 場 整 備 法 第 39 条 の2 第 1 項 工 作 物 建 造 許 可 等 の 取 消 無 許 可 行 為 の 中 止 復 旧 命 令 等 法 令 の 定 め 第 39 条 の2 第 1 項 漁 港 管 理 者 は 次 の 各 号 のいずれ

不 利 益 処 分 に 係 る 法 令 名 漁 港 漁 場 整 備 法 第 39 条 の2 第 1 項 工 作 物 建 造 許 可 等 の 取 消 無 許 可 行 為 の 中 止 復 旧 命 令 等 法 令 の 定 め 第 39 条 の2 第 1 項 漁 港 管 理 者 は 次 の 各 号 のいずれ 不 利 益 処 分 に 係 る 法 令 名 漁 港 漁 場 整 備 法 第 37 条 第 2 項 漁 港 施 設 の 原 状 回 復 命 令 法 令 の 定 め 第 37 条 第 2 項 漁 港 管 理 者 は 漁 港 の 保 全 上 必 要 があると 認 める 場 合 には 前 項 の 規 定 に 違 反 した 者 に 対 し 原 状 回 復 を 命 ずることができる 違 法 性 の 程 度 当

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20956396D888C092E88B9F8B8B908490698E968BC694EF95E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20956396D888C092E88B9F8B8B908490698E968BC694EF95E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 花 粉 症 対 策 苗 木 への 植 替 促 進 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 愛 媛 県 林 材 業 振 興 会 議 は 苗 木 安 定 供 給 推 進 事 業 ( 民 間 団 体 向 け) 実 施 要 領 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 付 け27 林 整 整 第 769 号 林 野 庁 長 官 通 知 以 下 実 施 要 領 とい う )に 基 づく

More information

奨学事業戦略部個人情報ファイル簿

奨学事業戦略部個人情報ファイル簿 日 本 学 生 支 援 機 構 ファイ 簿 等 名 1 2 ファ イの 名 称 ファイ 奨 学 金 振 込 明 奨 学 事 業 細 データファ 戦 略 イ 貸 与 債 権 管 奨 学 スター 奨 学 事 業 データファイ 戦 略 貸 与 債 権 管 1 奨 学 金 の 定 期 送 金 又 は 手 作 業 送 金 時 金 融 機 関 に 振 込 みを 依 頼 するた 2 金 融 機 関 店 舗 等 の

More information