教育資金管理約款

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1 教 育 資 金 管 理 約 款 ( 約 款 の 趣 旨 ) 第 1 条 この 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 といいます )が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2 の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 同 条 第 2 項 第 2 号 に 規 定 する 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 し 同 項 に 規 定 される 要 件 及 び 当 社 との 権 利 義 務 関 係 を 明 確 にするための 取 決 めです ( 贈 与 について) 第 2 条 申 込 者 が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 当 社 と 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 する 場 合 には 予 め 書 面 による 贈 与 を 受 けている 必 要 があります 2 申 込 者 が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けることができる 贈 与 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 平 成 27 年 12 月 31 日 までの 間 に 行 われた 贈 与 に 限 ります 3 前 項 の 贈 与 において 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けることができ るものは 申 込 者 が 贈 与 により 取 得 した 財 産 が 金 銭 またはMRF(マネー リザーブ ファ ンド) 若 しくは 円 建 てMMF(マネー マネジメント ファンド)である 場 合 に 限 ります 4 前 項 の 場 合 において 申 込 者 は 当 該 取 得 後 2カ 月 以 内 かつ 平 成 27 年 12 月 31 日 までに 有 価 証 券 を 購 入 またはMRF 若 しくはMMFを 申 込 者 の 教 育 資 金 管 理 契 約 に 係 る 口 座 へ 移 管 する 必 要 があります ( 有 価 証 券 の 保 管 の 委 託 について) 第 3 条 当 社 は 申 込 者 が 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 に 基 づき 購 入 した 有 価 証 券 (MRF 及 び 円 建 てMMFを 含 みます 以 下 有 価 証 券 といいます )または 贈 与 により 取 得 したMRF 若 しくは 円 建 てMMFについて 別 途 当 社 との 間 で 締 結 した 契 約 に 基 づき 保 管 の 委 託 及 び 振 替 口 座 簿 への 記 載 または 記 録 を 行 います 2 前 項 の 規 定 に 基 づく 有 価 証 券 の 保 管 の 委 託 及 び 振 替 口 座 簿 への 記 載 または 記 録 に 係 る 申 込 者 の 権 利 については 譲 渡 に 係 る 契 約 を 締 結 することができません 3 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 有 価 証 券 は 担 保 に 供 することができません ( 当 初 申 告 手 続 き) 第 4 条 申 込 者 が 当 社 に 教 育 資 金 管 理 契 約 の 締 結 を 申 込 むに 当 たっては 予 め 当 社 に 対 し 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 2 項 第 3 号 に 定 める 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 同 条 の 適 用 を 受 けようとする 贈 与 に 係 る 贈 与 契 約 書 の 写 し 及 び 申 込 者 の 氏 名 生 年 月 日 住 所 ま たは 居 所 並 びに 贈 与 者 との 続 柄 を 証 する 書 類 ( 戸 籍 謄 本 抄 本 住 民 票 の 写 しなど)を 提 出 しなければなりません 2 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 は 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 する 日 において 30 歳 未 満 の 者 につい 1

2 てのみ 締 結 することができます ( 追 加 分 の 申 告 ) 第 5 条 申 込 者 が 既 に 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 を 提 出 している 場 合 ( 当 該 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 記 載 された 金 額 が 1,500 万 円 に 満 たない 場 合 に 限 る )において 当 該 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 係 る 教 育 資 金 管 理 契 約 に 基 づき 当 該 申 込 者 が 新 たにその 直 系 尊 属 からの 書 面 による 贈 与 により 取 得 した 金 銭 で 当 社 において 有 価 証 券 を 購 入 したとき またはMRF 若 しくは 円 建 てMMFの 贈 与 を 受 けた 場 合 は 当 該 申 込 者 は 当 該 金 銭 またはMRF 若 しくは 円 建 てM MFの 価 額 について 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 4 項 に 定 める 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 を 当 該 金 銭 で 有 価 証 券 を 購 入 する 日 またはMRF 若 しくはMMFを 申 込 者 の 教 育 資 金 管 理 契 約 に 係 る 口 座 へ 移 管 する 日 までに 当 社 に 提 出 しなければなりません ( 重 複 提 出 の 禁 止 ) 第 6 条 申 込 者 は 既 に 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 を 提 出 している 場 合 ( 既 に 提 出 した 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 係 る 教 育 資 金 管 理 契 約 が 終 了 している 場 合 を 除 く )には 重 複 して 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 を 提 出 することができません 2 当 社 は 申 込 者 から 提 出 された 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の 2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるものとして 記 載 された 金 額 が 1,500 万 円 を 超 えるものである 場 合 ま たは 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 係 る 教 育 資 金 管 理 契 約 について 既 に 受 理 された 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 及 び 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 同 項 の 適 用 を 受 けるものとして 記 載 された 金 額 を 合 計 した 金 額 が 1,500 万 円 を 超 えるものである 場 合 には これらの 申 告 書 を 受 理 する ことができません (その 他 の 申 告 等 ) 第 7 条 次 の1または2に 該 当 した 場 合 において 既 に 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 を 提 出 して 既 に 申 込 者 が 当 社 に 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 及 び 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 記 載 した 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるものとした 金 額 が 減 少 するときは 申 込 者 は 遅 滞 なく 租 税 特 別 措 置 法 施 行 令 第 40 の4の3 第 21 項 に 定 める 教 育 資 金 非 課 税 取 消 申 告 書 を 当 社 に 提 出 しなければなりません 1 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けた 贈 与 につき 遺 留 分 減 殺 請 求 があ ったこと 2 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けた 贈 与 につき 詐 害 行 為 取 消 権 の 行 使 があったこと 2 前 項 の 場 合 において 申 込 者 が 提 出 した 教 育 資 金 非 課 税 取 消 申 告 書 が 既 に 申 込 者 が 当 社 に 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 及 び 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 記 載 した 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるものとした 金 額 の 全 てに 係 るものであるときには 申 込 者 は 2

3 遅 滞 なく 租 税 特 別 措 置 法 施 行 令 第 40 条 の4の3 第 24 項 に 定 める 教 育 資 金 非 課 税 廃 止 申 告 書 を 当 社 に 提 出 しなければなりません 3 申 込 者 の 氏 名 または 住 所 若 しくは 居 所 の 変 更 があった 場 合 には 申 込 者 は 遅 滞 なく 租 税 特 別 措 置 法 施 行 令 第 40 の4の3 第 28 項 に 定 める 教 育 資 金 管 理 契 約 に 関 する 異 動 申 告 書 を 当 社 に 提 出 しなければなりません ( 各 種 申 告 書 の 税 務 署 への 送 付 ) 第 8 条 当 社 は 申 込 者 より 提 出 を 受 けた 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 等 ( 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 教 育 資 金 非 課 税 取 消 申 告 書 教 育 資 金 非 課 税 廃 止 申 告 書 または 教 育 資 金 管 理 契 約 に 関 する 異 動 申 告 書 )について 租 税 特 別 措 置 法 等 の 規 定 に 基 づき 当 社 の 営 業 所 等 の 所 轄 税 務 署 に 送 付 します ( 領 収 書 等 の 提 出 義 務 ) 第 9 条 次 条 に 定 める 教 育 資 金 の 支 払 いを 行 う 申 込 者 が その 支 払 った 教 育 資 金 につき 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けようとする 場 合 には 当 該 教 育 資 金 の 支 払 に 充 てた 金 銭 に 係 る 領 収 書 その 他 の 書 類 または 記 録 でその 支 払 の 事 実 を 証 するもの( 以 下 領 収 書 等 といいます )に 記 載 された 支 払 年 月 日 の 属 する 年 の 翌 年 3 月 15 日 までに 当 該 領 収 書 等 を 当 社 に 提 出 しなければなりません なお 当 該 選 択 は 変 更 することができません 2 第 1 項 に 規 定 する 領 収 書 等 は 支 払 年 月 日 が 有 価 証 券 を 購 入 する 日 またはMRF 若 しく はMMFを 申 込 者 の 教 育 資 金 管 理 契 約 に 係 る 口 座 へ 移 管 する 日 から 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 が 終 了 する 日 までの 間 のものに 限 られます また 相 続 税 法 第 21 条 の3 第 1 項 第 2 号 の 規 定 の 適 用 を 受 ける 贈 与 により 取 得 した 財 産 が 充 てられた 教 育 費 に 係 るものは 対 象 となりま せん 3 申 込 者 は 教 育 資 金 管 理 契 約 が 終 了 した 場 合 には 第 1 項 の 規 定 に 関 わらず 当 該 契 約 の 終 了 の 日 が 属 する 月 の 翌 月 末 日 までに 当 社 に 領 収 書 等 を 提 出 しなければなりません ( 対 象 となる 教 育 資 金 について) 第 10 条 教 育 資 金 とは 次 に 掲 げる 金 銭 をいいます 1 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 2 項 第 1 号 イに 定 める 学 校 等 に 直 接 支 払 われる 入 学 金 授 業 料 その 他 の 金 銭 で 文 部 科 学 大 臣 が 財 務 大 臣 と 協 議 して 定 めて 告 示 するもの 2 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 2 項 第 1 号 ロに 定 める 学 校 等 以 外 の 者 に 教 育 に 関 する 役 務 の 提 供 の 対 価 として 直 接 支 払 われる 金 銭 その 他 の 教 育 のために 直 接 支 払 われ る 金 銭 で 文 部 科 学 大 臣 が 財 務 大 臣 と 協 議 して 定 めて 告 示 するもの ( 領 収 書 等 を 受 領 した 証 券 会 社 の 確 認 記 録 及 び 保 存 ) 第 11 条 当 社 は 第 9 条 により 申 込 者 から 提 出 を 受 けた 領 収 書 等 により 払 い 出 した 金 銭 が 教 3

4 育 資 金 の 支 払 に 充 てられたことを 確 認 し 当 該 領 収 書 等 に 記 載 された 支 払 の 金 額 及 び 年 月 日 について 記 録 をし かつ 当 該 領 収 書 等 を 受 領 した 日 から 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 が 終 了 した 日 の 属 する 年 の 翌 年 3 月 15 日 後 6 年 を 経 過 する 日 までの 間 一 定 の 方 法 により 当 該 領 収 書 等 及 び 当 該 記 録 を 保 存 します 2 前 項 の 場 合 において 申 込 者 がその 年 中 に 払 い 出 した 金 銭 の 合 計 額 がその 年 中 に 教 育 資 金 の 支 払 に 充 てたものとして 提 出 を 受 けた 領 収 書 等 (その 年 中 に 教 育 資 金 の 支 払 に 充 てられた ことを 確 認 できるものに 限 る )により 教 育 資 金 の 支 払 に 充 てたことを 確 認 した 金 額 の 合 計 額 を 下 回 るときは 申 込 者 の 教 育 資 金 の 支 払 に 充 てられたこととして 当 社 が 記 録 する 金 額 は 当 該 払 い 出 した 金 銭 の 合 計 額 を 限 度 とします ( 教 育 資 金 管 理 契 約 の 終 了 事 由 ) 第 12 条 教 育 資 金 管 理 契 約 は 次 に 掲 げる 事 由 の 区 分 に 応 じそれぞれに 定 める 日 のいずれか 早 い 日 に 終 了 するものとします 1 申 込 者 が 三 十 歳 に 達 したこと 当 該 申 込 者 が 三 十 歳 に 達 した 日 2 申 込 者 が 死 亡 したこと 当 該 申 込 者 が 死 亡 した 日 3 教 育 資 金 管 理 契 約 に 基 づき 保 管 されている 有 価 証 券 の 価 額 が 零 となった 場 合 において 申 込 者 と 当 社 との 間 で 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 を 終 了 させる 合 意 があったこと 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 が 当 該 合 意 に 基 づき 終 了 する 日 2 前 項 の 場 合 において 当 社 が 前 条 に 基 づき 記 録 した 金 額 が 申 込 者 が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるものとして 当 社 に 提 出 した 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 及 び 追 加 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 に 記 載 した 金 額 に 満 たない 場 合 については 贈 与 税 が 課 される 場 合 がございます 3 第 1 項 に 掲 げる 事 由 の 他 申 込 者 は 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 の 解 約 を 申 し 出 ることができま せん ( 教 育 資 金 管 理 契 約 の 終 了 に 関 する 調 書 の 提 出 ) 第 13 条 当 社 は 申 込 者 との 教 育 資 金 管 理 契 約 が 終 了 した 場 合 には 申 込 者 の 氏 名 及 び 住 所 または 居 所 その 他 一 定 の 事 項 を 記 載 した 教 育 資 金 管 理 契 約 の 終 了 に 関 する 調 書 を 当 該 教 育 資 金 管 理 契 約 が 終 了 した 日 ( 前 条 第 1 項 2に 掲 げる 事 由 により 終 了 した 場 合 には 当 社 が 当 該 事 由 を 知 った 日 )の 属 する 月 の 翌 々 月 末 日 までに 申 込 者 の 納 税 地 の 所 轄 税 務 署 長 に 提 出 します ( 税 務 署 長 からの 通 知 に 基 づく 対 応 ) 第 14 条 当 社 は 税 務 署 からの 通 知 に 基 づき 第 11 条 に 基 づく 申 込 者 の 記 録 を 変 更 する 場 合 が ございます 4

5 ( 教 育 資 金 管 理 口 座 の 開 設 等 ) 第 15 条 当 社 において 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 するにあたっては 教 育 資 金 管 理 口 座 の 開 設 が 必 要 となります 教 育 資 金 管 理 口 座 の 開 設 については 第 4 条 第 1 項 における 教 育 資 金 非 課 税 申 告 書 の 提 出 をもって 教 育 資 金 管 理 口 座 の 開 設 をお 申 込 みいただいたものとみなしま す 教 育 資 金 管 理 口 座 の 開 設 にあたっては 事 前 に 所 定 の 手 続 きにより 証 券 総 合 取 引 口 座 ま たは 株 式 らくらく 口 座 を 開 設 いただく 必 要 がありますのでご 留 意 ください 2 教 育 資 金 管 理 口 座 における 取 引 報 告 書 等 の 交 付 は 書 面 により 交 付 するものとします 証 券 総 合 取 引 口 座 または 株 式 らくらく 口 座 で 電 子 交 付 サービス を 利 用 している 場 合 で も 書 面 による 交 付 となります 3 教 育 資 金 管 理 口 座 においてお 取 引 可 能 な 有 価 証 券 は 当 社 ウェブサイトで 定 めるものとし ます ( 合 意 管 轄 ) 第 16 条 この 約 款 に 関 するお 客 様 と 当 社 との 間 の 訴 訟 については 当 社 は 当 社 の 本 店 の 所 在 地 を 管 轄 する 東 京 地 方 裁 判 所 または 東 京 簡 易 裁 判 所 を 指 定 できるものとします ( 約 款 の 変 更 ) 第 17 条 この 約 款 は 法 令 の 変 更 または 監 督 官 庁 の 指 示 その 他 必 要 が 生 じたときに 変 更 さ れることがあります なお 変 更 の 内 容 が 申 込 者 の 従 来 の 権 利 を 制 限 する 若 しくは 申 込 者 に 新 たな 義 務 を 課 すものであるときは その 変 更 事 項 をウェブサイトで 掲 載 するなど 当 社 が 定 める 方 法 によりお 知 らせします この 場 合 申 込 者 において 所 定 の 期 日 までに 異 議 のお 申 出 がないときは 約 款 の 変 更 にご 同 意 いただいたものとみなして 取 り 扱 うものとします 以 上 ( 平 成 25 年 6 月 ) 5

<88F38DFC8169979D985F837D8358835E815B8CA9967B81694135816A2020816A>

<88F38DFC8169979D985F837D8358835E815B8CA9967B81694135816A2020816A> 1-1 相 続 税 又 は 贈 与 税 の 納 税 義 務 者 及 び 課 税 財 産 の 範 囲 1 3の 下 線 部 分 を 修 正 する 1. 相 続 税 の 納 税 義 務 者 次 の 者 は 相 続 税 を 納 める 義 務 がある 居 住 無 制 限 納 税 義 務 者 ( 法 1の3 一 ) 相 続 又 は 遺 贈 により 財 産 を 取 得 した 個 人 でその 財 産 を 取 得

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