2 真 田 丸 の 時 代 の 領 主 国 衆 から 徳 川 大 名 へ 箕 輪 城 内 藤 昌 月 直 矩 武 田 氏 織 田 氏 北 条 氏 (1575~90) 内 藤 氏 は 甲 斐 国 の 国 衆 武 田 信 虎 ( 信 玄 の 父 )に 滅 ぼされるが 昌 秀 の 時 に 晴 信 の 重

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1 高 崎 学 検 定 講 座 / 高 崎 市 市 民 活 動 センター ソシアス/ 平 成 28 年 5 月 21 日 ( 土 ) 真 田 丸 時 代 の 高 崎 群 馬 県 立 歴 史 博 物 館 簗 瀬 大 輔 1 真 田 丸 の 時 代 - 戦 国 時 代 の 最 終 段 階 - 戦 国 時 代 前 期 (15 世 紀 後 半 ) 中 期 (16 世 紀 前 半 ) 後 期 (16 世 紀 後 半 ) 三 国 戦 争 の 時 代 (1560~82) 第 1 次 甲 相 同 盟 甲 相 駿 三 国 同 盟 (1554~67 年 ) 越 相 同 盟 (1596~71 年 ) 第 2 次 甲 相 同 盟 (1571~78 年 ) 越 甲 同 盟 (1579~82) 統 一 戦 争 の 時 代 (1582~90) 北 条 織 田 同 盟 期 (~1582 年 ) 北 条 徳 川 同 盟 期 (1582 年 ~) 豊 臣 惣 無 事 期 (1586 年 ~) 宇 都 宮 仕 置 (1590 年 ) 真 田 丸 の 時 代 最 終 期 (16 世 紀 末 ~17 世 紀 初 頭 ) 豊 臣 政 権 動 揺 期 (1591~98 年 ) 徳 川 政 権 確 立 期 (1598~1615) 関 ヶ 原 の 戦 い(1600 年 ) 豊 臣 氏 の 滅 亡 (1615 年 ) 1

2 2 真 田 丸 の 時 代 の 領 主 国 衆 から 徳 川 大 名 へ 箕 輪 城 内 藤 昌 月 直 矩 武 田 氏 織 田 氏 北 条 氏 (1575~90) 内 藤 氏 は 甲 斐 国 の 国 衆 武 田 信 虎 ( 信 玄 の 父 )に 滅 ぼされるが 昌 秀 の 時 に 晴 信 の 重 臣 として 復 活 永 禄 9 年 (1566)に 武 田 氏 が 群 馬 郡 北 部 を 支 配 する 国 衆 箕 輪 城 の 長 野 氏 を 滅 ぼす と 昌 秀 が 箕 輪 城 代 となり 上 野 国 衆 との 取 り 次 ぎを 勤 める 天 正 3 年 (1575)の 長 篠 合 戦 で 昌 秀 が 討 ち 死 にし 養 子 昌 月 ( 信 濃 国 衆 保 科 昌 俊 の 子 ) が 継 承 天 正 10 年 (1582)の 武 田 氏 の 滅 亡 によって 織 田 氏 次 いで 北 条 氏 に 服 従 天 正 16 年 (1588)に 昌 明 が 死 去 すると 直 矩 が 継 承 天 正 18 年 (1590)の 北 条 氏 の 滅 亡 とともに 断 絶 子 は 保 科 氏 ( 後 の 会 津 松 平 氏 )に 弟 は 井 伊 氏 に 仕 えた 墓 所 は 高 崎 市 箕 郷 町 生 原 の 善 龍 寺 井 伊 直 政 徳 川 氏 (1590~98) 井 伊 氏 は 遠 江 国 の 国 衆 代 々 守 護 今 川 氏 に 従 属 永 禄 5 年 (1562)に 井 伊 直 親 ( 直 政 の 父 )が 今 川 氏 真 に 討 たれ 妹 直 虎 ( 直 政 の 叔 母 )が 一 時 継 承 天 正 3 年 (1575)の 長 篠 合 戦 で 直 政 が 徳 川 氏 に 従 い 以 後 急 速 に 重 臣 として 登 用 榊 原 康 政 本 多 忠 勝 酒 井 忠 次 とともに 四 天 王 と 呼 ばれるようになる 天 正 18 年 (1590)の 北 条 氏 の 滅 亡 とともに 徳 川 大 名 として 箕 輪 城 に 入 城 和 田 城 ( 高 崎 城 ) 和 田 昌 繁 信 業 武 田 氏 北 条 氏 (1575~90) 群 馬 郡 南 部 を 支 配 する 国 衆 代 々 守 護 上 杉 氏 に 従 属 する 上 野 一 揆 の 一 員 から 成 長 永 禄 3 年 から 5 年 (1565~67)までは 和 田 業 繁 が 箕 輪 城 長 野 氏 を 盟 主 とする 箕 輪 衆 の 一 員 として 上 杉 謙 信 に 従 った 永 禄 4 年 (1566)に 武 田 氏 が 上 野 国 に 攻 め 込 むと 翌 5 年 業 繁 は 武 田 氏 に 従 属 天 正 3 年 (1575)の 長 篠 合 戦 で 業 繁 が 討 ち 死 にし 弟 の 昌 繁 と 養 子 の 信 業 が 継 承 天 正 10 年 (1582)の 武 田 氏 の 滅 亡 によって 織 田 氏 次 いで 北 条 氏 に 服 従 天 正 18 年 (1590)の 北 条 氏 の 滅 亡 により 断 絶 2

3 井 伊 直 政 徳 川 氏 (1598~01) 慶 長 3 年 (1598)に 箕 輪 城 を 廃 城 し 和 田 古 城 に 隣 接 して 築 造 した 新 城 に 移 転 慶 長 5 年 (1600) 関 ヶ 原 の 戦 いに 参 陣 し 銃 撃 を 受 け 負 傷 慶 長 6 年 (1601) 近 江 佐 和 山 城 へ 転 封 ( 翌 年 死 去 ) 諏 訪 頼 水 徳 川 氏 直 轄 (1604~07) 信 濃 国 の 国 衆 諏 訪 氏 ( 諏 訪 大 社 の 社 家 )の 庶 流 天 正 10 年 (1582)の 武 田 氏 の 滅 亡 によって 父 諏 訪 頼 忠 が 徳 川 氏 に 従 属 天 正 20 年 (1592) 頼 忠 が 総 社 城 に 入 封 し 頼 水 に 家 督 を 譲 る 慶 長 5 年 (1600)の 関 ヶ 原 の 戦 いは 参 陣 せず 信 濃 上 野 両 国 を 警 固 慶 長 6 年 (1601) 信 濃 国 高 島 城 ( 諏 訪 氏 の 本 領 )に 移 り 高 崎 城 代 を 兼 ねる 酒 井 家 次 徳 川 氏 (1604~16) 三 河 国 の 国 衆 松 平 ( 徳 川 ) 氏 の 譜 代 家 臣 で 宿 老 の 忠 次 の 子 徳 川 家 康 の 従 兄 弟 天 正 16 年 (1588)に 父 忠 次 の 隠 居 により 家 督 を 継 承 天 正 18 年 (1590)の 北 条 氏 の 滅 亡 とともに 徳 川 大 名 として 下 総 臼 井 城 に 入 城 慶 長 5 年 (1600)の 関 ヶ 原 の 戦 いは 真 田 昌 幸 に 阻 まれ 不 参 ( 第 2 次 上 田 合 戦 ) 慶 長 9 年 (1604)に 高 崎 城 に 威 風 慶 長 19 年 (1614)の 大 阪 夏 の 陣 に 従 軍 元 和 元 年 (1615)の 大 阪 冬 の 陣 に 従 軍 元 和 2 年 (1616)の 越 後 高 田 城 に 転 封 倉 賀 野 城 倉 賀 野 秀 景 家 吉 武 田 氏 織 田 氏 北 条 氏 倉 賀 野 町 人 衆 の 金 井 氏 永 禄 8 年 (1565) 武 田 信 玄 が 倉 賀 野 城 を 攻 め 国 衆 倉 賀 野 尚 幸 を 越 後 に 逃 亡 させる 元 亀 元 年 (1570) 倉 賀 野 衆 の 頭 目 金 井 秀 景 が 武 田 氏 の 家 臣 跡 部 家 吉 を 養 子 として 城 主 となり 倉 賀 野 氏 を 称 する 北 条 氏 の 一 手 役 ( 城 主 クラスの 軍 役 ) を 負 担 する 武 田 織 田 北 条 氏 に 仕 え 多 彩 な 能 力 を 発 揮 1 戦 国 大 名 の 御 用 商 人 2 倉 賀 野 宿 の 伝 馬 宿 経 営 3 織 田 氏 と 外 交 官 4 鉄 砲 衆 の 編 成 5 大 名 直 轄 領 の 年 貢 管 理 6 厩 橋 城 普 請 のマネージメント 天 正 18 年 (1590)の 北 条 氏 の 滅 亡 とともに 断 絶 3

4 吉 井 ( 長 根 カ) 城 菅 沼 定 利 忠 政 徳 川 氏 (1590~1610) 菅 沼 氏 は 三 河 国 設 楽 郡 の 小 領 主 定 利 の 母 は 奥 平 氏 ( 奥 平 信 昌 の 叔 母 ) 元 亀 2 年 (1571)に 徳 川 家 康 に 従 う 天 正 18 年 (1590)の 北 条 氏 の 滅 亡 により 徳 川 大 名 として 吉 井 ( 長 根 カ) 城 に 入 城 慶 長 5 年 (1600)の 関 ヶ 原 の 戦 いは 真 田 昌 幸 に 阻 まれ 不 参 ( 第 2 次 上 田 合 戦 ) 慶 長 7 年 (1607) 死 去 養 子 忠 政 ( 奥 平 信 昌 の 子 )を 実 父 に 返 し 断 絶 墓 所 は 玄 太 寺 3 真 田 丸 の 時 代 の 百 姓 角 田 家 の 職 業 選 択 江 戸 時 代 の 高 崎 新 町 で 問 屋 を 営 む 角 田 八 左 衛 門 は 角 田 家 の 由 緒 を 次 のように 申 告 したことが 高 崎 近 郷 村 々 百 姓 由 緒 書 に 記 載 されている 由 緒 書 は 高 祖 父 角 田 外 記 の 代 から 書 き 起 こされ ている 由 緒 書 高 崎 新 町 問 屋 八 左 衛 門 高 祖 父 角 田 外 記 是 は 永 禄 年 中 甲 州 信 玄 公 へ 相 勤 め 候 由 父 申 し 伝 え 候 角 田 外 記 は 永 禄 年 間 の 人 物 で 武 田 信 玄 に 仕 えていた このことは 父 申 し 伝 え である 外 記 子 曾 祖 父 角 田 主 水 是 も 天 正 年 中 信 玄 公 に 相 勤 め 罷 り 在 り 候 処 高 崎 御 城 主 和 田 右 兵 衛 殿 へ 加 勢 に 遣 わされ 候 由 落 城 以 後 同 国 高 関 村 へ 引 き 込 み 住 居 仕 り 候 由 父 申 し 伝 え 候 外 記 の 子 は 主 水 で 八 左 衛 門 には 曾 祖 父 にあたる 主 水 はやはり 武 田 信 玄 に 仕 えていたが 天 正 年 間 に 高 崎 御 城 主 ( 当 時 は 和 田 城 ) の 和 田 右 兵 衛 のもとへ 加 勢 として 遣 わされてきたという 和 田 城 が 落 城 してからは 高 関 村 に 居 住 していたという 4

5 これも 父 申 し 伝 え である 高 祖 父 兄 角 田 儀 左 衛 門 是 は 慶 長 中 酒 井 左 衛 門 尉 様 高 崎 御 領 知 遊 ばされ 候 節 召 し 出 され 大 坂 御 陣 御 供 仕 り 大 坂 にて 手 柄 仕 り 候 これにより 知 行 五 百 石 拝 領 仕 り 候 只 今 に 至 る 迄 相 続 罷 り 在 り 申 し 候 右 の 感 状 は 私 所 持 仕 り 族 角 田 外 記 には 儀 左 衛 門 という 兄 がいた 儀 左 衛 門 は 慶 長 年 間 に 酒 井 忠 勝 ( 家 次 )が 高 崎 藩 に 入 封 になった 時 に 召 し 出 され 大 坂 の 陣 に 従 軍 した 大 坂 で 手 柄 を 立 てたので 五 石 の 知 行 が 宛 行 われた 儀 左 衛 門 家 はその 後 も 侍 として 存 続 しているが その 時 の 感 状 は 八 左 衛 門 が 所 持 しているとい う 由 緒 書 の 末 尾 に 写 された 酒 井 忠 勝 黒 印 状 がそれである しかし 儀 左 衛 門 が 高 祖 父 外 記 の 兄 だとすると 大 坂 へはかなりの 高 齢 を 押 しての 従 軍 にならざるを 得 ず 腑 に 落 ちない 世 代 の 伝 承 に 錯 綜 がみられる 祖 父 弟 角 田 八 左 衛 門 是 は 慶 長 年 中 酒 井 左 衛 門 尉 様 へ 召 し 出 され 知 行 下 し 置 かれ 候 由 其 後 高 崎 より 越 後 高 田 へ 御 所 替 えに 付 き 引 越 し 住 居 仕 り 候 処 本 国 に 罷 り 在 り 候 父 年 寄 り 行 歩 せざるに 罷 り 成 り 候 故 介 抱 せんがため 御 暇 首 尾 よく 拝 領 仕 り 本 国 へ 罷 り 帰 り 高 関 村 へ 住 居 仕 り 候 由 父 申 し 伝 え 候 八 左 衛 門 の 名 は 祖 父 弟 の 名 の 襲 名 である 初 代 八 左 衛 門 も 慶 長 年 間 に 酒 井 忠 勝 に 出 仕 し 知 行 を 得 たが 忠 勝 が 越 後 高 田 に 転 封 に なるとそれに 従 った ところが 本 国 高 関 村 に 残 した 老 父 ( 主 水 )が 衰 弱 して 歩 行 も 覚 束 なくなったので 介 抱 のため 暇 を 拝 領 し 高 関 村 に 戻 って 来 たという これも 父 申 し 伝 え である 父 子 角 田 八 左 衛 門 是 は 高 関 村 百 姓 仕 り 罷 し 在 り 候 処 六 十 七 八 年 以 後 高 崎 新 町 問 屋 所 へ 名 跡 に 罷 り 越 し 其 れ 以 後 年 寄 り 行 歩 せざるに 罷 り 成 り 候 故 私 方 へ 役 儀 相 渡 し 隠 居 仕 り 候 高 関 村 に 右 より 所 持 仕 り 候 田 地 これ 有 るに 付 き 百 姓 仕 り 此 の 二 年 以 前 へ 病 死 仕 り 候 5

6 父 八 左 衛 門 は 高 関 村 で 百 姓 をしていたが 六 十 七 八 年 以 後 高 崎 新 町 の 問 屋 の 名 跡 を 継 いだ その 後 高 齢 になって 衰 弱 したので 隠 居 し 現 在 は 自 分 が 問 屋 を 経 営 し ている 父 は 高 関 村 に 代 々 相 伝 している 田 地 があるのでその 経 営 のために 村 に 戻 って 百 姓 を 勤 め 二 年 前 に 病 死 した 今 度 摂 州 大 坂 表 天 王 寺 に 於 いて 合 戦 の 節 敵 壱 人 に 向 かい 討 捕 らえ 事 誠 に 手 柄 比 類 無 く 候 これにより 在 所 帰 着 の 上 相 当 の 恩 賞 宛 て 行 わるべく 候 向 後 弥 馳 せ 廻 るべき 者 也 よ ってくだんの 如 し 慶 長 二 十 年 卯 ノ 五 月 七 日 御 黒 印 あり 御 居 印 忠 勝 判 角 田 儀 右 衛 門 殿 右 の 書 物 問 屋 八 左 衛 門 所 持 仕 り 侯 〇 角 田 家 は 主 水 の 時 の 永 禄 年 間 に 武 田 家 の 軍 役 を 務 めるために 上 野 国 にやって 来 たが 帰 郷 せずにそのまま 高 関 村 の 住 人 となり 当 代 は 高 崎 新 町 で 問 屋 を 営 業 している 〇 二 代 八 左 衛 門 が 隠 居 した 時 百 姓 身 分 を 獲 得 し 以 後 それを 世 襲 しているが 問 屋 を 営 業 しながら 高 関 村 の 農 地 も 経 営 する 地 主 的 な 百 姓 である 〇 百 姓 となってからも 儀 右 衛 門 は 大 阪 の 陣 に 従 軍 して 軍 役 を 勤 め 初 代 八 左 衛 門 も 酒 井 家 に 出 仕 し 転 封 先 の 高 田 まで 従 っている 〇 初 代 八 左 衛 門 は 老 父 の 介 護 のため 首 尾 よく 高 関 村 への 帰 還 を 果 たす 〇 数 代 にわたる 角 田 家 の 職 業 選 択 ここに 兵 農 分 離 の 実 際 を 見 ることができる おわりに 真 田 丸 の 時 代 中 世 から 近 世 へ 大 きく 移 行 する 時 代 武 士 と 百 姓 の 中 間 にある 有 力 百 姓 や 町 人 が 力 をもったボーダーレスな 時 代 現 代 の 地 域 社 会 の 直 接 の 基 盤 ができた 時 代 6

資 料 番 号 表 題 作 成 年 月 日 作 成 差 出 など 宛 名 1 松 代 城 廓 絵 図 明 治 五 壬 申 年 浦 野 季 邦 控 2 信 濃 国 河 中 嶋 松 代 城 ( 享 保 二 丁 酉 年 四 月 ) ( 真 田 伊 豆 守 ) 形 態 備 考 紙 袋 御 城 内 御 絵 図 壱 同 明 治 五 壬 申 年 長 野 県 江 引 渡 建 物 絵 図 面 壱 枚 浦 野 姓 本

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