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1 東 京 大 学 固 定 資 産 管 理 規 程 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 東 大 規 則 第 178 号 ) 改 正 : 平 成 17 年 2 月 8 日 東 大 規 則 第 289 号 改 正 : 平 成 18 年 9 月 26 日 東 大 規 則 第 33 号 改 正 : 平 成 19 年 7 月 1 日 東 大 規 則 第 15 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 30 日 東 大 規 則 第 149 号 改 正 : 平 成 28 年 3 月 23 日 東 大 規 則 第 98 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 東 京 大 学 会 計 規 程 ( 平 成 16 年 規 則 第 8 号 以 下 会 計 規 程 とい う ) 第 46 条 に 規 定 する 固 定 資 産 の 取 得 維 持 保 全 運 用 処 分 等 に 関 する 管 理 事 務 に ついて 必 要 な 手 続 を 定 めることを 目 的 とする ( 固 定 資 産 の 範 囲 ) 第 2 条 この 規 程 における 固 定 資 産 の 範 囲 は 会 計 規 程 第 46 条 で 規 定 する 固 定 資 産 のう ち 有 形 固 定 資 産 及 び 無 形 固 定 資 産 とする 2 無 形 固 定 資 産 のうち 知 的 財 産 権 の 管 理 については 別 に 定 めるものとする ( 少 額 備 品 ) 第 3 条 前 条 の 固 定 資 産 に 属 さない 資 産 であっても 第 1 条 の 目 的 に 基 づいて 管 理 される べき 資 産 を 少 額 備 品 という 2 前 項 に 規 定 する 少 額 備 品 は 取 得 価 額 が 十 万 円 以 上 五 十 万 円 未 満 の 動 産 ( 現 金 及 び 有 価 証 券 を 除 く )で1 年 以 上 使 用 が 予 定 されているものとする ( 用 語 の 定 義 ) 第 4 条 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 各 号 の 定 めるところによる 一 不 動 産 等 土 地 建 物 及 び 構 築 物 用 益 物 権 二 動 産 等 不 動 産 等 知 的 財 産 権 以 外 の 固 定 資 産 及 び 少 額 備 品 三 部 局 東 京 大 学 予 算 規 程 ( 平 成 16 年 規 則 第 173 号 ) 第 3 条 に 定 める 別 表 1に 掲 げる 部 局 四 取 得 固 定 資 産 及 び 少 額 備 品 ( 以 下 固 定 資 産 等 という )を 購 入 製 作 又 は 自 家 建 設 寄 附 交 換 及 び 出 資 等 により 所 有 又 は 占 有 すること

2 五 改 良 既 存 の 固 定 資 産 に その 運 用 に 必 要 な 工 作 を 施 し 当 該 資 産 の 価 値 能 力 を 増 加 させること 六 保 管 固 定 資 産 等 の 使 用 目 的 にそって 的 確 に 維 持 すること 七 移 管 資 産 管 理 責 任 者 の 間 において 固 定 資 産 等 の 所 属 を 変 更 すること 八 処 分 固 定 資 産 等 を 売 却 交 換 廃 棄 贈 与 すること 九 除 却 処 分 された 固 定 資 産 等 の 登 録 を 抹 消 すること ( 資 産 管 理 責 任 者 ) 第 5 条 下 記 の 各 号 に 掲 げる 固 定 資 産 等 にかかる 会 計 規 程 第 47 条 第 2 項 に 規 定 する 資 産 管 理 責 任 者 は 以 下 のとおりとする 一 不 動 産 等 総 長 二 部 局 に 属 する 動 産 等 部 局 の 長 2 会 計 規 程 第 47 条 第 4 項 に 規 定 する 事 故 等 とは 次 の 各 号 に 該 当 する 場 合 とする 一 欠 員 となったとき 二 休 暇 欠 勤 等 により 長 期 にわたりその 職 務 を 執 ることができないとき 三 業 務 のため 長 期 にわたり 出 張 するとき ( 固 定 資 産 等 の 管 理 事 務 ) 第 6 条 資 産 管 理 責 任 者 は 固 定 資 産 等 の 管 理 に 関 して 以 下 の 各 号 の 業 務 を 行 う 一 固 定 資 産 等 の 使 用 状 況 の 把 握 二 固 定 資 産 等 の 維 持 保 全 三 固 定 資 産 等 の 貸 付 及 び 処 分 にかかる 許 可 四 固 定 資 産 台 帳 の 整 備 五 固 定 資 産 等 の 日 常 管 理 に 対 する 指 導 助 言 六 毎 事 業 年 度 ごとに 固 定 資 産 の 実 査 を 本 規 程 第 7 条 に 規 定 する 使 用 責 任 者 に 行 わせ 結 果 を 総 括 すること ( 使 用 責 任 者 ) 第 7 条 使 用 責 任 者 は 以 下 のとおりとする 一 不 動 産 等 部 局 の 長 二 動 産 等 資 産 管 理 責 任 者 が 定 める 者 2 使 用 責 任 者 は 資 産 管 理 責 任 者 より 固 定 資 産 等 を 受 け これを 有 効 に 使 用 させ 教 育 研 究 活 動 に 努 めなければならない 3 使 用 責 任 者 は 固 定 資 産 等 の 使 用 にあたって 減 価 償 却 費 及 び 修 繕 費 等 など 付 随 する 費 用 を 負 担 するとともに 以 下 の 各 号 に 定 める 事 項 を 遵 守 し 日 常 管 理 にあたらなければなら ない

3 一 保 管 使 用 の 状 況 を 明 らかにすること 二 軽 微 な 修 繕 を 行 うこと 三 火 災 盗 難 滅 失 破 損 等 の 事 故 防 止 上 必 要 な 措 置 を 講 ずること 四 監 守 計 画 を 作 成 し 実 施 すること 五 固 定 資 産 の 実 査 を 実 施 し 報 告 を 行 うこと 六 固 定 資 産 等 の 適 正 な 使 用 の 確 保 に 関 すること ( 使 用 者 の 義 務 ) 第 8 条 固 定 資 産 等 を 使 用 する 者 は 使 用 責 任 者 の 管 理 監 督 のもとに 善 良 なる 管 理 者 の 注 意 義 務 をもって 使 用 しなければならない ( 管 理 台 帳 ) 第 9 条 会 計 規 程 第 47 条 第 1 項 に 定 める 管 理 台 帳 は 次 の 各 号 に 掲 げるものとする 一 固 定 資 産 台 帳 二 図 書 台 帳 三 貸 付 台 帳 2 固 定 資 産 台 帳 は 別 に 定 める 分 類 に 基 づいて 記 録 を 行 うものとする 3 第 1 項 に 規 定 する 管 理 台 帳 の 保 存 期 間 は 次 の 通 りとする 一 固 定 資 産 台 帳 除 却 後 五 年 保 存 ( 土 地 については 永 久 保 存 ) 二 図 書 台 帳 永 久 保 存 三 貸 付 台 帳 貸 付 終 了 後 五 年 保 存 第 2 章 取 得 ( 取 得 及 び 固 定 資 産 台 帳 への 登 録 ) 第 10 条 固 定 資 産 等 を 取 得 した 場 合 は 経 理 責 任 者 は 資 産 管 理 責 任 者 に 当 該 取 得 の 事 実 をすみやかに 報 告 し 資 産 管 理 責 任 者 は 当 該 固 定 資 産 等 を 固 定 資 産 台 帳 に 登 録 しなければ ならない 2 動 産 等 の 取 得 にあたっては 資 産 管 理 責 任 者 は 固 定 資 産 台 帳 に 登 録 後 すみやかに 物 品 番 号 票 を 取 得 した 動 産 等 に 貼 付 しなければならない 3 資 産 管 理 責 任 者 から 使 用 責 任 者 に 対 する 固 定 資 産 等 の 取 得 及 び 台 帳 登 録 の 通 知 は 前 項 の 物 品 番 号 票 をもって 行 うこととする ( 取 得 価 額 ) 第 11 条 固 定 資 産 等 の 取 得 価 額 は 次 による 一 購 入 した 資 産 は 購 入 代 価 及 び 付 随 費 用

4 二 自 家 建 設 したものは 適 正 な 原 価 計 算 により 算 定 した 原 価 三 寄 附 及 び 出 資 による 場 合 は 再 調 達 価 額 四 交 換 による 場 合 は 公 正 な 市 場 価 額 (ただし 譲 渡 資 産 と 同 一 種 類 同 一 用 途 の 場 合 は 譲 渡 資 産 の 帳 簿 価 額 ) ( 寄 附 受 及 び 交 換 ) 第 12 条 固 定 資 産 等 の 寄 附 を 受 入 れ 又 は 交 換 する 場 合 は 別 に 定 める 手 続 を 経 なければ ならない 第 3 章 維 持 保 全 ( 修 繕 ) 第 13 条 資 産 管 理 責 任 者 は 使 用 責 任 者 からの 報 告 により 当 該 固 定 資 産 の 機 能 を 維 持 するに 必 要 と 認 めた 場 合 には 修 繕 を 行 わなければならない ( 権 利 の 保 全 ) 第 14 条 資 産 管 理 責 任 者 は 第 三 者 に 対 抗 するため 登 記 等 の 必 要 がある 土 地 建 物 等 の 固 定 資 産 について 関 係 法 令 の 定 めるところにより 取 得 後 すみやかに 登 記 等 を 行 わな ければならない 2 前 項 の 登 記 等 の 記 載 事 項 に 変 更 が 生 じたときは 遅 滞 なく 変 更 の 手 続 を 行 わなければ ならない ( 保 険 ) 第 15 条 資 産 管 理 責 任 者 は 必 要 と 認 める 場 合 には 災 害 等 により 損 害 を 受 けるおそれのあ る 固 定 資 産 について 損 害 保 険 を 付 す 等 の 必 要 な 措 置 の 検 討 を 行 わなければならない 第 4 章 運 用 ( 使 用 ) 第 16 条 使 用 責 任 者 は 固 定 資 産 等 の 使 用 者 を 常 に 把 握 しなければならない ( 移 管 ) 第 17 条 固 定 資 産 等 の 移 管 の 必 要 が 生 じた 場 合 は 移 管 先 の 資 産 管 理 責 任 者 は 移 管 元 の 資 産 管 理 責 任 者 と 移 管 の 協 議 を 行 わなければならない 2 移 管 元 の 資 産 管 理 責 任 者 は 固 定 資 産 の 移 管 後 遅 滞 無 くこれを 固 定 資 産 台 帳 に 登 録 しなければならない

5 3 移 管 元 の 資 産 管 理 責 任 者 は 変 更 の 旨 を 資 産 管 理 部 長 に 報 告 しなければならない ( 貸 付 ) 第 18 条 固 定 資 産 は 国 立 大 学 法 人 東 京 大 学 ( 以 下 大 学 法 人 という )の 業 務 に 支 障 がない 限 り 別 に 定 める 手 続 により 他 の 者 に 対 し 貸 し 付 けることができる 2 前 項 の 貸 付 にあたっては 資 産 管 理 責 任 者 の 承 認 を 得 なければならない 第 5 章 処 分 等 ( 処 分 ) 第 19 条 資 産 管 理 責 任 者 は 使 用 責 任 者 より 固 定 資 産 等 の 返 却 を 受 けた 際 には 他 に 使 用 する 者 を 求 めるともに 処 分 の 必 要 性 の 検 討 を 行 うものとする 2 重 要 な 財 産 の 処 分 については 経 営 協 議 会 の 審 議 及 び 役 員 会 の 議 を 経 なければならな い 3 前 項 に 規 定 する 重 要 な 財 産 以 外 の 固 定 資 産 等 を 処 分 する 場 合 は 別 に 定 める 手 続 を 経 な ければならない ( 滅 失 破 損 盗 難 ) 第 20 条 使 用 責 任 者 は 所 管 する 固 定 資 産 について 滅 失 破 損 又 は 盗 難 の 事 実 を 発 見 したときは 資 産 管 理 責 任 者 にすみやかに 報 告 するとともに 現 況 を 調 査 し 業 務 上 の 障 害 の 発 生 又 は 損 害 の 増 大 等 の 防 止 に 努 めなければならない 2 動 産 等 については 資 産 管 理 責 任 者 は 前 項 の 報 告 を 受 けた 場 合 には すみやかに 総 長 に 報 告 しなければならない ( 除 却 ) 第 21 条 資 産 管 理 責 任 者 は 以 下 の 各 号 に 規 定 する 場 合 には すみやかに 除 却 を 行 うも のとする 一 災 害 又 は 盗 難 等 により 滅 失 したとき 二 処 分 を 行 い 所 有 権 が 消 滅 したとき 三 陳 腐 化 しあるいは 不 適 応 化 して 使 用 を 停 止 したとき 第 6 章 固 定 資 産 会 計 ( 建 設 仮 勘 定 ) 第 22 条 工 事 契 約 等 に 基 づいて 新 設 増 設 又 は 改 良 するための 全 ての 支 出 は 建 設 仮 勘 定 とし 事 業 の 用 に 供 した 後 遅 滞 なく 該 当 科 目 に 振 替 整 理 するものとする

6 ( 資 本 的 支 出 及 び 修 繕 費 ) 第 23 条 固 定 資 産 の 性 能 の 向 上 又 は 耐 用 年 数 を 延 長 するために 要 した 支 出 は これをそ の 固 定 資 産 の 価 額 に 加 算 するものとする 2 固 定 資 産 の 維 持 保 全 のための 支 出 は 修 繕 費 として 処 理 する ( 減 価 償 却 の 方 法 ) 第 24 条 償 却 資 産 における 減 価 償 却 の 開 始 は その 資 産 を 取 得 し 使 用 を 開 始 した 月 を もって 開 始 月 とする 2 減 価 償 却 の 計 算 方 法 は 定 額 法 による 3 有 形 固 定 資 産 の 残 存 価 額 は 備 忘 価 格 とし 無 形 固 定 資 産 は 零 とする 4 減 価 償 却 の 基 準 となる 耐 用 年 数 は 法 人 税 法 の 定 めるところによる ただし 受 託 研 究 費 等 により 特 定 の 研 究 目 的 のために 取 得 した 償 却 資 産 については 当 該 研 究 終 了 までの 期 間 を 耐 用 年 数 とする また 中 古 資 産 を 寄 附 等 により 取 得 した 場 合 は 減 価 償 却 資 産 の 耐 用 年 数 等 に 関 する 省 令 ( 昭 和 40 年 3 月 31 日 大 蔵 令 15)に 定 める 簡 便 な 方 法 により 耐 用 年 数 を 算 出 するものとする 5 その 他 特 に 定 めのないものについては 法 令 等 に 従 って 会 計 処 理 を 行 う ( 評 価 減 ) 第 25 条 耐 用 年 数 の 見 積 もりに 当 たって 予 見 することのできなかった 新 技 術 の 発 明 等 の 外 的 事 情 により 固 定 資 産 が 機 能 的 に 著 しく 減 価 した 場 合 には この 事 実 に 対 応 して 臨 時 に 減 価 償 却 を 行 わなければならない 2 災 害 事 故 等 の 偶 発 的 事 情 によって 固 定 資 産 の 実 体 が 減 失 した 場 合 には その 減 失 部 分 の 金 額 につき 当 該 資 産 の 帳 簿 価 額 を 減 額 しなければならない ( 実 査 ) 第 26 条 使 用 責 任 者 は 有 形 固 定 資 産 について 毎 事 業 年 度 に 一 度 当 該 資 産 の 実 査 を 行 い 現 品 管 理 状 況 の 適 否 及 び 帳 簿 記 録 の 正 否 を 実 地 に 確 かめ 資 産 管 理 責 任 者 に 報 告 しなければならない 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 資 産 管 理 責 任 者 が 必 要 と 認 めたときは 随 時 使 用 責 任 者 に 実 査 の 実 施 と 報 告 を 求 めることができる 3 使 用 責 任 者 は 管 理 台 帳 と 現 品 の 照 合 に 差 異 を 認 めたときは その 原 因 を 調 査 し 資 産 管 理 責 任 者 に 報 告 をするとともに 差 異 の 原 因 について 対 策 を 講 じ 再 発 の 防 止 に 努 める ものとする

7 第 7 章 減 損 処 理 ( 本 章 の 目 的 ) 第 27 条 この 章 は 会 計 規 程 第 50 条 に 規 定 する 固 定 資 産 の 減 損 処 理 について 国 立 大 学 法 人 会 計 基 準 ( 平 成 16 年 文 部 科 学 省 告 示 第 37 号 ) 別 添 固 定 資 産 の 減 損 に 係 る 国 立 大 学 法 人 会 計 基 準 ( 以 下 減 損 会 計 基 準 という ) 及 び 同 注 解 ( 平 成 17 年 12 月 22 日 国 立 大 学 法 人 会 計 基 準 等 検 討 会 議 )を 適 用 するにあたって 必 要 な 手 続 を 定 める ことを 目 的 とする ( 適 用 範 囲 ) 第 28 条 減 損 会 計 基 準 の 適 用 にあたっては 国 立 大 学 法 人 会 計 基 準 及 び 国 立 大 学 法 人 会 計 基 準 注 解 に 関 する 実 務 指 針 報 告 書 ( 平 成 15 年 7 月 10 日 文 部 科 学 省 日 本 公 認 会 計 士 協 会 )に 定 めるもののほか この 章 の 定 めるところによる ( 減 損 処 理 の 適 用 除 外 ) 第 29 条 次 の 各 号 に 掲 げる 固 定 資 産 については 会 計 規 程 第 50 条 第 1 項 に 規 定 する 別 に 定 めるものとして 減 損 会 計 基 準 を 適 用 しない 一 取 得 価 額 が 五 千 万 円 未 満 で 以 下 のもの イ 機 械 装 置 工 具 器 具 備 品 車 両 運 搬 具 船 舶 航 空 機 生 物 及 び 放 射 性 同 位 元 素 ロ 無 形 固 定 資 産 ( 償 却 資 産 に 限 る ) 二 他 のものによる 代 替 可 能 性 のある 美 術 品 収 蔵 品 三 図 書 四 帳 簿 価 額 が 備 忘 価 額 のもの 又 はこれに 準 ずるもの ( 資 産 管 理 責 任 者 の 業 務 ) 第 30 条 資 産 管 理 責 任 者 は 減 損 会 計 基 準 の 適 用 にあたって 以 下 の 各 号 に 掲 げる 業 務 を 行 う 一 事 業 年 度 ごとに 固 定 資 産 の 減 損 の 兆 候 に 関 する 調 査 を 使 用 責 任 者 に 行 わせ 減 損 の 兆 候 の 有 無 を 判 定 すること 二 前 号 に 基 づき 固 定 資 産 に 減 損 の 兆 候 があると 判 定 した 場 合 に 減 損 を 認 識 するか どうかを 判 定 すること 三 減 損 を 認 識 する 場 合 に 減 損 額 を 測 定 し 固 定 資 産 台 帳 に 記 帳 すること 2 資 産 管 理 責 任 者 は 減 損 を 認 識 した 固 定 資 産 に 係 る 減 損 損 失 を 負 担 しなければならな い 3 前 項 にかかわらず 使 用 責 任 者 が 減 損 損 失 を 負 担 する 必 要 がある 場 合 には 資 産 管 理 責 任 者 は 使 用 責 任 者 に 減 損 損 失 を 負 担 させなければならない

8 ( 使 用 責 任 者 の 業 務 ) 第 31 条 使 用 責 任 者 は 固 定 資 産 に 減 損 の 兆 候 があると 思 われる 事 実 が 生 じた 場 合 には その 事 実 を 資 産 管 理 責 任 者 に 通 知 しなければならない 2 前 項 の 通 知 は 前 条 第 1 項 第 1 号 に 基 づく 調 査 によるもののほか 使 用 者 が 使 用 する 固 定 資 産 について 減 損 の 兆 候 があると 思 われると 通 知 した 場 合 に 実 施 する ( 使 用 者 の 義 務 ) 第 32 条 固 定 資 産 を 使 用 する 者 は 第 30 条 第 1 項 第 1 号 に 基 づく 使 用 責 任 者 の 調 査 に 協 力 しなければならない 2 前 項 によるもののほか 固 定 資 産 を 使 用 する 者 は 自 らが 使 用 する 固 定 資 産 について 減 損 の 兆 候 があると 思 われる 事 実 が 生 じた 場 合 には その 事 実 を 使 用 責 任 者 に 通 知 しな ければならない ( 減 損 処 理 の 方 法 等 ) 第 33 条 固 定 資 産 の 帳 簿 価 額 と 回 収 可 能 サービス 価 額 の 差 額 について 減 損 を 認 識 した ら 遅 滞 なく 減 損 処 理 を 行 うものとする 2 前 項 の 回 収 可 能 サービス 価 額 の 計 算 方 法 については 別 に 定 める 3 減 損 処 理 を 行 った 固 定 資 産 については 適 用 していた 耐 用 年 数 の 見 直 しの 必 要 性 を 検 討 したのちに 減 損 後 の 帳 簿 価 額 に 基 づき 減 価 償 却 を 行 わなければならない 第 8 章 その 他 ( 借 用 資 産 ) 第 34 条 大 学 法 人 が 借 用 する 固 定 資 産 については 管 理 台 帳 を 設 ける 等 固 定 資 産 に 準 じ た 取 扱 をすることとする ただし 一 時 使 用 については これを 省 略 することができる 2 不 動 産 等 を 借 用 した 場 合 には 使 用 責 任 者 は 資 産 管 理 責 任 者 へすみやかに 報 告 しな ければならない 第 9 章 雑 則 ( 委 任 ) 第 35 条 この 規 程 の 施 行 について 必 要 な 事 項 は 資 産 管 理 部 長 が 定 める ただし 図 書 雑 誌 についての 必 要 な 事 項 は 附 属 図 書 館 長 が 定 める

9 ( 改 廃 ) 第 36 条 この 規 程 の 改 廃 は 総 長 が 行 う この 規 程 は 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 則 は 平 成 17 年 2 月 8 日 から 施 行 し この 規 則 による 改 正 後 の 東 京 大 学 固 定 資 産 管 理 規 程 の 規 定 は 平 成 16 年 4 月 1 日 から 適 用 する この 規 則 は 平 成 18 年 9 月 26 日 から 施 行 し この 規 則 による 改 正 後 の 東 京 大 学 固 定 資 産 管 理 規 程 の 規 定 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 適 用 する この 規 則 は 平 成 19 年 7 月 1 日 から 施 行 する この 規 則 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 則 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 施 行 する

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