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1 保 医 発 0928 第 1 号 平 成 24 年 9 月 28 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 厚 生 労 働 省 保 険 局 歯 科 医 療 管 理 官 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 改 正 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について 等 の 一 部 改 正 について 今 般 特 定 保 険 医 療 材 料 及 びその 材 料 価 格 ( 材 料 価 格 基 準 )( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 61 号 )の 一 部 が 平 成 24 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 539 号 をもって 改 正 され 平 成 24 年 10 月 1 日 から 適 用 することとされたことに 伴 い 下 記 の 通 知 の 一 部 を 別 添 のとおり 改 正 し 同 日 から 適 用 することとするので その 取 扱 いに 遺 漏 のないよう 貴 管 下 の 保 険 医 療 機 関 審 査 支 払 機 関 等 に 対 して 周 知 徹 底 を 図 られたい 記 別 添 1 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 改 正 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 1 号 )の 一 部 改 正 について 別 添 2 特 定 保 険 医 療 材 料 の 材 料 価 格 算 定 に 関 する 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 5 号 )の 一 部 改 正 について 別 添 3 特 定 保 険 医 療 材 料 の 定 義 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 8 号 ) の 一 部 改 正 について

2 別 添 1 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 改 正 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 1 号 )の 一 部 改 正 について 1 別 添 1の 第 2 章 第 4 部 第 3 節 E202に 次 のように 加 える (9) MRI 対 応 型 ペースメーカーを 植 え 込 んだ 患 者 に 対 してMRI 撮 影 を 行 う 場 合 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 施 設 基 準 に 加 えて 日 本 医 学 放 射 線 学 会 日 本 磁 気 共 鳴 医 学 会 日 本 不 整 脈 学 会 が 定 める MRI 対 応 植 込 み 型 デバイス 患 者 のMRI 検 査 の 施 設 基 準 を 満 たす 保 険 医 療 機 関 で 行 うこと (10) MRI 対 応 型 ペースメーカーを 植 え 込 んだ 患 者 に 対 してMRI 撮 影 を 行 う 場 合 は 患 者 が 携 帯 している 当 該 機 器 を 植 え 込 んでいることを 示 すカー ド( 製 造 販 売 業 者 が 発 行 する 条 件 付 きMRI 対 応 ペースメーカーカード ) を 確 認 し そのカードの 写 しを 診 療 録 に 貼 付 すること 2 別 添 1の 第 2 章 第 9 部 J041-2の(1)を 次 のように 改 める (1) 血 球 成 分 除 去 療 法 ( 吸 着 式 及 び 遠 心 分 離 式 を 含 む )は 潰 瘍 性 大 腸 炎 関 節 リウマチ( 吸 着 式 のみ ) クローン 病 又 は 膿 疱 性 乾 癬 患 者 に 対 して 次 のア イ ウ 又 はエのとおり 実 施 した 場 合 に 算 定 できる ア 潰 瘍 性 大 腸 炎 の 重 症 劇 症 患 者 及 び 難 治 性 患 者 ( 厚 生 省 特 定 疾 患 難 治 性 炎 症 性 腸 管 障 害 調 査 研 究 班 の 診 断 基 準 )に 対 しては 活 動 期 の 病 態 の 改 善 及 び 緩 解 導 入 を 目 的 として 行 った 場 合 に 限 り 算 定 できる なお 当 該 療 法 の 実 施 回 数 は 一 連 につき10 回 を 限 度 として 算 定 する た だし 劇 症 患 者 については 11 回 を 限 度 として 算 定 できる イ 薬 物 療 法 に 抵 抗 する 関 節 リウマチ 患 者 に 対 しては 臨 床 症 状 改 善 を 目 的 と して 行 った 場 合 に 限 り 一 連 の 治 療 につき1クールを 限 度 として 行 い 1ク ールにつき 週 1 回 を 限 度 として 5 週 間 に 限 って 算 定 できる なお 当 該 療 法 の 対 象 となる 関 節 リウマチ 患 者 は 活 動 性 が 高 く 薬 物 療 法 に 抵 抗 する 関 節 リウマチ 患 者 又 は 発 熱 などの 全 身 症 状 と 多 関 節 の 激 しい 滑 膜 炎 を 呈 し 薬 物 療 法 に 抵 抗 する 急 速 進 行 型 関 節 リウマチ 患 者 であって 以 下 の2 項 目 を 満 たす ものである (イ) 腫 脹 関 節 数 6カ 所 以 上 (ロ) ESR50mm/h 以 上 又 はCRP3mg/dL 以 上 ウ 栄 養 療 法 及 び 既 存 の 薬 物 療 法 が 無 効 又 は 適 用 できない 大 腸 の 病 変 に 起 因 する 明 らかな 臨 床 症 状 が 残 る 中 等 症 から 重 症 の 活 動 期 クローン 病 患 者 に 対 し ては 緩 解 導 入 を 目 的 として 行 った 場 合 に 限 り 一 連 の 治 療 につき2クール を 限 度 として 算 定 できる なお 当 該 療 法 の 実 施 回 数 は 1クールにつき 週 1 回 を 限 度 として 5 週 間 に 限 って 算 定 する エ 薬 物 療 法 が 無 効 又 は 適 用 できない 中 等 症 以 上 の 膿 疱 性 乾 癬 患 者 ( 厚 生 労 働 省 難 治 性 疾 患 克 服 研 究 事 業 稀 少 難 治 性 皮 膚 疾 患 に 関 する 調 査 研 究 班 の 診 断 基 準 )に 対 しては 臨 床 症 状 の 改 善 を 目 的 として 行 った 場 合 に 限 り 一 連 の 治 療 につき1クールを 限 度 として 行 い 1クールにつき 週 1 回 を 限 度 として 5 週 間 に 限 って 算 定 できる 3 別 添 1の 第 2 章 第 9 部 J047に 次 のように 加 える

3 (5) 心 房 性 不 整 脈 に 対 する 治 療 の 目 的 で 心 腔 内 除 細 動 カテーテルを 使 用 した 場 合 は 2 の 所 定 点 数 に 準 じて 算 定 する ただし 不 整 脈 手 術 などに 伴 う 除 細 動 は それぞれの 手 術 の 所 定 点 数 に 含 まれ 別 に 算 定 できない

4 別 添 2 特 定 保 険 医 療 材 料 の 材 料 価 格 算 定 に 関 する 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 5 号 )の 一 部 改 正 について 1 Ⅰの3の(58)を 次 のように 改 める (58) 経 皮 的 血 管 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 経 皮 的 血 管 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 は 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 経 皮 的 冠 動 脈 粥 腫 切 除 術 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 ( 特 殊 カテーテルによるもの) 経 皮 的 冠 動 脈 ス テント 留 置 術 又 は 末 梢 動 脈 ( 頸 動 脈 腎 動 脈 四 肢 の 動 脈 )の 経 皮 的 血 管 形 成 術 を 実 施 した 患 者 の 日 帰 り 又 は 早 期 退 院 を 目 的 とした 大 腿 動 脈 穿 刺 部 位 の 止 血 を 行 う 場 合 に 5Fr 以 上 のイントロデューサーシースを 使 用 した 症 例 であって 当 該 患 者 が 手 術 の 翌 々 日 までに 帰 宅 した 場 合 に 限 り1セットについてのみ 算 定 できる ただし 手 術 後 1 週 間 以 内 に 入 院 した 場 合 は 算 定 できない 2 Ⅰの3の(60)のイを 次 のように 改 める イ 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 a 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 の 心 房 内 心 室 内 全 域 型 アブレ ーション 機 能 付 き 標 準 型 又 は アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き を 算 定 する 場 合 は 区 分 番 号 K595 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 の 三 次 元 カラーマッピング 加 算 は 算 定 できない b 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 の 心 房 内 心 室 内 全 域 型 と アブレ ーション 機 能 付 き 標 準 型 又 は 心 房 内 心 室 内 全 域 型 と アブレーシ ョン 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き の 両 方 を 使 用 した 場 合 は 主 たるも ののみ 算 定 する 3 ( 別 紙 )114の(6) 中 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き の 下 に 標 準 型 を 加 え 同 (6)の 次 に 次 のように 加 える (6-2) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅴ-2 4 ( 別 紙 )114に 次 のように 加 える (8) 除 細 動 機 能 付 き カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅶ

5 別 添 3 特 定 保 険 医 療 材 料 の 定 義 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 8 号 )の 一 部 改 正 について 1 別 表 のⅡの049の(1)の2に 次 のように 加 える エ 全 身 治 療 における 既 存 内 服 療 法 が 無 効 又 は 適 用 できない 中 等 症 以 上 の 膿 疱 性 乾 癬 の 臨 床 症 状 の 改 善 を 目 的 に 体 外 循 環 した 末 梢 血 から 顆 粒 球 等 を 除 去 する 吸 着 器 ( 回 路 を 含 む )であること 2 別 表 のⅡの107を 次 のように 改 める 107 経 皮 的 血 管 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 定 義 (1) 薬 事 法 承 認 又 は 認 証 上 類 別 が 医 療 用 品 (2) 縫 合 糸 であって 一 般 的 名 称 が 非 吸 収 性 縫 合 糸 セット 類 別 が 医 療 用 品 (4) 整 形 用 品 であっ て 一 般 的 名 称 が 吸 収 性 局 所 止 血 材 又 は コラーゲン 使 用 吸 収 性 局 所 止 血 材 又 は 類 別 が 機 械 器 具 (30) 結 紮 器 及 び 縫 合 器 であって 一 般 的 名 称 が 単 回 使 用 自 動 縫 合 器 であること (2) 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 後 ( 特 殊 カテーテルによるものを 含 む) 経 皮 的 冠 動 脈 粥 腫 切 除 術 後 経 皮 的 冠 動 脈 ステント 留 置 術 後 末 梢 動 脈 ( 頸 動 脈 腎 動 脈 四 肢 の 動 脈 )の 経 皮 的 血 管 形 成 術 後 の 大 腿 動 脈 穿 刺 部 位 の 止 血 を 目 的 に 使 用 す るものであること (3) 次 のいずれかに 該 当 すること 1 動 脈 穿 刺 部 位 を 微 線 維 性 コラーゲンで 閉 鎖 する 材 料 ( 微 線 維 性 コラーゲン を 含 む )であること 2 動 脈 穿 刺 部 位 の 血 管 壁 を 縫 合 する 材 料 ( 縫 合 糸 を 含 む )であること 3 動 脈 穿 刺 部 位 を 生 体 吸 収 性 材 料 で 閉 鎖 する 材 料 であること 3 別 表 のⅡの112の(2) 中 7 区 分 を 8 区 分 に 改 める 4 別 表 のⅡの112の(2)に 次 のように 加 える 7 撮 像 可 能 条 件 に 適 合 する 場 合 にMRI 検 査 が 可 能 となる 構 造 機 能 の 有 無 5 別 表 のⅡの112の(3)の4 中 デュアルチャンバ(Ⅳ 型 ) を デュアルチャンバ(Ⅳ 型 ) 標 準 型 に 改 める 6 別 表 のⅡの112の(3)の7を8とし 6を7とし 5 中 7 を 8 に 改 め 5を 6とし 4の 次 に 次 のように 加 える 5 デュアルチャンバ(Ⅳ 型 ) MRI 対 応 型 ア デュアルチャンバ 型 であること イ レート 応 答 機 能 及 び 上 室 性 頻 拍 抑 止 機 能 を 有 するものであること ウ 房 室 伝 導 監 視 型 心 室 ペーシング 抑 止 機 能 を 有 するものであること エ 本 品 を 植 え 込 んだ 患 者 において 撮 像 可 能 条 件 に 適 合 する 場 合 に1.5テス ラの 装 置 によるMRI 検 査 が 可 能 となる 構 造 機 能 を 有 するものであるこ

6 と 7 別 表 のⅡの114の(2) 中 6 区 分 を 8 区 分 に 合 計 7 区 分 を 合 計 9 区 分 に 改 める 8 別 表 のⅡの114の(3)を 次 のように 改 める (3) 機 能 区 分 の 定 義 1 一 時 ペーシング 型 イ 2から9に 該 当 しないこと 2 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 標 準 型 ウ 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が3 極 以 上 6 極 未 満 であること エ 3から9に 該 当 しないこと 3 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 冠 状 静 脈 洞 型 ウ 主 として 冠 状 静 脈 洞 部 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が6 極 以 上 20 極 未 満 であること 4 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 房 室 弁 輪 部 型 ウ 主 として 房 室 弁 輪 部 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が20 極 以 上 40 極 未 満 であること 5 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 心 房 内 心 室 内 全 域 型 ウ 主 として 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が40 極 以 上 であること 若 しくは 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うことが 可 能 であって 多 電 位 差 測 定 に 必 要 な 情 報 処 理 をするための 磁 気 センサーを 有 すること 6 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 標 準 型 ウ 主 として 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うことが 可 能 であって 多 電 位 差 測 定 に 必 要 な 情 報 処 理 をするための 磁 気 センサーを 有 すること

7 エ 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 を 実 施 する 際 に 頻 脈 性 不 整 脈 の 治 療 を 目 的 に 使 用 する 高 周 波 電 流 による 心 筋 焼 灼 用 のカテーテル 電 極 であること 7 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き ウ 主 として 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うことが 可 能 であって 多 電 位 差 測 定 に 必 要 な 情 報 処 理 をするための 磁 気 センサーを 有 すること エ 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 を 実 施 する 際 に 頻 脈 性 不 整 脈 の 治 療 を 目 的 に 使 用 する 高 周 波 電 流 による 心 筋 焼 灼 用 のカテーテル 電 極 であること オ 心 組 織 との 接 触 状 況 の 情 報 を 取 得 できる 機 能 を 有 すること 8 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 温 度 センサー 付 き ウ 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が3 極 以 上 6 極 未 満 であること エ 食 道 内 の 温 度 を 連 続 的 に 測 定 するセンサーを 複 数 有 し 概 ね16 の 上 昇 を1 秒 以 内 で 測 定 できるものであること 9 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 除 細 動 機 能 付 き ウ 主 として 心 房 内 及 び 冠 状 静 脈 洞 部 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が20 極 以 上 であること エ 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 又 は 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 実 施 する 際 に 発 生 した 心 房 性 不 整 脈 に 対 して 電 気 的 除 細 動 を 行 うことができるカテー テル 電 極 であること

8 ( 参 考 ) 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 改 正 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 1 号 )の 一 部 改 正 について ( 傍 線 の 部 分 は 改 正 部 分 ) 改 正 後 現 行 別 添 1 別 添 1 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 に 関 する 事 項 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 に 関 する 事 項 第 2 章 特 掲 診 療 料 第 4 部 画 像 診 断 第 3 節 コンピューター 断 層 撮 影 診 断 料 E202 磁 気 共 鳴 コンピューター 断 層 撮 影 (MRI 撮 影 ) (1)~(8) ( 略 ) (9) MRI 対 応 型 ペースメーカーを 植 え 込 んだ 患 者 に 対 してMR I 撮 影 を 行 う 場 合 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 施 設 基 準 に 加 え て 日 本 医 学 放 射 線 学 会 日 本 磁 気 共 鳴 医 学 会 日 本 不 整 脈 学 会 が 定 める MRI 対 応 植 込 み 型 デバイス 患 者 のMRI 検 査 の 施 設 基 準 を 満 たす 保 険 医 療 機 関 で 行 うこと (10) MRI 対 応 型 ペースメーカーを 植 え 込 んだ 患 者 に 対 してMR I 撮 影 を 行 う 場 合 は 患 者 が 携 帯 している 当 該 機 器 を 植 え 込 ん でいることを 示 すカード( 製 造 販 売 業 者 が 発 行 する 条 件 付 き MRI 対 応 ペースメーカーカード )を 確 認 し そのカードの 写 しを 診 療 録 に 貼 付 すること 第 2 章 特 掲 診 療 料 第 4 部 画 像 診 断 第 3 節 コンピューター 断 層 撮 影 診 断 料 E202 磁 気 共 鳴 コンピューター 断 層 撮 影 (MRI 撮 影 ) (1)~(8) ( 略 ) 第 9 部 処 置 < 処 置 料 > ( 一 般 処 置 ) J041-2 血 球 成 分 除 去 療 法 (1) 血 球 成 分 除 去 療 法 ( 吸 着 式 及 び 遠 心 分 離 式 を 含 む )は 潰 瘍 性 大 第 9 部 処 置 < 処 置 料 > ( 一 般 処 置 ) J041-2 血 球 成 分 除 去 療 法 (1) 血 球 成 分 除 去 療 法 ( 吸 着 式 及 び 遠 心 分 離 式 を 含 む )は 潰 瘍 性 大

9 腸 炎 関 節 リウマチ( 吸 着 式 のみ ) クローン 病 又 は 膿 疱 性 乾 癬 患 者 に 対 して 次 のア イ ウ 又 はエのとおり 実 施 した 場 合 に 算 定 でき る エ 薬 物 療 法 が 無 効 又 は 適 用 できない 中 等 症 以 上 の 膿 疱 性 乾 癬 患 者 ( 厚 生 労 働 省 難 治 性 疾 患 克 服 研 究 事 業 稀 少 難 治 性 皮 膚 疾 患 に 関 する 調 査 研 究 班 の 診 断 基 準 )に 対 しては 臨 床 症 状 の 改 善 を 目 的 として 行 った 場 合 に 限 り 一 連 の 治 療 につき1クールを 限 度 とし て 行 い 1クールにつき 週 1 回 を 限 度 として 5 週 間 に 限 って 算 定 できる (2) ~(3) ( 略 ) 腸 炎 関 節 リウマチ( 吸 着 式 のみ ) 又 はクローン 病 患 者 に 対 して 次 のア イ 又 はウのとおり 実 施 した 場 合 に 算 定 できる (2) ~(3) ( 略 ) J047 カウンターショック (1) ~(4) ( 略 ) (5) 心 房 性 不 整 脈 に 対 する 治 療 の 目 的 で 心 腔 内 除 細 動 カテーテルを 使 用 した 場 合 は 2 の 所 定 点 数 に 準 じて 算 定 する ただし 不 整 脈 手 術 などに 伴 う 除 細 動 は それぞれの 手 術 の 所 定 点 数 に 含 まれ 別 に 算 定 できない J047 カウンターショック (1) ~(4) ( 略 )

10 ( 参 考 ) 特 定 保 険 医 療 材 料 の 材 料 価 格 算 定 に 関 する 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 5 号 )の 一 部 改 正 について ( 傍 線 の 部 分 は 改 正 部 分 ) 改 正 後 現 行 Ⅰ 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )( 以 下 算 定 Ⅰ 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )( 以 下 算 定 方 法 告 示 という ) 別 表 第 一 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 に 関 する 事 項 方 法 告 示 という ) 別 表 第 一 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 に 関 する 事 項 3 在 宅 医 療 の 部 以 外 の 部 に 規 定 する 特 定 保 険 医 療 材 料 (フィルムを 除 く ) 3 在 宅 医 療 の 部 以 外 の 部 に 規 定 する 特 定 保 険 医 療 材 料 (フィルムを 除 く ) に 係 る 取 扱 い に 係 る 取 扱 い (58) 経 皮 的 血 管 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 経 皮 的 血 管 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 は 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 経 皮 的 冠 動 脈 粥 腫 切 除 術 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 ( 特 殊 カテーテルによるも の) 経 皮 的 冠 動 脈 ステント 留 置 術 又 は 末 梢 動 脈 ( 頸 動 脈 腎 動 脈 四 肢 の 動 脈 )の 経 皮 的 血 管 形 成 術 を 実 施 した 患 者 の 日 帰 り 又 は 早 期 退 院 を 目 的 とした 大 腿 動 脈 穿 刺 部 位 の 止 血 を 行 う 場 合 に 5Fr 以 上 のイント ロデューサーシースを 使 用 した 症 例 であって 当 該 患 者 が 手 術 の 翌 々 日 までに 帰 宅 した 場 合 に 限 り1セットについてのみ 算 定 できる ただし 手 術 後 1 週 間 以 内 に 入 院 した 場 合 は 算 定 できない (58) 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 は 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 経 皮 的 冠 動 脈 粥 腫 切 除 術 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 ( 高 速 回 転 式 経 皮 経 管 アテ レクトミーカテーテルによるもの) 又 は 経 皮 的 冠 動 脈 ステント 留 置 術 を 実 施 した 患 者 の 日 帰 り 又 は 早 期 退 院 を 目 的 とした 大 腿 動 脈 穿 刺 部 位 の 止 血 を 行 う 場 合 に 5Fr 以 上 のイントロデューサーシースを 使 用 した 症 例 であって 当 該 患 者 が 手 術 の 翌 々 日 までに 帰 宅 した 場 合 に 限 り1セ ットについてのみ 算 定 できる ただし 手 術 後 1 週 間 以 内 に 入 院 した 場 合 は 算 定 できない (60) 植 込 式 心 臓 ペースメーカー 用 リード 体 外 式 ペースメーカー 用 カテ ーテル 電 極 ア ( 略 ) イ 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 a 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 の 心 房 内 心 室 内 全 域 型 アブレーション 機 能 付 き 標 準 型 又 は アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き を 算 定 する 場 合 は 区 分 番 号 K 595 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 の 三 次 元 カラーマッピング 加 算 は 算 定 できない b 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 の 心 房 内 心 室 内 全 域 型 と アブレーション 機 能 付 き 標 準 型 又 は 心 房 内 心 室 内 全 域 (60) 植 込 式 心 臓 ペースメーカー 用 リード 体 外 式 ペースメーカー 用 カテ ーテル 電 極 ア ( 略 ) イ 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 a 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 の 心 房 内 心 室 内 全 域 型 及 び アブレーション 機 能 付 き を 算 定 する 場 合 は 区 分 番 号 K 595 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 の 三 次 元 カラーマッピング 加 算 は 算 定 できない b 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 の 心 房 内 心 室 内 全 域 型 と アブレーション 機 能 付 き の 両 方 を 使 用 した 場 合 は 主 たるも

11 型 と アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き の 両 方 を 使 用 した 場 合 は 主 たるもののみ 算 定 する ののみ 算 定 する

12 ( 参 考 ) 特 定 保 険 医 療 材 料 の 材 料 価 格 算 定 に 関 する 留 意 事 項 について ( 平 成 22 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 5 号 )( 別 紙 )の 一 部 改 正 について ( 傍 線 の 部 分 は 改 正 部 分 ) 改 正 後 現 行 ( 別 紙 ) ( 別 紙 ) 告 示 名 略 称 告 示 名 略 称 114 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 114 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 (1) 一 時 ペーシング 型 カテ 電 極 一 時 ペーシング 型 (1) 一 時 ペーシング 型 カテ 電 極 一 時 ペーシング 型 (2) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 標 準 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅰ (2) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 標 準 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅰ (3) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 冠 状 静 脈 洞 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅱ (3) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 冠 状 静 脈 洞 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅱ (4) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 房 室 弁 輪 部 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅲ (4) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 房 室 弁 輪 部 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅲ (5) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 心 房 内 心 室 内 全 域 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅳ (5) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 心 房 内 心 室 内 全 域 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅳ (6) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 標 準 型 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅴ (6) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅴ (6-2) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅴ-2 機 能 付 き (7) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 温 度 センサー 付 き カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅵ (7) 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 温 度 センサー 付 き (8) 除 細 動 機 能 付 き カテ 電 極 機 能 付 加 型 Ⅶ 1

13 ( 参 考 ) 特 定 保 険 医 療 材 料 の 定 義 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 8 号 )の 一 部 改 正 について ( 傍 線 の 部 分 は 改 正 部 分 ) 改 正 後 現 行 ( 別 表 ) ( 別 表 ) Ⅱ 医 科 点 数 表 の 第 2 章 第 3 部 第 4 部 第 6 部 第 9 部 第 10 部 及 び 第 11 Ⅱ 医 科 点 数 表 の 第 2 章 第 3 部 第 4 部 第 6 部 第 9 部 第 10 部 及 び 第 11 部 に 規 定 する 特 定 保 険 医 療 材 料 (フィルムを 除 く ) 及 びその 材 料 価 格 部 に 規 定 する 特 定 保 険 医 療 材 料 (フィルムを 除 く ) 及 びその 材 料 価 格 049 白 血 球 吸 着 用 材 料 (1) 定 義 次 のいずれにも 該 当 すること 1 ( 略 ) 2 エ 全 身 治 療 における 既 存 内 服 療 法 が 無 効 又 は 適 用 できない 中 等 症 以 上 の 膿 疱 性 乾 癬 の 臨 床 症 状 の 改 善 を 目 的 に 体 外 循 環 した 末 梢 血 から 顆 粒 球 等 を 除 去 する 吸 着 器 ( 回 路 を 含 む )であること (2) ~(3) ( 略 ) 049 白 血 球 吸 着 用 材 料 (1) 定 義 次 のいずれにも 該 当 すること 1 ( 略 ) 2 (2) ~(3) ( 略 ) 107 経 皮 的 血 管 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 定 義 (1) 薬 事 法 承 認 又 は 認 証 上 類 別 が 医 療 用 品 (2) 縫 合 糸 であって 一 般 的 名 称 が 非 吸 収 性 縫 合 糸 セット 類 別 が 医 療 用 品 (4) 整 形 用 品 であって 一 般 的 名 称 が 吸 収 性 局 所 止 血 材 又 は コラーゲン 使 用 吸 収 性 局 所 止 血 材 又 は 類 別 が 機 械 器 具 (30) 結 紮 器 及 び 縫 合 器 であって 一 般 的 名 称 が 単 回 使 用 自 動 縫 合 器 であること (2) 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 後 ( 特 殊 カテーテルによるものを 含 む) 経 皮 的 冠 動 脈 粥 腫 切 除 術 後 経 皮 的 冠 動 脈 ステント 留 置 術 後 末 梢 動 脈 ( 頸 動 107 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 用 穿 刺 部 止 血 材 料 定 義 (1) 薬 事 法 承 認 又 は 認 証 上 類 別 が 医 療 用 品 (2) 縫 合 糸 であって 一 般 的 名 称 が 非 吸 収 性 縫 合 糸 セット 類 別 が 医 療 用 品 (4) 整 形 用 品 であって 一 般 的 名 称 が コラーゲン 使 用 吸 収 性 局 所 止 血 材 又 は 類 別 が 機 械 器 具 (30) 結 紮 器 及 び 縫 合 器 であって 一 般 的 名 称 が 単 回 使 用 自 動 縫 合 器 であること (2) 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 後 等 の 大 腿 動 脈 穿 刺 部 位 の 止 血 を 目 的 に 使 用 す るものであること

14 脈 腎 動 脈 四 肢 の 動 脈 )の 経 皮 的 血 管 形 成 術 後 の 大 腿 動 脈 穿 刺 部 位 の 止 血 を 目 的 に 使 用 するものであること (3) 次 のいずれかに 該 当 すること 1~2 ( 略 ) 3 動 脈 穿 刺 部 位 を 生 体 吸 収 性 材 料 で 閉 鎖 する 材 料 であること (3) 次 のいずれかに 該 当 すること 1~2 ( 略 ) 112 ペースメーカー (1) ( 略 ) (2) 機 能 区 分 の 考 え 方 ペースメーカーは 次 に 規 定 する 機 能 の 有 無 等 により8 区 分 に 区 分 す る 1~6 ( 略 ) 7 撮 像 可 能 条 件 に 適 合 する 場 合 にMRI 検 査 が 可 能 となる 構 造 機 能 の 有 無 (3) 機 能 区 分 の 定 義 1~3 ( 略 ) 4 デュアルチャンバ(Ⅳ 型 ) 標 準 型 5 デュアルチャンバ(Ⅳ 型 ) MRI 対 応 型 ア デュアルチャンバ 型 であること イ レート 応 答 機 能 及 び 上 室 性 頻 拍 抑 止 機 能 を 有 するものであるこ と ウ 房 室 伝 導 監 視 型 心 室 ペーシング 抑 止 機 能 を 有 するものであるこ と エ 本 品 を 植 え 込 んだ 患 者 において 撮 像 可 能 条 件 に 適 合 する 場 合 に 1.5 テスラの 装 置 によるMRI 検 査 が 可 能 となる 構 造 機 能 を 有 す るものであること 112 ペースメーカー (1) ( 略 ) (2) 機 能 区 分 の 考 え 方 ペースメーカーは 次 に 規 定 する 機 能 の 有 無 等 により7 区 分 に 区 分 す る 1~6 ( 略 ) (3) 機 能 区 分 の 定 義 1~3 ( 略 ) 4 デュアルチャンバ(Ⅳ 型 )

15 6 トリプルチャンバ(Ⅰ 型 ) エ 8に 該 当 しないものであること 7 トリプルチャンバ(Ⅱ 型 ) 8 トリプルチャンバ(Ⅲ 型 ) ア~オ ( 略 ) 5 トリプルチャンバ(Ⅰ 型 ) エ 7に 該 当 しないものであること 6 トリプルチャンバ(Ⅱ 型 ) 7 トリプルチャンバ(Ⅲ 型 ) ア~オ ( 略 ) 114 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 (1) ( 略 ) (2) 機 能 区 分 の 考 え 方 構 造 付 加 機 能 及 び 使 用 部 位 により 一 時 ペーシング 型 (1 区 分 ) 及 び 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 (8 区 分 )の 合 計 9 区 分 に 区 分 する (3) 機 能 区 分 の 定 義 1 一 時 ペーシング 型 ア ( 略 ) イ 2から9に 該 当 しないこと 2 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 標 準 型 エ 3から9に 該 当 しないこと 3~5 ( 略 ) 6 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 標 準 型 114 体 外 式 ペースメーカー 用 カテーテル 電 極 (1) ( 略 ) (2) 機 能 区 分 の 考 え 方 構 造 付 加 機 能 及 び 使 用 部 位 により 一 時 ペーシング 型 (1 区 分 ) 及 び 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 (6 区 分 )の 合 計 7 区 分 に 区 分 する (3) 機 能 区 分 の 定 義 1 一 時 ペーシング 型 ア ( 略 ) イ 2から7に 該 当 しないこと 2 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 標 準 型 エ 3から7に 該 当 しないこと 3~5 ( 略 ) 6 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き

16 ア~エ ( 略 ) 7 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 アブレーション 機 能 付 き 接 触 情 報 感 知 機 能 付 き ウ 主 として 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 う ための 電 極 を 有 し 心 房 内 又 は 心 室 内 全 域 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うことが 可 能 であって 多 電 位 差 測 定 に 必 要 な 情 報 処 理 をする ための 磁 気 センサーを 有 すること エ 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 を 実 施 する 際 に 頻 脈 性 不 整 脈 の 治 療 を 目 的 に 使 用 する 高 周 波 電 流 による 心 筋 焼 灼 用 のカテーテル 電 極 であること オ 心 組 織 との 接 触 状 況 の 情 報 を 取 得 できる 機 能 を 有 すること 8 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 温 度 センサー 付 き ア~エ ( 略 ) 9 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 除 細 動 機 能 付 き ウ 主 として 心 房 内 及 び 冠 状 静 脈 洞 部 の 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 行 うための 電 極 を 有 し 電 極 数 が 20 極 以 上 であること エ 経 皮 的 カテーテル 心 筋 焼 灼 術 又 は 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 を 実 施 する 際 に 発 生 した 心 房 性 不 整 脈 に 対 して 電 気 的 除 細 動 を 行 うこと ができるカテーテル 電 極 であること ア~エ ( 略 ) 7 心 臓 電 気 生 理 学 的 検 査 機 能 付 加 型 温 度 センサー 付 き ア~エ ( 略 )

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