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1 本 書 は 一 般 の 方 々の 便 宜 のため 有 志 に より 作 成 されたもので ATMEL 社 とは 無 関 係 であることを 御 承 知 ください しおり の[はじめに]での 内 容 にご 注 意 ください STK00 使 用 者 の 手 引 き Rev. 9C-0/0, 9CJ-0/

2 目 次 第 章 概 要 -. スタータ キットの 特 徴 -. 支 援 テ ハ イス - 第 章 開 始 に 際 して -. キット 内 容 -. 必 要 環 境 -. 即 時 開 始 -.. 機 器 接 続 -.. 目 的 AVRテ ハ イスのフ ロク ラミンク 設 定 - 第 章 ハート ウェア -. 使 用 者 LED -. 使 用 者 スィッチ -. 使 用 者 LEDとスィッチの 接 続 -. I/Oホ ート コネクタ -. 使 用 者 RS-Cインターフェース -. テ ータ 用 フラッシュ メモリ -. 目 的 対 象 ソケット -.. ISPフ ロク ラミンク -.. 高 電 圧 フ ロク ラミンク 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク -. シ ャンハ 設 定 -.. 目 的 設 定 VTARGET -.. アナロク 基 準 電 圧 AREF -.. リセット 選 択 RESET -.. クロック 選 択 XTAL, OSCSEL -.. ハ イト 選 択 シ ャンハ BSEL -.. PJUMPシ ャンハ PJUMP -.. ATtiny///の 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク -9.. ATmega0の 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク -9.9 拡 張 コネクタ 信 号 概 要 -.0 PROG CTRL, PROG DATAヘッタ -. その 他 スィッチ, LED -.. RESET フ ッシュ 釦 -.. PROGRAM フ ッシュ 釦 -.. 主 電 源 LED -.. 目 的 AVR 電 源 LED -.. 状 態 LED - 第 章 AVR Studioのインストール - 第 章 AVR Studioの 使 用 法 -. AVR Studio -. AVR Studioの 起 動 -.. STK00の 始 動 -. STK00 使 用 者 インターフェース -.. Mainタフ -... テ ハ イス 選 択 と 識 票 ハ イト Device and Signature Bytes -... フ ロク ラミンク 種 別 と 目 的 対 象 調 整 設 定 Programing Mode and Target Settings -.. Programタフ -... テ ハ イス 操 作 Device -... フラッシュ フ ロク ラミンク Flash -... EEPROMフ ロク ラミンク EEPROM - i

3 目 次... ELF 提 出 ファイル 形 式 ELF Production File Format -... XMEGA 消 去 種 別 -.. Fusesタフ -.. LockBitsタフ -.. Advancedタフ -... 発 振 校 正 値 Oscillator Calibration Byte ( 非 XMEGA 用 ) -... 発 振 校 正 値 の 読 み 書 き ( 非 XMEGA 用 ) -... XMEGA 用 Advancedタフ 製 品 識 票 Production Signature 使 用 者 識 票 User Signature -9.. HW Settigsタフ -... 電 圧 Voltages -... クロック 発 生 器 Clock Generator -.. HW Infoタフ -.. Autoタフ -... 自 動 フ ロク ラミンク 設 定 -... 自 動 フ ロク ラミンク 記 録 ファイル -. コマント 行 ソフトウェア -. 引 数 -. 支 援 テ ハ イス 名 - 第 章 外 部 実 装 書 き 込 み(ISP) - 第 章 障 害 対 策 の 指 針 -. STK00ファームウェア 手 動 更 新 - 第 章 技 術 支 援 - 第 9 章 試 供 フ ロク ラム 9-9. LEDとスィッチ 制 御 9- 付 録 付 録 A (STK00 構 成 図 ) A- 付 録 B (STK00 実 装 図 ) B- 付 録 C (STK00 全 回 路 図 ) C- ii

4 第 章 概 要 STK00 AVR フラッシュ マイクロ コントローラ スタータ キットの 御 購 入 有 難 う 御 座 います STK00は ATMEL 社 のAVR フラッシュ マイクロコントローラ 用 の 完 全 なスタータ キットである 開 発 装 置 です それは 新 規 設 計 でのAVR 上 のコート 開 発 試 作 試 験 の 迅 速 な 開 始 を 設 計 者 に 与 えるために 設 計 さ れました. スタータ キットの 特 徴 AVR Studio 適 合 ハ ソコンからのフ ロク ラミンク と 制 御 用 のRS-Cインターフェース DC0~V 入 力 からの 安 定 化 電 源 供 給,0,,0ヒ ンAVRテ ハ イス 用 ソケット 高 電 圧 並 列 及 び 直 列 フ ロク ラミンク 実 装 書 き 込 み(ISP) 直 列 フ ロク ラミンク 外 部 目 的 システム 内 のAVRテ ハ イスに 対 する 実 装 書 き 込 み(ISP) 直 列 フ ロク ラミンク AVRテ ハ イスの 再 フ ロク ラミンク ( 書 き 換 え) 個 の 汎 用 フ ッシュ スィッチ 入 力 個 の 汎 用 LED 出 力 表 示 ヒ ン ヘッタ 接 続 によるAVR 全 I/Oホ ートへの 容 易 なアクセス 汎 用 RS-Cホ ートの 付 加 フ ラク イン モシ ュールや 試 作 領 域 用 の 拡 張 コネクタ 不 揮 発 性 テ ータ 記 憶 用 にMヒ ットのテ ータ フラッシュ(DataFlash ) 内 蔵 注 : ATD0テ ータ フラッシュは 製 造 終 了 で 従 って 後 期 のSTK00 基 板 では 実 装 されてい ません 注 : いくつかのテ ハ イスはSTK00と 共 に 動 作 するために 拡 張 アタ フ タを 必 要 とします これらの テ ハ イスとアタ フ タについては 支 援 テ ハ イスを 調 べてください STK00, 各 種 拡 張 アタ フ タ,AVR Studioなどの 最 新 情 報 についてはATMELのウェフ サイト mel.com をご 覧 ください 図 -. STK00 STK00 使 用 者 の 手 引 き -

5 概 要. 支 援 テ ハ イス 現 在 のシステム ソフトウェアは 次 のテ ハ イスの 全 速 度 品 種 を 支 援 します AT90S00 AT90S AT90S AT90S AT90S AT90S AT90S AT90S AT90S AT90S ATmega(P) ATmega ATmega ATmega ATmega(P,PA) ATmega ATmegaHVA ( 注 ) ATmega ATmega ATmega ATmegaP ATmega(P) ( 注 ) ATmega(P) ATmega9(P) ( 注 ) ATmega ATmegaC ( 注 ) ATmegaM ( 注 ) ATmegaU ( 注 ) ATmegaHVB ( 注 ) ATmega ATmegaP ATmega(P) ( 注 ) ATmega0(P) ( 注 ) ATmegaP ATmega9(P) ( 注 ) ATmega90(P) ( 注 ) ATmega0 ( 注 ) ATmega ( 注 ) ATmega0 ( 注 ) ATmega(P) ATmega ( 注 ) ATmega0 ( 注 ) ATmega9 ( 注 ) ATmega90 ( 注 ) ATmega0 ( 注 ) ATmega ( 注 ) ATmega0 ( 注 ) ATmega ( 注 ) ATmegaP ATmega0 ( 注 ) ATmega ( 注 ) AT90CAN ( 注 ) AT90CAN ( 注 ) AT90CAN ( 注 ) AT90PWM ( 注 ) AT90PWMB ( 注 ) AT90PWM ( 注 ) AT90PWM ( 注 ) AT90PWMB ( 注 ) AT90PWM ( 注 ) AT90USB ( 注 0) AT90USB ( 注 0) AT90USB ( 注 9) AT90USB ( 注 9) AT90USB ( 注 9) AT90USB ( 注 9) ATtiny ATtiny ATtiny ATtiny ATtiny ATtiny ATtiny ( 注 ) ATtiny ATtiny ( 注 ) ATtiny ( 注 ) ATtiny ATtinyU ( 注 ) ATtiny ( 注 ) ATtiny ATtiny ( 注 ) ATtiny ATtiny ATtiny ATtiny ( 注 ) ATtiny ATtiny ATRF0 AT9S ( 注 ) AT9S ( 注 ) 注 : STK0アタ フ タとで 支 援 注 : STK0アタ フ タとで 支 援 注 : STK0アタ フ タとで 支 援 注 : STK0アタ フ タとで 支 援 注 : STK0アタ フ タとで 支 援 注 : STK0アタ フ タとSTK0CAN(ATADAPCAN)アタ フ タとで 支 援 注 : STK0アタ フ タとで 支 援 注 : STKアタ フ タとで 支 援 注 9: STKアタ フ タとで 支 援 注 0: STKアタ フ タとで 支 援 注 : これらのテ ハ イスはより 容 易 な 結 線 用 のSTK0アタ フ タでも 支 援 されます 注 : ATmega0のヒ ン 配 置 は 母 基 板 やどのアタ フ タ 基 板 でも 支 援 されません けれども 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク がSTK00ファームウェアに 含 まれます 注 : 外 部 目 的 対 象 (ISPフ ロク ラミンク )のみ 支 援 新 しいAVRテ ハ イスの 支 援 はAVR Studioの 新 版 で 追 加 されます AVR Studioの 最 終 版 はwww. atmel.com から 常 に 入 手 できます - STK00 使 用 者 の 手 引 き

6 第 章 開 始 に 際 して. キット 内 容 STK00 スタータ キット 評 価 基 板 STK00 用 ケーフ ル I/Oホ ートと 並 列 フ ロク ラミンク 用 0 芯 ケーフ ル 実 装 書 き 込 み(ISP) 用 芯 ケーフ ル UARTとテ ータ フラッシュ 接 続 用 芯 ケーフ ル 9ヒ ンRS-C 用 ケーフ ル DC 電 源 ケーフ ル テ ータシートとソフトウェアが 含 まれるATMELのCD-ROM AT90S-PC マイクロ コントローラ 試 供 品 ( 訳 注 ) 実 際 のキットには 試 供 品 に ATtinyやATmega/ なども 含 まれている 場 合 が あります. 必 要 環 境 ハート ウェアとソフトウェアの 最 低 必 要 条 件 は 以 下 です Pentium クラスのCPU Mハ イト(Windows9x),Mハ イト(Windows NT/000/XP)のRAM (この 倍 を 推 奨 ) 00Mハ イト ハート テ ィスク 空 き 容 量 (AVR Studio 用 ) 00bps RS-Cホ ート (COMホ ート) 0~V 00mA 以 上 のDC 電 源. 即 時 開 始 STK00スタータ キットのSCKT000Dと 記 載 されたソケットにAT90S-PCマイクロ コントローラが 搭 載 されています 既 定 のシ ャンハ 設 定 はSTK00 基 板 上 の 電 源 とクロックでの 実 行 をマイクロ コントロー ラにさせます このマイクロ コントローラにはLEDを 点 滅 する 試 験 フ ロク ラムが 書 き 込 まれています AT90S 内 の 試 験 フ ロク ラムは 第 9 章 で 説 明 される 応 用 (フ ロク ラム)コート 例 と 同 等 のものです AT90S 内 の 試 験 フ ロク ラムを 実 行 させるにはLEDとスィッチを 接 続 してSTK00の 電 源 を 入 れます PORTB, LEDSと 記 載 されたヘッタ の 接 続 とPORTD, SWITCHESと 記 載 されたヘッタ の 接 続 には 供 給 された0 芯 ケーフ ルを 使 用 します この 接 続 は 図 -.で 示 されます 0~Vの 外 部 DC 電 源 が 必 要 です 入 力 回 路 はフ リッシ 全 波 整 流 で STK00は 中 心 が+ま たは- 両 方 のコネクタを 自 動 的 に 扱 います 中 心 +のコネクタが 使 用 される 場 合 電 源 スィッチが 端 子 を 切 断 する( 構 造 )のため STK00のON/OFF 切 り 替 えは 不 可 能 かもしれません こ の 場 合 接 続 されているRS-Cケーフ ルのシールト 経 由 または 代 わりの 接 続 経 由 で が 供 給 される 可 能 性 があります 電 源 とSTK00 間 を 電 源 ケーフ ルで 接 続 します 電 源 コネクタに DC0~Vを 供 給 します 電 源 スィッチはSTK00 主 電 源 のONとOFFを 切 り 替 えます 電 源 ON で 赤 LEDが 点 灯 し この 状 態 LEDは 赤 黄 緑 になります 緑 LEDは 目 的 (テ ハ イスの)が 存 在 することを 示 します AT90Sで 走 行 中 のフ ロク ラムは 押 されたスィッチにLEDの 点 滅 で 応 じます STK00 使 用 者 の 手 引 き -

7 開 始 に 際 して 図 -. STK00 既 定 設 定 このスタータ キットは 種 々の 電 源 やクロックの 設 定 ができます シ ャンハ 設 定 の 完 全 な 内 容 は- 頁 の. シ ャンハ 設 定 節 内 とスタータ キット 基 板 の 裏 面 で 説 明 されます.. 機 器 接 続 AT90Sに 書 き 込 むには 図 -.で 示 されるようにISPPINヘッタ とSPROG 目 標 ISPヘッタ 間 を 供 給 された 芯 ケーフ ルで 接 続 します - 頁 の.. 節 は 実 装 書 き 込 み(ISP) 用 ケーフ ル 接 続 を 記 述 します 図 -.で 示 されるように 評 価 基 板 のRS CTRLと 記 載 されたコネクタとハ ソコンのCOMホ ートに 直 列 ケーフ ルを 接 続 します ハ ソコンにAVR Studioソフトウェアをインストールします AVR Studioのインストー ルと 使 用 法 の 指 示 は- 頁 の 第 章 で 提 供 されます AVR Studioが 開 始 される 時 にこのフ ロク ラ ムはSTK00がどのCOMホ ートに 接 続 されているかを 自 動 的 に 検 出 します 図 -. STK00に 対 する 接 続 0~V DC ハ ソコン 接 続 (RS-C) - STK00 使 用 者 の 手 引 き

8 開 始 に 際 して.. 目 的 AVRテ ハ イスの フ ロク ラミンク 設 定 STK00は.0 版 以 降 のAVR Studioで 制 御 されます AVR StudioはAVRでの 応 用 の 開 発 とテ ハ ック 用 の 統 合 開 発 環 境 (IDE)です AVR Studioはフ ロシ ェクト 管 理 ツール ソース ファイル エテ ィタ シ ミュレータ インサーキット エミュレータのインターフェース STK00のフ ロク ラミンク インターフェースを 提 供 します 目 的 AVRテ ハ イス 内 にHEXファイルを 書 き 込 むにはAVR StudioのToolsメニューからConnect...を 選 択 してください これは 以 下 で 示 されるタ イアロク を 表 示 します STK00やAVRISPに 接 続 するにはPlatform: 一 覧 でSTK00 or AVRISPを 選 択 してください そ してConnect... 釦 を 押 下 してください するとSTK00とAVRISP 用 のト ライハ が 開 始 され STK 00タ イアロク が 現 れるでしょう システムがJTAGICEやJTAGICE mkⅡのような 他 のフ ロク ラミンク 装 置 も 支 援 することに 注 意 してください その 後 Programタフ のフ ルタ ウン メニューから 目 的 AVRテ ハ イスを 選 択 し (タ ウンロート する) 目 的 の Intel-HEX 形 式 ファイルを 割 り 当 てます 試 験 フ ロク ラムを 書 き 込 む 場 合 は 試 供 フ ロク ラムをアセンフ ル し HEXファイルを 作 成 します Erase 釦 その 後 にProgram 釦 をクリックします テ ハ イス 書 き 込 み 中 の 状 態 LEDは 黄 色 に 替 わり 書 き 込 み 成 功 時 このLEDは 緑 に 替 わります 書 き 込 みが 失 敗 した 場 合 本 LEDは 書 き 込 み 後 赤 に 替 わります この 場 合 は- 頁 の 第 章 障 害 対 策 の 指 針 を 参 照 してください AVR StudioでのSTK00インターフェース 使 用 の 完 全 な 記 載 は- 頁 の 第 章 で 提 供 されます 図 -. AVR StudioによるSTK00でのフ ロク ラミンク メニュー STK00 使 用 者 の 手 引 き -

9 図 -. STK00 ハート ウェア 構 成 I/Oホ ート 用 使 用 者 スィッチ ヘッタ 使 用 者 スィッチ 用 ヘッタ RS-C I/F 用 ヘッタ テ ータ フラッシュ I/F 用 ヘッタ 使 用 者 LED 用 ヘッタ 使 用 者 LED 拡 張 基 板 用 ヘッタ 目 的 AVR 用 ソケット 目 標 ISPヘッタ 拡 張 基 板 用 ヘッタ 任 意 選 択 設 定 用 シ ャンハ ヒ ンISPヘッタ 第 章 ハート ウェア 目 的 対 象 用 リセット 釦 Xtal 用 ソケット 電 源 スィッチ 電 源 コネクタ 電 源 LED 並 列 フ ロク ラミンク 用 ヘッタ フ ロク ラミンク 用 RS-Cホ ート 制 御 用 主 MCU 状 態 LED 使 用 者 通 信 用 RS-Cホ ート フ ロク ラム 釦 外 部 用 0ヒ ンISPヘッタ. 使 用 者 LED STK00スタータ キットはつのフ ッシュ スィッチとつの 黄 色 LEDを 含 みます このLEDとスィッチは 基 板 の 他 の 部 分 から 分 離 され テ ハ ック 用 ヘッタ に 接 続 されています これらはAVR I/Oホ ートのヘッタ への 提 供 された0 芯 ケーフ ルで AVRテ ハ イスに 接 続 できます 図 -.はLEDとスィッチがI/Oホ ート ヘッタ にどう 接 続 されるかを 示 します I/Oホ ート ヘッタ からLEDやスィッチへのケーフ ルは 直 結 される べきです このケーフ ルはねじられるべきではあり ません ケーフ ルの 赤 線 がヒ ンを 示 します これ が 各 ヘッタ の 番 ヒ ンに 接 続 されることを 確 かめま す 図 -.はLED 制 御 がどう 実 装 されているか を 示 します この 方 法 は.~.0Vの 全 目 的 電 圧 で 同 一 LED 光 量 を 提 供 します 図 -. LED 出 力 回 路 とLED 用 ヘッタ LEDn +V 注 : AVRは 直 接 LEDを 駆 動 するのに 充 分 なソース 及 びシンク 電 流 を 流 せます STK00の 設 計 で は どんな 目 的 電 圧 ()でも 同 一 LED 光 量 を 提 供 するのに トランシ スタと 本 の 抵 抗 が 使 用 されますが がなくなるとLEDをOFFにしてしまいます 0K 0 LED0 LED LED LED LED LED LED LED LEDS. 使 用 者 スィッチ テ ハ ック 用 ヘッタ に 接 続 されるスィッチは 図 -.で 示 されるように 実 装 されます スィッチ 押 下 は 対 応 す るSWxがLowに 引 き 込 まれる 原 因 になり 一 方 開 放 はスィッチ 用 ヘッタ に 供 すに 帰 着 します 有 効 な 目 的 電 圧 範 囲 は.V<<.0Vです 注 : AVRでは 入 力 ヒ ンの 内 蔵 フ ルアッフ を 許 可 で き フ ッシュ スィッチの 外 部 フ ルアッフ については 取 り 外 しが 必 要 です STK00の 設 計 では フ ッシュ スィッチ 非 押 下 時 にSWxの 論 理 を 提 供 するために0kΩ 外 部 フ ルアッフ が 追 加 さ れています 0Ωの 抵 抗 はAVRへの 入 出 力 電 流 を 制 限 します 図 -. スィッチ 入 力 回 路 とスィッチ 用 ヘッタ SWx 0K 0 SWn SW0 SW SW SW SWITCHES SW SW SW SW - STK00 使 用 者 の 手 引 き

10 ハート ウェア. LEDとスィッチの 接 続 図 -. 使 用 者 用 LED スィッチとI/Oホ ートの 結 線 AVRのどのI/Oホ ートも0 芯 ケーフ ルを 使 用 してこのLEDやスィッチに 接 続 できます この(I/Oホ ート 用 )ヘッタ は 信 号 線 に 加 えて( 目 的 電 源 電 圧 :)とを 供 給 します STK00 使 用 者 の 手 引 き -

11 ハート ウェア. I/Oホ ート コネクタ 標 準 I/Oホ ート 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 は 図 -.で 示 されます 四 角 印 が 番 ヒ ンを 示 します PORTE/AUXヘッタ にはPORTEヒ ンの 信 号 に 加 え いくつかの 特 別 な 信 号 と 機 能 があります こ のヘッタ のヒ ン 配 置 は 図 -.で 示 されます 図 -. 標 準 I/Oホ ート 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 Px0 Px Px Px PORTx Px Px Px Px 図 -. ホ ートE 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 PE0 PE REF XT PE RST XT PORTE/AUX このPORTE/AUXホ ートの 特 殊 機 能 は 以 下 の 通 りです PE0~PE これらのヒ ンは 次 表 で 示 すようにテ ハ イスによって 異 なります 表 -. PE0~の 割 り 当 て ( 代 表 例 ) 信 号 名 ATmega AT90S/AT90S PE0 PE0/ICP/INT ICP PE PE/ALE ALE PE PE/OCB OCB REF XT XT アナロク 基 準 電 圧 です このヒ ンは 独 立 したアナロク 基 準 電 圧 ヒ ンを 持 つテ ハ イスのA REFヒ ンに 接 続 されます XTALヒ ンです 全 ソケットへの 内 部 主 クロック 信 号 ( 出 力 )です XTALシ ャンハ が 切 断 される 場 合 このヒ ンは 外 部 クロック 信 号 ( 入 力 )として 使 用 できます XTALヒ ンです XTALシ ャンハ が 切 断 される 場 合 このヒ ンはXTヒ ンとで 外 部 ク リスタル 用 に 使 用 できます LEDやスィッチ 用 ヘッタ はI/Oホ ート 用 ヘッタ と 同 じヒ ン 配 置 を 使 用 します スィッチ 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 は 図 -.で LED 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 は 図 -.で 示 されます 四 角 印 が 番 ヒ ンを 示 します 図 -. 使 用 者 スィッチ 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 SW0 SW SW SW SWITCHES SW SW SW SW 図 -. 使 用 者 LED 用 ヘッタ のヒ ン 配 置 LED0 LED LED LED LED LED LED LED LEDS - STK00 使 用 者 の 手 引 き

12 ハート ウェア. 使 用 者 用 RS-C インターフェース STK00はつのRS-Cホ ートを 含 みます つのRS-C(RS CTRL)はAVR Studioとの 通 信 に 使 用 されます 他 方 のRS-C(RS SPARE)は 直 列 ホ ートがRS-Cに 接 続 されたハ ソコンとソケット 内 の 目 的 AVR マイクロ コントローラ 間 の 通 信 に 使 用 できます RS-Cを 使 用 するには AVRのUARTヒ ンがRSCへ 物 理 的 に 接 続 されなければなりません RS SPAREと 記 載 されたヒ ンのヘッタ はRSCレヘ ル 変 換 器 をソケット 上 の 目 的 AVRマイクロ コン トローラのUARTヒ ンへ 接 続 するのに 使 用 できます UARTヒ ンをRS-Cへ 接 続 するには 芯 ケー フ ルを 使 用 します この 接 続 は 図 -9.で 示 されます RS-C 接 続 の 構 成 図 は 図 -0.で 示 さ れます 図 -9. I/Oヒ ンのUART 接 続 図 -0. UARTヒ ン 接 続 回 路 RS SPARE TXD V V 0 RS SPARE RXD レヘ ル 変 換 MAX0CSE テ ータ 用 フラッシュ メモリ 不 揮 発 性 テ ータ 保 管 場 所 としてATD0 Mヒ ット DataFlashがSTK00 上 に 含 まれます Data FlashはSPI 直 列 インターフェースの 高 密 度 フラッシュ メモリです DataFlashの 詳 細 テ ータシートはATMEL CD-ROMのフラッシュ メモリ 部 門 またはATMELのウェフ サイトから 入 手 できます 注 : ATD0テ ータフラッシュは 製 造 終 了 で 従 って 後 期 の STK00 基 板 では 実 装 され ていません DataFlashはマイクロ コントローラ ソケットのI/Oヒ ンに 接 続 できます DATAFLASHと 記 載 されたヒ ン ヘッタ はDataFlashのSPIインターフェースをソケット 内 の 目 的 AVRマイクロ コントローラへ 接 続 するのに 使 用 できます DataFlashのI/Oヒ ンへの 接 続 用 芯 ケーフ ルはSTK00に 含 まれます DataFlashが AVRマイクロ コントローラのPORTBのハート ウェアSPIインターフェースに 接 続 される 場 合 供 給 された0 芯 ケーフ ルも 使 用 できます I/Oヒ ンの 接 続 は 図 -.で 示 されます ハート ウェアSPIインターフェースへの DataFlashの 接 続 に 関 するDataFlash 接 続 の 構 成 図 は 図 -.で 示 されます SPIインターフェース ヒ ン 配 置 は 図 -.と 図 -.で 示 されます 図 -. 0ヒ ン テ ハ イス SPI ヒ ン 配 置 図 -. ヒ ン アナロク テ ハ イス SPI ヒ ン 配 置 PB0 PB (SS) PB (MISO) PB PORTB PB PB PB (MOSI) PB (SCK) PB0 (SS) PB (MISO) PB PB PORTB PB PB (MOSI) PB (SCK) PB STK00 使 用 者 の 手 引 き -

13 ハート ウェア 図 -. AT90Sに 於 けるDataFlashとI/Oヒ ンの 接 続 図 -. DataFlash 接 続 回 路 V V S0 SCK CS SI DATAFLASH レヘ ル 変 換 S0 CS SI SCK DataFlash ATD0 - STK00 使 用 者 の 手 引 き

14 ハート ウェア. 目 的 対 象 AVRソケット フ ロク ラミンク 部 はスタータ キット 中 央 白 色 領 域 内 のつのソケットで 構 成 されます これらのソケットに は 目 的 のAVRテ ハ イスが 応 用 での 使 用 やフ ロク ラミンク 用 に 挿 入 できます 注 : ソケットには 同 時 につのAVRテ ハ イスだけが 挿 入 されるべきです AVRのフラッシュ メモリは000(テ ハ イスによっては0000) 回 のフ ロク ラミンク 操 作 に 関 して 間 違 いない ことが 保 証 されています フラッシュ メモリの 代 表 的 な 寿 命 はもっと 長 寿 命 です 注 : ソケットへのテ ハ イス 挿 入 時 にテ ハ イスの 向 きを 確 認 してください テ ハ イス 短 辺 のノッチ(くぼみ)はソケットのノッチと 一 致 しなければなりません テ ハ イスが 誤 った 方 法 で 挿 入 されると テ ハ イスやスタータ キットに 損 害 を 与 えるかもしれません ソケット 部 は 応 用 (フ ロク ラム) 実 行 とテ ハ イスのフ ロク ラミンク 両 方 で 使 用 されます 図 -. STK00 フ ロク ラミンク 基 部 ソケットに 挿 入 されたテ ハ イスはAVR Studioからつの 異 なる 方 法 でフ ロク ラミンク できます. テ ハ イスが 動 作 している 通 常 供 給 電 圧 でのAVR 実 装 書 き 込 み(ISP). 供 給 電 圧 が 常 にVでの 高 電 圧 フ ロク ラミンク つの 標 準 信 号 (VTARGET, RESET, XTAL, AREF)がソケット 部 に 接 続 できます 後 続 の 節 は 両 方 のフ ロク ラミンク 法 の 使 用 方 法 を 記 述 します AVR Studio フ ロク ラミンク ソフトウェア 使 用 の 教 示 については- 頁 の 第 章 AVR Studioの 使 用 法 を 参 照 してください.. ISPフ ロク ラミンク 実 装 書 き 込 み(ISP)はAVRのフラッシュ メモリとEEPROMにコート (テ ータ)をタ ウンロート ( 書 く)ために AVRの 内 部 SPI( 直 列 周 辺 インターフェース)を 使 用 します ISPフ ロク ラミンク は,,RESETとフ ロ ク ラミンク 用 のつの 信 号 線 だけが 必 要 です AT90C,ATtiny0//,ATmega0を 除 く 全 AVRテ ハ イスでISPフ ロク ラミンク ができます AVRは 一 般 的 に.~.0(.~.)Vの 通 常 動 作 電 圧 でフ ロク ラミンク できます 高 電 圧 信 号 は 必 要 ありません ISP 書 き 込 み 器 は 内 部 フラッシュ メモ リとEEPROMの 両 方 にフ ロク ラム( 読 み 書 き)できます 多 くのテ ハ イスではクロック 元 起 動 時 間 低 電 圧 検 出 (BOD)リセットの 選 択 用 ヒュース ヒ ットもフ ロク ラム( 読 み 書 き)します ISP 周 波 数 (SCK)が 目 的 クロックの/よりも 低 くなければならないことに 注 意 してください けれど もこれは 目 的 クロックとISPクロックの 両 方 で0%:0%のテ ューティ 比 を 必 要 とします /またはSTK 00で 勧 められた 目 的 クロックよりも 低 いISP 周 波 数 で 走 らせてください ISP 周 波 数 はSTK00 使 用 者 インターフェースのMainタフ でISP 選 択 後 ISP 周 波 数 設 定 (Settings...) 釦 からの 設 定 によって 設 定 されます 高 電 圧 フ ロク ラミンク はISPフ ロク ラミンク で 支 援 されないテ ハ イスもフ ロク ラム( 読 み 書 き)できます いく つかのテ ハ イスは 特 定 ヒュース ヒ ットのフ ロク ラミンク に 高 電 圧 フ ロク ラミンク が 必 要 です 高 電 圧 フ ロク ラミンク 使 用 法 の 教 示 については- 頁 の 高 電 圧 フ ロク ラミンク 章 を 参 照 してください フ ロク ラミンク インターフェースがテ ハ イスによって 異 なるヒ ンに 配 置 されるため フ ロク ラミンク 信 号 の 正 し いヒ ンへの 配 線 につのフ ロク ラミンク ヘッタ (SPROGn)が 使 用 されます 芯 ケーフ ルはISP 信 号 の 目 的 ISPヘッタ への 接 続 用 に 供 給 されます 色 分 けと 番 号 は 各 ソケットにどのISPヘッタ が 使 用 される かを 示 すのに 使 用 されます ISPフ ロク ラミンク 中 芯 ケーフ ルはISPPINと 記 載 されたヘッタ へ 常 に 接 続 されていなければなりま せん 青 色 ソケットのテ ハ イスにフ ロク ラミンク する 時 は ケーフ ル 他 端 をSPROG ISPヘッタ に 接 続 しま す 同 様 に 緑 色 ソケットの 時 はSPROG 赤 色 ソケットの 時 はSPROG ISPヘッタ を 使 用 します 表 -.はどのソケットがどのAVRテ ハ イス 用 か ISPフ ロク ラミンク にどのSPROGn ISPヘッタ を 使 用 するか を 示 します STK00 使 用 者 の 手 引 き -

15 ハート ウェア 芯 ケーフ ルはISPPINヘッタ から 正 しいSPROGn 目 的 ISPヘッタ へ 直 結 されるべきです このケーフ ル はねじられるべきではありません ケーフ ルの 色 付 き( 赤 ) 線 が 番 ヒ ンを 示 します これが 各 ヘッタ の 番 ヒ ンに 接 続 されることを 確 認 します ヒ ン テ ハ イスのフ ロク ラミンク 時 以 下 に 注 意 してください いくつかのテ ハ イス(ATtiny/// ///)で 番 ヒ ンはRESETとPBの 両 方 に 使 用 されます ヒ ン ソケット(SCKT00D, SC KT00A)の 番 ヒ ンはPBに 接 続 されます 従 ってISPフ ロク ラミンク 中 に 使 用 されるRESET 信 号 はこれらソケットの 番 ヒ ンに 接 続 されません この 信 号 はPORTE/AUXヘッタ のRSTとPORTBヘッタ のPB 間 の 配 線 によって 接 続 されなければなりません PORTE/AUXヘッタ のXT( 番 ヒ ン)と PORTBヘッタ のPB( 番 ヒ ン)を 接 続 するために 芯 ケーフ ルを 使 用 します これはAVRテ ハ イスにク ロック システムを 接 続 します 表 -. AVRソケット ISPヘッタ 対 応 表 AVRテ ハ イス STK00ソケット 色 番 号 ISPヘッタ 注 意 AT90S00/ ATtiny SCKT00D 赤 SPROG AT90S/ ATtiny/////, SCKT00D 青 ATtiny SPROG ATtiny SCKT00D- 無 し 無 し AT90S/ ATmega// SCKT000D AT9S AT9S 赤 SPROG AT90S/, ATmega// /P///P/(P)/P SCKT00A AT90S/ ATtiny/ ATmega(P)//(P,PA)/(P)/P SCKT00A 緑 SPROG ATtiny SCKT00A 青 SPROG ATtiny/// SCKT00A 青,, ATmega/0/// AT90CAN/ STK0アタ フ タを 使 用 します ATmega(P)/9(P)/(P)/9(P)/ /9 STK0アタ フ タを 使 用 します ATmega0/0/0 STK0アタ フ タを 使 用 します ATmega0(P)/90(P)/0/90 STK0アタ フ タを 使 用 します ATtiny// AT90PWM/B///B/ STK0アタ フ タを 使 用 します STK0アタ フ タを 使 用 します AT90USB/// STKアタ フ タを 使 用 します AT90USB/ STKアタ フ タを 使 用 します ATRF0 ATRF0-EK 経 由 で 使 用 します 注 : PORTE/AUXヘッタ のRSTとPORTBヘッタ のPBを 接 続 します 注 : PORTE/AUXヘッタ のRSTとPORTBヘッタ のPBを 接 続 します 注 : AT90SはPORTE/AUXヘッタ のXTとPORTBヘッタ のPBを 接 続 します 注 : PORTE/AUXヘッタ のXTとPORTBヘッタ のPBを 接 続 します 注 : 高 電 圧 フ ロク ラミンク のみです 注 : ソケット 支 援 なし 外 部 ISPフ ロク ラミンク がATRF0 評 価 キットを 通 して 支 援 します 注 : これらはMCSコア 互 換 テ ハ イスで AVRコアではありません これらのテ ハ イスではISPフ ロ ク ラミンク だけが 支 援 され 他 の 機 能 はありません 注 : これらのテ ハ イスはSTK0アタ フ タでも 支 援 されます - STK00 使 用 者 の 手 引 き

16 ハート ウェア 図 -.はAT90SがISPフ ロク ラミンク できる 例 を 示 します 芯 ケーフ ルはISPPINヘッタ から 赤 のSPROG ISPヘッタ へ 接 続 され AT90Sテ ハ イスはSCKT00Dと 記 載 された 赤 のソケットに 挿 入 されます 図 -. AT90SのISPフ ロク ラミンク 接 続 例 SPROG AVR SCKT00D SPROG SPROG ISPPIN AVR 内 のフ ロク ラムを 走 行 中 にISPフ ロク ラミンク 用 の 芯 ケーフ ルを 取 り 外 す 必 要 はありません ISP フ ロク ラミンク に 使 用 されるホ ート ヒ ンは 使 用 者 フ ロク ラムで 他 の 目 的 に 使 用 できます STK00 使 用 者 の 手 引 き -

17 ハート ウェア.. 高 電 圧 フ ロク ラミンク 高 電 圧 フ ロク ラミンク はAVRテ ハ イスのRESETヒ ンにVのフ ロク ラミンク 電 圧 が 供 給 されます 全 て のAVRテ ハ イスが 高 電 圧 フ ロク ラミンク でフ ロク ラミンク でき 目 的 テ ハ イスがソケットに 実 装 されている 間 にフ ロク ラミンク できます 高 電 圧 フ ロク ラミンク についてはつの 異 なる 方 法 が 使 用 されます ヒ ン テ ハ イスは 直 列 フ ロク ラミ ンク インターフェースを 一 方 他 のテ ハ イスは 並 列 フ ロク ラミンク インターフェースを 使 用 します フ ロク ラミンク 信 号 はSTK00と 共 に 供 給 されたケーフ ルを 使 用 して 目 的 テ ハ イスの 正 しいヒ ンへ 配 線 されます 表 -.はフ ロク ラミンク 法 と 高 電 圧 フ ロク ラミンク 使 用 時 の 特 別 な 考 慮 を 示 します 表 -. 高 電 圧 フ ロク ラミンク 設 定 AVRテ ハ イス STK00ソケット 色 番 号 AT90S00/ ATtiny SCKT00D AT90S/ SCKT000D 赤 備 考 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク PROG CTRLとPORTDヘッタ 間 PROG DATAとPORTBヘッタ 間 を 接 続 ( 基 本 ) ( 図 -. 参 照 ) AT90S/ SCKT00A ATtiny SCKT00D- 無 無 ATmega// SCKT000D 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 基 本 ATmega///P/ 赤 SCKT00A 接 続 にBSELシ ャンハ を 装 着 //P/(P)/P AT90S/ 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 基 本 接 続 にPJUMPシ ャンハ を 装 着 SCKT00A 緑 ATtiny/ ATmega(P)/ 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 基 本 接 続 にPJUMPシ ャンハ を 装 着 /(P,PA)/(P)/P BSELとPC 間 を 接 続 AT90S/ SCKT00D ATtiny////// 青 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク ATtiny SCKT00A 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク SCKT00A 青 ATtiny/// 要 特 殊 ケーフ ル( 注 ) 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク STK0 使 用 無 無 ATtiny// 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク ATmega/0///, AT90CAN// STK0 使 用 (STK0 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) ATmega(P)/9(P)/(P)/ 9(P)//9 STK0 使 用 (STK0 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) ATmega0/0/0 STK0 使 用 (STK0 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) ATmega0(P)/90(P)/ 0/90 STK0 使 用 (STK0 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) AT90PWM/B///B/ STK0 使 用 (STK0 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) AT90USB/// STK 使 用 (STK 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) AT90USB/ STK 使 用 (STK 使 用 者 の 手 引 き 参 照 ) 注 : STKxxアタ フ タ 使 用 時 の 接 続 に 関 してはそのアタ フ タの 使 用 者 の 手 引 きをご 覧 ください 注 : 特 殊 なケーフ ル 接 続 が 必 要 です 詳 細 については.. 節 を 参 照 してください -9 STK00 使 用 者 の 手 引 き

18 ... 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 高 電 圧 フ ロク ラミンク を 使 用 するにはフ ロク ラミンク 信 号 がAVRのI/Oヒ ンに 配 線 されなければなりま せん 図 -.で 示 され るようにSTK00と 共 に 供 給 された 本 の0 芯 ケー フ ルがPROG DATAヘッタ とPORTBヘッタ PROG CTRLヘッタ とPORTDヘッ タ の 接 続 に 使 用 できま す 図 -. 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 接 続 ハート ウェア 高 電 圧 フ ロク ラミンク 使 用 時 にSTK00 上 のいくつかのシ ャンハ 設 定 が 変 更 されなければなりませ ん 図 -.はこれらのシ ャンハ 設 定 を 示 します 図 -. 高 電 圧 フ ロク ラミンク 用 シ ャンハ 設 定 VTARGET AREF シ ャンハ 装 着 RESET XTAL テ ハ イス 対 応 装 着 ( 以 下 参 照 ) OSCSEL BSEL PJUMP 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 用 のハート ウェア 設 定 を 次 に 示 します. 電 源 をOFFにします. -9 頁 の 表 -.に 従 って 書 き 込 むテ ハ イスをソケットに 装 着 します. PROG DATAヘッタ とPORTBヘッタ を0 芯 ケーフ ルで 接 続 します. PROG CTRLヘッタ とPORTDヘッタ を0 芯 ケーフ ルで 接 続 します. ソフトウェアで 制 御 されたクロックを 選 択 するためにOSCSELの 番 ヒ ンと 番 ヒ ンにシ ャンハ を 装 着 し ます. テ ハ イスへ 発 振 器 信 号 を 配 線 するためにXTALシ ャンハ を 装 着 します. VTARGETとRESETシ ャンハ を 装 着 します. AT90S/,ATtiny,ATmega/P///P/PA//P/Pのフ ロク ラミ ンク 時 にPJUMPシ ャンハ を 装 着 します 芯 ケーフ ルがシ ャンハ の 代 わりに 使 用 できます.. PJUMPシ ャンハ をご 覧 ください 9. 必 要 とするテ ハ イスに 対 してBSELシ ャンハ を 装 着 します.. BSELシ ャンハ をご 覧 くださ い 0. 目 的 応 用 回 路 をSTK00から 切 り 離 します. 電 源 を 投 入 します. フ ロク ラミンク 前 にVTARGET 電 圧 が.~.V 間 かを 確 認 します(... 参 照 ) シ ャンハ 設 定 の 完 全 な 説 明 については. シ ャンハ 設 定 章 を 参 照 してください 注 : テ ハ ック を 開 始 する 前 には 高 電 圧 フ ロク ラミンク 用 ハート ウェア 設 定 を 取 り 外 してください STK00 使 用 者 の 手 引 き -0

19 ハート ウェア... 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク 少 数 ヒ ンのAVRは 高 電 圧 フ ロク ラミンク 中 の 並 列 通 信 を 使 用 するにはヒ ン 数 が 少 なすぎます こ れらは 代 わりに 直 列 通 信 を 使 用 します これはより 少 ない 信 号 が 配 線 されなければならないこ とを 意 味 します 次 に 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク のハート ウェア 設 定 を 示 します. 電 源 をOFFにします. -9 頁 の 表 -.に 従 って 書 き 込 むテ ハ イスをソケットに 装 着 します. ソフトウェアで 制 御 されたクロックを 選 択 するためにOSCSELの 番 ヒ ンと 番 ヒ ンにシ ャンハ を 装 着 し ます. テ ハ イスへ 発 振 器 信 号 を 配 線 するためにXTALシ ャンハ を 装 着 します. VTARGETとRESETシ ャンハ を 装 着 します. PORTBヘッタ のPB( 番 )ヒ ンとPORTE/AUXヘッタ のXT( 番 )ヒ ンを 接 続 するためにつの 芯 ケーフ ルを 使 用 します これはクロック システムをAVRテ ハ イスに 接 続 します. PORTBヘッタ のPB( 番 )ヒ ンとPORTE/AUXヘッタ のRST( 番 )ヒ ンを 接 続 するために 他 の 芯 ケーフ ルを 使 用 します これはリセット システムをAVRテ ハ イスに 接 続 します. SPROGヘッタ のPB0,PB(, 番 )ヒ ンとPROG DATAヘッタ のDATA0,DATA(,)ヒ ンを 接 続 するためにつ 目 の 芯 ケーフ ルを 使 用 します 9. SPROGヘッタ のPB( 番 )ヒ ンとPROG DATAヘッタ のDATA( 番 )ヒ ンを 接 続 するために 最 後 の 芯 ケーフ ルを 使 用 します 0. 電 源 を 投 入 します. フ ロク ラミンク 前 にVTARGET 電 圧 が.~.V 間 かを 確 認 します 全 ての 接 続 は 図 -9.に 示 されます 図 -9. 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク 用 接 続 - STK00 使 用 者 の 手 引 き

20 ハート ウェア. シ ャンハ 設 定 主 マイクロ コントローラとつのシ ャンハ がスタータ キットのハート ウェア 設 定 を 制 御 します 通 常 の 動 作 中 こ れらのシ ャンハ は 既 定 位 置 が 装 着 されるべきです スタータ キットの 高 度 な 使 用 設 定 のためにシ ャン ハ は 脱 着 できます シ ャンハ 設 定 と 使 用 法 は 次 章 で 示 されます 既 定 のシ ャンハ 設 定 は 図 -0. で 示 されます 図 -0. 既 定 シ ャンハ 設 定 VTARGET AREF RESET XTAL OSCSEL BSEL PJUMP 表 -. シ ャンハ 一 覧 シ ャンハ 名 既 定 意 味 VTARGET 装 着 基 板 内 VTARGET 供 給 電 源 接 続 AREF 装 着 基 板 内 アナロク 基 準 電 圧 接 続 RESET 装 着 基 板 内 リセット 部 信 号 接 続 XTAL 装 着 基 板 内 クロック 部 信 号 接 続 OSCSEL 装 着 基 板 内 発 振 器 選 択 BSEL 未 装 着 高 電 圧 フ ロク ラミンク 時 に 装 着 を 必 要 するテ ハ イスの 一 覧 については BSELシ ャンハ をご 覧 ください ATmega/P///P//P/Pの 高 電 圧 フ ロク ラミンク 時 はPCに 接 続 PJUMP 未 装 着 高 電 圧 フ ロク ラミンク 時 に 装 着 を 必 要 するテ ハ イスの 一 覧 については PJUMPシ ャンハ をご 覧 ください STK00 使 用 者 の 手 引 き -

21 ハート ウェア.. VTARGET 目 的 設 定 VTARGETは 目 的 AVRマイクロコントローラのソケットへの 供 給 電 源 を 制 御 します AVR Studioで 制 御 される 基 板 内 電 源 か 外 部 電 源 かどちらかにできます VTARGETシ ャンハ 装 着 で 基 板 内 電 源 が 接 続 されます 基 板 内 電 源 はAVR Studioから0~.0Vに 調 整 できます VTARGET 電 圧 調 整 前 にAVRテ ハ イスの 動 作 電 圧 に 関 して 各 々のテ ータシートを 常 に 確 かめてください 基 板 内 電 源 の 使 用 は 目 的 回 路 部 に 約 0.Aが 配 給 できます 目 的 回 路 部 の 範 囲 について 理 解 するには 付 録 A STK00 構 成 図 を 参 照 してください VTARGETシ ャンハ 未 装 着 の 場 合 目 的 対 象 のは 外 部 電 源 からPORTxヘッタ のヒ ンの つに 供 給 されなければなりません 図 -.はVTARGETシ ャンハ 切 り 替 えを 示 します VTARGETに 外 部 電 源 を 使 用 する 時 はVTARGETをAREF(アナロク 基 準 ) 電 圧 以 上 に 制 御 しな ければなりません 外 部 VTARGET 電 圧 使 用 時 常 に 共 通 を 接 続 します 図 -. VTARGETシ ャンハ シ ャンハ 装 着 VTARGET AREF 基 板 内 VTARGET 電 源 接 続 ( 既 定 ) シ ャンハ 未 装 着 VTARGET AREF 基 板 内 VTARGET 電 源 切 断 STK00の 主 マイクロ コントローラは 内 蔵 PWMを 使 用 して 目 的 電 圧 を 制 御 します 図 -.はVTAR GET 信 号 の 内 部 接 続 を 示 します 図 -. VTARGET 構 成 Wr 主 MCU Rd VIN (0~V) PWM LPF ADC LPF 電 圧 安 定 器 0~V VTARGET シ ャンハ 緑 色 LED 各 ヘッタ 注 : 緑 色 LEDは 利 用 可 能 時 に 点 灯 します なしでSTK00のフ ロク ラミンク やテ ハ ック 領 域 の 使 用 は 不 可 能 です 内 部 VTARGETには 短 絡 防 止 回 路 があります VTARGETが0.Vよりも 高 く 設 定 され 主 マイクロ コントローラが0ms 間 0.V 以 下 を 計 測 すると 主 マイクロ コントローラはこのVTARGETと 内 部 AREFを 遮 断 します これが 起 きると 状 態 LEDが 高 速 点 滅 します 外 部 VTARGETが 使 用 され 且 つ 外 部 VTARGETがOFFに 切 り 替 わると これも( 偽 の) 短 絡 とし てSTK00によって 検 出 されます 後 者 の 場 合 内 部 VTARGET 電 圧 を0.V 以 下 に 下 げること によって( 発 生 を) 無 くせます - STK00 使 用 者 の 手 引 き

22 .. AREF アナロク 基 準 電 圧 ハート ウェア アナロク 基 準 電 圧 (AREF)はAVRの 内 蔵 A/D 変 換 器 へ 基 準 電 圧 を 供 給 できます AREFシ ャンハ が 装 着 されると 基 板 内 アナロク 基 準 電 圧 がAVRのAREFに 接 続 されます 基 板 内 アナロク 基 準 電 圧 は0~.0VにAVR Studioから 調 整 できますが VTARGET 電 圧 を 超 えられません AREFシ ャンハ 未 装 着 時 AREF 電 圧 は 外 部 電 源 からPORTE/AUXヘッタ のAREFヒ ン( 図 -. 参 照 )に 供 給 されなければなりません 図 -.はAREFシ ャンハ 切 り 替 えを 示 します AREFに 外 部 アナロク 基 準 電 圧 を 使 用 する 時 はVTARGET( 目 的 電 源 電 圧 )をAREF 以 上 に 制 御 しなければなりません これはAREF 設 定 前 にAVR Studioから 値 を 読 むことによって 容 易 に 制 御 できます 図 -. AREFシ ャンハ VTARGET シ ャンハ 装 着 AREF RESET 基 板 内 AREF 電 圧 接 続 ( 既 定 ) シ ャンハ 未 装 着 VTARGET AREF RESET 基 板 内 AREF 電 圧 切 断 STK00の 主 マイクロ コントローラは 内 蔵 PWMを 使 用 して 基 板 内 AREF 電 圧 を 制 御 します AVRのA REF 信 号 はPORTE/AUXヘッタ でも 入 出 力 でき このヒ ンは 外 部 AREF 信 号 にも 使 用 できます 図 -.はAREF 信 号 の 内 部 接 続 を 示 します 図 -. AREF 構 成 Wr 主 MCU Rd VIN (0~V) PWM LPF ADC LPF 電 圧 安 定 器 0~V AREF シ ャンハ PE0 PE REF XT AREF PE RST XT PORTE/AUX AVR Studioで 制 御 されるアナロク 基 準 電 圧 はAVRのA/D 変 換 計 測 に 関 して またはアナロク 比 較 器 の 入 力 としても 使 用 できます AVRのAREF 信 号 はへの 接 続 もできます 内 部 AREFには 短 絡 防 止 回 路 があります AREF 値 が0.Vよりも 高 く 設 定 され 主 マイクロ コントロー ラが0ms 間 0.V 以 下 を 計 測 すると 主 マイクロ コントローラはAREFを 遮 断 します これが 起 きると 状 態 LEDが 低 速 点 滅 します 短 絡 回 路 がVTARGETで 検 出 されると AREFも 主 マイクロ コントローラによって 遮 断 されます( 加 え て 内 部 VTARGETの 遮 断 ) この 場 合 状 態 LEDは 高 速 点 滅 します STK00 使 用 者 の 手 引 き -

23 ハート ウェア.. RESET リセット 選 択 RESETシ ャンハ はSTK00のRESET 信 号 を 制 御 します ソケット 内 の 目 的 テ ハ イスのISPフ ロク ラミンク 時 主 マイクロ コントローラは 応 用 回 路 の 邪 魔 をせずにAVRテ ハ イスをフ ロク ラミンク します RESETシ ャ ンハ 装 着 時 主 マイクロ コントローラはAVRのRESET 信 号 を 制 御 します RESETシ ャンハ 未 装 着 時 RESET 信 号 は 切 断 されます これは 外 部 リセット システム 付 きの 応 用 試 作 品 に 有 用 です AVRテ ハ イスの 高 電 圧 フ ロク ラミンク 時 常 にRESETシ ャンハ を 装 着 しなければなりません 外 部 リ セット システム 使 用 時 フ ロク ラミンク 中 のリセット システムは 主 マイクロ コントローラによって 制 御 されるリセット 信 号 を 許 さなければなりません RESETシ ャンハ 未 装 着 時 RESET 釦 は 切 り 離 されます 図 -.はRESETシ ャンハ 選 択 を 示 します 図 -. RESETシ ャンハ シ ャンハ 装 着 AREF RESET XTAL 基 板 内 RESET 信 号 接 続 ( 既 定 ) シ ャンハ 未 装 着 AREF RESET XTAL 基 板 内 RESET 信 号 切 断 STK00 上 の 主 マイクロ コントローラは 目 的 AVRへのRESET 信 号 を 制 御 します AVRテ ハ イスのRESE T 信 号 はPORTE/AUXヘッタ でも 入 出 力 でき このヒ ンは 外 部 RESET 信 号 にも 使 用 できます 図 -.はRESET 信 号 の 内 部 接 続 を 示 します 図 -. RESET 構 成 主 MCU RESET リセット 回 路 0V--V PE0 PE REF XT RESET シ ャンハ PE RST XT PORTE/AUX RESET 注 : 高 電 圧 フ ロク ラミンク 中 にSTK00はAVRのRESET 信 号 へVを 供 給 します 従 ってAVRの 高 電 圧 フ ロク ラミンク 前 に これを 操 作 しかねない 外 部 リセット 回 路 は 切 断 されなければなりま せん 外 部 システムに 接 続 される 時 に 外 部 フ ルアッフ 抵 抗 がRESET 信 号 線 に 接 続 されることが 多 々あります 代 表 的 なリセット 接 続 は 図 -.に 示 されます 外 部 フ ルアッフ 抵 抗 が 低 すぎる(<.kΩ) 場 合 STK00はRESET 信 号 線 をLowに 引 き 込 めません 図 -. 外 部 リセット 接 続 R (.kω) RESET C (0) - STK00 使 用 者 の 手 引 き

24 .. XTAL, OSCSEL クロック 選 択 ハート ウェア STK00には 目 的 AVR 用 に 多 くのクロック 元 があります XTALとOSCSELシ ャンハ の 設 定 はクロック 選 択 を 制 御 します OSCSELシ ャンハ はAVRのXTALヒ ンに 配 線 する 信 号 を 決 めます XTALシ ャンハ 装 着 時 STK00 内 部 クロック システムが 目 的 AVRの 主 クロックとして 使 用 されます XTALシ ャンハ 未 装 着 時 内 部 クロック システムは 切 り 離 されます これはAVRへの 目 的 クロック 元 と して 外 部 クロック 信 号 またはクリスタルが 使 用 されるのを 許 します 図 -.はXTALシ ャンハ 選 択 を 示 します 図 -. XTALシ ャンハ シ ャンハ 装 着 AREF RESET XTAL OSCSEL 基 板 内 XTAL 信 号 接 続 ( 既 定 ) シ ャンハ 未 装 着 AREF RESET XTAL OSCSEL 基 板 内 XTAL 信 号 切 断 XTALシ ャンハ 未 装 着 時 PORTE/AUXヘッタ に 外 部 クロック 信 号 またはクリスタルが 接 続 できます これは 図 -0.で 示 されます XTALシ ャンハ 装 着 時 STK00の 内 部 クロック システムが 目 的 AVRへの 主 クロックとして 使 用 されま す 内 部 クロック システムは 基 板 上 のクリスタル ソケット 内 のクリスタル 発 振 子 か 主 マイクロ コントローラからソフ トウェア 生 成 されたクロックのどちらかが 使 用 できます ソフトウェア 生 成 されたクロックの 周 波 数 は0~.MHzに 設 定 できます 既 定 値 は.MHzです - 頁 の... 項 はAVR Studioからこの クロック 周 波 数 を 設 定 する 方 法 を 説 明 します 主 クロックとしてSTK00のソフトウェア 生 成 されたクロックを 使 用 する 時 に 目 的 AVRマイクロ コントローラの ヒュース はクロック 元 として 外 部 クロック 用 に 設 定 されるべきです これはマイクロ コントローラに 最 短 起 動 時 間 を 与 えます 起 動 時 間 の 詳 細 についてはAVRマイクロ コントローラのテ ータシートを 参 照 してくだ さい クロック 元 ヒュース 設 定 の 説 明 については- 頁 の.. 項 を 参 照 してください AVRテ ハ イスの 全 てがクロック 元 としてクリスタルまたは 発 振 器 のどちらを 使 用 するか 選 択 するためのヒュース を 持 っ ている 訳 ではありません 内 部 クロック システムはOSCSELシ ャンハ で 選 択 されます 図 -9.はOSCSELシ ャンハ 選 択 を 示 しま す 基 板 内 発 振 器 は~0MHzのセラミック 振 動 子 またはクリスタル 発 振 子 (ATカット 並 列 共 振 )で 動 作 し ます STK00 使 用 者 の 手 引 き -

25 ハート ウェア 図 -9. OSCSELシ ャンハ,ヒ ン 間 にシ ャンハ 装 着 XTAL OSCSEL 基 板 内 ソフトウェア クロック 信 号 接 続 ( 既 定 ),ヒ ン 間 にシ ャンハ 装 着 XTAL OSCSEL 基 板 内 クリスタル 信 号 接 続 シ ャンハ 未 装 着 XTAL OSCSEL 基 板 内 XTAL 信 号 切 断 高 電 圧 フ ロク ラミンク 動 作 でAVRをフ ロク ラミンク する 時 に 目 的 クロックの 制 御 を 主 マイクロ コントローラにさ せるため OSCSELは, 番 ヒ ンが 装 着 されるべきです これは-9 頁 の.. 節 で 詳 細 が 説 明 さ れます 注 : クリスタルに 接 続 された 唯 一 のAVRでの 実 際 の 応 用 に 於 いて 外 部 発 振 器 回 路 は 必 要 ありま せん STK00には 同 じクロック システムに 接 続 されたつの 異 なるAVRソケットがあります このシ ステム 内 の 長 い 信 号 線 はAVR 内 蔵 発 振 器 とクリスタルでの 駆 動 を 困 難 にしてしまいます ST K00の 発 振 器 は.~.0Vの 全 目 的 電 圧 で 動 作 するように 設 計 されています 図 -0. クロック 発 振 部 構 成 クリスタル 発 振 器 OSCSEL シ ャンハ AVR Studio 主 MCU V レヘ ル 変 換 XTAL シ ャンハ XTAL PE0 PE PE RST XT REF XT PORTE/AUX - STK00 使 用 者 の 手 引 き

26 ハート ウェア.. BSEL BSELシ ャンハ は 以 下 で 一 覧 されるテ ハ イスの 高 電 圧 フ ロク ラミンク 用 ハ イト 選 択 信 号 を 接 続 しま す BSELシ ャンハ は 高 電 圧 フ ロク ラミンク 時 に 装 着 されるべきです ATmega ATmega ATmega ATmega ATmega ATmega ATmegaP ATmega(P) ATmega9(P) ATmega ATmega ATmegaP ATmega(P) ATmega0(P) ATmega9(P) ATmega90(P) ATmega ATmega0 ATmega(P) ATmega ATmega0 ATmega9 ATmega90 ATmega0 ATmega ATmega0 ATmega ATmegaP ATmega0 ATmega AT90CAN AT90CAN AT90CAN AT90USB AT90USB AT90USB AT90USB AT90USB AT90USB ATtiny,ATtiny,ATmega(P)//(P,PA)/(P)/P 使 用 時 右 側 のBSELヒ ンを 目 的 対 象 領 域 内 (PORTCヘッタ )のPCへ 接 続 します( 図 -. 参 照 ) ハ イト 選 択 (BS) 信 号 の 記 述 に ついては 対 応 するテ ハ イスのテ ータシートでフ ロク ラミンク 章 を 参 照 してください 図 -. ATtiny/,ATmega(P)//(P,PA)/(P)/PのBSEL 設 定 PCへ 接 続 BSEL PJUMP.. PJUMP PJUMPシ ャンハ は 次 のテ ハ イスの 高 電 圧 フ ロク ラミンク 使 用 時 にフ ロク ラミンク ヒ ンをフ ロク ラミンク 信 号 に 配 線 します AT90S AT90S ATtiny ATtiny ATmega(P) ATmega ATmega(P,PA) ATmega(P) ATmegaP 注 : PJUMPシ ャンハ はこれらのテ ハ イスの 高 電 圧 フ ロク ラミンク 使 用 時 だけ 装 着 されるべきです 他 のテ ハ イスの 高 電 圧 フ ロク ラミンク ISPフ ロク ラミンク テ ハ ック の 間 これらのシ ャンハ は 装 着 され るべきではありません PJUMPシ ャンハ は 水 平 方 向 換 言 すると 例 えばBSELシ ャンハ と 同 じ 方 向 のように 装 着 されるべ きです 図 -. PJUMPシ ャンハ の 配 置 PJUMP 正 しい 装 着 方 向 PJUMP 誤 った 装 着 方 向 STK00 使 用 者 の 手 引 き -

27 ハート ウェア.. ATtiny// / 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク STK00には 並 列 フ ロク ラミンク 時 に 使 用 するためのつのヘッタ があります これ らつのヘッタ はPROG DATA PROG C TRLと 記 されています ATtiny// / 用 PROG CTRLケーフ ルは 表 -. と 図 -A.で 示 されるように 変 更 されな ければならず PROG DATAからのケー フ ルがPORTAに 接 続 されなければなり ません 注 : ATtiny///はより 容 易 な 結 線 のSTK0アタ フ タでも 支 援 さ れます 表 -. ATtinyxxの 並 列 フ ロク ラミンク 用 ヒ ン 配 置 PORTB ヒ ン 番 号 PROG CTRL ヒ ン 番 号 PORTE ヒ ン 番 号 (XT) (RST) 図 -A. ATtiny///の 並 列 フ ロク ラミンク 用 接 続 PORTA PROG CTRL PORTE ATtinyxx PORTB PROG DATA 次 の 点 に 注 意 してください PROG DATAはSTK00 目 的 対 象 領 域 上 のPORTAに 接 続 されなければなりません BSELシ ャンハ を 装 着 してはいけません ATtiny///はSTK00 上 のSCKT00Aソケットに 配 置 されなければなりません.. ATmega0 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク ATmega0はSTK00のファームウェアだけによって 支 援 されます これはSTK00 母 基 板 または 何 れかのアタ フ タのどれもがATmega0ヒ ン 配 置 を 支 援 しないことを 意 味 します そしてATmega 0がISPインターフェースを 持 たないため 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク だけを 支 援 します ATmega0 用 の 主 フ ロク ラミンク インターフェースはJTAGICEmkⅡによって 支 援 されるJTAGです ATmega0 の 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク はATmega0 上 のヒュース によってJTAGインターフェースが 禁 止 された 場 合 に 使 用 されることの 意 味 だけです 本 節 はテ ハ イスに 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク ができ 得 るにはSTK00からどのヒ ンがATmega0へ 結 線 されなければならないかを 記 述 します STK00 上 の 以 下 のシ ャンハ が 装 着 され なければなりません VTARGET RESET XTAL OSCSEL ( 番 ヒ ンと 番 ヒ ン 間 ) BSEL 表 -. ATmega0の 並 列 フ ロク ラミンク 用 結 線 STK00 ATmega0 PROG DATA [0~] PORTB [0~] PROG CTRL [~] PORTA [~] PA0 (PORTA) PA0 RESET (PORTE/AUX) RESET XTAL (PORTE/AUX) XTAL (.-.V) -9 STK00 使 用 者 の 手 引 き

28 ハート ウェア.9 拡 張 コネクタ STK00にはフ ロク ラミンク 部 両 端 につの 拡 張 コネクタがあります 全 AVRのI/Oホ ート 制 御 信 号 フ ロク ラミンク 信 号 が 拡 張 コネクタに 配 線 されています 拡 張 コネクタはSTK00との 応 用 試 作 を 容 易 にさせます 拡 張 コネクタのヒ ン 配 置 は 図 -.と 図 -.で 示 されます 図 -. 拡 張 ヘッタ 拡 張 ヘッタ 0 ヒ ン PROG CTRL 拡 張 ヘッタ ヒ ン PROG DATA 図 -. 拡 張 コネクタ0 ヒ ン 配 置 図 -. 拡 張 コネクタ ヒ ン 配 置 AUXI0 CT CT CT CT NC RST PE PC PC PC PC PA PA PA PA AUXO0 CT CT CT BSEL REF PE PE0 PC PC PC PC0 PA PA PA PA0 AUXI DATA DATA DATA DATA SI SCK XT PB PB PB PB PD PD PD PD AUXO DATA DATA DATA DATA0 SO CS XT PB PB PB PB0 PD PD PD PD0 STK00 使 用 者 の 手 引 き -0

29 ハート ウェア.9. 信 号 概 要 AUXI0, AUXI, AUXO0, AUXO 信 号 は 将 来 使 用 する 予 定 です 応 用 のために これらの 信 号 へ 接 続 してはいけません DATA~0とCT~0 信 号 はPROG DATAとPROG CTRLヘッタ でも 得 られます これらの 信 号 と コネクタは- 頁 の.0 章 で 説 明 されます BSEL 信 号 はBSELシ ャンハ で 得 られるものと 同 じです このシ ャンハ は- 頁 の.. 節 で 説 明 されます SI, SO, SCK, CS 信 号 はDataFlashに 接 続 されています DataFlashの 使 用 は- 頁 の. 節 で 示 されます NCはこのヒ ンが 接 続 されていないことを 意 味 します 残 りの 信 号 は- 頁 の. 章 で 説 明 されるPORTxヘッタ で 得 られるものと 同 じです 注 : DATA, CT, AUX 信 号 はV CMOSロシ ックに 基 準 が 置 かれています に 適 合 させるた めの 電 圧 変 換 が これらの 信 号 では 行 われません.0 PROG CTRL PROG DATA ヘッタ PROG CTRLとPROG DATAヘッタ は 目 的 AVRテ ハ イスの 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク で 使 用 されま す ヘッタ 位 置 は 図 -.で 示 されます 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク 中 PROG CTRLは 目 的 テ ハ イ スのPORTDに 配 線 されます PROG DATAはPORTBに 配 線 されます 高 電 圧 フ ロク ラミンク の 完 全 な 記 述 については-9 頁 の.. 節 を 参 照 してください PROG CTRLとPROG DATAのヒ ン 配 置 は 図 -.と 図 -.で 示 されます AVRテ ハ イスの 高 電 圧 フ ロク ラミンク の 多 くの 情 報 につい ては 各 AVRテ ータシートのフ ロク ラミンク 章 を 参 照 してください 注 : PROG CTRLとPROG DATAコネクタの 信 号 はレヘ ル 変 換 器 なしで 直 接 主 マイクロ コントローラに 接 続 されます これはこれらの 信 号 が 常 にVロシ ックであることを 意 味 します 通 常 PROG CTRL 信 号 はAVRテ ハ イスの 高 電 圧 並 図 -. PROG CTRLヘッタ のヒ ン 配 置 列 フ ロク ラミンク 時 の 制 御 信 号 として 使 用 されます 注 : 全 てのPROG CTRL 信 号 はV CMOSロシ ックに 基 準 が 置 かれています に 適 合 させるた めの 電 圧 変 換 が これらの 信 号 では 行 われま せん NC (OE) CT (BS) CT (XA) CT PROGCTRL CT (RDY/BSY) CT (WR) CT (XA0) CT (PAGEL) NC PROG DATA 信 号 はAVRテ ハ イスの 高 電 圧 並 列 フ ロ ク ラミンク 時 のテ ータ ハ スとして 使 用 されます ISPフ ロク ラミンク 中 DATAはMOSI DATAはMISO DATA はSCKとして 使 用 されます 注 : 全 てのPROG DATA 信 号 はV CMOSロシ ックに 基 準 が 置 かれています に 適 合 させるた めの 電 圧 変 換 が これらの 信 号 では 行 われま せん 図 -. PROG DATAヘッタ のヒ ン 配 置 DATA0 DATA DATA DATA PROGDATA DATA DATA DATA DATA NC - STK00 使 用 者 の 手 引 き

30 ハート ウェア. その 他 スィッチ,LED STK00には 特 殊 機 能 と 状 態 表 示 用 につのフ ッシュ 釦 とつのLEDがあります 後 続 項 はこられ の 機 能 を 説 明 します 図 -.はこれら 機 能 の 配 置 を 示 します 図 -. 特 殊 機 能 スィッチと 状 態 表 示 LED 目 的 AVR 電 源 LED RESET フ ッシュ 釦 主 電 源 LED 状 態 LED PROGRAM フ ッシュ 釦.. RESETフ ッシュ 釦 RESETフ ッシュ 釦 は 押 されると 目 的 AVRテ ハ イスをリセットします 主 マイクロ コントローラはRESETフ ッ シュ 釦 によって 制 御 されません RESETシ ャンハ 未 装 着 時 RESETフ ッシュ 釦 は 禁 止 されます.. PROGRAMフ ッシュ 釦 AVR Studioの 将 来 版 はSTK00 上 の 主 マイクロ コントローラ フ ロク ラムを 更 新 するかもしれません AVR StudioはSTK00の 旧 版 ソフトウェアを 検 出 し 主 マイクロ コントローラのフ ロク ラム 用 フラッシュ メモリを 更 新 します これを 行 うにはSTK00 電 源 投 入 時 PROGRAM 釦 の 押 下 が 必 要 とされます 更 新 手 続 き 中 AVR Studioは 更 新 実 行 方 法 を 発 給 します.. 主 電 源 LED この 赤 色 電 源 LEDはSTK00の 主 電 源 に 直 接 接 続 されます この 電 源 LEDはSTK00に 電 力 が 供 給 されているとき 常 に 点 灯 します.. 目 的 AVRテ ハ イス 電 源 LED この 目 的 電 源 LEDはソケット 内 の 目 的 AVRテ ハ イスの 信 号 線 ()に 接 続 されています この 目 的 電 源 LEDは 目 的 AVRテ ハ イスに 電 力 が 供 給 されているとき 常 に 点 灯 します.. 状 態 LED 状 態 LEDは 色 LEDです 書 き 込 み 中 このLEDは 黄 色 です 目 的 AVRテ ハ イスが 首 尾 よく 書 かれると このLEDは 緑 に 変 わります 書 き 込 み 失 敗 時 書 き 込 み 失 敗 を 示 すためにこのLED は 赤 に 変 わります 書 き 込 み 失 敗 時 - 頁 の 第 章 障 害 対 策 の 指 針 を 照 合 してください 起 動 中 この 状 態 LEDは 赤 から 変 化 し 黄 色 を 経 由 して 主 マイクロ コントローラの 準 備 完 了 を 示 す ための 緑 に 変 化 します STK00 使 用 者 の 手 引 き -

31 第 章 AVR Studioのインストール AVR Studio 統 合 開 発 環 境 (IDE)は 全 てのAVR 開 発 用 の 理 想 的 なソフトウェアです それにはエ テ ィタ アセンフ ラ テ ハ ッカ と STK00スタータ キットやAVRエミュレータの 前 処 理 部 があります AVR STudioをインストールするには 供 給 されたATMELの 参 考 資 料 CD-ROMをコンヒ ュータに 挿 入 し てProducts AVR -bit RISC Softwareの 順 で 選 択 します AVRstudio.exeファイル 上 でマウスを 右 クリックし ファイルに 保 存 を 選 択 します 任 意 の 空 フォルタ を 選 択 し ファイルを 保 存 します 保 存 したAVRstudio.exeファイルを 実 行 します このファイルは 自 己 解 凍 ファイルで 必 要 とされる 全 ファイルが 現 在 のフォルタ に 解 凍 されます Setup.exeファイルを 実 行 します これは 構 成 手 続 きを 通 して 指 示 がでます 注 : STK00を 支 援 するにはAVR Studioの. 版 以 降 が 必 要 とされます - STK00 使 用 者 の 手 引 き

32 第 章 AVR Studioの 使 用 法. AVR Studio この 章 ではSTK00 支 援 ソフトウェアが 示 され 利 用 可 能 なフ ロク ラミンク 機 能 の 詳 細 な 記 述 が 与 えら れます. AVR Studioの 起 動 STK00 開 発 基 板 との 通 信 に 使 用 されるソフトウェアは. 版 以 降 のAVR Studioに 含 まれます こ のソフトウェア(AVR Studio)のインストール 方 法 の 情 報 については- 頁 の 第 章 を 参 照 してください 一 旦 インストールされると AVR Studioアイコンのタ フ ルクリックによってAVR Studioが 開 始 できます 既 定 インストールが 使 用 される 場 合 本 フ ロク ラムはスタート フ ロク ラム Atmel AVR Toolsフォルタ に 配 置 されます.. STK00の 始 動 AVR Studio ツールハ ーの 釦 押 下 が 図 -.で 示 されるAVR 書 き 込 み 器 選 択 (Select AVR Prog rammer)タ イアロク を 開 始 します 図 -. AVR 書 き 込 み 器 選 択 タ イアロク PlatformとPortを 選 択 して Connect... 釦 を 押 下 してください フ ロク ラミンク 前 処 理 ソフトウェアが 数 秒 後 に 現 れるでしょう( 図 -.) AVR 書 き 込 み 器 選 択 (Select AVR Programmer)タ イアロク が 最 後 に 開 かれていた 時 に 選 択 され ていた 基 盤 とホ ートへ 直 接 的 に 接 続 するにはツールハ ーの 釦 を 押 下 してください 選 択 した 基 盤 が 検 出 できなかった 場 合 数 秒 後 にAVR 書 き 込 み 器 選 択 (Select AVR Program mer)タ イアロク が 再 び 現 れるでしょう これが 起 きたなら RSまたはUSBケーフ ルが 正 しく 接 続 されているのと ツールが 既 に 同 じまたは 別 のAVR Studioでテ ハ ック またはフ ロク ラミンク 作 業 に 接 続 されていないことを 確 認 してください 図 -. AVR StudioのSTK00 使 用 者 インターフェース 画 面 STK00 使 用 者 の 手 引 き -

33 AVR Studio. STK00 使 用 者 インターフェース STK00 使 用 者 インターフェースはSTK00 開 発 基 板 用 の 強 力 な 機 能 を 含 みます 利 用 可 能 な 設 定 はつの 群 に 分 けられ 適 切 なタフ のクリックによって 各 々 選 択 可 能 です 異 なるテ ハ イスは 異 なる 機 能 を 持 つため 利 用 可 能 な 機 能 と 選 択 はどのテ ハ イスが 選 択 されるかに 依 存 します 利 用 不 能 の 機 能 は 灰 色 表 示 になります.. Mainタフ テ ハ イスとフ ロク ラミンク 動 作 種 別 がこのMainタフ で 選 択 されます このタフ はテ ハ イス 消 去 と 識 票 読 み 込 み 用 の 釦 も 含 みます 図 -. Mainタフ... Device and Signature Bytes テ ハ イス 選 択 と 識 票 ハ イト どんなフ ロク ラミンク 操 作 にも 先 立 って 正 しいテ ハ イスとフ ロク ラミンク インターフェースが 設 定 されなけ ればなりません テ ハ イス コンホ ホ ックスでテ ハ イスを 選 択 してください これは 正 しいフ ロク ラミンク 方 法 がそのテ ハ イス に 使 用 されるのと テ ハ イスに 対 して 利 用 可 能 な 機 能 だけがタ イアロク で 表 示 されることを 確 かめ ます 次 に 以 下 の 項 で 記 述 されるようにフ ロク ラミンク インターフェースを 指 定 してください テ ハ イスの 識 票 を 読 むにはRead Signature 釦 を 押 下 してください このタ イアロク は 識 票 が 選 択 テ ハ イスと 一 致 するかを 検 査 します 識 票 ハ イトについての 多 くを 理 解 するにはAVRのテ ータシートを 参 照 してください 完 全 なチッフ 消 去 はErase Device 釦 の 押 下 によって 実 行 されます これはフラッシュ メモリ (EESA VEヒュース のフ ロク ラム(0 時 を 除 き))EEPROM 施 錠 ヒ ットを 含 め 接 続 されたテ ハ イスの 全 体 の 内 容 を 消 去 します - STK00 使 用 者 の 手 引 き

34 AVR Studio... Programing Mode and Target Settings フ ロク ラミンク 種 別 と 目 的 対 象 調 整 設 定 選 択 したインターフェース 経 由 での 目 的 テ ハ イスへのツール 接 続 方 法 は 基 盤 固 有 のヘルフ で 記 述 され ます フ ロク ラミンク 前 処 理 ソフトウェアはそれに 応 じて 初 期 設 定 されなければなりません 現 在 利 用 可 能 なフ ロク ラミンク インターフェースは 以 下 です ISP (In-System Programming: 実 装 書 き 込 み) PP/HVSP ( 高 電 圧 並 列 フ ロク ラミンク または 高 電 圧 直 列 フ ロク ラミンク ) JTAG ( 注 : STK00を 他 のツールまたはアタ フ タと 組 み 合 わせた 場 合 ) PDI (XMEGA 系 統 専 用 ) ( 注 : STK00を 他 のツールまたはアタ フ タと 組 み 合 わせた 場 合 ) ISPまたはJTAGのどちらかが 選 択 された 場 合 Settings 釦 のクリックによってそのインターフェースに 関 する 更 なる 設 定 が 指 定 できます PP/HVSPインターフェースに 対 する 更 なる 設 定 はありません... ISP 動 作 ISP 動 作 でのSettings 釦 押 下 はISPクロック 周 波 数 設 定 タ イアロク を 引 き 出 します 図 -. ISPクロック 周 波 数 設 定 タ イアロク ISPクロック 周 波 数 (SCK)は 目 的 クロックの/よりも 低 くなければなりません 然 しながら これは 目 的 クロックとISPクロックの 両 方 で0%/0%テ ューティ 比 が 必 要 です 目 的 クロックの/よりも 低 いISP 周 波 数 の 使 用 が 推 奨 されます 注 : いくつかのAVRテ ハ イスはCKDIVヒュース を 持 ちます このヒュース がフ ロク ラム(0)の 時 にAVR コアは 分 周 されたクロックで 走 行 します ISP 周 波 数 がこのクロックに 応 じて 正 しく 設 定 されている のを 確 認 してください 例 えばCKDIV( 分 周 )ヒュース がフ ロク ラム(0)されている 場 合 ISP 周 波 数 は 目 的 クロック 元 の/(/0 推 奨 )よりも 低 くなければなりません... JTAG 動 作 JTAG 動 作 でのSettings 釦 押 下 はJTAGテ ィシ ーチェーン 設 定 タ イアロク を 引 き 出 します JTAGテ ィーシ ーチェーン 設 定 がスタータ キット/エミュレータの 初 期 設 定 の 一 部 のため これらのハ ラメータ に 対 する 効 果 を 表 すにはフ ロク ラミンク タ イアロク を 閉 じて 再 び 開 かなければならないことに 注 意 してください 図 -. JTAGテ ィーシ ーチェーン 設 定 タ イアロク " 目 的 対 象 はJTAGテ ィーシ ーチェーンの 一 部 ではありません (Target is not part of a JTAG dais y chain)" : つの 目 的 テ ハ イスだけを 使 用 する 時 にこの 任 意 選 択 を 選 んでください " 自 動 (Auto)" : JTAGテ ィーシ ーチェーンに 付 属 しているテ ハ イスを 検 出 するには 検 出 (Detect) 釦 を 押 下 してください 通 信 するテ ハ イスをト ロッフ タ ウン リストから 選 択 してください これを 正 しく 動 かすためには 全 てのテ ハ イスがヒ ットのAVRテ ハ イスでなければならないことに 注 意 してくだ さい " 手 動 (Manual)" : テ ィーシ ーチェーン 設 定 を 手 動 で 指 定 するにはこの 設 定 を 使 用 してください STK00 使 用 者 の 手 引 き -

35 AVR Studio.. Programタフ このProgramタフ はチッフ 消 去 の 実 行 だけでなくメモリ フ ロク ラミンク も 許 します XMEGA 系 統 に 対 し て 新 しい 消 去 機 能 が 追 加 されています XMEGA 消 去 種 別 をご 覧 ください 図 -. Programタフ... Device テ ハ イス 操 作... Flash フラッシュ フ ロク ラミンク... EEPROM EEPROM フ ロク ラミンク 完 全 なチッフ 消 去 はErase Device 釦 の 押 下 によって 実 行 されます チェック ホ ックスはその 後 のフ ロ ク ラミンク に 関 する 以 下 の 任 意 選 択 メモリ フ ロク ラミンク 操 作 前 のチッフ 消 去 実 行 (Erase device bef ore programming)とメモリ フ ロク ラミンク 後 の 自 動 検 証 (Verify device after programming)を 指 定 し ます 適 切 な 釦 の 押 下 により 接 続 テ ハ イスのフラッシュ メモリ 内 容 のフ ロク ラミンク ( 書 き 込 み) 検 証 読 み 出 しができます フラッシュ メモリが 書 かれる 前 に 入 力 ファイルが 指 定 されていなければなりません 元 となるコート が 独 立 したHEXファイル 内 に 格 納 されている 場 合 Input HEX File 任 意 選 択 を 選 ん でください テキスト 領 域 内 に 完 全 なハ スとファイル 名 を 書 くか または 釦 押 下 によって 正 しい ファイルを 閲 覧 / 選 択 してください 選 択 したファイルは"Intel HEX" 形 式 または" 拡 張 Intel HEX" 形 式 でなければなりません フ ロシ ェクトがAVR Studioに 読 まれるとき (メモリ ウィント ウ 内 に 表 示 されるのと 同 じ )テ ハ ッカ 内 のフ ラッシュ メモリ 内 容 を 接 続 されたテ ハ イスに 転 送 することができます これを 行 うにはUse Current Simulator/Emulator FLASH Memory 任 意 選 択 を 選 択 してください EEPROMフ ロク ラミンク に 関 する 任 意 選 択 はフラッシュ メモリと 同 じです - STK00 使 用 者 の 手 引 き

36 AVR Studio... ELF Production File Format ELF 提 出 ファイル 形 式 この 提 出 ファイル 形 式 はフラッシュ メモリとEEPROM 両 方 の 内 容 だけでなく ヒュース と 施 錠 ヒ ット 設 定 も つの 単 独 ファイルに 保 持 することができます この 形 式 はELF(Executable and Linkable Forma t: 実 行 /リンク 可 能 形 式 )に 基 いています このELFファイル 生 成 に 先 立 って フラッシュ メモリとEEPROM 内 容 が 指 定 され ヒュース と 施 錠 ヒ ットが 設 定 されていなければなりません Programタフ のFLASHとEEPROMの 入 力 ファイルを 指 定 してく ださい そしてFusesタフ へ 行 き 望 むヒュース ヒ ット 設 定 を 指 定 してください LockBitsタフ でも 同 様 に 行 ってください Programタフ に 戻 り ELFファイルを 生 成 するSave 釦 を 押 下 してください 生 成 したELFファイルはこのフ ロク ラミンク タ イアロク への 入 力 として 指 定 でき 故 にファイルの 全 内 容 が 操 作 でフ ロク ラミンク されます Input ELF Fileエテ ィット ホ ックスでファイル 名 を 指 定 するか または そのファイルを 閲 覧 / 選 択 し その 後 にProgram 釦 を 押 下 してください このELFファイルはSTK00 用 のコマント 行 ツールへの 入 力 としても 使 用 できます 他 の 基 盤 用 のコマン ト 行 ツールは 将 来 支 援 されるでしょう ( 訳 補 : 従 って 現 状 のSTK00では 支 援 されません )... XMEGA 消 去 種 別 XMEGAテ ハ イス 系 統 使 用 時 に 新 しい 消 去 機 能 が 利 用 可 能 なことに 注 意 してください 新 しい 消 去 機 能 は 各 種 消 去 任 意 選 択 を 使 用 者 に 許 します 以 下 の 任 意 選 択 が 利 用 可 能 です チッフ 消 去 (Erase Chip) 応 用 領 域 消 去 (Erase Application) フ ート 領 域 消 去 (Erase Boot Section) EEPROM 消 去 (Erase Eeprom) フラッシュ 消 去 (Erase Flash) 使 用 者 識 票 消 去 (Erase User Signature) 図 -. XMEGA 消 去 種 別 選 択 STK00 使 用 者 の 手 引 き -

37 AVR Studio.. Fusesタフ Fusesタフ は 選 択 したテ ハ イスのヒュース を 表 します ヒュース の 現 在 値 を 読 むにはRead 釦 を 現 在 のヒュース 設 定 をテ ハ イスに 書 くにはWrite 釦 を 押 下 してください ヒュース 設 定 状 態 はチェック ホ ックスまたはト ロッフ タ ウン リストとして 表 されます 各 フ ロク ラミンク 動 作 種 別 でどのヒュース が 利 用 可 能 かと それらの 機 能 の 詳 細 情 報 はテ ハ イスの テ ータシートで 得 られます 選 択 したヒュース 設 定 がチッフ 消 去 区 間 を 伴 うテ ハ イス 消 去 ( 例 えば Programタフ でのChip Erase 押 下 )によって 影 響 されないことに 注 意 してください ヒュース 値 は 下 の 欄 で 拡 張 上 位 下 位 ヒュース へ 直 接 的 にも 書 けます 下 部 のチェック ホ ックスは Fusesタフ が 表 示 される 時 にテ ハ イス 内 のヒュース が 自 動 的 に 読 まれるべ きかどうか(Auto read) 使 用 者 が 潜 在 的 に 危 険 なヒュース 設 定 を 選 択 した 場 合 に 警 告 が 表 示 さ れるべきかどうか(Smart warnings) 書 き 込 み 後 にヒュース が 自 動 的 に 検 証 されるべきかどうか (Verify after programming)を 指 定 します 図 -. Fusesタフ いくつかのヒュース は 高 電 圧 フ ロク ラミンク 動 作 でだけ 利 用 可 能 です これらのヒュース は 表 示 され ますが Mainタフ でISPフ ロク ラミンク 動 作 が 選 択 されている 場 合 はアクセス( 操 作 )することができま せん また いくつかのテ ハ イスはISPまたは 高 電 圧 フ ロク ラミンク 動 作 を 支 援 していません チェック ホ ックスの 外 見 はヒュース が 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 書 き 可 能 かどうかを 表 現 します 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 書 き 可 能 なヒュース ヒ ット( 標 準 ) 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 込 み 可 能 / 書 き 込 み 不 能 なヒュース ヒ ット 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 込 み 不 能 / 書 き 込 み 可 能 なヒュース ヒ ット 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 書 きどちらも 不 能 なヒュース ヒ ット ヒュース が 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 込 み 不 能 の 場 合 タ イアロク 内 に 表 示 された 値 は 信 用 できません - STK00 使 用 者 の 手 引 き

38 AVR Studio.. LockBitsタフ Fusesタフ 同 様 LockBitsタフ は 選 択 テ ハ イスにどの 施 錠 種 別 が 適 用 可 能 かを 表 示 します 施 錠 種 別 は 複 数 の 施 錠 ヒ ット 設 定 の 組 み 合 わせから 成 るかもしれません これはSTK00 使 用 者 インターフェースによって 操 作 され 選 択 した 施 錠 種 別 に 対 して 正 しい 施 錠 ヒ ットが 自 動 的 に 書 か れます 一 旦 " 施 錠 種 別 " 保 護 段 階 が 許 可 されると 保 護 の 程 度 を 低 く 選 択 したり 違 う 施 錠 種 別 を 設 定 することによって 保 護 段 階 を 低 くすることはできません フ ロク ラム(0)された 施 錠 ヒ ットを 削 除 する 方 法 は 完 全 なチッフ 消 去 を 実 行 することだけです 図 -9. LockBitsタフ ISPフ ロク ラミンク を 支 援 するテ ハ イスについては 全 ての 施 錠 ヒ ットがISPと 高 電 圧 フ ロク ラミンク 動 作 種 別 で 入 出 力 できます いくつかのテ ハ イスがISPフ ロク ラミンク または 高 電 圧 フ ロク ラミンク のどちらか を 支 援 しないことに 注 意 してください LockBitsタフ の 外 見 は 施 錠 ヒ ットが 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 書 き 可 能 かどうかを 表 現 します 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 書 き 可 能 な 施 錠 ヒ ット 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 込 み 可 能 / 書 き 込 み 不 能 な 施 錠 ヒ ット 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 込 み 不 能 / 書 き 込 み 可 能 な 施 錠 ヒ ット 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 書 きどちらも 不 能 な 施 錠 ヒ ット 施 錠 ヒ ットが 活 動 中 のフ ロク ラミンク 種 別 で 読 み 込 み 不 能 の 場 合 タ イアロク 内 に 表 示 された 値 は 信 用 できません STK00 使 用 者 の 手 引 き -

39 AVR Studio.. Advancedタフ Advancedタフ はテ ハ イス 系 統 に 基 いてつの 見 方 を 持 ち 得 ることに 注 意 してください 旧 来 のタ フ はtinyとmegaテ ハ イスを 支 援 し 一 方 xmegaは 自 身 のタフ を 持 ちます... Oscillator Calibration Byte 発 振 校 正 値 ( 非 XMEGA 用 )... 発 振 校 正 値 の 読 み 書 き ( 非 XMEGA 用 ) 発 振 校 正 値 は 可 能 な 限 り 選 択 したクロック 周 波 数 近 くでの 動 作 に 内 蔵 RC 発 振 器 を 調 整 するた めに 選 択 テ ハ イスに 基 いたOSCCALレシ スタへ 書 かれ 得 る 値 です 発 振 校 正 値 は 製 造 中 にテ ハ イスへ 格 納 され 使 用 者 による 消 去 や 変 更 ができません これはテ ハ イスに 依 存 して テ ハ イス 起 動 中 にOSCCALレシ スタへ 自 動 的 に 転 送 されるか またはフ ロク ラム の 初 期 化 中 に 設 定 するかです フ ロク ラムの 初 期 化 中 に 応 用 が 設 定 するテ ハ イスでは フ ロク ラミ ンク タ イアロク またはコマント 行 ツールを 使 用 して 先 にこの 値 をフラッシュ メモリかEEPROMに 転 送 して おかなければなりません Read 釦 押 下 により 校 正 値 がテ ハ イス 内 の 記 憶 域 から 読 まれ Value:テキスト ホ ックスに 表 示 されま す この 任 意 機 能 が 灰 色 表 示 の 場 合 選 択 テ ハ イスには 調 整 可 能 な 内 蔵 RC 発 振 器 がありませ ん Write 釦 押 下 によって 校 正 値 がフラッシュ メモリまたはEEPROM 内 に 書 かれます 先 にメモリ 形 式 ( 種 別 )とアト レスが 指 定 されなければなりません 図 -0. 非 XMEGA 用 Advancedタフ - STK00 使 用 者 の 手 引 き

40 AVR Studio... XMEGA 用 Advancedタフ XMEGAテ ハ イス 使 用 時 Advancedタフ は 下 のタフ に 変 わります 製 品 識 票 (Production Signatur e)と 使 用 者 識 票 (User Signature)と 呼 ばれるつの 新 しいメモリ 形 式 が 現 れます... Production Signature 製 品 識 票 XMEGAの 製 造 識 票 はテ ハ イスの 製 造 に 関 するテ ハ イス 特 有 情 報 を 含 みます 例 えば ウェハ 番 号 ウェア 座 標 ロット 番 号 その 他 諸 々です 下 図 をご 覧 ください 図 -. XMEGA 用 Advancedタフ... User Signature 使 用 者 識 票 XMEGA 系 統 は 使 用 者 定 義 値 用 のメモリ 形 式 を 含 みます このメモリ 形 式 は 例 えば 校 正 値 の 格 納 に 使 用 することができます このメモリ 形 式 の 容 量 はつのフラッシュ ヘ ーシ と 同 じです 一 般 的 に ハ イトです 使 用 者 識 票 メモリ 空 間 はつの 方 法 で 編 集 することができます 入 力 としてHEXファイルを 使 用 す ることによって または 進 エテ ィタでメモリを 直 接 編 集 すること(Edit Hex Values 釦 )によって 行 え ます 進 エテ ィタについては 次 の 図 をご 覧 ください STK00 使 用 者 の 手 引 き -9

41 AVR Studio 図 -0. 非 XMEGA 用 Advancedタフ -0 STK00 使 用 者 の 手 引 き

42 AVR Studio.. HW Settingsタフ HW Settingsタフ はSTK00 開 発 基 板 上 の 動 作 条 件 を 表 示 します 注 : STK00に 関 してはテ ハ イスに 対 する 推 奨 または 最 大 仕 様 を 超 えて 動 作 条 件 を 強 制 するこ とができます これを 行 うことは 推 奨 されず 目 的 テ ハ イスに 損 傷 を 与 えるかもしれません テ ハ イスに 対 する 推 奨 動 作 条 件 はテ ハ イスのテ ータシートで 得 られます... Voltages 電 圧... Clock Generator クロック 発 生 器 VTarget 設 定 は 目 的 基 板 に 対 する 動 作 電 圧 を 制 御 します STK00でのこの 電 圧 は0.V 単 位 で0~.0V 間 に 調 整 することができます STK00とSTK00 以 外 の 他 のツールに 対 するVTarget は 読 み 込 み 専 用 です AREF 設 定 はA/D 変 換 器 用 のアナロク 基 準 電 圧 を 制 御 します この 設 定 はA/D 変 換 器 付 きのテ ハ イスだけに 適 用 されます STK00でのAREFは0.V 単 位 で0~.0V 間 に 調 整 することができ ます 選 択 テ ハ イスに 対 する 有 効 電 圧 範 囲 についての 情 報 に 関 してはテ ハ イスのテ ータシートを 参 照 してください AVRに 恒 久 的 な 損 傷 を 与 えるため AREFをVTargetよりも 高 く 設 定 することはできません 全 ての 電 圧 はRead 釦 押 下 によって 読 まれ Write 釦 押 下 によって 書 かれ( 目 的 対 象 基 盤 に 設 定 され)ます VTaget 電 圧 の 物 理 的 な 接 続 は- 頁 の 図 -.で AREF 電 圧 の 物 理 的 な 接 続 は- 頁 の 図 -.で 示 されます Clock Generator 設 定 はSTK00のXTALに 生 成 する 目 的 クロックの 表 示 と 制 御 を 行 います この 設 定 はSTK00とSTK00 以 外 の 他 のツールに 対 して 利 用 できません 図 -. HW Settingsタフ STK00 使 用 者 の 手 引 き -

43 AVR Studio.. HW Infoタフ HW Infoタフ は 接 続 されたツールのハート ウェアとファームウェアの 改 訂 (Rev) 番 号 を 表 示 します STK00に 対 しては 導 入 されている 配 線 カート とソケット カート についての 詳 細 情 報 を 表 示 します 現 在 配 置 されている 配 線 カート とソケット カート によって 支 援 されるテ ハ イスがト ロッフ タ ウン リストで 一 覧 され 配 線 カート ソケット カート 拡 張 カート がそれらのカート で 許 される 最 大 動 作 電 圧 と 共 に 表 示 されます 図 -. HW Infoタフ - STK00 使 用 者 の 手 引 き

44 AVR Studio.. Autoタフ 同 じコート での 複 数 テ ハ イスのフ ロク ラミンク 時 Autoタフ が 命 令 の 使 用 者 定 義 手 順 を 通 した 自 動 実 行 の 強 力 な 方 法 を 提 供 します 命 令 はそれらが( 選 択 されていたなら) 実 行 される 順 番 で 一 覧 されます 命 令 を 許 可 するには 適 切 なチェック ホ ックスがチェックされるべきです 例 えば Progra m FLASHだけがチェックされた 場 合 Start 釦 押 下 によってProgramタフ で 指 定 したHEXファイルでフ ラッシュ メモリが 書 かれるでしょう 図 -. Autoタフ Log to fileチェック ホ ックスのチェックによって 命 令 実 行 をテキスト ファイルへ 記 録 することができます... 自 動 フ ロク ラミンク 設 定 使 用 者 インターフェースの 実 行 を 望 む 命 令 に 対 するチェック ホ ックスをクリック(チェック)してください 代 表 的 な 手 順 は 例 えば 回 でテ ハ イスが 消 去 され そして 書 かれることでしょう チッフ が 消 去 され (フ ラッシュ メモリとEEPROMの) 両 方 が 書 かれて 照 合 され そして 最 後 にヒュース と 施 錠 ヒ ットがフ ロク ラミ ンク されます 一 度 設 定 されると Start 釦 が 押 下 されると 何 時 でも 同 じフ ロク ラミンク 手 順 が 実 行 されます これ は 操 作 誤 りのための 異 常 に 関 する 可 能 性 とその 作 業 の 両 方 を 低 減 します... 自 動 フ ロク ラミンク 記 録 ファイル Log to fileチェック ホ ックスのクリック(チェック)により 命 令 からの 全 出 力 がテキスト ファイルに 書 かれます このファイルはBrowse 釦 の 押 下 と ファイルが 置 かれたまたは 作 成 されるべきファイルの 位 置 への 誘 導 によって 選 択 / 作 成 されます 出 力 はこのファイルに 書 かれ テキスト エテ ィタを 使 用 して 閲 覧 や 編 集 を 行 うことができます STK00 使 用 者 の 手 引 き -

45 AVR Studio. コマント 行 ソフトウェア STK00のコマント 行 ソフトウェアは 外 部 エテ ィタからのSTK00フ ロク ラミンク や 量 産 書 き 込 み 器 での 使 用 に 有 用 です 簡 単 なハ ッチ ファイルが 自 動 フ ロク ラミンク を 促 進 できます ヘルフ はSTK00 -hと 打 ってください 注 : 引 数 を 伴 うコマント 識 別 子 の 何 れについても コマント 識 別 子 と 引 数 間 にスヘ ースがあるべきで はありません 例 えば -d AT90Sではなく -dat90sとすべきです このフ ロク ラムは 操 作 が 成 功 だったならばERRORCODE 0を 返 し 操 作 が 失 敗 だったならばERR OCODE を 返 します C:>STK00 [-d device] [-m s p] [-ip infile] [-if infile] [-ie infile] [-of outfile] [-oe outfile] [-s] [-O address] [-Sf addr] [-Se addr] [-e] [-p a f e b] [-r f e b] [-v a f e b] [-l value] [-L value][-y] [-f value] [-E value] [-F value] [-G value] [-q] [-Y] [-Z address] [-c port] [-ut value] [-Wt value] [-ua value] [-wt] [-wa] [-b h s] [-! freq] [-t] [-I freq] [-J] [-h] [-?]. 引 数 d m ip if ie of oe s O Sf Se e p r v l L y f E XE F XV G q Y Z c テ ハ イス 名 フ ロク ラミンク するテ ハ イス( 後 記 参 照 )を 指 定 します フ ロク ラミンク 種 別 直 列 (s) 並 列 (p) PDI(d) 設 定 本 引 数 省 略 時 直 列 動 作 が 既 定 です ELF 用 入 力 ファイル 名 全 てのメモリ 形 式 の 書 き 込 みと 照 合 に 必 要 です ファイル 形 式 は AVR-ヒ ットELFです フラッシュまたは 使 用 者 識 票 用 入 力 ファイル 名 フラッシュ メモリまたは 使 用 者 識 票 の 書 き 込 みと 照 合 に 必 要 です ファイル 形 式 は 拡 張 インテル 形 式 です EEPROM 用 入 力 ファイル 名 EEPROMの 書 き 込 みと 照 合 に 必 要 です ファイル 形 式 は 拡 張 イ ンテル 形 式 です フラッシュまたは 使 用 者 / 製 品 識 票 用 出 力 ファイル 名 フラッシュ メモリまたは 使 用 者 / 製 品 識 票 の 読 み 出 しに 必 要 です ファイル 形 式 は 拡 張 インテル 形 式 です EEPROM 用 出 力 ファイル 名 EEPROMの 読 み 出 しに 必 要 です ファイル 形 式 は 拡 張 インテル 形 式 です 識 票 ハ イトの 読 み 込 み 発 振 校 正 値 読 み 出 し addressはテ ハ イスのテ ータシートで 記 述 された 校 正 値 ハ イトのアト レスで す フラッシュ メモリに 発 振 校 正 値 書 き 込 み addrはハ イト 単 位 アト レスです EEPROMに 発 振 校 正 値 書 き 込 み addrはハ イト 単 位 アト レスです テ ハ イス 消 去 他 の 書 き 込 み 引 数 と 共 に 与 えられと 書 き 込 み 実 行 に 先 立 って 消 去 されま す メモリ 書 き 込 み 全 メモリ 形 式 (a) フラッシュ(f) EEPROM(e) 両 方 (b) 使 用 者 識 票 (u) 対 応 す る 入 力 ファイルが 必 要 です メモリ 読 み 込 み フラッシュ(f) EEPROM(e) 両 方 (b) 使 用 者 識 票 (u) 製 品 識 票 (p) 対 応 す る 出 力 ファイルが 必 要 です メモリ 照 合 全 メモリ 形 式 (a) フラッシュ(f) EEPROM(e) 両 方 (b) -pと 共 に または 単 独 で 使 用 できます 対 応 する 入 力 ファイルが 必 要 です 施 錠 ヒ ット 設 定 valueはヒ ットの 進 値 です 施 錠 ヒ ット 検 証 valueは 比 較 照 合 用 のヒ ットの 進 値 です 施 錠 ヒ ット 読 み 出 し ヒュース ヒ ット 設 定 valueは 上 位 / 下 位 ヒュース 用 の 設 定 を 記 述 するヒ ットの 進 値 です 拡 張 ヒュース ヒ ット 設 定 valueは 拡 張 ヒュース を 記 述 するヒ ットの 進 値 です xmegaヒュース ハ イト, 設 定 valueはヒ ットの 進 値 です 記 述 する 値 はxmegaの 最 後 のつのヒュース に 設 定 します ヒュース ヒ ット 検 証 valueは 比 較 照 合 用 のヒ ットの 進 値 です xmegaヒュース ハ イト, 検 証 valueは 比 較 照 合 用 のヒ ットの 進 値 です 拡 張 ヒュース ヒ ット 検 証 valueは 比 較 照 合 用 のヒ ットの 進 値 です ヒュース ヒ ット 読 み 出 し 発 振 器 校 正 手 順 実 行 より 多 くの 情 報 についてはAVR0 応 用 記 述 をご 覧 ください チッフ 消 去 に 先 立 ってEEPROM 位 置 から 値 を 取 得 し その 後 にS 任 意 選 択 を 使 用 して フ ラッシュまたはEEPROM 内 に 書 き 込 めます addressは 進 値 です より 多 くの 情 報 につい てはAVR0 応 用 記 述 をご 覧 ください 通 信 ホ ート 選 択 COM~COM この 引 数 が 省 略 されると フ ロク ラムはSTK00に 関 して COMホ ートを 走 査 します [ 次 頁 へ 続 く] - STK00 使 用 者 の 手 引 き

46 ut ua wt wa Wt b! t I J h AVR Studio 目 的 電 圧 (VTARGET) 設 定 valueは 今 度 の 電 圧 を 記 述 する0.0~.0の 浮 動 小 数 点 値 で す アナロク 基 準 電 圧 (AREF) 設 定 valueは 今 度 の 電 圧 を 記 述 する0.0~.0の 浮 動 小 数 点 値 です 現 在 の 目 的 電 圧 (VTARGET) 読 み 出 し 現 在 のアナロク 基 準 電 圧 (AREF) 読 み 出 し 目 的 電 圧 (VTARGET)が 与 えられた 値 の% 以 内 であることを 検 査 します valueは0.0~.0の 浮 動 小 数 点 値 です 改 訂 番 号 取 得 ハート ウェア 改 訂 (h) ソフトウェア 改 訂 (s) 発 振 器 周 波 数 設 定 freqはhz, khz, MHzの 全 体 ができます 発 振 器 周 波 数 取 得 ISP 周 波 数 設 定 freqはhz, khz, MHzの 全 体 ができます ISP 周 波 数 取 得 ヘルフ 情 報 ( 他 の 全 ての 設 定 を 無 視 ) 支 援 テ ハ イス : 支 援 されるテ ハ イスを 表 示 するには" STK00.EXE -? "を 入 力 してください. 支 援 テ ハ イス 名 支 援 テ ハ イス 名 は.. 支 援 テ ハ イス で 示 される 全 テ ハ イスです 例 : STK00.EXE -datmega -e -ifflash.hex -pf -vf STK00.EXE -datmega -ffa -FFA -EFF -GFF スィッチ 間 とそれらのハ ラメータ 間 に 空 白 (スヘ ース)がなく また 進 値 が 前 置 子 '0x'を 持 たないことに 注 意 してください 例 : stk00 -dat90s -e -pf -iftest.hex 説 明 stk00 STK00.EXE 起 動 -dat90s テ ハ イスをAT90Sに 設 定 -e チッフ 消 去 -iftest.hex フラッシュ メモリへ 書 き 込 むべきtest.hexファイルを 選 択 -pf 上 記 で 選 択 したファイル 内 容 をフラッシュ メモリに 書 き 込 み 例 : stk00 -ccom -ut. -ua. -!000 -datmega -lff -fd9e -ms -ifc:\input.hex -pf -vf -e 説 明 stk00 STK00.EXE 起 動 -ccom COMホ ートを 選 択 -ut. 目 的 の 電 圧 を.Vに 設 定 -ua. 目 的 のアナロク 基 準 電 圧 を.Vに 設 定 -!00 STK00のクロック 周 波 数 を 約.MHzに 設 定 -datmega テ ハ イスをATmegaに 設 定 ( 支 援 されるテ ハ イスを 見 るには stk00.exe -? と 入 力 してください ) -e チッフ 消 去 -lff 施 錠 ヒ ットを$FFに 設 定 -fd9e ヒュース を$D9E( 上 位 :$D9, 下 位 :$E)に 設 定 -ms 直 列 フ ロク ラミンク 動 作 設 定 -ifc:\input.hex フラッシュ メモリへ 書 き 込 むべきinput.hexファイルを 選 択 -pf 上 記 で 選 択 したファイル 内 容 をフラッシュ メモリに 書 き 込 み -vf 上 記 で 選 択 したファイル 内 容 とフラッシュ メモリ 内 容 を 比 較 検 証 例 : stk00 -datmega -e -ipmyfile.elf -pa -va 説 明 stk00 STK00.EXE 起 動 -datmega テ ハ イスをATmegaに 設 定 -e チッフ 消 去 -ipmyfile.elf 書 き 込 むべきmyfile.elfファイルを 選 択 -pa 上 記 で 選 択 したelfファイルに 格 納 された 全 メモリ 形 式 を 書 き 込 み -va 上 記 で 選 択 したelfファイル 内 容 と 全 メモリ 内 容 を 比 較 検 証 STK00 使 用 者 の 手 引 き -

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