中央新幹線(東京都・名古屋市間)環境影響評価準備書

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "中央新幹線(東京都・名古屋市間)環境影響評価準備書"

Transcription

1 5-2 地 域 交 通 ( 交 通 混 雑 交 通 安 全 ) 工 事 中 ( 工 事 用 車 両 の 走 行 )により 地 域 交 通 ( 交 通 混 雑 交 通 安 全 )への 影 響 のおそれ があることから 環 境 影 響 評 価 を 行 った (1) 現 況 調 査 1) 調 査 項 目 ア. 地 域 社 会 の 状 況 調 査 項 目 は 日 常 生 活 圏 等 の 状 況 の 状 況 及 び 交 通 安 全 の 状 況 とした イ. 地 形 等 の 状 況 調 査 項 目 は 交 通 経 路 交 通 混 雑 及 び 交 通 安 全 に 関 連 すると 考 えられる 地 形 の 状 況 とし た ウ. 土 地 利 用 の 状 況 調 査 項 目 は 学 校 住 宅 等 の 分 布 状 況 用 途 地 域 の 指 定 状 況 及 びその 他 の 土 地 利 用 の 状 況 とした エ. に 係 る 計 画 等 調 査 項 目 は 本 事 業 との 関 連 が 想 定 される 既 存 の 交 通 計 画 計 画 等 の 状 況 とした 2) 調 査 地 域 対 象 事 業 実 施 区 域 及 びその 周 囲 の 内 都 市 トンネル を 対 象 に 工 事 用 車 両 の 走 行 により 地 域 交 通 ( 交 通 混 雑 交 通 安 全 )に 影 響 を 及 ぼすおそれがあると 認 められ る 地 域 として 工 事 に 使 用 する が 幹 線 へ 合 流 して 交 通 量 の 増 加 割 合 が 小 さくなると 考 えられる 区 間 までとした 3) 調 査 方 法 等 ア. 調 査 地 点 現 地 調 査 地 点 は 工 事 に 使 用 する の 状 況 を 的 確 に 把 握 できる 箇 所 として 調 査 地 域 内 の 代 表 的 な 地 点 及 び 交 通 混 雑 への 影 響 が 大 きくなると 想 定 される 主 要 交 差 点 までとした 調 査 地 点 及 び 選 定 理 由 を 表 及 び 図 に 示 す 5-2-1

2 表 5-2-1(1) の 状 況 に 関 する 現 地 調 査 地 点 及 びその 選 定 理 由 ( 断 面 部 ) 地 点 調 査 市 区 路 線 名 選 定 理 由 番 号 地 区 01 中 原 区 等 々 力 市 道 幸 多 摩 線 02 川 梶 ヶ 谷 市 道 尻 手 黒 川 線 宮 前 区 03 崎 犬 蔵 市 道 尻 手 黒 川 線 工 事 に 使 用 する 周 辺 にお 市 04 市 道 野 川 柿 生 線 ける 代 表 的 な 地 点 として 選 定 東 百 合 丘 05 麻 生 区 市 道 尻 手 黒 川 線 06 片 平 県 道 137 号 注 1. 市 区 調 査 地 区 は 工 事 の 実 施 及 び 鉄 道 施 設 の 位 置 周 辺 を 記 載 しているため 路 線 の 存 在 す る 位 置 とは 異 なる 場 合 がある 表 5-2-1(2) の 状 況 に 関 する 現 地 調 査 地 点 及 びその 選 定 理 由 ( 主 要 交 差 点 部 ) 地 点 調 査 市 区 交 差 点 名 選 定 理 由 番 号 地 区 01 ガス 橋 中 原 区 等 々 力 02 厚 木 街 道 立 体 交 差 03 野 川 梶 ヶ 谷 04 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 絹 05 川 崎 宮 前 区 東 名 入 口 工 事 に 使 用 する 周 辺 に 06 市 犬 蔵 犬 蔵 おける 代 表 的 な 地 点 として 07 清 水 台 選 定 08 稗 原 公 民 館 稗 原 東 百 合 丘 09 ヨネッティー 前 麻 生 区 10 柿 生 片 平 11 黒 川 注 1. 市 区 調 査 地 区 は 工 事 の 実 施 及 び 鉄 道 施 設 の 位 置 周 辺 を 記 載 しているため 交 差 点 の 存 在 する 位 置 と は 異 なる 場 合 がある 注 2. 地 点 番 号 02の 交 差 点 は 交 差 点 名 が 無 いため 便 宜 上 厚 木 街 道 立 体 交 差 とした 5-2-2

3

4 5-2-4

5 イ. 調 査 期 間 調 査 時 期 文 献 調 査 の 調 査 時 期 は 最 新 の 資 料 を 入 手 可 能 な 時 期 とした の 状 況 に 関 する 現 地 調 査 の 調 査 時 期 を 表 に 示 す なお 交 通 量 が 年 間 を 通 して 平 均 的 な 状 況 であると 考 えられる 平 日 とした 表 交 通 量 の 現 地 調 査 期 間 調 査 項 目 ( の 状 況 ) 調 査 期 間 日 調 査 時 間 頻 度 断 面 部 自 動 車 交 通 量 主 要 交 差 点 部 自 動 車 交 通 量 歩 行 者 自 転 車 交 通 量 信 号 現 示 滞 留 長 渋 滞 長 平 成 24 年 11 月 8 9 日 ( 木, 金 ) 平 成 24 年 11 月 13 日 ( 火 ) 平 日 (24 時 間 ) 1 回 12:00~12:00 平 日 (12 時 間 ) 1 回 7:00~19:00 ウ. 調 査 方 法 ア) 地 域 社 会 の 状 況 a) 日 常 生 活 圏 等 の 状 況 通 学 区 域 公 共 交 通 機 関 の 状 況 避 難 場 所 等 に 関 する 文 献 資 料 を 収 集 し 整 理 した また 通 学 路 の 状 況 は 教 育 委 員 会 等 へヒアリングを 行 い 把 握 した b) の 状 況 生 活 及 び 幹 線 の 分 布 並 びに 交 通 量 に 関 する 文 献 資 料 を 収 集 し 整 理 した 現 地 踏 査 により 工 事 に 使 用 する について 交 通 規 制 等 の 状 況 を 把 握 した 現 地 調 査 により 工 事 に 使 用 する について 交 通 量 主 要 交 差 点 部 における 交 通 処 理 状 況 を 把 握 した 交 通 量 は 断 面 部 での 自 動 車 交 通 量 (24 時 間 観 測 60 分 集 計 ) 主 要 交 差 点 部 での 自 動 車 交 通 量 及 び 歩 行 者 自 転 車 交 通 量 (いずれも 12 時 間 観 測 15 分 集 計 )について 車 種 や 歩 行 者 自 転 車 別 方 向 別 にカウンターを 用 いて 観 測 し 時 間 別 に 記 録 した また 主 要 交 差 点 部 における 交 通 処 理 状 況 は 滞 留 長 渋 滞 長 (12 時 間 観 測 15 分 集 計 )の 観 測 及 び 信 号 現 示 の 現 地 確 認 を 行 い 時 間 別 に 記 録 した c) 交 通 安 全 の 状 況 工 事 に 使 用 する について 交 通 事 故 の 発 生 状 況 を 所 轄 警 察 署 へのヒアリングにより 把 握 した 現 地 踏 査 により 工 事 に 使 用 する について 歩 道 横 断 歩 道 歩 道 橋 カーブミラ ー 信 号 機 等 交 通 安 全 施 設 の 設 置 状 況 を 把 握 した イ) 地 形 等 の 状 況 工 事 に 使 用 する の 地 形 等 の 状 況 について 地 形 図 等 の 既 存 文 献 により 把 握 した 5-2-5

6 ウ) 土 地 利 用 の 状 況 工 事 に 使 用 する の 土 地 利 用 の 状 況 について 土 地 利 用 現 況 図 等 の 既 存 文 献 により 把 握 した エ) に 係 る 計 画 等 工 事 に 使 用 する に 係 る 計 画 等 について 整 備 計 画 等 の 既 存 文 献 により 把 握 した 4) 調 査 結 果 ア. 地 域 社 会 の 状 況 ア) 日 常 生 活 圏 等 の 状 況 川 崎 市 a) 通 学 区 域 通 学 路 の 状 況 工 事 に 使 用 する の 通 学 区 域 通 学 路 の 状 況 を 表 及 び 資 料 編 1-2 通 学 区 域 通 学 路 調 査 結 果 に 示 す 市 区 調 査 地 区 中 原 区 等 々 力 宮 前 区 麻 生 区 梶 ヶ 谷 犬 蔵 東 百 合 丘 片 平 計 画 施 設 の 種 類 表 通 学 区 域 通 学 路 の 状 況 工 事 に 使 用 する 市 道 幸 多 摩 線 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 県 道 13 号 市 道 梶 ヶ 谷 菅 生 線 (Ⅲ) 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 (Ⅲ) 市 道 野 川 柿 生 線 (Ⅶ) 市 道 麻 生 6 号 線 市 道 王 禅 寺 35 号 県 道 137 号 工 事 に 使 用 する の 位 置 する 通 学 区 域 下 河 原 小 平 間 小 玉 川 小 下 沼 部 小 上 丸 子 小 西 丸 子 小 中 原 小 宮 内 小 東 高 津 小 高 津 小 平 間 中 玉 川 中 中 原 中 宮 内 中 東 高 津 中 高 津 中 西 高 津 中 野 川 小 梶 ヶ 谷 小 宮 崎 小 野 川 中 宮 崎 中 工 事 に 使 用 する における 通 学 路 の 指 定 状 況 通 学 路 に 指 定 され ていない 一 部 区 間 が 野 川 小 梶 ヶ 谷 小 の 通 学 路 に 指 定 されて いる 富 士 見 台 小 土 橋 小 一 部 区 間 が 犬 蔵 犬 蔵 小 菅 生 小 稗 原 小 の 通 学 路 に 指 定 小 宮 前 平 中 犬 蔵 中 されている 菅 生 中 富 士 見 台 小 土 橋 小 犬 蔵 小 菅 生 小 稗 原 小 長 沢 小 王 禅 寺 中 央 小 南 百 合 小 宮 前 平 中 犬 蔵 中 菅 生 中 長 沢 中 王 禅 寺 中 央 中 柿 生 小 片 平 小 栗 木 台 小 はるひ 野 小 白 鳥 中 はるひ 野 中 一 部 区 間 が 犬 蔵 小 稗 原 小 長 沢 小 王 禅 寺 中 央 小 の 通 学 路 に 指 定 さ れている 一 部 区 間 が 柿 生 小 栗 木 台 小 の 通 学 路 に 指 定 されて いる 注 1. 名 称 は 平 成 22 年 度 交 通 情 勢 調 査 等 結 果 ( 平 成 25 年 6 月 現 在 神 奈 川 県 県 土 整 備 局 部 道 路 管 理 課 ホームページ) 川 崎 市 地 図 情 報 システムガイドマップかわさき 認 定 路 線 網 図 ( 平 成 25 年 6 月 現 在 川 崎 市 ホームページ)に 基 づき 記 載 した 資 料 : 川 崎 市 教 育 委 員 会 資 料 ( 平 成 24 年 10 月 現 在 ) 5-2-6

7 b) 公 共 交 通 機 関 の 状 況 工 事 に 使 用 する の 公 共 交 通 機 関 の 状 況 を 表 及 び 資 料 編 1-3 公 共 交 通 機 関 調 査 結 果 に 示 す 川 崎 市 市 区 調 査 地 区 中 原 区 等 々 力 宮 前 区 麻 生 区 梶 ヶ 谷 犬 蔵 東 百 合 丘 片 平 c) 避 難 場 所 等 の 状 況 計 画 施 設 の 種 類 表 公 共 交 通 機 関 の 状 況 工 事 に 使 用 する 市 道 幸 多 摩 線 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 県 道 13 号 市 道 梶 ヶ 谷 菅 生 線 (Ⅲ) 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 (Ⅲ) 市 道 野 川 柿 生 線 (Ⅶ) 市 道 麻 生 6 号 線 市 道 王 禅 寺 35 号 県 道 137 号 工 事 に 使 用 する における バス 路 線 の 状 況 二 子 橋 と 新 二 子 橋 間 を 東 急 バス が 運 行 している 川 崎 市 交 通 局 東 急 バスが 運 行 し ている 川 崎 市 交 通 局 が 運 行 している 菅 生 車 庫 を 発 着 す る 系 統 がある 川 崎 市 交 通 局 小 田 急 バス 東 急 バ スが 運 行 してい る 菅 生 車 庫 及 び 田 園 調 布 学 園 大 学 を 発 着 する 系 統 がある 柿 生 駅 入 口 と 黒 川 駅 間 を 小 田 急 バスが 運 行 して いる 最 寄 の 鉄 道 駅 東 急 東 横 線 新 丸 子 駅 ( 南 東 約 1.3km) JR 南 武 線 武 蔵 中 原 駅 ( 南 西 約 1.4km) 東 急 田 園 都 市 線 梶 が 谷 駅 ( 北 約 1.4km) 宮 崎 台 駅 ( 西 北 西 約 1.6km) 東 急 田 園 都 市 線 たま プラーザ 駅 ( 南 南 東 約 1.5km) 小 田 急 小 田 原 線 百 合 ヶ 丘 駅 ( 北 北 西 約 1.9km) 新 百 合 ヶ 丘 駅 ( 西 北 西 約 2.0km) 小 田 急 多 摩 線 栗 平 駅 ( 北 約 1.0km) 五 月 台 ( 東 北 東 約 1.2km) 資 料 : 神 奈 川 県 乗 合 バス ルートあんない No.2 ( 平 成 22 年 9 月 株 式 会 社 人 文 社 ) バス 会 社 各 社 資 料 ( 平 成 25 年 6 月 現 在 ) 工 事 に 使 用 する の 避 難 場 所 等 の 状 況 を 表 及 び 資 料 編 1-4 避 難 場 所 等 調 査 結 果 に 示 す 5-2-7

8 市 区 調 査 地 区 中 原 区 等 々 力 計 画 施 設 の 種 類 表 避 難 場 所 等 の 状 況 工 事 に 使 用 する 市 道 幸 多 摩 線 工 事 に 使 用 する の 位 置 する 避 難 所 管 轄 区 域 下 河 原 小 平 間 中 玉 川 小 玉 川 中 市 立 橘 高 下 沼 部 小 教 育 会 館 上 丸 子 小 中 原 市 民 館 中 原 中 市 民 ミュージアム 宮 内 中 宮 内 小 東 高 津 小 高 津 図 書 館 高 津 小 総 合 教 育 センター 大 山 街 道 ふるさと 館 西 高 津 中 川 崎 市 宮 前 区 梶 ヶ 谷 犬 蔵 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 県 道 13 号 市 道 梶 ヶ 谷 菅 生 線 (Ⅲ) 野 川 小 西 野 川 小 野 川 中 梶 ヶ 谷 小 宮 崎 中 宮 崎 小 富 士 見 台 小 土 橋 小 犬 蔵 小 犬 蔵 中 菅 生 小 菅 生 中 麻 生 区 東 百 合 丘 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 (Ⅲ) 市 道 野 川 柿 生 線 (Ⅶ) 市 道 麻 生 6 号 線 市 道 王 禅 寺 35 号 富 士 見 台 小 土 橋 小 犬 蔵 小 犬 蔵 中 菅 生 小 菅 生 中 稗 原 小 長 沢 小 長 沢 中 王 禅 寺 中 央 小 柿 生 中 柿 生 小 片 平 中 白 鳥 中 片 平 県 道 137 号 栗 木 台 小 はるひ 野 小 中 学 校 資 料 : 川 崎 市 防 災 マップ ( 平 成 25 年 6 月 現 在 川 崎 市 総 務 局 危 機 管 理 室 ホームページ) イ) の 状 況 a) 主 要 な の 状 況 工 事 に 使 用 する 周 辺 の 主 要 な の 状 況 を 図 に 示 す 5-2-8

9

10 5-2-10

11 b) 交 通 規 制 の 状 況 工 事 に 使 用 する に 係 る 交 通 規 制 の 状 況 を 表 に 示 す 川 崎 市 市 区 調 査 地 区 中 原 区 等 々 力 宮 前 区 麻 生 区 梶 ヶ 谷 犬 蔵 東 百 合 丘 片 平 計 画 施 設 の 種 類 表 交 通 規 制 の 状 況 交 通 規 制 の 状 況 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 幸 多 摩 線 は 一 方 通 行 規 制 等 は 行 われていない 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 は 一 方 通 行 規 制 等 は 行 われていない 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 県 道 13 号 市 道 梶 ヶ 谷 菅 生 線 (Ⅲ)は 一 方 通 行 規 制 等 は 行 わ れていない 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 (Ⅲ) 市 道 野 川 柿 生 線 (Ⅶ) 市 道 麻 生 6 号 線 市 道 王 禅 寺 35 号 は 一 方 通 行 規 制 等 は 行 われていない 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 県 道 137 号 は 一 方 通 行 規 制 等 は 行 われていない

12 c) 自 動 車 交 通 量 1 文 献 調 査 工 事 に 使 用 する 周 辺 の 交 通 量 の 文 献 調 査 結 果 を 図 に 示 す 2 現 地 調 査 自 動 車 交 通 量 の 現 地 調 査 結 果 を 表 に 示 す 表 5-2-7(1) 自 動 車 交 通 量 現 地 調 査 結 果 ( 断 面 部 ) 地 点 交 通 量 ( 台 / 日 ) 路 線 名 番 号 大 型 車 小 型 車 合 計 01 市 道 幸 多 摩 線 6,364 13,556 19, 市 道 尻 手 黒 川 線 3,984 20,250 24, 市 道 尻 手 黒 川 線 4,794 29,764 34, 市 道 野 川 柿 生 線 681 2,733 3, 市 道 尻 手 黒 川 線 2,162 20,803 22, 県 道 137 号 1,200 9,004 10,204 注 1. 詳 細 は 資 料 編 1-1 自 動 車 交 通 量 ( 断 面 部 ) 調 査 結 果 参 照 表 5-2-7(2) 自 動 車 交 通 量 現 地 調 査 結 果 ( 主 要 交 差 点 部 ) 地 点 番 号 交 差 点 名 総 流 入 交 通 量 ( 台 /12h) 大 型 車 混 入 率 (%) 01 ガス 橋 17, 厚 木 街 道 立 体 交 差 19, 野 川 30, 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 絹 25, 東 名 入 口 34, 犬 蔵 34, 清 水 台 31, 稗 原 公 民 館 稗 原 25, ヨネッティー 前 17, 柿 生 16, 黒 川 17, 注 1. 詳 細 は 資 料 編 1-9 自 動 車 実 測 交 通 量 調 査 結 果 と 需 要 交 通 量 算 定 結 果 参 照

13 d) 歩 行 者 自 転 車 交 通 量 歩 行 者 自 転 車 交 通 量 の 現 地 調 査 結 果 を 表 に 示 す なお 詳 細 は 資 料 編 1-5 歩 道 部 歩 行 者 等 交 通 量 調 査 結 果 に 示 す 表 歩 行 者 自 転 車 交 通 量 現 地 調 査 結 果 ( 横 断 歩 道 ) 地 点 番 号 交 差 点 名 歩 行 者 ( 人 /12h) 自 転 車 ( 台 /12h) 01 ガス 橋 3,156 2, 野 川 1,849 2, 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 絹 997 1, , 犬 蔵 2,376 1, 清 水 台 2,479 1, 稗 原 公 民 館 稗 原 1, ヨネッティー 前 柿 生 2, 黒 川 1,

14 e) 渋 滞 長 渋 滞 長 の 現 地 調 査 結 果 を 表 に 各 交 差 点 の 概 略 図 を 図 に 示 す なお 詳 細 は 資 料 編 1-6 滞 留 長 渋 滞 長 調 査 結 果 に 示 す 地 点 番 号 01 ガス 橋 表 5-2-9(1) 渋 滞 長 現 地 調 査 結 果 交 差 点 名 02 厚 木 街 道 立 体 交 差 03 野 川 04 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 絹 流 入 部 最 大 渋 滞 長 (m) 発 生 時 間 帯 A :00~10:15 B 30 15:30~15:45 C :15~15:30 16:00~16:15 D 35 16:00~16:15 A :30~8:45 7:15~7:30 A2 10 7:45~8:00 9:15~9:30 B 0 - D :45~18:00 A 70 8:15~8:30 B 85 17:45~18:00 10:00~10:15 C :00~18:15 18:15~18:30 D :45~16:00 A 20 17:15~17:30 B 0 - C 30 7:15~7:30 17:30~17:45 D 50 7:45~ 8:00 8:00~ 8:15 E 15 10:30~10:45 F 0 - G 0 - H 0 - A 15 16:45~17:00 05 東 名 入 口 B 40 17:15~17:30 D - - A 50 17:45~18:00 06 犬 蔵 B 50 7:15~7:30 C 70 17:00~17:15 D 80 9:15~9:30 14:30~14:45 A 30 16:45~17:00 07 清 水 台 17:30~17:45 B 100 8:30~8:45 C 70 12:45~13:00 D :15~14:30 注 1. 地 点 番 号 05 東 名 入 口 交 差 点 の 流 入 部 Dは 東 名 高 速 道 東 名 川 崎 インターチェン ジの 料 金 所 のため 調 査 対 象 外 とした 注 2. 発 生 時 間 帯 の - は 渋 滞 の 発 生 がないことを 示 す 注 3. 渋 滞 長 とは 交 差 点 の 流 入 部 の 信 号 機 が 赤 から 青 に 変 わった 瞬 間 の 車 列 の 最 後 尾 の 車 両 が 1 回 の 青 信 号 で 交 差 点 を 通 過 できずに 残 った 場 合 の その 車 両 の 後 端 から 交 差 点 停 止 線 までの 距 離 をいう

15 地 点 番 号 交 差 点 名 08 稗 原 公 民 館 稗 原 09 ヨネッティー 前 10 柿 生 表 5-2-9(2) 渋 滞 長 現 地 調 査 結 果 流 入 部 最 大 渋 滞 長 (m) 発 生 時 間 帯 A1 0 - A :15~16:30 B :30~16:45 B :15~17:30 C 60 8:15~8:30 D 40 17:15~17:30 17:45~18:00 A 0 - B 0 - C - - D 0 - A 250 9:15~9:30 B 20 11:45~12:00 12:45~13:00 C :30~17:45 D 0 - B 25 17:45~18:00 C 0-11 黒 川 D 0 - 注 1. 地 点 番 号 09ヨネッティー 前 交 差 点 の 流 入 部 Cは 田 園 調 布 学 園 大 学 バス 停 のた め 調 査 対 象 外 とした 注 2. 発 生 時 間 帯 の - は 渋 滞 の 発 生 がないことを 示 す 注 3. 渋 滞 長 とは 交 差 点 の 流 入 部 の 信 号 機 が 赤 から 青 に 変 わった 瞬 間 の 車 列 の 最 後 尾 の 車 両 が 1 回 の 青 信 号 で 交 差 点 を 通 過 できずに 残 った 場 合 の その 車 両 の 後 端 から 交 差 点 停 止 線 までの 距 離 をいう

16 C ガス 橋 通 A1 B A 多 摩 沿 線 横 断 歩 道 橋 B 多 摩 沿 線 多 摩 沿 線 A2 多 摩 沿 線 D D D ガス 橋 通 国 道 246 号 ( 側 道 ) 国 道 246 号 ( 側 道 ) 01 ガス 橋 02 厚 木 街 道 立 体 交 差 C 中 原 街 道 A 尻 手 黒 川 B 尻 手 黒 川 D 中 原 街 道 03 野 川 C F 国 道 246 号 ( 側 道 ) 国 道 246 号 ( 側 道 ) F A H B 尻 手 黒 川 G 尻 手 黒 川 I 国 道 246 号 ( 側 道 ) D E 04 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 絹 図 5-2-3(1) 現 地 調 査 交 差 点 概 略 図

17 C A B A B 尻 手 黒 川 尻 手 黒 川 尻 手 黒 川 尻 手 黒 川 D 東 名 川 崎 I.C. 入 口 D 05 東 名 入 口 06 犬 蔵 C C 浄 水 場 通 A1 B1 A B F 尻 手 黒 川 尻 手 黒 川 E A2 B2 尻 手 黒 川 尻 手 黒 川 D 浄 水 場 通 D 07 清 水 台 08 稗 原 公 民 館 稗 原 C ( 田 園 調 布 学 園 大 学 バス 停 ) C 津 久 井 道 A B A 尻 手 黒 川 尻 手 黒 川 県 道 137 号 B 至 柿 生 駅 D D 津 久 井 道 09 ヨネッティー 前 10 柿 生 図 5-2-3(2) 現 地 調 査 交 差 点 概 略 図

18 C 鶴 川 街 道 B 県 道 137 号 D 鶴 川 街 道 11 黒 川 図 5-2-3(3) 現 地 調 査 交 差 点 概 略 図

19 ウ) 交 通 安 全 の 状 況 a) 交 通 事 故 の 発 生 状 況 工 事 に 使 用 する が 位 置 する 行 政 区 における 交 通 事 故 の 発 生 状 況 を 表 及 び 資 料 編 1-7 交 通 事 故 の 発 生 状 況 調 査 結 果 に 示 す 表 交 通 事 故 の 発 生 状 況 件 数 市 区 平 成 22 年 平 成 23 年 平 成 24 年 中 原 区 高 津 区 川 崎 市 宮 前 区 麻 生 区 資 料 : 神 奈 川 県 交 通 事 故 統 計 ( 平 成 25 年 6 月 現 在 神 奈 川 県 安 全 防 災 局 安 全 安 心 部 くらし 安 全 交 通 課 ホームページ) b) 交 通 安 全 施 設 の 設 置 状 況 工 事 に 使 用 する における 歩 道 横 断 歩 道 歩 道 橋 カーブミラー 信 号 機 等 交 通 安 全 施 設 の 設 置 状 況 を 表 に 示 す 市 区 調 査 地 区 中 原 区 等 々 力 表 交 通 安 全 施 設 の 設 置 状 況 計 画 施 設 の 種 類 交 通 安 全 施 設 の 設 置 状 況 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 幸 多 摩 線 は 歩 道 の ない 区 間 がほとんどであるが 多 摩 川 堤 防 上 にサイクリング コースが 整 備 されている また 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されているほか 歩 道 橋 が 設 置 されている 箇 所 もある 梶 ヶ 谷 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 は 歩 車 道 が 分 離 されており 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されているほか 歩 道 橋 が 設 置 されている 箇 所 もある 川 崎 市 宮 前 区 犬 蔵 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 県 道 13 号 市 道 梶 ヶ 谷 菅 生 線 (Ⅲ)は 歩 車 道 が 分 離 されてお り 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されている 麻 生 区 東 百 合 丘 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 市 道 尻 手 黒 川 線 (Ⅲ) 市 道 野 川 柿 生 線 (Ⅶ) 市 道 麻 生 6 号 線 市 道 王 禅 寺 315 号 は 歩 車 道 が 分 離 されており 主 な 交 差 点 に は 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されている 片 平 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 県 道 137 号 は 一 部 区 間 を 除 き 歩 車 道 が 分 離 されており 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されている

20 イ. 地 形 等 の 状 況 調 査 地 域 における 地 形 等 の 状 況 を 表 に 示 す 川 崎 市 市 区 中 原 区 宮 前 区 麻 生 区 調 査 地 区 等 々 力 梶 ヶ 谷 犬 蔵 東 百 合 丘 片 平 表 地 形 等 及 び 土 地 利 用 の 状 況 計 画 施 設 の 種 類 地 形 等 の 状 況 多 摩 川 堰 堤 に 沿 った 平 坦 地 となっている 緩 やかな 平 坦 地 となっ ている 多 摩 段 丘 面 に 位 置 し 緩 やかな 高 低 差 を 示 す 平 坦 地 となっている 平 瀬 川 右 岸 の 丘 陵 地 の 尾 根 部 であり 北 側 及 び 南 側 に 緩 やかに 下 る 地 形 となっている 片 平 川 と 真 光 寺 川 に 挟 まれた 丘 陵 地 の 尾 根 部 となっている 土 地 利 用 の 状 況 多 摩 川 河 川 敷 に 多 摩 川 緑 地 その 堰 堤 近 くに 等 々 力 緑 地 が 分 布 している 両 緑 地 の 間 に 工 場 倉 庫 グラウンド 集 落 が 存 在 している 市 道 尻 手 黒 川 線 沿 いに 店 舗 工 場 事 務 所 等 が 存 在 し そ の 背 後 に 集 落 が 存 在 してい る 南 側 に 集 落 が 存 在 してい る 市 道 尻 手 黒 川 線 沿 いに 店 舗 事 務 所 等 が 存 在 している 市 道 尻 手 黒 川 線 の 南 北 に 集 落 が 存 在 している 周 辺 に 集 落 処 理 センター 及 び 大 学 が 存 在 している 周 辺 に 緑 地 グラウンド 高 等 学 校 集 落 が 存 在 している ウ. 土 地 利 用 の 状 況 調 査 地 域 における 土 地 利 用 の 状 況 を 表 に 示 す エ. に 係 る 計 画 等 工 事 に 使 用 する の 交 通 計 画 計 画 等 の 状 況 を 図 に 示 す

21

22 5-2-22

23 (2) 環 境 保 全 目 標 の 設 定 環 境 保 全 目 標 は 地 域 環 境 管 理 計 画 の 地 域 別 環 境 保 全 水 準 に 基 づき 生 活 環 境 の 保 全 に 支 障 のないこととした (3) 予 測 交 通 量 交 通 流 への 影 響 交 通 安 全 への 影 響 について 予 測 する 1) 交 通 量 交 通 流 への 影 響 ア. 予 測 手 法 ア) 予 測 項 目 予 測 項 目 は 工 事 用 車 両 の 走 行 に 係 る 交 通 量 交 通 流 への 影 響 とした イ. 予 測 方 法 等 ア) 予 測 地 域 予 測 地 点 予 測 地 域 は 工 事 用 車 両 の 走 行 に 係 る 交 通 量 交 通 流 への 影 響 を 受 けるおそれがあると 認 められる 地 域 として 調 査 地 域 と 同 様 とした 予 測 地 点 は 調 査 地 点 を 勘 案 し 対 象 となる 交 通 混 雑 の 状 況 を 適 切 に 予 測 することがで きる 地 点 とした イ) 予 測 時 期 工 事 に 使 用 する における 工 事 用 車 両 の1 日 の 走 行 台 数 が 最 大 となる 時 期 とし 工 事 用 車 両 の 走 行 時 間 帯 の 中 で 各 予 測 地 点 における 工 事 中 の 交 差 点 需 要 率 が 最 も 大 きい1 時 間 (ピーク 時 間 帯 )とした 工 事 用 車 両 の1 日 の 走 行 台 数 が 最 大 となる 時 期 走 行 台 数 を 表 に 示 す 工 事 用 車 両 の 走 行 台 数 の 詳 細 を 資 料 編 1-8 工 事 用 車 両 の 走 行 台 数 に 示 す 表 予 測 時 期 等 地 点 工 事 用 車 両 台 数 交 差 点 名 予 測 時 期 番 号 (1 日 あたり 往 復 ) 予 測 時 間 帯 01 ガス 橋 工 事 開 始 後 3 年 目 161 台 14:30~15:30 02 厚 木 街 道 立 体 交 差 工 事 開 始 後 3 年 目 161 台 17:00~18:00 03 野 川 工 事 開 始 後 6 年 目 719 台 14:00~15:00 04 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 絹 工 事 開 始 後 6 年 目 719 台 16:00~17:00 05 東 名 入 口 工 事 開 始 後 3 年 目 666 台 7:15~8:15 06 犬 蔵 工 事 開 始 後 3 年 目 666 台 7:45~8:45 07 清 水 台 工 事 開 始 後 3 年 目 666 台 7:45~8:45 08 稗 原 公 民 館 稗 原 工 事 開 始 後 6 年 目 546 台 7:30~8:30 09 ヨネッティー 前 工 事 開 始 後 6 年 目 546 台 14:00~15:00 10 柿 生 工 事 開 始 後 3 年 目 169 台 7:15~8:15 11 黒 川 工 事 開 始 後 3 年 目 338 台 8:45~9:

24 ウ) 予 測 条 件 予 測 方 法 a) 予 測 条 件 の 整 理 予 測 に 用 いた 交 通 量 は 現 地 調 査 結 果 から 得 られた 設 計 交 通 量 に 工 事 用 車 両 の 走 行 台 数 を 加 えることで 算 出 した 設 計 交 通 量 を 表 に 示 す b) 予 測 方 法 工 事 用 車 両 の 走 行 に 伴 う 交 通 混 雑 について 現 地 調 査 結 果 及 び 推 定 される 工 事 用 車 両 の 発 生 台 数 から 改 訂 平 面 交 差 の 計 画 と 設 計 基 礎 編 第 3 版 ( 平 成 19 年 6 月 社 団 法 人 交 通 工 学 研 究 会 )に 示 す 方 法 により 交 差 点 需 要 率 を 算 出 し 現 況 の 交 差 点 需 要 率 と 対 比 することで 影 響 の 程 度 を 把 握 した 交 差 点 需 要 率 = 各 信 号 現 示 の 需 要 率 (A)の 合 計 A= 同 一 信 号 現 示 中 に 発 生 する 交 差 点 流 入 部 の 需 要 率 (B)の 最 大 値 B= 設 計 交 通 量 (C)/ 飽 和 交 通 流 率 (D) C=( 実 測 交 通 量 又 は 需 要 交 通 量 (E)( 渋 滞 が 発 生 している 場 合 ))+ 工 事 用 車 両 台 数 D= 飽 和 交 通 流 率 の 基 本 値 (S B ) α W α G α T α LT α RT E= 実 測 交 通 量 +1 時 間 毎 の 渋 滞 長 の 増 減 分 α W = 車 道 幅 員 による 補 正 率 α G = 縦 断 勾 配 による 補 正 率 α T = 大 型 車 混 入 による 補 正 率 α LT = 左 折 車 混 入 による 補 正 率 α RT = 右 折 車 混 入 による 補 正 率 表 飽 和 交 通 流 率 の 基 本 値 (S B ) 車 線 の 種 類 飽 和 交 通 流 率 (pcu/ 青 1 時 間 ) 直 進 車 線 2,000 左 折 車 線 1,800 右 折 車 線 1,800 注 1.pcu: 乗 用 車 換 算 台 数

25 エ) 予 測 結 果 交 差 点 需 要 率 の 予 測 結 果 を 表 に 示 す 地 点 番 号 表 工 事 用 車 両 の 走 行 に 伴 う 交 通 流 への 影 響 予 測 結 果 交 差 点 名 予 測 時 間 帯 設 計 交 通 量 ( 台 / 時 ) 工 事 用 車 両 台 数 ( 台 / 時 ) 設 計 交 通 量 に 対 す る 工 事 用 車 両 台 数 の 割 合 (%) 現 況 交 差 点 需 要 率 工 事 中 増 加 分 14:30~ 01 ガス 橋 1, :30 17:00~ 02 厚 木 街 道 立 体 交 差 1, :00 14:00~ 03 野 川 2, :00 尻 手 黒 川 国 道 下 馬 16:00~ 04 2, 絹 17:00 7:15~ 05 東 名 入 口 3, :15 7:45~ 06 犬 蔵 3, :45 7:45~ 07 清 水 台 2, :45 7:30~ 08 稗 原 公 民 館 稗 原 2, :30 14:00~ 09 ヨネッティー 前 1, :00 7:15~ 10 柿 生 1, :15 8:45~ 11 黒 川 1, :45 注 1. 表 中 に 示 した 設 計 交 通 量 は ( 実 測 交 通 量 または 需 要 交 通 量 )+ 工 事 用 車 両 台 数 である 需 要 交 通 量 = 実 測 交 通 量 ( 停 止 線 通 過 台 数 )+1 時 間 毎 の 渋 滞 長 の 増 減 分 ( 車 両 台 数 に 換 算 ) ( 詳 細 は 資 料 編 1-9 自 動 車 実 測 交 通 量 調 査 結 果 と 需 要 交 通 量 算 定 結 果 参 照 ) 注 2. 工 事 用 車 両 の 配 分 の 詳 細 は 資 料 編 1-10 交 差 点 需 要 率 算 定 表 に 示 す 2) 交 通 安 全 への 影 響 ア. 予 測 手 法 ア) 予 測 項 目 予 測 項 目 は 工 事 用 車 両 の 走 行 に 係 る 交 通 安 全 への 影 響 とした イ) 予 測 方 法 等 a) 予 測 地 域 予 測 地 域 は 工 事 用 車 両 の 走 行 に 係 る 交 通 安 全 への 影 響 を 受 けるおそれがあると 認 めら れる 地 域 として 調 査 地 域 と 同 様 とした

26 ウ) 予 測 時 期 工 事 期 間 中 とした エ) 予 測 方 法 工 事 用 車 両 の 走 行 に 伴 う 交 通 安 全 について 工 事 に 使 用 する における 交 通 安 全 施 設 の 整 備 状 況 をふまえ 交 通 安 全 に 対 する 影 響 を 定 性 的 に 予 測 した イ. 予 測 結 果 本 事 業 では 工 事 に 使 用 する は 可 能 な 限 り 狭 あいな を 避 け 主 要 幹 線 を 主 に 使 用 する 計 画 である 工 事 用 車 両 の 走 行 による 交 通 安 全 への 影 響 の 予 測 結 果 を 表 に 示 す

27 市 区 表 工 事 用 車 両 の 走 行 に 伴 う 交 通 安 全 への 影 響 の 予 測 結 果 調 査 地 区 計 画 施 設 の 種 類 工 事 用 車 両 の 走 行 に 伴 う 交 通 安 全 への 影 響 中 原 区 等 々 力 工 事 施 工 ヤードの 出 入 口 の 設 置 を 計 画 している 市 道 幸 多 摩 線 は 歩 道 のない 区 間 がほとんどであるが 多 摩 川 堤 防 上 にサ イクリングコースが 整 備 されている また 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されているほか 歩 道 橋 が 設 置 され ている 箇 所 もある 以 上 のことから 本 地 区 では 工 事 従 事 者 への 講 習 指 導 工 事 計 画 の 周 知 交 通 誘 導 員 による 誘 導 を 行 うことによって 交 通 安 全 は 確 保 できると 予 測 する 川 崎 市 宮 前 区 梶 ヶ 谷 犬 蔵 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 へは 信 号 交 差 点 を 介 して 出 入 する 予 定 である 同 市 道 は 歩 車 道 が 分 離 されており 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 さ れているほか 歩 道 橋 が 設 置 されている 箇 所 もある 以 上 の ことから 本 地 区 では 工 事 従 事 者 への 講 習 指 導 工 事 計 画 の 周 知 を 図 ることによって 交 通 安 全 は 確 保 できると 予 測 する 工 事 施 工 ヤードの 出 入 口 の 設 置 を 計 画 している 市 道 尻 手 黒 川 線 及 び 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 県 道 13 号 市 道 梶 ヶ 谷 菅 生 線 (Ⅲ)は 歩 車 道 が 分 離 されており 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されている 以 上 のことか ら 本 地 区 では 工 事 従 事 者 への 講 習 指 導 工 事 計 画 の 周 知 交 通 誘 導 員 による 誘 導 を 行 うことによって 交 通 安 全 は 確 保 できると 予 測 する 麻 生 区 東 百 合 丘 工 事 施 工 ヤードの 出 入 口 の 設 置 を 計 画 している 市 道 尻 手 黒 川 線 及 び 工 事 用 車 両 の 走 行 が 予 定 されている 市 道 尻 手 黒 川 線 (Ⅲ) 市 道 野 川 柿 生 線 (Ⅶ) 市 道 麻 生 6 号 線 市 道 王 禅 寺 35 号 は 歩 車 道 が 分 離 されており 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されている 以 上 のことから 本 地 区 で は 工 事 従 事 者 への 講 習 指 導 工 事 計 画 の 周 知 交 通 誘 導 員 による 誘 導 を 行 うことによって 交 通 安 全 は 確 保 できると 予 測 する 片 平 工 事 施 工 ヤードから 県 道 137 号 までは 工 事 用 を 新 設 し 取 り 付 ける 計 画 である 県 道 137 号 は に 面 して 柿 生 小 学 校 が 立 地 するが 一 部 区 間 を 除 き 歩 車 道 が 分 離 されて おり 主 な 交 差 点 には 横 断 歩 道 及 び 信 号 が 整 備 されている 以 上 のことから 本 地 区 では 搬 入 時 間 等 の 検 討 工 事 従 事 者 への 講 習 指 導 工 事 計 画 の 周 知 交 通 誘 導 員 による 誘 導 を 行 うことによって 交 通 安 全 は 確 保 できると 予 測 する

28 (4) 環 境 保 全 のための 措 置 工 事 用 車 両 の 走 行 に 係 る 環 境 保 全 対 策 として 以 下 の 措 置 を 講 じる 1) 交 通 量 交 通 流 への 影 響 発 生 土 の 運 搬 について 貨 物 列 車 運 搬 等 を 含 む 車 両 走 行 ルートの 分 散 化 を 図 るなど 工 事 用 車 両 の 走 行 による 影 響 の 低 減 を 図 る 必 要 に 応 じて 資 材 及 び 機 械 の 運 搬 に 用 いる 車 両 の 走 行 ルートの 変 更 及 び 走 行 時 間 帯 の 管 理 等 を 行 うことにより 車 両 の 集 中 による 交 通 流 への 局 地 的 な 影 響 の 回 避 又 は 低 減 を 図 る 2) 交 通 安 全 への 影 響 工 事 用 車 両 について 決 められた 工 事 に 使 用 する を 遵 守 するとともに 指 定 した 搬 入 時 間 を 遵 守 することで 安 全 管 理 を 徹 底 する 工 事 用 車 両 の 運 転 手 に 対 し 交 通 マナー 工 事 施 工 ヤード 予 定 地 への 出 入 時 における 一 旦 停 止 及 び 歩 行 者 優 先 等 の 安 全 運 転 教 育 を 徹 底 する また 周 辺 の 通 学 路 通 学 時 間 帯 安 全 施 設 の 設 置 状 況 及 び 歩 車 分 離 区 間 等 の 安 全 確 保 に 係 る 情 報 の 伝 達 を 徹 底 し 注 意 喚 起 す ることで 事 故 の 発 生 を 未 然 に 防 止 する 工 事 を 行 う 期 間 等 工 事 計 画 の 内 容 について 周 辺 住 民 の 方 への 適 切 なご 説 明 を 行 うこと で 交 通 の 安 全 性 を 確 保 するための 注 意 喚 起 を 促 す 工 事 用 車 両 の 走 行 時 には 工 事 施 工 ヤード 出 入 口 に 交 通 誘 導 員 を 配 置 し 工 事 用 車 両 の 出 入 を 誘 導 することで 安 全 かつ 円 滑 な 通 行 を 確 保 する 工 事 用 車 両 の 整 備 を 徹 底 することにより 故 障 及 び 不 具 合 による 事 故 発 生 を 未 然 に 防 止 する (5) 評 価 1) 交 通 量 交 通 流 への 影 響 予 測 地 点 での 交 差 点 需 要 率 は 0.570~0.814 であり 交 差 点 交 通 流 に 支 障 が 出 るとされる 0.9 をいずれも 下 回 った なお 設 計 交 通 量 に 対 する 工 事 用 車 両 の 割 合 は 0.7%~4.2% 交 差 点 需 要 率 の 増 加 分 は 0.000~0.093 である 本 事 業 では 発 生 土 の 運 搬 について 貨 物 列 車 運 搬 等 を 含 む 車 両 走 行 ルートの 分 散 化 を 図 るなど 工 事 用 車 両 の 走 行 による 影 響 の 低 減 を 図 るとともに 可 能 な 限 り 混 雑 時 間 帯 を 避 けた 時 間 帯 に 車 両 が 走 行 するよう 走 行 時 間 帯 を 管 理 し 交 通 流 への 影 響 を 極 力 抑 制 するよう 配 慮 する また 具 体 的 な 走 行 計 画 の 策 定 にあたっては 事 業 の 実 施 段 階 までに 交 通 管 理 者 及 び 管 理 者 と 協 議 し 適 切 であると 考 えられる 走 行 計 画 を 策 定 する したがって 交 通 量 交 通 流 への 影 響 は 法 対 象 事 業 者 により 実 行 可 能 な 範 囲 内 で 回 避 又 は 低 減 が 図 られており 周 辺 地 域 の 生 活 環 境 の 保 全 に 支 障 のないものと 評 価 する

29 2) 交 通 安 全 への 影 響 本 事 業 では 工 事 に 使 用 する は 可 能 な 限 り 狭 あいな を 避 け 主 要 幹 線 を 主 に 使 用 する 計 画 であり 工 事 に 使 用 する 及 び 指 定 した 搬 入 時 間 の 遵 守 工 事 従 事 者 への 講 習 指 導 通 学 路 通 学 時 間 帯 等 の 安 全 確 保 に 係 る 情 報 伝 達 及 び 注 意 喚 起 の 徹 底 周 辺 住 民 の 方 に 対 する 工 事 期 間 等 の 工 事 計 画 内 容 の 適 切 なご 説 明 交 通 誘 導 員 による 誘 導 及 び 車 両 整 備 の 徹 底 等 により 交 通 安 全 の 確 保 を 徹 底 する また 具 体 的 な 工 事 計 画 の 策 定 にあたっては 交 通 管 理 者 及 び 管 理 者 と 協 議 を 行 い 安 全 かつ 円 滑 な 交 通 の 確 保 に 配 慮 した 計 画 を 策 定 する 以 上 のことから 本 事 業 の 実 施 に 伴 う 影 響 は 法 対 象 事 業 者 により 実 行 可 能 な 範 囲 内 で 回 避 又 は 低 減 が 図 られており 周 辺 地 域 の 生 活 環 境 の 保 全 に 支 障 のないものと 評 価 する

Microsoft Word - 出雲(H20.4.1).doc

Microsoft Word - 出雲(H20.4.1).doc 出 雲 都 市 計 画 区 域 の 整 備 開 発 及 び 保 全 の 方 針 島 根 県 目 次 1. 都 市 計 画 の 目 標 1) 都 市 づくりの 基 本 理 念... 1 2) 地 域 毎 の 市 街 地 像... 3 2. 区 域 区 分 の 決 定 の 有 無 1) 区 域 区 分 の 決 定 の 有 無... 4 3. 主 要 な 都 市 計 画 の 決 定 の 方 針 1) 土

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DC58F4981408179936395FB817A8BE688E6837D8358413494C52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DC58F4981408179936395FB817A8BE688E6837D8358413494C52E646F63> 田 方 広 域 都 市 計 画 都 市 計 画 区 域 の 整 備 開 発 及 び 保 全 の 方 針 平 成 23 年 3 月 静 岡 県 目 次 1 都 市 計 画 の 目 標 (1) 都 市 づくりの 基 本 理 念 1 (2) 地 域 毎 の 市 街 地 像 2 附 図 1 将 来 市 街 地 像 図 4 2 区 域 区 分 の 決 定 の 有 無 及 び 区 域 区 分 を 定 める 際

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2034325F8253814490EC8DE88E7382CC8CF092CA8E968FEE81698251816A8341935393B9836C83628367838F815B834E2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2034325F8253814490EC8DE88E7382CC8CF092CA8E968FEE81698251816A8341935393B9836C83628367838F815B834E2E646F63> (2) 分 野 別 の 現 況 課 題 ア 鉄 道 ネットワーク (ア) 市 内 の 鉄 道 市 では 6 事 業 者 15 路 線 54 駅 で 運 行 を 行 っている 京 王 相 模 原 線 (イ) 駅 密 度 市 の 駅 密 度 は 政 令 指 定 都 市 19 都 市 中 3 番 目 の.37 駅 / 平 方 km であり おおよそ 半 径 9m の 円 内 に1 駅 ある 換 算 となる

More information

Microsoft Word - 090512通常版.doc

Microsoft Word - 090512通常版.doc ~ 都 市 計 画 見 直 し 方 針 について~ 都 市 計 画 とは? 都 市 計 画 は 人 や 自 動 車 交 通 など 移 動 を 支 える 交 通 機 能 をはじめ 都 市 構 造 や 街 区 形 成 等 を 担 う 市 街 地 形 成 機 能 さらには 都 市 防 災 性 向 上 や 上 下 水 道 施 設 共 同 溝 等 ライフライン 収 容 等 を 担 う 空 間 機 能 など 多

More information

目 次 1. 都 市 計 画 道 路 の 見 直 しの 流 れ 1 2. 将 来 都 市 像 等 の 整 理 2 3. 検 討 対 象 路 線 の 整 理 3 4. 路 線 の 必 要 性 検 証 7 5. 路 線 の 実 現 性 検 証 12 6. 総 合 評 価 15 7. 道 路 ネットワーク

目 次 1. 都 市 計 画 道 路 の 見 直 しの 流 れ 1 2. 将 来 都 市 像 等 の 整 理 2 3. 検 討 対 象 路 線 の 整 理 3 4. 路 線 の 必 要 性 検 証 7 5. 路 線 の 実 現 性 検 証 12 6. 総 合 評 価 15 7. 道 路 ネットワーク 太 田 市 都 市 計 画 道 路 見 直 し 案 平 成 28 年 3 月 太 田 市 目 次 1. 都 市 計 画 道 路 の 見 直 しの 流 れ 1 2. 将 来 都 市 像 等 の 整 理 2 3. 検 討 対 象 路 線 の 整 理 3 4. 路 線 の 必 要 性 検 証 7 5. 路 線 の 実 現 性 検 証 12 6. 総 合 評 価 15 7. 道 路 ネットワークの 検 証

More information

飯能市の都市計画

飯能市の都市計画 平 成 26 年 4 月 版 飯 能 市 建 設 部 都 市 計 画 課 目 次 Ⅰ 市 の 概 要 1 市 の 位 置 1 2 市 の 沿 革 1 3 人 口 1 Ⅱ 都 市 計 画 1 都 市 計 画 の 意 義 3 2 都 市 計 画 マスタープラン 3 3 都 市 計 画 の 決 定 3 4 都 市 計 画 の 決 定 手 続 4 5 都 市 計 画 提 案 制 度 5 Ⅲ 土 地 利 用

More information

160202shiryoan4.xdw

160202shiryoan4.xdw 平 成 27 年 度 第 1 回 調 布 市 総 合 交 通 計 画 策 定 等 検 討 委 員 会 資 料 1 公 共 交 通 ネットワークの 今 後 の 方 向 性 について < 目 次 > 1. 公 共 交 通 不 便 地 域 の 対 応 について 1 2. 路 線 バス 再 編 の 方 向 性 について 21 平 成 28 年 2 月 3 日 調 布 市 1. 公 共 交 通 不 便 地 域

More information

目 次 1.エイトライナー 導 入 促 進 2. 鉄 道 交 通 3.バス 交 通 1-1 背 景 と 目 的 -1 1-2 調 査 内 容 -1 1-3 東 京 都 の 動 き 及 び 運 輸 政 策 審 議 会 答 申 -1 1-4 今 後 の 進 め 方 -2 2-1 鉄 道 の 現 況 等

目 次 1.エイトライナー 導 入 促 進 2. 鉄 道 交 通 3.バス 交 通 1-1 背 景 と 目 的 -1 1-2 調 査 内 容 -1 1-3 東 京 都 の 動 き 及 び 運 輸 政 策 審 議 会 答 申 -1 1-4 今 後 の 進 め 方 -2 2-1 鉄 道 の 現 況 等 公 共 交 通 機 関 対 策 等 特 別 委 員 会 資 料 平 成 26 年 5 月 29 日 世 田 谷 区 における 公 共 交 通 について 交 通 政 策 担 当 部 交 通 政 策 課 鉄 道 立 体 街 づくり 調 整 担 当 課 目 次 1.エイトライナー 導 入 促 進 2. 鉄 道 交 通 3.バス 交 通 1-1 背 景 と 目 的 -1 1-2 調 査 内 容 -1 1-3

More information

市街化調整区域の地区計画の判断指針(平成24年2月策定)

市街化調整区域の地区計画の判断指針(平成24年2月策定) 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 の 知 事 同 意 又 は 協 議 にあたっての 判 断 指 針 平 成 24 年 2 月 茨 城 県 土 木 部 都 市 局 都 市 計 画 課 目 次 1 判 断 指 針 策 定 の 趣 旨 1 2 本 判 断 指 針 が 対 象 とする 地 区 計 画 1 3 県 が 判 断 するにあたっての 基 本 方 針 2 4 地 区 計 画 の 対

More information

用途地域等に関する指定方針

用途地域等に関する指定方針 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 24 年 12 月 東 大 和 市 は じ め に これまで 東 京 都 においては 東 京 の 新 しい 都 市 づくりビジョン 及 び 東 京 におけ る 土 地 利 用 に 関 する 基 本 方 針 について を 踏 まえ 政 策 誘 導 型 の 都 市 づくりを 進 めるた め 平 成 14 年 7 月 に

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208179835A8362836794C5817A3132303133308DC58F4982C682E882DC82C682DF8169955C8E8696DA8E9F816A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208179835A8362836794C5817A3132303133308DC58F4982C682E882DC82C682DF8169955C8E8696DA8E9F816A2E646F6378> 資 料 3 青 森 県 原 子 力 発 電 所 の 原 子 力 災 害 時 における 避 難 のあり 方 検 討 プロジェクトチーム - 最 終 取 りまとめ - 平 成 24 年 1 月 目 次 1. 青 森 県 原 子 力 発 電 所 の 原 子 力 災 害 時 における 避 難 のあり 方 検 討 プロジェクトチーム の 設 置 趣 旨 1 2. 検 討 に 当 たっての 前 提 条 件 2

More information

Microsoft Word - A都市マス本編.doc

Microsoft Word - A都市マス本編.doc 5-3 交 通 体 系 の 方 針 1) 現 状 と 課 題 (1) 道 路 交 通 1 幹 線 道 路 幹 線 道 路 網 は 周 辺 市 町 との 広 域 連 携 を 担 う 一 般 国 道 11 号 32 号 438 号 さぬき 浜 街 道 を 中 心 に 市 内 各 地 の 連 絡 を 担 う 主 要 地 方 道 一 般 県 道 及 び 主 要 な 市 道 により 概 ね 格 子 状 に 道

More information

はじめに 用 途 地 域 とは 都 市 活 動 の 機 能 性 都 市 生 活 の 安 全 性 利 便 性 快 適 性 等 の 増 進 を 目 的 と して 住 宅 地 商 業 地 工 業 地 等 の 主 要 な 構 成 要 素 の 配 置 及 び 密 度 について 公 共 施 設 との バランスに

はじめに 用 途 地 域 とは 都 市 活 動 の 機 能 性 都 市 生 活 の 安 全 性 利 便 性 快 適 性 等 の 増 進 を 目 的 と して 住 宅 地 商 業 地 工 業 地 等 の 主 要 な 構 成 要 素 の 配 置 及 び 密 度 について 公 共 施 設 との バランスに 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 27(2015) 年 4 月 立 川 市 はじめに 用 途 地 域 とは 都 市 活 動 の 機 能 性 都 市 生 活 の 安 全 性 利 便 性 快 適 性 等 の 増 進 を 目 的 と して 住 宅 地 商 業 地 工 業 地 等 の 主 要 な 構 成 要 素 の 配 置 及 び 密 度 について 公 共 施

More information

第 節 ○○計画

第 節 ○○計画 第 40 節 ライフライン 応 急 対 策 (ガス) 本 所 災 害 対 策 班 都 市 施 設 班 庁 舎 総 務 企 画 班 建 設 班 実 施 主 体 鶴 岡 ガス( 株 ) 庄 内 中 部 ガス( 株 ) LPガス 充 てん 事 業 所 LPガス 販 売 事 業 者 一 般 社 団 法 人 山 形 県 LPガス 協 会 山 形 県 高 圧 ガス 地 域 防 災 協 議 会 関 係 機 関 県

More information

Microsoft Word - 271201答申最終

Microsoft Word - 271201答申最終 なお 立 体 交 差 工 事 の 実 施 にあたっては 交 通 を 確 保 しながらの 施 工 となるため 十 分 安 全 に 配 慮 するとともに 路 線 の 重 要 性 に 鑑 み 早 期 完 成 に 努 められたい また 盛 土 区 間 の 法 面 緑 化 など 緑 の 確 保 にも 配 慮 されたい 海 岸 港 湾 事 業 (2) 福 良 港 海 岸 福 良 地 区 ( 南 あわじ 市 )

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20895E97708E77906A939982C982C282A282C481698A65926E90E096BE89EF94C5816A82E6>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20895E97708E77906A939982C982C282A282C481698A65926E90E096BE89EF94C5816A82E6> 改 正 都 市 計 画 法 の 運 用 について 国 土 交 通 省 都 市 地 域 整 備 局 都 市 計 画 課 都 市 計 画 法 改 正 のポイント 2 拡 散 型 から 集 約 型 へ 都 市 に 必 要 な 施 設 を 街 なか に 誘 導 拡 散 型 の 都 市 では 暮 らしにくく 非 効 率 自 動 車 に 過 度 に 依 存 交 通 エネルギー 消 費 量 が 多 い 既 存 ストックが

More information

あきる野市土地利用方針(案)

あきる野市土地利用方針(案) あきる 野 土 利 用 方 針 平 成 24 年 11 月 あきる 野 あ き る 野 土 利 用 方 針 1 策 定 の 趣 旨 目 的 P2 2 土 利 用 の 現 状 と 課 題 P2 (1) 域 の 特 性 P2 (2) 化 区 域 及 び 化 調 整 区 域 の 現 状 と 課 題 P7 (3) 域 の 土 利 用 の 課 題 P10 3 域 における 適 正 な 土 利 用 の 形 成

More information

h24-2 tsuikasetumeishiryo.ppt [互換モード]

h24-2 tsuikasetumeishiryo.ppt [互換モード] 資 料 2 平 成 24 年 度 第 2 回 大 阪 府 建 設 事 業 再 評 価 監 視 委 員 会 H24.6.21 追 加 説 明 資 料 1 泉 佐 野 東 羽 倉 崎 住 宅 2 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 3 大 阪 外 環 状 線 連 続 立 体 交 差 事 業 4 大 阪 和 泉 泉 南 線 5 道 路 事 業 の 都 市 基 盤 整 備 中 期 計 画 の 位 置 付

More information

<816D8250816E905682BD82C88D8291AC93B9984897BF8BE082C982C282A282C45F485097705F81798DC58F4994C5817A>

<816D8250816E905682BD82C88D8291AC93B9984897BF8BE082C982C282A282C45F485097705F81798DC58F4994C5817A> 平 成 26 年 3 月 14 日 東 日 本 高 速 道 路 ( 株 ) 中 日 本 高 速 道 路 ( 株 ) 西 日 本 高 速 道 路 ( 株 ) 新 たな 高 速 道 路 料 金 について NEXCO 東 日 本 NEXCO 中 日 本 NEXCO 西 日 本 は 新 たな 高 速 道 路 料 金 に 関 する 基 本 方 針 ( 平 成 25 年 12 月 20 日 国 土 交 通 省

More information

伊勢市地域防災計画

伊勢市地域防災計画 伊 勢 市 地 震 防 災 強 化 計 画 平 成 28 年 3 月 伊 勢 市 防 災 会 議 目 次 第 1 節 総 則...1 第 2 節 地 震 災 害 警 戒 本 部 の 設 置 等...6 第 3 節 情 報 伝 達 計 画...8 第 4 節 広 報 計 画...9 第 5 節 自 主 防 災 活 動... 11 第 6 節 避 難 対 策 計 画... 13 第 7 節 緊 急 輸

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A94AA89A48E7182CC93738E738C7689E63230313289FC92F994C52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A94AA89A48E7182CC93738E738C7689E63230313289FC92F994C52E646F63> 都 市 計 画 全 般 7 8 Ⅱ 八 王 子 市 の 都 市 計 画 1. 都 市 計 画 全 般 (1) 都 市 計 画 の 内 容 と 決 定 状 況 都 市 計 画 は 農 林 漁 業 との 健 全 な 調 和 を 図 りつつ 健 康 で 文 化 的 な 都 市 生 活 及 び 機 能 的 な 都 市 活 動 を 確 保 するために 土 地 利 用 都 市 施 設 の 整 備 及 び 市 街

More information

2. 県 (1) 県 は 県 の 地 域 並 びに 県 の 住 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 地 震 災 害 から 保 護 するため 指 定 地 方 行 政 機 関 指 定 公 共 機 関 指 定 地 方 公 共 機 関 及 び 他 の 地 方 公 共 団 体 等 の 協 力 を 得

2. 県 (1) 県 は 県 の 地 域 並 びに 県 の 住 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 地 震 災 害 から 保 護 するため 指 定 地 方 行 政 機 関 指 定 公 共 機 関 指 定 地 方 公 共 機 関 及 び 他 の 地 方 公 共 団 体 等 の 協 力 を 得 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 の 目 的 この 計 画 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 42 条 の 規 定 に 基 づき 五 戸 町 の 地 域 に 係 る 地 震 防 災 対 策 に 関 し 必 要 な 体 制 を 確 立 するとともに 関 係 機 関 の 総 合 的 かつ 計 画 的 な 対 策 の 整 備 推 進 を 図 り 住

More information

目 次 はじめに 1 第 1 章 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 2 1 用 途 地 域 に 関 する 指 定 方 針 2 2 その 他 の 地 域 地 区 の 活 用 方 針 2 3 用 途 地 域 の 変 更 及 び 決 定 にあたって 留 意 すべき 事 項 3 第 2 章

目 次 はじめに 1 第 1 章 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 2 1 用 途 地 域 に 関 する 指 定 方 針 2 2 その 他 の 地 域 地 区 の 活 用 方 針 2 3 用 途 地 域 の 変 更 及 び 決 定 にあたって 留 意 すべき 事 項 3 第 2 章 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 25 年 4 月 狛 江 市 目 次 はじめに 1 第 1 章 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 2 1 用 途 地 域 に 関 する 指 定 方 針 2 2 その 他 の 地 域 地 区 の 活 用 方 針 2 3 用 途 地 域 の 変 更 及 び 決 定 にあたって 留 意 すべき 事 項 3 第

More information

想 定 する 海 上 災 害 爆 発 事 故 概 要 等 船 舶 全 体 や 船 舶 周 囲 に 被 害 影 響 が 及 ぶ 又 は 多 数 の 死 傷 者 が 発 生 するような 爆 発 災 害 事 例 2012 年 韓 国 仁 川 沖 でタンカータンク 内 の 残 留 ガス 抜 取 り 作 業

想 定 する 海 上 災 害 爆 発 事 故 概 要 等 船 舶 全 体 や 船 舶 周 囲 に 被 害 影 響 が 及 ぶ 又 は 多 数 の 死 傷 者 が 発 生 するような 爆 発 災 害 事 例 2012 年 韓 国 仁 川 沖 でタンカータンク 内 の 残 留 ガス 抜 取 り 作 業 第 4 部 災 害 種 別 対 策 計 画 第 1 章 海 上 災 害 対 策 第 1 節 周 辺 海 域 の 状 況 及 び 海 上 災 害 の 態 様 1 本 市 周 辺 海 域 の 状 況 本 市 の 海 岸 及 び 周 辺 海 域 は 本 市 港 湾 区 域 を 含 む 東 京 湾 側 と 5 つの 漁 港 区 域 を 含 む 相 模 湾 側 に 分 かれる 東 京 湾 側 は その 正 面

More information

<93B9984890AE94F5>

<93B9984890AE94F5> 7. 道 路 整 備 7.1. 広 域 的 な 道 路 網 状 況 三 好 町 は 愛 知 県 のほぼ 中 央 部 に 位 置 し 東 名 高 速 道 路 ( 東 名 三 好 IC) 等 を 介 し 名 古 屋 市 中 心 部 や 空 港 港 湾 他 県 等 広 域 的 に 繋 がれている 近 隣 の 名 古 屋 市 や 豊 田 市 へは 東 西 に 走 る 国 道 153 号 により 結 ばれ 東

More information

第 節 ○○計画

第 節 ○○計画 第 40 節 ライフライン 応 急 対 策 (ガス) 本 所 災 害 対 策 班 都 市 施 設 班 庁 舎 総 務 企 画 班 建 設 班 実 施 主 体 鶴 岡 ガス( 株 ) 庄 内 中 部 ガス( 株 ) LPガス 充 てん 事 業 所 計 画 の 目 的 鶴 岡 ガス 株 式 会 社 及 び 庄 内 中 部 ガス 株 式 会 社 並 びにその 他 ガス 事 業 者 は 災 害 発 生 後

More information

Microsoft PowerPoint - ~7426891.ppt

Microsoft PowerPoint - ~7426891.ppt 資 料 5 土 地 利 用 計 画 と 農 業 振 興 地 域 制 度 農 地 転 用 許 可 制 度 の 概 要 平 成 19 年 3 月 農 林 水 産 省 目 次 1 土 地 基 本 法 国 土 利 用 計 画 1 2 農 業 振 興 地 域 制 度 及 び 農 地 転 用 許 可 制 度 の 概 要 4 3 農 業 振 興 地 域 制 度 5 4 農 地 転 用 許 可 制 度 12 5 都

More information

( 目 次 ) 首 都 圏 内 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 具 体 案 の 全 体 概 要 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 に 関 する 具 体 方 針 ( 案 )の 概 要 1 4 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 に 関 する 具 体 方 針 ( 案 )の 概

( 目 次 ) 首 都 圏 内 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 具 体 案 の 全 体 概 要 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 に 関 する 具 体 方 針 ( 案 )の 概 要 1 4 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 に 関 する 具 体 方 針 ( 案 )の 概 添 付 資 料 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 具 体 案 について 1 ( 目 次 ) 首 都 圏 内 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 具 体 案 の 全 体 概 要 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 に 関 する 具 体 方 針 ( 案 )の 概 要 1 4 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 に 関 する 具 体 方 針 ( 案 )の 概 要 2

More information

untitled

untitled 国 土 を 整 え 全 力 で 備 える お 知 ら せ 平 成 27 年 4 月 9 日 資 料 提 供 先 : 島 根 県 政 記 者 会 平 成 27 年 度 直 轄 事 業 ( 島 根 県 分 ) 予 算 概 要 問 い 合 わせ 先 国 土 交 通 省 中 国 地 方 整 備 局 浜 田 河 川 国 道 事 務 所 ( 河 川 ) 副 所 長 のもと 野 元 ( 道 路 ) 副 所 長 ふじはら

More information

参 議 院 議 員 岩 城 光 英 様 要 望 書 国 道 3 4 9 号 整 備 促 進 に つ い て 平 成 25 年 8 月 国 道 349 号 建 設 促 進 期 成 同 盟 会 会 長 根 本 匠 国 道 349 号 の 整 備 促 進 について 国 道 349 号 は 昭 和 50 年 4 月 に 国 道 へ 昇 格 以 来 漸 次 改 良 整 備 が 進 めら れ 着 々とその 成

More information

Ⅱ 工 事 一 時 中 止 に 係 る 手 続 き 1 工 事 の 一 時 中 止 に 係 る 手 続 きフロー 発 注 者 受 注 者 工 事 発 注 工 事 施 工 不 可 要 因 ( 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができないものにより 工 事 目 的 物 等 に 損 害 を 生 じ 若

Ⅱ 工 事 一 時 中 止 に 係 る 手 続 き 1 工 事 の 一 時 中 止 に 係 る 手 続 きフロー 発 注 者 受 注 者 工 事 発 注 工 事 施 工 不 可 要 因 ( 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができないものにより 工 事 目 的 物 等 に 損 害 を 生 じ 若 別 紙 2 工 事 一 時 中 止 ガイドライン Ⅰ 策 定 の 目 的 森 林 整 備 保 全 事 業 の 工 事 の 実 施 において 自 然 的 人 為 的 な 事 象 や 地 元 調 整 各 種 協 議 の 状 況 等 により 準 備 工 本 体 工 事 に 着 手 できない 事 態 や 工 事 の 施 工 途 中 で 中 断 を 余 儀 なくされる 事 態 が 生 じることがある このような

More information

1. 料 金 水 準 について 料 金 水 準 引 き 下 げの 対 象 はETC 車 に 限 定 し 期 間 は 当 面 10 年 間 とする 注 : 料 金 水 準 については 普 通 車 の 場 合 関 門 橋 広 島 岩 国 路 普 通 区 間 高 速 自 動 車 国 陸 上 部 本 四 高

1. 料 金 水 準 について 料 金 水 準 引 き 下 げの 対 象 はETC 車 に 限 定 し 期 間 は 当 面 10 年 間 とする 注 : 料 金 水 準 については 普 通 車 の 場 合 関 門 橋 広 島 岩 国 路 普 通 区 間 高 速 自 動 車 国 陸 上 部 本 四 高 新 たな 高 速 路 料 金 について 別 紙 1 1. 料 金 水 準 について 料 金 水 準 引 き 下 げの 対 象 はETC 車 に 限 定 し 期 間 は 当 面 10 年 間 とする 注 : 料 金 水 準 については 普 通 車 の 場 合 関 門 橋 広 島 岩 国 路 普 通 区 間 高 速 自 動 車 国 陸 上 部 本 四 高 速 明 石 海 峡 本 四 高 速 海 峡 部

More information

<8A4A94AD8B9689C290528DB88AEE8F808169955C8E86816A90FC82C882B52E786477>

<8A4A94AD8B9689C290528DB88AEE8F808169955C8E86816A90FC82C882B52E786477> 開 発 許 可 審 査 基 準 平 成 24 年 8 月 春 日 部 市 目 次 総 則 第 01 目 的 1 第 02 法 令 の 略 称 規 定 1 第 03 開 発 行 為 の 定 義 1 都 市 計 画 法 第 29 条 開 発 行 為 の 許 可 3 都 市 計 画 法 第 33 条 開 発 許 可 の 基 準 5 都 市 計 画 法 第 34 条 市 街 化 調 整 区 域 の 許 可

More information

(2) 基 準 地 の 価 格 の 審 査 調 整 及 び 判 定 (3) 周 知 措 置 ( 地 価 公 示 との 関 係 等 ) 第 4 条 知 事 は 事 業 の 実 施 にあたっては 地 価 公 示 法 の 規 定 に 基 づいて 国 が 行 う 地 価 公 示 との 調 和 を 保 ち 一

(2) 基 準 地 の 価 格 の 審 査 調 整 及 び 判 定 (3) 周 知 措 置 ( 地 価 公 示 との 関 係 等 ) 第 4 条 知 事 は 事 業 の 実 施 にあたっては 地 価 公 示 法 の 規 定 に 基 づいて 国 が 行 う 地 価 公 示 との 調 和 を 保 ち 一 和 歌 山 県 地 価 調 査 事 業 実 施 要 綱 ( 平 成 12 年 3 月 21 日 制 定 ) ( 総 則 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 土 利 用 計 画 法 施 行 令 ( 昭 和 49 年 政 令 第 387 号 以 下 令 という ) 第 9 条 の 規 定 に 基 づく 和 歌 山 県 地 価 調 査 事 業 ( 以 下 事 業 という )の 円 滑 な 遂 行 に 資

More information

神 戸 市 大 規 模 集 客 施 設 の 立 地 に 係 る 都 市 機 能 の 調 和 に 関 する 条 例 を 平 成 18 年 4 月 1 日 より 施 行 します 大 規 模 な 小 売 店 舗 をはじめとした 大 規 模 集 客 施 設 の 立 地 により 周 辺 の 道 路 交 通 の

神 戸 市 大 規 模 集 客 施 設 の 立 地 に 係 る 都 市 機 能 の 調 和 に 関 する 条 例 を 平 成 18 年 4 月 1 日 より 施 行 します 大 規 模 な 小 売 店 舗 をはじめとした 大 規 模 集 客 施 設 の 立 地 により 周 辺 の 道 路 交 通 の 神 戸 市 大 規 模 小 売 店 舗 等 立 地 審 議 会 平 成 25 年 度 第 3 回 資 料 資 料 No. 1 提 出 年 月 日 H25.11.8 平 成 25 年 度 第 3 回 大 規 模 小 売 店 舗 等 立 地 審 議 会 資 料 届 出 内 容 審 議 案 件 (1) 第 179 号 案 件 ( 仮 称 ) 小 束 山 複 合 商 業 施 設 新 設 計 画 神 戸 市

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819B8C49938C8E738E738A5889BB92B290AE8BE688E682C982A882AF82E9926E8BE68C7689E690A7937882CC895E97708AEE8F802E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819B8C49938C8E738E738A5889BB92B290AE8BE688E682C982A882AF82E9926E8BE68C7689E690A7937882CC895E97708AEE8F802E646F63> 栗 東 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 運 用 基 準 は 本 市 の 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることにより 市 街 化 調 整 区 域 における 良 好 な 居 住 環 境 の 維 持 及 び 形 成 並 びに 適 正

More information

第2回基幹的交通システム部会_資料1

第2回基幹的交通システム部会_資料1 (8) 都 市 空 間 の 魅 力 と 基 幹 的 交 通 システムのデザイン 性 が 相 まって 魅 力 的 な 都 市 空 間 の 形 成 に 寄 与 できるルート を 選 定 する 銀 座 地 区 では 銀 座 の 個 性 的 な 景 観 や 空 間 を 考 慮 し 銀 座 らしさを 演 出 し ヒューマンスケールの 都 市 空 間 形 成 に 寄 与 できるルートを 選 定 する 特 に 銀

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203133935393B995748BDF82C582CC8D488E968169503139378160323033816A8169938C966B816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203133935393B995748BDF82C582CC8D488E968169503139378160323033816A8169938C966B816A2E646F63> 第 13 章 鉄 道 付 近 での 工 事 第 1 節 事 前 協 議 及 び 事 前 調 査 1. 適 用 線 路 に 近 接 して 列 車 運 転 に 影 響 を 及 ぼすおそれのある 土 木 工 事 に 適 用 する なお 鉄 道 の 線 路 内 で 土 木 工 事 を 施 工 する 場 合 は 鉄 道 事 業 者 と 十 分 協 議 のうえ その 指 示 に 従 うこと 2. 事 前 協 議

More information

( 目 次 ) 首 都 圏 内 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 全 体 概 要 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 概 要 4 首 都 圏 内 の 料 金 水 準 の 整 理 統 一 5 首 都 圏 の 高 速 路 の 車 種 区 分 の 整 理 統 一 6 起 終 点 を 基

( 目 次 ) 首 都 圏 内 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 全 体 概 要 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 概 要 4 首 都 圏 内 の 料 金 水 準 の 整 理 統 一 5 首 都 圏 の 高 速 路 の 車 種 区 分 の 整 理 統 一 6 起 終 点 を 基 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 について 添 付 資 料 ( 目 次 ) 首 都 圏 内 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 全 体 概 要 首 都 圏 の 新 たな 高 速 路 料 金 の 概 要 4 首 都 圏 内 の 料 金 水 準 の 整 理 統 一 5 首 都 圏 の 高 速 路 の 車 種 区 分 の 整 理 統 一 6 起 終 点 を 基 本 とした 継 ぎ 目 のない

More information

<817990528B6389EF9770817A83518393834C815B8DA188C990A893589399352D318169836083468362834E838A83588367816A2E786C7378>

<817990528B6389EF9770817A83518393834C815B8DA188C990A893589399352D318169836083468362834E838A83588367816A2E786C7378> 1 概 要 大 規 模 小 売 店 舗 立 地 法 指 針 項 目 チェックリスト 既 存 宅 地 ( 事 業 所 社 宅 跡 地 )にドラッグストアと 衣 料 品 店 を 新 設 する ( 法 第 5 条 第 1 項 ) 2 届 出 の 内 容 届 出 年 月 日 店 舗 設 置 者 小 売 業 者 店 舗 面 積 施 設 の 配 置 施 設 の 運 営 新 設 する 日 平 成 25 年 7 月

More information

目 次 1 都 市 計 画 の 目 標 (1) 当 該 都 市 計 画 区 域 の 都 市 づくりの 基 本 理 念 --------------------------- 1 (2) 地 域 毎 の 市 街 地 像 -----------------------------------------

目 次 1 都 市 計 画 の 目 標 (1) 当 該 都 市 計 画 区 域 の 都 市 づくりの 基 本 理 念 --------------------------- 1 (2) 地 域 毎 の 市 街 地 像 ----------------------------------------- 富 士 見 都 市 計 画 ( 富 士 見 市 ふじみ 野 市 三 芳 町 ) 都 市 計 画 区 域 の 整 備 開 発 及 び 保 全 の 方 針 埼 玉 県 都 市 計 画 の 決 定 案 の 縦 覧 都 市 計 画 の 決 定 告 示 平 成 24 年 9 月 14 日 から 平 成 24 年 10 月 1 日 まで 平 成 25 年 2 月 5 日 埼 玉 県 目 次 1 都 市 計 画

More information

村 山 の 概 要 2) 人 口 動 向 (1) 人 口 世 帯 数 平 成 27 年 1 月 1 日 現 在 の 村 山 の 人 口 は15 万 1,412 人 であり 平 成 7 年 の13 万 6,095 人 と 比 べて 約 1.1 倍 に 増 加 しました その 推 移 を 見 ると 総

村 山 の 概 要 2) 人 口 動 向 (1) 人 口 世 帯 数 平 成 27 年 1 月 1 日 現 在 の 村 山 の 人 口 は15 万 1,412 人 であり 平 成 7 年 の13 万 6,095 人 と 比 べて 約 1.1 倍 に 増 加 しました その 推 移 を 見 ると 総 村 山 の 概 要 村 山 の 概 要 1) 位 置 及 び 地 勢 村 山 は 京 都 の 北 西 部 北 緯 35 度 45 分 経 139 度 28 分 に 位 置 し 荒 川 から 多 摩 川 に かけて 広 がる 洪 積 層 武 蔵 野 台 地 のほぼ 中 央 部 京 都 心 部 から 約 30kmの 圏 内 に 位 置 してい ます 域 の 北 側 は 埼 玉 県 所 沢 側 は 清 瀬

More information

コムム 北 宮 頃 計 短 針 広 ナ 洒 落 宮 込 倉 賀 六 県 制 覇 西 傾 眺 八 八 突 季 節 隠 茅 辻 堂 夜 ゴ 迎 遠 ぁ + 辻 堂 8 公 共 首 圏 網 広 張 巡 ダ イ ヤ 数 過 疎 頭 階 長 頭 抱 戦 文 読 確 認 各 停 刻 メ モ 並 べ 停 距 離

コムム 北 宮 頃 計 短 針 広 ナ 洒 落 宮 込 倉 賀 六 県 制 覇 西 傾 眺 八 八 突 季 節 隠 茅 辻 堂 夜 ゴ 迎 遠 ぁ + 辻 堂 8 公 共 首 圏 網 広 張 巡 ダ イ ヤ 数 過 疎 頭 階 長 頭 抱 戦 文 読 確 認 各 停 刻 メ モ 並 べ 停 距 離 保 養 施 設 菅 平 波 測 夏 宇 宙 信 講 義 波 測 学 定 認 湘 鎌 倉 光 ょ 良 直 距 離 ほ 遠 挟 直 実 際 ア プ ロ 達 首 圏 網 縦 尽 張 巡 実 際 汎 性 早 頃 走 鶴 鶴 忘 全 崩 壊 勤 忙 ビ ジ ネ マ 鶴 情 武 継 ぎ 勤 圧 力 屈 首 郊 窓 府 武 蔵 浦 和 北 頃 勤 帯 終 迎 盤 戦 差 掛 息 次 常 磐 友 打 違 友 水 園

More information

Microsoft Word - ...S.. .y.n...p.v...doc

Microsoft Word - ...S.. .y.n...p.v...doc 第 4 章 土 地 利 用 計 画 第 4 章 土 地 利 用 計 画 4-1 都 市 計 画 区 域 の 設 定 現 在 本 市 には 松 阪 都 市 計 画 嬉 野 都 市 計 画 三 雲 都 市 計 画 の3つの 都 市 計 画 があ るが 新 市 としての 一 体 的 な 都 市 づくりに 向 けて 本 市 の 都 市 計 画 区 域 を 以 下 のように 設 定 されることを 前 提 に

More information

第1 防 災 計 画

第1 防 災 計 画 第 5 章 消 防 計 画 消 防 計 画 は 下 記 のとおり 定 める 1. 消 防 組 織 及 び 編 成 (1) 有 明 広 域 行 政 事 務 組 合 の 組 織 理 事 会 議 会 消 防 本 部 事 務 局 会 計 管 理 者 監 査 委 員 玉 名 消 防 署 荒 尾 消 防 署 第 一 衛 生 セ ン タ ー 第 二 衛 生 セ ン タ ー 第 一 清 掃 セ ン タ ー 第 二

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E738D9196AF95DB8CEC8C7689E6817C91E6825095D22E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E738D9196AF95DB8CEC8C7689E6817C91E6825095D22E646F63> 第 1 編 総 論 第 1 章 市 の 責 務 計 画 の 位 置 づけ 構 成 等 廿 日 市 市 ( 市 長 及 びその 他 の 執 行 機 関 をいう 以 下 市 という )は 住 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 保 護 する 責 務 にかんがみ 国 民 の 保 護 のための 措 置 を 的 確 かつ 迅 速 に 実 施 するため 以 下 のとおり 市 の 責 務 を 明 らかにするとともに

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208379815B83578F4390B3814090E797748CA797709372926E88E68E7792E88AEE8F805F48508C668DDA95AA816A3130303430312E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208379815B83578F4390B3814090E797748CA797709372926E88E68E7792E88AEE8F805F48508C668DDA95AA816A3130303430312E646F63> 千 葉 県 用 途 地 域 指 定 基 準 千 葉 県 県 土 整 備 部 都 市 計 画 課 平 成 22 年 4 月 - 目 次 - 1. 用 途 地 域 指 定 の 目 的 1 2. 用 途 地 域 指 定 の 基 本 方 針 1 3. 土 地 利 用 と 用 途 地 域 の 指 定 方 針 2 (1) 住 宅 地 (2) 商 業 地 (3) 工 業 地 (4) 幹 線 道 路 の 沿 道 等

More information

目 次 第 1 章 災 害 廃 棄 物 処 理 実 行 計 画 策 定 の 趣 旨 1 計 画 の 目 的 1 2 計 画 の 位 置 づけと 内 容 1 3 計 画 の 期 間 1 4 計 画 の 見 直 し 1 第 2 章 被 害 状 況 と 災 害 廃 棄 物 の 量 1 被 害 状 況 2

目 次 第 1 章 災 害 廃 棄 物 処 理 実 行 計 画 策 定 の 趣 旨 1 計 画 の 目 的 1 2 計 画 の 位 置 づけと 内 容 1 3 計 画 の 期 間 1 4 計 画 の 見 直 し 1 第 2 章 被 害 状 況 と 災 害 廃 棄 物 の 量 1 被 害 状 況 2 平 成 28 年 4 月 熊 本 地 震 に 係 る 熊 本 市 災 害 廃 棄 物 処 理 実 行 計 画 平 成 28 年 6 月 14 日 ( 第 1 版 ) 熊 本 市 1 目 次 第 1 章 災 害 廃 棄 物 処 理 実 行 計 画 策 定 の 趣 旨 1 計 画 の 目 的 1 2 計 画 の 位 置 づけと 内 容 1 3 計 画 の 期 間 1 4 計 画 の 見 直 し 1 第

More information

はじめに 都 市 計 画 は 健 康 で 文 化 的 な 都 市 生 活 及 び 機 能 的 な 都 市 活 動 を 確 保 するため 適 正 な 制 限 のもとに 土 地 の 合 理 的 な 利 用 を 図 ることを 目 的 としている 用 途 地 域 は その 最 も 基 礎 的 な 制 度 と

はじめに 都 市 計 画 は 健 康 で 文 化 的 な 都 市 生 活 及 び 機 能 的 な 都 市 活 動 を 確 保 するため 適 正 な 制 限 のもとに 土 地 の 合 理 的 な 利 用 を 図 ることを 目 的 としている 用 途 地 域 は その 最 も 基 礎 的 な 制 度 と 三 鷹 市 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 25 年 12 月 三 鷹 市 はじめに 都 市 計 画 は 健 康 で 文 化 的 な 都 市 生 活 及 び 機 能 的 な 都 市 活 動 を 確 保 するため 適 正 な 制 限 のもとに 土 地 の 合 理 的 な 利 用 を 図 ることを 目 的 としている 用 途 地 域 は その 最 も 基

More information

1. 事 業 概 要 起 終 点 こ き むらなか いぬや ごろうる : 愛 知 県 ~ 犬 山 延 長 等 :7.km(6 車 線 設 計 速 度 6km/h 事 業 費 : 約 9 億 円 計 画 交 通 量 : 約 4,3 台 / 日 乗 用 車 型 貨 物 大 型 貨 物 3 8,8 台 /

1. 事 業 概 要 起 終 点 こ き むらなか いぬや ごろうる : 愛 知 県 ~ 犬 山 延 長 等 :7.km(6 車 線 設 計 速 度 6km/h 事 業 費 : 約 9 億 円 計 画 交 通 量 : 約 4,3 台 / 日 乗 用 車 型 貨 物 大 型 貨 物 3 8,8 台 / 資 料 社 会 資 本 整 備 審 議 会 道 路 分 科 会 部 地 方 委 員 会 ( 平 成 年 度 第 1 回 平 成 年 度 規 事 業 候 補 箇 所 1 一 般 国 道 号 バイパス に 係 る 規 事 業 採 択 時 評 価 国 土 交 通 省 部 地 方 整 備 局 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism Chubu

More information

彦根市地域防災計画案

彦根市地域防災計画案 第 2 編 一 般 対 策 編 第 1 部 総 則 第 1 章 彦 根 市 の 状 況 第 2 編 一 般 対 策 編 第 1 部 総 則 第 1 章 彦 根 市 の 状 況 章 の 体 系 第 1 編 総 則 第 1 部 総 則 第 1 章 彦 根 市 の 状 況 地 域 防 災 計 画 第 2 編 一 般 対 策 編 第 3 編 震 災 対 策 編 第 2 部 災 害 予 防 第 3 部 災 害

More information

2466.indd

2466.indd ( 金 曜 日 ) ( 金 ) 毎 週 火 金 曜 日 発 行 目 次 訓 令 山 形 県 事 務 代 決 及 び 専 決 事 務 に 関 する 規 程 の 一 部 を 改 正 する 訓 令 ( 人 事 課 ) 861 告 示 県 営 土 地 改 良 事 業 計 画 の 決 定 ( 庄 内 総 合 支 庁 農 村 計 画 課 ) 862 ( ) 道 路 の 区 域 の 変 更 ( 村 山 総 合 支

More information

地 形 と 地 盤 沈 下 状 況 ゼロメー トル 地 帯 124km 2 東 京 湾 北 部 地 震 による 揺 れ 液 状 化 被 害 想 定 結 果 ( 東 京 都 による) 震 度 分 布 液 状 化 危 険 度 数 字 はAPか らの 高 さ(m) 0 10 (km) 7 8 東 京 湾

地 形 と 地 盤 沈 下 状 況 ゼロメー トル 地 帯 124km 2 東 京 湾 北 部 地 震 による 揺 れ 液 状 化 被 害 想 定 結 果 ( 東 京 都 による) 震 度 分 布 液 状 化 危 険 度 数 字 はAPか らの 高 さ(m) 0 10 (km) 7 8 東 京 湾 少 子 高 齢 化 社 会 に 向 けての 地 震 防 災 分 野 の 課 題 1. 地 震 防 災 で 少 子 化 が 問 題 になってくると 考 えられる 段 階 2. 都 市 密 集 地 における 被 災 および 対 応 に 関 して 3. 中 山 間 地 における 被 災 および 対 応 に 関 して 4. 海 岸 における 津 波 による 被 災 および 対 応 に 関 して 東 京 電

More information

Microsoft Word - 価格調査書.doc

Microsoft Word - 価格調査書.doc 不 動 産 価 格 調 査 書 発 行 番 号 第 999 号 発 行 日 付 平 成 99 年 99 月 99 日 サンプル 株 式 会 社 御 中 サンプル 架 空 の 賃 貸 マンションの 価 格 調 査 公 益 社 団 法 人 日 本 不 動 産 鑑 定 士 協 会 連 合 会 会 員 札 幌 市 中 央 区 南 二 条 西 六 丁 目 14 番 地 メグロオフィス 株 式 会 社 代 表

More information

別 表 一 定 規 模 以 上 の 開 発 行 為 ( 対 象 開 発 行 為 ) 下 表 の 事 項 に 該 当 する 開 発 行 為 を 対 象 とする 主 たる 予 定 建 築 物 の 用 途 規 模 工 業 施 設 ( 流 通 業 務 施 設 工 業 研 究 施 設 ) 開 発 区 域 *

別 表 一 定 規 模 以 上 の 開 発 行 為 ( 対 象 開 発 行 為 ) 下 表 の 事 項 に 該 当 する 開 発 行 為 を 対 象 とする 主 たる 予 定 建 築 物 の 用 途 規 模 工 業 施 設 ( 流 通 業 務 施 設 工 業 研 究 施 設 ) 開 発 区 域 * 市 街 化 調 整 区 域 における 計 画 開 発 ( 地 区 計 画 )の 取 扱 方 針 都 市 計 画 法 第 34 条 第 10 号 に 該 当 する 一 定 規 模 以 上 の 開 発 行 為 ( 別 表 に 掲 げるものに 限 る 以 下 対 象 開 発 行 為 という )が 見 込 まれる 地 区 計 画 の 決 定 又 は 変 更 ( 以 下 決 定 等 という )については 土

More information

目 次 1. 位 置 図 1 2. 事 業 の 目 的 と 計 画 の 概 要 2 3. 事 業 進 捗 の 状 況 5 4. 事 業 の 必 要 性 に 関 する 視 点 7 5. 費 用 対 効 果 11 6. 事 業 進 捗 の 見 込 みの 視 点 13 7. 今 後 の 対 応 方 針 (

目 次 1. 位 置 図 1 2. 事 業 の 目 的 と 計 画 の 概 要 2 3. 事 業 進 捗 の 状 況 5 4. 事 業 の 必 要 性 に 関 する 視 点 7 5. 費 用 対 効 果 11 6. 事 業 進 捗 の 見 込 みの 視 点 13 7. 今 後 の 対 応 方 針 ( 資 料 3-5-1 関 東 地 方 整 備 局 ( 再 評 価 ) 事 業 評 価 監 視 委 員 会 ( 平 成 25 年 度 第 6 回 ) 一 般 国 道 51 号 大 栄 拡 幅 平 成 25 年 10 月 17 日 国 土 交 通 省 関 東 地 方 整 備 局 目 次 1. 位 置 図 1 2. 事 業 の 目 的 と 計 画 の 概 要 2 3. 事 業 進 捗 の 状 況 5 4.

More information

中野駅周辺まちづくりガイドライン2007(3)

中野駅周辺まちづくりガイドライン2007(3) 3) 計 画 容 積 率 設 定 の 考 え 方 計 画 容 積 率 は 見 直 し 相 当 容 積 率 に 評 価 容 積 率 を 加 えた 範 囲 内 で 計 画 内 容 の 優 良 性 当 該 区 域 及 び 周 辺 市 街 地 に 対 する 貢 献 度 道 路 等 の 都 市 基 盤 施 設 等 とのバランス 日 照 や 景 観 に 対 する 配 慮 周 辺 市 街 地 との 調 和 等 を

More information

Microsoft Word - 第1編 序説(案)1

Microsoft Word - 第1編 序説(案)1 南 島 原 市 地 域 防 災 計 画 平 成 27 年 5 月 長 崎 県 南 島 原 市 目 次 第 1 編 序 説 第 1 章 総 則 1 第 1 節 計 画 の 目 的 1 第 2 節 計 画 の 性 格 1 第 3 節 計 画 の 構 成 1 第 4 節 計 画 の 前 提 2 第 2 章 南 島 原 の 概 況 3 第 1 節 自 然 的 条 件 3 第 2 節 気 象 と 災 害 4

More information

<819D967B95D25F91E D25F8CF08DB7935F82CC90DD8C762E786477>

<819D967B95D25F91E D25F8CF08DB7935F82CC90DD8C762E786477> 第 3 編 第 3 編 交 差 点 の 設 計 交 差 点 の 設 計 63 64 第 3 編 交 差 点 の 設 計 目 次 1. 適 用... 3-1 2. 交 差 点 の 計 画 基 準... 3-2 2.1 計 画 基 準... 3-2 3. 平 面 交 差 点 の 計 画 と 設 計 手 順... 3-3 3.1 計 画 と 設 計 の 手 順... 3-3 3.2 計 画 交 差 点 の

More information

北広島市ふれあい学習センター指定管理者の仕様書

北広島市ふれあい学習センター指定管理者の仕様書 北 広 島 市 ふれあい 学 習 センター 指 定 管 理 者 業 務 仕 様 書 北 広 島 市 ふれあい 学 習 センターの 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 内 容 及 びその 範 囲 等 は 条 例 に 定 めるもののほか この 仕 様 書 によるものとする 1 趣 旨 本 仕 様 書 は 北 広 島 市 ふれあい 学 習 センターの 指 定 管 理 者 の 募 集 を 行 うにあたり

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083608383838C8393835787583230303794C5817990BB967B94C5817A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083608383838C8393835787583230303794C5817990BB967B94C5817A2E646F63> チャレンジⅤファイブ あ し た -みちの 明 日 へ- (2006-2010 長 期 中 期 年 度 経 営 計 画 ) 2007 新 経 営 計 画 2007 年 4 月 - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - - 6 - - 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - 飛 騨 清 見 ~ 白 川 郷 美 濃 関 JCT~ 西 関 増 穂 ~ 南

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2082CD82B682DF82C9814596DA8E9F81608E7792E895FB906A81608E7792E88AEE8F802E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2082CD82B682DF82C9814596DA8E9F81608E7792E895FB906A81608E7792E88AEE8F802E646F63> 調 布 市 用 途 地 域 等 に 関 する 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 26 年 9 月 調 布 市 は じ め に 本 市 は, 平 成 10 年 に 策 定 した 調 布 市 都 市 計 画 マスタープラン で 示 されたまちづく りの 目 標 を 実 現 するため, 各 種 の 取 組 を 進 めてきた この 中 で, 用 途 地 域 の 指 定 見 直 しは, 土 地

More information

昭 島 市 地 域 防 災 計 画 ( 平 成 25 年 修 正 ) 昭 島 市 防 災 会 議 凡 例 本 計 画 で 使 用 する 用 語 等 は 次 によるものとする (1) 市 昭 島 市 (2) 市 防 災 会 議 昭 島 市 防 災 会 議 (3) 市 本 部 昭 島 市 災 害 対 策 本 部 (4) 本 部 長 又 は 市 長 昭 島 市 災 害 対 策 本 部 長 又 は 昭 島

More information

NO. 46 被 災 市 街 地 復 興 土 地 区 画 整 理 事 業 ( 野 蒜 北 部 丘 陵 地 区 ) D-17-3 総 交 付 対 象 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 全 体 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 本 市 の 復 興 まちづくり 計 画 の 目

NO. 46 被 災 市 街 地 復 興 土 地 区 画 整 理 事 業 ( 野 蒜 北 部 丘 陵 地 区 ) D-17-3 総 交 付 対 象 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 全 体 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 本 市 の 復 興 まちづくり 計 画 の 目 NO. 40 道 路 事 業 ( 野 蒜 北 部 丘 陵 地 区 ) D-2-1 総 交 付 対 象 事 業 費 14,247,860( 千 円 ) 全 体 事 業 費 14,247,860( 千 円 ) 本 市 の 復 興 まちづくり 計 画 の 目 標 である 防 災 減 災 によるまちづくり の 柱 として 集 団 移 転 事 業 を 掲 げている 今 次 津 波 により 被 災 した 沿 岸

More information

都 市 再 生 整 備 計 画 の 目 標 及 び 計 画 期 間 都 道 府 県 名 栃 木 県 市 町 村 名 宇 都 宮 市 地 区 名 下 平 地 区 面 積 93.9 ha 計 画 期 間 平 成 16 年 度 ~ 平 成 19 年 度 交 付 期 間 平 成 16 年 度 ~ 平 成 1

都 市 再 生 整 備 計 画 の 目 標 及 び 計 画 期 間 都 道 府 県 名 栃 木 県 市 町 村 名 宇 都 宮 市 地 区 名 下 平 地 区 面 積 93.9 ha 計 画 期 間 平 成 16 年 度 ~ 平 成 19 年 度 交 付 期 間 平 成 16 年 度 ~ 平 成 1 だ い 都 市 再 生 整 備 計 画 ( 第 し も ひ ら ち く 下 平 地 区 か い 1 回 へ ん こ う 変 更 ) と ち ぎ けん 栃 木 県 うつのみや し 宇 都 宮 市 平 成 2 年 3 月 都 市 再 生 整 備 計 画 の 目 標 及 び 計 画 期 間 都 道 府 県 名 栃 木 県 市 町 村 名 宇 都 宮 市 地 区 名 下 平 地 区 面 積 93.9 ha

More information

高 松 市 告 示 第 403 号 )に 基 づく 指 名 停 止 期 間 中 でないこと (5) 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 のいずれにも 該 当 していないこと 4 提 案 公 募 関 係 資 料 の

高 松 市 告 示 第 403 号 )に 基 づく 指 名 停 止 期 間 中 でないこと (5) 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 のいずれにも 該 当 していないこと 4 提 案 公 募 関 係 資 料 の 平 成 28 年 度 路 線 バス 基 幹 系 統 サービスレベル 向 上 策 検 討 業 務 委 託 提 案 公 募 要 領 1 提 案 公 募 の 目 的 中 心 市 街 地 の 公 共 交 通 において 基 幹 的 役 割 を 担 っている 路 線 バスについて 沿 線 住 民 の 意 識 調 査 等 を 実 施 することにより その 需 要 予 測 を 行 うとともに 公 共 交 通 としての

More information

Ⅰ. は じ め に 27 年 か ら の 不 況 の 影 響 で 不 動 産 競 売 物 件 が 増 加 し て い る 29 年 9 月 は 全 国 で 8 件 を 超 え た ( 前 年 同 月 は 約 6 件 ) ま た 不 動 産 競 売 の 情 報 が イ ン タ ー ネ ッ ト で 公

Ⅰ. は じ め に 27 年 か ら の 不 況 の 影 響 で 不 動 産 競 売 物 件 が 増 加 し て い る 29 年 9 月 は 全 国 で 8 件 を 超 え た ( 前 年 同 月 は 約 6 件 ) ま た 不 動 産 競 売 の 情 報 が イ ン タ ー ネ ッ ト で 公 29 年 12 月 重 回 帰 分 析 による マンション 競 売 物 件 の 価 格 形 成 分 析 ( 横 浜 市 内 の 事 例 より) 社 団 法 人 神 奈 川 県 不 動 産 鑑 定 士 協 会 会 員 伊 東 良 平 1 Ⅰ. は じ め に 27 年 か ら の 不 況 の 影 響 で 不 動 産 競 売 物 件 が 増 加 し て い る 29 年 9 月 は 全 国 で 8 件

More information

2 代 金 の 請 求 及 び 受 領 に 関 する 一 切 の 権 限 3 復 代 理 人 選 任 に 関 する 一 切 の 権 限 4 契 約 の 締 結 及 び 履 行 に 関 する 一 切 の 権 限 5 上 記 に 附 帯 する 一 切 の 権 限 (6) 過 去 15 年 間 同 種 業

2 代 金 の 請 求 及 び 受 領 に 関 する 一 切 の 権 限 3 復 代 理 人 選 任 に 関 する 一 切 の 権 限 4 契 約 の 締 結 及 び 履 行 に 関 する 一 切 の 権 限 5 上 記 に 附 帯 する 一 切 の 権 限 (6) 過 去 15 年 間 同 種 業 別 記 第 2 号 千 葉 県 道 路 公 社 一 般 競 争 入 札 公 告 第 4 号 千 葉 外 房 有 料 道 路 料 金 徴 収 業 務 委 託 の 一 般 競 争 入 札 の 実 施 について 平 成 27 年 12 月 21 日 千 葉 県 道 路 公 社 理 事 長 金 谷 隆 司 1 一 般 競 争 入 札 に 付 する 事 項 (1) 委 託 名 千 葉 外 房 有 料 道 路

More information

第1章(総則)第1節~第5節       01~07

第1章(総則)第1節~第5節       01~07 第 1 章 総 則 第 1 節 目 的 大 阪 府 石 油 コンビナート 等 防 災 計 画 ( 以 下 防 災 計 画 という )は 石 油 コンビナート 等 災 害 防 止 法 ( 昭 和 50 年 法 律 第 84 号 以 下 石 災 法 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき 特 別 防 災 区 域 に 指 定 された 大 阪 北 港 地 区 堺 泉 北 臨 海 地 区 関 西

More information

3 / 5 1

3 / 5 1 第 3 回 埼 玉 県 道 路 メンテナンス 会 議 日 時 : 平 成 27 年 1 月 13 日 ( 火 ) 13:30~15:30 場 所 : 国 土 交 通 省 関 東 地 方 整 備 局 5 階 大 研 修 室 5A 議 事 次 第 1. 開 会 2. 挨 拶 3. 議 事 (1)これまでの 動 き 資 料 -1 (2) 道 路 インフラの 老 朽 化 対 策 に 関 するアンケート 追

More information

大阪狭山市市街化調整区域における地区計画のガイドライン(案)

大阪狭山市市街化調整区域における地区計画のガイドライン(案) 大 阪 狭 山 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 のガイドライン 平 成 27 年 4 月 大 阪 狭 山 市 大 阪 狭 山 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 のガイドライン 平 成 10 年 5 月 の 都 市 計 画 法 の 改 正 により 市 街 化 調 整 区 域 においても 市 町 村 が 定 める 地 区 計 画 の 内 容 に 適 合

More information

<895E97708AEE8F8082CC89F090E02832372E332E3235816A2E646F6378>

<895E97708AEE8F8082CC89F090E02832372E332E3235816A2E646F6378> 東 近 江 市 市 街 化 調 整 区 域 等 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 の 解 説 東 近 江 市 都 市 整 備 部 都 市 計 画 課 策 定 の 背 景 昭 和 43 年 に 制 定 された 新 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 という )で 都 市 計 画 区 域 を 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域

More information

H28_江東区地域防災計画 _ノンブル付.indd

H28_江東区地域防災計画 _ノンブル付.indd 6 章 広 域 的 な 視 点 からの 応 急 対 応 力 の 強 化 基 本 方 針 予 防 対 策 1 節 初 動 対 応 体 制 の 整 備 2 節 事 業 継 続 体 制 の 確 保 3 節 消 火 救 助 救 急 活 動 体 制 の 整 備 4 節 応 急 活 動 拠 点 の 整 備 応 急 対 策 1 節 初 動 態 勢 2 節 消 火 救 助 救 急 活 動 3 節 応 援 協 力 派

More information

広島駅新幹線口周辺地区における用途地域及び容積率の見直し等の都市計画に関する運用方針

広島駅新幹線口周辺地区における用途地域及び容積率の見直し等の都市計画に関する運用方針 広 島 駅 新 幹 線 口 周 辺 地 区 における 用 途 地 域 及 び 容 積 率 の 見 直 し 等 の 都 市 計 画 に 関 する 運 用 方 針 平 成 21 年 (2009 年 )12 月 広 島 市 都 市 整 備 局 都 市 計 画 課 目 次 第 1 総 則 1 1 目 的 1 2 本 運 用 方 針 の 位 置 づけ 1 3 本 運 用 方 針 の 適 用 範 囲 1 4 用

More information

Microsoft Word - 【最新】都市マス131219.docx

Microsoft Word - 【最新】都市マス131219.docx 5-4 南 部 地 区 () 南 部 地 区 の 概 要 地 域 資 源 本 地 区 は 市 の 南 に 位 置 し 東 から 熊 川 緑 地 拝 島 駅 を 経 由 し 福 生 南 公 園 に 至 る 地 区 です 歴 史 的 に 古 くから 開 けてきた 地 区 ですが 基 盤 整 備 が 整 わないまま 市 街 化 が 進 展 したため 狭 あい 道 路 や 行 き 止 まりなどの 問 題 が

More information

用 語 解 説 75 都 市 計 画 区 域 市 街 化 区 域 用 途 地 域 の 指 定 の 変 遷 78 都 市 計 画 図 の 変 遷 80 都 市 計 画 マスタープランの 変 遷 82 参 考 資 料 用 語 解 説 あ 行 ITS NPO Intelligent Transport Systems の 略 で 高 度 道 路 交 通 システムのこと 最 先 端 の 情 報 通 信 技

More information

Ⅰ Ⅰ. 石 川 県 開 発 審 査 会 附 議 基 準 この 基 準 は 開 発 審 査 会 へ 附 議 する 基 準 であり 許 可 基 準 ではありません 平 成 26 年 8 月 1 日 石 川 県 土 木 部 建 築 住 宅 課 目 次 石 川 県 開 発 審 査 会 附 議 基 準 1 法 第 34 条 第 14 号 の 規 定 により 附 議 することが 妥 当 と 考 える 開 発 行

More information

目 次 頁 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 する 基 本 方 針 1 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 2~14 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 8 条 ) 第

目 次 頁 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 する 基 本 方 針 1 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 2~14 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 8 条 ) 第 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 平 成 27 年 8 月 佐 世 保 市 目 次 頁 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 に 関 する 基 本 方 針 1 佐 世 保 都 市 計 画 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 2~14 第 1 章

More information

Microsoft Word - 140509概要版.doc

Microsoft Word - 140509概要版.doc 概 要 版 藤 沢 市 2014 年 ( 平 成 26 年 )9 月 環 境 に 負 荷 を 与 えない 自 転 車 は 近 年 新 たな 交 通 手 段 として 見 直 されてきています その 一 方 で 交 通 事 故 全 体 の 件 数 が 減 少 傾 向 にある 中 自 転 車 関 連 の 交 通 事 故 は 横 ばいで 推 移 しており その 要 因 として 歩 道 上 にお ける 自 転

More information

の の 鉄 に 係 る 都 1 平 方 メー の の の 周 辺 の 土 地 の 豊 野 町 蟹 沢 字 坂 下 852 番 11,100 農 家 住 宅 が 建 ち 並 ぶ 東 3m 信 濃 浅 野 調 区 442 住 宅 W2-31 2-4.3 1 : 1.2 郊 外 の 住 宅 篠 ノ 井 布

の の 鉄 に 係 る 都 1 平 方 メー の の の 周 辺 の 土 地 の 豊 野 町 蟹 沢 字 坂 下 852 番 11,100 農 家 住 宅 が 建 ち 並 ぶ 東 3m 信 濃 浅 野 調 区 442 住 宅 W2-31 2-4.3 1 : 1.2 郊 外 の 住 宅 篠 ノ 井 布 平 成 28 年 地 価 公 示 一 覧 表 ( 価 格 時 点 平 成 28 年 1 月 1 日 ) (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) の の 鉄 に 係 る 都 1 平 方 メー の の の 周 辺 の 土 地 の 市 吉 田 2 丁 目 392 番 6 65,800 中 規 模 一 般 住 宅 が 建 南 4.7m 桐 原 1 住 居

More information

(2) 国 道 196 号 自 転 車 走 行 空 間 社 会 実 験 ( 平 成 21 年 度 ) 概 要 松 山 市 内 の 国 道 196 号 において 自 転 車 レーンを 設 置 する 社 会 実 験 を 実 施 し 歩 行 者 と 自 転 車 の 分 離 による 走 行 空 間 の 安

(2) 国 道 196 号 自 転 車 走 行 空 間 社 会 実 験 ( 平 成 21 年 度 ) 概 要 松 山 市 内 の 国 道 196 号 において 自 転 車 レーンを 設 置 する 社 会 実 験 を 実 施 し 歩 行 者 と 自 転 車 の 分 離 による 走 行 空 間 の 安 2.2 自 転 車 ネットワーク 構 築 に 向 けたこれまでの 取 組 み (1) 概 要 自 転 車 ネットワーク 構 築 に 向 け これまで 様 々な 手 法 による 社 会 実 験 を 行 い 自 転 車 走 行 空 間 について 検 討 を 重 ねている 2 社 会 実 験 の 実 施 箇 所 4 1 1 ロープウェイ 街 (H15 トラン ジ ッ ト モ ー ル 社 会 実 験 ) L=500m

More information

参 考 改 正 災 害 対 策 基 本 法 1 ( 災 害 時 における 車 両 の 移 動 等 ) 第 七 十 六 条 の 六 道 路 管 理 者 は その 管 理 する 道 路 の 存 する 都 道 府 県 又 はこれに 隣 接 し 若 しくは 近 接 する 都 道 府 県 の 地 域 に 係

参 考 改 正 災 害 対 策 基 本 法 1 ( 災 害 時 における 車 両 の 移 動 等 ) 第 七 十 六 条 の 六 道 路 管 理 者 は その 管 理 する 道 路 の 存 する 都 道 府 県 又 はこれに 隣 接 し 若 しくは 近 接 する 都 道 府 県 の 地 域 に 係 22 災 害 時 の 臨 港 道 路 における 放 置 車 両 対 策 の 充 実 強 化 東 京 都 現 在 提 案 実 現 後 災 害 時 における 放 置 車 両 の 移 動 権 限 の 付 与 等 大 規 模 災 害 発 生 時 の 放 置 車 両 対 策 ( 平 成 26 年 11 月 災 害 対 策 基 本 法 改 正 ) 管 理 者 管 理 対 象 放 置 車 両 の 移 動 権 限

More information

(4) 関 係 市 町 村 大 規 模 店 舗 の 敷 地 ( 建 築 物 が 設 置 される 土 地 及 びその 周 辺 の 土 地 ( 当 該 建 築 物 を 使 用 し 又 は 管 理 する 者 がその 効 用 を 増 加 させるために 所 有 権 その 他 の 権 原 に 基 づいて 使 用

(4) 関 係 市 町 村 大 規 模 店 舗 の 敷 地 ( 建 築 物 が 設 置 される 土 地 及 びその 周 辺 の 土 地 ( 当 該 建 築 物 を 使 用 し 又 は 管 理 する 者 がその 効 用 を 増 加 させるために 所 有 権 その 他 の 権 原 に 基 づいて 使 用 鳥 取 県 大 規 模 店 舗 立 地 誘 導 条 例 ( 平 成 21 年 3 月 27 日 鳥 取 県 条 例 第 5 号 ) 目 次 前 文 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 大 規 模 店 舗 の 立 地 の 誘 導 ( 第 8 条 - 第 17 条 ) 第 3 章 雑 則 ( 第 18 条 - 第 20 条 ) 附 則 本 県 には 都 市 部 はもちろん

More information

空き家バンク

空き家バンク 9 八 街 市 イメージキャラクター ピーちゃん ナッちゃん 1. 空 き 家 バンク 制 度 の 概 要 空 き 家 の 売 却 または 賃 貸 を 希 望 する 所 有 者 などからの 申 請 により 登 録 された 空 き 家 情 報 を 空 き 家 の 利 用 を 希 望 する 人 に 対 して 八 街 市 が 提 供 する 制 度 で 登 録 された 空 き 家 情 報 については 市 のホームページに

More information

管 内 の 概 要 当 管 内 は 二 戸 市 一 戸 町 軽 米 町 九 戸 村 の 4 市 町 村 か らなり 北 東 北 ( 青 森 秋 田 岩 手 )3 県 の 中 央 部 に 位 置 してい ます 管 内 の 主 な 道 路 は 八 戸 自 動 車 道 国 道 4 号 340 号 及 び

管 内 の 概 要 当 管 内 は 二 戸 市 一 戸 町 軽 米 町 九 戸 村 の 4 市 町 村 か らなり 北 東 北 ( 青 森 秋 田 岩 手 )3 県 の 中 央 部 に 位 置 してい ます 管 内 の 主 な 道 路 は 八 戸 自 動 車 道 国 道 4 号 340 号 及 び 平 成 27 年 度 業 務 概 要 県 北 広 域 振 興 局 土 木 部 二 戸 土 木 センター 二 戸 市 浄 法 寺 町 天 台 寺 軽 米 町 フォリストパーク 二 戸 市 馬 仙 峡 九 戸 村 折 爪 五 滝 一 戸 町 御 所 野 縄 文 公 園 管 内 の 概 要 当 管 内 は 二 戸 市 一 戸 町 軽 米 町 九 戸 村 の 4 市 町 村 か らなり 北 東 北 ( 青

More information

国立大学法人東京医科歯科大学湯島地区お茶の水門側駐車整理要項

国立大学法人東京医科歯科大学湯島地区お茶の水門側駐車整理要項 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 湯 島 地 区 構 内 駐 車 場 管 理 運 営 要 項 平 成 1 7 年 9 月 2 6 日 制 定 ( 目 的 ) 第 1 条 こ の 要 項 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 ( 以 下 本 学 と い う ) の 湯 島 地 区 構 内 駐 車 場 ( 以 下 駐 車 場 と い う ) の 管 理 運 営

More information

目 次 1. 事 業 の 概 要... 1 2. 社 会 経 済 情 勢 の 変 化... 5 3. 費 用 対 効 果 分 析 の 算 定 基 礎 となった 要 因 の 変 化... 8 4. 事 業 の 効 果 の 発 現 状 況... 9 5. 今 後 の 事 業 評 価 の 必 要 性 等.

目 次 1. 事 業 の 概 要... 1 2. 社 会 経 済 情 勢 の 変 化... 5 3. 費 用 対 効 果 分 析 の 算 定 基 礎 となった 要 因 の 変 化... 8 4. 事 業 の 効 果 の 発 現 状 況... 9 5. 今 後 の 事 業 評 価 の 必 要 性 等. 資 料 3-3(1) どうおうけんれんらく 道 央 圏 連 絡 道 路 ( 一 般 国 道 337 号 ) しん 新 ちとせ 千 歳 空 港 関 連 事 後 評 価 結 果 準 備 書 説 明 資 料 平 成 27 年 度 北 海 道 開 発 局 目 次 1. 事 業 の 概 要... 1 2. 社 会 経 済 情 勢 の 変 化... 5 3. 費 用 対 効 果 分 析 の 算 定 基 礎 となった

More information

キ 過 去 の 住 宅 地 図 や 航 空 写 真 により 土 地 の 利 用 変 遷 を 調 べ 工 場 等 が 存 在 した 場 合 は 工 場 等 の 業 種 や 焼 却 炉 の 存 在 廃 棄 物 の 埋 設 等 の 状 況 を 調 査 すること ク 旧 版 地 形 図 土 地 利 用 地

キ 過 去 の 住 宅 地 図 や 航 空 写 真 により 土 地 の 利 用 変 遷 を 調 べ 工 場 等 が 存 在 した 場 合 は 工 場 等 の 業 種 や 焼 却 炉 の 存 在 廃 棄 物 の 埋 設 等 の 状 況 を 調 査 すること ク 旧 版 地 形 図 土 地 利 用 地 仕 様 書 1 業 務 名 称 もと 馬 淵 生 活 館 における 土 壌 汚 染 調 査 にかかる 土 地 履 歴 調 査 業 務 委 託 2 業 務 期 間 契 約 日 ~ 平 成 27 年 3 月 20 日 3 実 施 場 所 ( 対 象 地 ) (1) 用 地 名 称 もと 馬 淵 生 活 館 (2) 地 番 大 阪 市 浪 速 区 恵 美 須 西 3 丁 目 13 番 5 (3) 面 積

More information

第1編  総   則

第1編  総   則 国 民 保 護 業 務 計 画 平 成 19 年 4 月 昭 島 ガス 株 式 会 社 目 次 第 1 編 総 則 1 第 1 章 総 則 1 第 1 節 国 民 保 護 業 務 計 画 の 目 的 1 第 2 節 国 民 保 護 措 置 の 実 施 に 関 する 基 本 方 針 1 第 3 節 国 民 保 護 業 務 計 画 の 運 用 2 第 4 節 用 語 の 定 義 2 第 5 節 想 定

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3233944E937892E88E9E918D89EF82CC93C195CA8D75898982CC8A5497762E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3233944E937892E88E9E918D89EF82CC93C195CA8D75898982CC8A5497762E646F63> 平 成 23 年 度 定 時 総 会 の 特 別 講 演 の 概 要 この 内 容 は 講 演 者 久 保 田 晃 司 氏 のご 好 意 により 当 日 の 発 表 資 料 を 掲 載 するものです 従 って 資 料 の 取 り 扱 いはあくまでも 会 員 各 位 の 個 人 の 責 任 範 囲 においてご 利 用 下 さい 当 資 料 の 利 用 希 望 がある 場 合 は 利 用 目 的 を 明

More information

<31967B95D25F3031918D91A52E786477>

<31967B95D25F3031918D91A52E786477> 第 1 編 総 則 第 1 章 計 画 の 方 針 第 1 節 目 的 この 計 画 は 災 害 対 策 基 本 法 第 42 条 の 規 定 に 基 づき 周 南 市 防 災 会 議 が 作 成 する 計 画 であって 周 南 市 の 地 域 における 災 害 予 防 災 害 応 急 対 策 及 び 復 旧 復 興 に 関 し 市 県 指 定 地 方 行 政 機 関 指 定 公 共 機 関 指 定

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698DB791D6816A95CA935982508179835A8362836794C5817A8EF1937392BC89BA926E906B8BD98B7D91CE8DF4908490698AEE967B8C7689E62E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698DB791D6816A95CA935982508179835A8362836794C5817A8EF1937392BC89BA926E906B8BD98B7D91CE8DF4908490698AEE967B8C7689E62E646F6378> 首 都 直 下 地 震 緊 急 対 策 推 進 基 本 計 画 平 成 27 年 3 月 31 日 閣 議 決 定 目 次 はじめに... 1 1 緊 急 対 策 区 域 における 緊 急 対 策 の 円 滑 かつ 迅 速 な 推 進 の 意 義 に 関 する 事 項. 2 (1) 首 都 直 下 地 震 対 策 の 対 象 とする 地 震... 2 (2) 緊 急 対 策 の 円 滑 かつ 迅

More information

shindou.docx

shindou.docx 自 動 車 騒 音 振 動 の 現 況 対 策 (1) 自 動 車 騒 音 振 動 の 発 生 自 動 車 の 走 行 に 伴 って 発 生 する 自 動 車 騒 音 は 走 行 条 件 によって 変 化 するが 騒 音 の 発 生 源 は 図 1に 示 すように 一 般 にエンジン 騒 音 冷 却 系 騒 音 吸 気 系 騒 音 排 気 系 騒 音 駆 動 系 騒 音 タイヤ 騒 音 に 大 別

More information

第 一 章 第 一 節 第 一 項 地 震 津 波 の 想 定 地 震 の 発 生 状 況 及 び 地 震 の 想 定 稚 内 市 周 辺 における 地 震 の 発 生 状 況 1 宗 谷 地 方 は 北 海 道 の 中 でも 地 震 の 少 ない 地 域 である 1940 年 4 月 1 日 から

第 一 章 第 一 節 第 一 項 地 震 津 波 の 想 定 地 震 の 発 生 状 況 及 び 地 震 の 想 定 稚 内 市 周 辺 における 地 震 の 発 生 状 況 1 宗 谷 地 方 は 北 海 道 の 中 でも 地 震 の 少 ない 地 域 である 1940 年 4 月 1 日 から 地 震 津 波 対 策 編 第 一 章 第 一 節 第 一 項 地 震 津 波 の 想 定 地 震 の 発 生 状 況 及 び 地 震 の 想 定 稚 内 市 周 辺 における 地 震 の 発 生 状 況 1 宗 谷 地 方 は 北 海 道 の 中 でも 地 震 の 少 ない 地 域 である 1940 年 4 月 1 日 から 2014 年 3 月 31 日 の 74 年 間 のうち 稚 内 市 で

More information

Microsoft Word - 1 表紙A

Microsoft Word - 1 表紙A 第 2 章 現 状 の 把 握 2.1 町 内 の 社 会 的 条 件 2.1.1 人 口 と 世 帯 数 瑞 穂 町 の 人 口 の 推 移 を 図 2.1.1(1) 人 口 の 近 隣 地 域 との 比 較 を 図 2.1.1(2) 世 帯 数 の 推 移 を 図 2.1.1(3) 世 帯 数 の 近 隣 地 域 との 比 較 を 図 2.1.1(4)に 示 します 住 民 基 本 台 帳 のデータをみると

More information

用 途 地 域 等 に 関 す る 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 24 年 4 月 昭 島 市 は じ め に 平 成 23 年 8 月 地 域 の 自 主 性 及 び 自 立 性 を 高 めるための 改 革 の 推 進 を 図 る ための 関 係 法 律 の 整 備 に 関 する 法 律 ( 分 権 一 括 法 ) の 公 布 に 伴 い 都 市 計 画 法 が 一 部 改 正

More information

MOVTRAの 活 用 場 面 環 境 調 査 時 の 交 通 量 観 測 工 事 現 場 での 入 退 出 管 理 車 両 台 数 の 把 握 ( 観 光 シーズンや イベント 時 店 舗 出 入 口 ) スピード 抑 制 対 策 の 確 認 等 実 績 がございます カテゴリ 官 公 庁 ( 国

MOVTRAの 活 用 場 面 環 境 調 査 時 の 交 通 量 観 測 工 事 現 場 での 入 退 出 管 理 車 両 台 数 の 把 握 ( 観 光 シーズンや イベント 時 店 舗 出 入 口 ) スピード 抑 制 対 策 の 確 認 等 実 績 がございます カテゴリ 官 公 庁 ( 国 誰 でも 簡 単 に 交 通 量 計 測 車 両 台 数 速 度 車 長 自 動 計 測 システム 商 標 2006-43852 MOVTRA 設 置 例 昼 夜 連 続 して3~7 日 間 の 計 測 可 能 車 両 台 数 速 度 車 長 が 計 測 可 能 設 置 作 業 が30~60 分 交 通 規 制 は 不 要 その 場 でデータ 取 得 即 時 に 集 計 可 能 車 両 カウント 率

More information

( 水 害 の 歴 史 と 治 水 事 業 の 沿 革 ) 下 流 部 では 享 保 15 年 (1730 年 ) 新 発 田 藩 により 松 ヶ 崎 を 分 水 路 として 開 削 したことを 契 機 に 信 濃 から 分 離 大 正 4 年 から 昭 和 8 年 にかけ 新 潟 市 周 辺 地

( 水 害 の 歴 史 と 治 水 事 業 の 沿 革 ) 下 流 部 では 享 保 15 年 (1730 年 ) 新 発 田 藩 により 松 ヶ 崎 を 分 水 路 として 開 削 したことを 契 機 に 信 濃 から 分 離 大 正 4 年 から 昭 和 8 年 にかけ 新 潟 市 周 辺 地 阿 賀 野 水 系 河 整 備 基 本 方 針 の 骨 子 1. 河 の 総 合 的 な 保 全 と 利 用 に 関 する 基 本 方 針 (1) 流 域 及 び 河 の 概 要 ( 概 要 ) 水 源 から 河 口 までの 概 要 河 流 路 延 長 流 域 面 積 流 域 の 土 地 利 用 本 州 日 本 海 側 初 の 政 令 指 定 都 市 である 新 潟 市 や 福 島 県 の 地 方

More information

<4D F736F F D E B782AB82DE82E782F182C78BC696B18E64976C8F F4390B38DCF82DD816A2E646F63>

<4D F736F F D E B782AB82DE82E782F182C78BC696B18E64976C8F F4390B38DCF82DD816A2E646F63> すきむらんど 指 定 管 理 者 業 務 仕 様 書 ( 平 成 29 年 4 月 1 日 ~ 平 成 34 年 3 月 31 日 分 ) 小 林 市 須 木 庁 舎 地 域 振 興 課 1 すきむらんど 指 定 管 理 者 業 務 仕 様 書 すきむらんどの 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 の 内 容 及 びその 範 囲 等 は この 仕 様 書 ( 以 下 本 仕 様 書 と いう)による

More information

目 次 第 1 都 市 計 画 の 目 標 1 基 本 的 事 項 イ 都 市 計 画 区 域 の 範 囲 -------------------------------------------- 1 ロ 目 標 年 次 ---------------------------------------

目 次 第 1 都 市 計 画 の 目 標 1 基 本 的 事 項 イ 都 市 計 画 区 域 の 範 囲 -------------------------------------------- 1 ロ 目 標 年 次 --------------------------------------- 戸 田 都 市 計 画 ( 戸 田 市 ) 都 市 計 画 区 域 の 整 備 開 発 及 び 保 全 の 方 針 埼 玉 県 都 市 計 画 の 決 定 案 の 縦 覧 都 市 計 画 の 決 定 告 示 平 成 25 年 11 月 22 日 から 平 成 25 年 12 月 6 日 まで 平 成 26 年 3 月 28 日 埼 玉 県 目 次 第 1 都 市 計 画 の 目 標 1 基 本 的

More information